他人から見て判らない被害

昨日の続きではないが、ほとんどの被害は目には見えないし、それが電磁波攻撃によるものだと誰をも納得させるような事が出来ない。例えば、痛い、痒いなどは自然な感覚としてあるものなので、その痒みの種類が違うと言っても本人以外の誰にも理解は出来ないし、送信を止めない限り、それはなくならない。

歩いていて、足が上がらなくなる遠隔操作を受け、わずか3センチほどの段差に足をぶつけ、声の送信で「ざまあみろ」なんて聞かされ、苛々する感情を送られて、怒ったような顔にする操作を行なわれたとしても、第三者から見れば勝手につまずいて転びそうになり慌てて顔を強ばらせたと言うようにしか見えないし、つまずいた事なんか誰も見もしなければ気にもしないかも知れない。

まして、脳内で起こっている様々な攻撃については、それこそ内面で起こっている問題なので口にすれば内面の問題としか思えなくなってしまう。

また、電磁波攻撃は外出中には過激にエスカレートする事が少ない傾向があり、時々加害者が言う「あんなに元気良く歩いているのに被害者だってよ」、「平衡感覚に変調を起こされているのにオートバイに乗れるなんて変だぞ」、「あの野郎、わざと痛がってるぞ」などと。しかしそれらは、すべて加害者以外の人間がお前のことを見ているぞという声の送信の下に行われている。だが、こちらは少しでも被害にやられることなく調子の良い状態で居たいので、可能な限り被害を受けていない時と同じように生活したいと思っている。

この攻撃を可視化できる装置があったらありがたいのだが。


被害日記

13:15
昨夜は2時頃に就寝したが朝の6時に目を覚めさせられてしまい、眠くて目が開かないのでそのまま眠ってしまいたかったのだが、少しずつ声の送信をされたり脳そのものを覚醒されてしまったので仕方なく起きてトイレに行ってから寝た。だがすぐには寝られなく、8時に目覚ましが鳴ったときには起きるのに苦労をした。

声の送信と歌のリピート送信はボリュームが小さいが行われていて、下半身に異常な疲労感があり、コーヒーを入れる時もまともに歩けなかった。部屋の中で曲がる時などに平衡感覚を狂わせ、同時に足の筋肉に変な動作をさせて転ばされそうになることが多い。それも他者がみたとしてもちょっとよろけた程度であり遠隔操作だなんて思えない。

出社をして仕事の合間に被害者の方にメール送信をして昼食後に日記の更新をしている。今日は被害は軽い方だが、日常化してしまっている被害のパワーが全体的に落ちているような感じだ。やはり、目立つのは放心状態のように遠くを見ているような感じになる脳への攻撃とやや頭の中にクモの巣が張ってしまったように思考がクリアでない被害、全身の筋肉の疲労感などだ。日記を書き出すと記憶障害を感じ文章の前後が記憶の中から消えている。本来ならば全体像がハッキリしていて前後の繋がりも覚えているはずだ。これから読み直そうと思っているが、脳が機能しないためか、面倒で読み直そうという気持ちが小さくなっている。

18:10
仕事が終わったところだ。
極めて酷い(落ち着きがなくなる、興奮する、思考能力が低下する、苦痛)などの攻撃がなく自分がやろうと思っていた事を進めることが出来た。ただ、記憶障害や読解力の低下、想像力の低下などは起きている。やや、抑制モードと言った感じだ。首の後ろの硬直のようなギクシャクも続いている。

新聞を読んでいて思ったのだが、ざっと流し読んだ後にどんな記事があったかを覚えていない。また、興味のある記事を読もうとしたが、読解力が低下しているためか読むのが嫌になってしまう。そんな状態の時に外で話をしながら歩いている人がいたので、それに耳を傾けたのだが、話の内容に脳が追従できなかった。それは聞くという行為を継続して出来ない、集中力のない状態にされているわけで、声の送信で邪魔をされているのではなく脳の何処かの機能に攻撃をされていると思った。

その元になっているのは、やはり意識を断続的に失っているようなイメージで脳内の自己意識(自分)が記憶や知覚に届かない感じであり、断続というものにはサブリミナルが関係し、記憶や集中力には視覚も関係していると思った。

