脳内音声による個人に特化した脅迫

もともと、この犯罪は特定個人を狙った個人に特化した攻撃であるので、声の送信も個人に特化した内容だけで聞かされる場合が多いと思う。そうでない場合でも加害者と自分との会話通信の形を取るので、自分に全く関係のない内容の声の送信はないかも知れない。

そんな中で被害者の言動に四六時中張り付いて離れない加害者は「自分と一緒に見ている感じがする」と表現した被害者がいるくらい、すべての生活に干渉してくる。従って、そこから得た情報で嫌味や脅迫をする訳なので、その内容は誰にも話していない事であったり、加害者と自分しか知らない内容であったりする。

最近、多いと感じるのは「被害を口にすると笑われるぞ」、「信じたとすれば怖がられるぞ」と言った感じで他人と接触している中で、それを前提に被害を受けさせ苦しめるという手法だ。広報すると攻撃が強くなるという恐怖もある。

また、自分にしか聞こえない脳内音声であるが「警察に逮捕されるぞ、そのブログは過激だ」、「暴力団に殺されろ」、「家を火事にしてやる」、「交通事故で死なせてやる」、「電磁波で病気にしてやる」、「お前の周囲に被害者を作って、お前のせいで被害に遭ったと思考を挿入してやる」などの脅迫も日常的に行われている。


被害日記

10:09
昨夜はネット接続が悪く寝たのが3時近くなってしまった。そして寝てから1時間の4時少し前に起こされ、もう一度寝たが9時に目が覚めた。人工夢を見させられて目が覚めたが、背中を中心に肋骨の周囲が痛くなっていた。頭痛に近い頭部圧迫感があり、声の送信も激しくはないがずっと聞こえている。脳への攻撃、頭がスッキリしない状態でもあるが、それほど不快な気分ではない。(普通は快適である)

18:17
今、仕事が終わったところだ。
歌のリピート送信と声による干渉が途切れないので、他人と話している時以外は加害者と会話をさせられたり、一緒に歌わせられそうになってしまうので関係のない言葉を口の中で呟いている。それでも攻撃は軽い方で、音声送信が酷い時は目の前にいる人との会話もままならない。

後頭部を中心とした頭痛と左の首、肩、腕などの筋肉の締め付けのような痛みも続いている。また、偽の胸焼けも起きている。

思考が働かなくなるような被害は弱いが、放心状態のような物思いにふけるような状態として加害されている。記憶の消去(思い出せなくなる被害)も時たま狙い済ましたように行われる。

たった今も、ブログのログインパスワードをメールパスワードと間違えて入力してしまった。必ずログインの際には声の送信で話しかけてくるので間違えないように注意をしているのだが、「絶対に騙されない」と確信を持って入力したパスワードが間違っているので驚く。勿論、脳への攻撃は常時行われているのでクリアーな思考で騙されているのではないが脳の操作と意識の操作には驚く。

24:31
その後も音声送信は途切れない。
頭痛、筋肉痛、お腹に空気が溜まる、咳、喉の締め付け、心臓や呼吸の苦しさ、痒み、肛門などへのわいせつ刺激、などが行われたり消えたりしている。脳への攻撃は何とも例え難い「変な感じ」にされている。

被害が軽いと言っても内面への干渉は途切れないし、買い物をしに行った時なども突然に膝下が異常に疲れて、痛くなり立っているのが大変になったり、ゲリラ的に被害を受けている。また、目に対する攻撃としては、急に視力が落ちたり、沁みるように痛くなったり、逆さまつげのように痛くなったりする。今も、キーンという音と鼓膜が詰まったような感じになっている。

寝る。

電磁波による脳の操作で愚民を作り出す

脳への電磁的攻撃では、間違った記憶の挿入や間違った思考の挿入、マインドコントロール被害がある。それは現実ではないもの、或いは、本人の発想でないもの、を加害者が遠隔から脳に送りつけたり、様々な精神状態を勝手に作り出す被害だ。

しかし、そう言った被害の他に常時行われる脳への攻撃がありが記憶障害(思い出せない、記憶できない)や、思考能力の低下、などがある。新しく知識を身に付けさせない、物事を深く考えさせない、ための攻撃であり、脳内音声でデタラメな言葉を四六時中聞かされている状態ではいわゆる愚民になってしまう。これが大衆化したら大衆マインドコントロール、愚民化政策と言うのだろうか。しかも、脳への攻撃は基本的に何の体感もなくあたかも自然現象のように行うことが出来る。


被害日記

11:28
加害者は「もう、止めなさい」などと言うまえに自分達が歴史に残る人権侵害を止めるべきだと思う。

昨夜は就寝が2時半で寝たと思ったら3時に目が覚めた。その後は4時頃に寝て、7時に起こされ、もう一度寝て10時にセットした目覚ましで起床した。その間は当然のように下劣な声の送信が行われていた。

起床後はすぐに脳への攻撃が確認され、今も何の体感もなく思考が停止してしまい、日記の更新をするために開いた携帯電話を眺めてしまった。

今日は音楽でスタジオライブが行われるので酷い演奏妨害が予想される。だから睡眠妨害をされたのだ。

22:15
いま帰るところだ。
被害に関しては日常行われているレベルの被害が途切れる事なく続いている。演奏妨害も最後の一曲までしっかりとやって頂いた。激しい耐え難い攻撃は、休憩の時に仲間と食事を食べ終わった時にやられた。平衡感覚の狂い、意識が目の前にいる人の会話から離れてしまい話について行けなくなる。全身に圧迫感のような痛みとバイブレーションのような振動を感じ無口な人になってしまった。

その後は得体の知れない疲労感と眠気に襲われ、あくびの連続だった。帰る途中では左の首、肩、腕の筋肉がひきつるような痛みが続き困った。

演奏妨害をやられて感じたのは、声の送信の時には何か精神状態を変えるような信号が送り付けられていることは以前から感じていたが、逆に記憶を消すなどの操作を誤魔化す為に声を聞かせているのかと思った。

その理由は、演奏を聞いている時に曲を覚えようとしてメロディーやコードの流れを聞いていると、声の送信と同時に記憶がリセットされてしまったかのようになり、先ほどまでの流れと今の流れの関連性が分からなくなってしまう。そのタイミングが声の送信と一致していたので変だと思った。

その他、詳細を記すのは大変なので止めて置くが、記憶の操作と意識の操作を混ぜた演奏妨害専用のテクニックをわざわざ用意してまで妨害をされた。それは例えば、ここが曲の頭だと演奏中に確信を持って音を出すと一拍ずれているように感じてしまったり、本当にずれてしまったりする。

脳の遠隔操作は信じられないほど精度が高いのかも知れない。そして、被害を自覚していない人にも、こちらから見ると被害ではないか、と思うような事があり、しかし、それが電磁波被害であると言う証拠は何処にもない。我々の場合は無理やり被害であると知らされている訳だが、本当に危険な犯罪だと思う。

31日1:36
脳への攻撃が強く、耳にも鼓膜が裏返ってしまったような感じがあり、パニック信号のようなものが脳に送りつけられているような感じでやっとの思いで帰宅した。しかし、パソコンのインターネット接続状況が悪く、ルーターに侵入されていたようでルーターの日付も変わっていた。そしてブラウザを立ち上げてブログにログインしようとすると中々読み込まないのでログを見たりネットワークを調べていたが、初期状態(正常な状態)で調べた事がないので原因がわからない。ループバックからループバックへの通信があるのが気になった。

今も脳と身体に対する攻撃が途切れない。

2:20
パソコントラブルで時間を取られ寝るのが遅くなってしまった。音楽の演奏は自分の実力とは程遠い演奏だったが周囲には良かったと誉められた。しかし、折角良い演奏だったのに何故途中で演奏を止めてしまったのだと言う質問もあった。結局。歌のリピート送信も声の送信も脳への攻撃も身体攻撃も途切れる事無く続いている。

寝る。

音声の再送信について

声の送信の被害を受けている人の中には「なぞり」の被害を受けている人が多いようで、本を読む時に同時読みをされたり、考えた内容を言語にされる思考のトレースなどがそれだが、「なぞり」にはもう一つあり、声に出さない呟きを再送信される被害がある。これは口を閉じていても喋っている積もりで呟けば、正確に発音された言葉が脳内音声として自分に再送信される。その時に使われる声は自在に変える事が出来る。

これにより加害者との会話の成立を確認する事が出来るわけで、電話でも自分の声が相手の声と一緒に聞こえて来るので楽に会話が出来るようになっている。それと同じようにテレパシー通信のようなものが途切れる事無く強制的に接続されている。

たまに自動車を運転している時に聴覚を攻撃されて、ラジオの音が聞こえてはいるのだが耳に入らずに理解できなくされる。それでも脳内音声だけは強制的に意識に入り込んできて嫌でも聞こえてしまう。これは音楽スタジオの中など周囲の音が大きくても同じで脳内音声と特に周囲の音にあわせて音量を大きくしているとは思えない。

そのような時に「またやられたか」なんて思っていると急にラジオの音が強く聞こえて来る時があり、その感覚は嫌味なくらい心に突き刺さるようにラジオの声が聞こえて来る。もしかすると、実際に鳴っている音を拾って脳内音声として聞かせる事が出来るのかも知れないと思った。別の考えとしてはある種の周波数だけが強く聞こえるように操作出来るので、それを使っている可能性もあるが。

余談だが、テレビやラジオを聞いている時にドキッとすることがあるが、その言葉が自分に向けて発信されたものでなくてもそのように感じるのは、人の会話を聞いていると何となく喋っている時と強く意思の入っている部分があったりするので、その喋り手の意思が強く入った言葉は強く他人に伝わるのでそう言った感じになるのかと思った。しかし、精神に対する何かの影響を受けていなければ、あまりそのような事を感じたりはしないと思う。


被害日記

13:19
昨夜はツイッターを見ていたので寝るのが遅くなってしまい、3時を少し過ぎていた。その間も執拗に気分を悪くさせる各種攻撃を受けていた。眠った後は8時半に人工夢を見させられて目が覚めるが、眠いし疲労感があるので再就寝した。そして11時頃に「ざまあみろ」という言葉と共に起床した。起床後は眩暈と頭部圧迫感と首の後ろと肩の筋肉が酷く凝っていて思考能力も低下していて最悪の気分だったが、いまは少し軽減している。歌のリピート送信はボリュームが小さいが続いている。

人工夢は目覚めた後も声の送信でそれに関して聞かされるのでそれと判る。もう一つは予告してから夢を見させられるので人工夢と判る。この被害は加害者により無理やり「あなたは被害者です」と知らされる所から始まっている。だから過去を振り返ると変だと思っていた事が全部テクノロジーで行われていたことも理解できる。

23:13
歌のリピート送信と声による干渉は続いている。
記憶障害(覚えられない、思い出せない)被害も継続している。
しかし、全体的には軽度の被害と言えるかも知れない。

どうも、何か、日記の更新をする気持ちにならない。これもマインドコントロールなのだろうか。激しく攻撃をされやり場のない怒りに駆られていると遠慮なく日記を書けるが、上記のような人間としてまともに生活が出来ないような被害が継続していても、酷い苦しみに晒されなければ、良かった、助かった、のように感じてしまう。

13時に日記の更新をしてからは掃除、洗濯と機敏に動きまわった。それが出来たのは酷い攻撃が無かったからで、酷い時は頭痛や激しい嫌悪感と倦怠感により何も出来ないし、そう言う気持ちにならない。今日は被害が継続していても体が動いたし、気持ちも不快ではなかった。部屋の掃除が終わってから外の片付けまでしたくなるほどだった。被害を受けていなければ、それが普通なのだと思う。しかし、腹が減ったので食事に出かけた。

その時に、食堂の駐車場に車を止めて歩き出すと、急に平衡感覚が悪くなったような眩暈と頭部圧迫感と左右の目が逆転したような被害が発生し著しく気分も悪くなる。店に入り注文をすると聴覚にも違和感が発生し鼓膜が詰まったような感じになり、苛々したり、落ち着きがなくなる。何か周囲が急に明るくなったようにも感じた。

そして声の送信が急に態度を変え「早く帰れ」のような感じになる。しかし、その不快な気分を無視して食事をしていると次第に攻撃が弱くなった。ただ、麻痺感があり、極端な表現をすると夢の中にいるように思った。食べ終わった後は用事を済ませて帰宅した。

その後は楽器の練習をして、夕食を済ませた後は知人と喫茶店で雑談をしてから帰宅した。その間も音声送信などは途切れる事はないが、被害は軽度であった。酷い時は知人と話をしている時も耐え難い苦痛に襲われたり、声の送信が酷く満足に会話を聞き取れなかったりしていた。

今は、歌のリピート送信と共に声の送信で日記を更新したことに対して悪口を言われていて、キーンという音や頭部圧迫感があり、呼吸が苦しく、筋肉に圧迫痛のような痛みがある。それと、右側の下唇を吸い込むようにして噛んでしまう被害がずっと続いている。この被害は食事の時に舌を噛まされてしまう被害に似ていて、「自分で自分の体に傷を付ける類の被害」であり、それは自分の意思ではなく遠隔操作でさせられている。

30日2:00
被害報告書籍を少し読んでいたが、多くの被害者の悲惨な被害が浮き彫りになっている。相変わらず歌のリピート送信が続いているが、声の送信では執拗に周囲にいる人の名前を出しては脅迫を続けている。「お前のせいで被害者が増えた、その事を他の被害者に思考の送信をする、そうするとお前が恨まれるぞ」、「電磁波の照射で癌にしてやる、嫌、もうすでに癌になっているぞ」、「事故で死なせてやるよ」などとも言っている。また、何でもかんでも被害だと思わせようする声の送信もある。良く判らないがメチャクチャに喋り続けている加害者だ。

脳への攻撃は、思考の範囲を狭くさせられていて考えが広がらず、結果として行動にも自由な広がりはなく、脳の遠隔操作という支配の下に生活をさせられている状態だ。考えることの自由を奪うだけではなく、遠隔からそれを制御されている。

寝る。

思考盗聴に対して

脳への攻撃をされている時に、何かのキーワードを聞かせ、そこから何を連想するかを当ててしまう思考盗聴の嫌がらせがある。それは、考えるのも嫌な思い出したくない事柄を「俺達はお前の過去を何でも知っているんだ」と聞かせられ、その事柄について言葉で聞かされたりイメージ映像を送られたりすると、嫌なので違う事を考え始めるが、その時に次から次へと連想した内容を言葉で言い当てられてしまう被害がある。例えば、思い出したくない人の名前を聞かされ続けた場合に、違う人物の名前を思い出そうとすると、声で言い当てられてしまうので、また違う人物の名前を考えるとすぐに声で言い当てられてしまう。連続で数回くらいやられる事があり、確実に思考を読まれていると感じてしまう。

その時には具体的に名前や顔を思い浮かべるのではなく、思考の中での方向性とか位置に対してそれぞれのイメージを関連付けて想起している。なぜならば、そのような時には自分は言語により人の名前を口にしたり、顔などのイメージ映像を思い浮かべたりはしていないから、その前に言い当てられた人物とは確実に違う人物を想起していると自分の中で明確に区別をするために自然にそうなってしまう。或いは、加害者という存在に対しての意思表示かも知れない。

勿論、そのような思考盗聴の連想被害は双方向の通信が成立していなければ不可能で、イメージ映像を使用したり、声に出さない呟きを使用したりすることもある。しかし、そのような事をされている時は加害者に挿入されたものが本当に自分の発想のように思えてしまうので、絶対に違うと確信を持ってその現象を見つめないと判らないと思う。実際には思考盗聴は可能だと思うが思考を読み取ったように見せかけている事もあると思う。


被害日記

10:33
上記思考盗聴について読み返していて思ったのだが、加害者は声の送信で言い当てるので、こちらも声に出さない呟きを使用すれば良いのに、頭の中のイメージを使うのは変だと思った。従って、そのような時は加害者がイメージなどを連続で脳に送信してきて、あたかも自分で連想しているのだと思った。従って、「きっかけ」、「連想」、「結末」のように計画的に行っているのだと思う。

昨夜は3時に就寝して6時半に目が覚め、7時に再度寝たが10時に目が覚めた。それほど酷い睡眠妨害ではなく強い攻撃もされなかったが、確実な睡眠妨害であり、確実に生活破壊をされている。起床後は、軽い頭痛と平衡感覚のにぶり、足の筋肉の痛みがあり、コーヒーを入れようとするとふらふらして寝ぼけているように思ったが、それも遠隔操作で寝ぼけた状態を作り出していると思う。何よりも口の中が苦くなったのが不自然だ。音声送信はボリュームが小さいが歌のリピート送信、声の送信、キーンという音がしている。

23:19
今日も仕事をしていたが、音声送信は途切れる事無く続いている。ややボリュームは小さくなっているようだが、キーンという音はしている。その他、脳に対する攻撃が続いている為か、何をしていたかを思い出せない。全体的に軽度の被害であったと思うが、まず仕事が忙しかった。

声の送信による語り掛けと会話をさせられてしまう被害は、思索活動を著しく妨害されるので、静かに、深く物を考えることは出来ない。仕方ないので全く関係のない言葉を呟いたりして逃げている。仕事の途中で電気屋に家電製品を買いに言った時は、頭がボケて考える事が出来なくなり、左右の目が逆転したような状態にされた。その後は、新聞を読もうとすると「お前は働き過ぎだ、少し休め」と声の送信をされて眩暈がして文字が読めなくなる。これは脳が働かないような感じで、読むのが面倒だ、のようになってしまう。仕事の終わりにはパソコンでワークシートに計算式を入力してグラフを作成したが、その時も声の送信で「あいつはバカ」なんて言われたり、脳が締め付けられるような感じにされたがとりあえず頑張って作成した。

この後、事件が起きた。

仕事が終わってからは外食をして楽器の練習をしに行った。なぜか昨日と同じ店に食べに行ってしまった。問題はその後で、車を運転していると何か気持ちが浮ついて、放心状態のような、妄想状態のような、現実感が薄れた感じになった。例えば自動車のラジオの音は聞こえているが、意識がそこに行かないで声の送信の方に行ってしまう。よくある被害ではあるが、普通は目と耳に意識(集中力)が行き、現実を感じながら行動をしている。ところが、ある種の操作が入ると意識が頭の後ろの方に行ってしまい、声の送信に神経をとられてしまう。これは自分の力では中々逆らう事ができない。

そして、交差点に差し掛かった。右折をするので対向車が居なくなるまで待っていたのだが、気が付くと右折を開始していた。見ると前から車が来ている。これは危ないと判断して途中で止まった。しかし、二車線の片方は右折でもう一方は左折の合図が出た。運が良かったように感じた。そこで車を発進させ曲がってしまおうと思ったが、左折の対向車が来ているのでやっぱり危ないと判断して止まってしまった。しかし、対向車が速度を落としていたので、もう一度発進させて強引に右折をしてしまった。左折の車が急いでいたり、気の短い人間なら怒っていたと思う。

この現象は自分で、何故そんな事をしたのか理解が出来ない。まず、最初に右折を開始した時の理由がない。なぜ車を発進させたのか自分の意識がない。それと途中で何度も気が変わってしまい、状況にあわせてスムーズに運転が出来なかった。その時に感じたのは「危ない」という意識だった。「危ない」という意識が発生したので右折を途中で止めてしまった事になる。交差点の真ん中まで出てきてから「危ない」と感じて止まってしまうのも「危ない」と思うのだが。実は、昨日も同じ交差点で右折の時に何か運転のミスが発生した記憶がある。

