笑わせてお茶を濁す

昨日は頭痛と吐き気に苦しめられた一日だった。後頭部の痛みと共に首の後ろが痛くて違和感があり酷い目に合わされた。筋肉を一本単位で突っ張らせる事が出来るようにも思えるし、骨がずれたような違和感はバーチャル的に作られているようにも思える。当然、2種類を混合しているのだと思う。このバーチャルという言葉に騙されないで欲しいと思っている。発狂寸前の極限状態になる感情を送りつけられて苦しまされているのは、現実にはないバーチャル拷問だから楽なのだろうか、むしろそちらの方が性質が悪いかも知れない。神経を刺激して痛くされた痛みは、実際に血を流した痛みより楽なのだろうか。もう、時代はそのような研究をしなければならない所まで来ていると私は思っている。それ以前に、目に見えない電磁波などの武器についての明確にするべき時代であり、お茶を濁さないで欲しいと思っている。

本題であるが、「意味無く笑わせられてしまう被害」というのがあり、先日に仕事で行っていた研修会でも人の顔を見ていたら、笑わせられてしまい、笑いをこらえるのに苦労した。「お茶を濁す」という被害であるが、肉体と精神の両面から強力に苦しめられて激しいストレスに晒されている時に、笑わせられてしまうことがある。そんなのではなく、自由と人権とプライバシーを返して欲しいという次第だ。


被害日記
13:44
昨夜は2時半前に床に就いたのだが睡眠妨害をされ寝付いたのは2時半ころだったのだろう。その後は4時半、6時半という具合に2時間ごとに目を覚めさせられていた。最後は8時少し前に起こされた。起床直後はそれほど被害は酷くなかったが、歌のリピート送信だけは行われていた。

椅子に座っていると窓から入ってくる風が冷たく、すっかり秋になったのだと感じた。「冬の訪れをお知らせしよう」と声の送信をされた。その後、次第に頭に膜が張ったようになり思考能力が低下してきて、足の筋肉が引きつるように硬くなり、いつもの被害ペースになってくる。

仕事をしていると首の後ろが硬直したり、歌のリピート送信は途切れないし、放心状態のように遠くを見つめるような目になってしまったり、鼓膜が詰まったようになり周囲の雰囲気を感じ取ることが出来なくなったりなどやられながらも、忙しいので昼まで仕事をした。

昼のブログ閲覧では拍手をすると加害者に嫌みを言われたりするので政治関係のブログを読むのが嫌になる。こんな感じで、受ける被害の度合いはその日によって違うが、すでに今日も苦しまされている。

18:10
今日は一日中、脳内音声による歌のリピート送信が止まらず著しい思考妨害となっている。しかも、脳に膜が張ったかのようになり、例によって脳の芯が痺れたような感じにされ認識力が落ち何事も落ち着いて出来なくされている。それはまるでパルス波で脳を刺激されているように感じる。また、呼吸のリズムや心拍数を上げられているようなので注意散漫なまま右から左へ物を流すだけのような事なら遠隔操作の手伝いもあり簡単に出来る。

また、意識も現実を認識し難くされているので自然な自分の状態ではなく、加害者によって強く影響を受けた状態の自分として他人と接しなくてはならない。話をする相手が変わると加害者によるナレーション付きの攻撃をされ、急に上手く話が出来なくなったりする。

頭部圧迫感や首の後ろの違和感、目に映るものが不自然に認識し難くなる状態も続いているので不快感も強い。鼓膜が詰まったようになり、これと言った正体のない騒々しさを感じている。

19日1:08
夜は、ショッピングセンターに夕食を兼ねて買い物に行った。途中、脳内音声による激しいノイズを送信されていた。その後、目的や欲求がないのに、自分が抑えられないような激しく強い衝動が起こる。しかも、自分を誰かが見ている、監視されていると強く感じてしまい挙動不審のようにされた。その感覚が延々と続くので、どうして良いのか判らなくなり居た堪れなくなる。

ショッピングセンターに到着して駐車場に車を止めても、その誰かに何処かで監視されているような感じがなくならない。これは、なんとなく人の視線を感じるなどと言うレベルではなく、強く途切れることなく観察されているように感じる。自然ではあり得ない感覚だ。

強い継続した見られている感じの発生元は自分を陥れようとしている敵が、少しでも変な挙動があったら、ここぞとばかりに指摘しようと待ち構えていると言うようなものだ。これは現実とは別に自分の内部から発生させられていると考えられ、電磁波による脳の遠隔操作をされている事になる。

監視されている感じが異常に強くなる脳の遠隔操作では、誰に何を監視されているのかは個別に設定でき、又その個人が気にしている部分が強調して表れたりする。しかも、電磁波で思考能力を低下させたり、強い衝動を起こさせたり、緊張、興奮をさられたりするので、普段と違う自分の状態であることが判るので余計に周囲を意識してしまい挙動不審になってしまう。

また、自分の挙動を一番よく知っているのが自分と言うことになるので、場合に寄っては自分で自分を監視している側面もなくはない。

そんな訳で、歩き方や目線の位置まで気にさせられてかなり苦労をして買い物をした。それは本当に辛い状況であり、どうやってもその電磁波による影響からは逃れられない。とにかく平静を装うのが精一杯だ。

帰宅後も音声送信は止まらずに、その他の攻撃も続いていたが昨日の音楽のプレイバックを聞いていた。歌のリピート送信も執拗に行われている。

寝る。


COMMENTS

初めまして

自衛隊で手に入ると聞きました

No title

arz様 ありがとうございます。

耳印様

耳印様にお聞きしたいのですが、
僕はこの犯罪はある心理の人体実験のような
行為だと思っております。
耳印様と同様に、強力なマインドコントロール行為を意識しています。
耳印様は、2日前の自分の出来事、自分がどのように
考え思っていたのか?思い出す事できるでしょうか?
僕は、昨日の事はかろうじて少し思い出せますが
2日前の出来事はまったく思いだせないように
されております。
攻撃パターン、加害者の行動に周期パターンがあり
非常に僕の心理的移行性に敏感であります。
変性意識状態にされ忘れやすい状態を作り上げてから
、それから加害者の苦しい拷問が始まります。

加害者は、その後、その行為を忘れさせるのが目的のように
拷問Aの時の心理デ―ターを隆起させ、
その拷問Aが行われた日に思いつくキーワード
を消しにかかってきます。
つまり、僕が拷問Aを受けたその日の行動や行いに対しての
思いのキーワードを消しにかかるのです。
それによって、2日前の記憶がまったく思い出す事ができません

耳印様も是非
自分の心の事、思った事
精神が変調され、気分がよく帰られてる事など意識して
いただけないかな?と思っています
耳印さまと共感できるところが無いのか考えてる次第です。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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