目標人数まであと17名

2015年4月19日のブログ「署名のお願い」
国連に対して神経兵器の世界的な禁止を求める為の署名を
集めていましたが、目標人数まであと17名まで来ました。

是非、ご協力をお願い致します。

「United Nations Human Rights: Ban neuroweapons」

テクノロジー犯罪の被害は絶え間ない苦痛に晒されます。望んで被害者になった人は一人もいません。目に見えないテクノロジーによる被害は精神病扱いにされてしまい、犯罪そのものを隠蔽されてしまいます。数十年に及ぶ被害は人生を変えてしましいます。被害者は一日も早く解放される事を望んでいます。

7月です

こんにちは。
今年の梅雨明けはどのようになるのでしょうか。夏はどんな夏になるのでしょうか。遠隔操作で熱くて冷房が効かないようにはされたくないですね。

このところ被害が酷くなっているように感じている方はどのくらい居るでしょうか。
こちらも被害が酷くて大変です。

胃に空気を溜めてゲップをさせない遠隔操作の拷問
息が深く吸えなくなる遠隔操作の拷問

上記は激しく苦しまされます。毎日何回も行われています。

まともに歩けなくなる遠隔操作の拷問
まともに飲食出来なくなる遠隔操作の拷問
筋力がなくなり動作が遅くなる遠隔操作
記憶の消去
視力の酷い低下
匂いを感じない

上記は常時行われています。

手足が意思の通りに動かなくなる遠隔操作
聴覚への酷い攻撃で音がまともに聞こえなくなる

上記は音楽を聞いたり楽器をやったりする時に酷くされます。

被害はそれだけではありません。他にもテクノロジー犯罪特有の被害を受け続けています。しかも、それらの被害が毎日の生活の中でどのように行われているのか、それによりどれほど困っているのか、苦痛となっているのか、不快となっているのか、どれほど大変な生活を強要されているのかを他人に説明しなくてはなりません。

勿論、テクノロジー犯罪の存在を否定されてしまっては、その説明などする必要はありません。楽しんでいるように見えても、実は酷い苦痛に耐えていたりするのです。

被害の説明を日本国政府に聞いて頂いて、その苦しみの分だけ、損害賠償、慰謝料を払って貰いたいですね。

少し長くなってしまいましたが、要するに、遠隔操作の拷問に激しく苦しまされていると記したかったのです。ついでに感覚の遠隔操作、感情の遠隔操作などを使った精神拷問の激しさも付け加えて置きます。まさに脳内が戦場になる世界ですね。

第6の戦場:ネットの次は、人間の脳が戦いの場になる

プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる