被害者宅訪問

22:53
被害者による、被害者宅訪問一泊ツアーより先ほど帰宅したところだ。私は音楽をやっているので日曜日に良く東京に行く。そのついでと言うわけでもないが是非、来て欲しい、みんなで泊まりに来て欲しいと言うので行く事にした。勿論、私1人ではなく3人、全員被害者である。いわゆる音声被害、臭いの被害、痒み、チクチク被害などは走行中の車でも受け続けるわけで、その事に関しては何度も記している。訪問させていただいたのは女性被害者宅で話しによると身体攻撃も激しいと言うので内心不安はあった。私自信毎日の攻撃により発狂寸前であるので外泊には勇気がいる。しかし、たった一人で私の家に泊まりで来てくれた被害者の方もいるので私も勇気を出して行くことにした。

静かな住宅地域で環境も申し分ない。どこに被害に遭う要素があるのか不思議なくらいであった。しかし、被害者の方は被害状況や今まで調べた事などを力説。その精神的な負担は大変な物だと思う。話を聞いていると同じ被害者の方からも人生を台無しにされた、悔しい、そんな言葉が出て来る。私も同感である。しかし、この被害の性質から、いくら悔しがっても無駄、どんなに騒いでも無駄、だからなるべく気にしないように傷付きながらも、そのまま生きるしかないのである。

だから被害者の方はなるべくブログなどを書いて欲しい。

それでも救われる可能性は、ほぼ感じる事が出来ない。

それでも、告知活動を続ける。

それしかないのである。

被害者宅では心配していた睡眠妨害などの激しい嫌がらせは無く一度目が覚めただけだった。しかし、声の送信による嫌み、脅迫、股間への刺激、お腹に空気を溜める攻撃は被害者宅で話をしている目の前で実行されていた。ファミレスで昼食を摂り、他の被害者とともに訪問した方と別れる。

その後、一時間ほど車で移動し某駅にて同乗の方と別れ一人になる。すると声による脅迫が酷くなる。さて、いつものようにスタジオで音楽の練習である。今日もやられた。演奏中にスタジオ内の出来事を私の耳、目を利用して盗み取り、リアルタイムで嫌がらせをする。

「今、君の演奏レベルがどの程度なのか聞かせて貰いたくて、みんな集まっているんだ」、「この程度じゃあ、話にならない」など嫌みを送信する。携帯電話が圏外になる防音スタジオ内で演奏中に頭の中に思いついた思考を盗み取り、それをリアルタイムで脳内音声により送信して来る。一瞬頭をよぎっただけの思考を盗み取る事ができるのである。演奏中に歌を歌っているかどうか、間違えて歌っているかどうか、どんな歌い方をしているか、などの嫌がらせはいつもの事である。今日は手の力が入ってしまったとか、姿勢が崩れて顔が前に出てしまった、など瞬間的な思考まで盗まれて嫌がらせをされた。ボロクソに貶された。

その後、食事をする為にスタジオのあるビルから外に出るとすぐに右の頬に痒みを送信される。「絶対に顔をかかせて頂戴」と声の送信をされ歩いていても痒みは増すばかり、我慢に我慢を重ねて食堂に入る。それでも痒みは止まらない。腹が立つのでおしぼりで顔を拭くふりをして顔をかいた。スタジオ内ではその後も色々被害を受けた。時間が来たのでスタジオから出る。

またビルから出たとたんに顔の同じ部分を痒くされた。別に顔をかくのはいつでも出来るので我慢をする必要はないが、性器とか肛門をかゆくされたらどうするのだろうか。駐車場に行き車に乗るまで顔をかかなかった。まあ、声による嫌み、脅迫の酷いこと。車で走っている間ずっと休みなく、臭いの送信とともにやられていた。

時速130キロで高速道路を走っている最中にも頭の中に浮かんだだけの思考を盗まれ、脳内音声で嫌がらせをされた。帰宅して日記を書き出すと声は静かになり、歌のリピート送信が良く聞こえる。「かわいそうに、日記を書くことでストレス解消しているのね」と女の声で送信される。そして、耳鳴り攻撃をされ、頭が締め付けられるようになり、胃が痛くなり、顔、耳などを痒くされている。

「許してあげよう」の連発をしている。

それにしても歴史的な人権侵害、悪意と殺意に満ちた嫌がらせである。

追記、どうしても耳など痒くされた場所に湿疹が出来たり、チクリ針刺し攻撃などの場所が湿疹になるとしか思えない。ほとんど場所が決まっているように感じる。そう書くと、今度は場所を変えたりするのである。

0:58
帰宅後から、車の中で聞いてた「カーペンターズ」のCDの中の一曲をずっとリピート送信させ、これでもかと言うくらい声の送信で嫌みを浴びせて来る。後頭部の締め付けと電磁波か何かのような物のせいで、どうしても声はださないが、舌を動かして独り言を喋らずにはいられなくされている。嘘発見器とでも言うのか。もし、それをしなければ自然と送信されてくる音楽と一緒に歌いだしてしまう。

イライラ攻撃を続けている。

日課であるブログ。せと弘幸「日本よ何処へ」、博士の独り言、不幸のブログ、この三つは出来るだけ読むようにしている。今まで政治ブログなどを読むと嫌がらせが酷くなった、と書いていたが題名は書けなかった。嫌がらせが酷くて、脅迫が酷くて、とても題名を書くことが出来なかった。しかし、今日はそれを書かせてくれた。勿論、加害者が書かせてくれたのである。

加害者の嫌がらせの手口はこの日記に書いてあるように、証拠の残らないやり方で24時間人権を無視した嫌がらせ、脅迫を行うことである。しかも、嫌がらせの上乗せを執拗に行う。この犯罪は常識のある人間が判定すれば殺人である。テロそのものである。

実は昨日会った女性被害者2人は、あまりの攻撃の酷さに殺されてしまうと思ったらしい。もし、死んでしまったら恥ずかしいので寝巻きなどをわざわざ新しいのを買ってきて着替えていたらしい。被害に苦しまされ自らの命を絶ってしまった方の話もあるそうだ。

今も「よそ者出ていけ」、「もっと頭を締め付けてやれ」、「あいつは訴えるなよ、一生苦しませてやれ」と声の送信をする。これでも殺意がないと言うのだろうか。しかも加害者は歴史的な犯罪を行いながら、被害者が悪いからやられるのだと責任を被害者に押し付けている。

すべて事実であると保証する。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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