電磁波によるテロは社会への挑戦か

電磁波犯罪被害はマインドコントロールが中心に行われている。しかし、その装置の特性から精神への介入以外に身体機能の遠隔操作が広範囲に渡って行われるので人間の遠隔操作と呼ばれる。依然として被害者は増え続け多くの被害者による被害報告がネット上に存在し、警察を始め関係省庁や政治家、マスコミ、学識者への広報や救済の為の要望などがNPO団体や被害者個人から相当数が寄せられているはずである。

最近はその為か、そんな被害を訴えている人がいることを知っている人が増えてきている。しかし、加害者は全く遠慮なく電磁波を武器とした殺人行為を止めようとはしない。これは無差別テロとも言えるやり方で全国に存在する被害者は、なぜ自分がターゲットになってしまったのか理解できないばかりか、その常識を遥かに超えた残忍な犯罪を行う人間が存在することが信じられない。

問題はここまで社会的にその犯罪が知られて来ているのに被害者が増え続けていることである。従ってこれは最終兵器とも呼べるような装置を手にした加害者の社会への挑戦だろう。

特定個人を狙った陰湿な破壊活動を行っているテロ組織がある。それは最近の話ではなく数十年も前から日本で電磁波を武器として犯罪を実行している。最近でも被害者が増え続けているのはNPOの定例会に行ってみれば判る。

被害日記


3:04
就寝時から睡眠妨害のために寝させてもらえない。顔に痒みを発生させる。喘息のように呼吸困難にする。強い疲労感と倦怠感を全身の筋肉に発生させ動けないようにする。そして声の送信では誰でもデタラメと判る内容を恥ずかしさのかけらもなくひっきり無しに聞かせ続ける。その内容の幅は広く、自分は狙われている、嫌われている、笑われている、この日記は世界中で読まれている、あらゆる機関から監視されている、など根拠は示さずに個人名なども含め、ただそのようなことを連発しているだけだが、結果として脅迫になっている。

そして最後は脳を締め付けるような不快感を発生させ、首から上が細かく振動するような感じになり、完全に覚醒させられてしまう。そして心臓が苦しくなり仕方なく起きて来てパソコンのスイッチを入れる。

常人の出来る犯罪でないことは明白だと思う。

トイレの中まで覗きまくると言った変態行為は日常的に行われすべてはテクノロジーを利用している。普通の装置を使った盗聴・盗撮とは全く別次元の問題である。

ここまで執拗に攻撃をする理由は被害者の口封じであり

被害者を精神病に仕立て上げるためだろう。

これも史上最悪の犯罪と言われる理由の一つになっている。

4:25
まだ、一睡も出来ない。

喘息のようになり痰が絡んで息が出来ない「どうだ苦しいだろう」。全身にちくちくと痒みが発生したり、乳首が敏感になってくすぐったくなったり、脇の下が酢くすぐったくなったり、顔や鼻が痒くなり異物が付着してるようになったり、肩が痛くなり、腰が痛くなり、どのような姿勢にしても痛くて寝られない。

しかも、電磁波で脳を直接覚醒させられているので絶対に眠りに就くのは無理だ。ドアをノックする音を聞かせて心臓をドキッとさせたり、新たに追加された高い周波数の耳鳴り音に合わせて「しゅしゅー」なんこ声を出す女。「もうすぐに精神病院に入れるぞ」と声の送信をする男。

人の不幸をひたすら祈り続けて破壊活動に専念する団体があると聞く。そんなのがこの電磁波テロの犯人ではないかと思う。残虐なキチガイでなければこのような犯罪は出来ない。カルト集団による破壊活動は有名であり、この犯罪もカルトの破壊活動だと主張している被害者がいる。

最近、加害者が追い込まれて来ているのではないか。

そろそろ広報を始めようと思う。

5:37
就寝から4時間経つが全く眠らせない。

こんどは研究者などへの広報を徹底したいと考えている。

相手は人を殺す事をなんとも思わない悪魔であるので。

10:57
その後もキーンというノイズは両方の耳に送信され、声の送信による脅迫も途切れず、肩・腰の偽筋肉痛、全身の偽の痒みを続けられたが、それよりも身体が冷えてしまって、中々眠れなかった。そして眠りに入りそうになるとチクリと針を刺すような痛で目を覚めさせる。それを何度も繰り返すわけである。

脳の操作のためか緊張状態にされていたのだと思う。普通は寝るときは身体の力が抜けてリラックスするものだが、そういうのが無く、身体に力が入っていたと思う。その理由は肩・腰の痛みだ。苛々するような興奮ではなく緊張だと思った。

やっと眠れたのは朝7時頃だったと思うが9時に目が覚め、その時も「早く起きて仕事をしろ」のようなことを言っていたが、余りにも眠いのでそのまま10時過ぎまで眠っていた。ほとんどの場合、目を覚めさせるタイミングは敷地内に誰かが来たときである。新聞配達、宅急便、などが多い。

寝ている時も脳ーの攻撃が続けられていると感じた

声の送信は何度も言うようにすべて芝居でホラの連続なので相手にするのも面倒である。

それは、ひたすら私の周囲に敵意を向けさせようとし生活し辛い環境を作り出す、または、少し範囲を広げて広報や被害日記などが出来ないように仕向ける。それはすべて思考誘導や思考の挿入をして偽の感情を送りつけるというやり方だ。

14:46
仕事をしているが執拗な歌のリピート送信が止まらない。胸にも圧迫感があり息苦しくされ、全く集中できない。勿論、記憶障害や目眩もしているので、この状態から逃れたいと強く思えば「発狂」するより他にないが、たとえ暴れてわめき散らしても被害からは逃れられないので「自殺」をするしかこの被害から逃れる方法はない。

殺意に満ち溢れた電磁波テロの被害者は全国にいる。

日記を書き出すと喉がいがらっぽくなり咳をさせられた。

15:38
いつもそうだが何か仕事をしようとし瞬間に視界が「薄暗くなり」やる気がなくなる。これは目の網膜に網掛けの映像を送信しているのかと思っていたが、脳への攻撃で視力を落とすとか、視野を暗くしたり出来るのだろう。

18:15
仕事が終わったところだ。
歌のリピート送信や声による罵声はかなり弱まっているが、先ほどから急に強い脳への攻撃が始まった。目眩と吐き気と頭部圧迫感、首の後ろと腰の違和感が酷い。呼吸困難を起こされ、やり場のない怒りが込み上げてくる。読解力が極度に低下し、何か慌しい気持ちにされている。この最悪の状態は言葉では説明し切れない。

この被害の毎日の積み重ねは加害者の罪の積み重ねとなっている。

24:21
その後はサウナに行った。
しかし、家を出るとすぐに頭痛と記憶障害が酷くなり、気管に刺激をされ喘息のようになった。そしてその刺激が少し変わって痰が絡むようになる。さらにお腹に空気が溜まり、心臓も苦しくされる。苛々して気分が優れない。駐車場に車を留めるとエンジンの音が異常に煩く感じたのですぐに止めたがキーンと言うノイズが激しく聞こえていた。

どうもこの痰が絡むとか喘息などの被害はパルスというか細かい振動を感じる時がある。サウナに入ってもしばらくは痰が絡む被害が続いていた。その内にそれらの被害はなくなったが、椅子に座っていると背中が痒くなったので掻くと痒みが何処にあるのか判らなくなってしまう被害が発生した。

被害を受けていると自覚する前から自然現象として何処が痒いのか判らない痒みというのがあったと記憶しているが、この被害の場合は本当に何処が痒いのか判らない痒みを起こされる時があり、休憩中で暇だったのでよく確かめてみると「確かにここが痒い」と思った場所に手を当てて見るのだが、全く見当違いのような感じで気持ちが悪くなった。神経が誤作動をしていると言うか「身体には無い空間が痒くなっている」ような感じだ。しかし、本人の自覚としては間違いなく背中の一点が痒いのである。

最近は加害者の誘導や脅迫もあるが、脳を壊されてしまうのではないかと不安になる時もある。結果としては避けようがないので気にしても無駄であるが。

寝る。

脳の操作はこのように行われている

10:30
6時に突然目が覚めて歌のリピート送信を聞かされる。「ひな祭り」の歌の「ごにんばやしの・・・」という部分をリピートされている。非常に眠いのに、何かその歌詞に意味があるのではないか、と「考えさせられてしまう」。しかし、その時点では何の意味があるかよりも「なぜ自分がそのような事に興味を持つのか」というのが不思議に感じた。その時はわざわざパソコンのスイッチを入れて「被害報告をする気持ち」にならなかったのでトイレに行って寝た。

10時に目覚ましがセットしてあったので目覚ましで起床するが、その間にも布団と接触している顎がくすぐったくなったり、右肩が痛くて楽には眠れなかった。

起床直後は眩暈と記憶障害が起きていなかったが、右半身、肩、腰、足の筋肉の痛みが発生していた。音声送信では盛んに罵詈雑言を浴びせている。しかし、いつものように不快な「うつ病」のような憂鬱な気分がないので変だと思った。

着替えを始めるとすぐに眩暈のように平衡感覚が悪くなり、脳に膜が張ったかのように記憶障害が始まる。次にズボンを穿こうとすると目線が作業着ではなくGパンの方にいってしまい変だという事に気が付く。これで何度騙されてGパンを穿いたことか。

コーヒーを入れながらトイレに行くと何故か洗濯機の中が気になる。コーヒーはすぐに戻らなければ溢れてしまう状態であり、トイレにだけ行くつもりでいたのに何故かしっかりと洗濯機を回してしまった。

その後、歯を磨いている時にうがいをしようとすると吐き気がしてうがいが出来ない。よく起床後は吐き気がするのでうがいが出来ない人がいるらしいが、私は全くそのような事はないし、遠隔操作の吐き気はすぐに判る。

そのうちに左右の目が逆転してしまったような感じになる。その時に思ったのだが、視覚の神経は脳の後ろで交差していて完全に独立ではなく多少の情報のやり取りがあるらしく、その部分に何か攻撃をしているようだ。しかも、脳の働きは左から右へと情報のやり取りがありるために、それを妨害すれば考えることが出来なくなると思う。

文字が読めなくなる
記憶が出来なくなる
思い出せなくなる
頭の中で複数のことが考えられなくなる
意識が自分の意思とは違う方向に行ってしまう
不安感・猜疑心・神経過敏
ヒステリック・攻撃的になる
不快感・憂鬱感
倦怠感・疲労感
考えなくても良いことを考えさせられる

など挙げたらきりがないが、それらが脳の遠隔操作として行われていて、声の送信やイメージの送信と併せてさりげなく行えば本人には気が付かないので、マインドコントロールや洗脳が出来る。拷問や苦しめるためにはそれらが強く作用するように行えばよい。

こんな犯罪を野放しにして良いのだろうか。

14:02
今日は来客がある為に昼休みのブログ閲覧がゆっくり行えなかった。今、一段落した所だが、その間も延々と4時間も「ひな祭り」の歌を聞かされ続けていた。従って仕事で話をしていてもそちらに神経を奪われてしまい酷い迷惑を被っている。しかも、右の耳にはキーンという音と共に音が煩く感じるような非常に嫌な感じの嫌悪感を作られている。そして右半身が痛く頭部、肩、腰、足の筋肉をやられ歩くのに支障を来たしている。

それだけならまだ良いが、目眩と記憶障害を起こされている為に朝から今までの時間の繋がりや、過去から今日に至り、一週間後の予定などへの現実面での明確な予定が見えなくなり、中をさまよっているかのように感じさせられてしまう。

また、手先が不自由になるというか指先の感覚が著しく鈍くなる被害が発生した。歯を磨くときに歯ブラシを落としそうになったり、実際に落としてしまう被害は今までに経験があるが、このように手先が不器用になるという被害は始めてである。その被害に気が付いたら今度は急に視力を落とすという姑息な攻撃をされた。

余りにも被害が酷いので被害報告をしようとすると「公安に殺されろ」なんて声の送信を受けた。FC2にログインしようとしてIDとパスワードを入力すると一度は「ページの有効期限切れ」と表示されてログインできなかった。パソコンの誤動作や通信妨害も有名なテクノロジー被害である。

17:11
歌のリピート送信やその他の攻撃が続いている。
新聞に「脳波を読み取り意思を伝達」という記事があったので、それを参考までにアップしようとすると声の送信などの集中攻撃に遭い大変な思いをしながら何とか画像をスキャンして切り抜きを作った。何をするのにも激しい妨害に遭う。

kiji

18:08
ほぼ8時間「ひな祭り」の歌を全く途切れることなくリピート送信されている。その上に脳への攻撃と身体攻撃で耐え難い不快感に襲われたままである。

他人が敵に見えるような、周囲に対して一体感がなくなるような気持ちにさせる精神の操作を確認した。これは社内で仕事をしている時に側に人が来ただけでその人と自分との間の隔たり(隔たりがあるのは当たり前であるが)を強く感じ、相手が自分に対して悪い印象を持っているように感じてしまった。私は強度のマインドコントロールの犠牲者なので、そう言った場合はすっとぼけているが、後から話しかけてみると普段と全く変わらない事が判る。

しかし、この犯罪は奥が深いので私の周囲に居る人間に対して何かを送りつけていないと言う保証はない。更に、この犯罪の認知が進んでいく中で被害者でない人が「この犯罪を何とかしよう」と思い始めた時にそれを阻害反転させるような思考を送りつける事まで出来るのではないだろうか。

こんな所からも史上最悪の犯罪というのが判ると思う。

31日1:18
その後も被害は継続しているが強弱がある。
今は多少弱くなっている。

寝る。

裁判員制度と精神病

人類史上最悪の犯罪と言われるテクノロジー犯罪。その犯罪の奥は深く簡単には説明できないが、証拠が無ければ精神病だという短絡的な発想のもとに隠蔽された遠隔操作技術を使い、狙ったターゲットを生き地獄に追い込み続けている。その苦しみは言葉では到底説明不可能で被害者が見ても内的要因ではないかと思うくらい人間を狂わせることをしている。当然、被害を受けていなければ誰でもこの犯罪は理解できないし、普通の生活を送っていれば全く関係のない世界である。

先日、偶然に裁判員制度のニュースを読んだ。呼出状が来ても無視する人が2割いるそうであり、仕事を休んで行くのも大変だとか、人を裁くことに関するストレスが発生するなどと書いてあった。

精神侵略技術を使い精神病に仕立て上げる犯罪の被害者は、その被害を口にすれば精神病扱いであり、黙っていても被害が酷ければ病気と同様の症状を被害として受けさせられ、社会から脱落させられてしまう。

例えば統合失調症の患者数は約75万人らしい。有権者数が8千万人とすれば8.75%であり、100人~120人に1人の割合で統合失調症の患者がいることになる。もし、裁判員として選ばれた人の中にそう言った病気の方や潜在的な患者が含まれている可能性はないのだろうかと思った。

それと不思議に思うのは電磁波による精神侵略について研究をする人がいないことである。研究・調査というのは本来、考えられるあらゆる方面から行うのが常識だと思う。


被害日記

5:11
熟睡の真っ只中に起こされる。
それも強力に脳を締め付けられるような感覚になり強い眩暈がして振動しているようなグーっという音と共に覚醒する。当然、歌のリピート送信をされ、声の送信ではお粗末な内容の嫌味を言っている。今は歌のリピート送信は止まっている。とにかく強い疲労感と眠さの中、無理やり覚醒させられたと言うわけで、それも酷い攻撃の一部ではある。

