記憶障害と思考能力の低下

電磁波による脳の遠隔操作犯罪では記憶障害、思考能力の低下、想像力の低下、などの被害があるが、記憶障害は思い出すことが出来なくなったり、記憶することが出来なくなったりする。しかも、例えば同じ時期の記憶がすべて思い出せなくなる訳でもなく、記憶することが出来なくなる訳でもない。

よく判らないが、加害者が意図した記憶に対してのみそのような被害を負わせることが出来るようだ。また、何か思いついた時なども瞬時に記憶を消されてしまう被害もある。そして、思考能力の低下や想像力の低下、ある意味感情などについても記憶と関係があるのではないかと、記憶を頼りにしている脳活動は多いと思っている。

23:05
上記のような記憶に関する被害は大分前から日常化している。記憶には映像記憶というのもあり、そちらの被害も映像の送りつけというか思考のトレースのように日常的に行われている。

また、五感の操作も日常化していて、五感などを知覚し難くされているように感じている。それには不快感が伴い、その不快感の度合いは加害者によって調整されていて、知覚しようとすれば、するほど不快感が強くなってきて、強い怒りと共にヒステリーのような感情が湧き上ったりする。特に聴覚と視覚であり、何かを思い出そうとする時にも、そのようにされる。

また、何か物事に対して意識を集中して向けようとすると舵の重い船のように、これからやろうとしている事に対して意識が向くのに労力を要する被害が日常化している傾向がある。逆に一旦、そこに意識が集中してしまうと別の用件が発生しても、その用件に対して瞬時に気持ちを切り替えられなかったりする。

そんな状態で仕事をして夜はサウナに行ってきた。被害はそれほどのものではなかったが、やはり自由にものを考えることが出来なくされていて、開放感がない。肉体的にも筋肉の軽い痛みや凝りが発生していて、どのような動きをしても気持ちが良くなることはなく、それも不快感と開放感のなさに繋がっているのだと思う。

声の送信も全く途切れることがなく、、、、、ここで鼻を痒くされると同時に瞬時に記憶を消されてしまい、何を書こうとしていたのか判らなくされてしまった。通常はタイプをしながら頭の中で次の言葉が浮かんでいるのだが、それを消されてしまう。

昨夜は何度も目を覚めさせるという睡眠妨害をされた。

寝る。

もう8月も終わりです

22:50
7月から8月に掛けては色々とあり、あっと言う間に過ぎてしまった。被害の方は多少傾向が変わって来ているが、やはり拷問のような耐え難い苦痛に晒されている。何処かが緩くなった分、どこかに新たな攻撃をされる。記憶障害、右肩の痛み、お腹に空気が溜まる、などは大分前に追加されて日常化している被害だ。睡眠妨害も相変わらずだが、仕事が多少出来るようになった分、音楽妨害が著しく激しい。

今日もどのような被害を受けながら過ごして来たのか時間の経過と共に思い出すことが出来ない。時間感覚の喪失のような被害を受けているが、時間を長く感じたり、短く感じたりする被害もある。「記憶の操作」というテクノロジーについても電子洗脳という本に書かれている。

仕事をしていて考えようとすると後頭部に発生している違和感が強い不快感となるので考えるのが嫌になる。同じように見る、聞く、に対しても不快になるように操作されている。それでも、仕事をするということに気持ちが行くので能力が低下した状態でも仕事が出来る。被害が酷い時はそこに気持ちが行かなくなり中に浮いているようにされていた。

音楽の場合は、音楽を聞きたいという気持ちが発生しない。激しい攻撃によってそうなっているとも言えるが、意識の操作でそうされているようにも思える。楽器の練習も似たような気持ちになるが根性で続けている。

いずれにしても被害を細かく説明していたら大変な量になってしまうので、このくらいにして置く。いまも聴覚に対して不快になる攻撃とお腹に空気を溜められてパンパンにされ、後頭部に違和感があり自由に考えることが出来ない。攻撃が酷くなれば当然、発狂寸前まで追い込まれる。昨夜は大変だった。

脳の遠隔操作という極悪犯罪に対処できないのでは困る。

24:28
風呂に入る前に少し時間があったので試しに音楽を聞いてみた。やはり激しく、聞くという事に対する妨害をされた。聴覚の変調、意識の変調、声の送信を使って最後は暴れだしたくなる衝動を起された。

寝る。

音楽を聞くと激しく攻撃をされる

23:29
昼間の攻撃は遠隔操作による記憶の消去が行われているので忘れてしまった。思考能力が低下した状態でも激しく仕事の妨害をされなかったので(決して楽ではなく気力でやっている)それなりに仕事をした。しかし、18時近くになると攻撃が強くなり、瞬間的に記憶を消されてしまうので自分のやっていることの確認が取れなくなる。

単純に言えば、部屋を出る時にエアコンのスイッチを切ったのに、出る瞬間に本当に切ったのか心配になる思考が発生し、本当に切ったのか覚えていないのでもう一度確認をすると切ってあると言った感じの被害がパソコンの操作をしていると連続で発生する。

夕食後にテレビを見ていると聴覚にノイズを送信されテレビの声が良く聞こえない。その後、昨日の演奏を録音したものを聞きだすと、それこそ激しい攻撃が始まり音楽を聞くどころではなくなってしまう。

お腹に空気を溜められてパンパンにされ、呼吸を苦しくされ、その苦しい呼吸をなぞるようにして声の送信をされる。そして強い怒りを送信され、激しく脳を攻撃されるので何がなんだか判らなくされてしまう。スピーカーから出てくる音も聴覚の変調で聞き取り難い不快な音に変えられてしまう。更に、演奏が異常に下手に聞こえる操作というのがあり、感じ方を変えられてしまうのだろう。そのような状況の中で別の声の送信がありったけの罵声を浴びせ続け、私の演奏を徹底的に貶してくる。ついでに暴れだしたくなる衝動まで起されて大変な苦労をした。

昨日も激しく演奏妨害をされているので、演奏内容は全く不本意であり、それを聞いているとどれほど酷い攻撃をされたかを思い出す。不本意な演奏に対して加害者がケチを付ける時には、必ずライバルのような存在を無理やり作り出し「その相手よりも下手にしてやるよ」と言ってくる。会社での人間関係も同じ手口で無理やり敵を作り出すように仕向ける。それに強力な感情の遠隔操作が使われるのは言うまでもない。

常に行われているが声の送信を主とした思考の誘導であり、まず自由に考えることが出来ない状態にして置いて、声の送信で思考の誘導をする。そこに様々な感情を送りつけて被害者の精神状態を著しく悪くする。怒りや憎しみの感情を送りつけるために誘導をすることがほとんどだ。日記を書いている最中にも記憶の消去が行われるので書こうとしていた事が書けなくなる。

最近は声の送信と脳の遠隔操作について、今までとは違った認識を持つようになった。声の送信による誘導をしなくても思考や意思決定の操作ができるようであり、通常通りに声の送信により落とし穴に導いているのではなく、潜在的に誘導をしていて、それの補助に声を使っているように感じる。

潜在的な脳活動の量は多いようであり、それを盗み取って分析していれば、その信号を送りつけることにより、本人には気が付かない信号により遠隔操作をされてしまうと感じている。

精神病に見せかけることで隠蔽されている極悪犯罪を止めさせてもらいたい。

30日1:22
その後は、お腹に空気を溜める拷問、脳内音声による歌のリピート送信拷問、記憶の消去や考える事が出来なくなる拷問、激しい怒りや酷い不快感に襲われる拷問、声の送信と共に悔しくて堪らなくなる感情を送り続ける精神拷問を全部同時に行われている。聴覚・視覚の変調もひたすら不快になるように行われている。
当然、これだけの攻撃をされたら政府に要望を入れないと家族まで危険なのでメールにて各省庁に要望を入れた。

他の被害者の方も要望を入れて貰えたらと思う。テロが野放しでは安心して暮らせない。

寝る。

陰湿・執拗な演奏妨害

22:17
今日は被害者の会に行き、その後、楽器の演奏をしにスタジオに向かった。

被害者の会では、眠気を発生させられて頭の中が真っ白になってしまったような感じで発言をするような状態ではなかった。ただ、強い不快感や怒りの送り付けはなかった。

音楽の方はスタジオのあるビルに到着してエレベーターから降りると、まだエレベーターに乗っているような感じになったり、強い不快感が発生して思考能力が著しく低下しので、今日も酷い演奏妨害をやられると思った。

やはり耳にトーンコントロールが付いたような聴覚の変調や右耳だけ異常に音が煩くされる被害を受けた。
また、極低周波の信号で平衡感覚の変調と記憶の消去のような思考の揺らぎを起こされ現実を感じ取る能力を極度に低下させられた。

23:45
声の送信による激しい脅迫を受けながら帰宅した。脳や身体への攻撃も途切れることはない。実は、声の送信による憎まれ口や脅迫というのも攻撃としてはかなりのものである。しかし、それ以上に感情の遠隔操作や脳への攻撃が酷いので声の送信という攻撃は埋もれてしまっている。勿論、肉体への痛みや苦しみと言った攻撃も継続されるのでかなりの攻撃となる。

楽器の演奏は他の楽器の音がほとんど聞こえなくなるように聴覚を操作されたり、体を著しく不器用にされたり、間違ったメロディーを脳内に送り込まれたり、意識を変調されて集中力が出ないようにされ、実力を発揮することは全く出来なかった。数年間に渡る音楽を聞くことの妨害、曲を覚えることをさせない記憶の消去、練習の妨害などを総合すると実力の一割程度しか発揮出来ていない。もっとも、先週の攻撃からくらべると今週は少しは軽かったと言えるだろう。

やはり「電子洗脳」という本、読んでほしい。

電子洗脳という本が発売されました

24:54
その後は、悪いものを食べたかのような吐き気のような苦しさが発生して、血の気が引くような、脂汗が出るような軽度の攻撃をされている。それよりも首筋の硬直や聴覚に送られる極低周波の信号のようなものが著しく不快となっている。

楽器の演奏の合間に食事をしに行った時も脳を酷く攻撃をされ、無感情、無感覚のような放心状態に近くなる攻撃をされた。当然、話をしている人の顔を見ているだけで、話はよく理解出来ないし、自分から話に加わることも出来ない。お腹がパンパンになるまで空気を溜められてゲップも出せずに、強い怒りの感情を送りつけられて、ただそのような被害に耐えていたたげだ。

その後も延々とお腹に空気を溜める攻撃が続けられていて、時間にして6時間苦しめられている。しかし、この被害も日常化していて、常時行われているのだが、苦しさの度合いを変えたり、精神的な苦痛を送りつけるなど変化させながら行っている。

政府はこの犯罪について取り扱う意思がないようだ。

あまりにも酷すぎる。

寝る。

脳の遠隔操作被害

電磁波による遠隔操作は実際に脳内で起きている事に対して信号の増幅や減衰のような形を取ったり、神経に対して信号を送りつけてくるので、被害者が自分に起きている現象を口にした時、第三者からみれば内面から出てきたもの、としか思えない。それが被害者本人に取って明らかに不自然であってもだ。従って焦点は被害者に変調を起している信号の存在を明確にすることであり、出来れば被害者の体から加害信号だけを抜き取りたい。

23:37
今日も、昨日と同じような状態が続いている。本来ならば大変な苦痛であり、大変な被害なのだが、激しい拷問のような耐えがたいものが長時間継続しなければ、不自由ながら何とか過ごせる。しかし、能力の低下した状態であり、それが表面化してしまうような事をすれば、我慢の限度を超えてしまうだろう。

なぜか、冒頭部の文章を書くのにためらい、勇気が必要となった。その理由は激しい攻撃を受けるのではないかと言う不安からだろう。

今日は知人が来ていたので夕食を外で食べることにした。その時になぜか周囲の雰囲気がすさんだ感じに見えて「よくこんなところで商売をしていて怖くないな」と思った。自分は怖くはならなかったが、そのように感じさせる操作もあるようだ。

24:53
お腹に空気を溜められて苦しい。
何か、抑制のような感情の遠隔操作をされているようだ。怒りの代わりに抑制を掛けられているのだろう。普通なら腹が立つような攻撃をされても黙っていられるのは、そのためだと思う。

寝る。

陰湿な手口

23:39
今朝は目覚まし時計がセットされていなくて朝起きるのが少し遅れた。なぜセットしていなかったのか判らない。途中で止めてしまったのだろうか。声の送信は朝起きるのが遅くなった事について罪悪感を持たせようとして語り掛けて来たが無視をして自分のペースで行動をした。「ふてえ野郎だ」と聞かされた。

音声送信、記憶障害、思考能力の低下、筋肉の部分的な痛みや疲労感は続いていたが、著しく仕事を妨害されることは無かったので、それなりに仕事をした。昼に強い便意が発生したのでトイレに行くと、トイレの前で急に便意がなくなってしまった。

夜は楽器の練習をしたが、上記のような被害が続いていた。かなり苦労はしたが、仕事の時と同じように中断しなければならないほどのレベルではなく我慢をして練習を続けられた。

帰宅後もそのような状態であったが、お腹に空気を溜められる、呼吸を苦しくされる、鼓膜が詰まったようになり不快なノイズを送信される、などの攻撃を受けている。

本当は、これだけでもかなりの被害なのだが、激しい拷問のような耐え難い攻撃を受けた後だと、助かったという感じになる。しかし、見る、聞く、読む、などの妨害があり聴覚と視覚の低下も起きている。

27日1:13
風呂に入る前に少し時間があったので先週、脳への電磁波攻撃によって激しく妨害されながら演奏したものを聞いてみた。するといきなり遠隔操作で聴覚を攻撃されてスピーカーから出ている音が曇ってしまい良く聞こえなくなり、集中的な声の送信が始まり、全く音楽を聞くことを出来なくされた。ついでに脳への攻撃も強くなり、息を吐き切らない内に無理やり息を吸い込まされてしまう遠隔操作を受け、暴れだしたくなるほどの怒りを発生させられた。

脳の遠隔操作という犯罪に政府が無対応としているのが理解出来ない。

寝る。

睡眠妨害パニック

電磁波による人間の遠隔監視と遠隔操作テクノロジーを悪用した遠隔拷問と遠隔洗脳という人類史上最悪の犯罪が一日も早く根絶することを願っています。この犯罪は被害者を捕らえたら離さずに自殺・発狂へと追いやり、精神病ということにして隠蔽されています。

23:01
昨夜も夜は激しい攻撃を受けていたように記憶している。そのために就寝時間が遅くなってしまったのだと思う。朝は5時半頃に人工夢を見せられて目が覚めたのだが、余りにも眠くて最初は起きられなかった。しかし、トイレに行きたかったので起きて、再度寝ようとすると上半身、特に頭が異常に熱くて寝られなくなってしまった。その熱さは「暑さ」と表現するようなものではなく、瞬時に部分的に強い熱が発生しているような感じがする。頭は汗びっしょり、上半身もじわじわと汗が出てくる。脳や感情の遠隔操作をされていたのだと思うが、自然な暑さではないので、ほとんどパニックのようになってしまう。そのような時に加害者は声の送信で洗脳を意図しているような言葉を聞かせる。

そこで冷房を強くすると今度は急に寒くなってしまったりする。これでは風邪をひいたり体調を崩したりするだろう。冬には体が異常に冷えてしまい全く温まらない被害があり、電気毛布を使っているのだが、そのような被害を受けてからは常識外の温度設定にしなければ寒くて寝られなくなってしまった。低音やけどを起してしまいそうなほどの温度設定にしている。だから下手をすると冬でも汗びっしょりで目が覚めたりする。

この体が熱くなる被害については95ギガヘルツを浴びると皮膚の表面の神経が熱くなってしまう兵器が存在していると聞くが、一体どのような加害方法を取っているのか判らない。昨日は、サウナに行くときに駐車場を歩いていたら上半身(肩と胸)だけが急に熱くなり「これ、どうやっているのか当てたら許してやるよ」と声を聞かされた。もっと以前には自動車を運転している時に腹だけが直径20センチ程度の円状に熱くなったこともあった。

本当にこのような犯罪が野放しでは、安心して寝ることが出来ない。

もっとも睡眠妨害という被害はかなり多いと聞いている。

昼間は能力の低下したまま仕事をしたが、本当に迷惑であり、人格改造というか、人と接する時に本来の自分の姿でないのがもどかしく、それは何も職場に於いてだけではない。

夜は楽器の練習をしたが、やはり陰湿・執拗に妨害をされて最後はやり場のない激しい怒りを発生されられて大変なストレスとなった。感情の遠隔操作というのは著しく激しい暴力であり、それらについては専門家が早急に調査をしなければならない時代になっていると思う。

練習妨害としては記憶障害と思考能力の低下はスタジオに入る前から行われているが、筋肉が動かなくなったり、勝手に動いたり、意図した通りに動かなくなったりする被害。聴覚の変調で、とくに実際に発生している音を盗み取り脳内音声として再送信されているような被害で現実の音と違う音に聞かされたり、音が濁って確認できなくなったりする被害が続けられた。

変だと思ったら左右の耳で聞こえ方が全然違っていて、左の耳は音が綺麗に聞こえるのだが音が遠くから聞こえてくる感じで強さが判らない。どんなに大きな音を出しても煩いという感じが全くしない。しかし、右の耳は(音声送信は右の耳が中心になっている)音を出すとその強さに応じた圧力のようなものが耳の中に感じられ、それにより音の強さを感じているようだ。場合によっては左右の耳で音の時間的なズレが生じているようにも感じた。

そして、右の耳に対しては右側の音が煩いというか、聞こえてくる音と共に嫌気感が発生するので、練習をすればするほど気分が悪くなるという状態にされた。このやれば、やるほど気分の悪くなる被害は筋肉の操作でもあり、強い疲労感が発生して著しく動き難くされている時に、その筋肉を使うと同じようになる。

そして声の送信で「いくら練習しても上手くならないことだけは約束しよう」、「あの人あんなに下手だったっけと言って皆が笑っているぞ」、「来週も下手くそにしてやるよ」と憎まれ口を送信しては怒りの感情を送りつけられていた。また「お前のやっている事は家族を犠牲にするぞ」と脅迫をされた。

帰宅後はヨーグルトを食べたらお腹に空気を溜められてしまい、止め処のない激しい怒りを発生させられて大変な苦労を強いられた。

こんな酷い犯罪が野放しにされているという現状だ。

24:51
攻撃は弱くなったが、お腹に空気を溜められたり、呼吸を苦しくされる被害が続いている。声の送信により、声に出さない呟きをさせられてしまう被害も続いている。

寝る。

被害者は唯一の証人

電磁波による人間の遠隔操作そのものが犯罪であり、それがどのように行われているかを知っているのは被害者しかいない。被害形態は様々であるが、病気の症状を再現するように行われている場合が多いようだ。テクノロジーの存在を信じられない人は「そんなテクノロジーがあるのか」と思うかも知れないが、私の場合は「そんな病気があるのか」と信じられない思いである。

23:15
昨夜の睡眠妨害は覚えていないが、朝に目覚ましが鳴るよりも1時間以上も早く目を覚めさせられた。「さあ早く起きよう」と声を聞かせられたが無視をしてしばらく横になっていた。すると何かの遠隔操作タイミングで起床をさせられてしまったような気がしたが、時間になっていたので、そのまま着替えてしまった。すでに脳の遠隔操作、お腹に空気を溜められる遠隔操作が行われているのは感じていた。歯を磨いて居る時に少し吐き気を起されて、うがいをする時には強い吐き気を起されて酷い苦労をさせられた。

毎日のことではあるが、聴覚の変調、平衡感覚の変調、視覚の変調、意識の変調、筋肉の変調、不快感を発生させられたまま出社する。この「変調」という部分には具体的な説明が必要になるのだが省略する。今日は外出する用事が多かったので仕事の妨害というよりは著しく不快な思いをさせられ続けた。

考えることが出来なくなる被害は、思考停止という状態を断続的にコントロールしているように感じるし、果たして思考停止は記憶が働かなくなる被害と同じなのかわからない。放心状態のような感情としての無反応のような状態にされる被害にも似ている。そのような被害が多い一日であり、鼓膜が詰まったようになり不快なノイズを送信される状態も続いていた。

夜はサウナに行っていたが、そこではそれほど被害は酷くなかった。しかし、サウナから出ると途端に筋肉が硬くなり痛みや疲労感が発生し、聴覚や脳への不快になる攻撃が始まった。両足のふくらはぎが異常な不快感を発生していて、肩や首のコリや痛みが酷い。

聴覚に対するノイズの送信と同時に、考えることが出来なくなる信号、平衡感覚がぐらつくような信号を送りつけられていると思っている。例えば、聴覚に対して煩いと感じる信号を送りつけるだけで思考が停止したり、平衡感覚が狂うようなことはいと思うからだ。それらは遠隔拷問のために開発したテクノロジーであろう。

息が吸いきれなくて苦しくなる攻撃も頻繁に行われる。それとセットで行われるのが、慌てて次へと動作してしまう脳の遠隔操作、怒りの感情を発生させる遠隔操作である。

とにかく唯一の証人であるので、脳や身体への攻撃が強く、日記の妨害をされているが、著しい思考能力の低下、酷い疲労感、集中力の低下、肉体的な苦痛の中で最低限の被害記録をしたが、それがどれほど困難な状況なのか果たして伝わるだろうか。

今も、脳内音声による歌のリピート送信とお腹に空気を溜める攻撃、下唇を吸い込むようにして噛んでしまう遠隔操作、暴れだしたくなる衝動を起されている。

悪意と殺意だけで行われている破壊活動。

一日も早く政府に対応してもらいたいと思っている。

寝る。

潜在的な脳活動

潜在的な脳活動は本人が意識をしないところで複数行われていると思われる。例えば、人を見たときにその人がどんな人なのかという判断を下すまでの間に確認項目があり、それらは潜在的に行われているようだ。自動車の運転が何も考えずに出来るのと同じように、見聞きしたものに対しても感情の入った結論が出るまでの間には無意識に行っている条件判断があると思う。

それらの条件判断の過程を盗み取ることが出来れば、脳内にその条件判断の部分を送りつければ本人の自覚なしに感情を結論に導いてしまうことが出来ると思われる。そして、そのような遠隔操作が行われているのではないかと、ふと思った。何分にも専門の知識がないので説明が不十分かも知れないが。

そして、その感情の結論の先に欲望を発生させるという情動のような遠隔操作も行われていると感じている。例えば、店にならんでいる商品を見たときに、自分の好みのものを見つけるまでの過程があり、それが欲しいと思わせてしまう遠隔操作があると思う。

ところで、テレビを見ている時に人の顔が映し出される。その時に「鼻を意識させてあげよう」と声を聞かされると今まで自然に見ることが出来ていた画面の中で、人の顔が出ると必ず鼻を見てしまう。微妙に視線の誘導をされていると感じたが、決してそれだけではなく潜在的にコントロールされていると思った。それは鼻だけではなく、目を意識させられたりするし、どんな登場人物でも必ずその場所を意識させられてしまう。そられ潜在的な遠隔操作は幅広く日常的に行われ、やられている被害者も気が付かない場合があると思っている。

23:21
今日は、昼間は忙しく仕事をしていたが被害は途切れない。しかし、夕食後の被害が余りにも過激で暴れだす寸前まで追い込まれたので昼間の出来事はすべてすっ飛んでしまった。

思い出すことの出来なくなる被害、脳の芯が非常に細かいパルスで痺れているような被害(これが知覚を切り離しているような感じがする)、耳の中に強い圧迫感があり耳が煩くて堪らなくなる被害、お腹に空気を溜められてそのために息が吸えなくなる被害、思考能力の低下、活力の低下などを受けていた。

それらの攻撃を受けていると何も出来ないので何となくテレビを見ることにしている。本当は音楽を聞きたいのだか、余りにも激しく妨害をされるし、音楽を聞く恐怖症を作り出されているので音楽は聞けない。

テレビはDVDだったので日本語字幕の映画だ。まず、聴覚を攻撃されるのでテレビから出ている音量が大きいのか小さいのか判断が出来なくなる。次に字幕を全部声の送信で読み上げられてしまう。それとは別の声の送信が全く意味のない同じ単語を繰り返して送信され、それと一緒に声に出さない呟きをさせられてしまう。さらに、別の声が憎まれ口と脅迫を聞かせてくる。その状態でテレビを見ているが、毎日のことである。

頻繁に、体を痒くされたり、筋肉を痛くされる。低周波のような著しく不快になるノイズも聴覚に送信されているように感じる。時々、意識が全くテレビから離れてしまい送信されて来ている声の送信の世界に引きずり込まれる。それをやられるとテレビの内容が判らなくなってしまう。すると「ざまあみろ、また大切なところを聞き逃したぞ」と声の送信をされ、ついでに怒りの感情を送りつけてくる。

それでもテレビを見ていると、そのような妨害攻撃の頻度が高くなるので、逆に声に出さない呟きや考えで音声送信者の上げ足を取ると「私達のことを馬鹿にするな」と言い出して攻撃が激しくなる。そのように武器の力を使って強制的に人間を支配しようとしている連中だ。そして最後は暴れだしたくなる衝動を送りつけてきて気が狂ったかのように罵声を浴びせてくる。

こう言った遠隔操作の信号からは絶対に逃れることが出来ず、送りつけられたら誰でもそのようになってしまう。このような犯罪を野放しにしている政府に問題があると思う。

24日1:42
激しい攻撃の為に就寝時間が遅くなっている。
被害は、ここに記している以外にも多く行われている。

寝る。

アメリカで被害届けが受理される

カリフォルニア州の被害者の方が「エレクトロニック・ハラスメント」で被害届が警察に受理されたそうです。提出した証拠など詳細は分かりませんが、電話インタビューでの内容がファイルされているようです。

アメリカでの電磁ハラスメントの被害届け

21:44
今日は、人権団体へ広報資料を届ける為に、午前中に1箇所、午後にもう一箇所、事務所を尋ねた。代表の方となると忙しくアポイントは取れないので資料を渡すだけとなってしまった。それならば郵送すればと思うが行ってみる価値はある。そこで、何かを期待するのは難しく著しい人権侵害であるにも関わらず無視をされていると言う事と世界での現状を知って頂ければと思っている。

昨夜は夜中に2度、朝1度目、睡眠妨害によってを覚めさせられた。相変わらず日常化している記憶障害や五感の変調、身体の痛み、感情の操作、不快感などは継続していたので苦労をした。とにかく陰湿・執拗であるのだが、実際には表面化している単純な被害ではなく、人間として全く自然に自由に生きる権利を根底から奪い取り、攻撃を続ける拷問洗脳である。

政府がこの犯罪に対して何もしていないのは明白であり、それは下記アドレスの要望書を見れば誰にでも判る。要望書はそれ以外にも個人から沢山出ていると思う。

関係各機関への提出書類

帰宅後に3時間以上経つが、攻撃が酷くて何も出来ない状態となっている。日記もやる気がなくなり面倒だと思う遠隔操作をされているのでやっとの思いで更新している。記憶の消去や極度に思考能力が低下する操作などをされると自分で書いている文章でも訳が判らなくなってしまう。また、集中力が出なくなるようにあちこちを痒くしたり、意識を他に誘導する遠隔操作をされる。

見る、聞く、読む、に対する妨害は常に行われているが、疲労感が酷いので横になってテレビを見ていると筋肉を痛くされて、そのままの姿勢で居られなくなったり、背中を痒くされるのでそこに手を回すと肩を強く痛くされる。頭痛に近い頭部圧迫感、首の後ろの違和感なども酷く、鼓膜が詰まったようになり不快なノイズを送信され、お腹に空気を溜められたり、呼吸を苦しくされて呼吸をなぞる声の送信をされる。身も心も一秒も休まる事はない。

24:38
昨日、録音した自分の演奏を聞いてみると酷いもので自分本来の自然なものではない。この攻撃をされる前はもっと活力がありスタジオ内での振舞いも自然な自分の姿であった。姿勢や顔の表情までも遠隔操作で作り出されてしまうので、遠隔操作により変な人間を演じさせられている。それが屈辱となり、脅迫となって襲い掛かってくる。

「もっと演奏を下手にしてやろうか」、「家族を犠牲にするのか」、「子供も急に頭が悪くなったと学校の先生から言われても知らねえぞ」などと執拗に脅迫をされている。

しかし、その脅迫に負けていたら遠隔操作の奴隷のままで終わってしまう。どうせ奴隷なら生きている間に出来るだけ多く広報をした方が良いと思っている。この武器の恐ろしさを身を持って体験している被害者にとっては本当に恐ろしいテロとの戦いとなっている。

音声送信者は、負け戦が、どうのこうのとほざいている。

寝る。

いつまでもテロを野放しにしないで欲しい

電磁波犯罪と言われている目に見えない電磁波を武器とした一般市民への無差別的な攻撃。しかも、被害のほとんどが目に見える形では無いために被害者本人以外には電磁波攻撃であることが判らない。それは人間の遠隔操作と言う形であり、五感の遠隔操作は勿論、筋肉や内臓、記憶や感情の遠隔操作まで行っている。

被害形態は病気の症状の再現から自然では絶対にあり得ない不自然なものまであるが、全て内面的な問題として扱われてしまい、何処に訴えても犯罪被害として調査されない。その攻撃は途切れることが無く、大変な苦痛と屈辱を伴うように行われている。いつまでもこのような犯罪が野放しにされていると被害者は人生を破壊され続けてしまう。