その時は「事故を起させようとしている」と感じたが、今はマインドコントロールに掛けられているようで、それほど危険ではなかったのに自分で危なかったと思い込んでいる、という気持ちになっている。

楽器の練習の時は妙に心拍数が高くなり興奮状態であっという間に時間になってしまった。強烈な妨害はなかったが、時たま足が動かなくなった。帰り道では、加害者に「やくざに殺されろ」、「火事にしてやる」、「事故を起させてやる」と声の送信で脅迫をされた。

帰宅後はテレビを見ながら横になって休んでいたが、日記の更新をしようと言う気持ちになれずにこの時間になってしまった。脳の遠隔操作は信じられないくらい細かく、様々なコントロールが出来るのだと思う。

この遠隔操作技術、早く禁止させる必要がある。

29日1:46
その後は、後頭部に強い違和感が発生して思考が文字で言えば網掛けのようになり、目のピントが合わないような視覚異常が起きた。そして両方の鼓膜が詰まったような感じになりキーンという音も強くされている。やはり、自由に物を考える事が出来ない状態だ。

脳を拉致する犯罪とでも言うのか。

遠隔操作をされていると気が付かない被害者はどうなるのだろうか。

寝る。

時間をかけて少しずつ人を殺すような犯罪

電磁波による人間の遠隔操作は「精神病の症状を作り出す」犯罪だと言われ精神への攻撃が多く行われている。それはそれで大変な苦痛であり、精神病のようにされてしまい障害者として生活をすることになれば再起不能になるまで脳を攻撃したと言うことで殺人と同じようなものである。しかし、中には耐え切れずに自殺してしまう被害者がいることを忘れてはならない。

この犯罪の被害者で強度のマインドコントール被害に長期間遭い、その後被害がなくなったと言う話は聞いたことがない。それにはいくつかの理由があるのだろう。

精神(脳)への強烈な攻撃を受けながら生活をしていても、結局、自分本来の能力を発揮できる機会は無く、考え方も変えられてしまうので周囲には少しずつ「変な人だ」という印象を持たれるようになる。睡眠妨害をされ続け夜中に何度も起きていれば近所からも変だと思われるだろう。また、脳神経を攻撃されているとそこから病気を誘発する可能性がある。

しかし、被害はそれだけでなく身体攻撃と言われる肉体への攻撃も途切れる事無く行われ、筋肉の操作なども途切れる事無く行われる。例えば、筋肉の一部に力が入りっぱなしになったり、筋肉が緩んでしまい動かなくなったりする。その状態を長期に渡り続けられれば、筋肉の変化は当然、骨にまで影響が出るだろう。これも病気を誘発させる攻撃だ。


被害日記

10:53
昨日は精神状態の操作と考える事ができなくなる攻撃が激しく、会社でも外でも、見るもの、聞くものすべてが気に入らなくで腹が立った。しかも、考える事が出来なくなる攻撃は、何も閃かなくなるだけでなく、決断力が無くなってしまい考えなくても良い事まで考えてしまい悩みが増えてしまう。

就寝は2時頃だったが歌のリピート送信や声による語り掛けが執拗に行われ大変な中で眠った。前日には4時間しか寝ていないのに眠くならなかったのも不思議だ。その後は4時間後の6時に目が覚めたが、当然のようにもう一度寝た。しかし、その時も音声送信が煩くすぐには寝られなかった。そして、10時少し前に目が覚めた。

するとすぐに社内での人間関係について不安になるような語り掛けを執拗に行われた。「朝起きるのが遅い」という事に関しても「世間で笑い者だぞ」と執拗に聞かされる。そのように、被害を受けているから仕方なくそうしている生活に関して「お前が悪い」という内容の語り掛けをされる。

今は、平衡感覚の鈍り、キーンという音、耳に対する圧迫感、筋肉の痛み、唇を噛んでしまう操作、不快な気分、記憶障害、決断力の低下、頭痛、などが行われているが、それぞれの強さはその時々によって変えているようだ。

14:09
出社後も歌のリピート送信は途切れる事無く続けられ、声による干渉も続いているのがボリュームは小さい。しかし、大変にうっとうしく思考の妨害となっている。

脳への攻撃は記憶障害と考える事が出来ない状態にされている。記憶障害に関してはすぐに忘れてしまう被害と、狙い済まされたように記憶していた事を消されてしまう。そんな時には声の送信で思い出させてくれる時がたまにある。考える事が出来なくなる攻撃は、思考が固定されてしまったようになり、ひらめかなくなってしまう。そのような状態の時に声の送信やイメージ映像の送信をされると、あたかも自分の発想のように感じてしまう。

頭部圧迫感や首、腰の筋肉の違和感も続いているので非常に不快である。仕事で机の上の書類に目を通すと急に強い目眩と脳を締め付けられるように感じと全身に圧迫感のような痛みが発生し呼吸困難になり、強い怒りが発生したので仕事を中断して被害報告をすることにした。

色々と思うことや気が付いたことがあったが忘れさせられてしまった。

15:07
歌のリピート送信は同じ曲のまま途切れない。
「ざまあ見ろ、仕事の邪魔をしてやったぜ」という声の送信と共にログインした。軽度の頭部締め付け感と首と肩の凝りは、決断力が低下したり考える事が出来なくなる被害と重なって、ノイローゼ状態を作りだしている。そんな時には深く考えたり、結論を求めない方が良いようだ。しかし、それだと能力の低い人間という事であらゆる場面で損をするだろう。左肩とわきの下の締め付け間が強く、心臓が苦しい。これでは心身共に病気と言われてしまうだろう。本当に罪悪な奴らだと思う。

仕事の時に拡大鏡で製品を見ていたら薬品の匂いがしたので、側にいる人に「フェノールの匂いがしないか」と聞くと「うん、するかも知れない」とあいまいに答えた。その後、被害報告をしていると、さっきの薬品の匂いがしてきた。このように被害者は匂いに関してもあてにならない。

18:53
声による干渉は口数が少ないが、絶妙なタイミングで語り掛けてきて確実に、思考の誘導や決断に迷いを発生させる。歌のリピート送信も途切れないのでまともに考える事ができない。そのような状態なので仕事も落ち着いてじっくりと計画を立てられない。また、左半身の筋肉が部分的に痛いので歩いたりするのに問題が出る。日記の更新をするためにブログにログインすると気管がむずむずして咳が出た。

ここまでは被害としては軽い方だと思っている。

それから役所に用事があり出掛けた時に中の雰囲気を見ていると急に脳に違和感が出て、右目と左目が逆転したような感じになった。利き目が反対になったように感じた。

28日1:42
仕事が終わってからは外で夕食を食べてから楽器の練習に行った。しかし、自動車を運転して楽器屋に向かう途中で急に脳を締め付けられるような感じにされ、言葉では説明できない激しい嫌悪感に襲われた。思考能力が極度に低下して何というか異次元の世界に突入したような、すべての感覚が全く突然に変わってしまうような、いきなり加害装置のスイッチが入ったような感じになった。

全身に圧迫痛のような痛みが発生して、お腹に空気が溜まり、鼓膜が裏返ったようになり、苛々して、暴れ出したくなる衝動に駆られた。最悪の気分の中で運転をしてやっとの思いで楽器屋にたどり着いた。

そう言った時には事故を起してしまいたくなる。

この恐ろしい攻撃は「破壊的な気持ち」にさせる操作で、他人に危害を加えたくなると言うよりは「もう、どうなっても構わない、この状態から逃れたい」ただそれだけである。

電磁波テロであるので殺意があるのは言うまでもない。


人によっては「自殺したい」、「人を殺したい」なんて思うかも知れない。

このような事を書こうとすると加害者は「警察にみはられるぞ」、「精神病院に入れられるぞ」なんて脅迫をするが、大変に危険な脳の操作なので記して置きたい。

その後、10分程度で強烈な攻撃は弱くなり楽器の練習中の妨害は予想したほど酷くはなかった。帰宅後は喘息のようになり痰が絡んだりして呼吸困難にされている。そして今も喉を攻撃され無理やり咳込まされ「ざまあみろ」と声の送信をされた。

記憶障害(記憶できない、思い出せない)被害は日常化していて、考える事が出来なくなる被害も多発している。日記などの文章を書こうとすると声の送信で何かを聞かせると同時に記憶を消してしまうので、まるで声の送信によって集中力を削がれたかのように思えるが、実は脳の操作を巧みに行っている。

筋肉の痛み

脳への強い攻撃

音声送信

お腹に空気が溜まる

精神状態の操作

このあたりが日常化しているので大変な苦労となっている。

寝る。

精神病に仕立て上げるためのマインドコントロール

ひとくちに電磁波犯罪と言ってもその被害範囲は極めて広い。しかし、被害内容を口にすると精神病ではないかと言われる場合が多い。その中で特に注意していのがマインドコントロールだ。通常は脳内音声やイメージ映像の挿入による「思考の誘導」が取り上げられるが、「意識の操作」と「感情の操作」も巧妙に行われている。意識の操作は、どのような所に意識が行くかであり、視界であれば目に映った景色の何処に意識が行くかを操作することができ、場所が思考内であれば誰の事について考えるかを操作でき、自分の体であれば痒みを発生させた所に意識が行く。

感情の操作とは、例えば喜怒哀楽であり応用として、視野の中で意識を持っていかれた先に対してどのような感情を持たせるかという事になり、人が居たとすれば「憎らしい」という気持ちを持たせる事も可能となる。思考内であれば想起させられた人物に対して「かわいい」という感情を持たせることが出来る。自分の体に対して意識を持っていかれると人に見られていると感じたり、自分の体型が「恥ずかしい」という感情を持たせることが出来る。

脳への攻撃が強くなると記憶障害や時間感覚の喪失、思考能力の低下などを起され、それら自分に起きている異変に対して周囲から変だと思われないだろうかと心配になる。加害者は声の送信でそのような気持ちを煽り立てたり、感情の操作を併用してそのような気持ちを加速させたりする。

それらを使い四六時中、不快な気分にさせたり、何かを執拗に気にさせたりして病的な状態を作り出している。当然、必要以上に何かを気にしたり、人を憎く思ったりしていれば、それが言動となって現れ第三者には異常と見られてしまう事もあるだろう。しかも、強い脳への攻撃や耐え難い身体攻撃まで合わせてくるので被害者は大変な苦痛となる。


被害日記

3:22
就寝してから脳を覚醒させられてしまい、疲労感や眠気が全くなくなってしまい、1時間半の間全く寝られなかった。その内に陰湿なやり方で歌のリピート送信がちらりと聞こえたり、聞こえなくなったりと繰り返し出す。それはまるで自分が意識を向けたから聞こえ、聞こえるのが嫌だから意識をそむけた、のように感じた。そんな時には瞬間的に意識を失わせたり、目玉を勝手に動かしたりされる。

そして、次第に苛々して来たので被害報告をすることにした。すると急に苛々が強くなり、それほどの体感はないのだが、自分としては極度に興奮している感じはないのだが「暴れ出したくなる衝動」に駆られてしまい困った。電気的なマインドコントロールにはそのように根本から気持ちを変えてしまう技術が使われている。しかも、その送信される感情の種類は豊富だ。

そんなことよりも生活妨害が酷すぎる。

それによって生み出される二次被害が大きい。

8:55
睡眠時間4時間で8時に無理やり起こされる。これから寝たとしても3時間ねれば11時なので起きることにした。目覚めと共に会社でのトラブルに関して思考の挿入があり、特定の人物を憎むように仕向けるイメージ映像の挿入があった。最初はそれを信じてしまったが、後から考えると人物の顔が大きく浮かび上がるのは不自然だと思った。

その後、コーヒーを飲むと一瞬だけ豆の味と香りがした。目覚めた時には肺に何かタバコの吸いすぎに似た感じがしていて「もうタバコは吸いたくない」と思った。それは4時に寝る前に2本も睡眠妨害のストレスで吸ってしまい、本来ならタバコを吸わない時間が8時間はあるのに困ったと思っていたのを利用されたと思う。しかし、「吸いたくない」という気持ちが挿入されたものだと思いすかさずタバコを吸うと、今度はもう一本吸いたくなった。

遠隔操作の実験でもされているのかと思ってしまった。

その後は、新しく封を切って一本出したタバコの記憶を完全に消されてしまい、新たにもうひと箱開封して一本出してしまった。机の上にはタバコの箱が二つ並んでいる。マインドコントロールや記憶の改竄は本人に気が付かないように行われる。

12:41
仕事のことで大切な話をしていると苛々してきたり、キーンという音が大きくなり話し声が大きくなったりした。声の送信はそう言った内容に干渉し続け、私の考えを否定したり、肯定したりする。睡眠時間が短いためか今ひとつ体が動かなくて物事に対してやる気が出ない。歌のリピート送信も続いている。

昼に近くなると急に目眩とパルス波による意識障害のような状態になりお腹が膨らんだ感じになり著しい不快感に襲われる。昼休みのブログ閲覧を始めると、その状態では読解力がなく、気持ちも慌てているのでじっくりと読む事ができないのに気が付く。従ってすべて読み飛ばした。今は、先ほどのような強力な攻撃はなくなっている。

13:24
仕事で人と話をしようとすると急に頭の回転が悪くなり、予定していた事を全部忘れてしまい何も思いつかなくなる。その状態では他人と話しが満足に出来なくなる。しかも著しい不快感と苛々する精神状態にされているので他人のちょっとした挙動が私への嫌がらせに感じてしまう。

19:02
上記のような状態で攻撃が強くなったり、弱くなったりを繰り返していた。精神状態を悪くさせると本当に対人関係に障害が出ると思った。

また、思考盗聴の被害者で「自分の思考が周囲に洩れている」と感じる人や、部屋の中の話が周囲に筒抜け(存在する盗聴器による盗み聞き)のように感じる人の話を聞いた事があるが、自分もそのように感じたりもした。他人の様子を見てもそのように思えたりする訳で、確認をするのが困難な被害となっている。しかし、私の場合は強くそう思えるのではなく、なんとなくそう感じる時がある程度だ。

やはりこう言った強度のマインドコントロール被害の場合は

自分を信じること、自分を強く保ち被害の無かった時の感覚を信じることが被害を最小限に食い止める策だと思う。不安であっても「有り得ない」と強く決め付けるのが大切だと思った。しかし、酷い攻撃をされると大変なのだが、マインドコントロールには「何かを強く思い込んでしまう」という操作があると思っている。

1:24
その後はサウナに行っていたが、脳への攻撃(放心状態のようになり、思考能力が落ちる)が続いていたのでリラックスできなかった。音声送信も途切れる事無く続いている。帰宅後は、左半身の筋肉が引きつるように痛くて困っている。後は、内臓(腹の部分)に対する振動というかバイブレーションのような、内臓をかき回されるような被害も起きている。強い攻撃の時には眩暈、頭痛、吐き気などがミックスされるが、通常もかなり軽度ではあるがそのようなミックスされた攻撃がある。

寝る。

テクノロジーによる劣悪な睡眠妨害

3:15
パソコンの電源を落とし、部屋の電気を消し、寝ようと思ったら歌のリピート送信が始まり、声の送信では本当に途切れる事無く数人で根拠のないデマの脅迫を数十分間浴びせられた。目にも何かをされ、瞑っている瞼の中に焦点が合ってしまいそれだけでも眠れなくなる。また、高いところから飛び降りる映像や高いところに立った時の恐怖感を感覚として送信された。更に、脳を覚醒させられてしまうので寝られないし、苛々して異常に腹が立つ脳波も送信された。

とにかくやることが薄汚く、卑怯だ。

こんな酷い人権侵害を野放しにしている政府に問題がある。

4:21
やっとの思いで寝られたと思うと突然目が覚める。何で目が覚めたか判らないが異常に興奮していて、覚醒をしている。それよりも卑怯で薄汚いやり方が許せない。早く全員死刑になって貰いたい、ただそれだけだ。

10:15
眠れたのは5時くらいで9時半に目が覚める。しかし、異常な疲労感と全く寝た気がしない眠さのため不快感が酷い。起床するとキーンという音が強く、偽筋肉痛と思考能力の低下と記憶障害を起されている。コーヒーを入れるときにペーパーフィルターを豆を引くミルに入れようとしたり何も考えなくても出来る手順を何度も間違えさせられた。歌のリピート送信も行われている。

「早く広報をしろと」加害者が言っている。

明日、楽に過ごしたいから、数日後の約束には酷い被害を被りたくないから、黙って加害者に従おう、なんて考えは甘すぎる。徹底的に戦うべきだと加害者が言っている。私もその通りだと思った。

18:23
その後も歌のリピート送信(ジャズのメロディー)と声による嫌みと思考への干渉がボリュームが小さいが途切れる事無く続いている。脳への攻撃は思考がぼやけて考えが纏まらなかったり、放心状態のようになったり変化していた。記憶障害も続いているので今日の仕事は何をやったか、など時間の繋がりと共に現在に至っていると言う実感がない。しかし、決して思い出せない訳ではない。

その他、キーンと言う音が右の耳に送信されていて、右の耳には音ではなく圧迫感のような、煩い、不快だ、と言った違和感が続いている。

仕事の合間に時折、歌のリピート送信が気になり、それを嫌だと思う気持ちが発生してくる。そうなると苛々とヒステリーのような感覚にされる。これは加害者が仕掛けた罠であり、「歌のリピート送信が気になる」という時点から作為的に行われていると思っている。

その後もリアルタイムで干渉をされながら仕事を続けたが、17時頃に職場で打ち合わせを始めると急に意識障害のようになり考える事が出来なくなったり、全身に酷い疲労感が発生して立っているのが辛くなり、苛々する脳波を送りつけられ、最悪の気分にされた。

そう言った攻撃は必ず対人関係に悪影響を及ぼすと思ってるが、人間であるので不快になるものを送り付けられれば不快になってしまうで仕方ない。その気分の悪い苛々した苦痛は今も続いている。

また、声による干渉は個人に特化した内容となっているので、今まで被害を受けながら過ごして来た日常生活と仕事の関係、最近になって変わった身の回りの対人関係に関して盗み取った情報を元に執拗に悪い考えを植えつけてくる。そして最後は「嫌われろ」、「笑われろ」、「職場で被害者が増えるぞ」などへと導く。その元になるのは被害で最悪の気分のまま人と話していると「嫌われるぞ」と言い、被害について人に説明しようと思うと「笑われろ」と言い、それならば外部に広報しようと考えると「身内、職場から新たな被害者を作ってやる」と脅迫をする。

この繰り返しの毎日だ。

26日1:04
その後、本当は少し仕事をしたいと思っていたが攻撃が強くて、とてもそんな気になれないので帰宅して夕食にした。仕事が終わってから寝るまでには6時間はあるので普通なら「何をしようか」と自分の好きな事を考えて、それを楽しむ事が出来るのだが、この被害を受けていると全くそのような事とは無関係となってしまう。それよりもどうやって時間を潰すか、程度になってしまう。酷い目に遭わなければ良いと思う程度で「幸せ」という言葉とは無縁だ。

