別の人生を歩む事になる

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こんばんは。
先日、北海道からの産地直送便が届いたのでささやかなご馳走となりました。やっぱり美味しいですね。しかし、お腹に空気を溜められてしまうので、この位の量が限界となります。

ところでテクノロジー犯罪の被害が酷くて自分のやりたいことが何一つ満足に出来なくされたらどうしますか。特に、自分の人生の殆ど全てを捧げてきた事が出来なくなったら。

しかし、その代わりに別の人生があります。私は、今年になって音楽を止めました。被害による妨害が酷くてとても出来ません。他にも満足に出来なくされたものは沢山ありますが、能力を低下させらたままで我慢しています。満足に本が読めなくてもいいじゃないですか。集中して音楽が聞けなくても、好きな音楽に浸れなくてもいいじゃないですか。

その代わりに、何か他で楽しめないかと、妥協が許されない音楽の代わりに、まともに歩けないままで山登りをすればいいじゃないですか。気候の良い日には旅に出ても楽しいかも知れません。自由な時間が増えたのですから。

止めた事に寄る、残念さ、無念さは簡単には消えません。人ともある意味関係を切ります。けれども、きっとその代償として何か得るものがあるのではないでしょうか。

テクノロジー犯罪の被害がなければ人生が変わるなんて事はありませんよね。運命操作なんて言われているような犯罪の被害ですから、いつから人生が変わって来たのか判りませんね。何が正解なのでしょうか。やはり、それでも人間は生きて行くわけです。

音楽が出来なくなり、ふと、人生が変わったなと思いました。



自由な、自然な状態の自分を取り戻すために、
一日も早い被害の解決を望んでいます。


テクノロジー犯罪に関する、
日本国政府の対応が待ち望まれています。


拒食症になる被害

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こんばんは
普通に楽しい日記が書けるようになると良いですね。
テクノロジー犯罪の被害が無くならない限り無理な話ですかね。
世の中にテロとか戦争が無くならないのと同じでしょうか。
ならば務めて楽しい生活をするようにしたいですね。

途切れる事のない攻撃に耐えて毎日を送ります。
それに打ちのめされて何かを諦めます。
けれども、また何かを求めて立ち上がります。
その繰り返しなのでしょうか。

それにしても政府への訴えは続けざるを得ません。

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ところで、食べられなくなる被害があります。
基本的に胃に空気を溜められてしまい、ゲップを出せなくされ、お腹がパンパンになって酷く苦しまされます。呼吸も満足に出来なくなって肩で息をするようになります。空気を大量に溜められると驚くほどお腹が膨らみます。毎日、毎食時にやられます。苦しくて水を飲むのも躊躇います。

満足に呼吸が出来なくなるのは息が吸えなくなる遠隔操作をされている場合もあります。お腹が苦しくなるのは感覚の遠隔操作、エンハンスメントを利用される場合もあります。感覚の遠隔操作は、ご存じの通り自分の肉体の形が変わってしまったように感じさせる事が可能で、そこに苦痛となる感覚を付加すれば苦しみます。

味や香りを感じなくされると飲食の楽しみが激減します。空腹感、満腹感を奪い取れば欲求が満たされなくなります。すなわち飲食に寄る快感がなくなってしまうのです。仮に、お腹が空いていても苦しかったら食べたくなくなりますね。食べるなら少しにすれば後から苦しまなくても済みます。それよりも、お腹に空気を大量に溜められると苦しくて食べられません。

それが長く続くと少ししか食べなくなります。例えば、甘くておいしいケーキなども、その味を消す遠隔操作をされてしまったら、食べてもおいしくありません。だから食べなくなります。炭酸飲料なんか絶対に飲めません。

そして、自分が多少太っていたとします。ついでにダイエットしてしまえ、なんて考える訳です。まだ6キロしか痩せていませんが、これ以上体重を落とすと着る物を買い直さなければなりません。ホントにすごい生活をしていますね。

