電磁波による遠隔拷問洗脳

電磁波犯罪と言われているものは電磁波を武器として人を攻撃するものであるが、その他、隠蔽されたテクノロジーによる監視・干渉も同時に行われている。脳内音声と言われる声の送信が脳内に聞こえる場合は言語による直接的な攻撃も行われる。

また、攻撃というのは人間の遠隔操作であるので、あらゆる人間としての機能に強い変調が行われ、それらは苦痛と屈辱を受けさせる為だけに使われている。その途切れる事の決してない遠隔からの攻撃を受けた被害者がどんなに苦しんでいても加害者はそれを止めようとはせず、徹底的に攻め続ける。その攻撃は実際に人間の機能を極度に低下させ続ける事によるストレスや、痛み、痒みなどを苦痛として受けさせることにより精神を崩壊させ絶望へと追いやることが目的ではないかと思われる。

そこで見逃してはならないのが精神状態というか感情の遠隔操作であり、喜怒哀楽は勿論の事、拷問洗脳に適した感情のようなものが用意されていて苦痛を受けさせると同時にそれを送りつけてくる。例えば、キレる瞬間の感覚、暴れ出したくなる衝動、ヒステリーを起こしているような状態、強い猜疑心、周囲との乖離感、孤独感、落胆した気持ち、激しく苛められているような気持ち、何かを強く信じてしまう気持ち、負け犬のような悔しさ、パニック、激しい嫌悪感、など列挙するとかなりの量になり、精神状態、感情の分類もしなければならなくなるほどで、そこには体感までも付加されていて心拍数が上がる、胃が吊り上った感じ、血圧が上昇した感じ、全身に力がみなぎる感じなどでそれも沢山ある。

電磁波による攻撃は逃れる事が出来ず、送りつけられたら嫌でもそうなってしまうと言うのは良く報告されている通りで、精神状態についても全く同じことになっている。こう言った拷問洗脳用の感覚や感情を送りつけられると極限の精神状態にされてしまうわけで、これは、現実に行われている体感攻撃の何倍という激しい苦痛を受けさせられて発狂寸前に追い込まれたのと同じことを意味している。これは新しい武器による暴力であり幻想ではない。

このことだけは絶対に見逃してはならないと思っている。

電磁波を武器として遠隔から特定の個人だけに攻撃をするという事ですら信じられないと言う現状に置いて、精神攻撃の方法としてこのような手段が取られているわけで、政府などはそれに対する認識があるのか、危険性などが理解されているのか、そうでないなら早急な対策が必要でターゲットとなっているのは一般人であり、いずれも無抵抗である。


被害日記

14:03
昨夜は2時頃に就寝をしたが息が吸えなくなるなどの攻撃をされて眠るのが3時頃になっていたと思う。大体、寝るときは急に目が開いて居られなくなり強制的に眠ってしまう。その間に遠隔攻撃で頭を叩かれたりすることがあるが朝起きた時には忘れてしまっている。だからどんなに酷い事をされても記憶を消されてしまえば何も無かったことになってしまう。

苦しいと思いながらも知らないうちに眠ってしまったのだが、朝は6時に目が覚めて、次は7時、最後が9時だ。睡眠妨害が酷いので目覚ましは掛けないで寝ていた。

目覚めるとすぐに声の送信と歌のリピート送信が始まるので、強制的に声に出さない呟きをさせられてしまう。起床すると疲労感が酷く、すぐに後頭部に違和感が発生して頭がボケたようになり考えることができなくされた。

出社後は仕事をしていたが、視野が薄暗く感じ、視力が落ちる攻撃をされ苦労をした。その後も被害は軽度であるが途切れることなく続いている。

9日1:49
少しやる事があったので遅くなってしまった。加害者は「早く寝ろ」などと言ったり「ざまあみろ、寝るのが遅くなったぞ」などと言っている。歌のリピート送信と声による干渉は全く途切れないし、記憶障害を中心とした脳への攻撃も途切れない。首の後ろの硬直もあるが昨日よりは被害は軽い。

仕事中は17時頃から著しい不快感に襲われ苦労をした。その後は楽器の練習に行ったが、今日も妨害をされまくった。苛々して暴れ出したくなるような衝動は少しだけ起されたが、過激な妨害はなかった。スタジオに入って少しの間は昨日とはまるで別人のように練習が出来たが、段々と陰湿な形での妨害をされた。

まず、ある種のフレーズが突然に出来なくなってしまう被害。それと意図していないフレーズをやらされてしまう被害。どちらもその時に声の送信で「ざまあみろ、逆らえねえだろう」なんて罵声を浴びせる。基本的に声の送信は加害者の考えた世間話や、関わっている人物に関して想像をさせようとしたり、練習にケチをつける形で途切れる事無く続けられている。その話の展開に伴ってイメージ映像を送信したり感情を送信されたりする。

途中から左半身の筋肉が疲労痛のようになり、動きが鈍くなる。痛い部分は動かしたくないのが人間として当たり前の事だ。そして痛くて動きが鈍いので、それが苦痛となり集中力がなくなり楽しくならない。だから練習をやめてしまいたくなる。そんな気持ちにされてしまったが、それは全部加害者が作り出したもので、偽の痛みを発生させる、筋肉を動き難くさせる、不快感を発生させる、練習を止めたくなる、ここまでを遠隔操作で行っている。

その他、強い記憶障害のために練習フレーズが思いつかなくなったり、同じことをしているのに異常に下手に聞こえたり、テンポが変わっているように感じたりさせられた。このところの練習妨害は酷いが、3年以上もそのようなことをされ続けている蓄積は大変な損失となっている。

帰宅後は日曜日に自分で演奏したものを聞いていたが、執拗に声の送信で貶され続け、楽器の音に合わせて嫌味を替え歌のように聞かされたり、声は聞こえなくても楽器の音と一緒に呟かされてしまう現象で苦しめられた。それは恐らく盗み取った楽器の音を自分が言語として喋る神経に送りつけられているのだと思った。日常的に音楽を聞くことが出来なくなって一年以上経つと思うが、それも大きな損失となっている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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