自由競争の原理原則が壊れたら

世の中は基本的に自由競争であることの原理原則がある。それらは、勉学やスポーツ、ビジネスなど、その種類や程度に関わらず基本的人権と同じように守られているはずであり、不正があれば問題となる。しかし、電磁波による人間の遠隔操作により精神や肉体に影響を加えられると、自然ではない環境がそこに発生してしまい自由競争ではなくなってしまう。

この犯罪の被害者はあらゆる人間としての機能に対し遠隔操作を加えられてしまうので、持って生まれた感覚や能力を変えられてしまったり発揮出来なくされている。そんな状況は自由競争とは無縁であり生きていくのに大変な苦痛と苦労が付きまとう。

しかし、ここで問題としたいのは電磁波被害を認識していない人に対して何が行われているか判らないという点だ。被害者の多くは電磁波攻撃を認識する以前に不自然な出来事に遭遇している。そして激しい攻撃を受け続け電磁波被害を認識させられる。その後、過去を振り返ってみると、あの時のはもしかすると、などと思うようになる。最近でもここ数ヶ月以内に新たに電磁波攻撃を認識した被害者が発生している。従って、現在も被害を受けていると認識していない被害者が存在していると思われる。

そんな中で社会のあらゆる場面にテクノロジーを使ったスパイ行為や介入・干渉が行われていないという保証があるのだろうかと思った。

この犯罪は自由競争の原理原則を破壊しかねないと思う。


被害日記

11:20
昨夜も雑用があり、攻撃も酷かったので就寝が2時を過ぎてしまった。寝る頃になると、取りとめのない不快感とやり場のない怒りが湧いてきて、加害者が就寝を遅らせようとしている意図を感じたので腹が立つが我慢をしてすぐに就寝とした。

朝は8時少し前に人工夢のようなものを見せられて目が覚めた。時計を見たら朝の6時だったという夢だ。確かに時計を見たように感じていたが、実際に目を開けて時計を見ると8時であり、人工夢であることがわかった。その夢に入って来るところが不自然でありビデオテープの早回しのようにぐしゃぐしゃとしたイメージがあった。このように書くと加害者はきっと改善(改悪)をしてくるかも知れない。

その後はすぐに脳内音声による歌のリピート送信が始まり、声の送信では苛々させようと挑発的な言葉を連続で聞かせ続けた。起床するとすぐに後頭部に違和感が発生して頭がボケて思考能力が低下する。下半身に異常な疲労感があり、足の筋肉を操作されているので歩き難く平衡感覚の変調を起こされ転びそうになる。

今朝はコーヒーを入れて顔を洗っているときに、暴れ出したくなる衝動や激怒している時の感情、ヒステリーを起こすような状態を次から次へと送信され、呼吸に合わせた声の送信も歯を磨いている間ずっとやられていた。そして、加害者の挑発的な言葉に対して声に出さない呟きで言い返すと「やっと反応してくれたぞ」などと言って更に挑発をされた。手に持っているガラス容器を投げつけたくなる衝動やイメージ映像を薄っすらと送信された。

そんな状態のまま出社してある程度の仕事をしていたが歌のリピート送信や声による干渉、脳への攻撃が酷いので、まず日記の更新をすることにした。

18:35
今日は酷い攻撃を受けた。
歌のリピート送信、声の送信による干渉、記憶障害や平衡感覚の変調、首の後ろの硬直、筋肉が引きつり痛み、視覚操作、などが途切れる事無く続くのは毎日のことだが、強い平衡感覚の変調と時間感覚の喪失と首の後ろの硬直共に暗算が出来なくなり、著しい不快感に襲われる攻撃を仕事をしようとすると必ずやられた。また、お腹に空気を貯める攻撃が一日中続いたのは珍しく、今までは食事の後にやられる程度だった。

