合宿での2日目

15:08
音楽仲間と新潟で合宿をしているので日記の更新の時間が中々取れない。

昨夜は2時過ぎに就寝したが6時に目が覚めトイレに行ってから再就寝して8時半に目覚ましで起きた。最初は脳への攻撃が無かったようだが声の送信は執拗に行われていた。音量は小さい。

一時間位してから次第に脳への攻撃が始まり、食後にみんなが楽しそうに談笑しているのに会話が耳に入らなくなり、不快感が強くなり、ただ黙ってそこにいるだけになってしまった。また、我慢をしていると激しい怒りが発生し大変苦労をした。

そんな最悪の状態にされたので他の人と顔を合わせても何の会話も出来ずにいた。そのままショートコースにゴルフをしに行ったのだが声による脅迫が酷く嫌な思いをさせられた。実際のプレーでは軽い平衡感覚の狂い程度で激しく妨害される事はなかった。

その後、昼飯を食べ、話をしていると何故か会話が続かなくなってしまい、次の会話が出て来なくなってしまった。これは音楽の演奏の時にアイデアが何も浮かばなくなってしまうのと同じだと思った。

後頭部の強い圧迫感と首の後ろの硬直を起こされ極度に眠くされている。糞の臭いがしている。

17:43
先程から二時間音楽をやっていたが酷い攻撃を受け暴れ出す寸前まで追い込まれた。いま自室に戻ってきたところだが、頭痛と呼吸困難を起こされている。

音楽の合宿であるので暇さえあれば演奏をしている。他人の演奏を聞いているときは声の送信で替え歌のように嫌みを聞かせるが途切れる事が全くない。よくぞそこまで破壊活動に専念出来ると思う。

自分が演奏をするときは記憶障害を起こされアイデアが何も浮かばなくなる。他人からみれば下手なだけだ。

そしてお決まりの口封じの台詞だ「よせ、警察と公安に袋叩きにされるぞ」と。

とにかく苦痛に耐えている。帰ったら広報をしようと思う。吐き気までしてきた。

1日1:54
8月と言う事になる。
その後、夕食の時には声の送信のキャラクターが代わり余り攻撃的では無くなったが音楽が始めると、集中して聞く事を絶対にさせない。頭痛と首の後ろの硬直も酷くなり不快感は大変なものとなる。

また、放心状態のようになりその場での会話が耳に入らなくされ、声の送信ばかり聞こえて来てしまい困らされた。不快感が酷く会話に参加出来ないと言うことは孤立してしまう事になるので、そのような時には声の送信で「ざまあみろ、お前は嫌われているんだ」、「何で私達にさからうのだ」などと言ってくる。

音楽を演奏している時にテンポが判らなくなったりする現象は記憶障害だと思った。なぜなら記憶をけされなければ、数秒前のテンポや曲の流れに対し連続性を維持していられるはずだからだ。

いずれにしても音楽をする時間が長いのでその分苦痛に晒される時間が長くなってしまうと言う異常な状態で、頭痛と首の違和感が酷い1日だった。

寝る。

言葉によるマインドコントロール

テクノロジー犯罪被害者の多くは脳内音声という被害者にしか聞こえない音声を四六時中聞かされている。それは、物音であったり、音楽であったり、人の話声であったりするが、その軸となっているのは被害者の生活に密着した声による干渉であり、それは、考えを惑わせたり本人の意思とは違う方向に思考を誘導させる内容である。

何かを考え出すとその内容に言葉で干渉されたり、全く関係のない言葉を次から次へと聞かされ結論を出すまでに時間が掛かってしまったり、自分の意思とは違う結論に導かれたりする。それらには、脳への強い攻撃や身体攻撃、強い不快感、または、マインドコントロールと言われる感情の遠隔操作が伴っている。

やはり、言語による直接的な働き掛けを四六時中途切れる事無く行われていると考え方が変わってしまい、それが実際の言動に強く影響を来たすという事になるが、それ以上に被害者を一秒でも普通の世界を感じさせないという囲い込み効果が大きいのではないか。


被害日記
7:36
朝、6時半に目が覚め、仕事での自分の行動が間違っていたのではないかと言う思考の挿入と共に、確かにその通りだ「人を信用してはいけない」という強い気持ちになり、疲れも、眠さもなくそのまま起床した。最初の30分はすごく平和な気持ちで全くストレスがなく、この日記を書く気にもならなかった。しかし、30分ほど経つと急に鼓膜が詰まり、後頭部と首の後ろに強い違和感が発生し激しい嫌悪感と苛々が発生して、テレビのチャンネルを変えるかの如く、急いで日記の更新をさせられた。

このように絶対に普通では居させない攻撃をされる。

この世界は現実とは全く関係のない世界だと言いたい所だが、電磁波による人間の遠隔操作は現実に行われているテロであり、被害者としての苦痛に耐える生活は現実であるので日記に記す必要がある。

18:30
今日は音楽の用事で新潟に来ている。このような被害の中、泊まり掛けで来るのは多くの不安が付きまとい大変な苦労となる。当然、朝の出発から途切れることなく被害が続いている。傍目にはそれほどの苦痛に耐えているようには見えないかも知れない。

例えば、今も知人と部屋で話を始めると声の聞こえ方が変で、喉の具合が悪くなっているような声になってしまい、凄く気が弱ってしまったかのようになり、相手を見て話が出来なくなり、話す事が辛くなってしまったが、それが電磁波攻撃によるもので苦痛に耐えている事は理解されないし、もし苦痛が理解されたら喋らなくていいから休んでいて下さいになってしまうだろう。病気と同じ扱いである。

ここまでは激しい演奏妨害は無いが一曲も満足に演奏させてもらえない。

被害の方は、脳の半分が役に立っていないような感じと、眠気、だるさ、体の痛みなどで記憶障害も続いている。また、異常な嫌悪感と強い怒りに駆られ苦労をさせられた場面もあった。
携帯電話からであり、体が芯から痛いのでこのくらいにする。

2:05
執拗に攻撃と脅迫をされるのは毎日の事だ。先ほどは酷い演奏妨害をされた。そして異常に興奮をさせられた。とにかく旅先であるので不安は大きい。

声の送信が煩くて、脳を攻撃されているので仲間との会話も妨害され、話について行けなくなる。みんなが楽しそうに会話していても1人だけ無表情で苦痛に耐えていなければならない。そして、周囲に敵意を持たせるような操作が行われる。卑怯な奴等だ。

ねる。

日本で行われている拷問

拷問とか洗脳と言った類のものが現在の日本で一般市民に無差別的に行われていると聞いてピンと来る人はいるだろうか。しかも、電磁波を使って遠隔から人を拉致監視するような行為の中で拷問洗脳が行われていると言ったら何のことだか判らないだろう。

そう言った社会の状況を利用して武器とか兵器とかスパイ技術のようなものを利用して一般人に対して意味不明、目的不明とも思われる残虐な行為が人を憚ることなく、誰に遠慮することなく続けられている。

それは破壊活動そのものであるが対象者が特定個人なので不特定多数の人間に対して攻撃を加える、俗に言うテロとは感覚が違うのである。

まず、特定の人間をターゲットにして脳を遠隔拉致してしまう。すると見聞きした物、言動、思考までが加害者には手に取るように判ってしまい、ターゲットはプライバシーが全く無くなってしまう。そしてそれを脳内音声というターゲットにしか聞こえない声を使って実況解説のように聞かせ続ける。

五感の遠隔操作も可能なので味や匂い、感覚、感触までも現実とは違う加害者の作ったものを送りつけられてしまい自然の五感ではなくされてしまう。

脳の遠隔操作では思考能力を極度に低下させたり、記憶を消されたり、考えてもいない事を無理やり考えさせられたりする。身体機能の変調も可能なので健康なのに、まるで病気のようにさせられてしまう。

そして、極め付けが拷問であり、自然では決して有り得ない状況・状態をターゲットに作り出し、精神・肉体の両面から耐え難い苦痛を四六時中受けさせられてしまう。たとえば歌のリピート送信が聞きたくもないのに一日中聞こえていたり、思考能力が極度に低下して本が読めなくなったり、筋肉が勝手に硬直して動き難くなったり、目眩、頭痛などが突然発生したり、激しい嫌悪感や、暴れ出したくなる衝動、果ては自殺誘導まで行われる。

そのようにして、どこに行っても絶対に逃れることの出来ない苦痛を受けさせ続け持って生まれた能力を発揮出来ないようにされ、人格まで変えられてしまうという恐ろしい拷問洗脳が行われ、そのことを口にすると精神病に仕立て上げられてしまう。


被害日記

14:34
昨夜は就寝が2時頃だったと思うが、呼吸が一瞬止まってしまったり、心臓が一瞬止まってしまったようにされ、少しの間、苦しまされた。その後眠りに就き何度か目が覚めたが、最後は朝の6時に起こされ「さあこれからどうする」と声が言ったので「また寝る」と答えトイレに行った後寝た。次は目覚ましで8時半に起きて出社した。

平衡感覚の変調と記憶障害。首の後ろと後頭部の違和感。ひりひりするような軽い頭痛と全身疲労を起こされながら仕事をした。なぜか用事が多く先ほどまでは日記の更新をする暇がなかった。音声送信のボリュームは小さいが声による干渉と憎まれ口は途切れず、歌のリピート送信も続いている。

やはり文書を読もうとすると脳の芯が痺れたような感じになり、極度に集中力が落ちて、読むのが嫌になってしまう。嫌悪感というのだろうか、全く楽しくならない感じが続いている。また、何をしても心の奥底、脳の芯まで気持ちが届かない感じで満足感が得られない。

酷すぎる。

22:22
その後も、記憶障害と平衡感覚の変調、音声送信を受けながら仕事を続けていたが、やはり記憶障害が酷いので時間の経過と共に何をしていたかを思い出せない。記憶が出来ないような状態と思い出すことが出来ない状態の両方をやられているように思える。

とにかく今までに無く脳への攻撃が強いので大変なことになるように思える。ここに記す為に思い出そうとしても思い出す事が出来なくされるし、文章を書くために「出来事を思い出した記憶」と「文章にする為の記憶」があり、時間の順序に従って記憶を整理して、それをどのように文章にして行くかを整理しながら、キーボードをタイプする。しかし、そのすべての作業を妨害されるので何が何だか判らなくなってしまう。キーボードの操作も普段より遅くなり打ち間違えが増える。そのくらい激しく脳を攻撃されている。

今は、歌のリピート送信と平衡感覚の変調、数種類の声の送信、頭部圧迫感と首の後ろの違和感、お腹に空気を溜められる攻撃、鼓膜が詰まったようになり周囲の音が聞こえなくなる操作、疲労感、などでとにかくまともに物を考えることが出来ない。頭痛もして来た。

仕事中は来客が多く自分の事に連続して時間を割けなかったが、来客と話をしている最中にも脳への攻撃が続いているので相手の話を理解することが出来なかった。それは、大体の線は判るのだが細部まで自分で納得するまで理解出来ないと言った状態だ。文章を読んでもその程度である。また、途中から急に喉を攻撃されて執拗に痰が絡んで声もガラガラにされて話が出来なくなった。

最近の脳への攻撃は、記憶障害が短いパルス波のように細切れではなく、例えば2秒感覚などの長いスパンで行われているようにも感じる。或いは、加害者が手動で適当にスイッチを入れているのかも知れない。話を聞いていると突然に数秒前の話を忘れてしまったりする。しかし、完全に忘れている時と、ぼんやりと覚えている時とがある。その忘れさせられてしまっている事は、瞬間的にスイッチが入った事を感じる時と気がつくと忘れている時がある。

それと、脳を揺さぶられるような感覚になる攻撃が酷く、眩暈のような回転性のものではないのだが、振幅が大きかったりして、苛々を伴うことが多い。この苛々は思考介入の時にも起こるが、それは思考に介入されたので苛々しているのではなく、加害者が送りつけている事がほとんどだと思った。

とにかく物事に対する妨害が激しく拷問そのものだ。

ここまで書くのに22:22より30分掛かっている。

30日1:33
歌のリピート送信も含め執拗に攻撃が続いている。

脳を揺さぶられるような平衡感覚の変調は振幅と周波数を自在に変えることが出来る。振幅とは揺れ幅で、周波数は揺れの細かさとなっていて、船に乗っているような感じから電気で感電したバイブレーターのような感じまで様々あるようだ。とにかく悪あがきと言うか、悪乗りと言うか、メチャクチャにボタンスイッチを押しているように感じる。

人間を玩具扱い、この罪は重いだろう。

やはり「広報」が大切だと思う。

寝る。

奪い取られた人生を取り戻す事は出来ません

この犯罪被害の歴史は古く、最近被害に遇われた方や、被害にすぐに気がついた方など色々といるようですが、その一方ではそう言った犯罪被害があることすら知らないで20年以上も前から明らかに他者による嫌がらせと思える行為に遭遇していながらも直接的な生活破壊には繋がらない程度であったので、そのまま過ごして来た被害者もいます。

やはり攻撃の頻度が高くなり、明らかな生活破壊が進むと誰でも「これは異常事態だ」と認識でき、黙ってはいられなくなります。特に電磁波による脳への攻撃を途切れる事無く受け続けていると生活破壊どころではなく、洗脳という人格破壊へと繋がります。

電磁波による攻撃は身体機能や脳機能の低下や変調を起こさせるので長期に渡り続けられていれば病気を誘発させることにもなります。被害者は強力な攻撃に日々晒されていて、それに耐えて過ごすので精一杯ですので、物事を冷静に深く考え対所するのが困難となっています。

そんな中でよく考えてみると、当たり前かも知れませんが毎日奪い取られ続けている「人間が自然に暮らす権利」それが出来なくなってしまった人生を取り戻すことは不可能なのです。その中には長期に渡って少しずつ変えられてしまった人生や、強度の脳への攻撃のために奪われた記憶、深く刻み込まれた心の傷も含まれます。


被害日記

14:41
今日は起床時間が遅かった事と、仕事が詰まっていた為に日記の更新が遅くなってしまった。この所は朝の目覚ましをセットしなくても加害者によって起こされてしまうので納得の行かない睡眠でも起きていた。ところが今日は10時に電話の呼び出しがあるまで寝ていた。

昨日の約束では朝9時半に電話が来ることになっていた。しかし、昨夜も電磁波攻撃が激しく加害者と戦っていた。その一つとして、睡眠妨害をして置きながら「ぐうたら者、朝起きられない、世間で笑われているぞ」と声の送信で加害者に貶されるというのがあり、それならば「何時まで寝ていても構わない、その証拠に約束があっても目覚ましはセットしない」と言い返して寝た。就寝は3時頃だったが5時に一度起こされ、もう一度寝た。そして相手方が待てないと言うことで呼び出しがあり、起きてきて電話をしたと言う次第だ。

そのように加害者が被害者を追い詰める手口として世間体というのを利用する。この犯罪被害について口にすれば「統合失調症だと言われるぞ」、ブログを書けば「読んだ人皆がキチガイいの日記と言って笑っているぞ」、ある程度被害を信じてくれる人に愚痴ると「お前のことを怖がっているぞ、また被害者が増えるぞ」などと言って脅迫をして口封じをしようとする。それでも黙らないと強烈な攻撃を仕掛けて苦しめ続ける。

現在も筋肉疲労と痛み、脳の芯が痺れたような感じ、音声送信、呼吸困難などを受けている。先ほど来客があった時も急に思考能力が低下し、強い平衡感覚の変調があった。人と接することを苦痛に変えられてしまう被害だ。

19:42
その後も脳への攻撃と音声送信は途切れる事無く続いている。筋肉に対する痛みなども頻発している。そんな中で仕事をしていたが、時間の繋がりを持って思い出せない。

18時近くになってから見積書を作成することになり始めたのだが、次第に妨害が強くなってくる。最初は声の送信で考えに迷いを生じさせるように思考に干渉された。最近の音声送信は頭部インターナルボイスというイメージが強く、頭の中に存在する自分の呟きと同程度の音量で送信をされている。これは方向性を持って聞こえる音声送信と少し違い頭の中に聞こえてくる。

音声送信をされていない時の状態をすでに思い出せなくなっているが、文章を黙読できない人は口の中で不完全な発音をしながら読むと思う。私がそうなのだが、声の送信ではそれを完全にトレースして脳内に送信してくる。それと思考を言語にして送信されるのと混ざった状態である。勿論、注意をすれば自分の考えでないことは判るのだが、日常的には無意識で行動するのが人間なので途切れる事無く喋り続けている声などは無視をするしかない。

そして、見積計算をしていると耳に対する操作が入り頭の中の声が部屋全体に拡張して響いているように感じてきて、完全に周囲とは隔離してしまったようになる。物事に集中すれば周囲のことなど気にしないのは当たり前だが、その世界に入ると加害者の声に脳内を独占されてしまったようになり自分の思考の中に声が入り込んできてしまう。

更に、重力が強くなったような異常な不快感と嫌悪感に襲われパニックのようになりその場から逃げ出したくなる。しかし、我慢をして作業を続けていると思考能力が極度に低下し、「その見積で良いのか、もっと高いほうがいいんじゃないのか」などと盛んに迷わせてくる。そして、やっとの思いで値段を決定すると「もっと安くしないと嫌われるぞ」などと言って来る。いつもの手口だが、脳を強烈に攻撃され思考能力が低下していると決断力がなくなってしまい惑わされてしまう。

そして、途中で別の計算方法を思いつきそれをやろうとした瞬間に記憶を消されてしまい自分がこれから何をするのか判らなくなってしまう。耐え難い苦痛を受け続けているので加害者は更に追い討ちを掛け「広報するのをやめろ」と執拗に話し掛けてくる。それでも無視をしたり「嫌だ」と言い返したりしながら、途中で思わず席を立ってしまったりしながらやっとの思いで見積書を作成した。妨害操作として急にタバコが吸いたくなったり、尿意がしたりする事もある。とにかく視野がゆがんでしまうほどの強烈な攻撃を受けた。

20:13
先ほど仕事場で測定した電磁界の写真
電磁界
48.2Hzで176.8μTとなっています。3軸測定です。
普通の木造建築でエアコンや蛍光灯からは1.5メートルは離れていて特に電力設備や送電線は近くにありません。しかし、このくらいの値は、いつ何処でも測定されるように思います。

29日1:05
余りにも攻撃が激しいので総務省と国家公安委員会にメールで要望を出した。ここまで激しく攻撃をされ続けたら毎日でも広報をしなければならなくなる。

攻撃の軸は

記憶障害、想像力の低下
平衡感覚の変調
筋肉の操作
視覚の操作
精神状態の操作

これらが強力に行われ遠隔拉致・拷問洗脳の状態を作り出している。考えることが出来ない状態にして声の送信でひっきりなしに歪んだ社会観と偏った政治思想を吹き込んでくる。そして、結論を求めるまでもなく痛い、苦しいと言った攻撃を遠慮なく続けるテロであることは間違いないのだが、生体実験をした後処理として自殺・発狂に追いやり、犯罪を隠蔽することに全力を尽くすと言った感じを強く受ける。

殺意があることは間違いない。

寝る。

脳の遠隔操作の仮説

脳の遠隔操作被害では記憶の操作が常時行われていると感じられるが、自分の脳内記憶を直接操作されているのか、外部記憶のようなものを使用しているのか、想像してみた。

たとえば、記憶が出来ない状態にされていて、自分の脳には記憶されずに外部記憶のようなものが使われているとしたらどうだろうか。その事を思い出そうとすると外部からそれを送りつけてくる。送信はイメージ映像であったり、サブリミナルのような声であったり、送信されていると判る声であったりする。しかも、自由に考えることが出来ない状態にされているので思考の範囲が限られてしまう。

被害者の脳を細かくセンシングして記憶を選択的に消したり、その事だけを思い出せなくしたりすることと、どちらが簡単かというのは我々には判らない。しかし、被害を受けているとある時期からの記憶がどうしても思い出せなくされたりする。しかも、その期間の記憶すべてと言うよりは、加害者により選択的に記憶操作をされているように感じる。