攻撃により苦しみながら生きて行くと言う状態が嫌なら自殺するしかないと言う酷い犯罪に早く対処して貰いたい。

22:47
今日は被害者の会を途中で失礼させて頂き、音楽の演奏をする為にスタジオへ向かった。それまではさほど攻撃は強くなかったが、スタジオに到着すると、いつまでもエレベーターに乗っているような感覚が続き、強い不快感に襲われる。脳や身体への攻撃の強さは、これでは到底演奏は無理だと演奏前から判るほどだ。
それでも体が動かなくなったり、記憶が働かなくなったり、音が良く聞こえなくなったりする攻撃をされなければ、誤魔化して演奏をすることが出来る。今まで何年もそうして来ている。

しかし、今日は徹底的に攻撃をされ全く演奏にならなかった。その中には感情の遠隔操作で楽しくならないようにされ、演奏を途中で止めてしまいたくなる攻撃まで含まれていた。

その演奏の酷さは常識外であり、調子が悪いとかで済まされるものではなく、他者にも明らかに変だと判るほどのものだ。しかし、電磁波攻撃だから下手で良いと言う理由は何処にもなく、やり場のない怒りを抑えるので精一杯であった。そんな時に暴れ出したくなる衝動を起こされる事が多いのだが、今日は感情が発生しない遠隔操作をされ、周囲の様子を全く感じ取る事も出来なくされ、放心状態のようなままにされた。


明日は広報をする予定があるので先に仕返しをされたような気分だ。「家族を犠牲にするのか」、「二度と音楽を出来なくしてやるぞ」などと声の送信による脅迫をされている。

現実に家族の様子は変であり、日常的に音楽を聞く事を奪い取られている。

少し酷すぎないか。

24:33
その後、腸捻転でも起こしたかのように胃腸が痛くなり、下痢と吐き気を同時に起こしたかのようにされた。お腹に空気を溜める攻撃と内臓を締め付ける攻撃を強くやられたようだ。

危機感が発生するようなマインドコントロール信号を送り付けられていた。

夜、これからの攻撃も不安である。なぜ、こんな生活をさせられるのだろうか。
いまも脳機能の低下を起こされている

寝る。

日記を書くことの抑制

23:28
このところ日記を書くことに対する抑制が強く働いている。広報活動に対する抑制は以前からかなり強いものがあり、全く思考が働かなくなる無能化、やる気が発生しなくなる無力化の被害を受けている。それと、ネットではない方法で外部に広報をすると激しい攻撃を受けていたと思う。

思うというのは100%の確立で広報に対する仕返しを受けていたかどうかの確証がないからだ。ただ、常に「激しい攻撃を受けたらどうしよう」という恐怖のようなものが脳裏から離れない。そして、家族に対する攻撃も心配である。

未来を引き換えに脅迫をされているような感じであり、明日は何をされるか判らないし、それどころか次の瞬間に何をされるか判らないという不安が常にあり、激しい攻撃は恐怖体験のように言動の抑制として働いている。

また、マインドコントロール被害では、そのような個人の感情とは関係なく言動の抑制をすることが出来る。その被害の逆にあるのが、衝動を起させる操作で、意思や思考には関係のない言動を取らせてしまう被害がある。そう言った被害は脳の遠隔操作によって行われている。

いま、ここで強く脳を攻撃されたので具体例や細かい説明が出来なくなっている。そして、「悔しい」と思う気持ちを送りつけて来ている。思考が出来なくなると言うのは記憶をやられているのかと思う。その記憶の操作も時間という単位に区切ったとすれば短い時間から長い時間まで操作できるようだ。


今日は知人が来たので夜まで知人と過ごした。その間にも、聴覚への不快なノイズの送信、歩くと怪我をした足が痛む攻撃、声による途切れることのない干渉、などの被害を受けていたが我慢をした。その中でもお腹に空気を溜められてゲップを出せなくする攻撃の苦しさが目立っている。

この攻撃は日常化していて、常に腹部に空気が溜まっているような感じがあり、胃の入り口付近を締め付けられているように思う。そして攻撃が強まると空気の量が増えて酷い不快感というか苦痛となる。それと併せて行われるのが息が吸いきれなくなる呼吸困難であり、単純にはお腹に空気が溜まっているから息が吸い切れないのだが、呼吸の遠隔操作というのがあり、さらに呼吸困難を感じる遠隔操作もあると思っている。

夜は、知人に貰ったDVDを見ていたのだが、午前中に見た時は脳を強く攻撃されて認識力が低下していたので、再度、音声を日本語にして見直してみた。すると、なんと聞こえて来たテレビの音声に対する記憶というのがあり、もう一つの意識のようなものが数秒前にテレビから聞こえていた声の内容を覚えているのである。丁度、パソコンで言えばバッファーメモリーに次々に送られてくるデーターをバックグランド処理で一秒くらい前まで遡って解析をしているような状態で、メインの処理は途切れる事無く語りかけてくる声の送信との会話だ。語りかけがなければリアルタイムで処理をして、他の事まで考えられるかも知れない。

また、脳の遠隔操作は意識を操作されてしまうので、急にテレビの声から意識が離れて脳内音声の方に行ってしまいテレビの声を聞き逃してしまう被害が頻繁にある。記憶を消してしまうような記憶障害を起されていると聞いた直後に忘れさせられてしまいテレビの声の内容を理解し難くされてしまう。いずれにしても、脳への攻撃のために理解力が低下しているので深く理解することは出来ない。

脳の遠隔操作を受けていると脳の構造や感情などについて、どのようになっているのか意識させられてしまう事がある。しかし、専門的な知識がないのでこのように書いている。当然、見る、聞く、読む、に対する妨害が続けられている。

ここまでで書き出しから1時間掛かっている。

21日2:05
お腹に空気を溜めてゲップを出させない攻撃が続いている。

左半身、ひじ、肩、尻などが引きつるように痛い。

寝る。

手の込んだ思考の挿入

22:30
昨夜も陰湿な睡眠妨害により一度目を覚めさせられた。その目が覚めた瞬間に必ず何か暗示に掛けるような声の送信をされるのだが、何か意味があるのか、音声送信者の醜い心の現われなのか判らない。その内容は日常化している記憶障害の為に忘れてしまっている。起床直後は被害に耐えながら家を出る準備をしているのだが、それも記憶障害の為に忘れてしまっている。ただ。憎まれ口を送信し続ける音声送信者と言い合いになっているような場合が多い。歯を磨いている時に吐き気を起されたが、うがいをする順番を入れ替えたので難を逃れたように思えるが、加害者が吐き気のスイッチを止めただけだ。

仕事中は昨日と同様に激しい被害を受けなかった。しかし、遠隔操作により各種能力を低下させられているし、姿勢が悪くなる筋肉の操作をされ、あちこちを痛くされていたので決して楽ではない。終業間際に少し被害が強くなってきて不快感が強くなった。

夜は楽器の練習に行ったのだが、やはり激しく妨害をされた。内容は昨日の日記と同じなので省くが、スタジオに到着した時に他の部屋で練習をしていたバンドの音が脳内音声によって再送信されて居たので、聞きたくなくても意識の中にその音楽が食い込んで来てしまい著しい不快感が発生した。

普通、耳から聞こえてくる音に対しては選択的に聞いたり、聞かなかったりが出来る筈だ。しかし、脳内音声として周囲の音を再送信されてしまうとそれが出来ない。さらに、そこに何らかの感情を送りつけられたりする。今日は、音楽に同調した刺激を舌に送られたので一緒に呟いてしまいそうになり酷い不快感となった。また、練習中には自分の音を脳内音声として再送信されるので現実とは違った音で聞かされたり、現実の音量が判らなくなってしまう。とにかく酷い迷惑を被って、さらに暴れだしたくなるほどの怒りを発生させられたので全く練習にならなかった。

ところで手の込んだ思考の挿入だが、音声送信が酷い場合は通常、何かを見ればそれを読み上げられるし、何かの感情が発生するとそれを声の送信によって聞かされる。また、何かを考え始めると声の送信が思考をトレースするかのように言葉により聞かせてくる。その時には自分は声に出さない呟きをしているように感じている。また、日常的に送信されている声と一緒に声に出さない呟きをさせられている。本当は思考は言語ではないと思うのだが、声の送信のためにそのような状態が何年も続いている。

ここで問題となるのは、思考をなぞられているのが嫌だと思った時や、声に出さない呟きを一旦打ち切りたいと思った時に、すぐに呟きをやめると、少しの間だけその続きを声の送信が喋っている。これは明らかに自分のものではないのだが、それ以前の思考はどうだったのかと言う問題がある。

そして、わざとらしい声の送信の場合は明らかに自分の思考ではなく誘導であると判断できるのだが、区別の付かないような時がある。

通常、声の送信は自由に考える事をさせないために行われているようなのだが、声の送信をされている最中に何かを閃いたような感覚が脳内に発生して、そこから自己発生したような思考が始まる。そして「なるほど」などと思うのだが、よく考えてみるとそれも加害者が仕込んだ騙しであると感じた。そのようにして思考の誘導をして、物事に対する見方を植えつけてしまうのだと思った。

勿論、声の送信は思考のなぞりや思考の誘導ばかりをしている訳ではなく、どっかの噂話や憎まれ口を聞かせたりしている。また、何かの作業をしている時にアイデアを提供したりする事もある。また、機械的に予め登録されている言葉をランダムに送信しているような時もある。それらは記憶障害や意識の変調をされているので、何をされているのか覚えていなかったり、正確に送信内容を把握することが出来ない。

この脳の遠隔操作は非常に奥が深く場合によっては被害者が感じていることの他に潜在的に何かをしている可能性もあり、簡単には説明が出来ない。とにかく途切れることのない精神への介入と監視は自由に考える事をさせない。しかも被害は五感や肉体にまで及んでいる。