そして加害者が言った

「職質をしてやるよ」、「この国が好きですか」

私が言った

「お前らこそ、この国が好きですか」

加害者が言った

「嫌いです。だからやっているのです」

このような会話も私は信用しない。加害者の言葉が事実であった試しは一度もない。

10:04
その後は記憶障害の為か被害があったのか覚えていない。顔や鼻の痒みはあったと思う。とりあえず寝たと思ったら9時に目が覚めた。いろいろと声の送信では歌のリピート送信をバックにデタラメ喋りたい放題やっている。喋りには「しりとり」のような駄洒落、オヤジギャグみたいなのが常に付いている。わいせつな話は大好きだ。

やはり起きると肩や腰の筋肉が痛くなるが、それも動き出すと無くなってしまったり、室内を歩いていると急に痛くなったりする。コーヒーには砂糖を大目に入れたがどうも甘さが足りないように感じる。

ここまで書くと「酷い被害に遭うよ」と脅迫される。

そういえば、今朝、目が覚めた時にヘリコプターが一直線に飛んでくるのが聞こえた。20年ほど前からに車を運転しているとヘリコプターが頻繁に飛んでいて「自分のことを追いかけてきている」と思っていた時期があったのを思い出した。

10:53
仕事をしているが音声送信は全く途切れない。
頭部圧迫感と目眩、記憶障害を起こされ不快である。当然、読解力や思考能力を低下させられているので気分が悪いだけでなく損害を被っている。

16:17
その後は軽度の被害が続いていたが15時過ぎに仕事で書類の整理を始めると急に激しく攻撃が始まり、目眩と記憶障害、頭部圧迫感、体の圧迫痛、お腹に空気が溜まる、呼吸困難、喉が締め付けられ痰が絡む、苛々して暴れ出したくなる、歌のリピート送信、などの被害をすべて同時に受けさせられパニックになりそうになったが無視をして仕事を遂行した。

そして別の部屋に行き怒鳴り散らしたいくらいの気持ちを抑えて人と仕事の話をしていると急に被害が弱くなった。10分程度の時間である。

今日は読んでいてすばらしいと思った被害日記があったのでリンクをして置く。私はこの作者と考え方が同じで加害方法や加害者の特定をしていない。被害者33人による被害報告書籍の発売が待たれる。

バッカス&ミューズ

第97回定例会でのレクチャーにて

23:03
その後も軽度の被害が続いている。
音声送信のボリュームがかなり小さいので楽ではあるが、テレビを見ていても1人で見ている感じはまるでしない。字幕を見ただけで勝手に読み上げられてしまうし、読み方が間違っていても平気で続ける。人間がやっていると確信しているが、よくそこまで執拗にやれると関心する。

なんとなくパソコンのスイッチを入れると急に眩暈と頭部圧迫感が始まり、心拍数が変化して息苦しくなったり、お腹に空気が溜まったり、肩が異常に凝ったり、湿疹の出来ている部分の痒みが強烈になったり、気管が刺激され咳が出たり、遠隔操作被害であることは判るのだが、次から次へと攻撃をされるとなんと説明してよいやら。

記憶障害は強くされると一度読んだはずの新聞を、まだ読んでいなかったような気になってしまったりする。勿論、声の送信が聞こえるとそちらに神経を奪われるので注意力や記憶力が低下するとは思うが。

24:39
今度はキーンという音を両方の耳に送信している。

寝る。

脳の操作とはどのようなものだろうか

人間の遠隔操作被害(テクノロジー犯罪被害)を受けさせられている方の中に、ある一定の行動を延々と繰り返してしまったり、ある感情が止め処もなく湧き上がってくる、さっき聞いた音(音楽など)が随分と遅れてから再度聞こえたりするなどの経験はないだろうか。遅延聴覚フィードバックという言葉から何となく想像してしまった。

脳波(見聞きした情報や感情)のループやフィードバックが可能だとすれば、その周期を変えることにより様々な状態を作り出すことが出来ると思われる。たとえば、監視されているような状態を作るとすれば、自分の脳情報を自分にもう一度送り付けられれば、自分に見られている、という状態が作れるかも知れない。しかし、これはあくまで極端な想像なので、現実には、やはり視覚、聴覚、触覚などの遠隔操作により意識の向く方向を作り出していると考えるのが妥当だろう。

それとフィードバックは実際にあったものを遅れて再送信するのだが、物事が起こる前に声や映像、感情などを送りつける時にどのくらい前に送信すると人間が騙されて受け入れてしまうか、などの条件を調べながら加害している気がしてならない。

この犯罪は普通の人がやらない分野を信じられないくらいに研究し様々な感覚や感情を作り出している。或いは、脳の操作を直接的に行うとそうなってしまうのかも知れない。

それにしても声の送信の内容はお粗末である。


被害日記

5:30
最近は1時までに寝るようにしているが4時間後の5時に起こされている。やはり何かの夢を見させられていて、目が覚めるとそれとは関係のない声やイメージの送信が行われ、相変わらずキーンという音が強いために周囲の環境音が聞こえにくい。歌のリピート送信も執拗に行われている。

10:20
その後は当然のように再度就寝したが9時に人工夢を見て目が覚める。すると夢の内容とは全く関係のない事柄が次々に想起してきたので「また、やっているな」と思ったら、今度は夢の内容について話を戻して「皆に笑われろ」と加害者が言ってきた。全く相手にしていないのでただ煩いだけである。キーンという音もかなり煩い。

起床後はすぐに眩暈と記憶障害が始まり不快な気分にされている。

21:25
今日はNPOの定例会が通信の専門家をお招きして行われた。

残念な事に犯罪の性質上すべてを明確に記す事が出来ない。しかも、声の送信で脅迫をされ、被害も受け続けている状況だ。

ほとんどの時間がお招きした先生のお話と質疑応答だったので内容は濃い。

その中で気になったのは人間の体からはミリ波が出ていてオーラのように覆われているらしい。そして、その中には各種生体情報が含まれているようだ。ミリ波カメラと言うのはそれを受信するらしいが距離があると技術的に大変らしい。

それと通常は電波、電磁波で障害物を問題とせずにピンポイントで人間に危害を加えるのは簡単ではなく中々説明が付かないらしい。従って人間の遠隔操作となるともっと説明が付かなくなるようだ。

その中で参考になったのは波長が短くなければ小さい部分への影響は起きないと言うことである。

その後は音楽の練習をしに行ったがスタジオに入る前から強い目眩と意識が遠のくような感じになり、これでは演奏なんか出来る訳がない、と言うような状態にされ酷い目に遭わされた。

腹を決めて実際に演奏をすると極度に酷い妨害はされなかったので助かった。

それにしても逃げ隠れ出来ない、被害について理解されないスタジオの中で、腰砕け状態で後頭部と首の後ろに強力な違和感を起こされ、考える事が出来なくなり、酷い不快感とやり場のない強い怒りに襲われ、普通以上に緊張させられ、話し掛けられても満足に受け答え出来ずに、挙動不審と見られないかと思いごまかし、とんでもない苦労をさせられた。

勿論、そんな時も悪魔のような声の送信は止むことなく続けられる。

23:31
今、帰宅したところだ。
脳への攻撃と歌のリピート送信と声による干渉は全く途切れずに行われ、一日中、口の中で呟かされている。とにかく音楽スタジオの中での不快感は大変なもので一時的に「うつ病」にされてしまったかのようであった。正確には「うつ病」というのがどのようなものだか知らないが、全く楽しくなく、無口になってしまい、ただ、ただ、気分が悪く、加害者に対して腹が立つ、という状態であった。

今も頭痛と後頭部への不快感が続いている。

声の脅迫は

「お前のブログで人が死ぬぞ」
「被害者を増やしてやるぞ」
「お前、殺されるぞ」

などであり、実際に強烈な攻撃を交えて一秒も止む事無く被害を受けさせられているので、その脅迫は嘘とは思えなくなって来て、しかも加害者の意図する所は、その声の内容が真実であると思い込ませて被害者を自滅させることなので事実「脅迫」である。

隠蔽された技術を使った電磁波テロ

その罪は重すぎる

23:58
上記アップ後にキーンと言う音が強くなり、お腹に空気が溜まり、呼吸困難にされ、喉が締め付けられるようで痰が絡み、眩暈も強くなっている。下唇も噛まされている。

やはり研究者の所にはそう言った被害の相談がたまに来るらしい。的確な広報は決して無駄にならないと思う。被害者は負けないで広報をして欲しいと思う。

これほど酷い武器による人権侵害、暴力が野放しでは人権のない国と言われてしまう。精神病を作り出す犯罪。殺人と同じだろう。

とにかく酷い攻撃と脅迫の連続だ。

加害者は何回死刑にしても足りない。


24:11
暴れ出したくなる衝動、体の耐え難い痛み、呼吸困難、言葉では説明できない強い脳への攻撃による不快感、止まることの無い歌のリピート送信と声による脅迫、これらの暴力から逃れることは絶対に出来ない。被害者はそれに耐えるだけしかなく、誰も助けてはくれない。

これが先進国と言われる日本の現状だ。

こんなことをする加害者は人殺しである。

この苦痛に耐えられなければ、発狂して暴れ出し、自殺か強制入院しか道がない。電磁波テロは最初からその目的で行われている。こんなものを野放しに科学技術立国と言っている政府が全く理解できない。加害者はこうやって被害者に他を非難させ混乱を起こさせている。まさしくテロだ。

本当に私は加害者が一人残らず殺されることを望んでいる。

29日1:55
強烈な耐え難い脳への攻撃と暴れ出したくなる衝動の為に帰宅後の時間をだいぶ無駄にさせられてしまった。まだ攻撃は続いているが、少し弱くなっている。酷いとパニック状態になる。

この恐ろしい武器、ほんとうに野放しでは人類最大の敵となるだろう。

寝る。

人間の遠隔操作装置の実力

この装置は人を狂わせることの出来る装置であるが、現実に自殺・発狂をさせようと思えばいつでも出来るように思う。更に脳の操作やマインドコントロールの影響力は計り知れないものがあり犯罪を起こさせる事も可能だろう。いや、それよりも被害者を病気に見せかけて殺してしまう事も出来ると思う。

従って加害者は本気で攻撃を仕掛けているのではなく長く陰湿に攻撃を続けていることになる。

また、被害者の証言は知覚したと言うレベルなのであり本当は何が起きているのか、何をされているのか正確に知ることは出来ない。知覚というのは身体の自己意識以外の部分からの情報を自己意識が感じ取った時のことであり、例えば環境ホルモンのように体内に入ると身体がそれをホルモンと間違えて反応してしまう現象のようにテクノロジーを利用した脳神経などへの攻撃も人間は間違えて反応をしてしまう場合があるのだろう。


被害日記

5:34
就寝時は軽い喘息のようにされていた。「もっと酷い喘息被害に遭わせてやりてえなあ」などと声の送信もあった。それは咳被害や痰が絡む被害と体感が似ていて、刺激・圧迫をされている場所が少し下に移動したように感じた。しかし、知らない内に眠ってしまった。

5時頃に突然目が覚め、人工夢のようなものを見させられていた。最初は何かを自発的に考えている(連想)ように思っていたが、考えが展開して行く過程で不自然なものを感じたので、もう一度最初に戻って考えなおそうとすると思い出すことが出来ないので最初に戻れなくなった。

そして、それらが外部からの挿入であることに気が付く。覚醒の度合いにもよるが、そんなのが人工夢として認識されるのだろう。挿入された思考には他の選択肢がなく、どうしてそう考えたのか、というようなものが無い。キーンという音がしていて、起きて来るとすぐに小さなボリュームで歌のリピート送信をされた。今は後頭部に頭痛がしている。

それほど日記に書く必要を感じなかったが折角起きてきたのでパソコンのスイッチを入れた。

10:44
その後もう一度寝たが9時過ぎに起こされる。
ボリュームは小さくなっているが歌のリピート送信と声による干渉が絶えない。歌は、ジャズであったり、歌謡曲だったり、童謡であったり様々だが、同じものが繰り返し使われている。キーンという音が右の耳を中心に聞こえているが、高い音に関しては右耳の方が左耳より聞こえが悪いことが判明した。視力を落とす事が出来るのと同様に聴力も落とせるようだ。

起床後は肩や背中の筋肉が痛く、頭痛がしている。昨日の右足の痛みは寝ていても治らない。そして、加害者の声が余りにも執拗かつ陰湿なので言い返すと急に眩暈がして脳の膜が張ったように麻痺感が発生する。

14:04
今、被害者のブログを閲覧しているが歌のリピート送信と呼吸困難、頭痛と目眩を起こされて満足に文字が読めない。慌ててしまう精神の操作が行われ、イライラする脳波も送りつけられている。これらがセットになって一つの被害を作り出しているとも言える。

相変わらず右足の痛みがあり、ついでに左足も痛くされている。痛みはどこにでも発生させることが出来るし、すぐに消えたりもする。

18:52
その後は軽度の被害が続いているので音楽を聞いてみたが、最初は少し楽しめたが途中から急に声の送信が悪質になり、スイッチが入ったかのように気分が悪くなりやり場のない怒りが涌いてきた。そうなると、もう被害者にはどうすることもできず何かで気を紛らわすとかする以外にない。

夕方は子供と食事に行っていたが強い攻撃はなく、それなりに楽しめた。しかし、帰宅後にテレビを見ていると何故か息が苦しくなり「変だな」と思うと心臓が苦しく呼吸と合っていないように感じた。異変に気が付くと左肩と首、腰とふくらはぎの筋肉が疲労痛のように痛くなり(手首、足首も)、それも耐え難い苦痛であるのでテレビを見るのをやめにして被害報告をすることにした。

相変わらず「日記を書くのをやめれば、許してやる」と加害者は言う。

私は「被害がなければ日記は書かない」と言っている。

19:51
今度は自分の演奏ではなくジャズのCDを聞いてみた。
被害を受ける以前はよくコピーをしたものだ。分からない所があると何回でも聞いてコピーをした。しかし、この精神への介入被害を受けているとそれどころではなくなってしまう。

聞いていると声の送信でメロディーに合わせて嫌味を送信してくる。しかし、こちらは音楽に耳を集中するが、加害者がスイッチを入れた瞬間だけ「目玉を動かされて、思考不能になる」ために音楽からその瞬間は強制的に神経が離れて脳内音声の方に行ってしまう。

そんなわけで集中力、記憶力なども被害を受けていない時の半分程度しかないと感じた。それは極端な攻撃を受けていなくても脳への攻撃が続いている限りそうされてしまうわけだ。

更に体を不自由にする攻撃まで行われてるのだから、まともに人間として生活が出来なくなり、持って生まれた自分の能力を発揮出来なくされてしまうわけである。

22:16
上記アップ後に強い脳への攻撃を受けた。

下記はその時に書いたメモだ。

そして、この犯罪の被害は殺人にも匹敵する罪の重さであり、殺意がなければ出来ない犯罪なので、どうやって解決するのかと思った。到底無理だと、やられ損になってしまうと思った。だからこんな犯罪が行われていることを歴史に残し、語り継がせていかなければと思うと加害者が「そうか語り継がせてやれ、お前の家は統合失調症の家系だとな」、「被害を子供に受け継がせてやれ」と追い討ちを掛けた。

その後、知人と喫茶店で待ち合わせがあったので外出したが、喫茶店でも執拗に脳への攻撃と声による干渉を付けられ、話を聞いていてもよく聞き取れなかったり、理解できなかったりした。また、椅子に座っているのが苦痛になるような身体攻撃を受けた。

