激しい音楽妨害

23:53
眠っているのか、眠っていないのか判らないような状態であり、何かの遠隔操作の刺激によって度々目が覚めるという陰湿な睡眠妨害をされた。目が覚めると必ず声の送信やイメージ映像の送信で潜在意識に働きかけようとする。起床すると異常なまでの疲労感があり、逆に眠くなってしまったような感じだった。それ以外は日常化している記憶障害という被害のために忘れてしまっている。ズボンをはく時に腰骨がボキッと鳴り「ざまあみろ」と声を聞かされたり、片足になった時に平衡感覚の変調や筋肉の遠隔操作で転ばされそうになるのも毎日のことだ。歯を磨いてからうがいをしようとすると急に吐き気を起されるのも同様。

今日は一日を通して激しい記憶障害はなかったが、思考能力の低下や想像力の低下、体がだるくて動きが遅くなってしまう被害が継続していた。その他、細かい被害はひっきりなしだがほとんどは忘れてしまっている。仕事に関しては強く妨害をされなかったので、多くをこなす事は出来ないが成果があった。夕方になると攻撃が強くなり著しい不快感に襲われた。たとえようのない最悪の気分になる。

また、脳や感情の遠隔操作は常に同じような状態が基本的に続いているのだが、その時の私の行動に合わせて細かく切り替えている。声の送信は相変わらず思考や言動に絡んできて判断を変えさせたり、躊躇するように行われている。

夜は楽器の練習に行ったのだが、車を運転している時に呼吸と口の中の動きをなぞる声の送信や著しい不快感、パニックのようになる感情の操作をされてかなり強く興奮させられた。時間が限られていて、しかも運転中なのでそれもある意味逃げ場のない拷問である。

楽器の練習はスタジオの中に入ったとたんに低周波のノイズが聴覚に聞こえてきたので、自分の周りの音を盗み取り、それを脳内音声として再送信されたと、なぜか直感的に感じた。その後、高い音が耳に突き刺さるように煩く聞こえ、練習を始めると全身の筋肉に疲労感が発生していて動きが鈍い。手先の細かいコントロールも利かない。さらに脳神経をやられてしまったようで普段出来ることも出来なくされてしまった。従って、極めてゆっくりのテンポで練習をしなければならなくなった。

聴覚の変調も行われるので本当のスタジオの音が判らなくされてしまう。感覚的には凄く近くから音が聞こえているようであり、音の距離感をなくされてしまう。また、トーンコントロールを掛けられたりノイズを混ぜて聞かされるので、少しでも音が大きくなると音が分離して聞こえなくなるので非常に練習し難い。

それらをすべて無視して練習をしていると脳を強く攻撃され感覚がダイレクトに伝わらなくなり、記憶障害と重なって、何をやっているのか判らなくなる。さらに、体が意思の通りに動かなくなり、勝手に動かされたりして大変な迷惑を被った。どんなに頑張っても、それらの攻撃から逃れることは出来ない。

声の送信はどんなに大きな音がしていても全く関係なく同じように聞こえ続け、ひっきりなしに憎まれ口を聞かせ続けている。その時に、強い怒りを送りつけられ、強く興奮させられるので大変な苦労となる。最後は暴れだしたくなる衝動を起された。

その強い怒りや興奮は帰宅するまで続いていたので、昼間の動きが遅くなる被害の全く反対の状態であった。帰宅後は頭部に対する強い不快感と左半身の引きつりと痛みが発生していて拷問状態となっている。

政府はいつになったら電磁波テロの対策をするのだろうか。

人間の遠隔操作は精神と肉体への拷問テクノロジーとして人を狂わせるのに十分な攻撃力を持ち病気に見せかける事により隠蔽し、被害者を増やし続けている。しかも長期に渡り計画的に行われている犯罪である。それから、遠隔攻撃は何も沢山の種類を一度に全部やるというのではなく、一つや二つだけを被害者であるという事を感じさせないように行う方法も取られている。

寝る。

被害を自覚させないで思考を変える事が可能か

23:48
極めて寝心地の悪い睡眠妨害から始まり、異常なまでの疲労感に襲われながら起床して、記憶障害や思考能力の低下、首の違和感など筋肉のギクシャクした状態などの日常化した被害を受けながら仕事をするのも日常化している。勿論、途切れることのない音声送信や気分がすっきりしない不快感も日常化している。

そんな中で激しく攻撃をされたり、少し緩んだりを繰り返しているが、その緩んだ時の被害であっても通常ではとても耐えられないほどの被害であり、それにより自分の能力を発揮できなくされる屈辱、自分本来の自然な状態ではないというストレス、それらによる損害は大変なものとなっている。

正直、自然な知覚から切り離されてしまっていて人間ではなくなっているような感じだ。それは、常に遠隔操作による五感の変調と思考や感情の操作をされているからだ。攻撃は現実を感じ取ることをさせないように行われ、人とのやり取りには声の送信による感情を煽るための解説が行われているので、自然に人と接することが出来ない。そう言った声の送信による解説がどのように行われているのかは具体的な説明が必要となるので省く。

ところで、なぜそのような考えに至ったのか、自分でも判らないで行動を取ってしまっている事がないだろうか。元々、人間は自分の考えや言動についてその理由を深く考えたりする事はしないと思われ、ほとんどが無意識であり、何かが起きると何故そうなったのかを考えたりするのだと思う。しかし、精神への介入は外部者が常に心の中に存在しているので無意識になれないようにされてしまう。また、身体的苦痛なども無意識では居られなくなるように行われるし、意識の変調など脳の遠隔操作もそれを目的として行われている。

例えば一日の中のある瞬間に自分が取った言動に対してその明確な理由を説明することが出来る人がどのくらいいるだろうか。例えばどの部分を切り出してもだ。

そこで過去を振り返ると、なぜその時に自分がそのような行動を取ったのか理解出来ない部分があったりしないだろうか。記憶障害という被害のために思い出せない部分があるのだが、それを差し引いてもどう考えても自分で納得が行かないものを発見してしまった。

ずいぶんと回りくどい説明になってしまったと声の送信に言われているが、被害の説明と現実にあった納得の行かない事の二つが混ざっているからだ。

本題というのはパソコンのプログラムであり、6年前に付け足した部分がある。機能を増やすために付け足した部分なのだが、その機能が働かなくなるように後から自分でジャンプして飛ばしてしまっているのを発見した。その時は、その部分が不必要と思われたから「この部分は不必要と思われる」というコメントを残してジャンプさせていたのだが、機能の部分全部ではなく途中からなので、それが理解出来ないわけで、まさかと思ったわけだ。

30日1:09
アップ後に呼吸が乱れる遠隔操作と声の送信を使った激しい攻撃を受けた。息を吸ったり、吐いたりするのもコントロールできると思う。それと呟かずには居られなくなる声の送信を最悪のタイミングで同時に行う拷問がある。

寝る。

究極の情報盗み取り装置

テクノロジー犯罪といわれている人間の遠隔操作に使われている装置は、被害者の見聞きしたものをリアルタイムで盗み取ることが出来る。そのために被害者は常に監視されていて、言動に対してその都度介入されたり、誘導をされたり、攻撃をされてしまう。そして、その盗み取った情報を元に嫌がらせをされるのだが、その情報の中には本人しか知らないパスワードや金庫の番号なども含まれている。目で見たものを盗み取られてしまうのだから文字に書いても盗み取られてしまう。また、頭の中で文字や数字を想像しただけでも盗み取られてしまう。これでは隠し事など一切出来なくなってしまう。

テクノロジー犯罪の存在が社会的に認知されていないのだから、そう言った情報盗み取り装置の存在も認められていない訳であり、人体実験のような著しい人権侵害ではない方面で悪用されていても、その可能性については誰も考えることはないのだろう。

22:55
被害については昨日とほぼ同じような状態だ。睡眠妨害は眠る時に目の中を明るくされてしまい、それを見つめるような感じになってしまい眠れなくなる。そして、知らないうちに眠ってしまうのだがすぐに目を覚めさせられてしまう。また知らないうちに眠ってしまい、今度は朝の6時半、目覚ましが鳴る1時間半前に目を覚めさせられてしまった。しかし、今日は目覚ましを1時間遅らせて起床した。

このところは記憶障害が激しく、記憶することが出来なくなっていて、さらに思い出す事が出来ないようにもされているので日記を書くにあたり苦労をする。記憶障害という被害は常時継続されているが、その強さはその時々で変わっている。記憶障害にともない思考能力の低下と想像力がなくなる被害も継続しているので仕事などには苦労をする。

それらの被害の影響なのかそういう信号を送られているのか判らないが、やる気が出ない、活力が出ない、楽しくならない、という状態が目立ち、更に、体に疲労感を発生させられるので動きが鈍くなってしまっている。疲労感と共に姿勢が悪くなる被害も受けていると思っている。また、それらを総合すると「うつ病被害」のように思われるかも知れないが、以前受けていた「うつ病被害」の時には、何かをするのが「嫌だ、面倒だ」という気持ちが強く働いてしまい大変な苦労をした事がある。姿勢が悪くなる被害については疲労感だけではなく筋肉の遠隔操作が使われていると思っている。

そのような感じなので一日中ぱっとしないでいる。動きが鈍くなる被害については思考能力の低下のような脳神経への攻撃と平衡感覚の変調が強く影響しているようだ。ただ、どうしても瞬間的に意識を失っているような、非常に細かいパルスで意識が途切れているように感じてならない。記憶の消去とも関係があるのかも知れない。

何故か理屈っぽくなってしまうのだが、被害の説明をしようとするとどうしてもそうなってしまう。

音声送信のボリュームは小さくなっているのだが、音楽のリピート送信が起床時から延々と続いている。勿論、声の送信も途切れない。そのような状態で仕事を終えたのだが、全く開放感がなく、これから夜寝るまでの時間に何をしようか、などと言った考えが全く思い浮かばないので多少腹が立った。結局、毎日拷問に苦しみながらストレスを残したまま寝ている。寝ると睡眠妨害、起きると上記のような状態である。

夕食後は、お腹に空気を溜められる拷問を受けて苦しんでいる。その後は頭痛も起されていて、首の後ろの違和感が酷い。

この極悪犯罪を政府が野放しにしているのが信じられない。

ここまで書いた後に読み返してみたのだが、読んでいる時に文脈の途中で記憶の消去をするスイッチが入っているようだ。それは、スイッチが入った時に一瞬だけ記憶を消してしまうようだ。そのまま読んでいると、また途中で記憶の消去が行われる。だから自分で書いた文章でも読んでいて意味が判らなくなってしまう。

強い記憶障害を起されていると、時々、音声送信者が日常生活に置いて忘れてしまっている事柄について声の送信で思い出させる事がある。それで思い出すとその用事をしているのだが、何かの判断や決断が出来なくなってしまう被害があり、その時に声の送信で指示を出されたりする。それは自分の考えと同じであったり、違っていたりするのだが、自分で決断が出来なくなっている時には声の送信の指示に頼ってしまう傾向がある。

これは行動途中の人間がその行動を完了させるにはどうしてもそうせざるを得ないので仕方ないと思う。しかし、出来る限り声を無視するようにしている。なぜならそれが行き過ぎると本当にマインドコントロールされてしまう恐れがあるし、騙されてとんでもない事になる可能性があるからた。

頭の中が真っ白になってしまい何も考える事が出来なくなる被害もある。

29日1:39
何故か就寝時間がこのくらいになってしまう。
これも遠隔操作なのではと思えてしまう。

寝る。

拷問被害

27日1:03
色々と忙しいので日記の更新が遅れている。これも脳の遠隔操作被害かも知れない。昨夜は眠らせない拷問を受けた。就寝後にすぐに目を覚めさせられ寒くて体が温まらない変な感覚にされていた。結局、目覚ましをセットした1時間以上前の6時半頃に目を覚めさせられてしまった。睡眠時間は3時間程度ではないかと思う。

仕事で打ち合わせをしていると記憶障害というよりは記憶の消去を連続でされてしまい、話の内容を次の瞬間に忘れてしまっている。脳の中で物事を整理してまとめる能力がなくなってしまった状態のようで、メモを取っていてもそれに確信が持てなくなるほどの酷い記憶障害であり大変な迷惑を被った。

その後は強い記憶障害がなくなったが、酷い疲労感を起されて腰などの痛みも酷く、それが拷問となっていた。また、仕事をしようとすると急に頭部に強い違和感と酷い不快感が発生して考える事が出来なくなる攻撃を受け、それも拷問となっていた。その時になぜか上半身が熱くなる被害もあった。

