何か被害の傾向が変わった方はいますか

9:42
6月中ということで世界同時広報の呼びかけがあったわけですが、皆さんそれぞれ何かを行ったようですが、何か被害に変化が生じたでしょうか。私個人の感覚としては、今の所それほどの変化はないのですが、気持ち的に少し優位になったように感じています。それよりも「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」の発売あたりから被害が酷くなったと言う傾向があるのかも知れません。結果から言うとほとんど関係なく加害者は無敵のようです。しかし、少しずつ、このような犯罪が行われていることが知られつつあるのは事実でしょう。


被害日記

昨夜は2時に就寝したが、朝7時前に目が覚めて得意の声の送信により人間関係の破壊を誘発させるような内容を聞かされたが無視してトイレに行ってから再就寝した。9時に目覚ましで起床すると歌のリピート送信が聞こえ、やはり二点、「朝の出社が遅いので評判が悪いぞ」、「他人に悪く思われているぞ」という事に関して悩ませようとする声の送信をされている。これは、マインドコントロールというか、脳の操作をされると、実際にそのことばかり考えるようにされてしまうので恐ろしい。しかも、自分にも全く心当たりが無いわけではなく、極わずかでも自分の心と一致している部分があれば、そこから侵入されてしまう訳で、それが判っているので極力注意している。

12:48
起床時から歌のリピート送信と声による干渉が続いている。
出社して1時間しない内に脳への攻撃が強まり、頭がボケたように思考能力が低下して、物忘れが強くなり、イメージ空間が狭くなり想像力が低下した。その状態で来客があり公文書に署名をする時に急に視力が落ちて目眩がして来た。そして文字を書いていると肩や腕などに力が入り変な字を書かされてしまった。

攻撃が酷いと字を間違えてさせられたりするので今日はまだ軽いと思っている。記憶障害が酷いと字を右から左に写して書く時に目線を移動した瞬間に忘れてしまうほどだ。

加害者の攻撃手口として、声の送信で何かを語りかけて来て、それに応対する考えまで送信して、あたかも自分の考えのように思わせるのは日常的に行われているが、体感付きの感情までも送信されている。例えば、悔しくて腹が立つような言葉を聞かせた後に、そう言った気持ちになり心拍数が上がるなどだ。実は、そのようなことも日常行われている。

14:55
歌のリピート送信は曲を変えたりしながら続いている。最近は呼吸困難の被害が多く、心臓が苦しいような感じで常に息が吸い足りないと感じているが、深呼吸をしても息が吸いきれたという実感を得ることが出来ない。そして酸欠なのか知らないがあくびがやたらに出たりする。また、階段を昇ったりすると普通異常に心臓の鼓動が早くなる被害は良く知られている。

声の送信は図々しい限りで、このように書いていると「すぐに公安調査庁に調べさせなさい」なんて聞かせてくる。

19:21
その後も来客があり公文書に近いものに住所・氏名を書き込んだのだが、字を書く時に必ず、目が霞む、体に力が入る、緊張をする、指の筋肉が不自由になる、目眩がする、などの妨害をされて大げさに言うと自分の字ではないように見えた。それらの被害は報告を読んだだけでは長期に渡り保管される書類であれば誰でも多少は緊張するだろうと思うかも知れないが、全く普通ではない異質な状態にされている。これは被害を受けた人でなければ理解は出来ないだろう。しかも、声の送信で「字を間違えさせてやる、そのミミズがのたくったような字で笑われろ、ざまあみろ、許して欲しいか」などのナレーションを聞かされながら加害される訳だ。

後頭部と首の繋ぎ目あたりが硬直したり、痛くなる被害を受けている時に首を回すとゴリゴリと音がするので筋肉の操作が行われているのだろう。

18時を過ぎた辺りから急に歌のリピート送信が激しくなり、意識障害のようになり考える事が出来なくなる。しかし、仕事なのでそのまま電話を掛けるが、私の喋り方についてその場で貶しを入れたり、妙に自分の発音や喋り方が気になってしまったりする。そういうあらゆる事を意識させる被害が頻繁に行われる。しかも、電話の最中に激しく歌のリピート送信をするので相手の話よりもそちらに神経が行ってしまい話が見えなくなる。そして「ざまあみろ、許してやろうか、許してほしければ謝れ」などと途切れる事無く喋り続けられる。

そんな中で仕事を終えたところだが、今日は左の手首が腱鞘炎のように痛い。

24:00
いまパソコンの前にいるが強力に脳を攻撃され強い眩暈と後頭部への違和感が酷く、思考が出来ない状態状態にされてる。喉が締め付けられ、故郷困難になっている。やはり低周波のような音を耳に送信されているように感じる。感じるというよりは聞こえる。

そして強力なマインドコントロールを送られ、苛々して暴れ出したくなったり、悔しくてたまらない気持ちになったり、泣きたくなるような気持ちになったり、させられている。加害者は好き勝手に暴れている。そう言ったマインドコントロールと声の送信、意識の誘導や操作とマインドコントロールを組み合わせて様々な被害を作り出している。意識操作はイメージ映像の送信と感覚の送信を上手に使い、体の輪郭などを実際の体に合わせて作り出している。脳の操作は本当に信じられないくらい細かいレベルで行えるようだ。

仕事が終わった後は食事をして、サウナに行ってきた。加害者はサウナでも執拗に声の送信を続けていた。テレビを見ていてもその台詞の吹き替えのように違った言葉を聞かせたり、バックに流れる音楽に合わせて嫌味を聞かせたり、無視をしていると呼吸に合わせて「すー、ほー」などと執拗に絡まれた。

サウナから出て、休んでいるときに何かを考えたりするとすぐに割り込んで来て、違うことを考えさせられたり、考える事を出来なくされるので結局、自由にものを考えることが出来なくなる。そのことに対して嫌がると「ざまあみろ」、「逆らうな」、「かわいそうに」などと言葉を聞かせ、それに対応した感情にさせられる。顔が怒っているように感じたり、悔しそうに引きつっているような感じを同時に作り出されたりもする。しかし、実際に顔の筋肉の操作で顔を作られてしまうこともある。

帰りは心拍数が上がり苛々させられ、それほど強くはないが暴れ出したくなる衝動に駆られた。とにかく加害者は攻めの姿勢を絶対に崩さない。

6月は終わりですが五つの省と2の機関に広報しました。

こんな犯罪が野放しでは、加害者の言葉を借りると「笑われて」しまいます。

寝る。

被害者は何も悪いことをしてはいません

8:41
昨夜は2時過ぎには寝ていたと思うが5時にテクノロジーによる睡眠妨害で起された。ものすごい眠さで意識もうろうとしていたが、トイレに行ってからすぐに寝ようとした。しかし、呼吸に何かの攻撃をされてしまい、息を吐いたままずっと吐き続けてしまい、力を入れないと息が吸えない状態にされてしまい、怖くなってしまった。しかし、眠かったので知らない内に眠ってしまい、7時過ぎにまた起された。腹が立ったのでそのまま起床とした。

折角、起して頂いたので広報をさせてもらった。

脳内音声が聞こえていたりすると、「広報をするのは悪いことだ、この犯罪被害を社会に知らせるのはテロリストと同じであり、反社会活動をしていると政府にみなされ、お前は必ず損をするぞ」などと毎日聞かされるが、皆さんはどのように思われますか。私は全く当たり前の事であり悪いことをしているとは思いません。

10:54
朝から歌のリピート送信が続けられ来客中も途切れなく、ただ聞こえている種類の送信をしながら時折、舌に刺激があり、あたかも自分も一緒に歌っているかのように感じる種類の送信をされている。呼吸困難も続けられていて声の送信では「かわいそうだから許してあげよう」などと聞かせながら攻撃をやめようとはしない。また、「君の健康状態を心配する人が沢山いるぞ」などとも聞かせている。

脳に対する攻撃も続けられているので時折、目眩が強くなったり、思考が出来なくなったりしている。被害メモを取り出すと後頭部と首の付け根の違和感のような痛みも発生する。どこまでも攻撃の上乗せをするという犯罪手口は変わらない。

17:31
歌のリピート送信は全く途切れずに行われている。声の送信はアルタイム監視そのもので、何処でなにをしていても干渉されるし、集中力を削ぐためか全く関係のない言葉を聞かせてくる。脳への攻撃は昨日のような強い記憶障害がなく時間感覚を失うような事はない。

それらを除けば、やや軽度の被害と言えるかも知れないが、日常化した被害はそのまま継続しているので不快なことは間違いない。用事があり自動車で出掛けた時に急に目眩のように平衡感覚が悪くなり、視野に対する違和感が発生した。左右の目が逆転したような変な感じで距離感がつかみ難い状態だった。

この、頭痛や呼吸困難、圧迫感、目眩などは低周波被害と似ていると思った。

18:56
仕事が終わったが、色々と公私に渡り忙しい。
正直、のんきに人生を楽しみたいと思っている。しかし、無視することの出来ない被害を受け続けているので、それに関係した時間を作ることになるし、常に精神に介入されたり、心身に苦痛を加えられたりする以外に、「常に誰かに見張られているぞ」、「世間に噂されているぞ」と言った内容の声の送信を聞かされるので嫌でも自然な人間としての生活が出来なくされてしまう。また、頭痛と意識障害が起きてきた。著しい不快感だ。

30日1:04
帰宅後は声の送信でデタラメ言いたい放題、集中攻撃を浴びて少し腹が立った。会話が出来るので加害者のデタラメに対して言及したりして応戦する。しかし、数人で次から次へと罵声を浴びせて来るのでそれを防ぐには全く関係のない事を呟き続けるくらいしかない。

食事の時には内臓を締め付けられ食べた物が下に降りて行かないような感じで、お腹は空気が溜まっているのだが満腹感がなく、食べて胃を満たしたという実感もなく腹が立った。

その後はキーンという音が強く鼓膜が詰まったようにされテレビの音量をかなり大きくしていた。被害者の方との連絡をしなくてはならないので電話をしたりメールをしたりしていた。本当は横になってテレビでも見たいと思っていた。

しかし、パソコンの前に居たのでツイッターを覗きながら日曜日に演奏した音楽を聞いていた。音の聞こえ方も悪くマインドコントロールの一部だと思うのだが、下手に聞こえたり、上手く演奏出来ているように聞こえたりした。どうしてもそのように聞こえてしまう被害とでも言うか。頭がややボケた感じと後頭部と首のつなぎ目の痛みなどを受けながら、お腹はパンパンになっていたがそのままパソコンの前にいた。

もう6月が終わってしまうが来月は外出する用事が多いので大変だ。その準備があるので今は忙しい。

寝る。

皆さん広報しましたか

9:41
世界同時広報計画というのが実際にどのように行われているのか良くわかりませんが、このような機会があると広報する気になるものです。私も今までよほど酷い目に遭わされないと広報はしませんでしたが、今回は参加させて頂き何件かネットによる通報をしました。しかし、これは結果が現れるまで続けるべきものなので、これからも別の角度から気が向いた時に行いたいと思っています。

被害が酷いと、報復されるのではないか、無気力にされて広報できない、などの状態になりますし実際に強い攻撃をされると大変ですので、無理のないように行いたいと考えています。


被害日記

昨夜は就寝が2時頃だった。朝の6時に目が覚めたのでトイレに行きすぐに寝た。次は9時半に目が覚めたので起床とした。どちらもテクノロジーによる覚醒で目覚めと共に声の送信と音楽の送信が行われている。聞かされるのは、こじつけのような憎まれ口と被害妄想を誘発するための「人に嫌われているよ」という確認がし辛い内容のものだ。脳や身体への攻撃はそれほど強くない。

15:07
音声送信のボリュームは小さいが、歌のリピート送信も声による干渉(醜い嫌み)は途切れる事無く続いている。その加害者の狂人ぶりは、このように日記を書いているそばから他人のプライバシーを盗み取り、脳への攻撃を加えながら苦しめている立場というのを完全に無視して「おめでたい」、「きっと嫌われるぞ」、「逮捕されるぞ」、「それ以上、私たちの事をバカにするな」などと、まるで当然のことのように声を聞かせてくる。

午前中は、出張の計画を立てるためにネットで路線を調べていたが、ネット接続が悪く、漢字変換にも障害が起きたりして手間取っていた。それだけなら良いのだが、極度に思考能力が低下したり、脳を締め付けられるような感じになったり、激しい嫌悪感のためにパソコンの側にいられなくなってしまった。強力な脳への攻撃のために記憶障害が激しく、時間感覚がなくなってしまい、この時間になってやっと計画が終わったのだが、さっきまで何をしていたのか、なぜそんなに時間が掛かったのか、なんて不思議に思うくらいだ。

身体攻撃は左足のふくらはぎが締め付けられるように痛い。

とにかく強力に脳を攻撃されると言葉では説明の出来ない異次元の世界に引きずり込まれてしまいどうにもならない。勿論、苦しい、嫌だ、という強い気持ちになる。弱いレベルだが「暴れ出したくなる衝動」を起こされていると感じている。

18:12
その後もボリュームの小さい声による干渉が続き、目眩というか意識障害というか平衡感覚が悪くなったというか、全部が弱くというか、頭部圧迫感と共に思考能力が低下した感じが続いている。記憶障害だけは強く感じていて、何をしていたのか判らない感じであっと言う間に時間が過ぎている。なんとか仕事は全部終わらせた。

それから、精神や身体に同じような攻撃を受けていても、落ち着いた気分と、何かをしなければならないと言う慌しい使命感が発生している時があると思った。今日は落ち着いた感じになっている。また、加害者は声の送信で執拗に煽りたて「お前が広報したせいで大変な事になっている」、「関係者全員がお前の名前を知っている、いや、会社も近所も全員がお前のブログを読んでいるぞ」などと聞かせながら緊張感を作っているが、ふとした瞬間に「本当は、周囲はそんなことを気にもしていない」と言った感覚にもなったりする。

それらはすべてはマインドコントロールにより感じさせられている訳で、正直、無理やり被害者にさせられ、こんな事に無理やり関わらせられている事が時間の無駄であり腹立たしい。まるで自分が悪い事をしているように思わされてしまうわけだ。従って、周囲の人と自分との関係から見れば、被害のことに関わっている自分はまるで別人であり、被害に関係していない人との接点は全くない。「まるで別人」の時間を作らされていることになる。

それから思考を何処まで遠隔から解読出来るのかと言う問題だが、例えば、文章を読んだ時に、読めない漢字があるかないかは解読されるが、文章の内容を確実に理解したのか、確実に記憶との照合が為されているか、などまで読み取られているように感じる。そう言った意味では「嘘があるのか、ないのか」と言うレベルの監視をされているように思う。

本当に心底、迷惑だと思っている。

20:39
強い脳への攻撃をされ続けている。
その詳細は省くが、「言語にしないと思考できない」状態であり、すべてを声には出さないが口の中で呟くことになる。しかし、日記の更新のようにキーボードを打つ時には加害者が声の送信で「なぞり」を入れる。声に出さない呟きも声の送信で再送信されている。これは毎日の被害ではあるが。

昨日はイーガブから防衛省に広報した。

先ほどは、小学生の子供が音声送信と匂いの送信を受けているような感じがした。私が来ると「あっ本当だ変な臭いがする」と言った。私は何も言っていない。なのに子供には私の声が聞こえたようだ。聞いてみると「いま変な臭いがすると言ったじゃないか」と言われた。しかし、深く追求はしなかった。

臭いに関しては私は日常的に攻撃をされているので匂いを感じなかったり、その場に無い匂いを感じさせられているので何とも言えないが、その時は何の臭いもしなかった。もし、子供が被害を受けているのなら何年も前からだろう。そう言えば、この前会った被害者の方は親子三代で電磁波被害を受けていると言っていた。

酷く気分が悪く苛々する被害を受けている。

29日1:02
五時間くらいの間、延々と同じ歌をリピート送信され、頭部圧迫感と記憶障害と思考能力の低下を起されている。それでも時間感覚の喪失を起すほどでもないし、暴れ出したくなるような怒りも発生はしなかった。だからこのレベルなら強烈な攻撃とは言わない。しかし、延々と呟かされている。

寝る。

社会を欺き続ける電磁波テロ

4:04
人間の遠隔操作は史上希にみる極悪犯罪であり被害者は増加する一方だ。そんな技術はあり得ない、精神病だ、と体験した人にしか信じられない現状を利用し遠慮なく攻撃を続けている。殺意ある狂気の凶器を野放しにしていると社会の価値を全部ゴミに変えられてしまうかも知れない。


被害日記

何処に居ても関係なく、どんな人ごみの中でも関係なく続けられるテロ。今夜も執拗な睡眠妨害で寝させようとしない。人間として生きる事をすべて苦痛に変えてしまっている。よほど社会に恨みを持っている卑怯者が行っているのだろう。

この遠隔操作被害については、そろそろ専門家が調査をして、新しい種類の苦痛・拷問について、どんな罪になるか、どれほど苦しいかなどの資料を作る必要があると思う。人間の考えや精神状態、意識、感じ方を遠隔から自在に変えてしまえる事は重大だ。

加害者の声の送信の程度の低さにはただ驚くばかりで、何かの腹いせにやっているのかと思うほどだ。

7:23
また寝てから二時間で起こされた。「ざまあみろ」と声の送信をされるのは毎度のことだ。異常な疲労感と眠さの中やっと起きたのは、時計の針が9時を示していたからだ。良く見ると7時であった。こういった視覚の操作はよくやられる。決して見間違いではない。さて、つぎは何時に起こされるだろうか。

もうすでに記憶障害を起こされていて文章が思い付かない。瞬時に消されてしまう。

11:01
その後も寝たがホテルのチェックアウトの関係上、9時半に目覚ましが鳴り起床した。声の送信は顔を洗っているときも何か汚ならしい言葉を聞かせ、鏡に移った私の体などにも悪口を言う。

喫茶店に入りコーヒーを頼むと暫くしてから、少しの間だけコーヒーの香りがした。飲んでいると途中から味が酸っぱくなった。どちらが本当の味か分からない。

日記の更新を始めると、急に視力が落ちて文字を読む能力が低下する。そして、目眩と不快感が発生して、全身が疲労感に襲われる。当然、思考能力も落ちている。さて、今日は音楽スタジオでどんな目に遭わされるのだろうか。

苦痛と不快感に耐える1日が始まった。

お腹に空気がたまり、呼吸が苦しいがゲップも出せないようにされている。

22:18
音楽の演奏を終え帰宅途中だ。

脳への攻撃は記憶障害を中心に、ぼうっとしたような思考能力の低下が続いている。強い不快感や痛み、強烈な怒りなどはなかったと思う。その為に能力の低下や目眩、声の送信などを受けて迷惑をしてもメモを残したりする気にならなかった。割りと仲間とも楽しく過ごせた。

スタジオ内では楽器のメロディーに合わせて執拗に声の送信が続いていたので音楽を聞いて楽しむどころではない。一緒に歌わされないように別の言葉を呟いていた。

それと今日初めてやられたのだが、右の耳と、左の耳に独立して音を聞かされてしまい、目の前で演奏している楽器の音の距離感がなくなってしまい酷い迷惑を被った。それはまるでイヤホンを着けて大きな音で聞いているような感じだった。実際の音より煩く聞こえ、音質も悪いわけだ。

演奏中には声で遠慮なく話掛けてくる。「わたし逹の言うことを聞きなさい」、「広報するのをやめなさい」などや命令をしたり、演奏フレーズを口で言ったりするので集中力が無くなる。

そして、毎回同じなのだが思考能力を急に低下させて演奏フレーズが何も思い付かなくなったりする。それと筋肉の操作だと思うが指に力が入ってしまいタッチが思うように出ない。それでも今日は演奏妨害は軽度であり、実力は発揮出来ないが、そこそこ楽しめた。

しかし、最後にやってくれた。演奏中なので分析は出来ないが、自分以外の音を増強して聞かされ、更にモニタースピーカーから出ているピアノの音がスピーカーからではなく耳に直接聞こえてしまい常識外に演奏しずらくされてしまった。

しかも、実際に演奏している音とそっくり同じ音でテンポも同じで、別の曲のメロディーを聞かされてしまい、演奏不能にされた。左右の耳に別々に音声送信されていたのかも知れない。