このところ、舌を含め、口の中を噛んでしまう被害が頻発していて、何もしないで口を閉じているだけで舌により口の中を強く吸い込まされてしまい、下唇や頬を歯の隙間に強く吸い込んでしまう。そのために口の中が痛くなり、酷いと傷が出来る。

今も頭痛と肩痛がしている。

24:00
結局、今日も音声送信と脳への攻撃と身体攻撃が途切れる事無く続けられ、特に脳への攻撃は自由にものを考えることが出来ず、音声送信で呟かされ続けた。

一秒も途切れる事無く3年間、攻撃を続けるのだから

殺意ある武器による攻撃、史上最悪の犯罪

と言われるのは当然である。


今は、強い脳への攻撃と共にやり場の無い怒りが発生しているが無視をする。

口の中は歯を磨く時に歯ブラシが触っただけで痛い。

寝る。

世界一卑怯な犯罪

1:01
就寝してから一時間、全く休む事無く電磁波を利用した人間の遠隔操作装置を使い執拗な睡眠妨害を続けている。何故か、明日の朝は用事があり起床する時間が決まっているからだ。予測はしていたが寝ている人間に対してこれほどまでに執拗に攻撃が出来るのは卑怯を通り越した精神異常者としか思えない。

まず、少しだけテクノロジーで眠らせる。そして痒みを起こさせ、得意の瞬間的に電気が走ったように脳を覚醒させるやり方で目を覚めさせる。その後は中学生以下の発想による幼稚な声の送信で執拗に攻め立てて来る。

顔や頭の痒みは必ず枕や布団と接している部分を狙う。自然の痒みと電磁波テロの区別が付かないようにするためだ。そしてそれを無視していると鼻の穴の中を痒くしたり、目をアレルギーのように痒くしたりして、そのタイミングに合わせて目玉を勝手に動かし、脳を瞬間的に覚醒させる。

起きて来て被害日記を書こうと思うと「ざまあみろ、寝る時間を無駄にしろ」と声の送信をする。そして、最後は肩の筋肉を痛くして寝ていられなくする。それも無視しているとキーンというノイズや低い雑音を送信して気分を不快にさせる。なんとしても寝させない攻撃だ。

しかし、今日は「イライラして暴れ出したくなるような脳波」を送りつけられていないので助かっている。しかし、怒りで胃が吊り上ったような感覚(実際にそうなっているかも知れない)や胸焼けのような感覚にされている。

キチガイに刃物、欲しがるのだと思う。

例えばこの被害は、知り合いの家に盗聴器を仕掛け、自分の悪口を言っていないかを聞いている。そして自分の悪口が出ると相手に対して攻撃をする。聞きたくもないものを聞いているのならば盗聴をやめれば良いのに四六時中相手の会話に聞き耳を立てている。もっと酷くなると相手に自分の悪口を言わせるような行為をして、悪口を言ったという理由で攻撃をする。少なくとも私が受けているテクノロジー犯罪はそのようなものである。

8:33
その後も執拗な痒みによる睡眠妨害が行われたが無視をして寝た。おそらく寝たのは3時頃だったろう。目覚ましが8時に鳴り起きるが、すぐに声の送信で考えてもいない事を盛んに聞かせてくる。そして右の肩を痛くして「肩が痛い」なんて声で聞かせてくる。そんな声の送信を黙って聞いていると脳への攻撃が始まり、急に眩暈(平衡感覚が鈍る)がして考えるテンポが遅くなる。

どうも、脳波のフィードバックが行われているような感じがしてならない。以前「遅延聴覚フィードバック」という言葉を使っていた被害者の方がいたが、それは電話などで自分の声が一定時間遅れて聞こえてくると喋れなくなってしまう現象のことで、聴覚だけでなく、視覚や感覚などにもそれを使っているように感じることがたまにある。

9:06
体の右側を攻撃されていて頭、肩、わき腹、腰、足などが痛く、右耳にキーンという音が送信されていて強い違和感がある。全く不快な気分であり脳への攻撃もされているので仕事をする気にならない。また、家族などと話をしていても、そう言った不快な気分なので会話が楽しくならず、そこに声の送信で嫌みを言われるので更に気分が悪くなる。

これは「うつ病を作り出す犯罪」という事になる。

子供が頭が痛いと言って学校を休んだりする事が多いので被害を受けているのではないかと気になる。例えば自分が被害を受けている事に気が付いてから過去を振り返ると、「実はあれも被害だった」のようなことがあるので尚更だ。

11:48
最近よく感じていることは、キーンという金属音のようなノイズが送信されているために周囲の音が良く聞こえないのは当然だが、「音が煩く感じる耳への刺激」を受けていると普通の音が煩く聞こえたり、人と話をしている時に自分の声が煩く感じてしまうために、「喋れば喋るほど気分が悪くなる」という状態になったりする。また、ノイズなどの送信をされていると声が大きくなってしまうこともある。

15:03
仕事で材料を切り出していると急に貧血のようになり全身の力が抜け立ちくらみのようになり、周囲の光が眩しく見えた。また、ドブの蓋の傍にいると糞尿の臭いがする。しかし、それらが遠隔操作被害であると確信しているので無視をして仕事を続けた。

18:00
仕事が一段落すると極度な疲労感が下半身にあり何となく怪しい感じだ。音声送信のボリュームはかなり小さいがすべてに干渉され、確実に影響を来たしている。新聞を読もうとすると何故か読解力と集中力が出ない。そして文字を読もうとするのだが、どうしても面倒になってしまい表面だけを見る感じになってしまう。その状態では落ち着いて、深く物事を考えることが出来ない。それらには、目眩や不快感などの被害を受けているという強い実感がない。しかし、被害を受けていない自分を知っているので被害と確認できる。

21:29
その後は楽器の練習に行っていたが、やはり酷い妨害、酷い苦痛を受けさせられた。まず、脳への攻撃と声の送信は全く途切れないが、足の筋肉を動かなくされた(何もしなくても痛い)。足腰は今も痛い。そして「その足の痛みと何処まで戦えるか、君を応援してあげよう」と声の送信をしている。

練習の後半は精神を興奮状態にされ、歌のリピート送信で煽りまくられてしまい全く練習にならなかった。そしてスタジオを出ても帰宅するまでの30分ほど集中攻撃のように声で立て続けに嫌味と脅迫を聞かせ続けられた。

「子供に被害を受け継がせてやるよ」
「身近な人を被害者にすればお前は恨まれるぞ」

という脅迫が最近は多い。

電磁波テロリスト卑怯なだけでなく冷血である。

また

「広報をするな」
「被害日記を削除しろ」

という脅迫も多い。

23:00
執拗な声の送信は呼吸に合わせて送信されるので無意識になることが出来ない。これほどまでに執拗に攻撃する理由はただ一つ、加害者はこの犯罪が明るみに出ることを恐れているからだ。だから被害者をなんとしても精神病に仕立て上げなければならないのだろう。しかも、声の送信で仕向ける先はいつも決まっていて「自分が悪いから被害者になってしまった」このように思い込ませようと続けている。

それにしても加害者は暇でやることが何もないのだろうか。

しかし、絶対に許してはいけない犯罪だ。

被害者は黙っていないで一歩進んだ広報をしなければならない。

23:33
こんどは急に眠くされ居眠りしそうになると息を吐いたところで呼吸を一瞬止めて、瞬間的に脳を覚醒させて目覚めさせる。そして「ざまあみろ、その日記を削除しないと永遠に被害は終わらないぞ」と脅迫をする。勿論、呼吸に合わせて声の送信をして無理やり呟かせ「その呟きをやめろ」と脅迫をする。

極悪殺人鬼と言ったところか。

24:53
先ほどまでの陰湿な声の送信から、歌のリピート送信と鼓膜が詰まったような被害に切り替わった。しかし、音や声の送信だけではなく、精神状態に変化が起きているように思える。

寝る。

不謹慎な話

テクノロジーによる人間の遠隔操作をこのまま続け被害者が増え続ければ、最後には病気(作られた)の人が多くなる。それでも政府が無視をするのであるならば、皆で就業困難ということで生活保護を受けたらどうだろう。国民の100人に一人が統合失調症と言われる時代である。そうなると政府が支払う生活保護やその他の損失よりも、この犯罪を摘発・撲滅に追い込むための費用の方が安く付くと判定した時に事態に変化が起きないだろうか。

非現実的かつ不謹慎な話ではあるが世の中とはそなんものではないかと思ったりもする。とにかく被害者の立場は弱すぎる。


被害日記

9:08
昨夜は就寝時に眠りに入る瞬間に「テクノロジーにより頭を引っ叩かれ」覚醒させられた。誰も居ないのに音まで聞こえて頭を叩かれ、心臓がドキッとする。その後加害者がまじめな感じで何か話していた。内容は「日記をやめろ」、「広報をやめろ」と言った感じだったと思う。

それならば「犯罪をやめるべきだ」と言った。

その後は知らない内に眠ってしまい途中に起こされた記憶があるが、今すでに眩暈と記憶障害を起こされているので思い出せない。朝は8時20分位に目が覚めたのでそのまま起床とした。しかし、起きる前に「もう、やめる」、「もとに戻してあげる」、「さあ、どうだそれでも日記を書くか」なんて声の送信で盛んに言っていた。

しかし、横になっていても肩などが痛く、足の筋肉が引きつったり、不自然な眠気や疲労感があるので「被害があるかぎり日記は書く」と加害者に伝えた。それよりも何よりも歌のリピート送信が聞こえ、声の送信と共に呟かされている。そして、キーンというノイズが右の耳を中心に聞こえ、頭の右半分に違和感がある。確かに脳への攻撃は弱いと思ったが確実に被害を受けているのだから被害日記は続ける。

今はかなり強く脳への攻撃をされている。体も痛い。耳も鼓膜が詰まったようにされている。

従って、被害を終わらせるようなフリをして「自分が悪いから被害を受ける」、「日記を書いているから被害を受ける」のように話を逆転させようとしたのではないかと思った。

17:58
午後2時位までは歌のリピート送信が激しく大変で、仕事の話をしていても喉が詰まって声がガラガラになったり痰が絡んだりするので、余りにも酷い被害を口にするとすぐに歌のリピート送信が止まった。その後は来客があったが声による干渉は途切れず行われ、話をしている最中に何か挙動不審になる脳の操作を受け上手く話が出来なくされた。

その後は左半身の筋肉が痛くて顔が歪んでしまうほどだ。それと同時に表現するのが非常に難しい頭部圧迫感のような不快感を受けている。また、脳への攻撃も全く途切れないのですぐに忘れてしまったり、集中力が出なかったり、深く物を考える事が出来なくされているので仕事で苦労をする。

日記を書き出すとボリュームは小さいながらも歌のリピート送信が始まり「日記を書くと被害が酷くなるぞ」のような強い不安感と圧力を感じる。

23:32
夜は楽器の練習をしに行った。
一時から比べると被害は軽くなっているが、脳への攻撃と筋肉を痛くするなどが行われ、声の送信による干渉も途切れないので自由な環境とは程遠い。たまに加害者が命令を出してそれに逆らうと耳を煩くされたりする。

帰宅してからも歌のリピート送信や声の送信、痒み、痛みなどが途切れる事無く続いているが、同じ音声送信でも脳への強い攻撃や「苦しい」という被害がないと楽である。

ここ数日、歯が沁みるように痛くなるが、最初は上の歯だったのが下の歯になっている。勿論、奥歯が痛くなったり痛みが移動することもある。しかし、例えば歯医者に行けば虫歯だったりすることもある訳で、神経を敏感にさせて普通なら感じないような状態なのに痛みを感じてしまったり、何も痛くなる理由の無いところに痛みを作る、などを混ぜ合わせているのだと思う。

このところ、やや被害が軽くなっている時もあるのだが、何しろ、強烈な被害を受けている時の事が「脅威」、「脅迫」となっているので不安で仕方がない。

寝る。

テクノロジーによる痛みと痒み攻撃

テクノロジーによる身体操作は数え切れないほどあり、その中でも痛みと痒みは多く確認されている。これらは自然現象に近くほとんど区別が付かないものから、明らかに不自然であり生まれてから一度も体験したことのないものまである。痛みで言えば針で刺すような痛み、痒みなら髪の毛でくすぐられるような不自然な痒みがある。また、耳の穴の中や鼻毛をくすぐられるような刺激も連続で行われると誰でも被害と判る。

自然現象と間違えやすいのが目の痒みや湿疹などの出来ている部分の痒みだ。痛みでは頭痛が多いが関節痛や胃痛、筋肉痛など何か悪いところがあって痛むのではないかと思ってしまうほどリアルである。それらは自分の今までの体験の中から被害であると判定する以外にない。

例えば頭痛持ちではないのに頻繁に頭痛がする。心当たりがないのに筋肉痛になる。移動する痒みや指先の痒みなど理由無くあちこちが痒くなる。など不自然なのは沢山ある。

病気の症状を正確に再現する犯罪とも言われているので、痛み・痒みも正確に再現される。これを四六時中やられたらそれだけでノイローゼにされてしまうだろう。また、「陰部が頻繁に痒い」なんて他人に言っても「病気」なのではないですか、なんて言われてしまうかも知れない。

それから、何かの神経を敏感にしたりすることが出来るようなので、それらを上手く組み合わせて加害を行っていると思われる。

これらも目に見えない武器による攻撃、電磁波テロと言うことになる。


被害日記

昨夜も就寝時に多少の妨害があったが知らない内に眠ってしまった。そして約5時間後のこの時間に何となく目が覚め、疲労感もなく気分も悪くなく、イメージとしてはたまには早起きしようかと思った。しかし、時計を見ていないが7時であると推測できた。それは再度寝るには都合の悪い時間であるからだ。しかし、加害者は声の送信で「7時半」と言っていた。時計を見ると7時であった。

その後、仕事のことで他人に「もっとしっかりしろ」文句を言っている人工夢のようなイメージを送信された。次に加害者から私に対して「もっと早く起きて仕事をしろ」とのメッセージを聞かされる。しかし、現実には3年間に渡る24時間の攻撃と睡眠妨害により生活はガタガタにされている。早く寝ても1時間ごとに覚醒させられたりしていた。

このように被害を受けさせていながら、被害を受けていない人と同じ事をさせようとする。相反する問題であり、精神的な苦痛として考え悩ませる。そのような攻撃も含まれている。

これからもう一度、意地でも寝る決心をすると「突然の来客で起こされるぞ」、「家族に被害が及ぶぞ」と加害者が脅迫する。音声送信のボリュームは小さいがキーンという音がしている。日記を書いていると次第に眩暈と脳の芯が痺れるような感じがしてくる。

10:56
その後は根性で寝たが10時に何となく目が覚める。すると東京電力か何かの検針の人か何かがドアの前まで来て、加害者が「ほら、起こしに来たよ」なんて声の送信をした。音声送信の音が小さいのでキーンという音が目立つが、周囲の自然の音は普段より良く聞こえているように思う。

そして起きて来ると急に脳への攻撃が始まり、眩暈と記憶障害、筋肉の痛みが発生する。声で脅迫や嫌味を聞かされていると異常に腹が立つので、暴れ出したくなるような脳波を微弱に送信されていると感じた。

