貴方は犯罪被害を黙認しますか

財布の中から千円なくなっている、しかし追及はしない。十万円無くなったら騒ぎますか。着ている服や捨てたゴミで貶される程度なら無視が出来ても、風呂やトイレの中での出来事を知られたらどうしますか。テクノロジーによる覗き盗撮なら可能です。また人間の遠隔操作犯罪は重大な人権侵害です。被害が軽いからと言って無視をしていると突然、思考盗聴や脳内音声など精神への介入をされるかも知れません。

被害は酷くなると何も出来なくなります。しかし、強力な被害を受けないと止めさせたい思わないのが人間の習性かも知れません。被害を受けた人でないとその苦しみが判らないので止めさせるような行動には出ません。そのような所まで考慮に入れて行っているのが電磁波犯罪です。


被害日記

3:54
何の遠慮もなく、人間を人間と思わない加害者、連日の睡眠妨害をされて就寝後1時間と少しで目が覚める。そのまま再度寝ようと思ったがすぐにピンスポットの冷たい感じにも似た強い痒みを連続で数箇所に浴びせられて覚醒させられてしまった。日記を書き出すと後頭部と首の付け根に強い違和感が発生して眩暈と脳障害を起し出す。そしてお決まりの苛々する脳波を送りつけられる。

攻撃と脅迫

これを続け被害を受けていると言わせないようにしている

「殺してやる」という強いメッセージを頂くことも良くある

昨日の昼間の強烈な攻撃、それを思い出すと計画中の広報を即日に実行したいと思うほどの怒りが込み上げてくるのだが、現実に無抵抗でされるがままの被害者はその強烈な殺意ある暴力の恐怖からそれを止めさせるような広報などの活動が出来なくなってしまう。人類史上最悪の犯罪だ。

4:54
あれから2時間。
執拗な攻撃により全く眠らせない。
殺意がなければ出来ないだろう、社会のクズ、生きている資格のないゴミ殺人鬼。「書き狂え、そうすれぎ喜ぶ人間がいるぞ」と脳内音声で送信している加害者。ただひたすら武器を使ってしつように特定個人を攻め続けるキチガイ集団だ。

これで狂わないでいられる人間がいるわけがない。


社会の迷惑である加害者には本当に死んで貰いたい強く思う。

5:19
寝ている時にこれほど酷い攻撃を食らうのは初めてで、後頭部と首の付け根の強力な違和感と眩暈と記憶障害、肩と腰と足の筋肉の痛み、それに頻発する痒みだ。さらに、苛々して暴れ出したくなる衝動を起されている。

迷わずに広報をしようと思う。

下のチラシの郵送である。
書籍チラシ表 書籍チラシ裏

11:11
やっと眠らせてもらえたと思うと人工夢を見させられて10時半に目が覚める。心臓が苦しくて。呼吸が苦しくて目が覚めた訳だが起床すると苦しいのがなくなっている。(そのように書くとすぐに苦しくさせる加害者だ)音声送信のボリュームは小さめでキーンという音も小さいが、しっかりと脅迫をされ「インターネットであんまり騒ぐと打ち落とされるぞ、逮捕されるぞ」などと言っていた。

それよりも起床と同時に後頭部に違和感があり眩暈と思考障害を起されている。椅子に座ってタバコを吸っていると下半身に疲労感があり、肩や背中の筋肉の凝りが酷い。身に覚えが無い部位だと思うとすぐに両方のふくらはぎを硬直させられた。今は肩、背中の凝りがない。

とにかく寝起きからこのような状態であるので折角の天気の良い休みだというのに気持ちは晴れない。これをうつ病だなんて言われたら最悪の気分にされるだろう。どこか冤罪にも似たような無念さがあるが、見えない敵、見えない武器である。

毎朝飲んでいるコーヒーも味も香りも感じなくされたり、偽物の感覚でまずい飲み物にされたり、タバコの味もまずくされたり本当に感覚すべてを奪い取られてしまうので「生きている喜び」を奪い取られているようだ。

11:30
例えば、睡眠妨害の時に寝させない時間になにをしているのかと言うと、こちらは寝ようと必死になっているのだが、加害者は脳内音声で広範囲に渡り私の言動と無理やり関連付けて「お前のせいで・・・」、「お前が悪いから・・・」、「笑われているぞ」、「嫌われているぞ」などを延々と単発で語りかけて来る。

勿論、覚醒させられていたり、筋肉が痛くて寝心地が悪かったり、痒みを頭から足の裏に発生させたりと言った身体的な攻撃もされ、耳には高低様々なノイズを送信されている。また、歌のリピート送信をされる時もある。

起きれば、起きたで攻撃は止まない。逃れられない。

毎日がこのような見えない敵との戦いを強いられている。

こんな酷い目にあわされて「病気だ」なんて言われたら許せないだろう。

22:52
上記、自分で読んでも凄まじいと思った。
それほど攻撃が執拗で精神も興奮させられていたのだと思う。ただし、見える相手がこのような事をしたら大変な事になると思う。でも、本当に被害者はやり場の無い怒りを抑え、攻撃に怯えている。

今日は、雑用があったので外出をし食事も外で摂った。その時は被害が軽く美味しく食べられた。その後、昨日用意してあった広報の封筒を郵便局に出しに行ったら、すぐに歌のリピート送信が始まり脳への攻撃も強くなった。

帰宅後は、部屋の掃除などをしたが、その時急に頭痛と意識障害のようになり大変不快にされたが、我慢をして済ませてから気晴らしに公園に出かけた。清々しい自然の中でも不快な気分は続いていたし、右半身の痛みも強かった。当然、声の送信による干渉も途切れないので、それと会話まではしないが十分に加害者を意識した思考になってしまう。

夜は楽器の練習をしたが、やはり色々と細かいテクノロジーを使って妨害をされた。音楽というのはリズムが重要なので脳への攻撃で一瞬でも意識が途切れたりすれば、その時点でアウトになる。しかも脳障害を起されるので大変な苦労となり、いつもごまかしているがとにかく困っている。

帰宅後は何故か被害が弱かったが、先ほどから急に全身に圧迫感のようなものが発生し、頭痛がしてお腹に空気が溜まり「早く日記を書け」なんて命令をされた。少しの間は無視をしていたが時間が時間なので更新をする事にした。

また、楽器の練習をしている時に「許してあげるよ」、「開放してあげるよ」なんて声の送信で聞かされたが、本音を言えば「そうなって欲しい」訳で、そう言った言葉を聞かされるとやや期待してしまう部分があり、精神状態の操作が行われているのか判らないが嬉しくなったりする事がある。だが、実はそこに落とし穴があり、その言葉もマインドコントロールの一部として利用されているのではないかと思った。

私が知っている限りでは、この犯罪は完全にマインドコントロールが目的ではないように感じるが、そう言った手法が用いられ多少の実験が含まれていると感じている。例えば、どのような事をすれば相手が従順になるかなどである。ではなぜ私が加害者の言いなりにならないかと言えば、気分が悪く不快であり、生活破壊の連続だからだ。しかし、強烈に攻撃をされたら、どうにもならないのが現状だ。

理屈云々ではなく、あまりにも酷すぎると思う。

日記を書くと後で報復をされるのではと言った不安もある。

5/1 1:44
少し遅くなってしまった。
歌のリピート送信が執拗で呟きをさせられている。

この声には出さない呟きはテレパシー通信のように加害者に盗み取られ(呟く前の思考も盗まれる)、加害者が用意した声の種類となって自分に再送信される。

と、書くと「また、新しく被害者を増やしてやろう」、「それはお前のせいだぞ」などと声の送信を受ける。

寝る。

生体実験はこのようにして行われる

身柄を拘束する

24時間監視をする

証拠を残さない

口封じをする

何かあっても病気だと言うことにして取り扱わない

これは人間の遠隔操作被害と似ていないか。


被害日記

1:56
就寝時に、まず吐き気を起され、仰向けで寝ようとすると呼吸困難となり「ざまあみろ」という声の送信を聞かされながら仕方なく横を向いて寝ようとすると瞼の中に光のようなものを見させられ目がそれを見てしまう。やっと眠ったと思うと突然目が覚め「ざまあみろ」と声の送信を聞かされる。

就寝してから35分間の出来事だ。

さらに興奮させられてしまい被害日記を書くことになり、ログインすると暴れ出したくなる衝動が起きる。それを無視して日記を書き出すと眩暈と記憶障害を起され「俺達を甘く見るなよ」と脅迫をされる。歌のリピート送信も就寝前から続けられている。

「笑いたくなる」遠隔操作と言うのがあり、苦痛の中で笑ってしまう被害があり「笑いながら自殺させてやろうか」と声の送信をされた。

11:38
その後は7時半に何故か目が覚める。しかし、それまでの間にも顔を痒くされて何度も起されていたように思った。後頭部に頭痛がしていて疲労感も酷いので、再度寝て11時に目覚めるがやはり後頭部の頭痛が酷い。

小さいながらも歌のリピート送信と声による脅迫が聞こえている。日記を書き出すと強い眩暈と肩や背中の筋肉が痛くなり、体全体が重くなったように感じる疲労感を出されている。タバコを吸うとまるで風邪の時のように喉がイガイガする。味、においに関しても日常的に操作されている。

とにかく不快だ。

こんな酷いことは人間としての心が少しでも残っていたら出来ないだろう。

19:01
「うつ病」攻撃が続いている。
これは頭痛や筋肉痛が途切れないのもあるし、脳への攻撃のために目眩や記憶障害を起こされているためでもあるが、何よりも「気分が悪い」、「何をするのも嫌だ」こんな精神状態を作り出せるのではないかと思う。

被害形態としては異常なまでの疲労感と痛み、倦怠感、不快感、目眩、記憶障害などの強い攻撃で何をするにも障害になってしまい、音声送信も激しいので考えることすらまともに出来なくなる。何をしても妨害をされ続けるので何もしたく無くなる(例えば歩いていると足の筋肉の操作でつまずいてしまったりする)、しかし、何もしなくても不快になるように途切れることなく攻撃を続けてくる(例えば周囲の音が異常に煩く聞こえるようにされる)。そんな状態が何時間も続くと、「今日一日何をやろうか」、「これからの時間をどう過ごすか」と言ったことを考えただけで最悪の気分になってしまう。これはもう「うつ病」ではないかと思ってしまうほどで恐ろしい限りだ。

とにかく酷い攻撃と脅迫が続いている。

それにしても、どうしても殺意を感じるのだが。

20:55
頭痛や筋肉痛は消えたが、キーンという複数のノイズを両方の耳に聞かせられ、鼓膜が詰まったようにされ、歌のリピート送信や声による干渉も途切れる事無く続けられている。脳への攻撃はかなり強烈で考える事が出来ずに、被害日記の文章も思い付かなくなり、書こうと思っていた事も瞬時に忘れさせられてしまう。耳に送信されるノイズは金属音ばかりではなく低い音も確認されている。声の送信では「ストレスで癌にしてやる」、「お前、狂わされるぞ」なんてほざいている。

マインドジャスティスのホームページの翻訳

ロシアのマインドコントロール兵器: 2005年の新情報および要約更新

それの原文

Russian Mind Control Weapons: New 2005 Information and Brief Update

精神工学兵器という言葉が使われています。

24:53
なんと言うか、本当に嫌な奴らだと思う。
やっと被害が弱くなって助かったと思っていた。風呂から上がり日記を閉じるためにパソコンに向かうと、何か政治ブログを読んではいけない、と言う気持ちにされてしまったので仕方なくメールチェックをしようとすると、いきなりパスワードを間違えて打たされてしまった。

その手口は二段構えで、最初に間違ったパスワードを想起させられる、それは自分がパスワードを想起するより先に行われる、そこでそれが間違いであると気が付く、するとすぐに次のパスワードを挿入される、それは間違いではないパスワードを自分が想起するのと同じタイミングなので完全に確信を持って自分の思考だと思ってしまう、そして確信を持って間違ったパスワードを入力してしまう。

このように思考挿入の遠隔操作にはタイミングが重要となる。

この思考挿入は声の送信をされていると知っている被害者に対して、声の送信で行っているものだ。イメージ映像の挿入でも2段構え、またはそれ以上の送信が行われたりする。例えば、何も思い浮かべていないのに何かのイメージ映像を挿入され、それが嫌なので違うイメージを思い浮かべて回避したつもりでいるが、それも挿入されている場合がある。

話を元に戻すと、政治ブログを開かないでメールチェックでトラブルが起きたので勢い余って政治ブログを読み出すと急に被害が酷くなる、という状態になり腹が立った。

寝る。


精神病を作り出す犯罪をやめさせて欲しい

電磁波犯罪では、思考の読み取り、思考の挿入など精神への介入が行われるが、脳への攻撃も行われ記憶障害や意識障害、睡眠障害、精神状態の操作などが中心となる。それらは人間を狂わせるのに十分過ぎる影響力を発揮するので耐えるのが大変だが、加害者はそれを毎日長年に渡って行う。逃れることの出来ない苦しみに耐えて生きている被害者は、結果的に周囲からは能力の低い者、病気の者にしか見えないだろう。こんな酷い犯罪を野放しにされたのでは困る。


被害日記

9:22
途中、目が覚める事無く記憶によると7時半まで眠った。眠いのでその後も眠ろうとしたが、足の小指を執拗に痒くされ続けて起床することにした。しかし、時間は8時半であった。その足の痒みは今は治まっているが、執拗に痒くされ続けるとやはり腹が立つものだが、苛々する脳波を送りつけられていたと思う。たとえ痒みであっても電磁波による人工的な痒みであるとの証拠を見せなければ誰にも理解されないだろう。

加害者は「テロ」という言葉を異常に気にしていて「テロだと言って騒げ」と何度も私に言う。そして、起床後15分で眩暈と記憶障害を起されてしまい、鮮明な思考は何処かに行ってしまう。この状態ではじっくりと物を考えることは出来ない。

平和な社会、人類の未来の為に

「電磁波テロ」の撲滅に協力をして欲しい

なんとなく朝一で見たブログに感動しました。「被害者は1人ではない」そんな気持ちになりました。

起死回生のワンパンチ

12:57
昼休みのブログ閲覧が終わった所だが、相変わらずの電磁波攻撃であり「広報するな」という脅迫も続いている。

まず、仕事で電話を掛けようとして印刷物の電話番号を見ると急に視力が落ちて見えなくなる。苦労をしていると「見えるようにしてあげよう」と声の送信をされ急に視力が元に戻ったりする。しかし、日常的に視野が暗くなったような感じで老眼のように細かい所にはピントが合わない状態が続いている。この視野全体が薄暗いような感覚が元に戻るだけでも随分と気分が晴れることは確認されている。その後、電話を掛ける時に声の送信で間違った番号を聞かされ間違えてダイヤルをしてしまう。

自分の思考が外部に広く洩れているような感覚があるようだ

私はどちらかと言うと鈍感な方なのかも知れない。以前から自分の思考が周囲に伝わってしまっていると感じる被害の話を聞いていたが私にはそれが無かった。しかし、先ほどブログ閲覧をしている時にそれが判った。歌のリピート送信などをしながら瞑想状態(催眠状態)のようになるような周波数の音声送信や脳の操作をされていると、現実に発生している周囲の音や雰囲気から乖離させられてしまい、なぜか声の送信の世界に入り込んでしまい、そちら側に大勢の人がいるように感じた。ただし、現実に身の回りに居る人達は関係なくあくまでも加害者が大勢いるように感じた。しかもそれらと意識のレベルで直接繋がっていると言うように感じた。あくまでも感じたと言うだけだ。

18:38
思考を惑わせるような被害もあるので被害日記として書く内容を躊躇ってしまう事がよくある。また、一旦アップした内容について「自信が持てない」ような気持ちにされる事もある。余り深くは考えないが。

その後も被害を受けながら仕事をしてが、今はキーンと言うノイズが右耳に送信され、右耳を中心に強い嫌悪感が発生している。それにしても脳への攻撃は著しく生活妨害となり人の幸せを奪い取るものだ。

明日からゴールデンウィークだ。

24:27
夕食後はサウナに行っていた。歌のリピート送信は無かったと思う。最初は、過去20年くらいに遡り仕事のことを中心に社会情勢と私生活について振り返ってみた。それは会社の設備投資のサイクルについて調べてみたかったのだが、ついでにその時の自分についても思い出してみた。中々曖昧で思い出せないものだ。その時は声の送信で執拗に思考に絡まれたので脱線してしまい結論を出すのにかなりの時間が掛かった。その後は、声による干渉が少なくなり、心も落ち着いたので普段よりは格段にリラックスできた。

サウナの中でも右半身の筋肉が痛かったのだが、軽度の痛みやコリなのでとても被害とは思えかった。しかし、サウナを出ると急に右足が不調になり、帰宅後には痛みや引きつりが出たのでサウナの中での痛みも被害であると思った。

更に、帰宅後には歌のリピート送信をされたのでいきなり心をかき乱され腹が立った。その他の被害もあるがすべてに触れると大変な量になるのでやめる。

それと食後に少し横になっている時に「感覚の麻痺」のような状態になり嫌な気分ではないのだが、鼻や喉などの空気の出入りのある部分の感覚がなくなってしまったような、皮膚の温度感覚がなくなってしまったような気持ち悪さがあった。体の温度と同じ温度の水の中にいるような感じとでも言うのだろうか。

寝る。

被害者を利用して社会を撹乱するテロ

電磁波テロは世界中で起こっていて、その被害者は日本全国にいる。しかし、現実に誰がどのような装置で何処から行っているかの証拠を掴んではいない。だから、被害者が死ぬ思いで史上最悪の人権侵害を訴え続けても精神病扱いにされてしまう。また、この犯罪については強力な隠蔽工作が行われているのだろう。

攻撃に次ぐ、攻撃。脅迫に次ぐ、脅迫。ただでさえ精神病扱いであるのに徹底した攻撃で被害を受けていると言わせない。これほどの極悪犯罪を野放しにしている政府に責任があると思う。

電磁波犯罪は姿を見せないで行えるし、武器そのものが目に見えない。人間を騙しマインドコントロールに掛けることが出来るので、人間の考えを自在に操れる。政治的な思想を変えてしまうことも可能だ。

そして、強烈な脳への攻撃を続け普通でない言動を取らされてしまった被害者は逆に犯罪者扱いである。この犯罪に置いて実際に行動をしているのは被害者だけである。自覚のない被害者の数に関してはご想像に任せる。


被害日記

1:38
就寝後30分ほどだが、強い呼吸困難とそれから来る不安感、強力なマインドコントロールによりとてもではないが寝ていられなくなり被害日記の更新をさせられた。これも加害者が遠隔から人間を操っていることになる。直接的に「被害日記を書け」と命令をして書かせているのではないが、私に対して何をすれば「被害日記を書かせる」ことが出来るかを加害者は知っていて毎日行っている。

広報をしたのが気に入らないのなら、明日もしようと思う。

被害としては、キーンという音や低いノイズと陰湿な声の送信、お腹に空気が溜まって苦しくなる、足の痛み、後頭部への強力な違和感、考える事ができなくなる脳への攻撃、臭い、などを受けている。勿論、覚醒をさせられ苛々もさせられている。

2:58
悪魔の電磁波攻撃は続いている。
眠りそうになると、頭を叩く音と衝撃を感じさせ、それと同時に心臓をドキッとさせて覚醒をさせる。これを何度も繰り返しながら1時間以上の間、眠らせない拷問が続いている。声による脅迫も執拗で思わず笑ってしまうほどの嘘まで飛び出す始末だ。しかし、お経を延々と聞かせるなど加害者も末期的な症状が出ているようだ。

内緒だが、社会がこの犯罪に目を向け始めている。

3:27
この世の物とは思えないような汚らしい言葉を連続で聞かされている。加害者は何が悔しいのだろうか。しかも、脳への攻撃や身体攻撃で徹底的に被害者を叩きのめしているのに、それでも満足しないで醜い発想のもとに嘘の連発をしている。

電磁波によるマインドコントロールの基本は、落とし穴に誘導して落ちた所を徹底的に叩く、という事だがそれにしても少しはマシな使い方がないのだろうか。やっている方も楽しくならないだろう。

4:24
就寝から4時間、まだ一睡も出来ない。脳を覚醒させる。顔、鼻、頭、尻を連続で痒くする。筋肉を痛くさせ、どんな姿勢でも苦しくて眠れない。音声送信による執拗な語りかけ、これを途切れる事無く続けられている。

電磁波テロが野放しでは税金を払っている意味がない

国民の安全を守れないのなら税金を徴収しないで欲しい

9:47
心臓が異常に苦しくて目が覚める。
これほど苦しかったのは初めてだ。ついでに左肩も痛い。しかし、目覚めて少しすると心臓の苦しさはなくなる。これから「健康の為に」もう一度寝る。「それと引き換えに失うものがあるぞ」と加害者に脅迫をされる。こう言ったやり方でも人を支配し奴隷のようにする事が可能だ。私だって「早ね、早起き」には興味がある。

12:11
その後も、寝ようとすると顔、鼻、尻などに痒みを発生させられてこの世のものとは思えない不快感の中でなんとか寝る事が出来た。目が覚めたのが11時半だが、目覚めは悪くなく寝てよかったと思った。しかし、目覚めと共に歌のリピート送信と「笑われろ」という声の送信が始まり、加害者の意図するところが判る。

人間としての生活をまともにさせない

持って生まれた能力を発揮させない

社会から変人呼ばわれされ阻害される

病気のようにしてしまう

こんなことをする奴というのは一体なんだろう。

16:14
起床後から約6時間経つが同じジャズの曲を延々とリピート送信されている。声による干渉も途切れないが無視できるレベルだ。しかし、目眩と脳の芯が痺れるような感じ、首の後ろの違和感が強く、深く物を考えたり、文章を読解することが出来ない。これは明らかに脳への攻撃である。日記を書き出すと「もう、やめなさい」なんてほざく加害者だ。足の筋肉の痛みやひきつりも継続している。全体的に激しくはなく、社内で笑いながら人と話しが出来る程度の被害だ。

しかし、その被害がうっとうしいと思った瞬間に苛々してヒステリーを起こしたような脳波を送りつけられるので、嫌だと思うことすら出来ない、このような過酷な拷問が精神への介入被害の特徴であり、狂気の世界だと思う。

18:30
先ほどのアップの後、リピート送信に使われている曲が変わった。そして仕事が18時に終了すると急にパルス波による意識障害のようなのを起こされ、激しい不快感と同時に考える事が出来なくなり、慌しい気持ちにさせられている。頭痛や歯痛、呼吸困難なども起こされ強い嫌悪感と共にやり場のない怒りに困っている。

左のわきの下あたりの筋肉に圧迫痛があるが、そのような圧迫痛は筋肉痛と表現されたりして、筋肉の疲労感などと共に全身のあらゆる場所に発生させられたりする。

20:31
食事が終わった所だが、歌のリピート送信と声による干渉は全く途切れない。食後には必ずお腹に空気を溜められ苦しくされる。そして、テレビも見れない、音楽も聞けない、何も出来ないまま時間が経つのを待っている毎日だ。しかし、夜寝る時も寝させない拷問が待っているし「自殺をさせるための犯罪」ということが判る。

こんなことをされていたら発狂してしまうのが当たり前だ。

そして、こうやって被害報告をしていると「暴れ出したくなる衝動」を起され続けそれに耐えるのが大変な苦労となる。だから精神病院に強制入院させられた被害者が多いのだと思う。

24:31
風呂に入っていると呟かされる事が多く、何か考え事をさせてくる。勿論、普通の状態でも考え事をするのは当たり前だが、それを出来ない状態にされる被害なので考え事が進む時は加害者の操作によるものと判断出来る。しかし、聴衆のいる考え事という状態であり、時と場合によっては考えの途中に全く関係のない、尻取りの如く言葉尻を捕まえた野次が入ったり、貶しが入ったりする。だから、聞き捨てならない場合にはその聴衆を罵倒するしかなくなる。

それよりも何か興奮状態になり妙に胸を張っているような姿勢の自分に気が付いたのだが、呼吸をコントロールされて過呼吸のようになっていた。息を吐ききらない内に次の息を吸ってしまうような感じだ。被害は色々あるようだ。

とにかく

脳への強い攻撃(記憶を消すなど)

精神状態の操作

音声送信

その他の身体攻撃

これらが全く途切れる事無く続いている。

また頭を叩かれて睡眠妨害をされるぞと脅迫をされている。

寝る。

追記
28日1:32
実は、風呂から出てから後頭部と首の後ろに強い違和感があり、眩暈と記憶障害が酷く苛々させられていた。しかし、連日の睡眠妨害や発狂寸前まで追い込まれている為に怖くて被害報告が書けなくなる。

しかし、就寝直後に「鼻に異物が付着したような感覚」にされ、武器を持ったキチガイどもが「自分達が世の中で一番偉い」みたいな言葉をたった一人の人間に向かって脳への攻撃をしながらほざいたのでパソコンのスイッチを入れ被害報告をすることにした。

この史上最悪の人権侵害について

政治政党のホームページからメールを入れるというのはどうだろうか。

私は何度も入れているのだが

本当に加害者には殺意がある。

さて、今夜は寝られるかな。

電磁波による脳への攻撃には殺意がある

止む事無く続けられる人間の遠隔操作は脳への攻撃から身体攻撃までそれぞれ幅広く行われるので説明をするとなると大変なことになってしまう。ただ明確にして置きたいのは電磁波を武器として使い狙った被害者を徹底的に攻撃をして苦しめ続け絶対にやめないと言うことには殺意があると言うことだ。それは被害者の肉体と精神を自然でないものにしてしまい、持って生まれた能力を奪い取るだけでなく、マインドコントロールに掛けて普通でない言動を取らせたり、記憶の消去や改竄、拷問洗脳のような暴力行為を途切れる事無く続けるのだから被害者は絶望へと導かれ、逃れるには自ら命を絶つしかないと言うことを嫌でも思い知らされる。事実、自殺してしまった被害者が確認されているし、自殺未遂や自殺を考えた被害者もいる。幸いにもそこまで考えない被害者の方が多いようだが、長年に渡って破壊され続けた人生を取り戻すことは到底不可能である。とにかく第三者に見える形がないためにどれほどの苦痛なのかが理解され難い。とにかくこんなに酷いやり方は殺意がなければ出来ないと思う。

脳内音声という被害者にしか聞こえない声の送信による脅迫も強烈で、いくら脅してもこう言ったブログを書くのをやめないと最後には激しい脳への攻撃を行い、武器による暴力で無理やり被害者であることを強要し続け、かつ、被害を受けていると言わせない手段に出る。

加害者はどんな暴力を使ってでも被害者を自分達の思ったよう操ろうとする。勝手に人間を遠隔から支配下に入れ奴隷のように扱い人間としての機能を奪い続ける。これでは生きたまま殺していることになるだろう。

この攻撃の残虐さと恐ろしさを知って欲しい。


被害日記

4:28
恐らく計ったのだろう。寝てからきっかり2時間で覚醒させられた。すぐに声による脅迫が始まる。「攻撃と脅迫」これが電磁波テロリストのやり方なのか、それとも私の加害者の特徴なのか。

9:14
再就寝の後、8時半に突然目が覚める。大変眠いのでそのまま眠りたかったが、仕事をするには丁度良い時間でもあるので起きることにした。「やったあ、起したぞ」なんて声の送信をしていた。その後は声の送信はひっきり無しに続き、すべて不安を作る為の単発の喋りで「もし、・・・なったらどうす」を40分くらい喋り続けていた。従ってそれだけの時間喋り続けるのだから、全く現実にあり得ない可能性ゼロのことから私には全く関係の無いことまで出てきて思わず余りの頭の悪さに笑ってしまった。

しかし、脳に膜が張ったようになり考えることが出来なくなり、眩暈のように平衡感覚が低下し、キーンという音がして、足の筋肉が痛くなり、非常に不快かつ憂鬱な気分にさせられ、時折、声の送信と共に苛々して腹が立つ感覚を送りつけられている。腹が立つ感覚とは感情だけでなく胃がつりあがるような体感も送信される。

12:39
昼休みのブログ閲覧を終えた所だが、歌のリピート送信をされたり、左腕の筋肉をぴくぴくと痙攣させられたりしている。

著しく過激な攻撃はないが、起床後から脳の麻痺感が続いていて、軽い目眩、軽い記憶障害と視覚・嗅覚への違和感などもあり、「脳の一部が眠っている」のではないかと思うような感じであり、「元気」とか「活力」という言葉から遠ざからされている。

はっきり言えば「うつ病」を作り出す攻撃だと思う。

昨日も終日そのような状態にされていたので仲間に話しかけられても笑顔での応対が出来なかったり、会話が弾まなく困ってしまった。脳への攻撃を理解していない人からみれば「うつ病」にしか見えないだろう。

被害日記の更新をしていると呼吸も苦しくなり、昨日もやられていたが軽度の呼吸困難であり、時々「あくび」が出たり「深呼吸」をしてしまう。疲労感が酷いと「ため息」が出たりする。

これを行うために24時間張り付いているテロリストがいる訳だ。

なんて書いているとすかさず加害者が「お前は偉い、ぶっ切らされるぞ」なんて脅迫も常に伴っている。

また、脳への攻撃は恐ろしく仕事中にパソコンで請求書をダウンロードするためにログイン画面を出すと、その瞬間に「自分が何をするのか判らなくなる」という現象を起こされる。その状態は長く続かないが、継続されると「拷問のような酷い攻撃」として日記に報告をすることになる。

とにかく攻撃と脅迫を繰り返す犯罪だ。

15:32
そう言った攻撃を受けたまま仕事で出掛け、検査品の顕微鏡写真を撮ったりしたが目に違和感があり、歌のリピート送信が行われていたので少し苦労をした。途中から眼球が痛くなり、頭痛も追加されたので大迷惑となる。

17:31
音声送信のボリュームは小さいが途切れる事がなく、歌のリピート送信も執拗に行われている。従って一緒に歌わせられないように声に出さない呟きで対処している。そして右耳に煩い感じがして、喉を締め付けられるような感じがあり痰が絡む、声を出して喋ると妙に自分の声が響き煩く感じてしまい喋るのが嫌になる。その内にパルス波のような意識障害が始まり右半身が頭からつま先まで痛くなる。

他人と話している時にそのような苦痛に耐えているので心に余裕がなくなり、顔からも笑みが消えてしまう。これでは対人関係が悪くなるだろう。

20:36
今日は「被害者による被害報告集」のチラシとマインドジャスティスのホームページを翻訳した資料を数名の方に送った。その為か知らないが強力な不快感と痛みと呼吸困難に晒されている。久々に拷問状態となっている。

そのきっかけとなったのは、自動車に乗り家を出たとたんに「思考のロック」をされ、盗み取った脳波の再送信やフィードバックされる時間の調整などをやっているのではないかと考えてからだ。

「思考のロック」というのは何かを考えている過程で、いきなりある思考の部分だけが記憶に焼きついたようになり忘れられなくなる現象で、明らかに他人によってその部分の差し押さえをされているように感じる。そんな時はどんなに別の事を考え続けても脳内のその部分にマーキングをされたかのように思い出さされてしまう。思考のその部分に強引に引き戻されてしまうかのような感じだ。それは嘘発見器のようにも感じるし、加害者が勝手に送り続けているようにも感じる。

そのような状態はイメージ映像の送信でも行われることがあり、自分で想像をしたり、過去を振り返っているような積もりでいると急に思い出したくない映像のようなものが頭に焼き付いて離れなくなり、「お前のした事は全部知っている、嘘を言っても無駄だ」などと言った感じに精神へ介入される。それは実は思い出したのではなく送信されいるのだと思う。プライバシーは誰にでもある当然の権利であるが、心の中のプライバシーも無くなってしまうのがこの被害だ。

その差し押さえをされた思考から「何を連想するか」それを執拗に知りたがっている他者がいると感じるのだが、今日のは何も考えがなく、それよりも加害者が脳内音声で喋った言葉から何を連想するのかを知ろうとするような感じだった。だから私はそこから逃げないで「どうしたのですか」と聞き返した。

そして、そのような現象から連想をしていたら脳波を盗み取り、ある時点のものを再送信されているのかと思った。同じものを延々と送りつけられるので考えが固定されてしまい「思考のロック」をされているように感じるのだろう。たとえば感情であれば様々な感情があるので、それらを細かく分けて分離させられるのなら、分離した感情を再送信すれば、その感情を再現できることになる。従って感情の増幅などの被害があるのなら、そのように行っているのかも知れない。などと思ったわけだが、実際の被害は複数の攻撃を組み合わせて行っているようなので何とも言えない。

また、照射感や脳をいじられる感覚というのは実際にあるのだろうか。わざと体感させるために作り出しているとも考えられるのだが。

24:07
その後も被害は継続している。
それらは単調に同じ被害が継続するのではなく、こちらの動きに合わせて変化させたりしているが、基本的な脳への攻撃などは継続している。

寝る。

自分が悪いから被害を受けると思わせる手口

10:22
昨夜はそれほどの妨害がなく眠れたが朝6時に目が覚める。当然、何かを企んでいる加害者は目覚めと同時に声の送信で新たな不安材料のようなものを心に埋め込む為に語りかけを始める。それは個人の生活環境の中に完全に介入しているので「もしこうなったらどうする」のような質問も発生する。聞き捨てならないような質問であったりするので思わず答えてしまう。

当然、問いかけに対する反論の形を取るので加害者の考えの間違いを指摘することになる。すると加害者はそれに腹を立てて攻撃を強くする。やられると気分が悪いのでもっと言い返す。もっと攻撃が強くなる。すると日記に被害報告をする。すると加害者は日記を書くなと言う。だったら最初から陰湿な問いかけをするなと言いたいのだが加害者はそれを何度でも繰り返す。

6時の時はパソコンのスイッチを入れるよりも眠りたいと思ったのですぐに寝た。妨害もされなかったと思う。そして目覚ましがセットしてある10時少し前に目が覚める。

また、加害者の問いかけが始まる「どうだ、少し被害を軽くしてやったぞ、だから日記を書くな」と歌のリピート送信も聞こえている。だから「まず被害を完全になくしてみろ」と言っているのだが加害者にはそれが判らないらしい。そしてブログにログインすると「もう少し耳を鳴らしてやれ」と声の送信をされキーンという音が強くなり、平衡感覚も悪くなり、鼓膜が詰まったようになる。

大前提として被害を受けている事が問題となっているのだが。

21:55
今日もやって頂いた、演奏妨害。

まず被害者の会があったのでそちらに参加したのだが、新しい被害者がまた増えた。被害形態には多少の違いがあってもやはり共通性があるので話を聞くとすぐにそれと解る。

被害の方は最初は軽度であったが途中から目眩と記憶障害のようなボケた感じになりそのままスタジオに向かった。

スタジオに入るとすぐに声の送信でピアノのメロディーに合わせて「ごめんなさい、また嫌がらせをしてあげる」、「許してあげようと思ったけど、被害を口にするから」などと聞かされる。これはピアノの音階に完全にマッチして聞こえてくるのだが、ピアノの音に被ってくるのでピアノを聞こうとすれば声が聞こえてしまい、他の楽器の音に耳を傾けると別の声で同じように嫌みを聞かされるので音楽を聞くと言うよりは呟きで対抗すると言う状態にされる。この妨害も何年も前から続いている。

そんな状態で自分の演奏が回ってくるのだが今度は曲のメロディーを忘れてしまい思い出せない。それでも演奏をするのだが、思考が麻痺したようになり何もが浮かばなくなる。声による貶しや演奏フレーズを声で聞かされるなどの妨害の他に、筋肉の疲労感は当たり前のようにされ、体が自分の意思の通りに動かないと言う被害を受け、最悪の状態にされ一曲たりとも満足に演奏出来なかった。

しかし、強烈な怒りが発生するなどの攻撃が無かったので助かった。酷い時には耐え難い怒りや悔しくて惨めな気持ちになる攻撃も受ける。

その後は精神の操作で自分の意識と言うか気の力が弱まったようにされ、外に対して気持ちが出てしまう挙動不審のような感じにされている。

頭部圧迫感と、後頭部と首の付け根辺りの強い違和感と平衡感覚の低下も続いている。

また、意識を視界の中の任意の場所に持っていく遠隔操作も可能だと、演奏中に思った。

24:51
帰宅後は声の送信で集中攻撃を受け、下を見るとピーという音を耳にさせ、上を見るとキーンという音をさせ、「この音をずっと鳴りっぱなしにしてやろうか3日で精神病院へ行くことになるぜ」、「早く日記を消せ」、「音楽も出来なくしてやるぞ」などと脅迫をされ、「首の付け根をもう少し疲れさせてやれ」と言って首の後ろと後頭部の繋ぎ目の疲労感が増した。

これにより脳への攻撃(眩暈、記憶障害など)と首の後ろや後頭部の違和感とは別に行われていると思えるようになった。そして、その後は左腕の筋肉を執拗にピクピクと動かし「その手が動かないようにしてやろうか」と脅迫をされた。目に見えない武器であり、他人には聞こえない声であるので加害者は遠慮なく「攻撃と脅迫」を続けている。

それにしても余りにも社会の常識を無視したテロである。

また、下唇を噛んでしまう被害を受けさせられている。

寝る。

追記、左腕の筋肉をピクピクと痙攣させる被害が執拗に続けられ、同時に苛々する脳への攻撃もされている。

右肩が新たに痛くなる

5:30
何か夢を見ていた。目が覚めた直後は覚えていたが次第に思い出せなくなる。この辺りの記憶の抜き方は「さすがに凝ったテクノロジーの使い方をするなあ」と何故か思った。内容は、この犯罪の解決への道がアメリカの方から起きてきた、と言った感じで決して印象の悪い夢ではなかったように思う。

目覚めた理由は「心臓が苦しくて」ということになっているようだ。暫く目を開けずにそのまま横になっていると僅かに声の送信がしている。そしてわざとらしく心臓を少しの間だけ苦しくされた。その内に新聞配達か何かのオートバイの音がしたので時計を見ると5時半だった。起こされたのは5時頃だろう。恐らく就寝は1時なので4時間の睡眠となる。

トイレに行こうとすると右の肩の外側の筋肉に新たに筋肉痛が発生していた。身に覚えがなく昨夜から発生したものだ。右の太ももの筋肉も痛い。キーンという音が右の耳にしている。

11:42
その後は何とか眠ったが7時頃に目が覚めた気がしている。そして最後は9時に起こされ「寝るな」という声の送信と共にうとうとして10時頃に起床した。

今日は休みなので音楽を聞いていると早速、声の送信で妨害をされ、平衡感覚が悪くなり思考の抑制が始まる。不快極まりない状態であり、こんな状態では何をしても楽しくはならないので何もやる気にならない。大変な迷惑である。

音楽の方は自分で演奏したものを数曲アップして置いた。FC2のサイトは気が付くとデーターが消えていたりする。(音楽データー)

それにしても声の送信の主、よく喋れるものである。

22:40
その後も歌のリピート送信や声による思考への干渉と脳への攻撃は全く途切れることなく続けられているので加害者と貶しあいをしたり、声に出さない呟きで対処している。

脳への攻撃は眩暈、吐き気、記憶障害などがあり、やはり視覚・聴覚への違和感が強い。考えることが出来なくなる被害も続いている。それらにより本来の自分とは程遠い状態にされ、あらゆるプライバシーと自由を奪われて干渉されるので不快感があるのは当然で気分は憂鬱になる。

夜は楽器の練習をしていたが、疲労感や痛みで筋肉が自分の意思の通りに動かないようにされ、声の送信で間違いを誘発され、しかも、認識力というのか自分のやっていることの確認が取れなくなり、耳に聞こえる音質まで変えられてしまい、大変な苦痛の中での練習となった。下唇を噛まされる被害も受け続けた。

「どうだ、これでも参ったと言わないのか」
「許して欲しければ日記を削除しろ」
「君の努力は認めてあげよう、だけと被害からは逃れられないぞ」
「ざまあみろ、皆が笑っているぞ」
「明日も嫌がらせをしてあげよう」
「今夜も睡眠妨害をしてあげよう」
「その練習の仕方で笑ってあげるよ」
「左手を返して欲しいか」
「肩の痛みをなくしてあげたいなあ」

などと聞かされたが、練習中は呟きをしたり、言い返したりは出来ないので加害者が延々と勝手に喋り捲っている。その内容は「まともに音楽がやりたいなら日記を削除しろ」というのが中心となっている。また、暴力団のようなものがお前の命を狙うぞと言った脅迫や、ブログの内容に問題があるので警察に逮捕されるぞ、などの脅迫も聞かされる。とにかく頭と体がまともに機能しない中で頑張って練習をした。

それと少し専門的な話だが、通常テンポを四分音符で表した場合、三連音符の最初の音がテンポと一致するのは当たり前だが、テクノロジー攻撃により三連音符の最後の音がテンポとなって聞こえてしまう被害を受け、非常に腹立たしく思った。実際にバンドで演奏をしている時にも突然に誰かの音が一拍ずれて聞こえたりして「あれっ」と思うことが何度もあり、そう言った演奏妨害も確認されている。それは注意深く演奏をしている時に突然に瞬間的に起こり自分が間違えてずれてしまったようになり狐につままれたような気分にされる。

その後は後頭部と首の付け根の違和感が強くなり、帰宅後は「子供に被害を受け継がせてやるよ」と脅迫をされた。勿論、ブログを削除して被害者ではないと言えという脅迫だ。とにかく加害者の脅迫は卑劣で「他の人にも被害が及ぶぞ、そうするとお前が恨まれるぞ」というのを繰り返している。

最近感じるのは、視野の中から文字を文字として認識する機能や、一連の声を言語として追従認識する機能を妨害されているようだ。放心状態のようにされて見えているが理解できない、聞こえているが理解できない、こんな状態は脳のそう言った部分に何かをしているのではと思う。

こう言った事を書くと加害者は「バカがそんな事を書くと、また精神異常者だと言われるぞ」なんて脅迫をする。とにかく範囲の広いテクノロジー攻撃である。

25日1:22
その後も執拗な音声送信が続いている。
先ほど被害に関する文章を書いていると急に興奮して眠気や疲れがなくなり、強い怒りが込み上げて来た。睡眠妨害の時などにこれをやられると眠れないどころか暴れてしまったりする訳である。

とにかく執拗に「日記を削除しろ」の一点張りだ。

加害者の言葉による脅迫は止む事無くエスカレートして最後は武器による暴力行為に出て拷問の世界に突入する。これの繰り返しの毎日だ。殺意ある武器による人権侵害、加害者の罪は償いきれないものとなっている。一体どうする積もりなのだろうか。

などと書くと「お前を殺す」と言ってくる。

寝る。

電磁波テロには睡眠妨害の拷問が付く

5:58
就寝後3時間で目が覚める。当然電磁波によるものだ。しかし、最初は苛々はさせられていなかった。その後1時間半たっても歌のリピート送信と乳首を敏感にさせる攻撃をして絶対に寝させようとしない。

毎日このよな拷問に遭っている。

日本では拷問が容認されているのだろうか

日本では生体実験が容認されているのだろか

全く持って酷い人権侵害だ。

6:27
その後も陰湿な攻撃が続き、全く眠れない。少しずつ被害が強くなり、まず、鼻に異物が付着したような感じが継続する。これだけでも発狂しそうなくらい嫌な攻撃だ。そして執拗に乳首を敏感にして、肝臓の辺りを痛くして、頭や耳を執拗に痒くして、とうとう後頭部に強い違和感と眩暈、体が冷えて眠れなくなってしまった。暴れ出したくなるような脳波を送りつけられ、耐え切れなくなりキーボードを叩いた。

電磁波テロをなんとか止めさせる方法はないだろうか。

人類の歴史を塗り替えてしまう技術である。

「暴れ出したくなるような強い怒り」これがマインドコントロールだ。

10:27
その後、眠れたのは7時を過ぎていたと思う。2時間と2時間半の睡眠だ。今日はこれから仕事で来客があるので睡眠妨害をやられたように思うが、「日記をやめろ」と言う脅迫がかなり多い。

また、最近になり加害者は自分達が宗教団体であるような言い方をするようになってきた。最初はそうだったが相手にしないで居ると警察だ公安だなどと自分達の所属を変えて来た。しかし、私はどれも信用しない。これは当たり前であり、声を聞かせるテロリストの声を信じるなんてあり得ないからだ。

22:46
上記のように酷い拷問のような陰湿な睡眠妨害を連日行われると、脳の遠隔操作の影響もあり、本当に生き血を搾り取られるような状態になる。

今日は午前中から会社に来客が来るので睡眠妨害をされたのではないかと思う。大切なお客さんであり、しっかりと睡眠を取りたいという気持ちと、眠りたくても眠らせてもらえない、こんな状態になり数時間も陰湿な攻撃を受けると爆発するのは人間であれば当然のことであり、傍目からは1人芝居にしか見えないのが遠隔攻撃の特徴である。

お客さんが来てからは目立った攻撃を感じることはなく、時折、声の送信が聞こえる程度で、それ以外は全く普通の人として振舞うことが出来た。顔にも笑いが戻り、脳の動きも活発になり、体も自由に動いて「活力のある明るい人」に戻っていた。決して被害が無くなったのではない。

しかし、夕方からキーンという音や耳が詰まったような感じになり不快感が出てくる。夜は楽器の練習をしに行ったが歌のリピート送信や声による干渉、筋肉の痛み、脳の芯が痺れるようになり感覚が鈍る、などの妨害を延々と受けた。激しい攻撃ではなく弱いレベルだが確実に影響を来たすやり方だ。後、練習中は曲をイメージして行ったが、声の送信ではその曲のメロディーをトレースされ、狙ったタイミングで曲の何処をやっているのか判らなくなるように間違ったメロディーを歌い込まれ、それが自分に原因があるからそうなったのだと思わせるように実に巧妙に行われた。

微弱なレベルでの遠隔操作は被害と気が付かない事もあるだろう。

被害がなければ、生きている事が楽しくなるだろう。

24:34
風呂から出たところだが、歌のリピート送信により呟かされている。これは聞こえたら最後、何でも良いので声に出さないように口の中で呟き続けなければ、それこそ一緒に歌わされてしまう。実は、ここ数年の間、毎日こんな状態である。それは考えることに対する妨害としては十分すぎる。

声を出して人と喋っている時は大丈夫だが、相手の話を聞こうとすると音声送信が脳内に侵入してくる。実際に耳に聞こえる音を飛び越して脳に入って来るぼとの強い影響力とは送信される場所が別回路なのか、神経攻撃を同時に行っているので耳から聞こえる音が理解できなくなり、脳内音声だけが聞こえてしまうのだろうか。

たとえば、視界にある情報の中から自分に必要なものだけを見ているように、音もあらゆる聞こえている音の中から自分に必要な音だけを聞いているわけで、そう言った能力が役に立たないようにされているのかも知れない。

文字を見ても読めなくなる被害、ラジオの声は聞こえるのだが理解できない被害、また逆に、あらゆる景色が一度に目に飛び込んでしまったり、数人の話し声が全部聞こえてしまったりする、などの被害があると思う。

脳への攻撃、これは重大な犯罪だと思う。

寝る。

電磁波による破壊活動をやめさせて欲しい

人間の遠隔操作、とりわけマインドコントロールが可能であり、それが大変危険であることについては、これまでに説明してきているが、それが個人の人格破壊だけではなく家庭破壊につながり、それらが社会にも少しずつ影響を来たしている事は間違いなく、場合に寄っては様々な不安や憶測が持たれるようになる。それが破壊活動(テロ)である理由で、加害者の目的も含まれていると考えられる。

