2014年を振り返って

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今年も残すところ、後三日となりました。
皆さんは、如何お過ごしでしょうか。

個人的には最悪の一年となってしまいました。思いもよらなぬ出来事の連続の中で10数年生きて来ているのですが、身体障害者になってしまうとは、誰が想像するでしょうか。簡単な障害かも知れませんが、以前と同じような生活は出来ません。やはり、多かれ、少なかれ人生が変わってしまいます。しかし、一応、奇跡的な復活を遂げていますので、不幸中の幸いと言う事になるのでしょう。

そもそも、10数年前に身内の不幸という思い掛けない出来事からテクノロジー犯罪の被害が露わになって行ったという事になります。無我夢中で生きて来たのですが、気が付くと15年も過ぎていたようです。人生は取り戻せません。苦痛と屈辱にまみれた人生となってしまいました。被害者の方々は皆、同じ思いでしょう。

今年は年頭から被害は酷くなるばかり、満足に歩けない、呼吸が満足に出来ない、水が満足に飲めない、そのような被害に発展してしまいました。以前のような被害も勿論、継続しています。被害を列挙したらキリがないので、この位にしますが、病気の後遺症に見せかけた攻撃には正直驚きました。そこまでやるかと、病気で苦しんでいる人間に、そこまで攻撃をする奴がこの世に存在するのかと。

しかし、そんな中でも、根性でやり抜いています。他人に、それを説明出来ないのが辛いですね。この遠隔操作の問題。被害者は人生どころではなく、命そのものを加害者に握られてしまっているのですから、それを実感させられた被害者は命懸けになってしまうのでしょうか。それにしても計り知れない損害を被っていますね。

こんな犯罪を野放しにしてはいけませんね。
良識の問題ですよね。

ところで、テクノロジー犯罪の解決に向けての動きとなりますが、この犯罪は世界的に行われているので国際会議が行われました。2000年台の初頭には国際的な会議など動きがあったようですが、このところそのような動きが全くありませんでした。今年は11月20日にベルギーのブリュッセルで国際会議が開かれたようです。

COVERT HARASSMENT CONFERENCE 2014


本当に踏まれたり蹴られたりの一年でした。
来年は、テクノロジー犯罪に対する認識が変わり、
一日も早い解決へと、日本政府が動く事を希望いたします。


皆さん、良いお年をお迎えください。


寒くなりましたね

yoru

まだ、寒さ本番はこれからですが寒さが身に染みる時期となりました。今年も残すところあと僅かとなり、追いつめられるような気分で毎日を過ごしています。テクノロジー犯罪の被害は酷いままですが、やはり、なにか違った意味での一年を迎えたいと存じて居ります。

ところで地震や火山の噴火、異常気象など自然には人間は敵いません。そして、社会情勢など世の中の状況が変わりつつあるようですが、テクノロジー犯罪の被害についても何か変化が起きると事を願っています。人間社会は自然界の中で営まれています。従って自然の法則が適用される筈です。ですから、こんな極悪非道な犯罪がいつまでも野放しのままで許される筈がありません。

しかし、黙っていては何も起きません。

何かアクションを起こさなければなりません。

そこで思いついたのですが、チェンジオーグというのを利用して広報をする案です。ご存じだとは思いますが、キャンペーンを実施する事により賛同者を募るのです。その結果に寄っては訴える先に賛同者の署名を届ける事も可能なようです。広報にもなりますし、直接的な訴えにもなります。

如何でしょうか

https://www.change.org/

へのキャンペーンの参加


世界的な犯罪被害でありながら、目に見えない武器による、信じられないようなテクノロジーの為に、その犯罪被害の存在が国に認めてもらえない。従って、無差別テロのような老若男女を問わない攻撃は続けられて被害者は増える一途です。拷問テクノロジーを集結させたようなその攻撃は、肉体、精神の両面から被害者を苦しめ続けて、時によっては自殺や発狂をさせてしまうほど激しく、恐ろしいものとなっています。しかし、その事を訴えると場合によっては精神病扱いにされて人生を離脱させられてしまいます。このような非人道的な犯罪は野放しにしてはなりません。

訴える先は、各方面、沢山ありますね。

是非、ご賛同ください。

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冬ですね

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更新が遅れたようです。月に2回程度、更新をしたいと考えていました。やはり忙しいのかも知れません。ところで、世の中、いろいろな意味で大変になっているように感じますが、気のせいでしょうか。生活困難、生きて行くのに必死であると言った状況を感じますが、気のせいでしょうか。明るい未来を感じないのは、気のせいでしょうか。

私たち被害者の場合は、それ以前の問題として、生活困難、生きて行くのに必死であると言った状態ですよね。いくら訴えても政府は何もしてくれませんね。どうしてでしょうか、不思議でなりません。人間の遠隔操作、脳の遠隔操作、自由と人権とプライバシーを奪う人間の遠隔監視、大問題だと思いませんか。しかも日本全土に決して少なくない数の被害者がいる。

ところで、テクノロジー犯罪は、何かの現象の陰に隠れて行われていたり、何かの現象を装って行われていると報告されています。私も、それを実感しております。巨大なテクノロジーの場合は気象操作が行われているとまで言われています。火山の噴火、地震、洪水、竜巻など災害がありますが、考えすぎは良くありませんね。

では、事故や事件など沢山ありますが、その中にテクノロジー犯罪が隠れている可能性については、どのように考えたら良いでしょうか。本人が被害者であると自覚のない場合に操られる事などありませんかね。考え過ぎですかね。

暗い内容で申し訳ありません。

自分も含めて、被害者のみなさん、被害によって健康を損なわないように願いつつ、悪魔を地上から追い払う為の訴え活動を続けましょう。

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耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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