果てしなく続く武器による遠隔攻撃

隠蔽されたテクノロジーによる遠隔監視と遠隔攻撃は被害者の精神と肉体を攻撃し続けて止まない。その陰湿かつ卑怯な手口はすでに多くの被害者によって報告されているが、常に自然ではない不快な状態にされ続け、あらゆる場面で本来の自分ではない遠隔操作の影響を受けた能力の低い状態にされている。それは人間としての能力を低下させられる事と不快であるという事が同時に行われている。

13:46
昨夜は何度起こされたか覚えていないが、最後は7時半に寝て9時半に起きた。起床後から脳内音声による歌のリピート送信が行われていて、鼓膜が詰まったような圧迫感が耳にあり、記憶障害、平衡感覚の変調、頭部圧迫感、首筋の硬直、肩の強い凝り、疲労感、声の送信によるリアルタイムの思考に対する干渉と脅迫が続いている。

その為に、思考がクリアでなく想像力が低下しているので開放感が全くなく、楽しい事が考えられない。楽しい事とは特に変わった事ではなく、家族と話をする、部屋を片付ける、散歩をする、運動をする、などであるが、何しろ遠隔攻撃が酷いので、何もしないで椅子に座っているだけで耐え難い苦痛となってしまう。その原因は上記のような攻撃なのだが、不快である、嫌だ、という感情を送りつけられているのが大きく影響をしている。

だから生きている事が苦痛となってしまう訳である。

加害者は声の送信で暇さえあれば脅迫をする。「政府に嫌われろ」、「マスコミに叩かれろ」、「世間に笑われろ」、「子供の被害を心配しろ」などであるが、その加害者の言葉の裏に見えているのが「マインドコントロールなんてこの世に存在しない」、「人間の遠隔操作や思考盗聴なんて政府が認めるわけがないだろう」という発想であり、それも声の送信で執拗に聞かされている。また、「日記をやめろ、広報するのをやめろ、そうすれば許してやる」などという言葉も毎日聞かされている。

従って、加害者が史上最悪の人権侵害を止めない原因はそこにあるので、その部分を何とかするような訴え活動が必要となっている。アメリカの事例もあるが、最近は少しだけ国内でも状況が変わって来ているので、他の被害者の方達も負けずに訴え活動をして頂きたいと願っている。

この被害は信じられないような継続的な拷問である。

更に、脳に対する強い攻撃は、被害者の記憶を消してしまうので何をされたかの証言能力を奪ってしまう。強い興奮を伴った脳の遠隔操作をされると被害の説明をしているその場で被害者を錯乱状態のようにしてしまう事さえ可能で、こう言った日記を書いていても訳が判らなくされてしまう事が多々ある。それを可能にしているのがリアルタイムの遠隔監視だ。また、広報や訴え活動をする気持ちにならなくなる遠隔操作があり、そのようにして被害者を飼い殺しのようにして生きたまま実験台のように苦しめ続けている極悪犯罪だ。

5/1 1:25
本当に嫌な感じの被害が続いていたが夕方にゴルフの練習をしに行った時には多少被害が弱くなった。仲間と年に一度のゴルフをやるので一応練習をと思った。ただし、微妙な平衡感覚の違和感や焦点が定まらないような視覚の操作をされて気持ちが悪かった。途中から次第に嫌がらせ攻撃が増えてきて、クラブを握る手のイメージを現実とは違うものを頭の中に送信されたり、クラブを振り下ろす瞬間の一瞬に意識が遠のいたり、心拍数が上がる、声の送信を集中的に浴びせて集中力をなくす、など様々な妨害をされた。

気持ちから発生する行動のテンポというのがあり、それを変えてしまう操作も行われた。また、力がみなぎったような状態や力が入らない状態など、筋肉の力加減なども変えられてしまう。記憶障害が起きていると、失敗を次に修正するような反復練習のようなものが出来なくなったりする。

後半は、激しく誰かにいじめられているような気持ちを送りつけられたり、パニックになったような強い怒りなどメチャクチャな感情を送りつけられて失敗をさせられてしまったが、激しい怒りを送りつけられなかったので難を逃れた。

それと、人間がだらしなくなってしまい、すべてがどうでも良いと思ってしまう感情を送りつけられた。それはどんな結果になっても構わないという気持ちになってしまうもので、物事に対する結果や過程を重んじたり、自分に対するルールを捨ててしまうような状態である。しかし、それと同時に脳や体が自分の意思の通りに動かなくなってしまったら、そう言う送りつけられた気持ちに侵されてしまうだろう。少しの時間だけ、そうなってしまい困った。

それと、送り付けられて来る感情や記憶が蘇ったようなシーンは、加害者が作成したものだけではなく、私自身のものも含まれているように感じた。

夜は、強い不快感はなくなったが、頭痛や偽筋痛が酷く困っている。テレビを見ていたら鉄腕アトムの英語版をやっていた。それを見ている時には妨害をされなかった。

このような日記を書いていると「くだらない内容だ」なんて途中で思ったが何とか最後まで書いた。

寝る。

おみやげ

4月29日 24:07
おみやげをもらいました。
おみやげ

今日は被害者の会に出席するために午前中から東京に行っていた。音声送信や脳、身体への遠隔攻撃は当然のように何処に行っても移動中であろうと関係なく途切れる事無く続いている。自分の体を通して一緒に見聞きしているかのような遠隔リアルタイム監視も途切れない。それは途切れることのない通信手段が使われている事の証となる。

途中、平衡感覚の変調と意識障害、強い疲労感と強い肩こりによる痛みなどを発生させられ続けて苦労をした。都内であり周囲の音が煩いので余り気にならなかったが、鼓膜が詰まったようになり頭部インターナル状態のようにされ、低い振動のようなものを送られていたと思う。

被害者の願いはただ一つ、自由と人権を取り戻したい。

このところ外出が多く疲れているので

寝る。


追記
30日7:16
一時間置きに起こされる睡眠妨害を受けている。何故かツイッターには接続出来なくなっている。携帯電話からやってもパソコンからも「混雑している」の表示で接続できない。こう言った方法でも被害者の口封じや史上最悪の人権侵害を隠蔽しようとする工作が行われているのだろう。

遠隔から人間を捉えて攻撃する技術

22:28
昨夜は夜中に一度目を覚めさせられただけだったようだ。やはり起床時から思考がすっきりしない思考能力の低下を起こされていて、それは記憶障害の類でもあり、朝から楽しくない気分にされていた。やはり歯を磨いている時に吐き気を連続で起こされてしまい、うがいが出来ないなど腹が立った。

仕事が朝から忙しかったのだが、まず、記憶障害が原因で多くの用件が何処まで片付いているのか書類やメモを見ながら思い出すのだが、それに異常なほど苦労をしてしまった。このところ種類の違う様々な用事があり、その度に気持ちや考えを切り替えて外出をしていた。そして仕事に戻った時に複数抱えている仕事の中のひとつを思い出して片付けなければならない。その時に絶妙な遠隔操作の為に、言葉は悪いが、まるで老化で頭が悪くなったとか記憶力が低下したかのような状態にされてしまい、著しく面倒な気持ちになり、悩みを抱えているかのような顔と気持ちが発生して苛々したりした。また、書類の不備などもあるのだが適当にという訳には行かないので、それらを明確にして処理をするのが仕事となっている。しかし、すべての原因は遠隔操作による記憶障害であるので本当に迷惑を被った。

とにかく外出先で人と会っていても声の送信による干渉が途切れないのは同じなのだが、首の後ろや腰に違和感が発生してギクシャクしたり、何かを話そうと思うと瞬時に何を喋ろうとしたのか忘れさせられてしまったりした。自動車を運転していても、そのような不快感や脳への攻撃が続いているので「人間を遠隔から捉えて攻撃する技術」という言葉が思い浮かんだ。

脳の遠隔操作で脳の状態。感情の遠隔操作で心の状態。表情の遠隔操作で顔の状態を作り出されてしまうと解釈しても良いのだが、例えば緊張する場面でもなく、その様な相手でもないし自分もそう思っているのに、緊張して眉が上に上がってしまう顔にされたりする。しかし、その時に心拍数を上げられたり、気持ちが慌ててしまう遠隔操作をされれば心も顔もそのような状態にされてしまう。

強い思考能力の低下などにより考えが纏まらない状態にされ、多少の嫌悪感や苛々を送りつけられている時に、眉間にシワが出来るような顔の表情を作る遠隔操作をされれば、あたかも悩み苦しんでいるかのような状態を作り出せる。

これらは遠隔操作被害であることは間違いないのだが、すべてが同時に実行されているとは限らず、例えば、強い思考能力の低下を起こされていれば誰でも考えることに苦労が発生するので、考える事を嫌だと思う筈であり、必ずしもその時に嫌悪感や苛々を送信されているとは限らない。人間の遠隔操作では良く使われる手法である。体が痛ければその部分を動かすのが嫌だと思うのは人間として正常な反応だと思っている。強い疲労感や痛みがあるのに元気良く行動出来る人はいないと思う。

また、首や腰などの凝りや強い違和感を遠隔操作で作り出されている場合は、どのようなストレッチ、マッサージをしても決して気持ち良くなることは無く楽にはならない。それは右肩に作られている痛みがあり、先ほどストレッチなどをしてみたのだが、自然発生したものでないので楽になるポイントがどこにもなかったのでそのように思った。

いまも脳への攻撃などをされているので文章が上手く纏まっていないと感じている。これにも裏があり自分のやった事がうまく行っていないと感じさせる遠隔操作もある。そのように、現実面と感覚面のどちらの方面からでも遠隔操作が行えると考えている。

いま少し右耳への不快感と共に歌のリピート送信が行われ、精神拷問の攻撃が始まっている。精神拷問は耐えがたい苦痛と感じる気持ちを体に対する不快感と共に送信してくる攻撃である。

29日1:00
頭痛のような頭部締め付け感、歯を食いしばってしまうような筋肉の操作、首筋の違和感などが続いている。脳への攻撃も継続しているが、先ほど意識が遠のくような感じになり吐き気がして気持ち悪くなった。

寝る。

陰湿執拗な攻撃が続く

18:27
昨夜は早く寝たので3時に目を覚めさせられたが余裕で4時に寝なおした。朝は7時に起こされて「ざまあみろ」と声を聞かされたがすぐに眠ってしまい8時少し前に目が覚めた。起床すると「どうだ、装置から外してやったぞ」と声の送信をされたが、後頭部の違和感と思考のぼやけた感じが微弱に残っていたので声の送信を無視した。

コーヒーを入れていると平衡感覚の変調や記憶障害など次第に被害が強くなり、顔を洗っている吐き気が執拗に継続してうがいをするのに苦労した。その後は、鼓膜が詰まったような感じと思考能力が低下した状態で出社したが、強力に慌ててしまう感情の操作をされた。脳内音声による歌のリピート送信が延々と続けられていて酷い迷惑と不快感を被った。

頭痛に近い頭部圧迫感と強い思考能力の低下(思考範囲が狭くなるような開放感のない状態)と全く楽しくならない不快感が続いたまま仕事を続けた。楽しくならない状態は開放感がない遠隔操作も影響しているが、遠隔操作特有の被害として何かに悩み苦しんで顔までゆがんでいる人間を作り上げられてしまう。楽しくならないというのは人とのコミュニケーションが楽しくならない訳で、結果として人を拒む方向に行く。

声の送信も陰湿な脅迫のような洗脳を続けていたが全部無視をして仕事をこなした。五感の変調も様々な形で行われている。不快であり能力の低下が著しいが激しい苦痛は午前中の歌のリピート送信以外は発生していない。

今日は風が激しく強い日だ。

23:20
まだ強い風が吹いている。夕食後にテレビを見ていると脳への攻撃が強くなりテレビの声がよく理解出来なくなる。鼓膜が詰まったような圧迫感のようなものが発生して耳の中が痛くなった。毎度同じ攻撃ではあるが、音として聞こえないような何か異常に煩く感じるノイズを耳に対する刺激と共に聴覚神経に送りつけているように感じる。

それと意識障害のような、短い時間の意識の喪失を断続的に繰り返したり、それと同時に平衡感覚を瞬間的に狂わせたりして状況を正確に感じ取ることを出来なくされる。記憶障害も行われている。