通常はそのような時には暴れ出したくなるような衝動を起こして声の送信で追い討ちを掛けるのだが今日はそれがなく、ただ「他の人みたいに楽しく演奏させてやりたいなあ」などとやられただけだった。

その後も脳への攻撃と声の送信は続いている。頭部圧迫感もある。

23:57
先ほど帰宅したところだが、正直、疲れた。

声の送信での憎まれ口と脅迫は続いていて、歌のリピート送信も遠慮なく行われている。今日は記憶障害が強く日記の更新も大変だった。首の後ろと両方の肩の強い凝りの被害もあった。意識障害も行われているように思う。加害者曰く「どうだ、苦痛のない記憶障害は」だそうで何処までもふてぶてしく、摘発され難い武器を持っているという理由だけでやりたい放題だ。

意識障害が酷いと脳を壊されてしまうような不安もある。

28日1:35
攻撃が続き、少し興奮させられたが、今は弱まっている。同じような攻撃をされても精神状態を興奮させられるのと、そうでないのとでは違うと思う。苦痛のさなか笑ってしまうことすらあるからだ。

今日も演奏妨害をされて不本意ではあったが、まあまあの演奏もあるかも知れない。しかし、プレイバックの時にまた、音楽を聞く妨害をされるので困っている。それよりも2年くらいになるだろうか、記憶障害と音楽を聞く妨害と自分の練習妨害が続いているので新しい曲を覚えられない。音楽が好きなのに、音楽を聞かない人、珍しい人だ。

寝る。

被害者の連携を妨害する被害

この手の犯罪被害には、被害者の口封じというのが真っ先に行われる。恥ずかしい被害だから他人に言えない、病気だと思われると困るから他人に言えない、反社会的活動だと言われると困るから行動に出れない、報復の攻撃が怖いから活動が出来ない、などの理由から被害者は身動きが取れなくなってしまう。また、リアルタイム監視をされていると、その頭の中のプライバシーまで瞬時に盗み取られて、それに反応する加害者が存在するので、それも大変な脅威となっている。

そのような中で加害者はやはり、被害者が団結したり、連携を取ったりされるのが困るようで、それを破壊するような攻撃や工作をしてくる。その手段は様々であるが、一番厄介なのはマインドコントロールで被害者の意識を変えてしまう事だ。そのような場合には無理をせず、被害が無くなるまで訴え続けるのだと言う気持ちだけは無くさないようにしたい。


被害日記

10:40
昨夜は特に妨害はなくすぐに寝てしまったが、4時間くらい経った朝6時に眠くてたまらないのに夢か何かを見させられて目が覚め、すぐにそのまま眠ってしまおうと思ったのだが、声の送信で憎まれ口を無理やり聞かされている内に次第に目が覚めてしまった。トイレに行った後また寝て10時に目覚ましで起きたが、どうも熟睡したような感じがなく、不快な目覚めとなっている。そう言ったストレスは恐らく事実としての病気を誘発するかも知れない。また、何度も目が覚めているような、熟睡出来ていないように感じる被害があるのだろうか。

11:49
いま用事のために都内に向かっている最中だが、過呼吸のような呼吸困難を起こされ、お腹に空気が溜まっているようで苦しい。どうも心拍数を上げられ、息を吐ききらない内に次の息を吸ってしまう感じでゆっくりと息を吐きたいのだが、心臓が苦しくてそれが出来ない。

被害報告を記し始めると首の後ろと肩に異常な疲労感が出る。歌のリピート送信も行われている。

24:44
被害者の会合があったので出席させてもらった。今日は新たな被害者が10人位来ていた。普段は多くても5人位なので随分と多かったと思う。やはり音声送信の被害を受けている人が多く、中には10年も耐えて来ていると言う方もいた。その最中にも強力に首と肩を凝り固まらせたり、瞬時に漢字が書けなくなったり、頭がボケたりの被害を受けて大変だった。

その後は居酒屋で飲食をしたのだが、声の聞こえない被害者の方に、声と会話が出来ると言うのはどのような状態なのかと聞かれたので説明をしていると「それ以上話すな」と声の送信に割り込まれたりした。しかし、無視をして話を続けていると強力に平行感覚を悪くされたり(揺れているような感じ)、キーンと言う音が強くなり周囲の音が遠く聞こえ出し、声が大きくなったりさせられた。

その後もそのような被害が強弱を付けて行われていたが苛々するような耐え難い攻撃は無かった。ただ、それはそのような精神状態にされなかっただけと考えている。

明日は音楽があるのでホテルに泊まることにした。ホテルに着いてからは首を絞められる被害を受けているが、なぜか日記の更新をする気持ちになれなかった。更新を始めるとキーンと言うがして、やや鼓膜が詰まったようになり、頭部圧迫感が出ている。

首を絞められる被害は喉の所の筋肉を引き吊らせているようで血流を悪くさせられているようにも感じる。それらにはバリエーションがあり、痰が絡んだり、声がガラガラになったりする。遠隔操作はかなり細かいレベルで出来るようだ。

寝る。

人を見て羨ましいと思うまで攻撃するぞ

この類の犯罪は、くどいようだが苦痛と屈辱を受けさせるように行われている。また、普段意識していなかった政治的・社会的側面から切り込んでくる加害方法は被害者を中心に、その周囲に社会不安を起させるようにも仕組まれているので無差別テロではないかと思ったりする。声の送信では、何の遠慮もなく特定個人に向かって差別用語などを聞かせるのは良く知られていて「人を見て羨ましいと思うまで攻撃をしてやる」、「うんと悔しがらせてやる」なんて聞かされるのは日常茶飯事だ。


被害日記

8:30
久しぶりに途中覚醒がなく、5時間半程度ではあるが連続で寝ることが出来た。しかし、目覚めと共に声の送信で私事に指示をするような事をされたり、歌のリピート送信をされたり、記憶の消去だかなんだか知らないが飲もうとしたコーヒーではない種類のコーヒーを入れてしまって「ざまあみろ」なんて聞かされたりしている。勿論、そのような時には、怒りの精神状態を送りつけられる。

昨日に引き続き、目覚めには頭痛があり、頭部発熱感があった。それと疲労感があり、無気力な状態になっていて怒りを起されないと日記の更新をする気になれない感じだった。また、偽腰痛なども起されている。

日記の更新をする時にはネットの接続異常が何度か繰り返された。そして、脳への攻撃が始まり頭部圧迫感と共に平衡感覚の鈍りと脳に膜でも張ったかのような状態にされ、薬品を飲まされたかのような匂いと味がしている。これは加害者がよくやる攻撃で「いくら言ってもわからない奴には薬を飲ませてやれ」なんて声を聞かせながら行われる。その他の攻撃にも、そのような声による解説が伴っているのは説明するまでもない。

11:20
脳への攻撃のために思考がスッキリしない、頭痛や体の痛み、不快感などは顔に出るし顔の筋肉の操作などで表情を作られてしまう可能性もある。そんな状態で職場で人に会うわけなので印象を悪くする事もあるだろうし、話も上手く出来なくされたりする。

仕事でゴミを捨てに車で出掛けると急に頭がボケて周囲の雰囲気に対し極度に無頓着になる。ぼうっとした感じのまま運転をしていると、曲がる筈の道を曲がり損ねて行き過ぎてしまった。「ざまあみろ」と声の送信をされるのは毎度の事だ。その後、角を曲がろうとすると突然に遠近感がなくなり不自然な見え方をした。こう言った感じに一日中何かの妨害を続けられている。

それと思ったのだが、脳波というか何かの行動に出ようとしたことを遠隔から盗み取り、それを増強して再送信するような事が行われているのではないかと思った。

その理由は、右足の筋肉が硬くなるように痛く、動かすのに苦労をする。だから左足でブレーキを踏むかと、停車中に考えたが止めにしたのだが、左足の筋肉が一瞬だけ勝手に少し動き始めたからだ。感情などの増強被害も良く聞くので、被害者の側ではそのように感じる何かの操作をしているのだろう。

それから昨日、被害者の方から電話があったのだが、被害者団体にも属さない方が「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」という本を公立の図書館に寄贈したりしているらしい。そう言った地道な活動にも意味はあり、何か心温まる思いがした。

12:37
今、お昼休みのブログ閲覧を終えたところだ。被害は軽度ではあるが続いている。息苦しいような呼吸困難を起こされたりしている。

26日1:18
音声送信、脳への攻撃、痛みなどの攻撃は途切れる事無く続いていて、時折、強くされたりしている。やはり、周囲の雰囲気を感じ取ることが出来ないようにする脳への攻撃が主になっているようで、社内での人間関係にもそれを利用し、相手が何を考えているかなども下手をすると挿入されているかも知れない。

特に加害者が利用するのは、自分の考えに沿ったやり方で、何かのきっかけを作るために現実に見たものに対して偽の感情をさりげなく絶妙なタイミングで送りつけてくることや、自然に発生した感情の増幅などが有り得ると思った。

神経質なことは別として、著しく不快な気分にされたり思考能力を低下させられているだけで、職場での人間関係は上手く行くとは思えないし、人間関係を除外してもそのような状態では自分の能力を発揮することは到底不可能で、それは音楽でも全く同じだ。

夜は楽器の練習をしたが、声による干渉を除けばそれほど酷い妨害はなかったように思う。帰宅後も強烈な攻撃はないが、頭痛というか首の付け根の痛みと筋肉のギクシャクした感じが続いている。痛みは表面がひりひりするような痛みもあるようだ。

強烈な攻撃は無かったが日常化してしまった被害は続いている。

寝る。

殺されそうです

8:53
昨夜、寝たのが1時半。4時頃に目が覚め、再度寝て8時半に目が覚めた。首と後頭部が痛くて、枕の高さが悪いように感じていた。しかし、脳内音声で音楽を放送されて目が覚めたのだが、その痛みは電磁波で作られた頭痛だったことが判り、その痛みは強烈になってくる。後頭部が痛かったのが、側頭部へ移動するなど頭全体が痛くなる。

起床するとものすごい発熱感があり、汗びっしょりになった。そして「君は絶対に吐くぞ」と声の送信をされると、酷い吐き気がしてくる。下痢をしそうになったりもする。強い眩暈と平衡感覚の狂いが出ている。

「お前は逆らいすぎだ」と声で言われている。

本当に殺されそうです。

14:40
上記は酷い被害の中でやっと書いたものだ。

その後、コーヒーも飲めずに水だけ飲んで出社したが、余りにも頭痛が激しいので頭痛薬を飲んだ。下痢をしそうな感触が肛門にあったのでトイレに行ってみると下痢ではなかった。むしろお腹に空気がたまる攻撃が無かったので胃腸がスッキリとして「なんて楽なんだろう」と思ったほどだ。お腹に空気の溜まる攻撃も結果として途切れる事のない不快感を生んでいるのだと思った。

13時に来客の予定があったのだが、休んでいると眠ってしまった。来客には体調不良ということで誤魔化した。客が帰った後は歌のリピート送信が遠慮なく続けられ、我慢できる程度の頭痛、日常化している目眩や記憶障害など脳への攻撃が発生している。また、筋肉の動きを悪くさせ歩く速度が遅くなっている。

心拍数の増加と共に現れる、「慌しい気持ち」、これになると文章などをじっくりと読めなくなり、流し読みのようになってしまう。無理してゆっくり読んでも、声の送信などで思考に関係ない事を差し込まれるので結局、満足に読むことが出来ない。

このように激しく攻撃をされると怖くなってしまうのが普通で、これを読んだ被害者の方も怖くて広報が出来なくなるかも知れない。恐ろしい犯罪だ。

22:54
被害で頭痛を起されても薬を飲まなくてはならないほどの強烈な頭痛はめったになく、今回で二度目だが、とにかく朝起きた時の頭痛は強烈で吐き気と発熱感と眩暈と疲労感があり、例えば風邪を引いて発熱した時のような感じだった。ただ、眩暈とか気持ち悪さは被害特有のものがあった。

午後から来客続きで自分の仕事はほとんど出来なかった。しかし、時間と共に体の不調が治まってきて通常と同じレベルの被害に戻った。歌のリピート送信が執拗に続けられていたが、嫌だ思えば、思うほどに気分が悪くなるので声に出さない呟きを続けた。

仕事が終わってからは楽器の練習をしに行ったが、とにかく脳への攻撃が途切れないので車を運転していても、私の知覚というか精神状態は加害者の意のままに操られる。従って急に集中力がなくなったり、不快感に襲われたり、呼吸困難に襲われたり、周囲が気になってしまったりする。

楽器の練習の時には、さすがに弱気になっていたが勇気を出してやってみた。当然、精神状態が普通ではないので人に会っても気さくに話はできないし、笑顔も出ない。社内でも同じだ。

練習中の嫌がらせはそれほど酷くはなかったが、どうしても肩や腕の筋肉を痛くされているとしか思えなかった。帰に車を運転していると急に脳への攻撃が強くなり、苛々させられ酷いストレスとなった。帰宅後は音声送信が、かなり静まってはいるが、脳を攻撃は続いていて、パスワードの入力の時に自信を持って入力をして間違えさせられたりなど細かい被害が続いている。

本当にこんな事が許されていては困る。

25日1:18
脳への攻撃は少し弱くなっているが、脳の芯が痺れたような感覚が続いている。音声送信は少しボリュームが小さくなっているが、その口汚さには呆れ返るばかりで、加害者は実はかなり苦しんでいるのではないかと思ってしまう。脳への攻撃はネットで検索をしている時に強くなり、脳を締め付けられるような感じ、平衡感覚が変になり、考えることが出来なくなり、苛々として暴れ出したくなったりした。

筋肉を締め付けることが出来る
呼吸困難にすることが出来る

だけでも重大な病気にしてしまう事ができるのではと思う。

寝る。

人間らしさを奪い取る脳の操作

電磁波による遠隔マインドコントロール、脳の遠隔操作は感覚・知覚・感情などを奪い取り現実から乖離させることが行われる。この電磁波による脳の遠隔操作は「嬉しい」、「楽しい」などという感情を機能しなくさせてしまうことが可能で、無表情で無感情な、ただ何かの目的を遂行するだけの人間らしさの全くないロボットのようにされてしまう傾向がある。

人というのは、何かを感じたり、判断する部分が脳にあると思う。もし、感じる部分が機能しなくなったら。もし、判断の基準として持っているものが機能しなくなったら。マインドコントロールとは、そういう遠隔操作や、自分のものではない感じや判断基準を挿入してくる犯罪だ。


被害日記

8:47
昨夜はいつもより少し早めに就寝できて1時過ぎには寝ていたと思う。しかし、朝4時に妙な夢か何かを見て目が覚めて、トイレに行ってからまた寝た。次は8時20分に目が覚める。丁度よいので起床とした。起床後に椅子に座りタバコを吸っていると、わりと自由に物を考えることができた。しかし、タバコを一本吸い終わる前に、急に考えることが出来なくなり、それは露骨に脳の変化を感じ取ることができた。今は、キーボードのタイプミスが発生し、タイプする速度も低下している。歌のリピート送信と、声による干渉は起床と同時に行われている。

19:03
上記のタバコを一本吸い終わる前に、と言うのはタバコを吸った事とは何の関係もなく、時間的な意味で起床後5分も経たない内に脳を攻撃されたと言う意味だ。

その後は職場に向かうが、朝の仕事の立ち上がりに用件が沢山舞い込んで来るのだが、記憶障害が激しく、次から次へと入って来る情報に対して、次から次へと忘れさせられてしまい。電話で話しをしていても3秒前の事を忘れてしまうような状態で、それは強力に脳を締め付けられるような苦痛を伴わない記憶障害で、大変な迷惑を被り、その状態で2時間ほど仕事をしていたが、最後は話掛けて来る人に対して「ちょっと待ってくれ、後にしてくれ」と言ったほどだった。

3秒前の事を全部忘れてしまったら仕事が出来ないどころか、生活すら出来ないわけで全部忘れてしまうのではなく、覚えていなければならない用件や、電話中に相手が話した内容を覚えていなければ次の話が理解できないような場合に苦労をするような状態であり、しかし、普段はそこまで記憶障害が酷くなったことがないのでパニックのようになってしまった。

勿論、考える事が出来ない状態にして置いて、その上に興奮するような脳波を送りつけたり、心拍数が上がって注意力が落ちるなどの沢山の攻撃が重なっていたからそうなったのだと思う。また、視野が薄暗くなり、目の解像度が低くなってしまったような状態も続いていた。

お昼頃には、そのような酷い記憶障害は治まったが、その後も声による干渉と歌のリピート送信も途切れる事無く続き、脳に膜が張ったような、脳の芯が痺れて深く物を考えることが出来ない状態が続いている。首の後ろの硬直や下半身の痛みや疲労感も続いている。

呼吸困難のような少し早く動いただけで心臓の鼓動が早くなる被害が続いていて、過呼吸のような、息を吐き切らない内に次の息を吸い込んでしまうような状態にもされていて、人と話をする時にも気を付けないと息が上がってしまうような状態になり苦労をした。

また、疲労感が酷いので気が付くと姿勢が悪くなってしまったり、歩く速度が遅くなってしまう被害も続いていたので、様々な角度から本当の自分ではない姿を他人に見られている事になり非常に不本意だと、振り返って思った。

細かい被害を書いてもきりがないのでこのくらいにする。

24:52
仕事も忙しく、電磁波攻撃に妨害され続け、趣味も意地で続け、被害報告日記、広報など行っているので余っている時間はない。しかし、何かぼうっと考えていたり、好きなことをして楽しむなどと言うのは絶対に出来ないので結果こう言った生活になっている。

脳への攻撃、音声送信、身体攻撃は途切れることがない。

「趣味も出来なくしてあげよう」
「仕事も奪ってあげよう」
「家族を発狂させてあげよう」
「お前は逆らい過ぎだから確実に死ぬぞ」

などの脅迫を戴いている。

公安調査庁から迅速かつ丁寧な回答を戴きました。
法に該当しないので受理できませんとのことです。

寝る。

マインドコントロール兵器による被害

10:21
昨夜は、強力な脳への電磁的攻撃をされたので寝るのが遅くなってしまった。寝たのは3時頃だったと思う。しかし、朝7時前に起されてしまい、再度寝たが、今度は8時半に起された。だが、絶対に10時まで起きるつもりは無かったので寝られなくても横になっていた。

その時に微弱なマインドコントロールをされた。

主なのは、恥ずかしさ、悔しさ、怒り、焦り、などだ。それらは声の送信と共に非常に微弱に行われていたので、以前から音声送信と共に何かの信号が送られているとは感じていたが、横になって目を瞑っていたので余計に感じ取ることが出来た。それらには体感的な物も同時に送信され、五感の送信をフルに活用し十分に研究されていると感じた。

具体例は書かないが、何かの考えを挿入して、行動を起させるのに十分な刺激であると思った。しかも、中々やられている本人には気が付かないと言う恐ろしいものだ。覚醒というのもマインドコントロールの内に入るのかも知れない。

とにかく、声によるきっかけは確認出来ても、その後に起こる情動は自分の内部から発生していると感じてしまい、一歩間違えると声による思考の挿入さえ自分の思考と間違えてしまう。

12:48
出社したが、視界が薄暗く、目の解像度が落ちているように感じる。べつに珍しい被害ではないが憂鬱な気分になる。脳への攻撃は、目眩のような平衡感覚の違和感と後頭部の違和感(被害を強く認識させるために作っている感覚だと思う)と首の後ろの硬直があり、記憶障害と脳の一部が麻痺しているような感じがある。

昼休みのブログ閲覧をしていると両方の鼓膜が詰まったようになり不快感が著しい。腰の痛みに近い疲労感は睡眠不足によるものかと思っていたが、両方の太ももにも急に疲労感が発生したので被害であると認識した。音声送信のボリュームは小さいが声による干渉と歌のリピート送信が続いている。それにしても昨日の夜は酷い目に遭ったと、思い出しただけでぞっとする。

10時過ぎに新しく日記の更新をしている時に遠方の被害者の方から電話があり「世界同時広報」に関して「何かをしていますか、私は1人なので行動が出来ません」と言ってきたので政府へのメールなどをしては如何かと言っておいた。その他、「最近被害が酷く困っている」という方からメールが来るが、誰にも助けることの出来ない被害だと言う事を痛感している。助けられるのなら、私も助けて貰いたいと思っている。

