低レベルながら確実な妨害

22:40
現在、遠隔操作によりお腹に空気をパンパンに溜められて苦しい。夕食後からなので3時間は続いている。それと、脳内音声による思考の誘導により考える必要のない事をむりやり考えさせられている。また、記憶障害や思考の誘導、頭部圧迫感、不快感、聴覚や視覚の変調、体の痛みやひきつり、などが継続している。しかし、今日は終日、被害の程度は軽いように思う。

そんな中でも確実に何かを妨害されている。例えば、人と話をしている時に自分が喋り出すと、まるで自分の声に反応するかのように記憶を消されてしまうので、相手が何を言いたいのか理解出来なくなったり、自分が話そうと思ったことを忘れてしまう。それは激しい苦痛を伴わないので被害としては軽度だと思うが確実な妨害となっている。

昨日、自分が演奏した音楽を聞いているが、やはり確実に妨害をされていて出来の悪い演奏となっている。筋肉の遠隔操作(脳神経の操作もある)により不器用にされたり、体が意思の通りに動かなかったりする被害を受けている。それと、全く楽しくならない感情の遠隔操作。想像力が低下して発想が貧困になる操作などだ。実際の演奏の時には、声の送信によるナレーション付きでそれらの妨害をされているのだが、上手く演奏できなくされて非常に苦しい立場になっても我慢をして誤魔化している。たま、間違ったメロディーを声の送信により聞かされるので演奏は楽ではない。

日記の更新を始めると聴覚に対する著しい不快感の発生する信号を送りつけが始まる。記憶障害も強くなっているので文章の脈絡というか的確な説明が出来なくなっている。首筋の硬直も継続している。とくに、演奏を失敗している部分などに来ると「ざまあみろ」と声の送信で言われて、怒りの感情を送りつけられるので大変な苦痛となっている。

目に見えない妨害や暴力、これを止めさせるべく国家の対応が望まれている。

あらゆる人間機能の遠隔操作が犯罪として行われている。

11月1日1:18
その後、暴れ出したくなる衝動を起された。
細々とした被害を記録するときりがないのでやめる。

寝る。

睡眠妨害から始まる一日

24:32
通常は寝るときに30分程度だと思うが眠らせない遠隔操作をされて、目覚ましをセットした時間の1~2時間程度前に目を覚めさせられる。睡眠時間は4時間半程度。今日もそのような状態から始まった。歯を磨いている時やうがいをする時に吐き気を起されるのも日常化している。恐ろしいのは、うがい中に遠隔操作により喉を開かれたらどうなるのかと言った問題だ。誤飲をさせられたことのある人なら怖いと思うだろう。

今日は被害者の会と音楽の演奏があったので午前中から家を出た。記憶障害のためによく覚えていないのだが、起床後には後頭部への違和感や聴覚への強い不快感が行われていたように思う。とにかく毎日不快にされている。昨日の激しい攻撃の後遺症というか、今日もそれをやられるような嫌な予感がしたが、そこまではやられなかった。

被害者の会では頭をボケさせられて、緊張感を作り出されたので上手く喋れなかった。その後は音楽のためにスタジオへ向かった。スタジオに近づくと急に被害が酷くなり、平衡感覚の変調と後頭部の強い違和感、鼓膜が詰まったようになり、聴覚に不可聴と思われる騒音のようなノイズを送信されて最悪の状態にされた。

実際の演奏の時には、勿論、様々な形での妨害をされたが、強い怒りや屈辱感、あるいは酷い不快感を起されなかったので難を逃れた。しかし、帰りにスタジオを後にして駅の階段などを歩いていると心臓が苦しくなり、息が吸い足りないと常に感じるので深く吸い込もうとするのだが、どうしても吸い切れないという苦しい遠隔操作をされて大変な思いを強いられた。その呼吸困難は1時間ほど続けられてグロッキーになった。

さらに全身に疲労感と左半身に痛みを発生させられて耐え難い苦痛となった。そして眠くなったので眠ろうとすると鼻を痒くされ、それと同時に脳が覚醒するような信号を送られるので居眠りも出来なかった。恐らくそれは眠いのに眠れない苦しみを受けさせるために眠くさせたのだと思う。

そんなわけで帰りは酷い目に遭った。

今も決して楽な状態ではない。

この激しい人権侵害、見えない暴力、早く止めさせて欲しい。

寝る。

激しい暴虐が12時間続く

23:26
休みであるので朝はゆっくりしたいと思っていたが予定より早くテクノロジーにより目を覚めさせられてしまった。もうここ半年以上前から目が覚めた時にはすでに脳への攻撃が始まっている。それ以前は目覚めた直後は強く脳を攻撃されている実感がなかった。

今日のマインドコントロールは仕事であり、確認しなければならないとこがあると思考の誘導があり、雑用もあるので午前中だけでも仕事をしようと思った。元々連絡などの用事があったので仕事をするつもりではあったが、確認事項に関しては声の送信によるものだ。

その確認事項は計算であり、自分の知らないことはネットで調べながら進めようと思っていた。どのようにやれば良いかのイメージはすでに出来上がっていた。なぜ、そのような確認をしなくてはならないかと言うと、加害者が声の送信で私のした仕事について間違っているような指摘をするからである。通常はそこまで考えないで仕事をしているのだが、根拠を示せと言われると、ついつい計算により間違っていない事を証明したくなってしまう。声の送信を相手にする必要はないのだが、調べて見るのも悪くないと思ったのである。

計算を始めると急に脳への攻撃が酷くなり、著しく強い記憶障害と聴覚への激しい不快感などが発生して仕事を進める手順まで判らなくなってしまい、それどころか計算すら出来なくなってしまった。

平衡感覚の変調、時間感覚の喪失、強い怒りと憎しみの感情の発生、呼吸困難、心拍数の増加、視力の著しい低下、上半身の特に頭部が熱くなる操作、などが後頭部の強い違和感と共に発生して、とてもその場に居られなくなるような攻撃を受けた。

しかし、最初のイメージでは簡単に計算をして確認をとれば済むはずだったのですぐに終わるという考えだけが残っていて、激しい苦痛の中で何とか頑張ってしまった。何をしていたのか判らないほどの攻撃の中で気がつくと2時間も遠隔攻撃との格闘をさせられてしまい、やらなくても良いことまでさせられていたようだ。或いは、どんなに苦痛であっても、内心は逃げた方が良いと思っていても逃げないで仕事を完了させるというマインドコントロールが行われていたのかも知れない。とにかく酷い目に遭わされた。

一段落して午後2時を過ぎてから食事に行き帰宅すると眠らされてしまい、目が覚めてからその続きをしたくなり、また計算を始めると激しい攻撃をされて大変なことになってしまった。

「謝れ」、「許して欲しければ私達の命令に従え」などと声の送信でも徹底的に責められた。しかし、その攻撃の苦痛の元は、聴覚に送られてくる可聴ではない著しい騒音信号や発狂しそうになる脳波だと思っている。例えば記憶の消去が行われても暴れだしたくなる衝動が起きる事はないと思う。とにかく激しく攻撃をされた。

このところ声の送信でも今までにないくらい執拗な思考の誘導があり、それに対しても感情の遠隔操作というマインドコントロール信号が強く作用していて酷い迷惑を被っている。

他の被害者の方に於いても被害が酷くなっている傾向はないだろうか。

その他にも激しく攻撃をされているが何しろ脳を攻撃されているので思い出すことも困難であり文章にするのにも痛みなどの大変な苦痛が伴っているので省略をする。

加害者は「参ったと言えば許してやる」とかなり以前から言っているが、「許す」という言葉の意味が理解出来ないので、死んでも「参った」とは言いたくないし、それで被害がなくなるとは到底考えられない。この自殺・発狂に誘導する犯罪の手法は最悪の手法であり、絶対に逃げられない状況に追い込み、そこで全てを犠牲にしても構わないので徹底的に戦いたくなる気持ちにさせるマインドコントロールが行われるので非常に危険である。

姿を見せないで遠隔から監視と攻撃をする犯人と戦うことは無理であり、社会的にそのような犯罪を行う組織に目が向けられるようにするのが必要だと思う。また、強く隠蔽された犯罪に関して決して目を向けようとしないマスコミや取締り当局なども考えものである。

すべては証拠がなければ精神病だと思い込んでいる洗脳のせいだろう。

被害者は言葉では到底説明できないような攻撃を受け続けている。

無抵抗の人間を武器により徹底的に痛め付け続ける犯罪は絶対に許されない。

30日1:53
何しろ攻撃が酷いので遅くなってしまった。

寝る。

睡眠時間3時間半

24:03
今、お腹に空気を溜められて苦しくされている。タバコの味もひたすら不味くされている。ここ二日間、脳内音声による歌のリピート送信が延々と続けられている。右耳への強い不快感とノイズの送信も続けられている。思考能力が著しく低下して、強い記憶障害が継続している。

昨夜は酷い睡眠妨害をされた。1時頃に就寝したが、そこから朝の4時を過ぎるまで眠らせてもらえなかった。心拍数の増加や目の覚醒、筋肉の遠隔操作によりどのような姿勢になっても楽になれずに強い違和感が発生する。仕方ないので4時に一度起きてパソコンのスイッチを入れた。

どのくらい前だったか忘れたが、真冬に酷い睡眠妨害をされてストーブを点けても部屋が暖まらないのでコートを着て被害日記を書いていた頃を思い出した。本当に常識では考えられないような酷いことをされ続けている。どんなに酷い事をされていても他人には理解出来ないし、助けてもらうことも出来ない。

このような恐ろしい犯罪が野放しにされている。

今日は睡眠不足のまま出社して仕事をした。夜は楽器の練習をしたが、やはり激しく妨害をされた。自分の被害日記を読み返しているが、説明が足りないように思っている。しかし、被害が酷く記憶を消されてしまうので文章にするのにもかなりの苦労が伴っている。また、次から次へと細かい攻撃をされるので一つの被害に絞って書くのが難しく、脳の遠隔操作によって思考が一定しないようにされているので仕方ないと思っている。

何故か眠気も疲労感もなくこの時間になってしまった。鼓膜が詰まったようになり、不快になるノイズを聴覚に送信されている。呼吸を苦しくされている。

今日はNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの街頭活動が行われ、衆議院議長、参議院議長宛て陳情書を提出したようで、今回は3名の議員の秘書の方と1名の議員の方にお会いして善処をお願いしてきたそうです。早く、隠蔽された極悪犯罪を止めさせるよう対処して頂きたいところです。

29日1:43
被害は継続している。

寝る。

巧妙に仕組まれるマインドコントロール

23:06
このところのマインドコントロールは手が込んでいるように思う。思考の挿入にしても自分の発想なのか、送りつけられたものなのか区別が付かないようにされている。そのほとんどは、自発的な思考の抑制のようなものから始まっている。思考能力が低下しているところに、思考をさせるための信号が送られてくる。その信号は思考そのものではない場合もあり、味や匂い、温度感覚なども含まれている。極めて思考範囲が狭く、開放感がないところから脳の抑制が強いのだと判断できる。

それらは決して完全に自発的な思考をなくしているのではなく、また完全に感覚を遮断されているわけでもない。それらが著しく阻害され続け、強い誘導をされている状態と言えばよいのかも知れない。

ところで手の込んだマインドコントロールとは、自分の意思に沿った内容で誘導をされるように行われている。例えば、時間が来たにも関わらず空腹感がない場合には「そろそろお腹をすかしてあげよう」と声の送信をされて空腹になったりする。食事の時間なので食事をしようと思うのは自分の意思なのだが、空腹感が発生すると余計に食事がしたくなると言う仕組みになっている。

そのように日常生活に於いて自分の目的を達成するための手段としての思考を挿入されたり、声の送信で指示をされたりする。しかし、その手段に於いては本来自分が持っているものではなく第三者の考えである。しかし、遠隔操作被害によって著しく能力を低下した状態にされているので、その考えを受け入れてしまう場合が発生する。それが嫌ならば目的の達成を諦めるしかない。

遠隔操作被害を受けている状態で今までの生活を貫いて行くのは困難を極め、犠牲にしなければならない範囲が多く発生する。しかも、何かを始めてしまったら途中でどんな被害に遭うか判らないという大きな不安もある。その被害は加害者の悪意に寄って発生するものと、第三者から二次的に発生するものがある。それらは不可抗力的なものなので発生してしまったらどうすることも出来ない。従って大変な勇気と精神力が必要となる。

今夜も、かなり酷い攻撃に苦しまされている。

24:49
今日は一日中、脳内音声による歌のリピート送信が続いている。聴覚に対する強い不快感の発生するノイズの送信、視力の低下、記憶障害、思考能力や想像力の低下、お腹に空気を溜められる、筋肉の引きつり、なども継続している。

脳の遠隔操作の廃止を求めている。

寝る。

新しい被害

24:03
記憶障害、思考能力の低下、聴覚の変調、視力の低下、疲労感、筋肉の引きつり、痛み、意識や感情の遠隔操作、などを代表する被害が日常化している。今日もそのような被害を受けながら仕事をしていた。しかし、通常発生する左半身の引きつりと痛みの被害の形態が少し変わった。

それらは首の後ろや肩が中心となり、背中や腰、尻の筋肉、ふくらはぎ、足首、腕などに及び、酷いと顎や口などにも引きつりが発生する。しかし、その「引きつり」が硬直のようになり、肩の辺りが硬くなっているように感じる。そして、動かそうとすると痛くなる。

右肩が痛くなる被害も日常化して久しいが、ガチガチに硬くなっているようなのは初めてだ。そのような被害は40肩とか50肩と間違われるのだが、間違いなく遠隔操作被害である。勿論、右肩の痛みについては「もしかすると自然現象かな」と思える場面もあった。

遠隔操作被害は、そのくらい巧妙に行うことが出来る。

また、尿意や便意を発生させる被害もあるが、下痢被害や排便をさせない被害もあるようだ。どれ一つ取っても自然な人間の生命活動を阻害するものなので大変に迷惑であり困る。

本当は激しい人権侵害なのだが。

今日は、強い怒りなどを発生させられなかったので助かったと言ったところだ。

早く、全廃させて欲しいと思う。

寝る。

脳の遠隔コントロール

24:13
電磁波マインドコントロールというのだろうか、感情の遠隔操作というのだろうか、記憶の操作なども行われているようだ。まるでテレビのチャンネルが切り替わったように考えることや、意識することが変えられてしまう。このような脳の遠隔コントロール被害があることは理解され難い。そのような遠隔操作により激しく攻撃をされた時に現れた被害については更に理解され難い。体験したことがなければ仕方ないのかも知れない。しかし、被害者は困っている。

今日も、そのような状態の中で被害に耐えて仕事を終えた。帰宅後には被害が酷くなった。とくに自分で演奏をした音楽を聞き出したら激しく妨害をされて、最後は暴れだしたくなる衝動を起されて耐え難い苦痛となった。どのように妨害をされるかを説明すると大変な量の文章になってしまうので止める。

何曲か良い感じの演奏があったので、何人かの人にだけ知らせてあるサイトにMP3にしてアップした。

日記を書き出すとまた攻撃が激しくなっている。

26日1:58
また、暴れだしたくなる衝動を起されている。記憶の消去が激しく、ブログのログインパスワードを入力している最中に忘れさせられた。「ざまあみろ、寝るのを遅くしてやる」などと声を発している。

とにかく、こんな酷い犯罪が野放しのままでは困る。

寝る。

帰宅後に激しくなった電磁波攻撃

22:31
今日は、出張があった為に一日外にいた。声の送信は途切れる事無く私の言動に干渉して来ていた。頭がボケた感じの思考能力の低下、視力の低下、疲労感、左半身の引きつりと痛み、などの遠隔操作被害も継続していたが、耐え難い不快感などの激しい攻撃はなかった。また、夕方に酷い疲労感が発生したが、後から考えると被害だったようだ。帰りの車内では、強い眠気が発生したので居眠りをしだすと、すぐに姿勢を崩す遠隔操作をして、目が覚める瞬間に口を開いてしまう。そして「しまった口を開いてしまった、誰かに見られている、恥ずかしい」という思考が何処からともなく発生する。それを何度も繰り返された。乗り物の中での睡眠妨害では良くやられるパターンだ。恐らく、眠らせるのも、目を覚めさせるのも遠隔操作なのだろう。仕事は上手く行き、得る物も多かった。

しかし、帰宅後には被害が酷くなり、鼓膜が詰まったようにされ不快なノイズを聴覚に送信され、周囲の音が良く聞こえなくなっている。平衡感覚の変調も行われ、著しく思考能力が低下している。不快感の強い極低周波の信号も聴覚に送られている。

この頃、声の送信は執拗かつ陰湿な集中攻撃が多くなっている。否定的なものが多く、対人関係が自分に取って不利な方向になっていると強く思わせるような内容で、それを否定する隙を与えないように立て続けに聞かされる。それらは、通常考える必要のないことであったり、確認の取れない内容である。

例えば、確認が取れない内容というのは、他人が心の中で何を考えているかなどについてであり、「お前のことを悪く思っているぞ」と聞かせてから「嘘だと思うのなら聞いてみろ」と言ってくる。また、通常考える必要のない事とは、自分の話した内容についてであり、「そんな事を話す人はいない、損をするぞ」と後悔をさせたり罪悪感を抱かせようとする。

多少なりとも自分の行いについて後から考えたりする事は必要と思われるが、罪悪感を抱いたり、自己嫌悪になるほど同じ事ばかり振り返って考えるのは病的とも言える。それをさせようとする声の送信となっている。

それらの声の送信には感情の遠隔操作も使われるので、音声送信者の言った内容を正しく感じてしまい、敗北感が発生したり、罪悪感が発生したりする。発生する感情はすべて送りつけられたものであるが、その強さなどはその時々によって違う。

本当に困ったもので早く止めさせて欲しいと思う。

昨夜も睡眠妨害をされているので今日は早く寝られたらと思っているのだが。

24:22
聴覚に対する不快な攻撃、自由意思を阻害して意識の中に介入する声の送信などが継続している。

寝る。

ほどほどな休日

24:15
今日は音楽の演奏のために都内スタジオまで出掛けた。明日は仕事で都内に用事があるのでホテルに泊まっている。

各種日常化した被害が継続しているが強い攻撃が長時間続く事はない。時々、たたみ掛けるような攻撃でパニックになりかけたりしたが何とか我慢した。

遠隔操作状態なので開放感がなく不快な状態が続いているが、出先なのでこのくらいにする。

寝る。

執拗に続けられる電磁マインドコントロール

24:18
休みの日であるが執拗に電磁波攻撃が続けられている。その陰湿さは筆舌に尽くし難く、時と場所を選ばずに引っ切り無しだ。しかも、他人説明しても自然現象のように思われてしまうようなやり方が多い。例えば、筋肉が痛いと言っても筋肉痛になるような事をしているからだろうと、思われるような被害の受けさせ方をする。それは、脳の遠隔操作などの被害は、いくら説明しても内的要因ではないかと思われてしまうのと同じ意味である。

視力の低下が著しいと言っても「老化ではないか」、「パソコンの見過ぎではないか」などと言われてしまう場合があると思うが、例えば、携帯電話の画面を見ると急に視力が低下するとか、右目と左目の視力が急に逆転してしまう被害があると言っても、結論から言うと脳の遠隔操作が信じられるかどうかと言ったところに戻ってしまう。仮に、信じて貰えたとしても、被害から逃れることが出来ないので、それまでである。

とにかく寝起きから声の送信による思考の誘導と、実際にそのような行動をしてしまうマインドコントロール、もしくは、そのような気持ちになってしまうマインドコントロールの組み合わせが執拗に続けられている。実際に行動を取ってしまう被害については、自分の考えとは大きく違っていない範囲で効力が現れるようで、その他はちょっとした誤動作や誤感覚を引き起す被害となっている。

遠隔操作被害は、記憶・思考・感情・肉体を部分的に操る方法を組み合わせて一連の被害を作り出すので、その方法や被害者個人差などにより変わってくるので一概に何が出来るとは言い切れない。

とにかく、日常化している被害により心身に対して苦痛や不快を引き起こされていて大変な苦労を強いられている。その説明をするのも被害を受けながらなので困難となり、時間も掛かるのですべては無理であり、今日は疲労感も強いのでこのくらいにする。

声の送信では、この被害を訴えている事により考えられるあらゆるリスクについて脅迫をしている。

寝る。

寝ている時の記憶も消されている

23:02
もうすでに記憶障害という被害が始まってから何年か経つ。被害を認識する以前にも、ある時期の記憶がなくなっていることがよくあった。電磁波による遠隔操作という被害を認識した頃は、まだ記憶力があり、早口で喋っている芝居仕立ての声の送信を後からかなり正確にメモに取ることが出来たほどだった。

記憶障害には、覚えることが出来なくなる被害、思い出すことが出来なくなる被害、記憶を瞬時に消されてしまう被害がある。記憶が蘇るような被害もあり、それには偽の記憶の送信もある。脳の遠隔操作であるので如何様にでも出来るのだろう。それらは不自然に感じる時もあれば、自然発生したように思える時もある。

記憶領域には種類があるようで、任意の記憶を選択的に操作できるようだ。しかし、そのような被害状況を作り出されるには、ある一定の条件が必要なのかも知れない。脳の遠隔操作を長い期間継続されている、思考が出来なくなるような脳の遠隔操作信号が送られている、などである。また、脳内音声を使用した声の送信、イメージ映像の送信なども記憶操作と関係しているようだ。

とにかく脳への攻撃が酷く、朝目覚めた時から不快・不自由になる遠隔操作が行われているだけではなく、目覚めた時に寝ている時の記憶がない状態にされている。

寝ていれば記憶がないのは当たり前と思うかも知れないが、どのような状態の睡眠だったのか、寝てからどのくらいの時間が経っているのか、寝る前に何を考えていたのか、などが全くない。また、爽快な目覚めなのか、不快な目覚めなのか、などの感覚もない。遠隔操作で眠らされて、遠隔操作で目を覚めさせられている状態と感じている。目が覚めると偽の眠気と偽の疲労感を発生させられて、すぐに思考能力が低下して不快な気分にさせられて、知覚の遮断のような状態にされている。

遠隔操作により途中覚醒をさせられた時に聞かされた声の送信の内容も全く覚えていない。人工夢という被害もあるが、加害者によって送られてきた夢を見させられても覚えていない。

五感の遠隔操作のほかに、食欲、便意、尿意、温度・湿度感覚、時間感覚などの多くの人間としての機能を日常的に操作され続けている。持って生まれた能力を発揮出来なくされているばかりか、自由に考えて、自由に行動をする権利を完全に奪い取られている。

しかも、被害は心身に対して著しく耐え難い苦痛と屈辱を伴っている。

こんなのを人間の生活と言えるだろうか。

こんな犯罪が野放しにされている現状だ。

今日も、そんな状態で仕事をしていたが17時を過ぎた頃から脳への攻撃と聴覚への著しく不快な攻撃が始まり耐え難いものとなる。夜は楽器の練習をしたが、やはり強力に妨害をされた。筋肉の操作と記憶の操作、それと感情の操作である。心拍数を上げられて興奮もさせられていた。著しく落ち着きがなくなり集中力が出なくなる操作もされた。

それ以外では聴覚の変調を起された。その場で発生している音を遠隔から盗み取り、頭の中に聞こえる脳内音声により聴覚に再送信する被害で、再送信するときに音に加工をしたりノイズを混入したりする。左右の耳に対して聞こえ方を変えることも可能だ。また、音が著しく煩く聞こえる操作をされて、そのせいもあり、気持ちが荒れてしまう。

帰宅後は、最近日常化している放心状態のような感じの意識の状態にされて、例えばテレビから出ている人の声が聞こえているのだが頭に入らないで素通りしてしまったり、文字を見ても読み進むことが出来なくなっている。お腹に空気を溜める、筋肉が引きつって痛い、頭痛などの攻撃もされている。

そのような状態でも脳内音声による声の送信は確実に聞こえ続け嫌でも理解出来てしまう。文字を見ると勝手に読み上げられてしまう被害も継続している。これはある意味、脳が機能していないのではなく、耳や目から来た信号を阻害して、脳に送りつけられた信号により思考がなされていると思える。

遠隔からの激しい苦痛を伴う拷問洗脳の禁止を強く望む。

24:57
電磁波による遠隔攻撃が続いている。

寝る。

楽器の練習妨害が著しい

22:32
先ほど楽器の練習を終えて帰宅したところだが、お腹に空気を溜める遠隔操作をされている。それと同時に胃下垂のようになる、下腹部の筋肉を緩められてしまう遠隔操作。いいくら息を吸っても吸い切れなくて、常に息が吸い足りないと感じる遠隔操作。聴覚への著しい不快感の発生するノイズの送信による拷問を受けている。それと、疲労感のような腰砕けになり椅子に座っている姿勢が悪くなる操作もされている。

勿論、脳の遠隔操作もされているので記憶障害や思考能力が著しく低下していて、無気力化・無能化と言った状態である。記憶の消去も行われるので、何を書こうとしていたかを瞬間的に消されてしまう。目線を勝手に移動させられたり、利き目を変えられてしまうような被害も発生している。それらの被害のためか、筋肉の操作のためか判らないがタイプスピードが遅くなっているしミスタイプも発生している。

ここ1年くらいの間は夕方になると激しい拷問被害が発生していたが、今日はそれがなかった。しかし、仕事が終わってから楽器の練習のためにスタジオに行くと急に被害が酷くなった。

まず、手慣らしをしていると筋肉の操作をされてしまい急に不器用になって手先のコントロールが利かなくなる。最初は何の問題もなく簡単に出来ていたフレーズがかなりの苦労をしないと出来なくなる被害だ。次に、記憶の消去のような被害が発生して、わずか2小節のフレーズを繰り返して出来なくされてしまった。何度繰り返しても同じ場所で間違えてしまう。

その間違える瞬間は自分でも何がなんだか判らない状態で、どうして間違えたのか理解出来ない。その部分にくると意識がなくなってしまい、ここで間違えているのだから今度は間違えないようにしようと思っていても、気がつくと間違えている。

そして、遠隔操作により心拍数を上げられてしまい、何故か力が入ってしまい音が大きくなる。それでも練習を続けていると聴覚の変調を起されて音が異常に煩く聞こえる。それは自然な音ではなく実際の音を遠隔から盗み取り脳内音声として聴覚に再送信されている感じだ。とくに、音が部屋の中で響く感じが何処にもなく、楽器のすぐ近くにマイクを置いて拾った音をヘッドフォンで聞いているような感じだ。しかも、トーンコントロールまでされて凄く嫌な音で聞かされる。その聴覚に再送信される音の中に倍音のような実際には出ていないノイズを混入される。もし、常にそのようなノイズを聞かされていれば、それが当たり前の状態になってしまうだろう。途切れることの無い遠隔操作とはそのような被害であり記憶障害一つ取ってもそれが当たり前のように行われている。

余りにも音が煩くて不快感が酷いので故意に大きな音を出したり、小さくしてみたりしたのだが、音が煩いと感じる信号は実際に出ている音とは関係なく送られていて、非常に小さい音にしてみても一定の強さの大きな音が聞こえているように感じ続けた。その信号は実際に出している音に同調されて送られているようにも思えた。

そのような状態のまま練習を続けていると、加害者は何としても、その練習をさせまいと執拗に脳や身体への遠隔操作をしてくる。そして、強い怒りを送信してきて、最後は暴れだしたくなる衝動を起され続けた。

その間も声の送信は途切れる事無く挑発的な言葉や脅迫を喋り続けている。とにかく楽器の演奏に関する妨害は激しく、感覚や感情、筋肉の状態を普通でなくされているといくら練習をしても身につかないと思われる。しかも、日常的に音楽を聞くことすら出来ない状態でいる。

脳の遠隔操作という犯罪が強力に隠蔽されながら行われている。

感情や意識の遠隔操作というマインドコントロールが声の送信と共に行われると、声で聞かされた内容が嘘だと判っていても不安になってしまい、それを信じてしまったりして言動に変化が生じる。その内容を完全に否定できないようであれば、さらに思考や言動に変化が生じる。

こんな犯罪が野放しにされている現状を放って置いて良いのだろうか。

21日:1:11
マインドコントロール拷問が続いている。聴覚に対する強い不快感を発生するノイズの送信も続いている。そう言えば、ノイズキャンセリングヘッドホンというのがあるが、遠隔操作によりそれと同じような効果を実現されるような被害がある。基本的に遠隔操作の場合は知覚の遮断と偽の知覚の送信だと思っているが。

寝る。

電磁波マインドコントロール

23:08
今日は上手にマインドコントロールに掛けられて被害を受けながら仕事をしていた。普段は仕事や自分の意思により何かをする事の妨害をされ続けている。仕事をしようとしても、著しい思考能力の低下や読解力の低下、記憶障害、聴覚・視覚の低下を引き起こす操作、筋肉のひきつりや痛み、疲労感、倦怠感、無気力、強い不快感、など数限りない被害を受けて著しく能力が低下して仕事が捗らない。

しかし、今日は脳内音声による歌のリピート送信や上記のような被害を受けていたが、声の送信で「仕事をしよう」と言われ、気持ちも仕事の方に集中したのでそのようにした。妨害が酷い時は気持ちが仕事の方に向かなくて困っているのだが。

とりあえず、かなりの苦労をしたが頭の中で考えられない部分は紙に書いて丁寧に行った。操作により故意に間違えさせられるような場面もあったが、何度か繰り返して仕事を完了させた。決して楽ではなかった。

ようするに、苛々する感情やキレるような脳波を送られなかったので仕事を中断することなく続けられたのだと思う。文字を書いたりする時に下手にされてしまう操作も受けたが気にしないで進めた。

その他にも、人と話をしたり電話で話をする時に声を出しにくくされたり、緊張感というか無意識で自然な感じに喋れなくなる被害も受けた。

今も、記憶障害という被害により自分で書いている文章に連続性がなくなってしまうというか、思考停止のように続きが出てこなくなる被害を受けている。なにしろ被害は余りにも種類が多く、同時に行われているし、肉体と精神の両方であるので、範囲を絞って書かないと収集がつかなくなる。それが大変だったりする。勿論、脳への攻撃で考えがまとまらないようにされる。

加害者が「周囲に統合失調症だと言われないようにしろ」と声の送信で言っている。

早めに寝ようと思うが、睡眠妨害をされる可能性が高い。

寝る。

著しい仕事の妨害

23:43
いま、脳への攻撃が激しく思い出すことが出来ない。お腹に空気を溜められてパンパンにされている。日記の更新をしようと思ったら首の後ろと後頭部に強い不快感が発生して脳を電磁波で強く攻撃されていることが実感でき、マインドコントロール信号が送られて声の送信でまくし立てるように一つの事柄について語りかけられた。マインドコントロール信号が送られると声の送信で聞かされたことが正しいと感じてしまう。

昨夜も就寝時に少しの時間、眠らせない操作をされた。明るいものは感じなくても目が眩しいようになる信号もあるようだ。また、瞑った瞼の中を凝視させられて眠るような感じにならない。その後は眠ったが、朝目覚ましが鳴る30分ほど前に目を覚めさせられた。この頃は最大でも4時間半程度しか眠らせて貰えない。

午前中は記憶障害や思考能力の低下も起されていたが、耳が騒々しくなる何かを送られていたようで、雑踏の中で仕事をしていたような感じにされた。別に慌てるようなほどの出来事はなく、めまぐるしく次から次へと何かが展開していたわけでもないのに、そのように感じさせられた。午後になって初めて午前中の騒々しさは何だったのかと思った訳で、脳波もそのような何かを送られていたのだろう。勿論強い不快感も伴っていた。

午後からは感情の遠隔操作が強く行われ緊張感というのか、自分の普通の感じで他人と話しを出来なくされていた。無口にされてしまい喋れなくなる操作も多かった。そのような感情というか精神状態の遠隔操作は、特定の人間と接する時に必ず行われるように設定されているようで、被害者本人でさえも気がつかないように行われる場合もあるようだ。これにより対人関係を変えてしまっている。

目立っている被害は左半身の筋肉の引きつりと痛みであり、左肩が上がってしまっている。背骨のゆがみが発生するような筋肉の操作もされるので健康を害することは間違いない。平衡感覚の変調、聴覚に対するノイズの送信や不快感、記憶障害などは日常的に継続されている。

今日始めてやられた被害で、平衡感覚の変調と共に目線が細かく左右にぶれるものがあった。その時に一点を見つめてみると、左右の耳の奥に何かの刺激が交合に送られていて、それが平衡感覚を狂わせていると思った。目線を非常に細かく移動させる操作も同時に行われていたようだ。

それと、会話を他人に盗み聞きされていると思わせるような声の送信は毎日激しく継続されているのだが、それを無視して普通に振舞っている。しかし、最近は声を潜めたり、感情がオープンでなくなってしまったり、閉鎖的な気持ちにされたり、普通に喋れなくなる(内面的に)などの強制的な操作をされるので、自分としては他人を意識する必要はないと思っていても、まるで意識し過ぎているかのようにされてしまう。それらは、他人が見てどのように思うかよりも、自分が自分の状態を感じ取り、普通に振舞うことを出来なくされているストレスとなっている。

肉体的にも、精神的にも遠隔操作は同じで、強制的に自分本来の状態ではなくされてしまっているのを強く感じてストレスにされている被害と言える。目に見えない傷を作る被害とも言える。

19日1:28
思い出したが、脳内音声による歌のリピート送信が激しく行われ続けた一日であり、いまも続いている。お腹に空気を溜める攻撃も帰宅後に強くなり拷問状態だ。声の送信と呼吸の操作を組み合わせた著しく不快になる拷問も行われている。脳機能の低下と聴覚への攻撃も継続している。

寝る。

上塗り形の遠隔操作

思考盗聴というのだろうか、思考を言語にして呟くようにさせられる被害がある。それは脳内音声による声の送信で自分の思考をなぞられる被害だ。それが、頭の中に描くイメージ映像の世界でも同じようにされる。さらに、肉体の動きに関してもなぞられるような被害があると思っている。

勝手に意思とは関係なく筋肉が動いてしまう被害については良く聞くが、自分の意思により動作をしようとした時に外部からの信号によりアシストするかのように体を動かされているような被害がそれだ。

例えば、手を動かす時に、動かしたいと思い、それに対する判断が下り、脳から指令が出て、筋肉が動き出す。そのすべての部分に於いて遠隔操作が可能かどうかは判らない。また、感覚の遅延再送信をされるとそのように感じることがあるかも知れない。

そのような被害は体が動き難い状態であり、気持ち的にも動かすのが面倒に感じている時に発生するかも知れない。決まった動作をする時の信号を盗み取り、それを再生するように送信されると勝手に動いてしまうかも知れない。そして、決まった動作をする時にすでに盗み取っている信号を被せると動きをなぞられているように感じるかも知れない。

さらにそれが進んでくるとリアルタイムで動こうとしている信号を盗み取ってそれをなぞるように信号をフィードバックすることもあるだろう。そのフィードバックは必要な部分だけを増強するか、必要な部分だけを送信することになる。

また、そのフィードバック送信は、あるいは生体信号のすべてに適用できるのだと思う。だから思考などの脳神経の信号に対してもそれが行われているかも知れない。

例えば、脳の神経信号の伝達を遅らせるような、意思決定を遅らせるような状態にして置いて、何かをしようと思った時に遠隔からそれを察知して、意思決定の後に行おうと思っていた信号を本人が出すよりも早く送りつける。

あるいは、脳が活動をするための閾値を上げて置くことにより内部で発生している信号の補助を外部から送らない限り活動が始まらないようにすることも考えられる。これは逆に抑制が行われていて外部からの様々な刺激により自然発生する脳活動を阻害しているとも言える。

これらは、ふと思いついた発想であり何かの根拠があるわけでもなく、脳の遠隔操作の極一部についての想像だ。問題はどのような形で人間の遠隔操作をしようとしているのか、あるいは、その装置の特性上そのような被害が発生するのか、という所になる。

24:33
今日も脳や身体への攻撃が継続していたので大変な苦労があり、それに耐えながら仕事や生活をしている。ただ、激しい止め処のない怒りに晒されていないだけだ。夜はお腹に空気を溜められてゲップを出せない拷問が続いている。鼓膜が詰まったような状態、左の肩や首の引きつりと痛みが目立つ。脳内音声の送信も途切れない。

18日1:59
お腹に空気を溜める拷問、脳内音声による歌のリピート送信拷問が行われている。聴覚への攻撃や思考能力の著しい低下などの被害もかなりのレベルで行われているが、拷問感を発生させられていない。先ほどは呼吸の遠隔操作と暴れだしたくなる衝動を併せてやられた。

無抵抗の人間に対して武器で徹底的に攻撃を続ける犯罪が野放しだ。

寝る。

脳の遠隔操作による楽器の演奏妨害

23:42
今日は都内スタジオまで楽器の演奏をしに出掛け、先ほど帰宅した。すでに「時間も遅いし面倒なので簡単に済ませておこう」という思考を脳内に送信され、マインドコントロールによりそのような気持ちにされている。そして、脳に膜が張ったような感じになり、平衡感覚の変調、極低周波のような聴覚への不快になる信号の送信と共に思考能力の著しい低下が起きているので、確かに時間を掛けて「細かく」記す気にならない。

声の送信が途切れる事無く内面へ干渉する被害であることはすでに知られている。ここで、「細かく」記す、という表現について、最初は「正確に」記す、となっていたが、声の送信により「そこを細かく記すに変えて欲しいなあ」と言われたので、そのように変えた。なぜなら極めて理論的に考えるのなら正確に記すのは不可能であり、細かく記すの方が正しいと思われるからだ。

そのような感じに非常に細かく思考や言動に対して声の送信によって言及される被害が日常的に行われている。しかし、声の送信が理論的に正しい場合は少なく、ほとんどがデタラメであるので通常は無視をしている。しかし、脳の遠隔操作で思考能力が低下していたり、感情や意識の遠隔操作をされていると騙されてしまったり、信じてしまうことがある。しかも、同じ考えを執拗に繰り返す声の送信が時と場所を選ばずに行われるので脳への電磁的な刺激を伴う洗脳という被害になっている。さらに苦痛が伴っているので拷問洗脳となる。

楽器の演奏妨害の方は日常的に音楽を聞くことが出来なくなるようにされている。聞こえている音楽に意識が行かなくなる操作、音が自然とは違って聞こえる操作、声の送信による妨害、様々な感情の遠隔操作による妨害などで、自分が演奏するためには聞いて覚えるという事をしなくてはならないのだが、記憶を消されるので覚えることが出来ない。それでも音楽を聞くと、激しい怒りを送信されて暴れだしたくなる衝動を起される。

楽器を演奏する時にも上記のような音を聞くことに対する妨害が発生するのでまともに演奏は出来ない。さらに、筋肉の遠隔操作により体を動かなくされる。脳神経に対する操作でも体が意思の通りに動かなくなるのだと思う。記憶の消去や想像力の著しい低下という被害は自分が演奏すべきフレーズが全く思いつかなくなり、思考停止のようになる。

聴覚の変調では、各楽器の音量が現実とは違って聞かされるのでボリューム感覚がなくなる。自分の音に対しても高い音が異常に煩く聞こえたりするので自然な感じで演奏が出来ない。声の送信では間違ったメロディーを聞かせてきたり、自分がやるべきフレーズを口真似で聞かされたりする。その場合は間違って挿入されたフレーズをやりそうになってしまうので演奏がギクシャクする。

リズム感を狂わせる被害は、筋肉の操作により可能だが、タイム感覚のようなものを狂わせたり、心拍数を上げて慌てさせることにより行われている。また、他人の演奏の音を汚く聞かせたり、退屈な演奏に聞かせたりすることも行われる。

演奏中に耳にノイズを送信されると小さな音量が聞き取れなかったりする。通常は、音と感触が一致しているので確かな実感があるのだが、その確かな実感を麻痺させるかのような操作が、脳内音声の送信や神経の操作によって行われている事もあるようだ。

そして、演奏を妨害して声の送信で貶されて屈辱感や怒りの感情を送りつけられる。

とりあえず全体感として書いてみたが、周囲の状況を把握できなくなる脳の遠隔操作を演奏中にされるばかりではなく、演奏をしていない時にも行われるので、対人関係にも大きな影響を及ぼしている。それは職場などでも同じで無口にされたり、自信を持って言いたい事を言えなくされるている。

一日も早くこの犯罪を止めさせて欲しいと思っている。

また、日記を書くことにより発生すると思われるリスクに対して執拗に声の送信で脅迫をされている。

17日1:37
脳内音声による歌のリピート送信が行われている。声の送信とテレパシー通信のように無理やり会話をさせられてる。

寝る。

意識を遠隔操作する被害

意識の遠隔操作という被害では、意識という言葉が使われる部分については恐らくすべてが操作可能と思われる。被害であるので自然な感じで操作されるのは少なく、ほとんどが不快になるように行われる。そして遠隔操作をされている事を意識させられる。

自分を意識させられる被害というのがあり、人と話をしている時に自分の声がやけに耳に対して煩く感じられるので声を小さくしてしまったり、事実上、自分の声の質を変えられてしまい、違和感が発生して自然に喋れなくなったりする。どちらも、自分の声を遠隔から盗み取り、脳内音声で再送信されることにより聴覚に対して違和感を発生させたり、声の振動に合わせて聴覚に違和感が発生する信号を送られているから、そのように感じるのだと思う。

そのような被害は単純ではなく脳神経に対しても何か変だと感じる信号が送られていることが多く、違和感というよりは不快感のような信号を自分が声を出すと同時に送られてくるので、喋れば、喋るほど不快になったりする。酷いと、話をしていて楽しくなり気分が良くなりそうになると、それを感知したかのように思考能力の低下を起されて、強い不快感が発生する。絶対に調子には乗らせないと言った加害者の意思を感じる。

また、自分を意識させられてしまう被害の種類としては、遠隔監視をしている加害者による人為的な語りかけで自分の言動に対して罪悪感を持たせたり、後悔をさせたりするものがあり、それにも感情の遠隔操作が使われているので、しかも執拗に言及されるので、自分の性格について意識をさせられてしまうものがある。

さらに、自分の状態を意識させられてしまう被害として、人間なら当たり前の反応を利用しているものがあり、まず、脳機能や身体機能が普段と違っていたり、急変すれば誰でも自分の状態が変であると判るはずである。そのような状態を強く意識してしまう理由としては、能力の低下や苦痛が発生しているからであり、第三者が周囲に居たとすれば、その状況では自分が他者と同等に行動ができなくなっている事を感知するからである。

そこに於いて、自分の状態を強く意識させられてしまう何かの特殊な信号が脳に送られていることが多いと感じている。そのような信号の種類として、生体情報というか脳情報のフィードバックのような再送信が行われているようで、意識をさせたい部分の信号を増強して再送信したり、元々発生していない信号を加えて再送信したりすることが考えられる。

そのような場合には知覚の遮断などの遠隔操作も行われているようで、外部からの刺激による脳の覚醒というか機能の調和が阻害されるので、余計に自己の内部的なものだけの知覚となり、遠隔操作被害として発生している自分の状態を強く意識させられてしまうのだろう。

意識の乗っ取りという被害もあり、気がつくと別のことを考えていることがある。そして、それ以前に何を考えていたのか思い出せない。その中には、催眠状態のように空想をする世界に入り込み、送られてきた声やイメージと交信をさせられてしまうものがある。

意識の喪失と記憶の消去とは何か関係があるのだろうか。

24:02
今日も、さまざまな遠隔操作による能力の低下と不快になる被害を受けさせられながら苦しみの一日が終わる。人間の命をゴミ屑のように扱う犯罪である。

楽器の練習では筋肉の遠隔操作のために、いくら練習をしても無駄になってしまう強い可能性を感じながらも頑張っている。正確に体を動かし、意思の通りに、思いついたままに、イメージを展開し、楽器の演奏をしたいので練習をしている。しかし、そのどれも遠隔操作によって妨害をされている。しかも、実際に演奏する時に妨害をされたらそれで終わりである。

こんな犯罪を野放しにしている政府が理解出来ない。

16日1:58
執拗に攻撃と脅迫が続いている。

日中に目が開いているのに眠っているような感じになる被害があり、その時に意識の乗っ取りをされる時がある。

寝る。

このところパソコンのネット接続が不調です

15日12:32
昨夜は日記の更新のためにログインをすると、メンテナンス中の表示となりログイン出来なかった。メンテナンス情報を見ても自分に関係したサーバーのメンテナンスではないようだ。まず、ログインページの読み込みに時間が掛かり、表示されたページが一部ずれていたりする。それからツイッターにもログイン出来なくなったり、ログイン出来てもツイートが出来なくなったりする。変だと思ったので携帯電話からツイッターに接続してみるとツイートが完了していて画面に表示されていたので驚いた。

また、ブロードバンドルーターのアタックブロックというのに不振なログが残っている。本来自分の内部アドレスが表示される分部に全く関係ない外国のIPが記録されていたりする。本来のネットワークのセキュリティーというものを考え直したいと思っているだが、それには知識と情報が必要であり、膨大な量のサービスを強制的に受けさせられているインターネットでは最早セキュリティーなどあり得ないのではないかと思っている。

そのような事情だったので昨夜は日記の更新が出来なかった。

昨日も様々な脳や身体への遠隔攻撃を受けて著しく能力が低下した状態のままで仕事をしたので大変な苦労を強いられた。加害者の声の送信は執拗に私を攻め立て、架空のストーリーを聞かせ、他人が私のことをどう思っているかなどについて聞かせ続けていた。そこには当然のように強い感情の遠隔操作信号が送りつけられていた。

例えば、能力が低下した状態で相手と話をしていると、その相手のペースに巻き込まれてしまい、自分の言いたい事が言えなくなってしまう。そんな時を狙って強い緊張感や興奮などの信号を送りつけたり、喋れなくなってしまう信号が送られてくる。また、強い記憶障害や思考能力の低下が発生しているので、相手にバカにされてしまう。

そのような状態になるように攻撃をして、そこに強い屈辱感を送り付けて来るので酷いストレスに晒される。ほとんどの攻撃がそのように行われている。そして被害のことを口にすれば、よほど理解力のある人間でない限り精神病だと思われてしまうし、声の送信では「みんなお前のことを統合失調症だと行って笑っているぞ」と執拗に聞かせてくる。

夜は、楽器の練習に行っていたが、やはり体が自由に動かなくなり、不器用になる操作、著しい思考能力の低下によりフレーズを考えることが出来なくなる操作などをされた。これは暗算が出来なくなる操作と似ている。やはり、声の送信では呆れるほどの架空のストーリーを聞かせ続けていた。しかし、楽器の練習中に声による語りかけをされると集中力が著しく低下するので大変な迷惑となる。

くどいようだが、そこには脳の遠隔操作が行われているので、声を聞かせながら思考停止のようにしたり、意識が現実から離れてしまい声の送信の世界に行ってしまい気がつくと間違えているなどの被害になる。

とにかく、声の送信の内容は全く関係なく、酷い屈辱感と怒りなどが発生する感情の遠隔操作信号による被害が目立った一日だった。

酷い犯罪が野放しという現状だ。

街頭活動

23:57
今日は、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの街頭活動が警察庁前で行われたので参加して来ました。なぜか街頭活動が早く終わったので変だと思ったら自分が送れて到着していた事に気がつきました。何も問題はないと思っていて、実は間違っている、そのような被害はよくあるようです。

その後は、振幅と周波数が大きいと感じるような平衡感覚の変調が強く、乗り物酔いでもしているような気持ち悪さが続いていた。なんと説明して良いかわからない被害で、大きく揺れているような感じではないのだが、例えば揺れた時に瞬間的に意識を失いかけるような信号が混ざっているようで思考が一定しなくて、体にも疲労感が酷く活力が出ない状態であり、平衡感覚なので聴覚にも不快になる信号を送られていたのだろう。

当然、日常化している記憶障害は続いているので思考能力や想像力の低下を起したままであり、その後は視野が狭くて視力を落とされて、人ごみの中で景色を見ていても注意力や観察力が極度に低下して全く落ち着きがなくなってしまった。

後から食堂のメニューの写真を見た時に判ったのだが、目に映ったものを解読できない状態にされていた。大きく貼りだされた料理の写真を見ても、それに対して何も感じなくされていた。そして、何も感じないままに視線や気持ちが次々に移動しているだけの状態であった。

その少し後に同じ写真のメニューを見た時に、どのような食べ物なのか、材料は何か、色や形を認識して自分の記憶の中にあるイメージと一致させて想像をすることが出来た。記憶が働かなくなるとそのような状態になるのかと思った。

記憶の遠隔操作というのは、全部の記憶がなくなってしまうのではなく、機能的・部分的に選択して記憶障害を作り出せるのだと思う。思考が停止したような被害とも似ているし、しかしながら行動は出来るし判断も出来る。その間も声の送信は途切れる事無く、私の目に映っているものに対して感想を喋り続けているので、その感想を頼りに思考をさせられる傾向が強い。その声には他者が私を見たらどう思うかなど、加害者独特のひねくれた感想も沢山含まれているし、これから私が取る行動に関する計画のようなものも含まれている。自分の考えと一致している部分が多いのも特徴で、それが思考を読まれているように感じさせる理由となっている。自分の考えと一致している部分については長期的に私を監視してきた結果以外の何でもない。

不快感というよりは吐き気のような著しく気持ちが悪いという状態が続いた。お腹に空気を溜められる被害も継続していた。

脳の遠隔操作という被害は、様々な脳機能の操作によって行われているので何をされるとそうなるのか判らない部分が多い。記憶の消去や時間感覚の喪失などもかなりの頻度で日常化している。

このような攻撃は取り戻すことの出来ない脳の破壊につながるのではないだろうか。

声の送信では、この日記を知人が読むと不信感などの二次的な被害を生むぞと脅迫をして被害日記を書き難くされている。それは一種の口封じである。本当に世の中で最悪の犯罪だと思う。しかし、それをさせているのは本来取り締まらなければならない機関にあるのだと思う。

被害者は激しい攻撃を受けながら人生の大切なものを加害者によって奪い取られながら犯罪を止めさせるべく訴えを続けている。被害者の数が多いということを忘れないで欲しい。

14日1:48
攻撃は続いている。むしろアップした後に強くなっている。

一度ログインをいようとしたら「障害が発生したのでメンテナンスをしている」と表示されてログイン出来なかった。しかし、何度かやってみるとパスワードを打たずにログイン出来た。このような現象を直感的に解釈するとウェブスプーフィングではないかと思いたくなる。

寝る。

激しい就業妨害

22:55
今日は、朝から耐え難い激しい不快感聴覚に対して送られていた。とくに右の耳の中に圧迫感のような鼓膜が詰まったような刺激が継続していて可聴ノイズの他に、不可聴ノイズと思われる激しい不快感に襲われるノイズを送信されていた。更に、それらのノイズの他に、脳波をかき乱されるような思考が一定しなくなる信号も送りつけられていたようだ。

書類作成のためにパソコンに向かうと脳を圧迫されるような、脳が振動するような、怒りや気持ち悪さを伴い、平衡感覚や時間感覚がなくなり、体が固まってしまい、思考が停止してしまうような信号を送りつけられて大変な苦痛を受けさせられた。やはり極低周波の密度の高いノイズが聴覚に送られているように感じた。落ち着きもなくなり、筋肉が引きつって痛くなるので、その場に居るのが嫌になるのだが本日中に終了させなければならない仕事なので我慢をして終わらせた。

また、日常化している記憶障害のほかに、記憶の消去を狙い澄ましたように行われ、話をしている最中に話すべき事柄を次々に消されてしまう被害を受けた。それをやられると話を聞いている人に不信感を与えることになるだろう。

それから、マインドコントロールが激しく、どうしても加害者が意識させた事柄を実行しなくては気が済まないようにされた。しかし、その事柄を実行に移そうとすると記憶の消去や激しい不快感により妨害をされてしまう。そして、その事に対して強力な屈辱感を発生させるべく、そのようになる感情を送りつけて来るという最悪の手口で攻められた。

とにかく、安らぎとか寛ぎなどという精神状態がどこにもなくなってしまうようにされた。そのような被害は多くの被害者が日常的にやられているかも知れない。遊び心のない、想像力のない、余裕のない、楽しくない状態とでも言うのだろうか。他人と交わる楽しさを奪い取るというか、人を拒むような人格改造の被害だ。

そして、仕事が終わったあたりから、いままで経験したことがないほどの発狂をさせるような信号が、強烈な不快感と共に右の耳に送られてきて、さらに脳が誤動作するような信号も送られて大変なことになった。

夜は、サウナに行っていたが、少し力が抜けたような状態になり、やや自然な自分本来の感覚が戻りほっとした。この自然な感覚という言葉の意味は少し説明が必要だと思うが、聴覚と視覚の変調がなくなり、筋肉の硬直がなくなったような状態で、想像するに知覚の切り離しのような脳の遠隔操作が弱くなったのだと思う。

しかし、帰宅後は攻撃が強くなっていて拷問状態だ。

本当に、激しい攻撃により脳を壊されて、再起不能にされてしまうように思う。

こんな酷い犯罪を野放しにしている政府が理解出来ない。

寝る。

接続が出来ません

23:24
何かサーバーに障害が発生したようでブログの表示が出来なければ更新も出来ません。この時間になり、携帯電話で試してみたら偶然更新が出来そうなので試してみます。

今日は昼間から著しく思考能力の低下する脳への攻撃と、聴覚に対する極低周波のような著しく不快になるノイズを送信され、心身に対する強度の苦痛に耐えながら仕事をした。帰宅後も強い攻撃が続き、お腹に空気を溜める攻撃も追加された。

少し早めに寝ようと思う。

と、思ったら接続可能となったので酷く攻撃をされている時に記したものを、そのまま掲載する。今、自分で読んでみたが、かなり強力に責められていたようだ。

**************
21:57
今日も日常化した被害が継続していたが、とくに仕事で新規取引先への見積書を作成するためのコスト計算を始めると激しく脳を攻撃された。それを止めて他のことをすると攻撃は多少軽くなるが、またコスト計算を始めると著しい不快感が発生して体が固まったようになり、思考能力が低下して何をやっているのか判らなくなってしまう。時間感覚や周囲の状況などが感じ取れなくなり、聴覚に送信される極低周波のノイズに包み込まれてしまったようになる。

夕方になるとコスト計算をしなくても、そのような酷い攻撃が続き、毎日行っているパソコンのデーターのバックアップという考えなくても出来ることを間違えてしまうほどだった。疲労感というよりは体が満足に動かない感じで動作が遅くなってしまう。

帰宅後もその攻撃が続き、聴覚に送信される酷い不快感に苦しまされている。お腹に空気が溜まる攻撃もされていて拷問状態にされている。

声の送信ではすべてを脅迫に変えてしまうデタラメの送信が途切れる事無く続けられているが、強い罪悪感が発生するマインドコントロール信号を送りつけられていて、何を聞かされても自分が間違っているように感じさせようとしている。論理は何処にもない、武器の力に頼った拷問洗脳である。また、罪悪感の他に、不安感や猜疑心を発生させるようなマインドコントロール信号も送られていて、声の送信による脅迫をされると、本当にそのように思えてきてしまう。

これほどまでに激しく脳を攻撃するのだから殺意がなければ出来ない。しかも、毎日行われている。

遠隔操作による拷問洗脳では、緊急事態でも起きたかのようにパニックにさせるように様々なマインドコントロールを使って被害者を混乱させて精神的に苦しめようとする。ここで明記して置かなければならないのは、精神拷問という精神的に苦しめる陰湿な形での攻撃には、体感的・肉体的な耐え難い苦痛を発生させる攻撃も同時に行われていることである。

*************

この最悪の人権侵害を早く止めさせて欲しい。

寝る。

12日1:23
その後、眠らせない拷問が続いている。
そして暴れだしたくなる衝動を起されている。

会社での立場を悪くさせるようなマインドコントロールが数年間続けられていることは何度も記している。結果的に、極度に睡眠時間を短くさせて、その苦痛と能力が低下した状態の中で社内でやりあわなければならず、その屈辱が耐え切れないものとなるようにされている。

他人には理解出来ない電磁波テロ。
もし、理解できたら怖がられる電磁波テロ。
それを利用して私を徹底的に攻撃している。


この犯罪を野放しにしている政府に全責任がある。

さて、政府はどうするつもりだろうか。

休日としての一日

脳の遠隔操作と言っても範囲は広く、記憶、思考、意識などの脳情報の盗み取りと送りつけが行われており、さらに記憶、思考、意識の中にも種類があり、それぞれに対して操作が行われていることになる。また、潜在的な操作もあるようでその被害の説明には大変な苦労が伴う。さらに、五感や肉体への操作もあるので、その説明はさらに大変なものとなる。

被害者としては被害の説明よりも早く止めさせて欲しいと思うだけなのだが、どれほど酷い被害なのかを知ってもらいたいので、どうしても理屈っぽくなってしまう。

また、被害の説明が一本化されていて、言葉が少ないのに意味が伝わってくる被害者の方がいらっしゃるのでご紹介させて頂きます。

さくらんぼの実る頃 ~テクノロジー犯罪被害者の日記~

24:04
睡眠妨害から始まり、起床後の偽の疲労感、はみがき時の吐き気、など日常的な被害を受けていた。しかし、良く考えてみると、随分と前から起床時にはすでに脳への攻撃が行われていて、今日もそうだった。記憶障害と思考能力の低下などマインドコントロール状態と言ったら変かも知れないが、脳がクリアではなくボケた状態で、自分としては強く遠隔操作をされてしまう時には、いつもそのような状態にされていると感じている。しかし、場合によっては特に脳を攻撃されていると感じていなくても操られてしまうのではないだろうか。

休みであるので何か楽しいことをしたいと思ったのだが、思考範囲が狭く、不快になる信号、無気力になる信号を送られていたので、開放的な気分で何かを考えて活動的に過ごす事が出来なかった。確か、土曜日の夕方には送られて来た感覚だとは判っていたが、「明日から休みだ」という開放的な感覚になり、いわゆる未来への希望のようなものが湧いていた。勿論、日常化している心身への苦痛被害を受けている状態の中でだ。

何故か無気力にされているような感覚があり、疲労感も発生していた。しかし、寝転がっていても著しく不快になる信号を送られていたので、楽しくならず気が休まらない。そんな中でも雑用をした後に被害の広報をするための資料の作成をした。

夜は知人に連絡を取って夕食を一緒にしてから喫茶店で話をした。その時は笑いも出るし著しい不快感には襲われなかったので楽だった。しかし、左半身の痛みなどは発生していた。帰宅後は、お腹に空気を溜められる被害を受けているので、ズボンをかなり緩めている。

肩の筋肉と顎の筋肉が引きつって痛い。

11日1:59
被害は継続している。

寝る。

記憶の盗み取りと再送信

隠蔽されたテクノロジーによる脳の遠隔操作では、記憶の盗み取りと再送信という被害が行われている。まず、これが完全なものであるとは感じられないのだが、目に映った景色や五感を含めての盗み取りと再送信が擬似的な記憶の再現という形で行われている事は間違いない。従ってそれは事実の再現であっても作り上げたものの再現であっても関係がない。脳に送られるとそれを感じてしまうだけだ。

23:45
今日は被害者の会と音楽の演奏のために都内まで出かけていて、先ほど帰宅した。自由も人権もプライバシーもあったものではない被害、苦痛や屈辱を受けさせるための被害は途切れる事無く続いている。

昨夜は就寝が遅かったが、眠らせない拷問を受けたので眠ったのが3時を過ぎていた。しかし、1時間半もしないで人工夢を見させられて目が覚める。そこから1時間ほど眠らせない拷問をされてやっと眠ったと思ったら目覚ましをセットした1時間前の8時に遠隔操作で無理やり目を覚めさせられた。概略、1時間半と2時間半で4時間ほどしか眠れなかった。脳の遠隔操作による記憶障害が酷いので、起床後に何があったかは思い出せない。

被害者の会では被害はそれほど酷くはなかったが、音楽の為にスタジオへと向かうと次第に被害が酷くなり、著しく能力を低下させられて、著しく不快な状態にされた。これでは到底、音楽の演奏は無理だと思った。

演奏妨害についても様々な被害が途切れる事無く行われるが、基本的に体が自由に動かなくなる被害、記憶障害と思考能力の著しい低下である。それに、聴覚の変調で音の聞こえ方が現実とは全く違うものにされる。頭痛や筋肉痛、聴覚への著しく不快になる信号の送信も行われるので気分も悪くされる。

演奏はすべてに於いて不本意なものとなり、陰湿きわまりない妨害に耐えながら行う。自分のソロになると急に何も思い浮かばなくされたり、極めて楽しくない気持ちにされた。また、記憶の消去とも言うべき強い記憶障害を起されているので演奏に連続性がなくなってしまう。演奏が終わった後に自分が何をしたのか覚えていないほどだ。それと、姿勢を悪くさせる操作、間違ったメロディーを脳内に送信される妨害を執拗に受けた。

とにかく音楽に対する妨害は激しい。

帰宅途中も執拗に拷問のような攻撃をされていた。

遅いのでこのくらいにする。

10日1:12
聴覚に著しく不快になる極低周波のノイズを送信されている。首筋や肩の筋肉が引きつって痛い。頭痛や頭部圧迫感も継続している。

寝る。

横浜に行ってきました

24:40
今日は横浜でジャズプロムナードが行われていたのでオートバイに乗り生演奏を聞きに行ってきた。夜は寒くなるのでせいぜい今月までしか乗れないだろうと思ったからだ。

午前中は車に乗って用足しをしていたが、一口にマインドコントロールというような被害を受けていた。記憶障害と思考能力の低下、五感の変調、それと何か一定の周波数のようなものが音声送信のように脳に送られているように感じ、独特の世界に包み込まれてしまう。声の送信は途切れる事無く、その時々の状況に合わせて色々と語りかけてくる。その多くは現実に自分が行おうとしている事とは関係のない、架空の対人関係の話だ。それに意識の半分くらいを奪い取られている。迷惑であるが避けることの出来ない被害なので仕方がない。