更にそれらと同時に激しくいじめられているような気持ちやパニックになったような感覚を発生させて強力な拷問感を発生させられるので耐え難い苦痛となってしまう。

また、放心状態のような現実を知覚しない、もうひとつのイメージ空間とでも言うかそちらに意識が行ってしまう遠隔操作があり、その状態でも脳内音声ははっきりと認識できるので現実とは違う世界へ引きずり込まれてしまう。その遠隔操作もスイッチひとつで現実ともうひとつのイメージ空間との間の切り替えが自在であり、実際に高頻度に行われている。ほとんどの遠隔操作被害は、パルス信号によって行われているのだと感じる。

夜はサウナに行っていたが、行くまでの間は強烈に攻撃をされていたが中に入っていると声の送信以外はかなり弱くなっていた。サウナから出てからは左半身の筋肉の弱い硬直と痛みが発生している。首筋の硬直や違和感もある。細かく書くときりがないのでこのくらいにする。

寝る。

睡眠妨害という拷問

8:38
テクノロジー犯罪では睡眠妨害という攻撃を受けているという被害者が多い。それは、寝つきが悪くなったり、途中覚醒があったり、何故か朝早く目が覚めてしまうようになったり、不自然な夢を見て目が覚めたり、呼吸が止まってしまって目が覚めたり、など自然現象としか思えないような被害から確実に悪意のある眠らせない攻撃に至るまで様々であるが、声の送信の被害がある場合は加害者が喋り続けるので悪意ある電磁波攻撃だと嫌でも判る。

昨夜は3時半まで眠らせない攻撃を受けた後、朝の7時に目が覚めて眠れなくされてしまった。出掛ける用事があるので3時間半しか寝ていないが起床とした。起床後はすぐに脳に膜が張ったようになり思考能力が鈍っている。しかも、脳内音声による歌のリピート送信を受けている。日記の更新を始めると腹に空気が溜まり、過呼吸のように息を吐ききらない内に次の息を吸うような感じにされている。

この悪意に満ちたテロを野放しにしているのは政府だ。

17:45
今日はテク犯の街頭活動が防衛省前で行われたので参加して、先ほど帰って来たところだ。陰湿な音声送信や脳への攻撃は全く途切れることなく続けられているが、とりあえず今、お腹に空気を溜められてしまい呼吸が非常に浅くなっていて苦しい。また、脳の遠隔操作は自閉的な感じにされているので他人と話しをするのが嫌だという気持ちにされ、自分が喋る声の音量というか感情のバランスが取り難く、さすがは精神病を作り出す装置だと思っている。

普段は無意識であるのでそのような事を感じる必要はなく、自然に周囲に反応しているだけである。しかし、今日は地下鉄に乗っている時や街頭活動のチラシ配りの時にもやられたのだが、主に意識の遠隔操作により動きが不自然になってしまい、その自分の言動が不自然だと強く感じるような信号を送りつけられ、同時に異常に緊張させられてしまい、居た堪れない気持ちになった。その挙動不振になったような居た堪れない気持ちも遠隔操作によって作り出されている。

それは声の送信と共に行われる。声の送信は常に「お前は見張られているぞ」と聞かされている。それこそ常にである。対象は警察や公安、宗教団体、に始まり、会社関係、音楽関係、知人、など利用できるものは全部出てくる。それらを現実の状況に合わせて執拗に声の送信で聞かされる訳で、電車の中でもお前の事を見ている奴がいるぞと何年にも渡り聞かされ続けている。そう言った声の送信に合わせて意識や感情の遠隔操作をして人前で不自然な状態を感じさせ、無意識でいられなくされる。それらは日常的に行われているので、よほど被害が酷くないと記す気にもならない。

また、昨日あたりからだが洗脳工作というか意識誘導として怒りや憎しみを被害者に向けさせようとする作り話が始まったのだが、どんなストーリー展開になるのか楽しみにしている。

とにかく防衛省では要望書を受け取って頂けたので何かを期待したいと思う。

23:25
帰宅後は実際に起きた出来事に合わせて強い怒りを発生させられていたので暫くの間怒っていた。夜は、疲れていたので少し寝ようと思ったが脳の中に電気が点いているかのように一部だけ覚醒しているようになり、また、脳内音声による歌のリピート送信をされていたので眠れなかった。しかし、テレビを見ていると脳への攻撃が弱くなり、視覚・聴覚ともに普通と思われる状態に戻ったように感じられた。

テレビの画面はクリアで色も綺麗に見えて注意深く観察しても脳の芯が痺れるような気持ち悪い感じにはならずにじっくりと見ることが出来た。テレビの音声も驚くほど脳に届き(逆に遠隔操作をされているのではないかと思うほど)脳内音声の送信を受けていてもちゃんと細部まで聞き届ける事ができ、脳の並列処理が出来ているように感じた。例えば、脳内音声の加害者と会話のようなことを無理やりさせられていても、意識の中にテレビの声が聞こえていて、それが脳内に残っているので通り過ぎてしまったテレビの声を遡って理解することが出来た。2時間ほどの間であったが集中力も出ていた。その後は多少被害が酷くなり不快感や怒りも発生している。これを相手にしていると寝るのが遅くなってしまうのでストレスは溜まるが無視をした。

寝る。

的確に行われる記憶障害

21:42
仕事が忙しく、この時間まで日記の更新が出来なかった。
記憶障害という被害を何年も受けているが、様々にアレンジされているのでどうなっているのか判らない。脳を締め付けられるような激しい苦痛を伴うもの、平衡感覚の変調を伴うもの、声の送信や目線の移動とタイミングを合わせるもの、放心状態のような催眠状態を伴うもの、などがあるが基本は無感覚で任意のタイミングで行う事ができ、記憶障害を起こしている時間の調整や脳の部位なども選択できるのではないかと感じている。それらは加害者のリアルタイム監視によって狙い済ましたように行われたりする。

脳機能について良く知らないのだが、暗算などをする時の短期記憶や一日のスケジュールのような多少長い時間覚えていなければならない記憶、人の名前や顔、あるいは言葉などが思い出せなくなったり、何かをイメージしたり文章を読んだりする時の理解力、視覚や聴覚から得た情報から何かを感じ取る観察力、場合によっては文字を文字として認識する能力までなくされてしまう被害があるのでそれらは記憶に関係しているのではないかと思っている。時間感覚がなくなってしまうのも記憶障害の一種だと思っている。

今日は午前中は寝ぼけたような状態が続いていたが、それは被害であると強く思っている。仕事が忙しく、沢山の用件が一度に発生しているので記憶障害を起こされていると大変な苦労をする。完全に忘れ去ってしまう記憶障害と関連事項は覚えているのだが、それを明確にする事が出来ない記憶障害がある。今日は後述の方の記憶障害が発生していて、物事を頭の中で明確にする事が出来ない理解力の低い状態が続いていた。

また、一度問題解決をしたはずの事に関して確信が持てなくなり何度も確認をしなければならなくなる被害がある。それが酷いと何度確認しても納得出来なくなるので必要以上に気にしない。そう言う被害は瞬間的に自分のやった事を忘れてしまうほどの記憶障害を起こされているのだと思う。目的を持って携帯電話を開いているのだが自分が何のために携帯電話を持っているか判らなくなってしまう。そのような被害は完全に記憶がなくなってしまうのではなく、強い攻撃を受けたその時だけで、前後関係も含めて大体覚えている。

しかし、本当にぷっつりと記憶がなくなってしまい全く思い出せない時間が発生する被害もあった。それは目を開いたまま意識を失ってしまったと言う表現の方が正しく、例えば階段から転落してしまい、転落している途中で意識が戻り、何故自分がそこにいるのか理解できない状態である。どんなに考えても左足から階段を下りた所までしか思い出せない。その僅かな一秒程度の間の記憶は全くない。

私は正直、記憶力は良いほうだと思っていたのだが、この被害を受けてからは全く記憶力に自信がなくなってしまい、特に時間の流れと共に連続性を持って記憶を辿る事が出来ない状態だ。記憶障害の状態は加害側で操作しているので、その時々によって種類が変わるのだが、被害はそれだけではないので常に記憶障害を起こされているとしか記さない。

また、記憶障害には、記憶する事が出来なくなる被害、思い出す事が出来なくなる被害、があり、記憶を消してしまう事も可能なのではないかと思っている。悪い考えであるが死ぬまでスイッチが入っていれば記憶を消したのと同じになるだろう。また、どちらかと言うと古い記憶よりは被害を受けてからの記憶の方が操作されやすい傾向があると思う。

18時を過ぎてからは鼓膜が詰まったような感じになり、首や腰など背骨に関係した不快感も発生してテレビも満足に見れない状態である。お腹に空気を溜める攻撃も執拗に行われていて苦しいのでズボンは前を全部開けてしまっている。

目に見えない電磁波を使った遠隔拷問を禁止させて欲しい。

26日1:03
お腹に空気を溜められてパンパンになり苦しい状態が続いて5時間になる。胃に空気を溜めた場合はゲップを出せないように食道を締め付ける。腸の場合はオナラが出せないように腸を締め付ける。そして、ゲップやオナラが出そうな感じにさせて来て、出そうと思っても出ない。あまりにも沢山空気が溜まっているので時たま不自然に少しだけ食道から空気が漏れるが、締め付けられているので空気は細く少ししか出ない。

拷問そのものであるが、鼓膜が詰まったようになり音として認識できないような耳が煩くて堪らない信号を送り付けられたり、首の後ろが硬直したり、頭部圧迫感、記憶障害、声の送信で途切れる事無く嫌味を聞かされるなど、どれを取っても耐え難い拷問を全部同時に行われている。

そんな中でも音楽を聞いた。昨日、遠隔操作で妨害をされた演奏だ。それを聞いていると無理やり失敗させられた所に来るとただでさえ腹が立つのだが、声の送信で執拗に貶しを入れ、それと同時に強い怒りと暴れだしたくなる衝動を起こされるので発狂寸前まで追い込まれる。

しかも、脳の遠隔操作で意識がどこかに行ってしまうので音楽をまともに聞く事が出来ない。意識がどこかに行ってしまうのは短い時間なのだが、声の送信をしながら何度も繰り返して行われる。それは継続的に連続して音楽を聞いて味わったり、判断が出来ないようにされる。更に、つまらない演奏だ、下手だ、などと感じさせる遠隔操作も行われる。これは自分の演奏なので、大変細かいレベルでチェックを入れながら聞いているのも原因となっているが、ためしに自分ではない演奏者の録音を聞くと演奏を失敗している部分があっても気にならない。また、他者の明らかに下手な演奏を聞いていても上手に聞こえてしまう遠隔操作がある。

それと、発狂信号とも言うべき止め処のない怒りを送られ続けるので、何時間経っても、何をしても、その信号を止めない限り酷いストレスが発生し続けて治まらない。実は、ほとんど毎日夜はこのような拷問を受けたまま我慢をして寝ている。

文章を書く妨害をされなかったので少し乱れてしまったがここまで一気に書いてしまった。21時の時は一時間とか掛かっていたかも知れない。

加害者の殺意はこれでも説明が足りない。

寝る。

激しい吐き気攻撃

10:31
今日は朝6時に目が覚めただけで目立った睡眠妨害が無かった。起床は10時頃だが、右耳にキーンという音がしていて(24時間の音声送信が始まってからは途切れる事がない)小さな音量で歌のリピート送信と声による憎まれ口洗脳が行われていた。要するに、「病気でないとすればぐうたら者として世間で非難されるだけだから音楽を止めなさい」という内容で、被害が軽度であれば他者からは被害を受けているようには見えないので、地域や学校の行事などに参加しないのは変だと言う罪悪感の植え付けである。しかし、被害は途切れる事無く続いているので何をするのにも大変な苦痛と困難が付きまとっている。音楽は唯一の楽しみであり、生きる希望となっているのでどんなに妨害をされても意地で続けている。

起床時からお腹に空気が溜まっている感じがしていたが、最初は聴覚・視覚の変調がなく、脳への攻撃も微弱であったので清々しい気持ちを感じ取れた。ただ、声の送信による語りかけにより自由に考える事が出来なかった。その時間も5分程度だったと思う。顔を洗って歯を磨いていると延々と続く吐き気により、うがいが出来ない。最近この攻撃を毎日やられている。

コーヒーの味は美味しいと感じたが、今すでに脳への攻撃が強くなって思考能力が低下し、鼓膜が詰まったようになり、お腹に空気を溜められて、平衡感覚の変調、怒り、首筋の硬直などを発生させられて最悪の気分にされている。例えば、こんな状態で良く知らない人の中に入り、地域や学校の行事をするなんて地獄である。

とにかくすべては、この極悪犯罪を野放しにしているのが原因だ。

自由と人権とプライバシーが全くなく途切れることのない苦痛に晒されている。

11:40
上の一行、強い脳への攻撃とパニックのような精神状態にされた為に文章が変になっている。

24:09
上の一行が変だと思い、修正せずにそのまま残したのだが間違っていない。記憶障害と視覚障害、声の送信による見た文字をなぞる行為などを受けていると変な勘違いがあるようだ。もともとこの犯罪は感覚の誤認識をさせる被害がある。

音楽をしに都内へ行っていた。日常化した攻撃は途切れない。時たま激しく攻撃をされて大変な苦痛に晒され、激しい怒りやパニックのようにされたが、それが長時間続くことがなかったので何とか乗り切れた。行きと帰りは「嫌だなあ」という言葉のようなものが意識に浮かび、顔がしかめっ面になっているように感じた。また、わき目もふらずに真っ直ぐ目的に向かってというような状態にされていると思った。それは思考の範囲が狭くなるような他の事を考えることが出来なくなる状態と関係があるように思える。

演奏の方は、不本意、不自然な意に反した演奏をさせられていたが、全く精細を欠いたものではなく、途切れ途切れに妨害をされて、その都度繋いでごまかした。また、楽しく上手く演奏が出来たと感じるような満足感が発生する遠隔操作が一部あったように思う。

忙しいので今日はこのくらいにする。

寝る。

脳を攻撃されて日記が書けない

20:57
どうしても、抑圧というような脳の遠隔操作を感じてしまう。何かの言動に対して躊躇してしまうようにされる事がよくあり、声の送信による戸惑いも影響しているが、基本的に脳の遠隔操作により選択的に言動を抑圧されているように感じる。感じ取れる状態としては、疲労感がありやる気が出なくなる、何かを始めても落ち着きがなくなり集中力が出ない、思考能力の低下が酷く目的の言動に対する発想が浮かばない、その言動を実行する事に対して意識が行かなくなる、などだが主に受身的に自分の内部でそのようにされている場合が多く、外部(他人)からの要請があれば動き出せる傾向がある。

また、実行をすると激しく攻撃をされるのではないかと言う恐怖が影響している事は間違いなく、今攻撃をされるのか、三日後なのか一週間後なのか大切な用事がある時を狙われると「困る」という気持ちが常に脳裏にあり、その「困る」という気持ちに付け込んで来たり、無理やり困る状況を作り出される。

しかし、結果としてそれを払い除けて行動に出たとしても脳を働かなくされるなど様々な方法で妨害をしてくる。例えば、あちこちが痒くなる、急にトイレに行きたくなる、お腹に空気を溜められてズボンを穿いていられなくなる、急にテレビの声が耳に入ってしまってそちらに神経が行ってしまう、視力が低下する、などきりがない。

昨夜は激しい攻撃のために寝るのが遅くなってしまったが、寝てから1時間ほどで起こされ、次は2時間後、次は3時間後と言った感じに起こされ、とうとう起床してしまった。起床後すぐに脳への攻撃が始まり、不快感が強く、折角の休みを拷問で台無しにされてしまうのかと嫌な感じであった。午前中は不快感が強かったが、午後からはそれがなくなった。

様々な攻撃を受けたがひとまずこのくらいにする。脳の遠隔操作による抑制とか抑圧という被害は結果として社交的でない人間にしてしまい、不快感などを併せると無口で楽しくない人間と思われてしまったりする。そしてそれらが洗脳とか人格改造という形で強く的確に影響している。

24日1:13
夜は、そのような脳への攻撃と鼓膜が詰まったような不快感が続いていたが、特にお腹に空気を溜める攻撃が激しく苦しくてズボンを穿いていられなかった。当然、呼吸も苦しくなるのだが5時間以上も続けられている。これも耐え難い苦痛であり、拷問である。先ほどから脳内音声の送信が悪質になっていて読解力を低下させられているが、継続的に読解力を奪うのではなく、読んで行く途中でぷっつりと記憶を消されるようなやり方をされた。

脳への攻撃には種類があるが日常的に行われている。

寝る。

政府は自殺・発狂をまねく電磁波テロを無視しないで欲しい

集団ストーキングに始まり、不思議な現象が起き、脳や身体へのアクセスが始まる。そして、絶え間ない激しい攻撃に晒され、自分が目に見えない電磁波による攻撃のターゲットにされた事に気が付く。

思考を含む生体情報の盗み取りによる遠隔監視と攻撃。遠隔マインドコントロールを伴った五感の変調という恐ろしい武器による完全な支配は、すべてのプライバシーを奪い取り、自由に考えたり、自由に動くことを出来なくさせ、苦痛と屈辱を受けさせる為にだけ行われている。

その攻撃は止む事無く何年でも続けられ、もって生まれた能力をあらゆる場面で発揮出来ないようにされてしまう。泣き喚いても、暴れ来るっても攻撃が止まることはない。何処へ逃げても絶対に逃れることが出来ない。結果、生きている事が苦痛となり、被害者を自殺発狂に追いやる。

このことを政府に訴えても全く反応がない。被害者は決して少なくなく、増え続けている事はすでに知られている。アメリカでは生命倫理学に関する大統領諮問委員会のパブリックコメントで被害者が訴えをして受け入れられている。


23:05
今日も自由に思考が出来ない状態、声の送信やイメージ映像の送信による精神への介入が続き、軽度ではあるが痛い、痒いなどの身体的苦痛が続いていた。仕事はなんとか出来るのだが、人間としての能力の半分は奪い取られている。何よりも開放感がなく、自由という言葉とは無縁となっている。すなわち、生きている楽しみを奪い取られてしまった状態である。声の送信による洗脳と脅迫も続けられている。

仕事が忙しく隙間がないので日記の更新が出来なかった。まだまだ、忙しいく連休に入っても暇という事はない。それよりも、せっかくの休みに激しく攻撃をされ苦しめられるのではないかと言う不安の方が大きい。

少し、いつもと日記の書き方が違っているように感じるが、そんな気持ちなのだろう。夜は楽器の練習に行っていたが、そこで執拗なまでの練習妨害をされた。もう、数ヶ月になるだろうか、徹底した楽器の演奏に対する妨害。音楽を聞く楽しみを奪い取られてから何年経つか覚えていない。演奏どころか、聞く事が出来なくされている。

音楽を聞き出すと声の送信で妨害をされたのが始まりだが、脳を攻撃されて集中して音楽を聞けなくされた。聴覚の変調は聞いている音楽の音質まで自在に変えられてしまうので本当の音を聞く事が出来ない。それらに不快感を示すと遠隔操作により強い怒りを発生させられたり、暴れだしたくなる衝動を起こされる。

そう言った遠隔マインドコントロールを知らなかった時には腹を立てて物を壊したり、高価なヘッドホンやオーディオ装置を叩き壊したりした。音楽をただ聞き流すだけなら良いが演奏者として新たに曲を覚えたり、自分の演奏を聞いてより良い演奏をするべく次への課題を探さなければならない。その時に激しく攻撃をされる訳である。そして、その激しい怒りを堪えながら自分の演奏を聞く。しかし、記憶を消されてしまえば課題として練習をしなければならない部分を忘れてしまうので次へ繋がらない。

肉体的にも筋肉や感触の遠隔操作、聴覚の変調をされるので、いつも同じ状態で練習が出来ない。従って積み重ねにならない。酷いと痛みを発生させられて痛みとの戦いになってしまう。精神的には楽しくならないという最悪の遠隔操作をされたり、想像力を低下させられてしまい何も思い浮かばなくなる。

そう言った苦痛は練習の時に毎回行われるので我慢しなければならない。それらに耐えて練習を続けても、他の楽器の人との演奏の時に更に妨害をされる。それらの妨害は今までに記して来ているが遠隔操作を利用してありとあらゆる考えられるだけの妨害をしてくる。そんな状態が数年続いている。

演奏の結果は自分ひとりの問題ではなく、一緒に演奏をしている人にも関係し、しかも、第三者が聞いているわけである。どんな顔をしているかも見られている。下手な演奏をすれば下手だと思われるだけだが、遠隔操作により無理やり失敗させられてしまうので腹が立つ。周囲の反応も気になるところではあるが、何よりも精神に介入されたままで妨害をされながら演奏をしても楽しくはならない。

この遠隔操作の問題は、もし周囲にそれを理解してくれる人がいたとしても攻撃からは逃れられないことである。通常、演奏を失敗しても言い訳は出来ないが、演奏の目的は、より楽しく、より良い演奏をする所にあるので、その目的は達成できない。従って、聴衆のいる前で演奏をするのにはかなりの覚悟がいる。姿勢や顔つきまで変えられてしまう。

それでも音楽を続けているのだが、この所の妨害があまりにも酷く、今日は暴れだしたくなる衝動を起こされているので音楽について書いてみた。そう言った、実力を発揮できない、能力を発揮できない、楽しく過ごせない、という被害は途切れる事無く、生活のあらゆる場面で行われている。

こんな犯罪が野放しにされているなんて酷すぎる。

23日2:04
今日は本当に激しい拷問が続いている。その核をなすのは止め処の無い怒りであり、強いストレスであり、そう言った拷問テクノロジーである。お腹に空気を溜められる攻撃も、それと同時にヒステリーのようなパニックのようなエマージェンシーのような信号が脳に送られてくるのを感じ取れる時がある。それが途切れる事無く続けられるのが精神拷問の世界である。

寝る。

殺意ある拷問が行われている事実

7:34
2時間と2時間で4時間しか寝ていないのだが用事があるので起床した。異常な眠気があり、軽い目眩がしていたが、それは電磁波による遠隔操作である。自然であれば、そんな状態が続くわけがなく時間の経過と共に体も目覚めてくる。コーヒーを入れようとしていると目眩の他に不快感が発生して持っていたコーヒーカップを投げつけてしまいたくなるほどの怒りが発生した。

その怒りは言葉では説明できない耐え難い苦痛と共に発生する。遠隔操作で腹が立つ度に暴れていたのでは大変な事になってしまうので我慢をするしかない。遠隔からの拷問は体に対して痛みなどの形で行われるが、感情などの精神拷問と組み合わせて行われるので大変な苦痛になる。

目に見えない媒体によって狙われたターゲットだけが行われているので周囲には何が起きているのか判らない。だから被害者の苦痛は多大なものとなる。

21:04
例えば、思考盗聴の一部となっている声に出さない呟きの脳内音声による再送信。自分の考えを声に出さない呟きにせずには居られないようにされ、声に出さずに呟いたものを完全に発声された声として脳内に再送信される被害。これが途切れる事無く続けられている。脳内音声が聞こえているだけでも拷問なのだが、再送信されてくると言うことは、考えを盗まれ続けていることの証として本人のみに告知されている事になる。しかも、それに別の声が干渉をする被害がある。干渉の仕方は様々だが、心のプライバシーは守られていると信じられている常識が完全に崩壊する被害である。この残虐な行為は殺意がなければ出来ないと思うのだが、拷問であるには違いない。それはリアルタイム監視というもので、途切れる事無く監視され、加害者の意にそぐわなければ、その場で攻撃をされるという仕組みになっている。複合された被害の一部分を抜き取ってみると、どれも拷問である。


今日は仕事に関係したセミナーがあったので朝から都内に出掛けていた。一日掛かりのセミナーであったが声の送信による干渉が途切れないのは言うまでもなく、強い記憶傷害を起こされ、声の送信に邪魔をされて話をまともに聞くことが出来なかった。時間感覚の喪失もあった。思考能力の低下もあった。いま振り返ってみても良く思い出せない。

脳への攻撃は重大な犯罪である。

勿論、すべての遠隔操作は重大な犯罪であり、被害者の自由と人権とプライバシーを奪い取り、苦しませる事を目的に行われているので何重にも重大が重なっている。

どうもブログのログインが正常にできなくて困った。こう言った被害日記を書くことに対しても妨害が入ったり、その場で攻撃をされるので本当に困っている。攻撃は絶対に止めないで無口な被害者にしようとしている。この電磁波攻撃に真っ向から立ち向かえる人間はいないだろう。それは、その人間の強い、弱いに関係なく、そのくらい強力な武器なのである。それが一般人に無差別的に向けられているという事実がある。

23:51
そのような状態で、特に目立って過激な被害ではなく日常化した被害が続いているが、思い出すことが出来ない、考えることが出来ない、ような状態なので目的が定まらない。

寝る。


追記

3:10
12時頃に就寝して1時頃に目を覚めさせられ、次は2時間後の3時だ。目が覚めてすぐに「子供を発狂させて自殺させてやる」と声の送信で脅迫された。

間違った行動を取らされる

9:40
就寝後5時間の朝6時に起こされ、7時頃から2時間寝た。合計7時間近く寝られたのだが本来であれば6時に目が覚めることはない。歯を磨いていると執拗に吐き気の遠隔操作をされ口をゆすいだり、うがいをするのに大変な苦労をさせられた。声の送信による罪悪の植え付けは執拗に行われる。それらはすべてこの被害を受けていなければ取らない言動についてだ。

