激しい脳への攻撃が12時間以上続いている

先端脳科学が、裁判を、広告を株式投資を、そして進行や戦争までを変えつつある。人の手による驚くべき"脳操作"、「サイボーグ化」する脳。驚愕の実態と近未来のすべて。

ニューロ・ウォーズ
脳が操作される世界

上記のような本が販売されているとの事ですので発注しました。

21:22
激しい記憶障害のためにどのような被害を受けていたのか良く思い出せない。電磁波による記憶障害の特徴として時間の流れと共に継続して思い出す事が出来なくなるようだ。時間感覚の喪失という被害もあるが記憶障害との関係は判らない。

今日は就寝後5時間の7時に目を覚めさせられた。時計を見ると「ざまあみろ」と決まり切ったような声の送信を受けたが起床とした。歯を磨いている時に吐き気を起されてうがいが出来なくなり苦労をした。

その後すぐに、脳内音声による歌のリピート送信が開始され、平衡感覚の変調や記憶障害、首の後ろと肩の違和感や疲労感、頭痛、酷い不快感、開放感がなく全く楽しくならない感じ、瞬間的な意識の喪失のような攻撃、視力の低下、耳へのノイズの送信、屈辱感のような感情の送信、興奮、緊張、自分の状態を強く不自然だと感じてしまう操作、呼吸困難、激しく陰湿執拗な声の送信、筋肉の痛みや引きつり、などが延々と12時間続けられていた。

上記、列挙した被害を面倒だと思わずにどのようなものだか想像をして頂ければ、どれほど激しい拷問であるか判るかも知れない。それらがほぼすべて同時に行われていたので大変な状況であった。しかも朝の8時から夜の8時まで12時間延々と続けられていた。夕食後に15分くらい眠らされてしまい、目が覚めてからまた拷問が再開されている。

その中で特に酷いと思ったのは平衡感覚の変調と共に行われる瞬間的な意識の喪失である。例えば1秒間に3回程度細かく揺さぶられるような平衡感覚の変調があり、その時に意識を失っているように感じる被害だ。上下に揺さぶられたとすれば下に落ちる時に瞬間的に意識を失っているように感じる。

それと著しく不快に感じる信号を送りつけられる被害で、何故か細かい振動のようなものを頭部に感じたり、耳に低周波のような音を感じる時が多い。耳が異常に煩く感じる被害とも似ているが別のように思う。

それと開放感がなく全く楽しくならない精神状態にされ、無気力になってしまう。顔つき、特に目が虚ろになるなどの操作もされるので他人から見るとうつ病のように見えるかも知れない。また、何かの出来事に反応するというか対処しようとすると強い緊張感が発生したり、興奮をさせられてしまう。

それらの攻撃は遠隔監視により、その場の状況に合わせて行われるのだが、屈辱感を強く受けさせる為に声の送信による憎まれ口を延々と聞かされる。記憶障害が酷いために次に取るべき行動を忘れてしまったりするのだが、その時に声の送信で思い出させてきて、しかし、その行動を取ると別の被害を受ける事を暗示してくる。

それらはほとんど対人関係を悪くさせる為に行われているので結果として変な人間だと思われるようになってしまう。しかし、仕事であるので被害を受けていても行動をしないわけにはいかない。やはり周囲に敵を作るように操作されているのだろう。

この史上最悪の犯罪について広報をしたいと思っているのだが被害が酷くて出来なくされている。この程度の被害日記で何か伝える事が出来れば幸いだと思っている。とにかく心身共に不快でたまらない。

6月1日1:12
激しい攻撃は弱まってはいるが、後頭部の違和感と思考能力の低下が著しい。やはり、そのような被害の延長にあるのが疲労感というか活力が出ない感じだ。文字を読んだり、新しい事を考えたりする事に対する妨害が続いている。

寝る。

この犯罪には一部始終を見届けている証人がいる

私たち被害者がなぜ、遠隔から電磁波攻撃をされていると強く主張できるのかと言えば、それは遠隔に意思を持った加害者がいるからである。すでに何となく変だなあと言う時期は通り越していて加害者はテクノロジーという武器を誇示するかのように声の送信で解説をしながら攻撃をしてくる。

そこでふと思った。加害者は犯罪者であると同時にすべてを知っている証人でもある訳で、加害者も生きている限り証人となりえるのだと。

18:48
昨夜も睡眠妨害をされて3時と6時に起こされた。8時に目覚ましで起きたが、歯を磨く時に吐き気を起こされて大変な苦労を強いられた。夜に歯を磨く時には吐け気はなく、昨夜は試しにうがいをしてみたが全く関係なかった。声の送信では「朝は誰でも気持ちが悪いもの」と言っていた。

その後は、途切れることのない音声送信と思考能力の低下、頭部圧迫感、首の後ろの硬直のような強い不快感、鼓膜が詰まったような感じ、平衡感覚の変調、視力の低下、筋肉の痛みなどを受けながら仕事を続けたが、16時を過ぎた辺りに仕事で計算を始めると、それを妨害するように急に攻撃が強くなり、一時的にパニックにされた。その計算をするための考え方に間違いがあると加害者が声の送信で執拗に攻めて来た。声の送信は相手にしないのだが、脳を攻撃されると考える事が出来なくなり、そこに強い屈辱感と怒りを送信され、お腹に空気が溜まり、呼吸困難にされた。しばらくすると攻撃は弱まった。

少し、面倒だと思う気持ちにされているのでこのくらいにする。

23:47
夕食の時に味を変えられた。匂いなども全く不自然で匂いを感じなかったり、急に変な匂いがする被害は日常化している。歯を磨く時に変な味がしたり、舌に違和感を発生させられるといつまでも磨きたくなる事を加害者は知っているようで朝にそれをやられる。

その後、音楽を聴きだすと激しく妨害攻撃をされ、いまも鼓膜が詰まったようになり周囲の音が良く聞こえないようにノイズを送信されている。音の大小、音色を変えられてしまう。その他、声の送信によるこの世の物とは思えないような罵りを聞かされ続け、強い怒りを発生させられた。

日記の更新を始めると頭痛と脳障害を起され酷い不快感に晒されている。脳障害とは何か、などの説明も面倒になるぼと攻撃が強い。加害者は全く攻撃を止める気配がない。

24:17
脳への攻撃が酷い。昨日、ある被害者の方から本のコピーを借りてきたので少し目を通してみた。イースト・プレスという所から出ている

「ニューロ・ウォーズ 脳が操作される世界」

という本だ。

これには近代における脳の操作について具体的に記されていているようで「人工衛星からから脳波を読み、思念を検知」、「記憶を消去、編集 サイコテロの恐怖」など、この犯罪に直結しそうな雰囲気である。

31日1:05
武器の力で人を支配しようとする犯罪。
陰湿執拗に攻撃が続いている。

寝る。

政府はいつになったら電磁波テロに対処するのだろうか

日本国内では、この犯罪は無差別攻撃の形態を取り被害者は全国に存在している。特定個人を狙った遠隔操作攻撃の形態は様々であるが長期に渡り組織的・計画的に行われている。

この犯罪の訴え活動をしているのは極一部の被害者だけであり、中には精神病院に強制入院させられてしまったり、自殺に追いやられてしまった被害者もいる。
警察への訴えは勿論、政党や省庁への要望書も被害者団体や個人により数年前から提出され続けている。にも関わらず絶え間ない遠隔攻撃に苦しまされる被害者が増え続けている。

アメリカでは被害者団体が街中に「電磁ハラスメントは拷問だ」と言う大きな看板が建てられ、オバマ大統領の生命倫理学諮問委員会で被害者が発言をして受け入れられている。また、新聞やテレビなどマスコミでもこの犯罪について取り上げられている。

日本では依然として証拠がなければ精神病と言ったような流れのまま、この犯罪に対処する動きが見られない。

どれほど酷い被害であるかはこれまでに説明してきているが、被害者は寝ても覚めても遠隔攻撃により脳障害と身体障害を起こされたまま、苦渋をのまされひたすら我慢をして生きている。

この時代に国民の安全保証を守らなければならない政府がテクノロジー犯罪について理解出来ないのだとすれば余りにもお粗末ではないだろうか。


11:28
昨夜もテクノロジーにより睡眠を分断され酷い迷惑を被っている。朝は歯を磨いていると吐き気を起こされてうがいが出来なくされた。その時に「素直に従え」と声の送信をされた。

いま音楽の演奏をする為に都内スタジオに向かっているが、遠隔攻撃を受けて脳障害と身体障害にされている。これは明らかに目に見える形での被害ではないので、被害を受けているようには見えないかも知れない。

しかし、五感の変調や身体の変調は途切れる事なく続けられ不快極まりない状態にされている。それは人間本来の自然な状態ではなく心身ともに持って生まれた能力を発揮する事は到底不可能となっている。

23:38
今日も記憶や思考などの脳、心拍数の増加や緊張感を含めた感情、非常に微妙な感触を含めた筋肉の遠隔操作などを行われ確実な演奏妨害をやられ実力とは程遠い結果にされてしまった。しかし、予期していない賞を頂、賞状と記念の盾を貰ったので、それだけで嬉しかった。

これまでにも説明してきたように音楽を聞くこと、演奏することに対する妨害は本当に激しく、出した音に対する責任はすべて自分のものであり言い訳が出来ないのである。日常には被害により発生した物事を誤魔化せる事が沢山あるが音楽ではそうは行かない。仮に被害が弱くて、そこそこの演奏が出来たとしても脳への攻撃や音声送信が途切れることはないので真の意味での楽しさはあり得ないし、真の意味で自分から発生した自然な音ではない。

その後も言葉では説明し難い意識の変調が行われていたので大勢の人と一緒に食事をしていたが、不自然な状態にされてしまい非常な苦労を強いられた。そう言った変調には精神的な不快感と肉体的に不快感が常に付加されている。

とりあえず帰宅したのだが、脳内音声による歌のリピート送信と思考能力の低下、陰湿な声の送信、身体に対する疲労感や痛みの攻撃をされている。「ざまあみろ、うんと悔しがれ」などと加害者は喋っている。

政府には電磁波テロの対策を急いで貰いたい。

殺意ある遠隔攻撃は人間が人間でいられなくなるほど激しく、また、そのように攻撃をしている。自殺・発狂に追い込む途切れることのない拷問というのは決して大げさではない。

30日1:24
途切れることのない被害は結果として被害者に被害を受けたままでの生活を強制することになっている。何をしても加害者が攻撃を止めない限り逃れられないと言う事だ。しかし、そんな中でも人権を取り戻すための活動を地道に続けている被害者から自主的な街頭活動をすると言うメールが届く。みんなで頑張ればと言った所だろうけれど、頭が下がる思いだ。

寝る。

知人と過ごした一日

22:52
昨夜は2時頃に就寝して朝6時頃に遠隔操作で起され、トイレに行ってから再就寝して10時過ぎに目が覚めた。歯を磨いた後に、うがいをさせないようにするために吐き気を起され苦労した。今日はその時に怒りを発生させられなかった。

コーヒーを飲んでから家の用事を済ませた後に昼飯を食べに行こうと思っていたら知人から電話があり、こちらに来ると言うことなので、特に用事もなかったので来て貰うことにした。

22時頃まで一緒にいたのだが、音声送信による干渉は途切れる事無く続き、脳の芯が痺れたような感じで記憶障害と言うか思考能力の低下した状態のまま過ごしていた。結果的に背骨を中心に発生しているような不快感が継続していたので不自由な開放感のない状態であった。その時に思ったのは知人と話をする時に妙に笑いが出てくるのだが、久しぶりに会った相手だから笑いが出たのではなく、遠隔操作で笑いが出ていたのではないかと言う事だ。

ところで、電気風呂というのがあり、電気が出ていてビリビリとするのだが、それに入ったとたんに音が聞こえると言う現象があった。電気が出ている所の側に腕や足を入れてみるとパルス状に断続的に出ている刺激に同調した音が聞こえた。また、それで刺激をしている時とそこから出て少しの間は頭がボケた状態がなくなり脳がクリアになっていた。何とも言えない現象であるが、気になった。

今は困ったことに、記憶障害と頭がボケて思考能力が低下した状態と倦怠感というか日記の更新をする気にならないので、このくらいにしておく。それと、怪我をした足を痛くされる被害が発生している。

24:32
音声送信は陰湿な語りかけを延々と続けている。

寝る。

敵を作らせるマインドコントロール

22:50
電磁波による遠隔マインドコントロールは、被害が酷いと外部からの知覚を遮断するかのように妨害して周囲の雰囲気を自然に感じ取れなくされてしまう。そこに声の送信、イメージの送信、感情の操作、意識の操作などを使い被害者に現実とは違った加害者の考え出した情報を送りつけて来る。そして、記憶障害など自由に考えることが出来なくなる遠隔操作も行われるので思考レベルで操られてしまう。

被害は、他人と接している時に能力を低下させられてしまい、不快感と共に屈辱が発生するように行われる。また、強い怒りや憎しみの感情を発生させられる事も多い。通常それらの感情は加害者に対して向いているのだが、それを周囲に向けさせるようにする遠隔操作が巧みに行われている。