その後は、延々と左半身が頭の天辺からつま先まで筋肉や関節が痛くなり、痛みは強くないのだがそれも拷問となっていた。なんとか我慢をして仕事を終わらせると今度は、対人恐怖症のような気持ちになる被害が発生して、何かやり場のない怒りを起され、それも拷問となっていた。

夜は食後にお腹に空気を溜められて苦しくされ、頭痛を起されて、それが拷問となっている。息が吸い足りないと感じる被害が頻発しているのでそれも拷問となっている。左半身の痛みやひきつりは今も継続しているので苦痛は途切れない。

当然、脳内音声による声の送信も途切れなく、思考に干渉されるので拷問となっている。

時間がなく、脳を攻撃されている関係上、少し雑な内容となってしまった。

寝る。

吐き気によりうがいをさせない被害

9:42
睡眠妨害は目覚ましをセットした時間よりも1時間早く目を覚めさせられた。起床すると不自然な疲労感があり、平衡感覚の変調で下に降りるような感じにされた。脳内音声による歌のリピート送信も行われていて、非常に不快である。歯を磨いていると吐き気がして来て、うがいをすることが出来ない。だから少し時間を置いてからうがいをした。

日記の更新を始めると急に頭部に対する攻撃というか不快感が強くなる。

23:42
上記、家を出る時間が迫っていたので簡単に済ませた。結局、声の送信による脅迫を受けたので、吐き気被害により外で吐かされたのでは困ると思いビニール袋をバックに入れて家を出た。脱尿、脱糞をさせてやると言う脅迫もよくあるし、突然の尿意や便意の被害も実際にある。

今日は被害者の会と音楽のために都内に出掛けていた。被害状況としてはスタジオで一曲目の演奏をするまでは、それほど酷くなかったが、曲が始まったとたんに強い記憶障害により何がなんだか判らない状態にされ、全身の脱力感と筋肉の操作により体のコントロールが利かなくされた。最後は、全く楽しくならない気持ちにされてしまい途中で演奏を止めてしまいたい気持ちにされた。その後、強力な怒りを発生させられたのは言うまでもない。また、演奏中も声の送信は途切れることなく好き勝手に喋っている。

そのような感じでまともな演奏は出来なくされ、やりたい曲を思い出すことも出来なくされ、酷い不快感に晒されて、思考停止のようにされていたが、最後の方では演奏は不本意でも遠隔操作による満足感のようなものを発生させられたので、やり場のない怒りは静まった。

このところの被害はそのように行われる事が多い。激しい攻撃を受けて自分を見失うほど怒り狂わされても、その気持ちや危機感が継続しないで、少しすると怒りが静まっていたり、我慢をして寝ても次の日には頭がボケて無力・無能化されてしまい、広報活動などが出来なくなってしまう。

ところでタバコが吸いたくなると言う気持ちは何処から発生するのだろうか。タバコが吸いたくなる信号というのがあり、誰でもその信号を送られるとタバコが吸いたくなってしまうのだろうか。人に何かの言動を起させるという遠隔操作の方法は色々とあると思う。

単純なのは言語による声の送信やイメージ映像の送信に感情の遠隔操作を付加させたものであるが、条件を設定して意思決定の信号を送りつける方法もあると思う。

そして、問題になるのが潜在意識に対して信号を送りつける方法であり、それをされると理論上は本人は何をされたのか全く判らないままに、そのような言動を取ることになる。また、様々な遠隔操作をしながら、ある特定の言動を取る時の脳波パターンのようなものを盗み取り、それを送りつける事により同じ行動を取らせることも出来るように思う。

とくに、そのような発想がなぜ思い浮かぶのか判らないが、その発想が思いついてしまう現象があると思う。行動をするための内容を探している時にそれをされると迷わずにその行動を取ってしまうだろう。専門の知識はないのだが潜在意識に働きかける遠隔操作は、やられている本人は何も判らずに自分の発想だと思ってしまうので危険だと思う。

いずれにしても能力を低下させられた状態と途切れることのない苦痛は耐えがたい。

27日1:46
頭痛を起されている。
不快なノイズを送信されている。

寝る。

遠隔からの脳へのアクセスは人類最大の危機だ

この犯罪は日本に於いて20年から30年前から行われていて、最近では人間機能すべての遠隔操作が可能ではないかと思われるほどまでに、その攻撃をあらわにしている。それには遠隔監視という、見聞きしたもの、考えたもの、感じたものなどをその場で盗み取ってしまう行為が同時に行われている。

始めは不可解な現象などが多く起こるが、その後は遠隔からのアクセスにより精神への介入をされ続け、一秒たりとも自由がなくなってしまう。そして、自然ではあり得ない拷問のような苦痛に晒され続ける。

23:39
今日も一日中遠隔攻撃に苦しまされた。やはり目立つのが音楽に対する執拗な妨害であり、楽器の練習の時には強い興奮と暴れだしたくなる衝動を起されて何度か練習を中断した。

結果、遠隔操作は武器による強制的な支配であり、信号そのものが強い強制力を持っているので、その状態が嫌ならば楽器の練習を止めなければならなくなる。

それは何も楽器の練習に限った事ではなく、他の日常生活に於いてもそのような意に反した事を無理やりさせられてしまう被害や、極めて能力が低下したままにされる被害がある。それらの被害からは逃れることが出来ないので、日常生活を中断するとか、自然な生活を止めなくてはならなくなる。

更に、心身に対する耐え難い苦痛という拷問被害が継続されると、生きている限りそれから逃れることは出来ないので、どうしても逃れたいと思うのなら生きるということを止めなければならなくなる。

そして、被害者はそれらの苦痛に耐えながら、自然な状態の人間であるということを諦めて生活をしている。これは遠隔からの攻撃がそのように行われているからなのであり、攻撃が止まれば別の選択肢が発生する訳で、きっと生き返ったかのように健康的で文化的な楽しい人生を送ることが出来るようになるだろう。

26日2:01
声の送信による内面への干渉と歌のリピート送信が途切れることなく続いている。頭部締め付け感、鼓膜の詰まったような感じ、首の違和感、お腹に空気が溜まる被害、記憶障害など思考能力が低下する被害が継続している。

加害者は攻撃をすることに対してなんの躊躇いもない。
人間を玩具のようにして喜んでいると言った感じだ。

寝る。

陰湿かつ執拗な音楽妨害

この被害は生活のすべてに関して妨害をされ続け人間としての自然な感覚などをなくしてしまうように行われるのだが、一人で始めて一人で答えを出さなくてはならないもの、妥協をしたくない物の場合は大変な困難に晒されてしまう。例えば読書、読むのは自分であり理解するのも自分である。しかし、完全に理解したり知識として記憶に留めるとなると到底無理なので諦めるしかない。

私はこの被害に遭ってから本を何冊も買ったが全部読むことが出来ていない。それは激しい妨害のためだ。怒りを送りつけられて本を壁に叩きつけてしまった事もある。その内にすぐに忘れてしまってもかわない、内容をよく理解出来なくてもかまわないと思い読み出したら、今度は読書を始めると強い眠気に襲われてしまい読むことが出来なくなった。

ところで音楽妨害だが、まず日常的に音楽を聞くことが出来なくされてから数年経つ。何をされるのか説明をすると大変な量になってしまうのでやめるが、音声送信と脳への攻撃をされ、最後は暴れだしたくなる衝動を起されるので聞くのが嫌になる。

音楽は自分の生きがいであり、目標があるので妥協をしたくない。だから音楽を聞く時には集中をして誰にも邪魔をされないで聞きたい。自分は演奏をするので、その参考になるようにコピーをしたり、イメージを思い浮かべながら聞く。しかし、精神への介入はそれをさせないし記憶障害は曲を覚えることをさせない。また、ただ聞き流しているだけなのに楽しくない音楽だと感じさせられてしまったり、聴覚の変調で聞きにくい音に変えられてしまう。

こんどは楽器の練習になるのだが、聴覚の変調で現実とは違う音に聞かされたり、音が煩くて堪らなくされたりす。また、気分が乗らなくて楽しくならないようにされたり、記憶障害で練習フレーズを思い出すことが出来なくなったり、想像力の低下によりフレーズが展開しなくなったりする。

また、異常な疲労感やどこかの筋肉の痛みなどを起されたりする。筋肉の一部が動かなくされる被害や、勝手に動いてしまう被害、体に力が入ってしまい動き難くなる被害などがあるが、大きな筋肉の遠隔操作から指一本を僅かに普段とは違うようにされてしまい、そのためにコントロールが聞かなくなる被害もある。

酷いのは脳神経の遠隔操作であり、瞬間的に記憶を消されてしまうと、それまでの流れと同じ自然な流れで演奏が出来なくなってしまうし、そのような遠隔操作を続けられると何をしているのか判らなくなってしまう。それと瞬間的に意識を失ってしまう遠隔操作があるようで、意識を失った瞬間に勝手に体を動かされていたりすると自分の自覚は全くなしにリズムが狂ってしまったりする。

思考能力が極度に低下させられている時などは、声の送信で自分がするべきフレーズを聞かされると、ついそれをやってしまう被害がある。心拍数の変化や脳の遠隔操作のためにリズム感を変えられてしまう被害があり、全くリズムが一定しない演奏をさせられてしまったことがある。リズムを狂わせるには筋肉の遠隔操作も使われたりする。

当然、著しい不快感に襲われたままの状態でやるので苦しみながら音楽をする事が多くなる。偽の満足感を送りつけられて満足してしまう事もあるのだが、実際の演奏を確認するために録音したものを聞くと、判断力の低下などを起され、その他の妨害も含めまともに聞くことをさせないので現実が判らなくなってしまう。

なぜ、このような日記を書いたかと言うと今日も楽器の練習の時に激しく妨害をされて暴れだしたくなる衝動を延々と起され、何度も練習を中断させられてしまい、最後は自分が本当にやりたい練習が出来ずにひたすら我慢をしていたからだ。

どんなに腹を立てても、何をしても加害者が攻撃を止めない限り人間としての自然な姿を取り戻すことは出来なく、すべてに於いて不本意なままに生きていくしかない。

最後に、上手い下手ではなく、全く楽しくならないという感情の操作をされると演奏そのものをするのが嫌になる。これは音楽だけではなくどのような場面でも同じであり、史上最悪の人権侵害としての犯罪を一日も早く止めさせて欲しいという所だ。

いまも攻撃を受けていて強い不快感に晒されている。

25日1:51
このところ、考える事が出来なくなる脳の遠隔操作が強く、声やイメージ映像の送りつけがその代わりをしているような状態だ。簡単に言えば加害者に脳を乗っ取られていることになる。だからと言って生活に著しい支障を来たすことはない。そして、その状態を嫌だと思うと攻撃で苦しめられることが多い。

例えば、「明日は休みだから何をしようかな」という所に考えが行かない。その日、その時を凌ぐのに精一杯なのだろうか。本当に酷い犯罪だと思う。

脳の遠隔操作は殺人と同じだと思う。

寝る。

精神への介入による被害

人間の遠隔操作による精神への介入被害は、主に声の送信とイメージ映像の送信によって行われる。それらは送りつけられると強制的に認識させられてしまい逃れられる場所がないことは、これまでに説明してきている。

それによる被害は途切れることの無い声の送信によって考える事が出来なくなることだ。まず、目が覚めると声の送信によって考える必要のない事を聞かされるので、そこから一日が始まる。そして耳に聞こえてくる音に対して感想のようなナレーションを聞かされるのだが、そのほとんどが「笑われているぞ」などのようなものだ。例えば、新聞配達のオートバイの音が聞こえれば「新聞屋がお前のことをバカにして笑っていぞ」などと聞かせて、ついでに怒りの感情を送りつけてくる。

次に、目で見たものに関しても声の送信で感想のようなナレーションを付けられたり、文字であれば全部読み上げられてしまう。そして、これから取る行動に対して「さあ、顔を洗おう」、「コーヒーを入れさせてやるよ」などと指示をされたりしながら決まった行動を取らなくてはならない。

そして、それらに混じって音声送信者が好き勝手に噂話をしたりする。それが一日中続いているのだが、突然に脳への攻撃が酷くなり強烈な不快感に襲われた時などは悪魔のような脅迫を聞かされたり、強い怒りと共に腹が立つような言葉を連続で聞かされたりする。

結果として、それらは耐え難い苦痛と屈辱を受けさせるように行われているのだが、自由に考えると言う事をさせないという現状があり、たとえ何かを考え出したとしてもそこには常に加害者の存在があり、心の中は誰にも知られる事はないと言ったこれまでの大前提を崩壊させていることになる。

