睡眠妨害は無かったけれど

10:20
昨夜は少し早めに就寝した。やはり眠らせない拷問の恐怖が頭から離れない。何かを飲食するときにはお腹に空気を溜められるのではないかと言う恐怖がよぎる。タバコを吸えば不味くされるし、すぐに吸いたくなる。被害者は常に不快と不安の中で生活をさせられていて、強烈な暴行を受けているような拷問感を感じる感情の送りつけを毎日一度はやられるので、それらは恐怖そのものである。また、記憶の操作をされるとそのような地獄のような苦しみをすっかり忘れてしまったりする。余りにも強力で恐ろしい武器だ。

朝は、時間は何時だったか判らないが目覚ましが鳴るまでの間に数回ほど目が覚め、睡眠妨害をされて苛められている夢のようなものを感じた。目が覚めたのは事実である。そして、目覚ましが鳴った時に余りの眠さですぐに起きられないで何度も鳴ったり止めたりを繰り返していると「目覚ましが鳴るまでの間、夢を見させてあげよう」、「早く起きろ」と声の送信をされ、元を切らない限り数分間隔で鳴る目覚ましを止めると、次に鳴るまでの間、夢を見させられていた。どのような夢だったかはもう忘れている。

出社後は、現実感のなくなるような浮遊感とでも言うか、そのような状態にされたまま日記の更新をしているが、やはりこの被害のせいで仕事が満足に出来ず、脳を強力に攻撃され、感情操作をされ続けているので職場内で周囲との調和が取れず人間関係も上手く行かない。簡単に言えばナメられてしまっている。しかし、そのことを深追いすると返って逆効果になるので無視をしている。

22:27
はっきり言ってハードスケジュールなのだと思う。仕事で講習会があるので昼前に出掛けた。高速道路に乗り片道1時間ちょっと掛かる所まで行ってきた。午前中に出発して途中パーキングで昼飯を食べてから目的地に着き、講習が終わってすぐに社に戻り、就業後すぐに車の中で運転をしながら夕食を済ませ、楽器の練習の為にスタジオへ行き、終わってから帰宅して1時間ほどテレビを見ながら休んでいた。

歌のリピート送信や声による干渉は途切れる事無く続いている。

問題は昼飯の時に立ち寄ったパーキングで起きた。

朝からの浮遊感と意識障害のような被害により周囲の雰囲気を感じ取ることが出来ないまま、とげとげしい心にされたまま、パーキングに立ち寄ったのは良かったのだが、何をされたか、どんな状態だったかの説明が出来ないほど酷く攻撃をされた。

まず、運転中からの延長で周囲に見張られたり、追いかけられているような気分があり、それが著しく強くなった。周囲は忙しそうに動き回る営業か何かのスーツを着た人間と観光で遊んでいる人間などが混ざり、それぞれが目的のために大量に動いている。そんな中に脳へ強烈に攻撃をされたまま1人で入っていくと、居た堪れない気持ちになってしまう。しかも、集中力がなく気持ちがあちこちの人間に向いてしまう。人が笑っていれば全部自分を笑っているように感じる。鼓膜が詰まったようになったままで、声の送信は途切れること無く陰湿なナレーションを続ける。

メニューを見て食べるものを決めて席を確保するが、頼んだものが出来上がるまでの間もじっと座っているのが苦痛になるほどの興奮と緊張を起され、身体も首の後ろの硬直と腰砕け、頭部圧迫感により著しく不快にされ、強烈な攻撃により視野が揺れて見えたりする。その時の気持ちはとても言葉では説明できない。やっと食べ終わって立ち上がり食器を返却するために歩いてもフラフラしてしまい返却口を間違えそうになる。そのくらい酷い攻撃だった。

平衡感覚の変調、視覚の変調、時間感覚の喪失、記憶喪失などが強くとにかくその場から逃げ出したい気持ちが強かったが、しっかりと喫煙所でタバコを吸った。歩く速度も遅くされてしまっていた。座ってタバコを吸っている時に人が近づくと、急に体に力が入り暴れ出しそうにされる。それは食堂で何度もやられた。体には強い圧迫感があり、重力が強くなったかのように全身が重くて大変だった。腹は空気でパンパン、心拍数も上がり、顔も強張り怒ったような顔になっているように感じた。

それが傍目から見てどのように見えたかは知らないが、これほど激しい攻撃を大衆の前で受けたのは初めてだ。目の見え方が全然違うわけで、どうなっているのか判らないが、同じものを見ていても攻撃が激しい時とそうでない時にはまるで見え方が違う。

その時に思ったのだが、時間感覚の喪失とか記憶喪失はレーダー波などを浴びると起こると言う情報があるが、どうも違った方法で実現しているような気がした。体内時計のようなものがあるとすればそれを変調させているように感じる時がある。

それで車を運転して高速を走るが時間と共に攻撃が弱まって来た。目的地に着き講習を受けている時にも歌のリピート送信をされていたが、激しく妨害をされることなく終了した。勿論、行きかえりの運転中も声の送信により無理やり呟かされていた。

楽器の練習では高い音が異常に煩く聞こえるなどの妨害や、体が意志の通りに動かない(脳神経をやられる場合と筋肉が動かない場合がある)などの妨害を受けたが、少し苛々させられただけで済んだ。しかし、帰り道は執拗な歌のリピート送信と苛々させられる攻撃を受けた。

帰宅後は、偽の胃痛と肝臓痛を起されていた。日記の更新を始めると「もう、やめなよ」などとほざいて攻撃を強くされている。後頭部の違和感と、首の硬直、脳の何処かが分離するような、いがいがする信号が脳に送られているような独特の不快感だ。

それと、浮遊感はやはりイメージ映像を描く領域に意識が行ってしまい現実の視野などの世界よりもそちらの世界(空想をするような)が強くなっているようだ。それを強制的にされてしまう。

こんなことが許されるのだろうか。

15日1:02
その後も執拗に脳内音声による歌のリピート送信を続け、苛々して、嫌で、嫌で、たまらなくなる感情を送りつけて拷問を続けている。これは究極の拷問であり、聞きたくもない歌を途切れる事無く聞かされる苦痛だけでなく、精神状態をヒステリー状態にしたりパニックのようにしたりするもので、その電気的に引き起こされた苦しみは大変なものである。しかも、脳の変調、身体的な苦しみまで伴っている。本当に究極の拷問だと思う。しかも、その苦しみが証拠として残らない。

あまりにも攻撃が酷いので政党にメールを入れた。

寝る。

1:20
追記。激しく攻撃をされ、激しく興奮させられている。

「お前は確実に発狂させられるぞ」

と脅迫をされた。

このテロを止めさせるには被害者全員が毎日政府に要望を出すしかないと思う。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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