そして目覚めてからの出来事を書こうとするがすでに思い出せない。加害者が思い出させてくれる時もある。

「近所中でお前の噂をしているぞ、子供が学校でいじめに遭うぞ、お父さんが病気だと言われているぞ」という声の送信が目立った。

とにかく執拗に攻め続ける加害者だ。

13:04
歌のリピート送信と声による執拗な干渉が続けられているので、声には出さないが無理やり呟かされている。視野を暗くされ視力を落とされ、記憶障害を起こされているので不機嫌であり、不快である。考えることも満足に出来ずにイライラとさせられている。

精神病を作り出す犯罪は殺人と同じであり

電磁波テロリストは被害者に遠隔より付きまとって離れない

殺意ある人権侵害はいずれ大きな社会問題となるだろう

18:12
最近は攻撃が悪質になっていると言う被害者の方からメールが来た。それでも頑張って仕事をしているらしい。私も仕事を含め「生きている」という事をすべて妨害され苦しみに変えられているので大変である。

今日は声の送信が「思考なぞり」、「予測的思考なぞり」が多くそれに加えて「呟きなぞり」をされ、更に「歌のリピート送信」が絶え間なく送信されるので煩わしい事この上ない。しかも目眩と記憶障害が行われ、身体を不自由にする攻撃まで行われている。

こんな状態であるので仕事をするのにも苦労をする。

被害報告をはじめると両方の耳が詰まった感じにされ、下唇をかまされてしまう。どうも無軌道な加害行為が目立っているようにも感じるが、こちらの勝手な推測をすると5月頃に発売される「被害報告書籍」に関係していて加害者も困っているのではないだろうか。

23:48
リラックスのためにサウナに行っていた。
脳への攻撃(眩暈と記憶障害など)は全く途切れず、声による干渉も途切れない。特に臭い被害が酷く便所のきつい臭いや糞尿の臭い、硫黄の臭いなど歩いていると頻繁に違う臭いがしていた。また、休んでいる時にストレッチなど体を動かそうとすると筋肉を異常に疲れさせ、満足に体が動かなかった。

風呂屋では比較的に被害が弱かったので今後の広報計画を考えていたが、帰宅直後に脳への攻撃と精神を興奮させる攻撃が激しくなり、「広報をするな」と罵声を連続で浴びせられた。そのように激しく攻撃をしながら「かわいそうに」と言う女の声を聞かせて落胆させる手口も頻繁に使われている。

パソコンを起動させようとスイッチを入れると2度ほどハングアップをしてしまったが、毎度のことである。

また、風呂屋では痒み攻撃が身のあちこちに行われ、その時に思った。無意識であれば痒ければ掻くのであるが、脳への攻撃のために「思考の抑制」、「行動の抑制」をされていて痒くても「また、やっている」と思うだけで掻くための行動が起きない。その為に、「普段気が付かないでやっている無意識の行動を意識してしまう」という被害が起きている。それは「無意識には絶対にさせない犯罪」であるので当然とも言える。

風呂から出た後は喉が渇いたので炭酸飲料を飲んだが、そんな時も少しでも油断をすると飲み違えを起こさせられ「ざまあみろ、肺に水を入れてやりてえなあ」なんて声の送信をされる。物を食べている時にも舌を間違って噛まされてしまう被害も毎回だ。

お腹に空気を溜められてゲップが出ない被害や飲み違えなどはそう言った体内にある筋肉を遠隔操作をされているのだと思う。喘息被害、咳被害はその部位を刺激、痙攣、締め付けなどを行っていると思う。

とにかく悪質かつ卑劣な攻撃が続いている。

これが野放しでは法律なんか全く役に立たない。

24:44
冷たい感じのする痒みというのは無いだろうか。

声の送信では「暴力団がお前を狙っているぞ」、「以前に住んでいた場所の人達がお前を訴えると言っているぞ」、「子供が殺されるぞ」などと執拗に脅迫をし、脳や身体への攻撃も全くやめようとしない。

寝る。

どうやってこの犯罪をやめさせるか

電磁波犯罪の被害者は多くNPOで確認しただけでもほぼ700人いるそうだ。増え続けていることは間違いのない状況であり、それに伴って警察などへの通報も増えている筈だ。しかも、インターネットには被害者の作成したホームページやブログがあり、NPOの街頭活動や関係省庁への要望書の提出も続けている。その上、個人的な広報や政治家に対する救済願いなども出されているのに何ら被害者に置かれた状況の変化はない。

問題は精神への介入、思考盗聴、身体操作と言った「人間の遠隔操作テクノロジー」にある訳で、それは何処に居てもその強い影響から逃れることが出来ないと言う事と、その情報を盗み取る技術は人類の歴史がひっくり返ってしまうほどのものである。それらが現実に存在していますと公式に発表できるだろうか。

仮に政府がそのような犯罪が行われていることを認めたとして、証拠を捕獲し法律で禁止されても、現在の世の中を見れば犯罪を犯す人がいるわけで、被害者をなくすためには個人レベルで「人間の遠隔操作」の加害電磁波を探知する装置を持てるような状態にならなければ無理だと思うのである。

さらに被害者はごく一般の人々なので上層部からみればまだ社会に重大な影響を及ぼしているとは考えないだろう。さて、どうすればこの重大な人権侵害をやめさせることが出来るだろうか。


被害日記

10:15
昨夜は就寝時に執拗な痒み攻撃を受けたが無視をしていたら知らない内に眠ってしまった。これは恐らく眠らされているのだと思う。朝は不快な気分で一度目が覚めたが時計を見るまでもなくそのまま眠ってしまった。そして9時過ぎくらいに人工夢を見て目が覚めるが、歌のリピート送信と声の送信が聞こえていて、頭痛と疲労感が酷くやはり不快な気分で起床する。起床後はすぐに脳に膜が張ったように眩暈と記憶障害を起こし夢の内容をほとんど忘れてしまい、背中などの筋肉も痛くなる。最近は目が覚める前から脳への攻撃が行われていると思う。また、キーンという音が常時している事と音声送信とが何か関係があるのではないかと思った。

12:37
歌のリピート送信や声の送信は全く途切れず、頭痛(こめかみ)と眼球の痛みが出ていてやはり、精神の自由を奪われているという感覚と体感が強く不快である。仕事で書類を読もうとすると急に視界全体が薄暗くなってしまい「あんな奴には文字を読ませるな」なんて声の送信をされた。

15:07
仕事をしているが相変わらず小さいボリュームながら歌のリピート送信と声の送信が途切れない。そして脳への攻撃として頭部圧迫感と「脳の芯が痺れる」ような感覚が続いているために考えても目眩がしてそこにたどり着けない。この被害報告を書いていると指先を痒くされるなどの執拗な攻撃が続いている。また、「腰砕け攻撃」をされ腰がだるく首の後ろに強い違和感が発生している。その為か歩く速度が遅くなっているが足の筋肉を操作されているのも感じ取れる。

18:42
極悪犯罪者の攻撃は延々と続いている。音声送信は全く途切れず、頭痛と記憶障害、胸などの圧迫感と呼吸困難、顔などの痒み、筋肉の痛み。そして「判らせてあげよう、どんなに逆らっても無駄だ。その日記を削除しろ」と声の送信をしている。

視覚の操作も精神状態の操作に大いに影響をしていると思った。たとえば視野を暗くすると憂鬱な気持ちになり、逆に明るくすると覚醒感がでる。本当に様々な脳と身体に対する作用を組み合わせて一つの被害感覚を作り出している。

19:30
今度は意識障害のようにされ、両方の鼓膜が詰まったようにされ歌のリピート送信のせいもあり、テレビを点けてもテレビの音声に神経が行かず聞こえない。イライラする脳波も送りつけられ、やり場のない怒りにかられている。

22:00
19時の時の激しい攻撃はすぐに弱くなったが歌のリピート送信と声の送信により延々と呟かされている。呟かせるために舌に何かの刺激をしたりしているようだ。食後は少し眠ってしまったが、その後は頭痛を起こされ、何故か呼吸が苦しくなっている。心臓に対する微妙な刺激を続けているのだと思う。声による脅迫も酷い。

23:57
今度はお腹に空気を溜められ呼吸困難にされている。そして携帯電話で乗り物の予約などをしようとすると急に強い眩暈と強い記憶障害を起こされ、自分が何をするのか分からなくされてしまう。何のために携帯電話でそのページを開いたのか分からなくなる。

また、日付や時間などの予約に必要な項目が正しいのかどうかの判定も出来なくなる。実際には正しいのだが確信が持てなくなる、恐らく強力な記憶障害のために一秒前のことを覚えていられなくなっているのだと思う。そのくらい脳への攻撃は強烈である。しかも、それはリアルタイム監視をしていてる何よりの証拠だ。

24日1:37
被害は少し静まっている。

寝る。

テクノロジーで洗脳を目論む犯罪

テクノロジー犯罪は人間の遠隔操作で「人格改造」や「洗脳」をされていると訴える被害者が多い。それは脳内音声による語りかけや喋りを途切れる事無く強制的に聞かせ続けること自体がそれを目論んでいるように思えるからだ。人間が生まれた時から声や音を聞き続け、次第にそれを真似して喋り出す。行動も見たものを真似てみたりする。考え方や判断の基本となる知識は記憶として教育や生活環境の中から学習する。そして人格が出来上がる。

人間の遠隔操作の被害者は被害の受け方に特徴があり、まず人格の徹底した否定をされ続ける。そして現実には存在しない音や声を聞かされる。そして、加害者の送信した声によって最低でも声に出さない呟きをさせられてしまう。それが何年も続く。身体攻撃と言われる痛み、痒みなどの苦痛や生まれてから一度も体験したことのない独特の不快感なども常に受けさせられる。

それらは声が聞こえない被害者にも同じような傾向があり、思考や言動に連動して強烈な被害を受けさせられるので加害側の意思を感じるようになる。それらはまるで条件反射を形成させるかのように執拗に繰り返される。

そして洗脳の入り口としてすべてのプライバシーを奪い取ってしまい、いわゆるショック状態にして自己崩壊を起こさせたり、逆らえば酷い目に遭わせるという恐怖を与える。

現実の世界の中に居ながらにして側にいる他人とは全く違う環境で生活をさせられてしまう。そこには五感の操作から六感の挿入まで使用されている。

しかし、加害者はその有り余る装置の能力、広範囲に渡って人間をコントロールしたり危害を加えたりする機能を持て余し、あるから使ってしまうかのようになり、最後はその装置の能力に溺れ、誰にも咎められる事無く人間を支配出来るという狂気の世界へと盲信しているように思える。

或いは、破壊工作に出たのかも知れない。なぜなら極めておとなしく本人に気が付かないように行っていれば洗脳のように考え方を変えてしまう事が可能だからだ。

被害日記

6:37
一度何かで目が覚めたがすぐに眠ってしまい、6時に突然目が覚める。すると上記のようなことが想起されたので面倒だが被害報告のためにパソコンを起動した。「キチガイだと思われるのが嫌なら、それを書け」と加害者に言われたが、文章を書いてくると次第に脳への攻撃が強くなり、今は強い眩暈と頭部圧迫感と記憶障害が発生している。

11:54
その後は9時に目が覚め、次が11時だ。
二時間ごとに目が覚めている。目覚める時に何か夢を見させられた感じがあるが忘れてしまった。恐らくたいしたストーリーの無いものだったのだろう。それよりも歌のリピート送信と声による嫌味が執拗に続けられている。何か「暇だからやっている」と言った感じすら受ける。

そして起床すると頭部圧迫感と眩暈と記憶障害と肩などの筋肉の痛みが始まる。脳への攻撃は左右の目が逆転してしまったような、思考回路が逆転してしまったような一種独特の違和感がある。

音声送信のボリュームはずいぶんと小さくなっているがキーンという耳障りな音もしている。

12:24
脳への強い攻撃をされ拷問状態になっている。
昨日の演奏を録音したものを聞いているが、声の送信で執拗に貶され続ける。聞けば、聞くほど苦しまなければならず、日常的に大好きである音楽を聴くことができなくされているが、自分の演奏だけはしっかり聴かないと次へ繋がらないのでどんなに酷い攻撃をされても全部聞き、練習も休まない。

自宅で休みの日に音楽を聞いているだけなのに、「寄って集っていじめられている」という現状である。これは現実に直接的に口で嫌味を言われていること以上に気分の悪い卑劣な攻撃である。

何しろ武器を使って姿を見せずに攻撃をしているのだから。

これが野放しでは日本に未来はないと思う。

非公開のコメントでは親子で声の被害に遭い、自殺未遂をして、精神病院に強制入院させられたと言う話が書き込まれていた。被害者のほとんどは(全員)攻撃をされたまま何も出来ない。

13:11
まだ、執拗な電磁波攻撃が続いている。
右側を集中的に狙われ、右目の視力低下、右耳にノイズと違和感、右の下唇を吸い込むように噛まされる、頭痛、肩痛、腰痛、肝臓痛、こう言った「まるで病気の症状」を再現するかのような武器を使った攻撃である。


人間の遠隔操作は範囲が広くあらゆる感覚を作り出せる。


たとえば足元が急に寒くなり風が吹いているようにも出来るし、感覚だけではなく意識を変えることも可能だ。くどいようだが記憶の改ざんも可能だ。

遠隔からの目に見えない武器による攻撃は実際の暴力と同等。それ以上の罪だ。

23日1:24
その後も執拗な攻撃が続いたが、何とか音楽は全部聞き、家の用事などを済ませた後は、久々の休日と言うことで外出した。帰宅後は再度、音楽を聞いたがそれほど酷い攻撃は無かったが"song is you"という曲を聞くと必ず「あなたは選ばれた、カルトの生贄に」という嫌味をメロディーに合わせて送信された。それはスタジオで演奏中も同じだが、驚くのはパソコン上で偶然の途中再生でもそのメロディーの時には途中からでも嫌味が聞こえることである。わざわざ何度か試してみるほど暇ではないので再確認はしていない。

とりあえず21日の演奏はMP3にして例のサイトにアップした。

先ほどから痒みなどを交え被害が少し悪質になってきた。

寝る。

脳の操作が人体実験だとすれば

ひたすら隠蔽され続けている人間の遠隔操作犯罪。被害者は多いのに誰も何もしない。この犯罪には人体実験のような要素が含まれているようにも感じる。たとえば、それこそ脳研究である。思考盗聴と言われる遠隔脳モニターなので考えた内容や、口にした言葉に嘘があるか無いかを調べるには脳のどの部分を使っているかなどを見れば「嘘発見器」の精度を上げることが出来るかも知れない。それは、利益にならないのに、これほどの装置を使い24時間体勢での破壊活動などあり得ないと思うからだ。

それともまさか被害者が「こんな装置がある」と言うだけで別の種類のスパイなどが恐れをなして工作活動が出来なくなってしまう。そんなのに利用されているのだろうか。


被害日記

5:57
一度、何の理由も無く3:20に目が覚める。声も聞こえていたが無視して時計を見ただけでそのまま眠った。今度はこの時間に人工夢を見て覚醒させられた。本当に迷惑である。

10:21
目覚ましにより9時半に起きる。それなりに眠れたと思っているが酷い疲労感と強い眠気があり起床するのに苦労した。起きて来てタバコを吸っていると背中全体と両腕の筋肉に強い疲労感があり、痛みも多少感じた。それは歯を磨いていると無くなってしまったが、今度は軽い眩暈と思考の抑制のような被害が発生している。

日記を書いていると首の後ろの硬直間と頭部圧迫感が発生してきた。音声送信のボリュームはかなり小さくなっているが、例のキーンという音の種類が変わり少し高い音になったようだ。しかし、嫌な感じであり、いつまでこんな生活をしなければならないのかと、嫌な時代だと、将来の不安も感じる。