しかも、24時間起きている限り休む事無く喋り続けている声の送信は、見物している加害者自身の感想や嫌味が半分程度だが、それ以外には必ず、何をするか、何を考えるか、何を喋るか、などの命令のようなものや、言動や思考のきっかけとなるものを差し込まれている。また、記憶を消されてしまったりしても加害者の声により思い出すことがあるが、それは完全に声を聞いてから思い出す場合と、思い出すのと声が聞こえるのが同時の場合もある。

それよりも何よりも、頭の中で描くイメージ映像であるが、被害を受けてからイメージ映像が頻繁に頭に浮かぶようになっているような気がする。しかも、考えてもいないのに映像が浮かびあがったりすることが多い。そして、興味深いのが自分で思い描いた筈のイメージ映像を加害者によって瞬時に書き換えられてしまうことである。しかも、高速で回転させたりする。描く段階では自分の意思で少しずつ描くことができ、途中で止めてしまう事もできる。その領域に自分の意思とは別に加害者の映像が強制的に差し込まれてくることがあり、そちらの方が強制力が強い。さて、どのような仕組みになっているのだろうか。


被害日記

11:19
朝、忙しかったので一段落してから日記の更新をしている。昨夜は就寝時の嫌がらせや途中覚醒がなかったが7時半に目が覚め、早速、声の送信で腹の立つ内容ばかり連続で聞かされ、記憶障害にされ、頭部圧迫感と疲労感などを起こされ極度に興奮させられたので文部科学省あてにメールで要望を出した。

その後も被害が続いているが、日記の更新をしだすと急に集中力がなくなり気が向かなくなる。攻撃の種類と頻度が多いので説明しきれないが、新しく追加された攻撃は、左の喉にあるリンパ線か何かを痛くされている。

最近はこまめに計測をしている。これは昨夜の就寝前に自室のテーブルの上で計ったもので50Hz近辺の電界と磁界でそれぞれ809V/mと8.24μTを示している。
自宅のテーブル磁界 自宅のテーブル電界

電気が大量に流れているブレーカーに密着させた時の写真と一般的なガイドラインです。
ブレーカーに密着 身近にある磁界

ブレーカーに密着させるとさすがに強い磁界を示しますが、一般的な家電から出る磁界に対して昨夜の自室のテーブルの上の磁界は多いと思われます。周囲1メートルには稼動している家電はありません。

12:24
上記更新中に攻撃が強まり、頭痛と感電したように痛み、激しい嫌悪感、鼓膜が両方詰まったようになり、思考が出来ない状態にされている。完全に周囲の自然な環境から隔離されてしまい他人に話しかけられても満足な対応が出来ない状態だ。それは音声送信と耳への攻撃で、まるで自分だけの世界に入り込み自閉症のように異次元の世界へ引きずり込まれてしまう。

たかだか電磁界の測定写真をアップしただけでこの攻撃だ。

結論は、基準値内ではあるが、その発生源が不明だということになる。

昼食が終わったところだがお腹は空気でパンパンにされ、精神状態の操作をされ、他人と普通に接することが出来ない事に対して著しく悔しいような悲しいような気持ちにされている。毎日でも政府にメールを入れたいと思っている。

電磁波犯罪とは人に電波を浴びせるというような単純なものではなく、もっと高度な遠隔操作が行われていて、感電したような痛みなども感覚として任意の場所に作れる。

19:17
午後も思考が出来ない感じで記憶障害を中心にやられていた。それほど強くはないが平衡感覚の変調のような目眩のような、移動した感覚が後から遅れて着いて来るような感じや、脳の一部が眠っているような、遠くを見つめてぼんやり物思いにふけるような状態から視覚だけを元に戻したような状態が続いていた。時たま、意識または記憶が瞬間的に何処かに行ってしまいすぐに戻るような感じにもされていた。

それは、他人と話しをしている時に現実感が少ない事と、話の内容を自分のイメージに置き換えて自分なりに理解することが出来なくなり、また、すぐに忘れてしまったりしたので言葉では説明出来ない脳への攻撃をされていると実感した。微振動のようなのが首から上に発生したり、首の後ろの硬直も続いていた。

そんな中でも来客があると対応しなくてはならないので対応したが、字を書く時に脳の芯が痺れたようになり、妙にペン先に意識が集中してしまい全体感が掴めなくなって困った。当然、字も変な形にさせられたが、とりあえず耐えて仕事をした。頭痛も続いていたので不快感は酷かった。

仕事が終わってから食料品を買いに家を出た時は自動車に乗ってすぐに激しく歌のリピート送信と声による集中的な罵声の連続を浴びせられ、強く怒りが湧いてきた。スーパーについて駐車場を歩いていると目眩を発生させてそちらの方向に曲がらせようとされたが、無視をしてまっすぐ歩いた。しかも、周囲の視線が気になり挙動不審になるような居た堪れない気持ちにされたので、わざとゆっくり歩いて差し上げた。

そのように、あらゆる方面から著しい不快感にさせられながら耐えている。

この被害を細かく説明すると、加害者の声の送信の内容や、加害者とのやり取り、その時に加害者が何を意図してどんな攻撃をしかけて、こちらはどのように感じて、どのように対応したか、などまで含めなければならないので大変な量になってしまうので省く。

21:36
何の遠慮もなく激しい攻撃が続いている。
痛い、苦しいだけの世界だ。

ところで今まで測定してきた磁界はX-Yセンサーによるもので、今回3Dというモードで測定してみた。するとなんと50Hz付近で224.9μTという値が出た。常に200μTを超えている状態だ。
3軸
通常、50Hzでは100μTがガイドラインのようだ。

28日1:40
攻撃は全く緩まない。
脳への攻撃と身体への苦痛、音声送信。

仕方ないので防衛省にメールを入れた。「もっと酷い攻撃をさるぞ」と加害者に脅迫をされている。しかし、このままでは全く人間として生活が出来ないし、毎日が拷問のような苦痛に耐えるだけとなっている。頑張って耐えていても少しずつ、能力が衰え、活力がなくなり、生活規模が小さくなっていく。少しずつ殺されるのなら、それが少し早くなっても構わない。毎日、政府にメールをいれようと思う。

史上最悪の犯罪、テロであることは間違いない。

寝る。

徹底した人間関係の破壊工作

被害者を孤立させること、現実の周囲の雰囲気を感じ取らせないこと、これも加害者が被害者を拉致捕獲し洗脳するための重要項目となっている。それには主に現実とは違う五感の送信と脳機能の低下を起こさせ、絶え間なく続けられる声の送信により現実とは違う世界を常時作り出し、被害者をそれで包み込んでしまう。また、著しい不快感や嫌悪感を発生させ、その時に他人に対する悪いイメージを挿入する。

そうすると人間であれば悪いイメージを挿入された人物に対してそのような感覚になってしまい、あとはそれを長時間継続していれば自動的に偽の敵を作成することが出来る。また、ある種の事柄を執拗に考えてしまう脳の操作が出来るようで、やり場の無い怒りと結論の出ない嫌悪感を同時に送りつけられると、その考えが強力に拡張していく。しかし、このやり方はある程度本人の考えに沿っていなければならないので、その下準備も含めて行われていると考えたい。

電磁波による遠隔マインドコントロールは非常に恐ろしく、被害者を逃げ場のない状態に追い込んで無理やり脳に信号を送りつけてくるので、どうする事も出来ない。


被害日記

13:02
昨夜は被害関係でやることがあったのと、帰宅後に強力に攻撃をされたので就寝は3時を過ぎてしまった。朝は6時半に起こされたが、目覚ましを30分遅らせてもう一度寝た。従って朝のコーヒーは飲まなかったし、日記の更新もこの時間になてしまった。

起床と共に声の送信による職場での対人関係に関する悪い印象と歌のリピート送信をされ、後頭部に違和感が生じて記憶障害のように脳機能が低下する。そのまま出社するが、不快感が酷いので決して笑顔は出ない。

その後も、被害が続いているので職場での人間関係について延々と気分の悪いものが想起され解決しないまま苛々させられている。人間関係には関係なくとも著しい不快感が継続していることが重要だ。

14:55
強い脳への攻撃のために意識障害と目眩を起こしているが仕事なので現場に行くと、何故か歩く速度が非常に遅くなり、話をしようとしても言葉が思い出せなくなり非常に困らせられた。そして、その自分の状態に対する周囲の目線を感じさせられて居た堪れなくなったが、すっ呆けて用事をこなした。「ざまあみやがれ、今度は別の奴を敵にしてやる、うんと悔しがれ」と声の送信で追い討ちを掛けている。人間関係は自分と相手の心の問題だが、脳や身体に受ける苦痛は全く別次元のものだ。

頭部圧迫感と視野の狭くなった感じ、目が腫れぼったくなり、全身のあちこちに出る痛み、首の後ろの硬直、お腹に空気が溜まる、軽い呼吸困難などだ。

とにかく楽しい気分には全くならない。不快だ。

23:41
そのような状態で仕事をしていたが、何故か忙しく腰を据えて何かをする時間が無かった。来客が数人あったのでそれで時間を取られていたのかも知れない。お客さんと話ている最中にも、声の送信と脳の操作をミックスした攻撃に遭い話しが良く聞き取れなくなったり、不快感などで落ち着きが無かったり、結構、苦しまされた。

細かい被害は省くが、夕方から自分の家の用事をして電線が足りない事になったので買いに行くついでに夕食も食べてきた。どこに行っても被害は途切れないのだが、何か時間に追われているような気持ちになり早く帰らなければならないと感じたので、良く考えてみると早く家に帰る理由などないので、のんびりしようと思い喫茶店に入った。すると被害者の方から電話があったようなので少し話をした。

ついでに食料も買って帰ろうと思ったのだが、僅かな距離を歩いて食料を買うのが非常に面倒に感じたのでそれも遠隔操作だと思った。しかし、食料の買出しは明日にすることにした。

帰宅途中も脳への攻撃や音声送信が止まないので、恐らく精神状態の操作だと思うが、嫌で、嫌でたまらない気持ちになった。また、悲しい気持ちにもさせられた。帰宅後も悪乗りした加害者が執拗に攻め立てるので厚生労働省にメールで要望を出した。

今は音声送信が静かだが、脳への攻撃は続いている。やや頭痛がして意識(思考)がはっきりせず、考えることの自由を完全に奪われている事が嫌でも感じ取れる。この拘束感は遠隔拉致と呼びたい。この生体実験まがいの、生きている人間のあらゆる自由と幸せを、完全に奪い取る犯罪は決して許される類のものではない。

本当に酷すぎる。

27日1:10
上記、記入時には音声送信も含めて被害は軽度になっていたが、アップ後に急に強く攻撃をされ、異常な興奮状態にされた。暴れ出したくなる衝動もあり、言葉では説明できない不快感に襲われ、やり場の無い怒り延々と湧き上がってきて大変だった。とにかく執拗に攻撃をしている。筋肉の痛みや偽の胸焼け、胃痛、肝臓痛などもある。

これが野放しでは国民の安全保障はありえないと思う。

寝る。

測定を始めました

12:45
昨夜は色々あり就寝が3時を過ぎてしまった。しかし、朝8時頃に目が覚め声の送信で何か人間関係の嫉妬心のようなものを作り出す映像送信と声の送信をされたようだ。起きるのが嫌なのでもう一度ねたら目覚ましが鳴る少し前の10時45分くらいに目覚める。起床するとすぐに声の送信が始まり、後頭部に違和感が起きて脳に膜が張ったような感じになり頭がボケてきた。ボリュームは小さいが歌のリピート送信もされている。

ある方のご好意により測定器をお借りすることが出来ましたので、早速計ってみました。単位はマイクロテスラとボルトパーメーターの両方で行っています。周波数は10~20ヘルツくらいです。部屋の中の北側を向けた時と南側を向けた時の測定で室内の家電製品などは通常通りに稼動しています。

スペアナ2 スペアナ1

スペアナ3 スペアナ4 

写真の上が北側、下が南側となっています。右の写真がマイクロテスラで左がボルトパーメーターです。下の方の小さい数字が周波数となっています。まだ、現在は数値の意味が判っていませんのでこれから調べます。

22:43
今日は音楽の演奏のために都内のスタジオに来ていた。被害のため疲労感と集中力のなさがあったが無視をしてスタジオに入る。

まず、スタジオ内の音が今までと全く違い自然な音に聞こえたので驚いた。これが本来の音だと思った。しかし、ボリュームは小さいが声の送信は各楽器の音に合わせて嫌みを聞かせていた。それは、ほとんど自分がその楽器の音を聞きたいと思い集中すると声が余計に聞こえてきてその楽器の音を聞かせないと言うやり方だ。

蛇足かも知れないが、聞きたい楽器の音を選択的に聞く事の出来る人とそうでない人がいるらしい。

前半の演奏は音の聞こえ方が自然であった事と激しい妨害に遇わなかったので、それなりに楽しめた。しかし、声の送信は途切れることなく干渉を続け演奏フレーズを指示されたりした。また、想像力がなくなり何も閃かなくなってしまう妨害もされた。

23:46
先ほど帰宅したところだ。
音楽の演奏の続きだが、高音と低音を増強されてしまい非常に煩く、耳の傍から音が聞こえてくるような感じになったりしてリアルでない、現実感のない状態にされ非常に苦しい中で演奏をさせられた曲もあった。食事休憩の後に鼓膜が詰まったようになったり、お腹に空気を溜められ苛々させられたが我慢をした。後半は演奏妨害が少し強くなった。

音楽を抜きにして全体的に被害は緩かった。むしろ今の方が強いかも知れない。とにかく途切れることのない被害が続いている。

とりあえず計測結果として

13Hzで431V/m 12Hzで10μT(100mG)

13Hzで686V/m 13.4Hzで25μT(250mG)

となっていて、その数字が大きいのか、小さいのか、何処でもその値が計測されるのか、などを調べる必要があると思っている。また、不快感が強くなってきて苛々してくる。やはり危険なのは電磁波によるマインドコントロールだと思う。加害者は被害者が何をしても絶対に攻撃をやめようとしない。

因みにこう言った攻撃をされると何も出来なくなってしまう。

とにかく酷い人権侵害である。

26日2:11
帰宅してからも、この犯罪被害に関連した用事があったので遅くなってしまった。やはり、帰宅後には被害が強くなり、今は歌のリピート送信と声による何でもありの脅迫と罵声の連続、キーンという強い音が鳴りっぱなし、脳機能の低下、鼓膜が詰まったような感じ、筋肉の痛み、苛々して興奮する精神の捜査、など拷問状態となっている。

これは事実テロであり、野放しでは困るのだが。

寝る。

脳への攻撃が止まない毎日

テクノロジー犯罪被害は範囲が広く、五感の操作、身体機能の操作、脳の操作が遠隔より行われている。しかも、それは人間が自然で体験したことの無い異常な不快感と変調を伴い、あらゆる生活に対する妨害をされ続ける。声の送信によるアナウンスが同時に行われるので腹立たしさは倍増する。

その中でも脳の操作には、思考誘導、感情操作、脳機能の低下が常に行われるので目が覚めた時よりも起床後の方が寝ぼけているのではないかと感じるほどだ。

まず、歌のリピート送信を脳内に放送されるのでうっとうしくて静かに物を考えることが出来なくなる。それに対して嫌だと思い出すと苛々する感情操作をされ、その苛々の矛先を周囲にいる人間に向けさせる為の思考誘導が行われる。脳機能の低下では、記憶障害(思い出せない、記憶を消される)、強い平衡感覚の狂い、読解力の低下、思考速度の低下、想像力の低下、時間感覚の喪失など感覚として感じる被害は沢山ある。

結果として、遠隔拉致・拷問洗脳と言った世界へ無理やり引きずり込まれ、開放感は全くなく、常に不快な気分にされている。しかも、感覚だけでなく体感として事実不快な状態にされている。

通常人間は、何か悩み事があったり、生活上に取り除くことの出来ない障害があったりすると弱ってしまい病気になったりする。そういう人は何もない人より立場が弱く、他人にいじめられているのであれば「やられている人」という事になる。そして場合によっては周囲の人に気づかってもらえる。

しかし、この犯罪被害ではそのような事はなく

誰一人としてその苦痛を理解してはくれない。

しかも、一般の人と待遇は同じである。

例えば、その苦痛に耐えかねて仕方なく「精神病です」と言ってしまい診断書をもらったらどうなるだろうか、人権の剥奪に繋がらないだろうか。勿論、「誹謗中傷の声が止みません」と言って病院へ行けば誰でも診断書と薬がもらえる事は間違いないのだが。


被害日記

11:56
朝から脳への攻撃が酷く、まるで宇宙遊泳でもしているような感じだ。例えばコーヒーを入れようとすると途中で違う所を見つめていて自分がなぜそうしているのか判らなくなったり(それには理由があるのだが記憶を瞬時に消されてしまう為)、被害日記の記入を始めるとキーボードを打つ速度が著しく遅くなったり、文章の脈絡が判らなくなり読み直したりする。途中で急に止まってしまい、次に何を書くのか判らなくなり、そこに声の送信で関係のある言葉を聞かされたりする。平衡感覚の変調が続いているのでやや揺れているように感じ、周囲の状況を自然に感じ取る事が出来なく、攻撃により常にまくし立てられるので、落ち着いた時間はない。

そして、頭痛がしたり歌のリピート送信をされたりしている。

こんな毎日が続いている。

19:04
その後も延々と歌のリピート送信が続いている。
音声送信のボリュームは小さくなっているのだが、とてもではないが脳への攻撃と相重なって深く考えたり、本を読むことが出来ない。読み出したとしても何か他の攻撃をされるので集中出来ない。仕方ないので先ほどまでは親と職場の話をしていた。その時は音声送信がほとんど聞こえなかったと思う。夕方になり陽が傾いたので外作業を少しすると、今度は雷雨である。家に入ると歌のリピート送信が聞こえてくるので腹が立つ。

単純に言えば9時間同じ歌を無理やり聞かされる拷問を受けていることになる。

脳への攻撃も極端なものではないので具体的に説明が出来ないが、記憶操作は確実で物を取りに行ったのに歌のリピート送信や加害者の腹立たしい語り掛けに応対している内に忘れてしまう。戻り掛けると加害者が声の送信で思い出させたりする。平衡感覚の違和感もあり、右頭部や右目に違和感がある。とにかく「違和感」としか表現が出来ないが思考能力が落ちているのは確実で、苛々もさせられている。

左手首の痛みも無くなっていたが今復活した。

とにかくやることが酷すぎる。

20:12
先ほどからどうしても認識力というか理解力のようなものが低下していて困っていた。自分で書いた文章を読んでいても理解出来ないので何がおかしいのか気が付いた。例えば、一秒くらいの間隔で自動的に記憶の消去が行われていたら(パルス幅を長くする方向の操作)、自分で書いた文章を読んでいても理解出来なくなってしまうのではないだろうか。また、右目と左目の利目の入れ替えのような、どちらか片方を見づらくするなども行われることがある。

いずれにしても電気的にスイッチで脳の操作が出来るのだろう。

それと、60秒間ほど停電をしたが音声送信は途切れなかった。

22:58
また歌のリピート送信が始まった。
脳への攻撃も続いている。

今度はお腹がパンパンになり飲食したものが下に降りて行かない感じになっている。苦しい。恐らく胃腸の筋肉を遠隔操作で締め付けているのだろう。

最近、1Hz~30MHzまでの電磁界を測定できるスペアナを手に入れたのだが、攻撃が激しくて説明書を読むことすら出来ない。また、政府に広報しようと思う。同じところに何度要望しても罪にはならないだろう。

25日2:05
こんな夜中に強烈な攻撃を食らって物音が大きくなってしまう。16時間、歌のリピート送信と脳への攻撃が続けられ、声の送信と共に精神状態の操作をされ続けた。酷い拷問だ。