そして加害者に対しては嘘や隠し事が出来ないという状態のまま継続されてしまう。それは思考盗聴と言った、考えている内容をすべて盗み取ってしまう現象とは少し違うと考える事が出来るかも知れない。自由に考える事をさせないと言う、ある一定の条件下であれば思考を盗み取られている状況ではあるのだが、もしかすると送りつけられたものに対しては、自分の思考のように反応してしまっていると考えられないだろうか。しかし、例えば漢字が読めたかどうか、文章の内容を自分として完全に理解したかどうかなどは加害者に知られてしまう。

22:28
色々と被害体験から想像をする事が出来るので完全に自由に考える事を出来なくされているのではないが、本来はこのような被害に関することなど考えたくもないし、被害者でいることなど望んでもいない。自分が考えたい事はもっと他にあるのだが、それをさせない被害なのである。

また、多少は被害に慣れてしまっている部分もあり、不快・不自由な中でなんとか生活をしている。今日は左半身が口の中から足首まで関節や筋肉を痛くされて非常に不快な思いをさせられた。夜は楽器の練習をしたが、筋肉の一部が力を入れないと動かない状態にされていた。それは意思の通りに体が動かない被害という事になる。また、手先が不器用になって微妙なコントロールが利かなくなる被害も発生していたので普段なら苦労することなく出来るものが出来なくなり、大変な苦労を強いられた。

そのような被害を受けていても根性で練習をするのだが、下手な時に逆戻りしたかのような練習をしなくてはならない。筋肉の一部が動かない状態、筋肉の一部が引きつった状態での練習は、正常な筋肉の使い方をしていないので、正常な状態に戻った時に練習の結果が現れないという不安がある。

そんな状態で聴覚の変調も行われていたので随分と大きな音で練習をさせられた。酷い時には、そこに強い記憶障害や気持ちが一定しなくなる感情の遠隔操作が行われるので、まるで気が狂ったかのような練習になってしまう事もある。加害者は、そのような攻撃をしながら「ざまあみろ、その練習を聞いた奴はきっとお前のことをチキガイだと思うぞ」などと声を聞かせて、暴れだしたくなるほどの怒りを送りつけて来る。また、練習妨害の攻撃は止まないが声の送信で煽てる時もある。

電磁波攻撃の被害はこのような現状であるが、加害者は「そんな日記を書いているともっと酷い目に遭うぞ」、「それを読んだ人に嫌われるぞ」などと脅迫をしてくる。

本当に困ったものである。

24:50
日記をアップした後に声の送信による集中攻撃を受けた。その後も被害は途切れることなく続いている。

今、日記の更新をしようとしたら「緊急メンテナンスをしています。しばらく時間を置いてからアクセスしてください」と表示された。すぐに元の画面に戻り、もう一度日記の更新画面へのリンクを押したら画面が現れた。変な感じではあるが、今日の夜に携帯電話が文字を入力している最中にフリーズしてしまい一旦電源を切って再起動をしなくてはならなくなったので電磁波被害ではないかと思っている。

寝る。


追記
24日4:30
眠らせない拷問が3時間続いている。そして、会社で満足に仕事が出来ない事に対して、社内で笑われろ、近所でキチガイ扱いされろ、と声の送信で罵っている。寝るのが朝なら起きるのが遅くなり、脳や身体を激しく攻撃されていればまともに仕事が出来ないのは当たり前で、酷い損害を被り続けている。

本当に社会を破滅させるテロだと思う。それに対して無視を続ける政府が理解出来ない。

痛い被害が新たに追加

23:48
昨夜も睡眠妨害をされた。最初は寝させないようにされていたが、知らない内に眠ってしまった。その始まりは、寝る前に怪我をした足にシップを貼ろうと思っていたのだが、記憶障害と声の送信などの連続攻撃のために忘れてしまい床に就いた。すると声の送信で「シップを貼りなさい」と言ってくるのだが、声の送信の指図を受けているようで気が進まなくて意地でもそのまま寝ようとすると「シップを貼るまで眠らせないぞ」と言われてそのようになってしまった。

眠ったのは3時を過ぎていたと思うのだが、朝は6時半頃に目を覚めさせられてしまった。そして「どうだ、この時間からもう一度寝るか」と声の送信をされたので目覚ましを1時間遅らせて、意地で寝た。普段は忘れてしまうので書かないが、睡眠妨害を受けている時にも色々なやり取りがある。

起床すると左の背筋の横というか肩甲骨の横に筋肉痛のような痛みが発生していてかなり痛い。その他何かをされているようで呼吸が苦しく肩で息をするような状態になり、そうすると背中の筋肉が痛くなるという被害が発生した。痛みに関しては、本当にあちこちの筋肉に圧迫痛のようなものや偽筋肉痛やひきつりによる痛みが発生しては消えたりを繰り返している日常である。

口の中が痛くなるという被害があるが、舌を噛まされてしまってそれが傷として痛む場合と偽の痛みを発生させられる場合がある。肩や首の強いコリなども痛みの部類に入るだろう。

昼間は、記憶障害(被害形態の種類は多い)と思考能力の低下、想像力の低下が酷く考えが進まなくて大変に苦労をさせられた。計算などの頭を使う仕事をしようとすると急に考える事が出来なくなる傾向があり、ある一定の範囲から思考が外に出ないようにされていると感じた。そこから抜け出すにはひとまず行動に移すという方法があるのだが、身体の疲労感などが強く決断力が鈍ったりして行動に移るまでに時間が掛かってしまう。

また、行動に移った後も脳への攻撃の為に思考能力が低下していて、場合によっては強い不快感とか嫌悪感を発生させられたり、声の送信や身体や五感への攻撃により集中力を削がれる。さらに、集中力そのものが出なくなる操作も行われるので目的を遂げるまでには数十倍の時間が掛かる。酷い時には諦めなくてはならなくなる。

そのように何かをさせないという攻撃は遠隔監視と共に行われているのだが、目的を一本化出来なくなるというか優先順位などを決めかねる被害も発生する。考える事が出来ない被害は新しい知識を身につけたり、過去の知識を思い出すことをさせないようにしている。そんな訳で仕事の能率が極めて低下している。そのような被害は仕事だけてはなく日常生活の多くの場面で同じ状況になる。

夜はサウナに行っていたが、そこに行くまでの間にかなりの不快感を発生させる攻撃を受け苛々させられたが我慢をした。それは鼓膜が詰まったような感じや不快なノイズ、平衡感覚の変調や意識の変調、各部のひきつりや痛み、呼吸の苦しさ、お腹に空気が溜まる、強い怒りの発生などであるが、到底言葉で説明出来るようなものではない。

サウナにいる時も、声の送信、お腹に空気が溜まる、首の違和感などがあったが、視覚や聴覚の変調や強い意識の変調などがなくリラックスするような場面もあった。

今はまたそれらの苦痛に晒されている。

時間の都合上簡単に済ませるつもりだったが、少しくどくなってしまった。何しろひっきりなしの沢山の被害を説明して何が起きているのか判るようにするには大変なのである。

寝る。

聴覚に対する遠隔操作被害

テクノロジー犯罪被害では音声送信と言われる特定個人に向けた声や音を聞かせる被害が多い。それ以外にも、聴力を変えてしまったり、周囲の雰囲気がいつもと違っているように感じさせたり、拷問のような酷い不快感を送りつけたりする被害がある。

聴力を変えてしまう被害はノイズの送信により周囲の音が良く聞こえなくなってしまい生活音が大きくなってしまったりする。また、逆に周囲の音が静かになってしまい自分の出している音が周囲に筒抜けになっているように感じてしまう被害もある。それらはテレビのボリュームがいつもと同じなのに良く聞こえたり、ボリュームを上げないと聞こえなくなってしまう現象と似ている考えられる。

また、音が異常に大きく聞こえてしまう被害があり、周波数を選んでそれを行うことが出来るようだ。それはまるで聴覚にトーンコントロールが付加されたかのようで、高い音だけ、低い音だけが大きく聞こえるように出来る。その逆に任意の周波数帯だけを聞こえなくしてしまう被害もある。

そして、なにが煩いのか判らないが耳が煩くてたまらなくなってしまう被害があり、それは遠隔拷問として使われている。その拷問ノイズのような信号は鼓膜を通過しないで神経を刺激しているのではないかと思われる。それと共に行われるのが耳の内部に対する圧迫感のような刺激である。また、その時にキーンという音を送信すれば、その音により煩くて堪らなくなったように感じるだろう。その逆に大きな音がしていてもそれを感じなくする遠隔操作も行われている。そう言った聴覚の変調は絶対音としての音の大小が判らなくなってしまう被害を生み出していてるが、いずれにしても著しく不快になるように行われている。

さらに、盗み取った音をリアルタイムで脳内音声として再送信される被害があるように思っている。例えば、目の前で弾いている楽器の音が全く違う楽器の音に聞こえてくる被害もあった。また、自分の声が変な声に聞こえたり、妙に大きな声を出しているように感じたり、部屋中に反響しているように聞こえるのもそう言った被害の一部と思われる。

このような被害は脳の遠隔操作を含めた様々なテクノロジーを結びつけて一つの被害現象を作り出しているようなので一概にこのようにやっているのだとは言えないが、日常的に上記のような被害を受け続けているのは大変な苦痛である。

22:42
なんとなく聴覚に対する拷問被害について概要だけ説明したが、現実には五感すべてと記憶、思考、感情などに対して同時に絶え間なく行われている。いずれにしても、何かの遠隔操作被害と共に不快感、嫌悪感、怒り、耐えられなくなる気持ち、などを送りつけて来る拷問である。

最近は、日常化している被害はそのままなので同じ事を書いても、同じなので省いている。激しく興奮させられる被害の変わりに思考が停止したような、想像力の低下というか、思考という脳活動そのものを遠隔支配されているような状態である。開放感がなく、何かを考えようとすると思考停止にされてしまうような状態だ。

人間としての自然な感覚や感情など何処にも存在しないような感じた。睡眠、空腹、排泄、などを遠隔支配されるところから始まり、疲労、休息などもない。自然な欲求も発生しないし、自由に考える事も出来ない。ただ、拷問に耐えて時間をつぶしているだけだ。何をしても遠隔操作で妨害をされている。それでも、何もしないわけには行かないので頑張っている。人との連絡や、犯罪を止めさせるための広報活動なども脳から抑制されてしまうので消極的となってしまう。

そう言った人格を変えてしまうような遠隔操作は生活のすべてに於いて行われている。しかも、被害が酷いので生活は制限されてしまうし、何をされるか判らないと言う不安からも消極的になる。

今日は、来客の一人と話をしていて不思議に思った。何でも20年来、右肩が痛くて諦めていたらしい。私が数ヶ月前から右肩の痛み被害が始まり、ある一定の角度に腕を上げると凄く痛くなるのだが、同じ動作をしても痛くない時もある。急に始まったので、筋肉の極一部だけが痛いので被害だと思っている。その来客は、低周波治療器を使ったら治ってしまったと言っていた。その方の痛みは首の骨が神経を圧迫しているのが原因のようだ。

私は電磁波被害として、首筋の硬直や圧迫感、痛み、疲労感、骨がずれてしまったような違和感が長期に渡り継続していて、不快感が酷いので首を回すとボキボキと音がする。その強い不快感は脳の芯が痺れたような気持ち悪さや肩の凝り、腰の疲労感と連動しているようにも思え、どのようなマッサージなどをしても、不快感や違和感の発生源に近づく事が出来ないし、楽になってもすぐに違和感が発生してしまう。

問題は、任意の筋肉を縮めたり、緩めたりする被害があることで、背筋や首の筋肉を変になるように操作されたままになっていたら骨が歪んで病気になってしまうだろう。また、記憶障害など脳の遠隔操作も長期に渡って継続されていると元の自然な状態に戻ることは到底不可能となる。

当たり前の事かもしれないが、電磁波攻撃は殺意の下に行われている事になる。

23:45
上記アップすると急に攻撃が激しくなり平衡感覚の変調と暴れだしたくなる衝動を起されている。暴れだしたく衝動の信号は例えば0.5秒送られているとすれば、その時間は自分の意識がなくなってしまったような感じで送りつけられた暴れだしているイメージに脳を占領されていると感じた。この被害は現実にはかなり強烈なものなので文章で説明している程度では如何に危険か判らないと思う。

電磁波テロ、これが野放しでは困るだろう。

22日1:52
被害が継続している。

寝る。

潜在意識に働き掛ける遠隔洗脳

電磁波による遠隔操作は拷問洗脳のような被害が多いが、潜在意識に働き掛ける信号の送信が多いように思える。人間の思考や行動の元は潜在意識や意識になる以前の五感による知覚であると思われ、記憶領域もそのようになっているらしく、記憶障害という被害も選択的に起こせるようだ。ここで空想などをする時の脳の領域や意識の構造がわからないのだが、強制的に空想をさせられてしまう被害もあると思う。

また、潜在意識というとサブリミナルという言葉が思いつくが、良く知られているのはパルス的に短い間隔で何かの信号を送ることにより人間の神経活動に影響を与えることが出来るというものであり、そう言った形の信号の送りつけにより遠隔操作のマインドコントロールや拷問を行っている場合があると思われる。

これらを被害例をもとに説明するにはそれなりの知識と文章の量が必要となるのでこのくらいにする。

13:58
電磁波による脳の遠隔操作被害が拷問洗脳という形で行われていて、あまりにも被害が酷いので何も出来ないでいるが(正確に言うと必要最低限はこなしている)、この被害を「脳の遠隔操作」という言葉だけで表現すると、例えば偽の腰痛などは脳から来ているのか、その部位の神経から来ているのか、などと考えさせられてしまうのであまり神経質になりたくないと思っている。

記憶障害、思考能力の低下、平衡感覚の変調、聴覚・視覚の変調、痛み被害が目立っている。たったこれだけの日記を書くのにも勇気を必要としている現状だ。

23:51
頭を使って何かを考える事が出来ない状態が続いている。それは脳の遠隔操作と声の送信による干渉の両方の妨害があるからだ。また、耳が煩くて堪らなくなる被害が継続している。その他細かい被害や、この時間まで耐えてきた今日の話というのがあるが時間が遅いのでやめておく。

音楽をひさしぶりにアップしました。

様々な妨害をされながら、それを潜り抜けて来た演奏であり納得の行くものではありません。また、本気で妨害をされたら一曲たりとも満足な演奏にはなりません。

24:26
音楽と言えばテクノロジー犯罪被害者の歌が出来たそうです。アドレスから見るとアメリカの被害者団体のFFCHSに関係があるのでしょう。

somebody

英語の歌ですがみんなで聞いてください。

21日1:07
延々と攻撃が続いている。

寝る。

起床時から始まる声の送信

13:02
昨夜も2度、夜中と朝に起された。目が覚める時には人工夢のようなものを見させられているが忘れてしまう。昼間に脳の遠隔操作が強い時に人工夢を思い出させられる被害があるが、その夢というか脳内に送られてくるものが果たして実際に見せられた人工夢である保証はない。まるで記憶されているものを想起させられたような感じがするが信用はできない。

起床した時は声の送信は静かであった。何も考えずにただぼんやりとタバコを吸いながら周囲の音を聞いていた。これが自然な状態なのかと思うのが、通常は起床時から声の送信の口数が多く耳にもノイズを送信され、脳への攻撃も酷いので、とても周囲の音を聞く余裕などはない。

タバコを半分ほど吸い終わるまでの時間であるが周囲の音に自然に耳を傾けていた。すると声の送信で「聞くな」と言ってきたり、何かについて考えさせようと単発の語りかけをしてくる。それを無視していると次第に語りかけの量が増えてきて、それに対する私の答えのようにものまで一緒に送信されてくるので自分の思考と間違えてしまう。

それも無視していると別の声が送信され、それと一緒に声に出さない呟きをさせられてしまう。最後は引っ切り無しに続けられる憎まれ口と脅迫の声を遮るために、単純な単語の繰り返しを声に出さずに呟き続ける事になる。

なぜ声に出さない呟きを続けるかと言うと、口の中の完全な発音にならない呟きも加害者には盗み取られてしまい、完全な発音になっている声の送信として聞こえてくるからだ。

通常、人間は耳から聞こえる音に対しては声を出すことにより遮ることをしないだろうか。とくに対面している人が一方的に喋っている場合は、それを止めるために自分が喋るという事をすると思う。脳内音声の通信もそれと同じように行われているので、やはり途切れることのない声の送信を遮るには何かを呟き続けるしかない。

それが一日中続いていれば自由に考えることは全く出来ない。また、最近は呟きの他に加害者に対して言い返すことが出来ないようにされ、口の中の呟きを正確にトレースして返して来るのではなく、加害者に都合の良い言葉に変えてしまったり、呼吸を狂わせるなどの攻撃をして加害者に言い返せないようにされている。

脳内音声によるテレパシー通信のような被害。体験しないと理解し難いと思う。

24:02
今日は午後から楽器の演奏をするために都内スタジオまで出掛けていたが被害は途切れることなく、それなりに音楽を聴く妨害と演奏をする妨害をされ不快な思いをさせられた。内容は声の送信と脳への攻撃と筋肉などへの攻撃により精神面と肉体面の両方で攻められて満足に演奏することが出来なくされた。

妨害が弱いと自分でもびっくりするくらいの演奏が出来るものである。しかし、ここ数年間あらゆる方面から音楽に対する妨害をされ続けているので少し妨害が弱くなった曲があっても大した演奏にはならない。それと、想像力が極度に低下する被害を演奏中に受けるとイメージが全く浮かばなくなり楽しくならない。

また、食事を挟んだ後半からは右足と右腰を痛くされてしまい椅子から立ち上がったり、歩いたりするのに苦労をする被害が追加された。

帰宅後は脳への攻撃が強くなり、やや無気力であり、思考能力も低下しているので日記の更新が面倒になり細かい内容を省いている。強い不快感の発生する低周波のノイズも送信されている。

この極悪犯罪をいつまでも野放しにしないで欲しい。

加害者は激しく脳を攻撃して何も出来なくなった状態の私に向かって「ざまあみろ、逆らい過ぎだ、殺されるぞ」と声の送信で脅迫を聞かせ続けている。そして激しい怒りと耐え切れないと思う強い感情を送りつけて来る。首筋の硬直も拷問状態となっている。

24:28
正直、電磁波テロリストは殺人鬼と呼ばせてもらいたい。

どれほど激しい攻撃を毎日受けているかの説明は省いて、政府が電磁波テロを野放しにしている事に関しては事実であり、加害者は声の送信で「政府を打て、テロと言って騒げ」と激しい攻撃と共に感情を煽っている。そして、「テレビに出させてやる」、「マスコミに叩かれろ」、「政府高官を怒らせると家ごと破滅させられるぞ」、「子供の被害を心配してくれ」、「危険なブログは公安によって削除させてやる」、「お前のような危険人物は逮捕されるぞ」、「アメリカでテロと言う言葉を使うとどうなるか知っているのか」などと日常的に脅迫をされている。

しかも脳への攻撃が酷く無気力になってしまい、記憶障害が酷く、極度に想像力が低下するので何も出来なくなる。文字は読めなくされるし、文章が書けなくなるほど酷い脳への攻撃が毎日行われている。そして、今日は立っていられなくなるほど足の付け根と腰を痛くして「治して欲しいなら日記を削除しろ」、「脳の遠隔操作から逃れたいのなら口を塞げ」と脅迫をする。

しかもそれらは、強い不快感と共に暴れだしてしまいそうになる強力な感情の遠隔操作をしながら聞かせる脅迫だ。この脳の遠隔操作の恐ろしさを知っている被害者なら恐怖で大変だと思う。なぜなら、装置の出力を上げればすぐに発狂してしまうからだ。

それらに耐えて生活をしていても確実に能力が低下した状態であり、その状態が周囲の人の私に対する評価となっている。しかも、痛い、苦しいなどの耐え難い遠隔操作独特の拷問のような攻撃が絶え間なく行われている。

これが野放しではテロが野放しという事になる。

20日2:12
激しい攻撃が少し弱くなった。
普段は上記のようなテロリストとのやり取りや脅迫はすべて無視しているが、機会があったら取り上げようと思っていた。これはほんの一部だ。

寝る。

視覚に対する遠隔操作

テクノロジー犯罪の被害者は、自身の目に映っているものをかなり細かい部分まで盗み取られている事を自覚している。それは例えば60センチ以上離れた所にある2ミリ角の印刷された文字まで、盗み取った加害者には色も含めて読み取れるようである。また、広い視野の中のどこを見ているかも盗み取られてしまう。

これは特定個人にしか聞こえない声の送信によって常時、見聞きしたものに対して干渉されるので盗み取られている事を嫌でも知ることになる。この声の送信による干渉については細かい説明がなければ未経験の人達にはどのような状況なのか理解出来ないと思うのでここでは避ける。

視覚に対する遠隔操作も種類が多く信じられないような被害が発生する。

利き目が逆転してしまったように見える被害があり、それは普段とは逆の目を軸にしてものを見ているように感じてしまい違和感が強く不快である。また、どちらかの目の意識が強くなるようにする操作や視力を片方だけ低下させるなどによっても似たような被害が発生する。更に、利き目が逆になってしまう感じよりは左右の目が逆になってしまったかのような変な被害もある。

視力が低下する被害は左右それぞれ独立して行うことが出来るようで、弱視というのか視界の解像度が低下してしまい物をよく観察する事が出来なくなってしまう被害もある。また、携帯電話の画面を駅などで立っている時に見ていると画面と地面の両方にピントが合ってしまい非常に煩わしい被害もある。

視野が狭くなってしまったように見える被害があり、まるで片目で見ているように感じることがある。それと視界が薄暗くて非常に鬱陶しい被害があるが、瞳孔の調節よりは瞼が完全に開かないためにそうなっている場合もあるようだ。

視野全体にピントが合ってしまったり、コマ送りのように見えたり、ダイナミックな映画の画面のように見えたり、色調が変わってしまったり、遠近感が変わってしまう被害などもある。また、目線が勝手に移動してしまう被害や目玉が動くことにより目眩が発生する被害もある。

後は、目が痒くなったり、痛くなったり、寝るときに瞑った瞼の中が明るくなったり、暗いところで残像を意図的に発生させられたりもする。景色が歪んで見えたりする被害もある。また、視野の一部が見えなくなったり、実際にないものが見えたりする被害もある。

まだ、被害はあるかも知れないが、とりあえず思いついたものを文脈なしで書いてみた。実際にこれらがどのような場面でどのように使われるなどの説明をすると大変な量になってしまうので省くが、そのような技術がいつでも使用可能な状態にあると言うことである。

それから、視野の中のどの部分を意識するかという被害もある。これらは聴覚の被害にも共通していて、自分の意思に関係なく遠隔操作により意識する部分を作られてしまう。

19日1:18
今日は昼間は用事で外出していて、夕方から楽器の練習をして、夜は銭湯に行っていた。そのために日記の更新をする時間が無かったのだが、電磁波攻撃は途切れることなくひたすら不快になるように行われ、絶え間ない苦痛に晒されていた。日記の更新を始めると声の送信で「そんな事を書くともっと酷い目に遭わされるぞ」と脅迫をされたが、最後は「笑われろ、そんなの全部精神疾患だと言われるだけだ」に変わった。

また、先ほどから脳内音声による歌のリピート送信が延々と続いているが、その聞かされる音楽のリピート送信と共にマインドコントロール信号のような一種独特の催眠信号のようなものが送りつけられていると感じた。それが送信されている時といない時では意識が全く変わってしまう。「意識」という言葉の意味は説明が難しい。

この人権無視の極悪犯罪を早く止めさせて欲しい。

寝る。

自殺・発狂プログラム

今日は音声送信者による強いリクエストに答える形で、この犯罪が自殺・発狂プログラムとして実行されていることについて簡単に説明したいと思う。くどいようだが、この犯罪に使われている装置は被害者を自殺・発狂に追いやる能力を十二分に持っている。そして、そのように犯罪が行われている。その理由は攻撃を絶対に止めないことである。

この犯罪に使われているテクノロジーは脳や身体のあらゆる機能の遠隔操作が可能であるのだが、拷問テクノロジーとして使うための研究開発が十分に行われている。それは、私たち被害者に対して行う以前に恐らく加害者達が体験していてどのくらい嫌なものであるかを知っていなければ出来ないと思われるからだ。

その攻撃の前に人権などあったものではなく、被害者を全く人間扱いしないでまるで遠隔操作の玩具のように途切れることなく次々に何かの妨害をしくる。それに対して嫌だと思えば、思うほどに強い嫌悪感を送りつけてくるような攻撃方法を取っている。

更に、自殺・発狂に追いやる理由として社会のこの犯罪に対する無理解である。しかし、一般の人に対しては信じられないようなテクノロジーであるので自分がやられてみなければ到底そのような犯罪が行われているとは思えなのは判るが、国民の安全保障を守らなければならない政府に対しては何度要望を出しても無視をされ続けていると言うことに関して納得が行かない。

