こんどは病人にされています

こんにちは。
春雨というのでしょうか。
季節の変化を肌で感じ取り、花が咲くのを待ち焦がれる。
そのような人間として幸せな人生を遅れたらと願っています。
しかし、テクノロジー犯罪の被害が酷いとそうも行きません。

ところで、風邪の諸症状の被害が酷くて病人にされています。
自分に、全く原因がないとは言い切れません。

しかし、咳を遠隔操作で無理やりさせられる被害があります。

これをやられると大変なのです。
加害者の気分次第で咳き込ませたりされます。
状況に応じて、絶対に楽はさせないぞ、楽しむ事はさせないぞ、など加害者の攻撃の意思を伝えられながらの咳被害となります。とにかく大変なのです。そして、喘息のようにされて、いつも咳が出そうな、気管がざわざわした状態にされます。だから、体を早く動かすと呼吸が乱れて咳が出てしまうので、極めてゆっくりと体を動かすようになります。これでは病人ですね。

それと、熱被害。これはテクノロジー犯罪の被害と断定できる感じがありません。ただ、発熱させるのはテクノロジーで可能、体が冷えて温まらなくなる被害、寒くて堪らなくなる被害、などがあります。

それと、何かの病気を感じる感覚、普通ではない自分の状態を感じる感覚、これは誰にでもあり、誰でも体験しているはずです。場合によっては、その感覚を人工的に作り出して脳に送り付ける事が可能かもしれません。

何れにしてもテクノロジー犯罪の被害で病人にされています。

大変なのです。

病院で検査した結果、後は「リウマチか膠原病しかないです」と診断されました。

それにしても、ここ数年の被害、凄いものがあります。

2016年はテクノロジー犯罪の時代です。
情報に操られる時代は終わりました。

3月ですね

月日の経つのも早いもので、もう、3月になっていました。
被害と戦いながら、被害に振り回されて、生きている訳ですね。
本当に、被害者は損ばかりさせられていますね。

ここ数週間、風邪様の症状に苦しまされています。

・夜になると酷い疲労感と同時に発熱する
・寝汗が酷く、場合によっては一晩に何回も着替える
・若干、喉の痛みがあり、腫れているように感じる
・医者に行くと何でもないと言われる
・インフルエンザでもない、甲状腺でもない
・少し咳が出る
・医者で薬を貰っても効かない

上記、全てテクノロジーによる遠隔操作で可能と実感していますが、自分自身が風邪である事を否定する事は出来ませんし、病気と全く同じ症状を作られてしまっては病院へ行かない訳には行きません。薬で症状を抑える事が出来るからですね。しかし、薬が効かないとなると困りますね。どうすれば完治するのでしょうか。

困った。

ところで、テクノロジーによる遠隔操作は、基本的にターゲットである被害者に判らないように行えるものであり、それを遠隔からの攻撃であると判る場合は、攻撃であると気が付くように行われているのであり、肉体に対しても、精神に対しても、そのように遠隔操作が行われているのだと、改めて原点に返らさせた思いです。

要するに、被害者は、知らされている訳ですね。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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