エンドレスの洗脳手法

この電磁波攻撃と声の送信による脅迫には、というよりは、この手の破壊活動には共通して「終わりがない」という事が言える。その理由は極簡単でテロリストが攻撃をやめないからだ。そんな中で声による喋りを途切れる事無く続けている実行犯が言った。「被害を書いている限り、書いた通りに攻撃してあげよう」そして、実際に攻撃を加えて来る。これに対して私としては、考えられるすべての言葉による攻撃を加害者に浴びせたくなるし、日記にもそれを書いてしまいたい気持ちになる。

攻撃をされているから日記に書いている。

この常識が通用しない世界が破壊活動の基となっているのだろう。

破壊活動の餌食にされたら生きている事が戦うという事になってしまう。


被害日記

11:29
天気も良く、風もなく、穏やかな気持ちの良い日だ。日々、生き地獄のような電磁波攻撃と無理やり戦わされていると、この季節の移り変わりや自然の美しさなどを感じる余裕がなく、その日をどうやって過ごすかという本当にその瞬間、瞬間の継続する苦しみから逃れたいと言う思いよりも、早く時間が過ぎてくれないかと言う思いだけになってしまい、気が付くと月日が経っている。

今日は仕事が休みであり、本来なら生きているだけで楽しいはずなのに起床と同時に各種電磁波攻撃を受け苦しまされている。しかも、声の送信により加害者と無理やり会話をさせられてしまい、攻撃元が人間であると言うことを認識させられている。

と、ここまで書いて来ると瞬時に脳への攻撃により文章の流れが無くなってしまう。当然、文章を書いている時には流れがあり、次に書く内容も頭の中に浮かんでいる。これを記憶の消去という。

起床後は、味を変えられた不味いコーヒーを飲みながら他の被害者の方のブログなどを見ていた。次第に平衡感覚に変調が起き、頭痛がして、首の後ろと肩に異常な疲労感が発生し背筋にもエネルギーが発生しなくなり姿勢が悪くなる。全身に疲労痛のような圧迫痛のようなものが発生し、鼓膜が詰まったようになり周囲の音が良く聞こえなくなって著しい不快感に襲われる。

この独特の閉鎖された感覚の狂った世界に被害者を閉じ込めてしまい苦しめ続ける。ひたすら不快にするために脳を攻撃するのだから、普通の気持ちは何処にもなくなってしまい、まともな事を考えることは不可能となる。声の送信は休むことなく悪いイメージを聞かせ続ける。当然、電磁波による脳の遠隔操作が行われているので声の送信で聞かされた以上に脳内には悪いイメージが湧き上がってくる。

痛い、苦しい、気分が悪い。

これが毎日延々と続けられている。

17:48
昼間は部屋の掃除など普段出来ないことをやろうと思っていたが、加害者の声の送信による誘導があり本当は誘導の通りに行動をするのは嫌だったが子供を連れて川原に運動をしに行った。平衡感覚の変調や脳の芯が痺れるような感じ、鼓膜が詰まったような感じ、筋肉の動き難さ、首の違和感などの被害は軽度であるが継続していて頭痛も起きていた。しかし、激しい嫌悪感や意識障害などがなかったのでそれなりに楽しめた。最初は声の送信による貶しが酷かったが無視をしていると静かになった。

帰宅後は掃除をしてからパソコンのスイッチを入れると急に鼓膜が詰まったようになり、声の送信も悪質になり、不快感が酷くなる。音楽を聞きたいので聞いていると、脳への攻撃が酷くなり思考が働かなくなる。タバコはまずいし呼吸も苦しくなり、体が熱くなる。

音楽では曲を覚える為に、曲を聞きながらその時に自分ならどう演奏するかを考えるのだが、加害者にそのノウハウを盗まれてしまっているので、曲を聞きながら次に演奏する内容を考え始めるタイミングまで知られていて、そのタイミングに合わせて何か別のものを脳内に送られてしまう。これはイメージトレーニングのようなもので実際に演奏するのとは違い、演奏する時にバックに流れているイメージを作りそれを基に展開していくフレーズを考えるものだ。バックに流れているイメージとは景色のようなものであったり、何処かで聞いた誰かの演奏の真似であったりする。

それらに対して、想像力が低下して考えることが出来なくなる脳の操作と脳内音声による思考へのメロディーやフレーズの差込が行われる。メロディーやフレーズは実際に聞いている音楽と一致していて、フレーズは私や私の周囲から盗んだものだ。

