強い脳の遠隔操作

23:40
昨日は、夜遅くなってしまった事と、マインドコントロールにやられていたので日記の更新をしなかった。今朝は5時に起されてしまったが、もう一度眠った。歯を磨いている時に強い吐き気を起された。コーヒーの甘さが強く感じたのだが、恐らくそれが本当の味なのだと思う。

夜にはサウナに行っていたが、記憶の消去が激しく体を洗っていても次の瞬間にどこを洗っていたのか判らなくされてしまった。まるで、体の動きに合わせて小刻みに記憶を消去する操作をされているような感じもした。何の体感もなく記憶を消去されていると言った状態だった。また、お腹に空気を溜める攻撃をされていたのでお腹がパンパンに膨らんでいた。その後は、おならを無理やり出させる操作もされた。

帰宅後は、目眩に近い平衡感覚の変調が行われ、目線を動かしただけで目が回ってしまいそうになる。記憶の消去も激しく思考停止のようにされている。文字を見ても読み進むことが出来ない。普段は声の送信により文字を見ると読み上げられてしまうのだが、脳への攻撃が強い時にそれがなくなると文字を読み進めなくなる。また、思考停止のようにされた時は考えが止まってしまうので声の送信が自分に代わってり思考をしているように感じる。

脳への攻撃が余りにも酷いので文章作成が出来ない。

この非人間的な遠隔からの心身への攻撃

政府が野放しにしていると被害者に人権は戻らない。

寝る。

追記

聴覚への不可聴の極低周波信号が平衡感覚を狂わしたり、思考能力を低下させているような感じがするほど聴覚に強い違和感が発生している。

気管支を刺激されて痰が絡み、まるで風邪をひいたかのようになる遠隔操作をされている。これは本当に風邪をひいたかのように感じてしまう。

継続する被害

24:40
思考能力の低下、記憶操作、筋肉の引きつりと痛み、視力の低下、聴覚の変調、お腹に空気が溜まる、息が吸い切れない、首筋の違和感、後頭部の不快感、脳内音声の送信、などに代表される被害が継続している。

これらは例えば、後頭部に違和感があり、首筋が硬直し、平衡感覚の変調があり、著しく思考能力が低下し、鼓膜が詰まったような感じになり、聴覚にノイズを送信され、動きが鈍くなる。などの被害があったとすれば、特に一つの加害波によって引き起こされているものではないと解釈している。さらに感情の遠隔操作も複合されている。

いずれにしても酷い迷惑であり非常に困っている。

人類の未来のためにも禁止するべき問題だと思う。

29日1:52
被害は継続している。

寝る。

精神侵略技術の兵器

テクノロジー犯罪では、特定個人にしか聞こえない声や音の送信をされるという被害がある。これは脳内音声と呼ばれることが多い。この脳内音声の送信がどのように行われているかについても以前に説明している。しかし、なぜ途切れる事無く行われるのかについては不明であるが、想像するに考える隙を与えないようにしてしまい精神を乗っ取ってしまうことが目的なのだろう。そこに広範囲に行われる脳の遠隔操作が伴うので洗脳を目的としていると考えられる。

これらはすべて遠隔から目に見えない電磁波で行っていて、同時に見聞きしたものを遠隔から盗み取ってしまう監視監視も行われている。その他の身体操作の被害もあり、場所を選ばない攻撃は通常考えられない技術であるので兵器であると考えられる。当然、その攻撃は人生を破壊し精神を破壊し、自殺・発狂へと導くように行われるおぞましいものである。

24:42
今日も被害は継続していて、様々な妨害をされた。被害者の会では何かを喋ろうとすると記憶を消されてしまい、何を喋ろうとしたのか忘れてしまった。すると声の送信で思い出させてくるので喋ろうとすると、急に思考速度が30分の1くらいの遅さになってしまったかのようにされ言葉が出なくなった。思考停止のような被害があるが、それではなく思考速度が遅くなったように感じた。また、喋ろうとしたりすると急に心拍数が上がるような感じにされ慌ててしまい、話の内容が纏まらなくされた。そのように落ち着いて物を考えながら話をすることが出来なくされる被害は日常的に行われるので相手に見下されてしまう事が多いと思う。これも能力の低下被害の一部だ。

その後は音楽の演奏のためにスタジオに行ったが、かなり酷い攻撃をされて一曲たりとも満足に演奏出来なかった。それは、言いたいことが言えずに、思ったことを忘れさせられ、満足な会話が出来なくされる被害と同じような部分もある。ただ、楽器の場合は体が意思の通りに動かなくされる被害を含むのでかなり苦労をする。

また、極めて悪意のある感情の操作をされ、すべてを捨てて、どうなっても構わないという思いを発生させられてしまった。それは発狂をさせようとする操作であり、座っているだけで耐え難い苦痛を発生させられるので我慢をするのに大変な苦労をしいられた。簡単に言えば、酷い不快感のためにその場に居られなくなり逃げ帰ってしまいたくなる攻撃である。演奏中にも途中で演奏を止めてしまいたくなる感情を送られたが、なんとか踏ん張った。

とにかく酷い攻撃であり、そのような犯罪を野放しにしている政府に問題があると思っている。

この日記を更新することにより発生するであろう考えられるあらゆるリスクについて声の送信で脅迫をされている。被害の説明は足りていない。極めて非人間的な攻撃をされ続けているのは事実だ。

寝る。

忙しい日々が続く

23:04
日常化している被害が継続している。その執拗さには呆れ返ってしまう。忙しい日常ではあるが、安堵感を与えないような、精神の自由を奪い取るような被害であるので、その範囲での生活となっている。また、ある意味、忙しさもマインドコントロールによって作られているのかも知れない。

精神侵略技術は、イマジネーションの世界と混同しやすいのだが、個人的には完全物理的に理解するべきだと思っている。

正直、大迷惑であり「嫌だなあ」と心底思っている。

24:25
被害は継続している。
寝る。

眠らせない拷問

23:56
この所の睡眠妨害は酷い。昨日は時間2時間半、今日は3時間しか眠れていない。電磁波による遠隔操作の被害を受けていなければ最低でも6時間は寝られるように時間を取っている。仕事をしなければならないので、決まった時間に起きている。今朝は、「このまま仕事を休んで寝てしまおう」という強い気持ちが突然に発生したが、それが遠隔操作で挿入されたものであると経験上判断出来たので起床した。

睡眠妨害の方法や、眠っていない間に何をされているか、などは様々だが、その内容は非人道的であり酷いものである。基本的には脳を覚醒されてしまい眠れなくなってしまう。眠らせない拷問というのは過酷である。

26日1:19
不快感を伴う思考能力の低下、お腹に空気を溜められる、息が吸い切れなくなる、筋肉が動き難くなる操作、聴覚・視覚の変調、意識や思考の操作、などが継続している。

早く人間として自然な状態に戻して貰いたいと思っている。

寝る。

ニューロ・ウォーズという本

電磁波犯罪と言われている人間の遠隔操作被害については、これまでに細かく取り上げて来ている。その老若男女問わない無差別攻撃は破壊活動そのものであり、究極の人権侵害であり、すべて精神病ということにして隠蔽されている。従って、その攻撃は被害者を自殺・発狂に追いやるように行われている。こう言った犯罪については多くの被害者の訴えがあるにも関わらず、脳の遠隔操作という重大な犯罪であるにも関わらず、野放しにしている政府に問題があり、その一点が解決するだけで状況は完全に変わってしまうだろう。

この犯罪の被害の傾向は、被害者の子供や親、親類、友人、知人にも及んでいる可能性が強く、誰が先に被害を受けていたかも判らないほどだ。しかし、その中で本人に「あなたは電磁波犯罪の被害者です」というメッセージと共に、嫌でもそれが判るように攻撃をされる被害者は少ない。

これは、ある人脈や場所を拠点にして被害者が存在しているとも考えられるし、ある被害者の周囲を見張るために行われているとも考えられる。そのように考えが当てはまるのなら、潜在的な被害者の数は想像以上に多くなる。

被害状況や程度は様々であるが、この犯罪の被害者が増え続けているのは事実であり、自分には関係ない、そんなのあり得ない、などと思っていると取り返しの付かないことにもなりかねない。

問題は、この犯罪が脳の遠隔操作という大衆マインドコントロールとして発展して行くかどうかということである。

ここで「脳が操作される世界 ニューロ・ウォーズ」という本が販売されている。それはには、《最先端科学が、裁判を、広告を株式を、そして信仰や戦争までを変えつつある! 人の手による驚くべき"脳操作"、「サイボーグ化」する脳 驚愕の実態と近未来のすべて!!》と謳ってある。


