意識の位置を遠隔操作する

テクノロジーを使った意識の遠隔操作では、意識が行く場所を操作することが出来る。意識する場所は脳内の記憶や思考内に存在している事柄、自分の体、目に映った景色、などであるが、それらはすべて遠隔から加害者により任意に設定することが出来る。さりげなく本人には気が付かないように行う場合と強制的に不快な思いをさせる為に行う場合とがある。

記憶や思考の中で行われる被害は考えたくない事を考えさせられてしまったり、あるひとつの事柄だけが異常に気になり続け不安になったり、腹が立ったりする。自分の体に意識が行く場合は、外から見える筈がない室内にいても、例えばマウスを動かす右腕だけが誰かに見られているように感じてしまい動きが変になってしまう。また、痒い・痛いなどの普通ではない状態を発生させれば自然と意識が行くものである。

目に映った景色の中の特定の場所に意識が行ってしまう被害は自分の気持ちとは関係なく、そこに意識が行ってしまうわけで電車の中である方向にいる人物が異常に気になってしまうなどがある。

また、自分の後ろが気になるという被害もあるので感覚的に意識の行く位置を操作できると思われ、それらの対象はほとんどが人の視線ということになる。

これらはすべて被害者を無意識でいさせなくする為に行われていて、やはり潜在意識を操作するという事に繋がる。また、精神状態の操作が必ず付加されているので、そこには不快感や怒りなどの感情が必ず伴っている。思考の場合は思考そのものを挿入してそれを気にさせるという手法が取られる。その手法は人的嫌がらせにも使われているかも知れない。


被害日記

8:45
もう10月になってしまった。昨夜は音楽を聞いていたので激しく脳を攻撃され寝るのが3時になってしまった。朝は7時半に起されたので睡眠時間は4時間半となる。目覚めと共に「急いで起床して広報をしよう」という気持ちが強く涌いてきたので、それに逆らわずにイーガブから関係省庁に要望を入れ、政治政党にも要望を入れた。

音声送信、頭部違和感、平衡感覚の変調、思考能力の低下、記憶障害、筋肉の痛み、お腹に空気を溜められる、精神状態の操作、キーンという音、鼓膜が詰まったような感じ、味覚・嗅覚の変調などの被害がすでに発生している。

18:13
声の送信は全く途切れず、脳への攻撃も記憶障害を中心にやられていた。仕事では来客があったのだが、それほど激しく攻撃をされなかった。しかし、客人を駅まで車で送っていく時に左右の目の見え方の強弱に極端に差をつけられ、距離感がやや判らなくななったり、頭をボケさせて注意力を落とされたり、無口な人にされたりと散々な目に遭わされた。その後、会社に戻ると人間関係に対する延々と続く苛々が発生し、それは自分の意思に逆らっていないので腹が立って仕方なかった。しかし、気分を切り替えることが出来る程度なのでほどほどにしたが、それでも、脳への攻撃や著しい不快感を受けていない人からみれば、なんて嫌な奴なんだと思うくらい妥協のない堅物に思えたに違いない。普通、脳や心が遠隔拉致により拘束されていなければ、もっと何でも楽しいし、人間関係も楽しいに違いない。しかし、被害者としてそのような状態にある自分に対して負い目に感じて弱気になる必要はないと思っている。

今も、首の後ろの硬直と意識障害を起こされ気分が悪い。

22:40
とにかく酷い目に遭わされている。

仕事が終わってから楽器の練習に行ったのだが、何をされていたのかも思い出せないくらい激しく脳を攻撃された。まず、会社で苛々していた時の感覚がそのまま後頭部に残っていて(精神や脳への攻撃には体感を付加させている)場所も移動したし考えている事も音楽へと切り替わっているのに、気持ちというか感覚付きの感情のようなものが一定のレベルで延々と送信され続けているので心がすんなりと入れ替わらないような変な状態となり極めて開放感がない。

また、得意の意識操作をされてしまい路上で不特定多数の人間に見られているような気持ちにされた。それらを無視していると「ふてえ野郎だ」と声の送信で言う。

スタジオに入ると心拍数が上がり慌てたような気持ちにされる。鼓膜が詰まったようになり、音を異常に煩く聞化され、現実とは違う音量感の中で練習をすることになった。それらはある特定の周波数だけを強く聞かせることが出来る。顔もしかめっ面のようにされているのが良く感じ取れ「その目で笑ってあげよう」と声の送信で聞かされるので鏡を見ると確かに虚ろな目というか目が細くなっていた。

麻痺感が強く、パルス波を感じない別の何かで意識障害が起きたり平衡感覚が狂ったりして意識が現実ではない世界へ行ってしまっているような、夢を見ているような感じにされていた。そんな状態でもひたすら練習を続けていると加害者はやりたい放題となり好き勝手に筋肉に対する遠隔操作で練習妨害をしながら声の送信で罵声と脅迫を浴びせていた。

マインドコントロールでは「激しく虐められている」という感情を作り出すことができるので、それを延々とやられ苛々する感情も送りつけられて、とにかく酷い目に遭わされた。首の骨がずれてしまったのではないかと思うくらい首への攻撃も受けた。途中休憩をすると周囲の音が聞こえなくなるほど激しいノイズを耳に送信されていた。

帰宅しても攻撃は全く止まずに続けられている。

それと声による脅迫が酷く「親戚に嫌われろ」、「兄弟に怒られろ」、「親も子も被害者だと言ってやるよ」、「知り合いも被害者にしてやるよ」、「お前の身近にいる奴は全部お前のせいで被害者になるんだ」、「お前のブログを読むと被害者になるぞ」、「近い将来、過激なブログによって逮捕されるぞ」などと切りもなく聞かされるがマインドコントロールが強力であり、しかも、現実に被害者を増やすことが出来ると思われるので最悪の犯罪と言える。

2日1:10
延々と続く著しい不快感と声の送信。
脳への強い攻撃も途切れない。

寝る。

COMMENTS

No title

僕も意識の位置を変えられる被害に遭っています。
それをどのように言ったらよいのか、わからなかった。
どう例えたらいいのかわからない被害が非常に多いです
意識の位置が変えられる被害は、僕の場合毎日変えられます。
だから、まるで毎日異なった意識を持つ自分になってしまっています。昨日考えれた事が今日は変えられず、昨日とは異なった視点で物事を考えてしまいます。
同時に苦しく不快な拷問もやられてしまいます。

明らかな意図を感じさせない被害が多いです。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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