テクノロジー犯罪の広報ありがとう

こんばんは。
寒くなりましたね。雪などにやられないように注意して下さい。

ところで、テクノロジー犯罪の広報のポスターが駅などに張られています。これは、この犯罪について理解があるから掲示して頂けたのだと判断出来ないでしょうか。また、会員の努力の成果とも言えるでしょう。きっと、必ず効果が表れるでしょう。

井の頭線渋谷駅
井の頭線渋谷駅

京王線桜上水駅
京王線桜上水駅

京王線多摩センター駅
京王線多摩センター駅

京王線新宿駅
京王線新宿駅

京王線調布駅
京王線調布駅

京王線明大前駅
京王線明大前駅

茨城県結城駅掲示
茨城県結城駅

これらの掲示をお願いに行って下さった方に感謝すると同時に、私も見習いたいと思っています。また、他の皆さんにもご協力をお願いしたいと思います。


ぼやき

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しかし、気分が悪い。
音楽をステレオで聞いているのだけれど、音が広がらない。記憶にによれば、被害を受けていない時は音の向こう側に景色がひろがり、いろいろと想像が出来た。イメージが遠くに広がっていく訳だ。しかし、今では、まず、その聞こえる音がチープで楽しく聞こえて来ない。聴覚をやられているので片方の耳が良く聞こえなかったりする。だからステレオではなくモノラルのように聞こえたりもする。神経をやられると音が聞こえているだけで、刺激となって脳には入って来ない。音の大小も判別出来なくされる。だから楽しくならない。

次に、脳に膜が張ったような感じで思考範囲を狭くされているのに気が付く。開放感がなく自由な気持ちにならない。爽快感や我を忘れた感じなどは、この被害によってほど遠いものとなっている。脳に監視、干渉が24時間というのは良く知られた被害でプライバシーはなくなる。その、思考範囲が狭くなっているという被害も良く知られていて、それが音楽を聞いてもイメージが広がらない原因となっている。

従って、音がチープで楽しく聞こえなくされている事と、思考そのものが狭くて楽しくならないようにされている事になる。それと、集中して音楽を聞く事は絶対に出来ないように様々な形で妨害をされる。

結局、言葉を借りると囲い込み洗脳という形となる。脳の遠隔操作として記憶領域を無能化して自由に物を考える事をさせないようにする。そして、思考の挿入、代替え記憶、声の送信により言語を聞かせる、イメージ映像の挿入などが思考として使われて強制的に脳に送り込まれる。すなわち電子洗脳である。

脳の遠隔操作状態であれば、一日中、電子洗脳が行われている。思考範囲を狭く限定しているのは洗脳の為であり、本人の意思で考える事をさせないようにする。考えようとすると、外部から送られて来たものとすり替えられてしまう。仮に自発的に考えたいと思っている内容と同じであっても、外部から送られて来ているもので思考をさせられる。

外部記憶。この日記では過去にそのような内容には触れて来ていると思うけれど、それも使われているだろう。そもそも、人間の遠隔操作は、人間の生体信号を丸ごと遠隔から盗まれていると思われる。そして、信号を分離して加工して、再度、脳に送り付けるフィードバック制御をしているようだ。それにしても細かく信号を分離、解析しているものである。

だから、自分の信号であっても外部から送り付けられている事になる。体内で自己発生している信号と外部から送られてきている信号とをどのように区別して人間の遠隔操作をしているのかと言うと、麻痺させることから始めているようだ。技術的にはかなり高度ではあるけれど、例えば匂い。常時匂いを感じないように麻痺させて置いて、リアルタイムで外部から匂いの信号を送れば、一応、遠隔操作となる。これはその他の五感でも適用されている。

筋肉を動かす場合には、麻痺が効く場合と、そうでない場合がある。その場合にはパワーアシストのような感じで手足が動いたりする。人体には自分と同じ信号が再送信される事は極めて有害と判断される。いろいろな病気を招くだろう。

このような生きた人間を遠隔操作の犠牲者にしてしまう、史上最悪の人権侵害を世界で野放しにしている。もう、有識者の顔など見たくもないと言った感じだ。被害は、基本的に被害者が苦しむように行われている。

嫌な時代だ、一日も早く自由な人間に戻して貰いたい。

脳の遠隔操作を止めさせよう

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テクノロジー犯罪の被害は脳の遠隔操作によって行われています。例えば、五感を変えられてしまう被害があります。暑いのに寒いと感じたり、甘いものを苦く感じたり、突然に異臭がしたり、坂道ではないのに傾いていたり、実際と違う景色が見えたり、他の人には聞こえない音が聞こえるなど様々です。勿論、被害の程度も様々に可変されます。

五感は感じる訳ですが、「感じる」というものは他にもあります。周囲の雰囲気を感じる、人の気持ちを感じる、方向を感じる、空気を読む、など感じる訳です。人は、五感をベースに経験や知識、記憶などにより瞬時に自分の感覚として構築してしまいます。この感覚を狂わせる脳の遠隔操作が行われていますね。

感じるという感覚は、精神状態とも密接に関係しているかも知れません。とても穏やかな周囲があり、自分の精神状態も穏やかになっていれば人を疑うようなことはしないかも知れません。脳の遠隔操作では、周囲の雰囲気、自分の精神状態、どちらも改変させられてしまいます。

ここまで来ると何を信じて良いのか判らなくなります。最後の砦の自己意識。これは記憶によって維持されているようです。脳内のメモリーにため込まれている記憶が検索出来なくなったら、思考が出来なくなるでしょう。

脳の遠隔操作の攻撃は、脳内活動のあらゆる所に食い込んで来る事が出来ます。細かいのです。幅が広いのです。

例えば、何かを判断する時の選択肢には個人の性格が関わります。性格、個性、趣味、嗜好などを変えてしまう遠隔操作も行われていますね。判断という思考をする過程に於いて、思考の挿入が行われたり、記憶の改ざんが行われます。本人には気が付かないように絶妙に行われます。従って、判断を狂わす、迷わせる遠隔操作が行われます。

思考そのものをさせる遠隔操作も行われます。ふと、考え出す訳です。現実と一致しているストーリーまで作ってあり、選択肢も容易してあり、自分の意思で選択したと思い込ませます。そして結論へと導きます。

少しまとまりを欠いてしまいましたが時間ですのでここで終わりにします。

要するに脳の遠隔操作は、本人に気が付かないように脳内活動のあらゆる場面に食い込んで加害をする事が可能なのです。電子的に洗脳をする事も可能なのです。そして、人を操る事が可能なのです。このような犯罪を野放しにしていると大変なことに利用されるかも知れません。

全廃へ向けて政府への訴え活動を続けてください。


2016年1月2日

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2016年、明けましておめでとう御座います
本年も宜しくお願い致します

抱負としまして
何か、一つで良いので、効果的な訴えを実現したいと存じます。



神頼みでは御座いませんが、数々の願い事を行く先々で念じて居りますが、運勢は決して悪いとは感じて居りません。しかし、テクノロジーによる攻撃は生身の体には到底耐えきれません。やられたらひとたまりもありません。戦える限り戦いたいと、そのように生きています。

人間の遠隔操作について日本国政府の認識が問題となります。


皆さんで力を合わせて訴えて行きましょう。

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耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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