すでに社会的問題として取り上げなければならなくなっている。

23:44
今日は17時を過ぎてから急に被害が酷くなり、とくに脳の遠隔操作と声の送信を組み合わせた強いマインドコントロール被害が目立った。夜には、聴覚への激しいノイズ送信と右半身への圧迫痛と表現するしかないような神経攻撃のような痛みが発生した。思考能力の著しい低下や記憶の消去、平衡感覚の変調、視力の著しい低下、強い不快感なども発生して大変な苦痛となっている。

また、家族への攻撃も心配であり、強い脅迫となっている。そのように生活の拠点となっている家庭を破壊したり、職場を荒らすような攻撃が行われることは多くの被害者によって報告されている。それは被害者の一家を不幸にしたり社会で活躍することをさせないような形で行われている。それは、他者から見ると病気であったり、間違った選択による自滅であるように行われる。すべては目に見えない電磁波を使っているために証拠の捕獲が困難となっているためである。

24:56
聴覚への極低周波のようなノイズの送信、平衡感覚の変調、断続的な記憶の消去、意識を失ったかのような操作、などが続いている。これをやられると考えが一筋にならなくなる。そこに声の送信による思考の操作が行われるので、思考を誘導されてしまう。お腹に空気を溜める操作、息が吸い切れなくなる操作も行われている。

寝る。

攻撃と脅迫が続いている

23:22
今日は祝日であるので普段できないことをした。被害の方は記憶障害、思考能力の低下、不快感、視力の低下、音声送信などが続いているので何をするにも苦労をした。しかし、激しくはなかった。

「子供を犠牲にしてまで日記を書くのをやめろ」と声の送信で脅迫をされている。また、上手く説明出来ないが、脳震盪でも起したかのような振動感を伴う後頭部への不快感と思考能力の低下など耐え難い苦痛に晒される恐怖というのが常に脳裏から離れない。

本当に酷い攻撃だと思う。

寝る。

電磁波による拷問攻撃

23日1:38
明日は休みなのでゆっくりしていたら少し遅くなってしまった。被害の方は日常化したものが継続しているが、マインドコントロールというべき思考の挿入と感情の操作が強くなっている。それは加害者の人力によるもので執拗に続けられている。この被害については別途説明をしなくてはならないと思っている。また、このところ強い怒りや暴れ出したくなる衝動を起される時間が減っている。

今日は夕食後に拷問被害が始まり、お腹に空気を溜められたり、聴覚に著しく強いノイズを送り付けられたり、体を痒くされたり、筋肉の引きつり、後頭部の不快感、思考能力の著しい低下を起されたりした。しかし、強い怒りなどを送り付けられなかったので助かっている。

この頃、音声送信者は「来るべき時に備えて日記をすべて削除しろ、そうでないと精神異常者として扱われてすべてを失ってしまうぞ」とよく言ってくる。また、「子供や親が電磁波攻撃によってどんな目に遭っても加害者には屈服しないともう一度書いてみろ、今度こそ参ったと言わせてやるぞ」と脅迫をされる。それは子供や親を攻撃して命令に従わせる拷問と言えるだろう。

そもそもこの犯罪は「私は精神病です」と言わせる拷問のようなものであり、その理由は被害者には嫌でも電磁波による遠隔攻撃を受けていると気付かせて騒がせてしまい、しかし、一般的には電磁波による遠隔攻撃は精神病であるとされているので、周囲に対して精神病である思われるような仕組みとなっている。しかも、それは自ら被害報告をしなければならないほど過酷な攻撃をされ、広報をせずには居られないような誘導まで行われている。

けれども電磁波による遠隔操作が行われていることが証明されれば被害者の言っていた事が真実であることが判る。一日も早くそのようになる事を願って止まない。

寝る。

本が読めなくなる被害

23:45
日常化している被害はいつも通りに継続している。能力が低下しているだけではなく、遠隔からのリアルタイム監視が行われているので各種被害を狙い澄ましたようにやられている。

本を読もうとすると急に思考能力が低下したり、視力が著しく低下するなどして読むのが嫌になるようにされる。それを我慢して時間を掛けて読むのだが、著しく低下した理解力では到底深く理解することは出来ない。しかも、その他の攻撃をされるので集中力はなくなるし、その場に居るのが嫌になる。

例えば、理解力の低下、視力の低下、記憶障害、その他の攻撃がどのように行われるのかと言った説明をしないと、どうして本が読めなくなるのか、理解され難いと思う。一定した思考能力の低下によるものではないことを説明したいのだが、文章量も多くなってしまうし時間も遅いのでこのくらいにする。

日常化している被害による不快感と苦痛は続いている。

一日も早く自由と人権とプライバシーを取り戻したいと思っている。

24:52
音声送信など被害は継続している。

寝る。

人を苦しめる為に行われている犯罪

23:37
今日は午後から音楽の演奏のために都内スタジオまで行って来た。家を出ると少しずつ被害が強くなり、とくに不快感という被害が目立った。その範囲は広く、例えば違和感を伴う視力低下という被害も不快感という被害に含まれる。不自然な疲労感というのも不快感の範囲である。やはり何と言っても「不快だ」と感じる遠隔操作がその元となっているのだと思う。多少、筋肉が引きつっていて痛くても、視力が低下していても、気力というか元気があれば、途切れる事無く「不快だ」と感じることはないと思う。

平衡感覚の変調や後頭部の違和感、首筋の違和感などは、聴覚に送られてくる不快になる信号と同じように不快感を発生させる要因となっているようだ。記憶障害や思考能力の著しい低下も開放感をなくし不快を発生させている。そして、それらは同時に行われるので体感的不快感と脳内の不快感、感情としての不快感に襲われる。その不快感の程度はその時に送られてくる信号の強さによる。

そして、それらの被害に対して「嫌だ、逃れたい」と思うと、或いは、そのように思わせるような思考の誘導が行われて「なぜ政府が無視をしているのか教えてあげようか」、「なぜ、あなたはターゲットになったのだろうか」などと声の送信で聞かせて来たりする。その時に、胃の底から湧き上るようなストレスを発生させられてヒステリーを起しそうになる信号を送られる。

そのような耐え難い苦痛の中で生活をしているのが被害者の現状であり、被害が弱くなると少し活力が出て楽しくなるのだが、突然に被害が酷くなるとそれまでの気持ちがすべて消えてしまい生き地獄のようになる。いつ何処で被害が強くなるのか予測がつかない。だからいつも不安の中で暮らしている。

日常的に本来の自分の能力を発揮出来ないようにされていて、人格などもコントロールされている。従って大切な用事がある時などは「酷い被害を受けなければ良いなあ」と若干の希望を抱いたりするのだが、この頃はそのような希望は発生しない。被害が弱ければ「助かった」と思い、酷い場合はそれに耐えるだけである。

このように被害者は遠隔支配をされている。被害者はどのような気持ちで毎日過ごしているのだろうか想像をして欲しい。

政府は、この犯罪に対してどのような予測をして、どのように対処するのだろうか。

また、日記を書く事に対して考えられるあらゆる範囲のリスクに対して声の送信で脅迫をされている。

21日1:03
不快感と言えば、首筋というか、後頭部というか、脳の芯が痺れているような感じの被害が継続していて、それも不快感の原因となっている。しかし、被害は遠隔操作を何種類も重ねているので一言では説明出来ない。

寝る。

記憶を消すという被害

23:48
今、脳内音声による歌のリピート送信拷問を受けている。強く脳内に入り込んでくるので考えることが困難になる。それは脳内音声のためだけではなく記憶障害など脳の遠隔操作による影響が強い。拷問と表現する理由は、歌のリピート送信と共に、著しい不快感と怒り、まともに思考が出来なくなるような信号が脳に送られくるからだ。それは耐え難い苦痛となり、酷いと暴れ出したくなる衝動を起される。それほど強い攻撃を受けていれば言動にも異変が現れるので周囲から変だと思われるので「私は精神異常者です」と言っているようなものであり、それを強制しているのが脳への電磁的攻撃となっている。また、聴覚には鼓膜が詰まったような感じになる不快感とキーンというノイズ、極低周波のような著しい不快感を発生させるノイズが送信されている。これらは、恐らく独立した加害信号をいくつもミックスして被害を作り出しているのだろう。肩と首筋に発生している筋肉の引きつりと痛み、腰の疲労感は姿勢が悪くなるように操作されている。

文字をタイプしている時に句読点を打つと同時に思考を停止させられて文章が繋がらなくなる。また、いつも同じパターンなのだが、タイプしている最中に単発の声の送信をされて、それと同時に記憶を消されてしまう。文章をタイプしている最中にもう一つの内容を記憶に留めて置き、タイプが終わると記憶していた内容を文章にするのだが、消されてしまうと思い出すことが出来なくなってしまう。このような被害は日常茶飯事である。

確認をして正しいと思う思考回路を麻痺させられる被害がある。例えば、カレンダーを見た後にその日程で何かの予約をする。時間も決めてあるのでその時間で予約をする。しかし、予約後に携帯電話に表示された文字を見ても正しいと確信を持つことが出来ない。その日付と時間の文字が自分で決めたもと同じであることが確認できても尚且つ、正しいので間違いがないと確信出来なくなる被害だ。

このように何かの判断や意思決定をさせない遠隔操作や間違えた判断や意思決定をさせてしまう遠隔操作が行われている。以前にもそれに触れているが、例えば、音楽を聞いている時に「退屈な音楽だ」、「下手な演奏だ」などのように思わされてしまったり、テレビのニュースを見ていると「これは嘘だ」、「この人の言っている事は正しい」などのように思わされてしまう。意思決定を変える遠隔操作は、言動に対して影響を及ぼし、意に反して喋ってしまったり、意思決定後に途中まで行ったことを止めさせたり出来る。

このような犯罪が精神病ということにされて野放しのままだ。

声の送信被害について説明をした時に今ひとつ理解されていない部分があったのでここで改めて説明したいが、基本的に双方向の通信であり、テレパシー通信のように強制的に会話をさせられてしまう状態が途切れる事無く続いている。信じられないくらい音声送信者は喋り続けている。それは、自分の感情や思考の代弁であったり、第三者による私の言動に対する感想や実況解説のようなものであったり、全く関係のない勝手な喋りであったり、加害者独特の物の見方による感想であったり、理屈も論拠もない徹底した貶しであったりする。

その送信が脳内に侵入する度合いは音声送信の仕方や脳の操作のレベルにより変えることができ、その都度変えている。多くの場合、加害者の語りかけとそれに対する私の答えを一人芝居のように送りつけて来て、五感の操作などにより送られて来た答えがあたかも自分の内部から出てきたように感じさせられている。しかし、こちらから言い返すことも出来るので、声に出さない口の中の呟きにより言い返すことができる。口の中の呟きとは、舌を完全に動かさなくても正確な発音となり、脳内音声としてフィードバックされてくる。この辺りも更に細かい説明が必要かと思われるが、どのようなテクノロジーが使われているのかは判ると思う。

この声の送信や記憶障害などの説明をすると加害者は「それを統合失調症というんだよ、この日記を読んだ奴が笑い転げているよ」と執拗に言ってくる。そうだとすれば精神病の症状を正確に複製する被害と言えるだろう。

それについては下記に記されている。

精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

被害は五感操作、筋肉の引きつりや痛み、吐き気、頭痛、視力・聴力の低下、お腹に空気が溜まる、呼吸困難など、広範囲に及んでいるがそれらが精神病の症状とは言い難いのではないだろうか。

被害者の体に何が送られているかを調べる必要があると思う。

20日2:24
被害は続いている。

寝る。

マインドコントロール被害

23:32
今日は夜中に目を覚めさせられて1時間ほど声の送信による語り掛けをされて睡眠妨害をされた。その後は眠れたが目覚ましが鳴る30分くらい前に目を覚めさせられた。歯を磨いていると吐き気を起され、五感操作のためにタバコが味も素っ気もなくなってしまった。

仕事のため家を出る寸前に脳に膜が張ったようになり思考能力が著しく低下し後頭部に違和感が発生した。陰湿なやり方である。昨日の被害が余りにも酷かったので不安感が多かったが、傾向としては昨日の被害を全体的に弱くしたような感じだった。記憶障害が強く、頭がボケたような状態で活気が出なくなり、動作も遅くされていた。

仕事中、一時的に思考を麻痺させられてしまい何も考える事が出来なくなる被害を受けた。その時に自分の思考の代わりをするような声の送信をされると、それに従って思考が進むようになるが、思考の代わりとなる声の送信が止まると何も考える事が出来なくなるという状態にされた。そして「ざまあみろ、自分で考えてみろ」と言われた。また、思考の代わりとなる声の送信ではなく、世間話のような声の送信をされると、それをただ聞いているだけとなってしまう。ここで、思考の代わりとなる声の送信とは、自分の中にある行動リストと一致している内容が声により送信されてくるものだと言える。案外、脳の遠隔操作と声の送信被害とはそのようなものであり、そのために途切れる事無く、実況解説をされたり思考の送信をされるのかも知れない。この辺りは奥が深いので細かく説明すると長くなってしまうので止めるが、最近頻繁に行われているマインドコントロール被害がこれと似ていて、現実の出来事を違った形で解釈するストーリーを延々と聞かされるもので、それを信じ込ませるような何かの信号が送られているように思える。それに伴い、知覚の遮断のような現実を感じ取らせない遠隔操作も行われている。

このような被害は音声送信を伴うテクノロジー犯罪の典型とも言えるようで、私の場合は最初から現実離れしたストーリーを聞かされる事がよくあったが、このところのものは細々とした内容で次から次へと展開して行くようになっている。

いずれにしても、記憶障害など脳機能の低下、開放感がなく思考範囲の狭い感じ、楽しくならない感じで顔まで虚ろな表情にされてしまい、動きが鈍くなる状態は、明らかに遠隔操作である事が判るように行われているので非常に迷惑をしている。

左右独立して行われる視力の低下と聴覚の変調も不快感が強く、リアルタイム監視が行われているので電話をする時に上手く喋れなくなるなど他人とのコミュニケーションに対する著しい妨害となっている。それらは人間関係の破壊を招くように仕向けられているのだろう。

そして、音声送信者は「この日記を読まれて笑われろ、精神病だと言われて見下されろ」と言っている。恐ろしい技術なので家族の被害も心配である。

一日も早く自由と人権とプライバシーを返して貰いたいと思っている。

24:41
上記アップ後に目眩と頭部圧迫感、強い記憶障害、聴覚への低周波のような著しい不快感に襲われる信号が送られている。

19日1:41
被害は続いている。

寝る。

強い脳への攻撃をされる

23:31
今日も目覚ましが鳴る前に目が覚める睡眠妨害と歯磨き時の吐き気を起された。記憶障害や思考能力の低下、視力の低下、聴覚の変調、平衡感覚の変調、足腰の筋肉の痛み、開放感がなく楽しくならない感情操作、疲労感などを受けたまま仕事をした。

特に酷かったのが記憶障害であり、人と大切な話をしている時に狙い澄ましたように記憶を消されてしまうために次に何を話そうとしたのかを忘れてしまう被害を何度も繰り返された。また、人の話を聞いているときに声の送信をされて、それと同時に記憶を消されるような意識が鼓膜から聞こえる声ではなく脳内に送信される声の方に言ってしまい、何を話していたのか判らなくされてしまう被害も頻繁にやられた。

常時行われているのが脳の芯が細かいパルスによって痺れたように感じる不快感と記憶障害(思考能力の著しい低下)であり、平衡感覚の変調と記憶の消去(短期記憶の消去)、聴覚への不快感を発生させる信号を極低周波の周期で繰り返し送られてくるような被害である。これをやられると周囲の状況を認識する能力が著しく低下してしまい、現実感がなくなってしまう。また、瞬間的に意識がなくなってしまう信号も送られているように感じる。

そのような状況の中で脳内音声を使用した声の送信が途切れる事無く送られ続け、それが自分の考えを変えてしまうように思考を乗っ取りに来る。そこに、思考範囲を固定するかのような信号が送られているようにも感じる。

そして、強い疲労感と共に首から背骨に掛けて凝りのような不快感が発生して姿勢を悪くさせられてしまう。

そんな中でも予定されていた行動は全部消化した。ただし、ぎっくり腰のような痛みの被害が朝から強く、無理をすれば歩ける程度だったのだが声の送信で「その状態で出かけると帰りには歩けなくなるぞ、足首を怪我した時の事を思い出せ、今度は腰だぞ」と脅迫をされたので街頭活動は断念した。その痛みは人工的なものなので昼間には大分楽になっていた。

夜は楽器の練習に行ったが発狂をさせるような暴れ出したくなる信号を送りつけられて、その上に著しい不快感と声の送信による楽器の音のなぞりが行われてほとんど練習にならなかった。当然、そこには脳障害を起したかのように手足が意思の通りに動かなくなったり、動いている体の確認が取れなくなる操作が行われていた。自分で動かした、自分の体の確認が取れなくなる被害は知覚の遮断のように思える。これは細かいレベルでの制御が利かなくなる被害で特に脳の並列処理が出来なくなるような感じで、右手と左手のバランスが崩れたり、同時に動かすと制御が利かなくなると言った状態だ。