実は、食べている時も毎回、噛む動作に合わせて声の送信をされ続ける。噛むテンポを変えれば声の送信のテンポも変わり、聞かされる言葉は何種類かあるが、その時によって違う。

食後には横になってテレビを見るが、キーンと言う音が強くなるとテレビの音量を上げないと聞こえなくなる。今日は頭痛や意識障害(パルス波でやられているように感じる)を起されて最悪の気分にされた。そんな時には口の中が苦くなったり糞の臭いがしたりする。そして精神状態も苛々したりする。お腹に空気が溜まる被害も多発している。胃に空気が突然溜まるのだがゲップが出せないで苦しく非常に不快だ。

それは耐え難い苦痛であり拷問そのものであるが、今は多少弱くなっているので気分は落ち着いているが、歌のリピート送信や声による嫌味と脅迫が続いている。従って6時間ほどの間、強弱はあれど拷問状態の中、テレビを見たりネットを見たりして過ごした。それは本当に自分のやりたい事ではない。

また、今夜も睡眠妨害をされるのだろう。

この睡眠妨害ひとつ取っても大変な人権侵害である。

寝る。

追記、加害者は現在のところ、この犯罪に関して取り締まられる可能性がないので余裕で攻撃をしていると思う。それどころか広報をさせようとしているので、広報をすることにより病気扱いになり評判を落とす、というのを狙っているのではないかと思った。或いは、そう言った武器の存在を被害者を通して世に知らせて裏で何かに利用するのかとも考えた。最近は広報をさせないように酷い脅迫と無気力にする操作をされている。

人生を人質に取る犯罪

電磁波による人間の遠隔操作。肉体と精神の両面からすべての生活に対して行われる妨害行為は途切れる事無く続けられ、時には耐え難い拷問のような攻撃まで行われる。だから生きていれば、生きているだけ苦しまなければならず「生きるという事を奪い取る犯罪」と言われている。

そんな中で被害者は、「おとなしく加害者の言うなりにしていれば被害が軽くなるかも知れない」、「大切な用事が控えているので広報をやめよう」なんて考えが浮かんでくる。これは人間として普通の考え方であり、被害者は誰もが「一日も早く元の自然な生活に戻りたいと思っている」。

これは、未来を奪い取る行為であり、人生を人質のようにして奪い取り、夢も希望もない絶望へと導く悪魔の犯罪手口である。

事実、私も激しい拷問のような被害に遭わされると困るので広報活動を控えたりせざるを得ない。しかし、現実には「黙っていれば被害がなくなる」というような事はなく、だから日記の更新が毎日となっている。


被害日記

10:30
昨夜は2時頃に就寝して5時頃に目が覚める。もう一度寝たが下品な人工夢をみさせられて9時半に目が覚める。その後は夢の内容に関して声の送信で絡まれた。コーヒーを入れようとすると急に気持ちが中に浮いてしまい、毎日考えなくても出来る作業の順番を間違えたりする。電子レンジのドアにコップをぶつけてしまい牛乳が少しこぼれて、加害者が「ざまあみろ」と言ったが全く腹が立たなかった。普通はそんなもので、たまたま手がぶつかっただけである。しかし、精神状態の操作をされていると、そのことに対して異常に腹が立ち加害者に対する憎しみが出る。

今は、思考の範囲が極めて狭くなり、何も思い浮かばない状態で記憶障害も起されている。また、お腹に空気がたまったり、下唇を噛まされたり、眩暈がして不快感が著しい。

10:41
上記アップ後に眩暈(平衡感覚のにぶり、揺れているような感じ)が強くなり、妙に心拍数があがり慌てた気持ちになる。

22:44
その後は、遠くで歌のリピート送信が聞こえ、声によるリアルタイムの干渉も続いていたし、思考がクリアでなくなる脳への攻撃が続いていたが、仕事を続けた。仕事が出来るというのは強烈な被害を受けていないからであり、本当に被害が酷いと、とてもではないが仕事は出来ない。

仕事が終わってからは食料品を買いにスーパーに行くが、意識が変になり声の送信では「お前を見張っている人間がいるぞ」と聞かされるのでレジなどで、自分がどうして良いのか判らなくなりやや挙動不振になるが、わざとゆっくりと行動をして難を逃れる。

帰宅後は食事中に悪たれを散々浴びせられた。刺身を食べたのが気に入らないと言った感じだ。たばこを切らしてしまったので近くのコンビニに買いに行ったが、その帰りに両方のふくらはぎをが硬直するように痛くなり歩くのに苦労した。

その後は少し横になってテレビを見ていたが、頭痛や激しい嫌悪感に襲われ最悪の気分にされた。その後は急に眠くなり目が空けていられなくなったので眠ってしまったが、やはり5分とか10分置きに声の送信をされ、まるで自分が喋っているように感じてしまい起されるが、完全に目が開くのではなく意識が戻ると言った感じですぐに眠ってしまう。

左の首と肩、腕などが痛い。

顔(鼻)を痒くされる事が多い。

まるで喘息のような呼吸困難にもされた。

25日1:49
被害は継続していて一時はかなり興奮させられた。

寝る。

今日は雨が降っています

12:07
昨夜は2時に就寝したと思う。まず、5時に起されたが眠いのでそのまま眠った。次は7時に起され、その時は起きてきたので再度寝たのは8時頃だと思う。最後は11時に目覚ましをセットしたので11時に起床した。「一番、眠い時間の起こしてやるぜ」という言葉が印象的だ。攻撃は夜中でも朝でも行われるので、寝る時や、目が覚めた時には必ず何かをされている。しかし、細かい被害を書いていてもきりがないので記さない。

今日は新たに首の左側の筋肉を痛くされた。その他の筋肉の疲労感というか痛みのような物もあるが、今日に関して言えば現実の疲労とそっくりなので被害と断定できなかったが、その疲労感が今は無くなってしまったので恐らく被害だと思う。

コーヒーの甘さを珍しく感じている。しかし、脳への攻撃が行われているので、首の後ろの違和感と眩暈のような不快感と共に思考がクリアでない。声の送信も好き勝手に喋っているし、それに対して会話をさせられてしまうと言う被害も発生している。「日記を書くのをやめれば被害をなくしてあげる」なんてのも聞かされたが「被害がなければ日記は書かない」と言って置いた。

頭部圧迫感と眩暈が強くなって来たが今日は音楽の練習をしに出かける。

21:54
音楽の練習を終え帰る所なので移動中の車内からの更新となる。

行きの車内では節々に発生する痛みのような疲労感で落ち着きが無かった。後半は他人を意識させられ、やや挙動不審になり、歩き出すと肛門を刺激された。

やはりスタジオに入ると楽器の音に合わせて声の送信で執拗に嫌みを聞かされる。内容は下らないのだが、それがどうしても邪魔になりまともに音楽を聞く事が出来ない。これは生演奏でもCDを聞いても同じなので日常から音楽を楽しむと言う行為を奪い取られている。従ってスタジオにいる数時間は苦痛との対決となる。

更に、脳への攻撃も加えられるので意識も普通では無くなり、著しい不快感、やり場のない怒りなどに教われる。

今日、新たに気がついた被害は「キレる瞬間の衝動」だ。今までは暴れ出したくなるような精神状態にされ、声の送信で煽られて自分がキレたのかと思っていたが、実はそう言った状態まで送り付けられていた。それは同じ衝動が何度も連続して起こるので変だと思った訳だ。

非常に危険なマインドコントロールを使っている。

最初の演奏の時は相手の演奏が妙に下手に聞こえ、リズムが合わないと感じたがそのように感じる操作もあると思う。それに関しては録音したものを後から聞けば良いのだが、私が聞く場合は何度聞いても同じように変に聞かされてしまうので余り意味はないかも知れない。

食事の休憩の前には鼓膜が詰まったようにされ、音が異常に煩く聞こえ、苛々する脳波を送り付けられ、声の操作が激しくなったので耐えきれなくなり、一度スタジオの外に出た。

休憩は数人で食堂に行ったが、今度は意識障害を起こされて放心状態のようにされ仲間との会話が聞こえてはいるが耳に入らなくなる。そんな時には他の客の声があちこちから聞こえてしまい挙動不審になる。またもや早くその場から立ち去りたい気持ちになるが我慢をした。そんな時にも加害者は「ざまあみろ」、「一生懸命平静を装え」などと言ったり、歌のリピート送信をする。

休憩の後の演奏では「甘い期待はせんでくれな」と聞かされ一緒に演奏している仲間の音が聞こえなくなってしまい酷い苦労をした。音が変に聞こえるのは毎回だが、ここまでやられたのははじめてだ。

後は楽器のタッチを変えられてしまいやりにくかった事と、自分のソロの時に間違ったメロディーを脳内に強く送信され曲の何処を演奏しているのか分からなくされた。また、細々とした攻撃で発想が貧困になり、集中力のない演奏にされてしまった。

しかし、それでも仲間にカッコ良かったと誉められたので練習をして良かったと思った。

今も下唇を咬んでしまう操作をされ、左半身の筋肉が痛い。

24:14
先ほど、やっとの思いで帰宅したと言う感じだ。
家に近づくと歌のリピート送信が激しくなり、罵声を浴びせられ、苛々と興奮する精神状態にされながら、加害者と心の中で言い争いをしながら帰宅したので大変だった。

音楽の演奏妨害について詳しく説明したいと思ったが、遅くなってしまったので止めにする。今も各種攻撃は途切れる事無く続いている。

それから付け加えたい事は、スタジオの中に居るときに暴れ出したくなる衝動と壁を右ひじで叩きたい衝動が発生し、その壁を叩きたい衝動はイメージ映像の送信だと思ったが、「キレる瞬間の衝動」と言うのは、「もう我慢できない、キレた」と言う「キレた時、そのもの」感覚であり、それに騙されて暴れてしまう事があると思った。しかし、実際には我慢をしている自分がいるので「キレた感覚」が何度も送信されるのが不自然だと思ったわけだ。

これ以上悪質な犯罪は世の中にないと思う。

相変わらず声による脅迫が酷い。

24日1:20
上記アップ後に後頭部に強い違和感が発生して思考能力が極度に低下する。歌のリピート送信が酷く、声に出さない呟きをさせられている。風呂から出ると急に立ちくらみのようになり、目の前に黄色のわっかが出て貧血のように全身の力が抜ける。こんなのもテクノロジーで再現出来るので非常に困る。

いわば自然と人為の区別が付かない所だ。

では何故この立ちくらみが人為であると断定できるかと言うと、それほど長い時間風呂に入っていないこと、入浴後の立ちくらみ経験がほとんどない、入浴後に大分時間が経っているのに脱力感がなくならない、昼間に同様の貧血に似た状態の被害に何度か遭っている、などだ。

それにしても執拗に攻撃を続け犯罪被害と言わせない拷問だ。

寝る。

少しだけ被害報告書籍を読んでみた

11:36
昨夜は寝る前に被害報告書籍を少し読んだので寝るのが3時半頃になってしまった。びっくりするくらい上手に被害の詳細が書かれているので、その様子が手に取るように判るし、よく聞く同じパターンの被害であると認識出来る。全く被害を知らない人が読んだらどのように感じるのだろうか。

朝は7時に起されたが、もう一度寝て10時頃に起される。休みなので顔も洗わずに本を読み出すと、最初はすんなりと読めたが30分ほどすると脳の内部で文字の読解に異変が起きてきた事に気が付く。そして、腰やふくらはぎの筋肉が痛くなり集中力が出なくなり、「つまらない文章だ」と感じてきた。

被害としては軽度であるが、頭部圧迫感とキーンという音と鼓膜が詰まったような感じがあり、脳へのアクセスをされている事は間違いない。本を読みながら頭の中で映像を思い浮かべたり、何かを連想すると、その内容に干渉される。そんな状態でも本が読めるのは脳への攻撃が弱い証拠であるが、決して自由ではなく不快である。

書籍チラシ表 書籍チラシ裏

20:23
昼過ぎに食事を兼ねて用足しに行ってきた。ついでに「被害報告書籍」も書店に発注した。このところ激しい感情の操作をされていないが途切れる事無く人間としての生活のすべてを妨害されている。当然、遠隔監視であるので書店に行っても「注文をやめろ」、「女をみるな」のように逐次干渉され続ける。

そして、発注後は「お前は悪い奴だ」なんて声の送信をされ、キーンという音が強くなり、鼓膜が詰まったようにされる。しかし、強力に脳を締め付けられるような不快感や暴れ出したくなるように精神状態にはされないので、気分が優れなく苛々するが、まだ全然楽だ。

脳に対する攻撃も続いているので記憶障害も軽度ではあるが継続している。その後は楽器の練習をしたが、やはり音の聞こえ方が不自然で、記憶障害により練習フレーズを思い出す事が出来なくなり、しかも、極度に発想が貧困になる攻撃を受けたので別のフレーズも思い出せなくされた。そんな時も声の送信は途切れないので酷い罵声を浴びせられる。

帰宅後は、夕食の後だったので少し休もうと思い横になってテレビを見ていると「また、眠らされるぞ」と声の送信をされ急に眠くなった。仕方ないので居眠りをしようとすると眠りに入った瞬間に何かの電気信号でも送られたかのように瞬時に目が覚めてしまう。しかし、眠いのでまた眠りに入る。そんなのを何度も繰り返すので苛々してくる。

その眠っている時と目が覚めている時の中間点になると声の送信がまるで自分の思考のように感じてしまう。しかし、目が覚めると、その時とは別の声の送信になり、呼吸に合わせて「すー、ほー」などと聞かせたり、根拠のない脅迫などをし出す。

目が覚める時には「寝てはいけない」のような気持ちが何処からか発生するが、それは例えば「危機感」のような発想であり、椅子から転がり落ちそうだから眠らない方が良い、のようなものである。帰宅後は疲労感が強かったが、今は逆に疲労感がない。

とにかく、この遠隔操作。人権無視も甚だしい。

20:55
上記アップ後に脳への攻撃が強くなり考える事が出来なくなる。また、低周波のような極低い音を耳に送信されている。

加害者の強い要望があったので書くが、盗み取った脳波の再送信のような加害方法があるのかも知れない。例えば、耳が痒い、どうしても左の耳が痒い。手を持っていくがそこが痒いのではないように感じてしまう。しかし、耳が痒い。この痒みは実際に耳を痒くした時には耳から脳へ信号が行くが、耳が痒い信号を脳に送られると耳を触っても場所が違うように感じてしまう。などと考えてみた。良くは判らないし深く考えた事もないが。

23日1:33
今日も被害が途切れず、やりたい事が出来ず、食べたいものが食べれず、考えたい事がが考えられず、全く自由も人権もない生活をざられた。

寝る。

被害者の辿る道

このテクノロジー犯罪の被害者にはいくつかのパターンがあり、被害の受け方の違い、受けた被害に対する考え方の違いなどであるが、電磁波テロであるのでマインドコントロールと言う厄介被害まで発生する。電磁波によるマインドコントロールというのは本人さえも気が付かないように誘導または影響されてしまうので撹乱をされる事が多い。

最近自分で感じているのは、3年前に24時間の音声送信になってから様々な被害を追加され、それは酷い拷問のような苦しみの連続であったが(毎日苦しんでいる)、最初は脳に対する強力な被害が無かったのか、興奮をさせられていたのか知らないが、広報をしまくっていた。

ところが最近は派手に、頻繁に広報をする気にならなくなってきた。その理由は無気力になってしまったり、酷い攻撃に晒されるかも知れないという恐怖による萎縮だ。それと実際には攻撃はゲリラ的になっていて強烈な攻撃が起きて苛々させられても長い時間続かなかったり、記憶を消されてしまいその怒りがなくなってしまったりなどだ。

マインドコントロールは強力で身体被害と同じように、強制的にそうなってしまい逃れることが出来ない。

被害者は次第に抵抗力を落とし最初の頃のように活動が出来なくなる。また、初期の頃は人もすぐに集まったが次第に各々の生活の違いなどにより落ち着く先が分かれて行く。また、長期であるので経済的な問題にも影響が出てくる。

そして、次第に無口な被害者にされてしまうのかと心配もしている。

しかし、ここに大作が完成した。

書籍チラシ表  書籍チラシ裏

600ページにもなる被害報告集だ。

ある時にこんなブログを見ましたのでご紹介させて頂きます。【全ての本当の被害者は「この被害・この犯罪を無くしたい」と思う気持ちは、同じだと思います。】この気持ちは私も同感です。

ベガのブログ


被害日記

5:46
睡眠妨害により就寝後4時間半の5時に目が覚める。最近は脳への攻撃が強いので文章が纏まらず、日記を書くのも苦労している。タイプミスなども多く発生する。しかし、何とか寝る時間を割いてこの時間に日記の更新をしてみた。毎日の睡眠妨害なので、毎日起される度に日記を書いていても意味がないと感じて来てしまう。記憶障害だけでも本当は大騒ぎになるほどの事件であるのだが、それが1年も続くと毎日大騒ぎしている訳にも行かなくなる。これが長期に渡る被害の怖さであり、その間にも人生は破壊され続けていく。

9:34
久々に人工夢を見させられて目が覚めた。昨夜寝るときに最近はチープな短時間の画像ばかりなので犯罪に使う予算がなくなったのか、なんて思っていた矢先だ。夢の内容は自分に対して何ら影響を来たすものでは無かったが、夢を見ている最中も起きてからも同じ音楽のリピート送信をされている。夢の中での感覚は非常にリアルで夢ではなく実際に自分が行動していると思ってしまった。

起床後は音声送信のボリュームは小さめで、脳への攻撃、身体攻撃もやや弱い。しかし、起床してから10分位の間は陰湿な語り掛けを連発された。内容は、自分の生活についてであるが、「被害を受けていなければ何も問題がない」と言う事を無視した考えに基づいている。

22:37
今日は午前中に1社、午後に1社の来客があり、その合間に用事で外出していたので日記の更新をする暇が無かった。音声送信は途切れる事なく続けられ、歌のリピート送信も気が付くとされていた。従って、気が付かない時は途切れていたのかも知れない。

呼吸に対する陰湿な攻撃も昼食の時などに行われ、息を吸い足りないように感じるので深く吸い込もうとすると、それ以上は吸えないので不快感となる。従ってそのように感じる時は出来るだけ息を吐くようにしたり無視をした。

脳の芯が痺れているような感覚、記憶障害などは軽度ではあるが継続していた。しかし、酷い時は気力が落ちてしまい、倦怠感と不快感と共にうつ病のようになるが、今日は元気が出て積極的な思考と言動が取れた。しかし、時折疲労感が発生したり被害が少し強くなったりして声の送信で嫌味を浴びせられた。恐らく文章を読解したり、設計のように深く物事を考えたらすぐに脳がクリアで無い事に気が付いて苛々しただろう。

仕事の後は楽器の練習をしに行ったが、全体的に気持ちが興奮させられていたと思う。しかし、脳神経を強く攻撃されている時や異常な疲労感などの時よりは格段に体が動き、気持ちも前に出た。うつ病のような不快感の中での練習との比較となるから興奮しているように感じたのかは不明だ。しかし、最後に体を不自由にさせられたり、思考のコントロールにより練習するフレーズを自分の意思ではなく送信により無理やり間違えさせられた時には激怒してしまった。