また、競い合う必要のない人物に対して競争心を持たせたり、敵対心を持たせるように盛んに誘導してくる。これは見えない敵を、見える敵にすり替えてしまう手法である。


今、脳への攻撃が強くなっているのでこれ以上書くことが出来ない。
昨夜は2時頃に就寝して、5時頃に目を覚めさせられた。トイレに行ってから再度寝たが8時に目覚ましが鳴り起床した。その時に異常に眠くて起きられなくなる被害を受けていた。顔を洗ってうがいをする時に吐き気を起され苦労した。ほぼ起床と同時に脳や身体への攻撃が始まるので(寝ている時も途切れる事無く続いていると思う)そのまま仕事をした。

やはり脳がクリアでなく思考能力が低下したままなので必要最低限の事しか出来ない。日記の更新をする時間はあったかも知れないが、そう言う気持ちにならないマインドコントロールをされているので後から更新すれば良いと思っていた。仕事中に完全な記憶の消去をされてしまい酷い迷惑を被ったが、周囲にいる人達には私が何をされていたかは全く判らない。しかし、そこで酷い不快感と怒りを送りつけられて苦労を強いられた。その記憶の消去が目に見える形となって現れると周囲の人間が判るので屈辱を受けることになる。

夜は楽器の練習に行っていたが、また激しく妨害攻撃をされるのではないかと恐怖感があった。やはり練習を始めると声の送信による妨害と苛々攻撃をされて中断を余儀なくされた。楽器の練習は自分の出した音を細部まで良く聞く事が大切なので致命的な妨害となった。その後は根性で妨害に耐えていたら声は静かになった。しかし、筋肉の遠隔操作で疲労感を作られたので大変苦労をした。

帰宅後は眠らせされてしまったが痒みを発生させられてすぐに起されてしまった。痒みと同時に脳に覚醒信号が送られてくるのを感じ取れた。何度も繰り返されていたのだが、その内にその信号が怒りを発生させる信号に変わった。

どうも脳の遠隔操作というか神経の遠隔操作は信号の伝達を阻害したり、伝達速度を遅らせるような事をしているように感じる。

その他、日常化している被害が継続しているので、これと言った有意義なことは何一つ出来ず不快感に耐えている。

28日1:21
その後も被害は継続している。

寝る。

被害者はスパイでもなければ犯罪者でもない

17:11
遠隔監視と遠隔攻撃の被害の酷さは説明して来ているが、その遠隔監視については究極の情報盗み取り装置として稼動しているので頭の中にある知的財産をすべて盗み取られてしまう。しかも、途切れることなく監視が続いているので何処で何を考えても全部盗み取られてしまう。脳内音声を使った声の送信をされている場合には何を盗み取ったかについて、その場で被害者に対して極度の精神的苦痛と屈辱を受けさせる為にわざわざ聞かせてくる。

しかし、声によって聞かせないで盗み取られている情報は沢山あると思う。常時、盗み取られている情報は被害者の立場からすると、頭で考えた情報の他に、見聞きしたものはすべて盗み取られる。長期に渡って継続されている犯罪であるので、被害者だけが持っている固有のノウハウのような考え方まで盗み取られてしまう。

知的財産は他人が見聞き出来る形として表に現わさない部分が多くあり、何かを形として表に出すまでの過程などが大切だったりする。それら固有の思考形態を欲しいままに盗み取り、欲しいままに干渉をする内容が含まれている犯罪である。


昨夜は寝る前に音楽を聞いた事により激しく妨害攻撃をされてしまいパニックのようにされてしまった。その為に就寝が遅くなってしまった。朝6時頃に目を覚めさせられてトイレに行ってから再度寝て9時頃に目を覚めさせられたように覚えている。起床と同時に声の送信により周囲を気にさせる誘導と記憶障害のような、脳に膜がはったような状態になり、まともに考える事が出来なくなる攻撃が始まった。

そのまま、この時間になるまで仕事を続けていたが、先ほどからパソコンのプログラムのメンテナンスを始めると強く脳を攻撃され、声の送信で苛々するような言葉を聞かされ、暴れ出したくなる衝動まで起こされた。パニックのようになる遠隔操作は、他にも攻撃を組み合わせているが、慌ててしまい先へ、先へと行ってしまう精神状態を作られる事が多い。文字を読む時に例えると流し読みをしているような状態にされてしまう。

知的財産の盗み取りであるが、本当は非常に細かいレベルまで盗み取られている。それはまるで人工知能を作り上げるための情報のようにも感じる。

しかし、基本は被害者を徹底的に苦しめるために利用されている。

22:42
夜は楽器の練習に行っていた。今日は激しく攻撃をされ全く練習にならなかった。まず、音が異常に煩く聞こえる被害で、自分の近くの音だけが異常に大きく聞こえてその音に包み込まれてしまうのだが、通常室内にいる時はエアコンの音やパソコンのファンの音が煩く聞こえる。しかし、楽器の音なので煩くてたまらなくなってしまう。

そして、記憶障害を起されるので前後関係のあるフレーズが練習できなくなる。筋肉の遠隔操作や触覚の遠隔操作をされるので不器用になる。更に、感情の遠隔操作をされるので全く楽しくならない。手っ取り早く言えば、脳障害と身体障害を起されているようなものであり、全くまともに練習が出来ない。そこに強い怒りを発生させ、暴れだしたくなる衝動を起されるので極度の興奮状態となり発狂寸前に追い込まれる。

暴れだしたくなる衝動は延々と送りつけられてスタジオ内の物を破壊するところのイメージ映像まで送りつけられてくる。声の送信は途切れることがないのでそれらの感情を煽るように「その悔しさをかみ締めてくれ」と聞かせてくる。唇は遠隔操作により無理やり噛まされている。そう言った拷問と戦いながら2時間我慢した。

今も強く脳を攻撃されていて、暴れだしたくなる衝動はなくなったが、鼓膜に圧迫感があり、著しく不快になる信号を送りつけられている。強い意識の変調や平衡感覚の変調が行われている。パソコンの画面を見ていると視覚の変調も行われているのだが、やはり遠隔操作信号はパルス波であり、人間が感じ取れる速さのものだと感じている。これは当然であり、感じ取れない速さであれば不快な変調を感じ取れないだろう。

被害者は自殺するしか逃げ道がない。

このような犯罪を野放しにしている政府に問題がある。

27日1:10
止め処のない強い怒りを発生させられる被害と激しい拷問感のような苦痛の被害は弱くなったが、日常化している音声送信と記憶障害などは継続している。

寝る。

遠隔操作による知覚強度の増幅

22:31
人間の遠隔操作では、痛くない場所を痛く感じさせたり、痛い場所を余計に痛くさせる被害がある。それは、痒みでも熱い、寒いなどでも同じように行える。それら意図的に発生させらている知覚に対して感情の増幅のようなものを使い、発生させた知覚が我慢の限界を超えているかのように加速させる被害があるように思う。

昨夜は3時頃に就寝して、6時頃に遠隔操作で起され、再就寝して9時頃にまた起された。そこで起床としたが歯を磨く時に吐き気をさせらたかどうか覚えていない。とりあえず仕事が忙しいのと、被害報告をすることに対する抑制が働いているので、苛々する場面もあったが我慢をしていた。

頭痛が起床時から発生していて、日常化した記憶障害と思考能力の低下により仕事をするのに苦労をさせられた。それと、どうしても怪我をした足を痛くされているように思えた。音声送信も日常化しているので途切れる事はない。また、声の送信と共に意思決定を躊躇させられたり、誘導されてしまう被害が多い。特に誘導がなくても自分がやるべきと思っている事柄について声の送信で先回りされてしまい誘導されたかのように感じさせられたり、記憶障害により忘れていた事を思い出させる事により言動を支配されているような形を取られる。

とりあえず読解力の低下や首の後ろがギクシャクする強い違和感などの被害も受けていたが仕事を終え、夕食後にはサウナに行ってきた。その運転中に結構強く攻撃をされて腹が立った。

また、サウナに居る時にふと思った。この被害では視野を盗み取られてしまうのだが、その盗んだ視野を脳内イメージ空間に再送信する事が出来るのではないかと。目に対する攻撃や視覚に対する攻撃も数多くあるのだが、その時に目が疲れていると思ったので目を瞑って手で押さえていたら、それまでの視野と同じようなものが脳内イメージ空間に送りつけられて継続しているように感じたからだ。

映像被害と言われているものは、実際の視野の中に余計なものを映し出される被害もあるが、私の場合は脳内イメージ空間に映像を送りつけられる被害が日常化していて、音声送信と同じように双方向の通信となっている。勿論、常にイメージ映像を送りつけられている訳ではないが、何かを想像しようとするとそれに沿った映像が送られてくるわけで、それが自然の物でないことは今までに説明して来ている。

そのような状態であるので目を瞑った時に自分の物でないイメージ映像が送られて来ていても極めて不自然には感じない。と言うよりも常に脳の遠隔操作をされていて、常に不自然であるので、その中で日常を送る以外に方法がなくなっている。この人間の遠隔操作の方法として、盗み取った生体情報をフィードバックさせる事が行われているのではないかと思った。

それといつも不思議に思うのだが、現実の視覚や聴覚が知覚困難(見えるし、聞こえるのだが、自己意識によって集中したり細部まで理解する事が困難にされる被害)になっていても、送られてくるイメージ映像や音声は問題なく理解出来てしまう事である。これは知覚神経に妨害信号を入れる知覚妨害なのだろうか、しかし、考える事が出来ない状態にされていても送られて来たものは理解出来てしまう。

とにかく悪意に満ちた遠隔操作を政府は止めさせるべきである。

23:57
寝る前に音楽を聞いてみたら急に激しく攻撃をされて大変な事になっている。スピーカーから出てくるメロディーに対して声の送信で替え歌のように憎まれ口を被せ、楽器の音は舌に刺激のある脳内音声で再送信をされて、まるで言語のように呟かされてしまう。そして脳への攻撃をされるのでまともに音楽を判断しながら聞くことが出来ない。そして心拍数を上げられ、激しく興奮させられてパニックのようにされ、暴れだしたくなる衝動を起されている。

音楽に対する執拗な妨害は何かを疑いたくなるほどだ。

音楽を聞くたびに強烈に不快にされ、練習をする度に強烈に不快にされ、演奏をする度に強烈に不快にされて数年経つ。また、音楽を聴いた時に「これはかっこ良い」、「下手な演奏だ」などの感想をどのような音楽に対してでも持たせる事の出来るマインドコントロールを何度も受けている。

蛇足だが、サウナにいる時に精神科の医者にこの脳の遠隔操作装置を使い、色々と体験してもらうと何かが判るのかなと空想をしてみた。

寝る。


忙しくて更新の時間がありません

20:14
昨日から仕事が忙しく、手を洗う暇もありません。これから夜の部があるので片道180キロですが運転しなくてはなりません。電磁波攻撃は陰湿な形態をとり、そのような状況に便乗するかのように苦しめるのは被害者の方ならご存知でしょう。

24:56
激しく脳や身体を電磁波によって攻撃されながら高速道路をひた走り荷物を届けて直ぐに引き返して帰宅した。途中の攻撃は交通事故を起こさせるのに十分なものであった。隠蔽されたテクノロジーで被害者を自殺・発狂に追いやる殺意あるテロであることは間違いない。

まず、日常化した途切れることのない音声送信、記憶障害や筋肉への痛みなどの被害とマインドコントロールを受けている。従って何をされるか判らないという不安な気持ちは出掛ける時には常に発生する。また、無口な被害者になっていれば酷い攻撃を受けないのではないかと言う期待感、これは常に裏切られている。そして、被害に対して無口にさせられてしまうマインドコントロールである。

運転中は「公安が付けて来ているぞ、スピードを出すのを止めたまえ」なんて延々と聞かせていた。視野が狭くなって一点しか見えなくなる被害、視力が極度に低下する被害、距離感がなくなったり、スピード感が変わってしまう被害も受けた。また、注意力がなくなる被害もあった。

まず、車の椅子に座ると視線の高さが変わって感じたり、腰骨の筋肉の操作で座る姿勢を変えられてしまいシートの角度を変えたくなったり、背中が曲がってシートに当たって痛くなったりしてすわり心地が異常に悪い。また、やや心拍数が高くなり疲労感がなくなってしまいひたすら目的に向かって走った。勿論、自分の中には目的がはっきりしていて早く目的地に到着したいのだが、反対に使命感などがなくなってしまう操作もある。

走っている時は鼓膜の詰まりが車を追い越す度に行われて不快だった。ノイズの送信も行われていたので耳は常に煩い状態だった。山道に入ると、急に眩暈のような平衡感覚の変調、瞬間的な意識の喪失のような被害又は、瞬間的な記憶消去による景色の急変などが行われ危なくてスピードを出すことが出来なかった。しかし、声の送信により挑発をされるし、やや感情を興奮させられていたので、対加害者ということで無理のない範囲で頑張ってスピードを落とさずに運転をした。また、周囲の事が気にならなくなると言うか気にする事が出来なくなる被害を受けていたので周囲の様子などを感じ取る事が出来なかった。

視野が狭くなる被害と記憶障害のような脳の操作により景色を見る事が出来なくされていた。一度だけ道を間違えてしまったが目的地には予定通りに到着した。帰りも声の送信で「事故を起こさせてやる、お前の最後は死だ」などと散々脅迫をされ続けた。

