後ろめたい正義

テクノロジー犯罪を訴えて行く時に、なぜ躊躇したり後ろめたくなるような事が起きるのだろうか。事実として行われている史上最悪の犯罪であり、被害者は生きるという事が苦痛になってしまうように攻撃をされている。これを事実として社会に報告をして署名を頂こうと考えると、ではその説明をどのように行うか、その説明で自分の身内から署名を頂けるだろうか、会社ではどうだろうか、知人友人からはどうだろうか。署名は犯罪の取り締まり、法規制を求めるためのものなので数は多い方が良い。

ここでやはり問題となるのは、理解し難い、信じられない、という事と共に精神病とか妄想ではないかと変に思われる事柄が大量に含まれていることだ。そこで、特定個人を狙った脳や身体の遠隔操作、自殺・発狂に導く殺意ある人権侵害という言葉を取り除いて「精神や肉体に影響を及ぼす出力」、「プライバシーを侵害するテクノロジー」などと言葉を変えたらどうかと思った。こうすれば範囲は広くなるがすべてを含むことが出来る。

このように被害者には事実を訴えるのに後ろめたくなってしまう土壌がある。


10:52
もうすでに日常化した各種攻撃が始まっている。今朝は就寝後約5時間の7時に目が覚めたが、テクノロジーによる睡眠妨害であるために目覚ましを10時にセットしてもう一度寝直した。この行動は加害者とのやりとりであり、「ぐうたら者、早く起きて働け、社会的信用を失うぞ」と声を聞かされて4年。いわば、社会的信用を失っても構わないので武器による支配には従わないという自分としての抵抗であるが、他人から見れば「ぐうたら者である」。

それだけならまだ良いが、他人と話している時に強力な不快感や記憶障害、聴覚の変調に襲われて、普通に話しが出来なくなったりする。これも攻撃であると言っても他人には信じ難いものとなる。被害者には、それらが攻撃であると判っているのだが正義を主張することが出来ない。卑怯なテロ行為と言われる所以がここにある。

17:58
今日は激しく脳を攻撃されて全く仕事にならなかった。特に、被害の広報に関連した自分の予定と仕事の予定を併せて時間に無駄が出ないようにしたいと思っていたのだが、脳への攻撃が激しくて考える事が出来ない。どうしようかと考えているだけで時間が過ぎてしまった。

そう言った時には、決断能力や判断能力を著しく低下させる脳の遠隔操作が行われている。また、関係のない事柄を考えさせるために様々な思考を送りつけてくるので、その瞬間は脳を乗っ取られてしまったように送り付けられた思考を感知してしまう。痒みや痛みを送りつけられるとそれを感じてしまうのと同じである。それを連続でやられると一つの事を落ち着いて考える事が出来なくなる。また、一定間隔での記憶の消去が行われているようにも思えた。不快感は酷かったが、怒りなどは送りつけられなかった。

その他の被害としては首の後ろの硬直と頭部圧迫感、記憶障害と時間感覚の喪失、平衡感覚の狂いが酷くて、脳が半分眠っているような感じだが、心拍数が上がり興奮しているという変調だ。鼓膜が詰まったようにもされ、何が煩いのか判らないが耳が煩くてたまらない。

そして、話をすると自分の声の響きが強烈な不快感として胸から上に発生するので、喋れば、喋るほど気分が悪くなると言う状態にされた。また、話をする相手によっても気分が変わったり、その場の空気が変わったりしているような状態もあったので、絶え間ない状況監視をしながらその都度攻撃をしていることが伺える。

夕方からは強烈な怒りを発生させられて大変な迷惑を被った。恐らくは被害の広報に関係した行動を取らせたくないからそうしたのだと思う。

23:21
今日は攻撃が激しく、夕方買い物に行った時も頭痛や首痛、腰痛、歯を食い縛りたくなる操作などをやられた。余りにも攻撃が酷いのでツイッターで被害報告をすると、その場で鼓膜が詰まったようになり、ピーとかキーンの類の音をかなり大きく耳に送信したままにされた。それを、すれ違う車の音に合わせて毎回強くされた。

とにかく激しい怒りと興奮、暴れ出したくなる衝動を起され、信号で隣に止まっている車が工作員であり敵に感じてしまうほどの激しい攻撃であった。こんな強い攻撃をこの犯罪の被害を知らない人にやったら何か事件を起してしまうのではないかと思うほどだった。

帰宅後も暫くはキーンという音がしたままにされていた。時間感覚がなくなるほど強い記憶障害、平衡感覚の変調などの脳への攻撃も継続されている。平衡感覚の変調には瞬間的な意識の喪失が伴っているようにも感じた。

その後は、これと言って何かしたいと思うことがなく、テレビを見ても全く集中力が出ないので、激しく攻撃をされることが予想されたが、昨日演奏した音楽を聞いてみることにした。やはり音楽の上に声の送信を被せたり、トーンコントロールのように音質を変えられてしまうので、まともに聞くことが出来なかった。ついでに強い怒りを送りつけられた。

その後は、喉を締め付けられるような遠隔操作をされ、異物感があり、痰が絡んで声が出し難くされている。とにかく攻撃が激しい。

3月1日1:10
強烈ではなくなったが被害は継続している。

不快だ。

寝る。

参ったと言うまで攻撃を続けると脅迫される

11:55
昨夜も就寝時に眠りそうになると目が覚めてしまうなどの陰湿な眠らせない拷問を受けた。通常それで1時間ほど睡眠時間が短くなる。昨夜はそれで最後に時計を見たのが3時半。その後、テクノロジーで目を覚めさせられたのが6時半なので3時間しか寝ていないことになる。その後、再就寝をして10時前に目が覚めたので合計で5時間半の睡眠となる。これも、毎回のことなのだが、暗示にかけるような洗脳するような言葉を目覚めると同時に強く脳内に聞かせてくる。

起床後すぐに脳内音声による歌のリピート送信と声による下世話な干渉が始まり、記憶障害や思考能力の低下など脳への攻撃も開始されるが、これも毎日の事である。

何よりも問題となるのは感情の遠隔操作であり、不快だ、腹が立つ、もう嫌だ、などの気持ちを発生させ、各種攻撃の破壊力を増している事だ。また、集中力をなくす、退屈である、満足感がない、などの気持ちを発生させる事も行われている。

24:46
今日は被害者の会があったので午前中から出掛けていた。会では新しい参加者の被害報告を聞いた。5人くらいだったと思うが全員同じテクノロジー被害だと思った。しかし、被害状況や受け止め方の違いがあったり、遠隔操作に惑わされているような部分も感じたが、現在はそれを否定できる確かな根拠がないので自分の被害分析などから、それはこのような現象ではないでしょうか、などと余計な事を言うのもどうかと思うし、現場に居合わせた訳でもないので参考までに聞かせて頂いた。この辺りは脳の遠隔操作の非常に厄介な部分であり、しかし、重要な部分でもあると思っている。

その後はスタジオへと向かい楽器の演奏をした。スタジオへ入る前に平衡感覚の変調や強い記憶障害や不快感などの攻撃をされたので、今日もやられるかと思っていたが、それほど酷く演奏妨害をされることはなく、もろに影響を受けたのは最後の一曲だけだった。

帰りは鼻を執拗に痒くされて居眠りも出来なかったが、それよりも首の後ろと腰の違和感が酷く(日常的にやられている)大変に不快な思いをさせられた。これは首の後ろの筋肉が硬くなっているような強い違和感が発生し、肩が凝ったりするが、首を回すとボキボキと音がするほど酷く、骨がずれているのではないかと思うほどだ。しかも、脳の芯が痺れたような不快感と微弱な平衡感覚の変調と微弱な吐き気のような気持ち悪さが同時に発生している。

腰の違和感は、通常は腰砕けのようになり背中が曲がって姿勢が悪くなるのだが、そこには疲労感のようなものと思考がシャキッとしないボケたような感じと共に俊敏性を失っているように感じる。ここにも背筋の芯の部分や骨に違和感を感じることが多い。これも日常化している被害であるが酷いと本当にどうにもならないくらい姿勢が崩れてしまう。

また、座る時にやたらと足を組みたくなってまう遠隔操作があるように思う。それぞれ筋肉、感覚、脳の遠隔操作を組み合わせたのだと思うが、なぜそんな変なものを考えだしたのかと思ってしまう。背中が曲がって顎が出たようなスタイルに仕上げると言った感じなのだが、痛みなども体の半分だけに偏るように変質的に行う事が多い。

先ほどから少し攻撃が強くなっている。

寝る。

休日として過ごした1日

20:24
今日は両親を連れて観光地へ出掛けた。まず、親がマインドコントロールを受けて突然に計画が中止になる事を考慮に入れて寝る。就寝時に少し嫌がらせをされたが知らない内に眠ってしまい、朝の7時過ぎに目が覚める。その時は眠気が無く声の送信でも「たまには早起きしなさい」と盛んに言われるが無視をして8時頃に再就寝をして10時過ぎに目覚ましで起きたが、今度は眠くて起きられない。

「目覚ましを鳴らすと近所で笑われるぞ」と声の送信をされるが無視をして何度か目覚ましを鳴らしてから起床した。しかし、起床後もまるで寝ぼけているかのように頭が働かなく、体もすんなりと動かない。顔を洗って歯を磨いていると吐き気をさせられるのはいつものことだ。これらは文章を読んだだけでは被害ではなく自然現象と思うだろう。

その後、高齢である両親を乗せて私が運転をして行ったわけだが、最初は慌てさせられる遠隔操作をされ何故か先を急いでしまったり、周囲にいる車に腹が立ったりした。途中、鼓膜が詰まったようになり強い不快感に襲われたので「鼓膜が詰まったようになって気分が悪い」と口にしてしまった。家族といる時でもそのような不快感は遠慮なく襲ってくるので、楽しいはずの家族とのひと時も破壊されてしまう。

声による監視・干渉は途切れる事なく続けられていたが、そう言った不快感が知らない内になくなっていて、また、ある時に急に始まったりする。食事をしてから観光地へと向かったが、食べている物の味や感想にまで介入されて「値段の割には美味しくなかった」などと思うと「ざまあみろ」とすかさず返される。

観光地では被害は軽度であり笑いも出るなどそれなりに楽しめた。帰りは息が吸い足りなくなる呼吸困難を続けられたのでストレスが溜まった。息を吸っても、吐いても、息が吸い足りなく感じる被害で、強く息を吸い込んでもそれが満たされることはない。

そのような感じで軽度に継続する被害を受けながら帰宅し、今度は子供を連れて夕食に行ってきた。その時に頭痛で学校を休んでいる子供をみると少し弱気になっているように見えたが、どうも加害者からの思考挿入で「病気だ」と思わせる内容を感じた。そう言った思考の送信は声ではない場合があるようで、最初は自分でそう思ったように感じていて思考を挿入されたとは思わないのだが、話をしている最中に突然にそう言ったものが脳内に発生するので変だと思う訳だ。

そんなわけで今日は普段の土曜日とは違う一日を過ごした。


ここに翻訳された記事があります。

2008年横須賀海兵隊員強盗殺人事件

もうすでに日記をアップする前から鼓膜が詰まって強い攻撃が始まっている。口封じのための攻撃とでも言うのだろうか。こんな感じに被害者はすべての生活を破壊され苦しまされいる。

27日1:40
その後、音楽を聞き出したら激しく妨害をされ、ついでに激しく脳や精神への攻撃をされ、暴れ出したくなる衝動を起された。

あまり良い写真ではありませんが。
hana uuhi

寝る。

強い攻撃の後は寝させない拷問

10:51
昨夜はかなり激しく攻撃をされた後に、寝させない拷問を受けた。1時半頃に就寝したのだが5時過ぎまで一睡も出来なかった。陰湿な声の送信による嫌味の連続と体のあちこちを連続で痒くする遠隔攻撃。最後は強い怒りが発生する感情の操作をされた。しかし、暴れ出したくなる衝動はなかった。

それで、7時過ぎまで2時間くらい眠れたのだが、その後も中々眠れずに1時間しか寝ていない。この激しい生活破壊をする個人に対する攻撃は家族を人質に取って脅迫をされているので大変な苦労を強いられている。しかし、絶対に姿を見せないテロリストに対して屈服をすることはない。

ここまで書くと首の後ろの硬直と目眩が強くなり「では一生被害者にしてあげよう」、「本当は会社でも笑われ者だと言うことを教えてあげよう」、「この日記は家族を巻き込むぞ、地域で笑い者だと言うことをお知らせしよう」などと脅迫をする。これは、この犯罪の特徴であり、たとえどんな事になっても譲ってはならないラインである。テロリストの脅迫に負けたら被害者であることの訴えをするどころか、病気だと言うことにして犯罪を隠蔽する工作に負けたことになってしまう。

テロリストは人間を狂わせる事がスイッチ一つで出来る武器を持っているので余裕で攻撃をしている。自由と人権とプライバシーのために、未来の為に戦う必要がある。武力による人間の支配、脳の遠隔操作について理解出来ないのは普通かも知れないが、それは政治的に平和ボケした日本人と言われているのと同じだと思う。

まさかと思う工作が行われているのが世の中である。

22:57
寝させない攻撃と強い記憶障害の為に上記どのような心境で書いたのか覚えていない。やはり、継続した時間の流れと共に明確な記憶がないわけで場合に寄っては思い出すことができない部分がある。しかし、内容は事実であり、自分の考えである。何を思い出せないかと言うと自宅で書いたのか、会社で書いたのかが明確でなく、その時の被害と自分の気持ちを思い出せない。恐らく強く興奮させられていたのだと思う。