今日は風が強いようだがこれから出かける。

23:48
先ほど帰宅した所だ。
まず被害者の会に参加したが、そこでは何故か一時間ほど時間が経つと肩と背中の筋肉が痛くなり、得意技の「腰砕け攻撃に遭う」。これは、腰に力が入らなくなるような感じで腰が曲がってしまい姿勢が悪くなる。ついでに首の付け根の違和感も強くなり顎が出てしまう。二時間ほど話をした後に音楽の練習に向かう。

何をされるか分からないと言う不安を抱いたままスタジオに到着すると早速、声の送信により音楽に合わせて嫌味を送信される。しかも脳への攻撃と身体攻撃をされ軽い眩暈がして考えるが出来なくなり体も重い。

自分の演奏が始まるとそれほどの妨害行為が行われずスムーズな演奏が出来、周囲の絶賛を浴びた。声の送信は聞こえていたが演奏に集中ができ、筋肉の操作などの妨害も行われなかったからだ。

しかし、食事休憩をしていると次第に脳への攻撃が強くなり眩暈を伴う独特の嫌悪感が発生する。その状態になると一緒に居る人達の話が上の空になってしまい無口になり笑いも無くなる。

そのままスタジオに戻り演奏を再開するが結果は実力を発揮出来ない不本意なものとなり加害者は「ざまあみろ、俺達を甘く見るなよ」と声の送信で罵る。以前はこのような時には腹が立って暴れ出したくなるような脳波を送りつけられていたが最近それがなくなった。

この犯罪の被害者になると「すべてを諦めざるを得ないので」腹は立つが我慢をしていると言うのが現状ではある。そして最後には筋肉の操作により勝手に体を動かされてしまい変な演奏になったので笑って誤魔化した。

とにかくへばり付いて離れず、どんな瞬間にでも、どんな些細な妨害でも構わないので必ず嫌な思いをさせなければ気が済まないと言う加害者の異常性を強く感じた。

被害はやや緩くなっているが執拗である。

音声送信と脳への攻撃、身体攻撃など途切れることが無い。

今は下唇を噛まされ、胃と肝臓が痛く肩と背中が凝っている。

22日1:15
また少し脳への攻撃が強くなってきた。
たとえば、マインドコントロールのように自分のこれからの考えなどを想起させられ、それに沿って実際にいつ頃どのような行動に出るかなどを考えると、それを盗まれてしまい攻撃や脅迫をされると言う被害である。実際には加害者の本音は判らないので芝居という可能性もあるが。

寝る。

日本が自由も人権もない国では困るのだが

テクノロジー犯罪の被害者は、「生きている」というだけの理由で苦しまされているように思える。それは「生きているのがいけない」という加害者の強い殺意あるメッセージと言うことになる。「そこに住んでいるから被害者になった」、「そこに居るから被害を受ける」、「加害者の思い通りにならないから攻撃を受ける」などと言うのを通り越している。この犯罪は被害者をそのような境地になるまで理由もなく、姿も見せずに全く途切れる事の無い攻撃で苦痛を受けさせ被害者を追い込んでいる。

被害者は増えているように思うが手遅れにならない内に禁止させるべきだと思う。


9:47
昨夜は就寝前の攻撃が強烈だったが、それほど苦労することなく眠ってしまった。とにかく毎日の睡眠妨害なので「睡眠を取る」ということに対する恐怖と不安が取れない。当然、日常的に「心を休める」、「休息を取る」などと言う感覚とも無縁とされている。

朝は用事があったので9時に目覚ましをセットしたが、どのくらい前から目覚めさせられたのか判らないが、何かの夢を見させられ目が覚めた。しかし、眠いので無視をしたらそのまま眠ることが出来た(そのような時にも電磁波で覚醒させられてしまうのではないかと言う不安が常にある)。そして最後は、何故か目覚ましの鳴る直前に目が覚めた。

目覚めるとすでに頭に違和感があり、脳に膜が張ったような感覚がして軽い眩暈がしている。当然、歌のリピート送信と声による脅迫がしばらく続いた。最近は右の耳を中心に送信されるキーンというノイズが以前と少し変わったようだ。「日記を書くな」という脅迫も強い。

脳内音声と電磁波攻撃による脅迫は「武器を持った人間が側にいて脅迫している」というのと同じだと考えて欲しい。ただ、銃などを持っていて「打てば殺すことが出来る」というような直接的な明確な恐怖とは少し違う。

22:00
今日は墓参りに2箇所行ってきた。
当然、お墓の前で拝んでいても思考盗聴によりその内容を加害者に盗み取られてしまう。こんなのがあって良いのかと改めて痛感した。心の中のプライバシーまで全くないと言うことになる。

被害の方は軽度ではあったが歌のリピート送信と声による干渉が全く途切れず自動車を運転しながら声に出さない呟きを延々とさせられながら家族と会話をしていた。何故か、右耳だけが周囲の音を異常に煩く感じてしまい、アクセルを踏む右足が異常に疲労してしまい、不快であった。

やはり監視されているような感じ、脳に対する強力な影響、頭部圧迫感、などを同時に加害することにより、この遠隔操作を受けていると言う「開放感」のない「遠隔拉致」のような独特な不快感を作り出していると思った。勿論、途切れることのない音声送信や身体攻撃により直接的に加害をされていると言う実感も作用しているが。

24:51
その後は、墓参りなどの疲れもあったので横になりテレビを見ていたが、テレビから出ている音声に神経が行き内容が理解できた。これは何年ぶりだか覚えていないが3年ぶりくらいだと思う。音声送信はボリュームが小さく聞こえていてキーンというノイズも聞こえていたが、脳神経がテレビの音声に集中できたという印象が強い。

ただ単に、脳への攻撃が弱かっただけだと思うが3時間以上、二つの番組を見てしまった。その代わりテレビを消した瞬間にたたみ掛けるように声で嫌味、脅迫をしばらくされた。

どうもキーンという音が今までとは違い音色が変わり、時折、鈴が鳴るようなパターンが繰り返されているので、ただ平坦にシャーとかキーンとかしているのとは違い耳障りである。

寝る。

巧みな音声送信

5:10
睡眠妨害で起こされるが激しい攻撃はない。目覚める時は息苦しくて目覚めたような感じであり、熟睡していたようには思えない。

それにしても、このところの音声送信の内容は中身が凝ったものになっている。根拠の無い、信憑性の無いものではなく、確認困難ではあるが人間関係の裏を見透かしたような内容が増えている。例えば会社内部での人間関係の裏などを表面的にはこう見えるが、実はこうなっている。などのように想起させられたり、声により解説されたりすると「確かにあり得る、そうかも知れない」なんて思えてしまう。

また、私が考えて実行しようと思っている事を否定して「そんなことをすると損をするぞ」などと言う。しかし、このところ仕事に興味が行くようになり、「現実との乖離」、「心の浮遊感」などが減ったので仕事もやや深く出来るようになった。ただ、いつも記しているように頭を使って考えることをしようとすると被害が強くなる。

結果、すべて無視をして自分の考えだけで行動をする積もりだが、やはり脳内音声とは言え一度耳にしてしまった言葉は記憶から消えることはない。自分の周囲にいる人と、加害者のどちらを信用するかと言った問題だ。

これもマインドコントロールの一部だと思う。

10:13
その後は、7時過ぎまで全く眠くならないので眠れなかった。しかも、腰の筋肉が痛くてどんな姿勢にしても痛みが取れなく、加害者が「どんな姿勢でも楽には寝られないようにしてやる」と言った。やっと眠れたと思うと10時少し前に起こされた。今日は来客があるので10時過ぎに起きる予定で目覚ましをセットしていた。例えば、寝ているときに痛かった左の腰の筋肉の痛みは今は無く、右の肩が痛くなっている。

起床後は声の送信で多少の罵りを聞かされたが普段よりは少ない。しかし、強い眩暈と何故かゆっくりとしか歩けない状態にされた。以前はそのような状態が一日中続いていたが、最近はそのような被害も長時間は続かない。

21:39
音声送信と脳への攻撃は途切れない。
最近は被害のパワーが弱くなっているので多少楽ではあるが、睡眠妨害、痛み、痒み、歌のリピート送信、記憶障害、監視干渉などやっていることは同じだ。

それと強い被害が長続きしなくなり、拷問状態で長時間苦しめられることもなくなっている。仕事は来客があったりで忙しかったが声による干渉が耐えない。夜は楽器の練習をやりに行っていたが、やはり左半身の筋肉が痛く非常に困った。筋肉は使えば疲労するが、疲労ではなく痛いというのは変だと思う。かと思えば階段を昇る時に異常に体が重く感じたりなどもあった。

楽器の練習が終わると歌のリピート送信が始まり、脳の芯が痺れるような感じになり、両方の肩が凝り、「非常に嫌だ」と思う気持ちが強くなり、耐え難い怒りに襲われた。そのレベルも以前の強烈な攻撃から比べると軽くなっている。

日記を書き出すと「お前はバカ」、「早く日記を削除しろ」と声の送信をして眩暈がしてくる。そして加害者は「今度広報したら殺すぞ」と脅迫をしている。

とにかく攻撃は絶対に止めない極悪人である。

今夜は弱いながらも拷問の気配がして来ている。

この被害を受けてから「開放感」とか「気持ちが良い」などと言う感覚とは全く無縁となってしまい将来への夢は潰され、睡眠妨害などのために明日の計画すら不安になってしまう毎日である。

20日1:32
その後も執拗に歌のリピート送信をされ延々と呟かされている。脳への攻撃は眩暈と記憶障害がメインだが、首や肩の凝りも発生している。

「許して欲しければ被害日記を消せ」と声で脅迫をされているが、最近は加害行為を巧みに行い、記憶も消されてしまうのでどのような被害を受けているか忘れてしまう。

今は左の肩と腕を痛くされている。

「睡眠妨害で苦しめ」と加害者が脅迫した。

寝る。

1:55
上記アップ後に強烈な脳への攻撃と強い眩暈(目線が勝手に動いてしまう)を起こされ、極度に思考能力が低下している。マウスのクリックミスやタイプミスなども起こしている。お腹に空気を溜められて呼吸困難になっている。それで、忘れていた被害を思い出したが今日は呼吸困難の被害が目立ち、とくに息を吐いたまま吸えなくなってしまった。どんなに力を入れて息をしても吸いきれなくされる。

下唇を吸い込むようにして噛まされる被害も発生した。

暴れ出したくなる脳波の送信が無いだけで拷問被害が復活したようだ。

総理大臣への広報は終わったので、次は研究者への広報を実行したいと思う。

殺意ある人権侵害が野放しの国では困る。

昨日も来ていたが、たった今ホワイトハウスから下記のようなメールが来た。これはホワイトハウスのホームページにあるのと同じ内容だ。


The White House, Washington



Good afternoon,

32,000,000 -- that's the number of Americans who will get health insurance under the President's plan.1

That's also a little more than the entire populations of Ohio, Virginia, Kentucky and Arizona -- COMBINED.2

For the past couple weeks, we've been using key numbers to help raise awareness about how we just can't wait any longer for health insurance reform. We used $1,115 to tell the story of how skyrocketing premiums are crippling America's workers. We used 8 to convey how widespread and severe discrimination for pre-existing conditions is across the health insurance industry. And we used numbers like 625 and 50/50 to clearly show that any one of us is at risk of losing insurance in our broken health care system.

Today -- in our last number of the series -- we're using 32,000,000 to represent not only all those who will get health care, but also all the numerous benefits America's families and small businesses will see from health insurance reform. From eliminating discrimination based on pre-existing conditions to controlling costs and lowering the national deficit to providing tax credits for middle class families and small businesses, health insurance reform will finally put America's families and small businesses in control over their own health care.

Watch our new 'Health Reform by the Numbers' wrap-up video and learn more about what you have to gain from reform:

Learn More
32,000,000 is the last number in ‘Health Reform by the Numbers,' our online campaign to raise awareness about why the time is now for health insurance reform. Help spread the word by sharing this message with your family, friends and online networks.

Let's get it done!

Sincerely,

Nancy-Ann DeParle
Director, White House Office of Health Reform

1 Source: Congressional Budget Office, Letter to House Speaker Nancy Pelosi
2 Source: U.S. Census Bureau, Population Estimates

Visit WhiteHouse.gov

どんな法律があっても無意味な犯罪

電磁波犯罪と言われている人間の遠隔操作は現実には無差別テロとも受け止められる武器を使用した暴力行為であり、現在ある、あらゆる法律を完全に無意味なものとしている。その被害内容はプライバシーの侵害から始まり、あらゆる社会の常識をすべて破壊する究極の人権侵害であり、電磁波兵器として大衆に向けられれば核兵器よりも恐ろしいと言われているほどである。法律に詳しくない被害者でも調べれば数え切れないほどの法を犯していることが判る。

日本国憲法前文


被害日記

3:22
就寝時にはそれほどの被害はなく知らない間に眠ってしまった。しかし、「それほどの被害はなく」、「軽度の被害だった」というレベルでも人間として生まれ持った権利を強制的に剥奪され「生きていることを苦痛に変えられ続けている」重大な被害なのである。

そしてこの時間に突然目が覚めると、脳内音声で「眠い真っ只中に起こしてやれ」と聞かされ急に脳が覚醒し言葉では表現できない高低様々なノイズを聞かされ全身が振動するような感じになり、脳が締め付けられるような眩暈と吐き気のような耐え難い不快感に襲われる。

そして

「公安調査庁がお前を見張っているぞ」
「お前の日記を精査しているから注意して書けよ」

なんて執拗に声の送信で脅迫をされる。

以前から、「大げさな被害日記だ」、「嘘だけを書け」なんて声の送信をしているが実際にこの被害がどのようなものかを正確に調べれば世の中がひっくり返ってしまうような殺人を上回るような罪の重さであり、この日記程度では被害者の苦しみはほんの一部しか表現できていない。一秒も休まることのない人類始まって以来の耐え難い苦痛なのである。

更に、社会的に大きな問題を投げかけている犯罪でもある。

9:34
その後、最就寝しようとすると声による語りかけが止まない。
テレパシー通信接続状態であるので、聞き捨てならない言葉に対しては反論をするが「口の中で呟かなくても考えただけで通じるぞ、試してみろ」と声の送信で言われた。確かに、そのような感じであるが、怒りという気持ちを表すと思想だけでは説得力がないように感じるので声に出さない呟きで言い返す。

最後は、眠いのでそれも面倒になり無視をしていたら加害者の方から少し遠のいてきて知らない内に眠ってしまった。そして時間はわからないが人工夢を見させられて目が覚める。内容は汚らしいもので明確ではないしストーリーもはっきりしない。ただ、目が覚めてから声の送信でその夢の内容について散々罵られた。しかし、眠いので時計も見ないでそのまま眠った。

9時に起床するまでに3回は目が覚めただろうか。疲労感があり、眠った気がしない最悪の気分である。しかも、眼が覚める時は心臓が苦しくて眼が覚める。

目覚めと共に歌のリピート送信と声による脅迫が始まった。コーヒーを入れる時にいつもと違う手順で行動をしてしまったが、遠隔操作(記憶の消去)のような気がしてならない。