声の送信により呟かされてしまう被害が日常化されているので、たまにはそれをしないようにと頑張って呟かないでいると、加害者はそれこそこの世の終わりのような醜い言葉の連続で私を罵り続けた。1時間ほど加害者の罵りを聞き届けてあげた。途中で、舌に刺激がある声の送信をされて無理やり呟かされそうになったが、それでも呟かないで居ると、こちらの舌の動きを瞬間的に盗み取って、その瞬間的な舌の動きから始まる言葉を勝手に送信して来た。それはあたかも自分で考えた思考のように感じてしまう。

そのような状態の時には全く考える事が出来ないようにされているので、何かを考えようとするとそれよりも先に加害者が何かの言葉を聞かせてくるので完全な一方通行の攻撃により徹底的に洗脳されてしまう。結局、それを防ぐために声に出さない呟きを毎日繰り返している。

いずれにしても電磁波による遠隔攻撃は無抵抗の被害者を武器の力で強引にねじ伏せて「ざまあみろ」と言うのを延々と途切れる事無く繰り返している犯罪である。

とにかく早く帰宅して被害報告がしたくて我慢に我慢を重ねて運転をした。我慢をしていると「君は偉い、我慢強さ日本一だ」と言ってくる始末だ。帰りには激しい怒りを発生させられて事故を起してしまいたくなる自殺誘導のマインドコントロールを受けた。筋肉の操作により歯を食いしばるようにされたり、顔の左半分が引きつっていた。

時間がないので走り書きになってしまった。

25日2:23
例えば、上記アップ後に声の送信で「お前のブログは過激すぎる、閉鎖させてやる」などと声の送信で脅迫される。そして風呂から出ると強い吐き気を起させて「明日の朝、目が覚めた時にゲロを吐かせてやるぞ」と脅迫してくる。この攻撃の上乗せをされたら全く何も抵抗する事無くやられたままになってしまう強力な遠隔操作装置であり、武器による激しい暴力と脅迫をされている。

こんな犯罪を野放しにしているのに問題がある。

寝る。

プログラムされた遠隔操作被害

8:42
遠隔操作被害の中には一連の行動を予測されプログラムを組んだかのように同じ行動を取ると同じ攻撃をされる事がよくある。その行動を取るためのきっかけは加害者の側で作っていたりする。

例えば、起床時に足を突いて立ち上がると足が痛い。止めた筈の目覚まし時計を止め忘れたと思い止めに行くと、まず、ベッドの上に突いた左手首が痛い、次に目覚まし時計向かって伸ばした右肩が痛い、ついでにカーテンを開けようとして伸ばした右肩が痛い。行動はすべて完了出来るのだが、痛いという苦痛が付きまとう。何回か同じパターンを経験すると最初から仕組まれていたのかと思えてくる。

9:49
今朝も歯磨きをしていると吐き気を起こされて苦労をした。声の送信は相変わらず罪悪感を植えつける為にこじ付けの嘘を盛んに吹き込んで来る。嘘と判っていても四六時中そのように聞きたくもない脳内音声を聞かされ続けていると人間が変わってしまうだろう。現実の世界で人と会話をする量よりも加害者と脳内音声と声に出さない呟きによる通信をする量の方が圧倒的に多い訳である。

現在も脳への攻撃による思考能力の低下、体感付きの不快感などの被害を受けていて大変な迷惑と苦痛を強いられている。

23:21
被害者の口封じをしながら確実に苦痛を受けさせる手口は笑いながら人を殺せるような犯人によって行われているとしか思えない。

いま、鼓膜が詰まったようになり周囲の音が良く聞こえなくなっている。この被害はノイズを送られると周囲の音が聞こえなくなったり、異常に煩く感じられるが、その中に潜んでいるのは音として認識出来ない、強烈に不快になる信号だと思っている。これが精神拷問であり、耐えがたい苦痛を発生させる攻撃のひとつだ。鼓膜が詰まったような感じにするのは、そのような感触を耳に送りつけている。そこに、緊張感や怒り、興奮、パニックなどの感情を発生させたり、まともに考える事が出来なくなる脳への攻撃を混ぜている。体に発生する痛みや筋肉の引きつりも拷問として同時に行われている。

今日の被害は、脳の遠隔操作により被害報告をすることに対する抑制が強く働いていた。この所の加害者の手口は巧妙であり、大切な用事があるとその時に酷い攻撃を受けるのではないかと不安にさせて、それと引き換えに黙らせてしまうと言うやり方だ。しかし、被害報告をしないで黙っていても加害者は何の遠慮もなく攻撃を仕掛けてくる。今日は仕事で取引先に出かけていたが執拗に攻撃をされた。

人の話を聞いていると意識の変調をしながら声の送信をされるので話が耳に入らない。突然眠くなってしまう、暑くてたまらなくなる、筋肉や感触の操作で極めて椅子に座り難くなる、首の後ろなどの硬直と疲労感が酷く落ち着いていられない、怪我をした足が痛くなる、話をしている時にその人と目が合うと急に考えが別の所に言ってしまい話が聞き取れなくなる、実況解説のようにその場の状況を現実とは全く違う解釈をして声の送信で聞かせてくる、言動に指図をされる、気がつくと左肩が引きつっている。などに耐えながら5時間以上会議をしていた。

この中で「気がつくと違う事を考えている」というような被害に最近着目している。これは強制的に思考と言うか意識を別のところに持って行かれる被害であり、その時は必ず声の送信の世界に引きずりこまれている。この現象には奥深いものを感じているが一種の強い記憶障害とも思える。例えば、文字を読んでいる時に似たような被害があり、10文字読むとそれより前の文章との関連が判らなくなってしまう。その時には必ず声の送信による語りかけが聞こえているが、声の送信の内容は理解が出来てしまうので、ただの記憶障害とは考え難い。

帰りに食事をしていると遠隔操作で無理やり舌を噛まされたので被害報告をすると急に攻撃が激しくなり、帰宅後も日記を書くことに対する強い妨害をされているので大変な苦労をしてここまで書いた。また、日記を詳細に書くとそれを読んだ人から二次被害を受けるぞと声の送信により脅迫をされていて、実際にあり得る事だと思っているので日記にするには勇気がいる。

史上最悪の人権侵害の被害者でありながら人を憚って被害を訴えなければならないように仕向けられる。そのように犯罪が行えるのは隠蔽されたテクノロジーを使用しているからであり、精神病という事で犯罪の隠蔽を行っているからだ。

足が痛い。筋肉が引きつる。
ここまでで1時間要した。
24日1:33
集中攻撃のような拷問が続いている。ここまでやらなければならないのは加害者は追い込まれているのだろう。

寝る。

判っちゃいるけど止められない

12:04
人権を著しく無視した遠隔からの途切れることのない拷問。どれほど酷いものであるかはこれまでに説明してきている。私の加害者は「判っちゃいるけど止められない」と、ふざけた口調で脳内音声を聞かせながら攻撃を続けている。先ほども、私が演奏している曲のメロディーを思考誘導によって思い出させようとした。しかし、記憶の消去という被害を受けているのでどうしても思い出す事が出来ない。そして「ざまあみろ」と声を聞かせながら腹の底から湧き上るような怒りを送りつけてくる。

これに対処するには送りつけられた怒りを無視して、記憶の消去に関しては勝手にやらせて置くしかない。任意の記憶を任意の時に消されてしまうのだから、かなり酷い実害を被ることになる。他人にバカにされてしまうのは間違いないが、他人に迷惑が掛かる事もある。これは、被害者の証言能力を奪い取る悪質な手口にも使われている。

今朝は4時頃だったろうか、熟睡の真っ只中に睡眠妨害をされた。それについては昨日の日記に追記して置いた。その後再就寝して9時半頃に起床した。やはり顔を洗ってうがいをしようとすると吐き気を起こされた。

被害としては、後頭部の違和感と頭部締め付け感、記憶障害、平衡感覚の変調、聴覚の変調、音声送信などにより自由に考える事が出来なくなり不快感と閉鎖的な気持ちにされている。また、お腹に空気を溜める、首筋の硬直や背骨に沿った違和感、怪我した足に痛みを発生させるなどの被害も受けている。

また、「お前は見張られている」という言葉を声の送信により四六時中聞かされているために、そのような気持ちになってしまい、周囲にいる人を見てしまったりする。この被害は自分の内面で起こっているのではなく、遠隔に加害者が居て、私の視野に映ったものや、耳に聞こえた音をモニターしながら、それに干渉する声を聞かせ続けてくる。従って、加害者と私のやり取りも時間の中の大部分を占めている。それは加害者と通信をしながら生活をしていると言う方が適切な表現となる。

23:40
途切れることのない音声送信による精神への介入と脳や身体への攻撃を受けながら都内スタジオに音楽をしに行き帰宅した所だ。

音楽の演奏妨害は、まず聴覚の変調が行われた。スタジオ内でアンプのスピーカーから音が聞こえているのだが、その音を遠隔から盗み取って脳内に再送信されているようで、特定の楽器の音だけが大きく聞こえて距離感がなくなってしまう。それをされない時には音がスピーカーから発生している事を耳で判断できる。自分の楽器の音も高い音が煩く聞こえれば自然に音量を下げてしまう。

他人の演奏を聞いている時に、その楽器のソロに合わせて声の送信で憎まれ口を替え歌のように聞かされ続ける。音声送信だけではなく脳の変調も行われるので、生演奏でもまともに音楽を聞く事が出来ない。そのような聴覚の変調は自分が演奏をする時にも行われる。各種妨害をされたが全く演奏にならないような酷いのは最後の一曲だけだった。それは自分のソロの時にこちらの演奏タイミングに合わせて瞬時に記憶の消去のような事が行われ、声の送信により間違ったメロディーを脳内に送信された。

休憩で夕食を食べに行った時に脳と身体への強い不快感の攻撃を受けて嫌な気分になり無口にされてしまった。話をしようと考えると「そんな事は言わない方がいいぞ」なんてその場で介入されるので躊躇ってしまった。

今も頭部締め付け感と思考できない状態、音楽のリピート送信を受けていて著しく不快な気持ちにされている。怪我をした足を痛くされる被害は、ほぼ間違いなく行われているようだ。

その場で盗み取った音を脳内音声として再送信される被害が事実行われているのだとすれば、タイムラグは感じないので加害装置との距離は往復でも人間が感じ取れない程度の遅れしかないと考えられる。

この酷い人権侵害は政府が対処すべき問題だと思っている。

23日1:20
まだ、攻撃と脅迫が続いている。

寝る。

カット&ペースト

23:59
遠隔操作による皮膚感などの被害で、ある部分に発生している感覚をそれほど長い時間を必要としないで、別の部分に発生させる被害はないだろうか。まるでカット&ペーストのようだ。

昼間は用事があり、日記の更新に関する抑制の被害を受けていたので更新が遅れてしまった。ぎりぎりで21日の日付で更新させたかったが間に合わなかった。

24:59
朝は6時頃に一度目が覚めたと記憶している。トイレに行ってから再度寝たが、「タバコを吸え」と声を聞かされる事がよくある。起床は9時過ぎだったと思うが、歯を磨く時に吐き気を起こされて迷惑をしたが、普段よりは酷くなかった。午前中は家の用事をして、午後からは知人と会い、夜は楽器の練習をしていた。

「知人と会うな」という声の送信をされ被害も強くなったが無視をして家の用事をした。知人と会って少しすると被害が弱くなった。しかし、思考能力の低下と声の送信は途切れなかった。楽器の練習時も被害は途切れないが、昨日よりもさらに妨害が少なく練習にはなった。

帰宅後は、新しく購入したデスクライトを設置したとたんに視力の低下が著しくなり、視覚の認識力が落ちてしまい、正確に直接的にものを見ることが出来なくされた。左右の視力を片方ずつ確認すると普段良い方の目の視力が悪い方の視力より落ちていた。そしてネットでニュースを見ていると急に激しく脳を攻撃されて著しい不快感に襲われた。

カット&ペーストの被害であるが、怪我をして腫れている部分の皮膚感覚を足から腕の一部に持ってこられてしまい、何度触っても腕が腫れているような表面感覚にされた。実際にはその感覚は足から盗んで腕に貼り付けたとは限らないがそのように感じた。

細かく、声の送信による脅迫をされ、実際にそのような気持ちになってしまうので日記の内容も制限されてしまう。しかし、何もかも細かく記すのも困難であるし、全部書けば良いと言うものでもないので、それでも良いと思っている。

それから怪我をした部分を痛くする被害があると思う。

寝る。


追記

22日4:15
突然、目が覚めたと思った瞬間に足の指が蜂にでも刺されたかのように痛く、痒くなった。しかし、眠いのでそのまま眠ってしまいそうになったのだが、低い音と振動が全身に発生して強い不快感が発生したために寝られなくなってしまった。

この日記の冒頭をアップした直後に地震が起きた。そのような時に加害者は必ず言う「お前のせいで地震が起きるぞ」と。それよりも、この家だけを地震のように上下に揺さぶることが出来るのだろうか。

見えない病原菌に蝕まれた人生

電磁波による人間の遠隔操作被害。これは被害の初期は金縛りに遭う、不自然な夢を見る、などで嫌がらせをされていると感じないままに過ごしてしまう。その内に、変な音がしたり、著しく気分が悪くなったりして明らかに不自然であり、誰かが自分の事を狙っていると感じるようになる。そして、集団ストーカーのように何処に行っても不審者が現れたり、おびただしい数の人間に付回されて見張られているように感じ出す。そのような期間を経た後に霊的な現象のようなものが多く発生してテクノロジー被害を受けるようになる。最後は24時間途切れる事のない遠隔操作攻撃を受けるようになる。

