不思議な波形

8:49
写真は1Hzで10mTを超えています。これは昨日の日記の続きですが、一時は4mT付近まで下がっていたのですが、昨夜測定をしてみるとこのような値が出ていました。ただし、0Hz付近にはノイズが多いので1Hzでも大きな値が出る事に関しては異常ではありません。しかし、その数値が場所によって変わったり、日によって変わるのが不思議なわけです。
10mT

下のグラフはその後すぐにパソコンに接続して波形を取りました。しかし、その時には高い値を示さなくなっていました。その代わりに見慣れない波形が記録されていました。1.1Hzにピークがあり、2~3Hzの間にも二つのピークが存在しています。これは何かと思う訳です。
20101101自宅2

時間の掛かる設定で測定しているので一周期が10分くらい掛かると思うのですが、次の周期になると波形が変わったりすることがあります。普通は余り波形は変わらないと思います。下のグラフは1.2Hzと1.7Hzにピークがあります。
20101101自宅1

これらが電磁波攻撃と関係があるかどうかはわかりません。

10:24
昨夜は攻撃が酷く、測定をしていたので寝るのが遅くなってしまい2時半ころに就寝した。朝は5時に起こされ、眠くて大変だったのだが、声の送信が煩く、脳を覚醒させられたようですぐに寝られなかったので一度起きてトイレに行ってから再度寝た。その後は、8時に目覚ましが鳴り起床する。

眠いのは眠いが、偽の疲労感を発生させられていた。時間がないので日記に写真だけ貼り付けて出社した。いま一段落したのでアップした写真にコメントをつけた。脳内音声による歌のリピート送信と声による干渉と脅迫が行われている。その他、日常化した被害は軽度に継続している。

21:58
変なピークのない通常の波形とはこんな感じです。
低周波磁界自宅

今日は、某団体のある方に相談のために午前中から出かけていた。別に誰に、何を相談しに行ったのか隠す必要はないと思うのだが、そのようになってしまうのがこの被害の特徴でもある。初対面ではあるが3時間ほど話をしてしまった。被害はそれほど酷くなかったが話しをしている最中に舌を何度か噛まされた。高速を飛ばして帰ってくると300kmくらいあった。行きかえりの運転中も決して楽ではなかった。

帰宅後、疲れたので横になって少し休もうとすると全身に微弱な振動を感じ、後頭部に頭痛もしている。そして顔を痒くして寝させない拷問を始める。苛々するのは当たり前だが我慢をしていると少しだけ眠ったようだ。しかし、目が覚めた時も痒み攻撃で苛々させられた。歯を食いしばった時と同じ感覚の痛みと疲労が顔に発生している。

偽の疲労感だか何だかしらないが疲れた。

どんなに疲れていても心底から休まることはない。

少し酷すぎやしないか。

2日1:07
その後、今日の訪問先のことについて他の方にメールを書いていると急に攻撃が強くなり、意識が薄れて、全身の力が抜けて、体が細かく震えるような痙攣とは違うがそのようになり、暑くもないのに汗が出て、空腹により血糖値が下がったようになり、言葉では説明できないような不快感に襲われた。勿論、平衡感覚の強い変調や鼓膜が詰まったような状態にもされていた。声の送信での脅迫も酷かった。

殺されてしまうとか再起不能にされるのではないかと思った。

しかし、我慢をしてメールを書き上げ送信をした。その後は異常な空腹感に襲われたので冷蔵庫にあったヨーグルトを食べていたが舌を2度ほど遠隔操作で噛まされた。

今も脳への攻撃や歌のリピート送信が続いている。このような攻撃は到底、殺意がなければ出来るものではなく、もし、被害がなくなっても何らかの後遺症が残るだろう。それにしても政府は何もしないのだろうか。

寝る。
プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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