音声送信のボリュームは小さいが憎まれ口も含め全く途切れる事無く私事に干渉し続けている。両方の鼓膜が詰まったような感じ、後頭部を中心に頭部の強い圧迫感、首の後ろの硬直、思考能力の低下、想像力の低下、記憶障害(思い出せない、瞬時に記憶を消される)などが延々と続いている。これらはそれぞれを弱くミックスすると自分が何をされているのか判らなくなり、とにかく苛々して、とにかく気分が悪く、嫌で、嫌でたまらなくなり、暴れ狂いそうになる。それに耐えての16時間だった。

人と声を出して喋っている時だけはそれほど強力に攻撃を感じなくて済んだ程度だ。

とにかく下らない声の送信でもマインドコントロールを同時に行われると異常に気分が悪くなる。

これだけ攻撃をされたのだから広報しない訳にはいかない。

25日3:07
腹が立つ、この執拗な音声送信に。

12時過ぎてから被害者の方に電話をしていた事もあり、その後調べたかった事もあり、被害が続き苛々させられていたのでこんな時間になってしまった。

寝る。

低周波音の体感実験

12:28
今日はつくば市にある研究所に低周波音の体感実験の為に来ている。

朝は6時頃に覚醒したのだが目覚ましを30分ずらしてコーヒーを飲むのを諦め再度寝た。起床後は出社をしてから自動車に乗り目的地へ向かった。

それほど強い攻撃はないが、道が間違っているのではないかと不安になるような声の送信をされたり、地図の確認をしようとすると急に頭の回転が悪くなったりして迷惑を被ったが、何の問題もなく目的地に到着し、時間が余ったのでブログの更新をしている。

ボリュームが小さいが声による干渉は途切れず、歌のリピート送信もしばしば聞こえている。頭部圧迫感などもある。

問題は低周波音の実験の時に電磁波被害を受けたら比較が出来なくなってしまうことだ。

18:38
低周波の音を聞いてきた。
猛暑、炎天下の中の移動は大変であり、頭がぼうっとする事に便乗して脳への攻撃を掛けられた。まず、気が短くなり苛々して早く帰りたいと思い出す。暑さで頭がボケているように感じるがそうではない。脳の芯が痺れたような感じは継続して、汗をかいたので水分を補給したが心の底から潤った感じがなく、物理的に水分を補給しただけで、喜びという感覚が発生しない。舌の奥が痺れているような麻痺しているような後頭部へと感覚が繋がらないような満足感のない嫌な感じがした。

音声送信は他人の話を聞こうとしたり、自分が物事を深く考えようとすると急に妨害をしてくる。そして、集中できなくて苛々すると、その場で私が暴れているところのイメージ映像を送りつけてくる。ただし、暴れ出したくなる衝動は起こされていないので苛々する程度で済んだ。そのような状態で車を運転してラジオを聞く妨害をされながら帰ってきた。

ところで低周波だが、音声送信によるノイズや脳への攻撃によりクリアーな状態ではないが何とか各周波数を聞いて判断した。音圧と距離が問題になるが測定はスピーカーから1メートル辺りで、私は4メートル程度離れた所にいた。基本的にこの被害は音波ではないと思っているが、どうなるのかと言う体験の意味で参加した。

10ヘルツでは80デシベルの出力では聞こえない。11ヘルツでも聞こえない。しかし、12ヘルツになった時に何か変な感じがした程度だ。しかも倍音が出るので純粋にその周波数とは限らない。様々な周波数を少しの間だけ聞いた感じだと、普段受けている頭痛や吐き気などは低周波ではないと思った。また、どんな媒体でも人に危害を加えるためには綺麗な波形ではなく特別に嫌なものを差し込んでいるのだと思う。

22:49
強烈に陰湿な攻撃をされている。
24時間の監視により盗み取った個人情報を使い、電磁波攻撃を仕掛け、周囲の電磁波マインドコントロールについて何も知らない被害を受けていない人間との間の出来事で正面から勝負をさせようとしている。こちらは激しい連日の攻撃のために自分の能力を発揮出来ない所かキチガイ扱いである。どう考えてもこちらが不利。これほど被害電磁波攻撃を受けていたら絶対に被害を受けていない人とのやり取りで勝てるわけがない。

でも勝負をする。絶対に譲る積もりはない。

従って敵は、電磁波テロリストだけではなく、職場の人間まで敵になってしまう。本来であれば全く問題のない人間関係まで、この犯罪被害のために拡大し舐められてしまうわけである。ならば戦おうと思う。どんなに酷い目に合わされても絶対に譲らない。

そう言った人間関係にまで執拗に攻め込み「お前、絶対に損をするぞ」と煽り立ててくる加害者だ。しかも、今も強烈な攻撃をされ、眩暈が強く、下唇を右側だけ無理やり噛まされ、無理やり苛々と興奮させられ、首の後ろと肩の筋肉を硬直させられている。歌のリピート送信も激しく、声による薄汚い腐れきった貶しを続けている。

武器を持っているから出来るその汚れた根性が許せない。

24日2:27
上記のように日常生活に置いて強力な生活妨害とマインドコントロールをされると人間関係のトラブルが発生し絶対に許せない気持ちになり、その昂ぶりを更に増強する形の攻撃をされる。マインドコントロールとは様々な感情操作のことで持続させる事もあるが、その人物と会うと必ず発生する気持ち、などのようにその瞬間を狙った操作も有効であり、先にイメージや思考の挿入をして置き現実の場面で心臓をドキッと一回させるだけでも効果がある。しかも、自分の気持ちに逆らってはいない方向なので余計に意識させられてしまう。

もし、その敵の姿が多数の人間に向けられたらどうなるのだろうか。

マインドコントロール兵器をそのように使ったら大変なことになる。

その後も、脳への攻撃や歌のリピート送信、痛みと疲労感など執拗に行われている。とにかく執拗に攻撃をして慌しい雰囲気と余裕のない心を無理やり作り出されている。

余りにも攻撃が酷いので政府に要望を出した。

寝る。

この犯罪の特徴

この犯罪には潜伏期間があります。「24時間の攻撃」というのが始まるまでの間に、変だなあと思う事や気が付かないように操作されたりします。また、仄めかしやストーカーのような遠隔操作ではない被害を受けたりもします。その期間の長さは人によって違うようです。

まず大きく分けると

・病気と被害の区別が明確にならない

・自然と人為の区別が明確にならない

ですが、音声送信、身体攻撃、精神攻撃のすべての被害を受けていると

・何かのきっかけを作る

・それに対する情動をさせる

・結論へと無理やり導く

この繰り返しを毎日続けていると言うことになります。


被害日記

8:35
昨夜も攻撃が激しく強いストレスを残したまま就寝を強いられた。途中覚醒はなかったが、朝7時半ころに真っ黒い泥沼の中から這い上がるように目が覚めた。起床後に思い出したのだが、具体的なイメージは無いのだが、嫌な感じの中から目覚めたという感覚があった。

今は、脳への攻撃で思考能力が低下して、キーンという音がして、鼓膜が詰まったようにされ、手首が痛い。

21:31
今日は仕事で国際展示場で行われていた展示会に行ってきた。私1人では無かったし、被害も軽度だったので、途中経過を報告することよりも普通の行動に専念することにした。勿論、リアルタイム監視は途切れる事のない声の送信で目で見たものすべてに干渉された。手首を痛くされたり、眠くされたり、などがあり車内では歌のリピート送信をされていたので声に出さない呟きを続けていた。

帰りは暑さが酷く被害というよりは自然の暑さで参ってしまった。しかし、そんな時でも腹だけが何となく熱を感じたりした。帰社後は楽器の練習に向かい、先ほど帰宅したところだ。左の手首と腕が痛い。

今は、日記の更新に対する報復とでも言うのか鼓膜が詰まったようにされ後頭部と首の後ろの違和感が強くなり、平衡感覚の違和感や目線のずれが生じている。気分が悪い。窓を開ける為に歩いたら左足の膝が痛くてまともに歩けない。そう言えばふくらはぎを硬くされて歩き難くされる被害がある。

それから、音声送信が執拗に行われるので呟きで言い返してやったら舌を噛まされた。下唇を右側だけ吸い込むようにして噛まされる被害も行われている。

24:46
その後も音声送信は途切れないし、キーンという音を鳴らされたり、思考能力を低下させられたり、後頭部に違和感があったりと色々やられているが、激しく怒りが発生することはなかった。唇の内側には噛んでしまった痕がついている。

寝る。

被害者が政府に訴えなければ誰も何もしてくれません

電磁波を使った人間の遠隔操作は武器を使った究極の人権侵害であり、精神を侵略することが出来るので被害者は「被害を受けています」と言えなくされてしまいます。そこに至るまでには相当の暴力を受け続け心身ともにボロボロにされています。精神的な苦痛、肉体的な苦痛は今までに無かった武器による暴力なので「精神病だ」という認識しか持たれていません。それは当然のことなのですが、そろそろこう言った武器による暴力の存在を理解しなければならない時代に来ています。しかし、被害者でなければその苦痛を説明することが出来ないし止めさせようなどと考えません。従って被害者が国民の安全保障、人権の保障が守られていない事を政府に訴えるのは当たり前なのです。


被害日記

8:04
昨夜は、就寝時にすぐ寝られたが、すぐに目を覚めさせられ異常に興奮させられた。その後は急に眠くなり眠ってしまった。朝は睡眠時間5時間に満たない7時に強制的に起され「眠ったら許さん」という声を聞かされた。こうなると眠るのも目覚めるのも遠隔操作で支配されていることになる。

折角、朝早く起して頂いたので政府にメールを出した。

普段は、それこそ酷い攻撃を受けても実際に広報をする段階で全くその気がなくなってしまい「ざまあみろ、悔しかったら広報してみろ」、「絶対に広報するべきだと思うなあ」と声の送信で貶されている。これが電磁波によるマインドコントロールの恐ろしさだ。人間の気持ちを変えてしまう。

脳に対する強烈な攻撃、この世のものとは思えない不快感、消えることのない痛みなど、自殺・発狂をしてもおかしくないような武器による暴力に晒され、その恐怖により広報が出来なくなるならまだ良い方で、この犯罪ではその記憶まで消されてしまう。それが何を意味するかと言うと、どんな酷いことをされたのか証言が出来なくなったり、被害を受けていますと言う気持ちが無くなってしまう事だ。

いまは、鼓膜が詰まったようになり、キーンという音がして、節々が痛く、眩暈と記憶障害が起きている。呼吸困難もあり、思考の抑制を受けているせいか開放感がなく著しく不快にされている。勿論、歌のリピート送信も行われている。目覚めからいきなりこのように攻撃をされている。

11:30
朝から脳、精神、身体への攻撃のために不快な状態だ。音声送信はやや小さめだが歌のリピート送信と声による干渉や脅迫が続いている。鼓膜がやや詰まった感じでキーンという音がしている。視野が薄暗いような感じで視覚の認識力が落ちているような、見る、という何でもない行為に不快感が付きまとっている。

脳の芯が痺れたような感じで目眩のような平衡感覚の狂いがあり、文章を読んで理解する時に想像力を使って自分でイメージをして理解するが、その想像力を妨害されているような感じで読解力の低下がある。短期記憶の妨害も関係があると思う。

その状態で仕事をしているのだが、思考まで含めて一部始終を監視・干渉されているので、何かを考えようとすると急に目眩が強くなったりして考えるのに苦痛が伴う。

そのような状態なので開放感がなく楽しい気分にはならない。

12:40
昼食を摂りながらブログの閲覧をしていると何故か冷房が効かない。この暑さでは当然だと思うが、背中の一部だけを熱く感じさせ「ざまあみろ」と声を聞かされた。岐阜の方に行った時に電車の中で異常に暑く、椅子に接している部分だけが熱く暖房でも入っているのかと思ったのを思い出した。声の送信は引っ切り無しで「午後から来客があったら緊張させてやれ」などと得意の犯行予告をして脅迫をされた。

13:40
歌のリピート送信が続いている。何か内臓が垂れ下がってしまったような感じで呼吸困難(息が吸い足りない)な状態だ。

18:19
主に歌のリピート送信と声による干渉が続いている。声は場合によっては貶すだけではないが皮肉たっぷりで嫌みったらしく喋っている。その後は来客があったが特に激しく妨害される事はなかった。しかし、心の自由がなく、脳機能も低下させられているのでスッキリとした開放感はない。仕事を続け終わったところだが、その他の用事をする気力が何故か湧かない。左手首の痛みは腕の筋肉まで痛くなり顔が歪むほどだ。

やはり音声送信のためか声に出さない呟きをさせられ、その対象は見えない加害者であり、テレパシー通信で接続され、聞きたくもないものを無理やり聞かされているので呟くことにより遮断している状態だと思って欲しい。

23:48
僅かに被害が弱かったので仕事が終わってから少し気持ちに余裕が出来た。しかし、夕食をした後に眠くなってしまい眠ってしまった。30分くらい寝たかも知れない。その後は次第に攻撃が強くなってきたがサウナに行くことにした。夕食後から家を出るまでのことが思い出せない。

サウナに行く途中から歌のリピート送信と意識障害が起きて頭痛も発生。著しく気分が悪くなり、やり場の無い怒りを抑えるのが大変だった。とにかく電磁波によるマインドコントロールなので嫌でもそういう気持ちになってしまう。サウナに入っている時には声による干渉と執拗な思考の誘導が続き、職場での人間関係の事だけを無理やり想起させられていた。

サウナから出て帰宅する途中に脳内音声の送信に対する反応として声に出さない呟きを常にさせられている自分を妙に意識してしまい、たまには黙っていられるかと思い、黙ってみた。すると加害者はここぞとばかりに脅迫をしてくる。その内容は「お前の知っている被害者を発狂させてやる、その次はお前の番だぞ」と言うものだ。

しかも、声を聞かせながら体感まで送信してくる。不安な気持ちにさせたり、激しい拒否反応のようなもの、ヒステリーを起した時のような感覚、失禁しそうな感じ、酷く悔しくて顔が引きつっている感覚などだが、結局、行き着くところは苛々して暴れ出したくなるような精神の操作だ。筋肉の硬直や痛みも同時に行われるので不快感というか苦痛は大変なものがある。苦しいが我慢に我慢を重ねた。

パルス波の意識障害というか瞬間的に意識を失ったりする被害があるが、平衡感覚を突然に大きく狂わせることによりそのような感覚に出来るのかも知れない。または、両方を同時に行っているとも考えられる。

それから、サウナから出た直後に不思議な被害を受けた。視界が一つに見えてしまう被害だ。本来は視界が二つあるはずは無いのだが、どうしても一つの目でしかものを見ていないように感じる。それとも最近は視界が二つになってしまっているのだろうか。非常に気持ちが悪い感じだった。

イメージ映像の送信というのも種類があるようで、それの応用で様々に感覚や被害を作り出しているようだと最近感じている。

左手首と腕と肩がすごく痛い。

後頭部と首の後ろの圧迫感が酷い。

22日1:09
脳への攻撃が続いている。
胃が痛い、肝臓が痛い、なども追加されている。

寝る。

映画インセプションを見て

昨日の日記には映画インセプションについて被害者にはお勧めと書いてしまいましたが、後から思い出したのですが、夢から覚めるためには夢の中で死ななければならない、だから現実と夢の区別が付かなくなった人が自殺をしてしまった。というのが出てきますので、被害者の方で自殺誘導の酷い方や遠隔マインドコントロールの強い方にはお勧めしません。この被害でも思考や五感に関して自然のものか、挿入されたものなのか区別が付かなくなることがありますので念のため記しました。でも映画はすばらしい映画でテクノロジーの進化が新たな不幸を作り出すということが感じ取れると思います。


被害日記

8:41
昨夜は就寝が遅くなってしまったが目だった睡眠妨害はなかった。しかし、睡眠時か6時間に満たない朝8時前に目が覚めた。すぐに声の送信で周囲の人間が信用できなくなるような事を聞かされた。起床すると目が覚めた直後よりも寝ぼけが強くなり、コーヒーを入れようとすると間違いを誘発しそうになった。

それは、目の焦点の合ったものが意識のすべてになってしまい、それが行動を起させるきっかけになっていることだ。例えば、コーヒー豆を手に取りミルに入れようとして振り返るのだが、その時に引いた豆を入れる為に用意したペーパーフィルターが目に入ると、まだ粉にしていない豆をそこに入れようとしてしまった。実は何度か入れてしまった事があるのだが、そう言った理屈だったのだと思う。

それから加害者は性も凝りも無くまた同じことを繰り返している。被害に対する見識の違う被害者の名前を聞かせ「喧嘩させてあげよう」と声を聞かせてすぐに苛々と興奮する脳波か何かを送りつけくる。これは、声の送信と精神状態の操作を組み合わせて行っているマインドコントロールで、弱いレベルで「気になる」、「ムカつく」、「激怒する」などの段階的に行える。

現在も平衡感覚の違和感と思考の違和感、気持ちが開放的にならない不快感がある。身体も快適ではなく、痛みや疲労感があり、声の送信も遠慮なく介入している。

13:58
やっと仕事が一段落した。記憶障害が酷く、朝からどのような被害を受けていたのか思い出せない。声による思考への干渉と脅迫、手首や腰、わき腹などの痛み、平衡感覚の変調などがあったとのは間違いないのだが、歌のリピート送信に関して覚えていないし、時間の連続性を持って記憶を遡れない。6時間の間なので遡るなどと言うほどのものではないが脳への攻撃が酷いとそうなってしまう。

ここまで書いて来ると急に視野が明るくなり、脳に膜が張ったようになっていたのが少し弱くなるのがハッキリと確認できる。

午後からは、歌のリピート送信が行われ、酷い倦怠感と疲労感に襲われ、体の痛みもあるので何もする気になれない。その上に眠気があり、脳の一部が眠っているようにも感じている。仕事で電話をすると気後れしたようになり上手く喋れない。言葉を間違えてしまう事もあり、被害ではないかと思っている。首の後ろと後頭部の圧迫感も継続とている。左の手首が痛く、腕の筋肉まで痛い。

この被害報告を記したファイルを保存しようとして視線を上にメニューに移動した瞬間に自分が何をするのか判らなくなり、印刷ボタンを押しそうになってしまった。また、攻撃をされているのに時々嬉しいような感覚になり笑いたくなったりする。

15:12
文章を見ても、ただの文字のようなものとしか感じられず、意味を理解すべく読み進むことが出来なくなる被害がある。記憶障害による読解力の低下とは少し違う。しかし、その時に声の送信が勝手に読んでくれると自分が読んだかの如くその場では理解が出来る。これは何か恐ろしいことを示していないだろうか。

18:01
17時を過ぎた辺りから被害の強さが変わり著しい不快感に襲われ、その場にいられなくなるような感じにされている。良くやられるパルス波の意識障害のような感じで全身に圧迫感のような振動のような刺激があり、頭痛がする。首の後ろの硬直も強くなり、骨がずれているのではないかと思うような違和感がある。とにかく落ち着かなくなり気分が悪くなる。それとは別に歌のリピート送信は続いている。

21:23
その後も強い不快感が続いている。しかし、食料を買いに行かなければならないので被害を無視して出掛けた。見るもの、聞くものすべてに干渉され、歌のリピート送信はスーパーマーケットの宣伝の歌をリピートされたりやりたい放題やられながら買い物を済ませた。

折角買ってきた物を食べていると味を変えられてしまい不味くされた。その後次第に攻撃が強くなり、お腹に空気が溜まり苦しくされたり、鼓膜が詰まったようになり音が変に聞こえたり、強い平衡感覚の狂いが生じたり、パルス状に意識を失わされているように感じたり、頭痛がしたり、首の後ろが締め付けられたり、思考範囲が極めて狭くなり考える事が出来なくなったり、歌のリピート送信をされたり、延々と攻撃が続いていた。

先ほど日記の更新を始めるとすっと消えるように楽になった。しかし、それまでの攻撃を10とすると5程度なので普通の状態からは程遠い。何も出来ないでただ苦しんで時間が過ぎたと言う状態で、このまま就寝を待つしかない。身体を動かす気力も目的もないので横になって苦しみに耐えているだけだ。