これはあくまでも20年以上の間の個人的被害であるが、今になって過去を振り返ると当時変だと思っていた現象はテクノロジー被害であった事に気がつく。人間の遠隔操作の幅広さを知ると人生を変えられてしまっていたのかと思う事がある。被害者の中には幼少の頃からや生まれた時から被害を受けていたと言う人がいる。

もし、生まれてから死ぬまで遠隔操作被害を受けたままでいるのなら、目に見えない病原菌に蝕まれているのと同じになるだろう。今後、この犯罪がどのようになるのか判らないが、新しい世代のためにも、この犯罪を止めさせたいと思う。

23:07
朝の6時頃に人工夢を見させられて目が覚めたがトイレに行ってから再度寝た。次は目覚ましが鳴る直前に目が覚めた。歯を磨いていると吐き気を起こさせられて苦労をした。音声送信や記憶障害は継続していたが仕事が忙しかったので日記を更新する時間がなかった。夜は楽器の練習をしていた。楽器の練習も記憶障害を起こされていると何を練習するのか一貫性がなくなってしまうし、せっかく練習しても本番で妨害をされると何も出来なくなってしまう。演奏妨害は筋肉の操作や聴覚の操作、触覚の操作なども行われるので本当にお手上げ状態である。今日は昨日よりは練習になったようだ。

帰宅後は不思議とドキュメンタリー番組のテレビに興味が出てしまい見入ってしまった。日記の更新をする気持ちがなんとなく出なかったので迷っていた。「日記を書かなければ被害をなくしてやる」などと声の送信を聞かされていたが、おやつを食べてから急に攻撃が強くなり、興奮状態とまでは行かないが腹が立つと言った気持ちになり、その勢いで日記の更新をさせてもらった。当然、加害者は揚げ足を取るかのように日記の内容を利用して脅迫をしている。

何となく思うのだが、加害者は、被害者を利用してメッセージを出しているのではないか。これは被害者の言う仄めかしにも使えるかも知れないが、別の意味でのメッセージと捉えると考え過ぎだろうか。私の場合の仄めかしは他の人のブログなどを見たときに心臓がドキッとしたり、どれを見ても全部自分に当てはまるように感じる被害がある。それ以上は考えないようにしている。

24:56
被害が継続している。

寝る。

もう一人の自分を作られる被害

脳の遠隔操作をされる被害では、精神への介入が盛んに行われる。多いのはイメージ映像の強制挿入と脳内音声を使った言葉による内面への干渉である。しかし、脳の遠隔操作では本当に様々に精神状態や感情を作り出し、それを送りつけることが出来るので、酷いと加害者が作り出した人格のようなイメージが本当の自分の上に被さってしまい、もう一人の自分がいるように感じたりする被害がある。

それは、脳内で意識の行く場所を変えられてしまったりする訳で、本来ならば現実の五感を直接感じ取って現実の世界で対処しているのだが、一人で居る時などは加害者の作り出したバーチャル空間の中に強制的に引き込まれてしまう。バーチャル空間とは、恐らく空想をしたりする時に使う脳の部分と思われる。

遠隔操作で空想をさせられてしまう被害があるのだが、まるで夢でも見ていたかのような催眠状態のようなものを感じる。その時は主にリアルタイムで瞬時に描く事が出来る動くイメージ映像の世界となる。そして、場合によっては自分を強く客観視するような状態にされてしまう。いずれにしても被害者を苦しめるための拷問として使われているので、耐え難い苦痛を伴っている。そう言った被害の始まりは五感の変調であり、現実とは違った五感を強制的に感じさせ続け、現実を感じ取る事をさせない。

こう言った装置は有り余るほどの人間機能の遠隔操作能力を持っているので人格改造・洗脳が可能となっている。それによる殺意ある人権侵害を訴えている被害者が多数いるのに野放しにしている社会に問題があると言いたいのだが、自分が実際にやられてみないと、その装置の存在が理解できないのが残念なところである。従って責任は知識人や政府という所になるのだろう。


10:24
昨夜は睡眠妨害はなかった。しかし、日常化している記憶障害の被害のためにもう忘れてしまったが、目覚めた瞬間に何か強く意識させたい言葉を聞かされた。その後は、「これ以上、この犯罪について広報すると公安に殺されるぞ」、「みんなが、お前の事を精神病だと言って笑っているぞ」などの言葉を執拗に送信していた。

その後は、歯を磨く時に吐き気をさせる被害、お腹に空気を溜める被害、鼓膜が詰まったようになり不快なノイズを送信される被害、筋肉の痛み、視力の低下、意識の変調、歌のリピート送信、など数多くの被害を受けている。とにかく脳機能の低下により仕事や物事が満足に出来ないのが困っている。さらに集中力を低下させるための様々な攻撃も受けている。

どうも、昨日の午後に鼻の穴付近から頬骨辺りに違和感があったのだが、その部分から歯茎に刺激が発生していて、今日は歯茎が腫れているように感じる。また、顔を洗う時に、顔や手を水に触れるのが嫌だと感じる変な感覚を送りつけられている。

12:51
昼前に新聞を読んでいると、突然に新聞の文字から意識が離れてしまって送りつけられたイメージ映像の世界へと行ってしまう。アニメの動画のような映像が脳内にイメージ映像として送られてくる。それは自分の意思で映像を描く事が出来るので、まるで自分から空想をしたように思えてしまうが、新聞を読む妨害のために加害者が行ったものである。

声に出さない、完全な発音されていない呟きが脳内音声として再送信されてくるのと同じようにイメージ映像も、例えば今、何かを脳内に描こうとすれば同じようにリアルタイムで描く事ができる(元々人間はイメージ映像を描く能力があるのだがそれとは少し違う感じがする)。それが、遠隔から送られて来ているものであると判るのは、自分が想像をしていない時に突然送りつけられる事と、自分の意に反して勝手に書き換えられてしまうことである。

そのように思考盗聴が行われているようであり、それとは別に自由に考えたりすることが出来ないようにされている。

23:15
監視・干渉・攻撃をされながら仕事を終えたが、記憶障害のために自分で作った書類が何のために作ったのか思い出すのに時間が掛かった。やはり夕方になると攻撃が強くなる傾向にあった。

夜は楽器の練習に行っていたが記憶障害が酷く何をやっているのか判らなくされた。筋肉の遠隔操作で体が自由に動かなくされていた。途中で休憩をした時に激しい不快感に襲われて、声の送信による挑発もあり暴れだしたくなるほど興奮させられた。

筋肉の痛みや引きつりは一部の筋肉に対して行われる事が多く思ったように動かないとか、ある一定の動きをするとかなり痛くなったりする。脳神経の攻撃でも酷く不器用になったようにされてしまう。

たとえば楽器の練習であれば、よほど酷い攻撃をされなければ他人からは何を妨害されているのか判らないかも知れない。それは楽器のキャリアがあり、一人の練習なので誤魔化しているだけだ。しかし、真の意味での手ごたえとか、意思の通った確実な動きなどの練習にはならない。しかし、他人との合奏の時には一個ミスをしただけで直ぐに判ってしまうし、変な演奏なら相手に変だと思われてしまう。

また、すべての生活に関しても極めて能率が低くなるなどの状態であり仕事や楽器の練習も同じである。しかし、仕事に関すれば以前のような能力は全く発揮できなくされているので、その他の事柄も同じように以前のような能力は出せないのだろう。例えば、本が読めない、音楽が聞けないなどの被害は極めて能率が低いと言うよりは出来ないとか、激しい苦痛を伴うなどの部類に入る。

帰宅後は新しく買った本が読みたかったのだが、被害による疲労感と脳への攻撃のために読もうとする気持ちが全く湧かなかった。何しろ一日中、記憶障害と声の送信や歌のリピート送信をされ、うるさくて堪らなくなるような何かの信号を送られているので心が休まる事がない。

その他被害は沢山あるがこのくらいにする。

23:53
思い出したのだが、唇を吸い込むようにして噛んでしまう被害や不機嫌そうなしかめっ面になってしまう被害も受けている。怪我をした足を痛くされる被害もあるようだ。

24:37
寝る。

強制的に人間を遠隔操作しようとする被害

人間の遠隔操作では、言動や感情の上塗りトレースのような被害があり、大変な迷惑であり苦痛となっている。それらは送り付けられたものに対して動かされてしまった場合でも同じようにトレースされてくる。また、自己発生した感情や言動でもそれを増強する形でトレースされているかのように上塗りされるような被害もあるようだ。

例えば、脳内音声を使用した声の送信により呟かされてしまった場合でも、声に出さない自分の呟きを別の声色によって脳内に再送信されてくる被害がある。それと同じように思考や感情の変化や筋肉の動きに至るまでフィードバック再送信がされているように感じる事がある。再送信に関しては実際に人間が活動しているときの電気信号をそのまま送りつけられているようにも思えるが、イメージ映像を現実の体の動きに一致させてイメージ空間でトレースを感じさせたり、自分を客観視するような感覚の中にそれを送りつけてくる方法も取られているようだ。

そんな被害での問題点は、やはり感情や言動の分岐点や終点がなくなってしまい、現実から離れてわき目も振らず一直線にエスカレートてしまったりする事だ。しかし、ここで注意しなくてはならないのは脳や身体に対する強い変調は現実に行われていると言う事である。

そんな被害から感じ取れるものは、何がなんでも遠隔操作により人間の行動を支配したいと言う強い思想である。特に、自己発生した感情や言動についても増強を含むフィードバック再送信が行われているように感じさせる被害は、すべてが遠隔操作されているように感じさせられてしまい被害者を混乱させる原因ともなっている。


11:46
昨夜は極端な睡眠妨害は無かったと思う。しかし、就寝時に何か物足りない気持ちになってしまい、そのまま寝るのが悔しい気持ちというか、それ以前に行っていたパソコンの修復作業の時の気持ちが止まらなくなってしまい、その気持ちを止めて寝るという事についてストレスが発生した。

朝は目覚ましが鳴る寸前に目がさめたが、頭痛とお腹に空気が溜まる被害から始まった。そして歯を磨くときに吐き気を起こされてしまい何とかうがいまで行ったが、かなり苦労を強いられた。そのように直接的に行動を妨害される被害も腹が立つものである。その後は鼓膜が詰まったように聴覚の変調と首の後ろの硬直のような違和感が続いている。また、急な便意や尿意という被害も受けている。

本当に困ったものであるが、ここ数日は日記を書くことに対する強い妨害がない。

19:14
今日は午後からパソコンにデーターを入力する仕事をしていた。記憶障害は継続している被害なので非常に仕事の能率が悪くなるがやらない訳には行かないので仕方ない。数字の読み上げから入力に至るまですべて声の送信でなぞられるのも日常化している被害である。それに加えて歌のリピート送信をしたり、突然に脳が働かなくなったり細々と加害者が付きっ切りで攻撃をしてくる。

また、首の後ろの硬直や肩の張り、背中の痛みなどを起こされて姿勢を保つことが出来ないようにされていた。それでも最初の内は我慢をして続けていたが、次第に攻撃が強くなりデーターの読み間違いを起こされてしまった。声の送信は、まるでやり場のない怒りに駆られているかのように憎まれ口を延々と吐き続けてくる。

何とか時間まで続けたが、終わる頃には顔が引きつってしまい怒っている時の顔にされているように感じた。そして強い緊張感と共に眉が上がってしまう顔になり、脳への攻撃も同時に行われるので人と普通に会話出来なくなってしまう。そんな状態であるから人を遠ざけるようになってしまう。相手が家族であっても同じようにされる。それでも何もなかったようなフリをして人と接触しなければならないので大変なストレスになる。

その後も鼓膜が詰まったような状態、頭部締め付け感が強く、耳に聞こえないような振動を伴う不快になる信号を送られているようだ。意識障害というか現実の空間からマインドコントロールに使われるイメージ空間に意識が言ってしまう被害が強い。

この危険な且つ人権を無視した拷問を政府は野放しにしている。

23:59
加害者側で何かあったのではないかと思うほど執拗に攻撃が続けられている。特に声の送信の柄が悪く、延々と9時間も途切れることなく憎まれ口と脅迫を喋り続けている。

記憶障害などの脳への攻撃の他に首筋の硬直と肩の凝り、平衡感覚の変調、瞬間的な意識の喪失のような攻撃も執拗に続けられている。脳内音声として耳に不快になるノイズを送信される被害も続けられている。

この攻撃はひたすら口封じを目論んでいるように思える。やはり犯罪隠蔽のために被害者を黙らせてしまいたいのだろう。

寝る。

自動ピックアップ型予測的思考展開センサー

人が考えると言う事は記憶領域をセンスして、それに適した情報を見つけ出し、次へと展開していく。その過程では枝分かれが無数に発生するだろう。

遠隔から機械で思考を盗み取るマインドマシンの場合は、記憶領域へのアクセスが始まると検出できるのかも知れない。そして機械の側にも脳と同じような盗み取った情報を蓄積したデータベースがある。それは映像化されていて被害者の脳から発生する信号と関連付けられている。また、ある事柄から別の事柄への展開に付いても傾向が記されているかも知れない。

問題は盗み取っては送り付けられる事による被害で、思考範囲が極めて狭くなったり、結論を直ぐに出してしまう事である。凄く迷惑だと思っていても送り付けられてしまうとどうする事も出来なくなってしまうのが人間である。