日常的に記憶障害と上記のような妨害を受けながら音楽をやっている。現実に演奏をする時には体が動かなくなったり、その他の妨害をされるので、それも恐怖となっている。激しく攻撃をされたら全く演奏にならないし、発狂させられてしまう恐れだってある。しかし、それを怖がっていたら家から出る事が出来なくなるだろう。

今も、鼓膜が詰まったようになり、何故か耳が煩くてたまらない。特に煩く感じる音はどこにもないので何かを送信されているのだろう。

24:40
夜は楽器の練習をした。妨害は陰湿に行われた。脳神経を攻撃されて右手と左手の区別が付かなくなったり、すでにマスターしていて何も考えなくても出来るフレーズが急に出来なくなったり、筋肉の操作で体が動かなくなったりした。声の送信では執拗に貶しを入れられたが無視をしていると苛々する脳波を送られた。

帰宅後は、耳が静かになり周囲の静かさをやけに感じた。その後、被害者のブログを読んだりしていると次第に攻撃が強くなり、最後はいつもと同じような拷問状態にされ、特に腹に空気を溜められ続けて苦しまされた。脳への攻撃も激しかったので、古い文章だが6つの省にメールで要望を入れた。

徹底的に攻撃をするという手口に変化はない。

ところで、声の送信で罵声を浴びせている時に、脳内に衝撃のようなものを感じた。物理的な衝撃というよりは電気信号として何かショックのようなものが声に連動してパルス的に送られているのだろう。隠蔽されたテクノロジーではあるが、拷問として人間を攻撃して苦しめるために研究開発された武器であることは、そのあたりからも明白であり、その辺りに関する法整備やどれほど酷い拷問であるかの研究も必要だと思う。

寝る。

2:40
追記、また眠らせない拷問を受けている。

歌のリピート送信をして絶対に眠らせようとしない。現実には眠くてたまらないのだが、暴れ出したくなる衝動というか、嫌で、嫌で、たまらなくなり異常に興奮させられる感情の操作をされている。しかし、相手は人を何人殺してもこの犯罪を隠蔽するとこだけしか頭にないので、暴れて無駄だ。

「政府にもう二度と広報をするな」と脅迫をされている。

しかし、この電磁波攻撃が続く限り何度でも広報をする意思は加害者のマインドコントロールにより強く固められている。この手口がエンドレスの拷問洗脳の手口となっている。

攻撃が先にある。

次に、広報をさせる。

それを理由に攻撃を強める。

興奮させて、また、広報をさせる。

そして、広報をすると発狂させるぞと脅迫をする。

このようなテロリストを野放しにしてはならない。政府であれば生体を計測すれば間違いなく、遠隔操作の信号を測定出来るはずだ。

人間を遠隔から姿を見せずに苦しめて発狂させる犯罪。

この世で一番罪の重い犯罪だ。


3:57
まだ、寝させない拷問が続いている。呼吸のリズムを狂わせたり、息が吸えなくなったりして殺されそうな感じだ。「政府に広報することの怖さを教えてやろう」と声の送信をしている。これは他の被害者を怖がらせて政府に広報が出来なくなるようにする為の罠であるので、被害者の方は遠慮なく殺意ある破壊活動に関して要望を出し続けて欲しい。

声の脅迫はとにかく酷い。

歌のリピート送信も続けられている。

4:32
寝させない拷問が続いている。
歌のリピート送信は執拗に続けられ、苛々する感情の操作も続けられている。寝ようとしても寝させないので部屋の電気を点けパソコンもそのままにしている。筋肉など痛みも強い。とにかく極悪だ。

COMMENTS

オカルトですが

ミディ=クロリアン値
http://www.starwars.jp/wiki/%E3%83%9F%E3%83%87%E3%82%A3%EF%BC%9D%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3

フォース - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%B9
フォースの主な能力
 1 予知
 2 直接触れることなく物を動かす
 3 視覚に頼らず周囲を感知する
 4 他人の心を読み取る
 5 他人の心を操る
 6 自分の考えを相手に送る
 7 筋力の増加
 8 その他の力

No title

僕は、普段、加害者から思考を読まれたり、心を読まれ監視され続けています。

そこから、逆に考えて

普段の思考を盗聴されていない、

普通の人間の考えてる中身というのはいったいどんなものがあるのか、その違いを考えてみました。



たいていの人は、

日常の忙しい生活の事情を想像しながら、

自分のやりたい事を連続的に連想したりしてるのではないでしょうか?