仕事は忙しく色々とやっていたのだが、不思議なくらい被害は酷くなく人との会話などギクシャクさせられることもなかった。夕方も酷い攻撃に遭わなかった。ただ、首の後ろや頭部の筋肉の硬直のような圧迫感や不快感が酷く、思考もクリアではなかった。

問題は夜に楽器の練習に行った時で、まず、自動車の運転中に信号が赤で止まっている車があったので止まろうとすると何故かブレーキを強く踏めずにぶつかる寸前まで行ってしまった。不思議でならないのだが、普通はこのままだとぶつかると思えばブレーキを強く踏むのだが、足はそのままにただ眺めている自分がいた。車は数十センチ程度の前の車が不快感を示すような距離で自然に止まった。自分にも危機感はなかった。後から加害者がそのことについて脅迫をして、今度は事故を起させてやると言っていたので、嫌な感じになってしまった。

それよりも、楽器の練習妨害があまりにも激しく、全く練習にならなかったということで、強い怒りと暴れ出したくなる衝動を延々と起され続け「発狂しろ、発狂しろ」と何度も言われた。妨害内容としては筋肉の遠隔操作で体の一部分に力が入らないようにされ、強い記憶障害を起され、自分がやっている練習のテンポに合わせて関係のない曲のメロディーを執拗に送信された。何を練習しても、どんなテンポにしてもその曲のメロディーを執拗に送信されるので鬱陶しくてたまらない。

それを振り払うには、急にテンポを変えたり、小節を無視したフレーズ展開をするなどをしなくてはならいし、場合によっては途中で練習を中断させられてしまう。従って、極めて落ち着きの無い、まとまりの無いメチャクチャな練習となってしまった。それは、もし練習を聞いている人がいれば変な練習であり変に思われるだろう。加害者はそれを強く意識させる為に声の送信で「お前の練習を聞きに来ている人がいるぞ」、「皆がバカにしているぞ」と聞かせてくる。

そして感情操作の追い討ちを掛けられたので大変な苦労をさせられた。それは暫く続き、帰宅するまで腹が立っていた。いまも脳への攻撃が強く記憶障害、平衡感覚の変調、瞬間的な意識の喪失などが起きている。左の肩には釘でも刺さっているかのような痛みが発生している。

子供は今日で2週間、頭痛により学校へ行けなくなっている。

とにかく徹底した攻撃と脅迫を受けている。


下記事件は脳内音声なのではないでしょうか。

米兵によるタクシードライバー殺害事件【横須賀】

米兵によるタクシードライバー殺害事件の第7回公判

26日1:19
被害は酷くはないが不快である。

寝る。

強力な抑制が働いている

18:32
今日はNPOの街頭活動が霞ヶ関で行われたので参加した。それが終わってからは警察署への資料提出に同行させて頂いた。被害は激しくはないのだが途切れる事なく続いているので不快かつ不自由である。

昨夜は酷い睡眠妨害がなく眠りに入る時と目覚める時にやられた程度だが、目覚めた後に思考能力が鈍って訳が判らなくなるような脳への攻撃と共に声の送信で集中的に罪悪感を植え付けるような聞かせられた。それでも何故か日記の更新をする気にならず加害者に「ざまあみろ」と言われながらも「後にしよう」と思いこの時間になってた。

更新をする事になった直接の理由は車両の中で他の被害者のブログを読み出すと目の焦点が合わなくなるほどの強い眠気に襲われ、仕方ないので眠ってしまった。しかし、何度も首をカクンと上向きされたり、大きく口を開けていたりして目を覚めさせられたからだ。
被害の方は途切れる事のない音声送信と首の後ろから肩に掛けての強い凝りのような不快感と思考がスッキリしない脳への攻撃だ。

24:58
そんな訳で強い怒りなどを送信されなかったので日記の更新に至っていなかったが、夕食後にお腹に空気を溜められてパンパン。息が苦しくなっていたので試しにツイッターで呟いてみると激しい攻撃が始まった。これこそ、拷問洗脳であり、被害報告をすると攻撃が強くなると言うことを体験させて何とか黙らせようとする手口である。

帰宅後は鼓膜が詰まった感じにされキーンという音の他に低い音も送信され非常に不快な気分にされている。更に、強い怒りを発生させられている。脳への攻撃も強くなり平衡感覚の変調はかなり強い。特に、お腹に空気を溜める攻撃は遠慮なく続けられ、それはズボンのベルトが苦しいとかのレベルではなく、ズボンを脱いでもお腹が膨らんで呼吸が満足に出来ない状態にされた。

また、「もう我慢できない」というような気持ちにする感情の遠隔操作もされていた。そもそも呼吸困難を起されると人間は真っ先に生命の危険を感じパニックのようになる。そこに、強い怒りやパニックになるような感情を送りつけたり、暴れ出したくなる衝動を起されたりするのだからたまったものではない。やはりここでも浮き彫りになるのが武器による攻撃で人間を服従させようとする思想である。

また、いつも感じているのだが今日たまたま来たメールに「パソコン通信を監視する法案」に関する事が書いてあり掲示板を見てくださいとの事でそれを見ると「民主党が提出」と書いてあったので、加害者がその場で「それを広報すると民主党に嫌われるぞ、助けてもらえないぞ」と声の送信で脅迫された。

現政権は民主党であるので要望書を出す時には民主党が中心になってしまう。だから加害者はそこに付け込んで民主党の政策を批判するような事を考えただけでそのような脅迫をされる。それは例えば与党が民主党でなくても同じように脅迫をされるだろう。

これは被害者を八方塞がりにする為の脅迫であるが、他の被害者の方も同じような脅迫をされるだろうか。私の場合はもっと細かいレベルで考え方や日記の言い回しやコメントやメールの内容すべてに関して揚げ足取りのように「嫌われるぞ」と言うところに結論付けるように脅迫をされ続けている。

政治・宗教に関する意識の方向付けのような洗脳工作を受ける被害者は多いと思う。耐え難い拷問のような途切れることのない苦痛、わらをもすがるような被害者は「とにかく逃れたい」その気持ちがまず真っ先にくると思うのだが。それを弄ぶかのようにしているのが犯人像という事になる。

寝る。


追記

25日2:40
眠らせない拷問が一時間続いている。痒くされる被害を中心に低俗な声の送信を続けている。

3:22
まだ、執拗な攻撃が続いているので寝る事は到底無理だ。首の後ろの硬直、腰の違和感、腕の筋肉の極度の疲労感、頭部圧迫感、歯を食い縛ってしまう操作、全身のあちこちを痒くされる操作、強い怒りの発生、眠くならない操作、筋肉の痛み、執拗な声の送信など。最後は乳首を敏感にするわいせつ攻撃でベットから起き上がった。

早く各省庁に要望書を出したいと思っている。

4:01
攻撃は全く緩む気配がなく強くなる一方で全く寝られない。人を殺してでも犯罪を隠蔽したいのだろう。

攻撃と脅迫による人権の蹂躙

テクノロジー犯罪は姿を見せずに目に見えない武器により特定の人間を攻撃出来るので途切れる事のない拷問被害であるにも関わらず政府は無視を貫いている。その特徴は自由と人権とプライバシーをテクノロジーにより奪い取ったまま、遠隔拉致・遠隔拷問は絶対に止めないで被害者であると言わせないような攻撃と脅迫が続けられている。そのおぞましい人間を人間扱いしない被害実態は病気の症状として扱われてしまっている。


被害日記

12:53
昨夜も睡眠妨害をされて途中で2度ほど起こされてしまったので睡眠時間は5時間には及ばないが久しぶりに目覚ましを遅らせないで起床してみた。すると用意していたかのように声の送信で嫌味を聞かせて来て、それに対して言い返すと呼吸困難にされて同時に強い怒りを送りつけるという悪質な攻撃をコーヒーが出来上がるまでの間続けられた。

そこで思ったのは、やはり声に出さない呟きで言い返す言葉も加害者が用意していて、その言葉を自分の発想のように思わされて呟かされているという事だ。その、操られて呟かされている間は記憶が無いのか、意識が無いのか分らないが、それまでの流れのまま思考をする事が出来なくなっていて、洋服を着るとかコーヒーを入れる手順などを忘れたり、間違えたりしてしまう。それと、毎回ではないのだが、加害者の声が聞こえる前に同じ意味の言葉が頭の中に浮かんでくる現象があった。いずれにしても複数の遠隔操作を重ねてひとつの被害形態を作り出しているのだと思う。

その後は、脳内音声による歌のリピート送信が続けられ、息が吸い足りなくなる呼吸困難にされている。視力を低下される被害、後頭部の違和感と不快感が続いている。

23:51
強い抑制が働いていて日記の更新をする気持ちが起きない。それは、行動をすることに対する抑制だけではなく、心のどこかに日記の更新をすると被害が酷くなるかも知れないという暗示のようなものが作られているのだと思う。勿論、声の送信でも「日記の更新をするな」と何度も聞かされている。

午後は仕事でセミナーを聞きに行ったが、思考能力の低下と声の送信は途切れない。そして、首の後ろと腰の違和感が強くどうしても姿勢が悪くなってしまう。夕方の18時頃には少し被害が強くなったが、それほどではなかった。たまに苛々させられる場面もあったが我慢をして無視を貫いた。

夜はサウナに行って先ほど帰宅した所だ。日常化してしまった被害各種が継続していて不快ではあるが激しい拷問のようなレベルではない。止め処のない怒りが湧いてくる状態ではないので、さっさと用事を済ませてしまった。

寝る。

今時の常識

人類史上最悪と言われている電磁ハラスメントの類は、目に見えない武器を使っているために「それは病気だ」と言って強力に隠蔽されている。よく考えれば決してあり得ない事ではないのだが、人間の内部に信号を送っているので、当然のように第三者からは人間の内部から出たものに見える。

問題は被害者の体から余計な信号が検出されないかどうかであり、聴覚であれば周囲にはない音が脳内信号として発生していないか、などのように外界と比較して無いものが見つかればそれが証拠となる。ここで難しいのは、イメージ映像は本人の意思とは関係なく送りつけられてくるのだが、それを検出したとしても外部から送られたものであると証明出来ないことである。痛み、痒み、感情なども不振な信号を発見したとしても、それが送りつけられた物なのか、内部から発生した物なのか区別が出来ない可能性がある。

これはすべて知識のない素人の考えなのだが、送信されてくる遠隔操作の媒体を捕らえてしまえば話は早いのだろう。媒体の特徴は、携帯電話が圏外の地下あるいは上空、シールドされた電波庵室の中などでも通過してくるものである。


被害日記

10:41
昨夜は寝させない睡眠妨害を受け、眠りそうになると激しく咳き込まされるなどの被害の中、10時近くまで眠ったり目が覚めたりを繰り返していた。とくに寝苦しいと言った状況を作られてしまい、電気毛布のスイッチを入れて寝ているにも関わらず体が冷えてしまっていた。起床時の室温は10℃以上あり、毛布の上に羽毛布団を2枚掛けている。

また、起床後は頭の中が真っ白になってしまい脳が機能しなくなる信号を瞬間的に送られて携帯電話で文字の入力がデタラメになってしまった。瞬間的に意識がなくなるような感じだが、瞬間的なので体は考えた文字を入力するために動いている。

11:19
週間金曜日「あなたにも知ってもらいたい電磁波」

20:54
今日は仕事中の妨害が陰湿かつ執拗に行われた。激しい攻撃ではないので仕事はそれなりに出来るし、無気力や意識が中に浮いたような状態にもされていないのでやる気はある。しかし、思考能力の低下や疲労感が起きていて客先への資料作成をしていると遠隔操作により考えが躊躇してしまい、声の送信で執拗に「そんな事を書くと取引先に嫌われるぞ」などと不安になるような言葉を聞かされるので普段の何倍も時間が掛かった。さらに苛々する感情を送りつけられるので我慢をするのが大変だった。仕事が終わる18時頃になると昨日と同じように攻撃が強くなり著しい不快感に襲われた。

夕食後は鼓膜が詰まったようにされて周囲の音が良く聞こえなくなり、やはり著しい不快感に襲われている。また、喉を締め付けられて痰が絡んだような状態が続いている。お腹に空気を溜める攻撃もされている。

それにしても子供を人質に脅迫をするのは卑劣である。

子供が先週の月曜日から土日をはさんで7日間、頭痛により学校へ行かれない状態だ。これまでも説明しているように学校へ行きたくない理由はなく、病院へ行っても異常がない。半年ほど前から急にそうなってしまった。

日記の更新を始めると急に落ち着きがなくなり、思考能力が低下する。突然にタバコが吸いたくなったり、椅子に座っている姿勢が決まらなかったり、異常な疲労感が発生してキーボードを打つのが面倒に感じる。いわゆる日記更新妨害である。

やはりこう言った被害は経験者でないと理解に苦しむようだ。

21:18
下記、翻訳資料です

マイクロ波ハラスメントとマインドコントロール実験

アメリカ政府による実験命令の年表

アメリカ政府による人体実験

脳スキャンによるマインドハッキング

23日1:16
その後も執拗な攻撃が続いていて不機嫌にされている。被害はその他の日常化されたものが継続している。

寝る。

生きる幸せを奪う犯罪

この犯罪をなくすべく認知・広報を進めて行くと、自殺・発狂に追いやる拷問のような苦しみを受けさせられるだけではなく、人間が幸せだと感じるものを次第に奪い取られて行く。それは脅迫と共に行われるのだが、家庭崩壊、離職、友人をなくす、恋人をなくす、結婚出来なくさせる、子供や周囲にいる人を被害者にする、など「さあ、どうする、それでも逆らうか」と人質を取り無理やり従わせるようなやり方をされる。

例えば、脅迫の対象となる人物がいなければ、思考の挿入などで遠隔マインドコントロール芝居を始め、「大切な人を失ってもいいのか」と脅迫をする。例えば、知人がこの日記を読んで「笑っているぞ」という脅迫の他に、知人が「泣くぞ、苦しむぞ」と言った交換条件のような脅迫も行われる。