とにかく徹底的に攻撃をされた。声の送信では「もう、懲り懲りだと言えば許してやる」と挑発をしている。私は死んでもこのテロリストに自分の心と体を差し上げる積もりはない。親でも子供でも殺されても、何をされても絶対に譲る積もりはない。

テクノロジー犯罪は精神病ということにして隠蔽しているテロであり、それを野放しにしているのが政府であることは間違いのない事実である。

今までに出された要望書

寝る。

被害を受けていると言わせない攻撃

24:52
今日は夜になり激しく攻撃をされている。ぎっくり腰のように右側の腰と足を痛くされている。脳の遠隔操作という被害も信じ難いものがあるが、肩痛、腰痛なども他者からは遠隔攻撃とは思えないだろう。相変わらず、記憶障害とマインドコントロール被害が続いている。マインドコントロール被害の悪質さは声の送信により確認困難な出来事に対して執拗に気にさせることや、周囲に監視されているように思い込ませることから始まるが、実はそこには感情の遠隔操作が行われていて、聞かされた言葉が本当のことのように思えてしまう操作があり、それがかなりの攻撃力を持っている。そのような何かを信じてしまうような感情の操作の類については省略をする。

ところで被害を受けていると言わせない攻撃であるが、それこそ考えられる、ありとあらゆるリスクについて声の送信によって不安要因を作り出させている。

この日記の作者は誰だと噂をされている、もし仕事の取引先に知られたら精神病だと言われて仕事がなくなってしまうだろう。その事をわざわざ取引先に知らせる嫌がらせをする奴がいるぞ。

この犯罪を隠蔽しようとしている立場の人間、政府関係者からみると私のように広範囲に訴え活動をしている被害者の存在は邪魔でならない。従って、あの人は精神病なのだと言いふらされるぞ。

これほどまでに人間の遠隔操作について明らかにしているブログは他にない。だから翻訳されて海外で読まれてしまう可能性もある。ホワイトハウスにメールを出して被害の訴えをしているからアメリカから嫌われるぞ。

公安に見張られるぞ、公安調査庁に訴えをしているから見張られるぞ、政府から密使を送られるぞ、宗教団体に嫌われるぞ、実名で広報をしているから仕事に障害が発生するぞ、有名なブログは学校の先生に読まれるから子供が変な目で見られる可能性がある。暴力団に暗殺命令を出す奴がいるぞ。職場で笑いものにされるぞ。

など思い出せたものを書いてみたが、そこに感情の遠隔操作のような聞こえたものが真実のように思えてしまうマインドコントロールが行われている。ある種の信号は、その送信が止まった時点で嘘のように不安感や危機感がなくなってしまうが、最近はそれが継続して行われているようで、さらに声の送信が同じ傾向のことばかり続けられている。また、声を聞かせている、ある一定の時間だけ心拍数を上げて心臓を苦しくしてマインドコントロール効果を強めている。

また、酷い脅迫として「お前は子供を犠牲にしてまでこの被害の広報をするのか」と言ったものがあり、実際に子供にも自然現象とは考え難い現象が起こっている。さらに、周囲にいる人を被害者にして「お前のせいで被害者が増えている、その人に恨まれるぞ」と言った内容の脅迫も常時行われている。

日常の被害に絶えて生きているのも大変な状況であるのだが、そのような脅迫に負けないで被害日記を更新していくと、結果的に広報すれば、広報するほど「精神病であると周囲に思われるだけ」という最悪の状況に被害者を追い込んで結果的に訴え活動を止めざるを得ないようにされてしまう。そこには、被害者を自滅に追い込む手法が使われている。しかし、それは自滅ではなく犯罪の隠蔽工作により追い込まれただけのことである。

これらは、電磁波被害イコール精神病という方程式のような洗脳が行われているのが原因となっている。しかし、現実にそのようなことが可能であると、その一部について書かれているのが「電子洗脳」という本である。

先ほどから偽ぎっくり腰という被害が発生していて、右の腰と足が痛くて立つことも、歩くことも困難となっている。

2:52
被害が酷いので遅くなってしまった。

寝る。

敵を作るためのマインドコントロール

23:35
今日は都内まで広報のために出かけてきた。他の被害者の方と待ち合わせて議員の方にお会いして被害の説明をした。被害の方は頭部圧迫感、記憶障害、首筋の硬直、左半身を中心とした筋肉の引きつりと痛みなどが継続している。

この集団ストーカーや電磁波攻撃は仮想敵を作らせるための手法が用いられているとよく聞く。実際、被害者はそのように仕向けられたりすることが多く、様々な感情の遠隔操作により周囲に敵を無理やり作らされることが多い。その中でも声の送信と言われる脳内音声を使った言語による直接的なマインドコントロールは威力がある。被害者を考えることが出来ないような状態にしておいて途切れる事無く延々と周囲に敵を作らせるようなデマを聞かせ続け、それが何日でも何ヶ月でも繰り返されるので次第に考えが偏ってしまう。しかも、脳の遠隔操作も併用されるので余計に考えが固定されてしまう。

このような武器が一般市民に向けて使われているのが現実だ。

24:36
被害は継続している。声の送信を中心としたマインドコントロールが執拗に行われている。

寝る。

継続される遠隔操作による記憶障害

21:34
やはり睡眠妨害から始まる。目覚ましが鳴る1時間前に遠隔操作テクノロジーにより目を覚めさせらる。歯を磨きだすと強い吐き気を起される。うがいをしようとする時に吐き気を起されることも多い。とにかく脳の遠隔操作による記憶障害が酷く、しかも継続されているので朝のことは覚えていない。

首筋の硬直、脳の芯が痺れるような気持ち悪さと思考能力の低下、気分がすっきりしない不快感などを起されたまま仕事をした。記憶障害が酷いのでパソコンのファイルの整理などが出来ない。或いは、意思決定をさせないような操作をされてしまい整理が出来なくなっているとも考えられる。

途中で、鼓膜が詰まったようになり、極低周波のような信号を聴覚に送られて、著しい不快感に襲われて大変な思いをさせられたが何とか耐えた。その後は、時間は覚えていないが左半身の筋肉が硬直をして痛みが発生した。それはずっと続いていて首を回すとボキボキと音がする状態であり、足首まで痛くなる。特に首と肩が酷い。それは、左側の特定の部位の筋肉の一部だけが強く引きつっている感じである。

後は、声の送信による集中的なマインドコントロールである。ストーリーがあり注意を引くような内容となっている。そこには、不快感ではなく、なにか、声の送信に対して興味を持って聞いてしまう何かが働いているのかも知れない。

日記の更新をすることに対して面倒だと思う気持ちが発生している。それは、遠隔操作によるものと考えられるが、一般に対して理解されない被害について、初めて受けたものであると被害報告をするのだが、次第に追加されていく被害に対して、毎日同じ内容であると効果的ではないと感じてしまう。それと、激しく攻撃をされて興奮をさせられない限り、時間を有効に使いたいと思うからだ。

24:30
被害は継続している。お腹に空気を溜められている。「よく味も素っ気もないタバコをすうよ」と声の送信が行っているが、匂いや味を変えられる被害があり、タバコの香りや味を感じないようにされているのは事実だ。

寝る。

あまりにも激しい脳への攻撃

23:43
昨夜は外出先で酷い睡眠妨害をされ、ほとんど満足に寝られていない。眠ったと思ったら起されての繰り返しだ。しかも、痛い、痒い、苦しいなどを延々と続けられてパニックのようにされていた。マインドコントロールというよりも発狂をさせるための精神拷問というのが正しい。それほど酷い電磁波攻撃を一般人に向かって遠慮なく続けている犯罪である。しかも、その訴えを政府は無視し続けている。

午後からは被害者の会があり、そこでは著しい記憶障害と思考能力の低下を起されていた。夕方からは音楽の演奏があり、それも激しく妨害をされた。

細かい被害は引っ切り無しで、目眩と著しい視力の低下(視覚の変調を伴うので、どれほど不快なものかを説明するだけで大変な文書量となるので省略する)、聴覚に対する極低周波の不快になる信号の送りつけ、極低周波の波のような信号による思考や知覚の妨げ、姿勢を保つことの出来なくなる激しい疲労感と筋肉の痛みなど列挙するときりがないが、遠隔監視が行われているので声の送信による語りかけが途切れることなく続けられ、それと同時に感情や意識の遠隔操作が行われている。不快などと言うものは通り越していて自分の目的を達成するのに精一杯の状況であった。