FRINGE(フリンジ)というDVDの連続ものがある。

この犯罪とどの程度関係があるかは別として珍しい技術を使ったアメリカのドラマらしい。

21日1:37
その後少し被害が弱くなったのでUSBドライブを認識しなくなったパソコンの点検をした。ドライブに外部電源を使用することで修復出来たが、いつからそうなってしまったのか不明だ。その時にも脳への強い攻撃をされたり、意味無く突然に、がっかりとした気分にされた。

風呂に入っていると歌のリピート送信を執拗に行いながら憎まれ口を聞かせ、腕の筋肉を硬直させて、暴れ出したくなる衝動を起されたが無視をして入浴を済ませた。また、猜疑心というのだろうか、声の送信で次々に周囲の人の名前を出して、「実は加害者だったんだ」なんて聞かされると本当にそのように思えてきて疑いたくなってしまう。

それら遠隔マインドコントロールは声の送信を使わなくてもイメージ映像の挿入や意識を向けさせる操作と組み合わせると可能なので実際に行われている。

寝る。

288分の1の思い

電磁波による遠隔操作の被害は24時間途切れることなく攻撃をされ人間として自然に生活出来なくされ、攻撃による途切れる事のない苦痛にも耐えなければならない。

例えば5分ほどで読み終わってしまうブログを書いたとしても僅か288分の1の抵抗でしかない。実際にやられている攻撃からすれば万分の一程度かもしれない。


被害日記

9:00
昨夜はそれほどの睡眠妨害がなく、朝6時半に目が覚め、再就寝をして8時半に起床した。すぐに声の送信と歌のリピート送信が始まり気分が悪くなる。

次第に脳への攻撃が始まり、頭がボケて目覚めた時より寝ぼけた感じになり、平衡感覚の鈍りが起き、首の後ろが硬直して軽い頭痛が起き、疲労感などか追加されてくる。

日記の更新を始めると視力が落ちて携帯の文字が良く見えなくなる。そして、何故か日記を書くことに対して非常に面倒でやる気が出なくなる。やり場のない怒りが沸き上がり、それに耐えるのも大変なストレスとなり、それが原因で病気になってしまう恐れもある。鼓膜が詰まったような感じにもなっている。起床後一時間の出来事だ。

22:21
今日も強烈な攻撃を受け、散々な目に遇わされた。

まず、ホテルを10時に出た後、インセプションという映画を観るために六本木へ向かった。チケット売り場に行くと赤い色で完売と表示されていたのだが目が良く見えなかったのと加害者が別の読み方をしていたようなので並んでいた。完売に気がついた時には自分の順番なので一応聞いてみると一番端が空いてるとの事なのでそれを購入して上映までの間、食事と休憩をとることにした。

日常化している各種被害は省略するが、人が大勢いるカフェで強烈な攻撃を受け苦労をさせられた。脳をかき回されるような強烈な平衡感覚の操作、身体が重く圧迫痛のようになり、思考速度が極度に低下して記憶障害が強くなる。それはまるで異次元の世界に入ってしまったかのようで、激しい苦痛と激しい嫌悪感に襲われ普通ならすぐにその場から逃げ出したいと思うのだが、身体も機敏に動けないし思考停止のようになるのでそこから動けない。周囲の人間が敵に見えたり、暴れ出したくなる衝動が発生したりしたが我慢をした。

注文してあったアイスを食べると歯に激痛が走り、アイスコーヒーも飲みたくなくなってしまい帰りたくなったが遠隔操作との戦いだと思ったので無理に全部食べた。頭痛とか吐き気もあったと思う。一時間以上をどうやって過ごそうと思っていたが、そのような攻撃があったので時間があっと言う間に過ぎてしまった。強烈な脳への攻撃を受けると時間の経つのが早い。

映画インセプションのほうであるが、字幕を勝手に読み上げられたり、しばしば語り掛けにより意識を加害者の方に持って行かれたが、何とか内容を理解でき、それよりもスリリングな展開なので楽しむことができた。良くできた映画だと思った。

感じた事は

「テクノロジーの進化は新たな不幸を作り出す」

と言う事で、被害者の方にはお勧めだ。ただしテクノロジーに関する事は出て来なく、主題である夢の世界のストーリーを中心に展開されている。電磁波犯罪の被害者でなくともテクノロジーの進化は新たな不幸を生み出すというのは共感できると思う。それよりも人間の遠隔操作が現実に行われていて、被害者を人間扱いしないもの達により、生きている限り苦しまなければならない状況に追い込まれていることを多くの人に知ってもらいたい。

24:01
やっとの思いで帰宅した。二泊の旅行ではあったがスケジュールがタイトであり、車両で移動している時には被害報告をしたりしているので、のんびりは出来ない。

今日は映画を見た後には音楽の演奏をする為にスタジオに入った。被害は継続しているし、スタジオに入るといきなり各楽器の音に合わせて声の送信をされていた。しかも、耳を変にされて音の聞こえ方も自然ではなかった。最初の数曲は身体を不自由にされる被害がなかったので珍しく快適に身体が動いた。しかし、演奏妨害をされなかった曲は一曲もない。

演奏妨害の被害の詳細は書かないが、後半に全く演奏が出来なくなるほどの攻撃をされ、激しい怒りの操作も行われ我慢をするのが大変だった。卑屈な手口はいつも同じで、こんな所でも加害スイッチを押すために待ち構えているのかと思うほどの陰湿さを感じた。ほとんどが脳に対する攻撃と、その状態を貶す声の送信、更にそれを煽る感情の操作がセットで行われている。きっかけ、途中経過、結論、すべてを加害者が作り出している。この手口は音楽の演奏妨害だけではなく日常的に使われている。

酷い演奏妨害をされた時に加害者が聞かせた言葉「治る方法を一つだけ教えてやるよ、そのブログを削除して全部嘘でしたと言え」、「みんなの前で恥じをかけ、出来るだけ大勢の前で恥をかけ」をメモに残して置いた。また、演奏中に下唇を吸い込むようにして噛んでしまう被害を受け続けた。これは無意識になれば、なるほど影響してしまう被害なので演奏に集中すればするほど下唇を噛まされてしまう。

いま、強い攻撃が始まった。

この絶対にやめない新しい武器による暴力と、その被害の苦しみを関係管轄には是非とも知る必要があり法的にも決めなければならないと思う。病気を作り出す犯罪と、その被害者に対する口封じ。

殺意ある人権侵害が野放しでは困るだろう。

20日2:09
帰宅後も強烈な被害を受けるし、用事も溜まっているので遅くなってしまった。また、歌のリピート送信をしている。後頭部の圧迫感が強い。左の手首が痛い。

寝る。

旅先での朝

7:53
昨夜は就寝時の妨害がなくすぐに寝てしまったが、三時間後の3時に人工夢を見させられて目が覚めた。その時に加害者に質問をされたのだが、記憶力がどの程度になっているか調べるような質問をされた。例えば、何時間位寝たと思うか、などだ。

その後はトイレに行ってから再度寝て7時に目が覚めた。すぐに歌のリピート送信と声による干渉が始まった。そして、昨夜トラブルを起こしたノートの外付けドライブをもう一度やってみろと加害者に指示されたので、時間も少しあったので試してみた。最初の一回目で認識したのだが、すぐに故障した。

やはり脳の芯が痺れたような感じで思考の範囲が狭くなるなどの被害や、平衡感覚の変調、苛々する被害が弱いながらも発生している。

16:08
神岡にある炭坑跡に作られた素粒子の観測施設の見学を終え現地を後にした所だが、帽子を忘れてしまい乗り物が発車した直後に思い出すと言うお土産を頂いた。

被害の方は地下の研究施設に入るまでは軽く、炭坑の中に入ったとたんに激しく攻撃をされ、普段受けている被害のほとんどすべてを受けたと言った感じだった。

炭坑と言っても横穴式で、その上に1000メートルの山があるわけで、電力なども外部からきているようで、換気用の穴も空いているらしい。そもそも、素粒子の観測には電磁波の侵入を余り考えないで良いようだ。

炭坑の中では、目眩、記憶障害、疲労感、痛み、などが酷く周囲にいる人が敵に見えてしまったり、暴れ出したくなる衝動、時間感覚の喪失まで起こされ、歌のリピート送信と声による干渉も途切れなかった。

いまは少し被害が弱くなっているが、鼓膜が詰まったようにされ、首の後ろが硬直して不快な気分にされている。

21:02
東京に向かう新幹線に乗り静岡県辺りを走っている。その後、音声送信は遠のいているが、トンネルが多い事に便乗して鼓膜が詰まる被害が継続している。

それと、頭部を締め付けるような感じと文字を読んだりする思考能力の低下が起きている。

また、何故か車内が熱くてたまらない。体全身に熱線でも浴びせられているようで、椅子と接触している部分が特に酷くて、まるで暖房でも入っているかのようになる。余りにも熱いので冷却の為に前かがみになり背中と背もたれに隙間を作ったりしていた。新幹線に乗ってもそれが続いている。

上記更新中に数十秒ほどの間、目線がぐらつき、全くなにを記述して良いのか判らなくされた。そんな時には手元が狂い、ボタン操作を間違えたりしる。また、著しく面倒だという気持ちになり書き始めた内容を途中で消してしまった。

とにかく熱い

23:03
先ほど都内のホテルに到着した。明日は都内で用事があるためだ。それほど過激ではないが被害は執拗に続いている。

24:48
結局、同行した人全員の意見は、被害がなくなって遊びにこれたらいいね、という事だった。色々あったが疲れた。

寝る。

被害者は常に恐怖と不安に晒されている

電磁波犯罪の被害者は、いつ、どこに居ても、何をされるか判らないという恐怖と不安に晒されている。この犯罪は遠隔攻撃なので何処に居ても逃れることが出来ない。しかも、場所を選ばないと言ったら航行中の飛行機の中でも満員のエレベーターの中でも、仕事で大切な人と話をしている時でも、自分で乗り物を運転している時でも関係なく攻撃をしてくる。加害者がやろうと思えば何でも出来るわけなので、しかも途切れることの無い不快感は強弱こそあれ毎日続いているので、「いつ、何処でやられるか判らない」という恐怖と不安が消えることはない。


被害日記

8:25
昨夜は就寝が2時頃になってしまい、6時に起された。起床予定が7時半なので再度寝るには中途半端な時間だ。しかし、目覚ましを30分送らせてコーヒーを飲むのを諦めた。そして、8時に起床したが、頭はボケて異常な疲労感に襲われ、最初は足が上がらないので引きずって歩いた。

18:31
今日は岐阜県の山奥まで被害者の方数名で旅行に来ている。旅行と言っても本来の目的は別にあるので遊び気分にはならない。やはり、各人被害を抱えているのでトラブルもある。

天気は良く景色も綺麗なので気持ちは日常から離れられるが、被害からは離れられない。音声は途切れることなく、脳への攻撃や首の後ろの硬直、その他の被害は無くならない。全体的にパワーが落ちているように感じる程度である。いま歌のリピート送信を受けながら更新している。長旅なので多少疲れたが少しでもエンジョイしたいと思う。

22:34
先ほどホテルに着いてノートパソコンに他の被害者の方が持って来たスペアナをインストールしようとすると、外付けのドライブが認識されなくなってしまった。こんな事は初めてであり、持ち運びによるショックで壊れてしまったのかと不思議でならない。何度かトライしたが駄目だった。その時にボリュームの小さい声の送信でボロクソに貶され、異常に腹が立ちやり場のない怒りに駆られたが、なんとか我慢をした。

左手首の痛みが強く、腕の筋肉も関連した部分が痛い。また、キーンと言う音や部分的に発生する不自然な痛みが多発しているが、普段のような強力な脳への攻撃はない。

何か遠隔モードの遠隔操作と言った感じだ。こうやって日記として書いていても声に干渉され脅迫をされている。不安は常に付きまとっている。

23:48
過激ではないが悪質な加害行為が続いている。何をされるか判らない恐怖と不安の中で就寝をする。

そう言ったストレスが原因となり病気になってしまうことも考えられないだろうか。

寝る。

電磁波犯罪に対する質問

電磁波犯罪とか集団ストーカーと呼ばれている犯罪が日本で数十年前から行われているのは事実です。しかし、それを否定しない人からは必ず次のような質問をされます。

①なぜ貴方が被害者にされてしまったのですか
②何処から誰がどのようにやっているのですか
③なぜ犯罪者は24時間執拗に攻撃を続けるのですか
④そんな事までして得をするのは誰ですか
⑤それだけの装置があるなら犯罪捜査に使わないのですか

これが全部確定出来てしまえばすぐにこの犯罪を止めさせる方向へ動くかも知れません。しかし、そうも行かないかも知れません。この答えに関しては多くの人たちがそれぞれの見解を持っています。

因みに私は判らないので突き詰めて考えたことがないのですが自分の見解を示します。

①たまたま偶然に実験対象にされてしまった。私怨や何かの利害関係の対象ならば、ここまで執拗にやらないだろうし殺してしまえば簡単です。それを両立させているという考えは否定しません。

②遠隔から特定の集団が電磁波を使ってとしか答えようがありません。とくに計画性があり長期に渡っていると付け加えたいです。

③そうせざるを得ない状況か、若しくは精神病だと言うことにする為だと思います。

④社会を混乱させたいと思っている集団、装置を作り金に換えている集団、広い意味での実験データーを欲しがっている集団ではないでしょうか。

⑤極一部、使っているかも知れません。

また、兵器のデモンストレーションや、そう言うものがあるのだと被害者の証言から知らせて何かの威嚇に使っているとも考えられます。

以上


被害日記

7:51
昨夜は1時頃に就寝し途中覚醒がなく6時半頃に目が覚めた。勿論、電磁波で覚醒されられていると思う。目覚めるとすぐに上の質問に答えろと脳内音声で始まった。目覚めた直後は攻撃がそれほどきつくないので何となく考えてしまった。しかし、すぐに歌のリピート送信が始まり思考の妨害をしながら私の考えを否定したり、脅迫をしたりする。

加害者とはテレパシー通信のようなもので接続されているので、加害者の間違った考えに対して逆に問い正すことが出来る。それをしていると加害者は間違いを訂正したりもするが、新たな愚問を投げかけたりして、最後は範囲を広げてしまい脅迫へと行ってしまう。いつもこのような感じではあるが。

今は、後頭部から首の後ろに違和感があり頭がボケてやや平衡感覚が鈍った感じになっている。目覚めからこのような不快・不自由な状態にされている。

10:54
起床後はずっとゆっくりとしたテンポで歌のリピート送信が続いている。頭がぼうっとして考えることが出来なくなったり、記憶を瞬時に消されてしまうので仕事をする上で非常に迷惑をしている。当然、仕事は何人もの人と関わっているので新たな用件が発生したり、以前に発生していた用件を処理したりしていて、多くの事柄は記憶を頼りにしている。

これは誰でもやっている当たり前の事だがそれを出来なくされるので忘れさせられてしまうと困るのでメモに記して置こうと思って一つの事柄をメモして次の事柄をメモしようとすると、もう忘れさせられてしまったりする。完全に忘れてしまう場合と思い出す場合がある。

それと視野が薄暗くて認識力が低下したり、パソコンの文字が二重に見えたりなどの不快な嫌がらせもされている。とにかく不快で迷惑だ。

18:14
その後も執拗に歌のリピート送信をされ続けている。時折、舌に刺激があり、どうしても自分が一緒に歌っているように感じさせられ「おっ、あいつ、とうとう歌い出したぞ」と声の送信をされた。また、首の後ろの硬直と脳の芯が痺れたような後頭部の違和感、記憶障害と平衡感覚の違和感も途切れる事無く続き、著しく考える事への妨害が続いた。

17時半ころまでは上記のような被害だったので何とか仕事をしていたが、17時半ころから急に被害が強くなり、職場で立っていると下半身が以上に疲れて痛くなり、内臓にも疲労感が発生して気が付くと姿勢が悪くなっていた。18時に仕事が終わるので他の人は笑いながら帰っていくが、こちらは何故か苦痛に顔を歪ませてやっと立っていると言う状態にされている。頭もボケて放心状態のようにされるので無口で無愛想な人だと思われてしまう。もし、話しかけられたとしても実際に普通に話しをすることは無理で決して楽しく世間話をする事は出来ないだろう。

まだ忙しいのでこのくらいにして置く。

20:12
雑用を片付けてから夕食を済ませて帰宅した。
何処に居ても執拗に攻撃されることは良く知られている。
頭部圧迫感と首の硬直、眩暈、意識障害をやられている。

とにかく音声送信が酷く常に口の中で声に出さない呟きを続けている毎日だ。途中、歌のリピート送信が激しく行われていたが我慢をして呟くのをやめて聞いてみた。すると私の舌を捕らえて、その動きとシンクロさせて私の呟きを声の送信で聞かせているのが良く聞こえた。これは、ほぼ同時に行われるので舌の動きというよりは神経から生体信号を盗み取っているように思える。

さらに、声の送信と同時に舌を刺激されるのも神経に喋った時と同じような信号を送っているのかも知れない。ただし、私が同じ言葉をなんども呟いていて、急に違う言葉に変えると加害者は間違えてしまい、さっきまでと同じ言葉を送信してくる。機械的なようで人力のようにも思える。

脳機能を著しく低下させられているのでこれ以上書けない。

この犯罪は被害者の証言能力を奪い取ることが出来るので恐ろしい。

24:50
歌のリピート送信と声による干渉は途切れない。平衡感覚の違和感と記憶障害も続いている。左手首の痛みや筋肉の痛み疲労感も続いているが、常時強いのではなく、時々強くなったりするので加害者が気分で操作しているのが良く判る。

また、声の送信で憎まれ口を放送した時には、胃のあたりから腹が立ってきて興奮する遠隔操作を上手く使い、憎まれ口を聞かされた事により自ら腹を立ててしまったように感じさせている。場合に寄っては激怒してしまう事もある。そんな事を日常的に繰り返すのであるから加害者は相当な悪だ。こうやって文章を書いているときに何か他のことに気が行ってしまい集中力が出なくなる何かの操作をしている。

この犯罪被害は特定個人を狙った生活全般に対する破壊行為なので、すべての生活に関して妨害をされ破壊をされる。他人が関わっていれば、そこにも被害が及ぶ。そう言った工作をされ対人関係が上手く行かないようにされたとしても、そこで自分は「電磁波攻撃を受けている」と言えるだろうか、もし言ったら別の被害を受けてしまうだろう。そして加害者はそこに付け込み陰湿かつ執拗に攻撃を仕掛けてくる。

さっき、洋服を探している時に何処に仕舞ったのか判らなくなってしまい部屋中を探した。加害者はそういう時には集中的に攻撃を仕掛けてくる。そして「バカじゃねえのか、何処に仕舞ったか良く考えよう」、「一晩中探しても見つからないぞ」、「部屋の中にあると思っているのか」などから始まり関係のない事も含めて言いたい放題、喋りたい放題垂れ流す。当然、強い眩暈や首の硬直、心拍数の増加、苛々なども併せてやられるので落ち着いて探す余裕が無くなってしまい、見つかる物も見つからなくなる。順番に探して行くと最後に見つかるのであるが、その過程に酷い苦痛と屈辱と困難を作られてしまう。

余りにも汚い手口だと思う。汚すぎる。

寝る。

マインドコントロール兵器

以下に英文の翻訳があります。

ロシアのマインドコントロール兵器:2005年の新情報および要約更新

日本でも早く法律が作られる事を願います。


被害日記

6:29
今日はこれから出かけなければならないので目覚ましで起きたが、昨日の激しい攻撃の為に就寝が遅くなってしまい、2時頃になってしまった。しかし、睡眠妨害が酷く3時頃まで寝られなかった。やっと寝たと思うと4時頃に目が覚めてしまい、また寝たと思うと目覚ましで6時に起きた。睡眠時間は約3時間。連日4時間程度の睡眠時間を強いられている中、かなりきつい。