また、「被害報告書籍が発売されたら、一番最初に精神病院に入れてあげるよ」などと加害者が言っている。

18:22
本日もボリュームは小さいが歌のリピート送信と声による干渉は全く途切れず、脳への攻撃(記憶障害)も延々と続けられている。

それでも仕事をしているわけだが、リアルタイム監視が行われているので、その都度、脳への攻撃を緩めたり、強めたり、匂いや痛みを付加したりされている。

脳への攻撃が目立ち、「脳の芯が痺れるような感じ」が常に続いていて、他人と話をしていると首の後ろが硬直して人と目を合わせることが出来なくなったり、攻撃により不自然な状態であることを他人に見抜かれてしまうのではないかと言った不安が発生して余計不自然になったりさせられた。

計算などの頭を使うことを始めると急に目眩がして記憶障害が起きる。これは「記憶を消される」という攻撃であることを明確に感じ取れた。例えば二箇所の寸法を測った時に、最初に測った寸法を忘れてしまう。ほんの数秒前の出来事である。

そんな時に加害者は「偉い、偉い」、「よく頑張った」などと声の送信でからかってく来る。

「あんまり強がるなよ」
「お前は逆らい過ぎだ」
「痛い目に遭わないと分らないらしいな」

などと言う脅迫を実際に攻撃をしながら行って来る。

日記を書き出すと急に腹部に振動感を受け呼吸困難になりパニックのような精神状態にされるが、長くは行われない。筋肉の硬直や痛みも長時間継続はしないが、脳を締め付けられるような感じと自由に物を考えることが出来ない状態だけは全く途切れることがないので非常に不快であり、不安だ。

24:32
夜は楽器の練習に行っていたが、どうも左半身の筋肉が痛くて疲労感も酷かったのだが、脳に対する強い攻撃や耳に対する不快感がなかったので無視をして練習を続けた。痛みと疲労感は被害だと思う。

その後は少し被害は弱まっているが、決して途切れているわけではない。

こんどは右の肩の裏あたりを痛くされている。

寝る。

脳内音声被害

声の送信による「なぞり」被害は何年も途切れることなく続けられているが、その「なぞり」とは、声に出さない呟きや文字を読む時に完全に発音はしないが多少舌が動くような時に、それを完全な発音の言葉に変換して脳内音声で聞かせる被害である。「なぞり」に使われる声はその時によって変える事ができる。

それとは別に声の送信では日常的に思考内容や何かを見聞きした時に感じたことを言語として送信している。それは思考盗聴でもあり、私の癖を知り尽くしている加害者が私に成り代って勝手に思考のように言語を送信している。注意をしないと送信された声が自分の思考だと思ってしまうこともあり、それは思考盗聴と予測的思考が混ざっているからで、しかも、脳の操作で思考能力や判断力などを低下させられているので余計混乱してしまう。

声の送信にはもうひとつあり、加害者がその場で好き勝手なことを喋って聞かせてくるものだ。

そのために常に口の中で声に出さない呟きをさせられてしまう。これは呟かずにはいられない状態にされてしまう訳で、その原因は、何かの脳の操作が行われているか、声を送りつけられる場所が聴覚だけでなく、自分が実際に喋る時に使う神経にも送られているかである。

従って、完全な発音になっていない声に出さない呟きを完全に発音された言葉に変換して「なぞり」を入れて来るので、そちらも喋る時に脳から出た命令が舌などの発声に使う部位に行くまでの神経回路の信号を盗み取っているのではないかと思う。

そんな所から、盗み取って送り返す、という加害は電波の速度を考えると人間がリアルタイムであると感じることの出来る距離から行っているのだと思える。例えば静止衛星は3万6千キロの上空なので往復の時間差は人間でも感じ取れるはずである。

被害日記

7:03
昨夜はそれほどの睡眠妨害は無かったが、この時間に人工夢を見させられて目が覚める。とてつもなく眠いので、そのまま眠りに入りそうになるが、後頭部にブルブルと痙攣というか振動感を発生させ再び眠らせない。そして夢とは関係のない職場の人間の名前を聞かせると同時に覚醒してしまった。

これは、その人間の名前に反応して覚醒してしまったように感じるが、実は全部加害者が仕組んだ芝居で「敵を作る」という手法であり、職場でその人間のことを意識させたいのである。

サブリミナルの脳内音声でマインドコントロールが可能だ。

頭痛と酷い疲労感があり、キーンという音が右の耳にしているが音量が大きい。

11:54
朝7時に起床してしまうことは考えたが何よりも加害者の遠隔操作のために短い睡眠時間を強いられるのに腹が立つ訳で、もう一度寝た。そもそも私は12時に寝て8時に起きる事を想定している。被害を受けていなければもっと早く起きて散歩でもしたいと思っている。活力ある、生き生きとした生活をしたいと思っている。

「ざまあみろ、横着者」
「会社で笑われろ」
「近所で笑われろ」
「子供が心配しているぞ」
「親殺し」

などと起床と同時に歌のリピート送信をしながら声で罵声を聞かされる。そして「それなら広報を続けよう」と考えると「広報をさせてあげるよ、その代わりに日本を騒がせているのはこの男だと言われるぞ」、「集団訴訟をされるぞ」、「逮捕されるぞ」と加害者に言われる。

上記のように手口はいつも同じである。

寝ている時も右肩、右わき腹、右足が痛く好きな体勢で寝ることが出来ない。目が覚めると頭痛と眩暈がしている。しかし、少しずつではあるが社会がこの犯罪に目を向けているように思う。

19:21
仕事が終わって一息ついたところだ。
歌のリピート送信と声の送信、記憶障害などの攻撃は途切れることなく続けられ、その場に応じて強くしたり、弱くしたり、痒みを起こしたり、痛みを起こしたり、こまめに行っていた。著しく仕事の妨害であるのは当たり前であり、まともに対処しようとしても腹が立つだけで無意味なので無視をすることにより何とかやり過ごした。

18時を過ぎてから、書類をみながら仕事の構想を考え始めると急に攻撃が強まり、目眩と記憶障害を起こして考える事が出来なくなる。右わき腹の痛みなども発生して、頭部締め付け感なども強くなりイライラさせられたが、やはり無視をするしかない。

とりあえず被害報告だけして置くことにした。

23:58
夜はサウナに行っていたが、脳への攻撃、精神への介入は途切れない。たとえば被害者は「心地よい」、「気持ちが良い」と言った感覚をすべて奪い取られてしまっている訳で、同じ姿勢で長く居た時などにストレッチをすると「気持ちが良い」と思うのが普通だが、そのような時にも、その動作に合わせるかの如く筋肉を痛くされるので常に不快にされている。

これだけでも大変な人権侵害であり、大変なストレスになるが、音声送信により精神に介入されると心が休まることが全くなくなってしまう。本来、心の中は独りであり他人に介入・干渉されることは「あり得ない」とされている。それが「あり得る」になったままなので想像を絶する大変なストレスとなる。

本当に困った問題である。

被害はそれほど過激ではない一日であった。

寝る。

テクノロジーによる映像被害

テクノロジー犯罪では映像送信の被害がある。これは視界の一部に(端の部分が多い)簡単な映像や光などが見えたり、記憶が蘇ったかのようにイメージ映像を脳内に送り付けられたりする。また、頭の中で考えた映像を盗み取られてしまうこともある。

テクノロジー被害を受け続けていると映像被害で不自然な現象がよく起こる。それは自分が考えてもいない映像を送りつけられるだけではなく、その映像がかなりの速度で動くことである。試しに自分で何かを頭の中で描いてみる。すると、そこに加害者が侵入して来て、勝手に映像を書き換えられてしまう。部分的に書き換えられたり、部分的に動かされたりする。自分の意思で自分の頭の中に描いた映像よりも送信された映像のほうが力が強く、イメージ空間を占領されてしまう。なぜかイメージ映像がいつもより鮮明で具体化されているようにも感じるし、人の顔などを思い出してみようとした時にどうしても思い出せなくされてしまったりする。

ある時にその日の夜の出来事を寝る前に思い出してみた。しかし、加害者が侵入して来たので現実とは違うストーリーをその場で作ってイメージを展開した。ところが、複数の選択肢のあるストーリーなのに、まるで映画を見ているかのように勝手に動画のイメージ映像が展開されてしまった。

そんな所から思うのは、考えた事に沿って映像が送信されて来ている、送信されて来た影像を自分の発想だと思い込んでいる、考えた映像を盗み取り瞬時に書き換えたりする装置がある、などであり、目に映像を送るのか、脳に映像を送るのか、目から映像を盗むのか、脳から映像を盗むのか、考えさせられてしまうことがある。

音声送信にしても映像送信にしても、勝手に他人の脳内に入り込んでくるのは人権侵害そのものであり、勝手に人間を実験台や玩具のようにしてしまっている訳で、一日も早くこの犯罪を取り締まってもらいたい訳である。


被害日記

2:32
連日の寝させない拷問である。
就寝と同時にお腹に空気を溜められ呼吸困難にされる。バカの一つ覚えのごとく「てめえの日記は統合失調症そのものだ」、「日記で笑われろ」と声の送信で畳み掛けてくる。

加害者に言わせると統合失調症に見せかける犯罪だそうだ。

国民的な病気と言われている統合失調症。100人にひとりがそうだと報道したテレビ局がある。では、電磁波による脳への攻撃で病気を作り出してる加害者こそ国家の敵であり、名実ともに国家破壊を目論むテロリストと言うことになる。何回死刑にしても足りない罪の重さである。

証拠が取れなければ病気であると決め付けることが出来るので加害者は調子に乗りすぎている。殺意がなければ出来ないこのふざけた犯罪は徹底的に取り締まるべきだと思う。しかも、あらゆる工作を仕掛けてきて、あらゆる角度から個人の身の周りで起きている事を脅迫の材料にする。嘘を嘘で塗り固めて、それを休まずに聞かせ続けるキチガイ集団だ。

明日は総理大臣に手紙を送る。

とにかく、寝るときを狙ってこれでもかと言うくらい、この世のものとは思えないような汚い言葉を聞かせ続けてくる。だから加害者はキチガイそのものである。人を殺せば金になる、そんな感じの人殺しのプロである。それが数十年も前から日本で組織的に活動している。

集団の力と武器による暴力、破壊活動の専門家である。

「やめてほしければ参ったと書け」と脅迫している。

私は死んでも「参ったとは書かない」しかし、加害者の殺意とキチガイ性には「参った」と書く。

2:55
脳の遠隔操作では強力に脳を覚醒させられてしまうので全く眠くならない。日記を書き出すとゲップが出てお腹の苦しさがなくなったが、また、お腹に空気を溜めて苦しくさせられている。ついでに歌のリピート送信を開始された。

この極悪テロリストがひとり残らず死ぬことを強く願うだけだ。

7:42
現実とかけ離れた汚らしい人工夢を見て目が覚める。路上生活をしている夢だ。それよりも、心臓が苦しくて、呼吸が苦しくて目が覚める。身体も極度に疲労している感じで、頭痛までしていて最悪の気分だ。しかも、目覚めと同時に歌のリピート送信をされる。声の送信も単発ながら、あまり効果のない嫌味というか精神を痛めつける事を目的とした言葉を聞かせている。結局、加害者の言葉はすべて嘘であるので、それこそ「証拠がなければ」意味がない。

ただ、この武器に頼り切った行為は到底、許されるものではない。

11:32
その後は再度寝て、10時に目が覚めたと思ったが起床する段階で時計を見ると11時半であった。その間は10分程度しか時間が経っていないと思っていた。何も考えずにそのまま起床したが、加害者はそのことに関して声の送信で「あれ、10時だった筈じゃないの」と声の送信をした。

両方の肩が痛く、眩暈と頭痛がしている。
歌のリピート送信も起床と同時に行われている。

13:05
昼食を食べながらブログ閲覧をしていたが、記事を読むに従って目眩が強くなり、読解力と集中力が極度に低下し、脳への攻撃が強くなってくるのを実感できた。それには嫌悪感も同時に起こりその場にいるのが嫌になってくる。

意地でも全部読まなければ気がすまないので全部読んだが大変だった。そして全身が熱くてたまらなくなり、上着のボタンを外して窓を開けたが今も熱いままだ。

記憶力が低下し、意識が薄れ、時間感覚がなくなってしまう。

ちなみに読んでいた記事のアドレスを貼り付けする。


集団ストーカーブログ
http://plaza.rakuten.co.jp/kasasagi/

非殺傷兵器
http://wiredvision.jp/news/200706/2007060823.html

生体における量子効果
http://wiredvision.jp/news/201003/2010031623.html

上記の内容と被害が関係しているとは思っていないが、あまりにも脳への攻撃が酷いので被害報告をした。

21:34
上記の後、少しずつ強烈な被害は弱くなった。

本日、郵送による広報をしました。

その為かどうか判らないが、やや意識が遠のくような「脳の麻痺感」があり、肝臓の部分らしき右脇というか肋骨の周囲が痛く、動くのは勿論、呼吸も苦しい(呼吸の抑制被害も受けている)。ついでに右肘と肩も痛くされている。こうなると全身任意の場所を移動する痛みに襲われるので何処が痛いと書いても無駄という気にもなる。書いている側から腰が痛くなったりするからだ。

歌のリピート送信と声による干渉、思考能力の低下、右わき腹の痛みなど全く途切れることなく続いている。

仕事中の妨害はすべての場面で細かく行われる。夕食後も右わき腹が痛いが、今日はいくら食べても満腹感がない感じがしている。被害を受けていると常に憂鬱な気分にされるし倦怠感が酷いので「引きこもり」に近い状態になり運動など体を動かす機会が減るので太る傾向にある。

それと昨日から気管を軽く攻撃されている。これは「咳き込み被害」、「痰が絡む被害」を弱くしているように感じる。

人間の遠隔操作という極悪犯罪、早く止めさて欲しい

今は、上記被害の他に、眩暈、鼓膜が詰まったような感じ、キーンというノイズの送信、下唇を吸い込むようにして噛んでしまう被害が強くなっている。

17日1:51
その後は「痛い」被害が少し弱くなったが、風呂に入っている時に仕事に関する計算を頭の中で始めると、急に脳を締め付けられるような感じになり暗算が出来なくなってしまった。

それは、いつもの脳への攻撃と同じではあるが、眩暈、首の後ろの硬直、時間感覚の喪失を伴い、執拗に声の送信で「なぞり」を入れてくる。それにイライラして腹を立てると歌のリピート送信と暴れ出したくなるような衝動を送りつけられる。

その「なぞり」を聞かせるタイミングは、ほとんど同時であり時間差を感じないが、それをわざと送らせてなぞられると非常に不愉快でありうっとうしい。

それらの加害行為は高性能な機械を使っているとは言え、大部分が人力のように思える。加害者もかなり苦労をしているのだと思う。

とにかく遠慮なく攻撃をされている。

色々なテクノロジーの実験をしているようにも感じる。

寝る。

武器を使った人権の暴虐、史上最悪の犯罪

4:34
何の罪もない人間がテクノロジーの犠牲になり「生きていれば、生きているだけ、苦しむ」ようにされてしまい。どんなに酷い目に遭わされても「誰にも助けてはもらえない」。これがテクノロジー犯罪であり、人間の遠隔操作被害である。しかも、どんなに苦しんでいても証拠が残らないので犯罪被害であることが他人には判らない。それよりも精神病であると決め付ける為の流れが出来上がっている。

これは無知な社会を恨むよりも、技術を悪用している「悪魔」とも言える加害者を恨むしかない。誰だって「テレパシー通信が行われています」、「遠隔より思考を読まれています」、「五感の操作が可能です」、「電波暗室の中でも被害は消えません」などと言っても「信じられない」のが普通であり、私も最初はそうだった。自分がやられて初めて「テクノロジーの存在」を知る訳である。

