「素直に謝れ」とは?

電磁波犯罪とは、全く納得の行かない無差別かつ一方的な攻撃である。特に声の送信では嘘の連続、脅迫の連続、けれども攻撃は関係なく続けられる。そこで、先ほど「許して欲しければ、素直に謝れ」と脳内音声で放送をしていたので日記タイトルとすることにした。この「許して欲しいか」、「謝れ」という言葉は被害者に取って身に覚えのないものなので、本来意味不明の戯言であるが、この犯罪の特徴として罪悪感を植えつける洗脳が行われているので、その言葉と共に悔しさや腹立たしさが湧き上がってくる。その腹立たしさなども遠隔からの感情の操作で行われる事が多い。


被害日記

11:10
昨夜も就寝時に目を覚醒させられてしまう被害に遭い嫌な思いをさせられた。瞑っている目蓋の中にノイズのような光を見せられて、どうしても目がそれを見てしまうので眠れなくなると言う被害だ。朝は、6時に覚醒させられてしまい、7時頃まで眠れなかった。起床時間が8時なのだが「ざまあみろ」と声の送信をされたので1時間起床時間を遅くした。

12:42
上記途中まで更新したところで仕事が忙しくなったので中断した。

起床後の30秒ほどは強く脳を攻撃されていなかったが、直ぐに強く脳を攻撃され、頭部圧迫感と首の後ろの硬直と記憶障害を起され、足などの筋肉も部分的に硬直して痛くなる。脳障害と身体障害を起こされているようなものなので、部屋の中で歩く速度が遅くなってしまう。また、脳内音声による歌のリピート送信も殺意むき出しのように強く送信されてくる。しかも、悲しくなる感情操作の後に、暴れ出したくなる衝動を起され、朝から遠隔拷問の世界に突入した。

パソコンから各省庁と政党に要望を入れました。

その後は仕事をしているが、歌のリピート送信は舌に刺激があり一緒に歌い出してしまいそうな感じで、脳の芯が痺れるような感じや、強い記憶障害、筋肉の痛みなどが延々と続いている。声の送信によるおぞましい脅迫は途切れる事無く続いているが無視をしている。職場で仕事の話をしている所を狙って強く攻撃をされるので大変苦しいが無視をしている。

みなさんにも政府や政党への要望を入れて頂きたいと思います。

20:18
悪質な拷問被害に耐えながら仕事を続けていた。用事があり外出すると「あいつ、嘘つきだ、拷問を受けていると言いながら車の運転をしているぞ」などと声の送信をされた。この被害の特徴を物語っているような言葉である。もし、車の運転が出来なければ、日常生活が出来なくなれば家で寝込むか、入院するしかないだろう。しかも、脳内で起こっている精神拷問や、思考の妨害、身体へのさまざまな苦痛は目に見えない攻撃である。いまも、お腹に空気を溜められて苦しいが、誰にも判らないし、下唇の右側だけを吸い込むようにして噛まされているが、遠隔操作の被害であると誰が判るだろうか。

精神拷問に関して、私はこう言う。「歯が痛くて、暴れ出したくなるような怒りが出る人がいますか」、「筋肉痛で悔しくて堪らない気持ちになる人がいますか」これらはすべて感情の遠隔操作による耐えがたい苦痛となっている。

脳内音声による歌のリピート送信や記憶障害、思考能力の低下などは継続していたが、夕方からは悪質な攻撃が弱くなり、仕事が捗った。

帰宅後は、腹が減っていくら食べても満足しない被害と、体が冷えてしまい温まらない被害が発生している。頭部圧迫感や頭痛、筋肉痛も継続している。先ほどから、パルス的な意識障害を起されている。それは脳が振動しているような感じになり、特に視覚・聴覚の知覚能力が落ちる被害だ。

とにかく、不快でならない。

24:30
その後は、強い眠気と疲労感に襲われてしまい横になって寝ようとしたが、心臓の鼓動が強くなり、呼吸困難にされたので寝るのを止めた。しかし、後頭部の違和感と頭の半分が眠っているような感じが続いていて思考がスッキリとしない。記憶障害も強くさっきまで何をしていたのか思い出せないほどだ。

また、キーボードのタイプをする時に打ち間違えが発生する理由として、頭の中では瞬時に文章が出来上がっているのだが、電磁波攻撃によりタイプ速度が落ちている為にタイプをする時に時間差が出てしまい、脳から指を動かす指令が出ているのに、通常よりも指の動きが遅いために、脳内ではすでにタイプを終了したと判断してしまい、打ち終わるまでの間に記憶が消えてしまい、タイプミスを起してしまうように感じている。

酷い迷惑である。

寝る。

ほとんどが思考の挿入

テクノロジー犯罪では、思考の挿入という被害がある。それは脳内音声という声の送信による言語であったり、イメージ映像の挿入であったり、脳への記憶想起のような刺激信号であったりする。24時間途切れる事無く声の送信を聞かされている被害者では、思考のなぞり被害や、考えてもいない思考が突然思い浮かぶ被害がある。突然と表現すると暫く何もないのに突然声が聞こえるのではなく、思考への干渉は途切れることなく続いている中で、突然に「これは不自然だ」という明らかに自分の考えとは違う思考が浮かぶ被害があるからだ。

また、思考への干渉が続いているというのは、究極のプライバシーである脳内に声やイメージ映像で侵入され続けているので、内容に関係なく送られて来たものは思考そのものであり、連続的に行われるので自分の発想のように思っていてもほとんどは送信されたものだと感じている。それでも大きくそれる事無く最低限の自分を保てるのは、実際に生活に必要な思考は少しで良く、あとは無駄な考えが多いからだ。実際に物事は大きく悩む事柄以外は瞬時に結論が出てしまうはずだ。

ついでに、思考の挿入と共に感情の操作が行われている。


被害日記

9:36
昨夜は良く覚えていないが、4回以上は起されていると思う。最後が9時少し前で起床すると直ぐに歌のリピート送信と声の送信で悪い考えばかりを聞かされ続ける。自分で考えを始めると、それを乗っ取られてしまい別の考えに無理やり変えられてしまう。しかし、そのきっかけとなる自分で考え初めた思考も実は加害者により想起させられたものではないかと思った。

起床直後から酷い疲労感が全身に発生しているが、脳への攻撃も強く、平衡感覚の変調と脳の芯が痺れるような感じ、思考能力の著しい低下、記憶障害を起されている。尚且つ、感情の遠隔操作で強く興奮させられてしまいやり場のない怒りに駆られている。感情操作はきめ細かく行われ、声の送信の内容に合わせて、恐怖を感じさせたり、悔しくて堪らない気持ちになったり、暴れたしたくなるほど腹が立ったりした。そう言った感情の継続時間は加害者が自在に調整できる。

13:37
その後、歌のリピート送信が途切れる事無く続けられ、思考能力の低下と平衡感覚の変調も行われているので不快である。当然、声の送信による干渉も続けられている。また、息苦しく感じる呼吸困難も起されている。それと、非常に抑制が強く働いていて、被害の広報だけでなく仕事に関してもやる気が出ない。それは、精神面だけではなく肉体的にも作用していて動くのが面倒だと感じたり、何かをしなければならないと言った自分に対する使命感のようなものが消えてしまい、万年正月みたいな感じにされている。

生体に直接影響を与えるテクノロジーは禁止、と言ったところか。

23:24
かなり強い脳や身体への攻撃が続いたまま、仕事を終えた。来客などもあり忙しい。脳内音声による歌のリピート送信は過激なまでに続けられ、著しい思考妨害となり、強い不快感と共に仕事の妨害となっていた。

夜は、何故か子供を連れて食事に行くことの意志が強く固まっていたので買い物ついでに食事に行った。そこで、子供から驚くべき発言があった。「最近、首が痛いんだ、痛いというか違和感が強い」場所は何所だと聞くと首の後ろであり私と全く同じだ。

嫌な感じである。家族全員に被害が及ぶというのは本当だと思う。大量の殺意がなければ出来ない武器による攻撃であり、自然現象や病気、老化を装って加害しその家庭を不幸にしてしまうというおぞましさだ。これを国家が無視をしているなんて信じられないと言うのが全被害者の考えだ。

私の場合は、首の後ろの筋肉が硬くなったり、異常な疲労感が発生したりして、脳の芯が痺れたようになり気力が著しく低下する。それに思考能力の低下や記憶障害が追加され、言葉では説明の出来ない激しい嫌悪感と苦しさが発生する。今日はそのような状態が続いていた。特に日記の更新を始めるとそれが強くなった。

頭がボケたままの状態で食事と買い物を済ませて帰宅したが、無口になる被害ではなく、早口で喋りすぎてしまう被害があると思った。特に、遠慮のいらない家族の前では、執拗な音声送信のために相手の会話を聞くことが出来なくなり、相手がゆっくり喋ると音声送信に割り込まれる時間が多くなるため、苦痛に晒される時間が長くなるので、相手の話を遮って自分ひとりで喋ってしまう。私の場合は無意識でそうしているのではなく、音声送信に割り込まれるのが嫌なので、遠慮のいらない家族の場合にそうしている。それが、来客であったりすると相手の話を聞かなくてはならないので、途中で話を聞き逃してしまったりする。

声の送信による脅迫も一日中続けられるので無視をしているが、強い脳や身体への攻撃もあり、政府や政治家へ広報をするのが出来なくされている。攻撃の弱い被害者の方に代わって行って欲しいと思うくらいだ。自分で書いた文章を読み返しても、訳が判らなくなるほどの記憶障害を起されている。

これほど酷い攻撃をされながら我慢をしなければならないのは納得が行かないが、それらについては慌てずに、効果的な広報が取れたらと思っている。本当に、ありったけの汚い言葉により加害者を攻めてやりたい気分だ。テロリストは1人残らず死滅することが人類のためになると思っている。

30日1:30
寝る。

忙しい一日

21:37
今日は朝に子供と町内の奉仕活動のような事をした。睡眠妨害を中心とした生活破壊の24時間の電磁波攻撃を受けてから四年近くなる。その為にそう言った行事などは不参加であった。

昨夜、予定を聞いた時に連日の睡眠妨害の事が脳裏をよぎり「汚すぎる」と声を強く言ってしまい玄関脇に咲いていた菊の花を蹴散らしてしまった。

就寝は2時過ぎで睡眠妨害は朝の5時に一度起こされただけだった。

午後からは被害者の会があったので奉仕活動が終わってから直ぐに都内に向かう。今日は楽器の演奏が休みだったので二次会にも出席し、メールでのやり取りしかしたことのなかった被害者の方と初めてお会いする事が出来た。

その他、積極的な活動をしている被害者の方にもお会い出来たので内容の濃い一日となった。

これ以上文章を書くのが困難になったので止める。

23:46
先ほど帰宅した。
被害の方だが、行きは車内で眠らされてしまった。寝ると必ずやられるのが、口を大きく開けてしまう被害。それとあたかも自分が歌っているかのように感じてしまう音声送信だ。それが聞こえると同時に目が覚める。「やられた」という凄く嫌な感じがして目が覚める。そう言った所も音声送信のみではなく数種の感覚送信か何かを行っているのだと思っている。

被害者の会でも音声送信や脳の芯が痺れたような感じの攻撃は途切れなかったが、それほど過激ではなかった。それと、人の顔を見ると急に笑い出してしまう被害を受けた。また、首の後ろの硬直や肩の異常な凝りも続いていた。二次会などで被害者の人と大切な話をしている時に声による干渉をされたり、脳の操作をされ、目の前で喋っている人の声よりも脳内音声の方に神経が行ってしまい話を聞き逃してしまう被害を受けた。

いまも肉体的な疲労感と何故か脳が疲れている感覚にされているので、それに耐えて無理に日記を書く必要がないので、このくらいにする。筋肉の疲労感というか痛みに近い凝りが発生している。

24:57
相変わらず脳への電磁的攻撃が続いている。
ログインパスワードなども思い出せなくされてしまう。
他の被害者のブログを読もうとすると全く「読む」という事が出来なくなってしまう。平衡感覚の変調も行われている。極悪テロリストは全く攻撃を止める気配すらないが、被害者の地道な活動により少しずつ犯罪の存在が知られて来ていると感じている。脳内音声による歌のリピート送信も執拗に行われている。

寝る。

悪魔の犯罪

15:00
今朝方も2度ほど目を覚めさせられた。最初は5時、次が7時だったと思う。それでも根性で寝たので目が覚めたら11時頃たったように思う。目覚めると、目眩と記憶障害を混ぜたような脳への攻撃と筋肉などの痛みが軽度ではあるが音声送信と共に開始される。その後、コーヒーを飲んで昨夜届いたメールの返信を始めると急に脳への攻撃が酷くなり、思考能力が低下して途中から文章が繋がらなくなる。それどころか自分で書いた内容を読み直してみると、この内容で本当に良いのだろうか、などと強く迷ってしまい、一度書いた文章を書き直したりしてしまう。当然、声の送信による干渉は途切れないのでそれにも影響されてしまうが、基本的には脳の遠隔操作によっている。本当に迷惑している。

その後、昼飯を外に食べに行ったのだが、食べ終わり車の中でタバコを吸っていると急に脳への攻撃が酷くなり、激しい嫌悪感と強い興奮を起された。目に対する攻撃も日常的に行われるが、視力の低下のほかに、まるでパソコンのモニターのように解像度の低下や、明るさ、コントラスト、色調を変化させたりも出来る。とにかく説明するのに苦労する激しい不快感の中、買い物をしてから帰宅した。

脳内音声を利用した声による脅迫も、揚げ足取りのように、右へ行っても、左に行っても、すべてを脅迫の材料にされてしまう。そして、強い心身への攻撃と共に「日記を書くのをやめろ」と言う。日記を書くから攻撃をされるように加害者は言うが、何もしないで他人にも余り被害を口にしない被害者でも10年以上も攻撃をされたままの被害者もいる。どっちへ転んでも逃れることが出来ない悪魔の犯罪だ。

23:46
昼間はいきなり激しく攻撃をされ酷い迷惑を被った。夕方は楽器の練習をしに行ったが、声の送信は途切れる事無く続けられていたが、その他の練習妨害はあまりなかったように思う。従って、快適に練習が出来た。それこそ快適だった。終わった後は車の中でタバコを吸っていたが、落ち着いてリラックスして肩の力が抜け、それも本当に何年ぶりかと言うくらい、ほっと一息つけた。その時も声の送信は聞こえていた。自然な疲労感もあった。

その後、ハンバーガーを食べたが、その時も自然に近いリラックスした感覚でいられた。しかし、その後知人と会うために車の運転を始めると急に激しく攻撃をされ、頭部圧迫感と共に思考能力が極度に低下し、暴れ出したくなる衝動に駆られる。軽い呼吸困難も起され、気管が焼けるような感覚にもされた。耐え難い苦痛であったが、なんとか我慢をして目的の場所まで行った。いま思うと記憶障害も起されていたようだ。喫茶店で知人と話している時は耐え難い苦痛はなかったが、得意の脳の遠隔操作で声の送信ばかりが聞こえてしまい、知人の話を聞き取ることが出来なくされた。それは継続的に行われるのではなく、数秒間とか断続的に行われたりする。

帰宅後は、子供の学校関係の行事があるので朝集まって欲しいと言われた。睡眠妨害があるので非常に困ってしまった。思い出してみると子供の授業参観にも出られなかったし、その他の学校関係や町内関係の集まりもこの被害を受けているので何一つ参加出来ていない。それらは子供の面倒を見ない親として世間に評価されているか、病気扱いなのだと思う。考えれば、考えるほど腹が立つが、社会に理解されない隠蔽された武器による攻撃の被害者であるので、すべてを諦めている。