マインドコントロールは被害の一部であり

拷問、寝させない拷問が3年半続いている。

18:41
今日は神社での結婚式に呼ばれていたので親戚を車に乗せ神社まで行ってきた。朝からずっと思考がハッキリしないで頭がボケた感じになっていたので睡眠時間が短いせいかと思っていたが延々と続くので脳への攻撃だと判った。

運転中も声による干渉が途切れない。「親戚の人に話しかけてやれ」、「ざまあみろ、渋滞している、時間に間に合わないぞ」、「ざまあみろ、道を間違えた」、「でも、やっぱり時間に間に合わせてやれ」、「そんなに早く着いてどうする積もりなんだ」、「タクシー代は親戚に出させてやれ」などリアルタイムで途切れる事はない。

早めに到着したので参拝を済ませた。観光客が来ていると「お前を見張りに来ている奴がいる」なんて聞かされる。式が始まり、音楽が鳴ると、それに合わせて脳内音声による声のリピート送信が始まる。非常に不愉快なので口の中での呟きをするしかなくなる。何かの文章を読んでいるときに周囲が静かになっているので、加害者は私の喉を刺激して無理やり咳をさせた。そして「ざまあみろ、ビデオカメラに撮影されているぞ、一生残るぞ」と言う。その後、ゆっくりと歩いて全員で外に出るが、目眩をさせられたり、足の筋肉を操作されまっすぐに歩けなくされる。

その後、バスに乗って披露宴の会場に向かう時に異常に眠くなり目を開いていられなくなったが、遠隔操作によるものだ。到着すると普通に戻った。しかし、次第に脳の芯が痺れるょうな感じがして、苛々とした強い嫌悪感が発生して来て「てめえを食事の席で吐かせてやる、暴れさせてやる」と声の送信で脅迫されるが無視をした。

披露宴の会場でも頭がボケた感じは続いていたが、食べている時に舌を二度、噛まされた以外は目立った被害は無かったが。しかし声による干渉は全く途切れる事無く続けられ、途中で隣に座っている人の名前を思い出せと言われたが、思い出す事が出来ない状態にある事が、何故か瞬時に判ったので無視をした。匂いを感じなくされる被害もあった。

首の後ろの違和感や声による干渉が途切れないので決して自由な開放感はなかったが、親戚の人達と楽しく話す事が出来た。

帰りはキーンと言う音や、鼓膜が詰まったような状態にされ、何か目に映る景色に現実味がなくなり、強烈な眠気に襲われて瞬きをすると眠ってしまいそうにされたが、親戚の人が同乗しているので黙って我慢をしてそのまま急いで帰宅した。

今は頭痛、記憶障害、歌のリピート送信と首の後ろの硬直、キーンという音がして周囲の音が良く聞こえない状態にされている。とにかく、この遠隔拉致、止めさせて欲しい。

いま、もう一つ大切なことを思い付いたのだが瞬時に記憶を消されてしまった。

23:15
歌のリピート送信を垂れ流している。
パルス波で瞬間的に意識を失っているように感じる。
平衡感覚の違和感が強い。
左の手首が痛い。
首の後ろと肩、背中の筋肉の疲労感が激しい。

その後は、疲労感が酷くなったのでそれほど眠くなかったが横になっていた。知らない内に眠ってしまったようだがすぐに目が覚め、顔や頭をひっきり無しに痒くされてとてもでは無いが寝られないので起きると脳への攻撃が強くなり、苛々してくる。そして、上記のような状態にされまともに考えることが出来なくなり2時間ほど耐えている。

先ほど記憶を瞬時に消されてしまった内容とは披露宴で親戚と話をしている時に思ったことだ。他人と談笑をしている時でも、何をしている時でも、常時精神に介入されたり、脳への攻撃が続く限り、一緒にいる人と同じ気持ちになったり空間を共有する事はあり得ないと思った。

それは、脳というか意識を少なくとも半分は侵略されている為に、無意識とか夢中とかいう言葉とは縁がなくなってしまうからだ。この犯罪の被害者は、自由、人権、プライバシーという言葉と縁がなくなってしまうのと同じだと思った。

24:03
余り攻撃に変化はなく続いている。

寝る。

電磁波による遠隔マインドコントロールに注意しよう

人間の脳に直接アクセスしてマインドコントロールをする遠隔操作が行われています。電磁波犯罪などと呼ばれているのも恐らく同じだと思います。遠隔マインドコントロールとは、感情・意思・意識・思考を外部から送り込むことであり、自分の内部から発生したものと区別が付き難く非常に厄介です。

感情に対しては良く知られていますが、喜怒哀楽などの感情を外部操作により発生させることが出来ます。意思の挿入は何かを強く思い込ませる事などに使われ、意識の操作は、何を意識するかという意識する対象を設定されてしまうことです。それは目に見える外部であったり自分の内面であったりします。また、思考の挿入は意識の挿入と似ていますが考え方などの、見えない部分に対する理論や想像を浮かばせたりします。その浮かんだ想像に対して必要以上に意識させられてしまうなどの手口があります。

電磁波犯罪では、音声送信や身体攻撃や集団ストーカーなども同時に被害報告がされていますが、マインドコントロールをされてしまうと考え方の基本から変わってしまいますので、知らない内に考えが変わってしまったりします。耐え難い苦痛も大変な被害ですが、そちらも大変な被害なのです。


被害日記

8:48
昨夜は就寝が2時を過ぎていたと思う。お腹に空気が溜まりパンパンのまま就寝したが、寝てから一時間で目を覚めさせられてしまった。その後すぐに眠ったが、朝7時少し前に目が覚めてしまい「さあ、起きよう、がんばろう」という強い意志が湧き上がってきた。そして脳内音声で加害者が「君は偉い!」なんてバカにしていた。その後気が付いたのだが、「さあ、起きよう、がんばろう」という強い意志は実は加害者に挿入されたものではないかと言うことである。

加害者が脳内音声を使い自作自演の芝居をして被害者を騙すことは良く知られている。例えば、何かを語り掛けて来て、それに対するこちらの返事までも加害者が用意していてあたかも自分の考えのように聞かせて来る。マインドコントロールもそのように被害者を騙すことを目的としているように思える。

10:58
会社で仕事をしているが歌のリピート送信や声による執拗な干渉と脅迫が全く途切れない。音声送信のボリュームは小さい。脳への攻撃も記憶障害と読解力の低下などが続いている。また、頭部圧迫感や首の後ろの硬直、手首の痛み、視野が薄暗くなる被害、目眩などを受けている。この被害の特徴でもある、一時も気が休まることが無い状態だ。

12:06
社内で仕事の話をしている時に私が喋ろうとした瞬間にキーンという強い音をさせられ「余計な事を喋るな」と声の送信をされた。

来客があり大事な書類に印鑑を押したりしたのだが、急に放心状態のようにされ思考能力がなくなり、満足に話が出来なくされた。

また、社内の人間関係に関して妙な意識を持たせようと加害者は工作をしてくる。例えば、人とすれ違った瞬間にゾクッと恐怖感のようなものを感じたりするが、余りに不自然で理由がないので遠隔操作で行われていることが判る。

12:59
脳への影響が強く、遠隔操作モードになっているのがよく判る。やはりパルス波のような感じがして、頭の中が真っ白になったような状態に近く、自分の意思が薄れている。しかし、自分の意思を元にした行動は出来るのだが、その間に自分ではないものが差し込まれてくる。

19:06
今日は午後から強く脳を攻撃され続けている。
特に18時頃から一時間、かつて経験がないくらい激しく攻撃をされ、いまもまだ続いている。その強烈な攻撃はとても正常ではいられなくなり、時間感覚もなくなり、まともに物を考えることが出来なくなる。言葉で説明できる類のものではない異常な苦しさだ。

加害者は1人残らず死滅して頂くのが人類の為だと思っている。

本当は、この世の物とは思えないような汚い言葉と、加害者が垂れ流しにしている固有名詞を団体名を書き、ボロクソにしてやりたい気持ちだが、それをやってしまったら加害者と同じレベルになってしまうので我慢をするしかない。

午後は仕事で客先に向かった。自動車には二人乗っていたが私1人だけ別世界に連れて行かれてしまうので会話をしていても気持ちは全く別次元にいることになる。だから「拉致・虐待」という言葉がぴたりと当てはまった。本当に拉致をされているのと同じだと感じるほど酷く攻撃をされた。なにしろ脳内音声と遠隔監視により途切れることなく精神に介入され、同じ車の中にいても感覚が全く違ってしまうわけだ。温度、匂い、視界、時間感覚、精神状態などが一致することは無く、常に意識の半分を加害者につかまれてしまい、残りの半分で人と対応することになる。

被害としては歌のリピート送信と声による干渉、脳の芯が痺れたような感じと首の後ろの硬直、頭部圧迫感などが途切れる事無く続けられていた。

まず、マインドコントロールの影響で目に映る景色が心に馴染まない。見張られているような感じが強く、人が信用できない感じになる。人に対する印象は声の送信により逐一誘導をされてしまう。警察とか公安という言葉を加害者が連発するので客先に来ている営業マンがそう言った人間なのかと思えてきたり、客先の社員がそう言う人間に見えたりする。これらはすべて現実の空気を肌で感じ取る事が出来ないような状態にされているので声の送信をされると嫌でも意識がそのようになってしまう。

そう言った攻撃を受けたまま挨拶をして話をするが、相手が説明をしているとそれを聞き取れなくなるような声の送信をしたり、首の後ろは硬直したまま、急に目眩がして脳の芯が痺れたような感じになり大変な苦痛と戦いながら何もないような顔をして話を済ませた。

帰社後も上記のような攻撃が延々と続けられていたが忙しく時間に終われていたので無視をしていると18時ころになると急に攻撃が激しくなり、とてもではないが正常ではいられなくなる。言葉では説明出来ないが、コンピューターの動作に例えると割り込み処理が多発してメインの処理が抜け落ちしてしまっているような感じだ。しかも、人間の場合は確認が取れなくても時間と共に処理をしていくのでデーターそのものが抜け落ちしてしまう感じで思考や言動もそれに近い状態になる。

とにかくかつて経験がないほど強烈な攻撃に晒されること1時間40分、やっと被害日記を書き上げた。

「あんまりみっともない事を書かない方がいいよ」と加害者が言うが事実を書けば良いと思っている。読んだ人が「狂っている」と感じるのなら、逆に狂わせられているという証拠にもなる。

24:12
その後は、夕食を外で摂りサウナに直行した。何しろ強烈な攻撃を食らって時間を潰してしまった。サウナでも声による執拗な干渉と頭部圧迫感と首の後ろの硬直が続いていた。イメージ映像を送信して自分で思い出したように見せかけたり、声の送信では遠くの方から耳に聞こえるものと、脳の中心部に聞こえるものを瞬時に切り替えて使っていた。

脳の中心部に聞かせる声は自分の発想のように感じてしまうことが多いようだ。特に舌に刺激を伴う声の送信はまるで自分が一緒に呟いているように聞こえる。

サウナから出て帰宅する時も脳への攻撃は強く全く止める気配すら感じない。殺意をむき出しにしている感じだ。今も強烈に脳を攻撃され、首の後ろの硬直と肩と腕の筋肉の疲労感が酷い。今週は忙しいので来週には政府に要望を出したいと思っている。

ここまで激しく攻撃をする理由として加害者は「マインドコントロール」という言葉を使うなと言っているが、事実激しくマインドコントロールをされているので遠慮なく毎日でも使いたいと思っている。

また、加害者は「あんまり強がらないほうがいいよ」なんて声の送信で言うが、実際には著しく興奮させ、恐怖心を感じなくさせている。そして激しく攻撃をすれば、人間として自然な結果が出ているだけで、すべてはテロリストである加害者の計算通りに動いているだけだ。

この犯罪は絶対に許してはならない。

殺人以上の犯罪と言われるが本当にそう思う。

24:37
強い平衡感覚の揺さぶり被害が多発している。
記憶障害も酷い。
首の硬直も酷い。
苛々と興奮させられている。
歌のリピート送信も延々続けられている。
目に針を刺すような痛みもやられた。

ここまで、嫌でも殺意があることが判る。

明日は用事があり朝早いので加害者はそれを妨害しようとしているのだろう。

寝る。

テクノロジーによる催眠洗脳

脳の遠隔操作では思考の挿入、イメージの挿入ができ、記憶を消すという被害が確認されている。これは犯罪としては極めて重大なものなので強力に隠蔽され、満足な調査も行われずに精神病ということにされてしまっている。そこで問題になるのが脳の遠隔操作は一時的なものなのか、恒久的なものなのかである。ほとんどは恐怖体験として記憶に焼きついてしまい、仮に攻撃がなくなったとして一生忘れることはできないだろう。

一つ疑問に思ったのは条件反射のようなものを作るべく、執拗に同じ条件で攻め続けられることであり、それに寄って育成されたものが日常生活にどう影響をするか、人格が変わってしまうのではないか、という問題である。

もう一つは寝ている時に人工夢を見せられたり、言語による思考の挿入をされた時に、少し時間が経つと忘れてしまっているのだが、何かの信号を脳に加えると突然スイッチが入ったかのように思い出してしまう事などがないのだろうか。現在でも何かの刺激による強力なマインドコントロールが行われているので、まるでテレビのチャンネルが切り替わったかのように平和な気持ちから殺戮的な気持ちにされてしまう事がよくある。それらは精神状態だけではなく身体への苦痛を伴っている。

嫌がる被害者に対して強制的に遠隔操作による拷問洗脳が行われている事は間違いないのだが、もっと深いレベルで脳にどれほどの悪影響を及ぼしているのか計り知れないのではないか。


被害日記

8:17
昨夜も就寝後30分程度は睡眠妨害をされた。目を瞑っているのに目の焦点がまっすぐ前に出来てしまい、それを見つめているような形になり、覚醒させられた。そんな状態で寝られる訳がないので一旦電気を点けた。その後はすぐに寝てしまったようだが、睡眠時間5時間に満たない朝7時に目が覚めた。

脳内音声でいきなり人の名前を聞かされたり、毎度お馴染みの歌のリピート送信をされたりした。毎朝、目覚めと同時に同じ曲を聞かされ、不快な気持ちにされていたら、条件反射が出来てしまい朝目が覚めると腹が立つ、などの二次被害が起きないだろうか。

仕方なく起きる事にすると「偉い、君は偉い」なんて言われる。起きて来ると足に偽の筋肉疲労が起きたり、頭部圧迫感や首の後ろの硬直が起こる。コーヒーを入れて飲むが五感の操作により味がまずい、タバコを吸っても味を変えられてしまい、まずい。

日記を書いていると声の主がその場で脅迫をするが、無視をして書き続けると被害が酷くなってくる。思考能力の低下、首の硬直、飲んだコーヒーが下に降りて行かない感じなどだ。もうすでに記憶障害が始まっているので、時間感覚もなくなり、過去・現在・未来に対する連続性や思考の一貫性がなくなってきて、極めて狭い範囲でしか物を考えることが出来なくなっている。

12:41
その後は職場に行き仕事をしているが、何しろ気分が悪い。毎日思うのだが、仕事が終わった後は他の人達は解放的な感じになり談笑したりしている。しかし、こちらはその時間帯になると攻撃が強くなる傾向があり、最悪の気分で帰宅することになる。

歌のリピート送信や声による干渉は全く途切れる事無く続けられ、脳への攻撃も強さや質を変えながら行っている。また、くしゃみをさせられる、目が痒くなる、胃が締め付けられる、などの細かい被害も頻発している。

被害報告を始めると「止めなさい、逮捕されるぞ」などと声を聞かせ、急に右の耳が塞がったようになり、変なモーターが回るような音がしてきたりする。

24:27
やはり記憶障害が酷いので何をしていたかを思い出せない。午後は雨の中、仕事で外出したりしていたが、歌のリピート送信や、その他の被害のために全く集中できずにいた。夕方になりやっと集中力が出たので自分の仕事をしたが、私用がある為に中断した。一応、20時くらいに終了できたが脳への攻撃は中程度だったので頭を使う作業が出来た。

しかし、声による干渉は絶えず行われているので、言動に強く影響を来たしてしまう。それは、常に自分の横に人が居て、あらゆる言動に「それでいいのか、こうした方がいいんじゃないか」などと口を挟まれているのと同じで場合によっては「あいつは、バカ」などと言ってみたり、他の人を引き合いに出して「そんな事をしていると恨まれるぞ」などのように言われる。

また、休んでいる時に1人で考え事をすると、そこにも割り込んで来て何か口を挟まれる。何も考えないでぼーっとしている時も何かを考えさせるような語り掛けをされる。

20時半頃からは本を読んだりしていたのだが、歌のリピート送信をされたり、お腹に空気を溜められたり、眩暈や思考能力の低下などを起され強烈に妨害をされた。「あいつあんな状態でも本を読んでいるぞ」、「いくら読んでも意味が判らないようにしてやれ」などと色々喋っていた。

強烈な眩暈と暴れ出したくなるような脳波の送信はなかった。

とにかく妨害が酷くて時間を無駄にされたと言う感じだ。

今日は、お腹に空気を溜める攻撃を延々と続けられ、ズボンを緩めたが下腹まで膨らんでいる。胃腸や食道の動きを操れるようで、溜まった空気を上にも下にも逃がさないように締め付けてしまう事も出来るようだ。

14日1:47
左の手首が痛い。
歌のリピート送信が続いている。

自分の目的がありパソコンの前に座っていたのだが、目的を遂行している間に妨害を受け時間が遅くなってしまった。少しの間、攻撃が弱くなり精神が静まった。その時にやはりマインドコントロールに掛けられていたと実感した。しかし、静まった精神状態が普通なのか、遠隔操作により普通よりも静かな精神状態にされたのか、明確にはならないが、過激でなくてもマインドコントロールの影響を受けてしまうようだ。

そんな事まで考えながら生活をしなければならない事が変だと思う。それと、日常的になってしまったが、睡眠妨害や大切な時に酷い攻撃を受けるのではないかと言う不安が常に付き纏っている。

寝る。

人生破壊プログラムの罪の重さ

集団ストーカーや電磁波犯罪の被害内容は個々によって多少の違いがあり、数十年前から被害を確認している被害者や最近になって被害を受け始めたと言う被害者など様々であるが、被害者は全国的に存在していて傾向は似ている。被害の程度も様々ではあるが、生活妨害ということに間違いはなく、被害の影響は当然のように被害者一人だけでなく家族や周囲にも及び、家族の人生までも変えてしまう結果となっている。しかも、長期に渡る被害であることが確認されている。

10:48
昨夜は就寝が2時頃だったろうか。4時半に突然目が覚めて脳内音声で加害者が何かを言っていたように思うが忘れてしまった。そして、最就寝の後に8時少し過ぎに目が覚めた。合計して約6時間は寝られた。

取りあえず仕事を優先させてから日記の更新とした。ボリュームは小さいが音声送信は行われていて、歌のリピート送信がおぼろげに聞こえている。声の方は脅迫が多い。キーンという音もしているし、朝は自動車の音がやけに不快に聞こえたので、低い音を脳内に聞かされていて、その音と自動車の音が同調してしまい不快に聞こえたのかと思った。

脳への攻撃も頭部圧迫感、やや目眩、思考能力の低下、視野が薄暗く見ずらい、などの状態となっている。

10:58
上記アップ語に「偉い、君は偉い」と声が聞こえ、鼓膜が詰まったようになり同時に喉の辺りにも締め付けを感じる。攻撃は強くなると具体的表現が出来るが少し弱いと思考能力の低下、難聴、耳鳴り、などのような感じとして表現されるのだと思う。

14:32
やはり音声送信はボリュームが小さくても歌のリピートをされると著しい思考妨害になるので全くいつもと変わらない。軽い頭痛と首の後ろの不快感、記憶障害のような意識障害のような著しい不快感にさらされているのでお客さんが来ても会話が弾まない。しかも、仕事中の言動すべてに対して、その場で加害者に声でクレームを付けられるので言動に大きく影響をするし、不安になったりもする。究極のマインドコントロールというか洗脳とでも言うのだろうか。