車の中の状況を見て

「そろそろゴミを捨てないとだめだなあ」

とと思いながら運転士

「今日はパチンコそろそろ新しい台が入いるな。行きたいなあ」~~~~

~~~「おっ、あの子かわいいな」~~~と連想しながら~~~くだらない事を想像~~

他人から見て訳の分からない雑念~~~を想像してみたり、

「そろそろ、新しい洋服買わないと」~~と連想して~~「会社の先輩に午後連絡だな」

など、

連続した雑念を思い描き続けると思います。

複雑な人間の連続した思い描く事を、仮に盗聴などできたとしても

何を考えているのか、人間が盗聴できたとしても非常にわかりにくいものです。



そこで、被害者である僕は気が付いたのですが、

加害者は、思考を盗聴する際に被害者の思考や心が読みやすいように

処理する事がわかりました。

それは、まず普通の人間が思い描く、連続した想像ができにくくなる事です。

そしてなぜか、くだらない事を想像できにくくなり、

訳のわからない雑念(嫌な上司の事を思いつるっぱげ等)

そうした雑念もしにくくなります。

また、被害者の1つの思っている事が鮮明に思い描きやすいように処理される為

被害者は、心で思い描きやすいように、一種の心地良さえ感じる事があると思います。

心や頭で一つの事を思い描く事が素直に単一に心地良く

想像できるようになるのです。



被害者の方はそのような心理状態にされてる心当たりはないか?

心を読まれてる気がする方は、

自分の過去の心、頭のの雑念の想像の仕方と今の違いが無いか
考えてみてほしいと思います。


『言語コミュニケーション』の推論 1

kouta1012 さん

あなたがヒントをくれたお陰で、被害者の馴染みの方言を使用した音声送信がなぜ必要なのか、推論を立てることができた。ありがとう。

人は、外界とのコミュニケーションを『言語コミュニケーション』または『非言語コミュニケーション』を用いて行う。ここでは、心の中で言語を用いてものを考えたり、文字を書くときも『言語コミュニケーション』の能力を使用していると考えられる。対して、『非言語コミュニケーション』は、身振り、姿勢、表情、視線に加え、服装や髪型、声のトーンや声質などを使用する。

そして、人が言語で物を考えるときに脳内(心の中だけ)でだけ湧いて来る音…例えば「あ」と考えるときと「い」と考えるときに脳から発する電磁信号は異なる。日本語のみで考えれば、51音の符号化だけなので比較的簡単であろう。この電磁信号を読み取って音として再生する技術については米国で成功していると公表している。

※ 参考サイト
http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-1237794/Mind-reading-brain-implant-allow-paralysed-turn-thoughts-instant-speech.html#ixzz0tVaX6FwN

『言語コミュニケーション』の推論 2

前述したサイトは「脳内で考えた音」の符号化について話されている。この発表では脳内に電極をインプラントする方法が取られているが、私は、現在の技術では非浸襲性も可能だと考える。本文から抜粋し日本語訳を紹介すると……

科学者たちは、3年前に実験を始めた。(その時、彼らは、発声と動きを支配する2つの領域を境として患者の脳に電極を植えつけた)。 4カ月以内に、神経突起(←※脳内の)は電極になって、神経信号を作り出し始めた。
患者が異なった母音を考えるように頼まれたとき、電極は増幅して、彼の考えた信号をFM電磁波に変換するために作動した。これらは無線により患者の頭に愛着していた受信コイルに伝えられた。ここから、それらをデジタルデータに変えた特別な録音システムに送る。
これは、コンピュータ作業により解読されて、2つのプログラムで音声に変わった。 この方法により母音同様、子音の発声装置も開発中。

…という2009年の記事である。

『言語コミュニケーション』の推論 3

ところで、現在、一般的に稼働している思考盗聴と言われる兵器類は、kouta1012 さんが指摘するように、「思考を盗聴する際に被害者の思考や心が読みやすいように処理」して使用されているだろう。そして耳印さんが以前言っていたように、「全てを言語で置き換えて考えさせられる」ような処理をしている可能性も高い。

つまり、加害者は、言語野で物を考えさせる『言語コミュニケーション』によって詳しい思考を読み取りたいのではないだろうか。『非言語コミュニケーション』の符号化よりも『言語コミュニケーション』の符号化の方が簡単だったのか、もしくは、『言語コミュニケーション』の方が情報が確実だと考えたのか……(本来は言語でウソ情報を流す事も可能なので、確実ではない)。
