遠隔操作による病気の症状

この所、更新が滞っていて申し訳ありません。
今回は、病気と区別がつきにくい被害について記します。

よくある病気の症状を人工的に作り出す被害の中で現実に行われている被害として下記のような物があります。

咳、くしゃみ、痰が絡む(咳ばらいをしても絶対に取れない)、頭痛、悪寒、発熱感、喘息、過呼吸、過呼吸の反対、胸焼け、排便困難、匂いを感じない、著しい視力低下、歯痛、心拍数の増加、不整脈のような心臓の苦しさ、動悸、息切れ、目眩、吐き気、各種耳なり、聴覚障害、肩凝り、腰痛、痒み、筋肉痛、関節痛、などです。

思いつくままに列挙しただけでこれだけあり、これらが程度や頻度の差こそあれ日常的行われている事になります。これに精神病を複製したような被害や記憶操作・感情操作などを含めると大変な事になります。

また、そのような被害の多くは長期継続であり、場合によっては死ぬまで続けられます。また、遺伝の系統を狙って病気に仕立てる事もするでしょうから他人からみると病気が遺伝したと思われるでしょう。最悪は遺伝を擬似的に作り出す事もあるかも知れません。

それから、長期継続した被害により、何か別の病気が発生してしまう可能性があると思われます。

例えば、筋肉の一部を慢性的に動かないようにしたら、骨が曲がってしまったりするでしょうし、肺活量を減らすような操作を続ければ、そのような病気になってしまうでしょう。特にある程度年齢が行っていると再生能力がなくなってしまいますから危険です。

それを精神病に例えれば、被害のせいでノイローゼになる可能性はかなりありますし、記憶などの操作をされ続ければ元には戻れなくなるでしょう。その場合は洗脳が完了します。

また、子供に行った場合にも恒久的な人格改造となってしまうでしょう。そのようにして奪われた人生は取り戻せません。

殺意がなければ出来ない恐ろしい犯罪です。

こんな犯罪が野放しのままなのですから大変な問題です。


被害を受けながら生きるのは大変な困難が付きまといます。
被害者の皆様、お互いに頑張って生きましょう。

また、よろしくお願いいたします。
プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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