とくに最近は強度のマインドコントロールと言うべき被害が時と場所を選ばずに行われる。スタジオ内で音楽の演奏を聞いている最中にそれが始まると目の前で演奏している楽器の音に意識が行かなくなりすべて耳を素通りしてしまう。そして、脳内に聞こえてきる声の送信による語りかけの世界に強制的に引き込まれてしまい、自分の意思ではそれから逃れられない。

その時に聞かされる内容は自分の知らない所で何があったかと言うものなのだが、記憶障害を起されていて、思考能力も著しく低下させられているのに、その話が強力に意識の中に入ってきて、脳が働き出し、理解できてしまう。当然、そこには感情の遠隔操作が行われているので、強い不安感を発生せ、ついでに心臓に負担まて掛けてくる。そして、その強度のマインドコントロールが終わると、さっきまでとは全く違う世界になり、聞かされていた内容も全部は覚えていない。当然、その感に周囲で何が起こっていたのかと感知できない。

これは深層心理に強く焼き付ける洗脳と思われる。

その他、激しく攻撃をされていたが、記憶を消されてしまうのと、次から次へと攻撃をされるので思いだせない。かなり疲れているようなので(眠気や疲労感などを無くす遠隔操作があるので、自分の感覚が当てにならないので無理をしないように心掛けている)このくらいにする。

あらゆる脳の状態を潜在的な部分まで含めて操作できるので恐ろしい。

また、知覚の増強のような操作があり、普段は知覚しいてたとしても気がつかないような状態を強制的に知覚させて意識過剰のようにする被害があると思った。その知覚に対して不快(苦痛)という感情を合わせることにより何気ない身体の状態を耐え難い苦痛に変えてしまう攻撃をしていると思った。もしかすると、通常の知覚に対してもそのような信号を混ぜることが出来るのかも知れない。

とにかく恐ろしい。

政府は、こんな犯罪をいつまで野放しにしているのだろうか。

24:19
アップ後に頭痛と吐き気がしてきて「お前、殺されるぞ」と脅迫をされた。

24:22
ブログアップに時間が掛かるので変だと思いブロードバンドルーターの中を見てみるとログが消えていて、時間が狂っていた。侵入か何かをされるとルーターの時計が狂っているのが特徴だ。

14日1:31
被害は継続している。

寝る。

激しい音楽妨害

13日1:38
今日は都内ライブハウスまで出掛けて来て、明日も用事があるので泊まる事にした。

音楽を聞く事に対する激しい妨害攻撃をされ、実質、ライブ演奏を聞く事が出来なかった。そのような攻撃は数年間続いているが、耐え難い不快感と肉体的苦痛を受けさせられたのは初めてかも知れない。声の送信では「これに懲りてライブには二度と来るなよ」と言っていた。

聴覚の変調や声の送信による語りかけや楽器の音に同調させた声の送信などが延々と行われていた。

姿勢が悪くなる操作をされて椅子に座っているのが苦痛で堪らない状態にもされていた。

また、強い記憶障害を起こされてしまい何曲演奏したのか、どんな演奏をしたのかも覚えていない。

声の送信による音を聞く事に対する妨害は意識の操作が同時に行われるので耳に聞こえている音に神経が行かなくなり、声の送信の方に神経が行ってしまう状態に強制的にされてしまう。
とにかく徹底的に攻撃をされた。出先なのでこのくらいにする。

寝る。

8:04
その後、眠らせない拷問を受け、やっと眠れたと思ったら目を覚めさせられた。二時間寝ていないようだ。殺されそうだと言っても過言ではないほど攻撃が酷い。細かい被害はツイッターにしているが投稿出来なくされている。これも電磁波で妨害されているのだろう。

不快感を発生させる遠隔操作

脳の遠隔操作による被害では不快感を発生させる信号を常時送りつけられている場合が多くはないだろうか。遠隔操作による被害を受けていると強制的に知らされてからは、そのような状態にされていると思う。強制的に知らされるというのには段階があり、初期の頃は悪意のある何物かによって嫌がらせをされていると感じる程度であるが、集中攻撃のような日常生活がままならない被害を継続されると確実に何かが起きていることが判る。その後は、病気ではないかと思わされたりするのだが、ある時にインターネットを見てびっくりする。自分と同じ状況に置かれている人のブログがあるのである。

ようするに途切れることのない様々種類の不快感を心身に発生させる遠隔操作をベースにして、遠隔操作ならではの生活妨害をされてしまう。その生活妨害の範囲と遠隔操作の種類があまりにも多いので被害者は大変な状況に晒されたままとなる。

23:59
今日も日常化されている被害が継続しているので苦労を強いられているが、あまり激しくはなかった。しかし、楽器の練習をしているときには、かなりやられた。練習する自由を奪い、そこに胃に対する刺激を伴う怒りの感情を送りつけられ、まるでヒステリーを起して胃に負担が掛かっているような状態にされた。事実、自由に練習が出来ないようにされるのは大変な苦痛であり、遠隔操作でなくともヒステリーを起しても変ではないと思う。

また、脳への不快感としか表現の出来ない被害も酷いものがある。それは、脳機能の変調、五感の変調などと共に行われ、すべての知覚が不快になるように行われている。人間機能のすべてを不快にされると言っても過言ではない。その不快感にも強弱がある。それらはすべて強制的なものである。

12日1:08
声の送信を中心とした思考誘導が続いている。

寝る。

楽器の練習妨害が激しい

22:46
いま、強い記憶障害と思考能力の著しい低下、鼓膜が詰まったようになり周囲の音がよく聞こえなくなるノイズの送信、聴覚に圧迫感の発生する著しく不快になる極低周波の信号の送信、平衡感覚の強い変調、興奮などを引き起こす感情の遠隔操作、疲労感、筋肉の引きつり、音声送信による脅迫、視力の低下、呼吸が苦しくなる操作などを全部一度にやられている。

昼間も日常化した様々な遠隔操作被害を受け続けていたが、18時頃から急に攻撃が激しくなり全身が痺れるような感覚と共に激しい不快感に襲われてパニックのようにされた。その突然に襲われる耐え難い苦痛は言葉では説明しきれない。物を破壊したくなる衝動と言った遠隔攻撃は、本当は暴れてしまえばスッキリするのだろうが、それをやると精神病に仕立て上げて隠蔽する犯罪の加害者を喜ばすだけとなる。

夜は楽器の練習をしに行ったが、聴覚の変調により音を現実とは違って聞こえるようにされてしまう。それはトーンコントロールやエフェクターを掛けて音楽を聞いているような感じであり、その音加工は自在に行える。左右の耳に対して独立して行うことも出来るようだ。また、聴覚に対する攻撃は、音が異常に煩く聞こえる操作、激しいノイズの送信のために細かい音が聞こえなくなる妨害などをされる。

今日は、実際に出ている音に同調させて著しく煩いと感じる信号を送りつけられた。それは鼓膜辺りに強い刺激を伴う信号で、さらに激しい不快感を発生させる信号も送りつけられていた。だから音を出した回数分だけ著しい煩さと激しい不快感に襲われるという仕組みであり、一秒間に10回音を出せば1分間に600回、30分やれば18000回の苦痛を受けさせられることになる。これほど酷い拷問はないと思う。しかも、自分が好きでやっているものを苦痛に変えられてしまう。よほどの根性がなければ音を出すのを止めてしまうと思う。

それから、強い記憶障害を起されているので練習フレーズや何に重点を置いて練習するかなどを思い出すことが出来なくなるので、普段行っている各種の基本練習をやることになる。しかし、筋肉の遠隔操作のために体が著しく不器用になり意思の通りに動かなくなり、痛みや引きつりが起こる。従って、発展性のある練習は不可能で簡単に言えば脳障害と身体障害を起されているようなものだ。

また、感覚の操作をされるので手に持っている物の重さが判らなくなったり、太さが変わって感じたり、など説明し切れないほどの妨害をされ続ける。

そして、声の送信により途切れることのない脅迫を聞かされ続けるので、練習に集中することなどあり得ない。そこに強い屈辱感や怒り、暴れ出したくなる衝動を送りつけてくるので、それを我慢しながらの練習となる。集中力が極度に低下する操作もされるので、ひとつの事を繰り返すことも出来なくなる。

さらに、自分の知覚している音や感覚に対して注意しなければ練習にならないので、意識をそこに向けるのだが、意識する部分を勝手に変えられてしまう操作をされるので気がつくと意識が別のところに行ってしまっている。考える事が出来なくなる操作や意識を失ってしまうような操作を瞬間的に細かく送られるので、その瞬間は練習をしていても意識がなくなっているような状態となる。(瞬間的に気を失っているような感じ)