現在ではその犯罪被害の性質上、何らかの被害を被らない限りそう言った技術の悪用に関して気にする人はいない。これは社会全般を見ても良く判る事実であり、自分の毎日の生活に直接深刻に影響していない事柄については、その内容がいかに重大なものであろうと、ほとんどの人々に取っては他人事であり、それが事実として証拠が掲示されていたとしても同じだと思う。

こう言った文章を書くときの脳への攻撃は強力で瞬時に記憶を消されてしまい場合に寄っては言葉が見つからなくなる。また、日常的にもそれと同じような被害が多発している。

被害日記

4:40
夢を見させられて目が覚めるが、普通ではない眠気のために中々起きられなかった。本来起きる必要そのものが無いのではあるが、安眠をさせないと言う被害なので無視をして眠ってもすぐに目が覚めてしまう。それを何回か繰り返すと「日記を書かなければいけない」というような気持ちと言うより衝動が発生してくる。恐らくマインドコントロールだろう。それが嫌で、嫌でたまらないので止めさせる為に始めた日記ではあるが。

音楽のリピート送信を脳内に聞かされ、声の送信では社会の実態をほとんど知らないのではないかと思うような人物による醜い形での脅迫が行われる。異常なまでの学歴コンプレックスや家庭に対するコンプレックスを持っているようにも感じる。

最近の脅迫の形は

「お前ら逮捕されるぞ」
「被害者を増やしてやる」
「周囲の人間に嫌われるぞ」
「家族が酷い目にあうぞ」

などが多い。

7:00
テロリストは被害者の口封じをする。
またも酷い睡眠妨害に遭っている。先ほどのアップの後にも顔や下半身を連続で執拗に痒くされ、鼻には異物が付着しているように感じにされたが、それでも無視をして眠った。というよりは加害者が脳の操作で眠らせたのだ。そして、眠いところを起こして「眠らせない苦しみ」を徹底的に叩き込み、拷問洗脳をして犯罪の口封じをするためだ。ここまでくれば何のために開発された装置かわかるだろう。

ここまで激しく執拗な攻撃が行われる理由は、「精神病に仕立て上げれば犯罪が隠蔽できる」という流れが崩壊してきているのではないだろうか。

被害者の方も執拗に犯罪被害を訴え続けるべきだと思う。

先進国日本で遠隔操作の拷問洗脳が野放しでは困る

11:13
1.5時間、1.5時間、その後が4時間の睡眠となって11時少し前に目が覚める。しかも、右足が痛いのや、顔を痒くされているのを我慢しながら根性で寝る訳で、苦痛そのものである。眠っていても人工夢で精神に介入される。目覚めた後も後頭部に強い違和感があり、平衡感覚が悪くて、足が痛い。

「殺される、と叫んでくれ警察がすぐに精神病院に入れてくれるぞ」

と加害者が言った。

加害者は一貫して被害者を精神病に仕立て上げることに専念している。

22:56
そんな訳で、寝ていても、起きていても、電磁波による攻撃が止む事無く続けられるので大変な苦痛となっている。今日は仕事が忙しいので(被害が酷いと仕事はできなくなり現実と乖離してしまう)、被害を無視していた。しかし、歌のリピート送信は途切れないし、声の送信による「憎まれ口」もその都度聞かされる。

脳への攻撃も説明しようのない「考えることが出来なく思考の自由を奪われている感じ」の被害が延々と続き、平衡感覚が悪くなり、下半身に異常な疲労感と筋肉の痛みを発生させられ歩くのは勿論、言動のスピードが落ちていた。しかも、その状態(特に脳への攻撃)は、嫌でも被害だと判るようなやり方をされるので不快感も著しい。

最近のマインドコントロールを中心とした被害は職場での人間関係を中心に展開され「笑われろ」、「嫌われろ」などのキーワードと共に被害を受けていると言ったら最後、「職場での信頼を無くすぞ」のように脅迫をしながら攻撃を続けている。マインドコントロールであるので苛々させられれば、苛々してしまうのが人間である。

夜は楽器の練習をしに行ったが、とにかく「楽しい」とか「心地よい」という気分にはならないようにされているので苦労をさせられる。それと筋肉の痛みだ。脳神経に対する強い攻撃であるので体が自由に動かないし、意識操作や記憶操作を執拗に行ってくるので著しい妨害となる。そして歌のリピート送信で脳内に勝手に聞きたくも無い歌を送信されるので練習をしていると苛々させられてしまう。また、陰湿な語りかけも無視をしていなければ練習にならないので無視をしていると言いたい放題やられてしまう。

中々上手く説明できないが一日中、脳への攻撃と痛みを受けさせられているので不快感はかなりのものであり、加害者は「広報をやめれば許してやる」、「日記を全部削除すればやめてやる」と言っている。

悪魔の人権侵害が野放しでは税金を払いたくなくなる。

この薄汚く卑怯な一方通行の人権侵害、早く止めさせて欲しい。

これは、拷問であり苦痛に耐えられなくなったら終わりである。犯罪被害を受けていると言わせないための攻撃であり、ただひたすら人間を狂わせるために行われている。

人間の遠隔操作犯罪について社会は知る必要がある。

ログアウト後に思い出したが、練習中には、下唇を吸い込むようにして噛んでしまう被害に遭わされ「その口を直して欲しいならば日記を削除しろ」、「足の痛みを治して欲しければ日記を削除しろ」と執拗に脅迫をされていた。このように被害報告をしようとすると記憶を消され言葉すら思い浮かばなくなる。そして、ログアウト後に加害者がわざと思い出させるのである。昼間は広報に神経が行かないように操作され、夜になると「明日こそ広報をしよう」と思うくらい攻撃をされる。こう言った手口である。

電磁波のマインドコントロールには人間は逆らえない。


23日1:34
先ほど知り合いの被害者の方が心配してメールを入れてくれた。
読んだ人にどのように伝わるのか、本人にはわからない。しかし、基本的に思考に介入され続け、見えない加害者と会話をする世界であり、こちらの考えはすべて盗み取られるが相手の考えは嘘しか聞かされない、こんな状態であり、思考能力を極度に低下させられたり、少しだけ復活させられたり、異常に興奮させられたり、弱気にさせられたり、などの中で日記書いている訳で、その内容は遠隔操作により操られている訳で、しかし、それは他人に完全に操られた人間ではなく自分の感情から発生しているもので、その元を作っているのが被害であるわけだ。

更に、思考能力が極度に低下させられている時には思考への介入として声の送信が自分の代わりに言語で思考誘導をすることが多い。その誘導は自分の感情を妨げないものであり気持ちが良く不自然でなければ受け入れてしまう訳で、日記を書いている時にも癖を知り尽くしている加害者は勝手に言葉を作って聞かせたりするが、自分が普段使わない言葉であれば拒否をする。歌のリピート送信をされていたらまともに考えることは出来ない。

少しくどくなってしまった。

しかし、実際には膨大な範囲で行われているので説明をすると大変なことになってしまう。しかも説明をしようとすると思考妨害が行われるので、また大変なことになる。

寝る。

巧みな睡眠妨害

10:29
昨夜は3時過ぎまで寝られなかった。脳の遠隔操作のために覚醒させられていた、というのもあるが、もし脳への遠隔操作がなくても生活リズムを破壊され続け3年以上経過しているので、その時間に眠くならなくても変ではない。その後は、知らない内に眠ってしまい、10時にセットした目覚ましによって目が覚めたが、途中に何回も目が覚めてその度に加害者の存在を意識させられ「またやられた」と思うが時計を見るまでもなく眠ってしまった。

しかも、途中で目が覚めた時には睡眠が浅いせいで酷い疲労感と不快感があり「腹が立つ」状況もあったが、10時に目が覚めるとそのような感じはなかった。

さらに就寝は1時頃だったと思うが眠りそうになった瞬間に昨日の仕事での人間関係の一場面が想起され、その見た光景には実は裏がある、というイメージが湧き上がり、心臓の鼓動が早くなった。湧き上がったイメージは自分に取って良くないものであり、その当人が悪者である、という内容だ。それが理由で眠れなくなったという睡眠妨害であるが、被害を受け続けている私に対しては加害者のわざとらしい冗談のようなものである。

しかし恐ろしいのはマインドコントロールであり、精神状態や感情を遠隔から自在に操ることが出来るので、その後、私はその件に関して自分なりの手段を打つシナリオを描き行動をする決心をした。

目覚めると脳への攻撃ほとんど感じられずに軽い音声送信と筋肉の痛みだけであり、特に不快な気分は全くなく、周囲の穏やかな空気と静けさを感じ「平和な気持ち」であった。そして、人間関係に対する行動を起こす気持ちは全くなくなっていた。本当に穏やかで気持ちの良い外の空気であり、被害に振り回されている自分が恥ずかしくなるほどであった。

しかし、顔を洗っていると次第に声の送信がまくし立てるように私に対して誹謗中傷を浴びせ始め、この被害日記を書き始めると気分が悪くなり、苛々して、平衡感覚が悪くなり、鼓膜が詰まったようになり、キーンという音がして、思考能力が低下し、慌てる気分になって来る。体の痛みも増している。

このような恐ろしい武器による人間の遠隔操作

これが野放しの世界でよいのだろうか

日記を書き始めて30分で地獄へ落とされた気分だ。

18:48
「普通に生活させてやりてえなあ」、「日記を書くのをやめればなあ」、「後で嫌がらせしてやりてえなあ」、「その日記が問題になるぞ」、「その日記を読んで大笑いしている奴がいるぞ」、「統合失調症そのものだ」などの声の送信を受けながら、歌のリピート送信を聞かされながらの被害日記の更新となる。

もしかすると、「日記を書かなければ被害が無くなるかもしれない」なんて思ったりもするが、なんと言うか騙まし討ちの上手な加害者であるし、不快な被害の各種攻撃を受け続けているので取りあえず日記の更新となる。しかも、被害全般に触れるとものすごい量になってしまうので何かを中心に報告するしかない。

被害は軽い方で拷問のような強烈な苦しみは無かったと思う。

午後から仕事の用事で車に乗り出掛けたが、被害が酷いとラジオの音声は聞こえても理解出来なくされてしまうのだが、そこまで酷い攻撃はなかった。ただ、帰りにラジオで国会での答弁をやっていたので聞いていたら妨害が強くなり少し困った。

それよりも、運転中も音声送信は引っ切り無しで、テレパシー通信のように加害者とのやり取りが存在していて、無視をしても介入されるし、こちらも介入している加害者を意識しての思考となってしまう。

そして、交差点を通過する時に妙な緊張感と言うか「皆に見られている」ような気持ちにさせられて迷惑をした。その後は、後ろから急いでいるような車が来て車間距離が短く、いわゆる煽られているような気がする。それと同時に緊張感と追われているような、急がなくてはいけないような気持ちにさせられ(マインドコントロール)非常に困ってしまった。細々とした道を走るのだがその車はずっと急いでいる様子のまま付いてくる。

しかし、運転には安全確認が必要であるし、無理をしてスピードを出すと危ないので出来るだけ安全に運転をした。すると横から飛び出して来る車がいたりするわけである。そのような現象に対して仕組まれているとは現在のところ考えたくはない。

それよりも被害を認識する以前に後ろから強烈に急いでいる車が車間距離を詰めて来ると息が出来なくなり、人間というのはそのように敏感なのだと思っていたが実は遠隔操作だったのではないかと、そちらの方に意識が行ってしまう。

それと、運転中には平衡感覚が鈍り、視覚操作により左右の目が逆転したような違和感があったり、右の耳が詰まってしまったような不快感やアクセルを踏む右足が痛く、左の肩も痛く、とてもではないが楽しい気分ではなく、苦痛であったのだが、なぜか心地よい夢でも見ているような気分になっていた。肉体は苦痛で精神は快感のようなアンバランスの状態を作られていた。

しかし、自分を見失ってしまうとか、道を間違えるなどの強い攻撃ではなかった。

24:30
今、少し違う形で攻撃が強くなっている。
歌のリピート送信は執拗に行われ、まくし立てるような声の送信の連続と記憶障害のような脳への攻撃はいつもと同じだが、右下半身を痛くされかなりの苦痛となっている。右の腰、骨盤の横、太もも、ひざ、ふくらはぎ、土踏まず、などが硬直するように痛い。ふくらはぎは左も痛い。唇を噛まされる被害とやや苛々する被害も受けている。右の耳にはキンキンと言った感じの音をさせられている。

夜は、サウナに行っていたがそこでは右足の痛み以外の被害は軽かった。途中で執拗にお腹に空気を溜められて苛々ざられた。執拗に空気を溜められる被害は、おならやゲップを出してもすぐに空気を溜めるやり方だ。

サウナを出た後に車の中でタバコを吸おうとしたらタバコが無くバッグの中を探していると声の送信で「ざまあみろ、絶対に無いぞ」なんて言われたがよく探すとちゃんと入っていた。そしてタバコを吸うと急に眩暈と頭が締め付けられるような感じになった。

タバコを吸うと良くやられる被害だが、タバコのせいではない。しばらくタバコを吸わないでいるとタバコを吸った時に眩暈や吐き気がして、全身の力が抜けるような感じになり気力が落ちるような状態になることがあるが、被害の場合はそれとは全然違う感覚であり、ひたすら気分の悪い後頭部と首の付け根辺りの強烈な違和感が発生する。

加害者は「それ以上書くと殺すぞ」なんて脅迫もする。

本当に困った問題である。

寝る。

命を返して欲しい

人間の遠隔操作被害は「生きる」ということすべてに妨害をして苦痛に変えてしまう。電磁波を武器として行う人権侵害と言えばそれまでだが、あまりにも執拗に心身ともに不快にされ続けるので「台無しにされた人生を返して欲しい」と思っている被害者は多いが、知覚・感覚・思考・記憶までも遠隔操作されると生命の根源を奪い取られているようで「生きたまま殺された」のように感じてくる。だから「命を返して欲しい」と思った。


被害日記

9:44
昨夜も就寝してから1時間は覚醒されたままで全く眠れなかった。しかも考えることも出来なくされた。知らない内に眠ってしまうのはいつものことで、朝6半に目が覚める。起きるには早すぎるし前日は1.5時間しか寝ていないので、再度寝ることにした。そして次に目が覚めたのが9時だ。

時計を見ると9時なのか10時なのか良く見えない。すると加害者が「さて、どっちだろう」と脳内音声で言う。起床すると右足の太ももの筋肉と肩甲骨の横の筋肉が痛い。どちらかと言うと貫通したような痛みが前と後ろに発生している。しばらくすると平衡感覚が悪くなり、体が重く「水の中で動いているような感じ」にされる。

ボリュームは小さいが音楽のリピート送信と声による思考への干渉が続いている。日記を書き出すと血圧が上昇したかのように頭部圧迫感が発生し頭痛もしてくる。そして、全身の力が抜けて貧血のようにもされる。胸の圧迫感と背中の痛みも強くなる。めちゃくちゃに遠隔操作されてしまうわけである。最近は眼球の痛みも起こされるようになった。

そして加害者が「まあ、せいぜい広報をさせてやるさ、そのかわり世界的な精神異常者にしてやるよ」と言ったので私は「心の癌になって死ね」と言い返した。

13:22
歌のリピート送信と声による内面への干渉が続いている。舌に何か刺激をされているのか知らないが、声には出さない呟きをさせられてしまう。恐らく声の送信と共に自分の考えなどを呟かされているのだと思う。場合によっては加害者と会話をさせられてしまう。

仕事で計算をしようとすると脳に対する攻撃が強くなり、よほど気をしっかりと持っていないと、「何のために計算をしているのか」目的を判らなくされてしまう。そのくらい強い記憶障害と言うか脳への攻撃である。

脳の芯が痺れるような感じ、全身の圧迫感、苛々など異次元の世界に突入したような説明し難い状況の中で根性で計算を続けると呼吸困難にしたり、筋肉を痛くしたりして執拗に妨害を続ける。

首の骨と後頭部の繋ぎ目、骨盤と背骨の繋ぎ目の違和感も続いている。

14:43
一応、パソコンを使って部品の数量を合わせる仕事が終わったが、脳の芯が痺れて考える事が出来ない「記憶障害」の状態で頑張った。一つの部品の数を入力する時に、その番号から「どんな部品か」、「何に使われているか」などが記憶の中にあるので本来ならば確認をしながら行いたい所だが、脳への攻撃の為にそれが出来ない状態にされているので仕方なく無理をせずに行った。

加害者はパソコンのキーボードを打つ音に合わせて声の送信をしてくる執拗さである。勿論、歌のリピート送信をしながら「歌え、一緒に歌え」なんて声の送信もされる。酷い業務妨害である。

その状態が「嫌だ、逃れたい」と思った瞬間に、苛々して暴れたくなる衝動が起きるので、もし暴れてしまえば仕事にはならないので、結局、それも武器による暴力で人に「不自由な状態」を強要していることになる。

18:29
仕事が終わったが、歌のリピート送信と脳への攻撃は途切れることなく続けられている。先ほども急に攻撃が強くなり、考えることを出来なくされ、心拍数が早くなり、妙に慌てさせられてしまう。ついでに苛々して暴れたくなるような精神状態にもされる。

とにかく自由に考えることを絶対にさせない攻撃だ。

今日は左半身を攻撃され、顎、首、肩、腕、背中、足などの筋肉が硬直するように痛い状態が続いている。加害者は「かわいそうに」という声を送信している。胸に対する圧迫感と軽い呼吸困難も続いている。すべてが強いレベルで続いているのではなく、強くしたり弱くしたりなどを繰り返している。

23:00
その後も、脳への攻撃や筋肉の痛み、引きつり、疲労感など被害が途切れることは無い。ただ、以前の意識障害のように激しい攻撃をされないのでテレビを見て、内容を理解することが出来た。

日曜日に録音した自分で演奏した音楽を聞いていたが、やはり声の送信や脳の操作で妨害をされ、演奏の状態が良かったのか確認出来なかった。当然、演奏妨害をされているので迷惑を被った箇所は私にはすぐに判るが他人が聞いて「全く持って普通ではない」と判定出来るようなレベルの間違いはめったになく、「下手だな」程度にしか聞こえないと思う。

また、何度か聞きなおしてみたい重要な場面に来ると瞬間的に脳に攻撃をされ判らなくされてしまう。声の送信と共に知覚障害を起こさせるようなものだ。集中力を削ぐために目線を勝手に移動させて「ほら、目が動いたよ」なんて声の送信もされた。

次世代エネルギーの開発、宇宙開発などと言われている時代に、このような人間の遠隔操作被害が野放しにされていると言うのが何とも皮肉であり、皮肉ついでに「核拡散防止」などにはこの装置を使えば「隠し事」が出来ないことを強くお知らせしたい次第である。果たして何処の誰にでも照準を合わせることが出来るのだろうか。

24:49
睡眠妨害も日常化した被害だ。

寝る。

極悪電磁波犯罪は完全に拷問だ

3:48
就寝してから2時間経っていない。

「一番、眠い時間に起こしてゴメン」

脳内音声でのコメントだ。

罪のない人間を生贄とか実験材料のように使い長年にわたって人生を操作し、最後は精神病に仕立て上げる為に全精力を注ぎ込む加害者。殺意が無ければ出来ない犯罪であることは何度も説明してきている。

この犯罪で精神病院送りにされた被害者の数は多い。

自殺においやられた被害者が確認されている。

殺人事件に巻き込まれた被害者も確認されている。

人間の遠隔操作装置を使い、恐らく強力な権力に裏打ちされ、何人殺しても絶対に摘発されないと言う自信のもとに、その罪の重さを承知の上、24時間被害者を苦しめる為だけに行っている電磁波テロだ。

どこにも逃れられる場所はない

泣いて騒いでも、暴れ狂っても、

誰にも理解されない、誰にも助けてもらえない


こういう状況に人間を追い込み続ける犯罪である。

「もうすぐ警察が迎えに来るよ」と加害者が脳内音声で言った。

加害者は人間を狂わせることに快感を感じているような悪魔である。この人間の遠隔操作装置の実力は驚くべきものであり、それを知っているのは被害者だけだ。加害者は、よほど人を羨み、社会に恨みを持ち、人間という心を捨ててしまった殺意の塊である。

5:06
その後も脳を覚醒させたまま、延々と脳内音声で脅迫をし続ける加害者だ。しかも、肝臓のある位置の前と後ろを強く痛くさせている。痒みは身体のあらゆる場所に連続で発生させている。痒いので掻こうとすると瞬時に別の場所を痒くさせる。歌のリピート送信をされたまま、1時間半が経過した。

これで職を失った加害者は数え切れない。

精神病と断定している社会にも責任がある。

被害者はできれば政治家・政治政党にメールを入れて欲しい。そうでなければ死ぬまで苦しめられ続けるだろう。その証拠に数十年間も苦しめられ続けている被害者も多い。

7:16
加害者は「絶対に寝させるなよ」という声の送信の下に、本当に一秒も途切れることなく数人の声色を使い、この時間まで喋り続けていた。痒みも一秒も途切れることなく全身を移動していた。途中から痛みも加わった。

仕方がないので複数の政治政党に、この犯罪についての意見のメールを出した。すると左の肩に釘を刺すような痛みが発生したので、再度ホワイトハウスにマインドコントロールについての意見を入れた。

脳を覚醒させられて眠らせない。起きると今度は眠くさせる。
今は眩暈と記憶障害を起こさせられている。

今回の睡眠妨害は強く興奮させられる精神の操作が入らなかったのでそれほど乱れてはいない。電磁波によるマインドコントロールはそのくらい恐ろしい。極度に負けず嫌いの加害者は日記に何かを書くとその度に憎まれ口を送信してくる。加害者の異常さには「参った」と言わざるを得ない。

8:23
歌のリピート送信や脳への攻撃、身体攻撃は全く止まないし、加害者は脅迫の上乗せをしてくるので「Jim Guest Show http://thejimguestshow.com/」にも電磁波犯罪についてのメールを送信した。この方は「アメリカでの、脳への電磁的攻撃禁止判決」の記事に載っていた方だ。

10:42
今日、睡眠妨害をされた理由として考えられるのは新入社員の研修があり、そこで私が話しをすることになっていたからだ。睡眠時間1.5時間のまま、歌のリピート送信をされたまま研修を終え、一息ついてお茶を飲んでいたら、もろに気管にお茶を飲まされ、呼吸が出来ないほど咳き込まされてしまった。

この「飲み違え被害」はかなり以前からあったが、ここまで酷いのは初めてである。

殺意ある人権侵害には被害者の皆さんの協力がなくてはどうにもなりません。

病気にみせかけて殺される可能性もあります。

以前、京都駅の階段で意識を失わせられて転がり落とされた経験があり、もし打ち所が悪ければ命を落とすことにもなりかねません。

18:19
歌のリピート送信も声による干渉も途切れることなく続いている。
仕事は途中で疲れたが被害としては軽度であるので何とか頑張った。しかし、17時半くらいから急に強い目眩と頭部圧迫感を受けさせられ、何だか体が微振動しているような感じになった。血圧が上昇しているような感じでもある。両方の耳が詰まったようになり、思考の抑制というか、例によって異次元の世界に引きずり込まれている感じだ。

同じ被害を受けても人によって感じ方、表現の仕方は様々のようだ。

被害報告をしているとキーンという音が強くなって来る。

被害者はいつも脳への攻撃のために特殊な感覚や感情を持たされてしまうが、本当は周囲は思っているほど変ではなく、ごく普通に感じて、ごく普通に生活をしているのだと思う。自分もこんな被害に遭わなければ普通に生活が出来るのに本当に迷惑であり、本当に嫌な感じである。

22:26
そして、上記のような状態にされていても、例えば食べ物が自宅になければ買いに行かなければならない。今日は家に何も無かったので食料を買いに行った。外食で済ませることもあるが冷蔵庫の中が空っぽと言うわけには行かない。