こんな犯罪を野放しにしている事に危機感を感じる人はいないのだろうか。

お腹に空気を溜められて、尻に針を刺すような痛みが発生している。その痛みは足の膝下まで来ている。

24:54
被害が多岐に渡るのですべてを記すのは無理だ。
声の送信により呟かされてしまい自由に考えられない、お腹に空気を溜められて苦しい、などが目立つ被害だ。

寝る。

鳴らない目覚まし

24:23
昨夜は何度も目を覚めさせられた。しかも、身体のあちこちを痛くされてリラックスして眠れない状態を作り出された。また、下半身が冷えて、上半身が暑いという状態にもされていた。最後は、セットしてある目覚ましが時間を過ぎても鳴らないという被害が発生した。しかし、セットした時間より30分ほど過ぎて目を覚めさせられた。とにかく寝ている時も攻撃をされている。

昼間は軽度の思考能力の低下と身体の痛み、悪質でない声の送信、息が吸い足りなくなる操作などをされていたが仕事は出来た。また、午前中に急な腹痛と便意に襲われて大変な苦労を強いられた。

問題は仕事が終わってからであり、遠隔操作により急にお腹に空気を溜められてしまい、その溜まった空気をゲップなどで外に出せなくなり大変に苦しめられた。それと併せて行われるのが息が吸いきれなくなる被害だ。

そして夜は楽器の練習に行ったのだが、いつものように聴覚を変調されて現実とは違う音を聞かされてしまう。トーンコントロールをされているように聞こえるのだが、音の距離感がなくなってしまうので、まるでヘッドホンでトーンコントロールを掛けて音を聞いているようになる。恐らく、遠隔より盗み取った音を脳内音声として再送信されているのだと思う。

視覚障害も起されて視野が狭くなり視力の低下が著しかった。記憶障害や思考能力の低下を起されるので練習フレーズを思い出せなくされるし、意識の変調により集中力を低下させられて声の送信で指示をされたりするので不自然な練習になる。

手足の感覚(皮膚の感覚だと思う)を鈍くされ、筋肉を動き難くされるので、脳機能の低下と併せて著しく不器用にされてしまう。聴覚の変調により自然な音が聞こえないので音量面でも不自然にされてしまう。運動機能の低下のような神経操作では意思の通りに身体が動かなくなったり、意思とは関係なく間違えさせられたり、違うフレーズをやらされてしまう。

そう言った激しい妨害行為により楽しい筈の練習が著しく不快なものとなってしまう。しかし、攻撃はそれだけではなく、唇を吸い込むようにして噛まされたり、全く楽しくないしかめっ面にされたりする。そして仕上げに、悔しくて堪らなくなる感情や強い怒りの感情を送り付けて来る。強く興奮させられて暴れだしたくなる衝動まで送り付けられた。当然その間も憎まれ口を聞かせる声の送信は途切れる事無く続けられている。

音楽妨害の激しさは今までに何度も記して来ているが、それが何年も続けられている。ここまでやられてしまうと普通は音楽を止めてしまうだろう。

「明日も妨害してやるよ」と今、声の送信をされ、心臓をドキッとさせて不安感を送りつけて来た。このように感情の遠隔操作と声の送信とが同時に行われることが多い。

人格の上塗りとでも言うような自分ではない思考や感情の送りつけは、顔つき、姿勢、歩き方まで変える遠隔操作と共に行われている。

こんな犯罪が野放しのまま被害者を増やし続けている。
加害者は全く遠慮なくやりたい放題やっている。

19日2:07
色々と忙しい中で激しく攻撃をされて止め処のない怒りを発生させられているし、これほど酷い被害を受けていて黙っている訳には行かない。なぜなら生きている意味が価値がなくなってしまうからだ。子供の被害も気になる。従ってネット活動をしていたのでこんな時間になってしまった。加害者は「ざまあみろ、寝る時間を遅くしたぞ、また朝起きられないで笑われろ」と憎まれ口を送信している。

お腹に空気を溜められてパンパンにされている。
この被害も日常化しているがかなりの苦痛だ。

寝る。

夕方から攻撃が激化

23:14
日常化している記憶障害や思考能力の低下などの脳の遠隔操作や、筋肉の痛み、疲労感などの身体への電磁波攻撃は継続しているが、悪い気分にされたり、著しく仕事の妨害になることは無かった。わずかな一時的だが身体に活力が戻りそうにもなった。しかし、夕方の18時を過ぎた頃から次第に攻撃が強まり、22時頃のサウナに行った帰りなどは最悪の状態にされた。筋肉への攻撃は両方のふくらはぎの硬直のような圧迫痛がめだつ。今も脳への攻撃が酷く思考能力が低下し、マインドコントロールにより細かく日記にする気力がないので詳細は省く。

「新しいタイプの人権侵害・暴力」というブログには書籍などの引用を元にした、この犯罪に関する情報が載っていますので、いくつかの項目を紹介します。

フィンランド首席医務官キルデ医学博士の論文

遠隔操作で探り、思考や感情を更新する

『狙いをつけた人物に「頭の中の声」を聴かせる技術』

CBS "60 Minutes": Mind Reading

米ケンタッキー州TV報道 Connie Marshalが告訴

テキサス州 KENS5「集団(ギャング)ストーカー」TV報道

That's Impossible「まさか!?」6-5(History Channel番組)

That's Impossible「まさか!?」6-4(History Channel番組)

That's Impossible「まさか!?」6-3(History Channel番組)

That's Impossible「まさか!?」6-2(History Channel番組)

ユーチューブ動画に関しては、ナレーションの大意が書かれています。

24:45
過激さはなくなったが、声による憎まれ口が執拗に続けられている。
脳や身体への攻撃が途切れないのは説明するまでもない。

遠隔からの拷問洗脳だ

寝る。

予感という被害

「予感」がするという被害があると聞くと、多くの現象に対して心当たりのある被害者の方がいるかも知れない。しかし、もっと現実的な「予感」被害として、例えば、手に持っているものを落としてしまうのではないかと思って不安になってしまう被害がある。それは、筋肉の遠隔操作によってコントロールを利かなくされてしまえば持っている物を落としてしまうだろうと想像は出来るのだが、本当にそうなってしまいそうだと感じてしまうのが変であり、そのような「予感」がなぜ発生するのか判らない。

24:00
日常化している被害が継続していた。脳内音声による歌のリピート送信、声の送信。思考の誘導。記憶障害、思考能力の低下、聴覚の変調、視覚の変調、嗅覚の変調、疲労感、筋肉の痛み、お腹に空気を溜める、座ると足を組みたくなる、首の後ろの硬直、頭部圧迫感、息苦しくなる操作、意識障害のような知覚に対する妨害など。

激しく攻撃をされてはいなかったが、確実に不快であり、能力が低下している状態が維持されていた。そんな中で休日でなければ出来ない雑用を一日していて、先ほどすべてが終了した。

これらは他人が絡んでいないので大きな問題にはならずに我慢をしていられたが、仕事や音楽など他人が絡んで来ると、能力の低下や不快感を受けていることが浮き彫りになり表面化してくるし、加害者も陰湿に様々な妨害をしてくる。少し遅くなってしまったのでこのくらいにする。

17日1:05
最近は記憶障害という被害が酷いのでツイッターにその都度被害報告をすることにしている。そうでないと後から思い出して書くことが出来ない。それとマインドコントロールにより被害報告をさせない被害もある。

ところで、脳へのアクセスというテクノロジー攻撃は子供へも行われているようだ。もし、そうだとすれば全く関係のない所からの影響を受けて人格を作られてしまうことになる。人権を完全に無視した生体実験の材料のように扱われている可能性の否定は出来ない。

いつまでも、この犯罪を野放しにしていると

名実ともに人類最悪の犯罪にしてしまう事になるだろう。

悪魔のテロリストは「本当にそのようにしてやるよ、書いた通りにしてやるよ」と声の送信で脅迫をしてくる。これは事実として、「諦めさせられる」という攻撃の種類であり、犯罪を野放しにしているからそのような状態に被害者が追い込まれてしまっている。

寝る。

お盆休みです

24:00
昨夜も寝苦しい感じの睡眠妨害をされて何度も目を覚めさせられた。人工夢のような映像の送信も受けていたが、残念ながら日常的に行われている記憶障害の被害のために覚えていない。温度感覚を狂わせられてしまう被害がこのところ多く、自然現象で暑くて汗をかいていると感じている部分も含めて極めて疑わしい。そのためにエアコンの設定温度を下げて寝ると、目が覚めた時に寒くて体が冷えているなどの現象があるが、今年まではそのようなことは無かったので被害だと思っている。

日中にそのような被害を受けた場合は、被害だと感じるよりは、まず暑いと感じてしまう。また、最近は窓から熱線が入り込んできて体の窓側の面だけが熱く感じるという不思議な体感がある。或いは、皮膚の感覚を敏感にしているのかも知れない。このようによほど極端でない限り被害と断定できない部分もある。

顔を洗ってうがいをする時の吐き気は何とか回避できたが、コーヒーを飲むと早速お腹に空気を溜められてしまった。その他、音声送信や筋肉の痛み、軽度の引きつりなどがあったが、耐え難い苦痛という被害状況ではなかったので、そのまま雑用をこなした。

脳への攻撃というか様々な機能低下や能力低下が継続しているので、頭を使ったり、落ち着いて何かをすると言った活動は出来なかった。また、自然としての暑さが酷く室内ではエアコンがあまり効かないので集中力が低下していたのかも知れない。

無駄な時間が多かったような気もするが、ひとまず雑用をこなし墓参りにも行ってきた。そんな訳なので込み入った、頭を使うような何かはしないで一日を過ごした。

夜になり脳内音声による歌のリピート送信が気になっている。
思考能力の低下、記憶障害という被害も絶妙に継続している。
とりあえず就寝時間が遅くならないようにと思っている。

16日1:39
風呂に入った時に集中攻撃をされ暴れだしたくなる衝動を送りつけられた。脳内音声による歌のリピート送信と共に声の送信による憎まれ口を連続で聞かされるのはいつものことだが、お腹に空気を溜める攻撃と呼吸が苦しくなる攻撃をされ、言葉では言い表せない耐え難い気持ちにされた。