いまも、かなり酷く脳を攻撃されているので、この程度の説明で限界となっている。いまも、暴れ出したくなる衝動を起されていて、自分の頭を机の角に強打するイメージ映像やパソコンの画面を叩き壊すイメージ映像を薄っすらと脳内に送信されている。

これらが、自殺・発狂をさせるために行われていることは間違いのない事実であり、これほど酷い犯罪を野放しにしている政府が理解出来ない。しかし、あまりにも攻撃が酷いので「電子政府の総合窓口イーガブ」より各省庁に対して要望を出した。

精神病に見せかけて隠蔽されているテロである。

11日1:28
多少、攻撃は弱くなっている。

寝る。

思考の乗っ取り

隠蔽されたテクノロジーを使用した脳の遠隔操作という犯罪の被害は多岐に渡っているが、無意識で居られなくする被害、無意識を意識させる被害などがある。その一つとして、通常は何も考えずに無意識に行っている行為に対して、声やイメージ映像を脳へ送りつけ、その送りつけられたものによって行動をさせられたと錯覚を起させる被害がある。

それはある意味では思考の乗っ取りとも言える被害であり、自分の瞬時の思いつきや生理的反応によって自発的に取った行為までも上塗りされている。それは言うまでもなく生体情報などの遠隔監視によるものだ。そのような状況を作り出すために記憶の消去に近い記憶障害と思考のトレースのように行われる絶え間ない声の送信が行われているようだ。


23:37
昨夜は、陰湿執拗極まりない声の送信で仮想敵を作り出さすようなストーリーを聞かされ、その内容が強く精神というか心に刻み込まれるようにするために心臓を苦しくされて、ついでに嫌悪感を発生させられて、それほど長い時間ではないが、酷い苦痛を強いられた。前日に睡眠時間が短かったので早く寝たいと思っている時にそれをやられた。

そして、早朝に一度目を覚めさせられたのでてトイレに行ってから寝ようとすると、すぐには眠らせないようにされ嫌な気持ちにさせられた。知らない内に眠っていたようだが、目覚ましで起きる時には強い眠気があり、やっとの思いで起床した。すると、強い疲労感が発生していて眠気も強いので、もしかすると目覚めた時の異常なまでの眠気は人工的なものではないかと思った。

コーヒーを入れる時に脳の遠隔操作のために手順を間違えそうになるのは毎日のことであり、歯を磨く時やうがいをする時に強い吐き気を起されるのも、ほぼ毎日だ。その後すぐに思考能力の低下と聴覚への不快感の被害が始まるが、そのまま出社する。

18時頃まではそれほど酷い被害はなかったが、それ以降はかなり強い被害となっている。強力執拗な声の送信により自由に考えることが出来ず、テレビも満足に見れず、文字も読めないと言った状態だった。

声の送信による強制思考誘導と記憶の消去という被害が強く、明日の予定を考えようとすると声の送信により勝手に思考を変えられてしまい、自分が考えようとしている事と違う事を考えさせられてしまう。その時に記憶を消されてしまうので、さっきまで考えていたことを思い出せず、また最初から考え直さなければならなくなる。

その時に、記憶の消去が継続されていると最初のところに思考を戻すことが出来ない。すると声の送信により最初に何を考えていたのかヒントになるような言葉を聞かされるので、それで思い出したかのように思考を始めることになる。それらは、全体的に見ると自由な思考ではなく送信されてくる声により思考をさせられていることになる。

通常、思考は言語ではないと思うのだが、声の送信をされていると、その声と同時に自分が呟いているような状態となり、その声は加害者用のものと自分に割り当てられたものがある。自分が声に出さない呟きで思考をさせられている時には自分用の声が聞こえて来て、それに対して加害者が批評をしたり指示をしたりする。いわゆる擬似テレパシー通信による会話である。それが途切れる事無く続くのが声の送信被害だ。

考えている最中に自分の考えの流れと違うものが聞こえて来ると否定しないわけには行かないので否定をするのだが、それを思いついた瞬間に記憶を消されてしまうので(思考停止のような状態)否定できなくなる。間違えを否定するためにはどんなに短い時間でも、どこが間違っているのかを示すために記憶を遡らなければならない。実際に目の前にいる相手と会話をしているのとなんら変わりはない。

しかし、記憶を消すなどして反論をさせない会話は暴力であり洗脳である。

強い怒りや耐え難い苦痛が長時間続かなかったので助かったという感じだ。それほど激しい攻撃なのだと言いたい。

寝る。

継続される脳の遠隔操作

隠蔽されている脳の遠隔操作テクノロジーによる被害。その中で、思い出せない、覚えられない、思考能力の低下、想像力の低下などの記憶の遠隔操作と言った被害が何年も継続されていると、再起不能になる恐れはないだろうか。

24:11
昨夜は朝の4時過ぎまで眠らせない拷問を受けていた。脳の芯が痺れたような状態であり、頭部圧迫感や首筋の硬直、鼓膜が詰まったような感じがして音の聞こえ方が不自然になる聴覚の変調や、著しい不快感の発生する聴覚へのノイズ送信、感情の遠隔操作というよりはマインドコントロールと表現したくなる意識や思考の遠隔操作、記憶の遠隔操作、疲労感、筋肉の痛み、などの被害を受けながら仕事をした。

夜になると急に被害が酷くなり、激しい不快感とパニックのような感情、筋肉の引きつりと痛み、お腹に空気を溜めてゲップを出させない操作、聴覚への各種ノイズ送信、などの耐え難い苦痛に晒されている。

また、マインドコントロールというか声の送信による洗脳の影響が出ているのか、自分の内部には確かに存在していない言動が出てしまうのを確認している。その根底には、それを喋らなくてはならない理由が刷り込まれている。その理由とは自分が精神病と断定されてしまうと困るので保身を考えて置くと言った発想である。そのような洗脳がこのところ多い。しかし、それは自分に取って必要と思われるので、その考えに多少なりとも賛成しているから操られてしまうのだと思う。

それから家族と話をしようとすると意味なく苛々して腹が立ち、怒鳴り散らしたくなる衝動を起されているこの頃だ。本当に酷い犯罪である。

とにかく、この所の攻撃は酷い。

寝る。

使命感をなくす脳の遠隔操作

例えば、朝決まった時間に起きなくても構わないと思うようになったり、仕事などで自分がやらなければならない約束事のようなものに対する使命感がなくなるようなマインドコントロールはないだろうか。決して何かを諦めたりしている訳ではなく、そう言った事柄が気にならなくなってしまう操作のことである。

22:55
夜になってから攻撃が酷くなり記憶障害も強いので朝からの被害を時間の流れに沿って思い出せない。起床直後は珍しく被害が弱く自然な感触があった。しかし、すぐに脳に膜が張ったかのようになり日常化した被害に苦しめられる。しかし、その時に感じたことがある。自分の思考と外部から送られた思考の区別が付き難くなる現象の理由の一つとして、記憶障害により自分の発想をその場で忘れてしまうことである。部屋を出るときに自分で気がついて忘れ物がないか確認をしている最中に声の送信で「忘れ物がないか確認してください」と声の送信をされる。すると、最初は自分の発想であったのにそれを忘れてしまい声の送信に命令をされたから行っているように感じてしまう。思考や行動に対する実況解説的な声の送信が途切れる事無く続けられるのは被害の特徴だ。

夜になり、自分の子供が学校を休んでいる理由として風邪で熱があるのかと聞くと頭痛であるような返事をしたので遠隔操作ではないかと思った瞬間から強い怒りを送りつけられて攻撃が酷くなり、それが今も続いている。老若男女問わない無差別攻撃により家族ぐるみで被害に遭っているという話はよく聞く。私の場合、家族は被害を受けていると言うことはないが、私には被害を受けているように見えるのである。

呼吸のなぞりと呼吸の操作という被害が日常的に行われていて、それをやられると大変な苦痛となる。呼吸のなぞりは声の送信により自分の呼吸をなぞられる被害なのだが、そこに呼吸の遠隔操作をされるので、なぞられながら呼吸のリズムや深さを変えられてしまう。本来、呼吸とは無意識であり、それを意識させながら苦しめるという残虐な攻撃である。無意識を意識させる被害は多いと思う。

また、息が常に吸い足りないと感じる被害があり、吸い足りないので深く吸い込もうとしても、それ以上吸えなくて苦しい状態が続く被害があり、酷いと強く息を吸ってもみぞおち辺りが窪むだけで肺に空気が入らない状態になる。これもかなりの苦痛であり、お腹に空気を溜められて苦しくなる被害と併せて行われる事が多い。お腹に空気を溜められる被害は、どんなに苦しくてもゲップを出せないのでかなりの苦痛となる。その場合、下腹の筋肉が緩んでしまい胃下垂のような感じにされる事が多い。