それと下唇を右側だけ吸い込むようにして噛んでしまう被害が続いている。キーンという音や手首の痛みも続いている。例えば、疲労感を作り出す事が出来るのだから、疲労を感じないようにも出来るとすれば、本来痛めていた関節などの痛みを消していて感じなくしていたのを、感じるように戻せば手首が痛くなったりするのかと思った。しかし、深くは考えない。

また、汗をかく季節なので体臭を突然感じたり、口臭を突然感じたりした。においに関しては日常茶飯事なので気にはしていない。

22日1:31
人間の遠隔操作は絶対に禁止するべき問題だ。

脳内音声による周波数の送信は音波と同じような現象を起すことがあるかも知れない。音波であれば単純に逆位相を発生させると打ち消してしまう。脳内音声でもそのような事が起きたりするかも知れない。また、周波数は人間の精神に影響を来たすのでそれを利用している可能性もあるだろう。

寝る。

攻撃と脅迫と支配

電磁波犯罪では攻撃と脅迫を繰り返し支配・服従させようとする傾向がある。攻撃は目に見えない武器を使っているが、単独ではなく集団で計画的に行っている。脅迫は被害を受けていると言わせないための口封じの脅迫だ。そして、それを繰り返しながら最終的には遠隔操作の奴隷として強制的に支配し服従するまでそれを止めない。

攻撃と脅迫と支配、拷問などと言うとまるで戦争のようだ。

でもこれは本当の話で24時間何年でも途切れる事無く続けられ、見えないテクノロジーを使った遠隔操作により狙われた被害者は、脳、身体、精神のそれぞれに攻撃を受け続け、脳内音声という声により脅迫をされ続ける。しかも、この被害はどんな人ごみの中でも狙われたたった一人だけに攻撃ができ、被害者が何人集まっても通信が干渉・混線することなく続けられる。


被害日記

10:19
昨夜は就寝が2時頃だったが6時に目が覚め、もう一度寝て8時に目が覚め、次が10時である。6時の時には起きてトイレに行ったがすぐに眠れた。目が覚めた時には声の送信やキーンという音などが必ず聞こえている。とりあえず良く寝たと言った感じだが、本来は朝まで目が覚める事はない。

起きてすぐにタバコを吸ったが、何故か両方のふとももの筋肉と腰に心当たりのない疲労感があり、不自然な強い寝ぼけ感があり、コーヒーを入れていると手順がわからなくなってしまい手間取った。以前のように間違えてしまうほどではなかった。その間も声では何か身の回りのことに関して根拠のない話を聞かせていた。根拠が無いわけであるから、それを信じるも、信じないも聞かされた側の自由ではあるが、無理やり聞かされてしまうのが声の送信だ。

今は、砂糖を入れたのに全く甘みのない苦いだけのコーヒーを飲んでいるが、やや記憶障害と眩暈のような平衡感覚の鈍りと頭部圧迫感により不快な気分にされている。寝ぼけはなくなったが活力が出ないような感じで神経が全身に行き渡らないように感じる。脳の思考はその逆に自分の考えたことが脳の芯に届かないように感じる。

22:13
今日も仕事が忙しく日記を更新している暇が無かった。
仕事が終わると楽器の練習をした。

この所、音声送信のボリュームは小さい。今日はこれと言って目立った攻撃は無かったが、覚えている範囲では一度だけ脳に対する攻撃(思索活動の妨害)が「嫌で、嫌で、たまらなくなる」気持ちになり(これも被害かも知れない)、嫌だと思った瞬間に「苛々する脳波」を送りつけられ、その気持ちを増幅された。これは嫌だと思うように仕向け、嫌だと思った瞬間に苛々する脳波を送りつけると言う計画的な攻撃だと思う。

誘導してきっかけを作り加害をする手法が良く使われる。

とにかく脳の芯が痺れたようになり、神経が脳の芯に届かない感じが日常化しているので、何をするにもそのもどかしさが腹立たしさに変わったりする。しかし、絶対に逃れる事が出来ないし加害者もやめる気配が全くないのでそれに甘んじているしかない。そのような脳に対する攻撃はスイッチ一つでもっと強力になり、眩暈のような平衡感覚の喪失や方向感覚の喪失、知覚障害、意識障害を引き起こされる可能性があり、事実としてもっと酷い攻撃に晒されていた時期もあったので「いつやられるか判らない」という恐怖が付き纏っている。

個人的な感覚によるとパルス波で細かく意識を失うような状態にされているのではと思う。また、脳神経の伝達を阻害されていて例えば半分しか伝達されないとか、そのように感じる。とにかく気力が落ちるというか元気が出ないような感じで、そのような状態にされれば人間だれでもそのようになってしまうのだと思っている。

病気、不健康にされてしまう感じだ。

楽器の練習の時にも目だった妨害は無かったと思うが、まず、低音が良く聞こえないような大きな音以外はハッキリと聞こえないように思った。それと最初の一時間を終え、次の一時間の練習に入ると急に発想が貧困になり加害者に罵られ苛々した。これも誘導してきっかけを作る手法だと思った。

今日は朝から左の手首が腱鞘炎のように痛い。

24:59
風呂から上がった後に何故か汗が止まらない。

手首が痛い。

下唇を噛まされる被害が続いている。

寝る。

果てしなく続く脳への電磁的攻撃

10:40
昨夜は攻撃が酷かったので寝るのが3時半になってしまった。目が覚めたのは7時。しかし、それでは起きるには早いし加害者の狙い通りなのでもう一度寝て、次に目が覚めたのが10時だった。そこで起床とするが、声の送信では執拗に「朝早く起きないと会社で笑われるぞ」、「みんなお前の事を病気だと思っているぞ」と何度も人の名前を入れ替えて聞かせてくる。この二点に絞って執拗に声の送信をする。

まず、会社に行くのが遅い理由は3年以上続いている睡眠妨害のためだ。世間体を保つために無理に起きる必要はないと思っている。周囲で私のことを病気だと思っている人がいても不思議ではない。なぜなら、この犯罪について近所や会社で話をしたりチラシを撒いたことがあるからだ。

ここでも、精神面と肉体面からの攻撃が行われていることが判る。睡眠妨害は肉体面の攻撃、噂を気にする余りに被害を受けていると言えなくなったり、行動が不自然になったりするのは精神面への攻撃。しかし、その辺りは無理をせずに上手に立ち回るのがベストだと思う。いずれにしてもこの犯罪に関しては何処かに広報をしたり、救済願いを続けるべきだと思う。

来週には書店に並ぶと思います。

書籍チラシ表  書籍チラシ裏

600ページは33人のそれぞれの感性によって書かれています。

12:26
出社してお昼を食べたところだが昨日ほど被害は酷くない。昨日は一日中激しく攻撃をされていて異次元の世界に無理やり引き込まされていた感じだった。

音声送信はボリュームが小さいが歌のリピート送信や声による干渉が行われている。キーンと言う音もしている。脳への攻撃もあり、胸から上の体に細かいバイブレーションのような感じがしている。足と腰の部分的な筋肉の痛みも続いている。

昼食の時には呼吸困難を起こされた。それは普通に息をしているのに何故か息が吸い足りなく感じるので吸ってみるが、それ以上は吸えない。そんな状態が続いていたが、食べ終わると消えてしまい、日記を書き出すとまた苦しくなる。だから自然現象でないと確信を持てる。

今日は気分的には少し落ち着いた感じで「早く何かをしなければいけない」のような精神状態ではなく、今のところ自分で意識もしているが穏やかである。恐らく、慌しい気分にされている時には心拍数も上がっているのだろう。

18:56
仕事が終わってからお金の計算を始めると急に脳を締め付けられるような感じになり強い平衡感覚の喪失と記憶障害に襲われ、上半身が細かく振動しているように感じる。それと同時に猛烈に苛々してやり場の無い怒りが発生した。この目眩というか平衡感覚の喪失や記憶障害と時間感覚の喪失を伴う強烈な嫌悪感、怒りなどは、それぞれが別々にコントロール出来るのかも知れない。ただ、パルス波で体が細かく振動しているような感じがする時は必ず激しい怒りや嫌悪感が発生する。また、頭部圧迫感を伴う事が多い。

午後からは自動車に乗って荷物の配達に行って来たが、利き目が反対になってしまうような視覚操作をされ不快にされた。記憶障害が激しいのでほとんど何をされたか忘れてしまったが、帰りには攻撃が強くなり、声の送信で腹が立つような言葉を聞かされると「腹が立つ感情と体感」、落ち込んで悲しくなるような言葉を聞かされると「悲しくなる気持ちと体感」を送りつけられた。

大概、そのような声の送信の時には加害者の語りかけに対する私の答えまで送信されている。普段は声の送信で加害者用の声と、私が声には出さずに口の中で呟いた言葉を再送信する声が別々にあるので、例えば、語りかけに対する答えを私用の声を使って送信されると自分の呟きか、加害者が勝手に送信した声かの区別が付かなくなる。しかし、脳内音声はもともと脳内に送りつけられてしまうと自分の思考のように感じるものなので勘違いをしやすい。

目の利き目を入れ替えてしまう被害の他に、手の利き手を入れ替えるかの如く、意識が体のどの部分に行くかなども自在に遠隔操作できるようだ。それは自分の体だけでなく、視野のどの部分に意識を持っていくか、なども可能だ。それらにはイメージ映像の送信を使う場合がある。

それにしても生きている人間を勝手に遠隔操作の実験台のようにして弄び苦しめ続ける犯罪は人類史上最悪の人権侵害となるだろう。

何処まで行っても加害者は「遠隔操作、電磁波攻撃は有り得ない」という世間の表面考え方を最大限に利用してやりたい放題である。

24:16
この所の被害は悪質になり、身体攻撃として足の筋肉の痛みと意思の通りに動かないと言うのが日常化している。お腹に空気を溜められる、喘息のように痰が絡んで息苦しい、なども日常化している。脳への攻撃は頭部圧迫感と共に考える事が出来ない状態と記憶障害が日常化、精神状態の操作として激しい嫌悪感、苛々なども日常化している。勿論、歌のリピート送信、声の送信、キーンと言う音、鼓膜が詰まったような感じ、眩暈や平衡感覚の障害も常に行われている。とにかく五感の操作も含めて引っ切り無しに攻撃されている。

先ほどまでサウナに行っていたが、最初は足の痛みなどは無くなってしまい気分も悪くなく、声の送信に介入されながらも考え事が出来たが、後半はキーンと言う音と共に著しく不快な気分になり声の送信も悪質になり考え事が出来なくなった。やはり、何か脳への信号を送りつける事によって声の送信の威力を増しているのだと思う。

サウナから出ると急に足が痛くなったり、腕が痛くなったり、呼吸困難になったりで強烈に苛々すると同時に破滅的な気分にされてしまい大変な思いをしている。

この極悪犯罪には広報を続けるしかないと思う。

実は、昨日の深夜には余りにも被害が酷いので海外に救済メールを送信した。

20日1:12
それにしても酷い攻撃だ。
夕方に強烈な攻撃をされた時には頭が熱くなってしまった。本当に頭に冷たい水をかけたくなるような時がたまにある。強い攻撃をされるとそうなると決まっているわけではない。

夢も希望も明日も未来も無く、ただ毎日過ごしているだけだ。

寝る。

電磁波で作り出される精神病

電磁波攻撃により様々な症状を引き起こされて苦しまされている被害者がいるが、内面に起こる被害について病院で話せば精神病と判定されるし、肉体的な被害では原因不明となってしまうだろう。しかし、被害者にとっては逆に嫌でも無理やり加害者の存在を知らされ、無理やり苦痛を受けさせられている。全く納得の行かない話しであるが、訴え続けなければ病気だと言うことにされてしまうし、訴えをしていくには苦痛と困難が付き纏っている。


被害日記

8:42
久しぶりに6時間、途中で目が覚める事無く眠れた。目覚めはそれほど快適ではなかったが、睡眠妨害をされなかったと言う満足感が大きい。しかし、目覚めと共に声の送信が始まり余計な事を執拗に連想させられるので、うっとうしくてたまらない。そして、少しすると脳への攻撃が始まり思考がボケで不快感が強くなる。確かに、目覚めた時は思考の範囲が広く加害者の声に一々反応してしまっていたが、思考がボケるとあまり反応をしなくなる。

12:47
音声送信のボリュームは小さいが続いている。

朝、職場に行った直後に身体と精神の両面から酷い攻撃に遭わされた。酷い不快感と苦痛の中、全員が敵に見えてしまうような気分になり、誰かが笑っただけで自分が笑われたと感じてしまい居た堪れなくなってしまった。しかし、少し時間が経ってから同じ人に話掛けて見ると何も異常はなく、今度はこちらに笑いが出た。

やはり脳への攻撃が問題となり、加害者がスイッチを入れると、何処で、何をしていても突然に意識が変になり、著しい不快感に襲われる。思考の抑制と言うのか、感覚的に脳内のイメージ空間が極度に狭くなり、記憶障害も含めて明らかに思考の自由を奪われていると感じる。

午前中に用事があり外出した時に自動車を運転している急に不快感に襲われ、左の肩と左の腰、ふくらはぎの筋肉が引きつるように痛くなった。その痛みは今も続いている。

遠隔から脳波を盗み取って、それをフィルターに掛けて必要な情報だけを取り出し、再送信するなんて事をしているようにも感じられる。何故ならば、脳の反射事態の速度は低下していない様だが、一定の精神状態というか思考状態のまま固定されてしまっているように感じ、そこから抜け出す事は出来るからだ。しかし、被害の影響から抜け出せる訳ではないので不快感は付きまとう。

15:06
脳への攻撃の他に、首の付け根と後頭部の違和感と腰の違和感、平衡感覚の違和感、視覚の違和感などを同時に行い、歌のリピート送信を激しくされている。この歌のリピート送信の激しさは音量とかではなく強引に意識の中に入り込んできて舌への刺激もされ一緒に歌い出してしまいそうになる拷問だ。そう言った拷問の時には呼吸困難のように呼吸を乱す攻撃も伴う。

17:20
その後も執拗に攻撃が続いているが仕事を続けていた。しかし、先ほど現場で立ち話をしていると急に極度の空腹感と同時に貧血のようになり、全身の力が抜けてしまい冷や汗が出てきた。脳への攻撃も続けられているので、意識が薄れるように気力が低下すれば人と話しをすることが出来なくなる。自分の考えを説明するのだから、それを伝えるだけのエネルギーが必要である。しかし、強力な攻撃をされていたら挙動不審になることはあっても相手に好感を持たれるような話は出来なくなる。従って逃げるようにその場から立ち去った。そう言った所を他の人たちも見ているのだから良い印象は持たないだろう。

18:43
電磁波攻撃に耐えながら仕事を終えた。

ニュースを発見しました。

NHK、仮想物体の触感伝える装置試作-テレビ視聴に応用

現実問題としてどの程度の装置なのか判らないが、私たちが犠牲になっている遠隔操作装置はバーチャル感覚を体験させることに関しては大変優れていて、現実に無いものをあるように感じさせるどころか、下手をすると人間の意識という核と知覚や感情などを分離してしまい、別のものとすり替える事さえ可能かも知れない。

早く公開された技術が追いつく事を望んでいる。

しかし、最後の砦は通信媒体となるのではないか。

24:12
まず酷い攻撃を受けていた。
その攻撃に耐え、何とか3曲ほどアップした。誰も聞くことのないサイトであり、仲間の許可も得ていないので極わずかな知り合いにだけパスワードを知らせている。それなのに加害者は曲をアップすることに対して強烈な妨害を毎回続けている。だからこちらも無理にアップする必要は無いのだが、意地でもアップをした。その為に時間が遅くなってしまった。

音楽に関する妨害が特に酷く、日常的に音楽を聞くことは全く出来なくされ、演奏中にも酷い脳への攻撃を受け大変な迷惑をしている。この前の日曜日に録音した自分の演奏を全部聞いたが、まず酷い攻撃を執拗に続けられ爆発寸前まで追いやられた。

その過程で気が付いたのは「暴れ出したくなる脳波」の送信だけではなく、「異常に興奮して見境がなくなる脳波」の送信であり、それは暴れ出したくなるのとは全く別であり「見境が無くなる」という所に着目したいと思った。

この悪魔の犯罪、早く止めさせる必要があると思った。

それと本日、「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」という本が2冊、編集者の方から送られてきた。600ページの迫力は大変なもので、多くの被害者による報告は様々でかなり貴重なものだと思っている。

19日2:15
声の送信の主は一体どういった精神構造をしているのだろうか。

正直、頭が狂っているとしか思えない。

今日は音楽を聞くために激しく攻撃をされ、それた戦っていたので遅くなってしまった。日常的に音楽を聞くことが出来ないようにされている、と言う被害もかなりの酷さだと思う。最近はやりの防災スピーカーから流れるメロディーがあるが、それが鳴ると歌のリピート送信もそれに変わる。

今も、脳への攻撃と音声送信、身体への痛みが続いている。

寝る。

目覚めと共に呼吸に合わせて声の送信

9:26
朝8時半頃に仕事の電話が何度かあり目が覚めた。それがまるで9時半のように音声送信で間違えさせられる。全く気にはしなかったが加害者は盛んに勘違いをさせるための音を聞かせていた。しかも、目覚めと同時に私の呼吸に合わせて「すー、ほー」と声の送信をされ、とてもではないがうっとうしく寝てはいられなくなり起床したが、何故か後頭部が異常に熱く感じ、枕の同じ場所に頭を乗せていられなかった。それは起床後も続いた。下半身の疲労感も突然に発生したりして不快であり、現在は脳への攻撃のために文章を書くのが辛い。

無気力にさせるような操作だ。

更に、全身に疲労感が発生し苛々してきた。

11:14
仕事をしている。音声送信のボリュームは小さいが、歌のリピート送信は子供の声で「鯉のぼり」を放送している。また、声の送信ではその状況に応じた嫌みとでも言うか何でもかんでも「ざまあみろ」と発してから、この被害について他人に説明をしても「精神病と思われるだけだぞ」と言ったり、現実に他人に説明をしようとすると「やめてくれ、もっと酷い被害に遭うぞ」と脅迫をするパターンだ。

しかし、それよりも脳への攻撃が強く極めて集中力が出ないようにされ、思考能力を低下させられている。また、殺虫剤のにおいがして軽い呼吸困難になったり、顔がブルブルと振動するような被害も多発している。右足の太ももの筋肉が痛い。

12:18
お昼に会社の食堂に行った時に強い目眩と同時に意識が薄れ口が利けなくなり非常に困ってしまった。ほんの30秒程度の時間で逃げて来たが、リアルタイム監視をしていなければ出来ない攻撃だ。その後、食事をしているとお腹に空気が溜まるような感じがして呼吸がし辛くなる。

最近の攻撃は悪質かつ小まめに行われるようになった。

15:15
子供の声で歌のリピート送信をされていると被害報告をすると、今度はオヤジの声で同じ歌をリピート送信される。仕事で来客と話をしていたが脳への攻撃と音声送信による妨害で話が上手く出来なかった。左半身の筋肉を痛くされている。

17:51
その後も、音声送信は途切れる事無く続いているが無視をして仕事を続けたが、鼓膜が詰まったような攻撃や意識障害に近いような脳への攻撃が行われているので職場に置いて人の心が受け止め難くなっている。話しかけられても、こちらはただ呆然としているだけだったり、苦痛に耐えながら何事もないような顔をしてごまかした。17時を過ぎた辺りから強烈な目眩と言うか平衡感覚の喪失が起こり、頭痛が追加された。その状態でドリルなどの回転物を扱う仕事をしたので結構苦労した。また、その時に急にお腹が空いて、貧血のようになり全身の力が抜けてしまう被害も被った。