15:12
思考の抑制のようなものが強く、不快感が著しく、眠くてだるいので何もやる気が起きずに前向きな発想がまるで出てこない。これでは周囲の人にも気分の悪い人だと言う印象が出来てしまうだろう。

17:59
その後は眠気と疲労感は取れたのだが、意識障害のような激しい記憶障害が起きて、思い出せなくなる被害が発生している。来客があっても、その人に合わせた会話をすることが出来なくなる。それは記憶を辿れないようにされているのだろう。それと麻痺感が強く、暑さとか湿度なども感じないような状態にされている。新しい種類の攻撃で、神経の麻痺感が強く、強い目眩や激しい怒りなどが発生しないで思考が麻痺しているようだ。しかし、頭痛などの痛みは感じる。

「それ以上書くと殺されるぞ」と声が脅迫する。

鼓膜が詰まり、精神が分離していると言うと大げさになるが、放心状態のようになってしまい、自分の言動と心が一致しないような違和感のために、自分で自分を「変に思われないか」などのように監視しているのを感じる。そのくらい違和感を強く感じる脳への攻撃が続いている。

23:25
その後も被害が続いているが、買い物のために外出して食事もして帰宅した。麻痺感が強く変な感じだった。帰宅後は何をしていたのか良く覚えていないが、今、思い出した。テレビのニュースで政治関係のニュースをやっていた。しかし、キーンと言うノイズが酷くテレビの音が聞こえないのでボリュームを上げて聞いていると強烈な眠気に襲われ目を開けていられなくなり知らない内に眠ってしまったようだ。

目が覚めてからは頭痛がしていて一時はノイズが小さくなったのでテレビの音を下げたが、またノイズが煩く歌のリピート送信もされている。しかし、音声送信のボリュームは小さい。それから喉を締め付けられ水を飲む時に通りが悪い。

この極悪犯罪、なんとかして欲しい。

23:42
風呂に入る前に被害者の方のブログを読み出すと急に眩暈がして気持ち悪くなり、読解力がなくなってしまう。同時に苛々してくる。

この脳への電磁波攻撃は殺意が無ければ出来ない犯罪だ。

13日1:01
今日は「暴れ出したくなるような衝動」と、強烈な眩暈と重力が強くなったような感じがして脳をかき回されるような不快感と共に起こる記憶障害がほとんど無かったが別の意味での強い脳への攻撃を受けていた。

人生破壊プログラムの中には「人と親しくなれない」という項目が含まれているようで、加害者は声の送信でそのような事に関してその都度、嫌みを聞かせてくる。また、加害者の執拗なまでの攻撃と、異常としか思えない頻度の高い陰湿な声の送信は、加害者自身も脳の操作を受けているのではないかと思うほどだ。或いは、自分達と同じ気持ちにさせたいなどと思っているのかも知れない。

それらの陰湿な攻撃は現実とは関係なくバーチャルな場合があるので、例えば、声の送信で「お前、・・・に嫌われているぞ」なんて言われ、実際にその人物に会った時に嫌悪感を作り出され、周囲の様子を感じ取る能力を低下させられれば、本当にそのように思えてしまう場合もある。

そう言った手法は加害者が考え出して行っているので加害者の心をそこに垣間見ることが出来るのではないかと思う。

寝る。

歌のリピート送信という拷問被害

10:11
昨夜は何となく寝られたが、就寝後3時間の5時半に目が覚め、声の送信では「お前だけに特別に教えてやる、良く聞け」と始まったが、私が関係の無いことを考えて無視したので「なら、もう教えない」と言ってきた。トイレに行ってからすぐに寝たが今度は7時半に起された。実質睡眠時間は1時間だ。納得が行かないのでそのまま再度眠り9時半に目が覚めた。

声の送信と歌のリピート送信がボリュームが小さいが行われている。これをやられると声に出さない呟きをしなければ一緒に歌い出してしまいそうになるので、毎日そうしている。日記を書き出すと後頭部に違和感が生じ眩暈がして来る。同時に不快感も生じ足や腰が痛くなる。

23:44
今日は午前中から外出して先ほど帰宅したところだ。
まず、被害者の方と会い食事をしながら話した。雑談がほとんどだったが2時間たっぷりと話が出来た。声は少しだけ聞こえていたが無視できるレベルだった。しかし、後半に少し眩暈というか思考能力の低下や不快感があった。その後は音楽をするためにスタジオへと向かった。

声による脅迫で「新しい演奏妨害を用意している」、「お前はきっとスタジオに入ると笑われるぞ」などと言われたので嫌な感じがしていたが、誰も笑わなかった。しかし、演奏妨害は確実に行われた。まず記憶障害と思考能力の低下、声で楽器の演奏フレーズを聞かされてそのフレーズを演奏してしまう被害、音の聞こえ方が不自然で非常に演奏し辛い被害、他の楽器の人とどうしてもリズムが合っていないように感じる被害、身体が動き難く強弱などのタッチの調整が出来ない被害、演奏中に声の送信で話しかけられる被害、ソロの時に間違ったメロディーを聴かされて曲の何処を演奏しているのか判らなくされる被害、ここまでは毎回やられている被害だ。

今日の被害は、どうしても思い出すことの出来ない被害で、演奏の直前に曲のメロディーをどうしても思い出せなくなり、そのままとぼけて演奏を開始した。これは記憶を消される被害を経験したことの無い人には、ただ単にど忘れしただけだと思えるかも知れないが、絶対に忘れることの無い曲で、しかも演奏の直前に思い出せなくなった。

もう一つの被害は、たとえばメロディーとコードの流れが二小節単位で動いているとすれば、そっくり二小節単位でコードの流れとメロディーを同時に曲の違う部分と差し替えて脳内に送信されるので全くどこを演奏しているのか判らなくなってしまう被害だ。

それと、特殊な被害があり、曲の頭の部分を四小節単位であれば、四小節ごとに頭があることになる。実際の演奏では「ど頭」と言ってそこにお印は示さないで前の小節からシンコペーションしている。そのシンコペーションをしている前の小説の裏の音符を頭だと誤認識させられる被害をこのところ受けている。これは、脳の信号を読み取っているとか、判断・決断をするに至る信号を送信されているのかと思われる。または、その誤認識させられてしまう瞬間に意識を失わせられてしまい、意識が戻った時に裏の音符が聞こえ、頭だと勘違いをする。または、サブリミナル的に頭のコードトーンを脳内に送信されている。などであるが、この被害を受けると半拍ずれてしまったように聞こえる。

加害者には、そんなことまでして演奏妨害を何故するのかと思うほどだ。音声送信の被害では実際の音を聞こえないようにして、その代わりに加害者が作った音をリアルタイムで聞かせることが可能のようなので、何でもあり得ると思う。

一旦、食事休憩をした後に急に被害が強くなり、まるでテレビのチャンネルが変わったかのように酷い不快感が発生し、苛々させられたが今回は無視をした。最後の曲なんかメチャクチャにされたがすべてを無視して演奏を続けたら加害者が「君は偉い、これほど劣悪な環境でも演奏を続けた」などとほざいていた。

帰りは頭痛と首痛を起されながらの帰宅となった。
暴れ出したくなるような衝動は起こらなかった。
今度は腰も痛くなっている。

それから、今思い出したが、今まで自分のソロが回ってくると発想が貧困になり何も思いつかなくなる被害、或いは、ひとフレーズ演奏すると何故か次へ繋がらなくなってしまう被害を受けていたが、それはその瞬間に記憶を消すとか、思考停止にされていると認識が出来た。なぜならソロの手前から次へ繋がるように演奏してきたのに次の瞬間にすべてが消えて真っ白になることが何度も続いたからだ。それでも無理やり不本意な演奏をしてごまかしてはいるのだが。

いま急に酷い偽胸焼けの被害を受けた。

24:32
少しマニアックな内容の被害報告になってしまったが、音楽に置いては実力の2割程度しか発揮出来ない。しかし、日常生活に置いてもそのような陰湿かつ変質的なことを続けているのだと思って欲しい。

12日1:16
偽胸焼けの被害が続いている。
また、頭を締め付けたり、眩暈、吐き気などが急に起こって、急に無くなったりしている。どうしてくれるのだろうか、この電磁波テロ被害。

寝る。

原点に返って考える

10:33
電磁波テロリストによる昨夜の攻撃は、かつて無いほどに強力だった。脳への攻撃は記憶障害が強く、身体へはかなりの痛みを首と肩にやられた。精神状態も悪くただひたすら我慢をしていた。

就寝時には呼吸が止まりそうになり殺されるのではないかと思いネットに書き込みをしたほどだ。呼吸が止まってしまい、心臓がドキッとするようにして呼吸が復活する。そんなのを何度も繰りかえしながら「お前は逆らい過ぎだ」、「俺達の言うとおりにしろ」、「参ったと言え」、「お前は何処に広報をしたと思っているんだ、その罪の重さを思い知れ」などと脅迫をされた。しかし、「殺したければ殺せ」と言い返しそのまま眠った。

朝6時頃に目が覚めたがトイレに行ってからすぐに眠って10時頃に目が覚める。

問題はその後で目覚めた直後は歌のリピート送信がなく、声が少し何かを喋っているだけだった。キーンという音もしていたが、周囲の音や人の声が聞こえていて、本来はこういうものであると実感した。朝起きると、その時間や季節により周囲から聞こえて来る音が違うわけで、自然とその音に耳が傾く。そして、そこから自分というものの存在と周囲との関係、さて今日は何をやるか、に繋がるわけで、それが毎日の連続となっている。

脳内音声という特定個人にしか聞こえない音を無理やり被害者に送りつける拷問。周囲の音を聞かせないようにされただけで人間は変調を起してしまい、周囲との調和が取れなくなる。家族と隔離、近所と隔離されてしまい、変わった人だと思われるのは当たり前だと思った。

その上に、記憶障害、精神状態の操作、意識操作、身体操作という過激なまでの攻撃の上乗せを途切れる事無く続けられたら正気でいられる訳がない。

また、声の送信がない被害者でも精神状態の変調は行われていると思われ、それはかなり微細なレベルでも出来るようだ。今日はコーヒーを入れている時に、すっと瞬間的に怒りっぽくなった自分を発見した。その瞬間も加害者とテレパシー通信のようなやり取りがあるので、加害者の語り掛けや記憶障害を起されて次に何をするのか忘れてしまっていることに対して怒ったのかと勘違いをしそうになったが、怒りが発生するタイミングが不自然であるので変だと感じた

電磁波攻撃は、その一つの攻撃だけでも大変な苦痛であり継続されると人間を変えてしまう事が出来る恐ろしいものだ。幾重にもなっている攻撃の上乗せを継続されていると本来の自分に戻ることは不可能だが、何処かに一瞬でも自分を取り戻す隙間があるかも知れない。

16:06
上記の中に2箇所、漢字の違いと文字の間違えがあったので訂正をしようと思った。しかし、記憶障害を起されていると一つは覚えていられるのだが、もう一つは忘れさせられてしまう。何度も読み直してやっと見つけた。最後の「があるかも知れない」が「かあるかも知れない」と言うように「か」と「が」の違いだった。普段間違っていても、それほど酷い攻撃を受けているのだと言う証拠のように残している。或いは時間がなく読み直したり出来ない、面倒で直す気にならない、などがあり、文章そのものが面倒だから細かく書かなくなってしまうこともある。何しろ書いている側から忘れさせられてしまう訳なので。

本日は音声送信のボリュームが小さいが歌のリピート送信と声によるメチャクチャな語り掛けが続いている。もし、語り掛けに応じてしまうと加害者の常識外の論法にはまり著しく気分の悪い思いをさせられるのでテレパシー通信による言い争いになってしまう。その時には苛々する脳波や、悔しくてたまらない感情、負け犬のような気持ち、などを強制的に再現されてしまい苦しまされる。

先ほどは自分で演奏した音楽を聞いていたが、楽しく聞くことが出来なかった。更に、その音楽のメロディーをピアノの音だけでリピート送信され、著しい不快感に襲われている。そして先ほど気が付いたのだが、音楽リピート送信のために「著しい不快感」が起きていたのではなく、同時に不快感を送りつけられていた。これは音楽を嫌いにさせようとしているのかと思った。

不快感にも種類があるようで、気持ちが不快になるものと、耳が不快に感じるのがある。例えば、煩くてたまらない感じ、を耳に作り出せば何も音がしないのに煩くて不快でたまらなくなる。被害例としては水道の蛇口をひねると急に耳に突き刺さる音が聞こえたりすることがある。

脳への攻撃と苛々する精神状態、身体への痛みや疲労感などもあるが被害としては軽い方だと思う。

23:27
夕方は楽器の練習に行ったが、かなり苛々させられてしまい何度も練習を中断させられた。基本的にはやっている事にケチを付けるのだが、本来相手にするべき存在ではないので無視をするのだが、脳機能を低下させられたり、身体がどうしても意思の通りに動かなくなったり(筋肉を直接動かなくする方法と脳神経から動きが変になる方法などがある)、音の聞こえ方が不快になるので集中力が低下する。そして、そのような状態に声の送信で貶しを入れるので我慢ならなくなる。本来ならもっと快適で上手な筈なのだが。

そして、夕食をしてから帰宅したのだが、記憶障害が激しいので何があったか覚えていないが、先ほどまでは被害が軽く音声送信も静かだった。しかし、声によるリアルタイム監視と干渉は全く途切れることはないし、記憶障害など脳への攻撃も途切れないので自由ではない。少し心が落ち着いたと言う感じだ。

少し前にネットで調べたい事があったのでパソコンに向かうと、お腹がポンポンとかボコボコという感じに音を立てている。多少の衝撃も感じる。そして、脳機能が低下したり苛々したりしてくる。地図とか歴史について調べようとすると、そのように妨害が入る。そして加害者が自分の意見を好き勝手に喋り出すのでいくら読んでもその見解が変わってしまうので止めにした。勿論、極一般的になんなのだろうと調べただけなので妨害をされても問題はない。勿論、精神への介入がなければ深く読むかも知れないが。

被害歴が長くなると常にそう言った妨害を受けるので深追いはしない。

最近、思ったのだが声による思考への介入をされている被害者とそうでない被害者は文章に違いがあるのではないだろうか。やはり洗脳というか言語による声の送信と攻撃をされていると考えが自由でなくなってしまうのかも知れない。何しろ常に見えない加害者が距離を感じさせない場所に介在しているのだから。

とにかく遠隔からの精神への攻撃には困ったものである。

それも攻撃手段が豊富なのでやられる方はたまったものではない。

11日1:18
歌のリピート送信は弱いが続いている。
苦しいとか、痛い、思考が出来ない、などの被害がかなり軽減しているので楽だ。

寝る。

どのような広報が効果的でしょうか

人間の遠隔操作の装置を使った犯罪は、捻じ曲がった差別意識、偏見を基にして他人の私生活や心の中まで覗き見することから始まり、脳内へのイメージ挿入や生活妨害などを行い、最後は耐え難い苦痛となる攻撃を続け人間としての自然な状態を奪い取ります。しかも、目に見えない電磁波を使って行われるので他人に説明するのが困難で、現実に攻撃により能力を落とされてしまったら、それが、その人の能力とみなされてしまいます。

この犯罪を止めさせるために効果的な広報はないでしょうか

被害者が頑張らなければ、この犯罪を止めさせる事は無理です。


被害日記

8:26
もうすでに首の後ろが硬くなり、頭を締め付けられるよう感じで思考能力が低下し、背骨に何かをされ姿勢が悪くなっている。この脳を締め付けられるような不快感は眩暈と軽い吐き気を伴い、声の送信による語り掛けを中心にめちゃくちゃな記憶の想起を呼び起こし著しく集中力を低下させている。10文字書く度に一呼吸して考え直すような世界だ。それは、脳の神経回路が正常に働かなくなっているとしか思えない感じでキーボードの打つ場所を間違えたり、右と左の順番を間違えたりする。お腹に空気が溜まり呼吸が苦しくなる。

目覚めと共に声の送信が始まり、起きるとすぐに眩暈と思考異常の攻撃が始まったことを感じ取れる。そして日記の更新をすると攻撃が強くなり、耐え難い苦痛となる。目覚めと共に著しい不快感と嫌悪感に襲われ、絶望的に毎日を過ごさなければならない。自分ひとりだけ異次元の世界に無理やり引きずり込まれ、生きていることの喜びすべてを奪い取られ、ただ苦痛に耐えるだけとなる。

歌のリピート送信と共に苛々して暴れ出したくなる脳波を送り付けれている。「精神病院へ行け」と加害者は言う。この犯罪を殺人とみなせないのは知識が少ないからだ。

朝からこれだけ攻撃をすると言うことは、もっと広報をしろと言っていることになるので予定通りに広報をつせて頂く。

11:35
今は日常レベルの攻撃に戻ったが、朝は本当にパニックのようにされ時間感覚の喪失まで起きていた。そして社内で人に会い挨拶をするのだが、著しい不快感と違和感の中なので笑顔で挨拶が出来ないし、声も出せなくなったりした。このやり場のない激しい怒り、止む事のない苦痛、これに対する苦情をまともに表したらどんなことになるだろうか。

13:02
鼓膜が詰まったような感じになり周囲の音が変に聞こえる。音の距離感がなくなると言うのだろうか、外の音が良く聞こえないと言うのだろうか。周囲の音が聞こえなくなるような低音を脳内音声として送信され続けているのでは思っている。視力の低下、思考能力の低下が著しい。

17:35
その後も被害は継続しているが、どうしても頭の芯が痺れたような感じであり、感覚というか知覚の核心に届かない感じが続いている。これが頭がボケた状態で著しい不快感の元だと思っている。それに、目眩や記憶障害を加えて脳への攻撃となっているのだろう。

目眩というのはくどいようだが、平衡感覚の変調で突然に左右上下に動いたような感じがする訳で、ふらふらとしてしまったり、意識を瞬間的に失っているように感じたりする。寝ている時にたまにストンと落ちるような感覚になったり、エレベーターを降りたのにまだエレベーターに乗っているような感じのする被害もある。

そう言った不快感と倦怠感のために集中力は出ないし、人ともかみあい難い中で頑張って仕事をしていたが、17時を過ぎるといきなり激しい歌のリピート送信が始まり一緒に歌い出してしまいそうになり、時にはまるで自分が一緒に歌っているような感覚にされてしまう。たまりかねての被害報告となった。すると目眩が強くなったり、右足や腰が痛くなったりしてくる。頭痛もして来た。

とにかく酷すぎる。

22:27
楽器の練習をして帰ってきた。
よく雨が降っている。

楽器屋に行くときも歌のリピート送信が激しく、脳への攻撃をされて大変だった。考える事が出来なくなる攻撃の一つとして、目に見えている一点にだけしか神経が行かなくなる被害を感じ取れた。例えば何かを見ていると、それがすべてになってしまい、周囲に他人が居ることも、時間感覚も、その他の事柄もすべて忘れてしまう(自分が興味を持っている事でなくても)。

通常脳は並列処理が出来るのでいくつもの事柄を脳内で管理しながら周囲を気にしたり、時間を気にしたりしながら自分のやるべき事をしていく。それを出来なくされるので記憶障害が酷いのだと思う。

それと眩暈と表現している平衡感覚の異常も記憶障害と同じように常時行われている。これは脳をかき回されるような感じがすると表現する人もいる。また、視覚操作も頻繁に行われるが、意識を瞬間的に失わせられると、自分の知らない内に目線を動かされたような気がする場合もあるだろう。

例えば、30センチ目線を移動する。パソコンの画面からキーボードまでの距離だ。しかし、目線の移動中にその間の連続性が無くなってしまい、突然に目線が移動したように感じる。その時には瞬間的だが、強い平衡感覚の喪失のような感じがする。瞬間的に気を失わせてまた戻せばそのようになるのかと思ったりする。