更に、それらの肉体的な苦しみと共に、強い怒り、憎しみ、屈辱感などの感情を送りつけてきて、その上にパニックや暴れ出したくなる衝動を送りつけて来る。これほど酷い攻撃を遠慮なく日常的に行っているのが現状である。

顔の神経の過敏被害も頻繁に行われていて、痒みに近いのだが、衣服が触れただけでも異常にくすぐったく感じるもので、酷いと何も触れていなくいも異常にくすぐったく感じる。そこにも上記のような感情の遠隔操作が併せて行われている。睡眠妨害でやられた時などは大変な苦痛となる。

最後に、発熱感、頭痛、咳、喘息などの症状とそっくりの遠隔操作被害がある。

それらの被害に加えて、視力の低下、聴覚の著しい変調、痛み、疲労感、強い記憶障害など数え切れないほどの攻撃を日常的に行われている。その攻撃の強さが増した時には簡単に発狂してしまうだろう。遠隔から人を殺すことも出来るテクノロジーが一般市民に向けて遠慮なく行われている。その事実を政府に訴えても無視をされているのが現状だ。

脳への遠隔アクセスは30年ほど前から確認している。一般的には精神病ということにして隠蔽されている。

8日1:13
暴れ出したくなる衝動が送られてこないだけで耐え難い攻撃が続いている。

政府はこのような犯罪に対する被害者の訴えを無視している。

寝る。

隠蔽されている脳の遠隔操作犯罪

脳の遠隔操作という人類史上最悪の犯罪は精神病ということにされて隠蔽され続けている。記憶、思考、感情など自在に遠隔から操ることの出来るテクノロジーを使い被害者からあらゆる自由と人権とプライバシーを奪い取り、被害者に苦しみを受けさせ続け、自殺・発狂へと追い込むように執拗に攻撃をする。

また、遠隔からの電磁波による遠隔操作は強制力が強く送りつけられると、嫌でもそのようになってしまうので、その苦しみから逃れることは出来ない。

その攻撃の激しさとおぞましさは到底ブログ日記で伝わるようなものではない。遠隔監視というリアルタイムでの見聞きしたものや脳情報の盗み取りが攻撃力を増大している。すべての攻撃はリアルタイム監視でモニターしながら行っているわけなので被害者のあらゆる思考や言動に合わせて攻撃方法を変えることが出来る。

23:52
今日は被害者の会と音楽の演奏のために都内に出掛けていた。やはり音楽妨害はひどく一時は耐え難い不快感に苦しめられた。食事の時には味も香りも感じなくされてしまったが、遠隔操作以外の何物でもないので味も素っ気もないまま食べた。しかし、音楽妨害については以前のように強い怒りを発生させられなかったので助かっている。酷い時は暴れ出したくなるほどの強い怒りを長時間継続されていた。

このところの被害の特徴はマインドコントロールであり、他人を疑うような事を声の送信で執拗に聞かせられ、それについて無理やり答えさせられるように操作される。まず、他人を疑うような声の送信をされる時に何か脳への信号が送られているようで、その脳内に聞かされる声は他の事柄を押しのけて強く思考に食い込んで来る。そのために無視をしようとしても出来ないような状態になってしまう。そして、そのことについて考えさせるような問いかけをされ、それに対しても考えずにはいられないようにされる。

思考や感情に対して自然なものを奪い取ってしまい、その代わりを遠隔から送りつけて来る人間コントロールである。しかも、それを途切れる事無く執拗に続けるという、全く人権を無視した犯罪である。しかも、それは思考や感情だけではなくあらゆる人間機能に及んでいる。

今日の声の送信では、「これ以上日記を書き続けると本当に全てを失うことになるぞ、今の状態なら失ったものを取り戻すことも出来る、それでも日記を書くか、日記を書けば笑われるだけだ」と言ってきている。しかし、日記を止めれば自由になれるという保障はないし、肉体や精神への強制操作は今も続いている。発狂寸前まで追い込まれるような激しい攻撃を考えると恐ろしくなるので本当に困っている。

また、声の送信では対人関係を大いに利用して、私のことを知っている人がこの日記を読むと悲しむとか、大笑いされるなどと言った脅迫もする。だから人類史上最悪の犯罪だと言っている。

被害者が生きている限り苦しまなければならない状況であるのは事実であり、世界的にこの犯罪を止めさせることが必要だと思う。

7日1:10
上記アップ後に攻撃が酷くなっている。

寝る。

過去の記憶によるマインドコントロール

テクノロジー犯罪では脳の遠隔操作が行われている。人工夢を見せられる時や何かを考えるときにイメージ映像を送りつけられる被害があり、もしかすると常時、何かをイメージする時には映像を送りつけられている。酷いとそれが記憶のようになっている場合もある。イメージ映像の被害や記憶操作の被害は様々なので、ここでは触れないことにする。

過去の出来事を思い出す時にその時のシーンを思い出せるはずだ。その時の景色やその時の気持ち。それらを思い出すことにより人は学習をして次に生かすのだと思う。もし、その過去の出来事を思い起こした時に本来とは違うその時の気持ちを送りつけられてしまったらどうなるだろうか。しかも、思い出すという行為自体を遠隔操作されていたら。

例えば、過去の人間関係について遠隔操作により思い起こされて、そこに罪悪感を送りつけられると、自分は間違っていなかったのに過ちを犯してしまったと思い込ませる事が可能になるかも知れない。

通常は送りつけられたものよりも自分の記憶の方が勝っているので、送りつけられたものに対して変だと思うかも知れないが、記憶操作という被害もあるし、脳の遠隔操作テクノロジーは計り知れないので危険だと思う。

23:16
今日も睡眠妨害により早朝に目を覚めさせられた。その後は4時間程度眠ったようだが、起床後に全く眠った気がしないで時間だけが経ってしまったという損をしたような感じにされてしまった。陰湿なやり方であるが、時間感覚の喪失というか満足感の喪失というか人間の遠隔操作はどこまで出来るのかと言った感じである。

被害の方は日常化している記憶障害、視覚・聴覚の変調、思考能力の低下、頭部への特殊な刺激と不快感、開放感のなさ、執拗に続けられる声の送信により一つの事ばかりを考えさせられる被害(脳の遠隔操作も併用されていると思う)などが続いている。それらは常に一定で送られているものと、その時々によって変化するものとがある。

そんな感じで一日が終わったのだが、楽器の練習妨害が酷く暴れ出したくなる衝動まで起された。このところ、家族でも他人でも関係なく、人と話をしている時に声の送信をされると同時に記憶を消されたり、話から意識がそれてしまう操作をされる被害が多く酷い迷惑をしている。

それらの自由と人権とプライバシーを強奪されている被害の苦情を書き出したらきりがないのでこのくらいにする。

本当にいつになったら、この犯罪を止めさせるのだろうか。

余りにも酷すぎる。

23:46
このところブログをアップしてもすぐに反映されない。

6日1:01
声の送信と脳の遠隔操作を使用したマインドコントロールが続いている。

やめて欲しい。

寝る。

無実の市民を電磁波で攻撃をする犯罪

電磁波犯罪という人間の遠隔監視と遠隔操作テクノロジーを使った犯罪は、遠隔からターゲットとなった人間の肉体や精神を攻撃する著しい人権侵害であり、暴力である。媒体が目に見えないために他人には理解されず、また、高度なテクノロジーを使っているために、内面的な問題として扱われてしまう。

ここで、被害者の多くは、なぜ自分がターゲットにされたのか判らないし、その長期に渡る執拗な攻撃の意味も判らない。ただ、被害者は想像以上に多いし、増え続けているようだ。

23:25
今日も朝起床時間よりも早く起されてしまう被害、歯を磨いている時に吐き気を起される被害などから始まり、記憶障害や思考能力の低下、音声送信、五感の変調などの被害が続いている。当然、途切れることのない被害なので仕事や家庭生活に於いて様々な妨害が不快感や怒りの送りつけと共に行われる。被害は個人的な面での生活妨害の他に人間関係を阻害したり破壊したりするように行われる。

それらの被害は自然現象を装うようにして行われるのだが、やられている本人からすると極めて悪質な妨害攻撃である。例えば、足の筋肉が痛いとするならば、足を使っているから痛くなるのだろうと他人は思うかも知れない。