22:42
悪質な脳への攻撃が強く酷い目に遭わされている。夜は食料品を買いに行くついでがあったので外食としたが、食べた物が胃の上の方で止まってしまっているような感じで、腹の中に丸いボールが入っているかのような感覚になった。無視をして全部食べたがすっきりとしない。

その後は買い物のためにスーパーに行ったが「お前のことを皆が見ているぞ」、「お前を尾行してきた奴がいるぞ」なんて声の送信で言っていた。すべて無視をして買い物を済ませて帰宅するが、お腹に空気が溜まっていて苦しくて大変だった。

苛々するようなマインドコントロールをされていないので助かっているが、全くリラックスしない嫌な感じだ。耳は鼓膜が詰まったような感じになり周囲の音が良く聞こえない。これはキーンというノイズを強く送信されているだけではなく、何か別の攻撃を脳か耳にされているのだと思う。

記憶障害、意識障害、視覚障害、平衡感覚障害などを弱くミックスしているように感じる。頭痛や筋肉痛も時々受け、左の肩と左のふくらはぎの硬直のような痛みは続いている。お腹もパンパンで苦しく、気管を刺激され痰が絡んだりする。また、心臓を苦しくさせ呼吸を乱す被害も受けている。

恐らく、食道とか胃、腸などの内臓(心臓も)の筋肉を操作することが出来るので、それを利用して様々な攻撃をするのだと思う。気管の刺激はパルス的というかバイブレーションのように感じる。

脳への攻撃が多いので、最近は文章が纏まらないように感じている。

18日1:24
また、遅くなってしまった。
先ほど被害者の方から電話があり、話をしていると急に寒くなり震えが多少発生した。窓を閉めたが寒いので部屋の温度計を見ると24℃だった。半そでのTシャツを着ていた。それでも電話をしていると足のふくらはぎや、膝の裏がつってしまい痛かった。

その後は歌のリピート送信がなかったようだが風呂に入ると急に歌のリピート送信が始まった。本当にうっとうしい。

寝る。

寝たのに、寝た気がしない被害

12:12
起床した後に、眩暈と記憶障害があり、それが中々取れない被害がある。これは最初は寝ぼけているのかと思うが、実はテクノロジーによりそう言った状態を作り出している。毎日やられていると自分の目覚めた直後とはそのようなものかと思い込んでしまうかも知れない。頭がボケで思考が出来ない。体も細部まで機敏に動かない。などだが、その状態が不快である事に問題がある。

ついでに、酷い疲労感や倦怠感、肩、腰の痛みなどが追加されると、睡眠を取っているのに疲れが取れないと言う状態になる。これもテクノロジーにより偽の痛みや疲労感を作り出している。

一日中、このような状態にされると起きているのに、眠っているような変な状態になる。また、そのような寝ぼけた状態にも関わらず、相反する、急いで何かをしなければのような気持ちにされ慌ててしまう事もしばしばある。

そして、キーンという音と鼓膜が詰まってしまったような不快感とお腹に空気が溜まる不快感、声の送信と歌のリピート送信をされ、おまけに血圧が上昇したかのような頭部圧迫感を起され最悪の気分で日記の更新をしている。勿論、右足の太ももの筋肉も痛い。

これだけやられたら大変な拷問だと思う。

早く、この電磁波テロを止めさせて欲しいと思う。

本日、このような状態で都内に音楽をやりに行く。

14:52
東京に向かう車両の中だが、被害者のブログを読もうとすると急に読解力がなくなり、目の焦点が遠くに行ってしまう。脳の一部が眠っているような感じだ。そして激しい嫌悪感と共に左半身に痛みが出る。お腹に空気が溜まって息が苦しいく、喉が締め付けられているせいか痰がからむ。頭部圧迫感と共に記憶障害と時間感覚の喪失を起こされているので何をしているのか分からなくなる。

また、筋肉の疲労感が強く、どんな姿勢でいてもしっくり来なく椅子に座っているのが苦痛になる。ここまで書くと、今度は目眩も追加された。

22:12
今帰宅途中だが音声送信は途切れる事はなく、脳への攻撃も同じだ。音楽の練習をしに行ったのだが、やはり今日もやられた。音楽の演奏妨害についてはいつもと同じで実力を発揮させない、楽しく演奏させない、などだが、それよりもライブハウスに出演出来ない事が問題となっている。他人に誘われても電磁波攻撃が酷いので出られないとは言えないからだ。

そして、帰る時には強力に脳を攻撃され話し掛けられても答えられなくされてしまった。それだけならまだ良いのだが、精神状態を変えられてしまい、暴れ出したくなる衝動を起こされてしまい大変に苦労をした。

自殺・発狂だけではなく、他人に危害を加えたりする事があり得ると思った。

また、同じ攻撃による苦痛を受けさせられていても、マインドコントロールの種類により精神状態が全く変わってしまう事がよく分かった。加害者はそれらを承知して行っているので、もしかすると犯罪を起こさせるストーリーを描き、被害者にそう言った設定のマインドコントロールを施すかも知れない。そのストーリーは短時間のものから年単位のものまであるだろう。

何故そのようなことを思ったかと言うと、今日自分がやられたからだ。それは音楽を聞いている時に、加害者が勝手にストーリーを作りそれを私に聞かせながら最後に感情の送信と恥ずかしくて顔が火照ったような感覚まで送信された。それは脳内音声だが、まるで自分の思考や感情のように感じられた。ちゃんとストーリーがあり自分がだらしないからそうなる、みたいな結末で締めくくっていた。

上手く説明が出来ないが、遠隔操作により感覚と感情と思考を勝手に送信する犯罪。

早く止めさせるべきだ。

23:44
やっとの思いで帰宅した。
とにかく加害者はやりたい放題だ。

今日受けた被害を細かくすべてを説明すると大変だが、基本は「目に見えない攻撃」、「証拠が残らない」、「他人の見ている前では激しい攻撃はあまりやらないが、やったとしても内部から出てきたものにしか見えない」などであり加害者はこの世のものとは思えないくらい卑怯で薄汚い。それは当然で脳に攻撃をするのだから視覚異常を起しても誰にも外部からの攻撃には見えないだろう。

記憶障害(思い出すことが出来ない)
思考障害(考えることが出来ない)
視覚障害(左右の目が逆転したような感じ)
お腹に空気が溜まる
精神状態の様々な操作
筋肉の痛みと動きの異常
耳に対するノイズを中心とした攻撃
声の送信、歌のリピート送信

などを軽度ミックスして途切れる事無く続けていた。

とくに加害方法は24時間体勢で長期に渡って張り付いているので、対人関係や周囲での出来事やそれに対する私の考えなどに絡んで、私に特化した内容での嘘のストーリー展開をして感覚や感情をそのストーリーに合わせて無理やりそのように感じさせられた。とにかくまともに考える事を出来なくされ続けていた印象が強く、スタジオ内で少しの間だけ思考と視野にくもの巣が張ったような状態がなくなりスッキリとした時間があったが、それは快適であった。

遠隔からの電磁波による拉致を止めて欲しい。

とにかく気分が悪い。

気分が悪くなることしかしない悪魔だ。

17日1:38
それから今日の被害で忘れてはならないのが「暴れ出したくなる衝動」であり、それは他人を傷つけるか、自分を傷つけるか、のような破壊的な気分にされてしまうことで、それこそ気の荒い人で喧嘩に自信でもあればすれ違い様に気に食わない奴がいれば喧嘩をしてしまうかも知れない。

私は、そのどちらにも行かないが強くそう言った気持ちになり、それが長時間続くと本当に大変だ。被害だと知らない頃は、妙に人間がおとなしくなり礼儀正しくしなくてはならないような気持ちになっていた。その後、被害に気が付いてからは睡眠妨害などをされながら夜中に暴れて自室で物を破壊してしまった。

しかし、その後それがマインドコントロールであることに気が付いたので、ひたすら我慢をしている。いまでも頻繁に自分が物を破壊するところのイメージ映像を送りつけられる事がある。それは非常に薄いイメージ映像なので何を見せられたのか明確にはならないが判る。

少し長くなってしまったが、自分の唾液を無理やり気管に飲み込まされて激しく咳き込む被害を何回かやられた。

恐ろしい限りだ。

寝る。

被害者を飼い殺しにする手口

2:27
就寝後約1時間で目が覚める。
得意の潜在意識に何かを挿入するための攻撃だろうか。必ず目が覚める直前に何か夢を見させたり、目覚めた直後に「私に対する悪い噂が出ている」などと言う脳内音声を聞かせる。私としては「意味のない戯言」にしか聞こえないが、実は何度も繰り返すことにより潜在意識の中に埋め込む事ができるのだろうか。

眠いのだが起きて来て日記の更新をする気になった理由は、首と後頭部の境目辺りに強い違和感があるので非常に気分が悪く、以前は寝ている時にそのような攻撃をされた事がなく、最近になって寝ている時の攻撃が目立つからだ。

攻撃と脅迫とマインドコントロール

この拷問のようなこの世のものとは思えない耐え難い苦痛の攻撃、そして無気力にさせたり、集中力を極度に低下させたり、意識を被害広報活動とは別の所に持っていく、などのマインドコントロール。声の送信による執拗な脅迫。これをやられると被害者はどうにもならなくなり、結果として被害を受けたまま加害者の奴隷のようにされてしまい、飼い殺し状態になる。

この恐ろしい犯罪を早く止めさせて欲しい。

被害報告書籍が発行となり5月23日辺りには店頭に並びます。
書籍チラシ表 書籍チラシ裏

600ページにも及ぶ多くの被害者の生々しい被害報告です。

3:28
脳を覚醒させられ、瞑った瞼の中に目の焦点が合ってしまい全く眠れない。それらを止め、眠くなってくると乳首を敏感にして妙な刺激を続けるので眠れない。一つの攻撃を止めると別の攻撃をする。また右足の付け根が痛くなってきた。ついでに歯も痛くされている。眠らせない理由は恐らく明日、広報を兼ねて被害者の方と会うからだ。

4:02
今度は歌のリピート送信を開始した。「かわいそうにな、俺達の言うことを聞けば許してやるのによ」このバカげた台詞が加害者の程度の低さを物語っている。「許す」という言葉は加害者が勝手に言っているだけだ。武器を持っているから自分達が有利なわけで支配者にでもなった積もりなのだろう。私の知っている被害者で「自分が何か悪いことをしたから被害に遭って当然だ」と思っている人は一人もいない。

加害者は「学歴」、「金」「結婚」に異常にコンプレックスを持っているのかも知れない。そう言った言葉を当初から四六時中聞かされている。

10:03
9時半に突然、目が覚めると音楽のリピート送信が聞こえ、声の送信ではいつも同じの「君はきっと逮捕されるよ、そのブログは過激過ぎる」などと聞かされる。キーンという音は右の耳を中心に聞こえている。疲労感が酷く最悪の目覚めとなった。

良くある被害だが、現実に寒いのか、暑いのか判らなくなる被害である。必要以上に寒く感じてしまったり、実際に体が冷えて温まらなくなったりして眠れない。厚い布団を掛けて寝ると厚くて汗をかいて目が覚める。私は被害に遭うまで靴下をはいて寝たことなんてなかったのだが。夏には暑くてたまらなくなる被害がある。日射病だか熱射病のような症状をテクノロジーで作り出すことも可能だと思う。

昨日はテクノロジー犯罪被害ネットワークでは街頭活動があり民主党に要望書を出したそうだ。さて、果たして何かの効果があるだろうか。被害解決には至らなくても、広報活動を続けていけば、最低でもこう行った極悪犯罪について知る人が増えることにはなるだろう。

被害者の方は諦めずに広報を続けるべきだと思う

人間の遠隔操作犯罪が行われているのは事実であるから。

パソコンが起動しなかったり、動作が変だったり、マウスが勝手に動いてしまうのはサイバーテロだろうか。

21:45
昼前に家を出て、被害者の集まりに参加し広報を行って先ほど帰宅したところだ。広報は上手く行ったと思うが、途中から眠くされたり、思考能力を低下させられたりした。

問題は帰り道である。

話が終わってから皆と食事をしたが私は遠いので先に失礼することにした。少しだけ時間に余裕があったのだが急いでいた。駅の前の交差点で歩行者用の信号は赤にも関わらず、人が沢山渡っている。その姿は全く信号を気にせず道路を渡り、左右の安全確認も全くしないで何の危険もないようにまっすぐ前だけを見て歩いている。

普段なら狭い道路であっても律儀に信号が青になるまで待っている人がいるものだが、そのような人は誰もいない。私は横断歩道に差し掛かった時に変だと思い、一応、左を確認してみた。右は大通りなので自動車が来ればすぐに判る。すると下り坂を勢い良く走ってくるトラックが一台いるのを発見した。当然、止まってそのトラックが通過してから赤信号を横断した。もし、ふらりと渡っていたらぶつかっていただろう。

偶然にしては出来すぎているが気にはしない。

次に駅の改札に向かって急いで行くと、突然、反対方向から不振な男が自動改札を逆行するかのように突っ込んで来た。改札のゲートが閉まってしまったが、その男はそこを潜り抜けて足早に去って行った。突然の出来事なので意識をして見ていなかったが黒い服を着て携帯電話か何かで顔を隠しているように見えた。従って、自動改札が故障してしまったので別のところまで行ってホームに向かった。

電車に乗ると席が開いていたのでそこに座ると、スーツ姿の若い男4人くらいが隣の車両から私の前まで来た。その男達は仕事のストレスが激しいのか激しい口調で会社と上司の悪口を言っている。私が携帯電話でブログを読んでいると、その携帯電話の前に握り拳を突き出して腕まくりを始める。「殴り殺してやりたい、過剰防衛で」、「でも先に相手に手を出してもらわないと」と言いながら、もう片方の腕も伸ばし私の携帯電話の前に拳を突き出して腕まくりをした。何かわざとらしく感じたが喧嘩を挑発している訳ではなかったようだ。

最後に少し長い時間乗る車両の中で居眠りをしようとするとテクノロジーで目を覚めさせられてしまい眠れなくなる。仕方ないので携帯電話でブログを読んでいると、脳の操作により読解力が無くなり読めなくなってしまう。すると右の方で大きな声で喋っている男の声が妙に耳に障る。もう少し我慢をしてブログを読んでいると、案の定、意識の遠隔操作により、自分の右側に意識が行ってしまっている。どうやってそのようにするのか判らないがテクノロジーで可能だ。そして、その声が耳障りになるように右の耳にも操作をされていたのだろう。

偶然と言えば、偶然

気のせいと言えば、気のせいである。

しかし、テクノロジーによる人間の遠隔操作は現実のものだ。

23:03
また、脳への攻撃が強くなり極度に思考能力が低下し記憶障害をおこしている。お腹に空気が溜まり苛々する。何と言うか、考える事が出来なくなり、しかも、感情が一つに固定されてしまい、ただひたすら加害者に対する強い怒りが湧き上がってきて何かをしないと気が済まないようにされている。しかし、そんな時こそ無視をするのが正解だ。

恐怖のマインドコントロール、早く政府が取り上げるべきだと思う。

24:52
音声送信や脳への攻撃は全く途切れる事無く続いている。
先ほどは右の耳にキーンという音を強く送信され煩くて大変だった。被害者を勝手に遠隔操作の生贄にして、なし崩し的に被害者である事を強要し、奴隷状態にしてしまう。酷すぎる。

寝る。

仕事が忙しい

9:54
昨夜は就寝時の嫌がらせはそれほどでもなかったと思う。2時頃には眠ったのだろう。しかし、朝の6時半頃に人工夢を見させられて目が覚める。実際にはどうだかわからないが、眠りが浅くうなされている時間が非常に長いように感じる。しかし、目を開けると「さあ、起きよう」なんて気持ちになる。しかし、自分の予定していた時間ではないので強引にもう一度寝ようと試みると、先ほどまでの眠さとだるさがなくなってしまい中々眠れない。やっとのことで眠ったが9時半に目が覚めたので起床とした。声による嫌味・脅迫は目覚めると始まる。やはり対人関係で悩ませるような内容が多いが、煩いだけで気にはならない。なぜなら根拠がないからだ。

起床時には右足の太ももと左のふくらはぎが硬直しているような違和感があり被害だと瞬時にわかった。起床後はキーンという音や音声送信はボリュームが小さいが、日記の更新を始めると平衡感覚が悪くなり、頭部に違和感が出て、記憶障害が発生する。脳への攻撃は記憶だけでなく、手足の動きにも正確さが無くなりタイプミスを起したりする。

もう、すでに脳に膜がはったようで不快な気分にされている。

12:14
いま昼休みで食事をしているが政治ブログを見たとたんに唇を噛まされた。上唇を噛まされるのは初めてだが、当然のように無防備のために強く噛んでしまった。頭痛も起こされている。

15:07
頭痛と首の後ろの強い違和感、記憶障害と視覚の違和感の中で作業を終えた。目で良く見ながら液体を流し込む作業なので感覚がすべてとなる。「失敗しろ、みんなの前で恥をかけ」なんて声の送信をされた。平衡感覚の鈍りなどの被害も受けていたが全体的に軽度なので作業の失敗はなかった。眼球の痛みも追加されている。当然、歌のリピート送信もされている。

23:21
その後も仕事が忙しいので続けていた。
勿論、被害も続いていた。よく加害者が脳内音声で言うのは「その仕事ぶりでは誰が見ても精神異常者には見えない」、「その歩き方では足が痛いようには見えない」などであるが、仕事が出来るようになったのは最近であり、歩くときにも常に足が痛い訳ではなく、ご存知のように常時執拗な監視をしながらタイミングを合わせて攻撃をしてくる。

会社が終わり他の人達は解放的な気分で笑いながら帰って行ったが、こちらは身も心も開放されることは無く常に自由を奪われている。攻撃が弱くても決して開放的な気分にはならないので、それが原因でうつ状態になることもあるが、それよりもうつ状態は脳の操作によって行われると強力である。

夜は楽器の練習をしたが、いつも右足を不自由にされているが今日は左足の膝の裏の筋が引きつってしまい痛くて大変だった。いつもは練習など無意識の状態になると下唇を噛まされてしまう被害があるのだが、今日は上の唇を吸い込むようにして噛まされるという離れ業をやられた。遠隔操作の武器を手にして人間を玩具のようにし、攻撃と脅迫により被害を受けていると言わせなで飼い殺しにしようとする加害者の手口を強く感じた。

帰宅後は肝臓というか右の肋骨の辺りをかなり痛くされたが、笑ってしまう操作を受け、痛いのに可笑しくて独りで笑っている状態にされた。

相変わらず音声送信と記憶障害が続いている。

24:49
風呂に入ると体全身のあちこちに痒みが移動しながら発生する。その感じは痒いところに手をやっても何処が痒いのかさの所在が判らなくされる痒み攻撃の時と似ていたので無視をした。さて、手をやった瞬間に痒みが別の所に移動するのか、最初から体の表面には存在しない痒みなのか、どちらだろうか。私は両方をやっていると思う。

思考と言うか、感情というか、感覚が脳の芯に届かないようなもどかしい感覚に常にされているが、痒み被害もそれらと関係しているようにも思える。「脳の芯に届かない」という感じは脳への攻撃の特徴だと私は思っている。

寝る。

拷問被害が復活

10:00
この所、耐え難い拷問被害が復活している。
睡眠妨害は4時間くらいで起こされる程度で、1時間置きに起されるような激しいものではなくなっている。しかし、その他被害が激化し昨夜も拷問状態のまま就寝した。記憶障害が激しいので忘れてしまったが、確か就寝後1時間の3時で一度起こされ、次が6時半、次が9時半となっている。

耐え難い拷問とは、痛みが多く首と後頭部のつなぎ目、腰、太もも、ふくらはぎ、肩、頭、目などでその痛みにも種類があるので説明は控えるが、脳への攻撃が併せて行われるので大変な苦痛となっている。眩暈、平衡感覚の違和感、記憶障害、が強く考える事が出来なくなる。それと、精神状態の操作が強力に行われ止め処のない怒りに襲われる。当然、声の送信でもこの世のものとは思えない醜い発想による、醜い言葉を聞かされている。精神状態の操作は、程度の低い声の送信に強力なインパクトを持たせるのに十分であり、恐らく苛々させられている時なら何を喋っても聞き捨てならない耐え難いものとして聞こえてしまうだろう。

この犯罪を無視しているとその付けは大きくなると思うのだが。

21:56
今、パソコンの前で糞の臭いに晒されている。
先ほどは、左の腰から腹の中にかけて強力な痛みを何度か繰り返された。

今日も仕事が忙しい一日だった。被害は軽度であったが足の痛み、記憶障害などが続いていて、遠隔監視による声の送信で精神への介入を続けられていた。来客があり昼食を外で摂ったのだが、その時に「何か話しかけろ」、「他の客を見るな」、「食べるのが遅い」、「全部食べろ」などと細かく干渉された。何となく気になるので他の客の姿を見ると
急に視覚と聴覚に違和感が発生して思考がボケて異次元の世界に引きずり込まれてしまった。しかし、著しい不快感とか嫌悪感などが発生しなかったので気分は悪かったが無表情になることなくごまかせた。そう言った被害は「またやりやがった、本当に迷惑だ」などと思っているが、そこで時間がそこで止まっている訳ではないので次の行動に移るが、気が付くと無くなっていたりする。

その後も軽度の被害を受けながら仕事をしていたが、とにかく逐一「お前は嫌われている」、「そんなことをすると嫌われるぞ」などと聞かされる。その状態でも深く物を考える事は出来ないが声を無視して自分の思った通りに行動が出来る。

途中に面白い現象があり「許してあげよう、もう被害日記を書くな」なんて声の送信をされたので、試しにこの前やられた暗算をやってみた。A4の紙に品物が6種類くらいがランダムに並んでいて数量が書いてある。その中から品種事に数量を暗算する仕事だ。前回は暗算どころか見落としまで発生してしまったが今日は間違いなく、なんの苦労もなく集計が出来た。

仕事が終わった後は楽器の練習をしたが、やはり足が動かなくされているので非常に迷惑をした。体の角度が曲がっているような感覚を狂わせる被害も発生し苛々させられた。また、脳への攻撃で普段なら何も考える事無く出来ることがものすごく大変な思いをしないと出来ない状態にされた。後半はかなり脳と耳を攻撃され音が変に聞こえ、深く味わって音を出すことが出来なかった。音楽の練習中には「誰かがお前の練習を聞いているぞ」なんて声の送信が多い。被害が酷い時は異常な疲労感に襲われ最後には誰とも口を利きたくなくなってしまうが今日はそれほどでもなかった。

また、首の後ろと腰が痛くなってきた。
心拍数が上がり、やや吐き気がする。
平衡感覚の違和感と思考の自由を奪われている。
耳が詰まったようになり気分が悪い。

やはり精神病に仕立て上げる犯罪だと思う。

この肉体と精神の両面から攻め立てる電磁波テロ

本当に嫌な世の中だと思う。

23:43
先週の日曜日に演奏した音楽を聞いているが、何処でどんな攻撃をされていたかを思い出し本当に腹が立つ。しかも、聞いている側から声の送信で執拗に貶しを聞かされるので2重の苦痛となる。メロディーに合わせて嫌味を歌い込む声の送信も同時にされている。そして、被害報告をするともっと被害が酷くなる。

本当に加害者には殺意がある

出来れば加害者は皆殺しにされて欲しいと思っている

延々と毎日がこの苦しみの連続だ。

人間を人間と思っていたらこんな事出来ないだろう。「お前の事を知っている奴がこの日記を読んでいるぞ」、「お前の周囲は皆、お前のことをキチガイだと思っているぞ」と加害者は常に追い討ちを掛けてくる。

14日1:20
現在の所、何をしても被害は途切れる事無く続くわけだ。

寝る。

追記、いま左の膝関節を痛くされている。記憶を消されてしまうので(他の事を考えさせられると、頭の中がその事だけになってしまい、それ以前の事を忘れてしまう、と言う被害がある)書き忘れたが、わいせつな被害も実は多く、精器や肛門を狙った各種攻撃があり、先ほどは乳首を硬くされて痛くなった。くすぐったくて寝られない事もある。ついでに性器に熱感を発生させられて局部的に熱く感じていた。

朝から頭痛と腰痛

10:23
今日は就寝後3時間の5時に起こされてしまい、トイレに行ってから再就寝した。その後は8時に目が覚めたが、とても眠いのでそのまま寝た。しかし、音声送信などが煩いので中々寝付けなくて苛々した。やっと眠ったのだが非常に眠りが浅い感じで不快であった。次に目が覚めたのは10時だが、今度は眠くて頭がスッキリしない。

起床後は歌のリピート送信と声による嫌味を聞かされるが、その内容は毎日同じで「その生活では他人に信用されないぞ」と言ったものだがすべて無視をする。寝ぼけているにもかかわらず何故か妙に慌てていて早く「会社に行かなければ」という気持ちが強く発生する。

しかし、後頭部に対する圧迫感のような違和感があり非常に寝ぼけた感じが強い。それと頭痛と腰痛があり両足の太ももの筋肉が硬くなっているようで歩きにくい。これらはすべて遠隔操作被害だ。更に、何か不快な憂鬱な気分であり、嫌な感じがするのだが、それは脳波の制御もあるかもしれないが、耳には聞こえない連続した周波数のために気分が悪くなっているようにも感じた。

18:29
いま強烈な被害を受けている。
歌のリピート送信とキーンというノイズ、頭痛と全身に発生する痛みと疲労感と微振動、考える事は出来なくなりただ苦痛に耐え、声の送信による嫌みを聞かされるだけとなる。職場で10人以上居る中で電磁波攻撃を一人だけ受けるので対人関係が極めて悪くなる。それは当然で苦痛に耐えている事と、著しく不快な気分にされているので笑いは出ないし話も出来ない。顔や態度もそのように見えるだろう。更に、相手の感情は別として自分の精神状態を極めて悪くさせられるので嫌な事ばかり感じてしまうし、声の送信でもそのように誘導をされる。

例えばその理由を職場で説明するには仕事の時間を潰すことになるし、場合によっては信じて貰えないし、信じて貰うための資料を見せれば怖がられてしまう。更に、加害者は「社内に新たに被害者を増やしてやるぞ」などと脅迫もする。

世の中で最悪の犯罪だと思う

今日は仕事が忙しいので午後から車で配達に出掛けたが音声送信は全く途切れる事無く続いていた。被害はそれほど酷くはなかったが、アクセルを踏む右足の太ももの筋肉の疲労感と痛みが酷く運転に苦痛を伴った。しかし、帰りには突然、視覚に異常を来たし距離感が判り難いような感じで、ぼーっとして遠くを見るような状態になった。思考の方は一定の狭い範囲でしか物を考える事が出来なくなり不快な気分となる。

恐らく視覚の他に記憶領域を攻撃されているのだと感じた。

まず、見える景色がボケてピントが合わない。それは普段のように細部までハッキリと見えない感じだ。それと視野が異常に狭く感じるのだが、実際には目に映っている範囲が狭くなっているのではなく、脳を攻撃されているので認識力が低下しているのだろう。

それと、思考の範囲が極端に狭くなる被害は、一つのことだけにしか意識が行かなくなり、意識の誘導を伴っていると感じた。これは、自分の行為に対して同じ状態を続けさせられてしまうような感じなので、脳波を盗み取って再送信されているように思える。

わき見運転が出来なくなる被害を受けたが、時間感覚の喪失を伴っているために、わきに目をやると前方に対する不安が生じわき見が出来なくなる。これは記憶障害のために時間的に前後の繋がりがなくなってしまい、さっき見た前方の景色から、わき見をする余裕があるのか、車間距離はどうか、何か危険が発生する可能性がないか、などの未来の予測が出来なくなるのだと思う。視野が狭く感じるのも原因と見られる。

更に想像力が極度に低下する無感情の被害も確認した。これは記憶を参照することが出来なくなるような脳活動の妨害をされているようで、綺麗な景色を見ても何も感じなくなってしまう。

それらの被害を受けたまま他人と接触するとどうなるかはすぐに判るだろう。

後は、電磁波であるが、自動車に乗っているとAM、FMとも電波の状態が頻繁に変わるので受信状態は一定しない。そんな中でも脳内音声などの電磁波攻撃は常に一定であり何処にいても全く場所による影響は受けていないようだ。

今も脳への攻撃を受けているので忘れてしまった事もあり上手く文章が書けない。書き終わったら19時半だ。

24:50
攻撃は手を変え品を変え、延々と続いている。
頭が痛い、肩が痛い、首の後ろと腰が痛い。口の中が痛い。

脳が痛い(精神)。
そして加害者は更に攻撃の上乗せをして精神状態を悪くさせ、肉体的な苦痛の上に「嫌で、嫌でたまらなくなる」気持ちにさせたり、「暴れ出したくなる」脳波を送りつけてくる。

加害者は殺意ある悪魔としか言い様がない。

ただ、ひたすら苦しめ続け、人間を狂わす事に専念している。

寝る。

脳内音声プログラミング

普段は無視している音声送信を良く聞いてみた。同じ言葉をなんども繰り返して喋っているのは以前から同じだが、喋りを変形させて言葉を変えながら、最後に音楽や歌を聞かせて来るが、そのタイミングが絶妙なのでよく瞬時に喋りの内容に沿った音楽を放送出来るものだと不思議に思った。

それについて考えて見ると、あらかじめ作ってあった物を放送しているようで、決してすべてがアドリブではないと言うことになる。長時間の音声送信を作っていて流していたりすることも大いにありえる。それに被せてリアルタイムの喋りをしているのだろう。大勢で喋っている場面を感じるが案外1人でやっていたり、プログラムされたものを流している時間もあるのだろう。当たり前だとは思うが、何しろ普段はなるべく聞かないようにしていたから初めて気が付いた。


被害日記

1:40
就寝が12時で1時に完全に覚醒させられた。覚醒させられてしまったので眠れないから被害日記を書こうと思うとネットに全く接続出来なくなってしまった。携帯からは接続出来たが二度目には携帯からも接続出来なくなった。「サーバーが見つかりません」、「接続がリセットされました」などのエラーメッセージが表示された。

電磁波テロにはサイバーテロも付いてくる。

それにしても余りにも治安が悪くないか

2:50
バカテロリストは今日は興奮していて、何かよほど悔しい事があったのだろう。完全に覚醒されているのが良く判り、脳の一部は眠っているのだが、別の部分が覚醒していて寝られない。更に、脳内音声による誹謗中傷はひっきり無しで全く寝られない。

寝させない拷問がまかり通る国、日本である。

この犯罪の最も恐ろしいところは、こうやって夜に覚醒させて苛々させるが、昼間になると思考能力が低下して無気力になり、広報などの活動が出来なくなるところだ。最悪の場合は耐え難い拷問のような苦痛を受けさせられながら、何故か嬉しい気持ちになって顔が笑ってしまうところだ。

「逆らうな」などとほざく殺人鬼であるが

「ふざけるな」と言い返している。

6:18
やっと眠れたと思うと一番眠い時間に起こされる。
眠らせない拷問というのはそう言うものだ。そして、それを毎日繰り返し次第に被害者を弱らせていく。睡眠時間は恐らく3時間ないと思う。筋肉が硬直するというか硬くなっている状態は興奮している状態であり、そんな状態では寝られる訳がない。勿論、脳を強く覚醒させられてもいるが。

しかし、殺意が無ければ出来ないテロだと思う。

10:11
ゆっくりと休ませないのがこの攻撃の特徴だ。
目覚めと同時に、聞くに堪えない嘘の連続を声で聞かせてくる。よくもそこまで人を陥れるような事ばかり考えは放送しているものだと思う。人格が歪んでいるのだろう。音声送信の他の被害は眩暈、記憶障害、首の後ろや後頭部の違和感などだ。

12:48
歌のリピート送信は途切れる事無く続いている。足の筋肉の痛みや、首と後頭部の繋ぎ目、腰の違和感も続いているので歩くのにも大変で姿勢も悪くなる。軽い記憶障害と目眩も続いている。仕事で来客があり話をしていると急に被害が強くなった。お昼には弁当を食べながらブログ閲覧をしたが、何故かお腹が苦しく、いくら息を吸っても吸い切れない状態にされている。

18:29
その後も上記のような被害が継続していたが仕事を続けた。時たま頭痛や左肩・腕の筋肉の異常な疲労感が発生した。声の送信による思考への干渉も全く途切れる事無く続いている。夕方にコーヒーを飲んだら胸焼けのような感じになったが、得意の偽胸焼けだと思い無視をしていた。その後、人と話をしている時に胸焼けが無くなっているのに気づいたが、すぐに胸焼けを発生させられた。

先ほど仕事が終わった後は穏やかな気分で被害報告をする気にならなかったが、パソコンのデーターを上書き保存した筈なのに声の送信で「上書きをしてください」と聞かされたので不安に思い確認したらちゃんと上書きされていた。瞬時に記憶を消されてしまったのだろう。そして「ざまあみろ」と言う声の送信と共に苛々して被害報告をしたくなった。

23:04
ひたすら「広報をするな」と言う脅迫と攻撃の繰り返しだ。
夕食後に眠くなったので居眠りをしようとすると、やはり強い不快感や耳への攻撃などで絶対に眠らせようとしない。5分程度は眠ったと思うが、眠っているのか気を失っているのか判らない。しかし、その状態だと人間は基本的に無抵抗なので、歌のリピート送信とかイメージの送信をされると、本当に自分が送信された歌と一緒に歌っているように感じてしまう。それは実際に自分の舌や口が動き発生をしているように感じる。ほとんど数秒間でびっくりして目が覚めてしまう。当然、電車などの乗り物の中でも同じだ。

その後は拷問のような攻撃を受けさせられている。心臓が苦しく息を吸っても吸い切れないような状態にされ、声の送信では執拗に呼吸に合わせて嫌味を聞かせてくる。頭痛のような頭の表面が痛いのは終日だが、首の付け根の違和感や腰骨の痛み、右足の筋肉の痛みがあり、それは経験したことのない不自然な痛みであり著しい不快感が伴うので苛々する。

更に、痒みの連続攻撃を受けているが、痒い場所が自分の感じた所に無いという気持ちの悪い攻撃をされている。神経を分離されてしまっているようで、例えば実際の知覚を切り離し、それに変わる偽の知覚を送りつけられているような感じさえする。自分の体の中に無い痒みとでも言ったところか。

例えば、嗅覚にそれに当てはめると実際の匂いを感じなくさせた上で作り出した匂いを送りつける、のような遠隔操作となり、それを別の感覚にも使うことが出来るのではないか。それを思考というか精神の操作に使えば恐ろしい結果を生むだろう。

そして、日記を書いていると攻撃が強くなり、暴れ出したくなる衝動が起きる。とにかく苦しい。

発狂させようと思えば簡単に出来るだろう。

遠隔操作で凶悪犯罪をさせられた人はいないのだろうか。

12日1:10
お腹に空気を溜める攻撃が続いている。
脳への攻撃も記憶障害や考える事が出来ない状態が延々と続いている。声の送信は思考の誘導のほかに、思考のなぞり、呟きのなぞり、文字を読む時のなぞり、文字を書く時のなぞり、が途切れる事無く続いている。

それと、体感被害というのだろうか、そう言う気持ちになった時の顔の感じとか、体の感じ、などを無理やり再現されている。実際にはそんな表情をしていないのに表情が変わったように感じさせられる被害だ。例えば怒った時には怒った顔になり心拍数が上がり体に力が入る、などのように感情を再現され、それらは「恥ずかしい」、「悔しい」などの感情にまで及んでいる。

また、実際に自分に発生している感情を精神への介入をしている加害者という第三者に知られている事が理由になり、本来無意識である自分の感情に気が付いてしまう、という被害と混ぜながら行うので判定が難しい。さらに、感情の増幅も行われていると思える。それは、そのような感情を少しづつ強くしながら送りつける事によっても擬似的に可能と思われるが。

寝る。

「あんまり騒ぐなよ後で治せなくなるぞ」と脅迫

7:41
昨夜、風呂に入っている時に「あんまり騒ぐなよ、後で治せなくなるぞ」と加害者に脳内音声で言われたので早速ブログタイトルに使用させて頂くことにした。こう言った脅迫も日常的に行われている。

今日は朝から用事があるので8時に起きる必要があった。しかし、7時に人工夢を見て目が覚めてしまった。「ざまあみろ」と声の送信をされるのはいつもの事である。しかし、気になったのが目覚めた直後には人工夢の内容が頭の中に残っていたのだが、声の送信で思考への介入されてしまい、すぐに忘れてしまった。

それは、どのくらいの時間の夢だったか忘れてしまったが、一対一のやり取りのようで、一定のトーンと言うか周波数の音を中心にそれに同調した女の声で何かを語り掛けていたようだ。まるで催眠術のような暗示のような感じがしたが内容は覚えていない。悪い感じではなかった。これが潜在意識に働きかけて何かの影響が出るかを調べているのかも知れない。

眠っても40分くらいしか時間がないので睡眠時間は丁度4時間だが起床することにした。しかし、声の送信による思考への介入が執拗で自分の好きなように物を考える事が全く出来ない。声の送信の場合は耳に聞こえる人間の声とは違い思考に直接影響をしてしまい、聞かされるとそれについて連想をさせられてしまう。それどころかイメージ映像まで送信されて嫌でも加害者に送りつけられた物に対して脳神経が反応する。(無視をしていても、問いかけに対する私の答えまで向こうで用意していて、まるで自分で考えた答えのように問いかけと返答を繰り返している)

いずれにしてもそれが邪魔なので著しい思考妨害となっている。

時に、聞き捨てならない言葉を聞かされるので声に出さない呟きで言い返してしまう。そんな感じに一日中加害者とテレパシー通信のようにやりとりをさせられている。拒否が出来ないので最後は単純な言葉を念仏でも唱えるかのように繰り返し呟いている。こんな状態が何年も続いている。

もうすでにキーンという音と後頭部の違和感と記憶障害のような脳への攻撃を受けていて右半身の筋肉が痛い。

14:15
職場で人に仕事の手順を教えていると13時半頃から頭痛と全身の圧迫感のような痛み、細かく全身が震えるような不快感が発生した。それと同時にお腹に空気が溜まり、意識が変になる。「それ以上そこにいるな」などと声の送信をされたが、無視をして仕事を続けた。

そして、仕事が一段落したので被害報告をするために戻ってくると首の付け根と腰に違和感が発生して異常な疲労感と記憶障害に襲われる。「出来るだけ細かく書け、お前、キチガイにされるぞ」と声の送信で脅迫をされた。

15:49
相変わらず、全身に対する不自然な痛みが続いている。書類のチェックを始めると目眩と吐き気が急に発生し「いいきみだ」と声の送信をされる。それらは耐え難い苦痛とまでは行かないが酷い迷惑だ。

18:29
「物わかりの悪い親方だ」と声の送信で言っている。その後も精神への介入を受けながら仕事をして今終わったところだが、何かを考えようとすると脳の芯が痺れるようになり考える事が出来ない。取りあえず被害報告をアップするためにパソコンに向かったが強い目眩と筋肉の部分的な圧迫感というのだろうか、両方の腕や首の筋肉に硬直のような痛みがあり、顎も左の顎の筋肉が痛い。

こんな人権侵害がまかり通る世の中である。

ついでに細かい振動のようなものが胸に起こり呼吸も苦しくなる。歌のリピート送信も行われている。

21:20
その後は買い物があったので出掛け夕食は外食とした。ラーメン屋に入ると急に視覚に違和感が生じて全身の圧迫感と吐き気がしてくる。まるで異次元の世界に引きずり込まれてしまったような感じだ。しかし、食べる時には吐き気はなくなっていた。最近の被害は言葉では説明の出来ないようなやり方をされている。

思考能力の低下
記憶力の低下
判断力の低下
平衡感覚の低下
時間感覚の低下
筋肉などの痛み
普通ではない疲労感
首の後ろや後頭部の違和感
異臭がしたり口の中が苦くなる
顔つきが変わる
耳への違和感
呼吸や心拍数の増減
挙動不審のような感じ
見張られているように感じる
嫌悪感(決して楽しい気分にはならない)
全身または部分的な振動感

などが挙げられるが、それらを絶妙にミックスしているのでどの被害が強いかなどの表現が出来ない。しかも、常に変化をさせている。

その後は買い物をしたのだが、周囲の違和感と自分の浮遊感により気持ちが落ち着かなくなり、早く帰りたくなってしまう。しかし、考えていたものは意地でも全部買って帰らなくては気が済まない(被害にやられたら引きこもりになってしまう)ので歩き回るが、足腰の筋肉が硬くなり疲労感があるので大変な苦労となる。そんな状態の時に声の送信では「ちくしょうなんでこんな思いをしなければならないんだ」、「くそっ、殺してやりたい」なんてまるで自分の呟きのように喋ってくるので、私は「お尋ねしますが、誰を殺したいのですか」と加害者に聞いたりした。そして最後にレジでお金を払おうとすると急に眩暈を強くされる。

とにかく肉体と精神の両面から攻撃をされ続けている。

また、買い物の時に店内を歩いていると、そう言った被害状況に耐えかねて顔の表情が怒っているようになっている錯覚に陥った。それはイメージ映像の送信だと思うが、薄っすらと眉間にしわを寄せて歯軋りしているような顔を感じ、実際にも自分の顔に力が入っているように感じた。そう言った精神状態と体感、イメージを重ねて人間を遠隔から攻撃する。しかし、見えない武器であるのでどんなに多くの人間の目の前で行っても誰にも知られることはない。

23:58
執拗な攻撃が延々と続いている。
下唇を吸い込むようにして噛まされてしまう。

それにしても人間の遠隔操作が野放しの国では困る。

寝る。

加害者の人数は?

電磁波犯罪と言われているテクノロジーによる遠隔操作の被害は24時間途切れる事無く続けられ、しかも、声の送信をしている加害者は人間であるとの主張がほとんどだ。たとえば日本に被害者が700人いたとしたら日本語を喋る加害者が最低700人いることになるのだが。


被害日記

7:47
人工夢を2本くらい見させられて目が覚める。そして目を開ける前から声の送信で見させた夢の内容について尋問された。しかし、無理な話の展開なので逆に聞き返したが、まともに答えられなかった。加害者はいつも論拠のない嘘で洗脳しようとする。同じ言葉をなんども聞かせたり、長期に渡って同じ事を続けるというのに何かが隠されているのかも知れない。

11:50
その後、もう一度寝たが11時少し前に目が覚める。当然、いつもと同じように声による思考への干渉や他の考えへの誘導をされる。起床後は眩暈と脱力感が酷く、思考もぼやけて無気力にされている。やはり声の送信は攻撃力を背景にした脅迫と個人に特化した内容での囲い込み(被害を口にすると対人関係が悪くなると言う八方塞がりにする脅迫)ばかりだ。今日はこれから音楽をしに行くがこの状態ではとてもまともな演奏は出来ないだろう。

21:58
車両の中でお腹がバンパンになり苦しい。これはコップ一杯の水を飲んだだけでもお腹が膨らむ感じがするので、お腹に空気を溜めるだけではないと思う。その内に気管を刺激され痰が絡んで来るので咳払いをさせられるのだが、そのタイミングに合わせて声の送信をされる被害も日常化している。

暇なのでツイッターを見ているが、脳を攻撃され読解力を低下させられてしまう。さらに鼻の頭を痒くされるので困る。

その後、地下鉄に乗り換えたが、すぐに呼吸が荒くなり、何か興奮状態になる。イライラして被害メモを携帯電話に残そうと思ったが、先週はそれで目的の駅で降りるのを忘れてしまったのでメモはしなかった。

問題はスタジオに入ってからだ。

入るとすぐに声の送信が激しくなり演奏する曲のメロディーに合わせて替え歌のように嫌みを聞かされる。毎度の事ではあるが非常に迷惑だ。

そして、またやっているこれでは音楽が出来ない、と思うと同時に悲しみの感情を送り付けられ、一瞬自分の気持ちかと間違えて落胆してしまった。

演奏の方は記憶障害で曲を思い出せず、手足の筋肉が硬くなったり、痛くなったりして自由に動かないので苦労をした。また、遠くを見るようなぼーっとした感じにされたり、思考がボケて眠くなったり、疲労感が強くなったりした。

何よりも楽しくない気分にされるのが最悪の演奏妨害で、酷いと何も頭の中に浮かばなくなり途中で演奏をやめざるを得なくなる。

喋っている時に、それ以上喋るなと声の送信をされ、舌を強く噛まされた。

そのように何ひとつ楽しい思いをさせず、持って生まれた本来の能力を発揮させない。

24:05
加害者は被害報告をされるのを異常に嫌う。自分達で勝手に人権を無視した武器による攻撃をしていると言うのに被害者が被害報告をすると被害者を悪者扱いしてとことん攻撃をする。その異常なまでの悔しがり方は理解不能である。何が起きても「ざまあみろ」の連発で滑稽ではあるがこちらは強い攻撃をされているので笑うに笑えない。

また、糞の臭いと頭頂部を押さえつけるような圧迫感、耳が塞がったような感じになりキーンと言う音をさせ、左の肩に釘を刺されたような痛みが発生している。とにかく卑怯だ。これほどの攻撃に晒されている被害者を脳内音声を使って徹底的に言葉で叩き潰そうとしている。

被害者はいつもやられたまま我慢を強制されている。

ここまでやられたら広報をするしかないと思う。

24:13
上記アップ後に歌のリピート送信が始まる。
これを書いていると強い眩暈がしてくる。

10日1:34
各種攻撃による怒りが収まらず遅くなってしまった。

「広報をすれば、するほど恥をかくぞ」と脅迫された。

寝る。

精神侵略技術を用いたマインドコントロール

無線を使った脳へのアクセスは、様々な脳機能に障害を起させる事が可能で身体操作や五感の操作も含めると人間の遠隔操作と言うことになり、その被害状況は人間としてまともに生活出来ないようにして絶望へと落とし込む。

また、意識操作・感情操作が可能なテクノロジーなのでマインドコントロールが行われる事も知られているが、例えば、極めて発想が貧困な状態になり、考える事が出来ない状態に置いて、加害者が提供した思考があれば自分のものと思ってしまう事もあり、また、加害者の挿入した思考であると判っていても受け入れてしまう事もある。

それは、喉が渇き切っている時に水を差し出されたら飲んでしまうのと同じであり、たとえ加害者の差し出した水であっても人間が生きるためには飲まずにはいられないからである。

それは加害者の支配に従うと言ったら大げさかも知れないが、いつしかそのようになるかも知れない。ただ、現在この犯罪にはそう言った逃げ道はなく、ひたすら苦しめられるだけである。


被害日記

2:28
就寝後30分経っていないと思う。眠る時は急に眠くなって知らない内に眠ってしまう。そして突然目が覚めた後は痒みがあちこちに発生して覚醒してしまう。そしてあらかじめ仕組まれていたかのようにパソコンの前に来て被害日記を書いている。

実は、細かい被害は引っ切り無しであるのだが、その被害報告をする気にならなかったり、声による脅迫が強いので怖くて、あった被害を全部報告することが出来ないでいる。マインドコントロールは恐ろしい。

7:25
苦しくて目が覚める。下品な笑い声を聞かせ「会社で嫌われろ」と声の送信をされる。背中の筋肉が痛いのはテクノロジーである。歌のリピート送信が小さく聞こえ、キーンという音がかなり大きい。

10:59
目覚ましにより10時半に起きる。不自然な強い眠気があったが暫くするとなくなっている。しかし、両方の肩と脛の筋肉が疲労しているような硬直しているような疲労感がある。今日は左側の筋肉をやられている。音声送信はやや静かになっていて周囲の音も聞こえ、自分の生活音が大きい事に気づき、コーヒーを入れたりするのに気を使ってしまった。精神を興奮させられていると音声送信による難聴とあいまって生活音が大きくなる。

15:09
今日も仕事が忙しい。それよりも、ここ数ヶ月は興味が仕事の方に向いているが、マインドコントロールでそうなっている可能性も否定は出来ない。しかし、軽度の歌のリピート送信とキーンという音、声による内面への干渉は途切れず、記憶障害と時間感覚の喪失、感情の抑制などが弱いレベルで継続している。基本的にぼうっとした感じで眠っているかのような無感情のような状態だが、その状態でも浅ければ考える事が出来るので仕事をしている。更に、筋肉が部分的に硬くなっているようで動くのに支障を来たしている。時たま腕の筋肉がぴくぴくと痙攣する。また、何かの事柄が突然に強く気になってしまい整理整頓ではないが、ちきんと気の済むようにしたいという欲求が浮かんでくる。

18:32
仕事が終わった所だが、簡単な数量の合計を始めると急に記憶障害のようになり暗算が出来なくなる。これは、A4の紙に30行程度の枠があり、4種類の製品名と数量が印刷してある。その中から同じ製品名の物を探し出し数量を合計をするのだが、作業を始めると何処に同じ製品があったか判らなくなったり、暗算が出来なくなるのでボールペンで印を付けながらやる。それでも見落としが出たり計算間違えが出る。電卓を使っても打ち間違えが出たりする。こう言った脳の操作をされるので考える事が出来ない攻撃だと言っている。

軽度の被害であってもかなりの障害である。

それらは脳の記憶への攻撃だけでなく、見た感じに違和感が発生するので視覚にも何かをされていると思う。日記の更新を始めると心拍数が上がり、慌しい気持ちになり、胸が圧迫されたように呼吸が苦しくなる。

9日1:47
テレビを見ていたので遅くなってしまった。軽度の被害なのでテレビを見ることが出来たが、音声送信で執拗に妨害をしてくる。しかし、どうしても音声送信の世界に脳神経が引き込まれてしまう瞬間があり、それは何か脳への信号を送られているのだと思う。ナショナル・ジオ・グラフィックとか言うCS放送の番組でたまたまCIAのマインドコントロールについてやっていた。人間に薬物を投与したり電気ショックを与える実験などだが、結果は上手く行かないのでやめたらしい。しかし、電気的なマインドコントロールというか遠隔操作については、その後の実験ではないかと思う。

夜は楽器の練習をしたが、スタジオに行くまでの間は音声送信の世界に引き込まれる脳への攻撃が強く強制的に会話をさせられてしまった。車のラジオの音は聞こえているのだが、そちらに神経が行かなくなる。練習中の妨害はそれほど酷くは無かった。

また、様々なハイテクが使われているアメリカのテレビドラマの「フリンジ」というのを少し見たが、遠隔操作被害と関係しているような部分もあり面白かった。やはり同系列の番組で確か「ドールハウス」というのがあるようだが、それも遠隔操作被害を思わせるような内容らしい。

細かい被害は多いが、どうも今ひとつ気分が出ない。

寝る。

知的財産を盗み取る犯罪

心の中は世界に一つしかないものであるがマインドマシンを使えば、その人間が何を考えているか、その結果に行き着くまでに辿った思考や記憶なども全部盗み取られてしまう。この思考盗聴装置はどのような方法でどんな人間を対象に行っているか不明だが、上手く利用すれば何でも手に入れる事が出来るのではないかと思う。

究極の知的財産とも言うべき思考のプロセスまで盗み取れる時代だ。

そして、それらの被害は特定個人の人生を破壊しながら潜在被害者を増やし続け、最後は「私達加害者は神だ、逆らうのをやめろ」と声を送りつけ犯罪被害である事を強制的に知らせた後、精神病に仕立て上げる為の攻撃が始まる。

盗んだ後は攻撃で口封じをする。

どんなに広報が進んでも絶対にやめない。

さて、その罪の重さは如何に。


被害日記

3:12
就寝してから1時間経っていないが、激しく咳き込まされて目が覚める。今も気管の奥の方に電磁波による刺激を続け咳をさせている。まず、咳込む瞬間に何故か目が覚め「ざまあみろ、近所中に悪い噂を撒き散らしてやれ」と声の送信を聞かされた。

本当に病気の症状を再現させている犯罪だと断言できる。

頭痛、筋肉痛、神経痛、胸焼け、咳、くしゃみ、喘息、眩暈、吐き気などであるが体温や体感温度の変化、心拍数の変化、五感の操作などと組み合わせて様々な病気の症状を再現する。神経症や精神病などを作り出している事も良く知られている。多くの被害者を作り出し日々苦しめて騒がせて、これほどまで大胆に行うテロだが加害者に置いてはその罪の重さまで承知して行っている。それは相当の自信であり社会への挑戦でもある。

9:38
変な加害者のオリジナルみたいな音楽を聞かされて目が覚めた。それには単純な歌詞が付いていて何度も繰り返していた。「たまには早く起きようぜ」という声と共に起床した。声による内面への干渉は続いている。右足の筋肉も痛い。寝起きで口の中が乾いているのに苦く感じた。

24:58
今日も仕事が忙しく日記の更新をする暇がなかった。
音声送信と思考への介入、足の筋肉の痛み、軽い眩暈、思考妨害などが激しくはないが継続していた。味や匂いに関しては本物が判らなくなるほど影響を来たしている。その理由は味、匂いに関して偽物を送り続けられるのではなく、感じなくされているように思えるからだ。しかし、深くは考えない。

それと気管を刺激され咳が出る被害が続いている。咳が出る頻度は多くないが、咳払いをしたくなるような刺激が続いている。キーンというノイズも一定ボリュームで送信され、まるで機械が壊れたのではないかと思うほどだ。右側の口の中を吸い込むようにして噛んでしまう被害も継続している。

上記のような軽度の被害が18時まで続いていたが、18時になると急にパルス波の意識障害のようになり頭部圧迫感が強くなり、全身に微弱なバイブレーションを感じ、著しく不快な気持ちにされた。しかし、仕事が忙しいので被害日記の更新が出来なかった。その不快感は2時間ほどで弱くなった。

夜は楽器の練習をしたが声による嫌味が激しく、足の筋肉に異常を来たしていたので苦労をした。それと音を煩く聞こえるようにされ非常に迷惑をした。そう言った音の操作はノイズの送信もそうだが右の耳がメインで行われている。声の送信では「お前の音は煩い、他人に迷惑だ、もっと静かにやれ」なんて言われるのだが、私は逆に音を大きくして練習をしたりすることもある。

その後も各種被害が継続しているが、はらわた煮えたぎるような怒りや、耐え難い苦痛などが無かったので助かっている。この程度でも普通の生活とは程遠い。

寝る。

ほんの一例に過ぎませんが

下記のような言葉がニュース記事としてあります。

「不要な音響情報が直接利用者の脳に届くのは、テクノロジーによる統合失調症と似たようなものです。このため、最大限のコントロールが欠かせません」とオーガーが述べています。

日本語訳
失礼ですが、歯が鳴っていませんか?

原文
Excuse Me, Is Your Tooth Ringing?

テクノロジーに関しては、様々な方法があるようなので、現実問題として「どうやっているのか」が私には判らないが、「テクノロジーによる統合失調症」という言葉が使用されているのが興味深い。


被害日記

11:10
昨夜も就寝時には激しいノイズの送信や体の痛みなどをやられ寝たのは2時半くらいになったと思う。日記に被害報告をしたかったが時間がもったいないのでやめにした。その後は眠れたが朝7時に目が覚め、すっきりと眠気も疲れもない。ただ声の送信で「起してやったぜ」と聞かされただけだ。しかし、睡眠時間が短いし自分の考えとは違う時間なので、もう一度寝た。

「早く会社へ行け」
「皆がお前をバカにしているぞ」

と言う声で目が覚めたのが11時少し前だ。しかも、音声送信で嫌な音を聞かされ、心身共に不快な目覚めだった。起床後は右足の付け根や太ももが痛くて困っている。

睡眠妨害と「早く会社に行かないと笑い者にされるぞ」という声の送信、私の場合は、たまたま朝定時に出社しなくても自分が忙しくなるだけなので、しかも、「朝が遅い」という悪評に関しては腹を決めているので、精神的に追い込まれる事がないが、もし、毎朝定時に出社しなければならない、というのであればかなり精神的な負担になり毎日がそれとの戦いになってしまうだろう。私も用事があるときは睡眠が2時間でも出社はする。

22:12
今日は仕事が忙しく日記の更新が遅くなってしまった。被害の方は音声送信は全く途切れずに、キーンと言うノイズ、歌のリピート送信や声に出さない呟きをさせる為の声の送信、思考への干渉が行われている。右足の痛み(自由に動かない)も継続している。下唇を右側だけ吸い込むようにして噛んでしまう被害も継続している。

脳への攻撃も、恐らくは途切れずに行われていると思うのだが、強烈な記憶障害や眩暈(平衡感覚が鈍くなる)、耐え難い頭部圧迫感(脳を締め付けられるような感じ)などはほとんど無く弱いレベルで感じる。また、視覚の違和感(左右の目が逆転したような感じ)も時たまあるだけで常時ではなくなっている。

一口に言えば軽度の被害だが、それは拷問のような耐え難い苦痛や強いマインドコントロールが減ったと言う状態で、考えることの自由はなく、身体も不自由である。

夜は楽器の練習をしたが声による執拗な干渉や、音の聞こえ方を操作され、突然に煩く聞こえたりした。しかも、脳への攻撃や身体を不自由にする攻撃が軽度でも続いているのでかなり苦労をした。そして、声の送信では「その噛みしめた唇で悔しがれ」、「被害者と縁を切れ」なんて聞かされた。

攻撃が酷いとやり場のない怒りを抑えるだけで大変だがそれが無いので多少は楽だ。

7日1:04
その後はネット閲覧をしていたが、加害者に取って都合の悪い記事というかそのような物を読んでいると「もう、やめてくだされ」なんて言い出し、攻撃が少し強くなり歌のリピート送信も始まった。

風呂に入っている時に音楽のメロディーを思い浮かべるとすかさず同じテンポで同じメロディーを音声送信で聞かされるので非常にうっとうしい。そして、その曲のソロを考えているとその部分に当てはまるメロディーを聞かされるので邪魔でしょうがない。最後はソロのフレーズまで私から盗み取ったものを送信されるので誘導されてしまい、自分の思考と間違えてしまう。

「知的財産の盗み取り」という犯罪である。

それは世界に一つしかない個人の発想であり、どのようにして音楽をやっているのかを盗み取られている。しかし、最早、まともに音楽が出来ない状態ではあるが。

それらは、いま始まった事ではないが、実際に音楽を聞く時も声の送信で邪魔をされ、それが苦痛なので音楽を自発的に聞くことがなくなってしまったが、心の中で音楽を思い浮かべる自由さえも完全に奪われている。余りにも酷すぎるが、こう言った犯罪なのである。

下唇を吸い込むようにして噛んでしまう被害が継続している。

寝る。

追記、上記アップ後に「知的財産の盗み取り」に関して「そんなことを書くと必ず損をするよ」と脅迫をされた。「殺す」、「殺してやる」、「身近な所に被害者を作ってやる」なんて脅迫は日常茶飯事である。

電磁波テロを撲滅するには

電磁波犯罪と言われている人間の遠隔操作は強力なマインドコントロールが可能であり、しかも、それぞれ加害の方法が異なったり、加害に対する受け止め方が違う。従って、大勢の被害者が全員同じ事を考えそれに向かって団結することは難しい。それをさせないように巧みに工作をしてくるのが加害者であり良く知られている事実だ。だから撲滅のための認知・広報活動は被害者が個人的に被害と同じくらいに執拗行うのが望ましい。何度でも被害を受けている限り。

しかも、それを実行するにはどんな攻撃や脅迫、マインドコントロールにも絶対に曲げられないと言う強い意思が必要である。人間の精神状態のみならず考えを変えてしまう事が出来るので広報すると決めたら考えを変えられてしまってもそれを貫かなければ遠隔支配の無口な奴隷のままにされてしまうだろう。

被害者必見です。コメントにより始めて知りました。

拡散希望です!!

こう言ったものに参加する個人的な強い意志が必要となります。


被害日記

4:05
就寝後2時間で強制的に起される。
今回は体が熱くてたまらなくなる攻撃をされていて、実は昨夜、部屋に戻った時に最初に受けた印象が「部屋に熱がこもっている」だった。その後に腹だけを手のひらくらいの大きさで熱くされたり、背中を熱くされたりした。勿論、目が覚めた後は強いノイズの送信や、眩暈、記憶障害、頭痛、足腰の筋肉の痛み攻撃をされ、全身の筋肉に力が入らない状態にされている。それにしてもここまでやられると本当に殺されてしまうのではないか、再起不能になるまで脳を攻撃されるのではないかと思う。

人間の遠隔操作

殺意ある人権侵害は確実に行われているテロだ

徹底的に攻め抜いて犯罪が行われていると言わせない

その他、電気製品の遠隔操作も可能であり被害報告は多い。

10:57
その後は何とか眠れたようだか、4時に起された時の記憶はほとんど無い。強烈な脳への攻撃をされていたのだけは覚えている。朝は9時半に起されたが余りにも眠いので、そのまま眠ってしまいたいと思ったのだか、右足(腰、太もも、ふくらはぎ、足首)の痛みの他に、右肩の肩甲骨の辺りを中心とした痛みがあり、声の送信も煩いので仕方なく起床をすることにした。筋肉の痛みは筋肉が硬直するような、肉離れを起しているような、内部からくるような痛みだが、何もしなくても常に痛く、足が持ち上がらない状態で、しかし、力を入れれば動くのだが今までと同じ感覚では(無意識の状態)ではまともに動かないので3センチ程度の段差でも足をぶつけてしまう。更に、常時そう言った状態ではなく普通に動く時もあるので、遠隔操作のスイッチを入れた時だけ足が動かなくなり、そのタイミングは本人でさえも気にしていない時を狙って行って来る。

右肩の痛みは今はないが、脳への攻撃が続いている。その為に記憶を消されてしまったり、集中力が低下したり、キーボードのタイプミスが起きたり、文字を読み間違えしたり、文章の言葉が思いつかなくなったりしている。それらも弱いレベルでは四六時中行われているが、加害であると強く確信できるレベルの攻撃は長くは続かずに、実に巧妙に行っている。

コーヒーの味も甘みを感じなかったり、突然に牛乳の匂いがしたりする。今日で休みが最後となるのでゆっくり過ごしたいが、キーンという音が煩かったり、体が痛いので不快にされている。

22:28
5/1の午後に家を出て、5/2は被害に関して三重県に行き、5/3と5/4は音楽の仲間と休日を過ごし、今日5/5は子供を連れてオートバイで海までドライブをした。忙しい、時間の区切られた中で激しい睡眠妨害と脳への攻撃、身体攻撃、途切れる事のない精神への介入被害などを強要されながら過ごし、明日から仕事が始まる。

やっと独りになって3時間余りが過ぎた。少しゆっくりと気持ちの整理をしていると呼吸に合わせて声の送信をされるので結局、声に出さない呟きをしていた。「早く日記を書け、読者が待っているぞ」なんて声の送信で催促もされた。

色々な被害を受け、独りで内面だけで激怒すること数度、しかし、激しい不快感や意識障害などの強い被害が延々と続くような事が無かったので助かった。こんな状況下でも被害が激しくなければ楽しむ事が出来る。

思うこと、被害報告など沢山あったのだが、まずは「時間との戦い」というのもあるので細かくは書かないが、ここ数日の被害は、はっきりと被害と判るようなやり方では長時間行われずに、細かく刻んで行う傾向があった。

たとえば、ゴルフでティーショットを打つ瞬間に「失敗しろ」なんて声の送信をしたり、パターでテイクバックに入った時に眩暈がしたりなどである。今日はオートバイで海に行ったのだが、到着すると異常に寒くて冬のような感じがして気持ちも冷えてしまった。そして、お土産に干物を買って帰ったのだが、それを焼いて食べていると家族が「塩味が強いね」と言ったが私には全く塩味が感じなく変だと思ったとたんに塩味を感じたり、それと同時に干物の生臭いにおいを感じたりした。しかし、その程度の被害でも本当は「有ってはならない」のだが強烈な脳への攻撃(眩暈・記憶障害)や精神状態のコントロールによる不快感から比べれば楽なので日常的にやられていても無視をしている。

また、止むことのない歌のリピート送信や得体の知れない耳へのノイズ送信も大変な苦痛となっている。などと書き出すと止まらなくなるのでこのくらいにする。現在も被害は継続しているが、軽度であり心も落ち着いていて「やれやれ」と言ったところだ。

早く被害がなくなり人生に夢中になりたいと思う。

6日1:43
耳に送信されるノイズにはキーンだけではなく低い音や不快な音があるようだ。ある音だけを強く聞かせる事ができるのなら、ある音を聞こえなくする事も出来るのではないか。

風呂に入ったら歌のリピート送信を開始された。先ほどは右の足の筋肉が引きつるように痛くなり、どのような姿勢にしてもその嫌な鈍い痛みから逃れられないので苛々してヒステリーを起しそうになった。そんな時には精神状態の操作も行われているようにも感じる。しかし、それが止まると嘘のように「やり場のない怒り」が消えてしまう。

寝る。

寝させない拷問と声の送信による洗脳

2:20
就寝後30分でまたらずに被害報告となる。
テクノロジーを使った見えない武器で被害者を徹底的に痛めつけ、被害を受けていると言わせない攻撃の毎日だ。「意識を失わせる」テクノロジーは瞬間的に行ったり、パルス的に行ったりすると様々な場面に適用できるのだろう。さにら、記憶障害、意識障害と言った脳への攻撃も瞬時から継続性のあるやり方など組み合わせる事により人間を騙して洗脳したり、マインドコントロールをしたりと様々に利用できるのだろう。

「日記を書くな」と言う脳内音声の脅迫

眠らせない拷問

これが毎日じゃあ、もう言葉がない。

しかも脅迫は有ること無いことすべて嘘の連続で、すべての事が自分に関係していて「お前が被害日記を書くからそうなるんだ」と毎日延々と聞かされる。

2:53
まだ、睡眠妨害が続いている。
明日、外せない約束があるとこのように精神的に追い込む。
寝させない拷問のやり方は、突然に眠り込んでしまうように意識を失わせつつ、平衡感覚を喪失させたり垂直落下するように感じさせたりしながら(脳を締め付けられるような感じも含まれる)、心臓を苦しくさせ、次の瞬間にドキッとして意識が戻る。眠り込んでいるのではなく意識を失わせているのだと思う。それを何度も繰り返しては声の送信で「日記を書くな」、「広報をするな」と脅迫をされる。

徹底的に攻撃をする

徹底的に脅迫をする

政治・思想の面からのマインドコントロール


これは洗脳であり、テロであることは間違いない。

昨日のゴルフの時に様々な手口で妨害をされ続けた事については後日、詳細報告をしたいと思っている。プロスポーツの世界、オリンピックでも電磁波による遠隔操作が行われていないと言う保障は無い。

電磁波テロについて皆さんで政治政党に広報しませんか

3:28
この時間になっても執拗に歌のリピート送信が行われている。

まだ、一睡もさせてもらえない。

今度は心拍数を異常に上げられている。

心臓が苦しくて寝られない。


加害者は1人残らず殺されて欲しい、これが願いだ。


明日は、音楽の仲間との大切な約束があり、それを台無しにして「信用をなくさせる」のが目的である。前年にも同じように睡眠妨害をされて約束の時間に行かれなかったのを思い出した。徹底的にドブ汚れのゴミのような悪たれを休む事無く続けている加害者だ。

こんなことをしてまで個人の生活を破壊しなければならない加害者はキチガイだと思う。異常に興奮させられて「暴れ出したくなる脳波」を送りつけられている。これで犯罪を起した人が実際にいると確信できる。

3:36
今度は激しい頭痛を起されている。
歌のリピート送信も止まらない。

4:06
首の付け根と後頭部、腰への強力な違和感、執拗な痒み攻撃、糞の臭い、の攻撃を追加され、意識を失わせて、心臓を苦しくさせて目を覚めさせる攻撃を何度も執拗に繰り返している。「今夜は絶対に眠らせないぞ」と声の送信をしている。

足の筋肉の痛み

下唇を噛まされる攻撃も追加されている。

9:16
無理やり電磁波で起される。睡眠時間は4時間程度。
歌のリピート送信と声による脅迫がいきなり行われ、右の腰と太ももが痛い。

「きっと恥じをかくぞ」
「お前は見張られるぞ」

と加害者が言った。

23:35
ゴールデンウィークもあと一日となった。忙しい4日間だった。
本日も加害者はやりたい放題やってくれた。
大勢の前で精神への介入被害、脳への攻撃、身体への攻撃をされ、そのあまりにも陰湿なやり方には1人で内心激怒させられたりした。本当に睡眠妨害の時のような陰湿・執拗な声の送信を続けられたので「強いやっかみ」が加害者にはあるのではないかと強く感じた。

細かい被害は沢山あるが、忘れてしまったし、疲れたので思い出してまで書きたいとは思わない。ただ、筋肉の操作により痛くなったり、意思の通りに体が動かない、などの攻撃も実に巧妙に他人には判らないようなやり方に移行している事が良く判った。

とにかく一日中へばりついて隙あらば攻撃をされている。

食事の時に舌を噛まされた事だけは記したいと思う。

5日1:09
各種被害は継続しているが、少し弱くなっている。

さて、今夜はどうだろうか、また苛々させられるのだろうか。

寝る。

電磁波テロの終わり無き戦い

2:33
就寝直後に喘息被害を受けさせられ、仰向けで寝ていると呼吸が出来なくなる。何度もやられている被害でお腹に空気を溜めたり、複式呼吸が出来なくなったりする。「だったら横を向いて寝ろ」と声の送信で言われ、横を向いて寝たが、すぐに呼吸困難で目が覚める。

「法に掛かるぞ」、「その日記の内容を良く調べろ」

とテロリストが脅迫をした。

史上最悪の犯罪、電磁波テロが日本で野放しである。

脳への電磁的攻撃は人間として再起不能にされる可能性がある。

「殺されろ」、「殺してやる」なんてのは毎日聞かされている。

明日は音楽の仲間が来ることになっていて約束の時間に行かなくてはならない。しかも、そんな時に脳障害を起されれば「精神病」にしか見えないし、犯罪被害であることを理解するまで説明をしようとすると「仲間の中からも新しく被害者を作ってやる」と脅迫をされる。それは職場に置いても同じように脅迫をされている。

その脅迫は脳内音声であるので誰にも聞こえない

だから史上最悪の犯罪だと言っている。

蛇足ではあるが攻撃は夢ではなく事実として途切れる事無く行われる。

そして、このように無駄な時間を使わせて睡眠妨害をしている。この毎日が3年を過ぎている。

9:34
昨夜は随分と混乱させられていたようだ。
文章もミスタイプがあったので直した。しかし、そう言った状態に追い込む事を日常的の行うのが「電磁波テロ」であり人間の精神状態も自在に操れる。

喘息被害とは

幅広く呼吸困難にされる
腹式呼吸が出来なくなる
喉が締め付けられ痰が絡む
咳をさせられる

などの他に

気管がヒューヒュー言う
気管が痙攣を起したようになる
タバコを吸うと気管が強く刺激される

などがあり、病気と区別の付かないものから
不自然極まりなく明らかに被害と判るものまである。

その後は知らない内に眠ってしまったが、朝は目覚ましをセットした時間よりも1時間早く目が覚め、すぐに声の送信でひっきり無しに語り掛けをされた。しかし、眠いので横になっていた。睡眠時間は5時間ほどだ。起床後は平衡感覚を悪くされ、後頭部に違和感があり、思考能力が低下している。コーヒーを飲むと全く違う味にされていて、発酵したビールのような味で甘みは全く感じない。酷い記憶障害はない。

さて、これから仲間と会うのだが何をされるのか判らないので不安だ。こんな時には被害日記を書かなければ酷い目に遭わされないのでは、と思ったりもする。だから被害者は被害を受けていると言えなくなる。

日記を書いていると両方の鼓膜が詰まったようになった。

4日1:21
約束の時間に遅れてしまったが連休なので音楽の仲間と会いゴルフもどきをやった。歌のリピート送信や声による執拗な干渉の中、身体被害も受けながら、それなりにゴルフをやった。その後は食事をしてサウナに行き、今、帰宅した所で腹が立つような場面もあったが常に他人と一緒に居たので被害報告が出来なかった。

例えば今、左の肩を痛くされているが明日も朝から約束があるので細かい日記を書いている時間がない。しかし、終日遠隔操作の影響下に置かれ音声送信は途切れず、筋肉などが痛い、などは続いている。

寝る。

1:43
追記、実は夕食の時からお腹に空気を溜められる被害が続いていて夕食後はお腹が苦しくて大変だった。いまもお腹に空気を溜められて苦しくて息をするのが大変だ。先ほどのアップの後は喉を痛くされた。いずれにしても、その悪意ある攻撃を止めようとはしない。

とにかく、声による脅迫が酷く、いま静まっている歌のリピート送信に対して「じゃあ、また歌のリピート送信を開始してやろうか」などと言ってくる。

寝させない拷問は何処に居ても行われる

6:26
昨夜は12時半に寝たが連続痒み攻撃を受けたので結局眠れたのは3時頃になった。そして朝の5時半にけたたましいパトカーのサイレンと共に目が覚め同時に覚醒させられる。「どうだ寝られるものなら寝てみろ」と声で聞かされる。何とか一時間でも寝ようと思ったが、「いじきたなく寝させてあげる」と声を聞かされキーンと言う音が強くなり、歌のリピート送信をされ、体が急に熱くなり再就寝出来なくなる。

本日、睡眠時間二時間半

殺意ある電磁波テロだ。

8:00
今、新幹線に乗っているが、東京駅までの間にも攻撃をされた。まず、足の筋肉を痛くされ歩くのに苦労をした。その後、目眩がして方向音痴のようにされ非常に迷惑を被る。もしホームから落ちたりしたらどうなるのだろうか。また、降りる駅に近付くと「君の時計がどれくらい正確が調べてみよう」なんて話し掛けてくる。危うく降りるのを忘れてしまう所だった。

22:03
今、東京駅に戻って来た所だ。三重県の被害者の方がチラシ配りなどの街頭活動をすると言うので遥々遠征しお手伝いをさせてもらって来た。これは被害者の会としての活動ではなく有志の活動であり、このような連携が各地で行われるのがベストだと思う。大阪からも快く駆け付けて来てくれた方がいらしたので大変助かった。

ただ、時間が六時間もあったので睡眠不足もあり疲れてしまい、疲労感を出す被害と肩や首を延々と痛くされたので大変な苦労となった。

勿論、脳への攻撃や声の送信なども途切れないので、それにも耐えながらのチラシ配りとなった。配ったのはNPOのチラシと被害報告書籍のチラシである。

行きの新幹線では携帯電話のアラームをセットして眠ったら、それが鳴る1分位前に目が覚め「起こしてやったぞ」と声で言っていた。帰りは終着駅なのでアラームをセットしなかったら一時間で目が覚めてしまった。

今も脳への攻撃が続き、頭痛と肩痛をさせられている。

3日1:24
上記は出先なので携帯電話からの更新となった。

先ほど帰宅して風呂から出た所だ。
歌のリピート送信が始まり、キーンと言う音も強くなっている。連日の睡眠妨害と現実に歩き回った疲労と偽の疲労や筋肉痛、その他細かい被害が重なり、やっと帰宅したと言う気持ちだ。新たに背中の筋肉も痛くされている。

しかし、明日は被害とは関係のない約束があり、加害者はすでに今夜の睡眠妨害と明日の攻撃について脅迫をしている。

極悪という言葉は電磁波犯罪の加害者のためにあるようなものだ。

やっている事は殺人かそれ以上とも言えるほどで、暗闇の中で後ろから金属バットで頭を引っぱたいて逃げるのより質が悪く、下手をすると死んでしまうかも知れない行為を途切れる事無く何年でも続けている。

究極の卑怯者であることは間違いないのだが

その喋りの声は愚かそのもので負け犬根性を地で行くのだが、それはもう何がそんなに悔しいのか理解できない訳で、ただでさえ証拠を残さずに被害者を自殺・発狂に追い込むことの出来る装置を使って苦しめ続けているのに満足が出来ずに、動けば失敗、喋れば笑われる、口から出る言葉は全部嘘、くじを引けば全部はずれ、まるで最低の人生を歩んで来たかのような、生きていて良かったと思った事が一度もないのではないかと感じる。

とにかく、この犯罪を野放しにしてはならないと思う。

もうすでに頭痛と眩暈と脳障害が起きている。

寝る。
プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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