その脅迫の大前提として、「この犯罪被害に遭っていると言えば精神病扱い」というものがあり、被害者自身はそれを認めなくても世間がそのように思う傾向が強く、加害者はそれを最大限に利用して徹底的に攻撃と脅迫を続ける。

従って、大切なものを失いたくない、幸せになりたい、と思えば無口な被害者になるしか選択肢がないように仕向けられる。攻撃は脅迫だけではなく現実にそうされる場合が多いので、人と親しくなることが出来なくなったりする。


被害日記

10:29
昨夜は就寝時に少しの間、眠らせない攻撃を受けたが知らない内に眠ってしまっていた。しかし、4時間後の朝の6時頃に目が覚め「さあ起きろ」と声の送信をされた。しかし、起きる必要はないので、もう一度寝て9時に起きた。「ぐうたら者の親子は世間に笑われろ」と声の送信をされ、脳内音声による歌のリピート送信が開始された。起床すると平衡感覚の変調、頭痛、首の後ろの硬直などが始まり、思考や聴覚の変調も軽度ではあるが行われている。

22:54
記憶障害は継続しているのだが、記憶することが出来なくなっているのか、思い出すことが出来なくなっているのか良く判らないが、午前中に書いた日記の内容など忘れていた。記憶障害と言っても全部記憶できない訳ではないし、全部思い出せない訳でもない。ただ、思考が働かなくなるような脳への攻撃をされると、何を思い出そうか(考えようか)という所まで行かなくなる。とりあえず、時間の流れと共に継続した自然な記憶がなくなってしまっている。

18時を過ぎるまでは被害は軽度であり、それなりに仕事が出来た。仕事中は狙い済ましたようなタイミングで瞬時に記憶を消されてしまう被害を受け迷惑を被った。例えば、頭の中に2つ以上の事柄が閃いて片方を文字にしていると、もう1つを忘れさせられてしまう。その時声の送信では「後1つ、なんだっけ」と聞かされる。脳内音声による歌のリピート送信も執拗に行われていたのだが知らない内になくなっていた。

18時を過ぎると、まるでテレビのチャンネルを切り替えたかの如く突然に鼓膜が詰まったようになり低周波のようなバイブレーションが全身に発生して、そのような音も耳に聞こえている。そして、頭痛が起きて体のあちこちに圧迫痛のようなものが発生する。胸の圧迫感や呼吸困難なども起きるのだが、なによりもその不快感が酷く気持ちが荒れて苛々する。耐え難い苦痛、拷問と言った感じだ。

そんな中でパソコンのデーターのバックアップを取っていると、ファイルをコピーをして貼り付けた瞬間に、たった今コピーしたことを忘れてしまい本当にコピーしたのかどうかもう一度確認したくなってしまう。かなり以前から上記のような強い攻撃を受けると記憶障害になっていたのだが、どうもその強い不快感などの苦痛とは関係なく瞬時に記憶を消すスイッチがあり、狙い済まして記憶を消されていると思った。それは、ファイルを貼り付けた瞬間に記憶が消えるというタイミングが連続したので変に思った訳である。

そんな状態でスーパーへ食料を買い物に行くには勇気がいるというか屈辱に耐えるような思いをすることになるのだが、今日は時間と共に攻撃が弱くなったので、それほどの苦労をしないで済んだ。

夕食の後にテレビでニュースを見ていると急に目が開いていられなくなるほどの眠気に襲われてしまい、仕方なく目を瞑ったのだが、眠りに入りそうになると脳内音声による歌のリピート送信をされて、まるで自分が一緒に歌わされてしまっているような感覚になり目が覚める。極度に眠いのに、眠らせてもらえない、拷問のようである。

鼓膜が詰まった感じ、痛み、疲労感、思考能力の低下が続いている。

22日1:07
その後、風呂の水が溜まるまでの間と思い一曲だけ昨日の自分の演奏を聞いてみると、声の送信で貶されると同時に、耐え難く激しい怒りが湧き上がり、暴れ出したくなる衝動を起され、本当に周囲にあるものを力の限り蹴散らしてしまいたくなってしまった。ここまで強く怒りを送信されたのは久しぶりだと思う。それほどの怒りが起きていても加害者が感情の送信をやめれば、すぐに元に戻る。

この恐ろしい遠隔操作を野放しにしているのは危険過ぎる。

寝る。

起床時より想像力がなくなる

10:45
起床後に日記タイトルを考えたのだが、考えることそのものが出来ないと言った方が適切なくらい脳機能が低下させられている。

12:07
今日も用事があるので都内に向かっている。考える事が出来なくなる被害と想像力が極度に低下する被害は通常の記憶障害とは別に行われているように感じる。何かを考えようとしても何も思い浮かばないのだが、そこに声の送信やイメージ映像の送信をされるので、それに誘導された思考をするしかない。もしこの状態で声やイメージ映像が送信されて来なかったらどうなるのかと思う。

その他の被害はそれほど強くないが、お腹に空気を溜められる、鼓膜が詰まったようにされる、などが目立つ。

23:48
先ほど帰宅した。今日は被害者の会と音楽の演奏のために東京に行っていた。被害者の会では、それほど被害が酷くなく内容のある話が出来た。問題は音楽の演奏で、スタジオに着いたらすぐに平衡感覚の変調が行われエレベーターに乗っているような感覚や上下にゆすられるような感じにされ、思考能力の低下も起された。

スタジオに入ると聴覚の変調を起され、どれが本当の音か良く判らなくされる。演奏を始めると想像力が低下して何も思い浮かばなくなる。また、突然に変な信号が脳に送られて来ているようで、判りきっているフレーズを自分の意思とは関係なく急に間違えてしまうので、すぐに演奏をストップして出直したりした。

意識操作では自分の状態を客観的に見ている自分がいるような操作をされ、声の送信に誘導されて自分の状態を異常に意識させられてしまい、集中力のない、著しく演奏がし難い状態にされた。これは声を聞かされた為に自分を意識をしてしまったのではなく、そうなる脳の遠隔操作をして声を聞かせているのだと思う。それと周囲に居る人の名前を聞かせて「よく顔を見てみろ」と言われるので、ついつい顔を見てしまうので集中力がなくなる。そう言った時にもミスを誘発させるために別の信号を送りつけて来る。

それと脳の禁止命令が出ていると思いたくなるほどの強い抑制が送信され、思いついたフレーズを演奏しようとした瞬間に「やっぱり止めた方が良い」という思考が働き、結果として止めてしまった。それも、恐らくフレーズを思いついた事そのものが加害者による送信と考えるべきだと思った。

さらにソロのフレーズがメチャクチャになってしまい流れが不自然極まりないものとなってしまったが、それも脳の遠隔操作でやられていると思った。

それらの妨害は他者から見ると練習不足によるもの、精神状態が良くない、などと思われてしまうし、一歩間違えると自分もテクノロジーに騙されてそのように感じさせられてしまう。

加害者はそう言った妨害をしながら「ざまあみろ、俺達に逆らうな」、「その無駄な努力を笑ってやるよ」のような言葉を執拗に聞かせては、怒りの感情を送りつけてくる。攻撃そのものは以前のように周囲の状況が全く判らなくなったり、口が利けなくなるほど強いものではないが確実に演奏を妨害し実力を発揮出来なくされている。

匂い、味の変調、筋肉の引きつりと痛み、疲労感、唇を噛まされる、などの細かい被害も執拗に行われているが何とか我慢をして帰宅した。声の送信の「お前、それ以上広報すると殺されるぞ」などの脅迫が酷い。

21日1:19
音声送信と脳の遠隔拉致は続いている。

寝る。

無意識を意識させる遠隔操作

隠蔽されたテクノロジーによる精神への遠隔操作では、日常生活に置いて無意識で行っている自分の言動などを妙に意識させられてしまい神経過敏のようにされてしまう事がある。専門的な知識がないので上手く説明できないが、例えば、呼吸は無意識であり、信号が青に変わった時に車を発進させるのも、急いでいると車間距離が短くなってしまうのも、ある意味無意識であるが、意識することにより変える事が出来る。しかし、走った時に心拍数が上がるのは意識をしてもすぐには心拍数は下がらない。

対人関係に置いて、必要以上に他人に気を使わないような自然な対応があったとして、突然に、その自分の対応が気になってしまう被害を受けた。その違いは明らかで、恥ずかしい、遠慮する、のような気持ちが強く発生してしまい緊張感と共に上手く電話による会話が出来なくなってしまった。翌日は全く関係なく、痰が絡んだので咳払いをしながら何の遠慮もなく親しみのある会話が出来た。

これはいわゆる気持ちが乗っているという状態であり、楽しいので余計な事には神経が行かない。しかし、気持ちが乗らない状態にされていると痰が絡んだだけでも「どうしよう」などと感じてしまうかも知れない。そう言った被害は神経過敏を作り出していることになる。少し、神経質な理屈かも知れないがそのような被害があり、それをされている時には「嫌だな」という感じがする。


被害日記

昨夜は、途中に一度か二度、途中で目が覚めているが時計を確認することなく約6時間寝ていた。目が覚めた時には「さあ起きよう」のような前向きな気持ちが発生していた。しかし、早く起きたとしても様々な苦しみを生み出す被害のために楽しい時間を過ごせた事がないので、それなら寝ていた方が楽だという事で10時頃まで寝ていた。

起床後はいつもと同じように平衡感覚の変調と共に頭部への不快感が発生して思考能力が低下する。とりあえずコーヒーを飲んでから家族と話をしたが、結局ひとりで食事と買い物に出掛ける事になった。

左半身の筋肉の引きつりと痛みが発生して、頭の半分が眠っているような感覚と強い疲労感のために気分が優れなく不快感も強い。他人と話をしても、そう言った状況であるので会話は弾まない。それは現状としての被害の他に、被害者である以上、自由に人生を楽しむ事が出来ないからだ。

また、そう言った状態であるので心身にエネルギーがなく、他人に対して何かをしてあげようと言った気持ちがなくなっている事に気が付いた。それは駐車場で車を発進させようとした時に、直ぐ横を老人が歩いて来たのだが快く待っていてあげるのではなく、邪魔だなあのように感じたので自分に余裕がないのだと感じた。

ざっくばらんに言えばうつ病のようにされているのだ。

23:55
今日は久々に都内ライブハウスに出掛け、飛び入りで一曲だけ演奏をして、帰る途中だ。

ライブハウスに出られなくなったきっかけは数年前に24時間の被害を受けて、声の送信により演奏を失敗させられた事だ。現在はもっと高度な演奏妨害があるので正直お手上げ状態で、攻撃が弱ければ助かったと言った感じなのだが、それでも周囲には電磁波攻撃を受けている事の理解はないし、だからと言って何もしないでいたら自分として納得出来ない。従って実力を全く発揮出来ないのは音楽だけではなく人生すべてなので聴衆の前で演奏を失敗して笑われても構わないと思っている。

そんな訳で今日も音楽を一瞬たりとも、まともに聞く事が出来ず、演奏も妨害された。主に脳内音声と聴覚の変調だ。

また、聞いている時に音から何を感じるかと言った感受性を働かなくされ、そこに声の送信で偽の感想を聞かされ、本当にそのように感じてしまう遠隔操作をされたり、楽器の音を言語として認識させるような脳の遠隔操作が行われていた。これは或いは脳内音声を送信される場所が聴覚だけではなく、言語として喋ろうとする部分に送られているとも考えられる。

そう言った遠隔操作をリアルタイムで行う事の出来るテクノロジーが使われている犯罪である。だから神経に向かって信号を送り付ける事が出来るのではないかと思えて来る。洗脳するための声の送信と本当にそのように感じてしまう遠隔操作の組み合わせだ。こんな犯罪は大衆マインドコントロールにならない内に早く禁止させるべきだと思う。

20日2:17
帰宅して風呂から出た所だが

武器による暴力で人を強引に支配しようとする思想を徹底的に貫いている犯罪だ。

寝る。

ブログを消すようにと脅迫をされる

10:38
昨夜も寝しなに胃に空気を溜められたり、食道に異物があるように感じたり、あちこちに痒みを発生しせられたが、知らない内に眠っていた。しかし、4時間半経った6時半に突然に起されてしまい、次から次へと声の送信やイメージの送信をされて7時半ころまで寝られなくなってしまった。起きるのは嫌なので目覚ましを10時にセットしてもう一度寝た。

起床後に、「被害を弱くしてやるからブログを削除しろ」、「嫌だ」という勝手な会話のやり取りを声ではなく遠まわしなイメージとして連想させられた。そして、私は声に出さない呟きで「完全に被害がなくなったら考えても良い」言い直すと「許してやる」という声の送信と共に脳への攻撃が始まり平衡感覚の変調と思考能力の低下が起きた。

子供の被害と自分が朝起きないことに対して他人はこのように思っているぞ、こんな噂が出て笑われているぞ、という脅迫のような声の送信は毎日聞かされている。

つくづく病気に見せかける犯罪だと思う。

12:49
子供を人質に脅すのは止めて貰いたい。

今週は一週間、頭痛が酷くて登校できていない。加害者は声の送信で「ざまあみやがれ」と言う。本人には電磁波攻撃という自覚はなく、目に見えない攻撃であるので第三者からも外部からの攻撃であるとの確認は出来ない。学校を休みたくなる理由はなく、病院へ行って検査をしても異常は見つからない。頭痛で学校に行かれなくなったのは半年前から急にである。もちろん、子供だけではなく私から見ると家族全員がそれなりに被害を被っているように思える。