首の後ろの筋肉の引きつるような痛みと疲労感。これも日常化している。

いまも上記のような著しい不快感に襲われている。

23:26
一時、被害が弱くなった時に、自分がどれほど強く脳や精神、身体を攻撃されていたか良く判った。本当に酷い状態のまま頑張っていたのが判った。これなら周囲の人は「何か普通ではない」と感じるだろう。そして、今は強烈に攻撃をされている。歌のリピート送信、暴れ出したくなる衝動、眩暈、記憶障害、全身に発生する痛み、左の首と肩の強い痛み、耳が詰まったような感じ、意識障害、これらが全部一度に行われている。

耐え難い苦痛、やり場のない怒り。

これでは発狂する人が出るのが良くわかる。

24:04
説明するまでもなく、このままでは再起不能にされてしまう可能性を感じたので、衆議院、参議院と政党一つにメールで広報をした。しかし、攻撃が強くなることはあっても弱くはならない。本当に命がけに無理やりされてしまいます。家族の犠牲も止むを得ません。

10日1:32
パニックのようになる過激な攻撃は静まったが、脳への攻撃や音声送信は継続している。このような攻撃が続く限り広報も続くだろう。ある意味、加害者はそこを狙っているのではないかと思う。なぜなら強力に攻撃をされなければ広報をしないからだ。それを知っていて強力に攻撃するのだから広報をさせたいのだろう。

「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」は各新聞社、テレビ局などのマスコミに送られたようです。

寝る。

この本、売れているようです

「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」
書籍チラシ表 書籍チラシ裏

注文による販売が多く、発売一ヶ月で300冊売れたそうです。
店頭に出したのが300冊ですのでそれが全部売れたら終わりのようです。


被害日記

8:26
昨夜も就寝時に睡眠妨害をされ眠ったのは3時頃だと思う。途中覚醒は無かったようだが、7時40分ころに目が覚めた。5時間ほどの睡眠だ。心身共に疲れが取れていない。何しろ目が覚めると脳内音声によって語りかけられたり、歌のリピートを聞かされているので煩くて静かに考えることが出来ない。身体も疲労感があり、偽の筋肉痛や疲労感を起されるので、それも大変だ。

何よりも大変なのが脳への電磁的攻撃で記憶障害や眩暈を四六時中起され、酷いと文章が読めなくなる。そして不安感が出たり、苛々させられたりする。もう、すでに脳への攻撃と頭部圧迫感が始まっている。人間の遠隔操作であるので、五感を全く現実と違うものに変えてしまう事ができ、周囲の雰囲気などが普段と違って感じたりする。精神侵略技術なので思考への介入が行われ、考え方まで変えさせられてしまう。

この犯罪は現在野放しで被害者が増え続けている。

一旦、被害者として狙われてしまうと、泣き喚いても、暴れても被害から逃れることは出来ず、何処に行ってもその影響下・監視下に置かれてしまう。そのコントロールは幅広く行われるので人間としての生活は、ほぼ無理となる。最悪なのは苦痛と屈辱を受けさせるように行われる点だ。

11:07
起床時より音声送信が行われているがボリュームが若干小さくなったようだ。しかし、一緒に呟かされてしまう現象は同じように起こる。頭部圧迫感と平衡感覚の変調、目に圧力が掛かっているような不快感と視力の低下、首の後ろの違和感は肩や背中の凝りへと繋がっている。脳への攻撃も脳を締め付けられような、思考を締め付けられるような感じで自由な発想が出来ない。両方の鼓膜が詰まってしまったような不快感があり、自分の声が少し変に聞こえている。歌のリピート送信も行われている。とにかく嫌な感じだ。

12:27
上記のような被害が続いているが、二つマインドコントロール系の被害を受けたので報告して置く。ひとつは朝会社に行った時に「無口な人」にされていたことだ。気分が優れなく、口を利きたくない状態にされていて、その気持ちが外に出ない不自然さを感じ取れたので無理に笑い声を出した。

もう一つは文字を読むことに意識が行かない操作だ。今、歌のリピート送信を延々とされながらブログ閲覧をしているが、どうしても細部まで読む気になれない。一番の原因は脳内音声による歌のリピート送信だと思っていたが、無理をすれば読めたのだが、どうしても退屈で興味が文字に行かないのでそういう意識操作をされていたのだと思った。読解力が落ちる脳の操作もあるが、集中力や興味を落としてしまう方法もある。

23:25
午後は、とても眠くて、だるくて何もする気が起きなくなった。じばらく椅子に座ったまま休んでいたが、音声送信や脳への攻撃による思考妨害などは途切れる事無く続き、平衡感覚の変調と筋肉の操作で室内で角を曲がるときに物に身体がぶつかったり、よろけたりする被害が何度かあった。さりげない攻撃ではあるが、間違いなく遠隔操作である。

電話による飛び込みの営業が来たので話をしていると、相手の話方に特徴がある。そして、その特徴を聞き取った瞬間に、強力に笑いたくなる操作をされてしまい、大きな声を出して思いっきり笑ってしまった。「すみません、後ろでバカなことを言った奴がいるので」とごまかしたが、その後も笑いが込み上げてきて大変な苦労をしてしまった。

夕方18時近くになると、いつもと同じように上半身が細かく振動して、強い圧迫感のような感じと共に呼吸困難になり、頭痛がして考えることができなくなり、著しい不快感と嫌悪感に襲われる。それでも、そのまま社内で他人と接する訳なので相手に与える印象が悪くなるだろう。

夜は楽器の練習に行っていたが、音声送信は運転中も全く止まらない。練習に関してはそれほど激しい妨害は無かったが、高い周波数の音が強調されて聞こえるので煩くで大変だった。しかも、コンプレッサーを掛けているかのように音のダイナミクスがない。また、楽器の細かいタッチを感じることを出来なくされ、手の感触、脳の感触、どちらも細部まで届いていない感じだった。

練習が終わると「みんな笑って見えるぞ」と声の送信をされたが、壁に張ってある写真の顔が確かに笑っているように感じた。声による暗示だけではないと思った。

練習の帰りから強烈な攻撃を受け始め運転している時に、暴れ出したくなる衝動や暴れている所のイメージ映像を送りつけられ、頭痛や意識障害などの被害もあり、大変な苦痛の中で帰宅した。その後も強い攻撃が続いていたが、疲労感が酷いので少し眠ってしまった。目が覚めると音声はかなり小さく控えめであったが、起き上がるとすぐに脳への攻撃をされるのが判った。

これは、そうなってしまうのか、不快感を強く感じさせたいのか判らないが、脳に膜が張るような感じに思考がうすボケてくるのがわかる。その後次第に攻撃が強くなり、「暴れ出したくなる衝動」を起されたり、とにかく激しく攻撃をされながらメールを読んだり、日記の追記をした。

9日1:21
脳への攻撃は続いている。
思考能力と記憶力が落ちている。
歌のリピート送信と声の送信も途切れない。

遠隔操作装置で人間を玩具のように扱っている。

寝る。

低周波被害のように感じる理由

人間の遠隔操作被害に遭っていると、頭痛(場所が移動することがある)、眩暈(平衡感覚の変調)、吐き気、身体が感電して振動しているように感じる(部分的に可能)、著しい不快感、苛々などの被害があり、電磁波過敏症や低周波被害と同じような状態のように思える。

とくに意識障害と言っているのは、どうしても意識を失わせたり、元に戻したりを任意の間隔で繰り返しているように感じることがあり、目に映っている景色がコマ送りのようになった事もある。しかも、脳内音声によるノイズの送信では低周波のような音を聞かせることが出来る。

それらは、視覚、聴覚、触覚(振動を感じる)、知覚(脳神経)のそれぞれに送りつける事ができると考えている。仮に媒体が高周波であっても一定間隔休んで出力されていれば低周波と同じような加害が出来るのではと推測してみた。実際にどのように行っているか判らないが、一部の被害については出力されている時間と休んでいる時間の調整で色々な不快感を作れるのかと思う。


被害日記

8:43
昨夜は歌のリピート送信を受けながら1時頃に寝たが、3時頃に強烈に煩い雨の音を聞かされて目が覚めた「ざまあみろ」と加害者の声が聞こえていた。実際に雨足は強かったが、その音の大きさは大変なもので脳内音声によるものだとすぐに判った。4時過ぎには再就寝したが、7時半に起されてしまい「ざまあみろ」とまた聞かされた。

いまは、思考がぼやけて、首と肩の筋肉が痛く、胃腸の何処かが詰まっているような感じがしている。

12:40
激しくは無いが、頭痛と目眩と不快感、記憶障害と思考能力の低下、首の後ろの硬直などの被害が音声送信と共に続いている。仕事をしていて何か人に伝えなければならない事を思い出し、頭の中にメモをして椅子から立ち上がっただけで忘れてしまう。「さあ、何を言おうとしたのか思い出そう」と声の送信でやじられること2回。そういう時は無理に思い出そうとは思わない。

また、社内での人間関係について執拗に声の送信やイメージ映像の送信を使って想起させられている。とくに決定が重要な事務的な処理ではなく、人間どうしの感情のやりとりに繋がるような場面に来ると加害者はここぞとばかりに迷わせるための声を聞かせてくる。

とにかく不快で不自由な状態だ。

それと視野が薄暗くて視力が落ちたような状態も続いているので読解力の低下と共に仕事に悪影響を及ぼしている。

12:54
今度は足の筋肉を操作され、歩いている時に物を避けている積もりでも足がぶつかってしまう被害を受けた。太ももの筋肉も変にされ歩き難い。一日中それが続いている場合とある瞬間だけの被害があるが、このように細かい被害を引っ切り無しに一日中やられる。

18:17
平衡感覚の違和感と記憶障害が強く、頭痛や首の後ろの違和感と共に意識障害のような感じのまま仕事を続けた。時たま、脳の一部が眠っているのではないかと思うような感じにもされていた。取りあえず深く物を考える仕事がなかったのでそれで済んだ。

声による干渉は途切れることはないが、18時頃から歌のリピート送信が激しくなり、強い頭痛と嫌悪感が発生し、視覚的にも右目が良く見えないような感じにされている。吐き気も出ている。

やはり、周囲の人の雰囲気に関してはそう言った攻撃をされると全く違う感じ方をしてしまい、声の送信で猜疑心を煽りたてるので余計に他人との距離を感じてしまう。不快感が酷い。

8日1:16
夕食後に少し眠らされていたので遅くなってしまった。
脳への攻撃は強力で記憶障害というか暗算が出来なくされ、後頭部に強い違和感があり、平衡感覚も変にされている。とにかく記憶障害が酷い。

夕食後に攻撃が酷くなったので被害報告をしようとすると「眠らせてしまえ」と声の送信をされ、眠くて目が開いていられなくなったので少し寝てしまった。30分程度寝たのだろうか、目が覚めると「早くサウナに行け」と命令をされた。元々サウナには行く予定だったが、被害による疲労感と眠気が強く動くのが面倒だった。

車の運転をしていると声による貶しと脅迫を立て続けに聞かされ苛々した。サウナに付く頃には脳への攻撃も酷くなっていた。サウナに入ると少し被害が弱くなる場面があり、その時にはやや自由に物を考えることが出来たので仕事のことや被害のことについて考えた。

考えが進んで今後どうするかの決断を下すと急に声の送信で思考に割り込まれ、それらを否定したり「広報すると殺されるぞ」などの脅迫をされた。その後は急に思考停止のようになり、ひとつの言葉だけが何度も頭の中に繰り返された。それは脳内音声で加害者が言っているのだが、自分の思考も常時言語にされて聞かされたり、自ら呟かされてしまっているので自分の思考との区別が付き難い。

たとえば「マイクロ波分光」という言葉が何度も繰り返し聞こえて来る。本来自分が考えたいのはそれではない事は明白であり、先ほどまでの考えの流れとは全く関係なく聞こえてくるので変だと思うのは当たり前だが、思考が固定されてしまい、思考のリピートをされているようになってしまう。

思考停止状態という被害もあるのだろう。

その後、サウナから出る頃に仕事での計算を始めると暗算能力が極度に低下していることに気が付いた。例えば、一つ作るのに4秒だとすると1時間に何個作れるか、などの暗算を始めると計算が出来なくなっている。今日の被害は記憶障害が酷いと思っていたが、暗算が出来なくなる被害も大変なものがあり、計算したものを頭の中に一時保管して、もう一つの計算をした後に保管して置いた数と足そうとするのだが、先に計算した数を忘れてしまったりする。

普段も脳への攻撃が酷いと、一度に一つのことしか出来なくなってしまう。二つの用事を頭に入れて一つの用事が終わった時点でもう一つの用事を忘れてしまっている。そんな時には声の送信で「また忘れたぞ」と聞かされるので思い出したりするが、どうしても自分が何を忘れてしまったのか思い出せない時がある。

そして、「あいつはバカ」と声の送信でやじられる。

腹が立つので携帯電話の電卓を使って計算をしたのだが、更に脳への攻撃が強くなり、何度やっても目的の計算が出来なくなり、自分の考えた計算方法があっているのか確認が取れなくなった。時間感覚の喪失も起き、苛々して暴れ出したくなる衝動に駆られた。勿論、根性で答えを出したが、計算にはその続きがありもう少し複雑になっている。

そんな状態でも頭を使わない会話なら何の問題もなく出来るし行動にも問題はない。加害者の喋りの理論の何処が間違っているか、などはすぐに判るのだが、計算・暗算が出来なくなる。

帰宅後は歌のリピート送信が激しく眩暈と後頭部の強い圧迫感と首の後ろの硬直と思考能力の低下が酷く、ここまでやっと書いた。もっと酷いと文章が成り立たなくなる。

「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」の原稿を書いている時にそれをやられたので、修正をせずに最初に書いた状態でそのまま掲載してしまった。

また、そのような攻撃を加えながら、悲しい気持ちにさて「もう嫌だ」と強く思わせる手口がよく使われる。マインドコントロールによる自殺誘導もたまにある。

また、テレビなどの実音声を著しく聞こえ難くさせ、脳内音声の方に神経が行ってしまう被害があるので、実音声を聞く部分と、脳内音声を聞く部分は脳の部位が違うのではないかと思った。

とにかく攻撃が酷い。

寝る。

追記、子供が朝に頭痛がしたり吐き気がすると言って学校を休むのだが、なぜだろうか。なんでも具合が悪いのは朝の暫くの時間だけで医者に行っても何でもないそうだ。耳の後ろが痛いなどと言ったりしていた。

加害者はこの武器で世界征服でも目論んでいるのだろうか。

北朝鮮拉致被害者のことを考える

北朝鮮拉致被害者という言葉だけは誰でも知っていると思う。随分と古くからある言葉であり、加害者と言うか相手国がわかっているのに解決していない。そして、それに対する報道が為されたり、書籍が販売されたりしている。証拠がない場合もあるかも知れないし、判っていても拉致被害と認めてもらえない場合もあるかも知れない。私にはこの件についてこれ以上書くことは出来ない。その程度なのである。

電磁波犯罪というか人間の遠隔操作犯罪は世界的に被害者が存在しているにも関わらず、中々その存在すら認知され難い。実際に被害を受けている人が訴え続け、まず、そのような被害があるということを多くの方に知って頂くことが大切ではないだろうか。


被害日記

8:13
昨夜は早めに就寝したが「そうはさせない」という加害者の言葉の通りに睡眠妨害をされ、結局4時間半程度の睡眠時間となってしまった。目覚めると音声送信が始まり、偽の筋肉疲労や腰痛を起された。それらは常時行われる場合とその時だけの場合とある。日記を書き出すと両方の鼓膜が詰まったようになりキーンという音と凄く低い音がしてくる。そして頭部圧迫感と共に思考がぼやけてきて、いつもと同じような被害が始まる。当然、声の送信による脅迫と音楽のリピート送信もされている。

22:12
今日は静岡の方に出張で出かけていて、先ほど帰宅したところだ。2時間ほど前から脳内音声による歌のリピート送信が行われている。新幹線を乗り継ぎ客先2社に寄って来たので13時間ほど掛かってしまった。雨にも降られずに内容の濃い出張であった。

被害の方は、声による干渉は全く途切れる事無く、今更説明するまでもないが新幹線のトイレの中まで干渉された。朝の歌のリピート送信は知らない内になくなっていたが、声の送信で行動に指図をされたりするので非常にうっとうしかった。軽度の被害は途切れることは無く続いていたが、例えば駅のホームで椅子に座ると急に強烈な眩暈のような平衡感覚の狂いが出て、思考が変になり、著しい不快感に襲われるなどゲリラ的に攻撃をされた。

また、列車がトンネルに入ると必要以上に鼓膜が詰まったりした。これは自然現象に便乗した被害である。1社目は目だった攻撃がなくすんなりと行ったが、2社目の打ち合わせの時にはパルス波の意識障害のようになり頭痛と首の後ろの硬直と上半身が細かく振動するような被害を受け、それを無視しながら話を終えた。その後も、その状態が暫く続いたが、出張は私1人ではなくもう1人いたので黙って我慢をした。

従って、細かい被害報告をリアルタイムですることが出来なかったが、逆に激しい攻撃が無い限り被害を無視した行動も楽だと思った。あくまでも耐え難い攻撃がなければの話であるが。また、一、二度ばかり、頭痛と眩暈にプラスして吐き気を発生させられた。

そんなわけで少し疲れている。

それから、帰りの新幹線の車窓からの景色により低周波のパルス状の何かを送られているように思った。私の言うパルス波による意識障害、これは感覚としてそのように感じているからそう表現しているだけで実際に何をされているか判らないのだが、とにかく激しくはないのだが頭痛と眩暈と意識障害のような状態になっていて、疲労感もあったのだが、刻々と移動する景色を見るのも嫌だと思ったその瞬間に一定間隔で過ぎ去っていく橋の欄干というのだろうか、そのようなものが見えた時に「自分の受けている被害はこれかも知れない」と思った。それが、低周波によるパルスではないかと、その為に気持ち悪くなっているのではと、感じた。しかも、低周波によるパルスを送りつける方法は何種類かあるのだと想像をした。

24:16
歌のリピート送信が激しい。
軽い頭痛と首の後ろがぎくしゃくした感じだ。

新幹線に乗ることがめったにないが、二人通過して1人だけ切符が出てこないのが一度、最初の1人が普通に通過したのに私が通過しようとすると扉が閉まってしまうトラブルが一度、そんなに頻繁に故障するのでは困ると思った。

疲れたので

寝る。

ノイローゼ神経症の作り方

精神侵略技術を利用した遠隔操作テクノロジーを使用すると以下のような事が出来ると思います。

何だか知らないが苛々して怒りっぽくなる。

物事の決断力が低下し考えに迷いが生じる。

集中力が低下しあれもこれも気になる。

倦怠感が強く無気力になる。

普段なら気にならない事がやけに気になる。

疎外感が強く何をしても楽しくならない。

独りで物思いにふけるような時間が増える。

物忘れが多くなり、ある一定期間の記憶を辿ることが出来ない。

周囲の状況が変わったように感じたり、環境音の聞こえ方が変わる。

不安感が強くなったり、胸騒ぎのような感じが頻繁に起こる。

これらは目に見えない電磁波により行われているようです。また、遠隔監視技術を併用することにより、ある特定の状況のみに置いてその状態にすることも可能です。それが長期に渡り続けられると神経症のようになってしまいます。これらはマインドコントロール被害の入り口です。

問題点は、誰でも一度くらいは経験のある精神状態なので、悪意ある出力により行われていると気が付かないこと、もし気が付いてもそれを証明することが出来ないことです。しかし、現実には随分と以前から行われてるのだと思います。


被害日記

9:13
昨夜は攻撃が激しく就寝は2時を過ぎてしまった。6時頃に目が覚めて声の送信で嫌味と脅迫を聞かされる。再度寝たが、8時20分ころにまた起されてしまった。当然、声の送信では考えてもいないことを聞かされるので、そのことについて考えさせられてしまう。もう、すでに眩暈と記憶障害を起されている。日記の更新をしていると鼓膜が詰まったように感じになり、肩が凝って来て、心拍数が上がり、興奮してくる。