とにかく、加害者が持っている兵器は、被験者との間に『言語コミュニケーション』を引き出す必要があったのだ。一般に出回っているタイプは、そうしなければ、思考を読み取る事が不可能だったのかもしれない。

例を揚げる。
「あおいほんとえんぴつ」と被害者が頭で考える。おそらく初期の段階の機器では、その信号をキャッチした後、コンピュータの言語ソフトにより「青い、ホント、鉛筆」か「青い本と鉛筆」に漢字変換したであろう。しかし、これではどちらが正しいのかはわからない。
それをもしも、被害者が「現在何をしているのか、最近何があったのか」を知っている人が、その被害者の脳内で沸き起こる言語「あおいほんとえんぴつ」と言うシグナルを拾ったとする。そうすると、被害者の生活の前後関係から、どちらの文章が正しいのかがわかるのだ。「青い! ホント! 鉛筆!」が正しいのかもしれない。このような言語ソフトの漢字変換による誤差を生じないために、24時間かかさず何かの『言葉』を被害者に対しV2Kによって流し続け、そして、24時間、被害者の脳内の思考を監視したいのかもしれない。

ただし、加害者の心理的に、24時間やり続ける理由は、言語ソフトの漢字変換による誤差の軽減だけではないであろう。加害者は被験者の脳内で考えた事を1秒たりとも見逃さずに見ていないといられない、と言う何らかの中毒症状の状態になっている可能性もある。もしくは、加害者側にだけ通用する、何らかの見ていなければならない理由があり、結局、24時間×何年間も、被験者に対し休み無く言葉を語りかけるのではないだろうか。
(大抵の場合、V2K被害例を聞く、心象の良い言葉を投げかけてくる人間は極めて少ない。V2K加害者の性格的な特徴であるのか、それとも、怒りや心痛などで激情させた方が、被害者の精神状態を読み取り易いのか…)

ともかく、人の脳が、24時間、言語野を休ませることなく、しかも何年間も継続して働き続けることがどんな事なのか、それをやっている人間は知っているのか。未必でも殺人行為であることには違いない。

『言語コミュニケーション』の推論 4

さて、この『言語で物を考える』際に、地方独特の言葉を用いて考える人物がいたらどうなるだろう。例えば、外国語。脳内で考えている音が、兵器によって読み取れたとしても、同じ外国語ができる人間がいないと何を言っているのかもわからないし、被害者の言語野を活性化するためのV2Kもできない。そのため、方言で物を考える事が度々ある人間に対しては、方言がわかる加害者が必要である。

そして、地域の民間人にこの兵器類がバラ撒かれることになる。それは機密の流出経路にも繋がる。

……と推測してみた。

書いたとおりになる!

>>実行犯が言った。「被害を書いている限り、書いた通りに攻撃してあげよう」そして、実際に攻撃を加えて来る

書いた通りのことするんですよね、犯罪者達は?
そしたら、これから犯罪者が因果応報の報いを受け、
想いもよらぬ不幸に遭い、死ねば地獄で幾千万年のたうちまわる
彼らの人生パターンを毎日書き続けてあげればいいんじゃないでしょうか?
きっとその通りに不幸になり早死にして地獄へ堕ちてくれることでしょう。

【参考例】
<集団ストーカーの死 1>

臨死体験は当初、逸話を集める形で始まったが、いろんな調査を試みた結果、
体験の存在自体は疑いようがなく科学的研究として認められるようになった。
最近では医学・心理学関係の純アカデミカルな学術研究論文雑誌にも臨死体験の論文が
かなり出るようになってきた。実体験者は
「それは夢や記憶の想起ではなく、外界に確然と存在したものを認識したものである」
と言っている。

遠藤周作:臨死体験をした人は・・・ものすごく怖い体験をした人もいるようですね。
立花隆:はい。
遠藤:いわゆる地獄体験をした人もいると。
立花:ごく少数ですが、います。
(『生、死、神秘体験』立花隆対話編)

臨死体験の報告は本人の任意だから、他者を苦しめ罪を償っていないものは、
地獄を体験しても悪行を勘ぐられるのを怖れ報告しない例も多々あるはずだ。
実際に地獄でのた打ち回るストーカーの割合はもっと多いだろう

http://toki.2ch.net/test/read.cgi/psy/1266716254/-100


n の方法それ良いね。
私ならこう書く。

「日本国内でのテクノロジー兵器の乱用はテロと見なされ、使用者は拘束される。そのニュースは日本のみならず、世界に配信される。かつて一番テクノロジー兵器に対し報道が遅れた先進国であった日本が“世界に先駆けてテクノロジー兵器によるテロに対し速やかに対象した国”となる。」
……現実ではアメリカの方が早そうだがな。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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