それは、激しい怒りのような、キレる時の脳波のような、手に持っているシャワーヘッドを叩きつけたくなる衝動であった。何をされているのかよく判らないのだが、手に持っているものを叩きつけたくなるような気持ちや、物を破壊したくなる気持ちを発生させられる。

理由は、声の送信による憎まれ口に腹を立てたと言う加害側の設定のようだが、パニックのように送り付けられるそのような感情は声の送信と関係がないことを確信している。

怪我をした足が3ヶ月経ってもまだ治らないで痛い。

寝る。

帰宅

22:36
2日間、被害者の会で話し合いをしました。大切な時間を割いている訳ですが、それがどの程度、本質な被害解決に役立っているのか判りません。広報活動にはリスクを伴います。しかし、よりもっと強く被害解決に向けて活動をしている方がいますし、苦しんでいる方もいます。

これ以上、深く考えると困ってしまいますので、他の方と協力して自分に出来る範囲で頑張りたいと思っています。あってはならない犯罪の解決が訪れる日が来ることを願って止みません。

多少疲れました。

15日1:04
少し、抑制というか、攻撃に対する恐怖のようなものが発生しているので、メール一つ出すのにも苦労するような状態である。また、休みなのでデジタル写真の整理などを考えていたのだが、脳への攻撃をされると、どのように整理するかのイメージすら湧かなくなり、従ってやる気もなくなる。

余り無理をしない方が良いかと思い時間だけが過ぎていく。

寝る。

猛暑です

24:54
今日は用事があり都内に来ている。明日も用事がある。被害がなければ忙しく動き回る事はない。本当に迷惑であり、困っている。

電磁波マインドコントロール、五感の遠隔操作、脳の遠隔操作、遠隔監視を全廃させて欲しい。

このところ猛暑が続いています。夏は暑い被害、冬は寒い被害があります。

被害者の方は体調など崩さないようお気をつけ下さい。

寝る。

思考能力の低下が続く

22:53
日記を書くことに対する妨害があるのは毎度のことだ。記憶障害や思考能力の低下は日常的に行われているのだが、やる気が出ないようにされてしまい、今日は日記を簡単に済ませてしまいたい気分になっている。日記の更新に対しては2時間ほど前から自分の計画に入っている。

その2時間の間は、自由に好きなことが出来ないのでネット閲覧などで時間を潰していた。そのように自分の好きなことが出来ないのも毎日のことである。

脳の遠隔拉致というような被害が続いている。それは、思考能力というか想像力というか記憶領域を十分に使った考えが出来ない状態にされていて、大雑把に説明すると加害者の側で数種類の思考範囲を用意していて、それについて声の送信やイメージ映像の送信などにより思考の誘導をされたり、それを展開させた形での空想をさせられたりする。

例えば、数種類の範囲とは「仕事」、「家庭」、「趣味」などがあり、それぞれ行く場所があり、人物がいる。それに対して実際にあった出来事を元に想像をする形で「本当はこのようになっている」などと語りかけて来たり、「笑われているぞ」などのように結論付けをして来る。

例えは一例であるが、とにかくそのような声の送信による語りかけが執拗に行われている。それ以外では、これから自分が行う予定に対して干渉をしたり、指示を出すように行われたり、止めた方が良いなどの脅迫をされたりする。

そんな状況の中で感じたのが、仮想記憶のようなものであり、自由に考えることが出来ない状態にして置いて声で自分の考えの代わりを送信されていると言う被害である。しかし、そうなると自分では全く何も考えていないのかと言うことになるが、そうではなく実際には自分で考えて行動をしている。

ただ、その範囲が非常に狭くなっていること、加害行為自体が実生活というか私の行動計画に沿って行われていることなどにより、大きく道を外れた変な被害をを生んでいない結果となっている。また、本当に考えることが出来なくなる被害もたまにある。

そう言った被害の程度については更に細かい説明が必要になるので省くが、進歩することが出来ないようにされ、自然な状態を感じ取ることが出来ないようにされ、言動・発想について制限をされてしまうので遠隔拉致の被害と言っている。

脳の遠隔操作により考えることが出来なくなる場合と、途切れる事のない声の送信により自己発生した思考や感情を著しく妨害をされる場合があるが、常に両方が行われていて、その時々によってバランスを変えているようだ。それと、五感の変調そのものと、センスされた五感を感じ取ることが出来ないようにする被害も行われているようだ。

人間の遠隔操作自体が信じ難い中で、説明が困難な被害である。

今日は休みであるので家の用事と楽器の練習を被害を受けながら済ませた。被害を受けていなければ、他に大切な用事などが沢山あるのだが、それらを放棄しなければならない。加害者はそんなところまで脅迫の材料に使ってくるが、やはり被害を無くすことが先ではないかと思うので、微力ながら活動をすることにしている。

本当に困った問題である。

それから被害には常に苦痛と屈辱が付いていることを追記する。

13日1:16
被害は継続している

寝る。

比較判断の改変

人間が意思決定に至るまでの脳活動では二者択一的に何かを判断するというものが何重かに組み合わされて結論を出していると思う。その一つの判断は「ある」「ない」、「損」「得」、「良い」「悪い」、「好き」「嫌い」のようなもので、その判断を変えてしまったり、躊躇させる遠隔操作がある。

他人と自分を比較させるように思考誘導をして優劣をつけさせる時など、最初から自分が劣っているように感じてしまう遠隔操作が行われ、被害者に劣等感や妬みなどを持たせるのに使われる。元となるものは過去の記憶であり、それを想起させるように思考挿入される。

そう言った感情を作るときには体感的なものが付加されていてリアリティーを増している。と言うよりは攻撃力を増していると言いたい。

考えを躊躇させられる被害も本当に厄介で、決断が出ないで迷わされてしまう。

23:47
昨夜は一度だけ睡眠妨害で目を覚めさせられたが、眠くて、眠くて、やっとの思いで起き上がった。それはトイレに行きたかったからである。しかし、それは自然覚醒ではなく人工夢を見させられるなど脳への干渉があった。また、尿意や便意も発生させることが出来るので怪しいと思っている。

目覚ましが鳴った時も眠くて、眠くてやっとの思いで起きた。起床した時すでにお腹に空気が溜まっていて、脳の状態が変で寝ぼけているのではなく、思考能力が低下していることを実感できた。声の送信も盛んに行われていたが、コーヒーを入れて顔を洗った。しかし、うがいをさせないようにするために吐き気が起きる。これは、口をゆすぐ時には平気なのだが、うがいをしようとして口に水を含んだまま上を向くと急に吐きそうになる。加害者とは自分の思考や体が一体化しているのではないかと思うくらい、その行動に密着した声の送信が行われる。先にうがいをするか、口をゆすぐか、加害者を騙してやろうと思うのだが完全に思考に密着されているので騙そうと思う気持ちが発生しない。極たまに加害者の隙を見て口をゆすぐ振りをしてうがいが出来る時もあるが、加害者が集中して密着していると到底無理だと感じてしまう。それは、思考のレベルでも、体の動きでも両方見張られていると言う感じだ。

被害は途切れることはないが、昨日のように全く考えることが出来ない状態ではなかったので、パソコンのプログラムを直すついでに新しい機能を追加してしまった。偶然、パソコンの不具合が発覚したので直すことになったのだが、それほどの妨害をされなかったので、なぜか突然に新しい機能の追加が思い浮かんだ。そして、加害者が一緒に見ていると言った感じの干渉を受けながら急いで作業をした。更にデーターの書き換えまでしたので仕事が終わる時間ぎりぎりまで掛かってしまった。

その直後から攻撃が酷くなり、思考能力の低下、強い不快感、怒り、などに襲われてしまい体に対する痛みや圧迫感などの苦痛も発生した。

夜は楽器の練習に行った。聴覚の変調や体が意思の通りに動かないなどの妨害、音声送信による妨害があったが我慢をして練習を続けた。音楽妨害については細かく書いたらきりがないのだが、五感、想像力、記憶力、筋力、心の状態、などすべてがバランスしていなければならないので全ての面で妨害をされていることになる。それから心の中で歌を歌う妨害もある。

12日1:11
脳内音声による歌のリピート送信は先ほど聞いた自分の演奏のメロディーを聞かせている。それをBGMのようにして現実にある出来事を元に展開させた架空のストーリーを聞かせ「もし、そうなったらどうする」、「本当の人の心を教えてあげようか」などのように尋問してくる。舌を動かしたくなるような刺激を送られるので声に出さない呟きで加害者と会話をさせられてしまう。悪質な声の送信とは、そう言うもので黙っては居られないようにされてしまい、送信されてくる声と一緒に呟かされてしまうことも良くある。

また、音楽をリピート送信されていると覚えてしまうと思うかも知れないが、聞きに行くと間違ったメロディーを送信されるし、記憶障害という強力な攻撃があるので覚えようとすると、それを妨害される。

寝る。

仮想記憶

もし、遠隔操作被害の人が強い記憶障害を起されていたり、思考範囲が狭かったり、声の送信による思考のなぞりなどが行われているのなら、また、イメージ映像が自分の思考に沿ってリアルタイムで送られてくるのなら、仮想記憶という被害があるのかも知れない。

仮想記憶は、装置の中にデーターとして蓄積された日常的な行動への思考や過去の記憶などに対して、遠隔より脳をセンスして脳活動の状態により装置に蓄積されているデーターの中から自動的に選択されるようになっている。何を意識するかで装置から記憶のようにデーターが送られてくる。

こんな事を考えてみたのだが、通常は送りつけられるデーターとは声であり、イメージ映像も送られてくることがある。ここで、大きな問題となっているのは、次々にデーターを送られてくると、次々に自分が連想しているように感じてしまう場合があるのかと言うことで、もしかすると声の送信と共に脳に何かの信号を送りつけられるとそのように感じてしまうのかも知れない。