とにかく自分の机に座ると攻撃が強くなるという状況で必要最低限の仕事だけをなんとかこなした。被害の種類が多すぎてそれだけでくどい文章になってしまうが、歌のリピート送信が悪質に行われ、常時送信をされているのだが、仕事をしようとすると急に考えることが出来なくなる脳の操作と共に歌が強く聞こえて来たり、まるで自分が一緒に歌っているかのようになってしまう舌に刺激のある送信や、苛々して耐え切れなくなる感情の操作をされて酷い目に遭わされた。また、瞬時に記憶を消されるなどの就業妨害もあった。

酷い不快感や嫌悪感を起こさせたり、苛々して耐え切れない気持ちにさせたり、興奮させ慌てさせるなど精神面での攻撃が多く、それをやられたら最後嫌でもそうなってしまう訳で、武器を使って人間を玩具のように弄ぶ加害者の常識外の狂人ぶりが発揮されていた。

いまも日記の更新をしている最中に記憶を瞬時に消されてしまい、次に書こうと思っていた事を忘れさせられてしまっているのでこれ以上は書けない。思考がパニックのようにかき回されている感じもする。

良くある被害で自分の書いた文章の言い回しが変だと強く思えてきて、その部分が頭から離れなくなってしまい、何度も読み直したり、考え直したりするのだが結論が出ない、というのがあり、今日の日記の冒頭の「世の中は基本的に自由競争であることの原理原則がある。」という部分でやられてしまい暫く悩んだのだがそう言う遠隔操作をされているのだと割り切ってすぐに次の文章に取り掛かった。

6日1:57
未だかつてなく激しい攻撃が続いている。
お腹に空気を溜める攻撃も18時間延々と続いている。

夕食後にテレビを見ていると最初は信じられないくらい集中力があり(被害を受けていなければ当たり前)テレビの内容が理解できた。それは聴覚に対する妨害と脳に対する攻撃が弱かったからだ。実にテレビの音が良く聞こえ、思考もスッキリして普通に理解できた。

しかし、次第に加害者が声で何か命令をして来てテレビを見るのを止めろと言い出しては攻撃を強くして来る。タバコを吸うと「タバコを吸うたびに腹に空気を溜めてやる」と言っては攻撃を強くされ、最後は強烈に苛々して暴れ出したくなる衝動を起され続けた。それでも無視をしてテレビを見ていたが、脳を激しく攻撃され理解不能となる。

この暴れ出したくなる衝動が一番危険で、加害者は何としても私を暴れさせたいように思った。余りにも危険なのでイーガブから内閣官房、総務省、文部科学省、法務省、国家公安委員会・警察庁、防衛省に対して、この犯罪を止めさせるようにと要望を入れた。それでも攻撃が止まないので自民党と民主党に要望を入れた。もう、すでに4、5回は要望を入れていると思う。手紙も送った事もあるし電話で話したこともある。

この人類史上最悪の電磁波テロは数十年前から行われていて、犯罪組織も日本にあり破壊活動を続けている。とにかく人を人と思わない。どんなことでも平気でする狂人の集団だ。恐らく人殺しもすると思う。

寝る。

COMMENTS

No title

この犯罪の共通点は、
遠距離から声を直接脳に送り
その人だけに聞かせることができる兵器、
が、絡んでいる点(音声送信)ではないでしょうか?

その他に、電磁波?超音波?による、
睡眠妨害・睡眠からの強制覚醒など

被害者以外では、不勉強な体験のない精神科医は、
音声送信、を知らない・あると思わないので、
統合失調症(精神分裂病)と、誤診してしまいます

No title

>>自由競争の原理原則が壊れたら

僕はそれよりも、人間関係の原則原理が壊れる気がしてなりません。
昔の王様が民を支配、コントロールする場合
様々な事に悩まされてたと思います。
人ほど、心の底で何を考えてるのかわからない何を企んでるのかわからない。
だから、民衆が納得するような政治をしたわけです。
権威を見せつけて威光をしめしたりもしなければなりませんでした。
愚鈍な王様であれば、家臣の不満を募らせ裏切られたり
暗殺されたりもしました。
それは自業自得というものでもあります。
しかし
愚鈍な王様がもしも、心や思考を読む装置を持ってたら
どうでしょうか?
暗殺を企む、反乱を企む家臣や民衆をすぐに鎮圧できます。

人が人に対して気を使うのは逆にいえば
人が損しない為とも言えます。

人間が人間を本当に支配することなどは出来ない
心まで人間を支配出来なかったといえるでしょう。

しかし、このハイテク兵器の科学はその原則原理である
人間同士の当たり前の均衡が崩れる意味があるのではないでしょうか?
本当の意味で人間が人間を支配できるのではないでしょうか?