脳内音声による歌のリピート送信は起床時から続いているが、子供が学校に行かれなかった事を確認したとたんに苛々する感情を送信され、お腹に空気を溜めて呼吸困難にされ、思考能力の低下が起こるのを確認できた。

このような電磁波による無差別攻撃は説明するまでもなく悪質、卑劣であり、結果として無差別殺人や社会混乱を生むのではないだろうか。

24:37
今日は、音声送信は全く途切れないが、昨日のような自閉的な不快感などがなく仕事をしていた。夜は楽器の練習をしに行ったが、やはり各種妨害をされ自分の思ったように練習が出来なかったので腹が立った。やはり胃のあたりから怒りを発生させられているように感じる。

帰宅後はテレビを見ていたがニュースに集中力を出して聞こうとすると急に音が聞こえ難くなり、理解力も低下するので聞くのを止めてしまった。また、腕が痒いのでどうなっているのかを良く見ようとすると、急に視力が低下して、それと同時に目で見たものに対する解析力が低下するので見るのを止めてしまう。

理解出来なければ遠ざかる、上手く行かなければ遠ざかる、楽しくなければ遠ざかる、そのような形で多くの妨害が行われている。激しい苦痛や、激しい興奮は減っていると思う。

なんとなく日記の更新に気が向かない。

寝る。

久々に6時間連続して眠れる

9:33
昨夜は1時半に眠って、朝の7時半に目が覚めた事になっている。事になっていると言うのは目が覚める前に、何時だか分らないが一度夜中に起こされたような記憶の回想があったからだ。とりあえず連続して6時間眠れたということにして、それが何ヶ月ぶりなのか分らないほどの睡眠妨害をされている。本来、睡眠時間は8時間取りたいと思っている。

しかし、起床するとすぐに脳内音声による歌のリピート送信が開始され、平衡感覚の変調、強い疲労感、記憶障害、鼓膜の詰まり、耳へのノイズの送信、思考能力の低下、などを起こされる。嗅覚や視覚に対する変調も日常的に行われているので匂いを感じなかったり、突然に変な匂いがしたりするし、目が完全に開かない感じで視野が薄暗く感じ、視力の低下などを起こされている。コーヒーの味もすっきりしない。それと何よりも気分が不快であり、上記被害により自閉的な感じにされている。

この被害で自閉的な感じになるのは当たり前で、被害者本人にしか聞こえない音声を聞かされているだけでもその感覚を他人と共有することは出来ない。しかも聴覚を変調されているので周囲の音の聞こえ方も側にいる人とは違っている。

昨日は通販で買ったものを返品したく電話をしたのだが、その時に言葉に詰まってしまい自然な感じに話が出来なくなる被害を受け、上手く説明が出来ないのだが、非常に気まずい雰囲気になり汗をかいてしまった。

12:36
マインドコントロールに関するワシントンポストの記事です。

ウェブで悪魔を共有

16:11
記憶障害や自由に考えることが出来ない状態が続き、歌のリピート送信も続いている。鼓膜が詰まったようになり耳に送信されるノイズと近くにある家電製品の音に包み込まれてしまっているような状態だ。また、感情の変調を行われるので会話がスムーズに行かなかったり言葉に詰まってしまったりする。恥ずかしいという感情なのか、妙に意識過剰になってしまうような感じになったりする。鼓膜への圧迫感のようなものが強く不快だ。

これは念じて機械を動かす装置でしょうか。

日大、近赤外光使い脳の血流を測定し機械操作するシステム開発

21:47
夜は楽器の練習に行っていた。昼間のような感情の変調としか言いようのない、気さくに他人と会話が出来ないような被害が継続し、さらに記憶障害が激しく、例えば3秒前のことは覚えていないような状態にされていた。自動車に乗っている時は周囲に見張られているような感じが強く恐怖感も発生していた。途切れる事のない声の送信ではそれらを煽るようなことを聞かせていた。

問題は楽器の練習で、酷い記憶障害のために連続性のあるフレーズが出来なくなり、感情の遠隔操作で楽しくならない。さらに筋肉を遠隔操作され動かなくされたり、強い痛みを発生させられたので練習は痛みとの戦いとなってしまった。また、口を閉じていると頬を吸い込むようにして噛んでしまう攻撃を延々と続けられた。それと慌ててしまい一つひとつを確認しながら体で感じて練習が出来ないようにする操作もされていた。そのような状態であるので著しく下手というか不器用になったような状態で苦労をさせられた。

特に、行動を起すための神経と言うか脳の信号を盗み取られて再送信されているようで、一拍目から始まるフレーズをやろうとしているのだが、どうしても二拍目から出てしまう。やるべきフレーズは短いフレーズなので忘れることはなく記憶に留まっている。従って、「やるべき事」という記憶領域にあり、それを「行う意志」があれば遠隔から行わせてしまう事が出来ることになる。「やるべき事」は記憶なので遠隔からそれを別のものと差し替える事は可能で、「行う意志」とは衝動や情動に変えればよいと思われる。

これは被害者であれば受けたことがあるかも知れないが、やらなくても良いことをやらされてしまったり、手馴れた物事の順序を間違えさせられたりする。場合によってはなぜ自分がそんなことをしたのか理解出来ない時もあり、自分の意に反して体が動いてしまう被害の延長とも言える。

これが何かの犯罪を起させるのに使われていないと言えるだろうか。

最後に「子供がどうなってもかまわないのか」と何度も声の送信で脅迫をされた。その子供は頭痛で今週は一日も登校出来ていない。手段を選ばずに攻撃をして無口な被害者にしてしまう。これが無差別テロの実態だ。

18日1:19
相変わらず脳内音声による歌のリピート送信が続いている。

色々と心配してくださる方がいらっしゃるので助かっています。

寝る。

睡眠妨害と軽度に続く被害

18:31
日記の更新を始めたとたんに脳への攻撃が強くなり、鼓膜が詰まったようになって著しい不快感に襲われる。同時に「呼吸が出来ない」という感覚と共に息を吐くことは出来るのだが、吸うのには強い力が必要になっている。

昨夜は就寝時に痒みなどを起こされてすぐには寝られなかった。知らない内に眠ってしまうのはいつものことで、睡眠5時間に満たない朝7時過ぎに目が覚める。すぐに脳内音声による歌のリピート送信が行われ、声の送信では周囲の人間や最近起きた出来事に対して強く意識をさせるために何かを聞かせてくる。起床するとすぐに記憶障害のような脳への攻撃と平衡感覚の変調が行われる。声の送信による脅迫の連続の中、コーヒーを飲んでから出社した。

先ほどまでは音声送信は途切れないが、脳への攻撃や筋肉の痛みなども弱く、強い不快感などもないので割りと普通に仕事をすることが出来た。しかし、後から考えてみると決断力が鈍く、物事に対して「わずらわしい」とか「嫌だと」感じる拒否反応とまでは行かないが、それに似た何かを悩んでしまう遠隔操作が行われていたようだ。そのような感情は後頭部に対する不快感と共に行われることが多いようだ。視覚・聴覚・記憶・感情など各種の被害が微弱かつ確実に影響していると思った。

被害関係だけではなく、他人とのコミュニケーションに対する抑制が働いているようにも感じている。また、些細な事でも悩みに変えてしまうような遠隔操作が声の送信も含めて行われているようだ。しかし、この被害に関する問題は事実悩みだと思う。しかし、そればかりを考えていると大変なストレスとなるので不自由な環境の中でそれなりに過ごしている。拷問のような長時間に渡る苦痛だけは論外であるが。

23:56
夕食の後はサウナに行って来た。しかし、家を出る前に異常な疲労感と倦怠感を発生させられてしまい動くのが面倒になってしまった。鼓膜が詰まったようになり周囲の音が良く聞こえなくなり、強い不快感も発生していた。しかし、それでも根性で体を動かしサウナに行った。

やはり、音声送信は途切れずに思考のようなものを送信されたり、思考の延長を勝手に作られて聞かされたりした。それ以前に記憶障害と何かの脳の遠隔操作のために発想が貧困になり自由にものを考えることが出来なくなっている。筋肉の引きつりや痛みも軽度に継続していたが、それ以上エスカレートすることはなかった。

この被害が認識される被害者は、もしかすると被害を認識する以前からそう言った遠隔操作の影響を気が付かない範囲で受け続けていたのではないかと思った。そして、酷い被害は送りつけるパワーを上げ過ぎているのではないかと、ふと思った。

それにしても攻撃と脅迫しか知らない加害者に置いて、元を断たなければこの被害はなくならないのではないだろうか。正直、最近は日記を書くと被害が酷くなるのではないかと思い恐ろしく感じている。

寝る。

最近の要望書

最近は下記のような文章を政党などにメールで送っています。大変にありがたい前向きなご回答を頂いたりもしますが、ほとんどは無反応です。他の被害者の方も同じかも知れませんが、私は脳を攻撃されますので文章の作成に手間取り、しかも、感情の操作により要望を出そうとする気持ちがなくなってしまいます。出来れば他の被害者の方にもご協力を頂ければと思っています。



電磁ハラスメントと呼ばれる隠蔽されたテクノロジーを使った総合的な人間の遠隔監視・
遠隔操作を禁止させる為の要望書

人間の遠隔監視と遠隔操作の被害では著しく人権を無視した一方的な侵害と攻撃が行われていて、それは拷問のような内容の破壊活動です。遠隔より人間の生体情報を盗み取って監視をしながら悪意を持って加工された信号を送りつけてきて心身に対して多大な変調を起こさせます。それにより病気のような症状を引き起こされ自然な日常生活を送ることは到底不可能となります。その被害は人間が正常ではいられなくなるほど悪質なもので耐え難い苦痛と屈辱を受けさせられ続け拒否することは出来ません。遠隔監視についても24時間体勢で行われていて、時と場所には関係なく見聞きしたものをすべてリアルタイムで盗み取られてしまうために被害者のプライバシーは完全になくなってしまします。しかも、隠蔽されているテクノロジーであるために証拠の捕獲は困難で被害を受けていない人には信じがたいものとなっています。

要望趣旨
この要望書は世界的に多くの被害者が発生している電磁ハラスメントの類に関して日本国内に置いて多数の被害者が発生しているにも関わらず何の対策も行われないまま被害者が増え続けている現状なので早急な問題解決をお願いするものです。

要望内容
・ 被害の実態調査
・ 加害媒体の特定と検出方法の開発
・ 電磁ハラスメントが行われていることに対する社会的認知
・ 現在ある法の適用
・ 加害者の特定
・   目に見えない武器による暴力と心身への拷問に関する研究調査
・ 新しい法の制定

被害内容

被害内容は一定ではなく、数多い攻撃メニューの中から選んで行うことをしていて、さらに強弱を付けてコントロールをしています。また、それぞれの被害者によって受けさせられる被害に違いが出ています。そして、装置の向こう側には明らかに人間がいることと、自分自身が遠隔攻撃を受けていることを強制的に知らされます。それは絶え間ない監視をされていることを常に意識させ不自然な状況を作り出しています。五感の遠隔操作では周囲の雰囲気を現実とはまるで違ったように感じさせることも行われています。そう言った攻撃メニューは十分に研究され複合されてひとつの体感被害を作り出しています。また、その被害は苦痛と屈辱を受けさせる為に行われているので途切れる事のない苦痛と屈辱を何年でも受けさせられます。被害が酷くなると耐え難い苦痛となり拷問のようになります。その苦しみは身体に対するものと精神に対するものに分かれています。

1. 脳機能に強い変調を起されます
2. 精神(感情)に強い変調を起されます
3. 五感の遠隔操作が行われています
4. 内臓や筋肉の遠隔操作が行われています
5. 見聞きしたものをすべて盗み取られます
6. 呼吸や心拍数などの生体情報も盗み取られます
7. 考えの盗み取りと送り付けをされます(言語・イメージ映像)
8. 病気の症状を再現する形で行われます
9. 偶然など自然現象を装って行われます
10. テレパシー通信のように会話をさせられます
12. 通信の秘密がありません
13. 通信の妨害をされます
14. 人間だけでなく家電製品の誤動作を起こされます
15. たとえ満員のエレベーターの中でも特定の個人だけに影響を受けさせられます
16. 航行中の航空機の中でもシールドされた電波暗室の中でも逃れることが出来ません
17. どこから誰がやっているのか判りません
18. なぜ自分がそのような対象になったのか理解できません
19. 自由にものを考えること、自由に動くことができません
20. 思考の誘導、意識の誘導が行われます
21. 人工的に夢を見させられます
22. 住むところを追いやられたり、仕事を出来なくされます
23. 対人関係を破壊されます
24. 被害を受けていることを他人に言えなくする工作や攻撃が行われます
25. 日本国から外に出ても被害が継続するようです
26. 自殺・発狂に追いやることが出来ます
27. 絶え間ない拷問のような被害です
28. 生体実験のようですが何の断りもなく一方的に行われています

このような犯罪を放置していると増え続ける被害者が絶え間なく苦しまされるばかりではなく、周囲にも何らかの影響が及び社会を混乱させることになるかも知れません。また、安全が保証されているはずの室内でのプライバシーや脳内のプライバシーは気が付かない間に盗み取られている可能性もありますので早急な対策をお願い致します

眠っている人間に対する攻撃

昨日の日記に、暴力的なコメントを頂きました。

18:17
昨夜も、眠らせない攻撃を執拗に受けた。それらをすべて回想して時間を正確に割り出し、その時に何をされたかを記すほどの時間はない。そもそも、この被害はそれを訴えている最中にも次から次へと責められるので被害を説明するには余分な部分を切り捨てて一点に絞るしかないのでそれにも苦労をする。今も日記の更新を始めると急に脳への攻撃が強くなり、信じられないほどのキーボードのタイプミスが起きている。

