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2020年の締め括り

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こんばんは。
テクノロジー犯罪の被害に苦しめられながら、ひそかに再起を狙っています。何かを新たに得ることは、失ったものを取り戻すのは、前進するのは、無理かも知れません。けれども、これ以上劣化するのを防ぐことは可能です。万一、被害が弱くなった時に能力低下が著しいと困るので期待感も含め頑張っています。

4年前に膠原病になった時、病気に便乗して手足をまともに動かなくされました。動かないまま放って置くと、筋力が低下してもっと動かなくなる気がしたので軽く体を動かしています。遠隔操作のスイッチを切れば直ぐに元に戻ることを確信しています。体力の低下と老化を一緒にされたくないからです。

こんなサイトを発見しました。
Magnus Olsson Targeted Individual

その中にこんな記事がありました。
UN Starts Investigation to Ban Cyber Torture

下記が機械翻訳です。

国連がサイバー拷問を禁止するための調査を開始

マグナスオルソン、ジュネーブ2020年3月8日

国連人権理事会(HRC)の拷問に関する特別報告者は、第43回HRCで、サイバー技術はインターネットと5Gだけに使用されているのではないことを明らかにしました。また、脅迫、嫌がらせ、公の場での恥辱などを通じて、個人を遠隔から標的にするためにも使用されます。

2月28日、ジュネーブで、国連拷問およびその他の残酷な非人道的品位を傷つける扱いと罰に関する特別報告者であるニルスメルツァー教授が、サイバー拷問が存在することを公式に確認し、合法的にそれに取り組む方法について調査が進行中です。

電磁放射、レーダー、監視技術は、音や思考を人々の脳に伝達するために使用されます。国連は、いわゆる「標的とされた個人」(TI)から何千もの証言を受け取った後、調査を開始しました。

ニルス・メルツァー教授は国際法の専門家であり、2016年からジュネーブ国際人道法と人権アカデミーで人権委員長を務めています。彼のチームは、サイバー技術が深刻な精神的および肉体的苦痛を与えるために使用されているという証拠を発見しました。

「裁判官は、肉体的拷問は残酷で非人道的または品位を傷つける扱いよりも深刻であると考えている」と彼は2月21日にガーディアン紙に語った。「拷問は、単に痛みと苦しみを意図的に道具化したものです。」これらの心理的拷問方法は、「目に見える痕跡を残さないため、拷問の禁止を回避するために」よく使用されます。(1)

コグニティブ無線のようなサイバー心理システムは、人間の知覚と記憶を妨害するために使用されます。また、社会の腐敗や奴隷制につながる可能性のある個人の誠実さを侵害する人々をスパイするために使用することもできます。サイバー拷問は、ノータッチ拷問またはブレインマシンインターフェースとも呼ばれます。

この状況に対処する1つの方法は、新しいテクノロジーを規制し、独立した公平な調査員によるAI制御メカニズムを使用することです。収集された証拠は、将来、犯罪者をより簡単かつ迅速に有罪にするために使用できます。

メルツァー教授と彼のチームは現在、以前は証明が困難であった拷問を引き起こす可能性のあるサイバー技術をカバーする国際的な法的枠組みを作成するために進行中です。将来的には、サイバーテロから人類を守るために無線周波数スペクトル警察を設立する必要があるかもしれません。ニルス・メルツァーはまた、HRCがこのテーマに関するいくつかのレポートを近い将来にリリースすることを個人的に明らかにしました。

オーウェン・ボウコット、「国連は物理的禁止を回避するために「サイバーターチャー」の台頭を警告している」(ガーディアン、2020年3月)

https://www.theguardian.com/law/2020/feb/21/un-rapporteur-warns-of-rise-of-cybertorture-to-bypass-physical-ban?fbclid=IwAR0mIvFNEpODW8KspG0XulW8MqkmzSSiO2gskQOgHicfxRjCTgKWV3vjlh0

この記事の内容が正しければ、国連はテクノロジー犯罪について知っていて、それを禁止する為の調査をしていることになります。このサイトには興味深い記事が他にもありますので、是非、目を通してください。そして訴え活動を続けて下さい。

良いお年をお迎えください
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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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