たまには外出してみました

24:57
以前は、音楽にウェイトを置いた生活をしていた。24時間の音声送信被害が始まってからも強い脳への攻撃や激しい音楽妨害がない頃には、良く友人宅に泊まったりライブハウスに行って演奏をさせてもらったりしていた。

しかし、被害が酷くなるとそれどころではなく外出など出来なくなってしまったりする。睡眠妨害も含めてどこで何をされるか判らないので次第に生活が縮小して活動的でなくなってしまう。

それもその筈で何をしても能力を発揮出来なくされ、不快な状態にされるので、そんな思いをするのなら何もしない方がよいと思ってしまうからだ。どんなに頑張っても遠隔操作の力は強く自分の意思ではどうにもならない。

また、同じような被害を受けていてもエネルギーがあり活動的な状態の時と消極的な時がある。しかし、どちらかと言うと音楽妨害に関してはこの所の被害は酷いようだ。

そんな中で、今日は思い切って泊まり掛けで出てみた。

今、都内のホテルにいるのだが、先ほどまではライブハウスに居て一曲だけ演奏をさせてもらって来た。これは正直、大変勇気のいることで、お客さんの前で遠隔操作により演奏不能にされる可能性がある訳で、実際にそうなっても構わないと腹を決めてなけれは出来ない事だ。

変な言葉だが外泊にしたってそれなりの覚悟がいる。
被害に関してはいろいろとあったが演奏に関しては激しい妨害攻撃がなく助かった。

なんでこんな生活をしなければならないのかと納得が行く筈がない。日記を書く事に対しても後から仕返しをされるのではないかと思い不安になる。


31日10:50
昨夜は被害などあり「寝る」と追記するのを忘れてしまった。

しっかりと睡眠妨害をされた訳だが、何故か夜中に目が覚めると地震が起きた。今は喫茶店で朝食を取っているが、後頭部と首筋に違和感があり脳の芯が痺れたようになり不快感が著しい。

脳への攻撃が目立つ

23:52
睡眠妨害はそれほどでもなかったように思う。目覚ましが鳴る少し前に目が覚めるという被害は良く知られてる。目が覚めるとすぐに声の送信で、私が社内で笑いものにされている、などのような内容の声の送信が始まり、コーヒーを入れて顔を洗い、着替えるまで40分くらいの間、延々とそのような憎まれ口を聞かされていた。その時に強い怒りの感情や憎しみを発生させる信号が送りつけられている。うがいをしようとすると吐き気を起されて大変な思いをした。

このところの被害傾向として記憶障害、意識障害、知覚障害、五感の変調、筋肉の操作、痛み、などが常に不快になるように行われている。各々については詳しく説明しなければ判らないと思うのだが、自然な感覚、自然な思考、自然な感情などはない状態と認識している。場合によっては思い出す事が出来ない状態にされたまま声の送信などによる思考の挿入によって動かされているとも考えられる。

では、全く自分の考えや感情は存在しなくなっているのかと言うとそうでもなく、途切れる事無く送りつけられる悪意を持った出力の合間をぬって自分なりに考えて行動をしているのだが、そのすべてに声の送信で干渉をされたり、上塗りをされたりして自分の思考と送りつけられた思考の区別が付かないようにされている。そのために記憶の消去や偽の記憶を送りつけたり、絶え間ない歌のリピート送信をしたり、様々なかく乱行為をしてくる。しかも、その裏では常に脳の遠隔操作という知覚しにくい、或いは、知覚することの出来ない信号が送られ続けているようだ。或いは、脳が(自分という人格が)思ったように機能しないという不快感を常に感じさせる拷問としてそれらが行われているのかも知れない。

記憶の消去や偽の記憶を想起させることは大変な悪である。

また、心拍数を上げて慌てて何かをやらされてしまう被害も多発しているので仕事の上でのミスが多い。そして、声の送信で、そのミスが原因で社内で大笑いされているぞと言ってくる。攻撃の基本は常に苦痛と屈辱を受けさせることであり、目に見えない電磁信号のために他者には理解されず、本来敵は姿を見せないテロリストであるのに、その送りつけられた強い怒りと憎しみの感情を周囲にいる人間に向けさせようとする。

ここまで書いてくるのにも強い記憶障害を中心とした脳への攻撃のために大変な苦労を強いられている。

話を戻すと、自分で考えたり、感じたりすることは出来るのだが思考や感情の及ぶ範囲を非常に狭くなるように遠隔操作をされていて開放感がなく強迫観念のようなものを発生させられている。それは非常に厳しく制限されていて自己の内部に於いてまずそのような状態であり、対人関係に於いても決して本来の自分の姿を出せないように操作されてしまい、人間関係の範囲や他人と接触する程度にまで制限を掛けられてしまう。その方法としては人と会うための思考が発生しないようにされたり、会うと著しい不快感が発生してその場に居られなくされたりする。

夜は楽器の練習をしていたのだが、やはり激しく妨害をされた。その基本は、やはり「みんながお前の練習に注目しているぞ、嘘だと思ったらドアの向こうを覗いてみろ」のように執拗に声の送信をしてくる。勿論、脳機能の低下や運動機能の低下など音楽の妨害をするために開発された様々な遠隔操作をされて自分の能力を発揮出来ないようにされ、集中力もでなくされている。そして、人が聞いている状態を仮想的に作り上げ周囲の人間に笑いものにされているぞと声の送信をされ、強い怒りと憎しみを送りつけて来る。

ここで事実上能力の低下を起されているのが問題となる。

楽器の練習で大切なのは自分で出した音の確認と感触である。そのどちらも遠隔操作により奪い取られているので大変な苦労をする。耳で聞いて体で感じる、そして意識の中でしっかりと覚える。覚えるまで繰り返す。ここで聴覚の変調、感覚の変調、筋肉の変調、意識の変調、記憶の消去が行われると全く練習にならなくなってしまう。ここでも自由意志による練習が出来なくされている。しかも、不快でたまらないようにされるので楽しくはならない。

人間機能を丸ごと遠隔操作出来るので当たり前の被害報告ではあるが、その陰湿・執拗さ、被害者がどれほど苦しめられ続けているのかを少しでも説明できたらと思っている。

本当は被害の説明をするのには大量の文章が必要になってしまうと思うのだが、時間もないし脳を攻撃されているのでこれだけでも頑張っていると思っている。

拷問洗脳という極悪犯罪を野放しにしないで欲しいと思う。

30日2:14
記憶の消去が激しいが、例えば何かを閃いたような感覚を発生させて思考を挿入すると言う手法も行われるかも知れない。また、声の送信を聞かせている時に、人が納得をして何かを受け入れる時の脳波を送り付ければ、洗脳をする為の語りかけだと判っていても受け入れてしまうかも知れない。

寝る。

意識の中の目

人が何かを想像したり、考えたりする時には、脳内での記憶の位置関係を意識することがあるだろうか。通常、真剣に考えたり、集中をする時には視覚や聴覚などを停止させるようにして集中するかも知れない。しかし、脳の遠隔操作という被害に遭っていると、意識の中にあるもう一つの目というものが存在しているように感じたりすることがある。その意識の中の目と想像をする事との関係を思い出せなくなってしまったのだが、記憶の遠隔操作と言える被害を受けていると、脳内でイメージする事柄と、頭部を中心とした方角という位置が関係付けられてしまったりする。

例えば、声の送信と共に人の顔を思い出すように誘導されてしまった時に、脳内に浮かんでしまった人の顔に対して声の送信で名前を言い当てられたりする。それは思考を盗み取られていることになるので非常に嫌なので、それから逃れるために別の顔を思い出そうとする。その時には脳内の別の場所を意識するかの如く、違う方角を意識して別の顔を思い出すようにする。すると瞬時に、次にイメージしようとした別人の名前を声の送信で言われてしまう。何度もそれが繰り返されたりする。その記憶を切り替えるために意識した方角を変える手段は主に視覚と関係していると思う。

それらは、実は加害者の方から用意されたものだと思っている。しかし、そのように思考内容とそれに対する脳内での仮想的な位置関係を関連付けられてしまうような遠隔操作が行われることがある。

また、それに似たもので、後頭部に違和感を発生させて落ち込んだような気分になる信号を送りつけ、実際にあった考えたくない出来事を執拗に想起させる方法がある。それに似たもので、一つのことを延々と考えさせるように思考の遠隔操作をして、頭部の一部分にだけ圧迫感のような皮膚感覚のような違和感を発生させられてしまうと、体から来る違和感と思考内容とが関連付けられてしまい、更に精神的に不快になる信号を同時に送り付ければ、何かに悩んでいるような状態を作り出すことが出来る。

体から来る感覚と感情を結び付ける被害もあり、例えば筋肉の疲労感を発生させて、筋肉が動き難い状態にしてしまう。そこに強い嫌気感を送りつけられると、動かそうとすれば、動かそうとするほどに不快感が増すような状態に出来る。その不快感は動く筈のものが動かないというもどかしさから来る不快感とはとても思えない。

それらは意識の拡張とも呼べるもので、自然ではあり得ない状態を生体信号と生体信号を結び付けることにより実現しているのだろう。しかも、拷問というか人を苦しめるために使われるので考えただけでぞっとする。

23:53
途中覚醒という形の睡眠妨害は勿論、歯を磨いた後にうがいをしようとしたら激しい吐き気を起されたと記憶している。なにしろ、このところの記憶障害は激しく継続されている。もう、脳の遠隔操作と総合して表現をしないとならないくらいだ。微弱な平衡感覚の変調、意識の変調、感情の遠隔操作、五感の遠隔操作、などがすべてミックスされて行われている。そう言った細かい被害を全部説明するのは困難である。

仕事中も開放感がなく、想像力が低下し、首の後ろの違和感と共に発生する脳の芯が痺れたような不快感、筋肉の動きにくさ、痛み、疲労感、鼓膜が詰まったような感じ、途切れることのない音声送信などの被害があり、その被害に耐えながら仕事をしていた。当然、心身ともに快適ではない状態にされているので何をするのにも苦痛が伴う。話をしている最中に記憶を消されてしまう被害もあった。

夜は楽器の練習に行っていたが、やはり強力に脳を攻撃をされて何をしているのか判らなくなるほどだった。思考の自由がない事と、記憶障害のために音楽の事を考えたり出来なくなっている。だから練習をするにも何を練習すれば良いかを思い浮かばなくなっている。酷い迷惑を被り、やはり最後には激しい怒りを送りつけられた。音楽をやめさせようとしているのだと思う。

脳の高度な遠隔操作の時代だと認識して欲しい。

29日1:32
お腹に空気を溜められて呼吸困難もいくらか起されている。首の後ろと肩の筋肉の痛みが続いている。やり場のない怒りを発生させられても我慢をして寝るしかない。

寝る。

パソコンからブログに接続出来ません。

23:19
ブログの更新をしようとすると非常に読み込みに時間が掛かるので変だと思っていたら、新しい記事の作成が出来なくなりFC2にだけ接続出来なくなった。仕方ないので携帯電話から試しにアップする事にした。

23:25
酷い迷惑を被ったわけだが、ようやくパソコンからログインが出来た。このようにブログへ接続が出来なくなってしまう事がたまにある。携帯電話の場合はツイッターに接続出来なくなる時があり、それは人間に対する電磁波攻撃と同じ犯人がやっていると思っている。良く知られているのは通話中の携帯電話の切断や家電製品の故障や誤動作である。恐らくパソコンに対する何かの妨害行為も、この犯罪被害の一部と思われる。