なぜそうなってしまうのかと言うと、機械の側にある偽記憶のデータ量が人間の記憶から比べると遥かに少ないからだ。もし自動的な予測的思考送り付けならば、その分岐の少なさに原因があり、音声送信者がやっているのならば、その人間が勝手に誘導をして結論を出してしまっている事になる。

もう一つは、思考が始まったと感じた段階から実は送り付けが始まっている訳で、その展開が余りにも単純で結論を誘導する為に作られたものである為にそうなってしまうと考えられる。

この被害のそんな一面から推測すると、生体情報の盗み取りや、汎用型マインドマシンによる脳活動の解析実験の要素を感じてしまう。その為の情報収集には数十年掛けていたりするかも知れない。


18:39
昨夜は就寝時に仰向けになると呼吸が出来なくなる被害を受けた。肺に空気を入れるための筋肉が動かなくなっているように感じた。とにかく寝るときの体勢まで暴力的に支配しようとする被害である。起床前に足先や陰部などを痒くされていたが途中覚醒の記憶はない。目覚ましをセットした30分ほど前に目が覚めたがそのまま目覚ましが鳴るまで待っていると5分ほど前に急に眠くなってしまい起きるのに苦労させられた。

歯を磨いていると吐き気を起こされてしまい歯を磨く事が出来ない。時間を掛けて攻撃がゆるくなるのを待つしか方法がない。その後うがいをしようとしても同じことをされ大変に迷惑を受けた。そのように直接的にしなければならない行動を妨害されると非常に腹が立つ。

その後は音声送信と思考能力の低下などの日常化した被害を受けながら仕事をしていたが、午後から腰の痛みを追加されているので動き難い。

23:57
壊れたパソコンの修復をした。被害としては記憶障害、思考能力の低下、お腹に空気が溜まる、呼吸が苦しい、首筋の硬直、鼓膜が詰まったような感じで周囲の音が良く聞こえない、音として認識出来ないようなノイズの送信、腕や肩などの筋肉の引きつり、視力の低下、途切れることのない音声送信、不快感などだが、新たに追加されている腰の痛みが酷くじっとしているとそれほどでもないのだが立ち上がったりすると痛みが発生する。その痛みは自然な痛みに近いので良く作ったものだと関心してしまう。場合によってはぎっくり腰さえも作り出す事が出来るのではないかと思う。

被害者の方から連絡が来ました。

http://www.mynewsletterbuilder.com/email/newsletter/1410866861

中程のPolice becoming aware of gangstalking の記事になります。警察が組織ストーキングやテクノロジー犯罪の存在を認識し、カリフォル ニアのテクノロジー犯罪の女性被害者の相談案件で警察官が捜査にあたる よう任命されたとあります。

18日1:33
被害は継続している。
お腹に空気を溜められる攻撃が目立つ。

寝る。

今ひとつ気分が出ません

17:17
昨夜も1時間ほど眠らせない攻撃を受けた。前日の睡眠妨害により疲れていてゆっくり眠りたいと思ってもそうはさせないのがこの被害の特徴でもあり、精神面でも脳内音声の送信などにより休まることが全くない。2時過ぎには眠れたようだが朝の6時半頃に目を覚めさせられ、7時過ぎに再度寝たのだが9時にまた起こされてしまった。意地でも10時半までは起きるつもりがなかったので、そのまま横になっていると10時15分くらいから急に眠ってしまい今度は起きるのに苦労した。

起床後は何かと脅迫のような罪悪感を植えつけるような声の送信が延々と行われ、その執拗さにあきれ果ててしまった。頭痛や首筋の違和感、肩の張りなどの被害を受けていたのは覚えているが、その他は忘れてしまった。顔を洗う時に吐き気を起こされて歯を磨けない、うがいが出来ない、などの攻撃をされて腹が立った。

やはり人間に取って不自然な痛みや筋肉の硬直、骨がずれてしまったような違和感は強くなくても耐え難いものとなっているように思った。

昨夜は寒気と発熱感があり風邪でもひいてしまったのかと思ったが、被害なのだと思う。

午後からは多少音声送信が静かになっているが、後頭部や首、肩、わき腹などがシクシクと痛くなっていて嫌な感じにされている。記憶障害というか思考能力の低下のような被害を受けていて特に文字を読むことが出来ない。何かをしようとすると極めて集中力が出なくなる被害を受けていて、気持ちが一定しないようになる意識の操作や、痒い、痛い、などで集中できなくされている。しかし、根本は脳が働かないようにされてるのだと思う。

被害としてはそのような状態であるが、逆に興奮はさせられていなく、現実に疲れている事もあり、なんとなく気持ちが乗らない力が抜けたような状態だ。たまにはそんな日があっても良いかと思っている。

お腹に空気を溜められる被害が頻繁にあるが、それは強く不快であり本当に嫌だ。また、最近は左耳の鼓膜をボコボコと鳴らされる事があり不気味である。それと日記の更新を恐る恐るしなければならないのも迷惑だと思っている。

24:48
その後も人権を全く無視した被害が継続している。攻撃と脅迫の繰り返しではあるが激しい拷問には至っていない。しかし自由に何かが出来る訳でもない。

所で加害者は文字情報に関して詮索するのが好きなのかも知れない。もし、そうだとすれば理由があっての事なのだろう。

脳情報を含む生体情報の盗み取りは人間まるごと行われているようで、盗み取った情報を送り付ける時に別のものに置き換えてくる事があり、それをやられると人間は必ず錯覚を起こしてしまうようだ。

このような激しい暴力を伴った人体実験のような行為を早く禁止させてもらいたいものである。

寝る。

国連本部で受理された陳述書

11:09
昨夜は酷い睡眠妨害をされたので2時間位しか寝ていない。室温は18℃あったのだが遠隔操作により体が冷えてしまい寒くて眠れない。布団を厚いものに変えてもダメで電気毛布を入れて真冬なみの温度設定にした。それでも遠隔操作の場合は全身、又は部分的に寒くて堪らなく出来るようでかなり苦しまされた。

眠らせない拷問は呼吸のリズムに合わせて脳内音声で歌のリピート送信をされるので呼吸そのものが不快で不自然になる。しかも心拍数をあげられてしまうので興奮して眠れない。声の送信はこの時ばかりと執拗に脅迫をしてくる。それと同時に暴れ出したくなる衝動を起こされ続けた。

また、体の何処かの筋肉を硬直されてしまい、どのような姿勢になっても寝心地が悪く不快になるので苛々する。

そのような状態で起床したのだが、声の送信はそのまま延長戦のように脅迫を続けている。記憶障害など脳への攻撃や視覚・聴覚の変調は最初は弱かったのだが次第に強くなり、頭痛と首筋の強い違和感、鼓膜が詰まったような不快感が始まり耳に不快なノイズを送り付けられて周囲の音が良く聞こえなくなる。視力の低下や違和感のある見え方も追加されて、ほぼ日常化した被害と同じになる。その後、記憶障害と思考能力の著しい低下が追加されたのは言うまでもない。

驚いたのは指先の細かい感覚と言うか力加減が全くなくなっていた事だ。それに気が付いたのはコーヒーに砂糖を入れてスプーンでかき回す時に、水の抵抗や砂糖の重みを感じたからだ。今までそう言った感覚まで奪われていたことになる。匂いや味は常に変えられていたし、五感などの知覚と自己意識を切り離されている感じの被害は、ほぼ日常化している。

とにかくこのような人間として生きる事を全て苦痛に変えられたままでは生きている意味がないので、広報計画の一つとして国連本部に要望書を出して受理された訳である。

このテロと戦うには命がけになってしまい家族にも被害がおよぶ事は説明するまでもない。

また、この日記をアップするに当たり酷い攻撃と脅迫をされている。

24:14
今日は被害者の会と楽器の演奏の為に都内に出掛けていた。

まず室内で足を挫いてしまったのでまともに歩ける状態ではなかった。しかも痛みが次第に酷くなるという始末。

被害の方は記憶障害が酷く例えば昼頃の事を思い出せない。これだけでも大変な被害だと思う。足が痛いのに便乗して左の肩と上腕の筋肉をひきつるように固くされていた。

楽器の演奏の方はその状態なので満足に演奏は出来ないが、声の送信や思考能力の低下、体が自由に動かなくなる、など様々な妨害をされ続けた。一曲たりとも満足に演奏させないようにされた。

帰宅後は異常なまでの激しい声の送信による脅迫と洗脳が行われた。それらは、被害を受けたからなってしまった事柄について、罪悪感を持たせるように行われる。また、後悔するような気持ちになる感情の操作があるように感じる。演奏中にやられたようだ。

徹底的に攻めて来ていると言った感じで、心身ともに自然とはほど遠い状態だ。

寝る。

追記

24:59
眠らせない拷問を受けている。耳に低い音から高い音まで様々なノイズを送信されていて煩くて堪らない。また、昨日とは反対に体が熱くなる被害を受けている。

「お前を精神病院にいれてやる」と脅迫をしている。心拍数も上げられている。

罪悪感と自己嫌悪を植えつける犯罪

22:09
脳内音声を使った声の送信では盛んに罪悪感を植えつける為の語りかけや脅迫が行われる。声の送信は一日中ひっきりなしに喋っているので確認する事が困難な自分がいない場所での噂や明らかに嘘と判るようなもなど沢山聞かされる。しかし、罪悪感を植えつけたり、自己嫌悪になってしまうような人の弱点を突いたような語り掛けは全くの作り話ではないので不安になってしまったり、精神的に追い詰められたりするので、言動に影響を来たしてしまう。

しかし、それらは本来この犯罪の被害を受けていなければ全く問題なく普通に生活していた筈であり、この犯罪に寄って人生を狂わせられ、生活を破壊され、弱点となるような部分を強制的に作り出されてしまったので、自己嫌悪に陥る理由など全くないのである。

加害者の声の送信は終始一貫して自分達の犯罪の事を完全に棚に上げてしまい、攻撃をする事が当たり前のような所から始まっている。そして、それに利用するのがこの犯罪に対して多くの他人が理解出来ない事と、電磁波攻撃を受けたからそうなってしまったと言う目に見える形が無いことである。

極端な例で言えば、意識を失って階段から転落させられても他者には足を踏み外した程度にしか見えないかも知れない。日常的に行われているレベルでは脳機能の低下や身体機能の低下により本来持っている自分の能力を発揮出来なくされたり、酷い不快感や意識誘導により偽の人格を作られてしまい対人関係に悪影響を及ぼしたりする事だ。

また、世間体と言うような物の見方をすれば、途切れることのない被害を受け続けていれば悪い噂が出たり、評判を落とすような事が実際に起こる訳で、被害者だけではなく家族にも影響が出る。さらに家族にも電磁波被害が及ぶ事もあるようだ。そう言った電磁波攻撃によって作り出されてしまった数々の問題を加害者が罪悪感を植えつけるような形で「お前が悪いからだ」と声を聞かせてくる。

精神介入形の攻撃では、被害者の性格により起こった事柄について介入されてしまい自己嫌悪のような状態を作り出されてしまう。誰でも多少は自分の言動や性格を客観視して他者と比較し、場合に寄っては修正をしたりするのだが、通常は大きな出来事が無い限り何も考えずに通り過ぎてしまう。しかし、何かある度に声の送信により「相手の気持ちを考えろ」などのように介入される。酷い場合は、自己嫌悪を作り出すために電磁波攻撃をしたりする。


22:59
起床時より日記タイトルが見つかるまでに12間、文章を書き終えるまでに50分掛かっている。こう言った被害内容は精神病と判定される可能性があるのだが、一応、脳のMRIと脳波の検査を自分からお願いして行い、正常と判定された。また、非公式に鑑定と言われるものをやってもらい精神疾患との関連性はないと判定された。また、甲状腺ホルモンが幻聴や幻覚と関係があるらしいと言う情報があったのでそれも調べたら正常値であった。それらの検査中も被害は継続していた。

昨夜は2時過ぎに就寝したが朝の7時頃に人工夢を見させられて目が覚めてしまった。「さあ起きよう」なんて声の送信をされたが、もう一度寝て11時頃に起床した。最初は声の送信の口数が少なかったので自然に何かを考えていたようだが、すぐに声の送信による考える事に対する妨害が始まり、考える事ができなくなってしまった。途切れることのない思考介入の声の送信の被害を受けている人は常に自由にものを考える事ができないはずだ。

その後次第に攻撃が強くなり強い不快感に襲われていた。良く判らないが聴覚に不快になる強力なノイズを送信されているのではないかと思う。不快感を発生させる攻撃については他にも沢山あるのだが、身体に対する痛みや疲労感、視力の低下なども重なって不快にされている。そのために活力が出なくなり必要最低限の事しか出来ない一日となってしまった。

これ以上被害日記を書いても仕方ないので止めるが、この時間までに何度か耐え難い苦痛と激しい怒りに襲われる場面もあった。首筋の硬直や違和感、脳の芯が痺れるような感じ、筋肉の不自然な痛み、お腹に空気を溜められる、呼吸困難、などで肉体的な苦痛と精神的な苦痛と両方で攻められた。