恐ろしい革命が起こり、本当の意味での人智のおよばない
人間支配が起こりえる可能性も否定できなくもないと思いました

No title

ここに書かれている内容は真実である
ここに書かれている状況が真実である

全ての被害者に真のFREEDOM、HUMAN RIGHTSを!!

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E7%94%B1

No title

仮に僕たちの主張が、誇大妄想だとしましょう。

しかし、精神科の病状の症例で過去に
患者同士がお互いの被害の妄想の内容を現実として共感できる、
共通の組織が加害者である。と認識し合える。
そのような精神病患者さんの症例などあったのでしょうか?
しかも、同じような被害の訴えは、テクノロジー系集団ストーカー系と分かれるものの、それが全国で
最低でも770名もいるのです。(僕はまだ入ってません)

本物の精神病の方の妄想はその人だけにしか理解できないもので、誇大妄想による加害者が共通し合えるなんて
聞いた事がありません。
直接、精神科の先生に聞いてみようと思いますが、
そんな症例があるはずありません。
我々の被害内容は、思わず精神病と認定されてしまうような被害内容ですが、精神病ではまったくないのですから。

こういった矛盾点があるのですから、マスコミとか
取り上げて、奇妙な被害を訴える人たち
などでもいいから取り上げてほしいと思いました。

それとも、本当にマスコミまでコントロールされてるのでしょうか?

No title

耳印さん
耳印さんの協力の元で総務省に送った文書を、このブログのコメントでも紹介させてください。

kouta666 さん、10月4日のコメントを読みました。読んでいて泣きたくなりました。加害行為を続ける人間が許せません。
耳印さんの加害者にしても、そんなに彼に“被害報告(広報)をして欲しくない”のならば、加害行為を全面中止すれば良いだけの事です。そうしたら彼の被害報告ブログは、普通の日常のブログになる。彼らは逆効果な事しかしない。
現在、加害行為を行っている人間がやっている事は全ての人間にとっても、日本政府にとっても、世界の全てにとって排除するべき“テロ犯罪行為”です。

では、長くなりますが、総務省に10月4日に送った文書を転載します。

[ 五感情報通信技術に関する危険性 1 ]

総務省
総務大臣 片山善博 殿

文字数に制限があるため、7回に別けてお送り致します。

[ 五感情報通信技術に関する危険性 1 ]

ニューロ科学(脳科学)を用いた兵器が、現在、日本国内にて乱用されている可能性の報告と、早急なその調査を促す要望を御機関にお送りします。
まず、下記の総務省が公表した報告書の内容について触れさせて下さい。

http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/policyreports/chousa/gokan/pdf/060922_2.pdf
『五感情報通信技術に関する調査研究会報告書』

これは、総務省(旧郵政省)が、2000年(平成12年)11月から「五感情報通信技術に関する調査研究会」を発足させ、五感情報通信技術に関する内外の研究開発動向等を調査・分析するとともに、電気通信技術審議会答申「情報通信研究開発基本計画」(2000年2月)を踏まえ、これまで五感情報通信技術に関する研究開発課題、研究の推進方策等について検討を行ってきた検討結果結果を、この研究会が取りまとめた報告書です。