13:22
首相官邸から「メッセージを受け取り、拝見しました」という返信のメールを頂きました。ホワイトハウスからオバマ大統領の名前でメールが来ていて「父の日」に関する内容だったので少し心が和んだが、何しろ被害が酷くて、先ほどからお腹の空気が溜まり、頭がボケで後ろ重心になり歩くのが遅くなったり、呼吸困難にされたりと、職場で大勢の前で独りで苦しまされている。人が楽しそうに笑っていても、こちらは苦痛に耐えるので精一杯で「ざまあみろ」と声の送信で罵声を浴びせられている。

18:48
その後も歌のリピート送信が全く止まらないので大変な迷惑を被っている。声の送信は口数が少ない。仕事の忙しさはピークを過ぎたように思う。しかし、相変わらず記憶障害などの脳への攻撃が続いているので、深く物を考えることが出来ない。

18時頃に仕事の最後にファックスの送信をしたのだが、番号を間違えさせる脳攻撃があるために送信後に履歴を確認すると、やはり間違えていた。その間違えている時には「間違い無い」という確信を持って送信しているのに、何故か間違えている。これはメールやブログのパスワードを間違えて打たされてしまう現象と同じだ。

脳に対する意識操作で間違えさせられてしまう場合と、手が意思の通りに動かないで間違えさせられてしまう場合とがある。手が間違える場合は認識力の低下と視覚操作(右と左が逆転したような見え方)によることがある。

その後は、強烈な脳への攻撃をされ酷い嫌悪感と激しい怒りに襲われ、その感覚は言葉では表現出来ないが、耐え難い苦しさである。30分ほどで弱くはなったが今も続いている。

電磁波テロは即刻禁止させて欲しい。

24:09
歌のリピート送信は遠慮なく続いている。
夕食の後は、得意の拷問被害に遭い、大変な苦痛だった。お腹に空気を溜められる被害。脳を締め付けられるような独特の不快感、記憶障害、眩暈、苛々などで、頭に血が上ってしまったような、のぼせてしまったような状態になっていた。どんな事をされていて、どんな状態だったかは思い出せないが、23時ころには少し弱くなり、眠くて疲労感が出ていた。

「どんな事をされていたか思い出せ」と加害者は言っているが、その言葉に誘導されて思い出そうとすれば必ず「思い出すことの出来なくなる」被害に遭わされ気分の悪い思いをする。事実、少し思い出そうとしたが、自分が思い出せる状態でないことが瞬時に判るので、無理に思い出そうとはしない。

脳に膜が張ってしまったような感じで考える事や文字を読む事が出来なかった。とくに思考の抑制というか感情の抑制のような被害が強く、例えば広報をするとか日記を書くなどの行動が出来なくなっていた。理由は不明だが、抑制されていて行動に出れないと言った状態だった。

勿論、強い意志を持って立ち向かえば強烈な脳への攻撃の中でもそれなりに何かが出来るのだが、そんな思いまでしてやらなくても後でやれば良い、という気持ちが働いてしまう感じだ。それとあらゆる物事をするのが面倒になってしまう被害も発生していたと思う。

時間感覚の喪失や記憶障害が酷い。

広報はまた後でやれば良い。

寝る。

電磁波犯罪の加害者は超一流のペテン師

この犯罪の基本は、何処から、誰が、やっているか判らないのが特徴で、加害者についても現場を押さえて犯人を特定した人いない。しかも、攻撃の方法が様々なので受けている被害も被害者により違いがあり、考え方や受け止め方に違いが出る。電磁波による人間の遠隔操作では人間の脳神経を狂わせるとこが主として行われるので当然の結果だと思う。

その中で加害者は同じ感覚を生む攻撃を何種類か用意してあり、例えば筋肉の痛みにしても、筋肉を攻撃して痛みを発生させたり、神経を敏感にして痛みを増強したり、今まで疲労感を感じさせなかった所を急に元にもどして疲労痛を発生させたりする。この私の考えも正しいという根拠は何処にもなく、経験上そのようにしていると思っているだけだ。

しかも、記憶の操作や精神状態の操作、知覚の操作が行われているので、自分の感覚があてにならない場合が多い。それは味や匂いの被害を常時受けている被害者なら理解出来ると思う。そして、声の送信は嘘の連続であることも良く知られている。元々、この犯罪は苦痛と屈辱を受けさせる目的と、現実とは違うものを被害者の周囲に作り出すという性質がある。


被害日記

9:58
昨夜は帰宅後も被害関係で忙しく、攻撃もされていたので寝るのが遅くなってしまい2時を過ぎていたと思う。しかし、朝5時半に人工夢を見させられて目が覚め、トイレに行った後にもう一度寝ようとしたが疲労感が全くなく、眠気もなく頭が冴えていたので眠るまで時間が掛かった。その後は9時過ぎに目が覚め「会社で笑われろ」と始まった。

12:30
仕事を始めると脳が半分眠っているような感じと記憶障害、全身の疲労感がある。実際に疲労している感じもあるが、首の付け根と腰、ふくらはぎの筋肉の凝りのような違和感は被害であると断定できる。社内のミーティングが始まると余計頭がボケてくるが、暗算が出来ないとか、苛々するなどの被害がなかったので無事に終了できた。

昼休みのブログ閲覧では脳が麻痺しているような、文字を読むのが面倒だと言う状態になり読み飛ばした。日記の更新を始めると両方の鼓膜が詰まったような感じと共に自分の身の回りの音ばかりが聞こえて遠くの音が聞こえない状態になる。これも周囲との乖離を狙った手法と思われる。

18:54
その後、鼓膜が詰まったような不快感は知らない内に無くなっていた。来客があり、書類に署名捺印などをするのだが、肝心な時に目眩というか脳の芯が痺れるような状態で、あらゆる感覚や思考が、その、脳の芯まで届かない感じにされている。そのために細かい作業や思考が出来ない。

後頭部に違和感があり、脳の一部が麻痺したような状態のまま仕事を続けた。文字を読む事が非常に「苦手」になったり「面倒」だと感じる被害が続いている。視覚に対する違和感も多少感じている。声による干渉は引っ切り無しで、歌のリピート送信は気にならない程度に行われている。また、記憶障害のような時間感覚が無くなる軽度の被害も途切れる事無く続いている

取りあえず仕事が終わったが、18時を過ぎた辺りから急に左半身の各部位に硬直するような痛みが発生して困っている。それを我慢して仕事を続けていると次第に苛々して来たりしたが、何とか最後まで続けた。被害が軽度であるので続けられたのだと思う。

それにしても文章が読めない、深く物を考えられないのは大変な被害だと思う。

24:13
警察庁に、この犯罪についての意見を送信した。
イーガブからも三つの省へ意見を送信した。

何しろ、連日の強烈な脳への攻撃が耐えないので、そうせざるを得ない。しかも、加害者は「悔しかったら広報してみろ」、「ざまあみろ、出来ないだろう」と挑発をする。はっきり言って加害者は私に広報をさせている。それによる二次被害を巻き起こさせようとしているのだと思う。しかし、これほど酷い攻撃を受けさせられていると広報をするのは当然だと思う。まだ、まだ、通報をする予定だ。

仕事が終わった後は、外食をした。帰ってくるとお腹に空気を溜められパンパンで苦しくてたまらないので、ズボンのウエストを緩めた。緩めたと言うよりはジッパーを半分下ろしている状態だ。その後、急に眠くなったので少し寝ると今度は痒みをあちこちに発生させられ寝ていられない。この痒みは自然の虫刺されなどとほとんど区別が付かない。

仕方ないので起きると、強い記憶障害と眩暈を起され、後頭部の違和感と首の後ろの硬直が起こる。さっきまで何をしていたかの記憶がなくなってしまうほど酷い脳への攻撃で、さらに「暴れ出したくなる衝動」を起されている。

これから公安調査庁に通報しようと思う。
二度目にはなるが。

22日1:44
公安調査庁に通報した。
その後も、今も、強い脳への攻撃(記憶障害と眩暈)とお腹に空気が溜まる攻撃、歌のリピート送信、首の後ろの硬直、暴れ出したくなる衝動、を全部同時に受けている。

脳を攻撃され続けていると再起不能にされる恐れもある。

殺意ある武器による無差別テロ、これが野放しでは困る。

寝る。

皆様にご協力をお願いします

電磁波犯罪や集団ストーカーと言った被害は日本だけではなくアメリカでも多いようです。アメリカでは「脳への電磁的攻撃」:禁止判決と対策サービスもなどと報じられていて、日本とは少し状況が違うようです。そのような中でアメリカの方と連携を取って、この6月中に各機関に多くの被害者が同時に、この犯罪に対する訴え・広報をしようと言う呼びかけです。

詳しくは下記をご参照ください。
世界規模で被害を訴える計画・決定事項

広報のための情報はこの辺りです

よろしくお願い致します。


被害日記

12:03
昨夜も就寝時に軽く覚醒させられていたようだ。一時間ほど寝付けなかった。眠れたのは4時頃だったと思うが、7時半頃に目が覚めたのでトイレに行ってから再度寝た。しかし、用事があるので10時少し前に起きなければならない。目覚ましをセットした時間より少し早く目が覚めてしまう被害もよくある。

目覚めは疲労感と眠気が強く最悪の気分だったが、起床と同時に声の送信で「ざまあみろ」と言われ、歌のリピート送信もやられたので苛々した。

その後も陰湿卑劣な被害が続いているが、音声送信のボリュームは小さい。しかし、日記の更新を始めると頭の中で文章を組み立てられなくなり、面倒なことは一切やりたく無いと言う気持ちになっている。

22:20
今日は被害者の会合があり、音楽の練習もあったので都内に向かい、今帰宅途中だ。日記の更新を始めるとすぐに頭部圧迫感と思考能力の低下が起こる。

全体的に軽度の被害であったが途切れることは無く、二度ほど強烈に攻撃をされた。

最初は被害者の会合の時で、歌のリピート送信が激しくなり人の話が聞こえなくなると言うか理解出来なくなった。嫌でも歌のリピート送信に神経が行ってしまうので著しいストレスに晒され苛々した。

その後は音楽のスタジオに向かったがあまり酷い攻撃がなかった。

演奏中は声の送信が普通に聞こえるものと、かすかに聞こえるものとがあり、かすかに聞こえる方では演奏フレーズをタイミング良く聞かせて来るので、ついそれをやってしまったり、瞬時にそれとは違うフレーズを考えながら演奏したので自然な演奏にはならない。曲のメロディーも同時に送信されている。

次の曲では自分のソロになった時に急に何もひらめかなくなり、非常に苦しい状態となったが何とかこなす。それらは夢中で演奏しているので自分が何をされているかの分析が出来ないが、基本的に普段受けている心の遠隔操作であると認識している。

問題はその後で、演奏前から急に気分が悪くなり、嫌悪感と言うか、楽しいと感じることが無くなってしまう被害を受けていた。当然、そのまま演奏をするので何をやっても全く楽しくならない処か、気分が悪くてたまらない。更に、筋肉の操作で柔らかいタッチが出なくなったり、身体が意志の通りに動かなくなり、演奏を中断してしまった。

その後、例の暴れ出したくなる衝動を起こされ、我慢するのが大変だった。

24:15
先ほど帰宅した。
頭痛と首の後ろの硬直、下唇を噛まされる被害を受けている。
日記を更新しようとすると急に思い出せなくなったり、頭の回転が悪くなったりするので苦労する。疲れたので被害報告は、このくらいにする。

21日1:13
歌のリピート送信は何の遠慮もなく続けられている。
脳への攻撃も身体への痛みもだ。

今日は一日中、息が吸い足りないような呼吸困難の攻撃を受けている。

脳内音声の脅迫では

「集中攻撃を食らうぞ」
「家に石を投げ込まれるぞ」
「出て行け、引っ越せ」
「これ以上警察を困らせるな」
「お前、殺されるぞ」
「精神病院へ行け」

など言いたい放題だ。

目に見えない武器による攻撃は、場合によっては目に見える武器よりも強力であり、少なくとも新しい苦痛(怪我の種類)としてのカテゴリーを生み出している。隠蔽された技術であるので、その存在を多くの人に知ってもらう必要がある。

寝る。

やっと一息

12:13
昨夜は声の送信で「早く寝ろ」と執拗に催促され、自分でもそのように思ったので1時半頃には寝たと思う。しかし、何故か仕事の事について延々と考えさせられてしまい、その事に対する呟きをしばらくさせられてしまった。たまにそう言う事があり、自分の思考に対して介入されずに暫くの間自由に考えたり、呟いたりしてしまう。それは思考誘導だと思っている。

そんな訳で寝ようと思っても眠くならない。そこで考えるのを止めて眠りに入ろうとすると「ざまあみろ、悔しかったら広報してみろ」と声の送信で聞かされ、鼻などに不自然な痒みを執拗に発生させら、苛々して来たので起きて見ると3時だった。

当然、加害者に「悔しければ広報をしてみろ」と言われたのでパソコンのスイッチを入れてネットから広報をした。それから寝たのだが、朝9時に目が覚めてしまいそのまま起床とした。コーヒーを飲みながらパソコンに向かうこと3時間。日記の更新をする事を思い出したがタイトルが思いつかない。被害が軽度であるので「やっと一息」ということになった。

24:09
攻撃が酷く、遅くなってしまった。
実際に攻撃が酷くなったのは夜の7時を過ぎてからだ。

昼間は音声送信と脳への攻撃が軽度に行われ、快適とは程遠いが、後頭部への違和感などもあったが雑用をこなした。その後はオートバイで近くまで出かけた。歌のリピート送信とともに走行するわけだが、声によるリアルタイムの干渉も途切れずに、少しでもスピードを出すと「危ないよ死ぬよ」、「警察に捕まるよ」などと延々と聞かされる。しかし、軽度の被害なので風を切って走るのが気持ちよかった。

夜はラーメンを食べに言ったが、人の目や脳を使った覗きとでも言うか、何処を見ているかなど執拗に干渉され、量が多かったと思うと「わはは、ざまあみろ、思ったより量が多かった」などと声の送信で引っ切り無しにきかされた。帰宅後には次第にお腹に空気が溜まり苦しくなってきた。歌のリピート送信は5時間以上の間止まらなかった。

問題はその後だ。

自動車に乗り楽器屋に向かう途中で激しく脳を攻撃され、歌のリピート送信も激しくなり(一緒に歌い出してしまいそうな無視できないような状態になる)、心拍数が上がり、切迫感が強くなり、一秒も待つことが出来ないような精神状態になり、強力に苛々して来る。そして時たま眠くなるような頭がボケだような感じにもなった。とにかく我慢が出来ないパニックのようにされてしまった。

それでも我慢に我慢を重ねて駐車場に辿り着いたが、その間も執拗に陰湿な悪魔のような声の送信に煽られていた。とりあえず車を止めると決まりきったように周囲の人が全員、自分を監視している敵のように見えてしまい、何を見ても全部自分のために行われているように感じる。

音に対しても神経過敏になってしまうようで自分の車のエンジンの音が煩くてたまらなくなりすぐに止めた。しかし、周囲の音や人の声が衝撃的(刺激的)に脳(心)に突き刺さるので全部が自分のために発せられているように感じてしまう。そんな状態の時に笑っている人が通れば自分の事を笑っているように思え腹が立つ。

少しすると被害が弱くなったのでスタジオに入り練習を始めると、まず、キーンという音が強く送信され自分の音が遠くから聞こえてくるようにされる。声の送信では楽器の音の口真似をして私の動きに合わせて聞かせ続ける。勿論、嫌味や悪口も同時に聞かされ、その内容は知り合いの名前を出して「お前の本当の敵を教えてやろうか」などと関係の無い所に神経を持っていかせようとする。

記憶障害は日常化した被害の一つだが、意識障害というのがあり、やはり瞬間的に意識を失っていると感じた。もしそれが事実であるらば連続で行う場合にはパルス波で断続的に行っているのだと思う。そのために楽器の練習をしていると突然に訳が判らなくなり間違えてしまう。

それは体が瞬間的に意思の通りに動かなくなる現象で筋肉の操作の場合には「動かなくされている」という事が認識できるし、記憶を消される場合にも消されたこと(思い出せなくなること)を認識できる。とにかく酷い妨害のために何度も練習を中断させられた。

また、声による精神攻撃は正反対の言葉を聞かせることが多い。小さい音で練習をしていると「もっと大きい音を出したほうがいいよ」と言い、大きな音で練習をすると「もっと小さな音でやらないとだめだ」のように聞かせて来る。或いは、自分の音に対して「ここの部分が変だ」と感じ取ると、加害者も「そこが遅くなっているよ」などと思考を盗んだかのように瞬時に声を聞かせて来る。

脳の遠隔操作、本当に酷すぎる。

20日2:23
その後も歌のリピート送信が続いている。
精神を興奮させられる被害を受け時間を潰された。

今は腰と右足が痛い。

寝る。

また今日も苦しむぞと脅迫

10:33
昨夜は1時前には寝ていたと思うが2時頃に目が覚めてしまい3時まで眠れなくなってしまった。声は聞こえていたが特に目立った睡眠妨害は確認されなかったので軽く覚醒されていたのだと思う。そして3時に起きてトイレに行ってから寝た。次は7時半に目が覚め、声の送信で憎まれ口を聞かされたが根性で寝た。目覚ましが9時半にセットしてあったのだが10分ほど前に目が覚めた。

そしてホテルを出て喫茶店で朝食を摂った後、音は逆位相を加えると打ち消しができるらしいが、電波の場合はどうなるのかと考えていると次第に攻撃が強くなってくる。

そして日記の更新をしようとする「やめなさい、また今日も苦しむぞ」と声の送信で脅迫をされた。

今は店の中に流れている弦楽器の美しい曲の中に紛れ込ませて汚ならしい憎まれ口をきかされている。やはり、頭部圧迫感と記憶障害、気管と喉の締め付け、首と腰の違和感と全身の疲労感を起こされている。

精神状態としては心拍数が上がる感情が高ぶり、慌てて、切羽詰まったような気持ちにされている。日記を書いていると食道に異物感が発生した。

内臓と言うか内部に関係した筋肉も遠隔操作出来るのだろう。

それにしても何故加害者はこのような醜くおぞましい事だけを続けるのだろうか。

16:12
今日は弁護士会館前でテク犯の街頭活動があったので参加して、要望書の提出にも同行し、今帰宅途中だ。雨が予想されていたが運が良く解散になるまで降られる事はなかった。

被害の方は午前中に喫茶店で強力にやられていたが、そのまま現地へ向かっている間に緩くなったようだ。しかし、チラシを配っている間ずっと左の首や肩、足腰に疲労痛が発生し、声による干渉も途切れずに不快な思いをさせられた。勿論、記憶障害や平衡感覚の狂いなど脳への攻撃も途切れること無く続いていた。

偶然にもネットで集団ストーカーや電磁波被害を訴えている方が手伝いに来てくださり、街頭が終わってから話をしていたら一度だけメッセージのやり取りをしたことのある方だったので驚いた。

18:55
帰宅して職場に行き、外出中に溜まっていた書類に目を通しだすと(18時を過ぎると)急に激しく歌のリピート送信が始まり、頭痛と意識障害を起こし、記憶障害などとも相まって文字が読めなくなる。しかも、腹の底から怒りが湧き上がり「暴れ出したくなる衝動」に駆られた。心拍数も上がり極度の興奮状態となる。

今まではそのような精神状態で職場の人間と接してしまったのでトラブルになりかけたが、今日は声の送信の誘導に煽られ身近な人に怒りが行かないように、送りつけられる物と全く逆の対処をした。
加害者は最近「・・・の本心を聞かせてやるよ、・・・は本当はお前の事が大嫌いなんだよ」と聞かせるのが多くなっている。

しかし、身近な人に対して本人には気が付かないように、私に対する悪いイメージを送りつける、という手口も考えられるので困るが、勝手にやれば良いと腹を括っている。なぜなら無差別テロなので防ぎようがないからだ。

今も歌のリピート送信が続いているが、パニックのような状態ではなくなり、右半身の各部が痛く、右の鼓膜が詰まっているような感じになっている。思い出したが街頭活動の時は左半身をやられていた。

