医者

胃に空気を溜められてゲップを出せなくされる被害。何年も前から行われている。遠隔操作による拷問である。お腹は空気でパンパンになる。胃や腸に空気を溜められてしまう。本当にパンパンに膨れ上がる。前屈みになれなくなり、呼吸も満足に出来なくなる。腸に空気が溜まった場合はおならも出せなくなる。激しい拷問だ。これを毎日、延々と続けられている。

さらに日常攻撃として追加されたのが、息を吸えなくされる被害。この被害は複雑で、呼吸が止まってしまう被害は、気が付くと息を吐いたところで呼吸が止まっている。意識をして息を吸わないと自然に息をしてくれなくなる被害もある。息が吸い足りなく感じる被害もある。息をしているのに呼吸をしていないかのように感じる被害もある。まるで水の中にいるのかと思ったほどだ。遠隔操作の被害は様々な感覚を認識させたり、センサーとなる神経を狂わせたりして行われる。バーチャルリアリティーの被害も究極的なものまである。

もし、センサーとなる神経を誤動作させる事により、痛い、苦しい、暑い、寒い、恐怖などの拷問状態を作り出したら、それをなんだと思うだろうか。やはり、拷問そのものだろう。また、遠隔操作の場合は肉体的、精神的など総合的に操作された、物理的、感覚的に複合された拷問なのである。特に、精神拷問というのは遠隔操作ならではの物であり、強烈に苦痛を与えて被害者を自殺・発狂に追いやれる。

ところで、息を吸えなくされる遠隔操作とは、個人的判断なのだが、横隔膜が動かくなる、肺が膨らまなくなる、などが原因と思われる。感覚的には腹部残留空気があるから吸った息の入る場所がなくなってしまうと思われるが、そうではなく、何かが妨害して息を吸う動作が出来なくなっている。

被害としては息が吸い足りないと常に感じさせられ続ける。だから息が吸い足りたと感じるまで息を吸いたくなる。通常は息を深くする事によりそれを満たす。これが正常な人間の反応である。あくびなどはその良い例だと思う。しかし、もし、そこで息を深く吸う事が出来なかったらどうなるだろうか。呼吸困難は生命の危険を感じることだろう。

深く息をする事が出来ない。だから肩で息をする。けれども、どんなに力を入れて肩で息をしても、絶対に深くは吸えない。息を吐き切ってから吸っても同じだ。その時に、みぞおちの所がペコンとへこんで負圧が発生するだけだ。片方の肺に空気が入っていないように感じる時もある。

もし、そこで何がなんでも息を深く吸いたいと思ったら発狂してしまうだろう。そのような精神状態に便乗して発狂する信号を送り付けてくる可能性もあるだろう。おぞましい拷問だ。お腹に空気が溜まりパンパンになる拷問のおぞましさも付け加えて置く。ゲップもおならも絶対に出せない。けれどもお腹が苦しくて堪らない、内臓が壊れてしまうのではないかと恐怖さえ発生する。遠隔操作の拷問だ。拷問には頻度と苦痛の強度があり、それは一定ではない事も付け加えて置く。

ところで、前置きが長くなったかも知れないが、息が吸えなくなる遠隔操作の被害が酷くなったので、あまりにも苦しく、大変な苦痛であるので、何か対処方法があるかと、頓服のような薬はないかと、病気ではないのだが病院へ行った。例えば、戦闘で怪我をした人も病院へ行くし、無差別テロの被害者も病院へ行くでしょう。

テクノロジー犯罪の被害は精神的問題ではありません。痛い、苦しいの被害に関して病院で治せないものですかね。遠隔操作で病気にされている人はかわいそうですね。

人間の遠隔監視と遠隔操作のテクノロジーを悪用した極悪犯罪。このテクノロジーを世のために、人のために使ったら、きっと世界が平和になるでしょうね。

人のために、人助けとなる分野が、もしかすると圧倒的に不足しているのではないでしょうか。豊かな人間性による幅広い医学に期待します。

巨木を発見しました

なんとなく景色を見ていたら偶然に発見しました。
木の幹の周りが3メートル以上の物を巨木と言うそうです。
身近な所に驚くほどの巨木があるものですね。
おかげ様で、不自由な足で何キロか歩いてしまいました。

巨木2

巨木3

巨木1

巨木を探しています

kyobok3

山の中に大木があったように思い慌てて写真を撮りました。
驚くほど大きかったと思うのですが。

kyobok1

神社には比較的大きな木がありますが、
これは巨木ですね。

kyobok2

この木も大きい部類に入るかも知れません。





巨木を探しています。
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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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