遠隔操作による拷問

この所、更新が滞っていますが、決して止めてしまった訳ではありません。相変わらずの被害により自由と人権とプライバシーを武器の力によって奪い取られたままですが、訴え活動は地道に続けております。詳しくはお伝えできませんが、有志の方と新しい広報も行っていますし、最近は予期しないところから訴えへの道が開きました。これから、それを実行しようとしている所です。

何しろ殺意のある恐ろしい攻撃ですから、やられてしまうとどうにもなりません。生活全般に及ぶ妨害攻撃をされていますので持って生まれた能力を発揮するどころではなく、人間として当然の権利と思われていて、それが剥奪されてしまうなんて考えた事もない生活の中の一コマ、一コマ、それが剥奪されてしまっている訳です。

味も香りもしない食事、聴覚を壊されて音が良く聞こえない、視力が著しく低下して物が良く見えない、筋肉をやられて動きが鈍くなる、呼吸をやられるので運動が出来ない、記憶障害や思考能力の低下など、どれを取っても拷問のように行われ、能力低下のみならず楽しむと言うことを絶対にさせません。

また、遠隔監視テクノロジーによるリアルタイムでの精神への介入や、脳の遠隔操作を使った強引かつ暴力的な洗脳行為などは精神拷問として特筆すべき問題です。

被害者の方々に於いては、みなさん同じような苦しみの中で、それに耐えて生きている事でしょう。決して諦めないで訴え活動を続けてください。

プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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