そして被害者は途切れる事のない遠隔拷問に耐えながら生きて行かなければならないのだが、脳や身体の自由が利かなくなる被害は確実に持って生まれた能力を奪い取り、あらゆる場面で能力を発揮させないように行われる。更に対人関係に於いて意図的なマインドコントロールが行われるので変な人であると言う印象を相手に持たれてしまうようにされる。

すべては遠隔からのリアルタイム監視と攻撃により実現されているので、その時、その瞬間を狙って様々な攻撃方法が取られる。それは他人に対して能力が低下している状態があからさまに判るように行われたり、全く被害を受けているように見えないように行われたりする。

また、自然では絶対にあり得ない異常なまでの強い不快感や心身への苦痛、感情の遠隔操作が常時行われているので、それも他人から見た印象を悪くさせるために使われている。そのような場合には相手がどう思っているかと言うことよりも、被害者本人が本来の自分ではなく遠隔攻撃に耐えている状態なのだと言う説明をする事が出来ないストレスや無念さの方が強く発生して、加害者はその感情を煽るかのように怒りや憎しみの感情を送りつけて来る。

それらの攻撃は時と場所を選ばずに執拗に行われ、逃れられる場所がない。強度の苦痛やかなりの能力の低下を起される激しい攻撃は耐え難いものであり、それを拒否したいと強く思うのなら発狂するしかなく、日常的にすべてを遠隔操作により支配されている状況から逃れたいと思うのなら自ら命を絶つしかないという状況である。

それから、あらゆる脅迫による口封じも日常的に行われており、被害者を増やすという脅迫、とくに家族に対する攻撃は最悪のものである。

24:53
更新時間が遅れてしまったので日付が翌日になってしまった。
この所の被害状況は細かい被害をのぞけば特に変わらずに、記憶障害、思考能力の低下、平衡感覚の変調、聴覚の変調、視覚の変調、体の痛みや疲労感、首筋と後頭部の強い違和感、強い不快感、開放感や想像力のなさ、などで常にそう言った拷問被害に苦しめられている。日記の更新を始めると1秒間に数回低周波程度の揺れのような脳への思考の妨げになる信号を送られ、思考能力が極度に低下して文章作成に手間取ってしまった。その間も声の送信による脅迫が延々と続いている。

現在、平衡感覚の強い変調、頭痛のような頭部圧迫感、首筋の硬直、肩の張りと腰の疲労感、怪我をした足の痛み、鼓膜が詰まった感じで周囲の音が良く聞こえない、低周波のような不快になる信号の送信、脳の芯が痺れたような状態にされている。

家ごと全員被害者にしてしまい一家を滅ぼしてやると言う声の送信による脅迫が行われていて、同時に不安感などの感情の遠隔操作もしている。

そう言った殺意ある攻撃に耐えていてもあらゆる能力の低下は確実に行われ実害を被っている。

18日2:07
偽の病気を作り出す犯罪、早く止めさせて欲しい。

寝る。

脳の遠隔拉致と洗脳音声

思考盗聴と脳の遠隔操作は遠隔拉致のようなものである。それは、ある特殊な信号を脳神経や聴覚に対してどんな状況下に置いても途切れる事なく送信し続ける事により、五感も含めた思考や記憶を現実とは違うものに感じさせてしまうからだ。従って、どんな場所で誰と一緒にいても被害者だけは、その強い影響下に置かれてしまい、現実を自然に感じ取ったり、自然に振舞う事を出来なくされる。

また、脳内音声による歌のリピートを途切れることなく聞かされていると、一緒にいる他の人とは違う環境下に置かれていることになる。そして声の送信という加害者の喋りにより被害者が次に行うべきことや、何かの物事に対する判断をしようとした時に、先に声の送信により指示をされてしまうと、それが自分では絶対に思いつかないような考え方であった場合には、それを参考意見として聞き入れてしまう傾向がある。

そのような現実に沿った内容の指示をする声が自分の考え方とは異なる別人により行われ続けるというのは紛れもなく洗脳である。遠隔監視と脳内音声の送信の組み合わせでそれが可能となっている。

23:25
昨夜も陰湿な形の睡眠妨害という拷問を受けて自然な睡眠を取れないままに起床した。歯を磨いている時に強い吐き気を起された。強い疲労感や平衡感覚の変調を伴う思考能力の低下は起床直後から行われていたが、首の後ろの違和感や腰の疲労感も酷く、活力が出ないために仕事が捗らない。

こう言った、いつどこで、何をされるか判らないという被害が継続していると、仕事に限らず何に対しても自信を持った責任ある態度が取れなくなってしまう。まず、日常的に自分の能力を全くと言っていいほど発揮出来なくされている。そこに何かを頼まれても遠隔攻撃により妨害をされたらそれで終わりとなってしまう。被害者はこのような事を嫌というほど体験させられ続けている。

ところで、睡眠妨害をされている時に思ったのだが、声の送信やイメージ映像による思考誘導と感情の操作を組み合わせた単純な加害ではなく(それでも激しく攻められると大変な事になってしまう)、言葉にすれば数秒は掛かると思われるような内容を一瞬で送りつけてくる、思い付きから、意思決定、実行に移すと言う一連の脳内活動を一度にまとめて送信して実行させてしまう遠隔操作があるようだ。

また、行動を起すための条件や、行動を止めるための条件として個人の内部に出来上がっているものを変えてしまう遠隔操作があり、例えば歯を磨き終わるための感覚を変えられてしまい、いつもよりも歯を長く磨いてしまったり、頭を洗っている時にもう少しシャワーを長く浴びて濯ぎたくなってしまうような頭皮に対する感覚のようなものを送りつけられてしまう事がある。

それらは果たして既製のもので誰にでも有効なものなのだろうか、日常生活の中に張り付いて監視して何かを脳内から盗み取って行動を変えさせるための信号を作り出したように思えるのだが。

日記の更新を始めると脳への攻撃が強くなり大変な苦労をしてここまで書いた。しかし、こんな殺人まがいの拷問付の犯罪をいつまで野放しにしておくのだろうか。

24:45
執拗に攻撃が続いている。

人の生き血を吸って生きているのが電磁波テロリストなのだろう。

寝る。

脳機能の低下が著しい

23:34
脳への電磁的攻撃という被害は脳の遠隔操作ということになる。簡単に言うと24時間途切れることのない声の送信や聴覚へのノイズ送信が始まってから、記憶障害のような被害が数年間続いている。そう言った被害は単純ではないので被害を受けながらの説明には大変な苦労が付きまとう。

記憶障害と言っても種類や程度があるのでそれを細かく説明するのは大変で、更に、意識の操作、感情の操作、脳内音声の送信などの被害も行われていて、日常的に考える事に対する妨害が途切れることなく続いている。また、文章を読むこと、何かを聞くこと、記憶すること、思い出すこと、に対する妨害も考える事に対する妨害と同じくらい積極的に行われている。五感の変調、とくに視覚と聴覚の変調もそれらに含まれる。

昨夜も睡眠妨害をされ、朝から脳への攻撃と身体に対する痛みや疲労感が続いていて、時々強い不快感や怒りを発生させられて耐え切れなくなったりしたが何とか我慢をして一日を過ごした。

仕事などの能率が極度に低下しているのだが、仕事中にたまたま音声送信が始まる前か、その直後に書いた文書を発見して読んで見たのだが自分のものとは思えないような感じがした。音声送信をされていても脳機能の低下という強い脳への攻撃をされていなかったのだろう。

その時に声の送信と戦いながら、強い猜疑心や不安感の中で人と接触をして文章を作ったり打ち合わせをしたりしていたのを思い出した。4年ほど前だったろうか。今の状態だと脳への攻撃という妨害が酷いので当時と同じような事は仕事以外でも到底出来なくされている。

とにかく、あらゆる面から見て最悪の犯罪だと思う。

こんな犯罪が野放しにされているという事、大問題だ。

寝る。

電磁マインドコントロールの報道

下記アドレスのYouTube動画では、南アフリカ共和国の報道機関がアメリカメディア作成と思われる内容の報道をしているようで、それに日本語字幕を付けて下さった方がいます。その最後には「ヨーロッパ議会はアメリカのテクノロジーによる人々の行動を操る技術を反対する条約の話し合いを求め始めています。アメリカの学者は彼らがしてきた事に付いて語り始めていますが、それが明らかになれば彼らは刑務所に収監されるでしょう。しかし、多くの科学者達は冷戦の間に資金不足を理由に政府に加担してきたのです。」と書かれています。是非、ご覧になってください。

集団ストーカーの証明18.avi


また、中国にも被害者がいるようで国連にメッセージを出すことにしたそうです。

「進む世界の認識」バッカス & ミューズ


15:55
電磁波攻撃により仕事の妨害を受けている中でとりあえず上記お知らせします。

18:20
攻撃に耐えながら仕事を終えた。脳への攻撃のために記憶障害と思考能力の低下が激しく最低限の仕事しか出来ない。昨日の攻撃を弱くした感じで、平衡感覚の変調を伴う脳の芯が痺れたような状態が続いている。鼓膜が詰まったような感じで、不快になるノイズを送られているようだ。そのためか何かが煩くて気持ちが苛々する。

今日は腰の疲労感という被害が酷く椅子に座っている姿勢が変になってしまう。うまく説明できないがパルス波で意識の変調を起こされているようで集中力が出ない。例えば、思考が出来る状態と出来ない状態を交合に繰り返しているかのようだ。集中力を出させない攻撃は様々だが、いずれにしても脳が働かなくなってしまったら記憶と深い考えを必要とする思索活動は出来なくなる。更に、疲労感が酷く肉体的にも動き難い状態だ。

あまりにも酷すぎる犯罪だ。

24:29
その後も極めて悪質な攻撃をされ続けているが、昨夜のような激しさはない。とにかく何も出来ないという状態であり、それは真の意味で何も出来ないのではなく、本当にやりたい事が出来なくされているので仕方なく他の事をしているのだが、それも心身の著しい機能低下と不快感のために、例えばテレビを見ていても半分理解できれば良いと言った感じであり、ただ時間が過ぎるのを待っているような毎日となっている。

本当にやりたい事が出来ない状態とは、思考の自由を奪われ想像力を極度に低下させられているので、夢や希望のような前向きな発想が出て来なくなり、肉体的にも痛みや疲労感を発生させられるのでストレスなく動くことが出来なくされ、聴覚を中心に酷い不快感を発生させられているので何をしても楽しくならない。それを乗り越えて何かをやっても妨害をされて怒りの感情を送りつけてくる状態だ。

毎日途切れることなく強弱こそあれ、そのような拷問が続いている。何か予定があれば、そこで何をされるか判らないという恐怖があり、それとの戦いともなっている。事故などで殺されてしまう危険だってあるわけだ。

これこそテロであり、早く禁止して欲しいと願っている。

寝る。

声の送信と共に行われる感情の遠隔操作

脳内音声の送信というテクノロジー被害を受けている人は決して少なくない。様々な人の声や生活音、音楽などを特定の個人にだけ聞こえるような形で送信されている。それは方向性を持たせてあたかも近所の生活音が聞こえてしまっているように聞かせたり、パソコンのファンの音などの現実に発生している生活雑音に同調させてしまい、そこから声が聞こえているようにしたりもする。

問題は声の送信と共に送りつけられてくる感情を変えてしまう信号だ。緊張感や猜疑心、怒りや妬み、嫉妬心などを声と共に送りつけてくるので声に神経を奪われてしまい感情の遠隔操作が行われていることに気が付き難い。また、声の送信をする時には意識の遠隔操作も行われる事があり、自分の意思とは関係なく送られて来た声の方に意識が言ってしまい集中力を奪われるので余計に感情の遠隔操作をされていることに気が付かない。

しかし、遠隔操作信号は送り付けられたら人間であれば誰でもそれに反応してしまうのでどうすることも出来ない。従って感情の遠隔操作をされていることに気が付いても対処することは困難である。結果としては、その感情の遠隔操作の信号の強さと継続される時間によって支配されてしまう傾向が強い。

感情の遠隔操作には体感のようなものが付加されている場合もあり、緊張感であるなら心拍数を増加させたり、怒りであれば胃の中心部から湧き上がるような刺激が発生したり、ヒステリーであれば全身が震えるような状態や尿意までも付加させてくる。

さらに加害者は暴力的に人間を支配するようなやり方をするので、その他の過激な攻撃を重ねて来て、耐え難い苦痛の中でそれらを行ってくる。

許されざる危険極まりない犯罪である。

18:34
昨夜も攻撃が酷かったので就寝が遅くなってしまった。そのために朝は目覚ましをセットしていなかったのだが適当な時間に目が覚め「さあ朝だ、元気良く起きよう」という言葉というか何かイメージがすぐさま湧き上がってきた。送られて来たものだと思ったのだが、ついでに起床してしまった。