23:03
脳への攻撃は延々と続けられている。
夜は楽器の練習のためにスタジオに行っていた。しかし、劣等感の塊のような加害者は今日も激しく練習妨害を行ってきた。昼間は、やや被害が軽いかと思っていたが、とんでもない。

まず、楽器屋に行く時には必ず途中から脳への攻撃が強くなり著しい不快感に襲われる。顔も引きつったり、虚ろな目にされたり、無口な人にさせられたりして普通に世間話などが出来ない。店員からみれば無口で無愛想な人間に見えるだろう。練習を始めると鼓膜が詰まったようになり、音の聞こえ方が高い音が煩く聞こえたり、低い音が聞こえなかったりする。それは加害者が部分的に選択してどの音を煩く聞こえるようにするか、聞こえないようらするかなどを決定できる。

後は、いつもと同じパターンで筋肉の操作で体が動かなくなったり、勝手に動いたり、感触(楽器のタッチ)を変えられたりする。また、脳神経を攻撃されるので手順を間違えさせられたり、ある特定のフレーズそのものが絶対に出来なくされてしまう。それは強力な妨害となっていてまるで素人になってしまったくらい下手になる。

そして、声の送信で考えられるすべての嫌味、悪口、脅迫、ホラ話の連続で苛々させてくる。しかし、それは声によるものではなく、実際に心拍数を上げて興奮する脳波を送りつけている。声が聞こえたことによって集中力が削がれるのではなく声の送信と同時に脳への攻撃をしている。最後は暴れ出したくなる衝動を起され続ける。

この脳の操作からも絶対に逃れることは出来ない。痛み、痒みと同じで送信されたら最後、正常な人間であれば誰でもそうなってしまう。そして、集中力の全くないド素人以下の練習をさせて置いて声の送信で言う「そのスタジオから漏れている音を聞いている人間がお前のことをキチガイだと言って笑っているぞ」と。

そなん中で何度も練習を中断させられながら、激しい拷問に耐えて練習を終わりにした。これでバンドで練習をする時も激しく妨害をされ実力を全く発揮する事無くストレスだけが残るようにされて何年経つことだろうか。日常的に音楽を聞くことさえ出来なくされている。

人を武器の力で不幸にする事だけに勢力を注いでいる狂人達だ。

そして、暴れ出したくなる衝動は自動車を運転して帰宅しても送信され続けていたので厚生労働省にイーガブから要望を出した。加害者の狙いは私を暴れさせたり、発狂させて周囲に「あの人は病気だよ」と言わせたいのだと思う。なぜなら人類最悪の犯罪はどんな手段を使っても隠蔽しなければならないからだ。その為には人殺しでもなんでもするだろう。

徹底的に戦いたいと思う。

24:11
イーガブから厚生労働省に入れた要望は加害者からの脳内音声による強い要望により別の記事としてアップしました。文部科学省にもいれました。

電子政府の総合窓口 イーガブ
https://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose

個人的に街頭活動や署名を集めて下さっている被害者の方もいます。そう言った自ら街頭に出掛ける活動も大切なのですが政府への訴えかけも必要だと私は考えています。何しろ隠蔽されたテクノロジーですから個人のレベルでは到底及びません。どうか他の被害者の方も要望などを入れてください。

8日1:32
その後も強力に暴れ出したくなる衝動は送られて来ないが、苛々して興奮する感情操作をされたままで、呼吸困難、頭部圧迫感、鼓膜が詰まった感じ、ノイズ、首や肩の著しい凝り、目眩、意識障害を延々とやられている。歌のリピート送信も全く止める気配がなく、声の送信ではは嘘を交えた嫌味と脅迫を続けている。

とにかく酷い暴力だ。

寝る。

COMMENTS

No title

>>人から見て判らない被害

その通りですね。
僕は、殺害されると覚悟し、一気に殺してほしいと願うまで苦しみました。しかし、そのわりのは外見に苦しさの表情も見当たりません。
そこが加害者の攻撃最大範囲だと考える事が出来ます。
加害者の科学兵器を本気で使用すれば、
間違いなく殺害できるでしょう。倒して意識不明にすることも可能でしょう。しかし、やりません。
他人から見て、明らかな異常を目視できるほどの症状を出さない
ように拷問します。
殺害してしまえば、不審死になり殺人事件と扱われる可能性が出てきます。加害者はそのように明らかな異常を
第三者に発見されない程度に苦しめ続けるのです。
そのポイントが加害者の最大攻撃範囲だと思います。

