続、電磁波を見える化

探すとありました。
どれも決して新しいものではありません。

空間電磁波可視化システム


電波の到来方向を高精度に可視化するシステム


電波発射源可視化装置


電波の強さと方向がリアルタイムでわかるアプリ


後は対応している周波数ですかね。

それよりも、人間の遠隔操作の加害信号の周波数を突き止めなくてはなりませんね。人体を可視化装置で調べたら何か判りますかね。良く、電子機器などは電波暗室に入れて外部からの電磁波を遮断して、持ち込んだ本体から出ている電磁波の周波数と強さを測定して規格に入っているかを調べますね。人体から出ている電気信号を調べると何か判りませんかね。

公開された民生技術の進歩を待っては居られないし。
何か、考えてください。

電磁波を見える化

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こんにちは。
このような記事を日刊工業新聞で見つけました。
周波数範囲は50Hz~100MHzらしいので高周波には対応していません。しかし、興味深いですね。なんでも20日から千葉の幕張メッセで開催するテクノフロンティア2016に出展するようです。

人間の遠隔操作信号を特定して可視化したいですね。
発信場所を特定したいですね。
国費で開発して欲しいですね。



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それから、テクノロジー犯罪被害フォーラムに行って来ました。

生体実験の被害者ではなくて、国家にテクノロジー犯罪撲滅をやって貰いたいですね。

病人にされています

こんばんは。

しかし、被害が酷い。

38℃以下の微熱の発生、それと同時に全身の痛みが発生する。
寝汗の被害は一晩に3回ほど着替えなくてはならない。

睡眠妨害にもなっている。
心拍数を異常に高くされる。

胃に空気を溜めてゲップをさせない遠隔操作。
息が深く吸えなくなる遠隔操作。
非常に苦しい。

微熱が発生しない時は元気がある。体も痛くない。
けれども微熱が発生すると急に体が痛くなり無気力となる。

その微熱は夕方から発生する事が多いけれど、昼間からの時もある。
テクノロジーにより、そのようにされている。

テクノロジーは体温を遠隔から設定してしまう。脈拍も設定される。
痛みの強度も設定されている。

他の被害も同じで、非常に微妙な調整が可能だ。

筋肉を固くこわばらせてくる。
そのせいらしく足の甲が痺れて感覚がマヒしている。
膝の裏の神経が関係しているらしい。

病院でいろいろな検査をしているけれど今の時点ではリウマチとは言えないらしい。今日も、発熱が始まっている。昨日は、38℃まで体温が上がったので解熱剤を飲んでから風呂に入って汗をかいて36.7℃まで体温を下げた。けれども寝汗が酷くて汗びっしょり。被害はそれだけではないので地獄かも知れない。

宇宙開発なんかしなくても良いから、
インターネットなんか全て断線させて良いから、

現実の世界で暮らす、生身の人間に、
健康で、文化的な生活を提供したら、
どうだろうか。

非現実的な開発はパソコンの世界から来ている。あの劇的なまでの処理スピードのアップは働く人間を覚醒させた。けれども今は能無しの肥大化したプログラムに支配されて処理が遅い。アップデートは迷惑なだけ。サービス精神のない無理な開発は人間に負担を掛ける。機械が人間に合わせるべきだ。世の中で一番偉いのは人間様だ。

殺されそうかも知れないけれど頑張っています。

テクノロジー犯罪撲滅に向けて頑張ろうよ。

4月です

20160401B.jpg

4月ということですが、スッキリしません。
少しずつ、すごしやすい温度になっていくのでしょうか。

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やはり問題となっているのがテクノロジー犯罪の被害ですね。

・発熱感
・微熱の発生
・全身の筋肉や関節の痛み
・寝汗

やはりテクノロジーでやられているのを実感させられました。
しかし、絶対ではないので病院へ行きます。
リウマチか膠原病。
そのような被害があると聞いた事もあります。

そして、37℃程度の微熱が発生すると、酷い疲労感と倦怠感が発生します。仕事が捗らなくて大変です。眠くされたり、横になって寝てしまいたくなる遠隔操作もされます。しかし、そのすべてが確実に遠隔操作であると断定できないので、ある程度身体を休めるようにしています。

それ以前の被害もあるのですが、新しい被害を上乗せされてしまうと、それ以前の被害を訴える事など出来なくなります。次第に健康が損なわれて来ています。

20160401C.jpg

ところで、テクノロジー犯罪フォーラムが来る4月17日 12時30分より日比谷図書文化館にて開催されます。また、5月15日には大阪府立男女共同参画・青少年センターにて12時30分より開催されます。是非、お越しください。

早く、このような被害が無くなるよう国を上げて脳の遠隔操作、人間の遠隔操作、遠隔監視について取り締まりを急いで欲しいと思っています。



プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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