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2018年の最後に

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こんばんは。
今日はクリスマスですか。
たまたまパソコンの電源を入れてみるとブログの更新をしていなかったので、急いで更新をする事にしました。

このところ被害が酷く毎日大変です。他の被害者の方も被害が酷くなっていると聞きます。私は、足の筋肉に力が入らなくされて、膝をやられて、まともに歩けなくされているので下半身の筋肉がどんどん衰えて来ています。呼吸の自由も奪われているので息切れするような運動が出来ません。それによる呼吸器の衰えもあるでしょう。

まさかこんなに酷い目に遭わされるとは思ってもみませんでした。

思い掛けない事との遭遇は人生で二度目です。一つ目は妻が突然、癌で亡くなってしまったこと。そして、もう一つがテクノロジー犯罪の被害者にされた事です。更に、こんなに被害が酷くなるとは想像もしませんでした。歩けない、呼吸が出来ない、水が飲めない、ではもう、命の脅迫が少しずつ進行しているとしか思えません。

そんな中でもアメリカ大使館への攻撃が音波ではなくマイクロ波ではないかと言われている事は、テクノロジー犯罪の電磁波攻撃があり得ないと言われている中での希望となるニュースではないでしょうか。私は音声送信がフレイ効果で行われているとは思っていませんが、まずは電磁波による攻撃の存在を世に知らせる大きなチャンスとなっている訳です。

それに関しては当ブログの10月の記事をご参照ください。
また、マイクロ波による音声送信については下記の物が良く知られています。

マイクロ波で脳内に音を発生させる兵器『MEDUSA』:「サブリミナルメッセージも」

それから防衛相の発表した
「平成31年度以降に係る防衛計画の大綱について」及び「中期防衛力整備計画(平成31年度~平成35年度)について」
によりますと

我が国は、戦後一貫して、平和国家としての道を歩んできた。これは、平和主義の理念の下、先人達の不断の努力によって成し遂げられてきたものである。我が国政府の最も重大な責務は、我が国の平和と安全を維持し、その存立を全うするとともに、国民の生命・身体・財産、そして、領土・領海・領空を守り抜くことである。

(中略)

また、宇宙・サイバー・電磁波といった新たな領域の利用の急速な拡大は、陸・海・空という従来の物理的な領域における対応を重視してきたこれまでの国家の安全保障の在り方を根本から変えようとしている。


とあります。
ここで電磁波という言葉が使われているのですが、ここに電磁波で人間を直接攻撃するテクノロジー犯罪が含まれているのかどうか気になります。本当は脳を攻撃する犯罪ですから大変な事実となるわけです。

「第6の戦場」:ネットの次は、人間の脳が戦いの場になる

このように脳内が戦場と化してしまうのがテクノロジー犯罪の被害となる訳です。被害者は毎日、遠隔操作の拷問に耐えながら、精神病扱いを受け、一人で極悪の加害者達と戦わせられているのです。

この被害が無くなって、苦痛との戦いが無くなり、身も心も安らぐ日が来ることを願っています。
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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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