今日はNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの街頭活動が霞ヶ関は警察庁前で行われたので参加させて頂いた。それを妨害するためだと思うが、起床時より、強い頭痛と目眩と吐き気に襲われていた。ついでに喉も痛くされ何か汗がやたらと出ていた。これは通常であれば風邪や熱中症の症状であるので休んで寝ていることになると思うのだが、「喉も痛くしてやれ」と声を聞かされたし、頭痛と目眩と吐き気は普段に電磁波攻撃でやられているのと同じなので風邪だとは全く思わなかった。しかし、吐き気が酷く本当に人前で吐かされてしまうと危険なのでビニール袋を持参した。本当は頭痛薬を飲みたいほどの痛みだったが脳の遠隔操作のために記憶障害を起されて、さらに慌てさせられてしまったので飲み忘れてしまった。結果的に飲まなくて良かったと思う。

食欲はなかったが普段と同じ量の朝食を食べてジュースも飲んだ。吐き気の方はほとんどなくなったが、頭痛が酷く、首の後ろから肩に掛けても痛みが発生していて大変な苦労を強いられた。日記を書き出したらまた同じように痛み攻撃が始まり、ついでに鼓膜が詰まったようになり強い不快感が発生している。

街頭活動の最中も痛みと疲労感があったが、思考が麻痺するというかボーっとしてしまうような状態にもされたが無理のない範囲で行った。その他の被害もあったが、とにかく痛みが酷かった。帰宅後も被害は続いていたがサウナに行って汗を流した。その時は痛みや不快感がなくなっていた。

いわゆる途切れることのない心身への攻撃はあらゆる自由と人権とプライバシーを奪い取り、被害者に苦痛を加え続けている。人間を自然な状態から遠ざけてしまうようにして遠隔操作が行われている。偽の感覚、偽の記憶、偽の感情と言ったところだろうか。しかし、それらは常に現実と大きくかけ離れたままではないし、目に見える形で行われていないので、中々他者には理解出来ないものとなっている。しかし、目に見えないものは信じられないと言った時代はすでに終わっている。しかし、人間はそもそも目に見えるものを基本として生きているので、このようなやり方をする犯罪を野放しにしている事が大きな間違いなのである。

24:30
外は雷雨のようだ。

脳内音声による歌のリピート送信が遠慮なく行われている。頭痛は後頭部から首の後ろ肩にまで痛みが来ている。足の付け根も痛くされ、唇を吸い込むような形で噛まされている。鼓膜が詰まったようになり周囲の音がよく聞こえなくなるが、盗み取った周囲の音を脳内音声として再送信さているように感じる。遠隔から盗み取ったものを再送信される被害は聴覚以外にもあるように思っている。

本当に止めてもらいたと思っている。

寝る。

連日、夜は拷問被害

23:47
毎晩、夕食後は激しく攻撃をされている。まず、お腹に空気を溜める攻撃で胃や腸に空気を溜められてしまい排出できないように内臓の筋肉を絞められてしまう。だからお腹がパンパンになってしまいズボンを穿いていられなくなる。筋肉を緩めて胃下垂のようにしてしまう被害があり、それをやられると下腹が膨らむ。しかし、胃と腸に空気が入ると上から下までお腹がパンパンになってしまう。当然、呼吸も苦しくなる。

それに筋肉の硬直というか引きつりを起されたり痛みを発生させられる。首の後ろはバキバキにされたまま。鼓膜が詰まったような感じでキーンというノイズを送信され周囲の音が良く聞こえなくなる。記憶障害のような思考能力の低下を起されるので想像力が低下して考えることが出来なくなる。

何か麻痺感を伴うような異常な不快感に襲われ、激しく興奮させられる。その時にどうしてもパルス波により意識を失ったり、戻ったりを繰り返しているように感じてしまう。そのパルスの速さは感覚として100サイクル程度ではないかと思う。それは余り早いと感じ取れない可能性があるのではないかと思っている。細かい振動という感じだ。

それが断続的に意識を失っているのではなければ知覚を断続的に遮断したりしているのではないかと思う。良く判るのが、視覚と聴覚に対する変調で、目の解像度が落ちたような、どんなに頑張っても細かく見ることが出来なくなったり、どんなに耳を澄ましても人の会話などを細部まで聞くことが出来なくなってしまう。

それらはセンサーとなる五感に対する妨害とセンサーから来た信号を理解する脳への妨害の両方が考えられるが、とにかく何かに集中することに対する不快感の送りつけが酷く何もできなくされてしまう。どのくらい酷いのかという説明は難しい。

とにかく脳と身体に対する強い拷問が続けられるわけで、声の送信ではそれに追い討ちを掛けるかのように罵声を浴びせてくる。その不快になる信号は、脳内音声を使った聴覚に対する聞こえない不快信号の送りつけだけではないと思っている。

寝る。

五感の遠隔操作

21:56
テクノロジー犯罪では五感の遠隔操作が多く行われているようだが、手に持っている物の重さや太さなどが違って感じてしまう被害がある。それも五感の被害というのだろうか、何と言うか、筋肉や骨を利用して感じ取っているような部分や、イメージというか目を瞑っていたほうがより感覚が鋭くなる部分や、人の心や周囲の雰囲気を感じ取るような部分にまで食い込んできて、感覚を麻痺させたり、偽の感覚を送りつけて来る被害がある。

今日も睡眠妨害とうがいをしようとすると吐き気がする攻撃をされた。その後は頭痛を起されていて思考能力が低下していたが、強い記憶障害や平衡感覚の変調などはあまり無かった。

しかし、夜になっても頭痛は治まらず、意識障害を起されて暴れだしたくなる衝動を起されている。最初は何が起きているのか判らなかった。とにかく嫌で、嫌でたまらない気持ちにされてしまった。その感情と関連付けされていたのが呼吸をなぞる声の送信と舌を動かそうとする遠隔操作だった。

意識障害の被害と言っても意味が判らないと思うのだが、主に、現実の五感や自然の流れの中の思考などを軸に物を感じ取ることが出来なくなる状態や、感覚的にパルス波で意識を細切れにされているような状態をそのように呼んでいる。

また、意識の遠隔操作と呼んでいる被害もあり、そちらの方は明らかに意識を別の場所に持って行かれている事が判る被害だ。例えば、視野の中の何処に意識が行くかを無理やり変えられてしまったり、人ごみの中で聞きたくもない人の声だけが聞こえてきてしまう被害なとだ。

それと、意識と言えば、人が気を失っているような時に意識があるかないか、などと言う意味もあるが、その自己意識が何処かに行ってしまうような被害もある。多いのは、空想をするようなイメージ空間(どうも不自然であり本来の自分の空想をするイメージ空間とは思えない)に意識を強制的に持っていかれたり、一瞬だけ意識を失ったかのように自分を奪い取られてしまったりする被害だ。

そしてその自己意識が何処かに行ってしまうような脳の遠隔操作をしながら激しい怒りを送りつけたり、暴れだしたくなる衝動を起されると自分でもどうなっているのか判らない状態で暴れさせられてしまう時がある。暴れるということの意味は広いと思う。言葉を変えれば操られてしまうということだ。さらに、記憶の消去という被害があるので、その時の記憶をなくしてしまうような遠隔操作も行える。

いまお腹に空気を溜められていて苦しい。

ところで高速道路を運転していてたまに思うのだが、橋の欄干の間隔やトンネルの照明の間隔によって視覚に対する低周波刺激が発生しているように思う。それが妙に気になる被害があるのだが、脳に送られている信号のパルスと何か関係があるのかと思った。

とにかく夜になってから酷い攻撃が続いている。

24:24
ここ数ヶ月の間、激しい攻撃が続いている。

寝る。

遠隔操作の拷問洗脳

24:37
先ほど帰宅したのだが、脳内音声を使った洗脳をするための声の送信が途切れることなく続けられている。脳への攻撃も途切れる事無く続いていて拷問状態となっている。主に頭部が低周波で振動するような不快感が聴覚から発生しているように感じ脳機能に著しい変調を起されている。

しかし、それは頭部圧迫感や振動感、聴覚の不快感、様々な脳機能の変調などが別々の信号で行われていると判断している。その理由は、その時々により耐え難い不快感と共に発生する聴覚、視覚、記憶、意識、平衡感覚などの変調の掛け方が違うからだ。変調という言葉を使うのは様々な被害を一つの言葉で表すためにそうしている。

恐らくそれらは耐え難い苦痛を作り出すために、脳機能の変調に対して、低周波の音を聞かせたり、振動感を付加したり、怒りや憎しみの感情を送りつけたり、筋肉の硬直や痛みなどを付加しているのだろう。想像を絶する悪意のもとに開発され、被害者に向けてプログラムされ、実行されている拷問洗脳である。

それらをまともに受ける以外に生きる道がないのは被害者であれば知っていることであり、自殺・発狂に追いやる恐ろしい攻撃で、脳神経に遠隔から電磁信号を送りつけられるという事は本当に逃げようのない恐ろしいことなのである。

そんな中、音楽をするために夏季であるのでオートバイに乗り都内スタジオまで行ってきた。この頃の音楽妨害は余りにも激しいので、どのような酷い目に遭うか判らないので恐怖を感じるし、まともな演奏は出来なくされているので何故そんなにまでして音楽をするのか、わざわざ肉体的にもきつく危険のあるオートバイに乗るのかと言う疑問があるかも知れないが、出来るだけ基本的に被害を受けていない時と同じでありたいと考えているからだ。また、あらゆるものを奪い取るというやり方で遠隔攻撃が行われるので、楽しみが何一つもない状態となってしまえば生きている意味もないと言うことになってしまう。

それにしても酷い目に遭わされて帰ってきたと言うことになるのだが、時間が遅いので詳細は省く。帰宅後に、急に腹が痛くなり下痢をしそうな気配がしている。昨日あたりから強い便意を起されてトイレに行っても便があまり出ない被害が発生している。

それから、やはり強い屈辱を受けさせること、支配されていると強く感じさせることに導かれるので電磁波攻撃を理解出来ない多くの人の前で能力を発揮出来ないようにされたり、著しい不快感に晒されて我慢を強要させられてしまう攻撃が多い。その結果、被害を受けている自分を不幸だと思い、そうでない人を羨むように仕向けられる。それは声の送信でそのように聞かされるのだが、それがなくても酷い攻撃をされていれば自然とそのように思うだろう。何しろ一秒たりとも無意識で自然な状態がないのだから。

早く禁止させて欲しいものだ。

今も声の送信では明日も遠慮なく攻撃をさせてもらうなどと言っている。また、このような日記を書くことに対しても無駄な時間を使わせてやる、などとも言っている。

25日2:42
上記アップ後に攻撃が強くなり危機感があった。
徹底的に攻めて黙らせるというやり方だ。

寝る。

悪質な記憶障害の影響

23:15
この被害は強いマインドコントロールと洗脳が伴っている。通常、感情の遠隔操作や思考の誘導はマインドコントロールと言うことになり、記憶障害や強い心身への苦痛を伴う感情や思考の遠隔操作は洗脳ということになるのだろうか。しかし、脳の遠隔操作という電気刺激が常に行われていれば洗脳ということになるのだろう。

なぜ、そんな事を書くかと言えば、パソコンの前に座ると急にお腹に空気が溜まり息が苦しくなる。そしてメールを開くと、まず脳への攻撃が強くなり読むことに対する妨害が始まる。そして、その内容に対して声の送信で加害者が批評をしてくる。思考能力や判断能力を低下させられている時に声の送信を受けると、その影響は大きく現れてしまう。

返信をするかしないか、あるいは、返信の中の文章にまで声の送信で干渉をされてしまえば、結果が変わってしまう。行動を途中で変えられてしまう遠隔操作や、新たに行動を起させられてしまう遠隔操作まで行われている。

ところで記憶障害という、記憶できなくなる被害、思い出せなくなる被害、が露骨に日常的に行われるようになってから数年経つが、それによる影響が表面化して来ている。それらは生活全般に渡っていて、過去から現在に至るまでの時間の流れと共にどのような出来事があったのか、均等に年代を追って思い出す事が出来ない。

ある出来事は覚えていても、それが何年前なのか、その時に自分は何をしていたのか、世の中では何があったのか、などが関連した情報を思い出すことが出来なくなっている。よく考えて見ると、突然始まった24時間の音声送信の何年も前から記憶の消えているような部分があった。しかし、それについて深く考えるような事はなく気にする事もなく生活をしていた。ちなみに今思えば脳へのアクセスをされていたのは30年以上前からだと思われる。

そう言った過去の記憶が正確でなくなる現象は、結果として未来に対しての思考や行動に関して影響が出てしまうのは当然だと思う。ここで通常、記憶障害にされている場合は脳に膜が張ったような違和感があり、思い出せなくなる被害について、思い出そうとすると強い不快感や嫌悪感が発生するようにされている事を明記して置く。ただし、何の体感もなく行うことも出来るのだと思う。

そしてその悪影響についてだが、現在行われている程度の記憶障害であれば、日常生活では誤魔化していられるが、もっと強く行われると大変なことになってしまう。それは時々大切な場面で行われるので本当にその危なさを身を持って知っている。

しかし、音楽という自分ひとりの世界では誤魔化しは全く利かないので、その被害の影響が露骨に表に出てしまう。例えば、演奏する曲は普通の人であれば覚えているのが当たり前で、すでに覚えていた曲を最近になって忘れてしまいメロディーのみならず曲名まで思い出せないのは変だということになってしまう。また、何年経っても覚えられない曲があるのも変だ。これは他者から見ても変だと思うだろう。

技術的なものは練習をすればある程度は解決するのだが、その折角体得したフレーズを忘れさせられてしまう被害もあり、また、過去の失敗を次に生かすべく積み重ねも利かなくなってしまう。そのように次第に規模を縮小させられている。

ついでだが、音楽妨害という被害は、日常的に音楽を聞くことをさせないようにされる事から始まり、音を出して練習をする事に対する妨害、精神への介入によりメロディーを自由に口ずさんだりすることへの妨害、曲をイメージしてどのように演奏するかなどを考えることに対する妨害が行われ、最後は手足の感覚を変調されたり、聴覚の変調が行われたり、筋肉が自由に動かなくされたりしている。また、演奏の最中に突然、曲の何処を演奏しているのか判らなくされてしまう被害もあり、その他、実際にやられている演奏妨害は沢山ある。

本当に酷い話であるが、そのような遠隔操作による妨害行為は、よほどでなければ他者から見て確認できるような攻撃ではない場合が多く、悪く言えば自分で勝手につまずいて転んでしまったようにしか見えない。遠隔操作攻撃の大部分は脳内で行われている訳なので、電磁波被害を訴えると精神病扱いにされてしまうのと同じ意味合いとなってしまう。

24:1:46
お腹は空気を溜められてパンパン。鼓膜が詰まったようになり何かのノイズを送信されているよで周囲の音が良く聞こえない。気管支を刺激する遠隔操作があり、喘息のようにされたり、咳をさせられたりする。喉を刺激されると痰が絡んだようになったり声がガラガラになったりする。

脳への攻撃も続けられている。

寝る。

迷いを生じさせる遠隔操作

21:53
やや鼓膜が詰まったような状態で何かのノイズを聴覚に送信されている。音というか圧力のようなものを聴覚に感じるために周囲の音がよく聞こえないような、何かが煩いような、不快にされている。お腹に空気を溜められていて苦しい。

上の文を書くまでに数分掛かっている。まず、脳への攻撃のために思考能力の著しい低下が起きている。次に、無気力にされるような被害があり、日記を書く気になれない。そして、意思決定が出来なくなるような迷いを生じさせる被害が発生するために、文章を書くのに悩んでしまう。

日記の更新をする前に何を書くかという事でつまずいてしまう。それは、被害の内容が毎回同じであり、しかし、細かい被害については毎日違うし、ひっきりなしではあるが、よほど激しく興奮させられない限り、それについて書くのが面倒だという気持ちにされてしまう。

書き始めると、どのような内容で進めるか、表現方法や言い回しについて考えさせられてしまったり、途中で少しの間止まってしまったりする。それは当然、脳への攻撃のためで、集中力が出ない、勢いが出ない、思考能力の低下の為に文章を組み立てられない、などの現象によるものだ。

また、文章を書くときには声の送信でなぞられるので、考える事が出来ない状態にされて声の送信で文章の続きを聞かされると、そのように書いてしまったりする。しかし、自分の考えと違う言い回しをすると結果的に何処かに矛盾が出るので修正しなければならなくなる。

この被害の説明は、いま脳を攻撃されている状態では大変なのだが、完全に記憶領域が役に立たなくなっているのではなく、自分で考えた内容がぼやけて部分的に存在している。たしかに完全に記憶を消されてしまう事もあるし、全く考えることが出来なくなる時もあるのだが、極度に能力が低下した状態で何かの物事が出来るわけである。しかも、常にそのような状態ではなく、送られてくる信号には意図的に強弱があり、時々思い出すきっかけを送信されたりする。思考能力の低下は脳内がクリアではなく、著しく思考範囲が狭くなり、記憶力が低下する。

集中力が出なくなる被害は、意識の操作などで日記の更新に興味が行かなくなるようにされるのだが、別のものに意識が行ってしまうようにされれば、日記の更新途中で体のどこかの部分が気になったり、テレビが気になったり、声の送信で関係のない事を聞かされると集中力は出なくなる。それらはようするに意識の行く場所を遠隔操作されることにが行われているので事象として説明できるわけだ。テレビが気になるのではなく、テレビが気になるように意識を操作されていることになる。

勢いが出ない被害については、脳への攻撃のためにボーっとした感じになったり、疲労感やなどの被害もあるが、テキパキと物事を片付けて次へと進むような活力が出ないような状態にされる。その被害にも記憶障害や意思決定を躊躇させる被害が関係していると思われる。

それはなぜなら、未来に対する予定を立てられなくなる傾向が発生するからだ。時間の経過と共に数時間後にどうするのか、明日は何をするのか、三日後には何を予定するのか、そして、その予定を実行するためにはどうすれば良いのか、などの処理を次々に進めなくては物事は進まなくなる。

従って、頑張って何かを進めないと消極的にされてしまい引きこもりのようになってしまうかも知れない。引きこもりのようにする方法は色々とあるのだが。

仕事をしている時にも、迷いを生じさせる遠隔操作と思考能力の低下被害によって大変な苦労を強いられているのは説明するまでもない。

本当に、意識や感情の遠隔操作は奥が不快。

「不快」と変換されてしまったが、そのような表現もあるようだ。

人間の遠隔操作、やめてもらいたい。

22:47
ここまで1時間は掛かっていないようだ。ところで脳内音声による周囲の音の再送信という被害があり、大変な迷惑を被っている。

24:16
攻撃が途切れることはない。
お腹に空気を溜められて苦しい。

寝る。

永久奴隷か?輝かしい未来か?

21世紀は「脳と心」の時代だ。国家安全保障の秘密のベールの陰で急激に発展してきた「脳と心」の超科学技術は、今や異常な力を持ち、人間を永久奴隷にするのか、あるいは、人間を高い潜在能力に向けて解き放つのか、究極の選択を迫られている。最先端技術は人間の意識にとてつもない影響を及ぼす一方、明るい希望や想像もつかないほどの偉大な可能性も秘めている。計り知れない脅威と可能性が、人間の核----魂が宿る心の中枢に同居しているのである。

心を支配する戦争、ついに勃発


「電子洗脳

あなたの脳も攻撃されている」


と言った本が発売されています。


ここで「永久奴隷」という言葉に恐怖を感じている。「究極の選択を迫られている」という言葉については確かに究極ではあるが、選択というよりは廃止にする必要を感じている。なぜなら悪用としての被害者が大量に出ているにも関わらず、人々には到底信じられないような技術のために、あるいは煩わしい問題のために、途切れることのない激しい苦痛に晒されている被害者が精神病扱いにされて放置され続けているからだ。しかも、最先端技術とは言うものの、20~30年も前から行われている。

このような書籍を読んだとしても現物を見ない限り、実際に自分が体験しない限り問題解決には至らないのではないだろうか。しかし、少しでも多くの人々にそのような技術が悪用されていて、場合によっては本人には気が付かないような形で実行されていることを知ってもらいたいと思う。

また、遠隔監視ということまで行われていて、基本的な生体情報のみならず被害者が見聞きしたものをすべて盗み取ってしまう技術も使われている。現在、その被害からは逃れることは出来ず、防御することも出来ない。逆にそう言った犯罪をさせないために最先端技術があるのではないだろうか。

23:44
今日も昨日と同じような被害を受け続けていて、能力が低下したままの状態で仕事をしていた。しかし、夕方の17時を過ぎたあたりから急に攻撃が激しくなり、拷問状態となる。その状態ではとても他人と話をしたりなどの対応は出来ない。どうしてそうなるのかは時間が遅いので省く。夜は楽器の練習に行っていたが、やはり激しく妨害をされた。

暴れだしたくなる衝動を起されたのだが、すべてを破壊してしまいたくなる気持ちを送りつけられる。例えば、部屋の中に居れば自分の傍にあるものを破壊してしまいたくなり、自動車の運転をしている時には衝突をしてしまいたくなったりする。

それは、そのようなイメージを感じ取れる時があるので、そのようなイメージ映像を送りつけられていると思うのだが、それだけではなく何か破壊的なキレてしまいたくなる強い気持ちが発生する。しかし、自制されている時は「それをやったとしても、ただの自爆であり問題解決にはならない、自分が損をするだけ」という考えが浮かぶので衝動を抑えることが出来る。

そのような衝動は当然、強烈な怒りと共に送りつけられてくる。それは例えば、楽器の練習妨害をされて全く自分の思ったことが出来なくなり、それだけでも腹が立つのだが、追い討ちを掛けるように強い怒りと憎しみの感情を送信される。攻撃はそれだけではなく何重にも重ねて行われてくる。その延長として暴れさせようとするのである。

その時に感じたのは、自制心を打ち破って溜まりまくったストレスを発散させている時の一種の快感のような加速する感覚を送りつけられている事だ。方向性には問題があるが、誰でも何者にも邪魔をされずに自分のエネルギーを発散するときの快感はあると思う。それを利用しているようだ。

技術の悪用などという言葉では済まされない犯罪だと思う。

22日1:44
徹底した攻撃と声の送信による集中的な脅迫をされている。

寝る。

今日は早く寝ます

23:00
昨夜も睡眠妨害をされ、起床するとすぐに強い眠気と強い疲労感が発生する。顔を洗った後にうがいをしようとすると吐き気を起された。コーヒーを飲んだ後はお腹に空気を溜められた。

仕事に対する激しい妨害はあまりされなくなっているが、基本的に記憶障害と思考能力の低下と疲労感を発生させられているので、また、人間機能を低下されて活力が出なくされているので、その範囲内での仕事となる。酷い時は全く仕事が出来ないようにされていた。

しかし、どうしても想像力が低下していると言うか、思考の範囲を限定されているような、頭を硬くされているような、動き出しが鈍るような状態であり、それが鬱陶しい。それには肉体的な疲労感の影響もあるのだろう。

夕食の時には味や匂いを感じ難くされているようで、特にコショウの匂いを感じなくされていた。食後は急に強い眠気と強い疲労感に襲われたが、サウナに行ってきた。車を運転してサウナに向かっている途中の攻撃はかなり強かったが、サウナにいる時は思考の誘導を伴う声の送信と呟かされてしまう被害くらいで、視覚や聴覚にやや自然な感じが戻り強い不快感がなかった。