ここでは「各感覚を感じる仕組みは、異なる大脳皮質感覚野のニューロンが興奮することによるものであり、各大脳皮質を人工的に直接電気刺激すれば感覚を人為的に起こすことが可能である。」ことについて述べられています。
この報告書は10年前のもので、すでにここに書かれている「最近この原理を応用して、視力を失った患者の大脳皮質視覚野を刺激して視覚を回復させる試みがなされている」実験については、2002年9月に、CNNニュースでイェナンス・ナウマンという男性が紹介され、研究が成功し実用されていることがわかります。
彼は盲目ながら、薪を割り、ピアノを弾き、ムスタング・コンバーチブルを乗り回します。
これはすなわち、視覚ニューロンのインパルス情報の符号化が成功した結果です。

[ 五感情報通信技術に関する危険性 2 ]

[ 五感情報通信技術に関する危険性 2 ]

また、聴覚については、『特定の対象だけに声を届ける広告板と「神の声」兵器』という2008年1月10日に Wired Vision で発表された記事からも、電磁刺激や超音波により脳へ音を送る事が(しかも指向性を持って)完成していることがわかります。
※ Wired Vision『特定の対象だけに声を届ける広告板と「神の声」兵器』
http://wiredvision.jp/news/200801/2008011022.html

聴覚のインパルス信号の符号化は、人工内耳のCIS方式と同様です。現在、脳にインプラントする方法ではデジタル信号発振に12~22チャンネル使用します。脳にインプラントする必要上、機器の軽量化が優先しているためにまだ音質に問題がありますが、機器のサイズや大きさに制限がなければ、120チャンネルの音声符号化装置を作ることも可能です。120チャンネルあれば、音楽さえ綺麗に脳に聞かせる事が可能です。
このように聴覚についても符号化は成功しています。

味覚分野では「人がガムを噛んでいるときに、ガムの味によって脳波はどう変わるのか」という研究で1997年に日本人が生物学賞を受賞しています。この研究も13年の間に進歩したことと思われます。

視覚、聴覚、味覚、分野で進歩が公表されてきた脳内のインパルス信号の符号化を、ヒトが脳で「言語を使用して物を考える」時において検証してみましょう。
「あ」と考えるとき、「い」と考えるときのインパルス信号は違います。
すべての発音で符号化が成功すれば、脳内で「言語で物を考える」際のインパルス信号を解読することにより、その被験者の考えが解ることになります。

[ 五感情報通信技術に関する危険性 3 ]

[ 五感情報通信技術に関する危険性 3 ]

この脳波インパルスの符号化が何処まで進歩しているかは、公営・民間の研究機関の公表以上であることは間違いがありません。
そして問題は、個人の脳の活動を、インフォームドコンセントなき人体実験により他者が勝手に監視し、傷害を負わせる電磁信号を送ることが可能な段階に来ているという事実です。

現在の技術では表向きは困難と言われている、非侵襲性の脳波の解読=つまり、脳表面からある程度離れた所から脳波を解読する技術が、すでに可能であることが公表されて久しくなりつつあります。
ニューロン活動パターンと特定の思考とを関連づける遠隔技術について、2000年1月(今から10年前)『U.S.News & World Report』紙上ではロッキード・マーティン社の所属研究者が「すでに被験者が数字一つ考えてれば認識できる」と公表しています。

また、被験者の首から下げたアンテナから脳波を読み取り、デジタル信号化して、他所にあるスピーカーから、被験者が脳で考えた声を出す機械も既に公表されています。
頭皮に電極などつけなくても、脳から舌へ送られる電磁信号の解読がすでに可能だと言う事です。このマインド・スピーカー『The AUDEO』は脳性麻痺や筋ジストロフィー患者向けに去年発売されています。
※参考商品『The AUDEO』
http://www.theaudeo.com/

米国の機密公文書公開などにより、過去にも公表された技術以上の技術が実際にはすでに稼働していた事象は多数実在します。
現在、パソコン用のテンペストは、通常出回っているものは、100m遠隔から、パソコンの漏洩電磁波をノイズから別けて取り出すことが可能です。
果たして、脳波の読み取りが遠隔から出来ないと言い切れるでしょうか。

[ 五感情報通信技術に関する危険性 4 ]

[ 五感情報通信技術に関する危険性 4 ]