23:52
今日は一日中、頭がボケて、疲労感が強く、なにも出来ない状態だった。脳内音声による歌のリピート送信も途切れる事無く続けられていた。記憶障害も瞬間的に忘れてしまったり暗算が出来なくなるような状態ではなく、少し時間が経つと忘れているような状態だった。しかし、それは常に同じ状態が維持されているのではないので説明が難しい。

また、平衡感覚の変調や低周波で脳が揺らいでいるような感じが強く、それこそ知覚の遅延フィードバックが行われているかのようだった。しかし、被害の基本は記憶障害であり、開放感のなさ、思考範囲の狭さ、想像力の低下であり、楽しくならない、不快感の強い状態だ。何か体が俊敏に反応しないような状態でもあった。

このところは感覚の鈍った被害が多い。

このように能力の低下した状態を維持されてしまうと、そのような人とか、病気の人、のように思われてしまう可能性があるので非常に迷惑をしている。しかし、他人が私に対して何を思おうと関係はなく、自由と人権とプライバシーを取り戻すことが最も優先されている。

自由に考えることも、自由に動くことも出来ない。

こんな状態では生きている意味がなくなってしまう。

脳の遠隔操作が野放しにされている事実がある。

寝る。

夜は激しい拷問を受ける

23:36
昼間は、途切れることのない攻撃を受け、とくに思考能力の低下、特定の人間に対して悪いイメージを持たせるための人格操作をされた。能力の低下は一時的に、、、

ここで遠隔操作により思考停止にされたので一度アップする。本当に思考停止はある。

能力の低下は計算など頭を使うことが出来なくなり、想像力が低下し、読解力が低下し、新たに何かを覚えたり、今まで出来ていたことが出来なくされる。一時的な被害でも大変なことだが、それが長期に渡り続けられると、結果として自分の周囲には文化的なものがなくなってしまう。なぜならあっても使えないからだ。被害はそのようにあらゆる方面から能力を奪い取ることをして来る。そして、それは他の人たちにも同じことが言えるようにも思える。いわゆる愚民を作り出しているのかと思ったりする。しかし、それは全てが遠隔操作によって行われているとは考え難い。

とりあえず、激しい脳への攻撃によって思考停止された部分を根性で書いた。

最近の被害傾向として他者から変な人だと思われるように(精神病だと)されていると感じている。しかし、それは仕方のない事で、本来ならばこれだけ被害が酷ければ人前には出られないと思う。それに耐えて今までと同じ生活を貫いているので変な状態があるのは事実である。大まかに言えば、頭がボケて口数が減り動きが鈍くなることだ。また、楽しくない気分にされているので、そのような人間だと思われてしまう傾向があるだろう。それらの被害は常時行われているが、時として笑いが出たり、口数が増えたりする。すべて遠隔操作である。

要するに、夕食時に味と香りを消されて、お腹に空気を溜められて呼吸を苦しくされ、思考が働かなくなり、異常な疲労感を発生させられて脳と体の両面を攻撃されて何も出来なくされていた。ツイッターをやっていると急に眠くされたので少し寝たが、起きてからもお腹に空気が溜まったままゲップを出せないようにされ、皮膚の表面を熱くされてじわじわと汗が出たりして苦しまされていた。

ここで、声の送信では「やたらと点の多い文章だな」、「被害を羅列してくれ、きっと気が狂ったと思われるぞ」などと聞かせて緊張感を送りつけたり、心臓をドキッとさせられたりしている。声の送信と感情の遠隔操作は常にセットで行われている。

その後左側の首の後ろが痛くなり、肩、背中、腰などがまるで筋肉痛のように痛くなっている。やっと動けるようになったのでノートパソコンを操作していると、急に過去の出来事を思い出させて来て、悔しくて堪らなくなる感情操作をされたり、加害者の送信する憎まれ口に対して激しい怒りを送信された。

そのあたりから強いマインドコントロール状態となり、自然な感覚がなくなってしまい、加害者の作り出した感情の世界に感覚を独占されてしまう。この遠隔操作は人間を発狂させるに十分な強さを持っていて、五感だけではなく、思考や意識も好き勝手に操る事が出来る。この重大な犯罪を野放しにしている世界というか政府が全く理解出来ない。

いまも左半身の痛み、鼓膜が詰まったようになり周囲の音が聞こえない感じ、記憶障害、思考能力の低下などが続いている。声の送信による脅迫はかなり激しいものがあり、本当にそうなってしまうように感じさせられている。

夜寝る時間を遅くしようとする加害者の狙いがあるので急いで書いたので少し乱暴な文章となっている。

10日1:16
脳内音声による歌のリピート送信拷問を受けている。聴覚への低周波信号の送りつけのような被害があり平衡感覚の変調が置き、思考が出来なくなる。脳を振動させられているような感じで非常に不快だ。

寝る。

旅より帰宅しました

23:24
用事があるために帰りは高速道路を使うことにした。オートバイに乗り高速道路を走り出すと、鼓膜が詰まったような感じにされて、聴覚にキーンというようなノイズを送信されたり、排気音を現実とは違うように聞かされたり、風切音を異常に煩くされたり、それらを片方の耳だけにやられたりと音声送信の攻撃をやりたい放題やられた。

とくに歌のリピート送信が延々と続けられ、それと共に、そう言った聴覚への攻撃が、嫌で、嫌で堪らなくなるような感情を発生させられ続け、怒りの感情も発生させられた。脳への攻撃も行われたので考える能力や感じる能力がなくなってしまう。上手く説明出来ないが、余裕を持って周囲の雰囲気を感じながら景色を眺めて運転する世界とは程遠いものとされてしまう。

意識を加害者が脳内に送りつけて来たものに行ってしまうような遠隔操作も行われていたと思う。視力の低下や視力が左右逆転してしまう被害もあったと思う。思考を誘導するための声の送信による語りかけや、それに伴うイメージ映像の送信もあったと思う。

それらの被害がすべて同時に行われていて、例えば追い越しのためにアクセルを開けると「それ以上スピードを出してはいけない」などと声で聞かせるリアルタイムの干渉も行われていた。

それよりも何よりも、言葉では説明出来ない、ヒステリー衝動のような暴れだしたくなる衝動のような、我慢できなくなるような精神状態にされてしまったことが最大の被害となった。事故を起して死んでしまいたい気持ちや工事中のパイロンを足で蹴りたくなるイメージを発生させられたりもした。

もう少し細かく説明すると、何かを起してしまいそうになる誘導はそれほど強くはないのだが、激しい不快感と脳機能の変調という精神拷問を受けながら加害者と言葉による対決をしながら運転をさせられていた。恐らく、そこで我慢をしなかったら、そのような気持ちが加速して行ってしまうのかも知れない。パーキングに入る時の看板の文字が読めなくなるような脳の遠隔操作も行われた。

とにかく脳内音声による歌のリピート送信が、嫌で、嫌で堪らないという気持ちを強力に発生させられていた。目的のパーキングにたどり着くと被害は多少弱くなった。それ以降はそれほど強い攻撃がなく帰宅した。

その後は決まっていた用事をして夜になったが、音楽合宿の間に録音した自分の演奏を聞きだすと、急に被害が酷くなり、今も継続している。音楽に対する妨害は徹底しているが、ここ数日は周囲にいる人達の名前を出して来ては、その人たちが私のことをどう思っているか(精神病だと言って皆がバカにしているぞなどが多い)などの架空の話を聞かせて悔しがらせたり、悔しがらせるためにそのような気持ちになる信号を送りつけて来ている。精神的な面から声の送信で攻めてきているのだが、その執拗さが常識外であり延々と続けられている。

しかしながら激しい音楽妨害が数年間続いているので実力を発揮出来ることはない。特にここ数ヶ月の音楽妨害は酷いものがある。

9日1:47
なぜか時間が遅くなってしまった。

匂いが日常的にほとんど感じないように遠隔操作をされていると色々と影響を受けると思う。実際に臭いが出ていたのか判らないが、タバコがじゅうたんに落ちて焦げていたが、それを目で見るまで気が付かなかった。

寝る。

旅の四日目

8日1:06
音楽の演奏合宿は今日で終わり、明日帰る事になっている。被害に関係のない人達と、被害を受けているからと言えない環境での生活には大変なものがある。やっている音楽は被害がなければ快適そのもので狙いすましたように状況を見定めて自在に演奏が出来るのだが、それをさせないのが電磁波による脳の遠隔操作だ。

それは、その瞬間の演奏に関してだけではなく、数年前から日常的に音楽に対する妨害が行われているので、その影響は確実に現れている。記憶障害のために曲を覚えられない、フレーズを覚えられない状態にされていて、また、覚えたものを思い出せなくもされている。その他、五感に対する被害や精神状態、感情の遠隔操作も行われるので満足な演奏など出来る訳がなく、それが判っていても続けている。

今日は対人関係についての遠隔マインドコントロールが強烈かつ執拗に行われた。よくある被害だが、周囲の状況や人の動きに対して、偽の感覚や情報を送り付けてきて、それが事実であると感じさせられる被害だ。

まず、脳や五感を機能しないようにして現実を感じ取れないようにしてしまう。次に声の送信で他の人がこんな事を考えているとか、このような噂が出ているぞと聞かせて、本当にそうなっているように思えてしまうような信号を送り付けてくる。

その多くは、それが噂であると断定出来ないような事柄について声で聞かせて不安にさせたりする。それらを全て断ち切っても、結果的に精神への介入であるので音楽を聞くことの妨害としては十分であり、著しい不快感を同時に送られるので全く楽しくならない。

更に、意識の変調や感情の変調を起こされているので嫌でも音楽から耳が離れてしまうし、自分の挙動が変になってしまい、それが強いストレスとなる。

そのような攻撃が延々と続けられていた。その雑であり、攻撃力のある遠隔操作はなんでもいいから破壊してやると言う加害者の意思を感じた。

また、日記を知人に読まれる事により、どのような害があるかなどについての執拗な脅迫も受けている。これは口封じと言うか、脳の遠隔操作で記憶を消しながら攻撃をするのに似ている。