だから一般の人達にこの犯罪のことを知ってもらいたいと思う。

健康な人間を病気にしてしまう犯罪。

武器を使った人権の暴虐、史上最悪の犯罪だ。

悪いのはすべて加害者達である。

被害日記

4:45
このところ無軌道な睡眠妨害が連日である。
就寝前にも顔を痒くされ、肩などの筋肉が痛く、呼吸困難にされ、咳をさせられ、声の送信では「言いたい放題」加害者の嘘を無理やり聞かされ続けた。知らない内に眠ってしまったのだが、夢を見て目を覚めさせられ、しかし、またすぐに眠らされてしまう。それを何度か繰り返してから完全に覚醒させられる。「なぜこの時間なのか教えてやろうか、新聞屋に見られると困るからだ」なんて加害者が言っている。

もうすでに脳への強い攻撃をされていて文章を考えるのも大変な状態にされている。そろそろ広報を開始したいと思う。

8:39
突然目が覚めると歌のリピート送信とキーンという音がしている。とにかく歌のリピート送信は不快であり、思考の妨げになる。これを3年間、一日も休まずにやられている。

「広報をすると殺されるぞ」と脅迫をされている

でも広報をしようと思う。


12:19
余りにも酷い疲労感と眠気のために、その後も寝たが、12時に目が覚める。歌のリピート送信をされている。声の送信は口数が少ないが「広報をすると殺されるぞ」、「お前を殺したがっている奴が沢山いるぞ」と脅迫される。

音声送信のボリュームは小さいがキーンという音が煩い。身体のあちこちを(筋肉に限らず)痛くされ、日記を書き出すと首の後ろが硬直する。記憶障害や軽い眩暈を含め脳への攻撃も行われている。

18:15
今日は来客もあり仕事が忙しくあっと言う間に夜になってしまった。音声送信はボリュームが小さくなっているが歌のリピート送信も交えて途切れる事無く続いている。逆にキーンという音の方が煩いくらいである。

また、脳への攻撃も継続されていて、「考える事が出来ない」、「思考能力が低下している」状態が続いていて、軽い目眩のような感じと後頭部の圧迫感、肩や首の凝り、などが続いている。

しかし、気分はすっきりしなく不快であり「開放感」も無く、自由に物を考えることが出来ないので「テクノロジーによる遠隔拉致」という感覚は常に消えない。遠くを見ているような、物思いにふけっているような、放心状態のような感じとも言える。

日記を書き出すと急に左の肩が痛くなり「あんまり書くと、今夜も寝られなくなるよ」と声の送信で脅迫をされる。左の顎や腕の筋肉も引きつったようなも、痛みのような、疲労感のような物を感じる。

上記のように被害が明確でなく、複数の表現を使わざるを得ない状態なので被害としては軽いのだと思う。

20:17
さて食後の拷問が始まった。
音声送信は絶え間なく続けられているので、いつも脳内音声に誘導されてしまい、声に出さない呟きをさせられている。それは嫌でもそうなってしまう訳で、毎日、一日中続けられている。食べている時も食べ物を噛むタイミングに合わせて声の送信をされるし、匂い、味も変えられてしまう。

食後に横になってテレビを見ようとするが、脳への攻撃が強いためにテレビの音声が聞こえていてもそちらには神経が行かずに、送信される脳内音声に神経が行ってしまう。そのうちに、わき腹の筋肉が引きつってしまい痛くて動けなくなる。左の肩と首が痛いのも続いている。

こんなのが毎日、止む事無く続いている。

それでも、地獄の拷問のような攻撃から比べれば楽な方である。

こんな犯罪が野放しになっているのが日本の現状だ。

21:12
上記アップ後にキーンという音が強くなり、頭痛と呼吸困難とお腹に空気が溜まる攻撃が追加された。日記を書いていると腰に異常な疲労感が発生する。

24:58
その後はパニックのような状態はなくなっているが、考える事が出来なくなるような電磁波を送りつけられ、執拗に声の送信で干渉されている。肉体にも痛みや不調になるような攻撃をして、無意識ではいられなくされている。このように現実(自然)の世界には戻らせないようにし続ける。

もし、死ぬまでの間に、この犯罪が摘発されずに、攻撃をされ続けたら結果として「あの人は病気だったのだろう」で終わってしまう。

寝る。

オンライン署名サイトがあるようだ

オンライン署名サイト「署名TV」

このサイトは自分で署名を集めることも出来るらしい。電磁波犯罪と言われる人間の遠隔操作被害は武器としての電磁波・超音波の使用を禁止する法律が必要であり、人間の精神や肉体に影響を及ぼすことを目的とした装置の使用や出力、家電製品や通信機器の誤動作をさせることを目的とした装置の使用や出力、装置を目的の場所に仕掛けることなく可能なハイテクを使った「覗き、盗聴、盗撮」の禁止、などを求めなければならない。そのような署名を集めて政治的に働き掛けると言うのも大切だと思うが、個人レベルでは中々署名が集まらないのでNPOなどで扱ってくれたらと思っている。

しかし、上記のような禁止項目の文章を作っていると、まるで軍事兵器の禁止を求めているように思えてしまう。禁止項目は実際に確認されている被害であるので大変困っている。


被害日記

2:32
このままでは本当に殺されてしまう可能性がある

人間の遠隔操作テクノロジーは殺傷能力があり、自殺・発狂をさせるのも本当は簡単に出来るのだと思う。それを脅しという武器として利用しながら被害者を徹底的に苦しめるやり方をしているので、ある意味、殺人より罪は重いと思う。

お決まりの睡眠妨害で寝てから1時間で起こされたのだが、息が出来ないで死んでしまいそうになった。感覚の遠隔操作であるので、神経のコントロールが自在に出来る。だからいくら息を吸おうとしても吸えないわけで、その状態を延々と繰り返されたら死んでしまうと思った。

また、人前で小便や大便を自分の意思とは関係なく出させてやる、という脅迫もずいぶんと前から受けているがそれも可能だと思っている。

また、脳内音声という被害者にしか聞こえない声を四六時中聞かされている被害者は「脳の操作によるマインドコントロール」や「身体機能の操作」による攻撃と同等の恐怖や苦痛を脅迫として聞かされ続けている。

軍事の世界では持っていると言うのが抑止力になると言われている。だからこの装置も「いつでも発狂させられる」、「苦しみながら死なせることが出来る」という機能をちらつかせ、それが可能であることが確実にわかるほどの被害を受けさせられたら、人間であればどうなるだろうか。ただでさえ、この被害を受けている被害者は「被害を受けている」と言うことさえ出来ずに、見えない武器により見えない所で苦しんでいる。実際に自殺・発狂に追い込まれた被害者は確認出来ているが、未確認でそうなってしまった被害者の数は少なくはないと思う。

3:48
まだ眠ることが出来ない。
これは脳を覚醒させられているだけでなく、陰湿な語り掛け(ホラの連続)と顔などの執拗な痒み(自然では絶対にない脳の興奮が伴う)と身体を痛くされてどんな姿勢でもリラックスできない、などの集中攻撃のせいである。

このテクノロジーを利用した一方通行の攻撃と睡眠を取らなくてはならない人間に対して睡眠を取らせない、という拷問をしている時の加害者は満足そうで、その人間性が浮き彫りになっている。しかし、テレパシー通信が成立しているので、こちらが語りかけに対して反論をすると加害者の低脳さも浮き彫りになる。

従って加害者の嘘も浮き彫りになり、極度に悔しがり怒りを露にする。そして攻撃を強めてくる。この3年間はその連続である。

10:43
被害者の会と音楽の練習のために出かけなくてはならないので目覚ましにより10時に起床する。目覚めと同時に歌のリピート送信をされ、声では程度の低い関連付けによる脅迫をされて著しく不快な気分にされた。更に、肩や背中の筋肉の痛みによりやり場の無い強い怒りに駆られる。この怒りも極端なものであれば脳波の送信と分かるが、弱く行えば陰湿な加害者のやり方に自ら腹を立てたとしか思えなくなる。

自然と作為の区別を付かなくしている点でも罪の重い犯罪だ。

23:33
先ほど帰宅したところだ。
被害者の会では「署名TV」の件を話したが即決という訳にはいかないので、もう少し押してみたいと思う。「署名を集める」という事に関しては他の被害者の方から以前に要望を受けている。それと「被害者33名による被害報告書籍」の発行も着々と進んでいるようだ。街頭活動の予定もある。

その後は音楽の練習に行った。

やはり遠慮なく妨害を受けた。まず、そもそも楽しい気分には絶対にならない。折角、長年の付き合いの仲間に合っても脳への攻撃のため常に不快な気分にされている。身体も筋肉痛を起こされているので自由にはならない。更に、演奏をする時に加害者が妨害をすれば実力の発揮が不可能なことが分かっているからだ。

結果、すべての曲で声の送信をされ(自分が演奏していない時も)演奏妨害をされた。自分が演奏している時にはソロになるとわざわざメロディーの違う部分を脳内に強力に歌い込まれるので曲の何処を演奏しているのか判らなくされる。それも私が間違え易いタイミングを見計らって行っている。それでも休憩前の前半は攻撃が弱かった為に、わりとスムーズな演奏が出来た。

しかし、休憩をはさんだ食後の演奏では記憶障害や身体が不自由になる攻撃を受け、声の送信で妨害をされたので途中で演奏不能になってしまった。それは他人が聞いていても「さっきまでとまるで違う」と言うほどの酷さである。しかし、強烈にイライラさせられる攻撃がなかったので我慢が出来た。

歌のリピート送信と声による干渉、脳への攻撃は全く途切れることなく続けられている。今も両方の肩が異常に凝って、頭痛のような頭部圧迫感、眩暈と考える能力の低下、キーボードを打つ速度の低下とタイプミスを起こさせられている。勿論、歌のリピート送信もされている。このような状態で人前で音楽を演奏するには大変な苦労があり、勇気が必要である。

脳への攻撃とマインドコントロールに注意してください

加害者はそう言った他人に理解されない「見えない武器」を使って攻撃をして、被害者に「自分を責める」よう常に仕向けています。周囲の人に対して「謝れ」と被害者に言います。被害者のひとり芝居「自作自演」のように見せかける、その一点に終始している犯罪です。しかも、攻撃は絶対に止めない。

15日1:34
今日の演奏妨害の件だが、普段は例えば4小節手前からサビのメロディーを脳内に歌い込まれても、自分の心の中で歌っているし、曲の前後の流れがあるので分からなくされても何とか誤魔化すことが出来たのだが、間違ったメロディーを歌い込む手前で瞬時に記憶を消されてしまったようになり、全く何処を演奏しているのか判らなくされてしまった。

今も執拗に歌のリピート送信をされ、脳への攻撃をされ、身体攻撃をされ、声の送信でも脅迫と罵りを聞かされている。また身体が部分的に熱くなる被害を受けていて「暖かい」レベルから「やけどをするほど熱い」レベルまで、範囲も針の先ほどから直径30センチほどまでと色々あるようだ。

また、鼻の周囲が異常に痒くなったり、ひりひりしたり、異物が付着しているような感覚にもされている。

寝る。

やっぱり人間の遠隔操作は国家に責任があると思う

電磁波による人間の遠隔操作被害。これは、その被害に気が付かなければ病気ではないかと思う時もあるだろう。被害に気が付いて国家に対して、そう言った著しく人権を無視した犯罪が行われていることを知らせているのに、調査・取締りをしないでいるのなら国家に責任があると思う。国民であることの義務を課され、それを守っているにも関わらず憲法で保障されているはずの人権が全くない生活を強いられてしまう。その被害内容は本当に酷いもので「生きている」ということを苦痛にされ続けてしまう。それは、特殊な技術を使用しているために証拠の捕獲が困難であるが「そんなのあり得ない」で片付けられてしまっては何のために国民をやっているのか判らなくなってしまう。

しかも病気であると言うことにすれば隠蔽しやすい為に、加害者はそれこそ酷い暴力を遠隔から行い続け、被害者は毎日が地獄のような苦しみの中で生きて行くことになる。被害者の口封じのために強い攻撃を加えるという手法もすでに何年も前から行われていて、現在も何一つ変わる事無く続けられている。病気の症状を正確に再現する犯罪であるということも忘れてはならない。

これらの犯罪を可能にしたのはテクノロジーであり特定個人の脳に直接アクセスしたり、心身に対し強い影響を及ぼすことの出来る装置であるが決して最新の技術ではない。


被害日記

3:56
予定通りに寝てから一時間で強制的に起こされ、覚醒をさせられる。「ざまあみろ、お前は近所の笑われ者だ」と声の送信をされる。背中の痛みも口の中の痛みも脳への攻撃も行われている。

眠る時には気を失うように知らない内に眠ってしまった。しかし、この通りに睡眠妨害をされる。まず、目が覚めると身体のあちこちを引っ切り無しに痒くさせて来る。そして、溜まりきったストレスを吐き出すかのように私に向かって言いたい放題あらかじめ考えていた事を次から次へと聞かせてくる。

それは単発ではあるが、他の声も交えたり映像を見せたりと、ごまかしながら独特の世界を演出してくる。しかし、内容は中学生レベルと判定する。凶暴性は常識外である。

このところホワイトハウスからのメールが毎日くる。内容はホワイトハウスのホームページの記事の紹介のようなものだ。しかし、加害者はそれをかなり気にしているようだ。アメリカから見張らせよう、公安調査庁がお前を呼ぶぞ、など訳のわからないことを30分ほど聞いてあげた。しかし、どうしても寝させようとしないし「日記を書け」と催促されるので書くことにした。

人間として生きることをさせない犯罪だ。

加害者は死刑に値すると思う。

5:34
また、眠ったと思うと起こされる。
加害者は何が悔しくてこんなことをするのだろうか。

「よほど社会に恨みでも持っているのだろうか」

脳内音声を送信しながら精神状態(怒りなど)をコマ目に一生懸命小細工している。相変わらず下劣な愚行である。ただ、人を殺すのに十分な武器を使っているだけだ。記憶を瞬時に消してしまう攻撃、歌のリピート送信、背中の痛みの拷問が続いている。

以前にも書いたが意識そのものを遠隔操作することが可能である。それは自分の意識が外部の場所や他人に向く、或いは自分の身体の何処かに向く、または、思考の中の何処かに向く、などでこれらを利用すればマインドコントロールは簡単で、記憶の消去と間違った記憶の挿入により洗脳や人格改造も可能となる。

無差別テロであることは間違なく

どれほど罪の重い重大な犯罪か認識してもらいたい。

右足の筋肉が硬直するような痛みと腰の痛み、頭痛が追加された。

9:21
意味不明の夢を見させられて9時頃に起こされる。
心臓が苦しいのだが、心拍数が早くなっているのだと思う。「日記をやめろ」と脅迫されたが、意味不明である。脳への攻撃が続いている。歌のリピート送信と声のによる脅迫も行われている。

13:21
その後は根性で寝た。
13時に目が覚めたがあっという間だった。目が覚めると音楽のリピート送信と声による口数の少ない嫌味の送信を聞かされている。キーンという音もしている。右の太ももが痛く、背中は痛いが少し弱くなっている。やはり頭部には圧迫感のような違和感がありすっきりしない。