しかし、決して人生を捨ててしまったわけではなく、電磁波攻撃を受けながらでも出来る範囲の事はしている。例えば、子供や家族に被害が及ぶのではないかと言う恐れもあるし、実際に電磁波で攻撃をされたら全く逆らうことが出来ないので、不可抗力的に諦めているわけだ。

こんな犯罪を野放しにしないで欲しいと思うだけだ。

今も、脳内音声による歌のリピート送信が続けられている。加害者には殺意があり、2度ほど運が悪ければ死亡事故に繋がるような攻撃を受けているし、どんなに被害者が苦しんでいても、それを見て知っていて攻撃を絶対に止めないという悪魔性を持っている。人を不幸にする犯罪。その家庭を不幸にする犯罪だ。

28日1:16
脳内音声による歌のリピート送信が延々と続いている。声の送信により会話をさせられたり、呟かされてしまう状態も続いている。

寝る。

ご署名ありがとうございます

以前にも紹介しましたが
イギリスの被害者の方が署名を集めています。

署名のお誘い

多くの日本人が協力してくださりました。
ありがとうございます。


被害日記

10:00
昨夜はかなり激しく脳を攻撃され、暴れ出したくなる衝動まで送信されて大変に苦しまされたので就寝が遅くなってしまった。2時過ぎだったと思う。しかし、朝の6時半に人工夢を見させられて起された。脳内音声による歌のリピート送信をされていたが、その時にどさくさに紛れて「許して欲しかったら日記を書くのをやめろ」と声の送信で言っていた。しかし、私は全部、嘘だと思っている。恐らく加害者は現在どんな事をしても摘発されないと言う完全な確信の基に殺人に匹敵する犯罪を行っていて、被害者が何をしても全く関係ないのだと思う。それに対しては幅広くこの犯罪を知ってもらう事しかない。

起床後は頭痛がしていて、キーンという音のためか周囲の音が聞こえ難くなっている。歯を磨いていると吐き気を何度も起された。腹は立つが見えない敵であるので我慢するしかない。

11:48
仕事をしているが、脳内音声による歌のリピートは起床時から行われ、パルス波で意識障害を起こされているような感じで、記憶障害や時間感覚の喪失感も伴い、著しく不快である。頭痛と首の締め付けや平衡感覚の変調も行われている。また、電話をしようとすると名刺に書いてある電話番号を自分の目から読み取られてしまい声の送信で先に言われる。このように被害者の体を遠隔から乗っ取ってしまい情報を盗んだり、身体機能を不調にしたり出来る装置なので、何をされているかを被害者が語れば内的な問題に聞こえるのは当たり前だと思う。

心拍数を上げられ、興奮状態にされている。それは、物事を確かに確認して次に進む事が出来ない状態で、文章を読むのであれば飛ばし読みしか出来ないようにされている。その現象が脳内の自分が思考して行動すべき領域でも起されているので、慌てて先を急ぐような感じになってしまう。しかも、それに逆らってゆっくりとした確実なペースの言動をしようとすると、著しい不快感に襲われたり、記憶の消去や歌のリピート送信などで強力に妨害をされると言う最悪の手口で行われている。これは今始まった攻撃ではない。

17:59
文字通り

被害者を自殺・発狂に追い込む悪魔の電磁波テロが実行されている

相当な攻撃を受けていなければ、そのような言葉は思い浮かばない。

何もしないで生きているだけで「苦しい」そんな状態のまま仕事を続けている。何が「苦しい」のか、それは頭部圧迫感であり、首の後ろの硬直であり、手足の筋肉の引きつりであり、聞きたくもない脳内音声であり、耐え難い激しい嫌悪感であり、記憶障害であり、平衡感覚の変調や吐き気や頭痛であり、人前でも遠慮なく続けられ自然な自分の姿は何処にもなく、重要な場面では確実に妨害をされ仕事は勿論、生活全般に関して途切れる事無く苦しみを伴った妨害が続けられるからだ。

特に電磁波による遠隔マインドコントロールは精神への遠隔拷問テクノロジーを使っているので激しい嫌悪感や暴れ出したくなるような強力な怒りが湧きあがる。それは、一般に電磁波攻撃と言われている苦痛を倍増させ耐えがたい感情を作り出す強度の精神への遠隔拷問だ。

例えば、顔の左半分の筋肉が遠隔操作により引きつってしまっていても、下唇を右側だけ吸い込むようにして噛まされていても、脳内音声による歌のリピート送信が途切れる事無く続けられていても、精神への拷問テクノロジーが使われていなければ、ここまで苦しむことにはならない。

午後は来客があり、大切な話をしていたが歌のリピート送信と脳への攻撃の為に話を聞き逃してしまう場面が何度もあった。その度に声の送信では「ざまあみろ」と言う。その後は現場で仕事をしていたが、急に目眩がして視力が落ちたり、筋肉が固まってしまい身動きが取れなくなった。声の送信は途切れる事無く干渉を続け、他人が笑っていると「お前のことを笑っているんだぞ」、「お前のことを皆が精神病だと思っているぞ」と言ったりする。とてもリラックスして人と話せるような精神状態ではなくなってしまう。それでも我慢をしてそのまま仕事を続ける。

加害者の人間性を説明するまでもなく

このような武器を使う事を禁止させない政府に問題がある。

27日2:22
ボクシングのニュースを見たら加害者が「マイク・タイソンとイベンダー・ホリフィールドの試合を見てみろ」と言うので、見ていたのでこの時間になってしまった。マイク・タイソンの試合のビデオは何本か録画して持っているので、探してみるとあった。ホリフィールドという名前は覚えていたが、イベンダーというのは忘れていた。探していると約20年前の試合のビデオもあったが綺麗な画像で見れた。加害者の意図は判らないが、マイクタイソンの負け試合を見せて気分を悪くさせたかったのだろうか。過去からの試合や選手を取り巻く環境などに関して、その裏側があるような事を加害者はしきりに言っていた。ビデオを見ている最中も歌のリピート送信や声の送信、脳の芯が痺れるような不快感と首や腰の違和感が続いていた。

今日も楽器の練習に行ったが音が煩く聞こえる妨害以外はそれほど酷くなく練習が出来た。今も、各種攻撃が続いていて著しく不快である。

2:57
音声送信により無理やり呟かされ、それのなぞりを聞かされ、テレパシー通信のように会話をさせられたり、意味なく呟かされたりの状態は途切れる事無く続けられている。そのような遠隔操作が思考の領域でも行われている。

電磁波テロ、酷い迷惑だ。

寝る。

また眠らせない拷問をされている

2:05
最初は脳を覚醒させられて声の送信で執拗に対人関係を破壊する為の洗脳を続ける。少しすると眠らせる。そして、顔や足を執拗に痒くさせ目を覚めさせる。目が覚めると同じ話題で対人関係を破壊しようとする。その内容は自分に取って考える必要のないものなのだが、眠らせないようにしながら洗脳を行う。

電磁波テロとは一般人にたいして無差別に遠隔拉致・遠隔拷問を行い人間を変えてしまう。

その手口は、必ず何か大切なものを奪い取り、それを交換条件に出してくる。大切なものとは身近な所はプライバシーから始まるが、なければ無理やり作り出す事まで行う。目的は犯罪の隠蔽だ。

6:23
今度は寒くて体が冷えてしまう攻撃をされて眠れなくされた。やっと寝たと思うと二時間ほどで人工夢を見せられて起こされる。いま室温が9℃だがそれほど寒く感じない。寝る時は頭まで寒く感じ冷えてしまうので布団に潜って、やっと寝た。

8:45
酷く不快な感じで目が覚める。聞こえていた歌のリピート送信が不快なものだったからだろう。それと異常な疲労感が全身に発生させられている。

また、記憶を瞬時に消されてしまったので、次の文章が書けなくなってしまった。

13:49
脳内音声による歌のリピート送信と声による干渉、後頭部から首の後ろに強い違和感があり思考がボケた感じが続いている。なんとなく自分の日記を見てみたら、寝ぼけて表現が判り難い部分があったので修正ついでに現在の被害も記した。

24:37
夜の10時くらいから強烈な攻撃が続いている。

脳内音声による歌のリピート送信
声の送信による執拗な脅迫
頭部圧迫感と頭痛
首の後ろの硬直と腰砕け
記憶障害と思考能力の低下
平衡感覚の変調、吐き気
痒みと筋肉の痛み、内臓の痛み、目の痛み
首を絞められたような感じと血圧の上昇感
鼓膜が詰まったようになり周囲の音が聞こえなくなる
悔しくて堪らない感情と興奮

暴れ出したくなる衝動

暴れ出したくなる衝動と意味不明の殺人事件との関係もあると思っている。或いは、自殺・発狂である。この激しい攻撃に耐えられなくなれば、人間であるので何かが起こるだろう。電磁波テロとはそれを狙った犯罪だ。

これらを何の遠慮もなく続けられているので、毎度同じ文章だがイーカブより各省庁に要望を入れた。攻撃と脅迫の繰り返しも毎度同じで徹底的に攻撃をして苦しめて口封じを目論んでいると言った感じだ。何一つ今までと変わったことは無い。ただ、やられている方は堪ったものではなく、肉体と精神への強度の拷問である。

遠隔拷問を野放しにしている政府に疑問がある


被害日記の方だが、仕事が忙しく更新をしている暇は無かった。夜は楽器の練習に行った。昼間も脳内音声による歌のリピート送信と声による脳内干渉は途切れる事無く続いていたが、激しく嫌だと思うような気持ちにはならなかった。それは、肉体的に苦しいと感じる攻撃が弱かったのと、暴れ出したくなるような感情の操作が行われていなかった為だろう。また、白昼夢とか空想の世界とは少し違うが、そのような感じに近い状態で遠隔操作の接続が行われていた。それを自分ではマインドコントロールと感じていたが、実際にはすべてがマインドコントロールであり、嫌悪感を発生させないで行う方法が、白昼夢とか空想の世界に引きずり込まれていると感じるのだと思った。逆に暴れ出したくなるような操作の場合は全く想像力が低下して思考範囲が狭くなる。

楽器の練習では、本当に久しぶりに体が自由に動き、音も自然に聞こえてると感じた。音声送信は途切れる事無く続けられていたが、普段やられているような激しい妨害がなかったので、格段に快適であった。そして帰宅後にこのような拷問になってしまった訳である。これはある意味就寝時間を遅らせる為の攻撃と思われる。

26日1:42
強烈な脳への攻撃と怒りの遠隔操作は弱くなったが攻撃は続いている。

寝る。

被害者としての旅

9:34
今日は旅の全日程を終了して帰宅する事になっている。連休の関係上、航空機のチケットが取れなかったので当初の予定より長くなってしまった。

こう言った被害を受けていると旅行を楽しむなどと言うことは、あり得ないので非被害者との行動には大変な困難がある。しかし、1人でも辛いものがあるので気の合った被害者との行動が良いかも知れない。

私の場合は観光だけが目的で旅行に出ることはなく、誰かに会う、研究所などに行く、特別な場所に行ったら被害がどうなるか、などの要件を盛り込んで行くことにしている。カミオカンデに行った時もそうだった。今回は測定も兼ねて、スペアナとノートパソコンを持っての旅となった。

昨夜も睡眠妨害をされ、その事に関しては昨日の日記に書いてある。起床後も後頭部に頭痛があり、キーンと言う音がするなど不快ではあるが、今の所、それほど酷くない。

16:31
飛行機は時速950kmで高度10000メートル以上を飛び羽田に降り着いた。帰りも飛行機の中で極低周波の電磁界を測定したが、行きの時のような大きな値は出なかった。パソコンのボタンを押していないのに、押したことになってしまう誤動作を除いて測定器やパソコンの誤動作はなかった。

ただ、人間の方の被害であるが、音声送信は途切れることなく、頭痛も朝から延々と続いている。また、脳や精神に対する影響も強く受けている。

本当に政府には、この犯罪被害の全廃に向けて真剣かつ迅速に取り組んで欲しいと思っている。

20:21
先ほど帰宅したところだが、激しく脳を攻撃されて、強い記憶障害と思考停止状態にされ、尚且つ、興奮させられ暴れ出したくなる衝動を送りつけられている。歌のリピート送信が行われ、声の送信では30分ほどそれこそ荒らしのように脅迫をされている。「本当の工作員と戦わせてやるよ」、「公安の恐ろしさを思い知れ」、「お前の行く先々に犯人探しの公安がいるぞ」、「自衛隊と戦わせてやる」など文字にして書いてみると脳内音声で聞かされた時とは違って見えてくる。とにかく激しい攻撃をされたが、根性でログインをして日記の更新をしている。頭痛や右半身の痛み、平衡感覚の変調も行われていて、心拍数も上げられている。

この電磁波テロをなんとかしたいと強く思う。

21:56
記憶障害と平衡感覚の変調と音声送信と強い興奮。
とにかく激しく攻撃をされている。

この、電磁波テロについて
また、政府へ要望を入れたいと思っている。

冬至のキャンドルナイトキャンペーンです
キャンドルナイト
*ここではperpとは、知らない相手にはもちろん、学校や職場や近所など身近でも集団で嫌がらせや暴行を働いて隠ぺいする人を指してます。

みなさんもブログに貼り付けてください。

22:04
脳内の映像を機械でアウトプットした映像
Mind Reading really possible
現実には遠隔から非接触で小さな活字まで盗み取られます。

22:31
旅行先では携帯電話しかないのでブログなどでは簡単な被害日記をつける程度で、頂いたメールの返信も出来なかった。いま簡単に返事を出したが、かなり脳を攻撃されていたので雑な返事となってしまった。とりあえず旅行中の計測結果をアップしたいと思う。「殺されるぞ」と声の送信で脅迫をされている。

行きの飛行機の中 高度1万メートル以上 時速約720km
行きの飛行機の中

宿泊ホテル都市部
宿泊先ホテル2

宿泊ホテル離島
宿泊先ホテル

帰りの飛行機の中 高度1万メートル以上 時速約950km
帰りの飛行機の中

これらの計測が何を意味しているのかは調査中です。ただし飛行機の中でも特定の装置やパソコンを狙って誤動作をさせられます。勿論、人間への攻撃は途切れる事無く続けられます。

24:39
先ほどまでの集中攻撃は一段落した。

寝る。

今日も朝から攻撃される

9:59
本日、離島を後にします。離島と言っても携帯電話が使えるので、果たして被害に影響があるのか疑問に思っていました。やはり上空一万メートルの飛行機の中でも、ちょっとした離島でも被害には関係がない事を体験しました。

陰湿な睡眠妨害もされ、先ほど朝食の後から急に後頭部に違和感が発生して、平衡感覚の変調、記憶障害、時間感覚の変調などが起きて著しい不快感に教われている。

吐き気、お腹に空気が溜まる、心拍数の増加、首の後ろや背骨への強い不快感も発生して鼓膜が詰まったようにされ、思考能力も低下し、苛々させられている。日記の更新をしようとすると急に視力が低下する。フルコースの被害と言った感じで自宅にいる時となんら変わらない。最初の2日間は被害が軽かったのだが、なぜだろうかと思っている。

24:40
その後、被害は軽減した。行った先でレンタカーを借りて電磁波などに関係のある研究所を訪れ職員の方に色々と質問をさせて頂いた。勿論、電磁波被害などの事ではなく、高周波や衛星通信などに関してだ。職員の方は丁寧に答えて下さり大変参考になった。また来て下さいと言われたが、簡単に行かれる距離ではないのが残念である。明日は旅を終え家に帰る事になっている。

寝る。


追記
24日3:16
就寝してから二時間経っていないが突然に目が覚める。何故か頭部が熱く、汗びっしょりになっている。

恐らく、このあとは6時、8時と言った感じに起こされるだろう。

5:53
予想通りに起こされた。これは言い方を変えればねさせない拷問だ。

水を飲んだ後にタバコをすったら水を飲んだという記憶をけされてしまった。

8:13
予想通り起こされてしまった。頭痛がしている。日記の更新をすると視覚を攻撃されていて焦点が合わずに距離感が出ない。

予定の起床時間より一時間早いが起床とした。このような陰湿な発想の基に睡眠妨害が行われている。

思考能力の低下と平衡感覚の変調も始まった。喉が刺激されて咳が出そうにされている。

朝から激しく攻撃をされる

9:48
昨夜も睡眠妨害をされ、その事は昨日の日記に書いた。朝は7時に起こされてしまったが、もう一度寝た。しかし、8時半に起こされる。朝から声の送信で口汚い誹謗中傷や脅迫を聞かされる所までは良かったのだが、食事の後部屋に戻ると急に両方の鼓膜が詰まったようになり、キーンと言う音がして著しい不快感と共に意識障害を起こさせられている。パルス波で断続的に意識を失っているかのような感じがして視覚も不自然に断続感があり、耳にも低い振動のような音を感じ、全身にその振動と同じバイブレーションを感じる。首の後ろが硬直して、お腹に空気が溜まり、時間感覚も無くなる。平衡感覚の変調も行われ、とにかく最悪の気分にされている。

24:03
今日は1日中、不快感の強い、酷い攻撃に晒されていた。頭部圧迫感、首の後ろの硬直、首と肩の酷い凝りと疲労感、鼓膜が詰まったような状態が主に継続していた。音声送信は歌のリピート送信がほぼ途切れることなく続けられ、声による干渉も途切れない。細かい被害も多発したが、人と話している時に、生きを吐ききらない内に次の息を吸い込んでしまう過呼吸被害が目立った。ホテルに帰って来ると強い平衡感覚の変調をやられた。

眠くて目が開いていられないので

寝る。


2:47
いきなり目が覚めた。何か暗示のような言葉を聞かされたり、脅迫をされたが忘れてしまった。眠いので目を瞑っていると急に頭が熱くなってきた。酷い迷惑だ。

6:42
人工夢を見させられて起こされる。酷い迷惑だ。

離島での被害2

19:17
昨夜は睡眠妨害が酷く朝の5時過ぎまでは、まともに寝ていない。やっと寝たと思ったら7時に目を覚めさせられた。8時半に起床する予定となっていた。声の送信では「起きて散歩でもしろ」と言っていたが、それでも寝た。

起床時にどのような攻撃わされたり、声で何を言われたかなどは覚えていない。ただ、朝食の時に声で干渉されていたのは覚えている。その後は携帯電話を持たずに観光をしていて、先ほどホテルに着いた所だ。

音声送信は途切れていないが、悪質なものは少なく、歌のリピート送信も行われていたが、ボリュームが小さいのでそれほど気にはならなかった。時々、会話中に声の送信で割り込まれてしまい、相手の話を聞き逃してしまう場面があった。

記憶障害や脳の芯が痺れたような感じの頭部圧迫感や後頭部の違和感と首の凝りなどの被害も起きていた。しかし、被害としては軽度であり、著しく不快にされることがなかったので、天気が良い事もあり観光を楽しむ事が出来た。

ホテルに戻ってから少しな間は悪質な声の送信を受けた。この後は食事に行く。

20:19
こちらでも極低周波の電磁界の測定をしている。測定器とノートパソコンを繋いで記録するのだが、先ほどから加害者が「早く測定をしろ」と声の送信で言ってくる。こちらには、全くその気がないのに、測定をしたくなってしまい、測定を始めた瞬間にパソコンとスペアナ内部の設定を変えられてしまった。二度やったが二度連続で設定を変えられてしまった。測定をする必要がないのにマインドコントロールに掛けて測定をさせ、それをきっかけに攻撃を強めると言う手口だ。
航空機の中でもやられたが、遠隔から狙った機器の誤動作を起こす事が出来るテクノロジーが使われている。こんな武器が一般人に向けられている訳だ。

22日1:45
これから寝ようとしているが、日記の更新を始めると左の耳から始まり、右の耳にもキーンと言う音がしてきた。

左手首に腱鞘炎のような遠隔操作による痛みが発生してきた。

今日は夕食の時にやられた。意識障害のようになって周囲の雰囲気が良く判らなくなり、不快感が強く顔が強ばって話が出来なくなる被害。首の後ろの強い凝りと、腰砕けになり姿勢が悪くなる被害。お腹に空気の溜まる被害だ。

特に、時間感覚の喪失、記憶障害、思考能力の低下にともない悪質な音声送信にやられて人と話をしていても話の内容が理解出来なくなってしまう被害が強かった。

話が理解出来なくなってしまう被害では、やはり、放心状態のような感にされ、意識がどうしても現実の声ではなく脳内に送信される声の方に行ってしまう。

いまは目の焦点が合わなくなるほど眠くされている。
寝る。


2:19
また、今日も寝させない拷問が始まった。脳の一部が覚醒している。目は眠っているが、脳が起きていると言った感じだ。日記の更新を始めると下痢をしそうで吐き気もしてきた。

電磁波テロ、困った問題だ。

4:59
人工夢を見せられ、何か凄く苦しい感じで目を覚めさせられた。目が覚めると廊下を人が歩いている音がした。夢の内容は何かに感動して泣いているものだ。しかし、その呼吸を乱して強い泣いている感覚は人工夢で泣かされる場合は同じ泣き方である。たまに目が覚めると涙を出している時もある。

今日は強く歯をくいしばり後頭部に頭痛をさせられ、頭部が異常に発熱していて、上半身は汗びっしょりだが、目覚めた時には布団から外に出ていた足が冷え切っていてそれを中に入れた。いまも上半身が凄く熱くて下半身が寒い。

離島での被害

16:41
いま離島と呼ばれている所に来ている。たまたま知り合いがいたのでまるっきり1人ではない。

昨夜は早めに就寝していたが3時位に起こされ、一時的に脳を締め付けられるような感じにされ、ノイズもかなり強く耳に送信され、起きてしまった。声の送信も煩かったが、その後は知らない内に眠ってしまった。次は6時半にセットした目覚ましで起床し空港へと向かった。声の送信による干渉はすぐに始まり、記憶障害など脳への攻撃も強くはないが行われていた。

そして、そこから離島へと向かい知人に案内をして頂き、いまホテルに着いた所だ。昨日とは一転して天気も良く、周囲の生活雑音と言うか騒音がなく非常に気持ちが休まるが、やはり電磁波の影響からは逃れられなく、音声送信は小さいが途切れる事はなく、たまに首や肩の疲労感が出たり、後頭部に違和感が発生して思考能力が低下したりする。日記の更新をするとやや攻撃が強くなると言った状況だ。

24:56
自然の中で1日過ごしたが、音声送信と思考能力の低下、首の後ろから肩への疲労感が中心に被害が途切れる事はなかったが、自宅周辺にいる時よりは被害が軽い。その理由が加害装置に因るものなのか、わざとそうしているのか不明だが、個人的には後者のように思う。また、電磁界の測定も行っているが、パソコンの誤動作や計測器の設定を瞬時に変えてしまうトラブルが起きている。パソコンは勿論、計測専用なのでネットには繋がっていない。

不自然と思われる電磁界を捕らえたとしても、それが加害と関係がある事を証明する事が困難なので無駄かも知れないが一通りやってみたいと思っている。

寝る。

21日2:04
陰湿な睡眠妨害により起こされた。嫌な感じだ。顔などを執拗に痒くされている。

2:38
完全に覚醒させられている。心臓が強く脈打ったり、腕の筋肉が痙攣したりしている。陰湿そのものだ。声の送信は無視する。

3:04
まだ、寝させない拷問が続いている。脳を覚醒させられ、心臓が苦しい。何かの行動を起こさせようとする強いマインドコントロールが行われている。

3:41
まだ寝させない拷問が続いている。上記被害の他に、頭痛と尻に針を刺すような痛みも追加されている。

4:02
全く寝させようとしない。この電磁波テロが野放しでは人類の未来はなくなってしまう。無視を続ける政府だ。

たちの悪い睡眠妨害

10:16
昨夜も寝る前に瞑っている瞼の内側にノイズと言うべき映像を差し込まれ、どうしてもそれを見てしまうのでとても眠れないと言う被害をしばし受けた。しかし、知らない内に眠ってしまっていた。その後、5時過ぎに目を覚めさせられてしまい、眠いのでそのまま寝てしまいたかったのだが、とてもではないが寝ていられないような不快感が発生したので一度起きた。次はセットしてあった目覚ましにより8時に起きた。

いまは、遠方に用事があるために空港にいるが、喫煙ルームでタバコを吸っていると他の人が入ってきて部屋の中に充満する臭いについて話をしていたので気がついたが、私は全く臭いを感じなかった。被害は継続しているが全体的に軽度と感じている。

19:02
今は、国内ではあるが遠方まで来ている。音声送信のボリュームは小さくなっているように感じるがテレパシー通信接続状態に変わりはない。記憶障害とボケた感じが続いている。また、気持ちの抑制が強く、解放感がなく活力が出ない。頭痛と筋肉痛を起こされていて、とにかく気持ちがスッキリしない。顔というか目も半分閉じたような虚ろな目にされている。

強い攻撃をされるのが怖くて日記の更新にも勇気がいる。

空高く飛んでいる飛行機の中で極低周波の磁界を測定してみたが自宅にいる時とほぼ変わらない値が出ている。更にノートパソコンの誤動作も自宅にいる時と同じように起こされた。

23:34
日記の更新の後に被害が強くなってかなり大変な思いをしたが、いまはそれほど激しくない。この遠隔拉致状態、早く何とかしたいものである。本来の自分でなく、能力を発揮出来ない状態で、しかも不快だ。

寝る。

寝させない攻撃が続く

9:24
このところの睡眠妨害は酷いものがあり、途中覚醒だけでなく、その後もすぐには寝られないように全身に連続して痒みを発生させたり、体を痛くして寝る体勢がしっくり来ないようにされている。昨夜は2時頃に床に就いたが、すぐには寝られないような陰湿な攻撃を受けた。攻撃を受けない時は音声送信は遠ざかって行くのだが、執拗に歌のリピート送信をされたり、眠くならないようにされる。

特に、顔や頭を痒くされるのは困ったもので、寒いので手を布団の中に入れている。痒いから手を出して掻いた後に手をしまうと、すぐに痒くされるので、また手を出して掻く。酷いのは鼻の横に異物が付着したような感じになりそれが継続してしまう被害だ。しかも、眠りそうになるとそれをやられる訳でそのストレスは大変なものとなる。今朝も5時に目が覚めたが、その後も攻撃により中々寝られなかった。

そんな思いまでして無理に朝定時に起きる必要はないと思い目覚ましは止めている。加害者は「朝起きられないで笑われろ」というキーワードを周りにある、あらゆる対人関係の破壊に利用しようとして、さまざまな人物と非現実なストーリーを執拗に聞かせて来る。確かに、「なぜ朝が遅いのですか」という疑問は誰にでも湧くものなので世間での評判を悪くし、信用を落とすのには有効だ。加害者は「その悔しさを噛みしめて、政府を恨め」と声を聞かせるが、全く気にしない事にしている。

武器による攻撃であるので逆らうことは到底不可能で、ストレスにならないように勝手にやらせて置く以外にないからだ。しかし、犯罪被害を受けている事は主張し、出来れば毎日でも政府関係に要望を入れたいと思っているが、少し度が過ぎると思うので間隔を開けている。

やはり、1人で要望を入れるよりは多くの被害者が定期的に要望を入れるのがベストだと思っている。昨夜はある被害者の方からメールがあり、国会議員の方にメールを出したら「電磁波犯罪などしっかりと対応して行きたいと思います」と言った返事が来たらしい。そのように、各地でこの歴史的な人権侵害に対して何とかしようと頑張っている方がいる。

20:56
忙しいので被害を無視して歌のリピート送信などを受けながら仕事を続けた。被害内容はいつもと同じだが、激しい意識障害や暴れ出したくなる衝動など著しく耐え難い被害は減っている。

一つだけ報告しなければならない。昼間、自動車に乗って出掛けた時に、良く通る勝手知った道で赤信号を無視して、そのまま直進してしまいそうになった。目の前を横切る自動車があったので気が付き瞬時に信号を見ると赤だったので急ブレーキで止まった。タイヤが鳴くほどのパニックブレーキではなかったと思うが、そこに交差点があるとか信号がある事を意識している走行ではなかったと感じた。

特徴的なのは、信号の少し手前からの一秒か二秒間の記憶がないことである。目を空いたまま意識を失っていたと言うような感じなのだろう。

以前、駅の階段から意識を失って転がり落ちた時も同じで何故自分が転がっているのか理解出来なかった。

今回、交通事故にならなかったのは運が良かったのだろうか。まともに考えると恐ろしくなってしまう。

24:07
明日、遠方に出掛ける予定があるので都内のホテルにいる。先ほど電車に乗っていたら他の路線で事故が多いように思ったのだが、自分の乗っている電車が緊急停止信号を受信したとの事で止まってしまった。暫くしてから動き出した。

被害の方は、眠気と記憶障害により思考がクリアでないこと、また、現実味がなく、時間の流れと周囲の雰囲気がつかめなくなっている。筋肉の硬直と痛みも出ている。

声による脅迫が酷く、抑制という感情操作が行われていて、それを越えると酷い目に遭わされのではないかと感じるので怖い。

寝る。

遠隔からの拷問洗脳が続く

テクノロジー犯罪では傾向としてマインドコントロール・洗脳と言った被害を受けていると主張する被害者が多い。それも、拷問洗脳というべき過酷な状況に被害者を追いやり途切れる事無く苦しめ続け被害者を絶望へと追いやっている。これは、人間の遠隔操作と監視装置の使い道のない能力を持て余した状態であり、正当な使い方をすれば目に見えるテロ行為などを一掃出来るほどの能力を持っている。しかし、倫理の問題として社会に大きな波紋を呼ぶことになるので強力に隠蔽されている。その理由は、ターゲットが何処にいても関係なく見聞きしている情報を盗み取れる監視技術のために、あらゆる情報への干渉と通信妨害が出来るからだ。それは、情報操作の最先端ともいうべきもので人間から情報を盗み取り、人間を操ってしまう技術であり、隠蔽されている為に行われている事の証明が困難であると同時に行われていないという証明も困難となっている。

前置きが長くなってしまったが、洗脳は主に、感情の遠隔操作と思考の挿入を組み合わせて行われている。例えば、ある物事に関する思考をイメージさせた時にある感情になるように操作をしている。また、なにかの条件と組み合わせて、その事を考えたり、言動を取ったりした時に心身に苦しみが発生するなどの手法は声の送信を明確に自覚していない被害者に多い。思考に対して付加される感情は苦痛ばかりとは限らない。

この犯罪には、そう言った遠隔からの拷問洗脳と言う被害が多く含まれているが結果としては唯一の証人である被害者の口封じのために徹底して脳や身体を広範囲に渡り攻撃を続けるということになっている。従って、犯罪被害を受けていると声を出している被害者は極一部であると言える。


被害日記

13:27
昨夜も就寝後2時間ほどで覚醒させられ、その後寝させない拷問へと続いた。その時に、ある事柄を強く脳内にイメージさせられ、強い不安感や恐怖と言った感情を発生させられた。あいにく眠かったのと日常化している記憶障害のために、数種類の生体実験まがいの遠隔洗脳を行われたが忘れてしまっている。このどんな事をされたかを忘れさせてしまうと言う脳の遠隔操作も重大な事項であり被害者に証言をさせないという犯罪としては極悪の部類に入る。

その後は、目覚ましを止めて6時頃には寝たと思うが、10時に目が覚めた。コーヒーを入れている時に記憶を消されてしまいかなりの量のコーヒーをこぼしてしまった。

起床時から脳内音声による歌のリピート送信がかなり激しく行われ会話もままならない場面もあったが無視を貫いた。しかし、後頭部を中心に頭痛を起されていて、先ほどから、左半身の筋肉が頭からつま先まで引きつってしまって痛い。眼球も痛くなっていて記憶障害は勿論、平衡感覚の違和感もある。痛みは決して激しくはない。

究極の人権侵害が野放し、これが真実だ。

18:27
仕事が終わった。
被害は継続している。一番目立つ被害は、脳内音声の送信であり、テレパシー通信接続状態であり、記憶障害のような催眠状態のような常に脳に影響を来たしていると言う不自然な感覚だ。特に歌のリピート送信による会話の妨害が狙い済ましたように行われ電話をしている時にも酷い迷惑を被った。また、記憶を瞬時に消されてしまう被害も大切な事を考えている時に狙い済ましたように行われた。

頭の中で物を考えるのは「当たり前の事」であるので普通に考えていて(日常的に脳内がクリアでなく思考能力が低下させられている)、何か発想が出来た時にメモなどの形に残そうとした瞬間に消されてしまう。文章を書いている時にも良いアイデアが浮かんで、いま書いているのを書き終えてから、その浮かんだアイデアを書こうとすると忘れさせられてしまっている。人の名前やパスワードなどの普段記憶されている事柄でも、一旦思い出せなくされてしまうと、どう頑張っても思い出す事が不可能となる。思い出せないと言うよりは思考停止状態のように感じる時もある。

大切な仕事に多大な影響を来たしているというのも個人の人格破壊や評判を落とす迷惑と同じくらいの迷惑というか損害となっている。

24:53
夜はサウナに行っていた。被害が継続していたので苛々させられる場面もあった。特に声の送信を無視して、聞こえて来る声につられて呟きをしないで頑張っていると強力に苛々させられてしまいキレる寸前まで感情を高ぶらされた。しかし、それすらも無視をしてすべてを飲み込んでみた。楽しいものではない。

結局、何かをやろうとすると不快感が酷く楽しくならないのなら、人間はそれから遠ざかってしまうものである。考えることをすると不快感が酷ければ、考えることをしなくなるかも知れない。誘導性のある声の送信に逆らっているのが、楽しくないどころか苦痛であるならば、当然、誘導されるがままに声に出さない呟きをすることになる。

強制というか強要という被害だ。

寝る。

寝させない拷問を受けました

10:43
昨夜の寝させない拷問に関しては昨日の日記に簡単に書いてある。体全身が全く温かくならず、しかも空気が異常に冷たく感じる被害をメインに受けた。それと目の操作をされてしまい眠ろうとしているのに目玉を勝手に動かされてしまったり、痒みを起されたり、あちこちの筋肉が痙攣するかのようにピクピクと動かされたりした。更に、脳を覚醒させられた上に加害側のストレスを吐き付けるかのような非現実的かつ無意味な言葉を途切れることなく脳内に聞かされ付けた。その投げやりな声の送信には加害者は雇われ人であり面倒だがやっていると言う感じが滲み出ていた。

眠れたのは朝の6時頃からだと思う。しかも、寝巻きの上に外用のオーバーパンツとフリースのジャケットを着なければならなかった。これは外気が冷えているからではなく遠隔操作の被害だ。毛布の上には羽毛ふとんが2枚掛かっている。冬には電気毛布を入れて通常なら熱くて寝られないくらいまで温度を上げる。頭に冷たさを異常に感じるので頭まで布団にもぐって寝る。「旅先でもし、これをやられたら、どうする」という脅迫を頂いた。

起床時には、異常な疲労感と頭痛、腰痛が発生していた。

イギリスでの署名に関して協力した事に対する報復とみられる。

見えない危険「署名のお誘い」

関係ないと思わずに被害者でなくとも協力してください。

寝られない時間を利用して政府関係にも要望を入れました。

18:42
仕事が終わったところだ。ほぼ、午後からの仕事となったが、やはり、やらなければならない事が多く忙しい。しかも、常時遠隔操作による妨害が行われるので苦労をする。声の送信はご存知の通り付きっ切りで監視していて、下世話な干渉をしたり、指示を出したり、失敗をすれば激しく非難される。

妨害の中核となっているのが常時行われている記憶障害と精神状態の操作と視覚操作だ。慌てさせて物忘れを酷くさせて、何かを見ようとすると視力が落ちる。計算をすれば簡単な暗算も出来なくされ、文章を読もうとすると読解力が極度に低下させられる。キーボードを打とうとすると筋肉の操作で手が疲労したり、タイプミスが増えたりする。タイプミスには種類があり、肉体的に文字の位置を間違えてしまうのと、脳をやられて文字を間違えてしまうのがある。また、職場で人の多い所に行くと急に不快感が強くなり無口にされてしまったりもする。立ち仕事をした後に酷い下半身の疲労が出て腰痛を起したりもする。

夕方からは社用で自動車に乗って外出したが、目の焦点が遠くのやや上の方をを見てしまうような被害を受け、自分の近くに神経が行かなくなったり、他人に道を譲ることが出来なくなる目的に向かって強引に突き進んでしまうマインドコントロールも受けた。少し危ないと感じても止まりたくない気持ちが強く出てしまい、そのまま進んでしまう。しかし、それらの状態に気が付いているので危険な状態にはならないが、運が悪ければ事故に繋がるだろう。

また、駐車場に車を止めて戻ってきた瞬間に自分の止めた位置を思い出したのだが、次の瞬間に何処に止めたのか判らなくなってしまう被害もあった。そのような不快であり、不本意である状態が継続して途切れる事無く続いている。声の送信による脅迫も酷く、日記の更新をしていると鼓膜が詰まったような感じの不快感に襲われた。

17日1:32
帰宅後は身の回りの雑用が多く、それを中心にしていたが声の送信による干渉は全く途切れない。それと、日常化しているためか、攻撃の強さを弱めているのか良く判らないが、鼓膜が詰まったような状態と後頭部を中心にした圧迫感、思考能力が極めて低下する被害、記憶障害、平衡感覚の違和感なども継続しているが、普段よりも時間が掛かってしまうのだが、雑用をこなしている。

結局、声の送信は無視をしていても会話をさせられてしまったり、思考の誘導を受けてしまい、まるで白昼夢のような状態にされ空想をしてしまう。後から考えると、それはほとんどが加害者から送信されている声を自分の思考のように感じてしまったり、思考として一緒に呟かされてしまう。

それは、日常的に声に出さない呟きにより思考をするようにされてしまっている訳で、例えれば、暗算を出来なくされ、いちいち紙に書いたり電卓を使ったりするのと同じだと思う。

とにかく著しい人権侵害を止めさせて欲しい。

寝る。


追記
5:04
就寝が2時、4時に突然起こされて眠らせない拷問へと移行している。歌のリピート送信が激しく、そのテンポが呼吸と一致させていて、声の送信もそれに合わせている。昨日は寒くて寝られなかったが今日は体が熱くて不快だ。しかし汗はかいていない。頭痛がしていて脳内に低い音が聞こえて来たかと思うと吐き気がする。内臓の筋肉の締め付けと関係しているのか、胃を操作しているのか、消化不良のような状態にされている。ここまで書くと記憶を消されてしまい何も書けなくなる。

署名が行われています

テクノロジー犯罪というのは世界規模で行われているようで、アメリカの被害者団体のMind Justiceなどは良く知られています。ところでイギリスの被害者の方が訴え活動のために署名を集めていらっしゃるようです。詳しくは、下記ブログをご覧ください。判り易く日本語で説明してくださっています。

目に見えない危険 「署名のお誘い」

こう言った他国の問題でも署名に協力をしても良いのではないでしょうか。


被害日記

18:23
今日は仕事が忙しいので日記の更新をしている時間がなく、この時間になってしまった。昨夜も就寝時に、少しの時間だが寝させないように目を覚醒させられたり、頭を異常に痒くされ、声の送信で何かグチャグチャと聞かされた。しかし、知らないうちに眠ってしまったようだ。朝は5時過ぎに起こされてしまい、やはり声の送信で何かを言われていたと思う。目覚ましを一時間遅らせてから再度寝た。

来客などがあり雑用もあったので昼休みも落ち着かないほどだった。来客中には脳を攻撃され聞いた話が文字通り右から左へと抜けてしまうような状態にされ、しかも、自分が喋ろうと思っていたことを瞬時に忘れさせられてしまった。その後は、思考回路が狭くなり、何か慌しい気持ちのまま仕事を取りあえず全部こなした。

被害としては歌のリピート送信のボリュームは小さく、声の送信ではその都度干渉されている。首の後ろのギクシャクや思考能力の低下なども続いている。全体的に軽度と感じている。日記の更新をしていると、被害が酷くなるのではないかと、何か不安のような目に見えない圧力を感じてしまう。本当に嫌で、迷惑だと思っている。

16日1:23
その後は、スーパーに食料を買いに行った。しかし、店内でも目で見たものは全部、加害者に盗み取られるので買った物に対して声の送信でクレームを付けられる。途中で笑いたくなる操作を受け、笑いをこらえるのに苦労した。レジで並んでいる時には挙動不振のようにされ落ち着きがなくなってしまい困った。レジでお金を払う時には急に慌てて何かをしてしまいそうになる衝動をおこされた。そのような攻撃も常に行われるので、食料を買いに行くのも憂鬱になる。

食後はお腹に空気を溜められる被害を受け、なぜかテレビの声が小さくて聞こえなかった。食後に少し休んでいると筋肉が引きつって痛くなったり、顔の筋肉を引きつらされて顔が歪んでしまった。痒みなども執拗に起された。

少し時間があったので日曜日に自分で演奏した音楽を聞いていると声の送信で執拗に妨害をされ、苛々させられた。その録音されている音楽を聞くと、どこでどのような攻撃をされたから、どのように失敗したかが良くわかりはらわたが煮えくり返る思いだ。本当に酷いことをすると思った。

逆に四六時中張り付いて、そんなことまでして個人の能力を奪い取り続けなければ、ならないなんて哀れな連中だと思った。

その後は次第に攻撃が強くなり記憶障害や平衡感覚の変調も起されている。

強烈ではないが拷問状態だ。
記憶障害が酷く日常化している。

寝る。

3:25
追記。眠らせない拷問を受けている。声の送信は自分達に溜まったゴミやストレスを吐きつけているような感じだ。ただ、遠隔操作によって、体が冷えてしまい寝られない。しかも、目を勝手に動かしたり、内臓をいじくられるので不快だ。それと喘息のようにして苦しくさせられている。

今回の署名に関することが気に入らなくて攻撃をしているのなら、ついでにツイッターに載せさせていただく。更に政府にも要望を入れようと思う。

イーガブより各省庁に要望をいれました。

5:19
まだ、寝させない拷問が続いているので政治政党にも要望を入れた。
殺意ある電磁波攻撃に対する要望を無視し続けている政府に責任があると思う。

人の行動を変えてしまう遠隔操作

電磁波犯罪、テクノロジー犯罪と呼ばれている人間の遠隔操作では、被害者の思想のみならず行動を変えてしまう事がしばしば行われる。方法としては、感情の遠隔操作と思考の挿入(声やイメージ)によるもの、五感の変調などの不快感から逃れようとするもの、現実と乖離させてしまうマインドコントロールによるもの、などがあり、それらを説明すると大変な量になってしまうので省くが、平衡感覚の変調と筋肉の操作で転びそうにされてしまう、鼻を刺激させてくしゃみを出させると言うのも行動を変えてしまう遠隔操作の部類に入る。

この中で日常的に使われている行動の制御としては、最低何か一つのものを常に気にさせるように声やイメージの送信をして被害者の考えや行動を変えてしまうという手法だ。日常生活に置いて多く出てくる場面に対し、気にさせようとした事柄に何かの条件を付加させた上で執拗に意識させ続けて行動を変えさせてしまう。

例えば、他人が「見ている」、「聞いている」というのを行う場合、そこに悪感情や好感情を付加させる。一番多いのが「この犯罪を口にすると笑われるぞ」という加害者の切り札のような所に結論付ける方法で、声の送信により「お前のことを病気だと思っている人間が見ているぞ、そこで変な行動を取るとやっぱり病気だと言われるぞ」などのように聞かされると、それが脳内音声でなくとも目の前に居る知人との会話であったとしても言動に何か変化が起きると思う。

そんな感情を持たされた上で脳や身体への攻撃を加えられてしまうと嫌でも自然な状態ではなくなってしまうので、精神的拷問の世界へ突入してしまう。また、それは行動の抑制に使われることも多い。良く考えてみると子供を教育する時のやり方に似ているかも知れないが、加害者は、しばしばターゲットとなる人間が大切にしているものを奪い取る形でそれらを行ってくる。


被害日記

11:18
上記文章の結論として実際には人間としての生活すべてを奪い取られていると思う。仕方ないので、その一部だけを切り取って文章にしている。

昨夜は1時過ぎには寝ていたと思う。しかし、朝の6時前に起されてしまった。声の送信では何かを聞かされていたが忘れた。トイレに行ってから再度寝たが9時過ぎに目が覚める。起床後は酷い疲労感と手首と腰の痛みがあったが不自然極まりなく感じた。コーヒーを入れる時には強い記憶障害など現実感がなくなってしまうような脳への攻撃が随分と少なくなっていた。日記の更新に入ると急に平衡感覚の変調と思考能力の低下が起きる。それでも激しい攻撃をされていた時期から比べると軽いと思う。

21:57
今日は音楽の演奏があるので都内スタジオまで向かった。日頃の音楽に対する妨害は激しいものがあり、どんな楽器でも自分が音を出しても、他人の音を聞いても必ず声の送信により上から被せられてしまう。それは楽器の音の口真似であったり、替え歌であったり、出ている音の脳内音声による再送信であったりする。生演奏でも録音したものでも、CDでもラジオでも関係なく妨害をされるので音楽を聞く楽しみを奪われてから久しい。自分が演奏する時に妨害をされるようになってからも数年経っている。それでも音楽を続けている。

今日もスタジオに近づくと急に遠くを見るような目にされ放心状態のようにされ、また、不快感と共に記憶障害が強くなり、演奏中にどんな酷い事をされるかと不安になった。演奏を始めると、やはり陰湿な形での妨害をされた。

筋肉の操作により体が満足に動かない被害、記憶を瞬時に消され曲の何処を演奏しているか判らなくされる被害、声の送信により間違ったメロディーを聞かされたり、自分が演奏するフレーズを指示される被害、などをひっきりなしにやられ一曲も満足に演奏出来なかった。

それらは他の人から見れば電磁波攻撃を受けているようには見えないだろう。録音した物の中からまともな曲をネットにアップして親しい人だけに聞いてもらっているが、とても演奏妨害を受けているようには聞こえないらしい。それでも実際には途切れる事なく妨害をされた中での演奏なので実力を発揮することは出来ていない。酷いと途中で演奏が止まってしまうほどだ。とにかく酷い事をされ続けている。

いま帰宅途中であるが、得意の精神攻撃を受け、側で話をしている人間の声に対して敏感に反応させられ強い嫌悪感が発生している。まるで自分に嫌がらせをする為にそこに居るような感じさえする。また、声や挙動に合わせて心臓がドキッとさせられたりする。絶妙な遠隔操作だと感心してしまう。殆どの場合、そう言った攻撃を受ける時は、気持ちを弱められ無口にされてしまうので、やっつけられている、いじめられている、などの気持ちが強く発生するので精神拷問となる。

これを書いている最中も激しく耳を攻撃され左耳が聞こえなくなっていり。また、それ以上書くと「怪我をするぞ」と声に脅迫をされている。

15日1:15
上記のような状態で帰宅した。
左耳への攻撃は長く続かなかったが、声による常識外の罵声に近い脅迫を連続で浴びせられていた。そのような時には「そうですか」、「勝手にやれば」と言うしかなくなる。それでも本当に激しく攻撃をされなかったので助かっている。音楽の演奏妨害も同じで本当に激しく攻撃をされたら発狂してしまうだろう。

寝る。

30分で900枚

11月4日に大阪でテクノロジー犯罪被害者の街頭活動が行われたようです。集まった人数は18名、しかも、チラシが30分で900枚も配られてしまったそうです。このような活動の結果が早く出て欲しいものです。ご苦労さまです。これからも頑張ってください。

11月  4(木) 前編  【 NPOテク犯 大阪の集い・街宣活動 】

11月  4(木) 後編  【 9名で大阪府警へ 】

やはり電磁波などの目に見えない武器により一般人が攻撃をされているのだと言う認識が足りないというか、他人事のように思われているのでしょうか。結局、国家がこの問題に対しどう取り組むのかが問題となるように思います。


被害日記

10:09
例えば、上記書いている途中で「余計な事を書くと被害が酷くなるぞ」と声の送信で脅されて、キーンという音が強くなる、と言った状況なので、被害者は攻撃に苦しめられ、犯罪に対処して貰えないという状況にも苦しめられている事になる。

昨夜は何をしても興味が出なくて「下らない」という気持ちが強くなっていたので早く寝ることにした。1時頃には就寝していたと思うが、少しの時間、寝させない攻撃を受けたように思う。朝は5時頃に目が覚めて、やはり何かの暗示にかけるような人工夢を見させられていた。その後、もう一度寝て8時過ぎに目覚めた。その目覚めたというのは恐らくテクノロジーで目覚めさせられているのだと思う。

目覚めるとすぐにボリュームは小さいが歌のリピート送信や声の送信をされている。とくに起床後は延々と嫌味と脅迫の連続を浴びせられた。今は声の送信は静まっているが、右の耳がキーンとしている。思考能力の低下、認識力の低下、記憶能力の低下など脳への攻撃も実感させられている。

しかし、攻撃が激しくないので助かっている。以前は折角の休みを激しい嫌悪感や頭痛などで地獄の一日にされていた。今日も外で雑用をしようと思っている。本当に一日も早くこう言った犯罪を無くして欲しいと願っている。

17:49
呼吸困難を起されている。
息が吸い足りないように感じるので吸い込もうとしてもそれ以上、息を吸うことが出来ない呼吸困難。息を吐き切っていないからかと思って息を全部吐くようにしても、やはり吸い足りないと感じて苦しい。これは、息を吸っていても、吐いていても「息が吸い足りないから息を吸いたい」と言う感覚が常に発生している。

ブログを読もうとすると読解力の低下以前に「文字を読む」という事に興味が行かなくなり、面倒だと思うようにになる被害も受けている。無理をして読むことは出来るが読解力が足りなくなっているので頭に入らない。

ならばテレビやユーチューブなどの声情報をと思うが、脳内音声による声の送信に妨害をされて満足に聞くことが出来ない。酷い時は脳を攻撃されるので声は聞こえるが理解するに至らなくされる。音楽を聞いても同じようにされる。

何かを見ようとすると視力が極度に低下して解像度と認識力も低下するので非常に困る。その状態を続けられると目が悪くなったような感じでうっとうしいが無視をして行動をする。

五感被害であるのでその他味や匂いも自然でなくされる。このように外部から何かの情報を得られないようにされ続けている。また、脳内で何かを思い出そうとしても思い出せなくされたり、自発的に何かを考えようとすると監視・干渉をされたり、酷いと考えることが出来なくなる。

昼間は弱気に声の送信を聞かされている程度だったので、それ以外の被害も軽度に継続はしているが、それほど苦しむことなく外での用事が出来た。しかし、夕方5時頃になると頭痛と意識障害のような不快感に襲われ、声の送信も悪質になった。家に入り軽く食事をしてからパソコンのスイッチを入れたら上記のような被害が強く出てきて妨害をされた。何故か疲労感が強い。

24:37
夜は軽く食事をしてから楽器の練習に行ったのだが、お腹に空気を溜められてかなり不快にされた。楽器の練習妨害はやや不自然な音にされ、筋肉の操作で体の一部が意志の通りに動かなかったが、激しく妨害はされなかった。練習を始める前には疲労感が酷く、眠けが強かったのだが練習を始めると眠気も疲労感もなくなってしまった。練習の後半は脳の芯が痺れたようにされ、脳神経からくる体の動きの鈍さが出た。

帰宅後は、お腹に空気を溜められる被害と昼間と同じ呼吸困難を起されていた。先ほどから歌のリピート送信が始まった。左の手首が痛い。

寝る。

脳力を低下させる電磁波攻撃

12:37
相変わらず認知され難い犯罪であり、場合によっては拒否反応まで出てくる電磁波犯罪である。これは人間の遠隔操作に限った事ではなく、電磁波の健康への影響などに関しても同じであり、不思議な世界である。目に見えない媒体であり、被害に関する因果関係が明確でないなどの理由もあるが、犯罪であるので加害者は証拠を残して「私がやりました」などと言う訳がないのである。また、電磁波攻撃というと誤解をする方が多いように思われ、電波を人に浴びせると言うのとは意味が違うのだと理解して頂ければと思っている。

それは隠蔽された高度なテクノロジーであり、特定の個人(一度に1人とは限らないと思う)を狙って脳神経などを自在に操ることの出来る装置で脳内活動や生体情報の盗み取りも可能となっている。しかも、地下でも建物の中でも遮蔽されずに影響を受けさせる事の出来る媒体が使用されているものだ。


被害日記

13:03
このところ日常化してしまった記憶障害、思考能力の低下と言った被害の為に読解力がなくなり、文章作成も上手く行かなくなり、なぜかそう言ったものに対して面倒だと感じるようになっている。また、キーボードの操作速度が遅くなったり、位置がずれてしまうタイプミスなども日常化している。それらはすべて脳への電磁的攻撃によって起こっている。時々、脳を締め付けられるような激しい苦痛と、悔しくてたまらない気持ち、やり場のない怒りに晒されて興奮させられたりもする。五感操作を利用した細かい嫌がらせ迷惑行為も日常的に行われている。睡眠妨害も毎日であり、何一つ自由に生活出来ない状況であるが、他人から見て確かに外部からの攻撃を受けて苦しそうだという状態は少ないし、自分もわざわざ苦しそうな顔をする必要もないと感じている。そう言った被害に関してはこれまでの日記で何度も記して来ている。また、前述したようにそれらに関して日記の中に分散して記しているような新たな見解などを纏める意欲もなくなっている。それは行動の抑制という被害だと思う。

日記を書こうとすると思い出せなくなる被害が発生するので困っているが、昨夜は夜に激しい興奮や拷問被害がなかったので早く寝ることにした。1時には寝ていたと思う。その時に「冷たい感じ」のする痒み刺激をピンスポットで体のあちこちに受けていたが、次に喉を刺激され、喉が張り付いてしまったような不快感と咳をせずには居られない状態にされた時に同じ媒体を皮膚の表面と喉の粘膜に当てているのかと思った。これらはあくまでも感覚的な想像であるので何とも言えないが。

朝は、6時前に目を覚めさせられ「後2時間だけ寝させてやるよ」と声の送信をされたのでしゃくに障るので目覚ましを止めて再度寝た。しかし、9時少し前に目が覚めた。その後は日常化した被害が続いているので酷い迷惑を被っている。

18:18
上記日常化している脳や身体への攻撃をされながら仕事を終えた。様々な細々とした妨害をされながらテレパシー通信接続状態のような感じに声の送信を聞かされている。先ほどGmailを開いたところチャット接続がどうしたと言うメッセージが表示されていた。以前からそのような表示があるのでチャットはしないよう設定したと記憶している。そう言ったパソコン関係のトラブルは良くあるので、例えばインターネットエクスプローラーを使って日記の更新をすると漢字変換の時に「変換」キーを押すと瞬時にブラウザが閉じてしまうなど頻繁に経験しているので今はブラウザを変えている。ここまでは激しく興奮させられるような攻撃を受けていない。

21:49
その後は楽器の練習に行っていたが、音が高い音ばかりが聞こえる不自然な感じにされ、筋肉の操作のために楽器のタッチが悪くなったり、思ったように体が動かなくて大変に苦労をさせられた。それでも動かなくされている体を強引に動かして頑張ったが、神経の操作も行われているようで、動かない部分を動かそうとすると別の部分が動かなくなるなど強い我慢を必要とした。「以前の状態に戻してあげよう」と声の送信をされた後に1分位の間は神経が末端まで行き届いているようで、数年前の自分の自然な筋肉の使い方を思い出した。しかし、すぐに不自然な不器用な状態にされたので、恐らく脳への攻撃と同じように筋肉の操作も継続されているのだと思った。また、下唇を右側だけ吸い込むようにして噛んでしまう被害も執拗に行われた。それでも激しい怒りの送信などがないのでキレるような事はなかった。帰宅後は胃に異物感があり呼吸が苦しい。

このところの日常化している主な被害

脳内音声による歌のリピート送信とる声による内面への干渉
脳の芯が痺れたような首の後ろの硬直
記憶障害・想像力の低下・読解力の低下
お腹に空気を溜める
呼吸困難
左手首の痛み
睡眠妨害
筋肉の痛み疲労感
体が動き難くなる
匂いの送信
視力の低下

などだ。

24:45
執拗な電磁波による拷問攻撃が続いている。上記被害が途切れる事無く続き、声の送信が先ほどから悪質なものに変わって来た。脅迫もそうだが、思考を囲い込むようにして嫌味を言う傾向は、嘘でも何でも良いので私の考えた先には「嫌われ者」、「笑われ者」、「殺されるぞ」などと言う。例えば、被害について他人に説明するにはどうするかなどを声に出さずに呟いていると「電磁波犯罪はあり得ない、きっと全員に笑われるぞ」と言ってくる。対象は1人なのに上から被せるように大きく出てきて、そう言ったことを実行させないように考えを否定する。しかし、その根拠などはなく何かのストレスをこちらに吐きつけるような感じだ。

寝る。

人を不快にさせるのは破壊活動

8:38
昨夜は少し早めの1時過ぎに就寝したが、やはり眠らせない攻撃をされた。時間はどのくらいだか知らないが30位だろうか。眠りそうになると痒みや脳への刺激で目が覚める。知らない内に眠ってしまったが朝の6時前に、これから自分が予定している行動に対して凄く嫌なイメージを送りつけられて目が覚めた。目覚めた直後に声の送信ではそれとは関係のない洗脳を目論むような言葉を聴かされた。

仕方ないので一旦起きてきて、再度寝たがその時もすぐには寝させないように痒みや筋肉の引きつりのような事を何度かされた。次は目覚ましで起きたが、起床後はやはり脳の芯が痺れたような平衡感覚が鈍っているような微弱で断続的な信号を脳に送られているように感じた。思考能力の低下と記憶障害も起きている。顔を洗っている時に吐き気をさせられた。

22:31
今日は出張があったので朝から出掛けていた。天気がよく紫外線が強い感じがしたが雲ひとつない空と自然の多い景色を道中に楽しむことが出来た。声の送信は途切れる事なく続いていたが、その他の被害はかなり弱かったように思う。途中で鼓膜が詰まったようにされたりしたが、脳への攻撃や酷い不快感などで困ってしまう場面は軽く一度だけであった。ただ、訪問先の会社での話しは全部聞かれているし、声の送信で干渉と言うか命令をされたりするので嫌な感じがした。勿論、会話は外で外部の人間に聞こえるように話しても問題のない内容だ。こう言った問題はこの犯罪の被害者には付き物であり財布の中の現金、カードの暗証番号も全部知られてしまっている。

会社に戻ると歌のリピート送信や声の送信が気になりだしたが、それは音声送信のボリュームが大きくなったと言うよりは脳の遠隔操作の問題だと思った。それでもそれ以上被害が強くなることはなかった。

夜は楽器の練習に行ったのだが、そこではやられた。筋肉が動かなくなる、意志の通り体が動かなくなる、高い音ばかりが聞こえる、キーンという音を送信され異常に耳が煩くなる、などだ。腹も立つし、著しく練習がし難い状態だったが無視をして強引に練習を続けた。それが出来るのは脳への攻撃が弱いという事と強い怒りの送信がなかったからだと思う。

その後は鼓膜が詰まったようになり周囲の音が聞こえ難くなっていて、歌のリピート送信も行われている。その他、細かい被害も続いている。

23:13
「マインドコントロールとは書かないでくれ」という加害者の声の送信が妙に不自然でならない。ある意味私に被害日記を書かせようとしているとも受け止められる「お前宛の告訴状が法務省に山のように届いているぞ」などとも言ってくる。

特定個人向けの脳内音声であるので加害者は何を言っても咎められることはない。攻撃だって殺意ある脳への攻撃を途切れる事無く続けていても摘発される恐れもない。だから全国で、世界的にこのような人権を無視した犯罪が横行している。

ところで、少し時間があったので音楽を聞いていると、やはり執拗に声の送信を音楽に合わせて行ってくるし、催眠状態のようになり聞いている音楽とは別に加害者の音声送信の仮想空間に引きずり込まれてしまう。その仮想空間の中で自分が音楽をする時のフレーズを送信され、あたかも自分で考えたかのように口ずさんでしまう。それが嫌なのでそれとは違うフレーズを考えようとすると急に思考が停止したかのようになり何も思い浮かばなくなる。そして腹に空気を溜められたり、苛々させられたりする。

そのように加害者は脳の操作により思考の自由を奪い取っている。

この極悪犯罪の全廃を願うのみだ。

24:12
歌のリピート送信と脳への攻撃により脳内音声の世界へ無理やり引き込まれる状態にされている。鼓膜が詰まったようになり、やはり周囲の音が聞こえ難い。内臓に空気が溜まる攻撃も行われている。

寝る。

電磁波テロは仮想敵を作らせる

電磁波による遠隔攻撃は媒体が目に見えないので加害者は姿を現さずに攻撃が出来る。それは、仮想敵を作らせるのには好都合である。しかも、脳の遠隔操作装置を使用しているので思考の挿入やイメージの挿入が行われ、ターゲットの中に確実な仮想敵を作り上げることが出来る。これは社会を混乱させる破壊活動そのものでテロというのにふさわしい。

現在は特定個人に向けた電磁波攻撃が主に訴えられているが、それらを纏めると敵として設定されている方向が見えてくる傾向もあるだろう。例えば、仮想敵は何処の誰にでも設定可能で、電磁波攻撃をしている犯人が誰だと言うだけではなく、近所の人間の声がしただけで無性に腹が立つ、会社の中で自分に敵意を持っている人間がいる、家族が自分を嫌っている、などの思考を植え付けて人間関係のトラブルを発生させるような攻撃は日常的に行われている。

これらの範囲や思想をもっと広げて行き、政治・宗教・民族などワールドワイドに設定することが、この脳の遠隔操作装置を使って現実に行われているのを被害者の方であれば誰でも知っていると思う。また、被害を認識していなくても被害者である可能性があると言うことも被害者の方であれば判ると思う。

これが事実としてどのように使われているかは判らないが、戦争を起させる事だって、社会を混乱させ破壊してしまう事だって可能なほどの破壊力を持った装置であることは事実である。しかし、ひとまずは現在途切れることのない遠隔拉致・遠隔拷問に苦しんでいる多くの被害者が開放される事だけに焦点を合わせたいと思っている。


被害日記

10:12
昨夜も寝させない拷問を受けた。その一部は昨日の日記に追記してある。やっと眠れたと思うと8時半に起され、再度寝ることが出来なくなった。加害者の狙いは日々の攻撃の苦しさ、自分の能力を発揮できなくされ、まるで病人のような生活をせざるを得ないもどかしさ、そして世間体などを引き換えに私の口封じをしようとしているのだと思う。

起床後は脳に膜が張ったようになり記憶障害と考える事が出来ない攻撃をされ、異常な疲労感や痛みを発生させられている。これらの攻撃には程度があるし、では全く考えることが出来ないのかと言うとそうではなく、攻撃の強さを変えているので被害にも強弱があり、極めて不自由であってもタイプミスをしながらでも日記を掛けるし、体が痛くても動くことは出来る。しかし、それは自分本来の姿ではなく不快・不自由の中で我慢をしているだけだ。

23:02
日常化してしまった被害は継続しているが今日は激しい攻撃が長時間続いたりはしなかった。しかし、自然の状態には程遠く、苛々させられる攻撃に慣れてしまったのかも知れない。

午後からは社用で外出していたが、その時には酷い攻撃はなかった。仕事が終わる18時頃に少し被害が強くなったが無視をした。夕食の時には少し腹に空気を溜められたがそれも無視。その後はサウナに行ったのだが、そこでは陰湿な攻撃が続いた。腹に空気を溜める攻撃、ゲップが出そうで出ない攻撃、オナラが出そうで出ない攻撃、喉が締め付けられ異物感があったり痰が絡む攻撃、筋肉や筋の硬直のような痛みなどだ。

それと歌のリピート送信や声の送信が酷く、自由に考えるが出来ない状態にされていた。考え始めるとそれに絡んだ内容から始まり、全く関係のない方向に思考を誘導するような声の送信をされ、うっとうしくて考えることが出来なかった。それを引っ切り無しに延々と行うので加害者の方も苦労しているように思った。勿論、音声送信だけではなく脳への攻撃で思考能力が鈍っている。

最近また、左手首の腱鞘炎のような痛み攻撃が続いている。左の首、肩、腕が引きつりその影響で手首が痛くなっているように感じる手の込んだ攻撃だ。サウナの帰りは平衡感覚の違和感や脳を締め付けられるように感じにされ、やり場のない怒りが湧いて大変なストレスとなった。しかし、帰宅後はその怒りが消えてしまった。マインドコントロールとはスイッチのON、OFFによってそのくらい急変してしまうのだろう。

声の送信をされている時に、舌が一緒に動いてあたかも自分も一緒に喋っているように感じる攻撃は、舌への刺激をされているのだが、イメージ映像の送信を巧みに行っているのを感じた。それは舌が動いている映像を見せることであり、自分の体とイメージ映像が重なって感じるように上手く調整しているのだと思う。また、その瞬間に脳への何かの信号を送りつけ、そう言った攻撃を受けやすくしているようにも感じた。それらは、知覚するという情報を現実のものではなく、加害者が仮想空間に作り上げた知覚情報を認識させるように脳の遠隔操作がなされているのかと思っている。

早い時間に寝ると眠らせない攻撃をされる危険があるが少し早めに寝ようと思う。左の肩が痛く、首の後ろが異常に疲労している。それと文章を作成する能力も低下している。

寝る。

要望を入れました

このところの電磁波テロの攻撃は激しく執拗で寝させない拷問が頻繁に行われているので下記文面にて各省庁へ要望をいれました。同じ文面で2度目となりますが、このままでは人間として生活が出来ません。しかも激しい苦痛にさらされたままです。殺される可能性もなくはありません。これしか方法がないのです。他の被害者の方も是非要望を入れてください。メールアドレスだけで要望を入れられます。

電子政府の総合窓口イーガブ
https://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose


電磁波を武器とした破壊活動を野放しにしないでください。

この犯罪は人間の遠隔操作であり、脳の遠隔操作、感情の遠隔操作、身体機能の遠隔操作を行い病気の症状を再現する形で行われています。被害者は全国に無差別的に多数存在しています。攻撃と呼ぶにふさわしい途切れる事無く続けられる被害は人間を自殺・発狂に追いやるのに十分過ぎます。隠蔽されたテクノロジーを使った監視は目に映っている映像も遠隔から盗み取れますし、会話もすべて聞かれてしまいます。頭の中で考えた事も盗まれます。この時と場所を選ばないテロ行為は遠隔拉致・遠隔洗脳・遠隔拷問を現実に行っていてプライバシーと呼べるものは全くありません。人間のみならず電気機器の遠隔操作も行います。現在の脳科学と通信技術を使えば犯罪の摘発は可能なのではないでしょうか。いつまでも放って置くと被害者が増えるだけです。被害を自覚する以前にそう言った監視により大切な個人情報を盗み取られてしまい後から被害者にされ、その盗み取ったプライバシーで脅迫をして被害に遭っていると言えないように脅迫をすると言う醜悪な手口を使います。また。拷問には殺意があり何処に隠れても絶対に逃れられないテクノロジーのために、もし、逃れたいと思うなら自殺をする以外に道はありません。そのように被害者は苦しめられ続けています。一日も早くこの犯罪に対処してください。このままでは国民の安全保障はありえません。

起床時より精神拷問を受ける

9:46
昨夜は少し寝るのが遅くなってしまった。しかし、それでも2時には就寝している。朝の5時頃に一度目を覚めさせられ、眠くて目が開かないのだが、脳の芯を締め付けられるような首の後ろから発生する強い不快感に襲われてしまい眠れなくされてしまった。仕方なく一度起きてトイレに行ってから再度寝た。しかし、喘息の症状のようにされ息が苦しくなった。寝たのが6時頃なので目覚ましは止めた。

次は9時に強い不快感と共にクラッシック音楽を脳内に放送されて目が覚める。起床したが、延々とゴミを吐き捨てるかのように声の送信で脅迫と嫌味を聞かされた。「会社や世間で笑われるぞ」、「お前の日記は世界で読まれているから嘘を書くなよ」などである。

そのような感じにして、自分の言動が常に他人に観察されている事を強く意識させているのだろう。その全く考える必要のない事柄、被害を受けていなければやらなくても済んでいる事柄、これらについても執拗に脅迫をされる。元を作っているのが加害者であり、脅迫をしているのも加害者であり、その矛盾は結果として精神拷問になる。

18:21
歌のリピート送信や声の送信は途切れる事無く行われているし、記憶障害を中心とした脳への攻撃も続いている。

昼には、かなり悪質な脳への攻撃と声の送信と呼吸困難を起されてパニックと言うか訳の判らない状態にされた。その状況を詳しく説明するのは大変なのだが、畳み掛けるような声の送信にやられて思考異常を起しているのではなく、記憶を瞬時に消したり、思考が出来なくなったりする信号をメチャクチャに入れたり切ったりされたような感じだ。それは、やられたらどうする事も出来ないので時間が過ぎるのを待つしかない。勿論、食事は出来るし、記憶に残らない飛ばし読みなら文章も読めるのでそうしている。

昼の時には呼吸困難も起された。くどいようだが、息を吐き切らない内に次の息を吸い込まされてしまう、体がそうなってしまう被害、息をいくら吸い込んでも吸い足りないという感じのする被害、お腹に空気を溜められてしまい息が吸いきれない被害などが重なっていると思っている。また、心拍数も上げられていると思う。

午後には多少攻撃が弱くなり、やや周囲の状況も感じられる時もあり、強く妨害をされずに自分の考えたい事を考えられる時間も少しあった。非常に珍しいことで最近はそんな状況ではなかった。

仕事をしているとやはり強力な記憶障害のせいで、部品の設計に支障を来たしてしまった。現時点では存在していない物の設計図を書くわけなので、どのような形をしているのかすべて頭の中で考えなければならない。しかし、それがしんじられないほど能力が落ちているので苦労をした。例えば粘土で形を作り、それを元に図を描くなどで対処した。

くどいのでこのくらいにする。

24:39
夕食時には、お腹に空気が溜まる攻撃と呼吸困難を起されていた。いつも食べている時に呼吸が苦しくなったり、お腹が苦しくなるので変だと思っていたが、両方とも被害だと判った。また、内臓の筋肉を締め付けているのだろうか、食べたものが降りて行かないような感じもする。

この被害も、呼吸困難と同じように実際に物理的に苦しくする攻撃と、感覚として腹部膨満感が発生したり、ズボンのウエスト部が痛くさせたり、腹筋や背筋を緩めてしまい内臓の位置がずれるので違和感が出たりなど併用しているように感じている。

夜は音楽を聞いていたのだが、少しすると加害者が「もう、やめろ」と言い出してきた。しかし、それを無視して聞いていると「ひねくれもの」と言い攻撃を強くして来た。脳を締め付けるような不快感と強い記憶障害と平衡感覚の変調が行われ、強く興奮させられ衝動的にされ、激しいストレスに晒された。

その後は、脳への攻撃と歌のリピート送信が始まり拷問状態となっている。普通に身の回りの事をして風呂に入ってきたが、頭の中はパニックのようになっている。

早く政府に対処してもらうべく被害者の方には広報を呼びかけたい。

寝る。

10日1:51
また、眠らせない拷問を受けている。声の送信は毎日同じ現実離れした中傷を繰り返している。喉を締め付けられ、異物感があり、痰が絡んでくる。歌のリピート送信も続けられお腹に空気が溜まり苦しい。そのように不快にさせながら暴れ出したくなる衝動を何度も送り付けてくる。

電磁波テロはボタン1つで人を殺せるのかも知れない。

2:49
まだ、寝させない拷問が続いている。出来ればパソコンのスイッチを入れて各省庁に要望を入れたいのだが。

ツイッターでの被害記録

ツイッターはタイムラインがあり時間ごとに呟くことが出来ます。また、ツイログというのを使うとその日ごとの呟きとして纏まるので、携帯電話さえあれば、どこにいてもリアルタイムの被害記録が出来ます。呟きの表示、非表示も設定できるようですので公開日記にもなるし個人の記録にもなります。いつでも、どこでも、というのが便利だと思います。


被害日記

10:49
今日も酷い睡眠妨害をされたので起床が遅くなってしまった。最初は寝させない拷問、次は短時間で目を覚めさせる拷問、最後は起床時間を遅らせて世間体を悪くさせる精神拷問、極めつけは何をされたかを忘れさせてしまう究極の口封じだ。こんな装置があればテロ組織はいくらでも金を出すだろう。

余りにも被害が酷いので9つの省庁に要望を出しました。

政党にも要望を入れました。

犯罪被害者である私達は絶え間ない攻撃がなくなるまで、毎日でも要望を入れるべきだと思います。何しろ社会の常識を覆すような歴史的な人権侵害の被害者なのですから、加害者による口封じや隠蔽工作にやられていたのでは自由と人権とプライバシーを取り戻すことは出来ません。


18:09
いま日記にログインしたら急に頭部締め付け感が強くなり軽い吐き気がして来た。音声送信のボリュームは小さいが途切れる事無く喋り続けている。内容については訳の判らない脅迫と、例えば社内で特定の人物を意識させるためなのか名前を執拗に連呼されたりする。

このところの被害は日常化している記憶障害や思考の妨害の他に、日記を書こうとすると瞬時に書こうとした内容を忘れさせられてしまう被害と、文章の流れが判らなくなってしまう被害が多い。それらが仕事中にも行われるので、特に読解力の極端な低下にともない文章を読みたくならないという被害も日常化している。

社内での雑用を一通り片付けている最中にも音を立てて腹に空気を溜められてしまい呼吸困難にされる。それは息を吸いたくても腹がパンパンなのでそれ以上吸えない状態と、息を吐き切らない内に次の息を吸わされてしまう過呼吸のような状態と混ざっているようで良く判らないが不快であり苦しい。場合に寄っては前屈みになると内蔵が痛くなるほど空気を溜められてしまう。

自分の仕事に入り現場に行くと、急に強い平衡感覚の変調と記憶障害と時間感覚の喪失などが起こり、同時に興奮をさせられてしまう。しかも、その状態では周囲の雰囲気が感じ取れないと言うよりは、普通とは違う皆が私の噂をしているような感じになってしまうので気さくに話掛けることすら出来なくなってしまう。

普通に話しかけることが出来なくなるのは上記のような被害により自分から変になってしまっているのではなく、緊張というか普通では居られなくなり口が利けなくなるような脳への攻撃をされている為だ。そのような状態で部品の寸法などを測ったりしているが、首を動かすと首が硬直して痙攣を起しそうになったり、物を良く見ようとすると急に視力が低下したり、足の筋肉が硬直して動きが不自然になったりして大変な迷惑を被った。

しかし、我慢に我慢を重ねて加害者に声の送信で途切れる事のない中傷を浴びせられながら普段の何倍かの時間を掛けて目的を達成した。脳への攻撃の程度は、ほとんど暗算も出来ないような状態で、足し算と引き算を間違えたり、字を間違えたり大変な状態である。設計をするので、どのような形にすれば良いかなどを想像をして作り出すので記憶領域を攻撃されると著しい迷惑となる。

また、強い脳への攻撃に耐えながら書いた絵は中心に凝縮するかのように縮こまっている。これは特徴かも知れない。そのような時は視野も狭くなり周囲が見えなくなる現象も確認している。

脳を執拗に攻撃する犯罪、到底許されないだろう。

24:22
歌のリピート送信など音声送信と脳への攻撃は途切れる事無く続いている。夜はテレビを見ていると音が異常に煩く聞こえてしまうのでテレビのボリュームを下げた。それでも煩くて嫌なのでテレビを消してしまった。キーンというノイズを送信されてはいるのだが、そうではなくテレビの音に連動して耳を煩くされているように感じた。

仕方ないので日曜日に演奏した音楽を聞く事にした。すると今度は音が大きくならなくて困った。演奏とは聞く側の感情を操作することで聞こえ方が変わるのだと思う。実際にそのようにされているからだ。演奏を聞いているとどのような攻撃をされて演奏を失敗させられたのか良く判る。腹立たしいが気にしないようにしている。

その内に、加害者がもう聞くのを止めろと言い出したのだが無視をして聞いていると攻撃が強くなり、お腹に空気が溜まり、記憶障害のような思考異常が起きて著しく腹が立ってくる。それを無視して音楽を聞き風呂に入った。風呂の中でも執拗にお腹に空気を溜められた。今も鼓膜が詰まったようになり日常化しているいくつもの被害を受けている。攻撃を強めた時の加害者の声による脅迫は凄まじいものがある。

寝る。

拷問テクノロジーを禁止させよう

電磁波犯罪と言われている目に見えない武器を使った攻撃は、途切れる事無く苦痛を受けさせる拷問であり、被害者は誰一人としてこのままで良いとは言っていない。何度も繰り返しているようにその攻撃範囲は広く、記憶障害や平衡感覚の変調など脳への攻撃、意識や感情を変える心への攻撃、身体機能の変調、五感の変調などがあり、それらを苦痛として受けさせるべく考えられていて、被害者を常に不自然、不快な状況に晒している。

ここで考えなければならないのが精神に対する異常な苦痛であり、急に激しい嫌悪感、緊張、興奮などに襲われたり、暴れ出したくなるほどの怒りが湧いて来たりする。そう言った精神状態は自然にはないもので外部から送りつけられた信号によって引き起こされている。

これは、目に見えない武器による暴力であり、目に見える暴力による拷問とは別に考えるべきものだが、それと同等かそれ以上の極限状況に被害者を追い込むことが出来る。しかも、時と場所を選ばずに遠隔から行うことが出来るので加害者は姿を見せずに済む。

こう言った精神に対する激しい暴力はノンリーサルウエポンの類として調査・研究をしなければならない時代になっていると思う。専門家による調査・研究を期待したい。


被害日記

12:50
昨夜はネットで調べたいものがあったので寝るのが3時まらいになってしまった。今日は日曜日なのでお昼まで寝ていても構わないと思っていた。しかし、朝の8時過ぎに起されてしまう。考える事の自由のみならず、寝る事の自由までも奪われてしまう。もう一度ねたが一時間ほどしか寝させてもらえなかったので腹立たしい。

目覚めると脳内音声による歌のリピート送信が行われている。起床すると両足のふくらはぎ辺りの筋肉が硬くなり不快な痛みが発生していて動き難い。すぐに脳への攻撃が始まり、酷くはない記憶障害と平衡感覚の変調が起こっている。首の後ろと肩の筋肉も疲労感のような硬直が起きている。鼓膜が詰まったようにされキーンという音がして頭痛も起されている。これだけでも酷い証拠なき拷問だと思うのだが。

22:54
今日は楽器の演奏があるので都内のスタジオに向かった。相変わらす被害は継続したままだ。しかし、電車の中などでは頭痛がしている程度で挙動不審のようにされたりすることはなかった。途中、駅前で尖閣諸島に関係した署名を行っていたのでサインしようとすると「やめたまえ、酷い目に遭うぞ」と声の送信をされたがサインをした。するとすぐに目眩と記憶障害と視覚操作をされ、ついでに呼吸困難と苛々を起こされたので、人混みを歩くのに大変な思いをさせられた。このような被害は傍目から見てどのように見えるかは問題ではない。

何か日記の更新をする気持ちにならないが、何とか更新を始めると頭痛がしてきた。

音楽の演奏妨害であるが、最初は平衡感覚の変調やメチャクチャな思考のかき回しなどを受け全く不快であり不本意なものとなった。体がまともに動かなくなる被害と感触や音を変えられてしまう被害、フレーズなどアイデアが閃かなくなる被害、楽しくなくなり演奏を途中でやめてしまいたくなる被害などをされ一曲もまともに演奏が出来なかった。ただ、一曲だけ途中まで脳神経が正常に働き快適かつスムーズな演奏が出来、攻撃をされている時とされていない時の差を十分に感じた。

演奏妨害の内容は他人から見ると外部から攻撃をされているとは思えないような絶妙と言っては何だが陰湿な手口であり、演奏中に声の送信で「さあ、やってみろ実力を見せてやれ」なんて言われるので、ついその気になってやってみるとしっかり体が動かなくされていて騙される場面もあった。

最後にスタジオを出る時間になると、強烈な怒りを発生させられてしまい我慢するのが大変だった。そんな精神状態のまま激しいストレスに晒されながら人ごみを歩き電車に乗った。

8日1:57
被害は引っ切り無し。
寝る。

3:23
寝させない拷問を受けている。寝たと思ったら10分程度で目を覚めさせられ、その後寝ようと思ったら顔を痒くされて寝させない。寒いので手を布団の中に入れていると顔を痒くする。手を出してかいてから手を布団の中に戻すとまた顔を痒くされる。それを何度も繰り返し寝させない。しかも、脳を覚醒させられてしまう。我慢をしていると急に心拍数が上がり、以上に興奮をしてくる。最後は「子供を殺すぞ」と脅迫をされた。

ここまで攻撃をされて黙っている必要はないと思う。人類史上最悪の犯罪被害者なのだから政府にこの犯罪を摘発してくれと要望を出すのは当たり前だと思う。毎日出しても当然だと思っている。しかし、被害者は病気扱いを恐れ、強い攻撃に怯え、マインドコントロールにより無気力にされてしまう。

イーガブから7つの省庁に要望を入れました。

政党にも一つ要望を入れました。

こくなテロをいつまでも野放しにしないで欲しい。

やはり睡眠妨害をされる

10:46
昨夜は2時頃には寝ていたと思う。前日のような眠らせない拷問や、眠っている間の拷問はなかったと思うのだが、朝の5時過ぎに突然に目が覚める。やはり声の送信で何かを言っていた。寒かったが起きてトイレに行きすぐに寝た。しかし、9時頃に今度は合成夢を見て目が覚めた。

そこまでは良かったのだが、起床するとすぐに脳への攻撃が始まり著しく不快な状態にされている。脳の芯が痺れるような不快感は首から背骨を伝わり腰へと来ている。頭に膜が張ったようなボケた感じの思考能力の低下と記憶障害は、自分の意識と思惟活動をする部分との接合が不完全にされている感じで脳内で痒いところに手が届かないと言った感じだ。

それらは手足を含めた五感からの伝達を切り離しているかのようでもどかしい。更に、不快で堪らない、腹が立つ、と言った感情にさせられているので著しく気分が悪い。そんな状態では楽しいことは思い浮かばないし、思考の挿入などにより気分が悪くなる事ばかりを考えさせられてしまう。それを振り払って強引に何かをしても妨害をされる訳で、しかし、何もやらなければ自殺するしかなくなってしまう。

こんな破壊活動が野放しの世の中は一体どうなっているのだろうか

22:53
上記のような不快で堪らない、腹が立つ、と言った状態のまま、外で雑用をした。加害者は歌のリピート送信をしながら声の送信で言いたい放題。しかし、ひたすら我慢をして2時間以上外に居た。途中、キレる寸前まで強く苛々させられた。とにかく誘導性のある音声送信にやられて口の中で延々と呟かされていた。それは嫌でも音声送信された言葉と同じ言葉を呟かされてしまう被害である。それを避けるためには自分で何か短い言葉を考えて延々と呟く以外にない。その自分で考えた言葉でさえ気が付くと加害者によって送信された言葉に変えられてしまうことがある。

その後は楽器の練習に行ったのだが、スタジオに入って30秒くらいの間は本当の音がしていた。しかし、すぐに聞こえて来る音を加工されてしまい本当の音ではなくなってしまう。練習をしていると手足の感覚が鈍り著しく不器用にされてしまう。脳を攻撃されていなければ考えなくても出来ることが出来なくなってしまう。それらは脳神経への操作と筋肉の操作の両方が行われていると思う。

極めつけは、筋肉が意志の通りに動かなくなる被害で、タイミングがずれてしまったり、よほどそこに強く意識を持っていって力を入れなければ動かない。もうその時点で快適さはなくなっていて音楽ではない。しかも、痛みを伴うので動かすのが嫌になる。それでも無理やり動かして練習をしたが満足に動かなく、加害者はそのような状態を寄って集って貶してくる。例えばスタジオの外を誰かが通りかかると「その下手な練習の音を聞いて笑っているぞ」などと始まる。更に「ざまあみろ、動くようにして欲しければ日記を全部削除しろ」、「許して欲しいか」など脅迫もされる。同時に激しい怒りが込み上げて来て大変なストレスとなった。

そこで気が付いたのだが、筋肉が痛い、意志の通りに動かない、だけなら強い嫌悪感や激しい怒りが生じることは無いはずなのに、動かそうとすると嫌で、嫌で堪らない気持ちが生じたり、激しい怒りが湧いてくる。これは加害者に筋肉の操作をされ、声の送信で貶されているので、その卑怯な攻撃に対する怒りのように思えるし、痛い体を動かすのは誰でも嫌な筈だが、強い痛みではないし、例えば自然発生した腰痛ならば強く痛んでも強い嫌悪感が湧いてくる事はないと思う。

従って、拷問のように苦しめる事を目的に筋肉の操作と感情の操作をミックスした攻撃であり、そのような手段はそれ専門に研究しなければ作り上げることは到底不可能であり、よくもそこまで酷いことを考えたものだと信じられないような醜悪さを感じる。そう言ったおぞましい環境下で数年練習や演奏を続けている。と言うよりは日常すべてがそんな感じだ。

その後は食事を兼ねて知人と会うために喫茶店へ向かったのだが車を運転中にアクセルを踏む右足が痛くて持ち上がらなくなり著しい嫌悪感と苛々が発生した。その後は、脳への攻撃や視覚の変調がなく気持ちは落ち着き、目も良く見えた。すっきりとした感覚だった。しかし、喫茶店へ行くとまた攻撃が強くなった。

このように音声送信や身体操作にはそのような感情の操作が伴っている。

一日も早くこの拷問テクノロジーの全廃を望む次第だ。

今も、腹に空気をためられて呼吸困難にされ、首と肩が以上に張り、暴れ出したくなるような感情を送りつけられている。これをテロと言わなければなんと言うのだろうか。

7日2:24
その後は攻撃が弱まったが、プライバシーのないことを示す音声送信は途切れずに行われている。いま日記の更新を始めると鼓膜が詰まったようになりキーンという音が強くなった。下唇を右側だけ吸い込むようにして噛んでしまう被害も継続しているが、それに対する嫌悪感がないので助かっている。嫌悪感などが発生しないと無意識になるので被害を強く自覚しなくなる。

寝る。

寝ている間の拷問(ごうもん)を受ける

13:22
日記更新画面で一部文字化けが起こっている。

昨夜も、寝させない拷問を受けたのだが全く眠らせないのではなく、一時間くらい寝させないとか、眠った後にすぐ起される、などの状態で特に「安眠させない」というのに重点を置いた拷問であり、寝ている最中も不快にすると言う攻撃が目立った。

まず、体が冷えてしまって寒くて寝られない。これは昨冬も行われたのでまたかと思っている。しかし、今回追加されているのは顔や頭を痒くさせる被害で寝具と接触している部分をやられるので好きな格好で寝られない。更に、腕や手首を痛くされたり、腰などの筋肉を痛くされるので体勢も不自然にさせられ、リラックスした状態にはならない。そんな状況で眠れるだろうか。以前はこれに激しい声の送信と異常に興奮する脳波を送りつけられていた。

夜中に何度か目を覚めさせられているが最後は朝の7時半に起こされた。脳への刺激により眠くはなく、そのまま起きてしまいたい気持ちであった。しかし、歯を食いしばって寝ていたようで頭痛がしていた。この歯を食いしばってしまうのも実は遠隔操作で、就寝前には口は開いているのに歯を食いしばっているように筋肉が硬くなっていた。昼間にその被害をやられる事が多いが、右だけとか左だけのように片側だけ不自然に力が入っている。噛みあわせを狂わせることも可能と思われる。その部分の筋肉の操作は頭部圧迫感や頭痛に利用されることがあると思う。

それらは寝ている間の拷問ということになる。

再度寝ようと思ったが、やめにして起床すると急に眠くされた。コーヒーを入れようとすると目眩と思考能力の低下が起き、遠隔操作によりコーヒーを入れる事とは関係のない行動を取りそうになってしまう。

その後は出社しているが、歌のリピート送信と声による干渉、頭部圧迫感と思考能力の低下、首や腰の強い違和感など日常化した被害が継続していて鼓膜が詰まったような状態にもされ不快である。細かく被害を述べるときりがないが、強い平衡感覚の変調と意識障害はないように感じている。

18:08
3時頃に用事があり車で外出すると急に攻撃が激しくなった。まず、周囲の人間が全員自分を見ているという感覚になる。すれ違う車は全部、自分を監視する為に走っているように感じる。しかし、良く見ると全く関係なく自分の事など見てはいない。勿論、実際に工作員が走行している可能性は否定できないし、見て見ないフリをしているとも言える。そう言った確かに確認出来ないような隙間に意識を向けさせるのがこの犯罪の最大の特徴である。私は集団ストーカーを否定はしない。現実に人間がやらなければ出来ない嫌がらせを受けた経験があるからだ。

運転をしていると視覚操作をされ、利き目が入れ替わってしまったような見え方や、レンズを目の前に付けたような変な見え方にされ左右の見え方がギクシャクする。それらは、記憶障害や時間感覚の喪失、挙動不審などの脳への攻撃と共に行われ、声の送信ではゴミ捨て場のような汚らしい、憎しみの塊のような言葉を延々と聞かされる。特に「お前を見張っている人間が沢山いるぞ」という言葉はキーワードのように意味なく繰り返される。

そのような攻撃を受けながら帰社したが攻撃は一向に止まずに、加害者に対しては「悔しくてたまらない気持ち」、社内の人間に対しては「気に入らなくて腹が立つ気持ち」、話掛けられた人間に対しては気持ちが表に出ず「悲しい気持ち」にされたり執拗に攻撃をされている。人間関係の破壊が目的の場合は無口にされる。

日記を書き出すと思考能力が極端に低下して心拍数が上がり、暴れ出したくなる強い衝動を起される。それを冷静に感じ取ると、「暴れ出したくなる」は衝動を向ける先であり、そもそも、「衝動を起させる」という遠隔操作が行われていると思った。その衝動の先には一種の快感のようなものを遠隔より設定可能と思われる。その一つとして気持ちが高ぶって何かの抑制という心の壁をぶち破って行動した時の偽の感覚を送信され、それに誘導されるのも感じ取れる。

脳を攻撃されているので中々上手くまとめて表現出来ないが、理屈云々ではなく、絶対にやってはいけない犯罪であり、それを行っている破壊活動である。

また、本日もイーガブより各省庁に他の被害者と共通の要望を入れた。

24:43
仕事が終わった後は楽器の練習に向かったがスタジオに入るなり鼓膜が詰まったようにされ、煩いと感じる音源がないのに耳が煩くて堪らなくなった。キーンという音がしているがそれではなく何かが煩い。楽器の音を出すと高い音が煩く感じ、練習妨害はかなりのもので記憶障害と筋肉が動かなくなる被害、想像力の低下などをやられた。

特に目立ったのが、私の練習を聞いている人がいる、という内容の声の送信で、それは対象を特定しない方法で例えば、たまたま側を通りかかった人が聞いている、警察が心配になり見に来た、などのような感じだ。しかし、そう言った姿は何処にも確認出来ない。

これは、練習妨害をするにあたり、他人が見ている、聞いている、という偽の環境を遠隔操作(声の送信や意識操作)により作り出し無意識にさせないという手法と、ドアの向こう側ながら他人が見聞している前で実力には程遠い下手な練習をさせて悔しがらせるという手法の二つの効果がある。勿論、無視をしていると最後は感情の遠隔操作で無理やり悔しがらせ、暴れ出したくなるほど怒りを作り出されてしまう。

この電磁波によるマインドコントロールでは常に他人を意識させる手法が取られるが、その手口の一つとして「おだてる」というのがある。貶しでは人間の心の奥には中々入り込まないので、「あなたに興味を持っている人がいる」、「あなたのことを好きな人がいる」などのような言葉を執拗に聞かせて意識をそちらに向けさせようとする。更に、「嬉しい」などの感情操作や思考の挿入など脳の操作もふんだんに使ってくる。

思考の挿入(声、イメージ、意識)と感情操作

これが基本となっていると思う。

寝る。

眠らせない拷問を受ける

12:46
昨夜も何があったのか判らないまま、というか自分しては自分のペースで夜を過ごして、寝ようと思ったら2時を過ぎていた。「ざまあみろ、今日も寝る時間を遅くしてやったぞ」と声の送信を受けた。寝る時間まで電磁波攻撃をしながら調整しているのかと思うほどだ。状況としては何かをやろうとすると躊躇してしまったり、決断が出来なくて考えてしまった、文章を読み出すと急に読解力が低下したり、だからテレビでも見て過ごそうかと思うと、落ち着いた気分にならないようにされてしまう。

就寝直後に、遠隔操作により頭を叩かれる感覚を数度やられた。それには音が伴う場合もあり、本当に叩かれたように衝撃を感じる。これも新しいタイプの暴力であり遠隔拷問である。傷は残らないが叩かれているのと同じ気持ちにされる。しかも、テレパシー通信接続状態なので、加害者という相手が攻撃の為に行っていることを強制的に認識させられる。

その後、目蓋を閉じた目がどこかを見つめているようにされてしまい、到底眠ることが出来ない状態にされた。脳の何処かを覚醒されているようにも感じた。そして、普段よりは耳に強く刺激されるような声の送信で、何か加害者側のストレスをこちらに吐きつけるような喋りが続いた。記憶障害が日常化しているので何を喋っていたかは覚えていない。

それと、顔や頭の寝具と接触している部分を異常に敏感にされくすぐったくて我慢出来ない刺激をやられた。それは場合ににっては敏感にしているのではなく寝具と接触している部分を把握していて、そこにくすぐったい感触を起させていると思われる。しかも、その感覚が発生するときには脳内に何かの電気信号を感じ、覚醒すると同時に怒りが湧いてくる。

さらに、手首、肩、足の付け根などの筋肉や関節が非常に痛くてどんな姿勢にしていても寝苦しくされた。加害者は「早く起きてパソコンのスイッチを入れて広報しろ」と声で言ってきて、本当に起き上がってしまいそうになる衝動が発生したが無視をした。

やっと眠れたと思うと朝の5時に起されてしまい、また声の送信で何かを言っていた。仕方ないので起きてトイレにも行き6時頃には眠ったと思う。その後は9時に目が覚めたので職場には遅れて行った。「ざまあみろ、近所で笑い者になれ」、「会社でも笑われろ」と朝が遅くなってしまった私に対して世間を気にさせるような声の送信を執拗にされた。

その後も、強くはないが歌のリピート送信や声の送信が執拗に行われている。脳への攻撃というか記憶障害や不安感、不快感なども、その時の状況に合わせるかのように行われている。

ある方々と共同で警視庁などに要望を出しました。

22:57
その後も、音声送信は途切れないが控え目で、しかし呟かされてしまう被害が継続していた。後頭部と首の後ろの違和感と放心状態のように遠くを見つめてしまうような状態になる脳の遠隔操作と記憶障害もそれほど強くはないが継続し、その状態のまま仕事をしていた。

来客が多く静かに物を考えたりする時間が少なかったで脳への攻撃の被害をあまり確認出来なかったが、どうしても文章を読もうとすると違和感が生じて、飛ばし読みのようになってしまったり、読むという動作をする気にならなかった。

そんなところから読解力の低下は記憶障害ではないかと思った。恐らく考えるに、文字を読むというのは目に移ったものを記憶の中の文字と照合して読むということをするのだと思う。酷く脳を攻撃されている時などは感覚的に目に映った文字が、文字としてではなく絵として見えてしまったりした。

その補助というかごまかしの為に加害者は目に映った文字をすべて読み上げてくるのだと思う。その読み上げられてしまう被害は24時間の音声送信が始まってからずっと続いている。間違って読み上げたり、わざと間違えた読み方をされたりもする。また、読み進む事が出来なくなるのは思考停止状態にされているのかと思う時もある。

それと、何か思考の範囲が狭くなり、自由にものを考えられなくなり、加害者の向けた方向に意識が行くようにされてしまい、仕事の優先順位などを遠隔操作されているように強く感じた。それには声の送信も使われているが、普段は声の送信は無視しているのでサブリミナルとまでは行かなくても、それに近い状態で意識を動かされているのは感じ取ることが出来る。

とにかく開放感のない想像力が低下した状態を感じる。その後は楽器の練習に行ったが、音楽こそ想像力が大切なものなので音楽妨害は酷いものがある。手に持っている物の形や重さを変えられてしまったり、聴覚を変調されたり、運動系をやられたり、上記脳への攻撃をされたらたまったものではない。

帰宅後も各種攻撃が続いている。

5日1:41
その後も音声送信は途切れる事無く続き、テレパシー通信のようになっている。鼓膜が詰まったようになり周囲の音が聞こえ難くもされている。脳への攻撃が日常化しているので今となっては軽度の被害だとしか言いようのない状態が続いている。

寝る。

小さな活動が行われています

この犯罪を全廃させるべく、あちこちで小さな活動が行われているようです。それは個人レベルの街頭での署名集めだったり、チラシ配布であったり、警察への通報であったり、政府への要望であったりします。それらに少しでも横のつながりが出ればと思ったりしますが、あまり多くを望む訳にも行かないので、そう言った方達が活動を継続して欲しいと思う次第です。犯罪被害を訴える活動は一人でも出来ます。


被害日記

13:45
昨夜は3時頃には就寝していたと思う。休みなのでゆっくりと寝たいと思っていたが朝の8時半頃に目が覚めてしまい「今日は天気が良い、起きて身の回りの事をしなくては」という声の送信と共に活力が沸いてくる。眠気はない。しかし、この被害に遭っていると無気力にされてしまったり、途切れることのない不快感により、何もしたくなくなってしまう。ようするに何をしても妨害をされるので何もしたくなくなってしまう。

だからもう一度寝たのだが、12時頃に知り合いから電話があるまでの3時間、一時間置きに起されるような感じでぐっすりとは眠れなかった。普段電話の呼び出し音は鳴らないようにしてあるのだが、たまたま用があり音が出るように設定してそのままになっていた。電話の内容は、ある方が政府機関への要望書を書いたので良かったら一緒に要望を出しませんかということだった。しかし、横のつながりのない方なのでその辺りの確認を取ってからメールをすると言うことだった。似たような話は他にも来ている。

昨日は磁界の測定器を稼動させたままの状態でいた。時間と共にどのように変化していくのかを調べるためだ。しかし、途中で測定器の電源が切れてしまったりなどした。かなり時間帯によって変化していることがわかった。見たこともない波形などが沢山記録された。それが一体何なのかは今後の課題として計測を続けて行きたいと思う。

また、個人的には、要望などには本来証拠など必要はなく、調査して欲しいと要望をするべきだと思っている。仮に証拠があったとしてもこの手の犯罪は取り扱ってもらえない可能性が大きい。従って、取り扱う気のない側を納得させるには加害装置を作って実際にやってみせなければならなくなってしまうのではないだろうか。

起床後は脳の心が痺れたような微弱な目眩と吐き気のような不快感が続いていて、頭痛や筋肉痛などもありの各所が痛い。それも脳を攻撃されているので自然の活力がでない。酷い犯罪だ。

23:29
色々な被害を受けていたが、先ほどパソコンからブログにログインしようとしても「接続がリセットされました」と表示され何度やっても繋がらない。仕方ないので携帯電話からログインした。被害者の口封じもここまで来ると本当に不安になる。一度、携帯電話が発信出来なくなったことがある。その時は発信ボタンを押した直後にエラーが表示された。

本当に破壊活動は迷惑だ。

4日1:17
やっとログインが出来たが、歌のリピート送信と脳への攻撃で考えることが出来なくされている。また、腹に執拗に空気を溜められている。喉や胸を圧迫されたり、肩や手首を痛くされている。

一日中、脳の心が痺れたような微弱な目眩と吐き気のような感じと、背骨を中心としたの不快感、精神的な不快感が続いていた。脳の抑制が行われているようで何事にも積極性が出ない。夜は子供と一緒に外食に行ったが不快感が酷く会話なども進まない、特に自動車を運転している時を狙って暴れ出したくなる衝動を起されてしまい途中でヒステリーを起して帰りたくなってしまった。そのような感じに何年でも攻撃を続けるので家庭崩壊を起こしてくる。人付き合いが上手く行かなくなる、家庭内でトラブルが起きる、などはほとんどの被害者が訴えている被害だ。

この犯罪はそんなことを執拗に行う破壊活動だ。

その後は自宅で極低周波の磁界を測定していたが、やはり測定器の電源が切れてしまったり、ネットに接続していないパソコンのソフトがフリーズしたり、ボタンを押していないのに押した事になってしまったりトラブルが起きた。声による干渉は途切れることがないのでそんな時には「ざまあみろ」、「それ以上測定をするな」などと言って苛々させようとする。

やはり警察でもテクノロジー犯罪のことは知っているようだ。

完全に無視でそんなのあり得ないという考え方だけではなく、そう言った犯罪が行われている可能性を否定しない考え方があるという話を聞いた。

極低周波磁界の見慣れない波形
見慣れない波形1

見慣れない波形2

見慣れない波形3

寝る。

起床時より強い脳への攻撃を食らう

すでに11月となっております。
毎日の戦争でもしているのかと思うほどの変質的かつ凶暴な電磁波攻撃に晒されていると早く一日が終わって欲しいと思う反面、気がつくと一ヶ月経ってしまっていたりします。さまざまに攻撃を受けている被害者の方々の苦労は想像するに大変なものだと思います。やはり諦めずに訴え活動を続けて行くしかないと強く思っています。


被害日記

13:00
昨夜は2時頃に就寝した。朝の7時半頃に目が覚め「いま何時だと思う」という声の送信を無視して何も考えずにいた。すると加害者はまるで私の思考のように何かを聞かせてくる。最近は、自分の声に出さない呟きを再送信する声と、加害者が送信してくる声が同じなので区別がつき難くなっている。勿論、声の種類は4種類くらいあり男女の区別も付くが、同じ人間が1人3役とかやっているようにも聞こえる。ボリュームは以前から比べるとはるかに小さくなっているが、極力声の送信は聞かないようにしているので、何種類の声があるのか、男女の区別は、など気にしない。

また、思考の挿入では、自分でひらめいた時と外部から挿入された時の区別が付かないように、ひらめいた時の感覚や何か脳への刺激など巧みに行っている。正直、記憶障害や思考能力の低下などを起こされたまま、声の送信や思考の挿入などをされ続けていると本来の自分がどうであったかを忘れてしまう。しかし、だからと言って自分がなくなってしまい、常識外となることはない。

しかし、この犯罪に使われている装置は人間を狂わせるのに十分過ぎる能力を持っている。

起床後すぐに後頭部を中心に違和感が発生して、頭に膜が張ったようになり思考能力が極端に低下する。記憶障害も強いので、体の動きは機敏ではなくなる。その状態でコーヒーを入れるのだが、やはり記憶を消されてしまい考えなくても予定されている行動と違った行動を取らされてしまう。予定を忘れさせらてしまうと言えば良いのだろうか。

その状態では総合的な人間力が低下しているので自分に自信が持てない。だから会社に行っても無口でいるしかない。当然、楽しい気分とは程遠いので余計に人と接触したくなくなる。しかし、私はそれでも最低限、無理やり人と接触することにしている。そんな状態を張り付き監視している加害者は実況解説のように現実とは少し違うマイナス一辺倒の物の見方で声の送信をして私を苛々させる。

歌のリピート送信も激しく行われ個人的に脳内は混乱している。この歌のリピート送信の時に何かの連続した音が一緒に送信されているとか、特殊な信号が送られているようで、それに包み込まれるように独特のマインドコントロールの世界に引きずり込まれてしまう。

加害者による考えることに対する妨害がないとこのくらいの量の文章はすぐに出来てしまう。被害を語るにはこれでも全然足りない。

22:17
脳内音声による歌のリピート送信と声による干渉を受けながら仕事をした。平衡感覚の変調、頭部圧迫感と首の後ろの違和感が続いていた。特に記憶障害が仕事には影響をするのでいくつもの事柄に対応してそれを処理するのに考えが纏まらなくなったりする。それは、簡単な暗算が出来なくなる被害と同じなので覚えられない被害と忘れさせられてしまう被害が重なっている。

やはり、加害者によりリアルタイム監視と遠隔操作の組み合わせなので、職場で人に指示を出すその直前まではイメージや優先順位が明確になっていても話始めたその瞬間に記憶が何処かに飛んでしまう。その被害は、完全に忘れてしまう場合と整理が付かなくなる場合とがある。文字を書くときに漢字2文字があり、書くまではイメージが頭の中にあったのだが一文字目を書いて次の文字を書こうとした瞬間にその漢字を忘れてしまったりもした。このような被害はいくら他人に説明をしても単なるど忘れとしか思われない。

また、感情操作も巧みに行われ、ある特定の人物をみると怒りが湧いて来たり、嫉妬心が湧いてきたりする。それらは被害者である私でも気が付かないほどに細かく行われるので下手をすると騙されてしまう。それも私の動きをへばり付いて監視していて感情操作のスイッチを入れるタイミングを待っているかのようだ。例えば、怒りのスイッチが入った時には口が効けないようにされ、笑いも出ないような心に余裕のないような状態にされるので感情操作をされていると感じても修正をすることが出来なくなる。勿論、その場で怒ったりはしない。

本当は、仕事が終わった後にその時の気持ちが薄れない状態で日記の更新をしたのだが、アップする段階でネットの接続に障害が発生してすべてがパアになってしまった。接続障害はログアウトも出来ないような状態で日記が更新されたかを携帯電話から確認しようとしたが何度やっても接続出来なかった。数分後には接続できるようになったが深追いする気にもならずにパソコンの電源を落とした。

夕食と買い物を済ませて帰宅後にテレビを見ていると「早く日記の更新をしろ」と声の送信で言われ攻撃が強くなってくる。脳への攻撃の他に鼓膜が詰まったようにされテレビの音が聞こえなくなってきたので仕方なく日記の更新をしている。

首の後ろの違和感が継続している。これは酷いと硬直になるのだが、その一歩手前で首を回すとボキボキと音がする状態で、首の骨がずれてしまっているような感じがする嫌な被害だ。後頭部の違和感や肩の異常な凝りと併せて行うことが多い。

首の硬直被害は、人と目が合った瞬間に首がすくんで動けなくなってしまうようにされたりする。それが被害であると判るまでに少し時間が掛かったかも知れない。そのように、自然現象を装って攻撃をしたり、自然現象を攻撃だと思わせたり、両方を交えながら社会を混乱させている破壊活動だ。

3日2:08
音声送信は途切れない。記憶障害と頭部圧迫感が続いている。胃に空気が溜まったり、喉の中に異物があるような感じ、下唇を右側だけ吸い込むようにして噛まされる被害を受けている。しかし、それほど過激ではない。

寝る。
プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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