着替えている時に、下を見て仕事の時には穿かないズボンの所で目線が止まったのを何故か覚えている。寝巻きのズボンを脱いだ所までは良かったのだが、目線が止まった所にあったズボンを穿いてしまい直ぐに気が付いた。ボリュームの小さくなった声の送信では「ざまあみろ」を繰り返していた。

この被害の流れを想像すると、目線を移動させる、見たものを記憶に残す、思考停止させる、ズボンを穿くときに意図的に記憶に残したものを蘇らせる、思考を働かせる、の順に行っていると思われる。ここで「ズボンを履き替える」という意思は自分のものである。

よく被害では、その瞬間それひとつの思考になってしまう現象があり、例えば何かを考えながら歩いていたのに目に入ったものが印象に残ってしまい、今まで考えていたものを忘れてそこに意識が移ってしまう、というのがある。また、約束した時間があるに別のことをやっているとそれがすべてになってしまい、その他の事柄を全部忘れてしまう被害もある。記憶の差し替えのような被害もある。

脳の遠隔操作は危険だ。

23:25
今日は激しい怒りや酷い不快感がなかったが、記憶障害が継続していて、想像力が低下し自由にものを考える事ができない状態でいる。やりたい事は沢山あるのだが、とりあえず無理のないようにと思っている。18時を過ぎてから少し不快感が酷くなったように思う。勿論、音声送信による接続は途切れないし、細かい被害も継続している。夕食後はテレビの音が小さくてよく聞こえないので確認をしてみると普段より少し大きくなっていた。

頭部圧迫感と思考能力の低下はセットになっている事が多く、それが開放感をなくしている要因のひとつと感じているが、そんな状況の中で突然に何かの考えが浮かんで来る事がある。例えば、他人の取った行動についてどう思うか、もし自分だったらこうするだろう、のような思考である。その瞬間に加害者がその思考を盗み取り、声の送信で辱めてくる。普段は面倒なのでそう言った嫌がらせは無視をしているが、その時にふと思った。その盗み取られたと思っていた思考が実は加害者によって送りつけられたものなのではないかと。

よく考えてみると盗み取られたと思った思考は言語であり、声なのである。途切れることのない音声送信は、思考のトレースのような声、観察者の声、自分の呟きのなぞり声、などがあるために常に思考は言語(声)という状態が続いている。今現在となっては思考が言語(声)だったのかどうか思い出せなくなっている。

もうひとつの考えは、ある少しの時間だけ自由に思考をさせて、その思考を盗み取っているとも考えられるのだが、すぐにまともに思考が出来ない状態にされてしまったり、めまぐるしく思考が変わってしまう思考の撹乱などをされるので深く追求はしない。

頭の中に思い浮かべるイメージ映像についても同じような状態があり、自分の考えに沿ってイメージ映像が送られて来てしまうので、そのスピードの速さには驚かされる。なぜ、送られてきている映像と判断できるかと言えば、自分の意思とは関係なく勝手に動かされてしまったり、書き換えられてしまう事があるからだ。また、何も想像していないのにイメージ映像を送りつけられる被害があり、送りつけられた映像と自分の意思で描いた映像とが同じ領域にある同質のものに感じられるからだ。

左肩の引きつりと痛みが酷い。
お腹に空気を溜める攻撃も頻繁に行われている。

寝る。

起床時よりマインドコントロール状態

9:06
昨夜は就寝後、1時間半くらいの3時に目を覚めさせられた。一旦トイレに行ってから再就寝したが5時間後の8時半にまた目を覚めさせられた。目覚ましをセットした時間より30分ほど早かったのだが起床とした。しかし、声の送信ですぐに仕事の事に関して考えさせられた。起きてくると平衡感覚が狂い、右足が上手く動かず転びそうになった。膝がかくんとなる被害もあるが、瞬間的にバランスを崩してしまう被害はよくある。決して寝ぼけている訳ではなく、自然現象でもない。また、うがいをしようとすると吐き気を起こされる被害も毎日行われている。

ところで外は風が強いと感じたのだが、どうしても外の様子に神経が行かない。風の音を聞きたいのだが、神経がそこに行かなくされているので、風がどのように吹いているのか注意深く音を聞くことが出来ない。夜に自宅内でテレビを見ているときにテレビの音声を注意深く聞くことが出来ないのと同じじあり、鼓膜が詰まったようにされた時に周囲の音がよく聞こえなくなるのとも似ている。

マインドコントロール状態にはそのような被害があり、知覚神経が働かなくなっていたり、空想などをするイメージ空間だけに意識が行ってしまっていたりする。あるいは、聴覚に神経を集中しようとすると、その都度それを感知して脳機能に変調を掛けている事もあるかも知れない。

21:33
記憶障害の被害や周囲の雰囲気を感じ取れなくされる被害が継続しているので、朝から時間の経過と共に天気や温度変化、人の様子、自分の被害などを思い出す事が出来ない。記憶障害という被害も幅があり、暗算が出来なくなったり、忘れっぽくなったり、過去に覚えたものを思い出す事が出来なくなったり、狙い済ましたようにその記憶を消してしのうものまである。それらは被害者が被害として感じているものなので加害方法との関連を分類しているのではない。細かく説明をしたらそれだけでも大量の文章となってしまうかも知れない。

思い出せなくなる被害と記憶を消す被害との関連は不明であるが、思い出せなくなる被害と考える事が出来なくなる被害は似ている。記憶障害は音楽にも大きな影響をもたらしていて新しく曲を覚える事が出来ないばかりか、すでに覚えていた曲まで思い出す事が出来なくされてしまう。また、楽器の練習など積み重ねが意味を持つものに対しては、忘れてしまっては積み重ねにならなくなってしまう。

仕事中は18時を過ぎるまでは怒りを発生させられる被害は少なく、強い不快感も無かった。ただ、やる気が出ない被害が発生していて、受身の形であれば何かをするのであるが、自発的に何かを新たにする事が出来ない状態であった。そのような状態で不自由をしながら仕事をしていたが18時頃から急に強い不快感とやり場のない強い怒りを送りつけられて、全身に圧迫感のような苦痛が発生した。そして鼓膜が詰まったような状態にされ、いつもと同じような拷問状態となった。この世の終わりのような苦痛は30分ほどでピークを過ぎたのでほっとして日記の更新をせずに帰宅した。

拷問はピークを過ぎただけで継続していたが、食後にテレビを見ているとキーンという音が強くなり、やはりテレビの音声がよく聞こえなくなり、テレビを見るのが嫌になってしまった。そのようなやり方で何もさせないようにする攻撃が行われている。お腹に空気を溜める攻撃をされ苦しくされている。頭痛や首筋の不快感も酷い。

様々な遠隔操作による妨害を受けながらここまで書いてきたが、最後は集中力がなくなってしまいこれ以上書くことが出来ない。あまり細かく記しても大変なのでこのくらいにする。被害はその都度ツイッターに記して置き、ツイログに残せば忘れる事がないかと思っている。

24:55
その後、地震が発生した。風呂に入る前の余った時間に日曜日に演奏した音楽を聞いていたら、激しく妨害をされ暴れだしたくなる衝動を起こされた。音声送信は途切れる事無く続けられ、お腹に空気を溜める攻撃も執拗に行われている。

脳の操作、感情の操作は即刻禁止するべきだと思うのだか。

寝る。

執拗に続く睡眠妨害と洗脳

8:37
昨日の出来事は昨日の出来事であり、途切れることのない遠隔攻撃は休む暇さえ与えない。朝のコーヒーを飲んでいても味を変えられる、お腹に空気を溜められる、体を痒くさせられる、など絶え間ない。脳への攻撃は起床と同時に行われ思考に膜がはったような感じだ。

今朝は就寝4時間後の6時頃に心臓を苦しくされて目が覚めた。その時に人工夢を見せられていたのだが内容は忘れてしまった。うとうとしていると7時半を過ぎていたので、そのまま起床することにした。そのうとうとしている間に声の送信による誘導尋問のようなものがあった。この犯罪についてテロなのか戦争なのかという内容だったが、結局、この日記は子供達の夢を奪うぞと言う所に言った。しかし、攻撃をしている方が悪いと言うとなら止めてあげようと言っていた。

その後、声の送信は昨日自分が取った行動について罪悪感を植えつけるように仕向けた。オートバイで高速を走っている時に呼吸困難などの耐え難い苦痛を受けさせられたので少しスピードを上げた。その他にも広報活動など、電磁波攻撃を受けていなければ取らない行動について執拗に脅迫をされている。

23:57
音声送信は途切れる事無く続けられ、歌のリピート送信や声による思考のなぞりや、悪い考えに誘導する語りかけが行われていた。結局、声の送信と会話をさせられたり、声に出さない呟きをさせられていた。軽い記憶障害と思考範囲が狭くなる被害が継続していて、そのために想像力が極めて低下し、新たに何かをやろうとする事が出来ず、そう言う気持ちにもならなかった。体の方は疲労感が酷く、手の平や足の平が疲労により熱を持つような感覚とでも言うのか、そのような状態になり、それも被害だと思っている。

被害は酷くなかったのでそれなりに仕事をしていたが17時を過ぎた頃から急に酷くなり不快感が強くなった。首筋の硬直や腰の痛み、鼓膜が詰まったような感じ、思考能力の低下が酷くなった。また、特定の人を見たり、近寄ったりすると急に被害が酷くなると言う傾向もある。

夜はいつもと同じようにテレビを見ているとテレビの音声に意識が行かなくなり聞き逃してしまう被害を受けていた。それはどんなに注意深くテレビの声に神経を集中しても、ある瞬間に強制的に意識が別の所に行ってしまい(音声送信者と会話をさせられてしまう事が多い)大切な部分を聞き逃してしまう。その時に遠隔操作により目線が移動してしまったりすることがある。

夜は一時的に首筋の硬直が酷くなり、脳を締め付けられるような強い不快感に晒された時間もあった。体の痛みと脳への不快感の組み合わせもかなり酷い拷問となる。痛みと言えば、右肩の筋肉が痛くて腕が上がらないような状態にされてから1ヶ月は経っていると思う。痛みが移動したり強弱がある。

寝る。

ひとまず日記の更新

11:55
昨夜は就寝時は覚えていないが、2時間後の4時に目を覚めさせられてしまい5時過ぎまで眠れなくされていた。その時間だともう外は明るいようだ。それから寝て10時頃に目が覚めた。やはり脳内音声による歌のリピート送信が行われていて、声の送信による執拗な思考の誘導により大変な迷惑を被った。まずイメージ映像の送信などで考えたくない事を考えさせられてしまい、その考えた内容について声でけなしを入れるという手法だ。後は脅迫が多い。耳にキーンという音をさせられていて、不安感があるが、少ししたら出掛けようと思う。

24:21
昨日から決めていたのだが、オートバイに乗り都内スタジオまで音楽をしに行ってきた。夜は寒いので準備が必要だ。着る物などを準備している間は攻撃が弱かった。しかし、エンジンを掛けた瞬間にいきなり攻撃が始まり最悪の気分にされた。仕方ないのでそのまま出発した。

どのような状態だったか細かく覚えていないが(途切れることの無い被害が次から、次へと襲い掛かるので記憶障害の影響もあるが覚えていられない)自己意識から知覚や記憶を切り離されてしまったような状態にされていた。景色を見ても何も感じない、人を見ても何も感じない、まるでロボットのようであり、考えようとしても脳が働かなくなっていて、すぐに声の送信で見聞きしたものに対する感想のような思考もどきを聞かされるだけだ。また、別の声の送信によって声に出さない呟きをさせられ続ける。

そんな状態でパーキングで昼食をしたり休憩をしながら走った。運転中に脳内音声による歌のリピート送信を右耳に送られ続けた。その右耳には圧迫感のような酷い不快感が発生していたが、酷い不快感というのは別に送られているのかと思った。確かに右耳には今も嫌なものを送られているのだが、その時は精神に激しい嫌悪感が発生していたので耐え難い苦痛となっていた。

我慢を重ねてスタジオに着いたが、音楽の演奏も徹底的に妨害をされ能力を発揮出来ないで終わった。楽しい気持ちにならないようにする様々な遠隔操作が行われた。音も現実の音ではなくリアルタイムで加工されたように聞かされてしまう。体も自由に動かない、想像力も低下するし記憶障害で曲も思い出せない。そんな状況で我慢をしてスタジオを後にした。

帰りは運転中に「その状態で意識を失ったら死ぬぞ」と言われて恐怖感を送りつけられた。本当にやられる事を想像すると怖いが、気にしないで運転した。ハンドルを握る手の筋肉が異常に疲れて痛いくらいだった。また、カーブを曲がっていると狙ったポイントから少しずれているような気がしたり、遠近感がなくなる視覚操作もやられた。

そこで気が付いたのは、目線を移動した瞬間に記憶を消すとか意識を消すような操作が行われていることだ。その時に平衡感覚の変調も行われるので非常に気持ちが悪い。最後はお腹に空気が溜まり息が吸いきれなくなる呼吸困難を起こされてしまい帰宅するまで満足に息が出来なかった。加害者は「息だけは十分に吸わせてあげたいな」と声の送信を繰り返していた。

今は首筋の硬直と痛いほどの肩の凝りが発生していて、脳への攻撃もかなり不快である。

18日1:50
脳への攻撃、音声送信、鼓膜が詰まった感じ、お腹に空気を溜める攻撃、偽胃痛など遠慮なく続いている。とにかく声の送信は悪質で途切れる事無く嫌味と脅迫を続けている。

寝る。

脳を締め付けられるような被害

23:28
今日も激しい攻撃に揺さぶられる場面があった。
昨夜も就寝時に眠らせない攻撃をされた。最初は瞑っている目の中を眩しくされて、何処かを見つめてしまうような状態にされてしまいとても眠れなかった。次に脳を覚醒されてしまい全く眠くなくなってしまった。しかし、強い興奮がなく疲労感もあるので起き上がってしまうような事はなかった。結局、知らない内に眠ってしまうのだが、その間は声の送信で執拗に嫌味を聞かされ、その声を聞かされると同時に悔しくて堪らない気持ちを送りつけられるような事をされていた。記憶障害の為に良く覚えていない。

朝は6時頃に目を覚めさせられ、声の送信でまた同じような事をされた。すべて無視をして眠ろうとするのだが、時々聞き捨てならない気持ちになり、声に出さない呟きで言い返したりする。舌を動かすような呟きでなくても思考によって加害者と会話が出来るようにも思える。

起床は10時頃だったろうか、目覚めると脳を締め付けられるような不快感と鼓膜が詰まったような感じで耳に何かの不快なノイズを送られていた。疲労感も酷く、寝た気がしない被害も受けていた。声の送信で嫌味を聞かされながら起床してコーヒーを飲みながらパソコンのスイッチを入れた。

しかし、いろいろと休みでなければ出来ない用事があったので日記の更新をしないで外出した。被害は強くなったり、弱くなったりを繰り返していたが、二度目に家を出た時にアクシデントが起きる。この所の攻撃は激しく手を抜かないで攻めてくる。

自動車を運転中に急に暴れだしたくなる衝動を起こされたのだが、その強烈な怒りと破壊的な気持ちになる意識操作が強く、一時パニックにされてしまった。何とか自分を取り戻したが本当に一歩間違うと何をするか判らないほど激しいものであった。

心拍数が上がり、全身に力がみなぎり、気持ちは中に浮き、苦しい攻撃から逃れられないのならどうなっても構わないと言う気持ちが強く発生した。それはまるで暴れ狂っている時の状態を再現されているかのようだった。また、気持ちが加速しているような感じで、自制心を乗り越えて暴れてしまった時の快感が見え隠れするような世界である。

感情の遠隔操作と言うのは、実は気持ちだけではなく、体感のようなものが付加されている事は体験者なら知っていると思うが、例えば慌てさせる時には気持ちが先へ行くだけでなく心拍数が上がるという、体感というか体の状態を作り出される。ヒステリーを起こしたようにされる時には全身にそのような状態を再現している。それらは、すべて独立して作り出されたものだと思っている。

このような日記を書くと加害者は声の送信で、私の事を知っている人間が読むと「笑いものにされるぞ」、「二度と会わなくなるぞ」などと考えられるすべての角度から脅迫をしてくる。

その後は、気を取り直して買い物に行ったが途中被害が弱くなり気分が楽になる場面もあったが、すぐに不快な気分にされ怒りというか苦痛に耐えながら過ごした。楽器の練習もしたが、筋肉が動き難くなる攻撃や記憶障害などで妨害をされた。

とくに脳を締め付けられるような被害があり、脳の芯が痺れる被害と似ているのだが、頭部圧迫感と首筋の硬直と思考能力の低下によりそのように感じているのだと思うが、それに強い不快感を足されると大変な苦痛となる。それは脳が自分の思ったように働かないもどかしさと、体の違和感、送られてきた強い不快感が重なってひとつの被害となっているのだろう。

肩や首、腰の痛みと疲労感が酷く、日記を更新する気持ちが余り無く、最小限にしようと思っていたが日記の更新作業に入ると脳内音声による歌のリピート送信や唇を吸い込むようにして噛まされる被害、強い不快感などが始まったので、ここまで書いてしまった。

脳内音声はどのような時も聞こえているが、強く思考妨害になる時と無視できる時があるように思う。やはり思考妨害になっている時は思考能力を奪われた結果そのように感じているのだろう。例えば記憶障害スイッチを入れたり切ったりする。

とにかく激しい攻撃が恐ろしくて不安でならない。

17日1:31
攻撃の強さ、種類、などが変わるが途切れることはなく、おだてるような声の送信も含まれるが、止める気配すらない。その機械的に「何があっても絶対に止めない」という所に何か意味があるのかと、ふと思った。

寝る。

脳への攻撃が続く

12:40
昨夜も就寝時に眠らせない攻撃を受けた。眠ったと思ったら目を覚めさせられると言うやり方だ。しかし、その後はすぐに眠ってしまったようで記憶がない。朝は8時に目覚ましをセットしていたが7時に目を覚めさせられてしまったので、たまには起きてみようと思い起床とした。すでに目が覚めた時から決して寝ぼけとはちがう思考がぼやけった被害と、鼓膜が詰まったような被害が始まっていた。左右の耳には様々なノイズが送信されていて、不自然な疲労感があり、気分が優れない。

仕事をしていても強い記憶傷害とか平衡感覚の変調などはないのだが、起床時の被害が継続しているために思考がすっきりしないで開放的な気分で人と話しが出来なかった。本来の自分ではない状態で他人と接する事が強いストレスとなるのだが、このような被害は場合に寄っては第三者からは、自分で思っているほど変には見えないのかも知れない。しかし、楽しい気分でそのような顔で話しを出来なくされているというのは間違いない事実であり、自分の声が変に耳に響いたりする遠隔操作をされるので迷惑である。

脳への攻撃は思考能力の低下や読解力の低下をその場の状況に合わせて行われている。また、言動を起こすべく意思の下に行われる思考に対するの内容の制限をかけられているように感じている。だから、それを振り切って言動を起こすので不自然になってしまったり、罪悪感が発生したりする。

本当に止めて欲しいと思う。

17:46
その後も強い不快感と音声送信が続いている。声の送信は下世話な脅迫を続けているので無視をするが、記憶を消す、考える事に対する制御が行われているので全く楽しい事を考える事が出来ず、強い不快感があるため楽しい気分にはならない。

この攻撃の狙いは周囲の人達が楽しそうにしていても、自分だけ激しい不快感に耐えているだけで決して一緒に楽しむ事が出来ない。そして、作られた人格によって周囲の人達に変人だと思われるようにすることだ。もし、人の中に入って行ってもこの激しい攻撃をされていれば苦しみが増えるだけである。

やはり、対人関係において人を拒むような方向に脳の遠隔操作をされるので人と仲良くなる事が出来なくされている。これが、引きこもりを誘発したりうつ病だと思われる原因を作り出す電磁波攻撃なのだと思う。被害に気がついていない人がそのような攻撃をされていたら困ってしまうだろう。

首筋の硬直や頭部圧迫感、腰の疲労感が酷く、鼓膜に詰まったような圧迫感が発生していて何故か低周波のような音が聞こえ続けている。体、特に上半身には低周波のバイブレーションのようなものを感じている。暇さえあればお腹に空気を溜められている。喉や食道に異物感のようなものも発生させられている。

日記の更新を始めると思考停止状態(放心状態)のようになり現実の感覚から遠のいてしまう。これは重病などになった時に自分の状態を客観的に見る脳の部分が強く働いている時の感覚にも似ている。その状態の中に脳内音声が入り込んでくるので現実とかけ離れてしまう。

ほとんど拷問状態にされている。

このままでは脳を破壊されてしまうのではないかと言うくらい攻撃が酷い。

しかし、徹底的に戦いたいと思う。

24:59
そのまま拷問状態が延々と続いている。6時間、何をしていたのか良く覚えていない。知らないうちに時間が経ってしまったと言う感じだ。強い記憶障害を起こされているのだと思う。拷問は激しい精神的苦痛が中心で思考が出来ない状態と頭痛、鼓膜が詰まったような耳の圧迫感などだが、強い不快感は聞こえない音の信号を強く送りつけられているようにも思える。

お腹に空気を溜められて苦しくされ、ゲップを出したくても出せないように喉を絞められる。そう言った苦痛と憎しみなどの感情の送信を組み合わせて激しい怒りを作り出し、暴れだしたくなる衝動を起こさせる。日記を書きながら思い出しているのだが、ちらりと思い出しそうになるとすぐに記憶を消されてしまうのでスイッチひとつで瞬時に記憶を消せるのは明白である。思い出させるのもスイッチ、消すのもスイッチと言った感じだ。

あまりにも被害が酷いのでホワイトハウスにメールを入れた。

寝る。

電磁マインドコントロール被害

10:22

電磁波攻撃のことを海外ではマインドコントロールと言う事が多い。それは感情の遠隔操作が行われているからだと思う。怒り、憎しみ、妬み、悲しみ、満足感、不安感、などの感情を遠隔から発生させることができ、それらは意味無く送りつけて来る時もあるが、通常は何かの条件付けと共に行われる。誰が憎い、何が悲しい、何が不安、などの「誰」や「何」に相当するものを脳内に思考として発生するように送り付けてくる。

それには声やイメージ映像の送信が使われている。しかし、その送りつけられてくるものが自分から発生した物のように感じてしまったり、実生活に合わせて送りつけられるので判っていてもその方向に誘導されてしまう。感情や意識の誘導は奥が深く、幅広く他の被害と組み合わせて行われているので混乱してしまう。

耐え難い苦痛やパニックのような感覚、暴れだしたくなる衝動などの精神拷問の世界もマインドコントロールの被害と同じである。そろそろ、こう言った遠隔からの精神拷問の研究をする専門家が現れても良いのではないかと思っている。また、脳機能の低下や肉体に対する苦痛も拷問であり、それらを含めて目に見えない遠隔からの攻撃に関しての研究・調査が必要だと思っている。そして、被害者の苦しみ、その行為の罪の重さを明確にして欲しい。

16:43
脳への記憶障害などの攻撃、身体への痛みや違和感、音声送信、どれも継続しているが、それほど激しいものではない。午後から仕事で自動車を運転して出掛けていたが、脳への攻撃をされているとどうしても五感などの知覚が脳の芯まで届かないような感じであり、何かを考える事も自由に出来ない。

まず、目に映っている視野に違和感があり、知覚そのものに連続性がなくなっているように感じてならない。それは瞬間的な意識の喪失や記憶の喪失が、例えば一秒に一回行われているとそのように感じるのかと思った。現実を知覚して対処する世界と空想などのイメージ空間をサブリミナル的に切り替えられているようにも思える。そうでなければ、現実に対処しながら、加害者と接続されたままの状態でいられる訳がないからだ。

最初は、そのいわゆる脳が自由にならない事に対して強く嫌だと感じてしまい苛々したが、暫くすると頭がボケて来て嫌だと思わなくなった。そう言ったコントロールをしながら遠隔から人の脳(命)を奪い取っている犯罪だ。ここまで来ると、嫌だと思う気持ちが自然発生したものなのか、送りつけられたものなのか区別が付き難い。また、そう言ったことなどを考えるのは疲れるのでなるべく考え込まないようにしている。

会社に戻った後、設計などのような頭を使う事をしようと思ったが、全くそこに神経が行かないので日記の更新をすることにした。声の送信では日記の更新をするともっと被害が酷くなるぞと脅迫をされている。昨夜の拷問被害など思い出しただけでもぞっとする。恐ろしい。

本当に迷惑であり、嫌である。

15日1:22
その後、夕方に掛けて被害が酷くはならなかったと記憶している。しかし、夜に楽器の練習をしていると陰湿な妨害を受け、最後に爆発させられた。激しい怒りと暴れだしたくなる衝動を起こされた為に時間を少し残して練習を止めてしまった。その後も執拗に攻撃をされていたのでこの時間になってしまった。

寝る。

脳内音声による歌のリピート送信

12:50
昨夜は就寝が2時頃だったが、朝6時に加害者に起こされてしまった。起床8時の予定だったが「さあどうする」と声の送信で言われたので迷わず目覚ましを1時間遅らせた。すると「君は偉い」と声の送信に言われた。結局、9時少し前に目を覚めさせられてしまったので起床したが、よく眠ったという感じがしていた。

しかし、起床直後から脳内音声による歌のリピート送信が延々と同じ曲のまま4時間も続けられていて思考の自由を奪っている。考える事が自由に出来なくなるのだから脳内音声の送信だけではなく脳への攻撃が行われていると思う。首の違和感も発生しているが、先ほどから後頭部に頭痛を起こされていて、顔がしかめっ面になってしまったり、歯を食いしばってしまったりしている。

また、仕事の事を考えると「嫌だなあ」という気持ちが発生するのは感情の送信ではないかと思えてきた。その他の被害もあるが全体的に軽度と言えるかも知れない。軽度の被害と言うのは決して楽ではないが、激しい攻撃と比べると楽だと言うことである。

感情の抑制というか日記の更新に対する意欲や広報活動などに対する意欲があまり出ないようにうまい具合にコントロールされている。例えば、被害を受けながらでも仕事などが出来れば、そしてそれに対する満足感のようなものが発生すれば、そこに費やす時間は自然と増えるわけであり、何をしても激しく妨害をされ不快感のみのストレスだらけの一日とは少し違ってくる。今、こんな気持ちである。

24:08
午後は曲を変えて脳内音声による歌のリピート送信が続けられていたが、午前中のように脳内に強く入り込んで来る感じではなく、聞き流せる程度のものであった。体の痛みや疲労感などは継続していたが、そのまま仕事を続けた。しかし、夕方17時を過ぎた頃から鼓膜が詰まったようになりキーンという音がして周囲の音が良く聞こえなくなった。

首、腰など背骨を中心としたバイブレーションのような不快感が酷くなり、意識の強い変調も行われた。それはまるでスイッチが切り替わったかのように突然に、この世の終わりのような最悪の気分にされる。そして、強い緊張感と興奮、思考能力の低下が起こるので、人とまともに口が利けなくなる。

用事があったのでその状態で車を運転して出掛けた。パニックになりそうな、すべてを捨ててしまいたくなるような最悪の状態であるが、我慢をして用事を済ませ買い物もして帰宅した。強い怒りも発生していたので一歩間違うと喧嘩をしてしまう可能性も感じた。本当に恐ろしいマインドコントロールである。

加害者はこのような被害日記に対して、知っている人が読むと信用をなくすぞ、周囲で言いふらされて笑いものにされるぞ、など様々な脅迫をするが事実の報告であるので止むを得ない。これでも遠まわしに書いている。

夕食時に一旦は被害が弱くなったがサウナに行こうと思ったら急に攻撃が激しくなった。それでも家を出て行ってきた。サウナでは被害は軽度であったが出たとたんに被害が酷くなっている。従って今も脳を攻撃されているのでやっと日記の更新をしている。

リアルタイムの被害報告にはツイッターが良いと思う。

寝る。

脳の遠隔操作は最大級の人権侵害

8:21
人に考えることをさせない、考える自由を奪い取る。人に感じるということをさせない、感じる自由を奪い取る。さらに耐え難い苦痛を送り続けて、人として生きていることの楽しさを苦痛に変え続けてしまう。嫌だと言っても絶対に止めない。何処に行っても逃れられない。これだけでも最大級の人権侵害ではないだろうか。

今、脳機能を著しく変調されているためにキーボードの操作を間違えてしまい満足に文字入力が出来なくなってしまった。漢字変換の切り替えをするのに何故Num Lockを押さなければならないのか、理解に苦しむところであるが、目的の文字が出ないので自分が脳機能障害を起こされている事がわかるのである。

それ以前に起床直後に脳に膜が張ったようになり、考える事が出来なくなるので、脳機能に強い変調を起こされている事が判る。しかも、強い不快感と平衡感覚の変調、視力の低下などと共に行われるので嫌でも攻撃が強くなった事が判るように行われている。「日記を書くな」という脳内音声による脅迫もされている。

脳へのアクセスはどのような事を考えるかという大まかな誘導から始まり、声の送信による具体的な内容、イメージ映像の脳内への送りつけなどを行い考える内容を決められてしまう。それは、痛みや痒みを送りつけられるとそのように感じてしまうのと同じである。

また、顔の表情を遠隔操作で作り出す事も行われているので思考、感情、表情などを変えられてしまい本当の自分ではない状態にされてしまっている。それらは部分的には全く不本意で本人の意思とは違っていたりするが、目だって別人格にされたり、突拍子もない行動を取らされてしまう事はめったにない。しかし、少しずつ確実に人生に影響を来たしている。

とにかく嫌なものは、嫌だと言いたい。

23:44
今日は仕事の用事で都内に出掛けていた。昨夜から地震続きで朝も地震があり非常に不安ではあったが決まっていたスケジュールであるので実行した。ビルの22階に居るときに携帯電話の警報が鳴り、少しすると揺れだした。まるで船に乗っているような揺れ方であり、今までにない恐怖感が発生したので机にしがみついてしまった。「手に汗握る恐怖の揺れ」と声の送信で言われたのだが、その捉えどころのない平衡感覚の狂いは良く考えて見ると遠隔操作による物の影響が強かったのではないかと思う。それと強い恐怖感。

遠隔操作の被害では擬似地震を感じさせる事が出来るので、また、平衡感覚をやられていなければ、どのように揺れているのか観察すると言うか感じ取る事が出来ると思っている。しかし、その大きな横揺れの時には体が中に浮いたような感覚になったままで、どのように揺れているのかを感じ取れなかった。だから強い恐怖感が発生して本当に怖かった。

それと脳への攻撃はそれほど酷くはなかったが、肩の痛み(強いコリとかひきつりによる痛み)が途切れる事無く続き、首と腰の違和感も酷く大変な苦労を強いられた。腰の違和感は姿勢を悪くする場合と逆に姿勢が良くなる場合があり、腰に疲労感がありリラックスしたい時に腰が突っ張ってしまい椅子にフィットした姿勢を取る事が出来なくなり座り心地の悪い状態が延々と続く。

酷い時には尻の筋肉を片方だけ引きつらせてすわり心地を悪くしたり、腹筋を緩ませてお腹を苦しくさせたり、尻の皮膚に変な感覚を発生させて椅子におうとつがあるように感じさせたり、様々な嫌がらせをされる。後は階段の上り下りの時に足の筋肉が異常に疲労して力が出なくなったりするのをやられた。勿論、声の送信による干渉は途切れない。

とにかく酷い苦労を強いられたが有意義な一日だった。

13日1:15
強い攻撃ではないが脳内音声による歌のリピート送信が続いている。

寝る。

昨夜も睡眠妨害が酷かった

22:42
昨夜は一時間ごとに起こされるような感じの睡眠妨害を受けていた。従って起床時間を2時間ほど遅らせた。仕事が忙しいので日記の更新をする暇がなかった。また明日も出掛けるので時間がないし、今、強い記憶障害を起こされているし、強い抑制の為に日記の更新をするのが面倒な気持ちになっている。思考が働かないと言うのか、想像力が低下している。

気が付くともう4月であり、桜も咲いている。ここ数年、桜の花を見ても何とも思わず、むしろうすぼけた色が嫌いだなんて思ったりもした。しかし、今年は桜の花が綺麗だなと感じたので写真も取ったが忙しくて掲載も出来ない。とくに優れた写真でもないので無理に掲載する必要も感じていない。

被害は途切れることがないが、拷問のような激しさはない。

24:29
夕方から頻繁に地震が起きている。
睡眠妨害が予想されるがさっさと寝ようと思う。

寝る。

停電時の被害状況について

9:56
このところ停電はなくなりましたが、他の被害者の方達は停電時の被害に関して何かありましたでしょうか。私は、最初に地震があった日に少しだけ音声送信以外の被害が弱くなっていたと感じました。無くなった訳ではなく、弱かったと感じただけで、次の朝には激しく攻撃をされました。計画停電の時は全く関係なかったと思います。この電磁波テロの装置は何処にあり、犯人はどこにいるのでしょうか。非常用の電源があるとか、特別な停電しない地域なのでしょうか。

昨夜も就寝時に眠らせない攻撃をされ、途中で一度起こされ、起床の1時間前に起こされるという良くやられるパターンだった。それにより確実に睡眠時間を3時間以上奪われ続けている。起床後すぐに脳への強い攻撃をされ思考能力と平衡感覚の変調と激しい怒りを発生させ「参ったと言うまで許さないぞ」と加害者が脳内音声で言ったがお断りした。

まず、人体実験まがいの人権を無視した目に見えない暴力、これを行っている側が無条件に悪い。この判断が付かなくなったとすれば人間をやめたようなものである。

24:20
アクシデントが2度ほどあり、先ほど帰宅した。まず、緊急停止信号のために電車が止まった。次の路線の予約を入れていたので急いで電車を降りてタクシーで目的の駅へ向かった。ぎりぎりの時間だったので、手前でタクシーを降りてそこから走ったら何とか間に合った。しかし、最後に高速道路が事故の為に渋滞していた。30分ほど遅れて帰宅した。

今日は被害者の会の打ち合わせと音楽の演奏のために東京に行っていた。打ち合わせが終わってからはスタジオへと向かったが、その途中で強力に脳を攻撃されて最悪の状態にされた。平衡感覚の変調、記憶障害だか意識障害だか判らないが周囲の状況などを感じ取ることが出来ない状態だ。しかも、首の後ろや背骨に沿って硬直というか低周波の振動のような激しい不快感があり、異常に緊張させられて挙動不振を起こされてしまった。

下に落ちろような感覚が一秒間に数回くらいの割合で延々と続くわけだが、その時に瞬間的に意識を失っているのではないかと思うような状態でとにかく激しい不快感に晒された。スタジオに到着する頃には少し弱くなったが、基本的に不快であり、不自然であるので、この状態ではまともに演奏は出来ないと思った。そもそも、どのような演奏が出来るかは加害者に握られているので常に諦めている。

何かに期待をしても無駄であることは被害者であれば身を持って知っていると思う。攻撃をされたらどうすることも出来ないのがこの犯罪被害である。

演奏は実力を発揮することは全くなく、とくに後半は酷いものであった。演奏妨害についての説明は省くが、何もしないでそこに居るだけで耐えがたい苦痛に晒され、音を聞く自由も完全に奪われているわけである。

今も、何の遠慮もなく攻撃が続いている。

11日1:47
まだ攻撃が続いている。お腹に空気を溜める、記憶を消去する、何か失敗をさせてその事について異常な怒りを発生させ、その事ばかり管変えてしまうようにされている。脳の遠隔の恐ろしい所である。これを発展させれば無差別殺人などを起こさせる事も不可能ではないと思う。

寝る。

痛い攻撃が追加

14:15
遠隔操作の被害を受けていると広い意味で人間らしさがなくなってしまう。自然な睡眠、疲労感、記憶、意識の集中、匂い、味、音の聞こえ方、など挙げるときりがないほど多くの機能に意図的な変調を起こされてしまう。特に匂いに関しては記憶障害や音声送信、筋肉の引きつりや痛みと共に日常化しているので不自然だと感じる時は近くにいる人に聞いたりしている。

視力の低下に関しても日常化している被害のひとつで、片目で見ているのではないかと思うほど視野が狭くなったり、薄暗くて良く見えなくなったり、左右の視力が逆転したり、利き目が逆転してしまったり、様々な被害がその時々に応じて行われている。特に物を良く見ようとすると急に視力を低下させられる。それらを含めて視覚の変調と呼んでいるが、被害はまだある。

昨夜は睡眠妨害としては9時に起床予定のところ朝の6時時に起こされてしまい、再度寝たが起床した時には脳への攻撃が始まっていた。平衡感覚の変調や思考が一定しない被害、気持ちが焦っているのだが体がついて来ない被害、急な便意、吐き気、などを外出先でやられた。また、耳に低周波のような何かを送信されているようで、聞こえるという感じではないのだが、それが原因で不快感や意識の変調が起こっているようにも思える。

首の後ろと両方の肩に新たな痛みが発生して首が回らない。

21:24
強度の拷問状態となっている。脳内に強引に入り込んでくるタイプの脳内音声による歌のリピート送信が延々と続けられている。場合に寄っては舌への刺激が伴うので一緒に歌いだしてしまいそうになる。お腹に空気を溜められて苦しい。肩や腰に発生している痛みも強い。鼓膜が裏返ったようになりノイズを送りつけられているので静かな場所にいても常に煩い感じがしている。右耳にだけ圧迫感のような不快感を発生させられている。たまに、胃の痛み、肝臓の痛みのようなものも発生する。

パソコンに向かっていると読解力が低下して文章をじっくり読むことが出来なくなる。ほとんどの場合は飛ばし読みのようになってしまう。それを無理やりじっくりと読もうとすると強い記憶障害や強力な不快感を発生させられるので文章を読むという事が嫌になる。

ならばテレビをと思うのだが、鼓膜から聞こえる音声に対する認識力を低下させられているような、集中力がそこに行かなくされているようで、内容の理解に至らない。大まかには理解できるのだが、かなり苦労をしてもすべてを認識・理解するところには届かない。意識障害というのだろうか、脳内音声による割り込みや思考が働かなくなる短い時間があるように思う。そんな苦労をしてまでテレビを見る必要はないのでテレビを止める。

横になってテレビを眺めていると筋肉の痛みや硬直が酷く不快でならないし、お腹に空気を溜められているので何もしないで居ても苦しい。本来なら苦しむ事無く何でも自由に楽しめるはずなのに何も出来ない状態であり、日記の更新をすることにした。

すると強い怒りと暴れだしたくなる衝動を起こされて、物を破壊している所のイメージがうっすらと頭の中に送られてくる。その感にも声の送信は途切れる事無く続けられるので、いわゆるすべてを否定する洗脳音声を聞かせられ続ける。内容は様々だが、無口な被害者になれと強要をしてくる。

また、地震だ。

そうこうしていると嫌らしいくらいに大きな音でテレビの声が耳に入ってくる。しかし、脳への攻撃が続いているのでスッキリと理解は出来ない。最終的に自分という脳の深部で味わったり、理解したり、感じることが出来なくても、五感などの認識の度合いを自在に遠隔操作されてしまう。

本当の人間の幸せとは脳の深部(自分)で何かを味わう事だと思う。

「大切なものを失うぞ」と声で脅迫をされている。

電磁波犯罪とは、こういう犯罪なのである。

24:37
執拗に攻撃が続いている。

寝る。

執拗な睡眠妨害が続く

15:08
この所、就寝時に必ず眠らせない攻撃を受けている。その程度はいろいろあるが、眠りそうになった所を覚醒させるやり方が多く、それを何度も繰り返されたり、脳を覚醒させられてしまいとても寝られるような状態ではなくなってしまったりする。昨夜は後者の方で朝の4時過ぎまで眠れなくされていた。朝は用事があったので7時半に目覚ましで起きた。

その後は、脳内音声による歌のリピート送信や声の送信による脅迫が続いている。鼓膜がやや詰まった感じでキーンという音を送信されたり、放心状態というか物思いにふけっている時のように目の前の現実よりも空想をするイメージ空間に意識が行ってしまうような状態にされている。被害はそれほど酷くはない。

24:02
暇かと思っていたら後半に少し仕事が忙しくなった。脳への攻撃も特殊なものが使われて、言葉ではうまく説明できない妙な緊張感と気まずいような気持ちにされた。例えば、ある特定の人と話をする時に脳の回転が悪くなり気後れしてしまったり、その人と目が合った時に首筋が硬直して軽い目眩を起こす被害などないだろうか。それは、必ず毎回ではなく、必ずその特定の人ではないのだが、かなりの頻度で発生したりする。その被害を振り返るとかなり以前から行われていたようにも思える。あるいは、自動車に乗った後に必ずキーンという耳鳴りがするなど全く自然現象としか思えないような状態があり、実生活に支障を来たす率が少ないのだが、そのような被害もあるのだと思う。ある特定の行動を取った時にだけ起こる現象とでも言うのだろうか。

寝る。

それ以上広報すると殺すぞと脅迫される

11:49
昨夜は酷い睡眠妨害に遭わされた。加害者によると私が広報をしているのが気に入らないらしい。私は広報が目的で人に会うことがあるので、当然、昨日もこの犯罪に関する資料をジャーナリストの方に渡した。最近の広報資料のメインはアメリカの被害者団体が大統領諮問委員会で発言して受け入れられた事だ。これは多くの人に知って貰いたいと思っているので、研究所、新聞社、関係省庁、政党、その他に知らせている。これからまだ広報先があるので続けたいと思っている。もし、私の身に何かがあれば加害者によるものだろう。現実に殺されるかも知れないという感じはしないが、何をするかわからないのが、この犯罪の加害者であり、実際に殺意がなければこんなに酷いことは出来ないと思う。

22:43
今日は、仕事はそれほど忙しくなかった。脳内音声による歌のリピート送信が執拗に行われていて、やはりじっくりと物を考える事が出来ない状態であった。記憶障害は軽度であり、意識の変調や平衡感覚の変調が一日中続く被害や、気持ちが中に浮いてしまい全く何もやる気が起きない被害から比べると楽である。

それなりに仕事をしていると夕方になってしまった。多少、疲れているように思ったのでのんびりと仕事をしたが、夕方になると鼓膜が詰まったようになり不快感が発生する被害が出たように思う。思うというのは6時間前のことをはっきりと思い出す事が出来ないからだ。

夜は楽器の練習に行っていた。高い音が不自然に煩く聞こえる被害や、体の一部が動き難くなる被害があったと思うが、それほどの妨害がなく練習が出来た。後半に激しく攻撃をされ強い記憶障害と聴覚の変調を起こされてしまい間違えを連発してしまい、声の送信でボロクソにけなされた。それと同時に強い怒りと暴れだしたくなる衝動を起こされてしまい、それを抑えるのに大きなストレスが溜まった。

この遠隔からの精神攻撃は強度の拷問であり、どんなに腹が立っても、暴れだしたくなる衝動を起こされても、我慢をする以外に方法がない。それらの遠隔攻撃が対人関係に強く影響するのは説明するまでもない。

練習中にも声の送信は途切れることなく続けられていて、それが妨害となっているのだが、今日は声による洗脳が極端でその手口が露になってしまった。洗脳とはスタート地点が間違っている訳で、別に嫌いだと思っていない人物に対して「それ以上嫌いにならない方がいいぞ」という所から始まっている。そして、その人間が「本当はお前の事が嫌いなんだよ」と言ったりして、現実にあった出来事には裏があり「お前の知らない所ではこんな噂が出ている」などと執拗に話を続ける。それは、一人の人物だけではなく周囲にいる人間を適当に選び出しては繰り返す。それに反論すると「本当はな、みんな、お前の事を嫌っているんだよ」なんて所まで行ってしまう。最後に私はこう反論した「では例えば、政治家は国民全員に尊敬されているのかな」と。

くどいようだが、そのような声による洗脳には感情の遠隔操作が伴う。

いずれにしてもこのような犯罪は早く止めさせて欲しい。

24:12
お腹に空気を溜める攻撃を執拗にやられている。脳内音声による歌のリピート送信も全く途切れることなく続いている。日記の更新をしようとすると頭部圧迫感と思考能力の低下が起こった。同時に強い怒りを発生させられている。こう言った被害を書いているときりがないので目だったものだけを記している。

寝る。


追記

8日2:09
眠らせない拷問を受けている。眠りそうになると痒みと脳を覚醒させる信号を同時に送り付けてくる。明日は朝早いので必ず睡眠妨害をされると思っていた。また、家族などの事を考えて詳細に被害について記す事が出来ないことを利用して脅迫や更なる攻撃をされている。

2:53
今度は、心拍数を上げられてしまい、強い怒りと共に暴れ出したくなる衝動を起こされている。眠らせない拷問がまだ続いている。

歌のリピート送信による思考妨害

13:22
昨夜も眠らせない拷問を受けたので眠ったのは3時頃だと思う。朝6時に起こされ人工夢のようなイメージ映像の送信をされ、人間関係について声の送信を執拗に受けた。内容はいつもと同じで、普通であれば考える事もなく確認を取ることが困難な他人の気持ちについてだ。例えば「知人がこの日記を読んでいて、お前のことを精神病だと言って笑っているぞ」などのような感じなのですべてを無視する。酷いと「知人を被害者にするぞ」、「その日記を止めないと知人に殺されるぞ」などのような脅迫もある。

眠らせない拷問というのも実はかなり嫌なものであるが、電気を消して床についているので詳細を書くことがあまりない。また、記憶障害を起こされているので、その時の事を思い出して書くことが出来ない。確か昨夜は心臓を苦しくされ、筋肉の硬直や痛みによりどんな体勢にしても寝心地が悪く不快だった。瞑っている目が眩しくなったり、まぶたの中を見てしまうような被害もあり、それも眠るのが困難となる。

起床後から現在までは攻撃として激しくはないが、脳内音声による歌のリピート送信が行われているので考える事が出来ない。意識に強く食い込んでくるタイプの脳内音声を使っているようで、また、脳に送られてくる何かの信号の影響で気持ちが地に付かないようなじっくりとして落ち着いてものを考える事が出来なくされている。

こう言った被害を受けていると自分の思考と区別が付かない声の送信を受ける事があり、加害者は私の思考を読み取ってそれをあざ笑うかのように辱める時がある。しかし、よく考えてみると辱められた思考そのものが加害者によって送信されている。何かのタイミングで変だと思うわけだが、普段はそこまで気を使って生活はしていない。

7日2:08
本日、都知事選に立候補なされた杉田健さんにお会いしました。

都内に住んでいる電磁波被害者の方は応援してください。

遅いので

寝る。


追記

3:35
眠らせない拷問を受けている。偽イビキと言うか、脳内音声でイビキを送り付けられる事がある。今は鼻息が大きな音になって左の耳に送信されている。顔などあちこちを連続で痒くされている。

4:37
眠らせない拷問が続いている。脳を遠隔操作で覚醒されている。痒み攻撃も止まらない。

5:35
まだ眠らせない拷問が続いている。広報を続けたいと思う。先ほども関係省庁にメールを入れた。

8:49
やっと眠れたと思ったが直ぐに起こされた。三時間に満たない。

強い抑制による日記の更新妨害

22:01
このところ何故か仕事が忙しい。脳の遠隔操作により仕事に意識が向いているのかも知れない。攻撃が激しい時はとても仕事どころではなく、全く仕事に意識が行かない時もあるからだ。事実上忙しいので自分の責任範囲はすべてこなした。被害は軽度であったので音声送信や不自然な疲労感、痛み、思考能力の低下などもあったが極度に集中力が途切れることなく一日を過ごせた。

夕方5時頃から鼓膜が詰まったようになり不快感が強くなってくる。帰宅後には食事をしてテレビを見ていたが、日記の更新をする気にならない。加害者は声の送信で「早く日記の更新をしてくれ」と催促されたが無視をして横になっていた。しかし、決して激しく攻撃をされている感じがしないのだが思考能力の低下というか聴覚神経に低周波の信号を送られているようでゆっくりとした波で意識障害を起こされているように感じていた。うまく説明できないが意識が遠のいたり、元に戻ったりを微弱に繰り返している感じだ。

何かをやりたい、何かに集中したいという行動の欲求があまり発生しなくなっていて、考察力が落ちているようで自分がどのような被害を受けているのかなども気にならなくされているとも表現できる。

その後、被害者の方に電話をすることを考えたら急に被害が酷くなり、その状態で電話をした。強い不快感と頭痛、肩痛、平衡感覚の変調、鼓膜が詰まった感じ、喉の締め付け、などの被害を受けていたが電話をした。途中で一度、通話が切れてしまった。

今もそのような状態であるが、なんとか頑張ってみたいと思う。広報活動の詳細は記さないがそれなりに続けている。細かい被害を記すような気持ちになれないので、このくらいにする。

24:21
少し余った時間があったので音楽を聞くと更に攻撃が強くなり、脳への攻撃で認識力を低下させられ、声の送信で音楽を聞くことの妨害をされ、強い怒りと共に暴れだしたくなる衝動を起こされた。そう言った妨害をされると例えば、一曲3分でも全部を聞き届ける事は到底無理である。

目玉を動かすなどの視覚に対する遠隔操作も集中力を途切れさせたり、意識を他にそらす事に使われるのだろう。人間が普段行っているいることの逆を先にやっているとも言える。


以下のPDFファイル、広報にお使いください。

生命倫理問題に関するアメリカ大統領諮問委員会日本語訳

寝る。


追記

6日1:44
眠らせない拷問を受けている。脳を覚醒させられて、心臓も苦しくされている。声の送信は人間関係について語り掛けをして、それについて考えさせ、肯定したり否定したりデタラメで撹乱をしてくる。

仕事が忙しく更新が遅れる

21:02
昨夜は悪質な睡眠妨害を受けた為に起床時間を遅らせた。どのような事をされたかなどの詳しい事は日常化している記憶障害のために思い出せない。睡眠時間は多分3時間、1時間半、1時間半だったと思う。起床後から脳への攻撃や身体への疲労感などがあったが、いつもよりは弱かったので助かった。

仕事が忙しく日記の更新をする時間がなく、仕事が終わってからは食料品を買いに行くついでに食事を外で済ませた。買い物に行く途中、車の運転中に突然、電磁波攻撃が強くなり酷い不快感と疲労感に苦しまされた。今も心身への攻撃をされている。日記の更新を始めると脳が働かなくなり、文章作成に対して意識が行かず、集中力もないので、ここまでにする。

激しい怒りや拷問感がなくても脳を攻撃されると人間を無力化・無能化出来るので恐ろしい。声の送信はすべての事柄を利用して脅迫を続けているが全部無視している。

23:02
本当は広報をしたかったのだが、材料を忘れてしまい手元にないので昨日自分で演奏した音楽を聞いていた。鼓膜が詰まったようにされたり、音量の大小が判らなくなされたり、脳を攻撃され判断力を低下されたりして大変な迷惑を強いられている。

声の送信では演奏に対する貶しをひっきりなしに聞かせると同時に怒りの感情を贈りつけてくる。また、記憶障害にした上で曲の間違ったメロディーを脳内に送信されるので、聞いていても曲の何処を演奏しているのか判らなくされてしまう。

とりあえず昨日の中から1曲、その前の週から2曲、知り合いの方のみに知らせているアドレスのサイトにアップした。

この酷い人権侵害を早く止めさせて欲しい、それだけだ。

24:26
脳内音声による歌のリピート送信が行われている。声の送信により呟かされてしまう被害も、と、ここまで書き出すと急に文章作成動作が止まってしまい机の右側に意識が行く、と同時にタバコが吸いたくなる。右側にはタバコが置いてある。このような被害は本人として気がつきやすいのだが、意味なく突然に集中力が途切れてしまい、文章作成そのものが面倒になってしまう被害がある。

先ほど風呂に入っているときにイメージ映像の送信と記憶障害を使った記憶の改ざんが行われた。頭を洗った後に体を洗うのが決まった動作として行われているのだが、体を洗おうとした瞬間に体を洗っていた記憶が脳内に浮かんで来た。気持ちとしては半信半疑であったが迷わずに体を洗った。

今までも決まった手順の行動の順序を変えられてしまう被害を受けているが、とにかく脳の遠隔操作は自然に脳が動いているのとなんら変わりないような信号を送り人間を騙してしまう事が出来るように思う。とくに騙されやすいのが、その人間の内部に元々ある感情を利用することである。


イギリスの大手ニュースサイト「MailOnline」からの記事だそうです

アメリカ政府によるマイクロ波のマインドコントロール実験は、テレビ出演者の脳をメルトダウンさせる?

このアドレスでその映像が見れるようです。
http://videos.mediaite.com/embed/player/?layout
=&playlist_cid=&media_type=video&content=2XDLFL0M0VX0QZ7Z
&read_more=1&widget_type_cid=svp

寝る。

口封じの攻撃が続く

12:58
昨夜は眠らせない拷問を受けた。最初は顔や体を連続で痒くさせる攻撃で、その類は日常的にやられているが、寝ようとしている時にあちこちが痒くなり手が休まずに動いていたら眠ることは出来ない。しかも、場合に寄ってはその痒みの刺激と同時に目を動かされたり、怒りの感情を送りつけられる。

その後、知らない内に眠ってしまったが、心臓が苦しくて目が覚めた。眠いのでそれを無視して寝ようとすると心臓にドキッとするような刺激が発生すると同時に目が覚める。すぐに眠くなるのでまた眠りそうになると心臓を刺激する。これを何度も繰り返された。

次は、呼吸に声の送信で干渉される被害であり、それも日常的にやられる頻度は高い。しかも、息を吸ったり、吐いたりする動作に対しても遠隔操作が可能と思われるので非常に不快であり、呼吸をする度に苦しまされるので拷問状態となる。昨夜の攻撃は息を吐く時に後頭部に不快感を送りつけるという手口を使っていた。

それでも4時頃には何とか寝られたのだが、7時頃に起こされてしまう。それからもう一度寝て10時頃にまた起こされたので起床とした。起床後は声の送信とイメージ映像の送信を使って周囲の人間関係について悪いことばかり無理やり考えされられた。これは、自分では何も考えていないのだか途切れることなく思考挿入の形で行われるので、自分の意思で考える隙間がなくなってしまう被害だ。

時々、送信された題材に対して自分の考えを加害者に対して述べている時があるのだが、それも誘導によりそうさせられているとか、実は自分の考えでないのにそう感じさせられているのかも知れない。基本的にすべてを跳ね除けて無視をしているが、そう言った加害者との通信内容で記憶に残ったものや、感情に焼きついてしまったものは言動に影響が出てしまうので洗脳をされていることに間違いはない。

24:10
楽器の演奏のために都内スタジオへ行き、先ほど帰宅した。今は記憶障害のためか、家を出た時の被害や気持ちなどが思い出せない感じで、時間的に数日前の出来事のように感じている。脳の遠隔操作では思考範囲を狭くしたり、送信によって考える内容を限定されたり、自発的に考えたそのひとつの事柄だけしか考えられなくなったりする。考える事が出来なくなる被害と、そのような被害がある。

演奏妨害は先週ほどではなかったが、確実に妨害をされ一曲たりともまともに出来なかった。声の送信により間違ったメロディーを聞かされる被害は勿論のこと、全身が不器用になってしまい意思の通りに動かなくされ大変な苦労を強いられた。音が変に聞こえる被害、スタジオ内の距離感がなくなるような特定の音が大きく聞こえたり、高い音が煩く聞こえたりするなどもあった。

帰りに演奏を録音したものを聞いてみた。自宅よりは攻撃が弱いのではないかと思ったからだ。確かに攻撃は弱かったが声の送信で聞くことを妨害され、これでもかと言うくらい演奏に対する嫌味を聞かされた。

最近の傾向として目立つのが、行く先に無理やり敵を作り出すような事が行われている。それは特定の人物に対して感情の遠隔操作により憎しみなどを強く抱かせる方法だ。人間関係というのは電磁波被害に関係なく存在しているのだが、それを大いに利用している。私としてはこれほどの攻撃を受けているので対人関係に置いて自分の能力に自信を持って対処する事が出来ないので余計にそのような手口を使われる。それらは職場や地域での対人関係に置いてもやられている。

4日1:35
遠慮なく脳への刺激と共に声の送信を使って何かを思い込ませたりするような洗脳が行われている。私の場合、この被害を受けているために世間体を悪くした。加害者は、私の事を悪く言っている人物に対し見返してやるために、このようにすれば良いと指図をしてくる。確かにもっともらしい理屈を述べているが、よく考えると被害がなくなればそのような事をする必要がない。逆に加害者の指示にしたがうとトラブルを生むきっかけになる可能性すらあると思う。被害による屈辱やストレスを利用した誘導であり危険だと思う。

寝る。

追記

6:11
このところの睡眠妨害は激しく、4時頃まで眠らせて貰えなかった。従って2時間程度しか眠っていない。このような睡眠妨害を4年もやられていれば世間体が悪くなるのは当たり前だ。午前中は人と約束が出来なくなる。

起床時より思考の自由を奪われる

11:57
朝、6時頃だったか目を覚めさせられた。何か人工夢を見させられていたようだ。人工夢の類はイメージ映像の送信であり、そう言った脳の領域に送りつけているのだと思う。記憶障害を起こされているとすべてを忘れさせられてしまうので、または、記憶出来ないようにされているので、そのような加害行為を受けたことや出来事が思い出せなくなる。しかし、日中にそれらの記憶を蘇らせる形で人工的に想起させられる事があり、自分で思い出したかのように感じさせて来る事がある。

記憶障害という遠隔操作をされる前は脳の並列処理や複数の事柄を頭の中に記憶して置いて順次実行していく事が出来たが、何年か前からそれが出来なくなっている。しかし、時々加害者が役に立つ意味での記憶の想起をすることがある。極たまにであるが。

それよりも、目が覚めた時から人の顔のイメージ映像を送りつけながら声の送信で考えたくもない仕事の事などを連続で想起させられていたので、ふとした瞬間に自分からそれを考えているのかと思ってしまったりした。それが酷い迷惑であり、せっかくの休みに自由に楽しい事を考えられない状態にされている。

また、閉鎖的な感覚がどこかにあり窓の外の広い空間に向かって自分の心が広がって行かない。鼓膜が詰まった感じで周囲の音が良く聞こえない被害や、筋肉が硬くなったり痛くなったりしている被害も自由を奪い取っていると思うが、やはり脳への遠隔刺激によりそのような気持ちが発生しているのだろう。


東京都知事に立候補した杉田健という方が政見放送で「体を蝕む電磁波発生装置が都内に埋まっている」と仰っています。http://www.youtube.com/watch?v=5g8arjvRhWs


3日1:15
午後は外に出ると暖かかったので食事や買い物などオートバイに乗って行ってきた。被害は途切れることなく続いているので怖がっていたら乗れない。かと言って全く運転不能になるような攻撃はない。そう言った攻撃があったとすればとっくに事故を起こしていると思う。帰宅途中に一度、クラッチを放す時になぜかアクセルを開けないでいきなり放してしまいエンストした。そう言った微妙な操作を狂わせる被害は多いと思う。楽器の演奏の時などはそのような被害を受けた結果として出てくる体の動きの狂いが演奏ミスとして露になる。

そんな時は声の送信で「ざまあみろ」などとボロクソに貶された上に強く興奮する信号を送られるので加害者に対して声に出さない呟きで文句を言わざるを得なくなる。それと、カーブを曲がっている時になぜかアクセルを持つ右手が一瞬動いてしまいアクセルを開けてしまったが、恐らく遠隔操作だと思う。

夕方から楽器の練習に行ったが、最後に曲を想定した練習の時に間違ったメロディーを脳内に送信されてしまい何度繰り返しても同じ場所で間違えさせられた。強烈に腹が立ったが我慢をする以外に方法はない。

夜は知人と喫茶店で会い話をしたが、その時にメールを読んだら、少し腹の立つ言葉が書いてあったのだが、強い感情の遠隔操作で強烈な怒りを発生させられて、頭の中が真っ白になり何も考えられなくなった。しかも、思考回路が強制的にそのメールの内容の事だけになってしまい、目の前の知人の話が聞こえなくなってしまった。その時には声の送信も強制的に脳内に入り込んでくる悪質なものが使われた。

遠隔マインドコントロールの類は、そのように身近な所にある様々なものを利用して人間関係トラブルを起こすように行われる。場合に寄っては腹の立つ内容のメールを送信させるところから始まっているのかも知れない。

寝る。


追記
3:14
このところ、眠らせない拷問が多い。顔などを連続で痒くしたり、心臓を苦しくしたりして眠らせない。不安感を強くさせ、そこに声の送信であらゆる角度から揺さぶるように脅迫をしてくる。延々と続けるので最後は現実離れした脅迫になってしまう。しかし、眠らせない拷問だ。

痛い被害

21:54
今日は朝から仕事で忙しく、仕事が終わってからは楽器の練習をしていたので日記の更新が出来なかった。起床時から肩と首に今までとは違う種類の痛みがあり首筋の硬直と重なって苦労をさせられた。脳への攻撃はそれほど激しくないが、記憶障害と脳の芯が痺れたような感じが続いている。声の送信による干渉も途切れることなく続いているが考える事が出来なくなるほど酷いものではなかった。

とにかくこの時間まで全く隙間がなかった訳で少し休もうと思っている。

24:34
音声送信による干渉や会話をさせられている。脳の遠隔操作による抑制が働いているようだが、この忙しい中で無理に頑張って広報活動などを途切れることなく続けるより、たまには休憩があっても良いのかと、それも人間らしいのではないかと思った。

寝る。
プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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