そこから攻撃が始まり、頭痛と疲労感、鼓膜が詰まったようになり不快になるノイズを送りつけられる被害、記憶障害と平衡感覚の変調、視力の低下、思考能力の低下、脳内音声による歌のリピート送信、声による干渉、首筋と後頭部の強い違和感、腰や背中の疲労感、キーンというノイズ、などの被害を全部受けたまま仕事をした。

とくに記憶障害は時間感覚の喪失などを伴い、読解力の低下などもあり仕事の能率が極度に低下してしまい大変な苦労を強いられた。特に読解力の低下は酷いと文字を眺めているだけとなり読むことが出来なくなり、それは考える事が出来なくなる思考停止攻撃にも似ている。

このように様々な面で本来持っている能力のほとんどを発揮できなくされ続けているので、ストレスとなってしまう。ストレスを発生させる遠隔操作もあるのだが、そう言った実力を発揮できない状態を他人が見て笑っているぞと言うように声の送信で聞かされて、そこに怒りや妬みなどの感情を送りつけてくる。パターンはいつも同じであるがとにかく脳をやられてしまうと何も出来なくなってしまうと言う恐ろしい攻撃である。

恐ろしい武器が一般人に対して襲い掛かっている事実がある。

23:57
拷問被害を延々と受け続けている。
記憶障害、意識の変調、平衡感覚の変調、視力の低下、筋肉の痛み、お腹に空気が溜まってゲップを出せなくされる、鼓膜が詰まった感じ、脳内音声による歌のリピート送信、悪質な声の送信と怒りの感情操作、キーンという音は日常的に行われている。そして、著しい不快感に襲われる音として認識出来ない信号を送りつけられる拷問だ。

それが起床時から延々と16時間続いている。

帰宅後はテレビを点けたのだが、声が聞こえてはいるが耳に入ってこないので何を話しているのか判らなくなる。しかし、声の送信は脳内に確実に届くので嫌でも理解できてしまい無理やり会話をさせられてしまう。声の送信をする時には意識の遠隔操作が行われるので余計にテレビの音が聞こえなくなる。本を読もうとしても強い記憶傷害のために読解力がなくなる。

だから音楽を聴いてみるとスピーカーから出ている音を変調されてしまい、汚らしい音に聞こえてくる。音の大小も全く判らなくなってしまう。特に自分で演奏した音楽なので聞き逃すことなくすべてに渡って聞き届けなければならない。しかし、加害者はそれを知っているので肝心な所に来ると瞬間的に記憶を消してしまい僅かな時間の記憶がなくなってしまう。だから何度も繰り返して同じところを聞くが、何度聞いても瞬間的に記憶を消されてしまう。

記憶の消去で意識がなくなっているようだが、意識の喪失や意識の変調でもそうなるのかも知れない。とにかく、妨害が入る時には声の送信がされている。また、目線の移動という被害が声の送信の変わりに使われる事もある。目線の移動は50センチほど離れた場所でせいぜい20センチほど移動する。もっと大きく首ごと移動させることも可能だ。また、右目と左目のどちらに重点を置いて物を見るかという遠隔操作もある。

とにかく激しい拷問を受けている。

14日1:12
攻撃が途切れることはない。
今度は前屈みになれないほど腹に空気を溜められていてる。

寝る。

幅広い範囲の脅迫音声

23:52
脳内音声による喋りは被害者本人にしか聞こえないので加害者は好き勝手に喋り、おぞましい脅迫も感情の遠隔操作と共に日常的に行われている。

その内容は多岐に渡るが派手なのは「政府は見捨てておらんぞ」、「政府高官はお前を殺したいくらい憎んでいるぞ」、「公安に見張られろ」、「警察官の人権侵害を思い知れ」、「自衛隊に見張られろ」、「アメリカでもお前は有名だ」、「米軍に殺されろ」、「そのうちにアメリカから謝りに来るぞ」などである。

日常的なものでは「近所で笑われているぞ」、「社内で笑われているぞ」、「子供に恨まれるぞ」などであるが、その反対に「尊敬されて止まなくなるぞ」などと言うのもある。とにかく唐突な脅迫以外は日常生活に沿った内容で人の噂や私に対する命令のようなもの、貶し、などを私の見聞きしたものや思考を盗み取っていなければ喋れないような形で行っている。また、私の居ない場所での私に関する噂などを盛んに聞かせてきて感情を煽り言動を変えさせてしまう事も日常的に行われている。

今日は被害者の会と音楽の演奏のために午前中から都内に出掛けていた。記憶障害を起されているので、朝からの出来事を時間の流れに沿ってリアルに思い出すことは出来ない。睡眠妨害をされて、歯を磨いている時に吐き気を起された。移動中の車内でも本ではなく他人の書いた文章を読んでいると、同時読みのように私の読みに対して声の送信でなぞりを入れられる。それは漢字の読みを間違えたり、私が読みを間違えると指摘されたりする。加害者が読めない漢字の場合はなぞりはされない。

被害者の会ではそれほど強い攻撃はされなかった。音楽のスタジオでも最初は目立った攻撃が無かったが、途中で強い不快感と共に聴覚の変調をされて、それぞれの楽器の音の聞こえ方が変わってしまった。ある周波数の音が大きく聞こえたり、小さく聞こえたりのようなものだ。また、異常に音が煩く聞こえる操作もされた。

演奏妨害に関しても酷いものは無かったと思うが、私が気がつかないようなやり方での妨害を受けていたようだ。そう言った微妙な攻撃は録音したものを聞くとあまりにも不自然なので変だと思う程度だ。

脳の芯が痺れたような感じの気持ち悪さ、記憶障害、微弱な平衡感覚の変調、首の凝り、腰の違和感などが継続していたが、感覚的には演奏を楽しめた部類に入る。しかし、最後の曲だけ思考が働かなくなり酷い迷惑をした。

帰りにスタジオから出ると急に体に疲労感と痛みが発生した。脳や身体への攻撃は途切れる事無く続けられ今も拷問状態となっている。

13日2:36
その後も電磁波攻撃と声の送信による脅迫が続いている。先ほどから脳への攻撃が強くなっている。やはり音として認識出来ないような低周波の信号を送りつけられて不快になっていたり、ある種の脳機能の変調を起しているように感じる。

寝る。

拷問被害に苦しまされる

23:32
今日は14時頃まで酷い拷問被害に苦しまされた。睡眠妨害はいつものように行われたが、6時過ぎから10時過ぎまで再度寝た。目が覚めた直後は寝ぼけていたが、脳への攻撃がかなり緩んでいるように感じた。この頃の被害は酷く、目が覚めた時すでに脳への攻撃が行われていて自由に物を考えることが出来なくなっている。しかし、今日は目覚めた時には脳への攻撃がなくなっているようには感じなかったが、自然に近い状態があったように思う。

まず、声の送信の口数が少ないだけでもかなり思考の自由が取り戻せるのだが、脳への攻撃を実感する被害として、脳の芯が痺れたような感じ、脳に膜が張ったような感じ、記憶障害、平衡感覚の変調、微弱な吐き気などの気持ち悪さ、などがあり、その他の被害として、視力の低下を含む視覚の変調、鼓膜が詰まったような感じとノイズの送信を含む聴覚の変調、後頭部への違和感、首筋や背骨に対する強い不快感がある。

それらの攻撃が目覚めた直後はほとんど無いのでかなり楽だった。そう言った自然な感覚とは、周囲の音との一体感であり、遠くの音や小さな音まですべてが妨害されることなく自然に聞こえ、それに伴い誰にも邪魔されることのない思考が自分の外部へと広がっていくような状態だ。

しかし、起床すると少しずつ声の送信の口数が増えて、上記した脳への攻撃が少しずつ追加されて行く。最後にとどめのように強力に不快になる低周波のノイズのようなものを送信された。その不快な状態に追い討ちを掛けるかのように声の送信による悪質で腹立たしい憎まれ口も途切れることなく送信され続けた。

用事があり外に出ると視覚の変調が行われて物をよく見ることを出来なくされた。視覚の変調にも種類があるのでその説明は省くが、何かをよく見ようとすると視力が低下して軽い目眩と吐き気がして酷い不快感に襲われる。従って物を良く見るという事が出来なくなる。

そして、強い屈辱感や怒り、憎しみなどの感情を送りつけて暴れだしたくなるほどの怒りを送りつけられた。そのような状態の中、雑用をこなしていた。強度の拷問被害となる理由は、不快で堪らないこと、強い怒りを発生させられること、五感を含む脳機能の低下、首や腰などの筋肉の疲労感と痛み、などが同時に行われているからだ。

14時過ぎに知人が来たが、その時には被害は軽度になっていた。その後、楽器の練習をしたがそれほど酷い攻撃は無かった。帰宅後も攻撃は途切れないが、拷問のような苦しみはなくなっている。

ここで次に書こうと思っていた内容を記憶から消されてしまったので止めにする。

12日1:52
被害は継続している。

寝る。

快感を伴う催眠信号

これまでは遠隔操作による苦痛について説明をしてきたが、脳の遠隔操作というか感情の遠隔操作では、快感や満足感などの信号を送信することも行われている。しかし、基本的に不快で不自由なものが無くならないので純粋に快感信号と呼ぶことは出来ない。

実は、その信号を応用して被害者を擬似的に満足させることも行われている。その危険性として、音声送信者とテレパシー通信のような会話をさせられている時や、イメージ映像の世界で自由に空想をさせられている時に、ある種の快感のような楽しさを遠隔操作信号として送られていると人間の自然な反応として拒否し難くなる傾向がある。そして、現実の世界では全てが不快になるようにされ続けていれば、現実から離れて音声送信者の作り出した空想の世界に入り易くなり、騙されてしまう事があるかも知れない。

空想の世界とは物思いに耽っているような状態であり、それを人工的に作り出す事が出来るようである。

ついでだが、声の送信では通常次に取るであろう当たり前の行動をする前に命令調で聞かせてきて如何にも声の送信に誘導されてしまったように思わせる嫌がらせも行っている。

22:07
今日も睡眠妨害をされてぐっすりと連続では寝られていない。とくに朝の6時過ぎに目を覚めさせられてしまい、再び寝ることを出来なくされた。歯を磨いている時に吐き気を起されたが、うがいをする妨害はされなかったと思う。しかし、慢性的にゲップが出ないようにその辺りの筋肉を締め付けられているので顔を洗い終わるとお腹に空気が溜まっていた。胃に空気が溜まる攻撃と下腹に空気が溜まる攻撃が両方行われた。

その時間から脳内音声による歌のリピート送信が途切れることなく午後まで続いていたように思う。記憶障害と不快感を発生させられたまま仕事を続けた。

来客があった時には、自然に落ち着いた感じで喋れなくなる遠隔操作をされて大変に苦労をさせられた。そんな時には自分が不自然であると強く感じさせられる遠隔操作と聴覚の変調により自分の声が変に聞こえる操作をされ、更に、異常な疲労感や首や背骨を中心とした不快感を発生させられる。声の送信では「お前の会話を聞いている奴が大笑いしているぞ」などと盛んに感情を煽ってくる。そのような攻撃は割りと頻繁に行われるので人との会話には家族との会話も含めて苦痛が伴っている。

夜は楽器の練習に行っていたが、筋肉の一部を普通には動かないようにされていたので苦労をした。声の送信や脳への攻撃が続いていたが、最初のうちはもしかすると昔懐かしい自分のスタンスで練習をやれたように思う。後半になったら強い記憶障害を起されて、声の送信による関係のないメロディーの歌いこみをされたのでフレーズが判らなくなってしまい、何度やっても失敗をさせられた。そこに声の送信で執拗に「ざまあみやがれ」と罵声を聞かされ、暴れだしたくなる衝動を起された。

その激しい怒りはスタジオを出た瞬間に一段和らいだが、帰宅するまで興奮が続いていた。当然、攻撃は途切れないので今も続いているが、「そんな日記を書いていると仕事がなくなるぞ」、「何処の誰が書いているか知っている人が沢山いるぞ」と声の送信で脅迫をされている。

常に加害者は声の送信で「精神病だと思われているぞ」、「みんなが笑っているぞ」という所に無理やり持って行く。声の送信は嫌でも聞こえるので無理やり結論付けされてしまう。しかも強力な脳への攻撃を伴っている。