逆に言えば、加害者はテクノロジー犯罪が
肯定化される要素に関して物凄く慎重で敏感で
細かい部分まで配慮してると言えます。

No title

要望書も大事ですが、僕は現在
精神科のドクターといった専門家から
・この被害主張は精神病ではない。
・もしくは精神病ではない可能性がある。
と承認してもらえるよう働きかける事が大事だと思っています。

この犯罪主張をしても、精神病?妄想?といった
疑いをもたれている事が誰でも感じると思います。

精神病の専門家から、我々の被害訴えは
精神病ではない。と認証されています!
と掲げる事ができれば、
かなりの進歩、前進になると思いませんでしょうか?
僕は薬剤師をしており、
医療業界の事情から、
精神科の専門家に働きかける事によって
そのように、承認して、協力していただける
ドクターがいる可能性があると踏んでいます。

本物の精神疾患の訴えと
我々被害者の訴えは異なる点、
精神病としての矛盾点が多々あると思います。
これは精神科の先生に納得してもらえるように
調べ無ければいけませんが。
例えば、
100人に被害者の方が、代表の被害者主張を
「精神病ではなく現実の犯罪です。、精神は正常であると認めます」と署名してはどうかと考えています。

100名の精神正常者が、
代表者の主張を精神が正常である。署名しと認めれどうでしょうか?100名が精神正常であると認めてる
代表者の方を精神病として認定はできなくなるのではないでしょうか?
本物の精神疾患の方にそのような運動が過去
あったとは思えません。
そのような、形で、被害者同士協力し合えば
精神科の専門家から、精神病ではない。
もしくは精神病ではない可能性がある。と認証してくれる可能性
があると踏んでいます。


このような考えをしてから、加害者は
本気で僕を殺害する可能性がある気がします。
殺害された場合、僕の考えを引き継いで
実行してくれる事を望みます。

Re: No title

kouta666 様

確かに仰る通り、この被害を口にすると精神病を疑われてしまいますが、攻撃を止めさせる為には精神病であるかどうかよりも、被害者に外部から何かが送りつけられているという事を証明しなければなりません。その理由は電磁波被害を訴える人が精神病でないと判定されても、本当に外部から脳内に何かが送られているのかどうか誰にも判りません。確かに電磁波過敏症のように医師や研究者に理解して頂ければ心強いとは思います。

No title

耳印様

僕らの被害主張が、誇大妄想、被害妄想だと仮定して
その誇大妄想、被害妄想の内容が共感できる人が
全国に何百人もおり、その妄想を
妄想ではなく正常な思考の元である発言、現実であると承認してくれる方が何百人もいます。

同じ組織と思われる加害者グループがやってる、
同じテクノロジー原理の攻撃であると認識しあっています。

誇大妄想などの精神疾患は本来
その患者さん独自のものであるはずです。
その矛盾点を突いて、精神科の専門の方に
お願いできないだろうか?と考えました。

>>被害者に外部から何かが送りつけられているという事を証明し>>なければなりません
それはもちろん。そうですが、現時点では
加害者の使う武器の原理も不明で
どこにも証明できそうなものはないと思います。

現時点で出来る事、突破口の一つとして
専門家による認証は被害者の前進につながると思いました。

直接解決に結び付くわけではありませんが、
まったく信じてくれない要素ばかりの被害で
信憑性が高まるものだと思いました。

よろしくおねがいします

作業を分担しましょう

kouta666さん

私も「医師や研究者に理解して頂ければ心強い」と思います。
kouta666さん、その方面から調査をどうかお願いします。
私も、そのことを気にかけながら、何か精神科医からのテクノロジー犯罪(ギャングストーキング犯罪含め)に対する認知に繋がる件で、何かあったらすぐコメントを残す様にします。
頑張りましょう。
その関係ならば、イタリアや米国の方が認知が進んでいると思われます。
イタリアは精神病院を全廃止しているし、米国では集団ストーカー犯罪についての報道や、電磁波被害について裁判での勝訴など、日本より認知が進んでいます。



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脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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