昨夜の睡眠妨害は2時間置きに目を覚めさせられると言った形で行われた。暑くて寝られない、寒くて寝られない、などの被害もあった。その度に「ぐうたら物は朝起きられないで笑われろ」と声の送信で聞かされていたので、そのことが負担にならないように11時まで寝ることにしたが10時半くらいに目が覚め起床とした。

コーヒーを飲んでから政党に要望書をメールで送信し、それから出社した。このところ忙しいので日記の更新をしている時間がなく仕事が終わってからの更新となった。

脳内音声による歌のリピート送信が延々と続けられていて非常に不愉快であったが、被害は軽度であり、おだやかに他人との会話が出来た。夕方には視野も自然な感じであり、心身ともにリラックスして、この状態で精神への介入がなければ本当に自由になんでも出来るのだと思った。

18時を過ぎた辺りから少しずつ脳や身体への攻撃が強くなり、今は不快にされている。頂いた暴力的なコメントを開く直前から心拍数があがり興奮状態にされている。従って加害者にはコメントの内容が先にわかっていたのかも知れない。そして声の送信で「そのコメントに反論をしてみなさい」と言われ、かなりの興奮を送りつけられたが無視をした。そのようにメールやコメントを読んだ時の精神状態や返事を出すかの判断まで変えられてしまう。読ませたくない記事などは読解力を低下させられて文字を読めなくされていまう。

下記ニュースは新しい技術でしょうか

筑波大、脳の血流で喜怒哀楽がわかるブレインインターフェースの試作機を公開

下記ブログ記事もご参照ください

アメリカの電磁的兵器と人権

マインドジャスティスのCherylさんからのお知らせ

24:59
夕食後は聴覚の変調を起されてテレビの音がよく聞こえなかった。これは聴覚にノイズを送信されて音が聞こえ難くなる被害と、脳が放心状態のような物思いに耽るような状態になる被害の両方をやられていると思っている。声が聞こえていても理解が出来なく、集中力も出ない。このような時でも脳内音声の声の内容は的確に伝わってくる。目に映っている映像でも似たような状態になり文字であることは認識できても読めないような状態にされる。

また、それらの被害と記憶障害が深く関係しているように思える。他人と話している時にそれをやられると会話が思い浮かばなくなり無口になってしまう。色々な脳の遠隔操作があるようで酷い迷惑を被っている。

その後、パソコンでユーチューブを見ようと思ったら音声がほとんど聞こえなくなってしまったのでボリュームを最大にしたがそれでも音が小さい。waveファイルの音楽を再生してみたがやはり聞こえないので、仕方なくドライバのインストールをし直したら聞こえるようになったが、今までよりも大きな音が出るようになった気がする。

そう言ったトラブルが起きると全然慌てていないのに、大変なことになってしまったような、パニックになってしまったような感情を執拗に送りつけられるので酷い迷惑となる。また、怒りも送り付けられたりする。

このところ激しい怒りを送りつけられる事が少ない。また、舌や唇を噛まされたり、唾液を誤飲させられて咽てしまう被害もたまにある。

寝る。

追記
今日も子供が頭痛で学校を休んだ。週に2日くらいしか登校出来ない状態だ。声の送信では、その事に関して子供を精神病にしてやると執拗に脅迫をしてくる。特に学校を休む理由はなく、病院で検査をしても何処にも異常はない。

この犯罪では特に第三者から見て、そうなっても仕方がないだろう、のように十分に時間を掛けてタイミングを待っていたり、前段階の工作を少しずつ行っていたりする。

それを凝縮したものが病気の症状の再現である。そもそも目に見えない電磁波であるにも関わらずそこまで綿密に計画して行うのだからその隠蔽も強力に行うだろう。

睡眠妨害と通信妨害と子供の被害

14:28
昨夜は睡眠妨害が酷かった。内容はいつも通りで睡眠の為に取った時間の半分程度しか眠れていない。しかも最大で三時間程度しか連続では眠れていない。

昼のブログ閲覧の後に自分の日記の更新をしようとすると急にインターネットの接続が出来なくなる。携帯電話からもやってみたがやはり繋がらない。

ここ半年前から頭痛が原因で学校に行かれなくなっている子供が昨日から頭痛を起こして学校を休んでいる。

いま用事で外出をしたので携帯電話からブログへの接続を試みたら繋がったので急いで更新をした。

22:41
全く遠慮のない睡眠妨害の中、普段より2時間遅い起床とし、加害者の声の送信で「怠け者で世間に笑われろ」というような声の送信を受けながら、コーヒーを飲んでから出社した。仕事はそれなりに忙しいのだが、激しく歌のリピート送信をされたり通信妨害をされながら仕事をしていた。

記憶障害など脳への攻撃や物事を急いで慌ててやってしまう遠隔操作をされていたので細かいミスが出たりした。思考がスッキリしている中で自然に急ぐのなら話しは別だが、脳が半分眠っているような状態で慌てるのだからミスが出るのは当たり前だ。

また、昼食の後にはお腹に空気を溜める攻撃をされ、胃に入ったものが下に降りて行かないような遠隔操作をされ苦しくされた。仕事で話をしている時も過呼吸のような呼吸困難にされたり、言葉では説明の出来ない「気まずい」ような気持ちになる感情操作をされて苦労をした。

夕方17時を過ぎると鼓膜が詰まったようになり、細かいバイブレーションで意識障害を起しているような感じになり強い不快感に襲われた。不快感が強い時は低い低周波のような音を送信されているように感じる。次第にそれが強くなり、その状態のまま食材を買いにスーパーまで出掛けた。強い疲労感を起され、まるでうつ病のように何をするのも面倒な気持ちにされてしまうのだが、生活をするためには(何かを食べるためには)買い物に出かけなくてはならないので根性で出掛ける。しかし、何もしないで家で寝ていれば楽だとか、苦痛がなくなるわけではないので、脳機能障害のようにされていても頑張るしかない。

脳への攻撃と脳内音声による歌のリピート送信は延々と続いているが、夜は昨日自分で演奏した音楽を聞き、その中からまともな物を4曲アップした。音楽を聞くことに対する妨害はそれほど酷くはなかった。

日記の更新を始めると急に脳への攻撃が強くなり、どのような被害を受けていたかを思い出すのに苦労したり、言葉が思い浮かばなくなったりして苦労をしている。何か、我慢できない、耐え切れない、と言った強い感情も同時に送りつけられている。

下記サイトにアメリカのマインドコントロールの報道
をユーチューブにアップしたものを日本語で解説してあります。

アメリカのマインドコントロールの報道(2000年)

24:24
その後も、鼓膜が詰まったような状態のまま脳内音声による歌のリピート送信が激しく続けられ、記憶障害のようなマインドコントロール状態とでも言うのか、まともに物を考える事が出来ない状態にされている。

以下、日常化している被害

睡眠妨害
視覚の変調
聴覚の変調
嗅覚・味覚の変調
疲労感・不快感
筋肉のひきつり・痛み
記憶障害
平衡感覚の変調
自由に考えることが出来ない
お腹に空気が溜まる
呼吸困難
放心状態のような感じ
後頭部や首の後ろの違和感

これに感情の遠隔操作がプラスされる

苛々
悔しい気持ち
慌てる
パニックのような感じ
強い怒り
暴れ出したくなる衝動
何か耐え切れないと言う気持ち

感情の遠隔操作は信じられないほどに細かい。

寝る。

リアルタイム監視による被害

テクノロジー犯罪では被害者が見聞きしているものを、その場合で盗み取られ、その場で干渉・脅迫・攻撃をされるので被害者は行動が取り難くなる。そのいわゆる妨害行為については声の送信、脳機能の変調、身体機能の変調など幅広く行われる。また、見聞している物の盗み取りに関しては生体情報と共に人体から盗み取っていると思う。


被害日記

15:17
日記を更新する事に関する抑制を受けている。

昨夜の睡眠妨害は睡眠を分断される形の途中覚醒が一度あっただけだったが、朝から脳内音声による歌のリピート送信などが行われていて自由に考える事が出来ない。被害はそれほど強くないが日常化した被害が継続している。

また、不快感のような悩みが多い神経疲労のような状態を作り出されていると思っている。顔の表情などを作り出される被害もよく報告されているが、そのような感じで気が付くと浮かない顔をしている。忘れられないような嫌な事があるとそのようになる、を遠隔操作で作り出しているのだと思う。また、途切れる事ない被害を受けていれば正直うんざりしてしまうので自然にそうなっている事も否定は出来ない。

24:49
今日は音楽の演奏があったので都内スタジオに行っていた。確かスタジオに近づくと記憶障害のような平衡感覚の変調のような普通ではない強い違和感が発生したようだった。スタジオに入ると右の耳が詰まったようになりキーンという音を送信されていた。毎度のことであるが、各楽器の音に対して全部声の送信で被せる「なぞり」のようなことをされるので純粋に楽器の音を聞くことが出来ない。また、低音を強く聞かされたり、高音が煩く聞こえたり、自在に音を加工して聞かされてしまう。それはリアルタイムで起こっていることだ。

今日は全体的に被害は弱かった。ここ数年間はスタジオにいる時の被害が酷く、音はまともに聞けないし、話しかけられても満足に口を利けないほどであったし、強い不快感と怒りを起され大変な苦労をしていたが、それを思うと最近は楽になっている。

しかし、実際の演奏に関しては確実に妨害をされているので実力を発揮することは到底不可能だ。その演奏妨害も巧妙に行われているのだが夢中で演奏しているので何をされているかを感じ取る余裕はない。やはり記憶障害が酷く演奏フレーズが全く思い浮かばなかったり、自分でやった事をその場で忘れてしまうようだ。

それと声の送信による演奏フレーズの命令と、それをやらされてしまう被害があり、聞こえたフレーズを演奏させられてしまう時と、それとは違うフレーズを考えて演奏する時とがあり、そもそもそんな事をしていたら自然な演奏ではなくなってしまう。また、ソロの最中に間違ったメロディーを執拗に聞かされるのでそれに騙されないようにするのに大変な苦労をする。従ってそう言った妨害を受けている中で不本意ながら演奏を続けるしかない。当然、それらは第三者から見ると調子が悪いようにしか思えないのだろう。

帰宅後は集中的に畳み掛けるような声の送信を受け著しい迷惑を被った。ついでに今日の演奏を少しだけ聞いたら脳への攻撃が激しくなり声の送信で強く貶され、同時に強い怒りも送信されたので激しいストレスとなった。いまは鼓膜が詰まったようになり周囲の音が良く聞こえない。気持ちも全くリラックスせず、まるで戦闘態勢になっているかのようだ。

寝る。

安眠をさせない被害が続く

13:51
ここ一週間になるだろうか、3時間以上連続で寝られる事がなく、しかも極めて寝心地の悪い環境をテクノロジーによって作り出されて苦しまされている。まず、就寝時にもお腹に空気が溜まった状態にされ、軽い喘息のように呼吸を苦しくされ、鼓膜が詰まったような感じで音声送信をされる。腹が立つが無視をするしかない。

次に、顔の皮膚を著しく敏感にされて寝具が少し触っただけで異常にくすぐったくされる。また、顔や頭などを痒くされるので折角寝ようとしていても手を動かさなくてはならない。更に、手首を痛くされたり、肩などを痛くされるので楽に寝られる姿勢を作れない。

そんな中でやっと眠ったと思うとテクノロジーにより人工夢などを見せられて目が覚める。目が覚めるとすぐに何か洗脳目的なのだろうか、疑心暗鬼にさせるような言葉を脳内に聞かされる。それを無視してまた寝るがすぐに起される。それを起床するまで何度か繰り返している。もしかすると寝ている間も歯を食い縛っているように思う。

起床するとすぐに脳内音声で歌のリピート送信が始まり、首の後ろと腰に強い疲労感があり気分も不快である。コーヒーを入れる時にも脳への攻撃をされて、いつもの手馴れた順序ではないやり方にされてしまったり、コーヒーの香りを感じなくされたり、味がただ苦いだけにされてしまう。

今は、頭痛に近い頭部圧迫感と脳内音声の送信、脳機能障害のような攻撃、痛みと疲労感が発生している。また、何故か日記の更新をしたくないと言う気持ちが強かったのだが、忘れないように被害メモを取るなら更新をしようと思って始めた。このような感じであるので被害者が激しい電磁波攻撃を受けていると報告するのには大変な苦労が付き纏い容易ではない。

24:24
昨日の日記に少し暴力的なコメントが入りました。

夕方まで用事のために外出し、夜は楽器の練習をしていた。歌のリピート送信を中心とした音声送信は途切れる事無く続き、それにより声に出さない呟きをさせられていた。記憶障害などの脳への攻撃も継続しているので自由に考えることは出来ない。

特に、いま覚えようとしている音楽のメロディーを思い出そうとすると、先に脳内音声でその曲を聞かされてしまうのでわずらわしいし、完全に覚えていないので間違ったメロディーを送信されるので余計にわずらわしい。また、その時には必ず強い怒りを送信されるので、曲を思い浮かべたり、口ずさんだりする行為から遠ざかってしまうのだが、曲を覚えたいので激しく妨害される事を承知で、その曲を思い浮かべる行為をしなければならない。

また、自宅でも妨害をされながらその曲を聞いたりしている。妨害をされなくても、記憶障害を起されているので曲を覚えるのには大変な困難が付き纏うし、場合によっては覚える事は不可能かも知れない。それならば曲を覚える事を止めてしまえば良いのだが、絶対に譲れない部分もあるので数十倍の時間が掛かっても良いので、強く負担にならない範囲で頑張っている。

しかし、それでも実際に人前で演奏をする時に記憶の消去を含め様々な方法で妨害をされるので一歩間違えば無駄な努力となってしまう。しかし、それでも音楽を続けているし進歩を感じている。

鼓膜が詰まったような感じと聴覚の変調、首の後ろの違和感や筋肉のひきつりと痛み、記憶障害、視覚の変調、不快感、呼吸困難などが継続しているが強い攻撃が長時間は続かないので助かっている。

この遠隔拉致のような犯罪を早く止めさせて欲しい。

寝る。

帰宅しました

23:39
今日は東京でテクノロジー犯罪被害フォーラムが開催されたので雪が降る中、朝から出掛けていて今帰宅したところだ。今回は市民活動家であり「大量監視社会」という本を書いた山本節子さんの講演があった。マインドコントロール被害者の集まりであるNPOのフォーラムに非被害者の方が講演をして下さるのは、第三者の見解が聞けると言う事であり大変に参考になった。入場者数までは判らないが7割くらい椅子が埋まっていたように思う。

それが終わってからは懇親会があり山本節子さんから被害を訴える上でのアドバイスを頂いたが、やはりこの手の犯罪に関しては前例がないだけに簡単には行かないようである。また、海外、とくにアメリカの被害者団体に注目すべきだと言う意見も出た。なぜなら日本ではこのような犯罪に関する具体的な文書がないからである。

被害の方はそれほど強くは無かったが音声送信と記憶障害、筋肉の痛みなどが継続していた。帰りにコーヒーを一杯飲んだ時からお腹がパンパンになって苦しくてしょうがなく、家に近づくと平衡感覚の強い変調と意識喪失のような組み合わせの断続的な攻撃を受け大変に不快な思いをさせられている。また、肩の痛みも強くなっている。

この一方的に攻めまくられる遠隔操作被害に対する更なる広報なども考えているのだが、攻撃が酷いので中々進まない。それは広報すると被害が酷くなるのではという恐怖と広報をさせないようにする攻撃の両方がある。いまも意識の喪失と記憶障害と平衡感覚の変調を組み合わせたような瞬間的かつ断続的な被害を受けていてキーボードのタイプミスが多い。どすん、どすんと凄い音がしている。振動もある。昨日はパソコンに向かった瞬間に地震が起きたので、そのタイミングにいささか驚いた。

いつになったら自由と人権とプライバシーを取り戻せるのだろうか。

12日2:07
その後もお腹に空気を溜める攻撃を延々と続けられている。ゲップもオナラも出せないようにして空気を溜められるので不快感が酷い。しかも、遠隔から勝手に自分の体をいじられてしまうという苦痛がある。それらと激しい怒りの感情を結び付けられて大変な苦労をさせられた。口を吸い込むようにして噛んでしまう被害、歯を食い縛ってしまう被害も受けている。我慢をするというストレスが大きい。

寝る。

睡眠妨害の拷問が続いている

15:30
このところ連日の睡眠妨害が続いている。パターンとしては就寝時にすぐに眠れないように、音声送信をしたり、顔などを痒くしたり、体を痛くして安らいだ気持ちには絶対にさせない。そのうちに眠くなってくるのだが、頭を叩かれる感覚や爆発するような音を脳内に聞かされる。そして、それらを無視していると知らないうちに眠ってしまう。しかし、1時間もしないで突然に人工夢を見せられるなどして目が覚めてしまう。その時には体が熱くなっていたり、冷えていたりして体温の感覚を狂わされている感じもする。

そのように目を覚めさせられても自分としては無視をして眠りたいし、眠さが強いので時計を確認するには至らなかったりするのだが、酷い時には強い尿意などで強引に目を覚めさせられてトイレに行かされたりする。それはあたかも予定されている行動のいくつかを脳にインプットとしてスタートボタンを押しているかのように行動させられてしまう。先に、自分が取るべき行動が頭の中に浮かんでくるので、それをしないように思うのだが、衝動のようなスイッチがはいるとどうしても動いてしまう。しかし、例えば、寝巻きのまま外に出るなどの日常にない行動は取らないしインプットされない。

そして、再度寝ようとするのだが声の送信がうるさかったり、痒みや痛みを発生させられるのですぐには眠れない。やっと眠ったと思うと3時間くらいで強制的に目を覚めさせられてしまう。それが朝の6時とか7時くらいだったりする。それも無視して寝るのだが、一時間ごとに目が覚めるみたいな感じで眠った気がしない。

そして最後は目覚ましを止めて9時とか10時まで寝るのだが、起床するとすぐに脳内音声による歌のリピート送信が始まり、酷い疲労感と寝ぼけに見せかけた脳への攻撃が始まる。言って見れば、寝ても起きても攻撃が途切れないという状態である。

15:54
仕事が忙しいので音声送信や頭痛、平衡感覚の変調、記憶障害などを起こされているが無視をして続けている。被害はそれほど強くはないが何もないレベルから比べると大変なものである。午前中に仕事で話をしている時などは、なぜか煩くてたまらなくなり、自分の声に反応するようにして聴覚に煩く感じる信号が送られているのかと思ったら、誰も喋っていなくても煩くて堪らない感覚がしていた。

それと、脳の操作と音声送信の混合の被害で、黙って静かにしていることが出来なくなってしまい、他人の話を聞くのが困難となり、ひとりで喋り続けてしまうという現象がある。これは、声に出さない呟きをせずにはいられなくなる音声送信をされている被害者なら理解できると思う。他人の話を良く聞かないで、音声送信とのやり取りを脳内でしているのならば、喋らずに黙っていられるのだが、そうも行かないので苦労をさせられる。

24:00
その後も仕事を続けた。電話で話しをしている時も声の送信が強制的に脳内に入り込んで来て電話の声を阻害してしまい、話を聞き逃してしまう。それは電話の最中に短い時間だけ何度かやられるのだが、もし、スイッチを入れっぱなしにされたら恐らく相手の話を全く聞くことが出来なくなってしまうだろう。そう言った恐怖心も本当は心の奥に刻み込まれているのだと思う。

夜は楽器の練習に行ったが左半身の筋肉の締め付けと痛みが酷く苦労をした。手の指の筋肉も非常に微妙に不器用になったかのように動かなくなる被害があり迷惑である。後は記憶障害のような放心状態のような感じにされていたが無視をして練習を続けた。

送信された音声によって思考が支配されてしまうと言った状態であるので何かの曲を想定した練習では何の曲を練習しようとしているのかを盗み取られてしまい、その曲のメロディーを脳内に送信され続け途中で間違ったメロディーを送信されるので一緒に間違えてしまう。そのたびに「ざまあみろ」と声を聞かされる。今日は二つのメロディーを同時に聞かされていたがそれも無視をして練習をした。

帰宅後は、やや被害が弱かったのだが、手首をまるで腱鞘炎のように痛くされていてそれを気にし出したら余計に痛くされ、次第に鼓膜が詰まったようになり、なんとも説明のしようのない精神拷問の世界へ突入した。痛みだけではなく精神的に「耐え切れない」という極めて強い気持ちが湧き上がってくるのだが、たとえ暴れ狂っても逃れる事が出来ないので我慢をする。

よく考えてみると途切れる事のない人工的な痛みが継続しているだけでも拷問なのだが、それに輪を掛けて極限状況のような精神状態にされてしまうという恐ろしい武器による攻撃だ。

11日1:28
音声送信が激しく攻め立てている。歯痛を起されている。

日記を書いていると時々赤いアンダーラインが表れることがある。何か意味があるようで気持ちが悪い。
画面

寝る。

遠隔拷問の被害が続いている

12:43
昨日も今日も、就寝時に眠らせない拷問と朝早く起こされてしまう拷問を受けさせられている。寝ている時にも記憶に残らないが細かい被害を受けている。この拷問は昼間には心身に対する強い変調として続けられ、強い不快感とやり場のない強い怒りがエンドレスに襲い掛かってくる。その耐え難い苦痛は想像を絶する。

結果として、心の中にあるものをすべて吐き出させてしまう自白の強要という形に追い込まれる。これこそ拷問の意味であり、被害者であればそのような経験に心当たりがあるかも知れない。あまりにも激しい攻撃の為に何か自分の被害歴のような情報を他人に送って万一の時に備えるなども、この遠隔拷問によって生み出されたものである。

とりあえず、意地で睡眠を優先させているので目覚ましをセットしないで寝ていた。途中何度も目が覚めたが10時半に起床してコーヒーを飲んでから出社した。起床直後から脳内音声による歌のリピート送信が行われていて、細かい被害はひっきりなし。昨日よりは脳への攻撃が少し弱い程度である。

加害者は終始一貫して「笑われろ」と声を聞かせてくる。くどいようだが電磁波による遠隔攻撃に関しては理解できない人が多いのでそのような精神攻撃をしてくる。もし、このような犯罪を理解できる人がいたとしたら「怖がるぞ」、「お前のせいで被害を受けるようになったと言って恨まれるぞ」などと脅迫をする。


テクノロジー犯罪被害ネットワークのフォーラムが開催されます

フォーラム2011

18:25
その後も被害は途切れることなく続いているが、激しく責められるような事はなかった。ただ、歌のリピート送信がとまらないのと、視力の低下や目が半開きになってしまうなどが気になった。夕方、17時を過ぎた辺りに仕事で図面のチェックをしようとすると急に攻撃が強くなり、脳を締め付けられるような感じになり強い不快感と怒りが発生して苦労した。今もその延長であり、左半身の筋肉の締め付けが昨日よりは軽度であるが発生している。

一体いつまでこんな生活をさせられるのだろうか。

24:11
上記の時は記憶障害など脳への攻撃や音声送信が続いていたので不快な気分ではあったが気持ちは興奮させられていなく寂しい感じになっていた。しかし、加害者はどちらかと言うと常に興奮状態にすることを好んで行う。

夜はサウナに行ったのだが、いざ家を出る段階になると非常に億劫な気持ちになってしまった。しかし、普通ならそんなことはないので根性で家を出た。途中、被害者の方と電話で話しをしたのだが、音を聞こえ難くされてしまい、記憶の消去のような被害が続いてしまい話の内容が理解し難くなった。更に著しい不快感に襲われ話をするのが嫌になった。それはまるで自分の声に反応して不快感が送られてくるような感じだった。

サウナの中では音声送信が続いていたが自由に考えることが出来なくなる脳への攻撃以外はそれほど酷くはなかった。帰宅後にネットで動画を見ていると聴覚をやられてしまいボリュームを大きくしないと聞こえなくなってしまった。しかし、ボリュームを大きくしても耳から聞こえて来る音に神経が行かなくなる脳への攻撃をされてしまい声は聞こえていても内容が理解出来ない状態となった。それは、感覚として放心状態というか空想をしている時のような状態かも知れないが、脳内音声だけはハッキリと聞こえ、声の送信の内容は無視をしていても確実に意識の中に食い込んでくる。洗脳をするには最強の武器だと思う。

その後、日記の更新を始めると急に脳への攻撃が強くなり、自分で書いている文章の流れが全く掴めなくなる。記憶障害ないし意識の喪失が短い時間間隔で断続的に行われているようにも感じるし、ただ単に強い記憶障害を起されているだけなのかも知れないが、4文字読むとそれ以前の文章の内容を忘れてしまう感じだ。やっとここまで書いた。

また、文字が読めなくなるような強い脳への攻撃をされる時があるのだが、例えば、目で見た文字を脳内音声で同時読みされる被害が日常的に行われているが、もしかすると同時読みをされなければ本当に文字が読めないような状態なのかも知れないと思ったりもする。文字が読めなくなる攻撃は、気持ちが文字を読みたくなくなってしまう被害もあり、それもテレビなどの声の内容が理解出来なくなる被害と共に日常的に行われている。また、ものを自由に考えることが出来なくなる被害も日常化している。

脳の遠隔操作は早急に禁止させるべき問題だと思う。

寝る。

激しい攻撃に耐えて仕事を終わらす

18:39
昨夜は寝させない攻撃と人工夢の攻撃により拷問洗脳の状態であった。例えば、一時間置きに目を覚めさせ、その度に夢を見させて声の送信で脅迫をして、その後、眠ろうとするのだがすぐには眠れないように顔を痒くしたり、寒くて体が温まらないようにしたり、体を痛くして寝心地を悪くさせるなどの攻撃を続けられた。

攻撃の中心となるのは「朝起きられないで世間に笑われろ」と言った精神攻撃である。睡眠妨害をされなければ全く問題なく健康的かつ文化的な生活が出来るのにそれをさせない訳で、第三者には攻撃をされていることが全く見えないので周囲からは変人だと思われてしまうと言う電磁波攻撃では良くあるパターンだ。

そのマインドコントロール状態とでも言うか、それを説明するだけでも大変なのだが、睡眠妨害が酷い時には必ずそれをやられるわけで、頭部インターナル状態のような周囲とは関係のない加害者の作り出した世界に心身ともに封じ込められてしまい、第三者からは自分ひとりの世界に入ってしまい何か騒いでいるようにしか見えない状態になるのだが、実は脳内音声や感情の遠隔操作など幅広い遠隔操作によって加害者との対決をさせられてしまっている。恐らく、多くの被害者もそうなのだと思う。

起床後は時間を気にせずゆっくりとコーヒーを入れて飲んでから出社した。しかし、仕事が忙しいので日記の更新をする時間が全くなかった。その間も脳内音声による歌のリピート送信と声による様々な悪たれを聞かせられ、また、記憶障害や考えることが出来なくなる脳の操作や、筋肉の痛み、苛々などを起こされていた。

この間もある周波数のようなものが延々と聞こえているような感じがしていて、それが何かと関連付けるマインドコントロール信号だと思っている。とにかく不快でならない状態と現実感の薄れた状態が続いている。細かい遠隔操作攻撃はひっきりなしで、畳み掛けられているように延々と続いていた。

本当に良かったと思ったのは職場の存在である。忙しいので強引に被害のことを無視して仕事を続けた。そこには第三者がいるので被害には全く関係ない人との会話がある。しかし、強く脳や身体を攻撃されていると人と関わることにストレスが発生する。なぜなら、それは本来の自分の姿ではないからだ。そこで他人に誤解をされてしまうと言ったストレスが発生し、電磁波攻撃もそこを狙って執拗に攻めるからだ。

そう言った攻撃をされながら仕事を終え日記の更新をしている。左の手首と肩、首の筋肉が引きつっていて痛いのが目立っている。音声送信と脳機能障害も続いている。

政府がこの犯罪を野放しにしていると思っている。

22:13
痛みを中心とした激しい拷問が続いている。脳への攻撃は記憶障害が強いが、放心状態のようになり何も考えられなくなる。その状態ではテレビの声が聞こえていてもBGMのようにただ聞こえているだけで理解をするために集中して聞くことが出来ない。普通は意識を向けるだけで何も考えなくてもテレビの声が理解できると思う。聴覚に雑音を送信されて聞き難くされてもいる。また、一生懸命集中しようとすると目線がずれてしまい、その瞬間に意識がどこかに行ってしまったり、声の送信で呟かされたりして集中して聞くことが出来ない。そんな攻撃から想像すると完全に脳機能を奪い取ってしまい狂人のようにするのはスイッチ一つで可能だということだ。

左半身の筋肉の引きつりと痛みが酷い。また、夕食後はお腹に空気を溜められて、息をいくら吸っても吸いきれない呼吸困難にされていた。精神状態は全くリラックスしない最悪の気分で止め処のない怒りが湧き上がって来ている。昨日あたりは「もう本当に嫌になる」という言葉が何所からとも無く脳内に発生していて無気力にされていた。

遠隔からのリアルタイム監視は人とすれ違ったその一秒くらいの瞬間も逃さずに、顔を寝ぼけたようにして目が半開きの虚ろな目にするなど変質的である。

子供が頭痛で学校を休むことがあまりにも多いので電磁波被害だと思っている。
急に歯が痛くなるのも被害なのだろうか。歯の奥が痛くなる。


アメリカの被害者団体のFFCHSを応援したい。
勿論寄付もした。
FFCHS広告プロジェクト

24:55
脳や身体に対してかなり過激な攻撃が続いている。先ほどから腹に空気を溜める遠隔操作を延々とやられている。これも内臓が勝手に動く世界であり、大量に空気が溜まって排泄できない苦しさは人類未体験と言えるだろう。

とにかく拷問状態だ。

殺意ある電磁波テロが野放しでは困る。

寝る。

なんとなく怖い感じ

アメリカのEH被害者団体が寄付などで建てた看板の動画です。

GANG STALKING BILLBOARD IN US

BILLBOARD PROJECT

Help Display This Billboard

areyoutargeted.com billboard project

下記住所に看板があるそうです。

1 - colorado blvd west of Glen Iris Ave/Pasadena
2 - Bolsa AVe west of Van Buren Street/Westminster
3 - Pacific coast highway west of Atlantic/Long Beach
4 - Rosecrans ave west of Figueroa Street/Gardena
5 - 3rd Street east of Gage Ave/E. Los Angeles
6 - Figueroa street south of 50th Street/Huntington Park
7 - Culver Drive east of Inglewood blvd/Culver City
8 - Washington blvd west of Lincoln blvd/Venice
9 - Ventura Blvd east of Eureka Dr/Studio City
10 - San Fernando Road north of Sheldon/Sun Valley


被害日記

18:39
朝から仕事が忙しく日記の更新が出来なかった。
睡眠妨害は就寝後4時間の朝6時半に起こされた。加害者は声の送信で「世間に笑われろ、朝起きられないで笑われろ」と言うので目覚ましを一時間遅らせて再度寝た。起床後は苛々する感情を送られたりしたので被害としては強い方だったが、仕事中の被害は軽度であった。歯が痛くて昼飯を食べるのにも苦労したので、何となく不本意ではあるが歯医者に行った。

この時間になっても激しい攻撃がなく、なんとなく怖い感じがしているが、勇気を出して日記の更新をすることにした。日記にログインすると急に鼓膜が詰まったような感じになり周囲の音がよく聞こえなくなった。本当に困った問題である。

23:37
その後、余った時間を使って名刺の整理をしようとしたが、脳をやられてしまったので全く分類が出来なかった。分類する項目がいくつかあり、それに従って沢山ある名刺を分類し、いらないものは捨てる。それが、判断が付かない躊躇に似た感覚になり、しかも、落ち着きが無くなってしまったので止めにした。単純に片付ける、程度なら出来たと思うのだが。

夜は夕食を兼ねて食料品を買いに行ったが肩などを痛くされて困った。帰宅後も開放感のない嫌な気持ちと不安感が強くなっていた。先ほどまでは昨日演奏した音楽を聞いていたが、それほど激しく音楽を聞くことに対する妨害をされなかった。音声送信のボリュームは小さいが記憶障害が続いている。

24:57
新しい曲を覚えようとしたら急に脳への攻撃と悪質な音声送信が始まった。呼吸困難にもされている。音楽を聞きながら覚えようとすると急に違うメロディーを脳内に送信され、それと同時に脳に対する強い攻撃をされるので現実に聞こえる音よりも、脳内音声の方に意識が行ってしまう。絶対に覚えさせないようにされている。

声の送信を聞いていると被害者を病気にしたてるだけではなく、罪悪感を植えつけたり、犯罪者にしてしまおうとする意図を感じる。簡単に言えば、遠隔操作攻撃を受けていなければしなくても済んでいる事をさせられてしまう訳だが、それらはすべて普通の生活にはない事ばかりだ。それを次第に拡大させ犯罪へと導いたりする。その手口はテロそのものだと思うが、何しろ強力に隠蔽された犯罪である。

寝る。

人間の遠隔操作について考える時

途切れることのない遠隔からの監視と干渉。これが人間の遠隔操作の基本であり、被害形態は様々。しかし、加害者という存在を誇示しながら心身に対して様々な攻撃をされるにも関わらず、その犯罪の存在を公的機関が認めないので精神病扱いとなっている。

遠隔操作被害は、病気の症状を再現する形で行われていたり、攻撃媒体が目に見えないために他者に話しても内的問題としか思われない。「脳への電磁的攻撃」などが無差別的に行われているなんて信じられないかも知れないが、すでに数十年前から行われている。

被害者に、まず最初に訪れるのが被害を理解出来ない家族との不和、隔絶。つぎに知人や近隣との関係が薄くなる。遠隔からの就業妨害による離職などである。これらは場合によっては被害を自覚している本人だけではなく周囲にも遠隔操作ないし二次的な形での被害が及ぶ。

それが進むと被害者に対する噂だけではなく、そう言った犯罪に対する噂も広まったりことになる。すべてを隠蔽した形のまま放置していると噂だけが様々な形で流れ、結果として社会不安を引き起こすことにならないだろうか。それ以前の問題として被害者は「生きる」ということをすべて苦痛に変えられてしまい苦しまされ続けている。


被害日記

12:02
昨夜もそれほどの睡眠妨害は無かった。しかし、5時間後に起されてしまったのでもう一度寝て11時に目覚ましで起きた。今日はこれから出掛けるが、日常化した攻撃は続いている。

13:20
起床時より脳への攻撃が酷く、一時間早く家を出てしまった。途中で牛丼を食べたのだが、時間がなく食べ残してしまった。しかも、歯痛を起こされ、それに耐えながら食べた。おかげで時間にたっぷり余裕が出来た。今度は時間に余裕があるのに妙に心拍数が上がり慌てさせられている。

24:07
音楽はそれなりに妨害をされたが、それほど酷い妨害ではなかった。何故かパソコンのキーボード操作を間違える事が多いのだが、まず、タイプ速度が遅くなる。右手が間違えたり、左手が間違えたりする。また、位置関係がそのまま一列ずれてしまったり、濁点を打つ右手が間違える。私は「ひらがな」入力なので濁点の打つ位置が決まっている。濁点を打つ必要のない場所で濁点を打たされてしまう。

歯痛を起されているのだが、夕食の時が酷かった。ラーメンを食べるのに右側で噛む事が出来ないほどの痛さだった。その時に何故か左肩が引きつってしまい、そこにも痛みが発生していた。変だと思ったので、痛いのを我慢してゆっくりと痛みを味わうように噛んでみると、左肩の痛みは、痛みで気が動転している状態に付け込んだ攻撃であることが判明した。

歯の痛みは押すと痛いので口を開いている。顎なども痛いし、顎の下のリンパ腺も痛い。問題は歯痛の原因であるが、今日の朝から少しずつ痛みだした。ここ数日の間は寝ている時に歯を食い縛っている感じがあり、朝起きると右側だけ強く噛んで寝ていた事を感じていた。痛みを増幅したり、その場所を必要以上に痛くすることは出来るようだが、基が自然なのか遠隔操作なのか区別が付かない。声の送信では「歯を全部抜くまで歯の痛みは取れないぞ」と脅迫をしている。

一日を通して強い攻撃は継続しなかった。

7日1:03
いま風呂から出た所だが、脳内音声による歌のリピート送信と、それにあわせた舌への刺激をされ、一緒に歌い出してしまいそうな拷問を受けている。脳への攻撃も強くなり考える事の出来ない状態にされている。マインドコントロール状態とでも言うのだろうか。視力の低下、呼吸困難、お腹に空気が溜まるなどの攻撃もされている。

加害者は「人間を人間だと思わない極悪非道なテロだ」と書けと命令をするくらいのあつかましさだ。

ついでにキーンという音をされ頭痛に近い頭部圧迫感と平衡感覚の変調までしてきた。

寝る。

行動を妨害する遠隔操作

人が何かをやろうとする時には、それに集中することが大切であり、周囲にいる人に邪魔をされれば「止めてくれ」と言うのが常識である。テクノロジー犯罪では電磁波という目に見えない武器により行動の妨害をしてくる。その手段は数多く列挙するのも嫌である。

しかし、精神への介入や脳への攻撃を除いた被害として、急な便意・尿意、何故か落ち着きがなくなる、気持ちがやるべき所に行かない、などの手段により行動を妨害することをしている。これらは、わざとらしく行われないと自然現象と区別が付かない被害である。


被害日記

12:05
昨夜はそれほどの睡眠妨害は無かった。寝しなに顔を痒くされ、朝の7時に起された、だけだ。睡眠時間は5時間程度だったので、もう一度寝たら10時過ぎに目が覚めた。被害は軽度ではあるが、脳への攻撃と音声送信と耳への不快感が続いている。

22:58
執拗な声の送信によって思考への介入をされ、声に出さない呟きをさせられている。記憶障害など脳への攻撃、筋肉の痛み、ノイズを耳に送信され周囲の音が聞き取り難くなったりする、視力の低下、などが継続している。激しい怒りなどがない事と抑制が働いているのだと思うが日記の更新をする気にならない。更新を始めると吐き気がしてくる。それと左手のタイプミスが異常に多くなっている。

記憶障害が酷いので思い出してみると、とても今日の出来事とは思えないのだが、昼食の時に店の中で突然に意識が変わり、思考と視界がクリアになり、さっきまで自分が何を考えていたのか思い出せなくなった。まるで夢の中から突然現実の世界に戻った感じだった。目に映る景色が自然な感じに見えたので嬉しかったが30秒程度で元の不快な状態に戻ってしまった。

ほとんどは引っ切り無しに送信される脳内音声により思考へ介入され、それに対応している訳で自分の思考をするような時間はなく、無視をしていても聞こえるので意識の中に入ってくる。また、意識を強制的に空想している時のような状態にされてしまう。その状態は白昼夢とまでは行かないが、イメージ映像も大量に送信されるのでうっかりすると意識のほとんどがイメージ空間に行ってしまう。そう言った状態にされてしまっても人間の行動には無意識の部分が多いので普通に歩いたり食事をしたり出来る。ただ、強く自分の感覚や能力などを必要とする場面では邪魔以外の何物でもない。激しい苦痛が伴わない遠隔操作の場合はこんな感じとなる。

夕方から楽器の練習をしたが、聴覚を徹底的に操作され、体も一部の筋肉が動かなくなり非常に苦労をした。しかし、それでも無視をしてひたすら練習を続けた。片方の耳が聞こえなくなる、低音が聞こえない、中間の音ばかり強調して聞こえる、左右の耳で高低の聞こえ方が全く違う、異常に音が煩く聞こえる、などをされいた。妨害攻撃を無視して練習が出来たのは強い怒りなどの感情の操作がなかったからだと思う。声の送信はどんなに楽器の音が大きくても関係なく聞こえ続ける。

夜は夕食を兼ねて知人と会うために喫茶店に行った。当然、そう言った場でも脳への攻撃や聴覚・視覚の変調、声の送信は途切れる事無く続けられる。被害は五感の遠隔操作であるので、その他の変調も当然行われる。帰りは自動車の走行ノイズが異常に大きくなっているように聞こえた。

激しい嫌悪感や強く苦痛と感じる気持ちは、例えば五感のどれとも結び付けて送信をする事が出来るのだと思う。例えば、目を左に動かす動作がスイッチとなり気分の悪いものを送りつける、耳にある一定以上の音が聞こえると、それに連動して激しい怒りが送信される、などのように。それらは手動の場合と自動の場合があるのだろう。

6日1:08
また、そのスイッチが思考回路と結びつけば、ある種のことを考えるのが苦痛になるのだろう。

とにかく酷い迷惑だ、早く禁止させるべきだ。

寝る。

意図的に記憶を消す犯罪

テクノロジー犯罪の被害では記憶力が低下するとか言葉が思い出せなくなるなどの被害を訴えている方が少なくない。その記憶障害が日常化して慢性的になる被害も含めて、途切れることのない遠隔監視により狙い済ましたように瞬時に記憶を消してしまう被害がある。たとえば人に何かを伝えるために記憶の中にあるものを文章にしている段階で記憶を消されてしまうと通信の自由や言論の自由を根本から奪い取ったことになる。

犯罪の手口としては、どれほど酷いことをされたかの記憶を奪いながら拷問を続けると言う悪辣さに加え、被害者の証言能力を奪い取ってしまうことにもなる。さらに、他の被害と組み合わせて精神病のように見せかけることも可能である。

これほどまでに危険な武器による攻撃が一般人に対して無差別的に行われている。


被害日記

昨夜も就寝時に1時間ほど睡眠妨害をされた。朝は5時半に起こされてしまった。そのために起床時間を1時間遅らせた。目覚めると声の送信で「おまえのその生活が世間から信用を失い、精神病だと言って笑われる原因になるぞ」とあらゆる角度から陰湿極まりない、しかも無理やり結論をそこに結びつける論調で暫くの間聞かされ続けた。

今は会社にいるが、音声送信と記憶障害と身体への日常化した様々な攻撃を受けている。被害程度は中程度だ。しかし、何かをしようとするとその場で記憶を消されてしまったり、知らないうちに忘れていたりする。また、消した記憶を声の送信で思い出させることも時々ある。

18:20
仕事が終わったところだが、先ほどから被害に関係した文章の作成を始めたのだが、脳への攻撃が強くなり思考能力、判断力が極めて低下している。時間感覚も無くなっているが自分のやっていることに自信が持てなくなるほどではない。しかし、声の送信による意識の誘導で、間違って高い料金を払うシンポジウムに参加してしまいそうになった。よく考えると声だけではなく意思決定を変えられてしまう遠隔操作をされていたように思う。

18時頃からは鼓膜が詰まったようになり周囲の音がよく聞こえない状態であり、頭部圧迫感も強いが、とにかく記憶障害が酷く、ひとつの事をしていると他の事を忘れてしまう状態だ。文章の構成などには大変な苦労が伴い、落ち着きがなくなり、すぐに止めてしまいたくなる。そのように集中力がなくなるような脳の遠隔操作も行われていると感じている。

24:38
夜は楽器の練習に行っていた。足が変だと思ったら動かそうと思った時に自分の意思より先に足が動いていた。勝手に筋肉を動かされている印象が強かった。これは加害のタイミングが早かったので気が付いたのだが、なにか運動神経が鈍くなったような、意志の通りに体が動かないような、動かしたという実感が薄れるような違和感の被害がよくあるので脳神経をやられていると思っていたが、そのようなやり方でも似たような感覚になるようだ。

そして後半は脳内音声によって、ある曲のメロディーの一部を執拗に送りつけられてしまい、昨日と同じように全く練習にならなかった。自分の出した音に集中できずに脳内音声の方に神経が行ってしまう被害は常にあるのだが、送信と同時に不快感や嫌悪感などを送られているようで耐え難い怒りが発生した。

今も執拗に脳内音声で歌のリピート送信をされている。いつも室内が暗く視力が低下しているのだが、一時的に部屋が見違えるほど明るくなり、くっきりと視力が戻り、ついでに視野も広くなってしまった。日常化している被害があまりにも多いので書き切れない。

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寝る。

衝動を起させる遠隔操作

衝動買いをしてしまった、甘いものを食べてしまった、タバコを立て続けに吸ってしまった、怒ってしまった、などの被害例は沢山あると思う。そう言った何かの言動と結びつけるように衝動をさせるための遠隔操作があることは間違いなく、欲求とか思考の誘導とは別の系統だと思っている。それは行動を起させるための意思決定にも似ているが瞬時に体が反応するような信号のように感じる。


被害日記

8:39
昨夜は早めに1時前に就寝したが、眠っているような起きているような感じの状態にされ睡眠妨害をされた。朝も同じような感じで早くから目が覚めていた。従って、見かけ上は7時間寝ているかのようだが、実際には5時間に満たないようだ。

目覚めると脳内音声による歌のリピート送信が聞こえていて、それが凄く不快でうっとうしく感じる。声の送信で何か嫌味を言っているが、歌のリピート送信がひたすら不快に感じる。起床しても続いていて苛々する。そしてコーヒーを入れる前に日記の更新をするべく、衝動を起しそうになったが、我慢をしてコーヒーを入れて顔を洗って着替えてから日記の更新をしている。

記憶障害など自由にものを考えることの出来ない攻撃、疲労感、筋肉のひきつりと痛みが起きている。被害は激しくはない。

9:56
昨日と同じように朝の攻撃が激しい。脳内音声による歌のリピート送信が行われ、同時に舌を刺激されて呟かずには居られなくされている。脳への攻撃も強く考える事を出来なくされ、右の耳に音声送信と共に不快感を発生させられている。視覚に対する攻撃も行われていて、文字を読もうとすると視力が落ちたり、目を動かすと気持ち悪くなる。心拍数が上がり苛々してヒステリーを起こしそうになる衝動を起こされている。従って、仕事で話をしていても荒れた心で対応をすることになってしまう。そのような面からも対人関係が悪くなる。酷い迷惑だ。

10:19
日記の更新を始めると記憶の消去が行われ「パニック」という言葉を忘れさせられて、ログアウトした後に声の送信により「パニック」という言葉を聞かされたので、再度ログインした。まるでパニックに陥っているような状態を遠隔操作で作り出されている。

18:29
18時ころから脳への攻撃が激しくなり、操作を間違えてせっかく書いた被害記録が消えてしまった。アメリカの被害者団体FFCHSの街頭広告が増えたそうです。
街頭広告
カルバー・シティ、ロング・ビーチ、ダウンタウン、ガーデングローブ、パシフィックコースト・ハイウェイ、スタジオ・シティ、イースト・ロサンゼルスに配置されたらしいです。

22:07
夜は楽器の練習に行っていたので忙しかった。記憶障害は勿論のこと、筋肉の引きつりと痛み、筋肉の一部が動かなくなる、などの妨害を受けながらの練習となったが、後半に執拗な音声送信により練習を中断させられた。何を練習しても必ず決まった曲のメロディーを送信されてしまうのでイメージが湧かずに著しい妨害となったからだ。中断した後も執拗にメロディーを送信したので、それを振り払うためにデタラメをやった。

結果として思ったのはデタラメをやれば、もしそれを聞いている人がいたら気が狂っているように聞こえるかも知れないと言うことである。それは楽器の練習に限らずに、周囲に見ている人が居るように強く意識をさせながら普通の言動が取れないように仕向ける犯罪の手口が現れていると思った。当然、暴れ出したくなる衝動や激しい怒りを送信されていた。

また、筋肉の痛みも本当に筋肉が痛む場合と触ってみると痛みの所在が無いように感じるのとがあるようだ。体の、特に上半身に感じる圧迫感は筋肉を広範囲に軽度に硬直させているようにも感じた。しかし、同じように感じる被害でも別の方法があるように思っている。

帰りは自動車を運転している時に急に考える事が出来なくなり、ある種の記憶障害を起されると考えることが出来なくなるのだと思った。

24:26
その後も被害は続いているが、鼓膜が詰まったようにされ周囲の音が良く聞こえなくされている。声を出すとその不快感が減るので声を出したいような気がしている。

寝る。

夢も希望も奪い取る犯罪

18:32
朝の被害が酷く今日の日記タイトルを思いついたようだ。記憶障害を起こされているので、何かあると忘れないようにメモをする習慣になっていて、どうしてそのように思ったのかは思い出せないが携帯電話にメモがあったのでそのようなタイトルにした。朝は脳内音声による歌のリピート送信と呼吸困難と脳への攻撃が酷くパニックのようにされていた。

その後は壊れたパソコンの復旧作業をしていて夕方まで掛かってしまった。その間も記憶障害や音声送信、筋肉のひきつりなどの被害は継続していたが、それほど酷くはなかった。不自由はしているが、強い怒りや激しいストレスに晒されなければ日記に書く内容はない。それは被害のない時間があるというのではなく、毎日同じ内容の被害なので同じことを繰り返し書く気力がないと言う状態となっている。ある意味、強い興奮を伴う被害が日記を書かせている。

脳への攻撃のせいで文章作成には時間が掛かるので、それなら自分の時間を増やした方が良いとも感じている。しかし、この被害をなくすための広報活動に関する事は別途行っている。

20:13
夕食後に、キーンという音と共に鼓膜が詰まったようになり周囲の音が良く聞こえなくなっている。不快感が強いが、遠くを見つめるような感じで放心状態のようになり思考能力が低下している。テレビの音声を理解したり、文章を読んで理解する能力が低下している。また、眠気と疲労感が強く動いたり何かをするのが面倒に感じる。お腹に空気を溜められ、呼吸も苦しくされている。脳内音声による歌のリピート送信も行われている。本当はこのまま横になって眠ってしまいたい気持なのだが、これからサウナに出掛ける。

23:28
サウナから戻ったところだ。サウナでは激しく攻撃をされなかったが、まず、考えることが出来ない状態にされていた。そこに途切れることのない声の送信を聞かされていた。顔や顎の筋肉に力が入ってしまったりした。左半身の筋肉の引きつりと痛みは続いていた。

帰りも、盛んに声の送信をしていたが、それはまるで自分の思考のように感じる。とくに加害者の自作自演により語り掛けとそれに対する私の答えを会話形式で送信しているので本当に間違えやすい。脳を攻撃して思考能力を奪っているので余計にそうなる。記憶障害も継続している。

やはり攻撃が軽度であり(本当に弱いのではなく激しい攻撃の後なのでそう感じる)止め処のない怒りが発生していない分だけ訳がわからないままに時間が過ぎることがないのだと思う。

寝る。

追記
24:27
寝ようとしているが腹に空気を溜められて苦しい。歌のリピート送信もされている。

日本で一般人が遠隔拷問を受けている

テクノロジー犯罪と言われている人間の遠隔操作は、誰が、何処から、どうやって行っているのかが判らないために、また、目に見えない拷問である為に、今までに無かった精神への拷問も含まれている為に、理解できない人が多いようだ。その拷問の内容はおぞましく、殺意がなければ出来ない武器による暴力である。

フォーラム2011

現在日本では、こう言った犯罪被害をなくす動きは表面化していません。被害者が必死で訴えているだけです。その訴え活動にも多大なリスクが伴っています。恐ろしい世の中です。


被害日記

10:30
今日も目立った睡眠妨害は無かったが、昨夜は攻撃が激しく寝るのが遅くなってしまい、更に就寝後に眠らせない攻撃を少しやられたので結果、睡眠時間は5時間程度である。起床後は、少しずつ声の送信や脳内音声による歌のリピート送信が始まり、左肩の筋肉と右腰に痛みを発生させられ、考えることを出来なくされ、次第に攻撃が強くなり、最後はやり場のない強い怒りを送信されてしまった。それでも無視を貫いて出社した。

途切れる事無く、心身に苦しみを加える拷問だ。

いまも、声の送信による脅迫が行われている。「君が一番罪が重い」と声を聞かせると同時に胃に負担が掛かり胸が締め付けられるような感覚を送信して来たり、「警察が笑っているぞ」と声を聞かせて悔しくてたまらなくなる感情を送りつけたりする。これは究極の洗脳と言いたい。

22:46
今日は壊れたパソコンのハードディスクの交換をしていた。再インストールとなるので結構な時間が掛ってしまった。途中で間違いに気が付きやり直したりもした。最後に完成した後はウインドウズアップデートが沢山あり、あまりにも時間が掛かるので途中でキャンセルをしたら電源が切れなくなってしまった。家電のように扱われているが、やはりパソコンはそれなりの扱いをしなければならないと思った。明日、もう一度再インストールをしたい気分になっている。

被害の方は全く途切れないのだが、18時を過ぎるまではそれほど過激ではなかったと思う。何しろ記憶障害が強く、その日の朝の出来事が思い出せないほどだ。18時を過ぎると脳への攻撃や呼吸困難、筋肉のひきつりなどかなり被害が強くなったが、それでも文章作成などをやれたので極度の被害ではなかったと思う。声の送信では脅迫の連続で、何かテレビのチャンネルを変えたかのように自分の感覚が変わってしまい、周囲の雰囲気もさっきまでとは全く異質なものに感じられた。

帰宅後は自分で演奏した音楽をネットにアップするために聞いていたが、そこではかなり強力に妨害をされた。声の送信による呼吸のなぞりと、呟かずにはいられなくなるような舌に刺激を伴う悪質なものだ。それと楽器のメロディーに合わせて嫌味を替え歌のように聞かせていた。更に、暴れ出したくなる感情を送り続けられたので大変な苦労となった。

音楽の方は4曲ほどアップした。

24:14
強い攻撃はなくなったが、相変わらず脳内音声の送信によって無理やり呟かされている。記憶障害も続いている。心臓を苦しくしたり、お腹に空気を溜めたり、呼吸困難にさせるなども時々やられている。

ところで、先ほど声の送信で無理やり呟きを変えられてしまった。普段は同じ単語の連続をしていて、それを違う単語に無理やり変えて呟かされたのだが、実際に呟かされる前に何かが脳に送られてきているのを感じ取れた。それは初めてのことではなく、脳内音声としての声が聞こえる瞬間前に脳が閃くような形で発想(送られて来たもの)を感じ取れる時がある。

寝る。

追記
インターネットメールの送信が出来なくなった。サーバーが見つからないと言うのだからDNSに関係しているのだろうか。チャットをやってもいないのに勝手に接続しようとしていた。携帯電話からやったら問題なく送信できたが、今度は携帯電話からツイッターに繋がらなくなった。
プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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