買い物に行くと何故か「いつもと違う雰囲気」を感じる。そして周囲に見張られているように感じ、目線の中に「女性」がやけに多く入っているように感じる。感覚としては自分がどうして良いのか判らない、周囲の様子を見るべきか、下を向いてさっさと買い物を済ませるべきか、本来の自分のテンポのようなものがなくなっている。それらは脳への攻撃であることは承知しているので、それらの中間の状態を作りとぼけて帰宅した。それにしてもうっとうしい。

食後にはキーンとかシャーという複数のノイズがかなり大きく送信していたが周囲の音が普段より良く聞こえ、逆にその静けさを感じたほどだ。その後は、記憶障害や意識障害がなかったのでテレビの音声も十分に理解でき(声の送信のボリュームがかなり小さかった)、普段の3分の1程度のボリュームでテレビが聞こえた。逆にテレビの音量が煩いくらいだった。

しかし、21時過ぎくらいから頭痛や背中の筋肉の痛みが始まり、記憶障害や意識障害も起こされ、歌のリピート送信を強烈に脳内に送り込まれ考えることすら出来なくされている。歌を強烈に脳内に送り込まれる時は常に強い怒りが同時に込み上げてくる。

ところで、匂いとは嗅覚(鼻)以外でも感じるのではないだろうか。

正直、「命を返してくれ」という気持ちだ。

寝る。

23:52
睡眠時間が1.5時間しか取れなかったので、少し早めに寝ようとしたが、就寝直後が首をブルブル痙攣させ、強力な脳への攻撃をされ、全く考えることが出来なくされた。それは自分の意思で自分の思ったことが考えられない被害である。後頭部への強力な違和感と共にそうされている。

それと、覚醒をさせられているので眠くならない。

昼間も普通の疲れ方はなく、逆に疲労を感じないのではないかと思うほどであった。よく考えてみると体を使った後も疲労感が全く不自然で身に覚えのない筋肉が疲れたり、使ったはずの筋肉の疲労感がなかったりしている。

人間としての感覚をすべて奪い取られている感じだ。

下唇を吸い込むようにして噛んでしまう被害も続いている。

遠隔操作で人間を支配・服従させる犯罪

2:58
就寝から30分で覚醒させられて声の送信で罵声を集中的に浴びせられている。昨日の昼間からの被害はずっと続いていて頭痛も止まらなく不快な気分のままだ。

電磁波という目に見えない武器を手にしたテロリスト

これでは日本が破壊されてしまうよな気がする。

被害者のほとんどが攻撃に耐えるだけで何も出来ないでいる。私も最近は強力なマインドコントロール被害のために無気力にされ、或いは、強烈に過激な攻撃の恐怖から広報をするのが怖くて身動きが取れない。何度も説明しているようにリアルタイム監視であり、紙に文字を書いても盗み取られ、最悪の場合考えただけで報復の攻撃を受ける。

政府や研究者、マスコミにとれぼど広報をしても無視をされ続けている。当然、国連やアメリカホワイトハウスにメールを出した人もいる。各種人権団体にも広報はしている。

3:39
加害者はよほど暇なのだと思う。
睡眠妨害の手口として

脳を覚醒させられる
目の焦点が瞼の中に出来てしまいそれを見させられる
キーンとかブーンというノイズを聞かされる
顔の寝具と接触している部分が極度に敏感になる
乳首も同様に敏感になる
痒みを身体のあちこちに発生させる
頭痛や筋肉痛を起こし苛々させる
どんな姿勢でも決して楽な気持ちの良い感じにさせない
呼吸困難をおこさせる、心拍数を上げる
脳内音声で歌のリピート送信をする
声の送信で執拗に誘導尋問に掛ける
映像の送信で瞼の中や脳内に考えてもいない物を送りつける
ブルブルとした振動を顔などに起こす
顔(鼻などに)異物が付着したような感じのままにされる
身体が冷えて温まらなくなる
身体が熱くて落ち着かなくなる
頭部が締め付けられるような感じになる
強い眩暈や下の落ちるような感覚を起こされる
呼吸が止まったようになる
呼吸をするための筋肉が動かなくなる(腹式呼吸が出来ない)
頭を叩かれる音がしてそういう振動が頭に発生する

場合によってはすべてを同時にやられる

これで眠れたら大したものだと思う。

事実として毎日、こう言った形の睡眠妨害をされている。

そして不規則な時間に起きて電気を点けると「近所にキチガイ扱いされろ」、「あいつは病気だ」と声の送信を執拗に行う。こんな犯罪を放って置いたら本当に人類の未来はなくなってしまい、あらゆる物事の価値観がなくなってしまう。だからこそ隠蔽をするのだと思うが、被害者は「人間として生活」が出来なくなっている。

電磁波テロリストは全人類の敵だと思う。

まず、遠隔操作で人間の脳活動の妨害をする。記憶の消去・思考の挿入。これを長期に渡り毎日四六時中行っているとどれほどの罪になるだろうか。さらに、痛い、苦しいなどの電磁波という武器による暴力行為も同じようにしていたらつみの重さはどうなるだろうか。それが計画的であり、組織的に行われているなれば罪の重さはどうなるだろうか。社会的地位を失ってしまった人への償いはどうなるのだろうか。

4:21
武器で好きなように遠隔から攻撃が出来るので加害者は殺意をむき出しにして攻撃を仕掛ける。「書いたのだから、そのようにしてやろう」と声を聞かせ書いた通りに攻撃をする。この時間で歌のリピート送信をやめないのも珍しい。

4:37
昼間と同じように全く攻撃をやめようとしない加害者だ。

9:51
やっと眠れたと思うと人工夢をみさせられて目が覚める。しかも、心臓が苦しくて目が覚める。そしてすぐに加害者が「これからもっと酷い攻撃をしてやる」とこれからの犯罪予告をした。今、記憶を消されてしまい書こうと思った事を忘れてしまった。目覚めと同時に歌のリピート送信が始まり、キーンという音がしている。

12:46
その後も根性で寝て11時半頃に目が覚めたが12時半までうとうとしていた。うとうと出来るというのは覚醒させられていなからだ。声の送信は単発ではあるが音楽のリピート送信を交えながら休む事無く喋り続けている。その内容は考えてもいない、気にもしていない事を、無理やり心配事のように気にさせ、不安にさせる為のもので自分の身近なところから遠くアメリカのことまで様々な事柄が出て来るが、正直、聞いていても根拠がなく理解に苦しむ。しかも、それらは喋るごとに内容が変わったりする。

しかし、脳の操作というか不安になる精神の操作を同時にやられると心配になったり、不安になったりするものである。そう言うのは理屈とか事実から心に来るのではなく、先に心が不安になってしまい間違っている理屈が後から付いてくる。

被害の方は筋肉の痛み、頭部圧迫感、軽い眩暈、キーンという音がしている。これから音楽の練習をしに行くが、恐らくまともに演奏が出来ないような攻撃をされるだろう。実際のところここ数年間、演奏妨害をされなかったことは一度もない。それどころか声の送信で妨害をされるので大好きな音楽を聞くことすら全く出来なくなっている。

13:26
上記アップ後に脳への攻撃が強くなり、眩暈と思考能力の低下が起こり、更に政治ブログを読み出すと全身の力が抜けて意識が薄れてしまう。癪に障るので拍手をすると両方の腕が圧迫されたように痛くなる。このように政治的な面に強く関与して被害者をマインドコントロール・洗脳する犯罪である。

15:57
スタジオに近づくに連れて思考がぼやけて来て考える事が出来なくなる。次第に後頭部に対する違和感が生じて来て、目眩、吐き気、苛々が発生すり。それまではそのような不快感がなく気分も悪く無かったので、そのギャップが大きい。携帯にメモをしていると、強い怒りが何処からともなく沸き上がってくる。そして視覚にも明らかな異常が発生し左右の目が逆転したような感じになり視力が落ちる。何か脳の半分しか働いていないような感じだ。地下鉄の中、駅内の出来事だ。

そして、この状態で音楽をするのでまともな演奏はあり得ないと思い携帯電話に被害メモを記録していると脳への攻撃が強くなり、首の付け根と腰に違和感が生じて「顎が上がって背中が丸くなる」状態になった。

気が付くと目的の駅を通り越していたので次の駅で降りると「ざまあみやがれ、時間を無駄にしろ」などと声の送信で集中的に罵声を浴びせられ強烈に苛々させられたが、慌てる理由は何処にもないので折り返して目的の駅で降りた。しかし、その間にも携帯にメモをしていると「目の焦点が遠くに行く」被害を受け、携帯の画面はちゃんと見えているのだが地面にもピントが合ってしまい、両方が見えてしまい、非常にうっとうしいと思った。

その後は次第に脳への攻撃が弱くなったが「さっきのは何だったのだろう」と、ふと思った。まるで夢ではないが別次元の世界に入り込んでしまっていたかのように思い、加害者は最初から目的の駅で降りられないようにする為に「軽いパニック」を起こさせたのかとも思ったが、考えすぎは禁物である。

24:02
先ほど帰宅した。
さて、音楽の方であるが脳への攻撃と手足の筋肉の痛みなどの被害が継続しているので不安で仕方がない。本当に強い攻撃を受けると演奏所ではなくなるからだ。実際に演奏してみると声の送信は控えめであったが、足が動かないとか、ソロの時に曲の違う部分のメロディーを脳内に歌い込まれ大変な苦労をさせられた。

当然、一曲たりとも満足に演奏をさせない被害であったが、多少楽しめた部分もあったので録音したのを後から聞いてみることにする。因みに先週のは所々にミスがあり、再生時に声の送信による強烈な妨害をされたので一度しか聞いていない。

いずれにしても自然な状態とはほど遠いと思っている。

今も音声送信はボリュームが小さいが聞こえているし、首の付け根や肩の違和感、微弱な眩暈と吐き気と頭痛がしている。

コメントに下記サイトのリンクがありましたので載せます。

精神疾患画像で診断…うつ病や統合失調症 脳血流の変化から判別

色々な意見があるかも知れませんが診断を受けてみるのも良いかと思います。

19日1:35
歌のリピート送信が続き、声による思考への干渉も続いている。
軽度ではあるが、その他の被害も継続している。

睡眠妨害が酷いので恐怖症になっている。

すべてに置いて腹を括って「どうにでもなれ」と思わないと神経症にされてしまうだろう。何しろ遠隔から人間そのものを支配されているのだから。やられたらどうにもならないと言うのが現状だ。

寝る。

いじめ、嫌がらせで人生を破壊する悪魔

5:11
就寝してから3時間経っていない。寝させない拷問だ。
どのくらいの時間寝て、どのくらいの時間拷問に遭っていたのか覚えていない。不自然極まりない痒みを発生させて目を覚めさせるが、余りの眠さの為にすぐに眠ってしまう。すると異常な痒みがまた発生して目が覚める。しかし、眠いので眠ってしまう。その状態を何度も繰り返し最後にたまらなくなり起きてしまった。

すべて遠隔操作による破壊活動だ。

「やめて欲しければ今すぐに暴れろ」と脳内音声で言う。

電磁波犯罪という目に見えない武器を使って執拗に特定個人を攻め抜くテロリスト達。実は世界中に被害者がいる。痛み、痒みを全身の任意の場所に発生させることが出来る。不自然な痒みは冷たいような感覚を伴ったり、筆の先でくすぐられているような感じだったりする。痛みは筋肉痛や関節痛と同じだが、救急車を呼ぶほどの強烈な痛みを起こすことも出来る。

苦痛を与えるために行っているテロであるので、すぐには起こさないで、眠くて起きられない状態を脳の操作で演出して、攻撃をされていると言う強い実感を与えている。何と言う陰湿さだろうか。

被害者を精神病に仕立て上げ犯罪を隠蔽する手口である。

一例ではあるが、「他人の見た景色や聞いた音などを脳波を解析して人体通信により伝送する」研究がされているようだ。もう実際に20年以上前からそのような技術が存在し悪用されていることを知って欲しい。

サイエンスZERO 動画 「ヒトの電界を利用せよ 人体通信最前線」 10年04月10日放送分

11:09
10時半に目が覚める。
なぜ目が覚めたかは判らないが、久しぶりに良く寝たと言う感じがした。それでも連続5時間は寝ていないと思う。目覚めると音楽のリピート送信と声の送信が聞こえていて、左足のすねの筋肉が硬くなっていて痛い。

起床後に少しずつ被害が強くなり、顔を洗っていると「吐き気をさせてやろう」と声の送信をされ次第に軽す吐き気がしてくる。うがいをしようとすると吐きそうになるので一度だけでやめにした。自然の場合はうがいが出来ないような吐き気は経験したことがない。

日記にログインしたり、メールにログインする時には必ず声の送信でパスワードを間違えさせようとする。それは、私の名前を呼び、パスワードとは関係のないことを話掛けてくる。そして煩いと思いながらもパスワードを入力すると10回に1回くらいは完全に騙されてしまい別のログインパスワードを入力させられてしまう。

そこで思ったのが、間違える時には確実に脳に何かをされているわけだが、パスワードに関係のない話に意識を持っていき、意識がパスワードに戻ってきたところを狙って何かを差し込んでいるのかと思った。短期記憶から意識が離れた時に別の別のパスワードの記憶に神経を向けてしまうのか、サブリミナルの声で間違えさせるのか、どちらだろうか。いずれにしても自分のパスワードとして使用していない文字を入力してしまうことはない。しかも入力する時には自信を持って間違えたパスワードを入力している。

昨夜は睡眠妨害として右足の付け根を非常に痛くされ大変困ったが無視をして寝た。現在は、脳への攻撃で軽度ではあるが眩暈と記憶障害を起こされている。視覚にも違和感がありクリアーでない、嫌な感じにされている。心身ともに調子悪くされ、非常に不快だ。

上記アップ後に声の送信で「殺してやれ」と連発している。

20:51
音声送信と脳への攻撃は全く途切れる事無く続いている。
激しい攻撃は無かったと思うが、思考の抑制というか「まるでうつ病」のように不快な気分にされ、目が虚ろになるなど顔も作られてしまうので(鏡を見なくても瞼が重くたれているように感じる)、とにかく他人が見て変だと思われてしまうのではと気になったりもする。

不快な気分は「思考の抑制」、「平衡感覚が悪くなったような感じ」、「不快な精神状態」、「視覚・聴覚に対する不快感」、「筋肉の痛みによる身体の不自由」これらがすべて同時に行われ、声による干渉も不快そのものである。ただし、それらが弱いレベルで行われ続けていた。

そして、先ほど音楽を聞き出すとすぐに声の送信で嫌味を引っ切り無しに送信して、苛々してやり場の無い怒りに駆られた。何があっても「ざまあみろ」しか言わない加害者であるが、やはり「ざまあみろ」と言われた。

頻繁に聞かされるのは「その日記を削除すれば、終わりにしてあげるよ」と言う台詞だ。

軽い頭痛と右の下半身の筋肉の痛み、キーンというノイズもあるが、やり場のない怒りは消えている。首と後頭部のつなぎ目、骨盤と背骨のつなぎ目に対する攻撃も極めて不快である。

23:05
激しくはないが音声送信と脳への攻撃が続いているので全く心は休まらないし、自由に物を考えることが出来ない。歌のリピート送信は加害者が勝手に用意したものもあるが、テレビなどで流れてくる曲をリピートしたりする。

声の送信では私の呼吸に合わせて声を聞かせてくるので非常にうっとうしい。記憶障害を起こさせたり、眩暈を起こすだけでなく、途切れる事無く思考に干渉されている。

確かに、これだけの攻撃を受けていれば引きこもりになるだろう。

18日1:34
遅くなってしまった。
今度は、耳にやや低いノイズを送信され、耳が詰まったような感じになっている。同時にキーンという高い音もしている。そのように、被害は様々に変化している。

全体的に攻撃が過激ではない一日だった。

寝る。

追記、上記アップ後にキーンと言う音が強くなり「その日記を全部消去しないと小僧ズシに会うぞ」と脅迫をされる。これは子供が被害に遭うぞという脅迫と感じるのが普通だと思う。

記憶違いによる二重人格

4:42
「マインドコントロールの拡張」という本にスパイというか工作員のような者を作るのに普段は何も覚えていないが、あるキーワードで記憶が蘇り行動をしてすぐに忘れて忘れてしまう。のような催眠のような技術の研究。

4時半に睡眠妨害により突然に覚醒させられ、声の送信で、過去に聞かされた声の主と現在送信している声の主が同じであるが少し声色を変えているのだと言わんばかりに喋りで遊んでいた。

うとうとしながら考えていた。これから起きて日記を書くかどうか、タイトルはどうするか。そんな時に突然、頭に浮かんだのが、普段、音楽の練習をしているが、筋肉の操作で使えなくされている筋肉があり、その条件下でいくら練習をしても筋肉の操作を元に戻されたら、今までの練習が水の泡になってしまうのではないか。これは常に気にしている事柄だ。

その次に考えたのが、脳に電磁波で何かの操作をされている時に記憶した内容は、その操作をやめた時には思い出せなくなるのではないか。

そして、その次に考えたのが「マインドコントロールの拡張」という本の完璧なスパイを作るための研究である。これらは声の送信の合間を縫って瞬時に関連付けられた。

そこで思った。私は常時、自由に物を考えることが出来なくされていて、『それは思考能力が極度に低下させられる場合と発想の範囲が極めて狭くなり貧困な発想しか出来ない状態と声の送信や思考の誘導による妨害をされる場合だ。』しかしながら、先ほど上記のような発想がスムーズに行えたことについて、私自信には気が付かないように何かの誘導があったのではないか、と言うことだ。『』で括った部分には編集画面の中で赤い波線のアンダーラインが勝手に引かれてしまい「その部分を削除しろ」なんて声の送信をされた。この赤の波線のアンダーラインを引かれてしまう現象は以前から良くある。今は考えることが自由に出来ない状態にされている。それは記憶を辿る妨害のような操作と記憶を関連付けることが出来ないような発想が貧困な状態だ。

さて、目覚めてから思いついた事柄は自分の発想なのだろうか。自分としては挿入されたものではないと感じている。もし、加害者によって挿入されたものであるなら、私達に使用されている装置はそう言った流れから開発された装置であると私に思い込ませようとしたのだろう。加害者は昨日から「アメリカ」という言葉に拘っているのも気になる。

私は、被害を受けてから物事を余り深く考えないようにしているし、悩んだりもしない。これは元々の性格なのかも知れない。

7:57
あれから再就寝したのは6時頃だったと思うが、今度はこの時間に咳をさせられて覚醒する。またもや驚くほど頭の悪い加害者の戯言を聞かされた。陰部を痒くさせて熟睡させない手口は3年以上も前から全く変わらない。

こんな残虐な拷問が長期に渡り続けられている。

これが日本国の現状だ。

11:36
目覚ましをセットしてあったので10時半に目が覚めた。
音声はボリュームが小さいが継続していて、逆にキーンという音が目立つ。眩暈と記憶障害、思考の挿入なども弱いが行われている。目覚めた時には腰に疲労感があったが、今はない。その代わりに持病のようになってしまった右ふとももの筋肉が痛い。

17日1:43
遅くなってしまった。
被害は軽度になっているが音声送信を中心とした被害は全く途切れない。仕事中も声による干渉をされたり、時折苛々させられたりしたが仕事を優先させた。頭を使う仕事ではなく、物を作る仕事だったのでそれほど影響が無かったのかも知れない。

夜は楽器の練習をしたが、露骨に被害とわかるような攻撃が減っている。最初は倦怠感が強くやる気がしなかったが根性で頑張る。声の送信では「望みをかなえてやろう、ブログを削除すれば、装置を外してやる」と何回か言われた。途中で一度だけ強烈に苛々して暴れ出したくなるような脳波を送られた。

露骨に被害とわからないような攻撃とは、実際に使っている筋肉の疲労感や痛み、何となく気分が乗らない、などで自然現象に近い形で行われる被害のことだ。そう言った形の被害は被害経験の長い被害者でも騙されてしまう。

それと言葉での説明の難しい被害があり、妨害を受けていない時の脳神経回路は非常にクリアーであり、天気で言えば快晴であるが、突然、分厚い雲に覆われたように思考が不鮮明になり、記憶を辿るとか意思決定が出来かねなくなる時があり、それを微弱にやられたりすると被害と気が付かないだろう。

そもそも、この被害は露骨にやられ、加害者が自分達の存在を無理やり知らせるから気が付くものであり、微弱にやられていると言うのでは何とも言い難い。しかも、最初に被害を受けてから20年以上経っているので、その間に顕著な被害がなかったとしてもずっと影響下にあったとしたらそれこそ大変な問題だ。

しかし、酷いことをするものである。

寝る。

生き地獄を作り出す電磁波テロリスト

病気の症状を正確に再現すると言われている人間の遠隔操作犯罪。それには精神侵略技術が使われているのでマインドコントロールも同時に行われる。だから、最初は電磁波による攻撃だと判っていても、長時間または長期に渡って同じ攻撃を受け続けていると、自分に原因があり自分が悪いからそうなってしまっていると思えてきたり、やっぱり病気なのかと思えてきたりする。それは何も精神的な面だけではなく、お腹が苦しいのは食べ過ぎたからだ、身体がだるいのは疲れているからだ、歯が痛いのは虫歯だからだ、などのように思う瞬間があったりする。それは思考の挿入のような脳波の送信のような精神侵略技術を巧みに使っている。

1:42
就寝からどれくらいの時間が経ったのか、全く判らない。今も強い眩暈と平衡感覚の喪失と時間間隔の喪失と強い怒りが残っている。人間とは思えない汚れ切った加害者は就寝までは静かにしていたが、就寝と同時に攻撃を開始した。

まず、喘息のようになり気管が苦しくなる。そして腹式呼吸が出来ないので横を向いて寝ることにした。しかし、下になっている右肩の筋肉を痙攣させられたり、鼻の周囲を執拗に痒くしたり、強い眩暈を起こしたりされた。その後、笑いの脳波を送られ何か楽しいような気分にされる。

激しい攻撃をされているのに「それが嬉しい」と感じさせられる被害は良くある。嬉しい訳がないのに感情の操作でそうされてしまう。

そしてその気持ちのまま眠りに入ると低周波のような低い音で耳が充満されたようになり何も聞こえなくなる。脳がぼやけてすべての知覚と切り離されてしまったようになり自分が呼吸をしているのかも判らなくなる。とにかく後頭部に強烈な違和感があり、脳の眠っている部分と覚醒している部分の二つに分かれてしまったような感じにされた。顔が著しく怒っているように感じた。

そして声の送信で「何度言っても判らない奴だな、被害日記を書くのをやめろ」、「殺されるぞ」、「お前の日記はアメリカでも読まれているぞ」などと脅迫の声を聞かされた。今朝、ホワイトハウスからメールがあり加害者が嫌がっていた。日記のアクセスも「米国営利団体」というのが毎日記録され加害者は嫌がる。

そして、何があったのか全く判らないで「このままでは殺されてしまう」と思い飛び起きてきてパソコンの電源を入れると声の送信でありったけの罵声をあびせられた。

「無駄な日記だから好きなだけ書け」
「何をしても無駄だ精神病院へ行け」
「会社で喧嘩をしろ」
「本当の病人に恨まれろ」
「父親を見て羨め」
「公安に殺されろ」
「宗教団体に嫌がらせをされろ」
「近所で笑われろ」
「学校で恥じをかけ」


など他には、最近加害者が良く使っている私の周囲にいる人間の名前を出して「そいつが加害者だ」、「そいつは被害者だ」など、それこそ集中攻撃を食らった。

こんな卑怯なゴミに生きている資格はないと思う。
ゴミが武器を持つとここまでやるのかと、それが信じられない。

本当に殺されるかと思った。パニックそのものだ。

今も強い眩暈など脳への攻撃が続いている。

2:13
加害者はTwitterに被害報告をするのを強力に嫌っているようだ。
被害者の方には逆にお勧めです。

3:34
寝させない拷問が続いている。「被害日記を書くな」、「被害を受けていると言うな」の連続であり、「親、兄弟、子供にも被害が伝染するぞ」と脅迫をされた。しかし、怪しいもので家族への被害もそれとは判らないように大分前から行われていると思う。また、「死ぬまでこのまま苦しめ続けるぞ」という脅迫も多い。

