さて、どうしようか

更新が遅れました。

一見、攻撃が軽くなっているかのようなブログの内容ですが、実際には以前より攻撃が酷くなっています。ゴールデンウイークの時はまだ良かったのですが、相当の勇気がなければ楽しむなどと言うわけにはいきません。ただ、ブログ更新の時だけ気分が軽く、自分のブログを見た時に、余りにも凄まじい感じがしたので、少し和らげて書いた次第です。

退院後の被害の酷さ。パソコンで文字を打てなくなる被害には驚きました。今までのように操作していてもミスタイプだらけ、酷いとなぜ間違えたのかも判りません。特定のパソコンだとそれが顕著になるので、まず、新しいパソコンは快適に使わせないと言う加害者の意地の悪さだと思った訳です。病み上がりであったので騙されていたのですが、良く自分を観察してみると、ミスタイプをしている瞬間に意識がないのです。

例えば、1秒間に5文字入力していたとすると、その間に意識をなくしている瞬間があるのです。その時に、ミスタイプを起こしている訳です。私は、この事をパルス波による意識障害と言っています。そのような断続的な信号の送信による攻撃はあらゆる事に使われているようです。サブリミナルの原理を応用している攻撃もあるでしょう。ややランダム的にしたりする事もあるでしょう。

ミスタイプの起こさせ方は様々ですが、目線を変えてしまう、記憶を消してしまう、肉体的誤動作をさせる、などがあるでしょう。記憶を消す事により何かを失敗させる攻撃には何種類かあるようです。記憶そのものを消す、一連の動作順に変換された記憶を消す、考えなくても出来るほど焼き付いている記憶を消す、などです。

酷い被害というのはそれではなくて、目眩と酷いノイズ送信、激しい不快感、まともに歩けなくなるような筋肉の操作、暴れだしたくなる衝動、などでした。そして、それに耐えながらリハビリをして順調に回復してきました。そして、ゴールデンウィークをのんびりと過ごせたわけです。しかし、その裏には、諦めざるを得ないものもあり、生活も変わりました。それでも、希望は捨てません。

そして、更なる回復を目指してリハビリに運動を取り入れたら、悪くない方の足に肉離れを起こしてしまい歩行困難になってしまいました。そこから体がガタガタになってしまい。大変な事になってしまいました。そのような状況に便乗して攻撃を強くする訳です。弱い立場の人間に対して更に攻撃をして来ます。

ノイズ送信とか感情への信号、思考の状態を変えられます。不快になるノイズを聴覚に送信され、全体が雨雲に覆われたような憂鬱な気分、思考能力が低下して何も考えられなくなります。そして、足の筋肉を操って、更に歩き難い状態を作り出します。痛みも発生させます。これではもう話になりません。少しづつ我慢をしてやっと回復させました。あともう少しです。

ところが、この世の物とは思えない極悪の加害者は、絶対に回復させない、という意思を強烈に見せてきます。手足が不全になってしまいました。ある角度、ある動きに対してコントロールが効かなくなり、プラプラになってしまうのです。それも、病気の後遺症で不自由なった方の手足に対して行っているのです。これでは、いくら頑張ってリハビリをしても全く意味がありません。平衡感覚やあちこちの筋肉をその都度コントロールされるので著しく歩くのが困難になります。因みに、プラプラになるのは、遠隔操作信号が送られた時だけです。

音楽の時も激しく妨害をされ、手足の一部を動かなくされ、せっかくの練習の意味がなくなってしまいましたが、それでも続けていました。レベルを下げた練習を何度でもやりました。けれども、今回は、まともに歩けないのです。脳への攻撃も遠慮なく行われますので、能力低下が酷く何も出来なくなります。さて、どうしようか。



新しく追加された被害。

息が吸い足りないと感じても、息を深く吸う事が絶対に出来なくされる遠隔操作。常に、息が吸い足りないと感じさせられるので、常に息苦しく、深呼吸をしたくなる。しかし、絶対に息を深く吸う事が出来ないのです。以前に、それをやられて水の中にいるみたいに感じた事があるが、それを常時やられていて、激しい拷問となっている。横隔膜を操作されているのかも知れないし、肺が膨らまなくなっても肺に空気が入って行かないようにも感じる。

酷い場合は、特殊な感情操作の信号が送られて発狂させられます。その信号を送らると、どうしても、その苦しさから逃れたいと思う気持ちが強く発生する。息は深く吸えない事が判っているのに、何が何でも息を深く吸い込もうとする。でも、やっぱり息は吸えない。するとヒステリーを起こしたような状態になり発狂して暴れ出したくなる。これは、他の遠隔操作にも使われている発狂させる手法である。肉体的、物理的に苦しめる拷問と精神的に苦しめる拷問。両方が使われる。

突然に、笑い出して、笑いが止まらなくなる被害。電話中でも、来客と話をしている時でも、全く関係なく行われる。

排便困難となる遠隔操作、排便を途中で止めてしまう遠隔操作。

唾液を出さされて、それを飲み込ませて、その時に喉をゴキッと鳴らして、胃に空気を溜める遠隔操作。

さらに、視力を低下させられている。左右の視力差をつけられる。

リウマチのように指の関節を痛くされる。

従来の被害は従来通り行われています。



少し長くなってしまいました。
このような極悪犯罪を止めさせる為に訴え活動をしてください。
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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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