時間が遅いのでこの位にする。

寝る。

追記
このような被害が理解出来ない方には「電子洗脳」と言う本をおすすめする。もっと発展した装置による被害だ。

旅の三日目

7日1:30
これから寝るところだが、日常化している被害はそのままなので常に不快な状態が続いている。特に音楽の演奏を聞く妨害が酷い。

視力の低下や左右の視力が逆転したようになる被害は生演奏であるので目で見る要素を不快かつ不自然なものに変えられてしまう。

お腹に空気を溜められたり、姿勢を崩す筋肉の遠隔操作や疲労感などにより椅子に座っているのが苦痛になる。更に、著しい不快感や荒れた気持ちにされてしまいその場にいるのが嫌になってしまう。落ち着きがなくなってしまう遠隔操作も行われた。

聴覚の変調が酷く、音が異常に煩く聞こえたり、汚なく聞こえたりするので上記被害と併せて全く楽しくならない。更に、楽器の音に合わせて声の送信をされる被害があり、どの楽器の音耳を傾けても必ず声の送信で上塗りをされてしまい、全くまともに音楽を聞く事を出来なくされ続けた。

声の送信は強制力が強いものを送ってくるので、声の送信と一緒に、あたかも自分が呟いているように感じてしまう。

また、強い記憶障害を起こされるので聞くそばから忘れさせられてしまい、どんな演奏だったか、何の曲をやったのか、演奏直後でも覚えていない。

意識の遠隔操作は、周囲にいる人達との強い隔たりを生み、途切れることのない声の送信による嫌みと脅迫の世界に引きずり込まれてしまう。

とにかく徹底して音楽を聞かせない攻撃をされた。耐え難い苦痛や不快感が発生していても、それを側にいる人に言う事が出来ないので何をされてもただ我慢をする以外にない。

そんな状態でも自分が演奏をする時にはしなくてはいけないので大変な勇気が必要だったが、それほど激しい演奏妨害はされなかった。演奏にかんしては自然な状態ではなく実力発揮する事はない。

脳への攻撃、頭部不快感が続いている。お腹に空気が溜まった状態も続いている。

寝る。

旅の二日目

6日1:34
被害に関係のない人達との行動なので更新がこの時間になってしまった。

新潟まで来ているが被害状況としては特に変わったことはない。昨夜はけっこう陰湿な睡眠妨害を受けて3回ほど起こされてしまった。

後は一日中音楽をするのだが、音楽が始まると他人の演奏であってもそれを聞く酷い妨害をされて大変な思いをした。脳や身体への攻撃である。自分の演奏の時にはそれほどの妨害はなかったので助かった。

いま、やや被害が弱くなっているのだが、日記の更新をすると被害が酷くなるような気もするし、睡眠妨害や、明日も攻撃をされるのではないかと言う不安がある。嫌な感じだ。

寝る。

旅に出ています

22:18
明日から新潟で音楽の合宿があるので今日は群馬に宿泊することになった。オートバイで来ている。

昨夜も陰湿な睡眠妨害をされて朝方に二度ほど起こされた。起床後には、うがいをするときに吐き気を起こされて大変な迷惑を被った。

午前中に家を出たのだがオートバイの運転中にも音声送信は途切れることがなく、歌のリピートをされたり、考えたくもない人間関係など現実から飛躍した話しを聞かされ続けた。また、現実に沿った内容で内面への干渉も行われていたし、呟かされてしまう被害もあった。

脳の遠隔操作も継続していて時たま考える事が出来なくなったり、強い不快感に襲われたり、怒りが発生したりした。全般的に被害は緩く、強い記憶障害や痛みなどはなかった。

ヘルメットの中で聴覚の変調を起こされて、周囲から聞こえて来る大きい物に対して耳鳴りのようにキーンと響くようにされたりした。

運転をしながらふと感じたのだが、ある高い周波数領域を聞こえなくして、そこに音声送信を差し込んで来ている時があるのかも知れない。

運転中に迷惑を被った被害としてはオートバイの振動に合わせて景色が揺れる被害である。それは振動で頭が揺れるので景色が揺れて見えるかのようだが普段そのようなことがないので遠隔操作被害と言うことになる。振動した景色の上と下の位置だけがはっきりと視野の中に見えてしまう被害だ。

その他の細かい被害は沢山あるが、旅先でもあるのでこのくらいにする。

明日からの日程中に何をされるか判らないと言う不安があり、特に音楽の演奏妨害は酷いので考えただけでもぞっとする。毎年酷い目に遭っていて、満足に会話を出来なくされたり、変な顔で写真に写っていたりしている。

たまには被害を忘れると言うか、声の送信による干渉や脳への攻撃を受けながらの日記の更新をしなくても済むようになればと思っている。

本当に、この目に見えない、他者には明確に認識の出来ない遠隔攻撃を受けていると、将来に対する自信と責任を持った考えや言動が取れなくなるので人生が変わってしまうと思う。

23:44
日記の更新後に攻撃が強くなり、お腹を空気でパンパンにされ、鼓膜が詰まったようになり、強い不快感と怒りを発生させられている。

全く人間を人間扱いしない極悪犯罪だ。

寝る。

痛みの拷問被害が続く

24:39
睡眠妨害をされ、うがいをする時に吐き気を起されるところまでは普段と同じだが、今日は右側を狙った痛みの攻撃が継続している。例えば、顔は頬骨や目の周囲などが棒で叩かれたかのような痛みが発生していた。痛みの強さとして棒で叩かれたような感じではなく、硬い物で叩かれたような感じの痛みだと感じた。頭部にも頭痛としてそのような痛みを起されていた。どちらかと言うと皮膚の表面が痛い感じだ。

それが強くなると顔は鼻まで痛くなり、頭痛は耳の奥を中心に顎や首の後ろまで痛くなる。筋肉も右肩や腰などに痛みを発生させられている。顔も遠隔操作により瞼が完全に開かないようにされ、どうも視界が薄暗いので変だと思うとそのようになっていた。

とにかく起床時より17時間近くも続いているので拷問状態となっている。声の送信では時たま「もう、広報するのは止めよう」などと言ってくる。それに耐えて仕事をしていたが、脳への攻撃も日常化しているので昨日のような酷さは無かったが記憶障害や想像力の低下が発生している。視力を低下させられる被害もすでに日常化しているので大変な迷惑を被っている。

それに耐えて仕事を終わらせたのだが、帰宅後も延々と続いている。一日に何回かは精神拷問も行われるので耐え難い苦痛とやり場のない怒りに晒されて大変な思いを強いられる。

例えば、今は顔と頭の痛み、肩と首の後ろ、腰の痛みが発生している。割と強い痛みだと思う。お腹に空気を溜められる攻撃も日常化しているが、その度合いは変化するので今はかなり空気が溜まっている状態だ。風呂に入った時に湯船の中で空気が上にあがるのでゲップではなく変な形で空気が口から出てくる時がある。

歌のリピート送信拷問や、脳への攻撃により強い記憶障害を起されたりもするが、とにかく痛みの拷問が酷い。こう言った精神や肉体に対する激しい攻撃をされていると恐ろしくて言動に制限が掛かってしまったり、日記の内容に制限が掛かってしまう。その理由は簡単で、加害者からの抑制を破るともっと酷い攻撃をされるのではないかと言う恐怖が発生するからだ。

激しい人権侵害、遠隔拷問洗脳という言葉は決して大げさではない。

いつまでも無視をしないで、早く政府に動いてもらいたいと思っている。

寝る。

激しく脳を攻撃される

24:13
今日は強い記憶障害を起されたまま仕事を続けた。鼓膜が詰まったような状態で何か耳には聞こえない不快になる信号を送られていたように思う。また、仕事が非常に忙しく、少し複雑なエクセルのワークシートを緊急で作成していたのでマインドコントロールにはめられてしまった。

自分の意思として今日中に作成したかった。しかし、脳を激しく攻撃されていたので頭の中で考えることが出来ず、パソコンの操作をした次の瞬間に記憶を消されてしまい、シート5枚ほどを使うかなり複雑な生産管理用のものなので余計苦労を強いられた。本当はデーターベースでプログラムして作りたいのだが、脳の遠隔操作被害のために発想が貧困になってしまい、ひとまずエクセルで簡易的にと思ったものだ。

それをやっていると知らない内に違う考えが浮かんで来て気が付くと自分が最初に考えていたものと違う方向で作成している。また、神経質というか緻密に作らなければならないように声の送信で仕向けられてしまう。もし、「こうなったらどうする」、「人に渡すには完璧なものでないと、やっぱり統合失調症だったと笑われるぞ」などのように盛んに煽ってくる。知らず知らずの内に簡易的なものではなく本格的なものに近づいてしまった。そして作成している最中に考えを迷わせたり、躊躇させたりされてしまう。

そして、本来ならば脳を強く攻撃されているのならば、無理をしないで他の事をしたりすれば良いのだが、月頭から使用したいので今日中に作らなければならないと言う気持ちが強く働いていたので激しい脳への攻撃をされながら頑張ってしまった。

帰宅後はかなり激しい拷問被害を受けさせられていて、強い記憶障害のほかに顔や頭の痛みを追加され大変なことになっている。昨日、後援した方に広報したことが気に入らないのかとにかく激しい攻撃を受けている。あまりにも攻撃が激しいので、電子政府の総合窓口イーガブより各省庁に要望を入れた。

声の送信では「歴史的な笑いものにしてやる」、「殺されるぞ」、「もっと酷い被害を受けさせてやる」、「音楽なんか出来ないようにしてやる」など途切れる事無く脅迫をされている。とにかく酷い攻撃を受けている。

自分で演奏した音楽を3曲だけいつものサイトにアップしました。激しい音楽妨害の中でやっとやっているので酷く不本意な演奏の中からまともなのをやっと見つけたと言った感じです。

3日1:50
まだ、拷問被害が続いている。
強い記憶障害と平衡感覚の変調と痛みが中心だ。

寝る。
プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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