とにかく眠りそうになると耳にグーっと言う低い振動のような音がして、下にストンと落ちるような感覚になり、心臓を人工的にドキッとさせられて目が覚める。後頭部には強い違和感があり、眩暈(平衡感覚の喪失)が激しい。

この拷問が恐ろしくて被害者だと言えなくなってしまう。

自殺者が確認されている電磁波犯罪が野放しでは困る。

書籍チラシ表 書籍チラシ裏
この書籍には生々しい人権侵害の様子が様々な形で記されている。一人では伝えきれない部分も33人の被害者のそれぞれの体験によって補えると思う。1000部だけ発行し増刷はしない方針らしい。

9:11
やっとの思いで眠れたと思うと心臓が苦しくて目が覚める。頭痛もしていて、疲労感が激しい。「そして起きて働け、会社に行け」、「世間に謝れ」と加害者が言う。

「ふざけるな」と私は言った。

「謝るのは人権を無視しているテロリストだ」

11:09
その後も根性で寝たが、執拗な睡眠妨害のために寝た気がしない。目覚めると「極度な疲労感」を作り出すのも睡眠妨害の延長として行う手口だ。そして、「極度な眠気」も作り出し睡眠不足のために一日中頭がボケているかのように思わせたりもする。

軽度の睡眠妨害のやり方は陰湿で「痒みを陰部に発生させる」などを間隔を空けて行い、絶対に気持ちよく、連続では寝かせない。

「会社全員に嫌われろ」なんて声の送信をされた。

しかし、それよりも大切なのは犯罪被害を報告することである。

それと支配されないこと

それが、世間体よりも大切だと思っている。

14:11
ゆっくりとしたテンポで歌のリピート送信が続いている。昨日と正反対にされ思考の抑制が強くぼやっとした感じ(眠っているような麻痺感)にされているので、周囲の言動に対して怒りを感じることはない。目眩と記憶障害があり、集中力の低下は当然のこと読解力・理解力が極度に低下している。

声の送信はボリュームがかなり小さいが隙あらば罵声を浴びせてくる。

16:32
会社に来客があり応対をしていだが、その時は音声送信は静かだったが、首の後ろと腰に違和感があり、特に下半身に対する疲労感を伴い姿勢を悪くされた。しかも、目眩と脳の芯が痺れたような感じが続き無気力な感じにされ話をするのに苦労した。

その後も頭痛や苛々を混ぜながら執拗に攻撃をしている。足で机を蹴ったりするイメージが何処からとも無く湧き上がってくる。

こんな酷い人権侵害が許される世の中では困る。

22:47
音声送信は少し控えめになっている。
仕事が終わった後は、楽器の練習をやりに行った。倦怠感が強く今ひとつ気が乗らなかったがマインドコントロールのせいなので頑張る。

自動車を駐車場に止めてラジオでニュースを聞いていると、バックミュージックに合わせて声の送信をされ、そちらに神経が行ってしまいラジオの声が聞こえなくなる。なんとか集中をして聞こうとするが、瞬時に目玉が勝手に上を向いてしまい、その瞬間だけ意識をうしなったかのように何も判らなくなる。脳神経に攻撃をされてラジオのニュースを聞くのまで妨害をされると、ただでさえ苛々するが、実はその辺りは巧妙に、苛々する脳波を送り付けて自分で苛々しているように見せかけている。

楽器の練習中も声の送信が行われていたがそれほど酷くはなく、脳への攻撃も弱めで、明らかに被害と分かるような攻撃が少なかった。下唇を吸い込むようにして噛んでしまう被害、筋肉の疲労感や不自然な痛みが後半になって発生した。

帰宅後は、攻撃が弱くなっているのでテレビを見ていると(酷いとテレビも見れない)、足の筋肉を引きつらせる攻撃をされた。最初は足の平とか指だったが、その内に左足のふくらはぎを引きつらされてしまい放って置いても治らないので被害報告をすることにした。その足の引きつり方は未体験のもので足がねじれるようなものだった。

被害報告をしようとすると「必ず公安に護送されるぞ」、「日記で逮捕されるぞ」、「全部、嘘だったと言え」などと声の送信で脅迫をされた。実際に激しい攻撃を受け続けているので加害者の脅迫は非常に恐ろしく感じる。

今もやられているのだが、わいせつ被害として「乳首を敏感にされる」というのがあり、昨夜の睡眠妨害の時も執拗に敏感にされていた。衣服が触っているだけでくすぐったくなる被害で非常にうっとうしい。

また、昨日はサウナに居るときにかなり長時間、肛門に対する妙な刺激が続いていた。

被害報告の日記を書き出すと脳への攻撃が少し強まり、耳が塞がったような感じになりキーンという音が強くなった。

24:19
音声送信のボリュームは小さいが全く途切れる事無く続いている。風呂から出ると薄暗い場所なのに白い物が眩しく見えて貧血のような立ちくらみ感を起こされた。その時に両足のひざから下の筋肉を変にされ後ろ体重になった。「相変わらず下らないことをやるなあ」と思ったが、居間に来てタバコを吸いだすと急に心臓の鼓動が早くなり、全身の力が抜けて「まるで毒薬でも飲まされた」かのような気持ち悪さが出て体内に薬物のような味と匂いがしている。胃も痛くなった。これらはすべて電磁波による遠隔操作と判断できる。

そして、歌のリピート送信をしながら「電磁波犯罪のことをテロだと騒がせて、アメリカじゃあマインドコントロールは当たり前」なんて声の送信をしている。

遠隔からのマインドコントロールは恐ろしいと思う

バカともキチガイともドブ糞とも言えるような加害者の喋りや様々な攻撃の中には「被害者にも気が付かないような」、「判っていても操られてしまうような」マインドコントロールが含まれているように最近思った。すなわち、声の送信によってわざわざ「遠隔操作をしているよ」知らせている部分以外に気が付かないように思考を誘導されている事があり、それは全く疑いなく自分の意思だと思っている。しかし、当然、それらは本人の思考の延長線でなければ不自然になってしまうので、あくまでもその範囲で、または、本人の脳内にある記憶の中から加害者が選択的に誘導をしたり出来るのではないだろうか。

とにかく心の中の自由をも奪い取られている

これをやめさせなければ意味はない。

16日1:02
記憶障害が酷い。

昨夜の拷問は本当に凄かった。

寝る。

人間が遠隔操作される時代

目で見た情報が理解できないようにされる被害があり、特に文字が読めなくなる、漢字が読めなくなるなどだが、それは同時に周囲の雰囲気を察知する能力も奪っている。だから景色を見ていてもそこから感じるものが何も無かったり、人と話をしている時に相手の気持ちが理解出来なかったりする。

遠隔操作被害の場合は五感すべてに影響を及ぼしているので、目で見た情報だけではなく、聴覚、嗅覚、味覚、触覚などに対しても感覚を鈍らせたり、現実とは違う情報を送りつけられてしまう。極端な考え方をすればすべての知覚を切り離してしまい、偽の知覚を送り続けるようなものである。

それは音声送信が24時間途切れずに行われている、という多くの証言からも判るように脳への攻撃により知覚・判断能力を極度に低下させた上で声の送信で思考に干渉し続けている。従って操られてしまう事が多く、操られないまでも惑わされてしまう。このような所から人間を遠隔操作しようとしていることが手に取るように判る。そして、力ずくでも操りたいと言う加害者は記憶の消去という脳の操作などを巧みに行って来る。

声の送信とは通常、目で見た物に対する感想、聞こえた音に対する感想などが主であるが、やはり五感すべてに及んでいる。それは、自分の感想を言語に変えて送信される場合と、全く自分の考えとは異なる感想の場合があり、前者であれば自分の考えを他人に盗み取られている事になり思考盗聴という耐え難い苦痛となる。いずれにしても他人が勝手に自分の中に入り込んで来て自由を奪い取られるのは大変な苦痛である。

当然、被害は肉体を動き難くしたり、勝手に動かしたり、3欲の制御も可能だ。

そして加害者は自分達の思い通りにしたいが為に苦痛と屈辱を受けさせ続け、拷問のようなことを四六時中するようになる。これでは「生きていれば、生きているだけ苦しむ」ことになってしまい、この犯罪を野放しにしていることにすべての責任がある。被害者の証言を「あり得ない、精神病だ」と言ってしまったらあまりにも時代遅れだと言うことにならないだろうか。


被害報告

4:25
寝てから2時間で無理やり遠隔操作により覚醒させられる。その時に人工夢を見させられた。昨日の仕事に関した内容だ。そして今度は「音楽が出来ないようにしてやる」と脳内音声で脅迫をされた。

キーンという音、音楽のリピート送信、声による脅迫、脳や身体への攻撃は当然行われているが、苛々させられてはいいない。熟睡の真っ只中に起こす、という拷問の手法だ。最近は思考盗聴をしては声でわざわざ聞かせるという被害を頻繁にやられる。ちょっと考えただけでも声で聞かされる。

書籍チラシ表 書籍チラシ裏
33名の「テクノロジー犯罪被害者による犯罪報告集」

10:56
その後は、それほどの妨害は無かったと思うが、やはり筋肉を痛くされたり、身体が冷えたりした。筋肉痛みは横を向いて寝るときに非常に都合が悪くなる部分を痛くされる。

目が覚めたのは10時半で、その時に両方のふくらはぎが硬直するような痛みがあり、腰と肩が痛かったがすぐに被害と判る。時計を見ると「ざまあみろ」と声の送信をされた。その後はキーンという音と共に起床し、後頭部に圧迫感のような違和感が発生し、平衡感覚が鈍くなり、記憶障害などの脳への攻撃を感じ取れる。

12:38
職場に行くと同時に視界全体が薄暗くなり、視力が低下した。当然、物を良く見なければならないので、物が二重に見える、ピントが合わない、老眼のように近くが見えない、などの被害が発生している。鏡で確認すると目蓋が半分閉じてしまったような虚ろな目にされている。外に出るとサングラスでも掛けたかのような感じすらする。

これは瞳孔が小さくなる、目蓋が半分閉じる、だけではなく脳神経にも何かをされているのではないかと思っている。

歌のリピート送信や声の干渉、思考がスッキリしない、などの攻撃も続いている。

18:25
今日は仕事で外出した。その時から、考える事が出来ない思考の抑制やボケ老人のような記憶障害がかなり弱くなり、心身にやや活力が戻り、強気な気分になった。

今までは、全くまともに考えたり仕事をしたりすることが出来なかったので社内でも発言は控えめでいたし、バカにされたような態度を取られても怒るようなことが出来なかった。それも音楽と同様に実際に自分が何かをやって見せられなければ自分に自信のある、責任を持った発言は出来ないからだ。

声の送信は基本的に相手にしないが、サブリミナルで私のそう言った「バカにした奴にはやり返す」のような気持ちを煽っていたと思う。何故か猛烈に周囲の言動に対して腹が立ち「しっかりとした対応を取ってもらいたい」と強く思った。それは「苛々する」、「暴れ出したくなる衝動」とは別の感覚であった。

17時頃になると頭痛と共に意識障害のようになり電話で話しをしていても歌のリピート送信が脳内に強く聞こえてしまい相手の話が理解出来なくなり「あいつ、バカじゃねえのか」なんて声の送信を執拗に受けた。しかし、重要な話は確認出来たので妨害されたことによる怒りを抑えて電話を切った。音声送信が脳内に強く入り込んで来る時は、まるでボリュームを上げ下げするかのように、電話の声が理解できたり、できなかったり波がある。

とにかく脳への攻撃がなくなれば、劇的なまでに明るく活力のある人間に戻ってしまうだろう。

24:38
その後は食事をしてサウナに行って来たが、声による干渉(思考への介入がうっとうしい)は継続し、歌のリピート送信は脅迫代わりにちらつかせている。途中、自動車を運転中に声の送信と同時に、耳の中に自分が喋った時の声の聞こえ方と同じ振動(自分の声が聞こえると表現できる)を起こされ、声の送信と一緒に自分が喋っているような感覚にされた。少しの時間しかやられなかったが、四六時中やられたら恐らく気が来るってしまうのではないかと思った。

耳に音が煩いような著しい不快感を受けさせられる事が良くあるが、もしかすると感覚ではなく実際に耳の中を振動させられているのかも知れない。

帰宅後は右半身の筋肉を部分的に硬直させられているような痛みと疲労感の混合のような被害を受け、歯を磨くときに歯ブラシを落としそうになった。

こう言った被害報告を書くのにも勇気がいる。恐怖心の増強でもさせられているのだろうか。

寝る。

追記、この時点ですでに脳への攻撃のために思考の抑制をされ、自由にものを考える事が出来なくなっている。それを書くことが出来ないマインドコントロールに掛けられていた。

電磁波過敏症との比較

日本弁護士連合会の主催で2010年4月10日(土)にシンポジウム「身の回りの電磁波とその問題」 が行われた。内容は「電磁波による健康影響」であり、被害報告は「電磁波過敏症」であった。会場には300人ほど人が集まり主催者が驚くほどであった。その前日には衆議院会館でも行われていたらしい。

配られた資料は150ページにもなりすぐには読めないが、広範囲に判りやすく書かれている。シンポジウムは「被害者の報告」から始まり、パネリストの方の研究報告やそれに対する議論が行われ、最後は質疑応答という形式だったが、専門家や関係者の話を直に聞くことが出来て大変参考になり、実は電磁波過敏症の方は多く、生活困難になってしまうため深刻な問題となっていることも判った。

症状としては、疲労感・倦怠感、頭痛、集中力・記憶力・思考力の減少、睡眠障害、頭が重い、めまい、耳鳴り、肩や背中のこり、苛々したり怒りっぽくなる、不安感、精神的な落ち込み・うつ症状、光を異常に眩しく感じる、筋肉痛・関節痛、腹部や胸部への圧迫感、動悸、吐き気・嘔吐、皮膚のかゆみ・刺すような痛み・くすぐったさ、ものが見えにくい、目の奥の痛み、歯や顎の痛み、ひん脈・不整脈、手足の冷え、目の乾き・炎症、耳の圧迫感、偏頭痛、喉の渇き、頻尿、方向感覚がなくなる、頭鳴、顔や皮膚が赤くなる、下痢・便秘、落ち着きが無くなる、鼻・のど・副鼻くう・耳がはれる、顔や皮膚に焼けるように熱さを感じる、食欲がなくなる、アトピー性皮膚炎やアレルギー症状の悪化、空咳、意識を失う、嗅覚障害、味覚障害、じんましん、髪の毛が抜ける、などで割合の多い順に並んでいる。

これらの症状のすべてがテクノロジー犯罪の被害と一致しているのが興味深いので全部羅列してみた。結果、生活環境の中の電磁波でもこれだけの症状を引き起こしてしまうわけであり、特定個人を狙った電磁波攻撃でも同じだと言うことになる。

電磁波過敏症には医師、弁護士、研究者が付いているが、例えば携帯電話の電磁波に関してもその害は中々認められず、海外との対応の違いが示された。

価値あるシンポジウムだったと思う。


被害日記

2:04
寝てから一時間で強制的に覚醒させられる。
呼吸に合わせて息の音を声で真似て脳内放送をされる「呼吸のなぞり被害」がこのところ日常化している。これもかなり無意識の行動を意識化させる、いわゆる神経症にさせるための攻撃である。普段意識していない事柄をテクノロジーを使って無理やり意識させるのが「関係妄想」の作り方となっている。

目覚めてから暫く「驚くほど頭の悪い」加害者の投げやりな、命令されたから仕方なしにやっているかのような戯言に付き合っていたが限界が来たので日記に被害報告をすることにした。

もう、すでに記憶を消されてしまっているので具体的にやられた事を思い出せないが、寝ている時に息を吐くと心臓がドキッとして目が覚める。すぐに眠らされ、またそれを繰り返される。10回とか20回以上連続でやられた。

加害者曰く

「記憶の消去・改ざんが殺人だと思うか」

私は言った

「長期に渡り一日も休まずに武器で脳を攻撃するのは殺意がなければ出来ない」

その後は、周囲の人間の名前とイメージを送信しては「全員に嫌われるぞ」と徹底的に精神攻撃をしていた。その後は「お前のせいで公安調査庁が動き出した、お前だけは死刑にしてやる」などと執拗に繰り返していた。やはり加害者は警察や公安を恐れているのだろう。

この時間になっても歌のリピート送信が途切れないのは珍しい。よほど「NHKの人体通信」と「電磁波シンポジウム」が堪えたのだろう。慌てる必要はないが、そろそろ「被害報告書籍」の広報を8箇所ほどに郵送しようと思う。

11:06
加害者は殺意あるテロリストであるので何の罪もない一般人に対し電磁波という武器を向け徹底的に破壊活動を続けている。これはある意味戦争犠牲者のようなものだ。その理由は国家がこの犯罪を野放しにしているからだ。

その後も執拗な声の送信は続き、やっと寝たと思うと8時半に目が覚める。目覚めと共に根拠のなく周囲の人の名前を出して「恥じをかくぞ、笑われるぞ」の繰り返しだ。しかし、毎回少しずつ違うので人間がやっていることには間違いがない。この時間に起きる予定が無かったので、もう一度寝たが2時間後の10時半に起こされてしまう。

それよりも、右肩や右の腰が痛くて寝られないと言った現象が起きている。その痛みは足の太ももの筋肉の一部であったり、肩の後ろであったりするが、どんな姿勢で寝ていても痛い。起床後のその痛みは右半身全体に発生し、気が付くと痛くなくなっていたり、左半身に痛みが移動していたりする。

脳の操作についてだが

寝る前に寝室の電気を点けて、ストーブを消して、居間の電気を消す、という流れがあったとする。その順番を間違えてしまったり、ひとつやり残したりなどの被害がよくあるが、その現象はやはり記憶の消去と意識の向きを操作することにより行われていると感じた。3つの事柄の一つを消去、あるいはすべて消去した上で加害者がサブリミナル音声で指示したり、一つの事をやろうとした瞬間に違う方向に意識を向けるような(思考または場所のイメージ)操作をして、今やろうとした事を完了しない内に次のやるべき事に意識が行ってしまう。

そのような脳の操作が行われると順番を間違えたり、何かが抜けてしまったりすることになる。また、思い浮かべた「やるべき次の行動」に対して「早くやりたい」、「すぐにやらなければ」などの強い衝動が起きることがしばしば確認されている。

今日は電子レンジで牛乳を温める時に、ワット数ボタン1回、分ボタン2回、スタートボタン1回、という流れの操作を間違えさせられ、ワット数2回、分ボタン2回で終わってしまい、勿論、ワット数ボタンを2回押してしまった時点で「やられた」と気が付いたが、スタートボタンを押さなかったのには気が付かなかった。

被害は本当に多岐に渡りあらゆる場所で行われるが、たとえば多くの人の命を預かっている安全を要求される人に対してこのような「脳の操作」が行われたらどうなるだろうか。「殺せ」という声に従ったという殺人事件でさえ、人間の遠隔操作に関しては全く触れない世の中である。

さらにマインドコントロールであるので喜怒哀楽を自在に操り、外部から挿入した思考を自分の発想と間違えさせることが簡単に出来る。

このような被害報告を書いていても、自分は文字を読むのが困難な状況にあるので他人が読んでくれるかどうか疑問には思っているが被害報告として残して置きたいと思っている。

勿論、今も眩暈と記憶障害と頭部圧迫感と筋肉の痛み音声送信などが継続している。

14:31
インターネットで買い物をするのにショップの会員になるが、IDもパスワードも盗み取られている事が声の送信により判る。銀行のキャッシュカードの暗証番号も加害者には知られていることは余りにも有名である。

そして、強い脳への攻撃のために自分で何をしているのか判らなくなり間違ってボタンを押してしまったり、注文内容を確認することが出来なくされる。目に映った情報の分析・解析能力がほとんど無くなってしまう。

先ほどから体全身が異常に熱くて困っている。頭痛と目眩と記憶障害が酷いが、それでもリアルタイムで干渉して来る声を無視して仕事をしなければならないのだが、精神の操作で苛々させられたりするので無視をするのが大変な状況になる。

インターネットの接続が悪くIDとパスワードを入力してもFC2にログイン出来ない事が多い。

17:38
その後も仕事を続けているが目眩と頭痛と全身の筋肉の痛みが続き、「脳の芯が痺れる」ような感じで普通に物を考えることが出来ない。そして「もう、日記を書くのをやめなさい」、「今なら、許してあげるよ」と攻撃は絶対にやめないが、被害を受けていると言わせないように仕向けている。

これは「私は病気です」と言わせるための拷問である。

呼吸困難も起こされていて、息を吐くことは出来るのだが、吸い込む時にかなり力がいる。勿論、歌のリピート送信は歩くテンポに合わせて送信されるし、声の送信もこちらが呆れ返るくらい休むことなく続けている。

20:54
仕事の後は「被害者33人による被害報告書籍」のチラシを郵送する為に封筒の宛名書きをした。遅くなってしまったので外食とした。帰宅する時に玄関の前まで来ると痰が絡んで「咳払い」をさせられた。意味はないが加害者にとっては私が帰宅した事が近所に目立つので「咳払い」をさせるらしい。

その後コンビニで買ったデザートを食べているとその右腕全体に圧迫痛のようなものがずっとしている。その後、テレビを見ているとお腹に空気が溜まり息が苦しくなる。また、気管を刺激され喘息のようにされている。キーンという音も強くなり拷問状態となる。

勿論、歌のリピート送信の追い討ちも掛けられる。

このように被害報告の日記を書いていても、突然に目線が移動したり記憶を消されて書こうと思った被害内容を瞬時に忘れさせられてしまう。今度は、左の肩と首を痛くされた。

とにかく引っ切り無しに連続攻撃を毎日されたままだ。

このチラシを郵送しようと思っている。

書籍チラシ表 書籍チラシ裏

24:00
fc2の接続に異常に時間が掛かる。
ひっきり無しの過激な攻撃が続いているが、お腹に空気を溜められて苦しくてお腹がパンパンでGパンを穿いていられない。ベルトを外しジッパーも下ろした状態だ。そけでも胃に空気を溜められてゲップも出させないし、出してもすぐに溜められる。おならもさせられるが、おならをすると「きたねえ屁」と声の送信をされる。

この徹底した攻撃に耐えられなくなったらお終いだ。

これで精神病院に強制入院させられた被害者は少なくない。

14日1:31
攻撃は多少弱まっているが歌のリピート送信などはボリュームを小さくしてでも放送をやめない。強烈な攻撃に撹乱され就寝が遅れてしまった。

とにかく極悪

史上稀にみる極悪だ。

寝る。

人体通信の未来

「人体通信」というキーワードで検索すると色々な応用方法や技術についてヒットする。それらは便利な通信方法といえばその通りだが、将来的には「五感情報通信」を思わせるような技術まで考えられているそうだ。もう、すでに放送されたようで下記に再放送の予定を記します。

NHK サイエンスZERO

ヒトの電界を利用せよ 人体通信最前線

2010年4月16日(金) [教育] 午後6:55~午後7:30
2010年4月17日(土) [BS2] 午前3:25~午前4:00

番組最後の方のトークで「目や耳の不自由な人の代わりに別の人が体験したものを頭に送ってあげるようになる」という事を言っていたそうです。

正直、私はこのような技術やテレパシー通信などの公開された技術が一日も早く体験できるようになって欲しいと思っている。それは、人間の遠隔操作犯罪(電磁波テロ)の存在を多くの方に理解して頂けるからだ。現在、問題となっているのは隠蔽された技術であり、その通信方法であり特定個人に向けられてどこに居ても途切れないということだ。参考までに日本でもテレパシー通信に関して先駆けで研究をしていると聞いた。しかし、我々は20~30年前から被害を受けている。


被害日記

7:27
今日は仕事の関係でどうしても9時までに会社に行かなくてはならない理由があった。そのため加害者は睡眠妨害をし易い状況にあり想像通りに6時少し前に心臓を苦しくさせて覚醒させてくれた。残り2時間というのは寝るには中途半端な時間であり陰湿な加害者はそういうやり方を連日行う。起床後はなぜか眠くてたまらなくなる。

目覚めた後には周囲の人間に敵意を持たせるようとする思考の挿入や、八方塞がりで身動きが取れないと思い込ませるような思考の挿入が盛んに行われる。それらをすべて論破すると全く根拠のない、脈絡のない罵声の投げかけの連続になり、加害者は驚くほど頭が悪いのだと感じるのは毎日のことである。

そして、「被害者33人による被害報告書籍」のチラシが出来上がったので広報について考えると「広報をするともっと苦しくなるぞ」と脅迫をされる。更に日記の更新を始めると「朝から人を騒がせよう」なんて始まる。こう言った感じの声の送信が一日中続く。

昨日、人と話をしている時に思ったが二人の人間に同時に離しかけられていたら、どちらも話の内容は半分しか理解できないだろう。しかも、脳への攻撃で思考の抑制や記憶障害を起こされるので大変なことになる。

口で負けると腹いせに武器による攻撃をするのも毎日のことだ。

だから武器による人権侵害、迫害だと言っている。

14:29
今日は朝から歌のリピート送信と声による干渉が続いていて非常に不快である。意識障害と言うのか、記憶障害と言うのか、キーンと言う音の他に何か耳にされているようで周囲の音と自分の出す音や声とのバランスが取れないような感じにされている。

起きているけれど眠っているみたいな、脳に膜がはってしまったような感覚で思考能力が極度に低下し、全身がだるい。思考の抑制は選択的に出来るようで広報などの方面には気が向かなくされている。

恐怖のマインドコントロールと言ったところだ。

14:43
上記、脳への攻撃は記憶領域に対する攻撃で、いつも行ってる連続作業をした時に確認能力が低下していて、ひとつ前に行った事を次の瞬間に「本当に確認したのかどうか」普段は無意識に確認されていることなのに不安になってしまう現象があったので判った。

右足の太ももの筋肉を痛くする操作も行われている。

19:16
相変わらず脳への攻撃が続いている。内容的には極度に興奮したり、暴れ出したくなる、などの過激なものではなく、抑制が強く無気力状態にされているようだ。いずれにしても考える事の自由と体を動かす自由は完全に奪われたままだ。

18時過ぎより仕事で文章の作成を行っていたが、全身に感電しているかのようなバイブレーションの刺激を起こされ、重力が強くなったかのように自分の体が重く感じられ、脳への攻撃のために文章を作るための発想が出て来なくなり、声の送信で貶され続けたが何故かそれほど腹が立たなかった。感覚が麻痺しているようにも感じる。気力は弱くなっているようだ。

これでは遠隔拉致の奴隷のような感じだ。

日記に被害報告をすることに対する脅迫が強い。

20:37
夕食後は必ずバカの一つ覚えのように眠らせてすぐに覚醒させ、目覚めると同時に声の送信をし、自分が喋っているように感じる輪郭をイメージで送信して、舌が一緒に動いているように感じさせ「喋ったぞ」と声の送信で貶す。しかも、眠っているところを無理やり起こしたり、眠らせないのは「拷問」の手口である。

毎日、この繰り返しだ。

だから加害者は驚くほど頭が悪いと言われている。

そして被害報告をすると

「一生、そのまま記憶障害にしてやる」
「精神病にしてやる」
「必ず損をさせてやる」
「俺達に逆らうな」

と脅迫をする。

しかも、卑怯な加害者は夜になるまで極めて無気力にさせ広報などを一切させないようにして、夜になると急に悪質になり攻撃を強める。

「NHKのサイエンスZEROに出させてやる」とか「お前の名前で検索してみろ、大騒ぎになっているぞ」などとありもしないことを言って不安にさせたり、脅迫をする。たとえば職場でマインドコントロールの話をしても関係のない話なので、「職場で笑われろ」、「みんなお前をキチガイだと言っているぞ」などと連発でほざいている。

加害者は究極の卑怯者である。

加害者曰く

「きっと恥じをかくぞ、マインドコントロールはあり得ない」

このことは歴史に残すべく「被害者による被害報告集」が近く発売される。ただ、強力な隠蔽工作がなされているだけで、マインドコントロールの被害者は全世界にいる。

23:04
その後も脳への攻撃は途切れる事無く続いている。
どうも意識障害は視覚に対する不自然な操作と平衡感覚の操作と記憶障害が組み合わさって独特の「麻痺感」を生み出しているようだ。

昨日、録音した自分の演奏を聴いているが、かなり多くの部分で細かいミスが発生している。それはすべて音声送信と思考の抑制によるものだ。そしてそれを聞いている時にも声の送信で徹底的に貶しを入れるので毎週、演奏中と録音の再生中と二度に渡って極度に気分を悪くされいる。

普通の人ならとっくにノイローゼになってしまっていると思う。なにせ、音声送信と脳の攻撃を一秒も逃さずに他人に説明することは不可能であり、事実、一秒も途切れる事無く攻撃が続いている。

この犯罪は絶対に許すわけには行かない。

被害者は強く表に出すべきだと思う。

24:30
しかし、歌や音楽のリピート送信を続け、声では思考盗聴をしたり他人を気にするように仕向けたり、キーンと言う音を右の耳だけに送信したり、筋肉を痛くしたり、呼吸困難にしたり、肝臓に針を刺すような痛みが来たり、口の中が痛くなったり、ひっきりなしに攻撃を続けている。

これを相手にしていると朝までになってしまうような気がする。今までの傾向だと相手も疲れるようなので深夜になると多少静かになってくる。

このやり場のない怒りとストレス、身体に悪そうだ。

寝る。

何処に居ても睡眠妨害

3:01
電磁波過敏症でも途中覚醒と言う被害があるようだが、テクノロジー犯罪の場合はそれと同じように場所・時間に関係なく「安眠をさせない」と言う被害が理由なく何年でも続けられる。

しかも「また一時間で起こしてあげよう」と声の送信で脅迫をされる。

それは「安心して生活をさせない」と言う破壊活動の一部として行われているのだろう。

今すでに脳への攻撃により二つばかり書くべき内容を忘れさせられた。そう言った被害をいちいち気にしているとストレスになるので声が「ざまあみろ」と言っても気にしない。

7:24
嫌な気分と音と振動で目が覚める。疲労感が酷い。すかさず声で脅迫をされる。

9:40
まず、9時少し過ぎに加害者に起こされたが無視をしていると9時半に目覚ましがなる。その後は異常な疲労感と、今日もこれから酷い攻撃をしてやる、明日も睡眠妨害をしてやる、などの脅迫が酷い、声の内容の程度は余りにも低いのだが実際の攻撃は過激なので困る。

11:43
ホテルを出て朝飯と昼飯を一緒に食べた後に時間が余ったので被害者のブログや政治ブログを読んでいると、酷い疲労感と倦怠感に襲われ、頭は今にも眠ってしまいそうになる。政治ブログを読んでいる時は理解力も低下して意味が分からなかった。そう言う時は何度でも時間をかけて読み直せば良いのだが、強い倦怠感と眠気の為にその気が起きない。

何かを食べれば口の中が苦くなるし、筋肉の痛みと疲労感と眠気が酷く、そのままひっくり帰って寝てしまいたい気持ちだ。

21:49
午後から被害者の会があり参加して夕方からは音楽をして今帰る所だ。

攻撃の強さは変化していて、激しい攻撃が長時間続くことはあまりない。しかし、音声送信と精神への介入、身体攻撃と脳への攻撃は途切れることなく続いている。

被害者の会ではどんな攻撃を受けたか忘れてしまったが、突然、キーンと言う音が強く聞こえ、意識が内向してしまい、不快な気分になり、集中力が低下したので何となく時計を見ると音楽の練習へ行く時間だった。

音楽の仲間は被害者の集まりではないのでスタジオ内には被害者はいないし、妨害をされていない時の演奏が基準となるので厳しい状況である。常に演奏妨害をされているので実力を発揮できず、そのため口数も減ってしまう。なぜならば音楽は実際に良い演奏をやって見せられなければ何を喋っても無効となってしまう世界だからだ。そう言った状況と被害が重なっているので笑も口数も少なくなり対人関係には大きく影響をする。

それらは音楽に限らず、すべての面で自分に対し自信のある発言は出来なくなる。

本日の演奏であるが前半はそれほどの妨害がなかったので、良い演奏だと誉められたし、自分でもそれなりに楽しめた。しかし、演奏中に声の送信をされるので目立たないミスがいくつかあった。また、音の聞こえ方で低音が強く聞こえたり、周囲の音が小さく聞こえる操作をされたので迷惑をした。

問題は食事の後の後半で、声の送信が煩くなり、意識が遠くに行ってしまうような思考の抑制をされ、全く楽しくならずに、何もアイデアが浮かばす最悪の演奏をさせられた。また、興奮状態にされボリューム感覚もなくされた。

腹が立つのは当然だか、ひたすら我慢をしなければならない。そのうちに何故か「早く帰りたい」と言う精神状態にされたが時間まで居て実力とは程遠い演奏をした。

こうやって被害日記を書いていても執拗に声で干渉したり顔を痒くしたりされる。だから逃げ場のない犯罪と言われている。

24:12
強力な歌のリピート送信と頭痛と意識障害と呼吸困難とお腹に空気の溜まる攻撃と苛々する攻撃と臭いと味の攻撃をされている。

なぜ、こんな攻撃をされるのか

日本弁護士連合会主催の「電磁波シンポジウム」に関してを同じテクノロジー犯罪の被害者に事後報告としてメールで知らせてから急に攻撃が強くなった。

だからこの犯罪の被害者は皆潰されてしまう。

内容は、電磁波過敏症には医師も弁護士も研究者も付いているので社会に認知されやすい。だから、電磁波過敏症が広く世間に認知されれば「電磁波が人間の精神や肉体に悪影響を及ぼす」という事が認知されることになり、それを悪用しているのがテクノロジー犯罪であるので早くそれが認知されて欲しい。と言った感じだ。

テクノロジー犯罪の場合はパソコンや携帯の情報を盗まれる事もあるかも知れないが、それよりも「頭の中で考えただけで」、「紙に文字を書いただけで」加害者に瞬時に盗み取られ、その場でその行動を阻止・妨害・報復などの強烈な攻撃が来ることが多い。

従って、このように日記を書いていても実は引っ切り無しに脳内音声で干渉され「おめでとう、もっと酷い目に遭わせてあげるよ」、「生きている限り付き纏ってあげるよ」、「毎日、睡眠妨害をしてあげるよ」などと脅迫をされたり、攻撃により満足に物を考えることができなかったり、まともに動けなくなったりしている姿をこれでもかと言うくらいあざ笑い、貶されるのである。

それらが24時間、何年でも続けられる。殺意がなければ出来ない。

それらを含めて人類史上最悪の犯罪だと言っている。

今日はパソコンの起動時のトラブルは無かったが、通信トラブルが起き、IPを調べるとどうも侵入があったようたで、そのIPはネットでも知られているIPのようだ。

12日1:18
耳に低いうなるような音を送信したり、肝臓を痛くしたりと攻撃は止まない。

下記のようなログが残っていたが、それが直接の妨害かどうかは不明だ。

UDP Flood to Host (WAN-In) 2*0.181.6.27 2010-04-10, 18:36:41

SYN Flood to Host (WAN-In) 2*0.181.6.27 2010-04-08, 07:42:57

しかも、ルーターの日時が変わってしまうことがしばしばある。
勿論、マウスを勝手に動かされるなどもある。

寝る。

堂々と行われている破壊活動

それは電磁波による人間の遠隔操作犯罪であるが、脳内音声・思考盗聴と言った目に見えない武器であるので堂々と攻撃を続けていても誰にも見られることはない。

これは通常の生活をしている大多数の人には関係がないと思われてしまい、更に目に見える証拠などの実態がないので、個人に対しては最悪の破壊活動であるにも関わらず認知されにくい。数十年も前から人間の脳に干渉して来ているなんて誰が信じられるだろうか。それを逆手に殺意を隠さずに攻撃をし続けている。24時間途切れる事無く苦痛と屈辱を受けさせる為だけに電磁波による攻撃をしていると言うのは本当だ。しかも、組織的・計画的に行われている。

我々も恐らく自分が被害に遭わなければ気が付くことも無く知りたくもない世界である。だから被害者が訴え続けて表沙汰にしなければ、この犯罪を止めさせることは出来ない。


被害日記

昨夜もそれほどの睡眠妨害 は無くすぐに眠ってしまった。しかし、それは人工的な睡眠という気がしてならない。テクノロジーで眠らせて、テクノロジーで覚醒させる。眠りの深さなども自在にコントロールで出来るようで、夜中に何度か目が覚めたが時計を見るには至らずにすぐに眠ってしまった。

今日は電磁波被害に関係したシンポジウムがあるので出掛けるため、目覚ましを9時にセットしたが6時半に目が覚め、疲れも無くすっきりしている。声の送信では嘘と判るが悪質ではない言葉を聞かせていた。しかし、その時間に起きる理由がないので再就寝したが、頭痛や後頭部の違和感を起こされたりして中々寝れなくて困った。

9時過ぎに目覚ましで目が覚めると「ざまあみろ」の連続を声の送信で聞かせられる。どんなことでも「ざまあみろ」になってしまう加害者の心理は相当無理があり卑屈である。

起床後も頭痛が続いていて、強い眩暈と思考能力の低下(寝ぼけているのとは全く違う)がして大変だった。オマケに肝臓の周囲や右肩、腰の筋肉を痛くされている。当然、脳への攻撃やキーンというノイズも行われている。

最近は痒みも実際に湿疹が出来ている所を狙って起こさせているので、被害者であっても自然と作為の区別が付きにくくなっている。

23:31
今日は弁護士会館で行われた「身の回りの電磁波とその問題」と言うシンポジウムに行った。その後は被害者有志の飲食会だったが相次ぐキャンセルの為に5人ほどの集まりとなった。

明日も用事があるので都内のホテルに宿泊し日記の更新をしている。

所でシンポジウムの内容となる電磁波過敏症の方であるが想像以上に人数が多く被害実態は顕著であるようだ。その為か見方になる医師や学者も多く勢力も強いように思えた。それは勿論、テクノロジー犯罪被害と比較しての話ではあるが。

シンポジウムの具体的内容については日弁連に問い合わせれば当日の資料を頂けるかも知れない。かなり有益な詳細な資料だと思う。

休憩中に電磁波過敏症の方と少し話をしたが、とにかく不快なのでデモをして歩きたいくらいだと言っていた。しかし、テクノロジー犯罪に関しては何も知らないようだった。

中々難しい問題もあるようだが、電磁波が人間の精神や肉体に影響を及ぼすと言う事だけでもクローズアップされて欲しいと思った。

被害の方は過激ではなかったが途切れることなく、思考能力の低下や記憶障害などもあり、日記の更新を始めるとお腹に空気が溜まり、首の後ろに違和感が発生し不快にされている。また、日記を書くことにより攻撃が強くなるのではと言った不安がある。そう言った声による脅迫も受けている。

24:41
また声による脅迫が始まった。遠隔から特定の人間の脳を攻撃する犯罪のクローズアップが待たれる。

寝る。

頭部インターナルボイス

サブリミナルの脳内音声はボリュームが非常に小さく文字を読んだりしている時の呟き程度である。しかも本来思考は無音であり言語ではないのに常に自分の思考のように脳内音声を送信されているとそれが自分の頭中の呟きと錯覚してしまう。それが四六時中続けられていると思考の妨害となるだけではなくマインドコントロールに掛けられてしまったりする。脳内音声送信機はそれだけでも非常に危険なものであるが、それに精神の操作などと言うものが付加されるともっと大変なことになる。

精神の操作には種類があるが、考えることを誘発させるために頭の中に「気になる事を作り出す」という事が可能と思われる。脳内にある様々な事柄の中から選択的に任意の事柄を想起させられてしまう被害はないだろうか。


被害日記

10:03
昨夜は就寝時にそれほどの睡眠妨害はなかっと思うが不快な気分での就寝となっている。まだ暗い5時過ぎに突然目が覚めたが全然眠くない。トイレに言ってきてから再就寝するまでに少し時間が掛かった。次は9時頃で、一度目が覚め時計を見る。すぐに眠ってしまい、また目が覚めると加害者が「そんなに時間は経っていないぞ」と声で聞かせる。随分と時間が経ったように感じたが10分ほどしか経っていなかった。そしてすぐに眠ってしまい9時半に起床した。

歌のリピート送信とキーンという音、不快な声の送信、脳への攻撃が少なくとも目覚めた時から行われている。そして、頭部右側に直径2センチほどの軽い圧迫感と共に会社のことが心配になる。この体感付きの脳の操作、誰でも加害と判るやり方をしている。もしくは大げさにやることによって被害者が想起し易くなるのだろうか。

この人間の遠隔操作、大変な人権侵害となっている。

13:55
歌のリピート送信が執拗に行われているので、脳への攻撃(記憶操作)と相まって著しい思考の妨害を受けている。仕事で人と話している時に心拍数が上がり過呼吸のようになり苛々して人の話を聞いていられなくされる。更に自分が喋るとその声が耳に響き「喋れば、喋るほど苛々する」のような状態にされる。記憶障害が強く、昨日決めていた今日やるべき仕事の内容が思い出せなくなっているので思い出そうとすると、苛々するヒステリーのような信号を送りつけながら「病院へいくべき」と加害者が追い討ちを掛ける。

3年以上の間、仕事の妨害をされ続けていて、その損害は大きい。勿論、引越しを余儀なくさせられた損害、子供に対する損害など償いきれない罪の重さである。加害者はよほど社会に恨みを持っているのだろう。

しかし、これは絶対に許されない人権侵害であり、少しずつ社会が反応を示している。

23:13
被害は途切れる事無く続けられているが、強烈な被害は無かったように思う。しかし、先ほど時間が余ったので仕事の時間計算をしている時に最後になって急に強い眩暈と記憶障害が起こり、全く暗算が出来なくなり、時間間隔も喪失した。その不快感と込み上げて来るやり場の無い怒りは大変なものがある。

異次元の世界に引きずり込まれるような感じになるが、とにかく脳への強い攻撃である。

23:57
その後、風呂に入ると執拗な声の送信と記憶障害を起こされる。声の送信と歌のリピート送信は完全に思考をさせないようにして、最後は破滅的な思考させるために行われている。しかし、この被害を受けていると複雑な事は考えないようにするし、何かを深く追求することも無くなる。それは「考えることをさせない犯罪」だから無理に考えることはしないで、逆に加害者が次に何を言うかを観察させて貰っている。

「便所の落書き以下」の無責任デタラメの声の送信の垂れ流しには何の脈絡もなく汚らしい言葉を吐き捨てているだけである。しかし、脳への攻撃を含めた人間の遠隔操作装置の力を借りると被害者を最悪の状況に追い込むことが出来るので加害者は「神にさからうな」などと偉そうな言葉を言う。

殺意のある人権侵害

殺意のある武器による攻撃

目に見えない電磁波による攻撃

今も強い記憶障害を起こされ声の送信は引っ切り無しだ。
この不快感はとても言葉では説明できない。

寝る。

脳は可塑性に優れている

脳は可塑性に優れているらしい。脳への電磁的攻撃というのを途切れる事無く何年も受け続けていると脳の構造が変わってしまうのではないか思ってしまう。

例えば、音が煩ければ耳を塞ぐと思う。では脳内に音を直接聞かせることの出来る装置で四六時中不快な音を聞かされていたらどうなるだろうか。まず、音には音と言うことで声を出したり、音楽などを大きな音で出したりしないだろうか。それでも防ぐ事が出来なく、四六時中送信されていたら自然な反応として脳神経の構造が変わってしまうのではないだろうか。

また、音声送信では相手と会話が出来るため非常に苛々させられる。本当ならば四六時中怒鳴り散らしていなければならない状況なのに、そう言った感情をすべて押し殺して生活をしていると精神活動に支障を来たし精神病になってしまう事はないだろうか。

身体で言えば被害のせいで運動をする機会が減った被害者は多いと思う。それが長期に渡り続けば筋肉は弱ってしまう。本を読ませない妨害行為を受け続けていれば知識が減る。音楽妨害も同じだ。日常的に脳を使う活動の妨害を長期に渡り行われていれば筋肉と同様に脳機能も弱ってしまうと思う。

被害のせいで他人と触れ合う機会が減ったり、楽しく過ごす時間が減っても精神に影響を及ぼすことは間違いなく、それが脳に影響を及ぼすと思う。


被害日記

10:40
窓の外の日差しは一年で一番良い季節を思わせるような清々しさを感じる。

昨夜はそれほど苦労することなくすぐに眠れたが、6時半に強い尿意と共に目が覚める。何故か右肩がとても痛かった。眠気が強かったのでトイレに行ってすぐに寝ようと思うと声の送信で何か語りかけてきた。それを無視して寝ようとすると急に喘息のように苦しくなり寝られなくなってしまった。

仕方ないので薬を飲んで寝た。次は10時に目が覚めた。するとすぐに歌のリピート送信が始まり、声の送信では周囲に居る人間の名前を出して「謝れ、お前のせいで被害者が増えた」などと言っているが当然、無視をする。

起床後は例により眩暈と記憶障害と筋肉の痛みの被害が始まる。今まで「眩暈」と表現していたのは「平衡感覚の喪失」と表現するのが正しいと思った。

また、パソコンはほとんど起動時にフリーズするが、どうも遠隔から電磁波を浴びせているように思う。今日は一度ウインドウズの起動画面が出てからフリーズしてしまい、その画面を眺めていたら暫くすると初期のバイオスの画面に戻ってしまい、そこでフリーズした。他の被害者でもインターネットのケーブルが接続されていなくいも起動に時間が掛かったり、フリーズすると言っていた。私も同じだが、必ず毎回フリーズするわけではない。

22:24
脳への攻撃は途切れる事無く続いている。

極端な言い方をすれば「自分の身体ではないような感じ」にされる。例えば背中が疲れたので伸びをすると、鼓膜が塞がったように変な音をさせたり、筋肉の痛みや、皮膚の感覚、匂い、味などが常に自然で無い状態にされている。その根本にあるのが「脳の芯が痺れるような麻痺感」であり、何をしても、何を考えても、気持ちや感覚が、「脳の芯に届かない」と言う状態であり、首の後ろが硬直するような眩暈のような違和感であり、知覚を阻害されているような、一言で言えば「脳への攻撃」である。

午前中から仕事が忙しく、午後は昼を食べてからすぐに仕事で外出した。自動車に乗り走り出すと頭痛と平行感覚の喪失と時間感覚の喪失が起きて強い不快感に襲われる、声の送信が執拗なのでラジオを付けたが何故かラジオの声が聞こえているのに理解できない。神経を集中して注意深くラジオの語りに耳を向けるのだが、何を喋っているのか分からなくなってしまう。

その内、声の送信が聞こえる時には、どうしても神経がラジオの音から離れてしまうことに気がついたが、すべての声の送信について同じような現状を確認出来なかったので、神経が現実の音から離れてしまう脳への信号が別に送られていると思った。

その後は視覚にも違和感を起こされ、無性に苛々してきて、車を中央分離帯にぶつけてしまいたい強い衝動が続いた。「もう嫌だ、どうなっても構わない」のようなパニックと言うかヒステリーのような破滅したい強い衝動である。それは強い脳への攻撃と強い不快感と同時に何処からとも無く湧き上がる衝動である。