最近、特に悪質なのは呼吸をなぞるような声の送信であり、口を開いていると声に出さない呟きをさせられてしまい、口を閉じると呼吸をなぞる声の送信をされる。当然、その時には不快になる別の信号を送りつけている。通常、遠隔攻撃をされただけでも不快になるものだが、更に不快にするために様々な信号を心身に送りつけて来る。

当然、今も遠隔監視による声の送信や遠隔操作の被害が継続しているので、文章作成には苦労をし、脅迫観念のようなものが発生しているので表現にも苦労をしている。

寝る。

遅くなってしまったので

24:17
本日の被害日記は簡単に済ませます。
睡眠妨害は陰湿に1時間ごとに起されているような感じでろくに寝られず、起床すると急激に眠気と疲労感が発生した。記憶障害や音声送信など日常化している被害は継続していたが、午後からは強い眠気と疲労感に襲われてしまい仕事が捗らなかった。雨が激しく文字通りバケツの水をひっくり返したような状態だった。

帰宅後に味というか香りを感じないようにされて夕食を済ませるとお腹に空気を溜められて著しく不快にされた。その後、急に眠くされてしまい少し眠ったのだが、思考能力が低下していて、何も興味が出ないような、食欲以外には何も欲求が発生しないような、何をしたいのか、何をすれば満足感が得られるのか判らないような変な状態にされた。

勿論、頭が働かないので自然と頭を使う事は出来なくなるし、疲労感が激しいので体を動かす気にもならない。そこで、音楽に対する興味が全く出なくなっているように感じたので音楽を聞いてみた。すると、久しぶりに被害者の方から電話があったので1時間以上も話してしまい遅くなってしまった。

やはり、目に見えない抑制が働くと電話で話しをしていても、言えない言葉が発生してしまったりするので、それは例えば、その言葉を口にすると物事が自分に対して不利に展開するという暗示のようなものだと思った。自由に話しが出来ないのは遠隔監視をされているからだと思う。

日記の更新を始めると頭痛と吐き気がして来て不快にされている。

20日2:08
更に用事を思い出してしまい遅くなってしまった。

寝る。

電子洗脳という本が発売されました

電子洗脳

あなたの脳も攻撃されている

ニック・ベギーチ博士
内田智穂子/訳

成甲書房

電子洗脳表 電子洗脳裏

という本が発売されました。

 21世紀は「脳と心」の時代だ。国家安全保障の秘密のベールの陰で急激に発展してきた「脳と心」の超科学技術は、今や異常な力を持ち、人間を永久奴隷にするのか、あるいは、人間を高い潜在能力に向けて解き放つのか、究極の選択を迫られている。最先端技術は人間の意識にとてつもない影響を及ぼす。それゆえに、一般市民が公の場でテーマとして真剣に取り上げ、活発な議論を交わさなければならない。

5ページより引用

 ご想像のとおり、電磁エネルギー源は日に日に進化している。その出力において、パルス、波形、焦点の調整ができ、人体に照射すれば、こんなことが可能になっている。自発的な筋肉運動を阻止し、感情と行動を操作し、眠らせ、指示を送り、短期および長期の記憶を阻害し、一連の経験を作ったり消したりする。また、こんな可能性を極度に高めることすらできる。人体内にハイファイ(高忠実度)の言葉を作り出し、密かに指示を送り、心理的に方向づけをする。ギガヘルツ級の高出力マイクロ波パルスを人体に照射すると、体内にわずかな温度変化が起こる。その結果、かすかに過熱された組織が急激に拡張し、音波が発生する。パルス列を用いれば、体内に人が聞きとれる5~15キロヘルツの音場ができる。このように、最も苦痛を与える(自分が自分でなくなる)方法で狙った敵に話かけることが可能になるのだ。

アメリカ空軍科学諮問委員会
『新世界展望:21世紀に向けた航空宇宙戦力
(New World Vistas : Air and Space Power For The 21 Century)』

7ページより引用

悪用の一途を辿る武器による被害者に取っては当たり前のように思えることですが、こう言った本をきっかけに多くの方に最先端技術について知って頂きたいと思います。

19:38
昨夜からFC2ブログへの接続に問題が発生している。

19:14
脳への攻撃はいろいろとあり、何をされるとそうなるのか判らない被害があり、また、言葉で説明が困難なものもある。

お腹に空気を溜められている。

寝る。

激しく執拗な楽器演奏妨害

24:59
今日は被害者の会合と楽器の演奏があったので都内まで行き、さきほど帰宅した。帰宅直後に不自然な耳鳴りのような低い音の脳内音声を送信され、頭痛と吐き気がして、貧血のように目の前が白くなってしまい、全身の力が抜けてしまい大変だった。

やはり問題は楽器の演奏に対する強力な妨害であり、まともに演奏が出来なくされていることだ。何度も日記に書いているが、脳内音声の送信による妨害と脳の遠隔操作による妨害が酷く、日常的に音楽を聞くことを出来なくされて数年経っている。それがまず音楽をすると言うことに対する完全な妨害となっている。聞いて覚える、聞いて楽しむ、これが音楽の始まりであり、それをさせないように遠隔攻撃をされ続けている。

その為に曲を覚えることが出来ない。さらに脳への攻撃で記憶障害を起されているので曲を覚えることが出来ない。さらに、今まで覚えていた曲も忘れさせられてしまい、曲名も思い出せなくされている。自分が演奏するフレーズを忘れさせられてしまう被害もあり、記憶領域が著しく狭くなるので演奏フレーズが短くなってしまい曲全体を捉えることが出来なくなる。

また、個人的に練習をする時にも練習すべきフレーズを忘れさせられてしまうので継続とか積み重ねの練習が出来なくなる。また、筋肉が動かなくなったり、脳が機能しなくなるので、そう言った攻撃をされていなければ簡単に何も考えずに出来るフレーズを出来なくされてしまうので、いつも振り出しの基本的なことばかり練習をしている。従って発展性が全くなくなってしまう。

脳内音声と思考盗聴を利用した精神への介入は、自分の好きな歌を口ずさんだり、メロディーや曲構成などを想像する事を絶対にさせない。それを始めると脳内音声の送信によって強く妨害されるし、記憶障害を起されてメロディーなどを思い出すことが出来なくされる。

更に著しい不快感や強い怒りを発生させられて暴れだしたくなる衝動を起されるので音楽に関することをするのが苦痛になってくる。最後は人前で演奏する時に上記のような攻撃をされて、まともに演奏することが出来なくなる。感情の遠隔操作や意識の遠隔操作も演奏妨害のためにかなり使われるのだが、今日はそのことについては、時間がないので止めにする。

そのような状態が数年間続いている。

なんと言葉で表現したらよいのか判らないほど酷い目に遭わされ続けている。激しく攻撃をされると演奏どころか、その場に居るのが苦痛になるほど辛いのは被害者なら判ると思う。

とにかく音楽に対する妨害がこのところ激しい。

加害者は声の送信で「音楽を止めさせてあげよう」と平然と言っている。また、他の人間を引き合いに出して「そんな日記を書いていると笑われるぞ、嫌われるぞ」と脅迫もされている。徹底的に痛めつけて被害を受けていると言わせない、最悪の犯罪手口だ。目に見えない武器による攻撃、本人にしか聞こえない声による脅迫。

こんな犯罪をいつまでも野放しにしないで欲しいと政府に言いたい。

2:25
脳内音声による歌のリピート送信が行われている。

寝る。

身も心も休まることのない被害

23:15
いわゆる電磁波攻撃は、身体と精神の両方に対して、それこそ様々な攻撃を途切れる事無く続けられるので休まる瞬間すらないと言うのが現状である。加害者に至っては被害者をモニタリングするように監視しているので言動や感情をすべて盗み取り、どれほど苦しんでいるかを承知の上で徹底的に攻め続けている。

肉体に対する攻撃は、筋肉の痛みや異常なまでの疲労感や呼吸困難に代表され、精神に関しては脳内音声の送信や記憶障害、感情の遠隔操作に代表されているが、何が休まらないかと言うと、筋肉の痛みや疲労感は自然の場合には体を休める行為をすれば、一応の心地よさを得られるし回復させることが可能だ。しかし、人工的に起されている痛みや疲労感の場合はそれが出来ないどころか、ストレッチやマッサージを始めると別の場所が痛くなったりするなど、別の攻撃をされるので回復は諦めて放って置くしか方法がないようにされてしまう。

精神への攻撃は基本的に脳内に聞こえてくる声の送信が途切れることなく、まるで思考のように聞こえてくるので、一人で静かにするなどは到底あり得ない状態である。また、聴覚に煩くて堪らなくなる不快な信号を送りつけられたりしても気持ちが休まることなど全く無くなってしまう。

そう言った拷問のような攻撃がベースになっていて、そこに五感の変調攻撃を暇さえあれば加えてくるので常に強い違和感と不快感に晒されてしまう。しかも、それらの攻撃から逃れることの出来る場所がないので遠隔操作の奴隷のようにされてしまう。その遠隔操作の信号の支配力というか強制力がどれほどのものであるかは被害者でなければ判らないのは当然とも言え、実際に攻撃だと判るように被害を受けさせられなければ、そのような武器による暴力が行われている事が信じられないと言うのも仕方ないのかも知れない。

24:21
上記書き上げてアップしたらネットの接続が出来なくなり、大変な迷惑を被った。通常であれば「変だなあ」で済むのだが、声の送信被害があるとリアルタイム監視が行われているので、トラブルが起きたその時から集中的に脅迫と罵声を浴びせられ続ける。そして慌ててしまったり不安になる遠隔操作をされるので余計に混乱させられてしまう。だから何が起きても酷い迷惑となってしまう。

24:57
コメントにもありましたが

「電子洗脳 あなたの脳も攻撃されている」

電磁波HAARPは「人間操作兵器」と化した。電子洗脳によって人類を永久奴隷とする闇の勢力の最新計画を暴く陰謀ノンフィクション。

という本が発売されたそうです。

寝る。

持っている能力を発揮させない攻撃

23:40
この犯罪は、電磁波犯罪であり、脳の遠隔操作犯罪でもあり、遠隔監視も行われている。そして、持っている能力を発揮させないように攻撃してくるのだが、人間性を変えてしまうマインドコントロールに属する行為も遠隔から行われていて、その対象となっているのが性格であったり、癖であったり、生活リズムなどである。

昨夜も睡眠妨害をされて早朝に一度起されている。次は目覚ましで起きたのだが、異常なまでに不自然な眠気と疲労感が起床と同時に発生してかなり苦労をした。睡眠時間は合計で5時間程度だ。仕事中は、ややテンポの速い曲が(ジャズのメロディーで伴奏なし)脳内音声としてリピート送信されたままであり、意識への侵入度も高かったので著しく思考することに対する妨害となっていた。心拍数や呼吸も少し早められていたようで落ち着きが出ない。

それよりも、脳の遠隔操作により、自分のスタンスで物を考えて、今何が一番重要であり、何を優先してするべきなのかという所に気持ちが行かないようにされていた。思考回路がそのような部分に行かないようにされている感じというのだろうか。午後になってから強く集中するように心がけたら少し集中力が出た。

しかし、記憶障害や思考能力の低下、想像力の低下、五感の変調、感情の操作などが日常的に行われているので考える事だけではなく、感じる取ることや、体を動かすことについても十分に能力を発揮することが出来なく、自然な自分らしい状態ではなくされている。

仕事が終わった後は楽器の練習に行ったのだが、開放感がなく気持ちが乗らない。当然、声の送信による内面への干渉や指図、憎まれ口、脅迫などは途切れる事無く続いている。それから、また練習妨害をされて酷い目に遭わされて最悪の気分にされるのではないかと言う不安は常にある。その前兆として仕事が終わったと思うと右足の太ももが苛々を伴う痛みと疲労感に襲われる。

実際に練習を始めると心拍数を上げられて、息が吸い切れなくなる呼吸困難を起されて、楽しくない気分にされて、顔もそのような顔に操作されてしまう。妨害が酷い時よりは体の動きは良かったように思ったが、脳を攻撃された瞬間に手が意思の通りに動かなくなり、問題なく出来るはずのフレーズが出来なくなってしまう。最初は何回かに一回くらいの割合で行われていたが、最後は毎回やられてしまい練習にならなくなってしまった。ついでに暴れ出したくなる衝動も起された。失敗をさせられる時には意識の乗っ取りのような異変を脳内に感じるので脳も攻撃されていると思っている。

細かい妨害は筋肉の力加減というか楽器の微妙なタッチが出せなくなるように指先を操作されてしまう。また、感じの良いタッチが判らなくなってしまう操作も行われている。

これ以上、楽器の練習妨害について詳細な説明するときりがないので止めるが、楽器の演奏能力を低下させる攻撃は他人から見れば、ただの下手クソであり、そのように他人から見た人間の評価を下げるようにあらゆる場面で攻撃をされている。それに不快感や怒りが伴うように行われると最悪の状態となる。

16日1:41
息が吸い足りなく感じる呼吸困難が続いている。

寝る。

細々とした遠隔操作被害

23:25
昨夜も睡眠妨害をされた。起床時には人工的な強い眠気と酷い疲労感を発生させられて大変な一日のスタートとなった。人工的な眠気というのは脳の遠隔操作をされていることが実感できる強い違和感があり、脳が痺れて眠っているような感じ、脳に膜が張ったような感じ、平衡感覚の変調、手先の誤動作、などが発生する。疲労感は理由なき疲労感である。

昼間は仕事中に延々と声の送信による干渉と脳内音声による歌のリピート送信が行われていた。しかし、昨日と同様に記憶障害や思考能力の低下、筋肉の引きつりと痛みがあったが、激しい攻撃は時々なので、それなりに仕事が出来た。ただし、声による干渉は言動や思考すべてに干渉して命令や指図をしてくるので非常に鬱陶しい。

夜は楽器の練習に行ったが、やはり音を現実とは違う音に聞こえるようにされてしまい(遠隔から盗み取った音を脳内音声として再送信している感じでトーンコントロールを加えられたり、音の距離感や部屋の自然な響きがない)強い記憶障害を起されたり、右左の手の感覚が逆になってしまうようにされたりするなどして妨害をされた。妨害が激しい時のようにメチャクチャにはされなかったが、強い怒りを発生させられてまともには練習出来なかった。

ところで細々とした被害であるが、右利きと左利きを逆転されてしまったような被害や利き目が逆転してしまったような被害、視野が狭くて片方の目でしか見ていないようになってしまう被害などがある。また、視野が薄暗くなってしまう被害、字が上手く書けなくなってしまう被害なども頻繁に行われている。

また、キーボードのタイプミスに関しては、タイプ速度が遅くなる被害は日常的であり、手癖を盗み取られてしまうようなついでに手が動いてしまい不要な文字を打ってしまう被害、丁度キー1個分だけ位置がずれてしまったりする被害もある。

手に持っている物を置き忘れてしまう被害を良くやられるのだが、例えばトイレに行くついでにゴミを捨てようと手に持って歩くと捨てるのを忘れてしまって、そのままトイレに行きそうになって途中で気がつくなどのような被害だが、その時だけ狙い済ましたように記憶を消してしまうような信号を送りつけているのだと思う。

それから、貧乏ゆすり、あくび、咳、くしゃみ、痰が絡む、体を動かすと骨がボキッと鳴る、突然の便意や尿意、くもの巣が顔に引っかかった感じ、など色々あるが、記憶の消去と思考の挿入を併せたような被害で、家を出た直後にエアコンを切り忘れたという思考を挿入されてしまい、切っていないような気がしてしまい不安になる被害がある。

声の送信でもそのことについて「切り忘れていたらどうする」などと言うのだが、スイッチを切った時の記憶を無くされているので不安になってしまう。自動車のドアロックに関しても同様の被害がある。しかし、気を付けなければならないのは、実際に切り忘れていたり、ロックをするのを忘れている事があることだ。しかし、もっと深く言えば、自動車の電波式のドアロックの開閉は遠隔から可能であり、赤外線などのリモコンの操作も可能であるので記憶を頼りにしている現実では真実を判らなくされてしまう可能性がある。

主に記憶障害を継続されていると、自分と同様に周囲の人も正確な記憶はしていないように感じてしまい、また、声の送信による細々とした物事に対する言及や人格操作の為か、確認魔にされてしまいそうで困っている。それは、同じ事を何度でも確かめないと確信が持てないような状態であるが、仕事などで責任ということに直面すると、大体では責任が取れないと感じてしまうからだ。

酷い迷惑と言ったところで、日記をここまで書くのにも苦労をしている。

15日1:16
風呂の中で両方の太ももに急に疲労感が発生した。歯の痛みに関しても様々な種類の痛みを遠隔操作で作り出すことが行われている。腰が痛くなってきた。

いつまで極悪犯罪が野放しにされるのだろうか。

寝る。

脅迫と攻撃という最悪の手法

23:38
このところ日記を書こうとすると思考能力がなくなり、疲労感が酷くなり無気力になるので大変困っている。昨日の日記も時間を掛けてやっとの思いで書き上げた。

今日は、起床時から脳内音声による歌のリピート送信が延々と10時間くらい続いていた。それに伴い、その曲のテンポに関係する何かの信号を送られているように感じ、そのために思考というか行動をする体のリズムを早められているような状態だった。それが脳内に送信される曲のテンポと直結しているかは別として、心拍数を早められて、過呼吸のようにされ、息が吸いたりなく感じるので強く吸い込んでも、息が吸い切れたという満足感が得られない状態にされていた。また、そう言う状態であるので気持ちが落ち着かなくなり、思考も一定しないで困った。しかし、それにも脳の遠隔操作と感情の遠隔操作が併せて行われていると思っている。

それ以外の攻撃は緩めだったので仕事にならないほどではなく、記憶障害も中期・長期の記憶や部分的なものは強く影響をしていたが、暗算が出来ないほどではないので、それなりに仕事が出来た。しかし、重要な用件で話をしだすと急に記憶を消されたり、理解力をなくされてしまい大変な苦労を強いられた。

ところで、自分の子供を被害者にしてやるとか、親を被害者にしてやるという脅迫が声の送信によって毎日のように行われていて、私から見ると間違いなく遠隔操作被害を受けているように見えることが多くあるのだが、本人は全く気がついていない。本当に酷いやり方だと思っている。

特に子供の場合はそれ以降の人生が変わってしまう事になり、自然なままに持って生まれた能力を発揮して楽しい人生を送ることが出来ないように病気やトラブル、自然ではあり得ない他人には理解されない変な体験をさせられることになる。子供の具体的被害については私の前で子供が普通ではあり得ない五感の変調が起きていることを次々に苦情として口にしているので本当に嫌な感じがする。

そのような状態でも被害がそれほどエスカレートしなければ「生きる」というエネルギーがそれを上回るので、悪意の下に作られた不自然なものを払いのけて毎日が過ぎて行くのだが、悪質な攻撃を受けると大変な事態に遭遇することになる。自分自身がかなり悪質な被害を受けながら、声の送信による脅迫を聞かされ、家族の被害を気にしながら、人類史上最悪の人権侵害と戦って行かなければならないのは大変な事である。

本日、妙ないたずら電話があった。この被害のために家ごと潰されてしまうという噂を聞くが本当かも知れない。そして、加害者はこのような日記を書いているとキチガイ扱いされて目に見える形の人権侵害に遭うぞと脅迫をしたり、世間に笑われろと脅迫をする。

14日1:08
脳内音声による歌のリピート送信が遠慮なく行われている。お腹に空気を溜められる攻撃はズボンをまともに穿くことをさせない。

寝る。

激化する拷問被害

22:35
この所の電磁波攻撃の激しさが増している。特に睡眠妨害と夜の拷問が酷い。寝ている時に何をされたかは記憶に対する攻撃のために覚えていられない。しかし、何度も目を覚めさせられたり筋肉の操作や痛みの操作のために、どんな姿勢を取っても著しく寝苦しくされてしまう。最後は陰部に対する痒みを発生させられる。結局、3時間程度しか連続では眠れて居ないし、朝は目覚ましが鳴る1時間以上前に起されてしまう。脳内音声による歌のリピート送信も寝ている時も行われるようになった。

夜の拷問については、まず鼓膜が詰まったような状態になり不快なノイズを送信されるので周囲の音が良く聞こえなくなる。さらに聞こえない音のような不快な信号を聴覚に送信されるので耳が煩くて堪らなくなる。視覚に対する攻撃も行われるので視力の低下が著しい。

食後は必ず、お腹に空気を溜められてゲップを出せないように何処かを締め付けられてしまうので、パンパンになってズボンをはいていられない。また、食べたものが下に降りて行かないで途中で止まっているようにも感じる。これはベルトを緩めても苦しさはなくならず、常に苦しいと言った感覚のままで我慢するしかない。首の後ろの違和感や肩の異常なまでのコリなども痛いまま我慢をしなくてはならない。

最近、新しく追加された被害としては右肩の痛みであり、腕をあげると痛くなるようにされていて寝るときも痛い。怪我をした足首の治りが遅いのだが、その部分を痛くされる被害も多発している。それらは当然、被害であると断定出来るようなやり方で攻撃をされている。

そのような身体被害の他に、記憶障害や思考能力の低下がかなり酷くなっていて日常化している。拷問被害としてはテレビなどの声は聞こえているのだが集中して聞くとか理解することが困難になる被害がある。また、目で文字を見ても瞬時に読むことが出来なくなったり、眺めているだけとなってしまう。それらはきっと感情にも操作が及んでいたり、温度・湿度などの皮膚感にも作用させる事が出来るのだろう。そんな時に植物人間のようにされてしまうと言っていた被害者の言葉が思い浮かんだ。

そう言った被害には途切れることのない声の送信による思考妨害が同時に行われているだが、不思議と脳が反応しない状態にされていても脳内音声による声の送信だけは、しっかりと意識の届き言葉の意味が理解できてしまう。また、声の送信は洗脳をするための語りかけ以外にも、単純な言葉の繰り返しを送信されて、それし一緒に声に出さない呟きをさせられてしまう。だから余計にテレビなどの声を聞くことを出来なくされている。

ここまでに挙げてきたような被害がすべて同時に行われているだけでも大変な状態なのだが、そこに感情の遠隔操作というのが何かのきっかけに付加されるので耐え難い苦痛となる。止め処のない強い怒りがその代表であるが、暴れだしたくなる衝動などを起されると我慢するだけで大変なストレスとなる。

お腹に空気が溜まる被害も日常化していて苦しい状態でなくとも常に何かの違和感がある。しかし、空気を溜められてパンパンになった状態というのはかなりの耐え難い苦痛であり、そのままで我慢をして就寝をしている毎日である。

こんな状態が何年も続いているのだから心身ともに再起不能にされてしまう事が十分に考えられ、能力を低下させられたままで過ごしている人生も取り返すことは出来ない。また、その影響は自分だけではなく家族を含めて周囲に及んでいる。

これほど酷い犯罪を野放しにしている政府が全く理解出来ない。

13日1:22
攻撃は途切れない。

寝る。

予めプログラムされた遠隔操作

脳内音声を利用した声の送信の被害では、加害者がこちらに語りかけてきて、それに対するこちらの答えも送信されてきて、それが自分の思考のように感じ、数階層の会話形式のやり取りが行われる事がある。それは会話の結末に落とし穴を用意して置き、そこに被害者を落として屈辱を受けさせたりする誘導尋問のようなものであるが、自分は考えていないのに、あたかも自分の考えのように声の送信をしてくるのが特徴だ。

