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気が付けば11月

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こんにちは。
何かと忙しくブログの更新が遅れてしまいました。
その間もテクノロジー犯罪の被害について軽減することはなく、被害に追い回されながら生きていると言った状態が続いています。身体攻撃の痛い、苦しいなどの被害は分かりやすいかも知れませんが、テクノロジー犯罪は脳の遠隔操作ですので、思考、記憶、心をいじる事が可能で、そのような被害がウエイトを増して来ると困った事になります。

基本的に、脳の遠隔操作は非侵襲なので本人は何も感じません。人間の知覚、判断は個人が行います。記憶、経験、学習、潜在化など内部で構築されたものが判断基準となります。その判断基準となる部分を遠隔からいじられたら、どうなるでしょうか。本人は自分の判断が間違っているとは思いません。勿論、常識から大きく離れたら問題となります。

しかし、知覚の部分は五感が主なインプットとなるので、暑い、寒いの個人差はありますが、暑くて堪らなくなる信号を遠隔から送られたら、本人は暑くて堪らなくて冷房を入れるなどして体を冷やす行動を取るでしょう。それが、異常となるか個人差の範囲に収まるかで被害の程度が変わります。少なくとも快適ではありません。

では、目に映ったものに関して何かを感じたとします。その何かを遠隔から送られたらどうなるでしょうか。不快である、腹が立つ、などの感情を送られたら大変ですね。例えば、人が大勢います。その大勢の中から自分に取って不利益な対象を選び出す判断があるとします。その判断基準を遠隔操作されていたらどうなるでしょうか。

その対象が人間ではなく自動車だったらどうなるでしょうか。自動車は生き物ではないので人間のように感じる何かを発散しません。その運転手が何かを出す事は除外します。そこで、見た瞬間の現場の雰囲気から人間は何かを感じます。その感じる何かを遠隔から送られていたらどうなるでしょうか。

人間の感情があります。単純に喜怒哀楽で表現すれば、それを遠隔からコントロールされいたら、何をしても、送られてきている感情に支配されてしまいます。全く楽しくならない、何故か腹が立つ、突然泣いてしまう、など良く考えると変な事があるかも知れません。

問題なのは遠隔から支配されてしまうことなのです。しかも、それは本人には気が付かないように行う事が可能であり、実際にそのように行われています。顕著な被害と潜在化した被害があるわけです。潜在的に行われている場合、自分の感覚を信じています。全世界共通で、自分の感覚を疑うことはありません。集団で生活している為に平均化も自然と行われます。

テクノロジー犯罪のことをアメリカではマインドコントロールと表現していますが、やはりその通りなのです。痛い、苦しいの被害が表に出ますが、脳の遠隔操作によるマインドコントロールの被害も決して忘れてはなりません。それによる精神的拷問に関して国連で認識して禁止するよう願っています。

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耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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