首筋の硬直のような固まってしまう被害があり、違和感が酷いので首を回すとボキボキと音がする。微弱な目眩のような感覚と微弱な気持ち悪さが継続されていて、思考範囲の狭さと開放感のなさもあるので不快感が強い。左半身の引きつりや、背中の筋肉の疲労感などを発生させられていて姿勢が悪くなってしまう。音声送信も途切れることはない。とにかく支配されているような状態である。

5日1:00
脳内音声による歌のリピート送信、左半身の筋肉の引きつり被害が目立つ。

寝る。

電子洗脳の実際

「電子洗脳」という言葉については「電子洗脳」という本が出版されていますのでご参考までに下記リンクをお読みください。

電子洗脳という本が発売されました

テクノロジー犯罪という被害では電子洗脳と呼べる加害が行われています。それは隠蔽された無線技術による遠隔操作テクノロジーを使用していますが、主に記憶の消去・改竄、感覚・感情の抑制と送りつけ、遠隔からのリアルタイム監視と共に行われる脳内音声を使った声の送信での思考誘導、思考や意思決定を変えるための脳の操作などで、途切れる事無く苦痛と共に行われています。

それらは記憶障害を起された中で途切れることなく行われていると、具体化された洗脳をするための語句を忘れてしまいますが、自由にものを考える隙間がなくなるので思考の傾向が決まってしまいます。そして、その決まってしまった思考の中で物事にどう対処するかの指示をされたりします。

その内容の多くは、通常は考えないような不安や心配事を作り出すように行われ、実際に起こっている周囲の出来事に対して自分の考えとは違う見方によるものであり、それが正しいかどうかの確認が困難なものがほとんどとなっています。記憶障害や思考の制御、意思決定を変えてしまう脳の遠隔操作が行われていると自分の意思による思考や意思決定が困難となるので、脳内音声を使った声の送信に惑わされたり操られてしまう事になります。声の送信は失われた記憶の補助をすることがあり、見聞きしたものに対する感想や、阻害されている思考の補助となることもあるので尚更です。

しかし、現実とあまりにもかけ離れた内容の操作であると変だと思うし、自分の意思や目的と正反対の誘導である場合には拒否をするので、そのあたりに細かいテクニックが使われています。ここでは、精神領域に於ける完全な遠隔操作が可能かどうかという事については触れないことにします。

そう言った脳の乗っ取りとも呼べる被害は、人間機能全体に及んでいると言っても過言ではなく、五感や生理機能の阻害と偽の感覚の送りつけのような形で行われています。

そのような犯罪の被害者は想像以上に多く、途切れることなく苦しまされています。一日も早く人権を無視したテクノロジー犯罪を止めさせて欲しいと思っています。

24:09
今日も日常化している心身への被害に苦しまされている。とくに思考範囲が狭くなり開放感がなく、さまざまな不快感を肉体と精神の両方に発生させられていて、人との対話など生きていることの楽しみを奪われている。暴れ出したくなる衝動やパニックなど耐え難い場面が何度かあったが我慢をした。或いは、著しく激しい攻撃がなかったのだろうか。

本当は、細々とした被害の詳細も記したいのだが、脳への攻撃が継続しているので文章作成が困難となっているし、それに割く時間がもったいないと思うのでこのくらいにしている。また、日記を書くことにより発生するかも知れないリスクについて声の送信で聞かされ「現実に起こりうるぞ、すべてを失うぞ」と脅迫をされている。

4日1:46
日記を書くのに1時間以上掛かっていたように思う。
間違えてコメント削除してしまった。
被害は継続している。

寝る。

遠隔操作による思考の制御

23:40
電磁波を使用した遠隔操作では思考の制御が行われている。考える内容を外部から変えてしまうということだ。それは強制力があるので本人の意思ではどうにもならない。脳内音声による声の送信でも思考の誘導は可能だが、それとは別に何かの信号を送り点けることにより、脳の状態というか思考そのものを勝手に変えられてしまう被害がある。

考えたくない事を無理やり考えさせられ続けてしまう被害は同じ事を何度も繰り返して考えさせられたりする。例えば、仕事のことならそれだけを延々と何の発展性もなく考えさせられてしまう。途中で声の送信と共に横槍が入ったかのように違うことへと考えが移行したりする時もあるが、また戻ってきて同じ事を考えさせられてしまう。

特に、記憶障害や思考能力の低下という被害が日常的に行われているのだが、思考範囲が狭くなり、想像力が極度に低下して開放感が全くなく、自由に物を考えられない状態にされて居て、そこに考える必要のないことを送りつけられていると言った状態だ。

恐らく、思考の制御は他の被害とは関係なく、本人に気がつかないように、それ単独で行うことが出来るのだと思う。それは脳波の盗み取りと送りつけというテクノロジーなのだと思う。

今日も記憶障害や思考能力の低下、聴覚や視覚の変調、筋肉の引きつりと痛み、疲労感と姿勢が悪くなる操作、などを受けながら仕事をしていたが、思考の制御により意思決定をさせられてしまい、それを実行する段階になると記憶の消去をされてしまい結果的に失敗をさせられる被害を受けた。

対人関係に於いて記憶の消去や無口になるような操作をされるので、上手く喋れなくなって誤解を招く被害も発生している。それは人格というか性格を変えてしまう被害であり、常に不快感が発生しているために笑いがなくなってしまったり、リラックスした気分にならないようにされるのも同様だ。

仕事が終わると急に攻撃が激しくなり、聴覚から脳への激しい不快感と共にパニックのような精神状態にされた。そのような最悪の気分でも外食に出たりするので大変な不安と苦痛が付きまとう。

夜はサウナに行っていたが、お腹に空気を溜められて苦しい思いを強いられた。開放感のない思考範囲の狭い状態が続いている。日記を書き出すと強い平衡感覚の変調と共に記憶の消去が頻繁に行われるので文章の作成が困難となっていて、文脈などが判らなくなり上手く説明出来ていないように思う。これも被害者の証言能力を奪う攻撃となっていて、日記を書かせないようにしているのだと思う。

精神病を作り出す犯罪というか精神病という事にして犯罪を隠蔽している。

政府はいつまでこの犯罪を野放しにして置くのだろうか。

被害者は苦しまされ続けている。

寝る。

お腹に空気を溜める遠隔拷問

22:59
睡眠妨害から始まり、様々な形での記憶障害、感情や意識の操作、五感の遮断と偽の五感の送りつけ、筋肉の引きつりや痛み、不快感、疲労感などの日常化している攻撃は続いているが、激しい不快感や著しい思考能力の低下が特に怒りや憎しみなどの感情の送りつけと共に行われる強度の拷問被害は単発的であり数えるほどしかなかった。

しかし、夕食の時からお腹に空気を溜めてゲップを出させないようにする遠隔操作が遠慮なく行われていてお腹がパンパンに膨れあがっている。従って呼吸も苦しいし姿勢も変わってしまう。とにかくこの苦しさは大変なものがある。

しかも、電磁波攻撃特有の耐え切れないと強く感じる操作や暴れ出したくなるような怒りや興奮などの感情の送りつけが行われるので、その苦しみは何倍にも膨れ上がる。横になっても何をしてもその苦しみからは逃れられない。また、平衡感覚の変調や後頭部への不快感、聴覚への強い不快感などが著しい思考能力の低下と共に送りつけられるのでさらに耐え難いものとなっている。

昼間の程度の遠隔攻撃の場合はそれほど仕事や生活に支障を来たすことはないのだが、声の送信を主とする思考への介入や誘導が続いているし、何かを覚えたり、思い出したりする自由はなく、その範囲内での活動となっている。

今日、新たに追加された被害は右のわき腹の後ろ辺りの筋肉の痛みで、動くと痛くなったりしている。何しろ、そのような筋肉の痛みや引きつり、痒みなど細かい被害を沢山受けているのですべてを説明するのは困難となっている。

この隠蔽されたテクノロジーを使った破壊活動を精神病と判断するのは余りにも現代人として知識が乏しいと言いたくなるほど明確な攻撃を声の送信を使って言いたい放題喋る加害者によって受け続けている。

もし、貴方が突然にお腹に空気が溜まって苦しくてたまらなくなり、呼吸が満足に出来なくなったらどうしますか。また、そのような苦しんでいる時に、脳内に聞こえる声で「ざまあみろ、悔しかったらここまで来てみろ」などと憎まれ口を聞かされたらどうしますか。

電磁波犯罪とはそのような攻撃が絶え間なく続けられます。

被害はそれだけではありません。

2日1:26
その後、自分で演奏した音楽を聞いていると執拗に音楽を聞くことの妨害をされた。お腹に空気を溜める攻撃にも程度があり、今は多少弱くなっている。筋肉などの痛み、脳への攻撃は継続している。脳内音声の送信も途切れることはない。

寝る。
プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる