新たな広報材料の追加

2011年3月1に米大統領諮問委員会「生命倫理学についての研究」のパブリックコメントにて電磁ハラスメントの被害者多数が発言をした事はすでにお知らせしています。その時のビデオがあるのですが、ビデオの内容が文章になっていて、更にそれを日本語に概要訳してくださった方がいます。

・ビデオ
The Presidential Commission for the Study of Bioethical Issues

・パブリックコメント英文
Public Comment

・パブリックコメント日本語
大統領諮問委員会「生命倫理学についての研究」


被害日記

17:33
昨夜は睡眠妨害が酷く就寝後2時間は床で我慢していたが、その後は起きてしまった。結局、寝たのは5時頃ではないかと思う。目覚ましを11時にセットしたのだが9時少し前に目を覚めさせられてしまい、もう一度寝たが11時少し前に目を覚めさせられた。その後は仕事が忙しいのでこの時間まで日記の更新が出来なかった。

被害の方は17時を過ぎるまでそれほど酷くなかったが、17時を過ぎると急に激しく攻撃をされ大変な苦痛に耐えている。立っているのが大変なくらいだ。平衡感覚の変調と記憶障害により考える事が出来なくなり、首筋の硬直と肩の異常なまでの張り、腰と下半身の強い疲労感が発生している。また、各部に圧迫痛のようなものが発生する。

鼓膜が詰まったようになり後頭部をかき回されるような強い不快感は聴覚に低周波のような不快になる信号を送りつけられているように感じる。音として認識は出来ないのだがそれぞれの耳に独立してそう言った不快感を送りつける事が出来るようだ。心拍数が高くなり少し興奮させられていて、強い怒りと共にパニック状態のようにされている。

この攻撃は、聴覚の変調と脳の遠隔操作により頭部インターナル状態を作り出し、そこに被害者を閉じ込めてしまい非現実の拷問空間の中から抜け出られないようにする。聴覚は周囲の音が良く聞こえないような独特の不自然な状態にして、脳は何も考えられないようにした上で声やイメージの送信で絶望的になるようなものを送りつけてくる。感情は強い緊張感のようなものを送りつけてくる。このパターンはいつも同じである。

武器による一方的な暴力はアメリカでは上記のように問題視されている。

洗脳としてはこれ以上強力なものはないと言えるほどのものであり、他者には見えない方法で執拗に攻め込み、史上最悪の人権侵害の被害者の口を塞ぐために行われている。

23:38
夜は楽器の練習に行ったが、まず音を現実と違うように聞かされて非常にやり難かった。高い音が異常に煩く聞こえたり、音の反響が不自然で距離感がなく耳元から聞こえるような感じだ。記憶障害や筋肉の痛みなど日常化している攻撃もそのまま継続していたが、何よりも筋肉の一部が動かなくなるというのが直接的に練習妨害となった。

その後はサウナに行った。左半身の痛みが強く発生して肩と腰が特に痛かった。痛みは左半身なので顎の付け根とか首や目も痛くなる。風呂の中では聴覚や脳の変調が行われた。脳の変調と言っても種類があり言葉では説明できないのだが、突如として違った感覚にされてしまい、脳の遠隔操作をされているとしか説明のしようがない。声の送信や歌のリピート送信も途切れることなく続いている。

また、苛々する感情を送りつけられている。

寝る。

電磁波により人格改造をされてしまう

電磁波による人間の遠隔操作は身体と精神の両方に強い影響が及ぶために結果として人格改造をされている事になる。筋肉の操作により動きを制限され、疲労感や感情操作により出掛けることを望まなくなれば拉致監禁と同じであり、脳の遠隔操作により必要な記憶を消して考える内容を強制的に送り込まれると、自然な状態の自分の思考ではなくなってしまう。また、意識をする部分を強制的に変えられてしまうので自然な状態で周囲の雰囲気を感じ取る事が出来なくなる。五感に対する現実とは異なる信号の送信も、その人間を自然界から隔離してしまうのと同じ意味を持つ。

これらが遠隔監視をしながら被害者の生活に沿って行われているので、接している第三者が気づいているか判らないが人格を変えられてしまっている事になっている。他人と接する態度を変えられてしまう訳で、何年でも毎日同じように操作をされていると他人から見ると「そう言う人間」として映ることになってしまう。被害者としては、それは本来の自分では無いことが判っていても強制的にそうされてしまうのでどうにもならない。

例えば、怒りっぽい人、楽しくない人、無口な人、横着な人、などに仕立て上げられてしまう訳で、声の送信によりその都度余計な事を聞かされるのもそう言った人格改造に影響している。また、周囲の雰囲気や人の心を感じ取る感覚に対しても現実とは全く違うものを送りつけられるので、あらゆる面から人間機能を狂わせられてしまう。実際の加害行為にはそれらの遠隔操作を何重にも重ねて同時に行われている。


被害日記

昨夜も寝しなには顔や体を連続で痒くされて眠らせない拷問を受けた。これは静かな拷問であり精神状態は静かにパニックを起こされる。朝は睡眠4時間後の6時位に目を覚めさせられた。眠くて起きられないのだが、その状態でなんとしても一度起きてトイレに行かせようとする相反する感情操作が行われた。暫くはそのまま眠ってしまおうとしたが、結局、トイレに行ってから再就寝した。次は目覚ましの鳴る8時少し前だった。起床後は脳への攻撃は強くなかったが、筋肉の痛みが広範囲ではなく間接などピンポイントに変わっていた。また、異常なほどの疲労感もあった。職場に来ると頭がボケた状態にされ脳内音声による歌のリピート送信が続いている。声による脅迫などその他の細かい被害も続いている。

24:38
夜までは昨日よりは被害が軽いので助かった。しかし、被害は継続しているために歌のリピート送信や声による干渉に思考の妨害をされていた。夜は、お腹に空気を溜められたり、テレビを見ていてもその音声に意識が行かなくなり内容が理解できなくなるなどの被害を受けた。不快感や怒りを発生させられたりもしたが我慢をした。

考える事が出来なくなる脳への攻撃、筋肉の痛み、お腹に空気を溜められる、などの被害が目立っている。時間が遅いのでこのくらいにする。

寝る。


追記

3:17
眠らせない拷問を受けていて両方の耳にキーンという音を鳴らされ、覚醒させられている。

酷い攻撃が続いている

12:45
仕事が忙しいのでゆっくりと日記の更新をする時間が取れないし、更新作業に入ると急に記憶障害が強くなり被害状況を思い出せなくされてしまう。これは完全に拷問被害者の証言能力を奪っている事になる。途切れることのない心身への拷問の他に、どれほど酷いことをされたかを忘れさせてしまう犯罪も付加されていることになる。また、それを表現するための言葉が思い出せなくなったり、文章がまとまらなくなったりもする。

昨夜は就寝時に呼吸が止まってしまい、再呼吸をする時に目が覚めるような攻撃をされた。殺されてしまうのではないかと言う不安もあったが、呼吸が止まってしまう被害はもっと酷いのをやられた事があるので昨夜のはまだ程度が軽い方だと思う。ほぼ毎日、眠るのと目が覚めるのは遠隔操作により行われていると感じている。だから昨夜も知らない内に眠ってしまった。眠る時にはいまだに電気毛布を使っていて、それを入れないと体が冷えてしまう被害を受ける恐れがあるので熱くて目が覚めたらその時にスイッチを切れば良いと考えている。

やはり朝は4時間後の6時過ぎに目を覚めさせられたが無視をして眠った。次は8時頃に目が覚めたので起床したが、すぐに全身の筋肉が硬くなってしまい動きが遅くなってしまう。そして脳にはマインドコントロール特有の脳の芯が痺れた感じで思考能力が低下し、聞こえると表現は出来ないのだが何かの音のようなものを感じる。平衡感覚の変調や視力の低下、首筋の硬直なども始まり、自然な思考、自然な動きが出来なくなってしまい、自分の思考や行動の間に送信されてきた現実には関係のないものが挟まってしまう。音声送信は途切れることなく続いているが、悪質に脳内に侵入するタイプではなくBGMのように聞こえている。

その後もそのような不快な拷問状態が続いているが、日記の更新を始めると頭痛と首を絞められる被害が発生した。首を絞められる被害とは筋肉の締め付けで実際にの喉が絞まってしまう。

24:50
その後も攻撃が続いていた。記憶障害と思考能力の低下、疲労感などが強く積極的な行動が出来ず、弱気にさせられるような傾向が強かった。それは当たり前で、まず脳をやられていれば他人と対等の立場で接する事が出来ないので消極的になってしまう。疲労感があったり全身の筋肉が硬くなったり、平衡感覚の変調などがあれば動きにも障害が出るので活動的にはなれない。また、マインドコントロールで不安感を送られたりすれば弱気になってしまう。途切れることのない声の送信による脅迫もあり、すべての面から人間としての機能を低下させられている。

そんな訳で仕事は捗らなかったし能力を発揮出来ないのでストレスにもなる。声の送信はそれをあざ笑うかのように攻め続けてくる。

帰宅後はネットで被害関係のビデオがなくなってしまうと困ると思い、コピーが出来ないので念のためにカメラで撮影をして保存した。デジカメなので三回に分けて撮影した。それは加害者の「もし無くなったらどうする」という思考挿入を受けたので、確かにそうだと思い、疲労感が強く非常に面倒だと思ったが実行した。

しかし、それを始めると強力な攻撃が始まり耐え難い苦痛の中、暴れだしたくなる衝動まで起こされてしまった。何とか我慢をして終わらせたが、強い攻撃がなくなると激しいストレスや止め処のない怒りも消えてしまう。しかし、加害者はそれほど甘くはないので延々と攻撃を続けられ、この時間まで延々と拷問が続いている。

寝る。

徹底した被害者の口封じ

「生命倫理問題に関するアメリカ大統領諮問委員会」という翻訳文書を頂きました。それは下記アドレスのビデオを翻訳したものです。

http://www.tvworldwide.com/events/bioethics/110228/default.cfm?id=13288&type=flv&test=0&live=0

これは「セッション10 パブリックコメント」というもので2011年3月1日に行われたものですが、そこでの発言には医師や弁護士と言った方が電磁兵器の使用に対する多くの不満や、自らの被害被害体験を語っています。そして、そう言った書面がすでに提出されているそうです。

このことを日本国内で政府関係に早く日本でもその被害について訴えを聞いて頂けるようにと思い広報をしようと思っていますが、あまりにも攻撃と脅迫が酷いので行動を起こす事が出来ません。他の被害者の方に代わりにやって頂けたらと願っています。

16:46
昨夜は音楽の演奏妨害から始まり帰宅しても強い攻撃が続き就寝が2時頃になってしまった。朝は6時にテクノロジーによる強制覚醒をされたので睡眠は4時間だが、普段はそこから寝るのだが、必ず寝なければいけないと思うことに寄って自分の行動を阻害されやすいと判断してたまには起きてみることにした。

仕事が忙しいのでこの時間まで日記の更新が出来なかったが、ひとまず翻訳資料をPDF化して知り合いに送った。その直後から断続的な意識の喪失を伴うような平衡感覚の変調と強い記憶障害と頭部圧迫感と強い疲労感を起こされてしまい、とても広報どころではなくなってしまった。鼓膜が詰まったようになり耳というか脳内に強い不快になる信号を送られているようで自分の頭蓋内だけが騒々しくなっているようだ。あらゆる手法で思考の自由を奪い取ろうとしている。

何かをしようとすると声の送信により、その場で「もっと酷い攻撃をするぞ」、「広報するのをやめろ」と脅迫をされるのでとても出来ない。しかし、黙っていたら毎日苦しむ事になる。

これでは被害者は何も出来なくされただ拷問に耐えるだけとなってしまう。

23:52
その後、強い攻撃の中、無駄な時間を過ごすなら広報をと思い新聞社3社にメールを出した。帰宅後は執拗にお腹に空気を溜められて、苦しくて屈むことが出来ないほどパンパンにされ、いまも続いている。頂いた翻訳資料が40分以上もあるビデオを全部を訳している訳がないぞと声の送信で言われたので、実際に確認していると激しく妨害をされ暴れだしたくなる衝動を起こされた。ついでに昨日自分で演奏した音楽を録音したものを聞いたが声の送信でぼろくそにけなされた。

急に記憶障害が激しくなり思い出すことが出来なくなったのでこのくらいにする。左肩と顎が引きつっている。痛い。

寝る。


追記
24:56
眠らせない拷問をされている。眠りそうになると呼吸が止まってしまい、再呼吸をする時に目が覚める。何度もそれを繰り返されている。

秘密の生体実験を止めさせよう

テクノロジー犯罪(電磁波犯罪)とかマインドコントロール、電磁波ハラスメントと呼ばれている人権を無視した犯罪は強力に隠蔽されているために、その目的などが明確になっていない。テロ行為としての要素を持ちながら特定個人を狙っているので、生体のデーター取得や武器としての攻撃方法の開発など生体実験のようだと感じている被害者も少なくはない。

10:00
昨夜は就寝が3時を過ぎてしまった。朝は9時半に起きなければならないのだが、7時半頃に目が覚め「さあどうする、それでも寝るかね」と声の送信をされたので意地でも寝ることにして再就寝をした。

その時に、何かよい事が頭に思い浮かんだ。人間が何かを実行をするために考えているときに、その考えを別のものに変えるためには理由があるはずである。自動車を運転している時に理由なく交差点を曲がる人がいるだろうか、道を変更して走る場合には、近いから、空いているから、などの理由があるからである。考えもそれと同じで理由なく考えが変わることはなく、まして突然の思いつきで理由なく考えが変わることなどないと思う。

記憶の消去という被害と思考の挿入を組み合わせることにより、被害者を人間を騙すことが出来ると思った。事実、私はそれで騙されてしまったことがある。記憶障害が強く、考える事が出来ないようにされている時に、突然、何か自分のすべき事が思い浮かんだのだが、その理由が思い出せなかったり、その後どうすべきかが判らなくなってしまった。発想そのものは自分のもので、思い出せなくなってしまったのは記憶障害のせいだと思っていたが、もともと加害者の挿入した思考だったわけである。

21:49
上記、脳の遠隔操作を受けている被害者に突然何かが閃いた時の思考挿入に付いては複雑なものがあり、閃いた瞬間の感覚を起こすこともあると感じている。

今日は午後から被害者の会があり、その後は楽器の演奏もあるので午前中から家を出て東京に向かった。

被害者の会ではアメリカ大統領の諮問委員会で、この犯罪の被害者が声明を発表したビデオを日本語に訳した文章が配布された。その内容は完全にテクノロジー犯罪の被害を訴えるものであり、犯罪を止めさせる為の調査要求や犯人を1日も早く投獄して欲しいと言ったもので、それらの訴えや被害者の作った資料などを諮問委員会が受け入れていた。これは被害者に取っては大きな進展であり、大きなニュースであるので、出来るだけ多くの人に知らせる必要があると思った。そして日本でも同じような事が行われるべきだと思った。

楽器の演奏の方はスタジオに向かっている途中から脳への攻撃が強くなり、平衡感覚の変調や首筋の硬直が酷くなり、強い記憶障害と思考能力の低下を起こされていたので最初から諦めていた。しかも、攻撃はそれだけではなく強い不快感を起こされ、無口、無表情にされてしまった。脳が半分眠っているような機能していないような感じだ。

そんな状態なので全く演奏にならず、脳も体も思うように機能しないと言う苦痛に、ただ耐えるだけとなった。また、感情の操作としては集中力が出ないで全く楽しくならないようにされた。

余りにも攻撃が激しくソロの途中で記憶を消去されてしまい二度も演奏を中断してしまった。その時に声の送信で「どうだ参ったか」と言って来た。しかし、例えどんな目に遭わされても参ったとは言わない。

こう言った殺意が無ければ出来ないテロ行為に対しては徹底的に戦う必要があると思っている。

題材は今回の大統領諮問委員会の件である。

22:48
上記アップ後に「ご家族の健康に気を付けよう」、「友人・知人に恨まれないように気を付けよう」と脳内音声で脅迫をされた。このような脅迫は毎日の事であるが、目的は犯罪隠蔽の為に無口な被害者にしてしまいたい訳である。しかし、加害者には殺意があるので何をするか判らないのは事実である。

24:35
攻撃は遠慮なく続いている。

寝る。

自然現象に見せかけた犯罪

23:56
今日は特に忙しい理由があった訳ではないが日記の更新が遅くなってしまった。日常化した被害は継続しているので被害が軽い訳でもない。あえて言うならば日記の更新よりも昼飯を食べに行くことを優先させた為に遅れてしまった。また、普段の逆に後から更新をするというやり方を取っても良いと思った。

今朝も6時頃に目を覚めさせられ、仕事は休みであるのに仕事のことにについて声の送信をされた。休みなのでゆっくりとまどろんでから起き、トイレに行ってから再就寝をした。4時間と3時間の睡眠が取れた。起床後はすぐにマインドコントロール状態と表現をしたくなるような独特の、脳の芯が痺れたような感じで、軽い平衡感覚の変調や記憶障害などにより頭がぼうっとして思考の自由を奪われている感じになる。筋肉の痛みや引きつり、倦怠感なども発生して活力や想像力は出ない。しかし、激しい苦痛と言うようなレベルではない。

そんな状態でコーヒーを入れながら顔を洗って歯を磨いていると「吐き気」がしてくる。途切れることのない声の送信では「お前のような奴には吐き気をさせてやる」、「その広報ぐせを直してやる」などと聞かされる。

たとえば、毎日行われている歯を磨くときの明らかに不自然な吐き気が電磁波攻撃であると言っても中々他人には理解できないと思う。

その後も首筋の硬直や肩の痛みなどの被害を受けながら日常の用事を済ませ、久しぶりに知り合いに会うために出掛けた。その時にちょっと電磁波被害の話が出たので、左半身に対する筋肉の引きつりや痛みについて話をしたが「筋肉の使いすぎではないか」と言われたので、そのようなタイトルにした。

病気の症状を再現する犯罪とも言われるが、加害を行ったり、止めたりする時の、そのタイミングの合わせ方が自然現象を装っていたり、第三者から見ると自然現象にしか見えない被害が多いと思った。突然の空腹、便意、尿意なども、その時間になればそうなっても不思議ではないと言った被害があるのだが、その不自然さは被害者にしか判らないのだろう。

また、場合に寄っては遠隔操作の被害であると判るようにされなければ、たとえ被害を受けていても自然現象だと思ってしまうのだろう。そう言った区別が明確にならない犯罪なのである。

やや、日記の更新をすることに対して不安感が発生している。

左の顎、首、肩、腕が引きつって痛い。舌も左に寄ってしまい喋ると舌を噛んでしまうので痛い。声の送信による脅迫は周囲の人間をマインドコントロールに掛けてお前を酷い目に遭わせてやるぞと言ったものが多い。この犯罪には、そう言った側面もあるようで、他人を遠隔操作して何かをさせると言った狙いがあるのだろう。

とにかく困ったものである。

27日2:43
遅くなってしまった。

寝る。

被害報告集500冊増刷

書籍チラシ表

800冊の発売でしたが全部売り切れてしまい、尚且つ100冊以上の注文が来ているので500冊増刷することが決定したそうです。


またアメリカでは電磁波による遠隔監視と遠隔操作をマインドコントロールと言っているそうで、それに関してニュース番組などで放送されているそうです。それに日本語の字幕をつけてくれた方がいますので紹介させてもらいます。
引用元 戦え!!集団ストーカー被害者
http://kousuke0714.blog19.fc2.com/blog-entry-428.html




被害日記

22:10
昨夜も睡眠妨害があり、就寝時はすぐに寝られなかった。2時過ぎには眠っていたと思うが、朝の6時に目が覚めて「ざまあみろ」のような声を聞かされたと思うが、無視をして7時頃に再就寝して9時に起床した。やはり起床後すぐに脳への攻撃が始まり思考能力が低下、平衡感覚の変調、全身の筋肉が硬くなるような感じが発生して開放感のないリラックスしない気持ちにされる。

仕事はちょっとしたトラブルがあったので忙しく対応した。首筋の硬直と脳の芯が痺れたような感じ、腰の疲労感と違和感、記憶障害と不快感が途切れることなく続いているので、それに耐えながらの仕事となる。しかし、その場に居られなくなるほどの激しい攻撃ではないので我慢をして仕事を続けた。

その状態では記憶障害や思考の誘導が強いので自分の能力を発揮することはなく、必要最低限のことしか出来ない。本来ならば仕事の流れを過去から現在、未来について見据えて計画を立て、かつ幅広く考えなければならないのだが、それをさせないようにされていて時々自分がやるべき事が頭に浮かぶのだが、それを発展させようとすると急に考える事が出来なくなってしまい、酷いと全部消されてしまう。また、思い浮かんだことを行動に移していると次にやらなければならない事など関連した事柄を忘れさせられてしまう。

当然のように仕事中も声の送信は続けられ、その場での出来事すべてに干渉して指図をしたり嫌味を言ったりしているのだが、周囲の人とは関係なく声の送信とのやり取りをさせられたりする。そんな具合なので仕事以外の生活全般でも活力が出ないし、無駄に過ごしている時間が異常に多くなってしまう。また、強い不快感に耐えながら他人と接するのも忍耐が必要となる。

夜は楽器の練習に行っていたが、記憶障害など脳への攻撃は継続したままであり、不快感こそなかったが最後に激しく妨害をされて腹が立った。抑制が働いているせいか日記の更新が遅れてしまった。加害者は日記の更新をしていると「それを読んだ人はきっと精神病だと思うぞ」と言ってみたり「読んだ人が怖がってしまうぞ」などと言って日記を書かせないようにする。

26日1:09
その後も記憶障害などの攻撃が続いている。歌のリピート送信も執拗に行われているが、急に鼓膜が詰まったような感じになり、周囲の音が良く聞こえなくなったが、まるでノイズキャンセルヘッドホンをつけたかのような感じだ。それと、高い音が煩く聞こえるようにもされている。

寝る。

電磁波で苦しめられる毎日

11:39
昨夜は1時頃に就寝したが3時、5時、7時と言った感じに2時間ごとに人工夢のようなものを見せられて起こされた。就寝時や目が覚めた時には声の送信や痒みなどの睡眠妨害をされていたと思うのだが完全な記憶がない。起床後はすぐに脳に膜が張ったようになり思考能力が低下して平衡感覚の変調などが起き、不快感と共に肩や足腰の筋肉の痛みや引きつりが起こって心身共に動き難くなる。

起床後30分くらいの間は声の送信による語りかけが連続で行われる事がよくあり今日もそれをされた。内容は、周囲の人間が自分の事をどう思っているか、という事に付いてであり、自分がいない場所でこんな事を言っている人がいるぞ、などのように対象を変えながら延々と続けられた。そう言った脳内音声はまるで自分の思考のように聞こえる場合もあるのだが、ここまでわざとらしくやられると騙すと言うよりは考える事をさせないための嫌がらせでしかなくなってしまう。具体的な内容はいつも同じであり、加害行為により本来の自分ではなくなっている事に対して世間体を悪くするぞ、病気だと思われるぞ、と言ったようなものと、日記の内容に問題があるので逮捕されるぞ、世界から注目されるぞ、目に見える敵から嫌がらせをされるぞ、と言ったような脅迫である。

まくし立てるような声の送信以外の被害は継続していて、今は多少鼓膜が詰まったような感じになっているが何とか仕事をしている。脳への攻撃は酷くなく、耐え難い苦痛というほどではないがすべての行動に支障を来たしていて、それが苦労となりストレスとなっている。

17:53
首の後ろの硬直と肩の異常な張り、特に左の肩や腕が痛くされている。腰には、腰砕けのよう疲労感があり姿勢が悪くなってしまうような操作をされている。いわゆる背中が丸くなり顎が上がったスタイルだが、強い不快感と違和感が発生している。そのまま横になってしまいたい感じと表現するのが適切かも知れない。

脳への攻撃は、記憶障害はそれほど酷くなく、抑制が働いている感じで活力が出ないで何もする気にならない。心拍数が上がって慌てさせられる攻撃の逆と言った感じだ。従って、無口であり思った事を言動に移せない状態のまま仕事を終えた。

とにかく首筋の硬直が酷く、首を回すとボキボキと音がする状態が続いている。全身の筋肉もやや硬くなっているようで動きがぎくしゃくしたり、人と話をしていると固まってしまったりした。その不自然さを強く感じるので人前ではそれが耐え難い苦痛となる。歩く速度も遅くなってしまい動作はのろくなってしまう。

平衡感覚の変調、自由にものを考える事が出来ない、視力の低下、鼓膜の詰まり、などの被害も継続している。声の送信では様々な憎まれ口や脅迫をしているがすべて無視している。

ここまで書いてくると記憶の消去が行われ、次に書こうと思いついた内容を消されてしまったのでここまでにする。

23:53
夜は楽器の練習に行っていたが、やはり筋肉の遠隔操作により痛みとひきつりを起こされ、一部の筋肉が動かなくなったまま練習した。脳への攻撃も強く考える事が困難にされていて、次に練習しようとするフレーズを考えようとした瞬間を狙ってスイッチを入れているようで、練習中の特定の場所に来ると必ず頭が真っ白になって何も思いつかなくなった。心身共に攻撃をされているのでどうにもならない。

帰宅後は、何しろそのような攻撃が酷く脳機能や身体機能の強い障害が継続しているので、それが原因で病気にされてしまう恐れがあるので、アメリカの被害者団体のことを題材に政党にメールを入れた。すると攻撃がもっと強力になり大変な状態になっている。

殺意がなければ出来ない犯罪であることは確実だ。

24:53
その後も脳内音声による歌のリピート送信が遠慮なく続けられている。記憶障害というのか、脳の並列処理が出来なくなり知覚と記憶との照合のような、自分が自分であるとの確認を取るような事が出来なくなったりする。その結果、自然の状態ではあり得ないような思考や感覚が発生しても変だと、それは間違っていると判断できなくなる可能性もある。範囲が広いのでうまく説明できない。

また、途切れることのない声の送信は、すべての思考を否定するように行われ、それが思考を盗み取っていても、いなくても関係ないと感じるほど執拗に行われる。その目的は何が頭の中に浮かんでも声の送信により否定され続けていると結果的に言動の抑制を生むことになり、もしかすると洗脳効果が出て消極的な人間になってしまうかも知れない。しかし、感情の操作という強力な武器も使うために何とも言えない。

少しでも長い期間、苦しませようとしているように感じる。

寝る。

新しい広報材料

米・生命倫理問題に関する大統領研究会にマインドコントロール被害者らが押し寄せ公開意見を述べました。こちらはそのビデオです。英語字幕のオン・オフが可能です。(Mind Justice 日本より)

米・生命倫理問題に関する大統領研究会

フリーダム・フロム・カバート・ハラスメント・アンド・ストーキング(FFCHS)は、遠隔による神経的なモニタリングとアメリカ人への電子的な嫌がらせを抑止することを指示する全米団体で、生命倫理学の研究という主題の大統領諮問委員会において、25人を超える個人たちが2011年3月1日に声明を発表しました。この10年間においてこのような主文は初めてのことです

大統領諮問委員会へ全米支持団体が声明

日本においても多くの被害者が拷問のような攻撃に晒され普通に生活する事が困難となっています。今回のアメリカでの動きは重要なもので、日本でもそのように政府への働きかけが出来るようになる事を願っています。そう言った動きが犯罪解決へ繋がると思っています。また、こう言った犯罪が行われている事に対する広報の材料となると思います。


被害日記

12:11
上記文章作成中に脳が働かなくなり文章の流れがわからなくなったので、とりあえずここまでにする。

22:40
被害は途切れないのだが、よほど激しく攻撃をされていないと仕事などをしていると意識がそちらに向いたままになってしまい日記の更新をする被害者としての生活が別のものに感じられてしまう。隔たりというのだろうか抑制のような操作なのだろうか。もし、著しい不快感に襲われる事がなく、自由に物事を楽しむ事が出来れば被害日記を書く必要はなくなってしまう。

しかし、現実問題として音声送信、記憶障害や感情の操作、身体の痛みや引きつり、五感の操作などが途切れることなく行われているのでテレビは見れない、本は読めない、音楽は聞けない、転寝も出来ない、電磁波による遠隔操作によって人間としての自然な状態、生きることの喜びなどが奪い取られている。

昼前に少し時間が余った時に声の送信で「日記の更新をしろ」と聞かされたので、そうしていると脳機能が低下して自分で書いた文章のつながりが判らなくなってしまったので途中で止めて昼食とした。その後は、そう言った被害に耐えながら仕事を続けていた。時々、人前で強く攻撃をされたので腹立たしく思ったが我慢をするしかない。

とにかく脳や身体に変調を加えられて自然な状態ではなくされ、自分の能力を発揮できず、如何なる時も攻撃による苦痛と変調に耐えながら生活をしている。加害者は声の送信で好き勝手に喋り、遠慮なく攻撃を続けている。マインドコントロールも含め完全な一方通行の世界である。

寝る。

睡眠妨害と異常な眠気と怒り

8:38
昨夜は音楽を聞いたので脳への攻撃が激しく就寝が遅くなってしまった。知らないうちに眠ってしまったので2時には眠っていたと思う。しかし、朝の5時に目を覚めさせられ、日常の対人関係などについて相手の表に出ない心について声の送信で聞かされた。トイレに行ってから再就寝したので6時から8時までの2時間ほど眠り、合計5時間の睡眠となった。

起床後は疲労感が強く、眠気が酷い。その眠気は強制的に眠らされてしまう時のものに似ていて断続的に脳が眠ってしまっているように感じた。そして、コーヒーを入れるために立ち上がると、なぜか怒りが湧き上がり「復讐に燃えないでくれよな」と声の送信をされた。歯を磨く時に吐き気をさせられるのも毎日のことである。

12:47
その後も後頭部や首の後ろの不快感と記憶障害により仕事に支障を来たしている。それと楽しくならないというか、何かが気に入らなく気分が悪い、というような感じにされている。平衡感覚の変調なども継続している。


生命倫理学の研究の件について、ワシントンDCでの大統領

諮問委員会へ全米支持団体が声明

オハイオ州シンシナティ(2011年3月18日) -- フリーダム・フロム・
カバート・ハラスメント・アンド・ストーキング(FFCHS)は、遠隔による
神経的なモニタリングとアメリカ人への電子的な嫌がらせを抑止
することを指示する全米団体で、生命倫理学の研究という主題
の大統領諮問委員会において、25人を超える個人たちが2011
年3月1日に声明を発表しました。この10年間においてこのような
主文は初めてのことです。

詳しくは下記リンクをお読みください。

大統領諮問委員会「生命倫理学についての研究」

17:25
上記の情報を利用して何処かに広報をしようかと考えただけで呼吸困難を起こされて息が吸えなくなっている。胸の圧迫というのだろうか。

今日は、激しい怒りなどを送りつけられないが、首筋の硬直と頭部圧迫感、思考能力の低下(想像力の低下と記憶障害により開放感が全くない)と平衡感覚の変調、鼓膜が詰まったような感じや耳に何かノイズを送られているようで非常に不快な状態にされている。それに、倦怠感のような疲労感のような無気力になる感じにされているので何もする気が起きない。体も歩く速度が遅くなってしまうような状態で筋肉のひきつりと痛みが発生している。従って仕事にならない。

左半身の筋肉の引きつりと痛みが酷く、顎、首、肩、腕、足などをやられていて口の中まで痛い。脳への攻撃が酷いので、何かを考えていると、気が付くと関係のない事を考えさせられてしまっている。それらは考えるというよりは思い出すと言った感じの思考の挿入で、加害者がその事柄に対して悪いイメージを無理やり植えつけて来ていて、その事を思い出すように思考挿入しながら、妬みや怒りの感情を送りつけてくる。

24:06
マインドジャスティス日本より引用

【緊急のおしらせ】 米・生命倫理問題に関する大統領研究会にマインドコントロール被害者らが押し寄せ公開意見を述べました。こちらはそのビデオです。英語字幕のオン・オフが可能です。

米・生命倫理問題に関する大統領研究会


被害はそのまま継続していて、19時より計画停電に入った。辺りは静かになりローソク一本と電気を使わないストーブにより退屈をしていた。そこで電池式のラジオを聞いたり、知人に電話をしたり、携帯電話でユーチューブ動画を見たりしていた。脳内音声の送信は全く途切れないし、その他の被害もほぼ関係なく続いていた。

最初は耳に送信されるノイズが小さくなっていたが、ラジオを聞き出すとそれを妨害してやると声を聞かせてから耳に送信するノイズを大きくされた。暫くすると電気が点いたのでテレビを見ていると目を開いて居られなくなるほどの眠気を起こされてしまい、そのまま少し寝ようとしたが乳首を刺激するなどの妨害をされ、眠くてたまらないのに眠らせないという拷問を受けた。かなり苛々させられたが暫く我慢していると眠ってしまった。

目が覚めると小さな音量で声の送信をされている。呼吸に合わせて単純な言葉を繰り返しているが、呼吸に干渉されるので非常に不快である。しかし、感情操作や脳への攻撃がないので激しく嫌だと思う気持ちは出て来ない。

起き上がると何か脳がすっきりしていて、視界も自然な感じがする。体の感覚も違和感がなく、疲れている部分を感じ取れたりして、これが本来の自分なのかとつくづく感じると同時に途切れる事のない攻撃を受けていると全く人間らしさを奪い取られてしまっていて、自然の状態と攻撃を受けている状態との差があまりにも大きい事に気がついた。そのくらい脳と体に多くの強い影響を受けさせられ続けている訳である。

そして、骨休めではないが体の疲れている部分をほぐしたりしていると次第に攻撃が始まり、意識が自分の意思とは関係のない部分に行ってしまい、感じるべく感覚を感じ取れなくされてしまい、まるで脳と体を切り離されたかのようになってしまった。その後、不快感が強くなり拷問状態にされ、暴れだしたくなる衝動を起こされたりした。その間は、声の送信は途切れることなく、歌のリピート送信などもされている。

攻撃は今も続いているが、くどくなるのでこのくらいにする。

寝る。

電磁波による人間の遠隔操作を止めさせよう

くどいようだが、電磁波による人間の遠隔操作は信じられないほどに広範囲に渡ってあらゆる人間の機能を自然でない状態に変えてしまう事を行っていて、それによる被害者は途切れることなく苦痛・不快となるように操作され続けている。それは「遠隔操作」というよりは「攻撃」と言ったほうが正しく、盗み取った生態情報を遠隔監視に利用して遠隔洗脳・遠隔拷問の世界を作り出している。それらは主に特定個人をターゲットにして考え方を変えてしまうだけではなく人生そのものを変えてしまうべく長期的・計画的に行われている。被害の程度は様々だが、自然現象を装った手口は共通していて場合に寄っては区別が付かなく、病気の症状を再現する形などが多い。


13:23
昨夜は6時間、継続して寝られた。就寝時に少しの間、眠れないようにする攻撃を受けたような記憶があるが、記憶障害という遠隔操作が日常的に行われているので思い出せない。目が覚めるとすぐに悪質な声の送信が始まり、考える隙間が出来ないように途切れることなく歌のリピート送信や声による語りかけを脳内に聞かせている。

その内容は何でも良く、脳内に途切れることなく聞かせていれば自然と考える事が出来なくなってしまうし、人間であれば言語を聞かされるとそちらに意識が行ってしまうので、誰にも干渉されることがないと信じられている脳内のプライバシーや想像する事の自由が奪い取られてしまう。

また、脳の遠隔操作が行われるので自分の意思で考えることが出来なくなってしまう。例えばそれは、脳内音声でなくてもテレビの音が聞こえている時に考え事を始めると、その声には意識が行かなくなり自分の脳内での考え事に集中出来る。しかし、脳の遠隔操作の場合はテレビの音声の方に神経が行ってしまい、それが邪魔になりどうしても考える事に集中できなくなる。

そう言った遠隔操作は聴覚だけではなく、他の感覚にも行うことが可能で目に映っている景色の中で何処に意識が行くか、何処を見るか、なども遠隔操作されてしまう。簡単な例で言えば携帯電話の画面を見ている筈なのに地面に目の焦点が合ってしまい非常に見難くなる。これは場合に寄っては片方の目のピントが携帯電話の画面でもう片方の目が地面に合ってしまっているのかも知れない。実は、人間の遠隔操作はもっと細かいレベルで行われているかも知れない。

今は、右耳に音声送信が行われていて、その右耳に不快感を発生させている。また、お腹に空気を溜める攻撃も日常化していて不快でならない。それには息が吸いきれない呼吸困難と下腹部が緩んで内臓が下がってしまったような感覚も付加されている。場合に寄っては下腹部ではなく胃が膨らんで食べたものが下に降りないような感じにもされる。

先ほど食料を買いに言った時も脳の遠隔操作をされてしまい、何を買ったらよいのか迷ってしまったり、スーパーを出た後に歩いていると突然に自分が止めた車とは違う方向に歩いていることに気が付いたりした。本当に迷惑である。忘れ物をするだけならまだ良い方で、耐え難い苦痛や暴れだしたくなる衝動など遠隔拷問が始まると、この世の終わりのような気持ちにされてしまう。

19:31
陰湿かつ執拗な声の送信による思考の妨害が積極的に行われ、記憶障害など脳の遠隔操作と重なり腹立たしい気分であったので少し長い書き出ししなってしまった。しかし、実際に被害の説明をするには膨大な量の文章となってしまうので仕方ない。記憶障害など脳の遠隔操作が酷いと文章作成が出来なくなるし、日記を書いている最中に集中力がなくなって「面倒だから止めよう」という気持ちにされたりもする。

今日は祭日であるし雨が降っていたので家族と話をする時間が長かった。普段のように脳への攻撃で会話をさせないような事はなかったのだが、右半身が痛くて非常に困った。時たま、強い興奮やキレる時の衝動などを送りつけられたが、何とか我慢をして切り抜けた。

なぜ被害者は

見えない敵と戦わせられてしまうのか

苦痛に晒され我慢をしなければならないのか

これが根本にある問題であり、本来ならば夢や希望があり、それを見えない敵に妨害される事もなく、生きていることを幸せだと感じる筈である。すなわち、自殺させるための犯罪だと言えるだろう。政府には何年も前から要望書が届いているはずである。

22:57
昨日の演奏をいつものサイトにアップしました。

それこそ激しい妨害をされ、暴れだしたくなる衝動を起こされ続け、考える事ができない状態の中で根性で7曲くらい聞いてMP3変換をした。今も平衡感覚の強い変調と強い記憶障害を起こされ強く興奮させられている。鼓膜は詰まったようになりパソコンのスピーカーから出てくる音の大小の判別が付かない状態だ。更に音質まで変化させられて本当は綺麗な音なのに汚い音に聞かされたりする。

脳の遠隔操作は極めて高度に行われているので、良い演奏をダメな演奏だと思わされたり、ダメな演奏を良い演奏だと思わされたり、何でも出来るようだ。

更に、自然な状態の脳内では絶対にあり得ない感覚の接続が遠隔操作により行われているようだ。この領域も想像以上の研究が為されているように思える。それらはリアルタイムであり人間が感じ取れる時間差の最小値以内で行われているのだと思う。

24:43
上記、自然ではあり得ない感覚の接続とは、目に映っている物の動きに合わせて平衡感覚の変調が起こったりするもので、目に映っている映像がスイッチになって遠隔攻撃が行われる仕組みなのかと思う。聴覚では特定の音に反応して遠隔攻撃が行われるているが、それが視覚に対しても行えると言うことになる。

被害者が景色の中のどこに意識を集中しているか、何処を見ているか、などは加害者に知れらてしまうし、聞こえている音全体の中の何を聞いているかも知られてしまうし、その集中して聞きたい音を聞かせないようにしたり、聞きたくもない音に意識が行ってしまう遠隔操作もある。

少しくどくなってしまったが、自分で昨日演奏した音楽を聞いていると様々な妨害をされていた事を思い出した。練習で妨害をされ、演奏で妨害をされ、その録音を聞くのに妨害をされている。

とにかく危険な遠隔操作を禁止させて欲しい。

寝る。

目覚めた時から悪質な攻撃が続く

12:36
昨夜は就寝まで悪質かつ強い電磁波攻撃をされていた。この攻撃は嫌だと言っても、暴れ狂っても、泣いて騒いでも、逃れる事が出来ない。脳内音声を送信する加害者の声に従ったとしても騙まし討ちを食らう。従って何をされても耐えるしかない。

就寝後約5時間の6時半に目を覚めさせられたが、その時すでに脳や身体に対する不快な攻撃をされていた。寝ている時や目が覚めた直後に強く攻撃をされていると認識できる時は酷い部類に入る。トイレに行ってから再就寝したが、1時間半で起こされてしまった。その後は一時間ほどまどろんでいたが、とにかく脳に対する不快感と筋肉のひきつりや痛みにより不快にされていた。

「せっかくの休みだから東京へ行くのをやめて崩壊した家庭を立て直そう、家族団らんで過ごそう」と声の送信を聞かせてくる。こう言った内容の考えは、第三者が見ると自分の内部から発生しているものに思えるかも知れないが、昨日の段階から加害者が声の送信で言って来ている。

起床時から鼓膜が詰まったようにされ周囲の音が聞き取り難い。軽い頭痛がする、疲労感が酷い、思考能力の低下が著しい、などの被害が起きていて苛々している。

そして、家族と話を始めると脳内音声による歌のリピート送信や息が吸いきれないような呼吸困難と心拍数の増加などにより苛々が強くなる。この状態では落ち着いて人の話を聞くことが出来ない。なぜなら音声送信が悪質だと、自分が黙っている時には目の前に居る人の声よりも脳内音声の方に意識が行ってしまうからだ。そして「もっと良く家族の話を聞いてあげなさい」なんて声の送信でいやみを聞かされる。このような攻撃は以前から行われているが、意識障害や強い不快感がない場合は相手の話を適当に聞き流して誤魔化している。

そんな訳で今日も心身への攻撃が強く不快感が酷い。無気力というか「面倒だから家に居よう」という気持ちが強く発生しているが、被害を受けていなければ無気力になる筈がないので、様々な危険を覚悟で出かけようと思っている。

21日1:20
その後、家を出て都内スタジオへ向かった。いつもとは違う交通路で行ったのだが、途中で携帯電話に「緊急地震速報」というメールが入り次の駅で電車が止まった。しかし、すぐに安全の確認が取れて発車した。様々な危険のひとつがこれだった訳だが、その後は地震はなく無事帰宅出来た。その他の危険は電磁波攻撃によるもので、何が起こるか判らないというものであり、甘く考えていると危険である。

全体を通して電磁波攻撃は穏やかでテレビのチャンネルが切り替わったように異次元の世界に引きずりこまれるような不快感や強力な記憶障害、激しい興奮などはなかった。しかし、息が吸いきれないようになる呼吸困難が頻繁に続いていた。

楽器の演奏に関しても細かく確実に妨害をされたが、全く演奏にならないような事はなく、仲間との会話に笑いも出たりしてそれなりに楽しめた。帰宅後は少し攻撃が強くなっている。脳の変調や音声送信は途切れないが、首筋の硬直のような被害とお腹に空気が溜まり苦しくなる被害が目立っている。

寝る。

かつてない強烈な攻撃を受ける

14:28
今日は早朝から激しい目眩と吐き気と頭痛、どれを取っても今まで受けた事のない強烈なものを同時にやられた。昨夜の就寝は1時頃で朝6時に目を覚めさせられたので5時間の睡眠となる。地震の影響でガソリンの入手が困難となっているので朝から道路に並んでいた時のことである。頭痛は起床時から、吐き気は歯磨きの時に毎日、疲労感や筋肉の痛みもあるのだが、まずガソリンを入れて置かなければならないと言う強い思考の誘導があり、確かに早めに入手した方が良いと言う考えもあるので、そのまま起床してコーヒーを飲んでから家を出た。

2キロくらい並んでいる最後尾についていると鼓膜が詰まったようになり周囲の音が良く聞こえなくなり、声の送信で執拗に対人関係について攻められる。しかし、内容的には根拠のないデタラメであり、加害者の語りかけに対する答えまで用意されていて無理やり八方塞に追いやるようなやり方である。その時に感情の操作で嫉妬心や憎しみ、不安などを送り付けてくる。この手口を使われると騙されてしまう事があるかも知れない。最近は、頭の中に描くイメージ映像も、自分で考えて描いたものだと思っていたのだが、加害者が送りつけたものを自分で描いたものだと錯覚されられている場合がある事に気がついた。

そう言った陰湿かつ執拗な攻撃を受けていたのだが、車の中で時間があるので携帯電話からツイッターを使用していると強力な悪寒と共に強い吐き気を起こされてしまい大変な苦労をさせられた。その内に強力な目眩を起こされてしまい運転もままならなくなった。

目眩には様々な形で行われる平衡感覚の変調の他に目が動いてしまう種類のものがあり、それを攻撃としてやられたのは初めてである。今までに経験した目眩は縦に目が回るというもので、数年前に一度熱中症に掛かった事があるのだが、その時は目がぐるぐる回ってしまい動けなくなった。それは自然現象だと思うが、今日の攻撃から考えると電磁波攻撃を自覚する以前の目眩も怪しいものである。

今日のは、右から左へと回転するもので視界がかなりの速さで動いてしまいどうしても止められない。左から右へと回転するのもやられたり、斜めの回転もやられた。その状態で車を運転するのだから大変である。しかし、渋滞の中で5メートル移動するだけなので何とかなった。普通に走っている時なら運転は無理である。

結局、3時間ほど掛かりガソリンを入れることが出来たが、目眩と頭痛と吐き気と悪寒、記憶障害、筋肉の引きつりと痛み、鼓膜が詰まった感じ、声の送信による脅迫、パニックのような危機的状況を感じる感情操作などを全部一度に受けた時の状況は大変なものであるが、記憶障害も起こされていたのでこれ以上の説明は出来ない。

ガソリンを入れさせないで帰宅させたかったのだろうか。

その後も、首筋の硬直と頭痛、平衡感覚の変調、脳内音声攻撃が続いていたが、昼飯を食べに行き外で雑用をして、今やっと一息ついた所だ。今も極めて不快な状態が続いている。

22:52
完全に拷問状態になっている。

鼓膜が詰まったような不快感が強く、周囲の音が良く聞こえなくなったり、近くの物音が以上にうるさく聞こえたりしている。頭痛は夜になって弱くなったが、首筋の硬直と後頭部の圧迫感が酷く、左半身の引きつりと痛みも酷い。家族と話を始めると必ず舌を噛まされてしまい喋るのが嫌になる。また、強い嫌悪感も発生して苦痛に耐えているので楽しい話は出ない。

脳内音声の送信も悪質なタイプのものが使用され、歌のリピート送信や声の送信に思考などが乗っ取られてしまう状態になるので、ほとんど考える事が出来ない。さらに平衡感覚の変調と強い記憶障害を起こされているので、脳内をかき回されているような感じが常にしている。

また、額や頭頂部に意識が言ってしまう操作をされ、何か脳内の左右が逆転してしまったような感じにもされている。お腹に空気を溜められる攻撃も頻繁に行われている。耳に圧迫感のような低周波のようなノイズが送信されていて、それも強い不快感や思考の妨害につながっているように思う。

とにかく徹底的に攻撃をされ続けている。

明日は音楽をやるために東京に行きたいと思っているが「行くと殺されるぞ」、「地震を起こされるぞ」などと脅迫をされている。電車の運行状況などを調べていると強い疲労感を発生させられ脳への攻撃も強くなるので行くのが面倒になってしまう。もっともこれほど酷い攻撃をされていたら音楽などまともに出来る訳もないし帰ってこれなくなるかも知れない。

声の送信による脅迫と思考の誘導もかなり悪質で罪悪感を植えつける事を目的としている。

地震が多いので中々判断がつかないが、どうも揺れている感覚と音だけではなく、私の部屋だけを揺らすことをしているようにも思えてくる。そんな事が出来るのだろうか。

目眩というよりは平衡感覚の変調には意識の喪失を瞬間的に行っているようにも感じる。たとえば平衡感覚を失ったと感じた瞬間は何も考える事が出来なくなり、その瞬間だけ思考停止のようになってしまう。


電磁波攻撃とは直接的な関係はなさそうですが、参考資料として下記翻訳してくれました。

機密解除
許可: NN0857139
1/21/2004

SECRET(機密のスタンプ)

心理的戦闘 地震計画 対 日本国土

心理的戦闘 地震計画 (2) 対 日本国土

24:58
各種、強い攻撃は少し弱まったが、まだ続いている。

執拗な声の送信はすべての考えを悪い方向へ誘導するために行われている。従って聞かされる声の非常に量は多く隙間がない。こちらが考えていない時には思考のように声を聞かせて勝手に悪い結論を聞かせてくる。

寝る。

忙しい一日

23:13
今日は、朝から用事があったので普段より早く起きていた。昨夜の就寝時には顔や頭などを執拗に痒くされ続け、とても眠りに付けないような状態の中、暫く我慢をしていたら知らない内に眠ってしまった。しかし、目覚ましが鳴る一時間半前に目を覚めさせられてしまった。声の送信では「ざまあみろ、その時間から寝ると起きられなくなるぞ」などと言っていた。勿論、再就寝をした。

起床時にストーブを点けると気温は1℃であった。その後は予定通り外出して用事を済ませたが、とにかく寒かった。声の送信と軽度の脳への攻撃があったが激しく妨害をされることはなかった。昼過ぎに用事から戻り、急いで昼食を食べすぐに仕事を開始したが、全身に強い疲労感が発生し寒気がしてくる。風邪でも引いてしまったような感覚で熱が出そうな気配があったので服を一枚余計に着た。

そのような中で仕事をこなしたが、激しい攻撃はなかった。夜は楽器の練習に行ったが、停電のためにコンビニの駐車場で夕食を済ませた。スタジオに着くと急に攻撃が激しくなったのでツイッターを使用していたら、目を開いていられなくなるほど眠くなってしまい、車の中で眠ってしまった。15分ほど眠っていたと思う。

楽器の練習は筋肉を動かなくされるなどの妨害があったので練習を中断したが、後半は強く妨害をされなかったので、不自由な状態の中でもなんとか練習になった。細かく言うと筋肉の一部が動かなくなった状態、感覚を狂わせられた状態での練習では意味がないのではと不安にもなるが、深く考えることはしない。

被害者はそのような諦めの気持ちの中で生きている。

実際に細かい被害は書き切れないほどあるし、声の送信による様々な脅迫も受けている。日記の更新についても、それをするなと脅迫をされるし、攻撃が強くなる。とりあえず、思考能力の低下と抑制、疲労感の中、ここまでにする。

コメントを下さった方、ありがとうございます。

24:09
その後、後頭部の圧迫感と首筋の硬直、意識の喪失を伴う平衡感覚の変調をされている。強い眠気と強い疲労感が発生している。鼓膜が詰まったようになり、強い不快感に襲われているが、聴覚神経に向けて不快になるノイズを送信されているように感じる。脳内音声による歌のリピート送信も遠慮なく行われている。

たとえば同じ攻撃をされていても、強い怒りなどの感情を送りつけられないで、逆に抑制をされると日記を書くことが出来なくなったり、そう言う気持ちにならなくなるのだろう。

寝る。

激しい拷問被害が減っている

12:45
ここ2日ほどの間、激しい拷問のような被害が減っている。まず、感情の遠隔操作として怒り、憎しみ、嫉妬、などを送りつけられる頻度が減り、強さも弱くなっている。従って暴れだしたくなる衝動や止め処もなく怒りが湧き上がる状態がかなり減っていてあったとしても弱いレベルである。

しかし、足腰の筋肉の痛みという被害が新たに始まり、それが継続している状態だ。その他の身体被害としては、首の後ろの違和感、鼓膜の圧迫感や周囲の音が良く聞こえなくなる被害、視野が狭くなって視界が薄暗く感じたり、視力の低下、お腹に空気が溜まる、息が吸いきれなくなる呼吸困難、頭痛なども継続もしくは頻発している。

脳への攻撃による記憶障害や思考能力の低下、意識の誘導は行われているが、酷い時のように周囲の雰囲気が全く感じ取れなくなるとか他人とまともに会話が出来なくなるなどの状態は少ない。

音声送信は途切れることなく続いて居て、歌のリピート送信や声による干渉が行われている。被害ブログを読もうとしたり、自分の日記を更新しようとすると急に被害が強くなる傾向がある。被害全体としては決して軽くはないと思うが、酷い時とくらべると楽になっているのかも知れない。内面への攻撃から筋肉などの痛みに変わったとも言える。

17:19
仕事で使うパソコンのデーター修正をしていると急に頭部圧迫感が強くなり、特に上半身に圧迫痛のようなものが発生して呼吸困難になる。強い記憶傷害と鼓膜が詰まったようになり激しい不快感に襲われた。今までなら、そこで仕事を中断していたが、何とか我慢をしてそのまま仕事を続け終わらせた。自分で今やった事の確認が取れなくなるほどの記憶障害を起こされた。

お腹に空気も溜められ、画面から目線を外すと元の位置に戻れなくて探さなくてはならない状態だが、日記の更新をした。やはり周囲の音が良く聞こえないような状態で、なぜか顔とか頭が熱く感じる。

23:42
今日はその後も激しく攻撃をされ、止め処のない強い怒りを発生させられ、暴れだしたくなる衝動まで起こされた。原因は楽器の練習である。音楽に対する妨害は半端ではなく、日常的に音楽を聞くことが出来なくなってから1年以上は経っていると思う。

なぜ音楽を聞くことが出来ないか、声の送信による妨害と聴覚の変調により音量や音質を変えられてしまう。ヘッドホンをしても脳神経を攻撃されるので音楽の方に神経が行かなくなってしまう。最後は、激しい怒りと暴れだしたくなる衝動を起こされる。あまりにも酷い攻撃なので日常生活から音楽を聞くという事が消えてしまった。

しかし、自分は楽器のプレーヤーなので練習をしない訳には行かないし、自分で演奏したものを聞かなくてはならない。その暴れだしたくなるほどの感情の送信に耐えながら音楽を続けている。

今日の楽器の練習でも、強い記憶傷害と声の送信、筋肉が部分的に動かなくなる、脳神経を攻撃されて意思の通りに体が動かなくなる、聴覚の変調で音が現実と違って聞こえる、などの強い妨害をされ続けた。さらに、強い怒りと暴れだしたくなる衝動を起こされた。その状態であるから、どんなに頑張っても自分の能力は全く発揮出来ず、ひたすら苦痛との戦いになった。

強い記憶傷害は時間感覚の喪失を伴い、楽器の練習をしていると、次の瞬間に今やっていたフレーズを忘れてしまうので連続性がなくなってしまうし、極度の思考能力の低下はフレーズ自体を思い出すことが出来なくなる。音楽の場合は自分ひとりの力と責任で行うのでごまかしは効かないし、適当では自分が嫌なので楽しくならない。まともに演奏が出来なくなってから3年は経つと思う。

その後はサウナに行ったが声の送信により延々と声に出さない呟きをさせられていた。脳に対する攻撃と腰や肩の筋肉の痛みも続いた。



下記のタイトルのホームページが無くなってしまったようですが、電磁マインドコントロールに関する翻訳資料が掲載されていました。どなたかご存知の方はいらっしゃらないでしょうか。それと、アドレスにinkyoという文字が含まれているブログも無くなってしまったようです。

 Mind Control / Real Modern Horror

ここにはジョン・フレミングの「衛星サーベイランスの衝撃的な脅威」の翻訳がありました。英語の原文は探せばあると思いますが。


高周波活性オーロラ調査プログラム(HAARP)はマインドコントロールに関係していると言われています。また、気象操作・地震兵器とも言われています。

High-frequency Active Auroral Research Program

アメリカ合衆国に対して3月にメガ・アースクエイク(超大型地震)警報発令

ベンジャミン・フルフォードさんの語る『地震兵器』!!


とにかく攻撃と脅迫が酷い。

寝る。


追記
体のあちこちに強い痒みを連続で発生させられている。声の送信は無意味な言葉を延々と喋っている。翌日に朝から用事があると必ずそうやって苦しめる。

電磁波兵器の使用は禁止すべき

テクノロジー犯罪に使用されている装置はいわゆる電磁波兵器であり、『ロシアのマインドコントロール兵器に対する法整備』に記されているような類ではないかと思われる。そう言ったものを使用して特定個人を遠隔より監視したり生活破壊をするべく攻撃をする行為は禁止させる必要があるのは当然である。法整備に関してでなければアメリカにはその類の資料は沢山ある。

8:16
昨夜はこれと言った睡眠妨害はなかったが目覚ましをセットした時間よりも1時間ほど早い7時に遠隔操作により目覚めさせられてしまった。睡眠時間は5時間だ。目が覚めるとすぐに声の送信による語りかけが始まり、会社での仕事のことについて指示をされた。起床後はすぐに脳の遠隔操作が始まりコーヒーを入れる手順を間違えてしまった。そのような時も声の送信では「すばらしい、間違えをうまく誤魔化したぞ」などと遠慮なく喋り続けている。

顔を洗っている時にうがいをしようとすると吐き気を起こされるのは毎日のことだが、最近は打撲にも似たような痛みが腰に発生していて前かがみになると痛い。左肩や腕のひきつりと痛み、右肩は腕を上げようとすると痛む筋肉痛、太ももやふくらはぎの硬直や痛みなどが目立っている。また、痛みには皮膚の表面がひりひりするような痛みもある。

記憶障害のような思考能力の低下も行われている。

22:02
強い攻撃がないと言えばよいのだろうか。激しい怒りの感情や拷問感のような耐え難い苦痛に晒されることはなかったが、リアルタイム監視と音声送信は途切れることなく、肩や腰のひきつりや痛みも継続しているし、記憶障害など脳への攻撃のために開放感はなく想像力が低下している。不自由ではあるが酷い攻撃に晒されていた時期から比べると軽減していると言えるのかも知れない。

やはり意識を違う方向に向けてしまったり集中力をなくすような遠隔操作は行われている。

仕事が終わって帰宅した後に、急に両方の鼓膜が詰まったようになりキーンという音が強くなり、意識障害のようにされ周囲の音が良く聞こえなくなり、頭痛を起こされて強い不快感に襲われている。しかし、激しい憎しみや怒り、興奮、暴れだしたくなるような衝動など過激な攻撃がないので、そのまま我慢をしている。

日記を書くことやメール送信に対する声の送信による脅迫や脳の操作による抑制が働いていて、多少の恐怖を感じるがなんとか目的を果たすことが出来た。本当はこの日記でバッサリと斬ってしまいたいのだが、やはり攻撃と脅迫には勝てない。なぜなら強く興奮をさせられていないからだろう。

本当に困った問題である。

24:25
その後も鼓膜に強い圧迫感がありキーンと大きな音を送信されている。脳内音声による歌のリピート送信や声の送信に誘発されて声に出さない呟きをさせられている。腰や肩の筋肉の痛みも継続し、お腹に空気を溜められたり、息がすい足りなくなる呼吸困難を起こされている。思考能力の低下も著しい。

地震による揺れが頻繁にある。

以前より弱いレベルで興奮させられたり、怒りの感情を送りつけられている事を認識できる。

寝る。

確実に影響を来たす脳への攻撃

19:12
今日も仕事が忙しく、また、電磁マインドコントロールの影響なのか強く日記を更新したいと言う気持ちにならなかった。睡眠妨害は昨夜も昨日と同じような感じで目覚ましをセットした時間より2時間程度早めに目を覚めさせられていた。人工夢をみさせられていたようだ。

激しい怒りや耐え難い苦痛のような被害はないのだが、音声送信は途切れることなく続けられ、記憶障害を中心とした考えることの自由を奪う攻撃、腰や肩などの筋肉の部分的な痛みが続いている。日記の更新を始めると急に脳への攻撃が強くなり、脳波が乱れていると表現したくなるような思考や動作などに間違いが生じる被害が発生している。

とにかく仕事をしていても記憶障害が酷く、それが確実に影響を来たしているわけで、時間感覚の喪失、すぐに忘れてしまう、思い出そうとしても思い出せない、何かを思いついてもすぐに消されてしまう、などの被害のために苦労をさせられている。時々、お腹に空気を溜められたり、息が吸いたり無くなる呼吸困難を起こされた。

24:55
仕事が終わり帰宅する前に牛乳を探しに行った。近くのスーパーやコンビニでは牛乳がまったくない状態なのでコーヒーを飲む時に困ってしまう。結局、200mlパックのしか在庫がなかったのでそれを一週間分買って帰ってきた。そのうちにガソリンや灯油の確保と言った問題にも対応しなくてはならない。地震による影響というのは本当に大変なもので、被災地に対っては言葉では表すことの出来ない状態である。

電磁波被害の方は上記のような状態が続いていて、激しい怒りや拷問感はほぼないが、心身ともに確実に不自由な状態となっていて様々な生活妨害が続き、無駄な時間を過ごしている。くどいようだが、見ることに対する妨害、聞くことに対する妨害、感じることに対する妨害、考えることに対する妨害、体を動かすことに対する妨害、などを受けている。睡眠妨害も忘れてはならない被害だ。

寝る。

こんな事態でも電磁波攻撃が続く

14:47
今朝は睡眠後4時間ほど経った6時過ぎに目を覚めさせられてしまった。こういう事態なので朝は定時に出社しなければならない。そこで「この時間から寝ても起きられないだろう」と声の送信をされたが無視をして寝て8時過ぎに起床して出社した。仕事は忙しく、あちこちから電話連絡などがあり、それらに対応したり計画停電に対する対策などもやっていた。しかし、なぜか現在のところ停電はしていない。

声の送信や記憶障害などの脳への攻撃は強くはないが継続して行われている。昨日あたりから始まった新しい被害として腰の筋肉痛のような痛みが発生している。それは腹筋などにも似たような痛みを発生させられる。痛みの種類としては筋肉痛そっくりであり、非常に動きにくい。また、左肩のひきつりなども継続している。それと、以前から受けている右肩の痛みがあり、それは右手を上げようとすると痛むのだがそれも継続している。

18:19
こう言った状況なので仕事が忙しく、あちこちとの連絡を取っていた。耐え難い苦痛や強い脳への攻撃はなかったが、記憶障害で思考能力が低下した状態が続いている。体の痛みも強くはないが継続している。もう一つ最近目立つ被害があって、人と話をしようとして話しかけた瞬間に記憶を消されてしまい何を話そうと思ったのか消えてしまう被害がある。大変迷惑をしている。

24:32
過激な攻撃はないが、筋肉の痛みとひきつり、記憶障害などが続いている。お腹に空気を溜められたり、呼吸が苦しくなったりする。想像力が低下して自由にものを考えられない被害の延長なのだろうか、人と連絡を取らせないようにする傾向の抑制を感じる。

寝る。

徹底的に不快にさせる攻撃が続く

13:58
昨夜は、2時間ごとに目を覚めさせられていたような感じであり起床までに2度ほど目が覚めている。最後は朝の7時頃だったが4時間しか寝ていないので、それから寝なおして2時間位寝た。

起床後は、脳への攻撃で思考能力が低下し開放感がまったくなく嫌な感じであった。いつものようにコーヒーを入れたのだが味を変えられてしまいまずかった。声の送信はどんな時も喋り続けているのでそんな時には「ざまあみろ」といって来るが無視をしてまずいコーヒーを飲んだ。

パソコンのイスッチを入れると思考が固まってしまったかのように何も考えられなくなってしまう。そして、被害者の方にメールを出したり電話に応対していると次第に攻撃が酷くなって来て、鼓膜が詰まったようになり耐え難い不快感が発生する。そして追い討ちを掛けるように苛々して暴れだしたくなる衝動を起こされる。これをやられていると他人と接する時の態度が極端に変わってしまう事は避けられず、不機嫌な顔となるのは当然で酷いと喧嘩でもしてしまいそうになる。

こう言った電磁波による遠隔操作は思考の誘導、意識の改変、記憶の消去が可能であり、社会混乱や犯罪を他人を遠隔操作する事により行えるので極めて危険であり、その恐ろしさを他人事ではなく多くの人に知ってもらえたらと思っている。勿論、使われているのは隠蔽された技術であり、目に見えない電磁波であるので公然と行われている。

遠隔操作は脳だけではなく、ほとんどの身体機能に対して行うことが出来る。呼吸、心拍数、痛み、かゆみ、匂い、味、筋肉、便意、尿意、食欲などに対する遠隔操作がひたすら苦痛・不快になるように行われている。それらは決して途切れることがない。

これほど酷い人権侵害が野放しにされている。


We are moving ever closer to the era of mind control
私たちはマインドコントロールの時代へ、かつてないぐらいに近寄って行っている
http://www.guardian.co.uk/science/2006/feb/05/comment.themilitary

By Steven Rose
Sunday 5 February 2006

脳スキャンという新しい技術に関する軍事の関心は邪悪な面を見せ始めた

23:23
今日は地震により交通手段に問題が生じたので無理するまでもなく自宅周辺でのんびりと過ごすとこにした。しかし、思考能力の低下と筋肉の痛みなどと精神に対する強度の苦痛を結びつけた拷問被害を受けて苦しまされた。

今も声の送信では「お前のブログは危険だから殺されることになるぞ」と脅迫をしている。まず、脳への攻撃をされると考えることが出来なくなり無能となる。それに首筋の硬直、肩や腰のひきつりと痛みなどの身体的苦痛、耐え難い不快感と怒りなどの精神的苦痛を全部併せて受けさせられると大変なことになる。さらに声の送信と歌のリピート送信。それらが途切れることなく続けられている。

それらの攻撃がすべての生活妨害となり、それに耐えながら生きているのが真実である。攻撃の種類や方法などを列記していたらきりがなくなってしまう。

なんとなく時間を過ごしながら夕方から楽器の練習に行ったのだが、左肩と腕の痛みと引きつり以外は強い妨害がなく昨日よりはまともに練習が出来た。

練習が終わってから車に乗ってタバコを吸っていると脳への攻撃や精神への強い圧力がかなり弱くなり、ほっとした気持ちになり開放感も発生し、周囲の空気と一体化したような平和な気持ちになった。その時に日常的にどれほど強い影響を受けさせられ、この電磁波攻撃と戦わせられていたかを感じることが出来た。しかし、タバコを吸い終わる頃には言葉では説明できないような不快感が始まり、拷問が再開した。

被害を受けていなければ、本当に、そこにいるだけで幸せであり、なんの苦しみもない。それをつくづく感じたわけである。あまりにも酷すぎる。

帰りに車を運転していると、様々な脳波というか感情を送信され、絶望的な気持ちにされたり、自殺したくなるような気持ちにされたりした。この送りつけられる脳波というか感情の正体とはどのような物なのかと思った。

とにかく口封じの脅迫が酷い。

14日1:15
今はそれほど攻撃は強くないが腹に空気を溜められている。
これ以上、細々と書いてもしょうがないので止める。

寝る。

地震・停電の中でも電磁波攻撃は途切れない

10:25
今も小刻みに地震で揺れている。感覚的には、昨日の午後から大きい揺れ、小さい揺れを含めて引っ切り無しに揺れていると言った感じだ。地震の直後から停電をしていたが朝には復旧されていた。

ところで電磁波攻撃であるが、広範囲に停電していても音声送信は途切れることなく続いていた。脳への攻撃や身体への攻撃もやや弱いながらも継続していた。この辺り、停電の為に攻撃が弱くなったのか、パワーを上げなかったのか判断は付かないが、起床直後から強い脳への攻撃と首や腰への攻撃をされているので大変な状況となっている。