単発ではないストーリー性のある上手な語り掛けと共に記憶の消去のような事をされるので、曲がるつもりでいた交差点を通り過ぎてしまったりする。くどいようだが、これらはすべて脳の遠隔操作が根底にあるのでそのようにされてしまう。

そんな状態であるので声の送信は「オートバイで行くのを止めろ」と言っていたが、そういう訳にも行かないのでオートバイで出掛けた。左半身の筋肉を痛くされ続け非常に苦痛であったが我慢をして運転をする。よく覚えていないが、周囲の雰囲気を感じ取れなくする操作や、ある瞬間にふと記憶(全部の記憶ではないと思う)が消えてしまうような操作、一種独特の閉鎖的な雰囲気などが目立った。

予定の時間に目的地に到着してジャズの演奏を聞いたのだが、足を痙攣させられて椅子に座っているのを苦痛にされたりした。音楽は聴覚の変調によりまともには聞くことが出来ないのはいつものことである。とくに楽器の演奏の音にあわせて声の送信で替え歌のように聞かせたりする被害が酷く、演奏の音と加害者の声が混ざってしまう被害に関しては、盗み取った音に対して加害者が声を発して、それを脳内音声として再送信しているとしか思えない。最初の頃は、声の送信と現実の音が分離していたが、最近は混ざることが多い。記憶障害も起されているので、どんな曲をどのように演奏していたかは覚えていない。そのような妨害をされながら、別の声の送信で「ざまあみろ、うんと悔しがれ」などと攻められたが我慢をし続けた。

その後は、中華街で食事をしてから帰路についたが、お腹に空気を溜める操作をされたり、食事の時にひっきりなしに喋ってしまう操作をされた。「おまえは見張られているぞ」という声の送信が目立った。

帰りも、頭痛と左半身の筋肉痛を起されたが我慢をした。とくに視力の低下が酷く大変な迷惑を被った。脳内音声による歌のリピート送信が運転中に延々と続けられ、全く自由に考えることが出来なくなった。少しでもスピードを上げると「そんなに慌てるな」と声の送信をされ、余計に先を急ぎたくなるようにされた。また、息が吸い切れなくなる苦しい状態に頻繁にされたが、我慢をした。

途切れることのない被害により常に苦痛に晒されている。それと、声の送信による脅迫は多岐に渡っているが記すのが面倒だし、嫌なので省く。

細々とした被害は沢山あるがこのくらいにする。

9日2:13
よくある被害だが、同じ状態(行動の繰り返しも含む)を維持してしまったり、維持したいと強く感じて、そのようにしてしまう送信がある。もし、足を組んで座っている状態を維持したいと感じ(始めに足を組みたくなる)、そのようにしてしまったら、当たり前の事ではあるが、それは筋肉の遠隔操作だけではなく、そのような気持ちの送信も含まれていることになる。

最初に足を組む瞬間の情動は自発的なものであるが、その情動を盗み取られてリピート送信をされたら、足を組んでいたいと言う気持ちが延々と発生するだろう。普通は足を組んだ段階で目的を達成したために情動が終わりになる。

時々、止め処のない怒りが湧き上って来て、ネットへの書き込みが止まらなくなる被害がある。書き込みたくなる衝動を起されているとも考えられるが、情動の段階から盗んだ脳波を送りつけられているとも考えられる。そう言った考え方に当てはまる被害は多いと思う。

被害は継続している。

寝る。

発狂させるべく攻撃を続けるテロリスト

22:35
この所、暴れだしたくなる衝動を頻繁に起されている。今までは、拷問のような激しい苦痛と共に強烈な怒りや憎しみ、屈辱感を送りつけて来て、そこに暴れだしたくなる衝動を起されていた。しかも、その多くは眠らせない拷問の中で行われる。人間というのは時間を限られると気持ちに余裕がなくなり取り乱し易くなるもので、加害者はその辺りを熟知していて攻めてくる。

朝、決まった時間に起きなければならない。けれども遠隔操作により眠ることが出来ない。しかも、耐え難い苦痛まで受けさせられている。そんな状況の中で心拍数を上げられて強く興奮をさせられ、更に、暴れだしたくなる衝動を送り付けて来るというやり方だ。

人と何かをしている時に「ここで失敗をしたくない」と思うのは人間として当たり前の事だ。しかし加害者は、そのような時を狙って著しい能力の低下を起して来るので必然的に周囲に見下されてしまう。

仕事でも、自分の時間でも「この時間を誰にも邪魔をされたくない」と思うのも誰にでもある。それも被害を受けていると自分ひとりになれる時間は一瞬たりとも無く、心が休まる時間もない。常に不自由・不快になるように攻撃をされている。

また、他人と接しているときや、他人を見た瞬間にその人が発散している雰囲気を偽の感覚として、自分に取って悪いものを感じ取らせるような操作が行われる。そこにも屈辱感や怒りの感情の送信が行われる。

この犯罪被害は人類未体験のものなので非被害者には理解出来ない。従って、その被害を口にすれば内面的要因だと思われてしまう。どんなに酷い被害を受けていても口にすることが出来ない。それに対しても屈辱感や怒りの感情を送りつけられる。

それらの被害は脳や体に対して自分の意思ではどうにもならない強制的な信号を送りつけられて能力が低下してしまうのだが、大切な時間なのでどうしてもその状態では困るし、嫌なので、何とかしたいのだがどうにもならない。そのような状態にした上で、暴れだしたくなる衝動を送り付けて来ている。

その暴れだしたくなる衝動を起される時には、思考能力を著しく低下させられていたり、五感や意識の操作により周囲の状態を感じ取れなくされている事が多い。また、そんな時には必ずと言っていいほど自分が暴れている所のイメージ映像を脳内に送られている。

前置きが長くなってしまったが、このところ頻繁に送りつけられている暴れだしたくなる衝動は、強い苦痛、屈辱、怒りなどを送りつけられている感じが余りなく、無性に腹が立つから周囲にある物を破壊してしまいたい、と言った強い衝動が発生するのが特徴だ。しかし、酷く嫌だと感じる遠隔操作による妨害行為は行われていて、例えば文字を読もうとした時に著しい視力の低下により文字が見えなくなり、ついでに読解力の低下を起されていたりする。

また、楽器の練習妨害については酷いものがあり、詳細は省くが今日は、フレーズの反復練習に対して、その繰り返しにタイミングを合わせて脳の遠隔操作スイッチを入れられるので、何百回繰り返しても修正したいと思った部分を修正することが出来ずにただ繰り返しただけとなった。頭の中では判っているのだが、その部分に来ると、まるで忘れてしまったかのよあに通り過ぎてしまう。

とにかく、人間を人間と思わない生体実験の道具のように扱われている。

8日1:41
音声送信と脳の遠隔操作を使った完全なマインドコントロールが行われている。勿論、その世界から抜け出すことは可能だが、ついうっかり声の送信と同じ方向で一緒にものを考えてしまうと、ある一定の周波数のようなものに包み込まれてしまい、本当にそのような気持ちにされてしまう。空想をする時に使う脳を利用されている感じだ。

やはり脳を攻撃されてるのでキーボードのタイプスピードが遅く、文字を打つ順番が狂ってしまうミスタイプが多い。舌に、強い違和感があり、声に出さない呟きをせずには居られなくなるような、表現できない違和感だ。

被害の範囲があまりにも多い。

寝る。

遠慮なく行われる脳の遠隔操作

23:44
睡眠妨害は目覚ましをセットした時間より1時間ほど前に起されてしまい、そのまま目覚ましが鳴るまで眠れなかった。そして、目覚ましが鳴る頃に急に眠くなり起きるのに苦労した。起床すると強い眠気はそのままに異常なまでの疲労感が発生して、その犯罪の陰湿さが露になる。

出社後も声の送信や記憶障害、思考能力の低下などが続いていたが、それなりに仕事をしていた。しかし、マインドコントロールを伴う声の送信に操られてしまう。仕事の優先順位などを決めたり、文章の内容に関して声の送信で指図をされるのだが、その裏にはマインドコントロールというか意思決定を操る信号が送られていて、声の送信とは関係なく気持ちがそちらに流れてしまう。

それは、声の送信が肯定であっても、否定であっても、それには関係なく送られて来た信号により意思決定がなされてしまう訳で、声の送信に逆らうことが出来る場合と、逆らえない場合がある。その選択は自分の意思と同じ場合とそうでない場合があるが、四六時中さのようなことをされているので余り気にする必要はない。

武器の力により人間を支配しようとする思想と、その暴力的な破壊行為に問題があるわけだ。

夕方になると記憶を消してしまう操作が強くなり、仕事が出来なくなる。なにしろスイッチを入れると瞬時に記憶を消すことが出来るので、狙い澄ましたように話をしている最中に記憶を消されてしまう。酷いと思ったのは取引先に電話をしている時に完全に記憶を消されてしまい、何を話すべきなのか全く判らなくなってしまったことだ。

記憶の消去については選択的に出来るようである。

そして、仕事が終わる間際に記憶を消された上に心拍数を上げられてしまい、さらに慌てさせられてしまった。この慌てて、急いでしまう脳の遠隔操作信号もあるようだ。強い怒りと強い不快感も発生させられて大変な苦労をさせられて、声の送信でそれの状態を徹底的に貶された。

夜は楽器の練習に行ったが、やはり筋肉の遠隔操作で体が自由に動かないようにされて異常なまでに不器用にされた。部分的な筋肉の操作は強い疲労感も発生していた。心拍数を上げられて、慌ててしまう信号を送りつけられ、聴覚の変調により音が右耳だけ異常に煩くて堪らなくなり、酷い苦痛の中で練習をさせられた。

音が異常に煩く聞こえる操作をされている時に、大きな音を出すと、今度はその音を全く煩く感じなくなってしまう。コンプレッサーとかリミッターと言った音楽加工用のものを通して音を聞いているように聞こえる。

とにかく激しい苦痛と、激しい怒りを送信されて、暴れだしたくなる衝動を起されて大変な状況の中で練習を終えた。

いまも、強い記憶障害により言葉を思い出せないようにされて、聴覚に極低周波の著しく不快になるノイズを送信されて、肩や首が異常に疲労して、暴れだしたくなる衝動に耐えている。

この極悪犯罪を野放しにしているのは政府であり、多くの要望書を無視し続けている。

アメリカ、ホワイトハウスのウェブサイトにてマインドコントロールに関する調査を依頼する署名が行われていて、それに署名をしました。


24:21
声の送信では、「知人がこれを読んでいたらどうする」、「声の送信について書くと統合失調症と判定されるぞ」、「楽器屋でキチガイ扱いされて出入り出来ないようになるぞ」、「会社で嫌われ者になるぞ」、「日本政府に嫌われて強制入院させられるぞ」、「音楽仲間に嫌われて二度と一緒に演奏できなくなるぞ」などと執拗に脅迫をされている。

是非、どれか一つでも実現して欲しいと思う。

数十年に渡って脳の遠隔操作により他人の人生を破壊し続け、尚攻撃を止めない。しかも被害者は家族だけではなく周囲に沢山作っている。それらは被害者であると判らないやり方をしているので、被害を受けていても絶対に脳の遠隔操作だと信じようとはしない。

自然と作為の区別が付かないようにする極悪犯罪だ。

7日1:39
低音が聞こえなくなるような聴覚の変調をされている。また、何処で音がしても左側から聞こえてくるような、盗み取った周囲の音を脳内音声として再送信されているような感じだ。音の距離感や方向性がなくなったりする。頭痛もしている。

寝る。

ホワイトハウスウェブサイトでの署名

アメリカの被害者団体であるFFCHSがホワイトハウスのウェブサイトにて署名を集めています。もともとアメリカ市民のための署名なので日本からの署名はカウントされないかも知れませんが、国連組織などに訴える時には日本にも被害者が多く存在していることの証明になるそうです。10月に入ってからは日本人の署名が増えているようです。私も署名しようと思っています。

form a presidential commission to investigate the covert use of mind control technologies on American citizens.

23:24
昨日は就寝後に2時間は眠らせない拷問を受けた。それは、ただ眠らせないように様々な遠隔操作による嫌がらせをするだけではなく、耐え切れないと強く感じる操作と暴れだしたくなる衝動を起されていた。究極の精神拷問と言えるだろう。その後、2時間半ほど眠って朝の5時に目を覚めさせられる。30分ほどで眠ったと思うが8時少し前に目を覚めさせられた。合計で5時間寝ていないと思う。疲れていても満足に眠らせないという拷問であり、睡眠妨害は毎日5年近く続いている。

起床後は、異常なまでの眠気と疲労感が発生し、同時に強い不快感と苛々も発生させられた。強い興奮はないが暴れだしたくなる衝動を起されていたと思う。何しろ脳の遠隔操作による記憶障害が酷く、起床してからのことを何時に何をしたか、と言ったように時間の流れと共に思い出せない。それどころか、何をしたのかも思い出せない。勿論、仕事をしていたのでやるべき事は全部やっていたと思うのだが、断片的にしかも加害者からの送信によって思い出されている。

声の送信による思考や言動への干渉、筋肉の部分的な引きつりと痛み、視力の著しい低下などが目立っている。視力の低下はただ単に視力低下するだけではなく、様々な不快になる操作をその時々によって行われる。日常的に視力が低下していることは間違いない。

夜はサウナに行っていたが、お腹に空気を溜める攻撃をされて苦しまされた。記憶障害が酷くなったのは、そのあたりからで「昼間何をやっていたか思い出してみろ」と声の送信をされたが全く思い出せないし、無理をして記憶を辿る気にもならなかった。

最近思うのだが、時間感覚の喪失は記憶障害と大いに関係があるのではないだろうか。よく判らないのだが、記憶障害は、継続されているものと、パルス的に断続されるもの、狙いを定めたようにその瞬間を狙って記憶を消去するものとがあるようだ。また、何か他の被害と組み合わせて行われることが多いと思う。

それにしても人間の遠隔監視・遠隔操作、禁止させて欲しい。

寝る。

おまけ
yuuhi kumo

出張より帰宅しました

23:06
昨夜はそれほどの睡眠妨害はなく、朝に1時間ほど早く目を覚めさせられた程度だ。出張先は天気がよく快適であった。被害の方も耐え難い、酷いものはなかったが、音声送信や思考能力の低下、筋肉の引きつりや痛み、視力の低下などは継続していた。

帰りも飛行機に乗ったのだが、平衡感覚の変調と不安になる操作をされて飛行機が揺れた時など怖くされた。普段でも時々やられる被害で、眠ろうとすると下に落ちる感覚になりドキッとして目が覚める被害と同じようなものをやられた。後は、疲労感や眠気、椅子に座っている時のすわり心地を著しく悪くする被害などだ。

やはり食後はお腹に空気を溜められて苦しくされている。特に帰宅後は脳への攻撃や不快感、苛々の攻撃が強くなっている。聴覚に対して不快になるノイズの送信、肩の筋肉の引きつりと痛みがかなり酷い。

疲れているので簡単に済ます。

24:10
お腹に空気を溜める攻撃が酷く呼吸に支障を来たしている。ゲップが出そうで、出ないという陰湿な拷問として苛々する感情の送信と共に行われている。脳への攻撃も聴覚への極低周波のノイズと同調するかのように行われている。そう言えば、出張先で話をしている時に記憶障害など、著しく理解力を低下させられた。

寝る。

5日1:09
右肩の激しい痛み、心拍数の増加、ひっきりなしの痒み、お腹に空気溜める、食べたものが消化されない感じ、激しい罪悪感の送信と声による洗脳、記憶の消去、耳への激しいノイズの送信、頭痛と歯を食い縛る遠隔操作、体が熱くなる操作を全部一度にやられている。

仕事で出張しています

23:10
昨夜は就寝時に眠らせない攻撃をされ、その後は起床時間より一時間半ほど前に目を覚めさせられ、残り一時間くらいを寝た。睡眠時間は合計で三時間半程度だ。

そのような睡眠妨害は精神的にかなり負担が掛かるし、何かの思考挿入をされたが、どのような気持ちにされていたか、日常化した記憶障害のために覚えていない。

目的地は遠方なので飛行機に乗って行ったが、遠隔操作被害は途切れない。空港で強い視覚の変調や記憶障害など強い不快感を伴う攻撃をされたが無視をして我慢をした。

目的地に着いても声の送信は途切れないが、いくらか音量が小さいようだ。

強い違和感を伴う視力の低下を起こされたり、平衡感覚の変調、聴覚から来るような不快感、頭痛、首の後ろのひきつりなど被害が継続した。

夕食の時に味や匂いを変えられてしまい同行者に確認を求めた。その後、お腹に空気を溜められている。

耐え難い場面もあったが、例えば、音楽の合奏のように少しでも能力が低下していると困るような場面がなかったので、我慢をして無視を続ける事により被害者としての生活とは少し違う一日を過ごせた。

歯を食い縛ってしまう操作があり、それが首筋の違和感と頭痛と関連しているかのようで不快だ。

寝る。

徹底した音楽演奏妨害

23:43
今日は被害者の会と音楽の演奏のために都内に出ていて、先ほど帰宅した。被害者の会の時はそれほどでもなかったが、音楽の演奏の時は徹底的にやられた。スタジオに近づくと目眩とも言えるほどの平衡感覚の変調と強い記憶障害と聴覚に対する著しく不快になるノイズの送信が始まった。

正直な話、聴覚の変調が酷く、現在使っているスタジオの本当の音がわからない。最初に入った時からやられているからだ。聴覚の変調は低音や高音など任意の周波数帯域の音に対して異常に煩く聞かせたり、逆に聞こえなくすることが行われる。また、音を歪んだ汚い音に聞かせることも行われている。それも左右独立して操作できるようで、今日は右の耳だけ音が聞こえなくされた。モニタースピーカーから音が出ていないのかと思って近づいてみると音が出ていた。

音の大小や距離感が判らなくなる聴覚の変調があり、盗み取った音を脳内音声で再送信していると思われる。その場合、ほんの僅かだけ聞こえてくる音に遅れが発生しているようだ。

実際に発生している音を聞こえなくして、脳内音声で聴覚に再送信する場合には、耳の中で感じる音の大きさに関する刺激が発生しないので、人工的にそれを作り出しているようだ。

とにかく、音を聞くことに対する妨害が激しく、聴覚の変調だけではなく、意識の操作をされて気がつくと声の送信の方に意識が行ってしまい音楽が素通りしている。すると声の送信で「ざまあみやがれ」と言ってくる。それをほとんど途切れることなく延々と続けられた。

演奏中にもそのような事をされるので、自分の音も、他人の音も、音量や音質を変えられてしまう。場合によっては故意に音が聞こえてくるタイミングをずらしてリズムが合っていないように感じさせる事も行われているようだ。下手をすれば、存在している音を消して、存在しない音を聞かせることが行われているかも知れない。

演奏は体が意思の通りに動かないようにされているので最低限のことしか出来ない。また、間違ったメロディーを脳内に頻繁に送信されるので、自分が心の中で歌っているメロディーをかき消して、間違ったメロディーに占領されてしまう。その時に記憶の消去や意識をなくすような操作も行われていると思う。

また、自分が何かをやろうとすると何もフレーズが思いつかないようにされるので大変な苦労をする。その時に声の送信か何かでフレーズを指示されたりするので、それに誘導されて演奏してしまうこともある。

酷いと、感情の遠隔操作で「なんてつまらない演奏なんだろう」という気持ちを発生させられてしまい、途中で演奏を止めてしまいたくなる。そのような妨害は調子が出てくるとすかさず送りつけられる。

それと記憶の消去が激しく次の瞬間には忘れているような状態を継続された。従って演奏に連続性がなくなってしまう。また、右半身にだけに意識が行ってしまい、左半身は自分のものではないような状態にされたようだ。

何曲も演奏した中には、酷い妨害をされなかったものがあり、劇的なまでに快適な演奏となっている。それでも妨害が行われているので演奏内容には制限が掛かっていて不本意なものとなっている。

演奏妨害についての被害はまだ沢山あるが、余りにも範囲が広いので止めておく。日常的に行われている声の送信を使った思考の言語化、思考に見せかけた声の送信、思考を始めると予測的に開始させる思考の乗っ取り、なぞり、などが楽器の演奏にも適用されていて、どのように行われているのかの説明もあるが時間がないので省く。

一日も早くこの犯罪を止めさせて欲しいと思う。

当然、このような日記を読んだ人がどのように思うか、という声の送信による脅迫は絶えない。それは身近なところから、遠い所まで広範囲に及んでいる。口封じの脅迫である。

3日1:17
被害は上記だけではなく、夕食の時に著しい不快感に襲われ、背中に強い疲労感と痛みを発生させられて椅子に座っているのが苦痛でたまらなくされたり、色々とあった。

寝る。
プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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