12:40
出社したが歌のリピート送信と共に苛々と腹が立つ精神状態にされている。両方の鼓膜が詰まったようにされてキーンと言う音がしていて、周囲の音(遠くの音が主に)が良く聞こえなくなる。それはまるで自分の心が外に出ない自閉症のような感じで、すべての音や感覚に外界との強い隔たりを作られているようだ。

頭痛に近い頭部圧迫感や首の後ろの硬直、下唇を噛まされる被害も起きている。記憶障害や平衡感覚の狂いも起きている。

声の送信では脅迫が酷く「・・・に殺されろ」、「お前のせいで被害者がまた増えたぞ」、「そのブログを見るな」、「それに拍手したから攻撃をしてやる」など命令が多い。また、興奮状態にされているだけではなく、何か脳への攻撃をされているようでキーボードのタイプミスが異常に多い。右と左の順番が逆になってしまうようにも感じている。

とにかく酷い攻撃が続いている。

15:41
歌のリピート送信と脳への攻撃が延々と続いている。
脳への攻撃は思考が停止してしまったかのように何も考えられなくなり無気力になってしまう。記憶障害も激しく話をしている傍から何を話していたのか忘れてしまうほどで、数日前の事などを思い出したり、記憶を頼りに物事に確信を持つ事が出来なくされている。仕事をしているので書類に目を通すが眺めているだけで理解する所までは行かない。それも記憶と照合して今までのものと何か変わっていないかを確認する作業なので記憶領域を強力に攻撃されていると思われる。

また、両方の鼓膜が詰まってしまったかのような被害も続いていて、「暴れ出したくなる」ほどではないが苛々して腹が立つ。声の送信の脅迫は酷いものがあるが、聞く気にもならないので無視をしている。頭部圧迫感と軽い目眩がしている。首の後ろの硬直も続いている。「引き続き嫌がらせをしてあげる」と声が言った。

20:34
その後も被害は継続していたが何とか仕事をこなした。
一時は歌のリピート送信が止まったが、意識障害とでも言うのか酷い不快感と頭痛がしていた。鼓膜が詰まったような状態はそのまま継続、記憶障害も継続してい。しかし、食料を買いにいかなくてはならないので被害を無視してスーパーに出かける。あれを買え、やっぱり止めてこっちにしろ、などと声に干渉されたが無視してそのまま帰宅し食事をすませたが、頭痛とパルス波の意識障害のような感じが酷くテレビの音が聞こえない。お腹は空気でパンパンでゲップも出せないようにされている。また、頭に血が昇っているような感じもする。

そして歌のリピート送信が始まったので被害報告をすることにした。恐らく加害者は老人や子供にも攻撃をするのだと思う。とにかく攻撃が酷くて困っている。

コメントから転用します。

「教会燃やせ」神のお告げ消火器投げ込み事件

心霊スポットに車転落

なんかテクノロジーのように思えますね。

21:54
激しい攻撃が延々と続いている。
歌のリピート送信と脳への激しい攻撃だ。首の後ろが硬直して後頭部に圧迫感があり、酷い記憶障害と意識障害を起し考えることが全く出来ない。徹底的に攻撃して、なんとしても私を病気に仕立て上げたいようだ。

死ぬまで広報はやめない。

親が殺されようと、子供がキチガイにされようと絶対に、この犯罪の広報はやめない。どんな目に合わされても絶対に広報はやめない。同じところに何度でも広報する。

23:18
イーガブから国家公安委員会・警察庁に宛てて要望を送信した。

攻撃はそのまま継続していてる。お腹は空気でパンパン。飲み食いしたものが下に降りて行かないような感じだ。頭部圧迫感と首の後ろの硬直、記憶障害と眩暈が酷い。歌のリピート送信も全く途切れる事無く続けられている。

24:03
まだ被害は継続している。

自殺・発狂に追いやる電磁波テロ、いい加減にしてもらいたい。

15時間も連続で聞きたくもない歌をリピート送信されている。

記憶障害など脳への攻撃、首の後ろの硬直なども継続している。

寝る。

平和な世の中とはどんなものだろうか

多くの被害者は「早く開放されたい、自由な元の自分に戻りたい」と口を開けば言っています。私は半分諦めていますので(被害を嫌だと強く思うと自殺しか道が無くなる為)なるべく考えないようにしています。「開放されたい」と言う言葉から思うことは、まるで人質とか戦争捕虜のようではないですか。一体全体、世の中どうなっているのでしょうか。しかも、電磁波による遠隔操作など「ありえない、病気だ」の一言で済まされてしまっています。このままでは絶対に人権を取り戻すことは出来ません。


被害日記

10:39
昨夜は激しい攻撃に遭い「暴れ出したくなる衝動」を起されてしまい大変な苦労をさせられた。就寝は3時を過ぎてしまい朝は6時に起され、再度寝たが用事の為に10時前には起きなければならなかった。従って、2時間ずつ合計4時間しか寝ていない。毎日そのような感じだ。

目覚めると歌のリピート送信と声による脅迫が始まり、異常な疲労感の中起床する。左の手首と右の太ももが痛い。日記を書き出すと記憶障害を起し、何を書こうとしたのか判らなくなった。なんとか思い出したのだが、それは加害者が「思い出せなくなるスイッチ」を切ったからだ。

それにしても電磁波テロが野放しでは困る。

22:27
被害者の会合に出掛けたが道中も歌のリピート送信が途切れることなく聞こえていた。会合の最中も歌のリピート送信をしながら声による干渉をされたので話が見えなくなったりした。当然、集中力が出ないような脳の操作はされていた。

その後、音楽の演奏のためにスタジオに向かったが、スタジオに入る直前に後頭部に違和感が生じて目眩と思考能力の低下を起こさせられた。毎度の事ではあるがスタジオに入るとそれぞれの楽器の音に合わせて声で嫌みを聞かされる。しかも、その声と共に怒りの感情を送り付けられている。
余りにも攻撃が酷いので上記は携帯電話にメモをした。なぜなら記憶を消されてしまうからだ。また、どんなに酷い攻撃をされても後からマインドコントロールで無気力にされたり、怒りがなくなってしまえば被害日記すら書けなくされてしまう。

その後演奏を始めると下唇を吸い込むようにして噛んでしまう被害を受けさせられ「その顔をみんなに見せてやれ」と言われた。演奏そのものは想像力の低下、体が自由に動かない、などにより妨害されたが、それよりも1フレーズやるごとに記憶を消されるような感じで歌が繋がらなくされた。勿論、音声送信により間違ったメロディーを聞かされたので曲の何処を演奏しているのか判らなくされた。妨害の程度が弱ければ、それでも快適かつスムーズに演奏ができる。

食事による休憩の後はそれこそ激しい攻撃をされ、スタジオの中に居られなくなり逃げ出したほどだ。強い目眩と全身に圧迫痛、記憶障害も酷く、無口で無反応にされ、目の前で仲間の話を聞いているのだが、声が聞こえても何の話をしているのか理解出来なくされ、他の人が笑っていても私だけ放心状態で表情一つ変わらない。そんな時には声の送信で「あいつ一人だけ笑わせるな」などと聞かされる。そんな状態で我慢をしていると「暴れ出したくなる衝動」を起こされた。

それでも我慢をして、まともな演奏が出来ない事を承知の上で演奏をする。当然、加害者は各種妨害を仕掛けてくる。「どうだ、まともに演奏がしたかったら、俺達の従え」などと演奏中に声の送信をされる。そしてマインドコントロールにより全く楽しくならず「すぐに演奏を止めてしまいたい気持ち」にされる。それでも一曲は頑張って演奏したが、二曲目はとうとうソロの途中で記憶障害と声の送信で間違ったメロディーを聞かされた為に、完全に曲の何処を演奏しているのか判らなくなり、演奏を中断。

仕方ないので「人間の遠隔操作被害のために演奏が出来ない」とスタジオ内で説明をした。周囲の雰囲気は当然悪くなった。それで音楽の仲間を失う事になったとしても仕方ない。また、精神病だと言われても仕方ない。

帰りには、駅前の交番に寄り「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」のチラシを警官に渡し、簡単に被害の説明をして「このチラシを受け取って頂けると有りがたいのだが」と言うと「初めて聞いた話です、とりあえず上に報告します」と言って頂いた。まだまだ、知らない人が多いのだろう。

24:07
歌のリピート送信と記憶障害などの脳への攻撃、声による集中的な罵りを浴びながらやっとの思いで帰宅した。当然、暴れ出したくなる衝動を起されているのでそれを我慢するのが大変だ。すぐにパソコンのスイッチを入れ、イーガブから総務省にメールを送信、余りにも攻撃が激しいので政治政党にもメールで広報した。加害者は全く関係なく攻撃を続け「ざまあみろ、お前はキチガイだと総務省に言われるだけだぞ」、「お前の名前は有名だ」、「公安に殺されろ」、「アメリカから謝りに来るぞ」、「参ったと言うまで攻撃を続けるぞ」など言いたい放題言っている。

右の下唇を吸い込むようにして噛んでしまう被害もほぼ終日続けられている。これは無意識になると噛んでしまう被害だ。

近所での人間関係の破壊

職場での人間関係の破壊

趣味での人間関係の破壊

このあたりを確実に実行されている。

5日1:59
この強烈な攻撃なので被害報告などに時間も掛かるし、気持ちが落ち着かなくては取り留めのない怒りの連続になってしまい寝ることも出来ない。被害は途切れることは無いが、強い怒りが消えて来たので寝ようと思う。

寝る。

広報活動は継続して行うべきもの

6月には有志の方の呼びかけにより世界同時広報が行われました。これによりどのくらいの被害者の方が広報をしたか判りませんが、現実問題として生活環境を破壊され、生きていれば、生きているだけ、苦しまなくてはならないようにされている訳で、酷い場合仕事も出来ずに二次被害として生活が出来なくなってしまったりします。被害を被る前は第一線で働いていた方が生活苦に陥ってしまうわけですのでこのままで良いわけがありません。しかも恐ろしい電磁波による攻撃や脳の操作が行われているので、やはり広報は継続して行うべきだと思います。


被害日記

11:00
昨夜は何故か寝るのが遅くなってしまい2時になってしまった。大変な眠気を起されてしまいメール送信などが出来なくなり、すぐに寝た。しかし、一時間も経たない3時に突然目が覚め、体が熱く、頭痛がしていた。最初は声の送信による罵声だけだったので、そのまま眠ってしまおうとすると「そうはさせない」と声を聞かせ通常眩暈と表現している、脳が振動するような、脳をかき回されるような、平衡感覚が狂ってしまうようなものが、頭部圧迫感とと共に発生して低い低周波のような音も聞こえて来て、次第に覚醒して来て、精神状態も興奮させられ苛々してくる。我慢していたが一度起きて来ると暴れ出したくなる衝動が起こる。その間も声では罵りを浴びせ続けている。それほど強い衝動ではなかったので我慢して4時頃に再就寝した。

次は、8時過ぎに覚醒させられてしまい歌のリピート送信と声による思考の挿入が行われていた。社内での人間関係について現実とは全く関係のない事を聞かせ続けていた。聞いている方が恥ずかしくなるような言葉だった。目覚めはすっきりとしていたので、そのまま起床してしまいたい気持ちだったが、連日4時間の睡眠では納得がいかないので再度寝たが、一時間半ほどでまた起こされてしまった。

少し細かく書いてみたが現在は歌のリピート送信と声による干渉と頭痛と眩暈と疲労感と思考範囲が狭くなる被害を受けている。後は、左手首が痛く、右の太ももが不調で足が持ち上がらないので段差にぶつけてしまう被害が起きている。(それは加害者が、私が段差を通過する時に足が持ち上がらなくなるスイッチを入れている。普段から足が持ち上がらなければ、人間はその状態に調整して歩くからだ)

23:09
その後は昼飯を食べに行ったが、突然に笑いたくなってしまい一人で笑ってしまった。これも遠隔操作である。変に思われると困るので、なるべく笑わないように我慢をして下を向いていたがいたが、最後は堂々と顔を上げてしまったが笑いたくなる操作が止まった。何度も説明しているように加害者とはテレパシー通信のようなもので接続され、常に加害者が何かを語り掛けてくる。そこには状況に合わせたストーリーが成り立っていて、実は牛丼を頼んだのだが、いつもより肉の量が少なく見えたので気分を悪くしていたのだが、そう言った心理なども全部加害者に読み取られてしまう訳で、そんな所から加害者に笑わせられてしまった訳だ。

午後は少し仕事をして、夕方からは楽器の練習をしに行った。歌のリピート送信や精神状態の操作などは続いていたが、過激な攻撃をされなかったので多少助かっていた。しかし、歌のリピート送信をされているだけでも大変な苦痛となる。

楽器の練習の時には高音が煩く聞こえるようにされたり、楽器のフレーズに合わせて声の送信で執拗に口真似をされたり、筋肉の操作で体が自由に動かなくされた。苛々させられる場面もあったが昨日よりは集中力が出ていた。途中で何度か脳への攻撃をされ、訳がわからなくなってしまい普段何も考えなくても出来てしまうフレーズを間違えさせられてしまい酷い苦労をして腹が立った。

夜も外食をして、ついでに知人と喫茶店で話しをしたが、知人が来るまでの間に強く脳を攻撃され、周囲の人の話し声が異常に気になるような操作をされ著しく気分を悪くされた。

帰宅後は歌のリピート送信が始まり、舌に刺激があり嫌な感じにされている。首の後ろが硬直する被害は終日続いている。

23:57
今、マツダの事件に関するコメントの返信をしている時に強力に脳を攻撃され、全く考えることが出来なくなり、やっとの思いで返信をした。本当は、この日記の中に外部からの引用をして書くつもりでいたのだが加害者による強い脅迫があったのでコメントへの返信のみとした。

リアルタイム監視と思考盗聴と攻撃。このセットでやられたら被害者は身動きが取れなくなる。このような強力な武器が一般人多数に向けられている事実が大問題なのだと常々訴えているのだが。この装置で何が出来るのかを知って欲しい。

体の表面に熱い感覚がある。
歌のリピート送信も止まらない。

24:55
激しく攻撃をされている。

マツダの事件、電磁波攻撃

これはテロリストに取って都合が悪いのだろう。

ここまで激しく攻撃をされるのならはっきりと書いてしまおう。

脳の遠隔操作と大いに関係のある事件だと思っている。

4日2:58
23時頃に帰宅してから強烈な攻撃を延々と4時間受けていたのでこんな時間になってしまった。とにかく暴れ出したくなる衝動を起されてしまったので大変だ。歌のリピート送信もまだ続いている。

また、関係機関に広報しようと思う。

寝る。

環境破壊とも言える電磁波犯罪

五感の操作や精神状態の操作、本人のものではない思考やイメージの送信、身体の不調などが盛んに行われるこの犯罪はある意味では「人間の生活環境の破壊」とも言える。勿論、人的嫌がらせについても環境の悪化と受け止めることが出来る。万人対して必ず作用するものでなければ取り上げないと言う考え方は、すでに知られているようにタバコの発癌率の増加や、最近取り上げられたアルコールによる発癌率の増加と同じで、どんなに危険率が高くても全く影響をしない人がいるわけで、最早崩壊している。特定個人を狙った悪意ある行為については早急に取り締まる必要がある筈だ。

8:53
就寝は2時頃になってしまったが、朝8時10分まで目が覚める事無く眠っていたようだ。しかし、目覚めるときは何か汚れたイメージの中からの目覚めであったような記憶がある。音声送信はボリュームが小さいが意識操作など脳への作用も行われている。

10:39
職場にいるが歌のリピート送信をされ、声では「あいつはバカ」、「職場の嫌われ者」、「全世界から注目されている被害者」、「もっと世間を騒がせろ」などと途切れる事無く腹立たしい喋りを私の言動に合わせて聞かせている。脳への攻撃では目眩や想像力の低下が起こり、身体には得意の息が吸い足りなくなってしまう呼吸困難を起こされ、目がうつろになる操作をされ、肩などの筋肉が痛い。

やはり、毎日の生活で触れ合っている職場の人間関係に対する破壊工作が一番効果があるようだ。「世界で注目されている被害者」と言われても実感がないので全く気にならないが、職場での人間関係は被害を受けていなくても存在しているので、それを更に拡大する方向となり、職場で人と接した時に「怒り」、「嫌悪感」などのマインドコントロールをされると異常なくらいその人物が嫌いになってしまう。「嫌われ者」と加害者は言うがその逆の現象になっている。

11:16
映画のご紹介

インセプション

人が眠っている間にその潜在意識に侵入し、他人のアイデアを盗みだすという犯罪の映画のようです。是非、見たいと思います。

22:43
メール送信のお知らせ

昨夜「さよ」と言う方にメールを出しました。

「いつもコメントありがとうございます。
福岡も被害者が多いと聞きます。」

内容の一部を記載しました。


被害の方は記憶障害が激しく覚えていない。と、書いたとたんに思い出せるようになって来た。記憶操作とはそのようなものだ。

とにかく職場での人格操作が激しく大変な思いをしている。怒りや嫌悪感は自分の考えにやや沿った形で行われるので感情の増強のように思えるが、きっかけを作っているのは加害者であり、絶妙なタイミングで細かい操作をし続けている。これはリアルタイム監視によるもので、人の動きを見た瞬間に悪い感情が湧き上がったりする。その時には声の送信ではその感情を煽るようなことを執拗に聞かせる。しかし、マインドコントロールはその水面下で行われている。

それらはすべて疎外感を作り出すのが目的となっている。

そして、一旦その出来事を気にしだすと意識操作をされ常にその事が頭の中に挿入され、そのことばかりを考えさせたり、その時の映像を脳内に送りつけたりされる。そんなことは日常茶飯事であるので考えることの妨害として無視をしているが、毎日繰り返されていると時として黙ってはいられなくなり、情動させられてしまう。

それと、もうひとつの人格改造は、攻撃により常に不快感があるので、不機嫌な気持ちにされ、顔もそのようにされ、歩き方や姿勢まで変えられてしまうことだ。何か普通に会話をするのが当たり前な場面などでは無愛想で無口な人にされてしまう。従って本来の自分ではない人間嫌いな人のようにされてしまう。この被害はやられた人でなければ判らないかも知れない。

歌のリピート送信は全く途切れる事無く続けられ、脳への攻撃(記憶障害や深く考えられない被害)、呼吸困難も程度の強弱こそあれ終日続いている。

夜は楽器の練習をしたが、その時も普段より悪質な攻撃をされ集中力が全く出ず、なんども練習を中断させられた。音が変に聞こえる、体が自由に動かない、苛々するなどだ。練習が終わってから携帯電話を見るとピントが合わなくて文字が読み難かったが、右目の視力を極度に落とされていた。よく、左右の目が逆転したような変な見え方をする時があるが、利目を変えてしまう事も可能なようで視覚操作も種類がある。

帰宅後は眠くさせられてしまい困っている。

左手首が痛くて困っている。これは被害と断定した。

3日1:28
その後は歌のリピート送信のボリュームが小さくなったので楽にはなったが、途切れる事無く、私の動きに干渉し、思考にも干渉されている。

部屋の中で高さ3センチほど高くなっている場所を通過するのに、そこに足をぶつけてしまう被害があった。実は頻繁にやられているのだが、筋肉動かなくなる被害で足を上げたつもりが上がっていないのでぶつかってしまう。

風呂の中では職場の人間関係について意識操作により無理やり考えさせられ、対策を練ると「それは無理」などと否定をされる。最後に加害者の方からアイデアを提供されたのでそれを実行しようと思ったら「そんなことをすると仄めかしの加害者になっちゃうよ」なんて言われた。結局、時間を無駄にさせられているだけだ。

風呂から上がりブログにログインをしようとすると、間違ったパスワードを何も考えずに打ち込んでしまった。「ざまあみやがれ」と声の送信をされたので、かなり腹が立ったが、良く考えて見ると間違えさせられる瞬間は意識がないように思う。全くなにも考えずに声の送信の通りにそのままキーボードを打ってしまい、エラー表示で間違えたのを打たされた事に気が付く。因みに、以前に使っていたパスワードだ。

脳の操作は恐ろしい。

寝る。
プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる