被害の上乗せをされています

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こんばんは。
前回の更新から一か月近く経ってしまいました。一つは仕事が忙しくて身動きが取れなかったこと、もう一つは寒くてやる気がしなかったことです。テクノロジー犯罪の被害は次第に増えて、次第に日常化していきます。例えば、視力の低下。時々強度の乱視のようにされたりして見え方が変になってしまい、酷い不快感に晒されたりしますが、そのような状態が日常化してしまい、常に変な見え方になっていたりします。そうなると、もう、スッキリ見ようという事を捨てることになります。

具体的には書きませんが、五感、記憶、思考、感情、意識、知覚、筋肉、内臓、あらゆる身体機能、潜在機能を遠隔操作されてしまいます。それは、今更言うまでもありませんが被害者を不快・不自由にするために行っているのです。それらの被害が新たに始まった時は「嫌だな、困った、それだけは止めて欲しい」と思いますが、被害者の思いとは全く関係なくとても冷酷に行われます。

それにより、体が壊れても、精神が壊れても関係ない訳ですね。社会的に、人間の遠隔操作なんてあり得ない、という事になっていますから加害者はやりたい放題です。苦しくて嫌だ、不快だから嫌だ、そのように強く思い発狂しそうになっても絶対に加害者はその攻撃を止めません。目に見えない遠隔にいる加害者とは戦うことさえ出来ません。

だから、諦めてその苦しみに耐えながら生きて行くしかありません。これほど非人道的なことをされているという事実、この苦しみに対する代償はあるのでしょうか。いつになったら被害から逃れられて自由かつ自然な人間としての生活が出来るのでしょうか。この余りにも酷い事実は聞いているだけでも怒りが込み上げて来ませんか。そのような酷いことをする加害者がいて、それをされている被害者がいるのです。

最近は、呼吸を遠隔操作されてしまって、まともに呼吸が出来ません。例えば、それは何年も前から行われていましたが、その頻度が増えて、苦しさも増えました。そして、その苦しさを強制的に受けさせられるのです。日常的に行われるようになりました。足の筋肉を遠隔操作されて、まともに歩けなくなる被害も同じように行われています。

全ての被害を書くと大変な量になりますし、妨害をされますので中々出来ません。体を動かなくされる被害は目を見えなくされたり、手を動かなくされます。内面ではやる気をなくされたり、記憶を消されたりします。

そのような中で、あらゆる物事に対して諦める、願望を持たない、というようにして生きています。なぜなら、これをこうしたい、と強い意志と希望を持つと確実に妨害をされて望みが叶う事はありません。妨害をされなければ可能な望みの場合は発狂させられます。また、自分の気が付かないところでも被害が進行していたりします。

さて、これをどのように解決しますか?


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耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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