そして、電磁波により人間の精神や身体に重大な傷害をもたらす『引き込み現象』についても現在、特別に問題視しなければなりません。
1970年代から、心理的影響を及ぼす脳波の『引き込み現象』について各国で研究が行われて来ました。「脳に、脳波で使用されるELF数帯域に変調したマイクロ波を送ると、その周波数に対応した脳波周波数の増大が観測された」という1970年のロス・アディの記録のその後、この引き込み現象を利用した精神及び身体への人体実験の記録は、機密事項となり公表されたものは激減します。
古い例では、被験者Aに薬物を飲ませ、その脳波を記録し、その脳波と同じ電磁波を作り、もう一人の被験者Bへ照射し、反応をみようと言う人体実験が1974年に提案されていますが、その実験結果の報告書は現存が明らかにされていません。
公表されている中で目覚ましいのは、マリファナ周波数を発見した、米のエリザベス・ラウシャーの研究チームで、ELFの引き込み現象によるいろいろな周波数を研究、発見しました。
その中には、ある周波数によって人間に吐き気を1時間以上も催させる研究もありました。
それらの研究から30年経ちます。
どんな進歩を遂げているのかを公表し、徹底した調査と規制を早急に敢行しなければ、国の競争力を著しく下げる結果に繋がります。
一度民間に流出した機密はすでに機密ではありません。基盤の複製はいくらでも出来ます。
隠蔽よりも公表と規制を。

[ 五感情報通信技術に関する危険性 6 ]

[ 五感情報通信技術に関する危険性 6 ]

『五感情報通信技術に関する調査研究会報告書』の中で下記の文章があります。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - -
第4章 今後の研究課題と目標

(1) 伝送技術
・2010~2030 年頃には、五感情報の統合的な伝送が実現する。
(2) センシング・再生技術
・~2015 年頃には、五感情報のセンシング・再生技術が実現する。
 各感覚情報のセンシング、再生(ディスプレイ)の
 基礎的な技術が確立する。
・2015~2030 年頃には、感覚の相互作用を利用した
 センシング・再生が実現する。
・2020~2040 年頃には、脳への直接アクセスによる
 五感情報のセンシング・再生が実現する。
(3) ヒトの認知機能の解明
・~2030 年頃には、感覚認知の基本的特性の解明の解明
 諸感覚の基本要素が解明され、感覚間の相互作用が解明される。
 また、感覚入力の脳内処理過程が解明される。
(4) システムとしての研究開発ロードマップ
・2010~2015 年頃には、五感情報通信のプロトタイプが実現する。
 個々の感覚についての通信が実現(センサ・ディスプレイが完成)
 するとともに、五感情報の統合的な通信が限定的に実現する。
・2030~2050 年頃には、五感通信ネットワークによる
 五感コミュニケーションが実現する。
・2040~年以降には、脳への直接アクセスによる
 五感コミュニケーションが実現する。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - -

これらの研究は成果が発表公表されたときから技術が存在するのではなく、確実に、研究開発中の段階ですでに技術は存在しているのです。
例えばこの報告書が提出された2000年、つまり10年も前に、「2010年にはすでにある程度の五感情報の統合的な伝送が実現する。」可能性を指摘しているのならば、それに沿った法改正も準備し施行しなければならなかったのです。
2010年になりました。
極めて早急に、この五感監視システムプロジェクトに携わる民間企業、大学、及び公営研究機関スタッフ全員と、このプロジェクトに類似した脳科学研究プロジェクトに携わるスタッフに対し、厳格な調査を実施し、人体実験の恐れのある事例を探し、人権確保のためにどうか動いてください。このニューロ科学を悪用した犯罪で最も恐ろしいのは、科学力ではなく、“悪意の連携”です。悪意の連携をどうか止めてください。

[ 五感情報通信技術に関する危険性 7 ]

[ 五感情報通信技術に関する危険性 7 ]