満足に歩けない被害
満足に飲食出来ない被害
満足に呼吸が出来ない被害

このようになっています。


息が吸えなくなる被害

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こんにちは。
やや天気が崩れながら冬へと向かっていますが、被害で温度感覚などを無くしていると体調を悪くしますので注意が必要です。テクノロジー犯罪は信じられないほど細かく生体機能をコントロールします。

ところで、山登り中毒というのがあり、正に私がその状態です。実際には、満足に呼吸が出来ない、満足に歩けない、そのような体なので、良く知られている山登りとは違います。呼吸困難で死にそうになって、足が持ち上がらなくなって、大変な困難の中で行っているので快適とかスポーツなどとはかけ離れたものです。遠隔操作で作られた高所恐怖症も災いしています。崖で立ちすくんで身動きが取れなくなる事もあります。

しかし、当初の目的である筋力の無くなった足を鍛える事に成功しているようで多少の実感があります。屈伸などのトレーニングは楽しくないので普段はやりません。変化に富んだ景色の中を歩く事に寄って退屈しないでトレーニングになるのが最高です。たった一人で何の知識もない人間が山に登ります。危険かもしれませんね。寒くて震えたら大変です。

その中毒というのは、未知の場所に行ってみるのが楽しいのです。相手は人ではなく自分かも知れません。登り切れるのだろうか、先はどうなっているのだろうか、時間は大丈夫か、水も持たずに行った事もあります。とにかく、苦しいのです。けれども普段歩いた事もない私が山で5キロくらい歩いてしまうのです。決して楽ではありません。

その景色と達成感が堪らないのでまた行きたくなります。
しかし、普通の人のように何処にでも挑戦は出来ません。
なにしろ遠隔操作でまともに歩けなくされていますから。

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ところで、息が吸えなくなる被害があります。
そこには息が吸い足りないと感じさせる遠隔操作が使われます。

息を吸おうとすると鳩尾がペコンとへこむだけで息が少ししか吸えません。何をしても吸えません。肩や背中を使って息をしますが、やはり沢山は吸えません。苦しいけれど我慢するしかありません。もし、終日そのようにされていたらどうしますか?

次に、胸が縄で縛り付けられているかのように固くなり肺が開かなくなる被害があり、それも息が吸えないのです。恐らくどんなに頑張っても半分程度しか吸えないと思います。肺の片側にしか空気が入って行かないように感じる事もあります。

後は、呼吸そのものを遠隔操作してしまう被害があります。これも苦しまされる事がありますね。

それから、呼吸の逆転という被害があります。息を吸っている時に、体は息を吐く状態にしてしまいます。すると息は吸えなくなりますね。筋肉の遠隔操作でしょうか。延々と息を吐かされて、いつになったら息が吸えるのかと思うような被害がありますね。

少し長くなりましたのでこの位にします。

それらの被害を受けながらの山登りは容易ではありません。
あと、筋力が極度に低下する被害も大変ですね。

自然は良いですね。

11月ですね

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こんばんは。
今年も後2ヶ月となりました。
寒さを感じるようにもなりました。

ところで被害者を取り巻く環境に何か変化がありましたでしょうか。いつまでもこんな生活は嫌だと思っていますが、効果的な訴え活動が進まず、私たちの努力が報われる日は一体いつになるのかと想像も付きません。皆さんの方で何か朗報は御座いますでしょうか。

聞くところによるとアメリカの被害者団体FFCHSが分裂するそうです。何か起きたのでしょうか。FFCHSと言えばオバマ大統領の諮問委員会での証言、国連への訴えなど数々の業績を残している団体ですので心配になります。

まず、これだけ科学技術が進歩している世界であるのに、テクノロジー犯罪についての理解が無さ過ぎてませんか。意地でも隠蔽するという姿勢すら感じませんか。

嫌な世の中ですね。
被害者の人権はどこにあるのでしょうか。
世の中が変わる事を願っています。

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個人的に申しますと、こんなに苦労をしなければならない理由が無いのですが、頑張って困難を乗り越えると必ず良い物が手に入ります。やって良かった、生きてて良かった、そのように感じます。自然は嘘をつきません。

一日も早く自由になりたいですね。
プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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