五感情報通信について考え直す

以前から五感情報通信というのはテクノロジー犯罪と関係があるのではないかと言われてきました。しかし、明確な技術開発の公開などがなく、その後どうなったのか不明ですし、展示物を見ても怪しげな物はなく、話を聞くと今の技術では無理、という回答になってしまいます。

そこで、過去の資料の画像を見てください。
五感情報通信 五感情報通信1

五感情報通信2 五感情報通信3

五感情報通信4

これらは下記より手に入れることが出来ます。
五感情報通信技術に関する調査研究会

被害日記

14:50
昨夜は寝させない拷問を受けた。それに付いては簡単に昨日の日記に追記してある。今日は楽器の演奏があるので都内のスタジオに向かっている。

音声送信のボリュームは小さいが、頭痛を起こされていて、首の後ろや肩の凝りや痛みがある。いまの所、平衡感覚の変調や記憶障害など強く脳を攻撃されている感じはしない。

24:20
先ほど帰宅した。
頭痛は後頭部を中心に側頭部や額に移動したりする。結構な痛さなので薬を飲みたいと思うほどだ。勿論、途切れること無く頭痛を起されている。ついでに胃など内臓の不具合と軽い吐き気も続いている。それと、首の後ろの硬直というか骨がずれたような酷い圧迫感のような不快感も延々と続いている。骨盤と背骨の繋ぎ目、頭と首の骨の繋ぎ目を狙われているように感じる。

また、攻撃が強くなると耳の中まで痛くなり、両耳の下の顎の後ろ辺りも攻撃されているように感じる。後半は喉を痛くされ、まるで風邪で炎症を起しているかの如く、両方の喉が痛い。何もしないのに唾液が出てきたりする。また、体が異常に熱く感じたりもするがテクノロジーだと思う。例えば、腕などが急に冷たく感じたりすることがあり、熱いのか冷たいのか区別が付かないがやはり熱く感じることがあるからだ。

そのためか、脳への攻撃は少なめで、強い記憶障害や平衡感覚の変調などはあまり感じない。音声送信も途切れる事無く続けられていて、声の送信はいつもと同じように脅迫と貶しが多い。歌のリピート送信は途切れている時もあった。

そんな中で都内のスタジオへ行き音楽の演奏をした。妨害のレベルはそれほど酷くはなかったが、スポット的に妨害をされたので一曲も満足には出来なかったが、それ以上を要求すると腹が立つので諦めている。スタジオ内では後半からじわじわと怒りが込み上げてくる感情を送られたが程度が弱い事もあり無視をした。

頭痛、吐き気が続いている。

18日1:29
今度はキーンという音とブーンという音がしている。

寝る。

COMMENTS

しかもその報告書は2000年のもので、報告書内で、「2010年(つまり今年だ)~2015年には五感情報通信のセンシング(脳内電気信号の解読・符号化)のプロトタイプが出来る」と推測されている。
すでに10年も前に、それだけの事が予知出来るほど研究開発が進んでいたのならば、それに沿った法律規制が極めて早急に必要でしょう。

五感は神経 鬼神の類い

第六天の魔王による仏の使い。小脳からの神経操り支配と、日蓮宗仏法は言っているが。未来的力と言えなくもない。どの道人間からすれば悪党なのです。科学的には洗脳と言えるでしょう、小脳神経支配と言うところです。私も尋常じゃないやらせを閻魔や仏迹天神にやられ、生命の尊厳に挑んでいます。奴らは平等の上に立つ悪党なのです。

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる