合宿三日目

10:21
被害を受けていない人と一緒に行動することの難しさを痛感させられた。

寝泊まりをして一日中、被害に関係ない大勢の人と一緒に行動をする。しかも、音楽の仲間なので皆の見ている前で演奏をする。被害を受けていない人達は自由に感じて、自由に考えて、自由に行動をする。その行為に妨害が入ったり苦痛が伴う事はない。

そんな人達と一緒に行動をしていると自分がどれ程、異常な加害者の世界に引きずり込まれ、自由と言うものから遠ざかっているか、どれほどの苦痛に晒されハンディーを背負わされているかを再認識をすることができる。

そして、どんなに被害が強くても、言い訳は出来ないし、その場から逃げる訳にも行かない。仮に被害を理解してくれても、どの程度の苦痛なのか判らないし助ける事も出来ない。そして変な態度を取ってしまえば変な奴だと思われるだけだ。案外、傍目からだと耐え難い苦痛を受けているようには見えないのかも知れない。

昨夜は2時過ぎに就寝して5時前に起こされて、再就寝をして8時過ぎに起こされた。すぐに声の送信が始まり、脳への攻撃も始まった。視界が何となく不自然で平衡感覚の変調と脳の一部が眠っているような、放心状態のような、現実味のない感覚が続いている。それには強い不快感も伴っていて異常な疲労感もある。

それと記憶障害がかなり強い。携帯で文字を入力するのに間違いが多発するのは記憶をやられていて、何処を何回押すと何の文字がでるなどの身に染み付いている動作が出来なくなってしまう。また、単語の場合の連続操作なども動きが顕著に変になる。

16:52
執拗な精神への干渉と平衡感覚の変調、強い記憶障害が続いているが音楽が始まると急に攻撃が激しくなり、苛々して暴れ出したくなる衝動を起こされている。しかも首の後ろの硬直も強くなる、全身が熱くて堪らなくなり、その場に居られなくなる。

そんな時に加害者の喋りはかなり強気になり言いたい放題挑発してくる。大勢人がいる場だが、そんなこの世の終わりのような気持ちにされているのは私だけで他の人達は自由に誰にも妨害されることなく楽しんでいる。

こちらは音楽どころではなく途切れることのない苦痛に耐えるので精一杯となっている。顔にもそれは表れてしまうだろう。

これから八時間、大好きな音楽を聞いたり、演奏したるするだけなのに被害者であるがために苦しまなければならない。

記憶障害が酷い

加害者は絶対に攻撃を止めない。

24:36
食事を挟んで七時間、記憶障害と音声送信と後頭部の違和感を中心に徹底的に攻撃をされ全く楽しむ事が出来なかった。驚くほど執拗な攻撃だ。

自分の演奏の時も激しく妨害をされ最低の演奏となり、その妨害に負けないように根性で頑張った。しかし、演奏終了後に強く興奮させられ、更に手が震えるほど緊張させられ、腹が立って暴れ出したくなったが我慢をした。

しかし、他者には大勢の前で最低の演奏をしてしまい勝手に腹を立てているようにしか見えない。これがこの犯罪の特徴であり、被害者の1人芝居のようにしか見えない。

その後も、全くリラックスしない、楽しくならない気分にされ続けていたので、周囲の人とは全く気持ちが噛み合わないので変な、無口な、付き合い難い人と判断されてしまい損をさせられる。

明日はこの犯罪に関して国会に請願書を出して頂けるよう人に会いに行く予定だ。

このまま攻撃が続けられると自滅に追い込まれる可能性がある。

歌のリピート送信が続いている。喉を締め付けられて苦しい。後頭部と首の後ろが痛い。

2日2:45
音楽は終わった。
今度は歌のリピート送信とキーンと言う音がしている。後頭部の違和感は頭痛のような感じだ。首の後ろの硬直も痛みに近い。とにかく陰湿な攻撃を全部説明は出来ないので目立ったものだけを記した。

寝る。
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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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