では、なぜそのような衝動に耐えられるかと言えば、答えは簡単で「どんな事をしても加害者が攻撃をやめない限り終わらないから」である。以前に、そう言ったマインドコントロールの存在を知らない時は室内で自分の物を破壊したりしてしまった。

従って「脳の操作」は非常に危険な犯罪であり、常識的な判断が可能で自分を見失わない状態でいられれば我慢が出来るが、幅広く五感の操作などを使い、自然の感覚から乖離するように仕向けられるので自分を見失ってしまう可能性がある。だから初期の被害者は奇行を取らされてしまう傾向がある。それよりも加害者が様子を見ながら手加減をしているのだと思う。

一体どうすれば止めさせられるのだろうか。

夜は楽器の練習をしに行ったが、やや興奮状態にされていた。途中までは不快感がなく声の送信も「おだて」が多かったが後半はボロクソに貶され下唇を吸い込むように噛まされた。

23:06
上記アップ後に脳への攻撃が強くなり他の攻撃も追加された。

24:49
その後は被害の感じ方が少し変化した。どこが変わったと説明は出来ないが、雰囲気というか感覚が少し変わった。しかし、耳へのキーンという音が煩い。風呂に入っていると何故か声のボリュームが大きくなり、思考に執拗に絡んできた。

寝る。

電磁波によるマインドコントロール

被害者を24時間、すべての感覚と感情を奪い取り、加害者が作り出した偽の世界に囲い込んでしまい現実を感じ取らせない状態を長期に渡り続ける。すると被害者は次第に現実から遠ざかり時とともに「変である」と周囲に思われるようになる。事実、持って生まれた能力は発揮できなくされる。それと同時に催眠状態のようにされ操られるようになる。催眠状態とは人工夢の世界であり、目は覚めているが自己意識が働かないような状態にして、加害者が作り出した偽の世界を認識させる状態とも言える。しかも記憶操作が可能なので後で何も覚えていない、なんてこともあり得る。

もっぱら加害者は、被害者を「生かさず、殺さず」のような生贄みたいな状態にして苦しめる行為に専念しているが、装置の性能を試したりするような人体実験の要素も強く感じられる。20年以上も前からあった装置がなぜ最近になって暴れ出しているのか、不思議でならない。

また、マインドコントロール被害の可能性を疑いたくなるような事件も多くあるように思う。


被害日記

10:27
昨夜は就寝時には腹式呼吸が出来なくされ横を向いて寝た。筋肉の操作が出来るので呼吸の時に使うお腹の筋肉が動かないようにされたのだと思った。その後すぐに眠ってしまったようだが、7時に目が覚めトイレに行ってそのまま寝た。次は9時半に目が覚めた。声の送信はひっきりなしだが何を言っていたかを忘れてしまった。

目が覚める瞬間や目覚めた直後に声の送信による一連の芝居とは全く異なる何かをサブリミナルのように映像と声で一瞬だけ挿入されているのを感じている。こちらとしては意味が不明なのだが狙い済ましてやっている加害側の意思を感じている。

起床後は音声送信のボリュームは小さくそれほど執拗ではないが聞こえている。脳に対する攻撃も頭部圧迫感や首の硬直をともなう記憶障害のようなボケた感じがしている。日記を書き出すと両方の肩の後ろが痛くなる。

15:49
軽い目眩と記憶障害により考えることが出来ない状態が続いていたが、この時間になると突然に歌のリピートが始まり、それと同時に舌に対する「喋りたくなる」衝動が起き、「慌ててしまう」精神状態にされ苛々させられてくる。

18:14
まだ上記の攻撃が続いている。仕事で計算をしようとすると急に脳への攻撃が強くなり、声の送信で間違った数字を聞かされるので電卓に打ち込む数字を間違えさせられてしまった。例えば「42,225,873」と言うのを打ち込むときに「四千二百二十五万」と聞かされるとそのように打ってしまう。しかし、途中で数字が合わなくなるので「やられた」と思う。こんな被害からリアルタイムで目に映っている映像を加害者に盗み取られているのが判る。

実はこのような状況解説、思考のなぞり、黙読のなぞり、キーボードなどのタイプのなぞりに加え「考えてもいない言語による思考の挿入」などの被害は日常的に一秒も途切れる事無く行われている。現実とは全く関係のない加害者のデタラメを聞かされる時も多い。

しかも、「なぞり」は正確ではなく間違えた発音をしている。「なぞり」を「ねぞり」とか「ひがい」を「へいがい」などと、わざと変な発音で聞かせてくるので人間が常時付きっきりで行っている事が嫌でも判る。また、加害者が読めない漢字が出てくると「なぞり」も止まってしまう。私が読めなくて加害者が読める漢字の時は、急に誇らしげに声が強くなる。そして、加害者は四六時中間違えているのに、私が間違えるとそのことを執拗に攻め続ける。

「なぞり」などの声の送信に使われる声は子供から老人まであり男女がいるが良く聞くと中性的な声の質なので声から年齢や性別を断定することは出来ない。しかも、その声を自在に変えるので尚更だ。

また、夕方になるまでは無気力で体がだるく何かをする気が起きなかった。

18:54
子供が何もしていないのに両足のふくらはぎが痛くて歩けないと言っていた。

24:13
「徹底的に攻撃を続け被害者を潰してしまう。口封じを目論んでいる」この意思がはっきりと伝わるほどの攻撃を執拗に受けている。加害者は卑怯で負けず嫌い。そのようなものが存在していることが不思議でならない。

夜はリラックスの為にサウナに行っていたが、その時はそれほどの攻撃が無かった。ただ脳への攻撃は途切れることがないので、まともに物を考えることが出来ず、極めて発想の貧困な思考範囲の狭い状態が続いている。

サウナから出ると待ってましたとばかりに急に声の送信のボリュームが大きくなり、悪質極まりないチンピラのような奴が出てきて「子供の被害を酷くしてやろう」などと執拗に脅された。しかも、眩暈と意識障害が発生して言葉では表せない強い不快感と暴れ出したくなる衝動が発生した。それらをすべて無視して自動車を運転していると腰から下の筋肉が異常な疲労感に襲われ、部分的には硬直して痛くなった。アクセルを踏む右足も太ももの筋肉を操作され足が持ち上がらないようにされた。

そして、追い討ちを掛けるかのように考える隙を与えないような罵声を延々と30分近く歌のリピート送信とともに続けられた。帰宅後は強い眩暈と足を不自由にされ部屋の電気を付ける時に転んでしまいそうになった。そして喉を絞められ痰が絡んで、下唇を吸い込むようにして噛んでしまう被害と頭痛などを全部同時に受けさせられパニックのようにされた。そんな時には声の送信は喋るテンポを極めて早くして慌てさせようとする。

意識障害はどうしてもパルス波のように細切れに意識を失わせているように感じる。今は眩暈も強いが両手の筋肉の疲労が激しくタイプをするのが大変だ。

24:59
下記のような被害ブログがあります。

心理的嫌がらせに負けないで生きる

8日1:23
歌のリピート送信と思考能力の低下が続いている。
首と後頭部の付け根の違和感が酷いので上を向いて首を回すと、喉を攻撃して咳き込ませる、などそのやり口は計画的で陰湿である。

寝る。

電磁波により病気を作り出す犯罪

電磁波犯罪はその性質上、結果的に病気を作り出していることになっている。勿論、著しい人権侵害であり、拷問のようなものでもあり、武器を使った暴力行為でもりテロでもある。

病気を作り出すというのは頭痛や歯痛、腰痛などから心臓が苦しい、食欲不振、不眠などへと繋がり神経症から精神病へと幅広く行われている。これらは正確に病気の症状を再現しているものであるが、結果として被害を被った人間が知覚することが出来るレベルでの感覚であり、どのような過程からそのような結果が生まれるのかは不明である。

たとえば痛みなどは古くから他人と共通している感覚のために「変人」扱いは受けないが、精神病の症状を再現するレベルになると、例えば「他人の声が自分だけに聞こえる」という症状を再現する過程において、内容は「どんな事をしても構わない」という恐ろしい問題があり、事実として「他人には聞こえない声」を送信すれば良いのである。

「どんなことをしても構わない」これが恐ろしい


「病気というのはそこに意識が行くことだ」というのを人から聞いたことがあり「具合の悪い部分には何かの症状が出ているのでそこに意識が行く」ということらしい。その意識が行く場所を遠隔から操作できるのがこの犯罪の特徴でもある。それは、痛みや痒み、違和感などで任意の場所に意識を向けさせたり、そう言ったものが全くないのに「その場所に意識が行ってしまう」という操作が行われるので、その場所が自分の心の中に向けられる事がある。

そして、その心の中に向けられた意識を様々に操作するのが「精神侵略技術」であり、右にあるリンクの「精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について」という論文に書かれているが、それに記されている被害内容と我々が受けている被害内容が一致しているのはなぜだろうか。


被害日記

9:52
就寝時はそれほどの妨害は無かったように思う。しかし、朝の7時頃に何かの夢を見て目が覚めたが大変に眠かったのでトイレに行っただけですぐに寝た。次に目が覚めたのが9時頃だが、現実はよく判らないが目覚めた瞬間に「今日は良く寝た、疲れも無い」と言う気持ちが何処からとも無く発生した。その後、加害者によって不自由にされている右足について、まるで自分が運動不足だからだ、のようなイメージ映像付きの思考を挿入された。

起床するとすぐに歌のリピート送信の脳に対する攻撃が始まり、牛乳を電子レンジで暖める時に操作を間違えてしまった。まず、右手で扉を開けて左手で牛乳の入ったカップを入れるのだが、その時に開け切らない扉にカップをぶつけてしまった。次に、ワット数のボタンを押してから何分暖めるかのスイッチを押す。その時にワット数のボタンを2分という意味で2度押してしまった。こんなことは、この電子レンジを使っていて初めてだと思う。

ここから判ることは、良くある被害として慌ててしまう被害があり、それは、すべての物事を階段を2段飛ばしで駆け上がるような感じにさせられてしまい、物事を深く考えたり出来なくなり、文章も飛ばして読んでしまったりする現象だ。それを電子レンジの操作ミスに照らし合わせて考えると、今やろうと思った事を飛ばして、次にやるべき事をやってしまう現象で、字を書くときに一字自分の中で飲んでしまい次の字を書いてしまう現象と同じだと思った。そのような状態を連続でさせられるのが、「慌てさせられる被害」の操作の一つとして行われているのだろう。

それとこの犯罪をやっている加害者の心理として「犯罪行為は絶対にやめないで継続して、その行為が当たり前の状態として強制的に認めさせてしまう」と言ったものを感じた。

日記をここまで書くと全身の力が抜けて血の気がひくような感じになった。

と、書くと普通の人ならば「自分の行為により自分の内面の変化に気が付いただけ」と判断するが、たとえば「外力によって変化した自分の状態に気が付いた」とも考えられないだろうか。

13:08
音声送信とそれによる干渉は起床時より続いていたが、それほどの不快感はなく昼のブログ閲覧を終えた。しかし、13時頃より歌のリピート送信が強くなり、頭部圧迫感と目眩と視覚異常と思考異常などの攻撃が始まり、心拍数が早くなり、呼吸困難になり、喉が締め付けられるようになって痰が絡んで、苛々して慌て出す。そして痰が絡むので声を出して咳払いをすると、それに合わせて声の送信をされる。被害記録を始めると頭痛も追加された。

14:01
途中、来客があったが喋り出すと息切れがしてしまい苦労させられた。被害は今も続いていて今度は被害メモをすると急に胸焼けみたいになった。

下記アドレスには脳に刺激を与えての実験結果の記事があります。

脳の活動阻害で道徳的判断に異常、米研究

最近は脳科学が進歩していて、脳内から何かを読み出すことが可能という研究の報告はありますが、「外部から脳に対して電流を誘導する」と言う実験は珍しいと思います。

7日1:01
少し遅くなってしまった。
被害は継続している。激しい攻撃が長時間続くというのがなかった。夕方に会社の用事で買い物に行った時のことだが、レジで品物の説明を聞いたり、包装するのを待っている時に眩暈と強い脳への攻撃をされてしまい、わけが判らなくされ、その自分の姿が周囲から変だと思われてしまうのではないかと感じ非常に困った。また、頭の回転が極めて悪くなるので説明を聞いても理解できなかった。立っていると踵に重心が乗ってしまい目が半開きの虚ろな感じにされているのがわかる。腹が立ったが「見えない敵」であるので我慢するしかない。

夜は被害者の方と会い話しをした。帰宅後は音声はやや静かだが、お腹に空気を溜める攻撃が頻発している。脳への攻撃は言葉では上手く説明できないが、記憶力の低下と思考の抑制のような感じで監視下に置かれ不自由な状態だ。それから、人と話をしている時に口臭のようなものを突然感じたりする被害が多いが無視している。

寝る。

追記、新しいブログが立ち上がったようです。

電磁波犯罪被害ブログ

自殺させるための犯罪

それはずばり人間の遠隔操作である。これは脳の操作と言える強力なマインドコントロール装置で、精神状態を自在に変えることが出来るばかりか、脳機能や身体機能の操作、五感の操作が可能となっていて、それらの盗み取りや送りつけまで行っている。

電磁波犯罪・思考盗聴と呼ばれているがこの装置を使ったものであり、被害実態は悲惨そのものである。それは加害者がそう言った使い方をして被害者を絶望へと導くように仕向けているからだ。

まず、すべてのプライバシーを奪い取られてしまう。それは室内外何処にいても逃れる事が出来ず、たとえ突然立ち寄った駅のトイレの中でもプライバシーはなく、まるで自分の中に他人が入り込んで来て一緒に見ていると言った感じになる。

次に、精神への介入という被害に遭う。これは考えた内容や言動に対して遠隔にいる他人が割り込んでくる被害で脳内音声という被害者にしか聞こえない声を使う。そして考えてもいない事をまるで自分の考えのように次から次へと声で聞かせて来る。勿論、声の主とは意思の疎通があり、会話が出来る。また、イメージ映像という頭の中で描いた映像にたいしても盗み取られたり、送り付けられたりして、声と同じように精神へ介入して来る。

更に、五感の操作が可能なので味覚・嗅覚を日常的に変えられてしまったり、視覚・聴覚に対しても不自然な操作が行われ、身体の任意の部分に対して痛い・痒い・熱い・寒いなどと言った様々な感覚を送りつけられる。それらはすべて生活妨害となり苦痛と屈辱を受けさせるためだけに行われる。

そして、脳の操作は記憶や思考能力の極端な低下を起こさせ、肉体的にも筋肉や内臓などを操作されるので人間としてのあらゆる機能を遠隔にいる加害者の支配下に入れられてしまう。そのために被害者は自然の感覚や思考をする事が困難となり不本意にも遠隔操作されたまま生きて行くことを強制される。

結果、それらが途切れる事無く四六時中、何年も続けられる訳で、言葉では表せない想像を絶するような不快感と苦痛の中で苦しみながら本来の自分の能力を発揮する事無く、誰にも理解されず、誰にも助けて貰えず絶望へと追い込まれる。

現実問題として、この犯罪被害から逃れることは不可能であり、加害者はそれを承知で人間の遠隔操作を続けているわけで、その苦しみと絶望から逃れたければ自ら命を絶つしかないことは説明するまでもない。


被害日記

2:36
身体が熱くて目が覚める。
すると顔が痒くなり突然覚醒してしまう。寝てから一時間のことだ。「そのブログを全部消せ」と加害者は脅迫をする。父が被害に遭っている感じがすること、息子も狙われている感じがすること、など日記に書いて置けと加害者に命令をされた。それと「俺達から殺人予告をさせてもらうぜ、お前は確実に殺されるぞ」と日記に書かせるために、執拗な脅迫をされている。なぜなら警察などに「殺人予告」というキーワードでマークされるからだ。しかし、この犯罪の重大性から行けば警察にマークされることなんか問題にはならない。それどころか「オウム真理教の麻原のようにお前を電磁波テロの犯人に仕立て上げてやる」なんて脅迫も頂いている。

マインドコントロール時代について社会は知る時が来たと思う。

まず、浜田宇至著「マインドコントロールの拡張」を読んで欲しい。人間の脳に電極を刺して実験をしていた時の様子が記されている。次に小出エリーナ著「アメリカのマインドコントロール・テクノロジーの進化」を読めば人間の遠隔操作の歴史と目的、現在の電磁波犯罪との関連が理解できるだろう。ジェネリックマインドコントロールなどと言う考えも進めているなどと言ったらどうするつもりだろうか。

また、それらを別の視点から見たいのであれば「超人類へ」、「操作される脳」などと言う本もある。

殺意ある電磁波テロはひたすら攻撃を続け被害者の口封じをする。

3:47
脳を覚醒させられ、極度の緊張状態にされ、お腹が空気でパンパン、呼吸困難にされ、声の送信は執拗に脅迫を続けている。これで眠れたら大したものだ。こんな事を続けられていたら精神病院送りになっしまうだろう。

私は、この犯罪だけは絶対に許すことが出来ない。

4:13
まるで断末魔の叫びのように毎度おなじみの単発のホラを何時間でも喋り続けるテロ実行犯だ。なによりも武器を使っている攻撃なのでやられたら最後、逆らう事が出来ない。従って眠ることも出来ない。

このような拷問が野放しの国である。

ここまでやられて黙っているのは人間をやめるようなものなので、また広報を再開したいと思う。

また、暴れ出したくなる強い衝動を起こされている。

加害者には警察・公安を異常に恐れているような感じの声の送信が目立っている。

8:47
その後も脳の覚醒とホラの連続の声の送信と格闘してやっと眠れたが、心臓が苦しくて目が覚める、と同時に人が家のすぐ側に居て音が聞こえた。とにかく執拗に攻撃を続けている。

13:39
その後も根性で寝たが、11時に起こされる。
また、根性で寝て、13時に目が覚める。

それらはすべて自然の目覚めではなく電磁波による覚醒だ。目覚めた直後も小さな音量だが、「近所で笑われている」、「他人を見て羨め」なんて言われる。最初は個人名を出して「・・を羨め」なんて言っていたが「悪いがその人のどこを見ても羨ましくはならない」と言い返すと別の人間の名前を出してくる、しかし、その名前の人物も羨ましくはならないと言うと最後は「被害を受けていない人を見て羨め」と行ってきた。

起床後は、後頭部と首のつなぎ目の違和感(圧迫感のような)、腰の違和感(力が入らず背中が丸くなる)が微弱に行われ自然現象と区別が付かない感じだった。しかし、5分と経たないで眩暈と記憶障害が発生してくる。頭部圧迫感も発生している。

「君みたいな生意気な奴は公安にもんでもらえ」
「強がりを言わないで素直に従え」
「国立の精神病院に入れてやる」

などと言っている。

仕事もあるのに、この時間まで無理やり寝た理由はただ一つ、加害者の攻撃によって支配されるのが嫌だからだ。

14:52
昼飯を食べながらブログ閲覧をしていると、多少の歌のリピート送信がされるが、それよりも、何か右腕と言うか肩に違和感があり疲労により筋肉が硬くなっているのかと思ったら腕全体が重くなり、更に少しの時間だけ被害だと判るようにわざわざ痛くしてくれた。こんなのをやられていたら被害だなんて誰も気が付くことは無いと思う。

その後は、右半身攻撃が始まり、右頭部、右耳の中、首、肩、腕、腰、足が鈍い痛みに襲われている。勿論、目眩と記憶障害もそのままだ。

下記ブログに「全身透視スキャナー」の記事があります。

英空港に全身透視スキャナー導入 これが成田も7月から

民生の技術でもこのくらいなので隠蔽された技術ならと思いませんか?

24:09
仕事が終わった後は、新たな被害者の方と電話をした。
その後は用事があったので外出し食事と買い物をしたが、歌のリピート送信と強い眩暈と記憶障害をされたまで、機能からの強烈な攻撃が続いていると言った感じだ。しかも、最近は食事をするとお腹に空気が溜まりパンパンにされるので(何故か強烈な不快感と苛々が伴う)、食事をするのに恐怖を感じている。

実際に食事をした後にはお腹に空気は溜まらなかったが、買い物をしている時に買うかどうするか迷ってしまったので、喫茶店に入りコーヒーを飲みながら考えた。その時に被害者有志の集まりに関してのメールを送信しようとすると急に眩暈が強くなり、お腹が空気でパンパンになり、考える事が出来なくなり、「強い行動の抑制」をされた。当然、そんな時には声の送信で「メールを出すのをやめなさい」なんて言われる。しかし、無視をして続けていると携帯電話の操作を間違えそうになってしまった。そして、ついでに食料品を買ってから帰宅したが、歌のリピート送信と強い攻撃が続いていた。

しかし、帰宅後にテレビを付けると歌のリピート送信がなくなり、強い脳に対する攻撃が弱くなり、普段とは全く正反対に集中力が出て、どんなチャンネルにしても興味が出た。そこで先ほどまで楽しくテレビを見ていた。勿論、加害者とは繋がっているのでテレビの内容が可笑しくて笑っていても、常に加害者は存在していて冗談を言って加害者を笑わせたりした。そんな時には加害者も負けずに冗談を言ったりする。しかし、テレビに集中して楽しめるということは声の送信のボリュームがかなり小さく、口数も少ないと言うことだ。

そして、テレビが終わったので日記の更新をしようとすると「やめろ」と言って、眩暈と記憶障害(記憶だけではないので脳障害と言いたい)と首の付け根の硬直感、苛々、お腹に空気が溜まる、などの攻撃が始まる。

どうも、お腹に空気が溜まる攻撃は息を止めていても、お腹が膨らんでくるように思える。

6日2:21
加害者は被害者に対して与えられている攻撃メニューを自在に使い、被害者を全く人間扱いをせず、相手がとんなに嫌がっていても、どんなに苦しんでいても関係なく、武器による攻撃で無理やり服従させようとして何の遠慮もなく攻撃をしてくる。それは「暇だから」、「何か気分の悪いことがあったから」そんな程度の理由でしかないように思える。

また、執拗な歌のリピート送信と舌を動かしたくてたまらなくなる衝動、キーンというノイズ攻撃をされ苛々してくる。

被害者が黙っていてはこの犯罪は絶対に無くならない。

寝る。

追記、実は次の分の日記の冒頭部分を読んでいると「それをアップしたらぶっ殺す」と声の送信をされ被害が酷くなった訳なので早速アップさせて頂いた。

ところで「記憶障害」とか「思考の抑制」と言った攻撃をされると考える事ができなくなるのだが、それは発想が全く広がらなくなり、ひらめきなども無くなり、文章を読むことも書くことも出来なくなる。漢字が読めなくなり、暗算も出来なくなる。強い不快感を伴う時とそうでない時があるが、集中力が極度に低下して苛々したりする。機械類の操作も判らなくなったりする(パソコンや携帯など日常は操作出来ているものも)。頭の中が真っ白で思考が停止したような時もある。

それに眩暈が追加され、筋肉の操作で動きが鈍くなると大変なことになる。そんな状態で音楽の合奏をすればどんな結果になるかすぐに想像が付く。音楽はリアルタイムであり瞬間的なひらめきが大切で一瞬の狂いが取り返しの付かない音となって発生してしまう。

とにかく極悪犯罪者達だ。

電磁波により作り出される苦痛

電磁波による人間の遠隔犯罪の被害は「苦痛」を受けさせるよう実行されていて、各種多様な被害形態により「生きる」という事を妨害され苦しまされている。それらは精神面への攻撃と肉体面への攻撃に分けられるが、実は精神面への攻撃の時に肉体的な感覚を作り出し「攻撃により苦しまされた事により自分の身体に起きた症状」のように見せかけている事が多い。例えば、声の送信による罵声に腹を立てた時に「興奮して肩に力が入る」、「胃がつりあがった感じになる」などのヒステリー時の体感のようなものまで作り出し被害者に苦痛を受けさせる。また、頭痛や筋肉の痛みなどの攻撃の時には精神的に「こんなに辛いのは、もう嫌だ」と強く思う思考を挿入されたりする。そしてそれらは常時、複合された攻撃となって被害者を責め続ける。