こんな犯罪が野放しにされていること、ニューロサイエンスを駆使した様々なツールをすべて欺いてしまうような装置による被害者が大勢いること、これは知っておくべき問題だと思う。

24:54
その後は音楽を聴いていたが、執拗に妨害攻撃をされた。

寝る。

目的外の行動を取らされてしまう遠隔操作

テクノロジー犯罪では被害を受けていなければ取るはずのない行動を取らされてしまう被害がある。その意味の範囲は広く、声の送信に騙されてしまい指定された場所に行ってしまったなどと言うのもある。私もそのような声の送信を受けた事があり「宝くじで一等が当たった人がいて貴方にあげると言っています、すぐに取りに来てください」と被害の初期に聞かされたが行かなかった。

また、この被害は奥が深く上記のような架空の話ではなく現実の生活の中に於いて声の送信を伴う遠隔操作で、行動を起すタイミングを早められてしまったり、逆に行動を起せないようにされてしまうのがあり、楽器の演奏中にも意図していないフレーズを声の送信で聞かされる為にやらされてしまう事がある。

今回の目的外の行動を取らされてしまう被害は上記のようなものとは少し違い、声の送信とは関係がない。例えば、キーボードのタイプミスや携帯電話の操作ミスなどもそう言った被害であり、それらは判断力や認識力の低下や脳神経回路の誤動作により起されているように思える。

また、目に映った物を目的と間違えて行動してしまう被害がある。例えば、牛乳は冷蔵庫の上の段、水は下の段に入っている。水を出そうとして冷蔵庫を見たときに何故か上の段を開けてしまう被害がある。これは通過点であっても目に映ったものを目的物と判定してしまう何かの操作なのだと思う。

そう言った被害は行動をするという意思決定がなされていなければ誤動作をさせられる事はない。例えばコーヒーが飲みたいのでコーヒーを入れるという行動を起すたるの意思決定だ。しかし、遠隔操作被害では人を動かすための理由を作り出す事が行われている。尿意、便意、空腹、痒みなどがそれに当たる。タバコが吸いたくなると言うのもある。もしかすると今ここでコーヒーが飲みたくなるという遠隔操作が可能なのかも知れない。


23:25
上記のような被害例は関連した内容が沢山あるので、そこから枝分かれしてしまうと大変なことになってしまう。少し、回りくどくなってしまった。なぜなら、「目的外」という言葉を使ってしまったので音声送信者に意味を言及されてしまったからだ。実は、そのように考えや文章などの意味に細かく介入される被害が日常化している。本を読んでいるときに文章の内容を完全に理解しているかどうか、言葉の意味を適切に理解しているか、なども遠隔から読み取られているのだと思う。

今日も日常化している被害が途切れることなく続いている。目だった被害は夕方頃に、まるで徹夜でもして脳が半分眠っているような、夢でも見ているような感じにされていた事だ。また、このような日記を書く事に対する脅迫を声の送信で聞かされているので不安がある。

本当に迷惑であり早く止めて貰いたいと思っている。

24:44
首の後ろのゴキゴキ被害と鼓膜が詰まったようになりノイズを送信される被害が目立つ。記憶障害を消されてしまい書くことがなくなってしまった。結局、終日声の送信と会話をさせられたり、意味なく声に出さない呟きをさせられている。

寝る。

気力による勝敗を感じさせるマインドコントロール

例えば、話しをしている時に気力のある方とない方では、その時の条件によっても違うが、気力のない方はやられてしまう傾向がある。場合によってそれは勝ち負けの世界にまで展開してしまったりする。また、無言での人の威圧感や存在感などを遠隔操作で作り出し、勝ち負けを感じさせるマインドコントロールまでされてしまう。例えば、視界に映っている人物が動くと自分が攻められるのではないかと言う不安感が発生して身構えてしまったりする被害がある。

多くの場合は、それ以前に偽のストーリー設定があり対人関係を勝手に作られてしまうのだが、勝ち負けとか優劣を意識する必要のない場面でそのような事を考えるようにマインドコントロールをされてしまい大変な迷惑を被ってしまう。

ここでも重要なのは被害者は常に心身を攻撃されていて能力を発揮できないようにされているので、勝敗とか優劣の世界へ誘導されてしまうと大変な苦労を強いられてしまうことだ。


14:58
強力に脳を攻撃されていて、思い付くと同時に記憶を消されてしまう状態になっている。それは、脳の並列処理が出来ない状態とも言えるし、思いついた事柄を保存して置く短期記憶領域が例えば1秒間隔で消去されているようにも感じるし、もっと恐ろしいのは何かを思いついた事を感知されて記憶を消去されているようにも感じる。単純に言えば強い記憶障害である。そのために、やっとの思いでここまで文章を書いた。当然、読解力もなくなってしまう。

こう言った記憶障害の被害は数年間継続されている。

昨夜から今朝に掛けては陰湿な睡眠妨害と共に執拗な声の送信が続けられていた。内容は常に同じだが対人関係を悪化させようとするもので、その目的は自己嫌悪や孤立へと仕向けることである。

睡眠妨害についての詳細はあまり書かないが、良く考えて見ると酷いものであり拷問と言っても差し支えない。眠くならないようにしたり、強制的に眠らせたり、突然に覚醒させたりしながら、体をひっきりなしに痒くさせてくる。また、体に痛みを発生させたりもする。その間にも不快な気持ちになるものを送りつけられていて、声の送信による洗脳目的の肉まれ口は途切れる隙間すらない。

睡眠妨害も数年間継続している被害であり、安心して眠ることの出来ない生活となっている。また、移動中の車内や時間が空いている時の居眠りもさせてもらえない。

「何も、感じる事が出来なくなるような被害に遭わせてやろうか」などと声の送信で脅迫をされている。

24:16
色々と忙しく大変な毎日を過ごしている。この犯罪被害に遭っていなければそんな事はないと思うのだが。被害としては、日常化している歌のリピート送信や声の送信、記憶障害、平衡感覚の変調、意識や思考の誘導、鼓膜が詰まった感じ、お腹に空気を溜められる、筋肉などの疲労感、部分的な痛み、視力の低下などを受けている。やはり目立つのは自由に考える事が出来ない、狙いすましたような強い記憶障害である。

今、漢字変換が不調になったので思い出したが、記憶障害が酷くなると候補の中から正しい漢字を選択できなくなる。本当にこの字で良かったのかと考えてしまう。何度確認をしても確信がもてない被害に似ている。

寝る。

音として認識出来ない信号を送りつける拷問

人間の遠隔操作は拷問テクノロジーの結晶とも言うような攻撃方法がとられている。被害は多岐に渡るのだが、脳内音声と呼ばれるような声や音楽などを特定個人にだけ聞かせるテクノロジーが使われていて、それだけでも途切れることなく聞かされ続けると拷問になってしまう。しかし、実際にはそこに様々な感情や精神状態を作り出す脳への信号を送りつけて様々な被害状況を作り出している。

よく報告される被害で鼓膜が詰まったような感じがするとか、キーンというようなノイズが常時しているなどがある。また、音が煩く聞こえる被害というのがあり、高い音が異常に煩く聞こえたり、低い音が異常に煩く聞こえたりして、強い不快感に襲われる。

それらには強い不快感や怒りが発生する脳への信号が送られている場合が多いのだが、聴覚神経に向けて音として認識出来ないような不快になる信号を送りつけられるだけでも、その理由の判らない煩さのために耐え難い苦痛に晒されてしまうかも知れない。

くどいかも知れないが、ほとんどの場合は記憶や思考・意識の遠隔操作、感情や精神状態の遠隔操作が伴っているようだ。


23:37
いま、脳への攻撃が酷いので文章を書くのに苦労をした。記憶をやられてしまうので関連した内容が思い出せなくなり、文章をまとめる能力がなくなり、言葉が思い出せなくなったりする。また、細かく説明するのが面倒だと感じるようになってしまい簡単に済ませてしまう傾向がある。

音として認識出来ない信号につてであるが、聴覚に対する変調は本当に様々あるので説明が困難となる。ただ、平衡感覚を狂わせられる被害とか、考える事が出来なくなるような被害を受けている時に、時々、そのような信号を送りつけられると同時に低周波のような低い音が聞こえたり、頭部に振動のようなものを感じる時があるので、何か関係があるのかと思っている。

また、鼓膜に圧迫感が発生して何かのノイズと共に異常なまでの不快感に晒される拷問被害が緩んだ時に、耳がとても静かに感じて、心も休まるので、拷問ノイズを聴覚神経に送られているのだと感じた。

周囲の音が煩く聞こえたり、普段よりも静かに聞こえる時があるが、ノイズの送信を止めれば周囲の音が静かに聞こえるのは当たり前だが、周囲の音が静かになってしまったように聞かせる遠隔操作も行っていると思っている。周囲の音が煩く聞こえたり、自分の耳が煩くなっていれば生活音は大きくなり、逆に周囲の音が静まり返ったように聞こえると、自分の出した音が目立って感じるので生活は静かになる。

拷問テクノロジーの組み合わせは限りない。

8日1:16
記憶障害など脳への攻撃、お腹に空気を溜められる攻撃、鼓膜が詰まったようになり不快なノイズを送信される被害、声の送信による執拗な内面への干渉と対人関係を破壊するための意識誘導と洗脳が一日中途切れることなく続いている。声の送信の内容は極めて下世話であるが、確実に思考の妨害となっている。「テロと言って笑われろ」というのも加害者の決まり文句だ。

寝る。

人身売買の可能性はないか

電磁波による人間の遠隔操作犯罪は人権を無視したどれほど酷い犯罪であるかはこれまでに説明して来ている。自殺・発狂を起こさせるほどの殺意ある脳への攻撃をしながら、精神病ということで隠蔽をし、途切れる事無く人目を憚らずに行われている。

それは特定の個人だけを狙った遠隔よりの監視と攻撃が主な被害である。これほどのテクノロジーを使ってなぜ貴方が狙われるのですかと言う疑問もある。また、生体情報や脳情報の盗み取りが行われていなければ出来ないであろう被害が多いので、それら盗み取った情報を売っているのではないかと思ったり、マインドコントロール装置の人体実験ではないかと思ったりする。

何かの利益が絡んでいなければ、このような犯罪が長期に渡り世界的に続けられるはずがないので、言い換えれば他人の精神や身体を勝手に利益に変えてしまっている犯罪と言えないだろうか。

23:24
忙しいので冒頭だけアップして置いた。陰湿な睡眠妨害はいつもの通りなので目覚ましを止めて寝てみたが9時頃に目が覚めてしまった。起床後は下世話な声の送信の連続で偽の疲労感を下半身に発生させられたのを覚えている。歯を磨いて居る時に吐き気を起されなかったような気がする。

午前中は脳内音声による歌のリピート送信拷問に遭い大変な苦痛であった。当然、拷問であるので感情の遠隔操作というか耐え難い気持ちを送信されている。記憶障害や思考能力の低下、後頭部や首の強い違和感と共に不快であり開放感のない楽しくならない状態が日常化している。うつ病のような印象があるかも知れないが、確かに活力とかやる気は出ないのだが、本当にうつ病のような遠隔操作をされると何をするのも億劫になってしまい、それとの戦いとなってしまうので、それとは少し違う被害だ。

夕方から被害が酷くなっていて、さきほど昨日録音した自分の演奏を聞こうとしたらもっと攻撃が酷くなり苦労をした。脳や感情、聴覚の遠隔操作をされていると音楽を正確に聞くことは無理で、良し悪しを判定する機能まで狂わせられてしまう。また、次の演奏をする時の参考にするために聞いているのだが記憶障害のために忘れさせられてしまう。それよりも実際に演奏する時にあらゆる角度から妨害をされるので一曲たりとも満足に演奏が出来ない。途切れることのない攻撃なので細かい被害は沢山あるがこのくらいにする。いまも拷問状態だ。

相変わらず徹底的に攻撃をする手口に変わりはない。

それは摘発される恐れがないと言う自信の表れなのだろう。

24:56
音声送信と脳への攻撃が続いている。様々な脳への攻撃なので何と表現して良いのか判らない。当然、五感の変調も強い。いわゆる拷問状態だ。

寝る。

善と悪

10:09
人間の遠隔操作には脳科学と通信技術が悪用されていると思われます。悪用されるからには隠蔽もされる訳です。専門の方の中には、そのような事が可能であると知っていたり、犯罪が行われている事をご存知の方もいらっしゃるのではないかと思います。世の中の大多数は善の方と信じていますので、悪を許さないと言う力が強くなる事を期待しています。幅広い意味で人間が自然に生活できなくなるのは困ります。

22:32
昨夜もしっかりと途中覚醒と言う形の睡眠妨害をされた。歯を磨いている時に吐き気を起こされたが、それほど酷くはなかった。声の送信は起床時から始まるのでそんな時も「吐き気をさせてやる」などと聞かされている。

今日は被害者の会の打ち合わせと音楽があったので日記の冒頭だけをアップしてすぐに家を出た。

打ち合わせの時はそれほど被害が強くなかったのだが、終わって外に出ると急に脳への攻撃が強くなった。電車のホームに立っている時も平衡感覚の変調と意識の変調が行われた。

不快感も酷く、このような状態では音楽の演奏は無理であり、スタジオにいる事事態が苦痛になってしまう可能性があるので、感情の遠隔操作の影響もあるのか絶望的な気持ちを感じた。「淡い期待なんか抱かないでくれよな」などと声を聞かされるのはいつもの事である。

そんな状態が何年も続くと音楽を止めてしまいたくなるが我慢をして続けている。

結果、演奏妨害が行われて一曲も満足に出来なかった。内容は聴覚の変調で音の大きさが分からなくなる、記憶障害で曲やフレーズが思い出せなくなる、神経攻撃で突然不器用になったかのように体が動かなくなる、ソロの途中で記憶の消去をされて曲の何処を演奏しているのか分からなくなる、などだ。

今、帰宅途中だが、様々な攻撃が続いている。

24:55
帰宅後も攻撃が続いている。
攻撃と脅迫というやつで、絶対に攻撃は止めないで、被害者を黙らせる為に激しく攻撃をしたり、声の送信で子供や知人を被害者にするぞと脅迫をしたりしている。

脳を攻撃する武器の特徴が酷いし、やり方も酷い。

寝る。

ニューロウォーズ

本を購入しました。

neurob neuroa

これから読むことが出来たら幸いです。


15:25
起床時より声の送信があり、歯を磨いている時にうがいをさせない為に吐き気を起された。その後は、記憶障害や開放感がなく思考能力が低下する被害を受けていたが、視覚に対する変調が行われて目で見たものを解析する能力が低下した。

まず、視力の低下が左右別々に行われたりするので困っている。さらに注意深く物を見たり、観察する事ができない状態にされる。また、音を聞いている時にも、例えば少し離れた所を走る自動車の音を継続して追う事が出来ない状態にもされるので、どちらかと言うと意識が一定しない脳波を送られているように感じている。

24:01
上記、来客があった為に慌ててアップしたのだが下書きとして保存されていたようだ。その、僅か数秒の間でも何かに集中をする事が出来なくなる脳への攻撃、これが日常化している音声送信や記憶障害と併用されるので極めて心に落ち着きがない状態を作られてしまう。このような被害を引っ張り出してくるときりがなくなってしまう。

夜は楽器の練習をしていたが、様々な脳への攻撃や感情の遠隔操作をされて酷い迷惑を被った。

加害者の手口のほとんどが、「いつも誰かに見張られている」、「誰かに注意深く観察されている」、「多くの誰かに注目をされている」のような声の送信を聞かせ続けている。その「誰か」というのは、その時々で変わる訳なのだが、それらを意識させる事により言動が変わってしまったり、遠隔操作により本来の自分ではない言動を取らされてしまった場合に、その「誰かに」対して「笑われるよ」、「嫌われるよ」、「恥をかくよ」などのような声を聞かせてくる。更に、強い羞恥心を送りつけて、強くそのように感じさせ、悔しがらせたりする。

現実に何がどうあっても、遠隔操作により能力を奪い取られていて、遠隔操作により不快な思いをさせられている、という事実の報告をしていることになる。

本当に困った問題である。

5日1:28
被害は継続している。

そう言えば、昨夜の就寝時に目が沁みるような圧迫されるような痛みを起された。

寝る。

早く止めて欲しい

6月3日24:01
昼間は仕事が忙しく、夜は楽器の練習をしていたので更新がこの時間になってしまった。最近の被害傾向として抑制というか日記の更新をしなくてはと強く思わないようになっていると感じる。あちこちに電話を掛けたり、郵送で被害の広報をしていた時期があった。その後は、その手の広報をする気持ちが発生しなくなった。そして最近は日記の更新に対して気持ちが向かなくなりつつある。

その間にはさまざまな被害を受け、明らかに脳の遠隔操作で広報をする気持ちにならなくなっている事を確認している。それこそ広報に対する報復と思われるような激しい攻撃を受けた時もあった。しかし、その何を置いても広報をしていた時の事を考えると、まず普通の感覚として犯罪を止めさせるために広報をしなければならないと思って動いていたが、ある時から激しい攻撃と共に強く興奮をさせられて広報をしていた時があるように思う。

日記の更新が出来なくなる理由としては、また激しい攻撃をされるのではないかと言う恐怖が心の何処かにあるのかも知れない。そのような何かを予感させるような遠隔操作もあるのだと思う。


昨夜は少し早めに寝られたが、何度か途中で目が覚めたようだ。眠くて忘れてしまっているが、夜中に目が覚めた時にも私を観察しているような声の送信があり、加害者とのやり取りが行われている。最後に目が覚めたのが7時頃だったと思う。やはり、うがいを妨害するための吐き気を起された。

目覚めた時から脳内音声による歌のリピート送信が行われていて午後1時を過ぎても続いていたので不快でならなかった。しかし、午後2頃になると知らない間に歌のリピート送信がなくなっていた。従ってパソコンのメンテナンスをする事が出来た。

被害としては記憶障害と視力の低下、頭部圧迫感、後頭部や首の後ろの強い違和感、開放感がなく想像力のない状態、苛々するような不快感などが継続している。

楽器の練習の時には記憶障害が強くなり、フレーズを思い出したり、頭の中で譜割を分解したりすることが出来なくなり著しい迷惑を被った。また、瞬間的に脳波が乱れるような意識障害のような被害を断続的に受けた。

筋肉の操作だと思うが顔に力が入ってしまう被害も発生していて頬が口の中に押し込まれるような状態になり歯と歯の間で痛くなっている。

その他、細かい被害は多いがこのくらいにする。

4日1:26
古い表現かもしれないが

加害者と接続されたまま被害は継続している。

寝る。

被害は狂言だと笑われろ

22:14
加害者の声の送信は「精神病だと言われて笑われろ」というのから、「狂言でしたと言わされるぞ」とか「あれは狂言だと言われて笑われろ」などに変わったりする。それは他人から見ると遠隔拷問を受けている被害者には見えない場合が多々あるからである。

それはある意味、当然のことかも知れない。もし、誰が何処から見ても遠隔拷問により生活困難な状態にされてしまったとすれば入院を勧められるだろう。また、被害者は途切れることのない苦痛に対して多大な我慢をしている訳で、暇さえあれば相手かまわず「いま、このような被害を受けています」などと言えるわけがない。

また、電磁波攻撃の特徴として武器が目に見えないと言う点があり、被害として精神介入や身体攻撃は本来の能力を著しく低下させるようなやり方や、著しく不快であるが何とか我慢が出来るというようなやり方で行われる。そして時々それが激しくなったりする。従って、被害が酷い時は「精神病で笑われろ」と言い、軽い時には「狂言でしたで笑われろ」と声を聞かせている。


今日も睡眠妨害をされた。就寝は2時頃だったか、朝は6時半に起された。8時に起床なのだが「朝は早く起きようぜ、それでも寝るか」と声の送信をされたので意地でも寝たいと思った。しかし、7時半くらいまでは眠れないようにされていて、その後、急に眠ってしまった。従って起床時は著しく眠かった。歯を磨いている時に吐き気を起されてうがいが出来なくなり苦労をさせられた。

このところの声の送信は活発で執拗に内面干渉というか実生活の場面に介入して来て指図をしたりする。そこに感情の操作や意思決定を変えてしまう操作をして来て声の送信の通りになってしまうように仕向けられる。それと自分で決めたやるべき事に対しても声の送信により指示をされる。

後頭部の違和感と記憶障害、鼓膜が詰まったような感じとキーンというようなノイズ、強い不快感と共に発生する開放感のない楽しくならない感じ、視力の低下、腕や首などの筋肉の引きつりと痛みが継続したまま仕事を続けた。時々、攻撃が強くなるのはいつもの通りである。

顔がしかめっ面のようになったり、歯を食い縛ってしまったり、唇や頬を吸い込むようにして噛んでしまう被害もほとんど常時行われている。目が虚ろというか瞼が完全に開かないような被害もある。

そられの被害にひたすら我慢をしているだけだ。

夜は楽器の練習をしていたが、音が現実とは違ったように聞こえていて変だと思ったら、耳から音が聞こえていないように感じた。最初は片方の耳が聞こえなくなっているのかと思ったが、そうではなく鼓膜が音の大小を刺激として感じていないような状態で、どこから音が聞こえているのか判らないが現実とは少し違うトーンの音が聞こえていた。

加害者は武器により姿を見せずに延々と被害者を苦しめるための攻撃を続けていて全く止める気配すら見せずに、声の送信による脅迫を続けている。史上最悪の犯罪が摘発される恐れがない立場を最大限に利用して被害者を見下すような声を聞かせて屈辱を受けさせ続けている。

政府はいつになったら対策をするのだろうか。

24:41
頬を口の中に押し込むように筋肉の操作をされていて噛んでしまう形になり痛い。

寝る。

興味や意識の行く方向を変えてしまう操作

脳の遠隔操作では、興味や意識の行く方向を変えてしまう被害がある事は以前にも記しているが、意識という意味において想像できる範囲全般に対して遠隔操作が出来ると思っても差し支えないかも知れない。例えば、視界の中の何処に意識が行くか、自分の体の何処に意識が行くか、なども強制操作をされてしまう。

興味の行く方向では、好きなこと、やりたいと思ったことに対しては集中力が出るし、楽しさや、結果に対する満足感も発生する。それらを奪う形で興味の行く方向を変えてしまう被害がある。例えば読解力がなくなれば本を読むことに対する興味はなくなる。

また、意図的にトラウマを作り出すような被害があり、声の送信で思い出したくない出来事に関して聞かされると、自然に記憶を想起してしまう。通常は思い出したくない事は考えようとしないのが人間であるが、それを声の送信によって無理やり思い出すように仕向けられる。その内容は遠隔操作によってやらされてしまった事であったり、過去において発生している出来事であったりする。

そして強制的に思い出させて置いて、その時の脳神経の状態を固定されてしまうかのように脳内の記憶を想起する部分に意識が行ったままになってしまう。更に精神拷問の類として不快感や嫌悪感などの強い感情を送りつけられて心をえぐられるような気持ちになってしまう。

こう言ったトラウマを作るような被害は頻繁に行われるのだが、恐らく最初から仕組んであって自ら思い出したかのように見せかけているのだと思う。

24:11
日付が変わってしまった。仕事が忙しいなど時間が取れないという事もあるのだが日記の更新に対する意欲が湧かなくなっている。その為に更新が遅れている。それには抑制という被害も関係があるのだろう。

昨夜は2時頃に就寝をしたのだが朝の6時半頃に目を覚めさせられてしまった。うとうとしていたが結局眠れずに8時に起床した。歯を磨いた後にうがいをしようとすると吐き気を起されたので顔を洗うのを忘れてしまった。これは酷い迷惑であり毎朝顔を洗うときに嫌な思いを強いられている。

その後は、脳内音声による歌のリピート送信と声の送信による執拗なまでの干渉と憎まれ口が続いていた。後頭部の違和感と背骨を中心にした痺れ感のような被害(脳の芯が痺れたような感じもある)があり、それが原因で気が弱っているかのように積極性が出ない状態になっている。或いは脳の遠隔操作によりそうなっているのかも知れない。それは、他人と話をしている時に挙動不振とまでは行かないが不自然な状態になってしまう事が多い。その被害も大変不快であり迷惑をしている。

また、家族と話をしている時に聞き役に回ると急に強い不快感が発生してとても耐えられないヒステリーを起しそうな気持ちにされる。それは送りつけられた感情により話を聞くのが嫌で堪らなくなってしまう。だから苛々して話を聞くことが出来なくなる。

また、自分が話している時に、自分が声を発するとその振動と共に強い不快感が発生して耳にも不快感が発生して喋れば、喋るほど気分が悪くなると言う被害もあり大変な迷惑をしている。

上記被害には記憶障害や思考能力の低下、視力の低下、首の後ろの強い違和感、肩などの筋肉の疲労感とひきつりが加わっていて、場合によっては歯を食い縛ってしまう被害も同時に発生している。

遅いのでこのくらいにする。

寝る。
プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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