基本的に遠隔操作は加害者の自作自演を被害者に押し付けてきている被害が多く、痒みを発生させたから「かゆい所をかいた」というのは一階層であり、人前で話しをしている時に変な言葉を喋らせて照れ隠しに頭をかかす、というので二階層になる。

そのような感じに感情の遠隔操作も含めて何階層かの、人を貶めたり、屈辱を受けさせるための遠隔操作が頻繁に行われているのだが、それらは予めプログラムされたものを用意していてそれを実行しているのだろう。その誘導をする範囲や場面は多く考えられる。また、自分で思っているよりも手前から誘導が始まっている事もあるようだ。

24:07
昨夜のことは記憶にないと言ってしまったら無責任かも知れないが、それの原因は脳の遠隔操作による記憶障害だと思っている。まず、思い出すことが出来ないのだが、記憶することが出来ない状態にして加害行為を行うことも考えられる。従って、今朝の起床時のことも思い出せない。コーヒーを入れている時に声の送信で集中的に嫌味を聞かされた事くらいか。

昼間の攻撃はそれほど強くなかったと思うし、夕方もそれほどでもなかったのだが、午後に仕事で会議をした時に強い記憶障害を起されてしまい、全く実態がつかめない、雲をつかんでいるような状態になってしまい、自分で書いたメモの内容すら判らなくなってしまった。

メモというのは、記憶の補助であり読めばすべてが判るように書くものではなく、少なくとも書いた時点では自分の脳の状態に合わせて記憶の補助して書いているのだが、話が進んでくると訳がわからなくなってしまう。記憶にアクセスすることが出来ない状態で大変な苦労をしたのだが、不思議と少し時間を置いてから数多くある用件の一つずつ処理して行ったら思い出せた。しかし、私は記憶力はよい方だと思っているので本来の能力の一割程度しか出なくなっていると思っている。

夕食後には強制的に眠らされてしまい、目が覚めてからお腹に空気を溜めてゲップをさせない攻撃と怒りの感情の送りつけが行われ耐えがたい苦痛となった。脳の遠隔操作による苦痛感、怒り、パニック、衝動などの精神拷問には耐え難いものがあるのではないだろうか。

記憶障害の類は数年間途切れることなく続いているが、最近になって強く行われている。また、考える事をさせない攻撃も徹底していて、何かを考えようとすると声の送信やイメージ映像の送信によりトレースをしながら自分の目的とは違う所に無理やり持って行かれてしまう。それは、遠隔操作の支配下でなければ考える事もさせないと言う遠隔精神奴隷という状態だ。

就寝時間を遅くさせるための夜の攻撃を感じている。

12日1:52
お腹に空気を溜める拷問が酷い。

寝る。

オートバイで出掛けた一日

24:26
やっとオートバイに乗れる季節になったので、音楽をする為に都内まで行き、先ほど帰宅した。遅いのであまり詳しくは書けないが、大変な思いをしたのは間違いない。家を出るときに加害者は「電磁波で拷問を受けているのにオートバイに乗れるなんて変だ、あいつは狂言をしていると言われるぞ」などと言っていた。

しかし、攻撃が酷いと最悪の場合は死に至ることも考えられるし、声の送信では「意識を失わせてやる、甘くみるなよ」などと脅迫をされるので、なぜか深刻な恐怖ではないが(出掛ける時にとても運転が無理だと判断出来る場合にはオートバイに乗ることはあり得ない)嘘ではなくそれなりの覚悟が必要となる。

最初は被害がそれほどでもなかったので楽だったが途中から、常に息が吸い足りないと感じるので強く吸っても吸いきれない呼吸困難を起されたり、聴覚に風きり音に混ぜたハウリングのようなノイズを送信されたり、急に脳というか意識の変調が起こり思考能力が低下したり、強い不快感を発生させられたりして苦労をした。声の送信は途切れることなく、運転の仕方などについて干渉をしていた。

音楽の方は聴覚の変調や強い記憶障害、声の送信、不快感などにより実力を発揮することなく終わった。特に記憶障害が酷く、自分が何の曲をやろうかと考えても全く思い浮かばなくなり、声の送信で指図をされたり、メロディーを思い浮かべようとすると違う曲のメロディーを送信されたりするので、その強制力は大変なものがあるので、脳を自分の意思の通りに働かないようにされている事に対して腹が立った。

帰りも運転妨害があり、行きと同じような呼吸困難を起されて、思考能力の低下や不快感、執拗な声の送信による精神への攻め込みを行われ、運転をしながらその声に対して言い返したり何かを呟かされてしまったりした。そして、暴れだしたくなる衝動を起されて自制心を失いそうになった。

危険と言えば、危険であることに違いはないが、苦痛の方が上回っていると思う。言葉では説明出来ない脳への攻撃をされた時の不快感は言葉では説明出来ない。

もうすでに加害者は明日の事について脅迫をしているし、この先の計画についても毎年酷い目に遭わされているので本当に恐怖であり、またあの苦痛に耐えなければならないのかと思うと行くのを止めてしまいたいくらいである。

いますでに、その強い不快感の攻撃を受けている。この状態で被害を受けていない人達と一緒に行動をして楽器の演奏までしなくてはならないとなると、やはり相当な覚悟と諦めが必要になるが、攻撃の苦痛には慣れる事がないので自殺・発狂に追いやる史上最悪の人権侵害と言う以外にないと思っている。

「ざまあみろ」と声の送信をしている。

11日1:55
帰宅する時に家に近くなったら脳内音声による歌のリピート送信が激しくなった。今も続いている。また、記憶障害が激しく思い出す事が出来ない。

ほとんど殺人だと思う。

寝る。

実被害とそれの再現被害

テクノロジー犯罪では、拷問のような激しい苦痛を伴う心身への攻撃が頻繁に行われる。被害の受け始めだったら大騒ぎになるような被害でも、それが日常化してしまうと苦痛に耐えながらでも生活をするようになり、さらに別の被害を重ねられたり、生活の中で攻撃をされる時間が長くなったりする。

ところで最近、感じることがあるのだが、実際に脳や身体に激しい苦痛を受けさせられている被害と、その被害を受けている時のシーンを脳内に再現されるような被害があると思った。

これは今のところ上手く説明出来ないのだが、再現されている時は苦痛が少し弱いような気がしている。例えば激しい苦痛という信号をそれぞれの部位に送りつけている時の全体の生体信号を盗み取り、それを送りつければそのような被害になるのではないか、或いは、記憶を再現するような形で行われているのかと想像をした。

しかし、意識を乗っ取られるような被害があったり、改ざんされた記憶を再現される被害、記憶の消去などがあるので、自分が感じたものに対して断言は出来ない。記憶障害が激しいので具体例を挙げられないが、そのような被害を受けたと感じている。

24:01
今日も就寝後、数時間で目を覚めさせられてしまい再度寝た。起床時から強力な脳の遠隔操作をされていて、「今日は何をしようか」、「どのような用事があるのか」、「現在の時間からするとそれらをこなすのに、どのようにスケジュールを立てれば良いか」などに関して全く考えが届かなくなってしまい、考える事を出来なくされていると実感した。しかし、それらを無視して、まずコーヒーを飲むところから始めようと声の送信による罵声や脅迫と戦いながらコーヒーを入れて飲んでいたら、考える事が出来るようになり、それから一日が始まった。

確か人工夢を見たような気がしたと、何処からともなく思い浮かんだが、記憶障害が酷いので夢の内容を思い出せなかった。その後、用事をしていると加害者の側から夢の内容の一部を送って来たので思い出した。そして、その夢の意味を声の送信で聞かせてきた。

夕方から楽器の練習をしたのだが、やはり例によって妨害が激しく酷い目に遭わされて、「もう練習はやりたくない」という気持ちになったが、その妨害を受けたままで根性で練習を続けた。本当に酷い迷惑である。

結果、加害者はどのような手段を使ってでも被害者を意のままに操りたいのだと言う意思を強く感じている。何年も前から「育ててあげよう」という言葉を加害者はよく使っていたが、洗脳という意味も含めてそう思っているのだろう。

10日1:23
夜は久しぶりに時間があった。鼓膜が詰まったような感じで周囲の音が良く聞こえないような状態ではあったが、激しく攻撃を受けていなかったので音楽を聞いてみたが、スピーカーから出ている音をかなり大きくしても全然大きく聞こえない被害を受けた。その時に強く興奮をさせられて暴れだしたくなる衝動を起された。音楽に対する妨害は半端ではない。

寝る。

著しい不快感に晒された一日

24:40
脳内音声による歌のリピート送信を執拗に行い、洗脳をする為の声の送信が途切れる事無く続けられている。記憶障害は勿論、思考する事が自由に出来ない状態である。声の送信は自分の思考と同じ役目を果たす所まで来ている。

それは恐らく考える事が出来ない状態にされているからだと思う。極めて狭い思考範囲が強制的に設定されていて、自分が何も考えない時は、声の送信が勝手に喋り続けている。その内容のほとんどは確認することが出来ない自分の居ない所で、他の人が何を言っているかについてであり、その対象となる範囲に制限はない。

家族から海外の要人に至るまで、私に関してこんな噂が出ているなどと聞かせられる。特に身近なところでの私に対する悪い噂話は、何を聞かされても、自分が間違っているとか、負けている、と感じてしまう罪悪感のような信号を脳に送りつけながら聞かされるので洗脳効果が高い。

そして、自分で何かを考えようとすると、その思考をなぞるようにして声の送信をされるし、加害者が設定した範囲を超えた事について考えようとすると、声の送信や脳の遠隔操作により強制的に他のことを考えさせられてしまう。それにはイメージ映像の送信も使われていて、自分で何かをイメージするとそれに沿った内容のイメージ映像が送りつけられてくる。その映像を加害者と共有して、それぞれの意思で絵の書き換えを行うことが出来る。

そのような状態なので自由にものを考える事が出来ないのだが、自分の考えに沿ってイメージを送りつけられるとか、思考をなぞる声の送信については、加害者から送信されているものを自分の意思によって発生させた思考であると誤認識させられている場合もあると思っている。

とにかく、朝から右半身を攻撃されて頭痛を起され、肩や太ももなどの筋肉の深部を痛くされていた。そして、その痛みと共に、著しく不快になる信号を送られていて、意識障害や聴覚の変調、視力の低下などで苦しまされていた。人と話をすると内臓に痛みが発生すると同時に心苦しくなり声が出なくなったり、自分の声が不自然に耳に響いたりして声を出して喋ることに対する妨害も行われた。顔の筋肉の遠隔操作というか険しい表情にされている事を実感させられる被害もあった。

夜は楽器の練習をしに行ったが、やはり音を現実とは違う音に聞かされたり、筋肉の一部を動かなくされたり、ノイズを送信されて耳が煩くて堪らなくなり、やれば、やるほど気分が悪くなる状態にされたが、根性で練習を続けた。怪我をした足を痛くするという被害も頻発している。また、練習中は無意識の状態であるので、頬を吸い込むようにして噛んでしまう被害を受けさせられて、声の送信で執拗にやじられた。陰湿卑怯な攻撃である。

帰宅後も耳にノイズを送信されて周囲の音が良く聞こえない状態にされ、強い怒りと暴れだしたくなる衝動を起されて大変な思いをさせられた。

それと、まばたきを意識させられてしまう被害を受け、普通にしているとまばたきが出来なくなってしまい、まばたきをしようとすると嫌悪感が発生して、酷い不快感に晒された。

最近は、声の送信など何かの単発の攻撃の時に瞬間的の意識を喪失すると言うか、意識を乗っ取られてしまう攻撃を感じている。以前から行われていたのかも知れないが、それを確認する機会が増えている。

いつまでこんな犯罪を野放しにして置くのだろうか。

拷問そのものだ。

寝る。

我慢の限界値以下の被害

23:58
昨夜も睡眠妨害により何度か目覚めさせられた。肩や首を痛くされているので寝る時の向きが限定されてしまい、寝ている時も苦しまされている毎日である。最後は、目覚ましが鳴る30分ほど前に目を覚めさせられ「ざまあみろ」と声の送信をされた。その時に少し早いけれど起床しようと思った。確かに起きた積もりだったのだが、気が付くと目覚ましを止めて寝ていた。そして一時間後にまた目が覚めた。これについては、記憶の消去、記憶の書き換え、意識を失わせる、などの被害を組み合わせれば可能と思われる。

日中は、脳内音声による歌のリピート送信や声の送信が続き、脳や身体に対する攻撃も行われていたが、仕事が出来る程度であった。時たま強く攻撃をされて考えることが出来なくなったり、脳の芯が痺れるような強い不快感に襲われたが、仕事が出来るぎりぎり限界の状態の被害が続いていた。その為に、苦労はしたが仕事が捗った。

例えば、視力が低下したままなので字を書いていても良く見えなかったり、ボールペンを持つ手が遠隔操作により普段と違う持ち方にされてしまい字の形が変わってしまったり、記憶領域が狭いままなので頭の中だけで物を考えられないのでメモを取りながら仕事をした。

仕事に集中力が出るようになっていたのも遠隔操作だと思ったが、自分がやりたいと思っていた事なので嫌だとは思わずに続けた。しかしそれは、激しい攻撃から一旦弱い攻撃になったことにより加害者が交換条件として何かを要求してくるような雰囲気を感じた。

そのような状態がずっと続いていたとしたら、果たして日記の更新をするかどうか悩むかも知れない。能力が多少低下していてもやりたい事を妨害されなければ、随分と人間らしさを取り戻すことが出来るからだ。けれども今日の昼間の被害では、行動が限定されているので問題は多い。

ところが、夜になると急に攻撃が強くなり、意味不明の怒りが突然発生したり、食後にお腹に空気を溜められてパンパンにされたり、ほぼ完全な形での記憶の改ざんが行われた。タバコを吸っていないのに、タバコを吸った記憶が後から蘇って来て、自分でもどちらだか判らなくなってしまった。この辺りは奥が深いのでまたにする。

その後、楽器の練習をしたが、脳への攻撃と筋肉の操作により徹底的に妨害をされ激しく嫌な思いを強いられた。これほどの妨害をされると、いくら練習をしても無駄としか思えなくなるような内容であった。激しい怒りも起された。

くどくなるのでこのくらいにする。

8日2:03
声の送信は、よく隙間無く一つの事柄に関して関連した事項を次から次へと引き合いに出して、そのすべてに対して私が間違っているとか私が負けているなどのように、罪悪感や後悔の念を抱かせる感情の遠隔操作と共に攻めるように喋り続ける事がある。

脳と言うか、感情の遠隔操作信号を送りつけられていると、何を聞かされても全部自分が間違っていると言う方向にしか感じなくなるようだ。罪悪感を植えつける洗脳テクノロジーと言ったところか。

寝る。

夜の拷問被害

23:23
日曜日から3日連続で夜は拷問被害を受けている。睡眠妨害も陰湿に行われている。いままでも夕方18時近くになると被害が酷くなり、そのまま夜も寝るまで苦しめられている傾向ではあるが、このところ酷く何も出来ない状態だ。細かい被害内容を書き出すときりがないので書かないが、聞こえない音(何が煩いのか判らない)による拷問と考える事が出来なくなる被害、お腹に空気がたまる、止め処の無い怒りを発生させられる、などが中心となっている。

今日も夕方から被害が酷くなり、夕食が終わると激しい拷問が展開された。しかし、サウナに行って汗を流したいと思っていたので頭痛などを起されていたが家を出た。サウナの中では多少被害が軽かったが、帰宅後は脳内音声による歌のリピート送信が執拗に続けられている。

これ以上、狂人に付き合っていると自分の時間をなくしてしまうので細かい被害内容は書かない事にする。痛い、苦しいの拷問状態で自分のやりたい事が何も出来ない状態だ。

さっさと寝る。

朝起きるつもりは毛頭ない

23:03
昨夜も帰宅後は拷問被害が続き寝るまで苦しまされていた。寝る時まで攻撃は続いていて激しいストレスを溜めたまま我慢をして寝る。その攻撃は鼓膜が詰まったようになり不快になるノイズを送信され周囲の音が良く聞こえなくなる被害と、お腹に空気を溜められて呼吸が苦しくなる被害が主だ。特に精神拷問として、やり場のない怒りが止め処もなく送られて来るものと、耳が煩くて不快で堪らなくなる信号の送りつけが酷い。

夜はそのような攻撃が続けられるのでどうしても就寝が遅くなってしまう。そこで加害者が利用するのが「世間体」であり「朝、起きられないで笑われろ」というものだ。昨夜は寝ている時にも様々な攻撃をされたので、頻繁に目を覚めさせられた。しかし、強い眠気があり目が覚めても目が開かないですぐに眠ってしまう。

また、暑くて汗びっしょりになって目が覚めるというのがあったが、寝ている時でなくても、例えば上半身だけが暑くなり汗をかいてしまう被害がある。逆に妙に冷房が効いて寒くなる被害がある。どれが本当だか判らなくなってしまうのは、味や匂いの被害に似ている。皮膚の表面の感覚を変えてしまう被害もある。

そのような睡眠妨害をされて何年もの間、まともに眠れたことなどなく、連続で4時間程度しか眠らせてもらえない状態であり、強烈な脳への攻撃と感情の遠隔操作に耐えている毎日なので、世間体などを気にして苦労を増やす必要などないと思っている。それに対して他者に説明をする必要もないと思っている。

なぜなら、音声送信者は何か少しでも気にしている事があると、そこを集中的に狙って声の送信や感情の遠隔操作で攻めて来るからだ。気にしていない事までも無理やり気にするようにさせるマインドコントロール被害は余りにも有名であり、電磁波攻撃を受けている被害者はほとんどがそれをされている。

従って、見えない敵と真っ向から戦うのは無駄であり、本来ならば広報という形で加害者でない大多数に目を向けて加害者の立場を悪くさせるべきなのだが、マインドコントロール被害の恐ろしい所は、どうしても見えない加害者を相手にしてしまうように誘導されてしまう所だ。

そんな訳で、わざわざ加害者に対して、目覚ましをセットしないで寝るという抵抗をする時がある。この「何がどうなっても全く構わない、やるならやりたいだけやれ、その代わりそれを公表する」という考え方も必要であると思っている。なぜならば、子供が電磁波被害を強く疑いたくなるような現象に晒されていて、その為に自分が加害者の言いなりになってしまったり、それを心配する余りにノイローゼになってしまったりする事だってあると思うからだ。

私は、この犯罪がどれほど残忍で殺意に満ちているかを知らせたいと思っている。絶対に攻撃を止める事はなく、武器による途切れることのない激しい暴力によって被害者を黙らせようとするだけだ。人を殺してもなんとも思わない狂人がやっているとしか思えない。それほど被害が酷い。

先日に受けた被害で視覚の遠隔操作と記憶の消去を組み合わせたものがあり、自動車を運転中に広い交差点で左右を確認してからゆっくりと右折をしようとしたら、すぐ右に自動車が走っていた。確認した時には確かに何も見えなかった。めったに車が通らない道であり、慌てる必要もなくゆっくりと走っていたので何の問題もなかったが、運が悪ければぶつかっていたかも知れない。視覚の遠隔操作は複雑なので説明は省く。

もう一つは、信号が近くにあり、急いで発進をしたくなるような道路での出来事だが、確かに確認をして十分な間隔があると思って交差点を左折すると、いきなり自分が確認をした事を忘れさせられてしまいドキッとしたことだ。そのような記憶の消去をやられると自分のやったことに確信が持てなくなってしまい、絶対と言い切れなくなる事がある。

今夜も拷問被害が行われかなり苦しまされている。やはり細かい被害はツイッターが最適と思われ、何処にいても携帯電話から、その時間に被害の報告をする事が出来る。しかし、たまにツイッターへの接続が出来なくなる事がある。

6日1:51
今は、三大拷問被害となっている、お腹に空気を溜める、耳が異常に煩い、止め処のない怒り、が弱くなっているが、筋肉の深い部分が硬くなって痛い状態だ。自然現象でも経験しているが遠隔操作被害だと思う。なぜなら、唾液を飲み込むと、その部分(首の後ろの筋肉と肩)が痛くなるからだ。

この武器による激しい一般人への攻撃、

これを無視している政府の気が知れない。

寝る。


3:15
眠らせない拷問を受けているので、まだ一睡も出来ていない。

記憶の消去被害

23:16
昨夜は楽器の演奏妨害から始まり、酷い攻撃のために就寝が遅くなってしまった。そのために目覚ましを遅らせてセットして寝た。睡眠妨害により早くから起されてしまったが、意地でも起きないで横になっていた。眠ろうとすると攻撃を強めて眠らせないで起床時間が近づくと急に眠くなるという陰湿なやり方をされた。

もう何年続いているか判らないが記憶障害という被害が次第に強くなっているように思う。24時間の声の送信が始まった当初はまだ記憶力があったので送信をされた声の内容をかなり沢山覚えていた。その当時の記憶力からすると今は10分の1以下だと思う。日常的に何かあるとすぐにメモをするようにしているが、二つ頭の中にあると、その一つを記録している最中にもう一つを忘れてしまう。しかしそれは、忘れてしまうと言うよりは遠隔操作により忘れさせられてしまっているように感じている。

そのように何か一つの事しか考えられなくなる状態は脳の並列処理が出来なくなる被害と同じような感じで日常的に行われている記憶障害の被害である。暗算が出来なくなったり、本が読めなくなる被害もあるが、程度は様々で激しい不快感や怒りを伴ったりする。それらは仕事をする時に酷い妨害となっているのだが、音楽のようにリアルタイムであり瞬時に答えを出さなくてはならない物ではないので誤魔化しが効いている。

しかし、今日は午後に後ろを振り向いた瞬間に全部忘れてしまっているような酷い記憶の消去をやられたので大変な苦労をした。自分で物を整理する為に書いたメモの内容まで理解出来なくなってしまい、何度も同じ作業をしてしまった。メモは印刷物の上にマークをする程度のものなので、何の理由でマークをしたのか全く判らなくなっている。

その時、他の事は忘れていないし自分の目的ははっきりしている。しかし、酷い記憶障害を起されると携帯電話を開いて操作をしようとした瞬間に、何もかも判らなくなってしまい、なぜ自分が携帯電話を持っているのか判らなくなってしまう被害があった。

よくパソコンのバックアップの時にパソコンの操作をした直後に自分の取った行動に対する確信が持てなくなり、操作を間違えたのではないかと不安になってしまう被害があるのだが、それはきっとパソコンの操作をした瞬間に記憶を消しているのだと思う。また、例えば、一秒に一回などの頻度で記憶を消してしまう信号が送られ続けるような被害もあると思っている。

時間感覚がなくなってしまう被害や、時間を異常に長く感じたり、短く感じたりする被害もあるのだが、脳の遠隔操作というかマインドコントロール被害は記憶に対する操作がかなり細かく出来るのではないかと思っている。

最後に、周囲の雰囲気を感じ取る事が出来なくなる被害があるのだが、周囲の事が全く気にならなくなり一つのことだけに夢中になると言うか集中してしまう被害は盗み取った脳波の再送信によって引き起こされている現象ではないかと、なんとなく思った。その系統の被害で、関係ない所で道草を食ってしまい本題を忘れてしまう被害もある。

5日1:18
お腹に空気を溜める攻撃をされている。

寝る。

睡眠時間4時間程度

9:11
昨夜は2時頃に就寝して朝の4時過ぎに目が覚めた。5時には再度寝ていたと思うが目覚ましをセットした1時間前の7時半頃に起されてしまった。遠隔操作による睡眠妨害が続いているので最大でも5時間、連続では3時間以上寝られる事はあまりない。目が覚めるとすぐに音声送信が聞こえていて、起床すると各種脳や身体への攻撃が始まる。声の送信はその後、延々と喋り続けている。

22:39
今日も被害者の会と楽器の演奏の為に午前中から都内に出掛けていた。今、帰宅途中だが脳への攻撃などが行われている。被害者の会ではそれほど攻撃が酷くなかったが、楽器の演奏の為にスタジオに着いたと思ったら急に攻撃が酷くなった。

体感として一秒間に2~3回位の信号だろうか、平衡感覚の強い変調と思考が出来なくなるような意識の変調が行われて、首筋と腰に強い違和感と疲労感が発生する。それは背筋を弱くする操作と関係があるようで背骨にも影響があり、俊敏性に欠けて体力が弱ったような状態になる。頭部圧迫感も強く、発熱しているような、のぼせているような感じがする。それに鼓膜が詰まったようになり不快なノイズを送信された。

何か「今日は激しく妨害をされないで良い演奏が出来るかな」のような期待感が発生した後に「甘い期待を抱かないでくれな」と声の送信を聞かされるのは毎回のことだが、演奏が始まる前からそのような状態なので楽しそうな雰囲気は全く出ないし会話も満足に出来ない。責任ある自信を持った会話が出来ないのは電磁波攻撃により実力を発揮出来なくされているからだ。

まずスタジオに入ると右耳に高い音が突き刺さるように煩く聞こえ、その他の音もノイズを混入されて汚く聞こえる。低音が異常に大きく聞こえるようにされたり、左の耳から音が聞こえていないようにされたり、好き勝手に聴覚の変調をされる。やはり、盗み取った周囲の音を脳内音声として聴覚に再送信されていると感じた。これは、他の感覚や脳波などについても同じことが言えると思う。

演奏を始める頃には激しい攻撃は弱くなっていたが、触覚の操作をされて手で持っている物の触り心地が変わっているように感じるし、重さも判らなくなっている。また、筋肉の操作をされてしまい不器用になったかのようなレベルで意思の通りに体が動かない。

前半は激しく妨害をされなかったが、食事に行った時からまた激しい攻撃が始まり、耐え難い苦痛にひたすら耐えていた。お腹に空気を溜められてパンパンにされてしまい水も飲めないほどだった。演奏妨害も激しく思考停止のような状態にされたり、ソロに入った瞬間に記憶を消されてしまい、間違ったメロディーを声の送信で聞かされたので、すぐに演奏を中断してしまった。

演奏を中断してしまうという事は一緒に演奏をしている人が驚いてしまい、迷惑が掛かるという事だ。そこで、電磁波攻撃を受けていると言っても雰囲気が悪くなるだけであり、目的は良い演奏をすることなので、言い訳をしても意味をなさない。これは、音楽に限らずにいかなる社会生活に置いても同じである。

その後も酷い演奏妨害が続き、酷いストレスとなり、怒りの感情を送りつけられたが暴れだしたくなる衝動は起されなかった。

このところの攻撃の酷さ、この犯罪が野放しにされている事に起因する加害者の横暴が目立つので、あまりにもやりすぎを感じたので電子政府イーガブより警察庁・国家公安委員会宛に意見を出した。

この犯罪は国家として対処しなくては無くせないと思う。

4日2:04
攻撃が余りにも酷く、脳機能の著しい低下と頭部の強い不快感、腸と胃に空気を溜められてお腹がパンパンになる攻撃、鼓膜が詰まったようになり不快になるノイズを送りつける攻撃などを受けて、更に止め処のない怒りを発生させられていたので遅くなってしまった。

拷問そのものだ。

寝る。

知覚に感情を付加する被害

23:40

電磁波による人間の遠隔操作では五感に対する被害が代表的なものとして挙げられている。それらは複合化されていて、例えば臭いの被害などは、鼻がその臭いを感じるだけではなく、舌にも何かの刺激があり、鼻や額などに対する圧迫感などを加えて、嫌な臭いを体感させている。さらに脳に対する何らかの操作が行われたり、嫌悪感などの感情も付加されているようだ。聴覚や視覚に対する被害も同じように行われている。

そんな中で自然では考えれないような耐え難い苦痛を発生させられる被害がある。それは筋肉に対するもので、痛み、引きつり、疲労感、などが発生して、そこに意識が行ってしまうように仕向けられ、強い嫌悪感を発生させられる。例えば、疲労による筋肉痛の場合は動かすと痛いだけなのだが、痛みと共に怒りが発生したり、強く嫌だと感じる気持ちが発生する。

また、疲労により自然発生した筋肉痛などの場合はストレッチやマッサージをすると、その発生源にたどり着き、一時的にでも楽になり心地よさが発生するが、遠隔操作被害の場合は発生源にたどり着く事が出来ず、どこをマッサージしても楽にはならないものがある。

ところで足の太ももが持ち上がらなくなる被害というのが、かなりの頻度で行われているのだが、まず、太ももに疲労感のような痛みのようなものが発生して、そこに意識が行ってしまうようにされる。そして、その感覚になると足を動かさなくても「これは動かない」という事が判ってしまう。

しかし、決して動かないのではなく必要以上に力を入れないと動かなくなっている状態で、感覚としては一部の筋肉が機能していないために周囲の筋肉に負担が掛かっているように感じている。その足が動かなくなっている状態に強い嫌悪感や怒りを付加しているように思っている。それをやられると本当に嫌な気分にされる。しかも、どうしても足を動かさなければならない場合などは、意思の通りに動かない体を無理やり動かして、肉体的な苦痛を増やし、更に耐え難い怒りや嫌悪感という精神的な苦痛まで発生させられてしまう。

そのような被害は、あらかじめ設定された生体電気信号に対してトリガーが掛かるようにしてあり、例えば筋肉を動かそうとすると嫌悪感が送りつけられるようになっていたり、聴覚にある一定の信号が(鼓膜から)入ると強い不快感が発生するなど人間の体を電気回路のように見立てているのではないかと考えているが、強い脳への攻撃や連続して不快感を送りつけられている時にも、そのように感じてしまう事があるかも知れない。

また、上記のような身体的な苦痛に精神的な苦痛を付加させる耐えがたい被害は他にも沢山あり、それらは遠隔拷問テクノロジーとして人を苦しませるために研究・開発されたのだと思う。

今日も、記憶障害と平衡感覚の変調、後頭部の違和感、脳内音声による歌のリピート送信、声の送信による干渉、聴覚の変調、お腹に空気が溜まる被害、聴覚と連動した不快感などの耐え難い被害を延々と受けていた。細々とした被害は沢山あるが書き切れないので省略する。

今も脳内音声による歌のリピート送信拷問が行われているが、日記の更新を始めると声の送信で「その足を一生治らなくしてあげよう」と脅迫をされた。足の被害は今も継続している。日記の更新中に心拍数が上がり、パニックのようになり、文字入力の為のキーボード操作がメチャクチャになってしまう被害が発生した。思考能力がなくなってしまい、目的を果たすという衝動だけで中身が無くなってしまい、動作の確認が出来なくされてしまう。そのような時には気持ちを落ち着けてゆっくりとやれば良いのだが、記憶を瞬時に消されてしまう攻撃をされると手の施しようがなくなる。

ここまで来ると神経単位で操作していると思えてしまう。

恐ろしい人間の遠隔操作は早く禁止させるべきだ。

3日1:20
息を吐き切らない内に次の息を吸わされてしまうような過呼吸のような被害、神経操作で常に息が吸い足りなく感じるような被害、お腹に空気を溜められて息が吸いきれない被害、そのような呼吸困難被害が最近多い。

寝る。

声ではない思考の操作

23:53
今日も昨日と同じような被害状況だったが、夜に楽器の練習に行った時から強烈な攻撃が展開している。後頭部の違和感が酷く、脳の芯が振動しているかのような不快感が続き、それが聴覚と連動しているように感じる。脳を強く攻撃されているので文章を書くのが困難になっている。

楽器の練習妨害も昨日と同じように聴覚の変調が行われ、音が現実のものとは違って聞こえ、さらに確かに出している筈の音が一つだけ聞こえなくなったり、小節の頭を感じ取る時の感覚を消されてしまい、小節がずれてしまう被害などを受けた。連続している音符の中での繋ぎ目が何処にあるのかは自分の意識の中にあるのだが、文字を読んでいてもそのような感じに言葉のつなぎ目を錯覚させられて変な読み方をさせられる被害がある。

そう言った内面的な攻撃の他に筋肉が引きつってしまって体が動かなくなる被害、筋肉の一部だけが動かなくなる被害、感覚が麻痺したかのようになり細かいコントロールが利かなくなる被害などを受けた。

それらにより本来ならば簡単に出来るものが全く出来なくなってしまい、それをやるのに大変な苦痛が発生する。そして、脳を攻撃されるので考える事が出来なくなり、心拍数を上げられて、強く興奮をさせられてしまうので慌てて練習をしているようになってしまう。

自分のやりたい事を練習するのではなく、遠隔から攻撃をしている加害者に対してその攻撃に負けないで練習すると言った対決のような事をさせられてしまう。例えば「ざまあみろ、くやしかったらそのフレーズを繰り返してやってみろ」、「あっ、またずれたぞ」などと声の送信は事細かに練習にケチを付けてくる。

この被害の特徴として、常に「誰かが見張っているぞ」、「その練習の音を聞いている人がいるぞ」などと執拗に聞かされているので、無視をしていても周囲が気になってしまう。そして、加害者を相手に格闘をしながら、動かない体を懸命に動かして練習をしていると「その練習を聞いている人は気が狂ったと思うぞ」などと聞かせて練習を中断させようとする。

また、聴覚に著しく不快になる信号を送り続けられていたので、練習をすれば、するほど不快になる状態にされた。そして最後は仕上げに暴れだしたくなる衝動を起された。帰宅後は怒りと強い不快感が収まらなくてこの時間になってしまった。

ところで、思考の挿入は声の送信による言葉だけではく、その言葉が瞬時に想起されるような送りつけがないだろうか。記憶の想起と言葉との関係は判らないのだが、普段聞かされている声の送信の喋りの速さとは全く比較にならない速さで確かな言葉を感じる被害だ。

それは記憶の想起のように感じる被害なのだが、すでに記憶障害と思考能力の低下という被害が何年も継続しているので、自然な自分の脳の状態を判らなくされている。しかも、加害者があらかじめ設定した数種類の自分に取って都合の悪い事だけを限定して思い出させるような形で行われる。その記憶のようなものは自分が思い出す必要はないのだが、声の送信によって頻繁に想起させられていたりする。

それを通常通りに声の送信を受けながら瞬間的に脳への閃きのような何かの刺激と共に、瞬間的に数種類の確かな言葉が確実に脳内に確認された。

あくまで想像だが、そのような記憶を脳内に焼き付けるが如く思考回路を作り、または声を聞かせながら脳活動をスキャンして、それを想起させるための信号を送りつける事によりそのような被害を発生させているのではないかと思った。また、その時だと思うが事実とは違うものまで想起させられたような気がした。

2日1:47
強い殺意を感じる攻撃が続いているので政党にメールで要望を入れた。

寝る。

プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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