15日2:24
その後、音楽を聞きだすと声の送信による憎まれ口を聞かされ、腹の底から湧き出てくるような怒りを送信され、激しく暴れ出したくなる衝動を起こされた。何故かたまには壁を叩いてストレスを発散してみようと思いやってしまった。心拍数を上げられ激しく怒っているような強い興奮状態を維持されていた。

やはり対象となるのは姿を見せないテロリストと言うことになる。誰が見ていようと、相手は見えない敵ということになってしまう。そいつらに対するパフォーマンスをやらされてしまったと言う感じだ。

遠隔から他人を操って犯罪を起こさせるテロと言いたい。

その為に就寝が遅くなってしまった。

寝る。


4:23
眠らせないない拷問を受けている。脳を覚醒させられ、心拍数をあげられている。呼吸に合わせて歌のリピート送信をされているので著しく不快だ。声の送信では脅迫の連続。

室温は18度あるが寒くて体が冷えてしまい震えがくるほどなので電気毛布をかなり高い温度で使っている。それでも体が暖まらない。
声の送信による語りかけとともに暴れ出したくなる衝動を起こされている。自分の体を傷つける自殺誘導が行われている。

一体このテロリスト達はこのやり方で何人殺しているのだろうか。

5:28
まだ眠らせない拷問が続いている。暴れ出したくなる衝動も起こされている。

今年の一月にこの電磁波テロに対する要望書が国連本部にて受理されたことをお知らせします。

テロであるから事件を起こさせるように誘導する

電磁波によるマインドコントロールは激しい怒り、暴れ出したくなる衝動、殺戮的な気分、自殺誘導など危険極まりない感情の遠隔操作が行われている。五感の遠隔操作は勿論のこと、記憶や意識など脳の遠隔操作が、自然に生活している人間の脳活動の範囲以上に行われている。

それらの激しい感情や耐え難い苦痛は必ずと言っていいほど対象となる人物を設定して行われる。対象は特定の人物であったり、たまたま周囲にいる大多数の人間に設定されたりする。それに対して激しい怒りと暴れ出したくなる衝動を起こす感情を遠隔より送りつけてくる。

そこに至るまでには様々な遠隔攻撃により能力を落とされ耐え難い屈辱や苦痛に晒されている。本来、許されない怒りや憎しみは姿をみせないテロリストに向けられているのだが、そう言った気持ちが周囲に向くように巧みに遠隔操作が行われる。

その結果、何か事件を起こすような事は十分に考えられ、実際にそれにより事件に至っている例もある。また、事故を起こさせるための遠隔操作が行われ実際に事故を起こした例もある。電磁波攻撃という被害を認識していない人に対してそれらが行われないと言う保障があるのだろうか。

こう言った事は明確にすべきであり、決して遠隔操作装置によりいたずら的な犯罪をしているのではなく、悪意と殺意に満ちた残虐な武器による暴力であり、このままでは被害者は生きている限り苦しまなければならなくなってしまう。また、被害者の証言能力を無くしてしまう記憶の消去など無力化・無能化してしまう事も行われている。



22:02
最近の声の送信による脅迫はエスカレートしていて「そんな日記を書いたり、広報をしていると警察に逮捕されるぞ」、「公安に見張られるぞ」、「政府高官に嫌われるぞ」などと言うのから「世界的に有名な被害者として世界で嫌われている」、「CIAがお前を見張っているぞ」、「アメリカからお前のことを見に来ているぞ」、「米軍に殺されるぞ」、「この犯罪が明るみに出ると困る連中に暗殺されるぞ」などのようになって来ている。こう言った声の送信のほとんどが嘘なので常に無視しているが、たまには書いてみた。

「一家皆殺しにされるぞ」、「子供の将来を考えろ」、「親を発狂させてやる」、「子供を孤児にしてやるぞ」、「周囲の人間を被害者にしてお前を恨むように仕向けてやる」などと言うのは常に聞かされている。

そのような声の送信をする時には、不安になる感情を送りつけたり、それが本当だと感じてしまう感情にされたりする。時には、このような声による脅迫を文字にしてみると、あまりにも馬鹿げているので日記にしないで消してしまった事もある。

今日は、朝から仕事が忙しく記憶障害を起こされていたので苦労をしながら仕事を進めた。夜は楽器の練習をしに行っていたが、激しく妨害をされて全く練習にならずに最後は激しい怒りと暴れ出したくなる衝動を起こされてしまい、大変な苦労を強いられた。

楽器の練習妨害を細かく書くときりがないのだが、聴覚の変調で高い音が異常に煩く聞こえたり、音の距離感がなくなってしまう遠隔トーンコントロールのようなものをされた。筋肉の遠隔操作では一部の筋肉が引きつってしまい姿勢が変わってしまったり、一部の筋肉が動かなくなったりしてこれも大変な苦労をした。何故か筋肉の遠隔操作には強い嫌悪感が同時に発生する事が多い。それと記憶消去のスイッチを巧みに操り、何をやっていたのか判らなくされてしまった。

後は、途切れることのない声の送信である。これは、普段は声の送信に対しては意味のない単語の繰り返しを呟くことにより回避しているのだが、音を聞くということは意識の中を無にしてただひたすら集中する世界なので声が聞こえていると集中が出来ないし、音楽のテンポにあわせて、出てくる音に対して声でなぞるようにかぶせてくるので耳を澄ます事に対して強力な妨害となる。

とにかく激しく妨害をされ、感情の遠隔操作をされなくても怒りが発生する場面で暴れ出したくなるほど強い怒りを送りつけられた。それらに対してただ我慢をするだけである。

こう言った犯罪に対して政府はどうするつもりなのだろうか。

24:00
この前の日曜日に録音した自分の演奏をいつものサイトにアップしました。全て妨害をされた不本意な演奏ですが仕方ありません。

14日1:01
風呂に入ると胃に溜まった空気が上にくるのだが、食道を締め付けられているようでゲップは出せない。そう言えば遠方に広報しに行った時、宿泊したホテルで朝歯を磨いている時に吐き気をさせられなかった。今朝はうがいをさせないように酷く吐き気をさせられた。

帰宅後は拷問被害が続いている。

寝る。

相談と広報をしてきました

22:13
朝、もう一人の被害者の方と待ち合わせて、相談と被害の説明を兼ねた広報をしてきた。声の送信による大胆な脅迫があり、犯罪被害の特徴もあり、具体的に書けないのが変な話であるが、場合に寄っては大変な技術であり、大変な犯罪であるので、そうなってしまうのも仕方ないかも知れない。

細かい被害状況などは特に変わった事はなかったが、遠方まで来てすぐに帰ってしまうのも何なので写真を撮ってきました。パソコンの壁紙にならないかと思ったのですが写真は歩きながらではなく、しっかりと心からシャッターを押さないと上手く映らないのかと思った。

写真としては下ですが
ishi mori

多少、疲れているのでこのくらいにする。

23:35
少し時間があったので自分で演奏した音楽を聞いたら急に攻撃が激しくなり、思考能力の極度の低下、鼓膜が詰まったようになる不快感、止め処のない激しい怒りを送信され一時的にパニックのようにされた。無視をするのだが、そのストレスは多大なものとなってしまう。何しろ、送りつけられている怒りであるので。

この犯罪についての広報は続けるべきだと思っている。

寝る。

ツイッターでの被害報告

最近、少しづつツイッターで被害報告や情報発信をする人が増えて来ています。ツイッターはその瞬間、その時に起きた事を呟くのに適しています。しかし、たまに通信妨害でしょうか、接続できなくなることがあります。ツイログというのに登録すれば日付ごとに呟きが纏まってブログのように見やすくなります。


8:40
目覚ましが鳴る前に起こされて脳内音声による歌のリピート送信が始まった。体のあちこちに連続で痒みを発生させられた。「起きろ、起きろ」と声の送信をされる。その時に暴れ出したくなるほどの強い怒りを発生させられた。しかし、眠気が強く人工的な眠気のように感じた。

携帯電話からツイッターに接続しようとすると何度やっても「混雑しています」になってしまい繋がらない。「ざまあみろ」と声の送信をされたが、その時に、悔しくて堪らない気持ち、というのを送信された。良く送信されるのだが、胃から発生しているような感情は今までに体験したことのない悔しい気持ちだ。

携帯電話を操作している最中に記憶を消されたと実感できる何かを感じた。脳の操作をされると感じ取ることが出来るのかという疑問もあるが、記憶というのは常に意識と通信のようなものをしていて、他の事をやっていても無意識に繋がっているのだと思う。消されたのはツイートしようと思っていた内容であり、思い出そうとした訳ではなく、記憶に留めたまま携帯電話を操作していたわけである。

朝からこんな状態だ。

24:04
執拗にお腹に空気を溜められている。キーワードは「腹が出た」、「太った」などである。体重が変わっていない事は確認済み。ズボンも穿いたときには緩いのに次第にパンパンになってしまう。そして、ベルトの付近が痛くなる。事実、お腹に空気を溜められると前かがみになれないほど苦しくなる。しかし、それとは別に下腹や内臓の筋肉を緩めて胃下垂のような状態を作りだされると下腹が出る。また、ベルトのラインに感覚送信で本物そっくりの痛みを作られる被害もある。このように同じ感覚になる被害の作り方は一つとは限らない。両方やる事もある。呼吸困難の被害も種類があるのと同じだ。

明日は朝から用事があるので新幹線で出掛けホテルに泊まっている。昼間の仕事中や道中にも色々と細かい被害を受けたり、日常化している被害が続いている。
声の送信による憎まれ口で挑発されるような場面もあるが、激しい怒りを送り付けられていないので、なるべく相手にしないようにしている。また、声による脅迫と抑制される感情操作が行われているので、この時間まで暇があっても日記の更新が出来なかった。

記憶障害も継続している。
寝る。

帰宅しました

23:02
昨夜は遠方での宿泊であったが酷い睡眠妨害を受け1時間ごとに起こされていたように思う。脳内音声による歌のリピート送信もされていてかなり悪質な睡眠妨害だったと思うが、眠れない時間が短かった事と激しい怒りを発生させられなかったので何とかなった。しかし、その様は酷いいじめであり暴力であった筈だ。

その後は飛行機に乗り東京へ向かったのだが、ホテルを出てから脳への攻撃が強く苦労を強いられた。どのような感じかの説明は難しいのだが、記憶障害と平衡感覚の変調、麻痺感(思考や感覚がボケるのだが皮膚の温度や湿度を感じる感覚が鈍っているような感じ)、眠気と興奮の両方(自分が選択すればどちらにでもなってしまう感じ)、周囲の雰囲気を感じ取れない状態、頭部や体などの部分的な圧迫感や痛み、鼓膜が詰まったような感じ、強い不快感、これらが全部一度に行われている状態なのだが、何も出来なくなってしまうのではなく耐え難い苦痛の中で行動は出来る。

飛行機の中でも見るもの、聞くものすべてに干渉をされていたが離陸すると攻撃が少し弱くなり疲労感と多少気持ち悪いという感じだった。その時に思ったのだが加害波は特定の人間以外には影響をしないという根拠の元に攻撃をしているのだと思った。もし、何か他のものに影響が出る可能性があれば攻撃はしない筈である。

何処かで一段被害が軽くなったような覚えがあるが家に近づくと攻撃が強まり激しい怒りを送りつけられ、声の送信で集中的に責められた。

夜はサウナに行っていたが、そこに行くまでの間にかなり強烈に攻撃をされ、やはり激しい怒りや耐え難い身体的苦痛を起こされた。サウナに入っている時は被害は弱かった。帰宅後は首筋の硬直や肩の痛み、鼓膜の詰まり、記憶障害など日常的に行われている攻撃と同じになり苦労している。特に左半身の筋肉の引きつりと痛みが目立つ。

忙しいので早く寝ようと思う。

寝る。


遠方への出張広報

23:11
今日は遠方まで広報に来た。彼は車中泊をしながら自動車で来ていたが、私は時間がないので航空機を利用した。

昨夜は睡眠妨害などを受けたが数時間は眠っていたようだ。起床後は歯磨きの時に吐き気を起こされたが、すぐにうがいが出来た。予定通りの時間にホテルを出たのだが、間違えて先に来た各駅停車に乗ってしまった。それほど強く脳を攻撃されていた実感はないが注意力が落ちていたのだと思う。思わぬミスであったが時間に余裕を持っていたので何ら問題はなかった。

音声送信は起床と同時に始まっていて飛行機の中でも途切れる事はなく、イヤホンをした耳にイヤホンの隙間から洩れて聞こえてくる音まで加害者に知られてしまうようである。

現地へ到着してからは音声送信の音が気持ち小さくなっているように感じたが、その他の被害は場所に関係なく継続していた。被害は突然強くなって著しい不快感に襲われる場面もあったが、我慢をしていると弱くなった。

嫌らしいと感じたのは夕方になり攻撃が激しくなった時に急に空腹になって貧血のように全身に力が入らなくなってしまった事だ。それまで空腹感が出なくなってしまっていたので嫌らしいと思った。それで食事の後にはしっかりとお腹に空腹を溜められてしまった。

いまホテルにいるが、やはり胃に空気を溜められ、飲んだ水が胃から流れて行かないような感じにされている。日記の更新を始めると喉の締め付けも追加された。

精神拷問のような耐え難い苦痛がないと、抑制が働いてしまい日記の更新をしなければ、このまま激しく攻撃をされないで済むのではないかと思ってしまう。しかし、日記の更新をした。しかし、声の送信で詳細を書く事が出来なくなるような脅迫を受けたので、このような内容となっている。これでも勇気を出している。