また、「悩み苦しむ」という考えがまとまらない操作もあるようだ。


被害日記

10:39
昨夜は就寝時にそれほどの攻撃はなく、すぐに眠れた。しかし、朝9時半に合成夢を見て目が覚め「睡眠時間6時間はキープしてやったぞ」と偉そうな声が聞こえた。すぐに歌のリピート送信が聞こえて来て、声に出さない呟きをさせられ始めたので、じっくりと歌を聞いてみると、不快感というか苛々する気持ちが体感付きで送信されていると感じた。当然、送信されて来るものに対しては拒否することが出来ないので加害者が望まない呟きを自ら開始した。これは、自己防衛のようなものであり、それをしないと送信されてくる音声と一緒に呟かされてしまう。従って、思考が休まることはなく、心が休まることもなく、苦痛と屈辱に耐え無駄な時間を費やす毎日となっている。

起床後は眩暈と記憶障害とキーンという音が強く、日記を書き出すと意識が薄れるような全身の筋肉が緩んでしまうような違和感に襲われる。この状態は人間としての「気」が著しく弱くなるので人と接するときに弱気になってしまうし、思考能力も著しく低下するので対人恐怖症ではないが挙動不振と見られることがあるだろう。

そしてその「意識が薄れるような感覚」という被害を受けると、自己意識が弱くなり判断力が低下したり、意思が弱くなったりして、周囲の環境や他人の言動によって気持ちが左右されてしまう。それがまた別の被害感覚を生み出すのだと思う。

とにかく徹底して責め続ける武器を持った悪魔である。

13:22
今日は音楽の練習があるので都内に向かっているが、途中食事に立ち寄った時から攻撃が激しさを増し、声の送信は罵声の連続、両方の鼓膜が詰まったようになり、キーンと言うノイズも普段の数倍の煩さであり、強い目眩と意識障害と激しい嫌悪感、やり場のない怒りに襲われている。

やはり加害者はこの日記の内容が大変気になるようで「訴えられるぞ」、「逮捕されるぞ」、「公安に呼び出されて精神鑑定を受けさせられるぞ」などと言っている。

身体攻撃はお腹に空気が溜まりパンパンになり、右足の太ももが痛く、だるくて満足に動かなくされ、椅子に座っていても体全身がだるく強い違和感を感じ落ち着いて座っていられないと言った状況だ。

ほとんどパニックに近い状態にされ、本気で攻撃をされたら間違いなく強制入院の世界になってしまうと思った。それほど破壊力のある武器によるテロが野放しの現状だ。

かわいい、無邪気な子供を精神異常者にしてやる、という脅迫が多い。

21:39
いま音楽が終わって帰るところだが、今日は最近では珍しいくらい強烈な攻撃を受け続けた。それは酷いものでスタジオ内でも終始、目眩と意識障害をやられ全く自由に物を考えることが出来ず、演奏をしていても全く楽しくならず、発想も貧困になり、体も自由に動かず、最悪の状態にされた。途中で演奏を止めてしまおうかと思ったほどだ。

とにかく徹底的に攻撃をして潰してやれと言う感じの攻撃の強さだった。

遠隔操作とマインドコントロールで人間を操れることを知っている方なら理解出来ると思うが、演奏をしていても何も感じなくされ、何も発想が起こらなくされ、加害者の声の送信が発想の基になり、自分の意識の通りに体が動かなければ、それは自分が演奏しているとは言えないレベルであり、音楽とは関係なく日常的にそのような状態に置かれている被害者は、加害者であるテロリストの人質のように思えた。

五感を奪い取られ、記憶も思考も体も奪い取られている状態はマインドコントロールと言う一種の催眠状態にされていると感じた。

23:34
やっと帰宅したと言った感じである。

眩暈と記憶障害と五感の操作、思考への介入、すべてやりたい放題の垂れ流し被害に遭い、大変な迷惑を被った。四六時中口の中を苦くされ、食事に行って食べている最中も匂いが頻繁に変わる。それは声の送信で「もう少し海苔の匂いをかがせてやれ」なんて聞かせながら行う。そして最後には舌を噛まされてしまったが、その痛みがいつまでも残っているのは遠隔操作のせいだと思った。

声の送信も、酷く質が悪く、根拠無く、現実との関連性も無く、喋れば墓穴を掘っているような感じであったが思考の妨害や被害の増強にはなるので大変な迷惑となっている。

また、このところ演奏中に発生する被害として「一拍無くなってしまう」現象が起きている。当然、演奏中には心の中でメロディーを歌いながら相手の演奏も聞き、曲の何処をやっているかを判断している。しかし、自分の中で確実に歌い先を見据えた上で何かをした瞬間に一拍とか二泊無くなってしまい相手と演奏場所がずれてしまう現象が何度か起きた。先週もあったのだか被害とは気がつかずに相手の音符に騙されてしまったと思っていた。今日は確実に演奏をしていたし何度も連続で起こったので被害と判明した。

これは元々強い記憶障害や思考の抑制を起こされているので狙った場所で瞬間的に記憶(意識)を消して、次の瞬間に別の場所のメロディーを送信して認識違いを起こさせている思った。実際には曲が始まるとそれに合わせて同時進行で加害者が脳内音声でメロディーを送信して来ているので、キーポイントとなるベース音やコード感を似ているけど違うものと差し替えている。

今まで何度も自分のソロになると曲の間違ったメロディーを送信されて間違えさせられてしまう被害があったので良く判っているが、次のメロディーへと誘導するような似ている音を一個聞かされただけで間違えてしまう。勿論、それは記憶障害を起こされていて前後の繋がりを確実に認識できない状態にされているから成立する妨害行為である。

また、音の操作が可能だ。低音を増強させたり、高音を増強させたり、聞こえなくしたり、聞いている場所や角度が違っているような反響を作り出すことが出来る。場合によっては実際にある音を聞こえなくして、無い音を聞かせることが出来るかも知れない。

勿論、マインドコントロールなので他人の演奏を聴いていて「良い演奏だ、楽しい」と感じさせたり「下手な演奏だ」と感じさせることも可能だ。

それにしても酷いことをすると思う。

しかし、元々脳の遠隔操作など到底許されるものではない。

人間を人間扱いしない極悪犯罪である。

5日1:28
被害は途切れる事無く続いている。
若干、眩暈が弱くなっているかも知れない。
しかし、今度は左肩が痛くなった。

最近はマインドコントロールの傾向を強く感じるのだが、痛い、痒い、筋肉の操作をされる、などの被害を日常的に受けているので、どう表現して良いのか迷っている。人間の遠隔操作と言うべきなのだろうか。

ところで下記ブログの方もマインドコントロール被害が強いようだ。

平塚、東京、ロンドン、横浜

寝る。

集団ストーカー被害

集団ストーカーとは文字通り、集団で付き纏われている感じの被害であり、常時であったり時々であったり、外出時であったり、室内に居る時も外が変だったりする被害だ。その形態は様々だが著しいのは人口密集地帯のようである。それはさりげなかったり、嫌でもそれと判るような行為が行われたりする。家宅侵入や物に対するいたずらなどの実害と言えるものから、気のせいだと言われてしまうようなものまである。

私は特に酷いストーカー被害には遭っていないが、過去に置いては「集団ストーカー」という言葉を知らなかったが正にそのような被害を受けていた時があった。ブログ「バッカス&ミューズ」の作者も過去にそのような被害に遭っていたようで昨日の被害日誌に記されていた。それらには電磁波による精神の操作などが関係していると個人的には思っている。

バッカス&ミューズ

そのようなブログには記されていない被害経歴などが5月中旬頃に発売される「被害者33人の被害報告書籍」に記されている。600ページにもなるらしい。発売が待ち遠しい。


被害日記

4:18
就寝時はそれほどの睡眠妨害はなかったが加害者は一通り自分達の言いたい事を全部言っていたようだ。知らない内に寝てしまったが2時間と少し経った4時前に目が覚める。やはり身体が熱い感じで心臓が苦しく再就寝が出来ないので日記の更新をすることにした。

音声送信のためか音が煩く感じる時があるが、実際にはどうなのだろうか。現実の音と脳内音声との関係である。例えば、ある周波数のノイズを送信されていると、現実の中にその周波数の音が発生している場合には、送信された音と現実にある音が足し算されて大きく聞こえるとか、逆に聞こえなくなってしまうとか、そのような現象があるのだろうか。

音の存在は確認できないが感覚として「煩くて声を出すのも嫌だ」という被害や、ノイズのせいで周囲の音がよく聞こえなくなったり、耳に何かをされて鼓膜が詰まったような感じになることもある。

ここに書くと「それと同じ被害を受けさせてやるぜ」と脅迫をされた。

10:55
その後、再就寝したが恐らく7時頃に目が覚めたような気がするが目を開けることなく眠ってしまった。次に目が覚めたのは10時前であったが声の送信で「睡眠は量より質」などとほざかれ、確かに疲労感というか全然寝た気がしない不快な目覚めであった。そう言った感覚(体感も含めて)テクノロジーで発生させることが出来ると思っている。ボリュームは小さいが歌のリピート送信と声による干渉は目覚めると聞こえている。口数は少ない。

起床すると右半身の筋肉が筋肉痛のように痛くなり、右の耳にキーンというノイズが送信され眩暈と記憶障害が始まる。起床時の状況から一点するので気分は最悪になる。毎日こんな状況であるが慣れることは全く無く、本来の自分を知っているし何をするにも妨害をされ自然な感覚でいられなくされるので何もする気がしなくなる。

22:05
午後は天気が良かったので子供を連れて食事に行き、その後はパターゴルフをした。被害は軽度で声の送信も悪質ではなかったのでそれなりに楽しめた。しかし、突然に眩暈がしたり、左右の目が逆転してしまったような被害を受けたりした。「子供にも被害を受けさせてやる」という脅迫はかなり多い。

夜は楽器の練習に行った。それほど酷い妨害は無かったが声による干渉や音が煩く聞こえる攻撃などをされた。被害が弱いと(眩暈を伴う思考能力の低下が無いと)、声の送信に対して強い怒りが涌いて来るので徹底的にそれを排除したくなる。その時に24時間の被害の初期に暴れたり大声を出した事を思い出した。思考の抑制をされていなければ心の中に汚れた土足で入り込んで来る者がいれば、それはただ事ではなく、人間の自然な反応としてそうなると思った。

夕食後の21時頃には被害が強くなり頭痛と右耳への強力な不快感を起こされる。そうなると加害者の排除を諦めざるを得ないので勝手にやらせて我慢をするしかなくなる。

「それ以上広報をするな」
「お前、逮捕されるぞ」

なんて声の送信が多い。

右側頭部、右顎、右耳の中、右腰が痛く、右耳と右目が不調になっている。遠隔拉致、拷問洗脳と言ったところか。

23:03
たとえば椅子に座った状態で足を上げようとする。その時に左足は簡単に上がるが、右足を持ち上げるのに苦労をする。その筋肉が動かないようにされているのかも知れない。また、何もしなくてもその筋肉が引きつるように痛くなっていてほぼ日常化している。かなの長い期間の被害なので筋肉が変わってしまい骨が歪んでしまう可能性も考えられる。勿論、脳への強い攻撃も途切れる事無く続けられていれば脳が変わってしまうかも知れない。

音楽を聞いていると声の送信を強くされた時には必ず「音楽が聞こえなくなる」現象があり、これはそれほど長い時間ではなく、一瞬から一秒くらいだ。眩暈というか意識を失うというか神経を強制的に脳内音声の方に持って行かれてしまう。

攻撃からは絶対に逃れることが出来ない恐ろしさである。

4日2:29
やや被害は軽度になったが音声送信や頭痛、肩痛はしている。
被害者の方と電話をしていたので遅くなってしまった。

先週に演奏した音楽を聞いていたら良い感じのがあったのでメンバーズサイトに1曲だけアップした。しかし、被害を受けながらの演奏は大変なものがある。本当はライブハウスに演奏しに来ないかと誘われているのだが、一瞬でも攻撃をされるとまともな演奏が出来ないので断念している。

寝る。

電磁波犯罪は破壊活動、テロです

電磁波を武器として人間の精神や肉体に著しい影響を及ぼす悪意を持った出力、これが電磁波犯罪と言われ主に特定個人を執拗に攻撃する。その被害内容は多岐に渡るので人間の遠隔操作犯罪とも言われている。また、脳機能を操作することが出来るので強力なマインドコントロールが可能で苦痛と屈辱を受けさせながら差別意識を植え付けて来る。

テロと言うと大規模な爆発や犯行声明などが伴い、明確な暴力行為が印象に残るが、電磁波犯罪は強力に隠蔽され続け被害者が全国で悲鳴を上げているにも関わらず無視されている。

この脳を遠隔から目に見えない媒体で操るというテクノロジーは遠隔拉致のようなもので被害者は何かを考えただけでもその瞬間に加害者によって攻撃をされたりするので身動きが取れない。

また、電磁波犯罪は病気を作り出す犯罪とも言われていて、様々な病気の症状を正確に再現することが行われている。生体実験の要素も含まれていて、実際には世界的に被害者が存在している。

これを無視している国家は変だと思う。


被害日記

8:57
昨夜はそれほどの睡眠妨害には遭わなかったが、朝7時少し前に目が覚める。目覚めるとすでに歌のリピート送信をされていて、声の送信では執拗に命令と脅迫を繰り返し私の行動に制限を加えようとしている。それには脳の操作が併用され、声の主が喋った内容が「もっともだ」と感じる脳波か何かを送りつけられ大変迷惑をしている。何故か身体が熱くて不自然な目覚めだったが、強い頭痛がしていた。

起床後は眩暈と記憶障害と脳の中にくもの巣でも張ったかのように、ワープロの網掛けのようになり思考の著しい妨害をされている。

では、なぜ強力なマインドコントロールに掛けられないのかというと加害者がやらないだけであり、また、完全に自己意識をなくしてしまうマインドコントロールは出来ないのかも知れない。だからほとんどの場合は単発で行っていて「またやっている」、「またやられた」程度であり、生活妨害をメインに行っている。

これが、本人の自己意識の願望に沿った形で行われれば苦痛にならないので完全に騙されてしまうだろう。また、強烈に暴力的なマインドコントロールと苦痛を延々とやられたら想像を絶する世界へ突入すると思われる。

11:18
仕事をしているが歌のリピート送信を延々と続けられ、声の送信では嘘の連発をして社内に敵を作らせることを盛んにしている。それは現実には有り得ないことなので全く相手にする必要はないが、これはマインドコントロールとして途切れることなく声を聞かせ被害者を「嘘で固めたバーチャル空間」に囲い込んでしまう手法である。脳への強い攻撃は思考能力を落とし、精神状態も悪くさせるので周囲の人は「変だと」思う可能性もあり、毎日の事ではあるが大変な迷惑であり、小規模なテロである。

そして被害報告をすると強烈な目眩と思考異常を起こされる。

これだから被害者は口封じをされてしまう訳だ。

12:34
午前中は測定器のトラブルを直すために時間を潰してしまったが、その再に職場では強力な孤立感があり、誰かが笑うと自分が笑われているような気持ちになり、声の送信も執拗にそう思わせるように仕向けていた。この「笑い声」に対する過剰な反応は不思議なくらい定着してしまい、何処で誰が笑っても自分に関係していると思ってしまうほどだ。

現実に、「笑われる」、「バカにされる」可能性のあるような事柄は日常茶飯事であり、脳に攻撃をされていなければ心身にエネルギーがあるので全く気にはしない。「関係妄想」とかいう言葉をたまに聞くが、それを作り出しているのが電磁波犯罪だと自分の体験から強く思える。

そして昼休みにブログ閲覧していると、先ほどの社内での苦労が何度も記憶の中で蘇り、あたかも自分で思い出したかのように見せかけている。そう言った思考の挿入を執拗に行われるので読解力も極度に低下する。

「ひな祭り」

歌のリピート送信はまだ続いている。

また、パソコン通信異常も頻発しているのでブログなどにログイン出来ないことが多い。

16:41
歌のリピート送信は「ひな祭り」を延々と10時間近くに渡り行われている。そして脳への強い攻撃も延々なので、目眩と後頭部への違和感が酷く、考える事が出来ない、非常に不快であり苛々する、などが延々と続いている。

リアルタイム監視については説明するまでもないが、何か人前でやろうとしたり重要な場面になると狙い済ましたように急に脳が締め付けられるような感じになり強い目眩が起きる。それにしても、この被害を周囲の人に「今、正にやられているんだよ」と言っても目に見えない攻撃のために理解はされない。

今日は左半身の筋肉を攻撃され、引きつるような痛みと疲労感があり、舌が口の中で左に寄ってしまい無理やり舌を噛まされ痛くて困っている。

また、痰が絡んだり、咳をさせられたりするので「対人関係を悪化させる」という被害も起きている。

被害内容は他の被害者と共通していると思うが、少し過激だと思う。声の送信では「謝れ、お前のブログで迷惑している」、「参ったと言え、そうすれば許してやる」などとほざいている。

18:16
被害は途切れることなく延々と続いている。
頭部圧迫感が強く、血圧が上昇したような感じもする。左半身への攻撃は肩と首、腕の筋肉に引きつるような痛みがあり歯痛も起こされている。

また、「うつ病」ではないが気分が優れなく、仕事で他人と話をしていても上手く話しが出来なくなり大変なストレスとなっている。これでは精神病だと思われてしまうのが良く分かる。

また、過去の被害によって起きた出来事をまるで自分から思い出したトラウマのように強い不快感と共に脳内に送りつけてくる事を何度もされた。

武器による暴力で口封じをするテロである。

21:32
被害はまだ続いている。
楽器の練習をしていたが「顔の表情を作る」被害に遭い、目が虚ろでまるで「うつ病」のように見える。脳への強い攻撃のために最悪の気分にされ、誰と話をしても気後れしてしまい逃げるようになってしまう。当然、これだけの攻撃をされていればすべての事柄で現実に他人より劣ってしまうので(実力を発揮できない)、人前で自信のある言動が取れない。

結局、今日の被害は、嫌で、嫌でたまらなくなる「強烈な嫌悪感」が中心となっていたようだ。この精神侵略型の攻撃は人間の感覚を狂わせ「精神病を作り出す」犯罪であることに確信を持てた。

それと同時にこの極悪犯罪は絶対に表に出すべきだと思っている。

それは被害者各々が協力しなければ出来ないことで1人で頑張っても脳への攻撃の前には無力であり、抵抗する間もなく、その苦痛に耐え切れずに発狂させられてしまうだろう。

殺人以上の犯罪と言われるのは当たり前である。

3日1:02
やや、昼間のような攻撃はなくなったが決して楽ではない。

寝る。

電磁波による破壊活動が野放しでは困る

脳の操作とも言うべき遠隔マインドコントロールの特徴は目に見えない電磁波を使うために誰にも知られずに犯罪を行うことが出来る。そして、電磁波により被害者を操るのだが、加害者は姿を見せずに「実際に行動」をするのは被害者自身であるので、何が起きても被害者が1人で行動をしたようにしか見えない。

この遠隔からの脳の操作は人類最悪の犯罪とも言える手口で行われている。なぜ人類最悪かと言うと、「攻撃媒体が不可視である」、「すべてのプライバシーを奪い取られる」、「逃げ場がない」で、リアルタイム監視を含めた総合的な人間の遠隔操作テクノロジーがそれを可能にしている。リアルタイム監視はあらゆる通信への干渉と妨害が常に行われている。

そして結局、それを使う側が「最悪の心」を持っているから「人類最悪の犯罪」となる。自殺をさせる犯罪だと言っても過言ではない。


被害日記

7:10
6時半に「やっちゃった」という品の無い男の声と共に目が覚める。いきなり脳を締め付けられるような後頭部に対する強い不快感が発生し覚醒させられる。それには振動感や音をともなうことが多い。今日はやらなければならない事があるので8時には起きなければならなかったのでそのまま起床することにした。「君は偉い」なんてふざけた言葉を聞かせるテロリストである。しかし、通常テロというのは犯行声明を出すのだが電磁波テロリストは「最低の人間」が行っているので犯行声明は出さない。その代わりに被害者が日記などでテロが行われていると知らせている。

日記を書き出すと一段と眩暈と脳を締め付けるような不快感が強まり、首の後ろと腰の筋肉に力が入らなくなり眩暈と共に「重力が強くなった」ような感じになる。そして最悪の気分にさせられ苛々してくる。

被害者は黙っていないで被害日記を出すべきだと思う。

8:38
その後も執拗な攻撃を受け続け、眩暈と記憶障害のために考える事が出来なくなっている。それと異常な疲労感があり、お腹に空気が溜まりパンパンになっている。このお腹がパンパンになる攻撃にも種類があるようで、胃に空気が溜まる、腸に空気が溜まる、何故かウエストがきつくなりベルトが食い込んで痛くなる、などだ。

15:27
今日はNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの街頭活動が法務省前で正午より行われたので参加してきた。このところ街頭活動に参加する人が減っているので多少寂しい感じではあった。

場所的に人通りが少ないのでチラシの配布数は少なかったが、演説終了後には法務大臣宛ての要望書を提出した。

被害の方だがチラシ配りをしている最中に左半身を攻撃され、顎、首、肩、腕、手首、腰、太もも、ふくらはぎ、などの筋肉が異常に疲労して立っているのが辛くなった。顎と口の中以外の痛みは実際に筋肉疲労を起こした時とほとんど変わらない。こんな被害だけを受けていたら間違いなく身体の具合が悪いと思ってしまうだろう。

刺すような痒み

と表現したい被害がある。
ピンポイントの強い痒みであるが、それと同時に脳に電気が走るような感じになる。それは驚きであったり、危険信号だったり、怒りであったりする。痒みを発生させると同時に瞬時にそのような信号を送っているように思う。

例えば衣服に毛虫が付いていたとする。払い除けたが暫くしてから妙な痒みが発生したらどのように感じるだろうか。

寝ているときに痒みで覚醒させられる事があるが、痒みは刺すような刺激だが、脳への信号も送られているように思う。

24:25
帰宅後は少し仕事をして、夜は楽器の練習をした。

帰りの車内でも寝させない攻撃をされた。眠りに入っている時は遠隔操作に掛かりやすいようで、まず、眠ると必ず顔が上を向き大きな口を開けてしまう。これは必ずそうなり、その時に必ず「口を大きく開けている所を他人に見られると恥ずかしい」と思い、その開いた口が気になり目が覚める。

今日は、夢を見させられ、その夢の中で食べ物を食べていて「一緒に口を動かして」しまい慌てて目が覚めた。後は痒みなどで寝させない。

やはり脳への攻撃がなくなると清々しい気分になる。

何故か、車内でほんの数分間だけ、脳への攻撃がなくなった。その時は「視界が広くなった」、「こんなに視野が広かったのか」とまず思った。思考に対する抑制もなくなり「脳がすっきり」してなんて清々しいのだろうと感じた。その時に思ったのは、「攻撃をされていると脳の半分くらいが機能していない」と言う印象だった。視界が広いのは見える範囲が広くなったと言うよりは「その隅々まで神経が行き届く」と言った感じだ。しかし、それも感覚の増強と言った操作の可能性もあるし、すぐに元に戻ってしまった。

楽器の練習でも脳への攻撃が酷く、身体も満足に動かないようにされ、特に声の送信が陰湿・執拗なのでうんざりしてしまった。一時のような激しい疲労感や強烈な妨害攻撃ではないが、心拍数を早くされるなどの妨害を受けた。

最近は声の送信のボリュームが口の中の呟きと同じ位まで下がっているが、その内容が陰湿・執拗さを増している。「狂うぞ」、「殺されるぞ」などと言う脅迫もかなり多い。

本当に何かの対策を急いで欲しい犯罪である。

寝る。
プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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