昨夜は真っ暗なので早く就寝したが、眠らせない攻撃を受け酷い迷惑をした。起床するまでの間に何度目が覚めたか判らないが、地震の揺れで目が覚めたのか、電磁波で目が覚めたのかも区別が付かない。起床する時には足腰が強く疲労していて、眠気も強く、やっと起きた。

起床するとすぐに、腰に強い疲労痛が起き首と肩の筋肉が引きつって痛くなり、平衡感覚の変調と脳を締め付けるような不快感、パルス波で意識障害を起されているような被害を受け、著しく不快にされている。タバコを吸っても味が変で、折角入れたコーヒーも味が変えられている。いわゆるフルコースの被害を受けている感じだ。ただ、音声送信は歌のリピート送信も行われているが音量が小さいので助かっている。

声の送信では、この被害を受けているために子供の面倒などを見て上げられない事に対して、執拗に罪悪感を植えつけるものと、周囲の人は皆お前を病気だと思っているぞ、と言った内容で攻めてくる。それと、お前のせいで地震が起きたのだから日記の更新を止めて広報するのを止めなさい、と言ったものが多い。

24:18
やはり記憶障害を強く起こされていて思考が働かない。これは感覚的に言えば、過去も未来も時間的に短いものしか想像出来ない状態で、極端に言えば、今この瞬間のことしか頭にない感じだ。首筋の硬直、後頭部の圧迫感、鼓膜が詰まって周囲の音がよく聞こえない感じ、などが継続していて開放感は全くない。

午前中は洗濯など身の回りの用事をして、昼飯を食べに行くついでに雑用もした。その間にも不快で腹の立つ攻撃を時々された。夕方から楽器の練習に行ったが、強い脳への攻撃のために頭が働かず快適な練習が出来なかった。特に、筋肉を部分的に動かなくされたり、硬直のような引きつりを起こしていて、練習はそれらとの戦いとなってしまった。そのような妨害に対して嫌だと思うとすぐに暴れ出したくなるような強い怒りを送信されるので、妨害を受けていても出来る範囲の簡単な練習に切り替えた。

夜は知人と会うために喫茶店で待ち合わせをしたが、そこでもゲリラ的というのか、ひとつの攻撃が長時間続かないようなやり方で嫌がらせをされた。全体的に頭部締め付け感が強く、それがそのまま思考の締め付けとなっているような感じで脳機能・身体機能とも低下したままで過ごしている。

声の送信はかなり悪質で、地震の揺れが頻繁にあるのだが、その地震による落ち着かない不安感を利用して脅迫をする。お前が日記の更新をすると地震が起きるぞと言ってくる。とにかく今日は攻撃と脅迫が酷い。特に脳への攻撃が強い。

寝る。


追記
13日2:04
眠らせない攻撃をされている。疲労感と眠気がない。脳内音声による歌のリピート送信をしている。加害者は何か気に入らない事でもあったのか酷く荒れている。

被害報告集、異例の売れ行き

14:09
タイトルは同じ被害者の方のブログから拝借しました。何でも、売り切れ後に注文が100冊以上も来ているそうですが、この被害報告書籍が何かの役に立ってくれることを願います。

被害報告集、異例の売れ行き

書籍チラシ表\\\\\ 書籍チラシ裏


この犯罪に対するインターナショナルグループが存在するようです。
ひれは世界中に被害者がいることの証明ともなります。

インターナショナルグループ


被害日記

14:19
昨夜は自分で演奏する音楽に関する練習妨害から始まり、演奏を録音したものを聞くことに対する妨害など強力に受けたので就寝が遅くなってしまった。それは止め処のない怒りというのか、腹が立って仕方なく、やられっぱなしでは気が収まらないという被害を受けていたからだ。

就寝は3時頃で朝の7時前に目が覚めてしまいトイレに行ってから再度寝て9時過ぎに起きた。したがって3時間と2時間の睡眠となる。目覚めるとすぐに日常化した脳や身体への攻撃が始まるのだが、先ほどまではそれほど攻撃が酷くなかった。先ほど、突然に頭部締め付け感と共に思考能力が低下して鼓膜が詰まったようになり周囲の音がよく聞こえなくなり強い不快感に襲われた。

政府機関などに広報をしたいと考えているのだが、攻撃と脅迫が酷くて中々出来ない。一時、集中的に広報をしていた時はこれほどまでに妨害をされなかったのだが、最近は意識の遠隔操作のようなものが強く、広報をする気持ちにならなかったり、仕事など他の事に対して集中したいと言う気持ちになってしまう。また、無気力になったりもする。

しかし、あらゆる生活の場面に対しての妨害が途切れることなく行われるし、必ず一日に一度は数時間という耐え難い苦痛を受けさせられていて、このままでは苦しみながら生活をするしかないので非常に困っている。

21:04
日記の更新を済ませた後に強い地震が発生した。すぐに停電してしまったのでパソコンが使えない。建物の破損などはなかったが本棚がひっくり返ったりした。停電の為に仕事が出来なくなったので早じまいとなったが、夜に備えて電気のいらないストーブやロウソクを用意していた。こう言った時には電話なども使えなくなってしまうので発電機の一台くらい必要だと思った。

やっと夕食が終わり一段落したので親類に連絡しようとしたら携帯電話の電池がなくなってしまったので停電をしていない地域まで自動車で来てネットカフェに入り携帯電話を充電している。

こんな時でも脳内音声の送信は途切れず、脳や身体への攻撃も途切れない。それどころかマインドコントロールと地震が関係していて「おまえのせいで地震が起きた」とまで言っている。
最初に揺れてから六時間以上経っているが、かなり頻繁に揺れているので、もし、もっと激しく揺れたらどうしよう思い、少し地震が怖くなってしまった。

22:45
強くは無いが脳への攻撃が行われていて思考能力が極度に低下している。何を書くつもりだったのか判らなくなってしまった。取り敢えず、今も揺れが頻繁に起きている。とにかく電磁波攻撃は陰湿かつ執拗だ。

寝る。


追記

震源に近い方々のご無事をお祈り致します。


23:53
眠らせない拷問を受けている。眠りそうになると目が覚めるやり方だ。

24:53
あちこちを痒くしたり、乳首を敏感にしたり、喘息のようにしたりして執拗に眠らせない拷問が続いている。ツイッターは混雑しているようで全く繋がらない。

人間として自然なサイクルで生きられない

テクノロジー犯罪の被害を受けていると人間らしく自然に生きることは到底不可能となってしまう。その理由は、監視をしながら自然に生きることが出来ないように妨害と変調をされるからである。そこには現象として、睡眠、覚醒、集中、疲労、休息、やすらぎ、と言ったものを強制的に奪い取り、人工的で非人間的なものを送りつけてくるという世界が存在している。送り付けられたものから逃れることが出来ないのは言うまでもない。

眠くなったから寝る。睡眠は邪魔をされない。自然に目が覚める。仕事など物事に集中する。疲労するから休息を取る。そしてたまには心を休めるためのやすらぎが必要となる。テクノロジー犯罪の被害者として途切れる事の無い攻撃を受けているとそれらすべてに妨害が入る。

眠くならない、寝させない、急に眠ってしまう、途中で何度も目を覚めさせられる。物事に集中出来ないように様々な方法により妨害をされる。疲労感がなかったり、異常かつ不自然な疲労感に襲われたり、休息をしたくても慌しい気持ちにされ休まらない。途切れる事のない痛みや痒み、不快感によりやすらぎというものとは無縁となってしまう。

何よりも、脳への攻撃と精神への介入により脳の状態、心の中が常に他人によって干渉され荒らされている状態なのでひとりにはなれない。従って、どんな静かなところに出掛けても、騒がしいところではしゃいでいても、自然な自分本来の姿ではくなってしまう。こんな酷い犯罪が「精神病」ということにされ野放しにされている現状だ。

10:45
昨夜は1時過ぎに就寝したが3時頃まで眠らせない攻撃を受けた。その後、知らない内に眠ってしまったが5時に突然目が覚めて、また眠らせない攻撃を受けた。眠ったのは7時頃で9時過ぎに目が覚めた。起床後は目の見え方や思考の状態などにそれほどの違和感を感じなかったが、日記の更新を始めると脳への攻撃が強くなり頭部締め付け間と思考能力の低下、平衡感覚の変調が始まる。筋肉も不自然に硬くなり痛みが発生して腰砕けのように姿勢が悪くなる。そして、鼓膜が詰まったようになり周囲の音が良く聞こえなくなって著しい不快感に襲われている。当然、睡眠妨害の時も今も声の送信による干渉と憎まれ口、脅迫は途切れない。

22:10
先ほど楽器の練習を終えて帰宅したところだが、記憶障害が酷く昼間の被害を思い出すことが出来ない。日常化した被害は継続していたが、来客が多く、社内でも人との会話が多かったので落ち着いて1人で考えたり計算をするような場面がなく脳への攻撃が表面化することがなかった。攻撃としては耐え難い苦痛のようなものは無かったが、人と接している時に首の後ろの筋肉を硬直させて目眩を起させるなどの妨害を受けた。

それにしても人間生きていると色々な出来事があるのだが、その出来事に対して現実とは違う物の考え方による声の送信の解説を聞かされ続け、出来事とこの犯罪を関連付けたりするので本当に迷惑である。

楽器の練習に関しては、ここ2週間メチャクチャに妨害をされていて、他の楽器の人との合奏でもまともに演奏が出来ないようにされている。今日は3週間目になるが、酷い妨害をされ全く練習にならなかった。まず、始めにお腹に空気を溜められて強い怒りを発生させられ、高い音が異常に煩く聞こえるようにされ、筋肉の操作をされ体が意思の通りに動かなくされた。

動かなくされている体は、動かそうとする前から動かなくされている事を感じ取れるのが不思議である。この状態だと動かそうとしても動かないと言うことが判るのである。それと強い記憶障害により折角良いフレーズが浮かんだのに瞬時に記憶を消されてしまうので練習にならない。また、左右の手を動かす順番なども間違えてしまったりするので神経攻撃をされているか、脳の命令系統を攻撃されていると思った。

酷い迷惑を被った訳だが、加害者は何所まで行っても被害者を他人から見て精神病だと思わせることに徹しているように強く感じた。それは当然で、この犯罪を隠蔽するための手段はそれ一つしかないからである。

11日1:32
その後も執拗に脳内音声による歌のリピート送信が行われ、声の送信により呟かされる状態が続いている。単純に言葉で説明するとこれだけだが、途切れることなく繰り返されているので、何かを考えることが出来ない。これだけでも強度の拷問である。また、呼吸ににあわせて声の送信をされると激しく不快になる。当然、それらには強い怒りの感情を伴っている。

寝る。

被害者の周囲に思考を挿入する被害

10:18
周囲の人間による嫌がらせや仄めかしという被害を訴える被害者は集団ストーカー被害として多い。私も10年くらい前だったか、自分がこの犯罪の被害者であると自覚する以前に何度もやられている。同じ頃、地震でもないのに家の中が揺れる、セキュリィティ装置の警報の誤動作などの不思議な現象も多かった。声も時々聞こえていたが四六時中でもないし実生活に影響が出るほどでもなく無意識でいられたので強く気にしなかった。ところで音声送信など特定個人の脳へのアクセスというのは、どんな人にでも可能なのだろうか。加害者は声の送信で周囲の人間に思考の挿入をして生活し難くしてやると良く言うのだが。

昨夜も陰湿な睡眠妨害を受けた。1時半頃には眠っていたと思うのだが4時前に目が覚めてしまい、まどろみの中で約1時間、執拗に声の送信を受け続けた。内容は私達の言うことを聞けば悪いようにはしない、というものだった。その後、トイレに行ってから再就寝しようとしたのだが突如として眠らせない攻撃が始まった。確か6時半頃まで眠れなかったと思う。その間はあちこち発生する痒みと瞑っている目に何かを送信されていた。

そのために目覚ましを9時半に遅らせたのだが、今度は目覚ましが鳴っても不自然に眠くて起きられない。体も腰から下に異常な疲労感がある。だから2時間と2時間で4時間程度しか寝ていないことになる。日記の更新をすると脳への攻撃が強くなり、音量は小さいが歌のリピート送信と声の送信をされている。

23:44
記憶障害など脳への攻撃が強いのでどのような被害状況だったかをよく思い出せないが、脳内音声による歌のリピート送信が延々と続けられていたと思う。また、疲労感も強かった。仕事に対する強い妨害はなかったが、それら継続している被害のために落ち着きがなく気持ちが一定して計画の下に仕事をすることが出来なかった。無駄な時間が多いながらも溜まっていた仕事が片付いてきている。来客が多かった。

仕事が終わる18時頃になると急にパルス波で意識障害を起されているような不快感に襲われたので、日記の更新をしないで夕食に行った。その時には強い不快感などはなかったが、食べている段階でお腹に空気が溜まってしまい満腹感が強く苦しくなった。胃から下に食べたものが降りて行かないような感じで、空気も胃に溜まっているように感じるのだが、胃の入り口付近を締め付けられているようでゲッがを出せなく苦しい状態が長く続く。

そのような時に加害者による遠隔操作でゲップを出させられる時もあるが、すぐに空気が溜まってしまう。実際に空気が溜まる苦しさと、感覚送信による強い満腹感、など数種類を組み合わせて作り出されている被害だと思う。別に沢山食べた訳ではないのだが、息が吸えない苦しさが発生して、強く息を吸うとお腹が膨らみ過ぎて痛くなるほどだ。そう言った、身体に対する苦痛と強い怒りや憎しみを結びつけるやり方がほとんどである。

その後、サウナに行ったのだが運転中に急に眠くされてしまい大変な思いをさせられた。駐車場に到着すると目の焦点が定まらないほど眠くさせられてしまったので車の中で眠ってしまった。どのくらいの時間眠ったのか知らないが、そこでも眠ることに対する妨害をされ体に不快な痒みを発生させられた。しかし、それも無視をして眠ってしまった。

目が覚めてからサウナに入ったがお腹がパンパンで不快感が酷かった。脳や身体への攻撃も継続していたが、それほど強くなかった。しかし、音声送信だけは執拗に続けられ、語り掛けは無視したが単純な言葉の繰り返しなど声に出さない呟きをさせられてしまい自由に考えることが出来なかった。

単純な言葉の繰り返しを呟かされている間も、別の声による語り掛けが脳内に途切れることなく入り込んでくる。単純な言葉の繰り返しは歌のリピート送信と同じような意味があり、語り掛けと同時に聞かせても混線することなく聞こえ、脳内でも聞き流せるものと確実に意識に食い込んでくるものとがある。これらを利用して潜在意識に何かを植えつけようとするのかも知れない。

帰りは音声送信拷問というか、音声送信と共に強い不快感を送りつけるという悪質なやり方をされた。それは、加害者が何かをこちらに言った時に言い返すことをさせない為のもので、こちらが呟くと不快感を送信されるようなやり方だ。

「嫌になるまで攻撃をしてやるよ」と言いながら耐え難い苦痛を送りつけてきている。

寝る。


追記
10日1:38
眠らせない拷問を受けている顔、頭をひっきりなしに痒くされ、とても寝られたものではない。下半身に異常な疲労感があり不快だ。声の送信では意味不明の脅迫を延々と続けている。日記の更新を始めると尻に針を刺すような痛みが発生する。

イスッチ一つで気分が変わる感覚の遠隔操作

10:34
昨夜は一度も目が覚めることなく約6時間寝られた。しかし、人工夢を見させられたので目が覚めると、すぐにその内容に付いて罪悪感を持たせようとして執拗に声の送信で解説をされた。夢は交友関係についてであり嫌な内容ではないのだが、特に異性との接触を避けるべきだと強く聞かされ、ついでに政府や政党に要望を出すと「探偵を雇われるぞ」、「お前は被害者では有名人だ」、「全世界から注目を浴びるぞ」と言うところまで行ってしまった。この「お前は見張られているぞ」という言葉は常に使われている。

起床をして歯を磨き、着替えるまでは部屋の中でも周囲の静かな雰囲気(空気感)が感じ取れるので、部屋を移動する時の物音などにも神経を使ったり、世間の生活と自分の生活との違いを感じて、世間との関わりを意識したりしたが、次の瞬間、急に脳に膜が張ったようになり一種の麻痺感のようなものが発生した。これは実は思考能力の低下と共に日常的に行われている被害であるが、世間との乖離とでも言うのか、自分の生活を世間と照らし合わせることが出来なくなってしまうものであるが、テレビのスイッチが切り替わったかのように急に感覚が変わってしまう所に問題があり電磁波攻撃を確信する理由の一部となっている。

それらの感覚の遠隔操作は他にもあり、穏やかな平和な気分になったり、荒れすさんだ冷たい世間だと感じたり、目の前にいる人物が自分に対して好感を持っていると感じたり、その逆を感じたり、自分の内部を感じ取るものではなく外部を感じ取る感覚を変えることが出来る。

周囲の雰囲気などにバランス良く対処して生活をすると言うことについては、この犯罪被害を抜きにしても様々な問題があり、範囲が広いので何が正しいとか決め付ける訳には行かず個々が判断をしていて、それがその人の特徴となっている。そのような中で被害を受けて自分が意図した生活が出来なくなっているわけで、その自分の意図とのズレや世間とのズレを強く感じればそれを修正するべく動くのが自然であるが、そのズレを感じないようにする遠隔操作が行われている。

また、慌てさせられてしまうような、衝動を起させられるような被害があるが、その一例としてパソコンで漢字変換をした時などに、目的の字が出るまで待てないで衝動的に確定をしてしまう事があり、これについては単純なミスではなく判断力を鈍らされているのでもなく変換を確定すると言う動作を急がされてしまっている被害と判断したい。

19:24
タイトルの「スイッチ」が「イスッチ」になっている。このようなタイプミスがよく起こるのだが、左手だけで打つ文字である。また、右と左の順番が逆になってしまうこともある。脳の変調というか記憶障害というか思考をメチャクチャされることもある。

今日も被害が酷く、激しく攻撃をされながら仕事をしていた。どうしても日記の更新をさせないように遠隔操作をしている傾向がある。なんとしても被害者であると言わせないままで遠隔操作を継続したいのだろう。歯が痛くて非常に困っている。治療中の歯であるが、痛くてものを噛むことが出来ない。しかし、遠隔操作としか思えない痛みも便乗して発生している。とにかく精神拷問も含めて攻撃が酷い。

報道に集団ストーカーという言葉が使われたそうです。

「日経 マツダ 集団ストーカー」で検索してみてください。

24:27
帰宅後も声の送信が執拗に行われている。単に脳内音声による声の送信と言っても、ただ他人が喋っているのが聞こえるだけではない。まず、声の送信により声には出さない呟きをさせられ続け、黙読が出来ないような状態にされてしまう。声の送信は自分の思考のように脳内に侵入して来て思考の誘導を行う。

思考の誘導は基本的に加害者の自問自答のような形式で、こちらに向かって語り掛けて来て、それに対するこちらの答えも送信してくる。また、目に映った文字を全部読み上げ、何かを感じるとそれを声が自分の感想のように言語に変えて聞かせてくる。それらが、現実にこちらの考えや感想と一致している場合もあれば、何も感じていないのに声を聞かせられることもある。

考える事が出来ない状態にされていれば(記憶を辿れない)声の送信に頼らざるを得ない。例えば、買い物に行った時に買うべきものを記憶していたのに、それを消されてしまった時に声の送信が思い出すきっかけを作ったりすれば結果として声の送信を頼ったことになる。

更に、声の送信が何かを感じた時の感想であった時に「確かにそう思う」という感情を発生させられると、それが自分の感想だと思ってしまう。そのように声の送信だけではなく、他の遠隔操作と組み合わせて行っている。

その組み合わせが不快になるようにされると大変な被害となり心身に対する強度の苦痛を発生させられる。身体攻撃としては視覚・聴覚の機能低下、筋肉のひきりつや痛み、お腹に空気を溜める、呼吸困難などがある。

寝る。

また陰湿な睡眠妨害をされる

11:20
昨夜は1時間半ごとに3回起されたので4時間半程度しか眠れて居ない。最後は心臓を苦しくされたので眠っていないが11時まで横になっていた。加害者は声の送信で朝の7時前から「起きろ、起きて働け、そうしないと会社で笑いものにされるぞ」と執拗に罪悪感を植えつけて来た。音楽をやれば音楽に関係する人間に「嫌われる」などの脅迫、家のことに対しては「子供に嫌われるぞ」、などすべての角度から脅迫をしてくる。

その罪悪感というのは根本が間違っていて、殺意ある人権侵害に遭っていなければ健康で文化的かつ幸福な生活が営めるわけである。また、テクノロジーによって盗み取った、本人以外は誰も知らない究極の個人情報を脅迫の材料にもする。

起床後も弱いが思考能力の低下と平衡感覚の変調、首の後ろの筋肉の硬直などの被害を受けている。音声送信はボリュームは小さいが歌のリピート送信も行われている。

8日1:51
パソコンの具合が悪くなったのでデーターをコピーしていたら時間が遅くなってしまった。仕事は先週からやり残したものもあり大変忙しく日記の更新をする時間がなかった。陰湿かつ執拗な干渉と攻撃は続いていたが、激しくは無かった。しかし、記憶障害や疲労感、視力の低下など日常化している被害はなくならないので不快であり、不自由であり、音楽と同様に能力を発揮することはあり得ない。

仕事が終わってから食料品を買いに行こうと思った時に次第に攻撃が強くなった。まず、疲労感があり外に出るのが億劫になる。それには慣れているのだが、急に強い興奮と激しい怒りが湧き上がり、昨日と同様に暴れ出したくなる衝動を起された。しかし、今回は時間に限りがある訳ではないので呼吸困難と共に発生する激しい怒りの中、自動車を運転して家を出た。

途中で車をぶつけてしまいたくなる気持ちや、もうどうなっても構わないからアクセルを思いっきり踏んでしまえ、という気持ちが何所からともなく湧き上がって来た。ついでに全身の皮膚に何かバーチャル被害としてのアクセントのような感触が発生していた。声の送信では様々な悪たれと脅迫を聞かせていたがすべて無視してゆっくりと運転をしてスーパーの駐車場に到着した。

そこで、財布の中にお金が無いことを声の送信によって知らされたので思い出した。家にキャッシュカードを取りに戻るのも面倒なので買い物をせずに牛丼を食べて帰宅した。記憶障害が酷いのでそう言ったミスが発生する。帰宅後はパソコンのデーターのバックアップをしていた。

しかし、数時間掛ったのでその間にテレビを見ていると拷問被害を受けることになった。呼吸困難と毎回の呼吸に対する声の送信によるなぞり、我慢が出来ないと強く感じる発狂しそうになる感情の送信をされて大変な苦労をした。

今も、平衡感覚の変調と思考能力の極度の低下、呼吸困難を起され耐えがたい苦痛に晒されているが、加害者は平然と普通に喋っている。何人も自殺・発狂に追いやって来た拷問のプロと言った印象を受ける。薄汚い、卑怯なやり方で途切れる事無く人を苦しめる犯罪の実行犯である。たとえ、被害者が苦しみに耐えられなくなって暴れて、自分自身を傷つけ苦しみながら死んでいくように事をしても絶対にのその攻撃をやる事はなく喋り続けているだろう。

この犯罪に関しては政府への要望が必要で、犯罪が行われていることの証明などは要らない。何度でも送るべきだと思っている。現在までに届いている多くの要望に対して無視をしていることの罪は大きい。また、武器の力を借りて人を苦しめて喜んでいるテロリストは命で罪を償う必要がある。

寝る。

遠隔洗脳は思想・言論の自由を奪う

12:26
日記の更新を始めると急に脳機能が低下して強い怒りが発生する。本当に周囲のものを蹴散らしてしまい大声を出して暴れたい気持ちにされている。それほどまでに日記の更新を阻止しようとするのであるから、それは犯罪の隠蔽の為に行っているのだと断言できる。ここ数ヶ月だろうか、日記の更新時に考える事が出来なくなる脳への攻撃や強い記憶障害を起されているので大切な事を忘れていたり、まともな文章が書けなくなっている。

この被害は紛れもなく洗脳であり、苦痛と恐怖と脳の遠隔操作を途切れる事無く続けて、考える自由、感じる自由、言論の自由、行動の自由、などを奪い取られている。

その結果、日記に書くことの出来る情報が減ってくる訳で、「精神病だ」と言われてしまう犯罪の性質上、家族や仕事に影響が出てしまうので匿名にならざるを得ない部分もあるが、声や映像を利用した脳内への絶え間ない送信により政治や宗教、社会に関する事に対して発言できないようにされてしまう。また、偏った思想へと導くようにもされる。

先ほど食事に行った時に一時的に思考の締め付けが解除されたかのように物思いにふける事が出来た。その時に思ったのは自分が如何に洗脳されていて思想や言論の自由を奪われているかと言うことである。これは、雑談レベルとして政治家の行いについて述べたり、どの政党に賛同するかなどを書くことに対して避けてしまう被害である。

あえて説明するならば、私個人としては、政治・宗教には関わったことがなく興味もなかったのだが、思ったことに対して遠慮なく書いても良いのではないかと言う気がした。なぜそれが出来ないかと言えば、ただでさえこれほど酷い攻撃を受けているのに、ブログが原因で別の被害を被るようになるのが怖いからである。しかし、世の中右と左の2極しかないわけではなく、妥協のない徹底した思想だけで生きていられる訳がないので、もっと気楽にものを考えたいと思った。

そのように少しの時間だけ思考が開放された。

しかし、この犯罪被害のために子供や両親にかなり大きな二次的な被害とも言うべきものが何年にも渡り起きているのが事実であり、社会に関する個人的意見などはさて置き、この破壊活動を止めさせるべくそこに時間とエネルギーを注ぐことが出来たらと思っている。しかし、それをさせない強力な攻撃があることも知ってもらいたい。

13:19
思考が開放された状態の時に、食後に小川の土手に座っている人を見て、考えることの自由、体を動かすことの自由があり、目に見えない途切れる事のない重圧を受けている被害者とは全く違い、本当に自然に生きているのだなと感じた。被害が強い時にはそのような事を感じることは出来ない。被害者は常に目に見えない重圧との戦いを強いられている。

22:31
今日は楽器の演奏の為に午後から都内スタジオ出掛けた。スタジオに到着する前から脳への攻撃が強く、周囲の雰囲気が感じ取れないようにされ、まるで感情のない目的地に急ぐロボットのようにされた。

スタジオに入ると強い聴覚の変調は感じなかったが、心身ともにボケた感じで、とてもこれから楽器の演奏をするような状態ではなかった。実際に始めると気持ちが全く乗らないで、頭は真っ白で何も思い付かなくなり最悪の演奏となった。しかも、声の送信と感情の操作により強い怒りが発生し、周囲にバカにされているように感じてしまった。

休憩後の演奏も徹底的に妨害をされ途中で演奏を止めてしまわなければならないほどだった。

加害者は下らないトリックを使い演奏中に「実力を見させて貰おう」と聞かせた後、声の送信が聞こえなくなった。良かったと思ったのだが、思ったように演奏が出来ない。そして「それがお前の実力だ」と声を聞かされたが、実は何かをやろうとする度に体が動かなくなる操作や思考停止のようになる妨害信号を、極端に言えば小節毎に送り付けられている感じだった。具体的な説明は省くが、徹底的に演奏妨害をされた。

24:00
被害はスタジオを出る時にピークに達した。心拍数の増加と共に激しい怒りが湧き上がり、極度の興奮状態にされた。思考能力も極度に低下させられたので、怖いものなんか何もなくなってしまう。都内であるので周囲にはおびただしい数の人がいる。それが全部敵に見えるような感情の操作をされているので、たとえ若い女性であろうとも目が合っただけで喧嘩を売りたくなってしまう。これは大げさではなく本当にそのくらい興奮させられていた。

遠隔操作だと判っていても電磁波で脳神経をそのようにされてしまうので対処するのが困難である。勿論、視覚の変調なども行われ独特の雰囲気を作り出されていた。当然、声の送信では言いたい放題、私を挑発する。とくに多いのは「お前の周りは公安だらけ」、「お前を逮捕したいと思っている奴が沢山いるぞ」、「とうとう行き着く所に行く時が来た、強制入院だ」などだ。

そして電車に乗っても極度の興奮が収まらない。ツイッターで呟いていたのだが、興奮が強くて降りるべき駅で折り損ねてしまった。後から考えると見事に落とし穴に落とされてしまったわけである。時間感覚の喪失、記憶の消去をやられていて、なぜ自分がその駅で降りられなかったのか全く記憶になかった。

声の送信による罵声をこれでもかと言うほど浴びせられながら地下鉄を乗り継いだのだが、方向感覚までなくされていて一瞬驚いてしまった。また、地下鉄の中で逆方向の列車に乗ってしまったと勘違いをさせるための脳内音声による嘘のアナウンスを本物そっくりに聞かされた。

しかし、有り余るような運のよさで目的の便に乗れてしまい無事帰宅することが出来た。とりあえず「ざまあみろ」であるが、勝手知った地元でも無意識に道を間違えてしまう遠隔操作をされた。

このような日記を書いていると「知人がそれを見たら嫌われるぞ、泣くぞ」などと声の送信で脅迫をして事実の報告をさせないようにする。本当にこれ以上悪い犯罪は世の中にないだろう。

この犯罪を野放しにしているのは政府である。

7日1:29
ブログなどのログインパスワードを入力している最中に突然、間違ってしまったように感じて入力動作が止まってしまう被害がある。または、入力中に次に打つべき文字が判らなくなって入力動作が止まってしまう被害だ。それと同じような攻撃を音楽の演奏妨害に使われているのかと思う。最悪の場合、正しいと自信を持って入力したものが間違っている時もある。まさかとは思うが文字入力が半角カタカナにされてしまう事があるのだろうか。

寝る。

今日は仕事が休みです

10:42
昨夜は、お腹に空気を溜められるなどの被害を受けたままの就寝ではあるが、それほどの睡眠妨害は無かった。3時間半後の5時半に一度目が覚めトイレに行ってから寝て、また3時間半後の9時半に目が覚めた。合計7時間寝たことになる。

起床後は、休みなので何をしようかと窓から外を眺めて考えようとすると全く想像力が働かなくなっていて何も思いつかない。まず、コーヒーを入れて洗濯をして、昼飯を食べに行きシャツをクリーニングに出し、部屋の掃除をする、などのやらなければならない日常的なことは思い浮かぶのだが、休みとして何か楽しい事がないかと考えようとすると脳が働かないのが不思議だ。

鼓膜が詰まったようになり、思考能力が低下していて、音声送信をされていて開放感がない。嫌な感じではあるが、著しい苦痛「拷問」のような被害は発生していない。

24:39
声の送信により意思とは関係なく思考のようなものを呟かされてしまったり、音声送信者と会話をさせられてしまう被害。脳の芯が痺れたような感じのする思考能力の低下による不快感。首の後ろの筋肉の引きつりと違和感。これらが継続して被害の中心となっている。

思考能力の低下とは、思い出したくても思い出せなくなる状態とは少し違い、微弱な気持ち悪さ(吐き気や目眩の類)を伴い、痒いところに手が届かないかのように思考の自由を奪われているという実感である。また、視力の低下が著しく、良くものを見ようとしてもそのような不快感が発生する。これらはリアルタイム監視をしながら行っている。

やや疲労感もあったが、夕方までに多くの雑用をこなした。夕方からは楽器の練習をしに行ったのだが、今日は強く妨害をされた。練習フレーズに対して声の送信で曲のメロディーを執拗に聞かされるのでうっとうしくて練習にならない。どんなテンポでどんなフレーズをやっても、そのメロディーを小節の頭やテンポに同調させて送信してくる。従って、練習を中断することになった。

また、今日は心拍数を上げて興奮させられ、暴れ出したくなる衝動まで起された。その時には薄っすらとしたイメージ映像で楽器を破壊したり壁を蹴ったりするシーンを何度も送信された。それと筋肉の一部を動かなくされたり、下唇を噛んでしまう遠隔操作もされ続けた。

そう言った練習の妨害行為は結果的に、練習がしたいのなら遠隔操作の奴隷になれと言っているようなものだと思った。楽器の練習に限らずに、この犯罪には、大切なものを失いたくないのなら無口な被害者になれと言いながら攻撃を続ける傾向を感じている。

帰宅後は強い怒りなどが発生していないが被害は継続している。

寝る。


仕事で忙しい一日

22:02
この所、日記の更新が遅れがちになっている。これは生活パターンが変わってきていると考えられる。これまで続いていた激しい睡眠妨害や、起床後すぐに始まる強い脳への攻撃などのために、多くを犠牲にして何よりも被害日記の更新を行うという生活パターンから、実生活を優先させて余った時間に日記の更新をすると言った形になってきているようで、ある意味、実生活を優先できる程度の被害になっているのかも知れない。しかし、その裏では日記の更新を抑制するためのマインドコントロールと言った遠隔操作が行われているようにも感じている。

上記文章を書きながら文脈が判らなくなるので、読み直すと60文字~100文字程度で判らなくされてしまう。ここまでで読み直し時間も含めて15分掛っている。継続した形の記憶障害と狙い済ましたように読み直していると急に前の文章との関連が消えてしまう被害と両方行われているようだ。そもそも、日記の更新を始めると脳への攻撃が強くなっている。

昨夜は1時には就寝をしていたのだが、直後に眠らせないためにかなり激しい攻撃を受け、耳に対する激しいノイズの送信、瞑っている目に対する映像送信、脳を締め付けるような強い不快感、あちこちに発生する痒み、首の筋肉の硬直と著しい違和感などのために暫く眠ることが出来なかった。しかし、強い覚醒や興奮、怒りなどがそれほど無かったので徹底的に無視をして酷い不快感の中、そのまま横になっていると知らない内に眠ってしまった。当然、声の送信では途切れる事無く憎まれ口を聞かされ続けていた。

朝は5時半頃だったろうか、人工夢か何かを見させられて目が覚めてトイレに行ってから再度寝たが、目覚ましを1時間遅らせた。起床後はタバコを吸っていると脳への攻撃が始まるがパソコンのスイッチを入れないでコーヒーを飲んでから出社した。

仕事中も声の送信による途切れる事無のない干渉が続いていた。それと首の後ろから骨を伝わって脳の芯が痺れるような不快感が発生していた。どうも、腰と首など背骨や背筋に関係する被害が多いように思うが、脳の芯が痺れるような感覚とそれは関係が無いように思う。

しかし、著しい仕事の妨害を感じないので仕事を続けることが出来る。これは事実として激しく妨害をされていないのと、「嫌だ」と強く思う感情を送りつけられていないのと両方だと思っている。それでも例えば、細々とした被害は発生していて、脳内音声による歌のリピート送信や疲労感、読解力の低下、考えが纏まらなくなる操作などは受けている。

仕事が終わってからは楽器の練習をしたが、それも激しく妨害をされることはなかった。しかし、帰宅後にテレビを点けると急に音が良く聞こえなくなる操作をされ、テレビの音量を上げた。パソコンでユーチューブを聞いていると、その音声に対し全く集中力が出なくなってしまい聞き流してしまった。多少、鼓膜が詰まったようになっている。

今日の被害は、攻撃はしっかりと受けているのだが、そう言った中でも楽しさや満足感というのがあれば攻撃による不快なものや不自由なものを気にしないで過ごせるという状態だと思う。人間とは、本来そう言ったもので多少体の具合が悪くても楽しければ気にしないでいられるように、遠隔操作によりそう言った状態を作り出しているのだろう。

24:57
その後も上記のような状態が続いている。

寝る。

3月3日です

10:20
今日は神奈川に出張があるので都内ホテルに泊まった。少し時間があるので日記の更新をすることにした。

何しろ朝から攻撃が激しく、肉体と精神への拷問状態となっている。

目眩、頭痛、首と腰の不快感、呼吸困難、視力の低下、時間感覚の喪失、記憶障害、意識障害を起こされ激しい苦痛と共に完全に異次元の世界を作り出され周囲の雰囲気を感じ取れなくされている。

それだけならまだ良いのだが、強い怒りと、もう我慢出来ないと感じるヒステリーをお越しそうな感情を送り付けられている。また、非常に悔しいと感じるものも送り付けられている。

声の送信ではひっきり無しにそう言った感情を煽るような憎まれ口を喋り続けている。

この史上最悪の人権侵害は政府が何の対策もしないことにより被害者が苦しまされている。これははっきり言ってテロである。

23:37
上記、ホテルを出てから少し時間があったので喫茶店に入り強烈な被害の中でやっとの思いで普段の何倍もの時間を掛けて記録した。ホテルでの睡眠妨害は寝てから2時間後に起され、その後3時間ほど寝られたようだ。その程度の睡眠妨害は楽な方であり助かっている。

強烈な攻撃は少しずつ弱くなっていくのだが、そのまま電車に乗って目的地へ向かった。一部の脳に対する攻撃は無くならなかったが、脳を締め付けられるような強い怒りを伴うものや、強い記憶障害などは消えていた。途中でエスカレーターに乗るときに後ろにひっ張られるような感じの被害を受けて、後ろにひっくり返ってしまいそうになったが上手くバランスを取った。予定していた時間に目的地に着き、被害を受けながら営業活動をした。

やはり、肩こりのような被害が酷く持っている鞄が重くて苦痛となっていた。それと何故か靴が足に当たって痛くなるのだが、現実に足に当たっているので自然現象かと思っていたのだが、どうやら被害のようである。そのために歩くのに苦痛が伴った。

帰りは車中で居眠りをしそうになると急に目が覚める被害を何回か繰り返されたので最後は寝るのを止めて景色を見ていた。夕食を済ませてから帰宅したが、この所の急激な寒さにより体が冷えてしまったのでサウナに行った。サウナの中では強い被害は無かったが、出る頃になると次第に強くなり、意識喪失を伴っているような平衡感覚の変調と強い怒りが湧いてきた。

ついでに、絶望感のようなものが発生し、この犯罪被害の為に奪い取られた過去は取り戻せないが、未来も奪い取られているいるのだと強く感じた。これは被害者であれば皆同じ思いだと思うが、被害が続いている以上、未来に夢や希望を持ったとしても遠隔操作により破壊することは簡単に出来るし、まず、心身共に健康な人生を歩むことが出来なくなっている。余りにも酷い話である。

日記の更新を始めたら急に両方の肩が引きつってしまい肩こりのように痛んでいる。
耳に低周波のような雑音を送りつける不快感という被害がある。

寝る。

出張中です

23:46
今日は都内に出張があり、明日は神奈川に行くので都内ホテルに居る。遠隔操作の被害は途切れることなく続いている。

昨夜は就寝後2時間で起こされ、トイレに行ってから再就寝して8時に起きたので合計5時間程度の睡眠時間となった。

異次元の世界を作り出すような遠隔操作と声の送信に包み困れるようにして都内に向かった。衆議院会館で行われた院内集会と言うものに参加させて頂いた。パソコンなどを監視する為の国際条約に基づく法制化に反対する集会である。

その後、予定していた訪問先が留守と言う事で少し時間が余ったのでハンバーガー屋で時間を潰しているときに携帯電話からツイッターに接続すると、急に脳を締め付けられるような強力な不快感と怒りが発生して記憶障害のような思考能力の低下を起こされた。

狭い店内の椅子の上に私の鞄が置いてあった所、少しガラの悪い客が来て「座りたいんだけど、それどかしてもらえますか」と言われた瞬間に嫌がらせをされているような気がしてしまい、文句を言いそうになってしまった。その後もその客に対する怒りが強く発生し、何か体を動かしたり相手を気にしたりすると衝動的な行動を取ってしまいそうになり、非常に苦労をした。

やはり異次元の世界に包み込まれるようなマインドコントロールなので周囲の状況を正確に把握することができなくなってしまう。また、体が固まってしまい自然に動けなくなったりもする。強力に不快であり嫌な状況であったが何とか切り抜けた。どんな時でも周囲は自分で感じているほど変ではない。

夜は折角なので知人と会っていたが、歩いていると荷物が異常に重く感じたり、酷い肩凝り、頭痛などを起こされた。知人と別れてからは左の肩と首、腕の筋肉がひきつってしまい疲労感と痛みが酷かった。

やはり抑制のようなものが働いていて、この時間まで日記の更新が出来なかった。

とにかく何をされるか判らないので外出には不安がつきまとう。本当に恐ろしい。

寝る。
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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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