少しずつ殺す犯罪

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こんばんは。
太陽の光の感じが変わり、気温も上がって来て、過ごし易い季節になりつつあります。多少、活動しやすくなっています。しかし、テクノロジー犯罪の被害と共に15年以上生きていると歳を取ります(初期被害から30年以上、若しくは生まれた時から)。その間の損害は永久に取り戻せませんし、今から何かをやろうとしても衰えと被害が酷くて何も出来ません。

筋肉が動かなくなる遠隔操作をされて、まともに歩けなくなってから3年程経ちます。当然、筋肉の衰えが酷く体を動かすのに著しく不利になります。鍛えようとしても筋肉を動かなくされているので鍛えられません。もし、頑張って鍛えたとしても実際に何かをする場面で筋肉を動かなくされたら折角の努力も無駄になります。

頭を使うこと、体を使うこと、に関してあらゆる面で同じようにされます。そう言った被害は一生継続されるでしょう。それらは自分が進化する為の問題から健康を著しく阻害する問題へと深刻さを増していきます。前述のように、まともに歩けくなる被害は最悪歩けなくなるか、歩くのが困難になってしまいます。それを呼吸とか心臓に当てはめてみて下さい。生命活動の縮小に加速が掛かってしまいます。

これは苦しめられた末に病死に見せかけて殺害されると言っても過言ではありません。実際、何らかの病気にされてしまったと推定される被害者は多いのではないでしょうか。相変わらず、目に見えない電磁波による特定個人への攻撃に対しては隠蔽が続いています。これは非殺傷兵器ではなく殺傷兵器であり、証拠を残さずに犯行が行えて、殺害も行える最強の武器となっています。その理由はこの犯罪を隠蔽しているからです。強い権力に寄って隠蔽されているのです。

さて、その実態についてですが隠蔽されているので実力は不明です。しかし、人間の遠隔操作のテクノロジーは想像する以上の結果を生み出しているようです。これは年月を掛けて人体実験を継続しているからです。被害者の衰えとは逆にテクノロジーは進化し続けています。マインドコントロール、電子洗脳と言われるように人間の脳を思考、意識のレベルから自在に操ります。被害者を苦しめながら実験を繰り返します。

やはり目に見えない物に関して人々は弱いようです。また、体感もなく、何の知覚もなく遠隔操作は行われます。テクノロジー犯罪の問題は将来的には人工衛星から全ての人間を支配しようとする考えに繋がる可能性があり、技術的には実現可能と思われます。また、目に見えない武器による、目に見えない攻撃には、遠隔からの監視技術も使われていて、それも信じられないほど高度なものとなっています。

いずれにしても苦しまされるのは嫌ですので、地球規模でテクノロジー犯罪を全廃させて欲しいものです。権力の欲望の犠牲にはなりたくないです。
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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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