今日は、ほぼ一日携帯電話やインターネットに関わらなかったので、激しい攻撃が長時間続かなかったので、ホテルの部屋に入った時に、また被害者としての生活に戻らなければならないのかと思った。そして、水を飲んだらいきなり胃に空気を溜められた訳である。胃だか食道に異物感があるようで、つっかえてゲップが出せない。

このような時、日記の更新をしなければどうなるか、試してみるのはどうかと思った。

新しく追加された被害

12:32
最近、新しく追加された被害がある。歯を磨いている時の吐き気とお腹が空かない被害だ。吐き気は連続して発生するので歯を磨くのに苦労する。それは朝だけで、うがいをさせない為に行われている。吐き気が静まった時にうがいをするのだが、もし、喉が開いてしまって水が肺に入ったらと思うと怖いものがある。誤飲の被害を受けたことのある人ならその恐ろしさが判ると思う。お腹が空かない被害は普段なら空腹になる時間になっても空腹にならない。食べていると急にお腹がいっぱいなってしまったり、食欲がなくなってしまう。嫌な感じだが通常通りに全部食べる。昨夜は夕食は食べなかったが、連日ではないので気にしない。お腹に空気を溜められる被害とも関係があると思っている。

写真を撮りました。
hana2
写真としては下ですが、いつも激しい被害日記なのでこんなのも良いかと思いました。一週間くらい前に綺麗だと思ったのですが、今日写真を撮ろうと思ったらもう時期を過ぎていました。

22:28
今日は音楽をするために都内スタジオまで来ていた。明日は用事があるので都内ホテルにいる。被害の方は相変わらず途切れる事がない。今までの経験から何をされるか分からないと言う不安もある。被害を受けていなければ何の問題もないのに何故こんな人生を送らなければならないのか納得が行かない。

まず家を出る段階で顔が嫌な事があるのかと言った感じにされてされてしまう。遠隔操作被害であるが、気持ちよりも顔が先行して気分が悪くなってしまう。脳への攻撃などですっきりしない不快な状態のままスタジオに到着した。

楽器の演奏は一曲たりとも満足に出来なかったが、結果的にまあまあの演奏があったかも知れない。それは妨害を受けながらも頑張ったので何とか結果を残せた訳で自然で快適な演奏ではない。また、体の一部が動かなくなってしまって論外とも言うべき演奏もさせられた。

聴覚の変調や記憶障害、声の送信による妨害、体が動き難い、などはずっと行われていた。

感情の操作で自分の演奏が変だと感じるような、後悔するような気持ちが延々と送り続けられていた曲があったと思う。

スタジオからホテルに向かう途中で時間感覚がなくなるような、意識が薄れるような被害が強い興奮と共に送り付けられた。

携帯電話からの投稿で文字を打つ右手に疲労感が出たり、眠くされたり、倦怠感を発生させられているのでこのくらいにする。

声の送信の脅迫が酷い。

24:23
脳内音声による歌のリピート送信、声の送信による脅迫、頭痛に近い頭部締め付け、鼓膜が詰まった感じ、首筋の違和感、喉の締め付け、お腹に空気を溜める、などの攻撃を受けている。

寝る。

追記
息が吸えない呼吸困難にされている。最後に食べてから6時間以上経つが、食べたものが降りて行かないで途中で止まっているような感じだ。お腹に空気が溜まっているので余計に苦しい。

9日4:27
その後も呼吸困難が続き2時頃までは寝られなかった。今度は陰部への執拗な痒みで寝させない。お腹に空気溜める攻撃は途切れる事なく続けられているようだ。

国民が拷問に晒されているのに政府は無視

電磁波による遠隔攻撃の被害者は多い。それは自殺・発狂へ追いやる拷問洗脳であり、すべての原因はこの犯罪の存在を認めようとしない国家や研究者にある。そこには隠蔽工作が働いていると思いたくなるほど理解がない。加害者はそれを最大限に利用して途切れることのない苦痛を送りつけてくる。特定個人を狙った電磁波からは逃れる事が出来ずに被害者は途切れる事無く苦しまされている。

アメリカでは2011年3月1日に生命倫理学の大統領諮問委員会パブリックコメントで、こう言った犯罪の被害者が多数証言をして、それがビデオとして公開されている。このブログの右下のリンクがそれだ。この犯罪は数十年前から日本で行われていて現在も被害者が増え続けている。

そして脳の遠隔操作が可能なので人間に取って自然ではあり得ない信号を送られればその苦しみに耐え切れず、すぐに発狂してしまう。自殺者が出ているのもその為である。これを内的要因だと言ってしまったらそれも人権侵害に当たるのではないか。

また、遠隔攻撃のほかに絶え間ない遠隔監視も行われているので被害者が訴え活動をすると激しく妨害攻撃をされる。しかし、黙っていても被害からは何十年経っても逃れられない。

ネットの世界では地震が人工地震だと言う人がいるのだから、人間の遠隔操作(電磁マインドコントロール)についても多くの人が考える必要があると思う。すでにこの犯罪に関する要望書などは関係省庁に出されているし、海外では告知看板やネット署名も行われている。

なぜ政府や研究者に責任があるかと言うと、隠蔽されたテクノロジーであるので証拠の捕獲が困難であり、目に見えない武器による攻撃である為に第三者には全く何が起きているのか判らない。警察でも対処できない。そして精神病扱いとなってしまう。だから国家が国民を守る為に研究をする必要があると思っている。

また、こう言った犯罪が元で何が起こるかという事に対して考えるのも大切だと思う。

12:03
朝6時に起こされて再度寝る。次に目が覚めたのは10時頃だ。人工夢を見させられていた。目が覚めるとすぐに声の送信によって思考の誘導が始まる。被害者の場合、声の送信は自分の思考と同じような状態にされている。首筋の筋肉が痛く、後頭部に頭痛がしている。

起床すると全身に疲労感があり思考能力が低下していて、不快感が発生している。更に首筋の硬直や腰の痛みなども発生している。これらは生まれてから一度も経験した事のない違和感なので送りつけられたものであると直ぐに判る。また、加害側でもその不快感に慣れてしまう事がないように常に変化をさせたり、精神的に嫌な気持ちを発生させて、その不快感を増強している。

そのような状態であるのでコーヒーを入れるのも無意識では出来なくされている。途切れる事のない加害者の声の送信を聞きながらの生活の始まりだ。歯を磨いていると吐き気を起こされて、うがいが出来ない。粘っていると最後にはうがいが出来るのだが、その度に強い不快感と怒りを送りつけられる。自然発生している現象ではなく、それを発生させている悪意に満ちた加害者がいるのでそのストレスは多大なものとなる。

鼓膜が詰まったようになり、平衡感覚の変調、瞬間的な意識喪失のような攻撃も受けている。

23:00
執拗な攻撃が続けられて苦しまされるのは説明するまでもなく、心身ともに不自由な状態であった。例によって記憶障害が酷く、脳への攻撃によって撹乱されているので、どう言った考えのもとに、どのような計画で一日を過ごしたのか覚えていない。一つは家の雑用、もう一つは広報資料の作成、もう一つは楽器の練習であり、それだけは実行しようと思っていたので実行した。

途中で来客があり、その後は視覚の変調がなくなり、自然な懐かしい感じに景色が見えた。一時的に現実の世界と思われる空気感も回復して、遠隔隔離というか現実との乖離がなくなったので周囲との一体感を感じ取れた。そう言う状態を感じると如何に日常的に酷いことをされているのか良く判る。

楽器の練習では陰湿な攻撃をされた。体が自由に動かない、曲を思い出す事が出来ない、などだが、途切れることのない声の送信と思考盗聴によるテレパシー通信により自分ひとりの練習なのに加害者を相手に練習をしているようにされてしまった。遠隔操作による妨害をしているのに「自分に無理のある練習は止めよう」なんて声を聞かせてくるわけである。

そして記憶の消去によりどうしても曲のメロディーを思い出す事が出来なくなる。(思い出そうとすると脳内音声で別の曲のメロディーを聴かされるので余計に思い出せなくなる)最後は、他の楽器の人と演奏をする時に遠隔操作で妨害をして恥をかかせてやると脅迫をされた。

この被害を受けている人ならお判りの通り攻撃をされたらどうする事も出来ない訳で、人前で演奏している時にやられたらそれで終わりなのである。

それは結果的に、被害者の人生を武力により支配している事になり、被害者の側からはどうする事も出来ない。

ある意味、命を握られている状態なのである。

8日1:21
その後も執拗に攻撃が続いている。時たま耐え難い苦痛や嫌悪感、暴れ出したくなるような強い怒りを送信される。音声送信は音楽のリピート送信と声による様々な貶しと脅迫、右耳の中に圧迫感のような不快感、右足と右肩の痛みと不快感、頭部圧迫感、首と腰の違和感と疲労感、唇を吸い込むようにして噛まされる、お腹に空気を溜められる、記憶障害、思考能力の低下、などの被害が同時に行われている。被害の程度の説明まですると大変なので省くが、開放感とか自由という言葉とは程遠い世界である。精神拷問や脳機能の低下が激しくなると強烈という表現になる。

寝る。

記憶障害が酷い

23:05
睡眠妨害というよりは睡眠コントロールと言った方が良いような被害状況で二度寝をしても起こされる時間を大体決められてしまう。何時に目が覚めてどのような状態であったかを思い出せないし、思い出せなければ無理に思い出す必要もない。しかし、声の送信によって思いだすきっかけを作られたりする。

朝は目が覚めた所で起床したが、すぐにほとんどフルコースの被害が始まり耐え難い苦痛となっていて怒りの感情も執拗に送られていたと思う。とりあえず、広報資料の作成をしたかったのだがちょっとした仕事もあったのでそれらを片付けた。その内に天気が良くなったので遊びに行きたいと思ったが広報資料を作る事を優先させた。

何しろ起床時から被害が酷くて現実離れというか、マインドコントロールというか、催眠状態というか、放心状態というか、空想をしている時のような感じにされてしまい、例えば現実に目に映っている景色やラジオから聞こえてくる音に対して自分の意思で集中をする世界ではなく、加害者によって送られてきたものに意識が行ってしまう状態にされていた。それは場合に寄っては五感や自分の記憶を遮断されているとも言える状態だ。

しかし、自動車を運転して人と話をして食事をして帰って来ることが出来るわけで大きな障害がある訳ではない。しかし、脳が働かないとか自由な思考が出来ないとか、時折極めて激しい不快感や強い怒りに襲われたりする。それは、そう言う状態を作り出していながら、それが嫌で堪らなくなる感情を送りつけてくる拷問とも言える。

被害としては首筋の硬直と肩や腰の凝りと疲労感、頭部圧迫感、後頭部の違和感、視覚や聴覚の極めて不自然な変調、強い不快感、途切れる事のない声の送信である。記憶障害と平衡感覚の変調、時間感覚の喪失も行われている。鼓膜が詰まったような圧迫感も発生している。

お腹に空気を溜められてしまう被害も継続していて昼に食事をした時には少し食べるとお腹がいっぱいになってしまい食欲がなくなった。ハンバーカー二つなので当然全部食べたが、その後にお腹が苦しい状態が続き、全くお腹が減らない。夕方になっても減らないが、とりあえず軽く食べた。

夜は楽器の練習に行ったが、強い被害を受けながら広報資料を作成していたのが影響していたのか、自分が他の人たちとくらべて楽しい気持ちになっていない事に気が付いた。運転をしてスタジオに向かう途中で何かの遠隔操作攻撃をされて、その事に対して精神的に落ち込ませるような感情を送りつけられたのは覚えている。

楽器の練習は筋肉が動き難い状態や現実とは違う音に聞こえる操作をされていて、無意識になると唇を吸い込むようにして噛んでしまう遠隔操作などをされたりしたが激しく妨害をされる事はなかった。また、記憶障害の被害でどうしても曲のメロディーを思い出せなくされて困ったが、それを気にすると加害者の罠にはまってしまうので全く気にしないで練習を終えた。帰宅途中にも強い怒りを発生させられて精神拷問の世界へと引きずり込まれた。その時に後頭部に脳を使いすぎてしまったような疲労感が発生していたが、そのように思わせる被害だと思った。

帰宅後はテレビを点けないで用事を済ませる事に決めたのでテレビは見ていない。日記の更新をすることに対する恐怖感を作り出されているので恐ろしくて仕方ない。

7日1:19
その後も脳内音声による歌のリピート送信、お腹に空気を溜めるなどが継続しているが精神拷問には至っていない。

寝る。

起床時より拷問被害

16:44
睡眠妨害は朝の6時頃に就寝4時間後に起こされただけだ。その後、もう一度寝て10時に目が覚める。10時頃に目が覚めた時も人工夢を見させられて目が覚めている。目が覚める時には、何か低い独特の音を脳内音声として聞かされている事が多い。起床後も声の送信やイメージ映像を脳内に送りつけて人工夢の続きのように執拗に脳にアクセスされる。

内容はほとんどが罪悪感を植えつける為のもので、理屈はなく、ただ物事の断片を切り取って「お前が悪い」という結論を無理やり押し付けてきているだけなのだが、脳内音声による声の送信からは逃れることが出来ないので嫌でも聞こえてしまう。それは聴覚を変調して周囲の音を知覚できないようにしてでも送信され続ける。さらに感情の遠隔操作により「確かにそうかも知れない」と思い込ませたり、意識の遠隔操作をしてその内容について無理やり考えさせられ続ける。

考えるとこや、思い出すことが出来なくなる脳の遠隔操作が途切れる事無く続いているので、起床時のことを細かく思い出せないが、起きてくると偽の筋肉痛と疲労感があり、後頭部に頭痛が発生していて、首の後ろが硬直してバキバキになっていた。キーンという音もしていたが、鼓膜に圧迫感も発生していたと思う。何よりも開放感が全くなく気分が悪かった。歯を磨いていると吐き気をさせられて、結局、うがいが出来なかった。

そう言った状態であるので前向きな事をする気持ちにならない。これは多くの被害を一度に受けているからではなく、「何もやる気にならない」遠隔操作をされているからだ。そう言う状態では「楽しい」という気持ちし全くでない。うつ病を作り出すマインドコントロールとでも言った方が良いのかも知れない。

その後は雑用をしていたが、とにかく不快でならない。

脳を強く攻撃されているので具体例を書くのが困難となっている。

状況としては、記憶を消され、考える事をさせず、体を自由に動けなくして、耳や目の能力を落とし、意識を現実から遠ざけるような脳の遠隔操作をされている。となると、自分の意思で何かをすることが出来ないのかと思われるが、そうではなく、激しい妨害を受けた中で生活をしていることになる。妨害が酷く実行困難なものは諦めるしかない。はっきり言えば、すべてを諦めた中で強い妨害を受けないで何かが出来たら良かったと思う程度だ。

6日1:40
上記、考えが纏まらず何を題材にしたいのか判らない状態で書いていたが、後から読んでみるとそれほど変な文章ではなかった。

夕方からは数年ぶりに知人と会い、もう一人誘って喫茶店で話をしていた。その時は攻撃が弱く、なぜか知人に話しかけられると元気な笑いが出ていた。その後、食事をしに行こうとしたら急に攻撃が激しくなり強烈に耐え難い不快感と痛みに襲われ苦労をした。

帰宅後も耐え難い苦痛が続いていたが、脳への攻撃が強く、考える事が出来なくなり、何をしても満足感が得られず、何をしたいのかも判らなくされていた。目を使おうとすると視力が低下し、耳を使おうとすれば聴力が落ちると言った状態で、何もしないで居ても精神と肉体に対する強い不快感があり苦労をした。

声の送信による脅迫も酷い。

寝る。

今日も陰湿な攻撃を受ける

22:46
今日も朝から約束があったので一日外出をしていて先ほど帰宅したところだ。音声送信、首と腰の違和感や疲労感、記憶障害、などは途切れる事なく続いているが、激しい攻撃は時々行われ、数十分から1時間ほどで弱くなると言った形だった。

昨夜の睡眠妨害は約束があるので、それを強く意識させて「寝られないと困る」という気持ちを利用し、遠隔操作により切迫感を作り出し、慌しく発生する痒みと心拍数の増加によりその被害を増幅していた。そう言った手口はあまりにも良く知られている。

まず記憶障害を起こされているので完全には思い出せないので目立った被害だけにする。昼頃に行楽地へと向かう車の中で、著しい不快感とパルス的な意識障害を起こされ、鼓膜が詰まったような状態にされ、同時に強い疲労感と倦怠感が発生して何もやる気が起きなくなる。何故か「もう、何もしないで帰りたい」という気持ちが湧いていた。

そのような状況でも他人が一緒なので我慢をしてすべての行動を実行した。一日外で過ごしたが、一人で車に乗っている時に強く攻撃をされる傾向が強かった。それと、お腹に空気が溜まって呼吸が苦しくなる被害も多発した為に、食事が楽しめない状態にされた。

また、自然の豊かな広い野外でも鼓膜が詰まったようになり遠くの音が良く聞こえなくなったり、自分のそばの音が異常に甲高く煩く聞こえる被害が発生した。筋肉の遠隔操作では右足が思ったように動かない被害も発生した。

また、精神状態の遠隔操作では他人の事が全く気にならなくなり変な意味での集中力(そう言うのを集中力とは言わないと思うが)が出たり、逆に周囲が気になってしまい、それを意識しすぎて集中力が出なくなり自分の行動がギクシャクする被害を受けた。そのように精神の遠隔操作では自然発生すると思われる感情を作り出す事が出来る。

それらは非常に細かいレベルで絶妙に行われるので、それだけをやられると被害であるのか、被害でないのか区別は付かないだろうし、被害を認識していない人がやられても「今日は調子が悪いな」程度になるだろう。しかし、私達はその他の明らかに継続している不快感の被害や声の送信が途切れないので遠隔操作であることが嫌でも感じ取れてしまう。

そのような感じに一日中、不自然な状態であり、苦しまされたり、人と談笑をしたりしながら過ごした。何かが楽しくても、何かが上手く行っても、完全に自然な状態ではなく、心から味わったり、楽しんだりは出来ない。くどいようだが、その理由は精神と身体のどこかに必ず何らかの不快感という被害が継続しているからだ。

いまは脳内音声による歌のリピート送信と鼓膜が詰まったような不快感、平衡感覚の変調、腰や肩の疲労感の被害を受けている。

24:23
ある被害者の方がブログを移動したそうです。

http://ameblo.jp/groups55/
「平塚、東京、ロンドン、横浜」

アメンバーでないと読めないようです。

5日1:06
平衡感覚の変調が例えば1秒間に2回の周期で行われていれば、それと同時に意識の喪失のようなものを感じている。また、それらを感じるのは瞬時である。例えれば、下の落ちるような感じが瞬間的に一秒間に二回くらい起こり、それと同時に意識の喪失のような強い不快感が発生する。また、その瞬間に記憶を消してしまうような事も行われる。

首の後ろや後頭部に発生する強い不快感は、何かの生体信号と共に送られているかのようで、攻撃を受けている時に熱が発生しているようには感じないのだが(熱が発生しているように感じる時もある)そう言った攻撃が終わった後には、まるで風邪をひいて熱が出て、その熱が下がった時のように感じる。

声の送信による脅迫は途切れる事無く続けられている。また、鼓膜が詰まったようにされ不快な低周波のノイズのようなものを送信されている。

徹底的に被害者を攻撃して黙らせようとする攻撃だ。

とにかく殺意がなければ出来ない。

寝る。

陰湿な遠隔攻撃を受ける

5月3日分の日記

4日1:26
朝から一日外出していて先ほど帰宅した。

睡眠妨害は足の先やかかとを痒くする、頭を痒くする、陰部を痒くする、などを連続でされるので不快であるが、知らない内に眠ってしまっている。また、顎など布団に触っている部分の皮膚の神経を異常に敏感にされて耐え切れない感覚にされる被害があるが、場合によっては布団などに触っていなくても同じ感覚になる被害がある。

朝は8時に起床する予定だったところ、6時に起こされてしまい、7時前には再就寝したと思うが8時半頃には起床したので辛かった。しかし、毎日、残り時間が2時間から1時間半ほどで目を覚めさせられてしまっている。陰湿なやり方だ。

今日は仲間と年に一度のゴルフをやった。そこでも他人からは遠隔操作を受けているとは到底思えない被害が多発した。まず、頭が薄ボケて無口になってしまう。感情が高ぶらないので楽しくはならないが、静かに落ち着いた感じの状態にはなる。しかし、頭がボケているのでクリアな思考はない。そんな中で会話を誘発させる為の声の送信が行われるので、それに逆らわない形であれば加害者の誘導により一緒にプレーしている仲間との会話をさせられてしまう。ゴルフ妨害は細かいレベルで見ると大変なものがあり、やられている本人でさえ何をされたのか判らないようなやり方で失敗を誘発させている。

その中で問題となったのは、視力の低下、上半身と下半身のバランスの悪さ、意識誘導、不快感、筋肉の遠隔操作、目眩、などである。不快感は脳内音声による歌のリピート送信と共に苛々する感情を送信され続けた時間があり非常に嫌な気持ちにされた。意識誘導はテイクバックの最中に関係のない部分に意識が行ってしまいミスショットを生む。バランスの悪さは自分でも信じられないほど上手く体が動かなくなり不本意なスイングとなってしまう。

酷いのはパターのテイクバックの時に目眩がしたり、地面が回転する視覚操作である。テイクバックに入ってからでは止める事が出来ない。また、ティーショットの時にテイクバックをすると左手の親指の筋肉が硬くなり勝手に振り下ろしてしまうように仕向けられた。いずれにしても第三者には遠隔操作で失敗させられているようには見えない。

もっと酷いのは、テレビのチャンネルが変わったかのように突然に激しい不快感と嫌悪感に襲われ、今までとは全く違う、この世の終わりのような最悪の気分にされ、それが耐え難い苦痛となってしまう。それでもプレーを続けなければならないのでやるのだが、ミスが連続する。その時に声の送信は罵声の連続となり、強い怒りの感情を送りつけられて、暴れ出したくなる衝動を起こされてしまい大変な苦労を強いられた。すべてを投げ出してそのまま帰ってしまいたい気持ちにされたが、なんとか頑張った。

そんな時に怒りを露にしたり、乱れた言動を取ると声の送信が「ざまあみろ、発作が起きたと思われるぞ」と聞かせるが、「発作」にしろ「電磁波攻撃」にしろ周囲からは敬遠されてしまう仕組みとなっている。

声の送信と共に激しい攻撃を受けていると、いつもそうされてしまうのだが、目に見える現実の世界や目の前にいる人間に対して何かをするのではなく、その対象が加害者となってしまう。ゴルフであれば、加害者に対して勝負をするような感じになってしまう。

これも音楽と同じように、それ以上に結果が目に見えるものとなって現れるので大変な迷惑であり苦労を強いられた。ただ相手は仲間であり、スコアを競い合うようなものではないので救われてはいた。

この悪質な犯罪を早く止めさせてもらいたい。

寝る。


追記
3:06
酷い睡眠妨害をされている。キーンと言う激しいノイズの送信、強い興奮、連続で発生する痒み、足の指の痛み、心拍数の増加など。明日も約束があるのだが、全く眠くなくなってしまった。声の送信による脅迫はかなり激しい。

一日、家の用事をする

21:17
広い意味で記憶障害という被害が日常化しているので、思い出して書くのが大変である。昨夜も寝しなの睡眠妨害があったと思う。くどいようだが記憶障害という被害は時間の流れと共に鮮明に記憶を辿ることが出来なくなる被害である。断片的には思い出せるのだが、すんなりと普通に思い出せない。連続性がないのも特徴だ。

そのような状態は言葉では中々説明できないが、思い出そうとする動作(脳に対する命令)が簡単に出来ないような感じであり、筋肉でものを動かす動作であれば力を入れないと動かないような感じかも知れない。だからそれを無理にしようとは思わなくなる。また、思い出そうとするとリアルタイム監視により、思い出す事が出来なくなる遠隔操作をされる場合があり、逆に声の送信によって想起させられる場合もある。

記憶するという事に対しても同じような遠隔操作があるようで、日用品が無くなりそうなので購入しなければならない場合に、普通は頭の中に記憶するのだが、酷い場合は記憶して置く事が無理だと、その場で感じてしまうので直ぐにメモに残す。ここ1、2年はそのようにメモに残すという生活をしている。そのメモをポケットに入れて置くのだが、ポケットにメモがある事を忘れてしまう場合もある。ただし、忙しく用事が多いという条件が付く。暇であればメモをすぐに実行に移すだろう。

ここで昨夜の睡眠妨害だが、頭を引っぱたかれる感覚を何度か送信されたと思っている。それには音とショックが伴い、心臓がドキッとして目が覚める。そんなことをされながら眠りについて朝の6時頃に目が覚め、トイレに行ってから再度寝て9時半頃に目が覚めたので起床とした。

被害としては音声送信と首の後ろの不快感、後頭部の頭痛と頭部圧迫感、視野が狭くなったような感じと開放感のない思考などが続いていたので不快であった。買い物などに出掛けた時には視覚の変調や意識障害が行われ強い不快感に襲われた。意識障害というのは主に聴覚と視覚から入る情報が阻害されているような感じで非常に不快である。

また、思考能力が低下して放心状態のように意識が現実から遠ざかってしまうような操作も行われたりする。それと鼓膜が詰まったような聴覚の変調をされると頭部インターナル状態になるのだと思う。その状態とは自分ひとりの中に入り込んでしまっているような感じに近く、強制的にそうされてしまう。

視覚の変調には種類があるが、視野が狭くなり片目で見ているような感じ、利き目が入れ替わってしまったような感じ、視力の低下(遠くを見つめるような感じ)、などだが左右独立して操作が出来るのだと思う。聴覚も同じように左右別々に操作できる。

夕食後はお腹に空気を溜められて苦しくされ、日記の更新を始めると後頭部と首の後ろの違和感が強くなり、不快感と同時に低い雑音のような刺激が送られて来ている。

一日も早くこのような人間の遠隔捕獲のような犯罪を止めさせて欲しいと思っている。

24:18
基本的には日常化した不快な被害が途切れる事無く続いている。やはり音声送信が執拗であり、脳への攻撃もあり、思考の自由を奪っている形となっている。そのもっとも迷惑な形として現れるのは、声の送信による生活や思考への介入であり、声に出さない呟きをさせられたり、会話をさせられたりしている。

寝る。
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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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