この『五感情報通信技術に関する調査研究会報告書』の中で一番重要だと思われる記述は下記部分です。

「さらに、完全な感覚代行を行おうとする場合などには、究極的には脳への
直接アクセスにより統合的な五感情報のコミュニケーションの実現に向けた
研究開発が必要となってくる。その際、デバイスの形態として侵襲型と非侵
襲型とが考えられるが、特に侵襲型の適用については、自然科学の分野にと
どまらず、倫理的な議論が必要となると考えられる。
これらの他にも『将来、五感通信ネットワークによる五感コミュニケーショ
ンが実現するにあたっては、今まででは想像できなかったような社会への影
響、安全性・信頼性の検証、あるいは新たな規制やルール作りなどが適宜必
要になってくる可能性がある』。」

『』内の部分、たった4行です。
デバイスの形態としての問題点、侵襲型と非侵襲型とについては、特に侵襲型の適用のみならず、非侵襲型についても、自然科学の分野にとどまらず、“基本的な倫理上の議論が必要”となるはずです。問題点が間違っています。

繰り返し要望致します。
一度民間に流出した機密はすでに機密ではありません。基盤の複製はいくらでも出来ます。
隠蔽よりも公表と規制を。
極めて早急に、この五感監視システムプロジェクトに携わる民間企業、大学、及び公営研究機関スタッフ全員と、このプロジェクトに類似した脳科学研究プロジェクトに携わるスタッフ全員に対し、厳格な調査を実施し、人体実験の恐れのある事例を探し、人権確保のためにどうか動いてください。


-------

[ 五感情報通信技術に関する危険性 5 ]

※ [ 4 ] と [ 6 ] の間に挿入して読んでください。

[ 五感情報通信技術に関する危険性 5 ]

現在、これらの進歩したニューロ兵器の乱用と思われる被害を訴える人間が海外のみならず日本にも多数存在します。
私は、その一人である栃木県在住の被害者の男性と協力して、脳波に影響があると言われる超低周波帯域の電磁波計測を行っています。
使用した計測器は、他の周波帯域の電磁波をキャリアにし超低周波帯域に変調された電磁波も計測できるタイプです。
(計測器の性能を確かめるため、計測器を校正に出したところ、低い周波数になるとやや低めの数値で測定結果が出ることが解りました。)
その男性の周囲では、精神に作用すると言われる“10Hz”付近で、○mT{←※ブログのコメント上では詳しい数値を伏せます}を超える、通常の生活空間ではありえない高い磁界を計測し続けています。
念のため、栃木での計測の際、計測機器の設定方法を、使用した計測機器のメーカーに問い合わせたところ、「設定方法には間違いがない」と返答を頂いています。

約10年前に報告された『五感情報通信技術に関する調査研究会報告書』、ここにある『五感情報通信の実現イメージ』のいくつかの図で説明されているような「環境や五感を共有するような通信、データベース化」のシステムが、研究開発中に悪用されている可能性を示唆します。

今まで、ニューロ兵器の乱用とも考えられる被害を公的機関に訴えると、「証拠が無いと動けない」と返答されたと聞いています。
今回、私共が用意できたスペクトラムアナライザーは、30万円程度で新品が買える安価なものです。スペクトラムアナライザーの精巧な物を用意すると400万円以上は必要になります。一般民間人には手が出ません。
また、このテクノロジーを駆使した犯罪者サイドからしたら、民間人がこのような測定をする事は快く思わないでしょう。今回の栃木の計測中は2度程、原因不明でいきなり計測器の電源が切れるトラブルも生じたそうです。
被害に遭った民間人が自力で証拠を押収するのは無理難題であることを理解した上で、どうか、国で調査隊を組んで、流出したニューロ兵器の乱用と思われる案件の徹底調査をお願いしたくご連絡致しました。

>Arz 氏へ。.

総務省も、こんな文書を送りつけられて困ったと思うがな ?
あなたが示したのは、『昔の研究結果』なんですよ。
科学の進歩は早いから、十年前の古い研究では役に立たない。
いっその事、あなた方で、そうした装置を模造して、実験をしてはどうです ?
少なくとも、作動原理・詳細構造は解るだろう。

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耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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