身体障害者にされてしまいますね

こんばんは。

更新の期限が来てしまいました。1ヶ月更新しないと広告が出てしまいます。なるべく広告が表示されないようにしたいと思いつつ、あまり頻繁ではどうかと、思っている次第で御座います。ところで、梅雨の季節な訳ですが異常気象が顕著に表れているのを実感させられています。この期に及んで災害などの被害を受けないようにしたいと願っています。

何しろ、テクノロジー犯罪の攻撃が酷いのです。

毎日、頑張って生活している訳ですが、何も出来ないようにされています。2割程度は何か出来るでしょうか。一口に、遠隔操作による隔離をされていると言う事になるのでしょうか。

遠隔操作は何でも出来ると言っても過言ではありません。従って、脳障害、身体障害を起こされてしまいます。病気の症状を複製するとも言われていますし、自然現象を装って、或は、自然現象の陰に隠れて人間の体を蝕むのです。あらゆる能力を低下させて、拷問のように苦しめます。

ところで、手足をプラプラにする遠隔操作というのがあります。

この被害は、手足のコントロールが効かなくなり、意思の通った動きが出来なくなってしまいます。抑えが利かなくなるような、勝手に動いてしまうような変な動きになる被害なのです。決して動かないのではありません。その変な動きになる筋肉の操作パターンが常に決まっています。ほぼ身体障害者になってしまいます。

身体を思ったように動かせなくなる、意思の通りに動かせなくなるという被害はよくあり、多くの被害者の方が経験していると思います。しかし、それが酷くなると、まともに歩けなくなったりします。その「まともに歩けなくなる」というのを他に例えてください。「まともに耳が聞こえなくなる」、「まともに目がみえなくなる」、「まともに食べられなくなる」、「まともに寝られなくなる」など、ほとんどの被害は

人間として「まともに生きて行けなくなる」という事だったのです。

今頃そんな事が判ったのかと言われるかも知れませんが、それらの被害が、例えば「まともに記憶出来ない」、「まともに本が読めない」、「まともに言葉が喋れない」、となると困りますね。それが、「まともに呼吸が出来ない」、となったら命の危険を感じますね。

勿論、被害には、その頻度、強度があります。例えば、目眩の被害の場合、それが、一日中続くのか、数時間なのか、それとも数分で弱くなるのか、などいろいろあると思います。また、立っていられないほどの目眩なのか、歩けるけれど真っ直ぐには歩けないのか、真っ直ぐには歩けるけれど違和感が酷い、などのように被害の強度も分類されます。

それらによって、我慢の限度や、生活への影響度が変わります。本来被害は我慢するものではありませんが、無抵抗の人間に対してやりたい放題の現状なので我慢しかないのです。

被害はもっとエスカレートする可能性があります。「不全」にされてしまう事です。これは、殺されるという事に近づきます。心臓の機能を不全にされたら、呼吸の機能を不全されたら、恐ろしい事になります。そして、それは可能なのだと感じている被害者は沢山いるでしょう。そこまで、行かなくても「思考が出来なくなったら」、「言葉を話す事が出来なくなったら」、「あるけなくなったら」、そのようにされたら大変な事になりませんか。

その「不全」に近いところまで被害が日常的に酷くなっている方はいませんか。

それから、自分でコントロールが出来ない部分を遠隔操作されるのは激しく不快かも知れません。潜在意識とでも言うのでしょうか。内臓の動きなど、意識しないで動いている部分がありますね。それを、機能低下させたり、自然でない動きに変調してしまうと酷く不快になりますね。

非人道的そのものだと思いませんか、テクノロジー犯罪は。

絶対に止めさせなければいけません。
プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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