本当に極悪だ。

19日1:05
被害が延々と続いているが、加害者のような狂人の世界とは違い、こちらは現実の世界で生きているので何処かで区切りを付けなければ寝られなくなってしまう。

寝る。

マインドコントロールモード

遠隔から人間に危害を加える犯罪は、電磁波ハラスメントとかマインドコントロール被害などと言われる事があり、アメリカなどでは、そう呼ばれていたりします。脳を遠隔操作する技術ですから、身体攻撃や音声送信だけではなく、マインドコントロールに掛かりやすい状態にしてしまう何かの信号が送られていたり、精神をそう言った状態にしてしまう信号があると思います。思考の誘導や意識の操作、言語による声の送信だけではなく、現実から心を乖離させてしまうような事があわせて行われていると考えています。


被害日記

8:39
昨夜は就寝が2時で6時に歌のリピート送信と人工夢で目が覚め、その後も痒み、頭痛などを起され、声による執拗な語り掛けを受けたが強引に寝て8時まで、たったの一時間だが睡眠を取った。しかし、起きるときの眠さ、そのストレスは大変なものでそれだけで病気になってしまうと思うほどだった。当然、目が覚めると声が嘘の連発をして不安にさせてくる。

コーヒーの味は最悪。偽の筋肉痛と疲労感がある。6時に起きた時には喘息の症状が出ていたが、被害なのか本物なのか区別がつかない。

16:52
そのような脳への攻撃を受けながら仕事で展示会を見学に行ったのだが、会場で酷い攻撃を受けて大変な思いを強要され、今も尚、激しく攻撃をされている。外出先でこれほどの攻撃にあったのは初めてである。

強い平衡感覚の狂い、視覚操作による遠近感の狂い、記憶障害、時間感覚の喪失、周囲に見張られているような感じ、異常なまでの疲労感と嫌悪感、呼吸困難、気管の刺激により痰が絡む被害、頭部圧迫感、首の後ろの硬直、などを全部一度に受けている。

切羽詰まったような気持ちにもされ最悪の状態だ。そんな時でもテロリストは「もう、やめろ、広報するな、日記を削除しろ」と脅迫を続けている。帰宅後、更なる広報をする意志が固まっている。これだけやられれば誰でも当然、そう言う気持ちになる。

とにかく酷い攻撃だが被害者はただ耐えるしか方法がない。

23:12
いまホテルに到着した所だ。明日も用事があるので都内に宿泊することにした。

16時の時にはアップした後直ぐに立ち上がり喫茶店を出たのだが「おお、立ち上がったぞ、酷い攻撃を受けていると言っている人間がさっそうと歩いているぞ」なんて声の送信をされた。歩き出すと確かに被害は緩くなった。電車に乗ると眠気が全く無くなってしまった。

いわゆる新宿で待ち合わせをして、同じような被害を受けている方と話をする事になった。勿論、初めてお会いする方なので以前から知り合いの被害者の紹介となる。

3人だったので喫茶店で三時間、あっと言う間に過ぎてしまった。その間は被害は軽度であり、声の送信もほとんど気にならなかった。

ホテルに向かう電車の中でも全く眠くならず、逆に興奮気味で気持ちが落ち着かず、退屈なこともあり、挙動不審のようになってしまい苦労をした。

24:21
上記アップ後に、多少脳への攻撃が強まり、声の送信で絡まれた。

いま上記を書いただけでキーンと言う音が強くなった。

寝る。

犯罪被害者が被害を受けていると言ってはいけないのですか

集団ストーカーやテクノロジー犯罪の被害を自覚している人の数は全国に相当数いると思われます。NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークに訴えてきただけでも全国700人を超えている。中には遠方で郵送のみの方もいらっしゃるようです。しかし、被害の中心となっている猜疑心や見えない犯人が何処にいるか判らないなどの理由からNPOへの連絡を躊躇したり敬遠なされる方も少なくはないようです。また、被害を自覚していない人なども含めると被害者の数は計り知れません。

また、それらとは別に被害者でありながら自分が被害者であると言えない方もいるのではないかと思います。その理由はいくつかあるようですが、犯罪被害を受けているにも関わらずそれを言えないなんて変だと思いませんか。それらはむやみやたらと口にする必要はありませんが、該当機関への訴えをするのは当然だと思います。

この犯罪の性質上、そのような訴え活動はたやすいものではありませんが、人権を取り戻すためには勇気を出して立ち上がる必要があると思います。


被害日記

11:06
昨夜は、就寝が遅くなり3時近くになってしまった。妨害はなくすぐに眠ってしまったが1時間半後の4時半くらいに気持ちの悪い夢をみさせられて目が覚め、歌のリピート送信と共に声の送信で「一番眠い時間に起こしてあげたよ、さあ起きられるかな、ネットで被害報告をしてくれ」と挑発をされた。ふらふらしていたが起きてきて加害者の要望通りにした。その後は5時頃に寝たが8時半に起され、もう一度寝て10時過ぎに起された。

起床と同時に歌のリピート送信と声の送信が始まり、脳への攻撃(記憶障害と平衡感覚の鈍り)や、筋肉の痛みなどが強弱をつけて行われている。

24:36
いまサウナから帰ってきた所で明日は朝から出張予定がある。

仕事が忙しいので目が離せなく被害報告をする時間が無かった。被害としては軽度であったが声による干渉は全く途切れず、昼は歌のリピート送信でインターネットのブログが読めなくなった。恐らく何か脳の操作をされていたようで一生懸命読もうとするのだが歌が聞こえて来てしまいどうしても歌に神経が行ってしまって困った。

仕事の最中もずっと、軽い平衡感覚の違和感と頭部締め付け感、脳の芯が痺れるような感じと首の後ろがやや硬直するような軽度の被害が続いていた。それは、あたかも悩み事が多くやや苛々して神経症になっているような感じであった。軽度の記憶障害も続いていたと思う。

途中、お腹が苦しくなったり、息が吸い足りないような感じになる呼吸困難にされたりした。そして、FAXを送信するために文字を書こうとすると急に平衡感覚が悪くなるような眩暈が起こり、脳の締め付け感も強くなり、漢字が思い出せなくなったり、字が上手くかけなくされた。また、電話を掛ける時に電話の前に電話番号の書いてあるメモを置いて、それを見ながら電話をしたのに2回連続で掛け間違いをしてしまった。以前は電話番号は一度読めば間違いなく電話を掛けることが出来たはずだ。

サウナに行く前にコンビニでタバコを10個買ったのだが、何故か「100個ください」と言いそうになり「ひゃく」まで言った時に自分の言葉に気が付いて「じゅっこください」と言い直した。その時には音声送信をされたと言う実感がなかったので非常に変だと思った。

サウナでは水風呂に入るのが気持ち良いのだが、以前は声で「心臓麻痺をおこさせてやる」などと脅かされた。水風呂から出た後に座って休んでいる時に色々な事を考えているのだが、通常は声の送信に干渉されて自分の自由に考えることが出来ない。

それと、何かを考え始めると最初は干渉をされないのだが30秒くらいすると声が割り込んできて、それこそ顔に水をひっかけられたような気分にされる。その時に思ったのだが、なぜ、どう言ったきっかけでそのことを考え始めたのかを辿ることが出来ない。そのことについて考えてみたら、どうやら、ふとした瞬間に何かを考え始めるきっかけを薄っすらとしたイメージ映像の送信により作られているのだと感じた。

もっと良く考えでみると、自分が目的とした思考があり、それを考え始めるとイメージを送信され違う所に無意識の内に誘導されてしまっているのだと思った。その後は、自分が目的としている事について絶対に考えさせないように妨害をされていると感じた。

例えば、明日の予定。明日は何を話すか。今日の失敗などからそれを生かし明日へ繋げるための考えだったりする。しかし、それらは実際には瞬時に解決が付いているのでそれに付随した余計な事を考えさせないと言った感じの妨害になる。

ただ、人間というのは記憶を遡りながら遊んでいると言っては不謹慎かも知れないが、余計な事も考えたりするものである。そう言った思索活動が考え方を決定したり、物事に対処するための人格(持って生まれたものではなく経験から作り出されるもの)を形成するので、やはり精神への介入は精神状態の遠隔操作とは別に人格を変えてしまう事が可能と思った。

例えば、ある一つの事だけを、高い頻度で想起させられていたら、それに準じた思考回路が形成されてしまい、言動もそれを基準にしてしまうかも知れない。ただ、非常に深部の持って生まれたものに支配されている部分であれば、中々そうも行かないかも知れない。そこの部分を壊すために物理的と言うか、例えば平衡感覚を狂わせたり、運動神経を悪くさせたり、痛み、疲労感、筋肉の操作をするのだと思う。

遅くなってしまった。

寝る。

世界規模で被害を訴える計画

※6月中に世界中の集団ストーカー被害者が警察などへ被害報告を行う計画があります。被害者の方、是非お近くの警察までご自分で入手できた証拠またはネット得た証拠などを持ち被害報告又は相談に行って下さい。たとえ、証拠を収集出来なくても1人であったとしても多くの方が被害報告をし、1日でも早くこの被害がなくなる事を願っています。また、6月中にどうしても被害報告へ行けない方はメール・電話などで警察などに被害報告を行われるようお願い致します。

詳しくはこちらのブログをご参考にして下さい
「目に見えない危険」http://lovenpeace2you.blog100.fc2.com/

上記のような計画があるようですねで私も被害報告をしようと思います。日常的に被害が酷いので個人的な広報も行っています。


被害日記

10:30
昨夜も、就寝時には強いノイズ攻撃や体全身に圧迫痛などが発生し嫌な気分にされたが、そのまま眠ってしまった。そして朝の四時に小便をしているような夢を見て目が覚めたが、時計を見ただけですぐに再び眠ってしまった。そして次は朝の7時に目が覚めたのでトイレに行ってから再度寝た。最後は10時で自分がセットした目覚ましより少し前の時間だった。

「早く起きて仕事をしないと社会的信用がなくなるぞ」

という声の送信を受け続けているが無視をする。

音声送信のボリュームは小さい。

19:03
今日は昼ごろから歌のリピート送信が始まり非常に不快な思いをしたが、継続して不快ではなく、ふとした時に歌の送信が邪魔に感じた。声による干渉は途切れないが、歌のリピート送信は途切れていたのかも知れない。

銀行で口座に入金をする時に、声の送信でおままごとのような事をやっていたので聞き耳を立てると「ばか、こっちの話を聞くな、こっちだって恥ずかしいんだ」なんて言う場面もあったが、結局、7万円入金しなくてはいけない所を5万円入金し「50万円」なんて声が言うので「なんのことだ」と思ったらパネルに入金額が「5万円でよろしいですか」と出たので「やられたと思った」

仕事が忙しいので被害メモなどを取る時間がなく、今思い出しながら書いているがそれほど強力な攻撃がなかったと思う。しかし、先ほど仕事が終わって書類に目を通していると次第に思考能力が低下し、頭部圧迫感と共に目眩がして来るので詳しく読むのを止めて被害報告をする事にした。首の後ろの硬直なども伴っている。

今日は、不快な気分にはされなかったので職場での人間関係が劇的に好転したように感じた。こう言ったマインドコントロール被害では自分ひとりが異次元の感覚にされている場合が多いので注意が必要だ。

下唇を吸い込むようにして噛まされてしまう被害が継続している。

脳への攻撃は記憶障害も行われている。それは時間の繋がりがなくなってしまい、例えば自動車を運転している時にわき見運転が出来ないならばかなり記憶障害が強いと思う。

また、嫌な不快な気分にされている。

16日2:14
その後は、被害者の方との電話で気が付いたら12時頃になり、それからメールの返信をしていたので遅くなってしまった。脳への攻撃で思考能力が低下していたが、倦怠感がないので時間を忘れていた。

加害者はすでに明日(今日16日)の予定に対して脅迫をしている。

午前中から用事があると睡眠妨害の餌食にされてしまいそうで怖い。とにかく、何をするにしても、何をされるか判らないと言った不安が付き纏っている。

世界同時広報計画では皆さん頑張っていらっしゃるようです。

寝る。

他人の幸せを奪い取る犯罪

電磁波による特定の個人を狙った攻撃は殺意があり、無差別テロとしか思えないことに関して、今まで何度も説明してきたが、ここでもう一度原点に戻って考えてみたいと思った。電磁波犯罪とか集団ストーカーと言われているものは、最初はさりげなく「変だな、だけど嫌な感じがする」、「気のせいかも知れないが、なんだろう」などと言ったところから始まるケースがあるようで、私の場合もそうだった。当時はインターネットは無かったようで、情報もなく、嫌だなあと思いながらでも24時間の攻撃ではなかったので生活ができた。

それらは、自然にそうなったかのように、時々何かのトラブルを発生させたりして、人生が順調に進まないようにしたり、日常的に快適な生活が営めないようにし、治安が悪い、生活環境が悪い、世間には嫌な奴が多い、のように感じさせるところから始まっていると思った。

また、電磁波による攻撃も、やられている時は「何処かに悪い奴がいて私を狙っている」と感じても数年に一回であれば忘れて生活をしてしまう。集団ストーカーも同じで遠くに出かけても必ず「あなたを見張っています」という人物に遭遇するのだが、その時だけであれば後は関係ない。精神への介入も内容が悪質でなく、たまにであればやはり「自分は霊感が強いのか」なんて所で終わってしまう。

しかし、それらが進んできて常に何かを気にしなくてはいられない状態にされると、そこから幸せを奪い取られる嫌がらせへと移行していき、最後は一秒たりとも自然な人間して生活ができなくなる。


被害日記

10:14
昨日は本当に酷い脳への攻撃を受けた。
昨夜は就寝が2時頃だったが、4時に目が覚め、次は7時半、そして9時半。2時間間隔で起こされていたようだ。起床後はボリュームの小さい音声送信が聞こえている。暫くすると平衡感覚の違和感と頭部圧迫感、記憶障害のような思考がクリアでない状態になり、不快感と疲労感が強い。本当に嫌な感じた。相変わらず「朝早く起きないと誰にも信用されなくなるぞ」と聞かされている。

日記をアップすると「君は偉い」と声が言い、首の後ろの硬直感と苛々が少し発生してきた。

18:35
12:46
音声送信のボリュームは小さいが、歌のリピート送信とリアルタイムの干渉の他に、「君だけはキチガイにしてあげるよ」、「その内に、召喚されるよ」などと何度も行っている。脳への攻撃も軽度だが、頭部圧迫感と脳の芯が痺れたような感じでスッキリしない状態が続いている。

18:35
上記のような被害がずっと続いていたが、それほど酷くはならなかった。しかし、脳の芯が痺れたような感じと首の後ろの硬直感があるので気持ちが開放的にはならず、記憶障害も起きているので深く考えることが出来ず不快である。仕事は忙しく来客も多かったが著しい妨害が不思議となかった。

18時頃から急にパルス波の意識障害のような感じになり、頭痛がして、下半身に疲労感が出て苛々してくる。そうなると他人と話しをするのが苦痛となり嫌な思いをした。今も続いている。

21:27
静かで確実な拷問被害に遭っている。

決して過激ではないが、人間としての能力を確実に殺してしまう攻撃だ。軽く両方の鼓膜が詰まったようになり、軽く頭痛がして、軽く吐き気がして、軽く眩暈がして、軽く眠くなっている。そして、想像力がなくなり考える範囲が狭く、著しく無気力で、何も楽しくならない。この攻撃に腹が立つが必要以上に苛々はしない。やや糞の臭いがして、左の耳にパソコンのファンの音が煩く聞こえる。

テレビに映った日本語の字幕を読む速度が異常に遅くなっているので異変に気が付いた。今までは右の耳を中心に音声送信をされていたが、左の耳もやられ出した。しかし、強烈な脳への攻撃ではないのでキーボードのタイプミスや、文章を書くときの記憶の消去などは出ない。

しかし、確実に効いている。

嫌な気分だ。

15日1:05
先ほどの攻撃の時は眠くなってしまったので少し寝てしまった。
20分ほど横になっていたと思う。加害者の声で腹が立ったのだが、ひっきり無しの声でも聞き捨てならない言葉というか腹が立つ時がある。その後、テレビを見ていたのだが攻撃は弱くなった。しかし、腰とか足の筋肉が痛い。

それよりも、行動の抑制というか情動の抑制が可能のようで、どうしても「そのような気持ちにならない」という被害がある。例えば広報。気持ちはいつでもする準備はあるのだが、強烈に苦しむ攻撃をされるのではないかという恐怖があると思うが、そのような気持ちにならない、と言う操作が行われていると思う。

こういうのを拷問洗脳というのだろうか。

マインドコントロールと言うのだろうか。

両方だと思うのだが、酷すぎないだろうか。

寝る。

電磁波攻撃によるその他の身体被害

電磁波による人間の遠隔操作では信じられないような被害が沢山ある。狙った特定の個人だけに被害を受けさせるだけでも信じられないが、あまりにも被害範囲が広く多岐に渡るので分類も大変になる。

・くしゃみをさせる

鼻に刺激を与えくしゃみが出る。

・咳を出させる

喉に刺激を与え咳を出させる。その刺激の種類は一つではない。

・お腹に空気を溜める

胃や腸に空気が溜まる。後からオナラやゲップが出るが、それを出させないようにする事が出来る。また、なぜか慢性的にウエストがきつくなったりする。関連した被害として、少し食べただけでお腹がパンパンになってしまう。

・風が吹いているような感じ

顔や足に風が吹いている感じになる。その空気の体感温度なども変えられ足元に冷たい空気が流れたりする。

・呼吸困難

お腹が苦しくて呼吸が出来なくなる、いくら息を吸っても吸い足りない感じ、喘息のような感じなどの他に、心拍数が上がったり過呼吸のように呼吸が乱れる。また、呼吸をするための筋肉が動かなくなったりすることがある。

・誤飲させられる

飲食している時に無理やり飲み込まされてしまうことがある。また、水などを飲もうとすると間違って気管に水が入ってしまう。

・舌や口の中を噛まされる

食事中に限った事ではないが、唇や舌を噛まされてしまうことがある。

・性器や肛門へのわいせつ刺激

刺激の種類は何種類かあるが、わいせつな刺激だ。

・温度感覚

体の一部、または全身が急に熱くなったり、冷たくなったりする。

・バイブレーション刺激

任意の部位がびりびりと感電したような感じになったり振動しているような感じになる。

・水濡れ感

足の裏が水を踏んでしまったかのように濡れた感覚になる。

・異物感

鼻の横に異物が付着しているように感じたり、食道に異物感を発生させたりする。


被害日記

10:25
今はすでに平衡感覚が悪くなり、考えることが出来なくなっている。右足の太もも、右の肩、頭部の右半分の痛みを起されている。気分も閉鎖的で嫌な感じだ。頭に冷たいような変な痒みを起され「頭をかけ」なんて声の送信で言われ、頭をかくと「ざまあみやがれ」なんて聞かされる。

昨夜は就寝時にお腹が空気でパンパンになり呼吸困難にされ、後頭部にバイブレーションのような振動をうけたり、鼻を筆でくすぐられるような被害を受けたり、頭を叩かれるような衝撃を受けたりしたが、知らない内に眠ってしまった。そのまま8時半まで目が覚めなかったが、「さあ会社だ、今日も働こう」のような気持ちと共に目が覚める。「どうだ、この時間からでももう一度寝るかね」と声の送信をされたが、とりあえず6時間近く寝ていたので起床とした。

寝起きに仕事上のアイデアを脳内音声で頂いたが「良いアイデア」だと思った。それを実行するかどうかは別として、その時は「それを実行するべき」だと強く思った。その後、声の送信はデタラメへと変わり肯定と否定を繰り返し逃げた。

そこで思ったのが、そう言った思考の挿入では本人が求めている物が差し込まれた時には受け入れてしまうという現象だ。しかし、その後すぐにその強い意志が消えてしまうので、もし、何かのきっかけにより「良いアイデア」だと思った思考が無意識に想起され実行してしまったら、それは何を意味するかである。

また、コーヒーを入れる時に手順を間違えさせられてしまったのだが、それに関して人間の誤動作の原因が明確になった。目的があればそれを実行させてしまう事が可能であると言う現象だ。コーヒー豆を取るために後ろを振り向いた時に冷蔵庫を開けて牛乳を出してしまった。牛乳を電子レンジに入れる為にカップを持って振り向くと戸棚を開けてそこに入れようとしてしまった。

これは、どちらも目的の物よりも先に視野に入った物に対して行動を起している。だから行動を起す為の条件判断を間違えさせる事が出来るのだと思った。手順としては牛乳は豆の後、戸棚は電子レンジの後に砂糖をしまうことになっている。勿論、なぜ自分が間違えたのか理解できない。

その時はすでに脳への攻撃をされている体感があったので自分が誤動作しても驚きはしないが、まさか、それぞれの動作を分解して独立させて遠隔操作をしているとは思えないのだが。もし、別の空間に(遠隔のコンピューターの中)にコーヒーを入れるまでの一連の動作に対する脳の信号が分解され保存してあり、それをわざと順番を変えて私に送りつけて来たのであれば恐ろしい限りである。

加害者というのは、ほとんど病気でそのような技術で人間を遠隔操作することを自慢し、楽しんでいるようにも感じる。

19:17

今日は音楽の演奏のために都内のスタジオに来ているが最初から演奏妨害をされ一曲もまともに演奏が出来ない。

やられているのは、目眩、記憶障害、左右の目の反転、鼓膜詰まり、決断力の低下、聴覚障害など。

いま食事の休憩が終わり、後半の演奏があるが、まともには出来ないだろう。

ここまでやられたら広報をさせて頂くしか無いだろう。加害者は首が飛ぶぞと職業を失う事を保証すると脅迫している。

演奏中に下唇を噛んでしまう被害も受けている。

22:20
余りにも酷い攻撃を受けたのでたまらずに途中で被害報告をした。

今日は痛いとか苛々する攻撃は少なく、ひたすら精神異常攻撃が続いた。

左右の目が逆転してしまったような感じ、思考が停止したかのように周囲に対して反応が出来ない、強い平衡感覚の違和感などだ。記憶障害も強かった。

すべての音が脳内音声で聞かされるような被害

これは、自分の声までが耳ではなく、内部音声として聞こえるような被害で、周囲との一体感が全くなく、強い脳への攻撃と合わせて、自分だけが別の世界にいるような孤独感のような疎外感が発生する。

視覚と聴覚と記憶をやられてしまうのだから人と話をしても違和感がでるのは当たり前だ。

とにかく嫌な思いをさせられた。声の送信もおぞましい限りだった。

24:02
帰宅してパソコンからの投稿となる。
頭痛や歌のリピート送信、声によるおぞましい罵倒が続いている。「お前はつるし上げられるぞ」、「必ず職を失うぞ」、「治してあげたいけど、永遠に無理だと断言してやるよ」などだ。

今日のスタジオでの被害は、パルス波による意識障害(意識が薄れた感じになり何事にも自信がもてなくなる被害)や腰砕け攻撃(腰に力が入らなくなり背中が丸くなる)などが無く、逆に姿勢は良くなり疲労感もなかったが、顔が起こったようになっていたようだ。

これ以上、被害のことを書いてもしょうがない。

気管を刺激され痰が絡んだようになっている。

14日1:09
攻撃は止むこともなく、緩むこともない。

寝る。

私はこのようにして広報します

最近、世界規模で被害を訴えるという計画が提案されていますが、私はすでに個人名で各省庁や研究所、マスコミなど80箇所に郵送による広報をしてきました。その広報文は変わってきましたが最近は大体下記のような感じです。因みに集団ストーカーという現象は20年以上前に受けていました。現在では脳などへの攻撃が余りにも酷くなっているので、そちらに着眼しています。更に、個人的な見解ですが盗聴・盗撮・ストーカーなどに関しては、脳や神経へのなんらかの干渉がなければ、これほどの問題にはならないと思っています。

広報文

最近、悪意を持って出力されている電磁波などにより肉体や精神に異常を来たしていると訴えている人が増えています。それは電磁波過敏症ではなく、特定の個人をターゲットとして執拗に攻撃をするものです。これは少なくとも20年以上前から行われていて、組織的・計画的でなければ出来ません。人間の遠隔操作が可能なこの装置は完全に武器であり、その被害は武器による攻撃であり人権侵害そのものです。遠隔操作の装置では五感の操作は勿論、脳の変調、身体の変調が自在に行われます。

しかも、それらは耐え難い苦痛を受けさせる事を目的として行われていて、酷いと24時間途切れることなく苦痛に晒されます。それらは病気の症状を再現する形で行われるために被害を訴えれば病気扱いにされてしまいます。また、目に見えない電磁波などの媒体を使用しているために証拠の捕獲が困難となり、使われているテクノロジーも信じがたいものなので有り得ないと言われてしまいます。

しかし、この犯罪は実際に行われていて被害者は増え続けています。被害者は全国にいて毎日苦しんでいます。人間の考え方や精神状態を遠隔から変えてしまうことが可能な武器による人権侵害に対しての実態調査と法整備、早急な対策をお願い致します。

以上

大体このような感じですが、その時々により参考アドレスを記載したり、悲惨な被害実態の一部を記載したりします。また、郵送の場合は参考資料の添付もします。しかし、現実はかなり厳しいので多くの被害者の連携・協力を必要としています。この犯罪被害では様々な思考挿入や不安、実被害が伴いますので気をつけましょう。


被害日記

11:49
昨夜も就寝時には、高低様々な不快なノイズを聞かされたり、体を痛くされたが知らない内に眠ってしまった。しかし、朝6時に目が覚めて音楽のリピート送信と声の送信を聞かされる。再度、寝たが8時に目が覚める。熟睡できないで何か半分眠ったような状態で何度も目が覚めたと記憶している。

起床後は声の送信で悪たれを聞かされながらコーヒーを入れた。頭部圧迫感と首の後ろの硬直、平衡感覚の違和感と考える事が出来なくなる攻撃、筋肉の痛みが続いている。

何かを気にさせる被害として

声の送信や思考の挿入の他に、現実に起こった事や読んだ文章にたいして脳裏に焼きつかせて、それを基準として言動が出来てしまったり、考え方に強い影響を及ぼし続ける被害があると思った。極端な例だが、「信号は赤なら止まれ」こう言った事柄は人間の行動に強く影響をしているのは当然で、そのような事柄を強く意識させて考え方を変えさせてしまうと言った被害を感じた。くどいようだが、何を意識するかを変えてしまう意識の操作だろう。

23:30
加害者曰く「うんざり日記」

この所の被害はゲリラ的で強力な被害が長時間続かなくなり、また、無気力化で日記を更新する気がしなくなったり、更新を始めると急に言葉が思いつかなくなったり、何をされたかを忘れてしまう。それと日記を書いている最中に「くだらない」なんて思えてくるので細かい被害よりも、思い込まされているからそう感じた、などと言う仕組みを考えて書いたりしている。また、その考えを妨害されたりする。

記憶障害のような脳への攻撃と声によるリアルタイムの干渉は途切れることがない。しかし、全体的に音声のボリュームが小さくなっている。

コーヒーを飲んだ後は、洗濯をしてから母親と話をした。世間話であるが、普段会話がないのでたまにはと思ったが、その最中も頭痛や骨に沁みるような右半身だけの筋肉痛などがあり苛々させられた。その後は、倦怠感の中、愛車を洗っていたが歌のリピート送信をされたりして非常に不愉快にされた。勿論、声による干渉も続いていた。

夕方からは楽器の練習に出掛けたが、今ひとつ気分が乗らなくてやる気がしなかったが頑張った。練習の時はいつもと同じように妨害をされるが、急に何も思いつかなくなったり、体が意思の通りに動かない、楽器のタッチ(音を出した時の体感)が遅れて感じたり、体の芯というか脳の芯と直結しない感じがして気持ち悪い。

この自分のやっている事が変に感じる被害は事実、脳を攻撃されてスムーズに体が動かない被害と、神経を普通でない状態にされ普段なら気にしないような微妙なズレが気になったする被害と両方があると思う。また、脳が半分くらい働いていないのではないかとも感じた。

そして途中で意思の通りに体が動かなくなり強烈に苛々されられたので休憩をした。後半は苛々と興奮を押さえ、根性で丁寧に練習をしていると次第に集中力がなくなる妨害はなくなったが、声の送信だけは執拗に、執拗に私に対して語り掛けを続けていた。本当に嫌らしいと思うが、その環境で練習をするしかない。

夜は知人と喫茶店で話しをしたが、結構強いパルス波のような脳への攻撃とお腹に空気を溜める攻撃をされ苛々させられたりした。しかし、体が痛く椅子に落ち着いて座っていられない気持ちを抑えて我慢をして話をした。相手に私の苛々した落ち着きのない精神状態や、リラックスした楽しさのない事が見抜かれてしまっているのか判らない。

それらを除けば軽度の被害だったと思う。

13日1:59
また、頭がボケている。
音声のボリュームが小さいが会話をさせられている。

今日は、夜19時過ぎに自宅に居る時に20分くらいの間、脳への違和感と身体の痛み、視覚の不自然さがなくなり「なつかしい」感覚になった。本当に清々しい気分だった。

なぜか、この違和感は右と左が逆転しているように感じる。

寝る。

わが身を心配しろと脅迫

10:59
昨夜も激しく脳を攻撃され、止め処のない怒りと不快感に苦しめられ続けた。寝る頃には音声送信は多少静かになったが、攻撃は止まない。睡眠妨害は無く、すぐに眠ってしまったようだ。朝は8時頃に目が覚めたが、最初は6時半だと思っていた。確かに時計を見て6時半と言う記憶があるのだが、映像送信に騙されたのだろう。だから記憶の改竄が可能と言うことになる。

起床前から声の送信では会社のことなど、執拗に想起させられていたが、全く気にならなく、ただ煩いだけで自分本来の自然な発想を絶対にさせない為の行為だと思った。起きてきてタバコを吸っていると急に足腰が痛くなり、気持ちも不機嫌になる。コーヒーを入れようとするとすぐに目眩のような平衡感覚の狂いが出て、記憶障害が発生する。コーヒーの味ま苦いだけで香りもしない。

仕事をしていると下劣な声の送信はひっきり無しで、ややエコーが掛かっているように聞こえる。脳への攻撃も強く心臓の鼓動が早まり、意味無く慌てさせられている自分を発見する。そして、それらの攻撃が余りに執拗なので仕事を中断して被害報告をすることにした。

この被害日記も時間が掛かるので就業妨害となっている。しかし、被害者である以上は被害報告は続けたいと思っているので、仕方ない。

新しく追加された被害

「まばたき」を意識させられてしまう被害

これは呼吸を意識させられるのと同じで普段無意識に行っている「生きるための動作」に対してテクノロジーを使って強制的に意識させるもので、「神経症」を作り出すための陰湿な攻撃である。「意識を任意の場所に移動させる」遠隔操作を利用していて、酷いと「まばたき」をすると同時に悪寒を送りつけたりもする。すでに目を開けている時点で目に意識が行っていることが感じられる。

神経質な人がこんな事をやられたらノイローゼになるだろう。

とにかく声による脅迫が酷く「家族や身近なところに被害者を増やすぞ」と言った内容が多く「わが身を心配しろ」と言った脅迫も受けた。

22:39
やっと一息ついたところだ。
インターネットを早いタイプのものと入れ替えて、接続やルーターの設定をしていたが、午後は来客が立て続けだったので、パソコンをほったらかしにして応対していた。17時近くになりやっと時間が取れたのでメールサーバーなどの設定を始めたが説明書がないので電話を掛けて聞いたりした。

18時には会社が終わり、19時から楽器の練習があるので時間に限りがある。そして、そんな時には必ず、強烈に脳を攻撃されて何がなんだか分からなくされ、声で徹底的に貶される。ついでに苛々して暴れ出したくなる強い衝動を起され怒りはピークに達する。言葉ではこれだけだが実際には大変な苦痛で酷いストレスとなる。

心拍数を上げられ、切迫した気持ちになり、それを押し隠しながらヘルプセンターに電話をするが、そう言った精神状態なので平静を装って声を出すのも苦労する。やっとの思いで設定が完了し、現場に戻るが、のんきな雰囲気の周囲との異常なギャップに苦しまされてしまい、また、対人関係を悪くした。

何しろ、頭が異常に発熱したり、体全身が汗が出るほど熱くなったりしながら、強い記憶障害と眩暈などの被害と格闘しながら、声の送信で寄って集って罵声を浴びせられながら、必死になって限られた時間の中でパソコンの設定を終わらせたわけである。

そのやり場の無い強烈な怒りが残ったまま、慌てた精神状態でのん気な人と合ったのであるからキレそうになるのは当たり前だ。しかし、相手に逆切れされてしまっては話しにならない。

その後は歌のリピート送信を受けながら楽器屋に行き、いつもと同じように一秒たりとも途切れることの無い「ホラ話」を聞かされながら苛々をこらえて練習をした。

とにかく腹が立つ。

気が付いたのだが、マインドコントロールというのは、脳の空想をしたりする領域を使われているように感じた。現実の世界と空想の世界。これは誰でも持っているものだが、電磁波による脳の遠隔操作(五感も含む)で現実の世界からの知覚と乖離させ、偽の知覚を空想の領域に送りつけているのなら、日常的に思考範囲が狭くなるのがうなづける。

実際にどうやっているのかは分からないが、感覚的にそう思え、しかも、放心状態のような物思いにふけるような状態に強制的にさせられてしまい、その状態がマインドコントロールの影響を強く受けてしまう状態に思う。

とにかく許される類のものではない。

12日1:17
ネットを見ていると執拗に声の送信で干渉をされるが、声と一緒に低周波のような振動のような物が送りつけられているようで、その時だけ不快な気分になる。嫌な周波数を混ぜた男の声と言ったところか。

脳を締め付けられるような感じや、思考の範囲が狭い感じが続いている。記憶も瞬時に消したり、思い出せなくすることが出来るようで、選択的に今日記書こうと思っていた事などを忘れさせられてしまう。

歌のリピート送信はほとんど聞こえないが、声による意識操作を延々と続けている。それは、私の周囲の人は皆知っているよ、皆笑っているよ、仕事にも影響が出るし、対人関係も悪くなるし、家族に亀裂が入るよ、公安に見張られるよ、アメリカから狙われるぞ、などのように具体的な作り話を次から次へと聞かせてくる。一日中それを聞かされ続けている。

また、日記の文章を書こうと思うと「頭の中が真っ白」で何も思いつかなくなる。そんな時には加害者の声の送信からヒントを得て書くのだが、下手をすると思考停止のようにする事が出来るのかも知れない。

苦痛を伴う遠隔洗脳は

「この被害について口にするな」


と遠まわしに言っているのだが攻撃は止まない。

攻撃をやめて欲しければその日記を全部削除しろと言っている。

頭痛がして肩の筋肉が痛い。

下唇を吸い込むようにして噛まされる被害も継続している。

寝る。

思考盗聴とマインドコントロール被害

思考盗聴に関しては脳内音声という声が聞こえなくても考えた対応した身体攻撃をされるので思考を読まれていると感じる被害者がいるようだ。声が聞こえる被害者の場合は人と向かい合って話しをしている最中に、相手に対して思ったことなどを声によりずはり言い当てられるので思考が読まれていると感じる。しかし、加害者が思考を送りつけて来て、それがまるで自分の考えのように感じてしまう被害もある。常に心の中に他人が介在していて心のプライバシーまでをも奪い取られると言うのは想像を絶する酷い苦痛であり拷問である。

恐ろしいのは気分や意識を変えてしまうことの出来る脳への攻撃があることで、思考の挿入や記憶の消去と並んで人間を変えてしまうことが出来る。

・開放感のない憂鬱な気分

視野の範囲が狭いような思考の範囲が狭いような、頭の回転が鈍くなり物を考える自由を奪われている状態で何とも言えない嫌な気分になる。

・苛々する興奮する被害

何が気に入らないのかわからないが苛々したり、やり場の無い強い怒りが発生したり、暴れ出したくなる衝動が起きたり、パニックやヒステリーのような状態にされる。

・意味無く笑ってしまう被害

テレビを見ているときに笑うことはあるが、外出中に急に可笑しくなって笑い出してしまう被害がある。声の送信もそれと同調するが、そう言う気分になってしまう被害だ。

・無感覚、無感動のようになる被害

考える事が出来なくなる被害の時に併発する時があり、遠くを見つめて放心状態のようになり、周囲からの刺激に対して平坦な感情が続く。

・感情の増幅、作られる感情

例えば、悲しいテレビ番組などを見ている時に急に悲しくなったり、感動的な場面で鳥肌がたったりと不自然なことがある。被害に対して腹を立てると取りとめもなくその感情が続いてしまうなどもある。

・意識の行く場所を誘導される被害

例えば視野の中のどこに意識が行くかは自然であり本人の自由のはずだが、遠隔からそれを強制的に変える事が出来る。電車の中に居る時に妙にある人物が気になったりする。また、自分の体に意識が行ってしまう被害もあり、例えば、右手に意識が行ってしまうとそれが室内であろうと誰かに見られているように感じてしまい手の動きが不自然になる。

思考の中での意識を何処に持って行くかは日常生活の流れや本人の記憶の中から好きなように選択したり、それこそ何も意識もせずに生活しているが、それさえも外部から制御することが出来るので何か一つの事が異常に気になったりしてしまう。

・意思決定を変えてしまう被害

決断力そのものを低下させたり、迷いを生じさせる事が可能で、意識の行く場所を誘導される被害を利用して、あっちもこっちも多方面が気になりどうして良いか決断出来なくなる。

・物事に対する判断を変えてしまう被害

何かの情報が入った時に「これは正しい」、「これは間違っている」などの判断や、「楽しい」、「楽しくない」などのように感じる部分に対して自分の意思とは違う感覚にされてしまう。


いまはこのくらいしか思いつかないが、これらが組み合わされたり、他の攻撃と重ねて行われる事が多く、思考の誘導や意識の誘導にはサブリミナル的に声やイメージ映像が使われることがある。これらの技術を使用して様々な被害状況を作り出している。


被害日記

11:18
昨夜は本当に酷い攻撃を受けて大変だった。就寝は2時頃だったが、3時までは寝られなかったと思う。そして6時45分に歌のリピート送信と共に目が覚めたが、もう一度寝る。次は9時に目が覚めて起床とした。起床後は腰と足が痛くなり、次第に脳に対する攻撃も追加され平衡感覚の違和感や脳を締め付けられるような感覚にされ、朝から著しく嫌な思いをさせられた。

出社後は、時折、視界が広くなり自然な見え方をしていたり、脳への攻撃も弱くなり普通の心持ちでいられたりした。しかし、声による脅迫や歌のリピート送信は続いている。

冒頭の文章を書いていると「何度も同じ事を書いている」、「そんな事を書いているともっと酷い被害に遭うぞ」、「逮捕されるぞ」などと声の送信で言われる。しかし、何度も書いていれば自分の中でも整理が付くのでやっている。

12:32
音声送信のボリュームはかなり小さくなっているが歌のリピート送信をしたり「お前のブログは精神異常者そのものだ」などと嫌みを聞かせている。今は普段よりもキーボードを打つスピードが早いので脳をやられていないのだと思う。

しかし、頭痛に近いような頭部圧迫感とイメージが広がらない思考の自由を奪われた感じが続いている。キーンという音も小さく、鼓膜が詰まったような感じも弱いが気のせいか低いブーンという音がしているようにも感じる。体の痛みやだるさもあり、軽度ではあるが心身両面からの不快感による抑制が続いている。

18:13
歌のリピート送信と声による干渉は全く途切れない。
脳への攻撃も目眩のような脳を締め付けられるような攻撃も併せて行ってくる。仕事で来客があり、話をしていてもそう言った被害がある為に苛々を隠せなくなり、大切な書類に住所氏名を書くときに急に視力が落ちて目眩をさせられるので字が下手になるならまだしも、間違えた字を書かされてしまい、一度、嘘を言って席を外した。

筋肉の痛みや疲労感も途切れる事無く続けられるので仕事をしていても下半身が痛くて困る。声の送信では「国立の精神病院へ行け」、「家族を大切にしろ」、など18時頃になると急に悪人と交代したかのように集中的に嫌みが始まり気分が悪くなる。

こう言った不快感は対人関係に大いに影響して、一見しただけでは攻撃を受けていると判らないが、人との繋がりが無くなって行く。頭痛がして意識が薄れて、体が痛かったら人と楽しく話しは出来ないだろう。

今少し興奮させられ慌しい気持ちにされている。

22:40
また、激しい攻撃をされた。
「暴れ出したくてたまらなくなる衝動」攻撃だ。

夜は楽器の練習をしていたが、2時間、全く途切れる事無く脳内音声でべらべらと喋り続けている加害者。こちらは練習をしているので無視をしていたが、延々と喋り捲り、世間話から周囲にいる人の話題、「お前はいつも見張られている、今日も隣のスタジオに見張りに来ている人間がいるぞ」、「お前の知っている人が来ているぞ」、「お前の練習方法は盗まれているぞ」、「ほら、また間違えた」、「音が煩いんだよ」などひっきり無し。

それらを無視していると音の聞こえ方が違って聞こえてくる。それは聞く場所を変えたらそう聞こえるのかと思った。例えばスタジオ内でも自分の居る場所の音ではなく、反対の角に居ればそのような聞こえ方をするのかと思った。

それでも加害者を無視していると、私の練習フレーズを口で言って聞かせてきたり、関係のない曲のメロディーを送信して無理やりその曲を歌わせようとして来た。

それを無視していると「暴れ出したくなる強い衝動」が発生して止まらない。延々その気持ちが続いて止まらない。まともに練習が出来ないでいると「ざまあみろ、お前だけは絶対に許さねえ」などと声の送信でも煽り立てる。我慢するとこ20分。やっとの思いで時間になるまで練習を続けた。

そして帰り道でも歌のリピート送信を続け、苛々する脳波を送られ続けた。この腹の底から湧き上がって来る怒りは大変なパワーを持っているので抑えるのに大変な苦労をする。後ろから車が来ると「みんながお前のことを見張っているぞ」と声の送信をされたが、全く気にならない。それよりもやり場のない怒りである。

帰宅後もその怒りが静まらないでかなり苦労をした。

今は、首と後頭部の繋ぎ目に強い違和感(骨が外れたような感じ)、腰にも同じような感じがしていて、脳を締め付けられるような感じになり、眩暈のような平衡感覚の鈍りが出ている。ついでに糞の臭いもしている。加害者は「弱虫、早く政府に広報しろ」と挑発している。

加害者は1人残らず処刑されて欲しいと願って止まない。

24:55
毎日報告している被害は途切れない。
先ほどは自分で演奏した音楽を聞いていたが、やはり強烈に苛々させられたが、何とか頑張って3曲聴いて、それをアップした。攻撃は緩む事無く続き「弱虫め、早く広報をしてみろ」と声の送信で煽られたので早速広報をした。すると、両方の鼓膜が詰まったようになり著しい不快感に襲われる。やはり加害者は何処に広報されても現在のところ関係ないようだ。

これほどの電磁波テロが野放しでは困るので

他の被害者の方も頑張って広報してください。

11日1:39
まだ、執拗な攻撃をされている。

やはり加害者は変質者であり、人を殺すことを何とも思わないキチガイだと思った。それと脳への攻撃は「記憶障害」が主であると思った。

本当に自殺させることが出来る。

本当に精神異常にすることが出来る。

これは断言してもいい。

寝る。

追記、

電子政府 イーガブから広報をしました。あまりにも攻撃が酷いからです。このままでは病気にされてしまいます。他の被害者の方にも是非、協力をお願いします。本当に加害者には殺意があり、どんな攻撃でも遠慮なくするし、家族も犠牲者にされます。

陰湿執拗な睡眠妨害

11:54
昨夜は2時前に就寝したが、3時まで寝られなかった。執拗な声の送信による語り掛けと痒み被害のためだ。眠る時には急に眠くなり、眠ってしまったので脳を覚醒させられていたのだと思う。

眠ったと思うと3時に目が覚めたが眠気が強いので時計だけ確認してすぐに眠った。すると今度は4時半に目が覚め、その時は声の送信や歌のリピート送信が行われていたのでさすがに起きてしまった。トイレに行き、また寝る。次に目が覚めたのは9時半だ。

起床後に椅子に座ってタバコを吸っていると右の腰とわき腹、足の付け根が痛くて不快になる。声の送信と歌のリピート送信をされている。しかし、平衡感覚が悪くなったり、脳を締め付けられるような感じは無かった。

コーヒーを入れようとすると急に平衡感覚が鈍り記憶というか思考への強い違和感を感じたが、そのまま作業を続けているとペーパーフィルターをセットするのを忘れていたことに気が付く。コーヒーの味は常に変えられているようなので高いコーヒーを飲むのに損をさせられているような状態だ。

仕事が忙しいので日記は後回しにして先に出社して歌のリピート送信に煽られながら仕事を一段落させ日記の更新をしている。この歌のリピート送信や声による干渉などは「再現ビデオ」でも作らないとどんな感じなのかわからないだろう。

18:35
仕事は、自分の目の前にあるものだけではなく、他方向に気を配らなくてはならないので、それらすべてを気にしだしたら被害を受けていなくても落ち着いてはいられない。仕事の日記ではないのだが仕事が終わって被害報告をするのにまず忙しい一日だったとなる。被害があまりにも酷いと仕事が出来ないので、まともに仕事が出来るようになったのは最近ではないかと思う。

音声送信と脳への攻撃は続いている。

15時過ぎまで歌のリピート送信が激しくうっとうしくてたまらなかった。そこからしばらくは静かになったが、17時を過ぎると歌のリピート送信が曲を変えて再開され、仕事で品物の寸法を測ろうとすると首の後ろが硬直し、やや脳が締め付けられるような感じになり、やや平衡感覚が悪くなり、ついでに不快な気分にもされ迷惑をした。

脳への攻撃としては「思考範囲が狭くなっている感じ」が続き、軽い記憶障害のようなスッキリとクリアーな開放感の無い状態が続いている。鼓膜が詰まったような耳への圧迫感やキーンと言う音も弱いが続いている。

腰や太ももなどへの筋肉の痛みや、歩く時にぎこちなくなってしまう被害が頻繁に発生する。「歩くのがきこちない」というのは筋肉の動きを悪くされているのと、自分が不自然だと思えてくるような意識の操作や、自分が歩いている足音などに神経が行ってしまう操作をされているのだと感じた。

とにかく遠隔操作被害というのは記憶などへの操作や、知覚や体感などえの操作、精神状態や意識への操作すべてを混ぜ合わせて絶妙に行っているように感じる。

とにかく迷惑だ

実験台みたいにしないで貰いたい

24:34
今日は、激しく攻撃をされた。強烈な脳への攻撃だ。

まず、夕食の後にテレビを見ようとすると脳内音声の方に意識が行ってしまい会話をさせられてしまう。テレビの音声は聞こえてはいるのだが神経が行かない。その自分の状態は催眠状態のような放心状態のようであり、気持ちが完全に現実から浮いてしまってる事に気が付いた。

脳内音声とのテレパシー通信と耳から聞こえる現実の世界では、脳の使う部分が違うのだと思った。また、考えることが出来ない状態にして置いて、余計に脳内音声との通信をやり易くしているようにも感じた。これはまずいと思ったが脳への攻撃のパワーが強く、キーンというノイズも酷いのでテレビが良く聞こえない。

その後は、眠くなったり、疲労感が酷くまるでうつ病のようになり外に出たくなくなってしまったが、それでは良くないと思い思い腰を上げてサウナに行くことにした。しかし、車に乗り運転をしていると腰と右足が痛くてたまらなくなり、それから逃れたいと思う気持ちが異常に強く発生するが、すでに良く知られているようにこの攻撃からは絶対に逃れることが出来ない。

そんな状況で運転を続けていると対向車とすれ違う瞬間にパルス波で意識を失っているように感じた。ほんの一瞬であるが眩暈のような訳の判らない状態がある。歌のリピート送信も執拗に行われ、声の送信でも脅迫の連続をして来る。それに耐えて運転を続けると、今度は暴れ出したくなる衝動に駆られるが、それは事故を起したくなる気分とは異なっていた。

何とか我慢をしてサウナの駐車場に辿り着くと心拍数が異常に高くなっていて興奮していた。店に入ると、自分とは全くことなる、なんの不安も恐怖も苦痛もない普通の人がいるので、そのギャップが激しかった。しかし、これだけ酷い攻撃をされているとそう言った他人を見ても素通りをしてしまい馴染めなくなる。

サウナの中でも帰宅途中も延々と攻撃をされたのは久しぶりだった。

今も、攻撃と脅迫が続いている。

また、鼓膜が詰まって周囲の音が聞こえない。

下記、宜しくお願いします。

ブログ「目に見えない危険」

世界規模で被害を訴える計画・決定事項

広報するのであれば下記のような所があります。

電子政府の総合窓口 イーガブ

各府省への政策に関する意見・要望

10日1:42
まだ、強い攻撃が続いている。

このままだと殺されてしまうようにさえ思えてくる。

体は痛い、脳が苦しい、声による執拗な罵声。

寝る。

脳内音声とテレパシー通信

人の声や物音が自分だけに聞こえる被害、これは音声送信とか脳内音声と呼ばれているもので、送信元の加害者と「会話が出来る」と言う被害者が多い。また、考えている事など内面に干渉されるので非常に煩わしく、しかも、途切れる事無く続けられるので通常はそれだけでもノイローゼになってしまうほどの被害だ。本来心の中は独りであり、何を考えても誰にも知られることがないという歴史的な常識を覆してしまっているからだ。

・語り掛け被害

加害者が勝手に関係のない事を喋って聞かせたり、思考を誘導するために(あれこれ気にさせるために)私的なことに関して聞かせて来る。それには、盗聴や盗撮をしなければ知りえない事柄や、過去の誰も知らない筈の出来事や、頭の中でしか考えた事のないものまで含まれている。

・なぞり被害

これは、文字を読んだり書いたり、パソコンで文字を入力する時などに声の送信でなぞられる被害で、声に出さない自分の呟きをなぞられたりする。ブログなどを読む時には、そのブログの作者の性別や年齢などにあわせて加害者がそれらしい声を使ってなぞり(同時読み)をする。時に同時読みが先に読んでしまうこともある。

この声に出さない呟きと脳内音声の間でテレパシー通信のように会話が出来てしまい、場合によっては考えただけでも会話が出来る事がある。声が聞こえている限りその通信状態は途切れることがない。

・思考のトレース

なぞり被害の一部として思考を言語に変えて聞かせてくる被害がある。これには思考を読み取られる被害と現在の考えから次に何を考えるかなどの予測的な思考のトレース被害がある。予測的な思考を聞かせる被害は日記などの文章を書いていても発生して文章作成の妨げになる。また、思考を読まれていると感じても、最初から一連の思考について加害者が作ったものを送信してあたかも自分の考えのように見せかける被害もある。


従って、聞こえて来る脳内音声には歌や音楽のリピート送信を含めて、加害者の喋り、自分に対するなぞり、の3種類が常時聞こえていることになる。更に、脳への遠隔操作と混ぜ合わせて音声送信が行われるので複雑な被害を作り出している。


被害日記

10:34
昨夜就寝したのは1時半頃だったか、朝は5時半に目が覚てトイレに行ってすぐに寝た。次は9時半に目が覚めた。当然目が覚めれば声の送信が聞こえている。9時半に目覚めた時には全身に異常な疲労感があった。その後30分くらいの間は引っ切り無しに周囲の人間関係などに対して考えさせる為の声を聞かされた。目覚めた直後に集中的に何かを聞かせるのは目的があるのだろうか。

20:59
今日も仕事中には、ほとんど歌のリピート送信が止まることはなかった。仕事は忙しく、来客もあり被害日記を付ける時間が取れなかった。仕事で会議をしている時に歌のリピート送信と同時にお腹に空気が溜まり呼吸が苦しくなり「苛々して暴れ出したくなる強い衝動」に駆られ大変な思いをした。席を外すことの出来ない場でそのような事をされると、やはり拷問に遭っているのと同じだと思う。

声の送信による干渉も全く途切れずに続いている。時々、集中力をなくすために頭部圧迫感と眩暈と考える事が出来なくなる攻撃を受けた。

こうやって思い出そうとすると何があったのか思い出せないし、思い出したい気持ちもなくなってしまう。おそらく、「思い出せないようになる」脳の遠隔操作を、その他、例えば「痒み」被害と同じような感覚で生きている人間を玩具扱いして行っているのだろう。

夕食後には疲れてしまい少し横になっていたが眠らされてしまい(30分以下)やはり、音楽や歌のリピート送信が聞こえて来て、まるで自分が一緒に歌っているように感じて目が覚めてしまう。

やっとの思いで日記の更新となったが、お腹がパンパンで苦しく、右の肩と足の付け根が痛い。このお腹がパンパンになる被害は、感覚を狂わせてパンパンに感じる操作、神経を敏感にしてウエストのきつさを増強する被害、筋肉を緩めてしまいお腹が出る操作、実際に空気でパンパンになる操作、などが組み合わされているように思う。いずれにしても日常化した被害の一つである。

筋肉を硬くしたり、痛くする被害があるが、緩めてしまい動かなくなる被害も確認している。この筋肉の遠隔操作が全身のどの筋肉に対しても可能となると人を遠隔から死に至らしめることが出来る。実際に私は上を向いて寝ている時に腹筋が動かなくなり呼吸が出来なくなった事がある。横を向くと呼吸が出来るので横を向いて寝たわけだが、何年前だか忘れたが「無呼吸症候群」みたいな、寝ている時に呼吸が止まってしまい、びっくりしたように再び呼吸が始まると同時に目が覚める事が良くあった。

だから

遠隔から人を殺すことの出来る武器による被害

と言うことになるのだろう。

加害者はいつでも被害者を発狂させられるだけでなく、殺すことができると言う立場の下にこの犯罪を行っている事になれば被害者の立場はどうなってしまうのだろうか。もともと殺意がなければ出来ない犯罪であることは間違いないのだが。

9日1:13
その後は、日曜日に録音した演奏を聞いていた。
今までは、毎回必ず酷い攻撃をされて苛々させられ、それに耐えながら聞いていたので今日も覚悟を決めて聞いたのだが、声による嫌味をされた程度で脳への強い攻撃は最後の方でやられた程度だった。しかし、攻撃が全くない訳ではないので自然な状態とは程遠い。とにかく「いらいらして暴れ出したくなる」マインドコントロールが無かったのと、声の量が少なかったので助かった。

今も、足腰の痛み、音声送信は脳への攻撃は続いている。
弱くても途切れることはない。

寝る。

痛み痒みの被害

遠隔操作テクノロジーで体に痛み・痒みなどを発生させる被害がある。部分的に熱くなったり、冷たくなったり、水濡れ感があったりなど非常に細かく、遠隔操作でありながら現実となんら変わらないような事が出来る。たま、それらが移動したり急に発生して、急に消えてしまったりして嫌でも被害だと判るようなやり方もする。声が聞こえている場合は声によって解説をされたりする。

・痛い被害

頭痛・歯痛・目痛・筋肉痛・腹痛・間接痛などが良く知られている。これらは結果として実際に存在する病気?の症状を再現する形となってしまう。針で刺すような不自然な被害もある。

・痒い被害

自然に発生する痒みと全く同じものから、明らかに電気的な不自然な痒みまであり、手をやってみると何処が痒いのか判らなくなってしまう事もある。

これらは全身の何処にでも発生させられ、肛門が痛い・痒いなどと言うのまである。また、湿疹の出来ている部分を狙って痒くさせたりするので被害と認識出来ない場合もある。例えば、Tシャツの首の後ろのラベルの所がちくちくするなどのいやらしい被害もある。

こう言った痛み・痒みのテクノロジー攻撃だけを取り上げても、自然と人為の区別が付かなくなり、病気と被害の境界をなくしている事が判る。


被害日記

8:43
昨夜は就寝が2時過ぎになってしまい、2時間後の4時に一度目が覚めたが、何故かすぐに眠れた。しかし、その後は7時半に目が覚めたので起床する事にした。勿論、目が覚めれば声による語り掛けが聞こえるわけで、今朝も歌のリピート送信と声による脅迫(被害者であると言わせない目的の)を受けた。

今は、やや眩暈と記憶障害になっていて、右半身の筋肉が痛い。頭も右半分が痛い。しかし、被害は強烈ではない。下唇を吸い込むようにして噛んでしまう被害も受けている。首の後ろの筋肉が硬直するような感じにされている。

13:42
音声送信のボリュームは小さいが声による干渉は途切れない。脳への攻撃も途切れないが耐えがたい苦痛と言った種類ではなく、頭部圧迫感や軽度の頭痛を伴う記憶障害のような感じで、読解力や思考能力が低下していて集中力が出ない。それと声による語りかけに、つい応対してしまうので加害者との会話状態となり、現実とは違う世界(目には見えないが遠隔操作は現実である)に行ってしまう。また、そうなり易い脳の操作をされていると思う。

昼食後にお腹が、今までに無くパンパンになったのでトイレに行くと便はあまり出なくガスが信じられないくらい大量に出た。不快な気分になる操作もされていて、軽く鼓膜が詰まったようにされている。このように様々な攻撃の質を変えたり、強さを変えたりしながら延々と続けている。

時たま、遠くを見るような感じになったり、放心状態のようになり考えが止まってしまったりする。被害報告をしようとすると「君は偉い」と声を聞かせながら攻撃が強くなる。

15:09
先ほど職場で仕事の話をしていると、何故か他人と感覚が合わない自分に気が付く。何か慌てていて呼吸が荒くなっている。脳への攻撃で後頭部に軽度の頭痛と思考能力の低下があるので、そう言った自分の状態を知っている為に他人と目が合うと「変だと思われないだろうか」などと言う不安が生じて目を逸らしてしまう。

また、お腹が膨らんで、やや呼吸困難になり、肛門にも強い刺激がある。

15:36
なんと言うか、落ち着きが無くなり、椅子に座ってじっくりと物を考えるなどの作業が出来ない状態になっている。また、決断力が低下して物事の決定に迷いを生じてしまう。当然、体感として思考がクリアでない、頭部締め付け感を伴っている。あっちも、こっちも気になるが躊躇してしまい結局、何も出来ないみたいな状態だ。

16:33
仕事の用件で電話をしていると急に痰が絡んで声がガラガラになる。そして思考能力も低下しているので上手く話しが出来ない。電話を左の耳で受けているが、右の耳にノイズを送信されたり、右側で発生している他人の音に気を取られてしまい苛々する。

また、人の多い職場に行こうとすると急に対人恐怖症のように弱気で神経質になり「職場で悪口を言われるのではないか」などの不安がよぎる。当然、脳への攻撃をされているので、他人が実際にどう思うかは別として自分の感覚としては挙動不審になっているように感じる。

このようなゲリラ的というか神経症にさせるような攻撃をされている。

今日は静かだと思っていたが先ほどから歌のリピート送信が始まった。

18:13
その後も、似たような攻撃が続き酷い就業妨害をされた。
被害報告をするのにも躊躇してしまい困っている。そう言った脳の操作(マインドコントロール)が出来るのだと思う。高齢の父親が熱を出しているが「親殺し、お前のせいで親が死ぬぞ」なんて声の送信をされると嫌なものである。何故か子供も土曜日に突然、全身に蕁麻疹のようなものが出来た。今日は半年前に新品に換えたばかりの自動車のバッテリーが空になってしまいエンジンが掛からないなど、それがテクノロジーによる被害とは思えないのだが面倒な事が重なっている。

20:23
仕事の後はスーパーに食料品を買いに行く。そんな時も何をされるか判らないという不安が付き纏う。切迫した恐怖までは行かないが人前で変な挙動を取らされてしまうのではないかと言う不安だ。声の送信ではすべての行動を監視・干渉してくる。例えば、隣の家との隙間の20メートルを歩く時を狙い、眩暈とか左右の目が逆転したように見える攻撃をする。そこは、たまたま通っただけでせいぜい一ヶ月に一度通る程度だ。

食後は、横になりテレビを見ていたが、キーンという音が強くなり、頭痛も強くなり、鼓膜が詰まったようになり、非常に不快感が強くなる。最悪の気分にされている。加害者は「もう、書くな」、「笑ってあげよう」などと言っている。

24:36
その後、本を一冊読んだが、そう言った時にも声の送信でなぞられたり、先読みをされたりするが、無視をして読み続けるとそれほどの妨害は無かった。ただし妨害がないと言っても、足を痒くされる、頭痛がする、喉が締め付けられる、などの攻撃はあるし、軽度の被害は途切れることはない。

また、気が付くと歯を食いしばっているような感じになり、こめかみに頭痛が発生しているが、これは被害であり頭痛になるほど強く歯を食いしばってはいない。

寝る。

味覚・嗅覚・触覚の被害

テクノロジー被害では双方向の五感情報通信ではないかと思うような被害が多発する。味覚・嗅覚の他に、触った感じとか大きさや重さまで変わって感じる被害や皮膚の表面に常識では考えられない感覚が発生する。そう言った被害もほぼ何処に居ても受けてしまう。

・味覚の被害

食べ物や飲み物の味が変わってしまう。それも突然に味が変わってしまったり、日常的に変えられたままになってしまったりする。また、口の中に何も入っていなくても変な味がしたりする事もある。それと、味を感じないような状態にも出来るようだ。

・嗅覚の被害

様々な匂いが理由もなく突然にする。食べ物の匂い、薬品の匂い、香水の匂い、糞尿のにおい、排気ガスの匂いなど様々で、特定の人の側にくると酷い口臭がしたり、特定の部屋に行くと殺虫剤の臭いがしたり、人ごみを歩いていると急に線香の匂いがしたりする。匂いを感じなくすることも出来るようだ。また、匂いを盗み取って再送信できるようだ。

・触覚の被害

指で触った感じがいつもと違うとか、重さや大きさが突然変わって感じたりする。べとべとする感じ、ぬれている感じ、熱い、冷たい、などがあり、全身の任意の場所に任意の大きさで感じさせることが出来る。また、痛い、痒いというのも皮膚の表面の感覚だと思うが、それも同じように発生させられる。また、風が吹いているように感じたり、口の中に埃が入ってしまたように感じたりすることも出来る。それと髪の毛をちょん、ちょんと触られているような感じがしたり、頭を叩かれたような衝撃と振動を感じる時もある。

それらは単独で行われる事もあるが、他の被害と組み合わせて行うことにより別の被害を作り出すことが出来る。熱い、冷たいに関しては全身(体温の変化もあるようだ)が熱くなったり、冷たくなったりする。


被害日記

10:23
就寝時の嫌がらせは余り無かったが、性的な感覚やわいせつな言葉を聞かされる事が良くある。被害は個人に特化した内容となるので加害者はそう言った面に遠慮なく入り込んで来ては言葉による辱めをする。そう言った人間の本能のようなプライバシーも奪い取り遠隔操作をする犯罪であり、最初はそれに耐えられなくなり苦痛となる。今でも、そう言った性的な内容を大勢の人間に知らせてやるなどと脅迫をされている。

寝てから2時間後の4時頃に人工夢を見させられて目が覚める。それは夢の中で、寝ている自分が夢を見て目が覚めると言った内容で、良く考えたものだと関心した。2重になっている訳で、夢洗脳になんか騙されないぞという私を描いた夢である。その中で、かなり遠くまで旅に出た感覚というのが再現されていて不思議に思った。後は、憎たらしい人間が出てきて嫌がらせをして声を出して喋ってしまうという設定だ。確かに自分が実際に声を出したように感じたが、恐らくそれも夢であり、夢の中で声を出して目が覚めた夢を見せたのだと思う。しかし、本当に声を出して喋ったように感じた。

その後はもう一度寝て目覚ましで目が覚めるが、異常な眠気と異常な疲労感で起きるのが大変だった。起きてからは強い平衡感覚の鈍りが起きた。眩暈にもにているが、回転ではなく上下に移動するような感覚や、実際に頭部が動いてから動いた感覚が遅れて付いてくるような感じだ。

「ブログの内容が過激だから逮捕さるぞ」、「交通事故を起させてやるぞ」などの声による脅迫が多い。

24:32
今日は被害者の会合の後、音楽の練習をした。
先ほど帰宅したところだが全体的に軽度の被害と言えるかも知れない。一時の酷い攻撃が続いていた事を思うとぞっとする。本当に拷問であり大変な苦痛だった。

ただ、強烈な歌のリピート送信や、強烈な脳への攻撃がないだけで音声送信や意識への介入など、その他の細かい被害は途切れない。右腰と右足の鈍い痛みも継続している。今、日記の更新を始めると頭痛がして来た。

被害者の会合の時はそれほど目立った攻撃はなかったが、音楽スタジオへと向かう為に外へ出て歩き出すと急に眩暈のような平衡感覚の違和感が起こり、浮遊感とでも言うか心も感覚も中に浮いたような感じになった。思考能力が極度に低下して考える事が出来なくなった。しかし、嫌悪感とか苛々感などがないので周囲とは無関係のような感じでまっすぐ歩いていた。しかし、注意力が低下すると危険なので、そのあたりは注意をしながら歩いていた。

いきなりサングラスを掛けて自転車の乗っている人に名前を呼ばれたので立ち止まったが、自転車はそのまま行ってしまったので嫌な感じがしたが無視して歩き続けた。少しすると自転車が追いかけて来たが、なんと知り合いの被害者の方だった。時間がないので歩きながら話をして駅へと向かった。

平衡感覚が鈍く、頭の回転も悪いまま、大きな不安を抱えてスタジオの前まで来ると声の送信で「あまく見るなよ、今日も嫌がらせをするぞ」と脅迫をされたので携帯電話にメモをして置いた。このメモを取る理由は記憶障害を起され、次から次へと被害を受けさせられると最後には自分が何をされたのか忘れてしまうからだ。勿論、用事や約束も日常的にメモに残している。

メモの内容としては「歩いていると肛門刺激が発生し便意を催す。そして無口、無表情な人としてスタジオに入る」となっている。スタジオに入ると苛々させられてよほど携帯電話から被害報告をしようと思ったが我慢をした。その理由は被害報告をすることにより時間のロスが出るし、それも音楽妨害の一つとなると思ったからだ。すると加害者は「君は偉い」なんて声の送信で言う。

不安を抱えている演奏は始めに3曲続けて行ったが、最初の2曲はそれほどの妨害がなくわりとスムーズに演奏が出来た。しかし、3曲目には脳を攻撃され発想が貧困になり大変に迷惑をした。それどころか音の聞こえ方が変になり、他の人とリズムが全く合わなくなり途中で演奏をやめてしまった。演奏妨害では指の筋肉一本を硬くされただけでバランスが悪くなるし、声の送信で話しかけられたら集中力はなくなるし、脳を攻撃されればまともな演奏にはならない。しかし、極めて酷い妨害をされていた時からくらべると楽しさを味わえる場面もあった。

後は、帰る途中にも寝させない身体攻撃などをされたが、なぜか携帯電話からの被害報告をするほど興奮をさせられていなかったのか我慢をして帰宅した。家の近くまで来た時に腹がへったのでコンビニに寄ったが、その時に一週間前に同じコンビニから携帯で被害報告をした時の事を思い出し、本当に酷い攻撃を受けていたとつくづく思った。

今も下唇を吸い込むようにして噛まされている。

軽度の被害と行っても決して楽ではない。

7日1:11
それから声の送信には、ただ聞こえるだけのものと、嫌でも一緒に呟かされてしまうものがあるが、今日はその声の送信を受けた時に脳に声が聞こえ、電気信号のようなものが声と同時に舌へと伝わっていくのをはっきりと感じ取れた。それはあたかも自分が喋っているように感じるもので、それから逃れるには全く関係の無いことを呟き続けるしかなく、常時そちらの悪質な送信をされているのではないが、音声送信が途切れないので、正直な話、毎日声に出さない呟きをしながら生活をしている。

2:06
今度は右半身を攻撃され、頭、肩、わき腹、腰、太もも、ふくらはぎ、が痛い。そう言えば帰宅途中では、左の首と肩、腕が痛かった。痛みの100パーセントが電磁波攻撃と断定は出来ないが、通常では有り得ないし、例えば実際に使っている筋肉を狙ったり、神経を敏感にさせることが出来るので疲労感を増強したり、などの操作をしていると思っている。また、あれほど硬くなって痛かった左の首と肩の痛みがなくなり、右が痛くなるのも変だ。

寝る。

聴覚操作で出来ること

テクノロジー犯罪の強力な武器の一つとして脳内音声というのがある。これはすでにご存知の方も多いと思うが、本人にしか聞こえない音声のことで、物音や人の会話、歌や音楽を聞かせることが出来る。それにはどんな人の声でも使え、盗み取った音などを送信することが出来る。方向性や距離感なども自在にコントロールでき、例えば大音量のヘッドフォンを付けていても同じように聞こえて来る。どこに居ても防ぐことができない。

・ノイズの送信

常時キーンという音が聞こえていると言う被害者が多いが、その音にも種類があり色々と変化させているようだ。また、モールス信号のような音も高低様々に聞かされたり、低いモーターが回るような音や超低周波のような音まで聞かされる。

・歌のリピート送信

選曲は加害者が勝手にするわけだが、童謡、演歌、ポップスなど何でもありで、ジャズなど歌ではなく楽器だけの演奏の時もあり、それが途切れる事無く続けられる。また、歌詞に仄めかしのような意味があったりすることがある。

・声や物音の送信

あたかも隣近所からの生活音が聞こえているようにしたり、現実には無い音を聞かせたりできる。それらは本物そっくりで区別が付かないくらいだ。

・周囲の音からの乖離

実際に発生している周囲の音の聞こえ方が全く違うようになったり、著しく聞こえ難くされて難聴のようになったりする。従って自分の生活音が大きくなるし、世間との関わりが薄れてしまうようで不安になる。

・ある音だけ異常に煩く聞かせる

テレビの音が聞こえないのでボリュームを上げてしまう事がよくあるが、その反対に煩くてたまらないので普段よりボリュームを下げなくてはならない事がある。音楽を聞いていても特定の周波数帯が煩く聞こえることがある。また、水道の水が出る音やコンビニのビニール袋の音が耳に突き刺さったりする。

・鼓膜が裏返ったような感じ

鼓膜が詰まったような感じと表現する人や、圧迫感と表現する人もいる。非常に不快で嫌な気分になる。唾を飲んだり、あくびをすると治る場合が稀にある。鼓膜そのものを動かす事が出来るのかと思うような感覚を伴ったボコッという音がする時もある。

・何かが煩くてたまらない感じ

この音が煩いと特定は出来ないが、煩くてたまらないと言った感じにさせられる時がある。

以上、それらを組み合わせて様々な嫌がらせを行っているが、基本的に日常生活をくまなく監視しているので生活環境に合せて個人に特化した方法を使う。それらは予め作って置いた物を生活のタイミングに合せて加害したりする。また、音声攻撃単独ではなく、脳神経への操作も同時に行っているので被害が複雑になる。


被害日記

13:34
昨夜は就寝が遅くなってしまったので11時頃まで寝ていた。途中で人工夢を見させられて目が覚めたが、その夢に対して声の送信で脅迫をされた。夢は納得の行かない交通事故に遭うぞと言った内容であり、納得の行かない事故に遭った時に、その事を警察に主張しても精神病扱いをされるだけだぞと言う脅迫だ。

それと、この被害を訴えている人間を信用するなと言う暗示が思考に挿入され、目を開けて起き上がるまでは本当にそのように思えてしまった。催眠状態にして洗脳でも出来るのかと思った。恐ろしい。

起床後は「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」の表紙を見ていたら急に強い眩暈がして思考能力がなくなり、まるで重力が強くなったかのように体が重くて動けなくなった。折角の休日を寝起きから最悪の気分にされている。

冒頭の聴覚に関する被害の説明を書こうとしたら「それを書いたら殺されるぞ」、「きっと警察に逮捕されるぞ」と声で脅迫をされた。今は、強い頭部圧迫感と眩暈、鼓膜が詰まったような感じ、キーンという音、途切れる事のない声による干渉と疲労感、倦怠感に襲われている。

だからと言って動けない訳ではなく、何かをするのに大変な気力が必要で、肉体にも疲労感や痛みがあるので、それを乗り越えれば最低限の生活は出来る。

20:16
音声送信と脳への攻撃は途切れることなく続いている。

その後は、食事に行き楽器の練習をしてから、夕食の弁当をコンビニで買い帰宅してから食べた。食事に行った時は食堂に入ったとたんに、その時間にしては客が異常に多いので一瞬変だと思った。しかし、カウンターの真ん中に座ると「ふてえやからだ」と声の送信で言われた。

食堂を出てからは一旦帰宅し、部屋の中を掃除してから楽器屋へと向かったが、車を運転している最中に急に脳への攻撃が強くなり記憶障害と意識障害を起され苛々した。しかし、どうしても記憶障害や意識障害はパルス波により断続的に脳を攻撃されているような感じがしてならない。

極端に言うと断続的(すごく細かく)に意識を失っているとか、短期記憶の領域が断続的に機能しなくなっているような感じで、全く脳機能が働かなくなるのではない。人間が感じ取れるすべての雰囲気が少し遠ざかるような、肌で感じることが出来なくなるような印象だ。それが現実からの乖離に繋がっていると思う。そのような時には頭痛や首の後ろの硬直、体の圧迫感、呼吸困難などが伴い、著しく不快な気分にされる。

そして、自分が自然な状態でないことが判っているし、不快な気分にされ顔まで操作により作られる事もあるので、対人関係は逃げ腰となり人と会話を楽しむような事が出来なくなる。

そして楽器の練習でも過激ではないが筋肉の操作で体が動かなくなるなどの妨害を受けた。練習が終わり帰る時に自動車に乗っていると何故か通りを走る自動車が全部、自分のことを見ているように感じた。

帰宅後は食事をしたが、お腹が空気でパンパンになっていて苦しい。食べる時に舌を噛んでしまう被害を頻繁に受けているので声の送信で「また、舌を噛ませてやるよ」なんて聞かされると不安になり味わって食べる事が出来ない。

この所、声の送信は悪質と言うか陰湿になり執拗さを増している。何か気に入らない事でもあったのだろうか。それこそ引っ切り無しに何時間でも嫌味と脅迫を続けている。私の言動に対する貶しではなく、「お前は被害者に嫌われるぞ」、「逮捕されるぞ」、「公安に打たれるぞ」などのような感じに延々と脅迫を続け被害報告をさせないようにしている。

今も、頭部圧迫感と記憶障害、全身の疲労感があり、決して楽しい気分にはなれずに前向きな発想が出ない。

6日1:33
その後も被害は継続しているがそれほど過激ではない。しかし、先ほど風呂に入っていると右の腰、足の付け根、ふともも、ふくらはぎ、が硬直するように痛くなり今も嫌な痛みが続いている。音声送信は歌のリピート送信も続いているが多少静かになっている。

何故か最近、私がパソコンで被害日記を書き出すと近所の犬が暴れる。


アメリカでこれらの被害を一斉に訴える計画があるそうです

日本でも協力出来る方を求めているそうです

世界規模で被害を訴える計画・決定事項

みなさん宜しくお願い致します。


寝る。

視覚操作で出来ること

電磁波による遠隔操作の被害範囲は広い。人間の体のあらゆる部分に強い影響を及ぼすことが出来るので、その被害を説明するのは大変だ。視覚、目についての被害を説明したいと思う。

・視野盗撮

被害者の目を通して視野を盗み取ることが出来るようで、かなり小さな文字まで遠隔から認識できるようです。色まで判り、何処を見ているのかも知ることが出来るようです。

・視力の調整

急にピントが合わなくなったり、遠くを見つめるようになってしまったり、近くを見ているのに遠くの物まで見えてしまうなどがあります。また、視野全体の明るさが急に変わったり、僅かに色調が変わったりも出来ます。それから目には利き目というのがありますが、まるでそれが逆転してしまったかのような違和感が発生します。

・現実にない映像を被せて見させます

頻度は少ないのですが、現実の視野の中に存在していないものを見させることが出来ます。それは脳内に描くイメージ映像と位置関係を合せているような場合もあると思いますが、それは当然外部から送りつけられた物です。

・目線の移動

何処を見るか、目線の移動をさせられてしまう事があります。とくに本やパソコンの画面を読んでいる時に気が付きます。

・目の痛み

頭痛と共に起こるような目の奥の痛み、沁みるような痛み、ゴミでも入ったかのような痛みなどを起されます。

・瞼の痙攣

瞼が痙攣したり、半開きの虚ろな目になったりします。逆さまつげが痛い時もありますが、それと関係しているように思います。

・夜寝る時など目を瞑っていると、瞼の内側に映像を見させる事が出来ます。光であったり、動画であったりしますが、頭の中に描くイメージ映像との区別が付きにくいです。また、何かを考えてそのイメージを思い浮かべると、まるで自分で描いているかのように映像が浮かびあがります。しかし、それは自分で描いたのではなく外部から送信されています。なぜなら、その映像を勝手に書き換えられたり、すごい速さで動かされたりして自分の意思では止めることが出来ないからです。


被害日記

9:30
昨夜は2時半ころに就寝したが3時半ころに突然目が覚める。丁度、新聞配達のオートバイが来る時間に合せて起されたかのように感じた。しかも、そのオートバイの音が異常に煩く聞こえ腹立たしかった。眠いのでそのまま無視をして寝てしまおうと思ったが、脳を覚醒させられてしまったので仕方なく一度起きた。

再就寝したのは5時を少し過ぎていたと思う。すると今度は9時に歌のリピート送信で起される。それ以後は声による干渉が続いている。連日の睡眠妨害のストレスは大きくやり場のない怒りとなっている。酷い眠気と疲労感の中、なぜか「さあ、起きて働くぞ」なんて気持ちだけが強く発生しているがマインドコントロールのような気がする。とりあえず慌てないで自分のペースでと思い日記の更新をした。

16:39
音声送信は全く途切れない。
軽度ではあるが脳への攻撃も続いている。
午前中は新しいパソコンの設定やソフトのインストール作業をしていたが、判らない部分になると声の送信によって徹底的に貶され腹が立った。午後は来客の多くほとんど1人で何かを考えたりなどの仕事がなかったが、先ほど書類に目を通して熟読をしようとすると急に脳を締め付けられるような感じになって、平衡感覚が変になり、考える事が出来なくなったので読むのをやめた。そのような時は同時に苛々して強い怒りが発生するが、忙しいので深追いはしない。

被害日記の下書きをすると鼻の中や鼻の頭が痒くなる。そう言えば、昨夜も睡眠妨害の時に鼻に異物が付着したような感じにされ酷い迷惑をした。その鼻に異物が付着した感じだけでも下手をすれば発狂してしまうかも知れないと思った。眠れた理由は、そう言った攻撃が途切れたからであり、延々と続けられていたら自分の鼻を切り落としてしまいたいと思うかも知れない。そのくらい不快であり、睡眠妨害は拷問となっている。或いは、そう言った身体攻撃の時には何か、苛々したり、危機感を出す脳波が送りつけられているのかも知れない。なぜなら、鼻に痒みが起きる時には同時に脳に電気が走ったように瞬間的に意識が覚醒するような刺激を感じるからだ。

18:22
軽度の被害だと思っていたら18時頃になり職場で立ち話をしていると急に、頭痛のような全身バイブレーションのような著しい不快感に襲われ、平衡感覚の操作と視覚操作も行われ意識が変になり、お腹に空気が溜まり、足腰に異常な疲労感が起こり最悪の状態にされ、歌のリピート送信も強くなった。鼓膜も詰まったようにされている。これから楽器の練習に行くことになっている。

5日2:17
楽器の練習はゲリラ的に妨害をされた。当然、声の送信と脳への攻撃は続いているが、極度に過激な妨害が長時間は続かなかった。しかし、時折、はらわたが煮えくり返るような気分にはさせられる。最近は被害を忘れてしまうので覚えていないが(普通、6時間分の周囲の様子や会話をすべて覚えているだろうか)帰宅途中も暴れ出したくなる脳波を送られていたと思う。

そう言った記憶障害・意識障害などを含む知覚が遠ざかるような状態で様々な被害を受けさせられているので、覚えていられないのだと思う。なんと言うか、その瞬間に目にしたものや、起こった現象にすべての意識が行ってしまう単細胞というか、複数の並列処理が出来なくなったりする。あと、声の送信が引っ切り無しに思考に干渉してくるので、そちらに神経を奪われてもいる。

その後は、自宅で腹が立ったので被害報告をしようとしたら眠くて起きていられなくなり少しだけ眠っていたが、頬や耳、鼻を引っ切り無しに痒くされ寝ていられなかった。

右足の付け根が被害で痛い。

下唇を吸い込んで噛んでしまう被害も続いている。

狂気の世界とでも言う感じだ。

寝る。

長期に渡って行われる理由

期に渡って犯罪を続ける理由がある。普通ならプライバシーがなくなってしまった時点で発狂するかも知れない。精神への介入をされ心の中まで見られてしまうと耐えられなくなり自殺してしまうかも知れない。それでも加害者はその攻撃をやめようとしない。長期に渡って攻撃と拷問と脅迫を続けていると、次第に人間は生きていくために、人権を奪われた状態を受け入れざるを得なくなる。その証拠に私達被害者は四六時中続けられるあらゆる攻撃に対して拒否や抵抗を続けてはいない、生活の中で時間を見つけて拒否や抵抗をしているだけだ。加害者は長期に渡って攻撃を続けながらどうすれば簡単に人を操れるかの実験や、より自然に近い本人に気が付かないような被害の開発しているのかも知れない。


被害日記

4:05
連日の激しい睡眠妨害で2時前に就寝しているが、この時間になっても全く眠らせようとしない。それどころか2時間以上の間、歌のリピート送信をしながら声の送信で一秒も途切れる事無く単発の嫌味と脅迫を続けている。

それだけならまだ良いが、顔などに発生する痒み、腰や足の痛みが強力でとてもではないが寝られない。寒さを感じさせる被害もあり、寒くて大変だ。また、その痛みから気が付くと歯を食いしばっていて、口の中を吸い込むようにしてしまうので口の中が痛くてたまらない。今も日記を書くときに激しい眩暈と思考能力の低下に襲われタイプミスが多発した。

昨日も朝の7時まで寝させなかった。

本当に私のことを「殺そう」としているように感じる。

殺意に満ちた電磁波攻撃は少し度が過ぎているようだ。

必ずテロリストは摘発されるだろう。

10:56
眠れたのが5時、8時に目が覚め、もう一度寝て10時半に目が覚める。すべて電磁波による覚醒だ。目覚めるとすぐに歌のリピート送信が始まり、声の送信で、社内での人間関係と私が朝から出社できないことに関して「お前は笑われている」、「お前の言うことを信用する人は1人もいない」と何度も聞かせる。史上最低・最悪のテロリストはそのように自分達の犯罪に関しては無かったことを前提に喋り続ける。ただのバカとしか思えない。

身体攻撃は腰と右足が痛く、足が持ち上がらないので3センチほどの段差でも足をぶつけてしまう。右の耳にはキーンという音と圧迫感がある。コーヒーは最初の一口だけ本来の味がして「美味い」と思った。その後はいつもそうだが、味を変えられてしまい変な味だ。

被害者の方はやられてばかりで無口な人になってはいけない。

どんなに小さくても、この犯罪を広報するべきだと思う。

18:17
仕事が終わったところだ。
音声送信と脳への攻撃、身体攻撃は途切れない。
歌のリピート送信と声による内面への干渉のために一日中、声に出さない呟きをさせられている。それは他人と喋っている場合は例外であるが、とにかくまともに考える事が出来ない。時には自分の考えを呟かされたり、自分の考えのように加害者が送信した物を呟かされたりしているので、自分の考えと送信された思考との区別が付かなくなりやすい。しかし、そんな事を神経質に考えている暇は実生活にはないので気にしない。

脳への攻撃は軽い頭部圧迫感と記憶障害、考える範囲が狭くなる被害が継続している。先ほど車に乗って出掛けた時に10秒くらいの間だったが、前の車が止まっていてそこに自分が近づいて行く時にアナログ的な距離感(以前はこんな感じだったなあ)を感じた。だから日常的に脳への攻撃を受けているために知覚が不自然になっているのだと思う。その主たる原因は意識や記憶への電磁的攻撃だと感じている。

とにかく、声による干渉が今までに無く陰湿かつ執拗で、加害者は人力で手抜きすることなく喋り続けていると言った印象だ。

このいつ終わるか判らない被害により常に不安と隣りあわせだ。

23:53
昼間出掛けたのは家電屋に昨日壊れたパソコンの代替品を買うためだが、店に近づいたら急に吐き気がして思考能力が低下して、何故か猛烈に腹が立ったので携帯電話から被害報告をしたくなってしまったが、被害に振り回されずに業務優先という事で我慢をした。そう言ったゲリラ的な被害に関して日に何度も我慢をしている。すると加害者は「偉い!!」なんて声の送信をする。

夜は楽器の練習をしに行く。ライブハウスには出られない、スタジオの練習でもまともな演奏(自分の能力を発揮した)が出来ない状態ではあるが、それでも音楽をやめてしまってはすべてが終わってしまうので続けている。

楽器の練習中も様々な妨害を受けた。声の送信は引っ切り無しで練習フレーズに対して言葉を被せて聞かせてきたり、一生懸命練習をしていると「やめなさい、同じことばかりやっているとキチガイだと思われるぞ」、「それだけ元気があれば被害者には見えないぞ」などと嫌味を聞かせる。また、自分の音が異常に煩く聞こえ、周り中に響き渡っているかのように聞こえたりする。そして、肩や首の筋肉が引きつるように痛くなり、骨が痛いような深い部分に痛みを感じ出す。最後は全身の異常な疲労感と節々の痛みを発生させられ、まるで自然現象のように見せかけて妨害をされた。

とくに今日は、両方の頬を吸い込むようにして上の歯と下の歯の間に噛み込んでしまい痛くて困った。無意識の状態とか無我夢中の状態になるとその被害が強くなるのが気になった。

脳への攻撃は脳活動の抑制をしているようで、特にイメージが広がらなくなるのだが、気持ち良いとか心地よいなどの感覚を発生させないようにされていると感じる。

帰宅後も攻撃は続いている。

4日1:37
被害は少し弱くなっている。

風呂の中で思ったいたことを整理した。

脳への攻撃で常に感じるのは、意識を失わせる、記憶を消す、のような状態をパルス波のようなもので断続的にオン、オフを繰り返し、その間隔を調整しているような感じだ。または、脳活動の化学変化とか電気信号の働きを阻害したり活性化したりしたりしているのかも知れない。そう言う感じがする。

また、攻撃が強くなってきたので止めにする。

それと、自分と言う存在を見つめている自己意識を強く働かせる被害があり、何を気にするかという意識を外部から操られ無意識でいられなくさせられる。

寝る。

電磁波テロの寝させない拷問

日本全土に被害者が存在し何故被害者になったのか判らない。これは無差別テロであり、数十年前から被害者がいるので組織的、計画的な犯罪であり、武器を使った人権侵害である。盗聴・盗撮に関しても自宅などでそう言った装置が発見された例はほとんど無く、テクノロジーを使った盗聴・盗撮であり、被害例から考えると人間の目と耳を使って情報を盗み取っているとしか思えない。だから集団ストーカー被害などの盗聴・盗撮感などもテクノロジーを使用しているのではないかと思っている。私は20年以上前におびただしい数の人間に付回された経験がある。


被害日記

昨夜は自分で演奏した音楽を聞いていたら前後不覚になるほどの強烈な攻撃に遭い苦しめられた。しかし、電磁波攻撃による妨害の中、まともな演奏が2曲あったので別サイトにアップした。その為に寝る時間が遅くなってしまい。就寝は2時となったが、電気を消して床に入いるとさっきまで眠かったのが急に覚醒してしまい全然、眠れるような雰囲気ではなかった。しかも、歌のリピート送信や声による脅迫も途切れず、呼吸のテンポに合せて歌の送信までされた。被害はそれだけではなく、キーンという激しい音、脳が締め付けられるような感じ、後頭部への頭痛、顔や体に頻発する痒み、鼻の横に異物が付着したような感じ、腰の痛み、苛々して暴れ出したくなるような脳波の送信、お腹に空気が溜まりパンパン、喘息のようになる、呼吸困難、などを全部一度に行われ、ついでに平衡感覚と時間感覚の喪失、考えることの出来なくなる攻撃も合せて行われた。

その状態のままで朝の6時過ぎまで一睡も出来ずに寝たり、起きたりを4時間以上繰り返した。そしてやっとの思いで眠れたと思ったら9時過ぎに目が覚める。加害者は「朝起きられない、出社時間が遅いから、誰にも信用されなくなるぞ」と言う脅迫をして私を困らせようとしているので、その時間からもう一度寝たが、11時半に起こされる。結局、3時間と2時間の睡眠と言ったところだ。

そして、起床後も早速、歌のリピート送信と声による脅迫が始まったので、「他人に何を言われても構わない」という強い意志の元に、コーヒーを入れ、洗濯機を回し、日記の更新をしている。

被害者は何一つ間違ってはいない

被害者は何も悪いことはしていない

世間体や噂などに振り回されていたら、加害者の工作とのダブルパンチになってしまうので堂々と自信を持って行動をしたいと思う。なぜなら、もうすでに社会的信用をなくしてしまっているからだ。余りにも攻撃が酷いので、民主党、自民党、ホワイトハウス宛に、この犯罪についてのメールを出した。いずれも3度目になると思う。

武器を使った人権侵害は絶対に許せない。

最近はツイッターでもこのような犯罪被害を呟く人が増えている。

18:17
歌のリピート送信と声による干渉、頭部に圧迫感があり思考がクリアではなくボケた感じの被害が継続している。今はキーンと言う音が強く聞こえ、鼓膜が詰まったような嫌な感じにされている。

仕事は忙しいのだが、突然、パソコンが一台壊れてしまったので動かなくなったパソコンからのデーターの移動作業をしていたので時間があっという間に過ぎてしまった。この前、ファンモーターを新品と換えたばかりのパソコンなので壊れたのが残念だ。

それにしても強烈な攻撃で睡眠妨害をされ生活をメチャクチャにされてしまったが、24時間の音声送信が始まった時などは苛々する脳波を送りつけられている事を知らなかったので室内で暴れて高価な物をいくつも破壊してしまったが、最近はなんとか抑えている。

睡眠妨害を除いて、その後は軽度の被害と言える。

しかし、日常化してしまった脳への攻撃など困った問題は多い。


被害者の共著が売れているそうです。
被害報告集ヒットしてます。

23:32
音声送信は途切れる事無く続いている。
考える事が出来なくなる脳への攻撃も続いている。

夜は食事の後サウナに行っていた。運転をしていると急に声の送信が悪質になり、それと一緒に呟かされてしまいそうになったのでカーステレオを点けると、今度は音楽に合せて声の送信をして来る。口を閉じると呼吸に合わせて声の送信をされる。次第にお腹に空気が溜まり呼吸が苦しくなってくる。腰や手足の筋肉が痛くて苛々してくる。次第に考える事が出来なくなり、暴れ出したくなる衝動が起きる。

加害者は運転中に事故を起させたいと考えているようだ。

そして、「そのような被害報告をしてはいけない」という気持ちを強く感じた。これは電磁波による遠隔マインドコントロールである。衝動と抑止の両方が出来るのだと思った。

サウナに居る時も精神への介入は途切れないが筋肉の痛み以外は軽度の被害だった。そのためか、常にワンパターンの加害者の論法にうんざりとして思わず下を見てしまった。仕事のアイデアが浮かんだので、すぐに帰宅してそれを実行しようと思ったが、いきなり頭の回転が悪くなり脳内のイメージ空間が狭くなってしまい、それ以上考えが発展しなくなった。それは絵で言えば大きな紙に描き始めたのに、途中で紙が小さくなってしまい、はみ出た部分が描けなくなってしまったような感じだ。気持ちが意識がそこに到達できない感じだ。そのような状態が日常化しているので「思考がクリアでない」とか「考えることが出来ない」と言っている。

サウナを出ると急に声の送信が悪質になり、車を運転し出すと歌のリピート送信が開始され「暴れ出したくなる衝動」に駆られる。我慢をしているがそのパワーが余りにも強く「こんな思いをして生きているのなら死んでしまった方が楽だ」という考えが浮かんで来る。そして車を何処かにぶつけてしまいたくなる。すると加害者は「やれるものならやってみろ」、「お前を殺すことは簡単に出来るが、もっと生きてもらって苦しんで欲しい」と声の送信をされた。何とか帰宅したが、自動車を降りてもやり場のない怒りが止まらなくて強烈なストレスとなる。

そして、このような事実の報告をすると加害者は「そんなことを書いていると精神病院に入れられるぞ、免許書を取り上げろ、警察に逮捕されるぞ、公安に見張られるぞ、アメリカに行けばテロリスト扱いされるぞ」と脅迫をする。

これほど酷い遠隔攻撃を受けているのに

その被害報告をすることもさせない犯罪だ。

とにかく体が痛い

とにかく脳が不快だ

だから殺人以上の犯罪だと言われている。

3日1:25
被害は少し弱くなったが継続している。

色々とやることが溜まっていたので遅くなってしまった。こんな犯罪の犠牲者になっていなければ時間もあると思うのだが。それにしても、、、言葉が出ない。

寝る。

2010年6月1日だ

9:24
この人権無視をした電磁波による無差別テロの犠牲になっていると毎日凌ぐのが精一杯で人間として普通に生活をするのは到底無理である。しかし、我慢に我慢を重ねて生きていると知らない内に月日が経つ。ゴールデンウィークだと思っていたらもう6月だ。

昨夜は、ほとんど寝た気のしない最悪の状態だった。まず寝ようとすると「鼻の横に異物が付着したような感じ」がして気持ち悪くて寝られない。以前はその時に「暴れ出したくなるように脳波」を送りつけられていたので大変な苦労をさせられた。就寝は1時半だったが、やっと眠ったと思ったら2時半過ぎに起された。それからもう一度寝たが今度は6時半に起され、再度寝ると8時半に起される。睡眠時間は1時間、1時間半、1時間半と言った感じだ。

目覚めると音楽のリピート送信が小さな音量で聞こえていて、声の送信では毎回同じ「周囲の人がお前を笑っているぞ」と聞かせる。この被害を受けていると言えば、言うほど「精神病だと言う噂が広がるだけだ」と言った感じに何年でも同じ脅迫を続ける。

起床すると不自然な疲労感と強い眠気があり、キーンという音が煩い。筋肉も首や背中、足など部分的に締め付けられるような痛みが発生している。脳への攻撃も当然行われていて、平衡感覚の異常と不快感、考えることが出来ない状態にされ、声の送信と口の中の呟きでテレパシー通信のように加害者と会話をさせられてしまう。声はほとんど無視しているが聞き捨てならない言葉などを聞かされるとついつい言い返してしまう。加害者は、それにすぐに反応して言い返してくるので言い合いになると大変だ。

遠隔から武器を使って無抵抗の人間に執拗に攻撃をしているのに「極めて負けず嫌い」であり口でも絶対に負けていないのが加害者の特徴だ。しかも嘘でもなんでも良いので相手を無理やりねじ伏せようとする。

13:12
歌のリピート送信と声による干渉は途切れる事無く続いている。
声による干渉は陰湿かつ執拗で内面への干渉と言うよりは、自分を取り巻く周囲の環境に対して加害者の嘘を聞かせる事により心配事を作らせるように行われている。とにかく煩わしく、思考や言動の妨げとなっていて、脅迫をされた場合には、実際に行われている脳への攻撃や身体への苦痛が酷くなるような気がして抑制されてしまう。

18:33
その後も上記のような被害は途切れる事無く続いているが、やや軽度である。しかし、1人になって落ち着いて物を考えようとしたり、自分の机に座り書類に目を通し始めると、急に視力が落ちたり、後頭部に違和感が生じて嫌な気分になり、考える事が出来なくなる。

そう言った状況でも出来るような仕事をしているわけで、例えばデーターベースのプログラムや電気回路の設計、機械製図など、1人で深く物を考えなければならない仕事もあるのだが出来ないでいる。

先ほど仕事が終わり、一休みした所だが、頭がボケた感じと首の後ろの不快感があり、筋肉も左の首と肩、腕、腰などが締め付けられるような疲労痛のような痛みがある。また、今日は天気が良いためか周囲の人達の笑顔が多く、自分も嫌悪感が無かったので笑顔で振舞えた。

しかし、一言で言えば遠隔操作により心身の自由を奪われ続けている。

22:14
また、酷い強烈な攻撃を受けた。
音楽を聞くときには毎回、酷い攻撃をされるので何をされるか判らないと言う不安はあったが、日曜日に行われたスタジオライブの録音を聞いてみた。本当は自分の演奏だけではなく色々と音楽を聞きたいのだが、音楽を聞くときには声の送信が酷くなるので、いつからか忘れたが日常的に音楽を聞く楽しみを奪い取られてしまった。

音楽の演奏は、耳で音を聞き、目で相手を見て、心で受け止め、イメージを作り前後の流れから何を自分が表現するかを決め、体を動かして音を出す。そして、それが楽しいからやれば、やるほど楽しくなる。

良い音、良い演奏は気持ちが良い。

楽しくない事は誰もやりたくない。

電磁波被害では、まず音楽を聞くときに攻撃をされるので曲を覚える段階で妨害をされる。従って、記憶の操作との両面から新しい曲を覚える事が出来ない。実際の演奏の時には視覚・聴覚の操作により「耳で音を聞く」、「目で相手を見る」ことに対する妨害が行われる。精神状態の操作は瞬間的から長時間まで自由自在に行えるので「心で受け止める」ことの妨害となる。勿論、集中力をなくすことも出来るし演奏中に脳内音声で「あの人の顔を見てごらん」、「もっと楽しそうな顔をしろ」など話しかけられるので酷い迷惑となる。

現場で受け止めたものからイメージを作り出すことに関しては、思考の範囲が極度に狭くなり、考える事が出来なくなる被害により発想が貧困になり何も思い浮かばなくなる。記憶障害を起されると前後関係や時間の流れが判らなくなるので全体感が悪くなる。

自分がその瞬間に何をすべきかを決める決断力は、それそのものをなくしてしまう迷わせる被害があるので、それをやられるとそのまま音に現れる。また、平衡感覚の鈍りや意識障害のような被害は現実感がなくなるので自分のやっている事に対する確実性・確信が持てなくなるので自信を持って音を出せなくなる。

そして最後に、筋肉の操作で体が自分の意思の通りに動かなかったり、勝手に動かされてしまうので実際に音を出す瞬間まで妨害をされる。それには感覚を狂わせる被害もある。手に持っている物の重さ、大きさが変わってしまったり、楽器のタッチが変化したりする。

そして、それらの被害により楽しくない状態にされる。精神状態の操作をすれば何をやっても楽しくならないようにも出来る。これ以上、詳細に書いてもくどいのでやめにするが、本当はもっと緻密に計算され、あらかじめ用意されている手段により音楽妨害をされている。

そんな訳で、強烈な脳への攻撃と加害者の執拗な声の送信により、それこそ発狂寸前まで追い込まれながら自分の演奏を聞いた。その段階でも「つまらない演奏だ」、「下手だ、楽しくない」などと言った感情にされてしまう。

そして、例のメンバーズサイトに2曲、MP3でアップした。ほとんど誰も知らない、聞く人などいないと思われるサイトだが、加害者の執拗な妨害があるので少しでもまともな演奏があればアップすることにしている。

とにかく酷い攻撃を受けた。

少し弱まったが、まだ続いている。

2日1:10
歌のリピート送信と脳への攻撃が続いている。

脳波を遠隔から盗み取って、それをフィルターに掛けるなどの複雑な処理をして目的の波形だけを抽出して、加工するなどしてから再送信するような技術は使われていないだろうか。同時並列処理をしている人間の脳の働きの中から、どれがどの意識と関係しているかなどの解析をされているように思える。ひと言で「意識」と言っても簡単には説明できないが、人間が誤動作してしまう訳なので、加害者はより「被害と判らない形」で攻撃をしようとしているのかも知れない。

寝る。
プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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