遠隔操作による暴力

こんばんは。

テクノロジー犯罪は遠隔操作による拷問だと言われ、自殺・発狂に追いやる酷い犯罪だと言われています。しかしやはり、遠隔操作による攻撃の度合は、被害者本人の主観だけでは判断し切れなくなる部分が発生してくるのではないかと思われます。そこには、慣れというのがあり、本当は酷い攻撃なのに我慢してしまう現象が発生します。また、我慢しなければ、耐えて行かなければ、生きて行けません。

頭痛をさせる、体の何処かに痛みを発生させる、或は感覚の変調による苦痛の発生、被害の増幅などがありますが、どれを取っても耐え難いものであり、暴力に違いない訳です。普通ならば大変な騒ぎになるような激しい虐待行為も、その拷問という犯罪が行われている事が認知されていない為に全く問題視されません。

例えば、唇を噛まされてしまう、という遠隔操作の攻撃がありますが、それ自体が強制的で避ける事の出来ない被害な訳で、内容は自分の歯で、自分の唇を噛むという事なのですが、遠隔操作の信号が送られて来ると勝手に噛んでしまって怪我をするわけです。

何度も同じ場所を噛まされるので、最後は痛くて食事をするのに酷く苦労をします。さらに、いつ噛まされるか判らないという恐怖があるので安心して食事が出来ません。さらに、そのような恐怖を強制的に発生させる遠隔操作も行われますので、必要以上に恐怖が発生して神経から胃や心臓などに負担が発生します。

食事をするのが恐怖になるだけなら大した事はありません。水を飲む事に対して、遠隔操作により飲み違えさせられてしまう恐怖が発生して、無意識では決して水が飲めなくなる被害もあります。水を飲むとゲップを出なくされて呼吸困難にされる被害もあります。それらを全て、日常的に行われる被害もあります。

このように遠隔操作の攻撃はエスカレートしてきますので苦しいと言っている暇などありません。本当に恐ろしい暴力が拷問のように行われているのです。しかも、被害はもっと種類が多く、それらが全て同時に行われます。

酷い犯罪が野放しにされていますね。

あらゆる範囲で、幅広く、被害者を苦しめ続けて病気のようにしてしまう、悪意と殺意の塊の犯罪ですね。

本当は絶対に許されない事なのですけれども。

遠隔操作の被害について訴えなくてはなりません

テクノロジー犯罪に関して、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークにより訴え活動が続けられていますが、その効果としては政府やマスコミが無視を貫き切れる範囲となっているようです。一方のレベルでは被害者の心を少し満足させる事もあり、それをきっかけに各人の訴え活動の足場となっているようです。

世界的な被害である事も証明されつつあり、アメリカはオバマ大統領の生命倫理学の諮問委員会のパブリックコメントに多くの被害者が招かれて証言をさせて貰っていました。あれはかなり期待が持てましたが、それを利用した訴え活動は進みません。

いろいろと被害者の方が広報をなさっていて、大衆認知の裾野は広がって来ているようです。しかし、その一方では確実に被害者が増えています。これらは社会現象ではあるのですが、

問題は、被害は深刻であると言う事なのです。

遠隔操作による拷問。

これは、場合によっては新たな考え方を導入しなくては理解できないものとなり、状況や度合の説明についても新たなカテゴリーが必要となるかも知れません。一方的かつ強制的に襲い掛かる被害は、瞬時に自殺・発狂を招くような過激なものから、慢性化した持病であるかのように少しづつ、しかし確実に被害者の心身を蝕みダメージを与えます。

大変な被害なのです。

被害者はただ、それに耐えて我慢をしているだけです。しかも、リアルタイム監視というテクノロジーも使用しているので、確実に自由にはさせません。確実に被害者を苦しめます。確実に能力を低下させます。

長期に渡る被害です。

それらが途切れる事無く長期に渡って続けらます。被害内容が少しづつ変化していく傾向にありますが、場合によっては被害が酷くなり、大変な事になります。

被害者は一人ではなく、家族にも被害者がいる場合が多く、自分の親が被害者である場合から始まるのかも知れません。後から、その事に気がついたりするかも知れません。自分も生まれた時から被害者のようだと主張する被害者もいるようです。

何れにしても、家庭が破壊され、人生が破壊されてしまいますが、それを取り戻す事はあり得ない状況となっています。命を破壊されてしまう(死を意味する)事だってあるかも知れません。

さて、それらは補償されるのでしょうか。

病気として処理し続ける事が不可能となる日は必ず来ると思います。

それが100年後では困りますね。

みんなで訴えを増やし続けましょう。
プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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