20:07
夕方18時頃まではそれほど酷い脳への攻撃をされていなかった。そのためか、春の訪れを肌で感じたり陽の光に和やかさを感じる場面も少しあった。被害さえなければ毎日が平和で生きていることが楽しく感じることだろう。楽器の練習もしたが強い攻撃は少しだけだった。

しかし、夕方に買い物に行くと急に思考能力が低下して気持ちが緩んでしまい、「遊びたい」、「何かを買いたい」という気持ちになった。それを感じ取ると加害者は「畜生、読みやがったな」なんて言っていた。

帰りに自動車の運転をしている時に左側に止まっている車がいて、その横を通過する瞬間に意識が変になり眩暈がした。もしかして事故を起こすことを期待してそのようなことをしたのだろうか。

帰宅後も音声送信が止まらず、歌のリピート送信や声による干渉をされている。何か呼吸が苦しいような感じがして深呼吸を何度もしたが、静かにしてみると微かに呼吸に合わせて声の送信をしたりしている。そしてパソコンのスイッチを入れると考える事が出来なくなり、眩暈がして、頭部圧迫感がして、なんとなくイライラする。

こう言った軽度の被害でも途切れることなく陰湿に続けられているだけで何も出来なくされてしまう。しかも、酷い攻撃をされた時の事が頭から離れないので恐怖となっている。「音楽を聴くこと」に対する恐怖は大変なものがある。

また、被害日記も書こうとすると「くだらない」、「ばかばかしい」と言った気持ちになり面倒になってしまう。しかし、それもマインドコントロールなのかと思うと無理をしてでも書くことにした。

左の奥の歯とアゴの筋肉が痛い。背中も痛い。

21:51
相変わらず脳への攻撃と音声送信が執拗に行われている。
夕食後は眠くなったので椅子に横になり眠ろうとすると両方の乳首が異常に敏感になり衣服と擦れてくすぐったくて眠れない。無視をしていると「ふてえ輩だ」と声の送信をする。そのうちに眠ってしまったがすぐに目が覚め、足や尻を痒くする。それよりも陰湿な声の送信に問題があり、引っ切り無しに語りかけてくる。

呼吸に対する操作が頻繁に行われ、呼吸がゆっくりになったり、息苦しくなって深呼吸をしたりする。タバコを吸うと喘息のようになったり、「タバコを美味しく吸わせてあげよう、その味はマイルドセブンの味だぞ」と声の送信をされる。味と匂いの送信は日常的に行われているために、今では味と匂いには自信がなくなってしまった。一歩間違えばすべての五感を感じ取ることが出来なくされてしまう危険すらある。

そして、息をするタイミングに合わせて声の送信をされる(声の送信で息を吸う音と息を吐く音を口真似をして聞かされる)が非常に不愉快でありイライラする。その上にイライラして暴れ出したくなる脳波と暴れているところのイメージ映像を送りつけられるから大変だ。

人間の遠隔操作は絶対に許してはならない犯罪だ。

「君は狂うぞ」、「苦しめ、苦しめ」と聞かされ続けている。

鼻の穴の中を痒くして「鼻くそをほじらせてあげるよ」と声の送信をする。尻を痒くして「ケツをかけ」なんてのは毎日何回もやられる。日記の更新をしようとすると脳への攻撃が強くなる。勿論、歌のリピート送信も途切れる事無く続けられるので静かにものを考えることは不可能だ。これが3年以上続いている。

22:12
上記アップ後に、脳への攻撃が強くなり、酷い眩暈と疲労感に襲われ、まるで重力が強くなったように感じる。更に首の付け根に圧迫感があり手や腕の筋肉に圧迫痛のようなものが発生する。

人を自殺させることを何とも思わない殺人鬼、これが犯人像だ。

22:42
上記アップ後に、更に脳への攻撃が強くなり、両方の鼓膜が詰まったようになり、意識が薄れ、人の名前が思い出せなくなってしまった。これを書き出すと急に喉がイガイガして咳が出そうにされる。

24:58
このパニックのような耐え難い強烈な被害は弱まったが、攻撃は全く途切れることが無く、今度は両方の耳に妙なノイズを送信され、それはキーンという音の他に不気味な低周波のような音も確認できている。

寝る。

加害者は恨みの塊

電磁波犯罪と言われている人間の遠隔操作が極めて悪質な犯罪であるかの説明はいつもしているが、他人の被害の話を聞いていると、その凄まじさ、悲惨さを強力に感じると同時に「誰かによほど恨まれているのではないか」と思う。でなければそれほどまでに酷いことをされる理由がないからだ。しかし、被害者は身に覚えがなく、なぜ被害者になってしまったのかも判らない。しかも攻撃は一方的であり人間扱いしないところは完全に狂気の世界であり、異常者でなければとても出来る内容ではない。それほど普通の人から見ると常識では考えられないことだらけなのである。

5:52
昨夜も執拗な音声送信の中やっと眠れた。
しかし、5時半頃に突然目が覚め、声の送信が始まる。何か意味のあることを想起させられた覚えがあるが、記憶に対する攻撃をされているので、もう忘れてしまった。今は、歌のリピート送信とキーンという音が煩い。最初はトイレに行っただけですぐに寝ようと思ったのだが、声の送信や背中の痛みが激しいので寝られなくなり、日記の更新をすることにした。この背中の痛みは筋肉痛というよりは打撲の時の痛みに似ているが、いずれにしても心当たりはない。

相変わらず下唇を吸い込むようにして噛んでしまう被害が続いている。これは歯を普通に噛みあわせていれば下唇を吸い込む余地がないのだが、そのようにされてしまうわけである。

10:53
その後も寝て10時に目が覚める。しかし、異常な疲労感と眠気のためにすぐには起きられなかった。起床してタバコを吸っているとパルス波で意識障害を起こしているように感じる。これは身体が振動したりするのと同じくらいの速さで感覚として一秒間に10回~20回くらいではないかと思っている。背中の筋肉も広範に痛いく、頭痛も起こされて非常に不快である。

そして着替える時に無意識に違うズボンを穿いてしまい加害者に声の送信でやじられてしまう。要するに寝起きから歌のリピート送信を含む音声送信と身体攻撃、脳への攻撃を受けているということだ。

武器を使った殺意ある人権侵害を早くやめさせて欲しい。

11:26
背中の痛みに、呼吸困難が追加され、まるで背中の痛みで呼吸が出来ないようになっているようだ。攻めて、攻め抜く極悪どもである。

18:08
背中の痛みと呼吸困難が続いているために呼吸が荒くなるような動きは出来ない。しかし、頭痛と意識障害のようなパルスを感じる攻撃も追加されたまま仕事をした。咳をさせられる、痰が絡む、などの被害も多発しているが、経験者でなければそれが明らかに被害であるとは思えないだろう。

最近の声の送信は悪質になり、加害者の焦りのようなものを感じる。攻め抜いて被害者であると言わせないようにしたいのだと思う。

21:23
夕食後は楽器の練習に行ったが、やはり毎回同じようにテクノロジーを使って練習を妨害し声の送信では好き勝手に言いたい放題だ。それをこちらは黙って聞き流して練習をするが、加害者の喋りに対する私の答えまで用意していて、自作自演を続けていた。途中で頭痛も起こされ最悪の気分にされ「その顔を人に見せてやれ」、「鏡で自分の顔を良く見てみろ」などとやられた。

また、呼吸に対する声の送信が増えている。息をする音を声で真似て脳内に送信されるので実に不愉快でそれこそ拷問である。実は、何年も前から毎日続けられている被害で食事の時に、物を噛んでいると延々とその噛むタイミングに合わせて声の送信をされるので、それが嫌なら食事をやめるしかない。しかし、人間は生きている限り食べない訳には行かないので、生きるのをやめろ、「死んで欲しい」と言っているような攻撃である。呼吸に合わせて声の送信をするのも、それから逃れたいと思うのなら自殺するしか無い。そういう犯罪である。

こんな犯罪が野放しでは科学立国という言葉は意味を持たない。

背中が痛い攻撃は二日目だ。

これでは「人権」という言葉も何の意味も持たない。

23:36
酷い痛みによる攻撃が続いている。
音声送信も執拗に呼吸を狙っている。

いまNHKで「日米同盟」についての論議が行われていた。「これほど正面切った論議が行われたのは初めてです」と司会の方が言っていた。それを見ている時に背中の痛みが酷く「動けない」という状態にされた。それは何もしないで横になっているだけでも痛く、腕を動かしたら大変な痛みが起きる。

そして声の送信で言う

「なぜ、ここまで痛めつけられるか教えてあげよう」
「それは、君が出すぎた真似をしたからだ」

これこそが目に見えない武器により攻撃をして被害者を二度と立ち上がる事が出来なくなるまで痛めつけ(実際に口の中は傷が出来ていて痛い)電磁波による攻撃を受けていると言わせない手口である。

そして、そのNHKの番組の中では様々な意見が交わされていたが、「これからはサイバーテロなど見えない攻撃による脅威がある」という意見も出た。

電磁波による見えない攻撃

これはプライバシーの侵害から始まり、精神への介入、身体機能に対する危害、など幅広く「生きる」という行為すべてを苦痛に変えてしまい、最後は被害を受けていると言えなくなるまで攻撃を止めない。史上最悪のテロ犯罪であり、早く国家がマスコミがそのことについて取り上げ、犯罪を止めさせ加害者を目に見える所に引きずり出して貰いたいものだ。

13日2:32
強烈ではないが執拗な攻撃は全く止む事無く続いている。

寝る。

また睡眠妨害をされる

3:30
1時に就寝したが完全に覚醒させられてしまい、執拗な映像送信や声による尋問を受け続けた。やっと眠ったと思ったら突然目が覚め、声による脅迫が始まった。起きて来てパソコンのスイッチを入れると、まず、フリーズしてしまい起動できない。酷いと2~3回は繰り返される。するとすぐに新聞配達のオートバイが来る。

電磁波によるテロをやめさせる活動は多くの被害者の方の協力が必要だと思う。どうせ人生の妨害をされ、人間として生活が出来ないのなら、何か広報活動をしたら良いと思う。

何しろ被害者は攻撃に次ぐ攻撃のために恐ろしくて身動きが取れない。だから多くの被害者が活動をしなければ潰されてしまう。

しかも、強力なマインドコントロールに掛けられてしまえば考え方まで変わってしまうし、脳をやられれば無気力にされられてしまうので活動なと不可能である。

だから世の中で最悪の犯罪と言っている。

しかも、被害者でなければこの苦痛は理解できない。

9:45
その後も声による尋問や語りかけが執拗に行われ、顔などの寝具と接触している部分が痒くなったり足が痒くなったり、体の下側の部分が痒くなったりですぐには寝られなかった。

やっと眠れたと思うと9時に心臓が苦しくて目が覚める。そう言った感じの「やや苦しい」状態の目覚めは悪夢でうなされたり、とても疲れている時などは以前にもあったので、極たまになら被害とは思わないかも知れない。

目覚めるとすぐに加害者は声の送信で「会社で笑われているぞ」、「博士達が笑っているぞ」、「被害者で一番の嫌われ者にしてやろうか」、「掲示板に実名を書き込んで中傷してやろうか」、「会社の人間を操って何かを喋らせてやろうか」など言いたい放題である。

キーンというノイズや歌のリピート送信も行われて、後頭部に違和感があり記憶障害も起こされている。やはり、頭部違和感は合成されているようで、記憶障害などは無感覚で起こせるようだ。

23:44
さて、何から書くか、一日の被害報告である。

まず、思考盗聴と記憶障害にするか、止まらない歌のリピート送信にするか、執拗な声の送信にするか、このところの被害は激しいのが長時間続くことがないので助かってはいるが、普通の状態(自然な状態)からは程遠いものがある。

仕事が忙しく暇が無かった。その仕事中の被害だが、簡単な電気回路の設計と製作をした時に、脳への攻撃をされ考えるのが大変な状態にされた。酷い時は考えることが出来なくイライラさせられるので、それが出来るという事は少しは被害が弱くなっていることになる。

しかし、簡単な回路なので普通は頭の中で考えて結論を出せるのだが、それが出来ないので紙に書いたりしたが結線をする時にも何番の端子に接続すれば良いのか、また、結線後に何番に結線したのかを忘れてしまうので大変な苦労となった。しかも、目的の動作をさせるのにどのような方法があるのかを考え、ひらめいた瞬間に忘れさせられてしまうという被害を何度か受けた。

その感も歌のリピート送信をバックに執拗な声による干渉を受けていたが、何とか目的を達成することが出来た。その後は左の肩甲骨の横辺りが痛くなり動きに支障を来たす。

夜は楽器の練習に行ったが、そこでも以前ほどの酷さはないが執拗に妨害をされた。体の痛みと耳への操作により高い音が煩く聞こえる被害と声によるホラの連続である。特に酷かったのは、筋肉を痛くされそのせいで顔に力が入って唇を噛んでしまう被害で、筋肉の痛み、顔に力が入る、唇を噛む、すべて人工的な被害である。しかし、それでも練習を中断する訳には行かないので終わったら口の中を軽く怪我していた。

その後はサウナに行ったが、サウナ室に入ると呼吸に合わせて声の送信(息を吸ったり、吐いたりする音を声で大げさに聞かされる)をされて非常に不愉快な思いをさせられた。しかし、サウナ室から出ると声の送信はそれを止めて、ホラの連続となる。何度それを繰り返しても同じであった。肩の痛みは続いていた。

この被害を受けていると、疲れていないのに異常に疲れた感じがしたり、本当は疲れているのにそれを感じなかったりさせられる。匂い被害も頻発した。

今は両方の肩の痛みと呼吸困難を起こされている。

勿論、脳への攻撃も全く途切れない。

こんな世の中では困るのだが。

12日1:01
音声送信と脳への攻撃は全く途切れない。

左の肩が痛くて呼吸をするのも大変だ。

声による脅迫は「親、兄弟、子供を殺すことになるぞ」、「今度広報をしたらお前を殺すぞ」、「もう手遅れになっているぞ」など凶暴になっている。そんなのを一日中聞かされている。

今日もホワイトハウスからメールが来た。

寝る。

武力で人間を支配する時代

電磁波や超音波は目には見えないが武器であり、実際に存在していて使用されている。超音波であればモスキート音というのが一般人に向けて使用されていたが、電磁波でミサイルを空中爆発させる装置もある。しかし、それらは公開されているが、電磁波により人間の遠隔操作をする装置については隠蔽され続けている。それらは人間の精神や身体に強力に作用して自由と人権とプライバシーを完全に奪い取ってしまう。とくに特定の個人を執拗に攻撃する悪質な生体実験のような被害は数十年前から世界各地で被害報告がされている。

それらは完全なる武器であり、武器として使用されている。

すでにそう言った時代であると認識をする必要がある。

それらは精神への介入が可能で幅広い意味で思考を変える事ができ、耐え難い苦痛と屈辱を受けさせながら洗脳を行っている。人間の判断を外部から変えてしまう事が出来るのであれば、たとえば選挙をしてもどのような結果になるか言うまでもない。それら強度のマインドコントロールが可能なことはすでに被害者の証言で知られているが、問題はどのくらいの数の人間にそれをすることが出来るかである。


被害日記

8:56
昨夜は脳内音声の送信などは途切れなかったが、これと言った睡眠妨害がなく1時から7時までの間は寝られた。しかし、目覚めるとキーンという音がしていて、声の送信や歌の送信をされていた。うとうとしていると右半身の筋肉が薄っすらと痛くなって来るのを感じる。明らかに被害である。

起床して着替えていると強烈な眩暈(平衡感覚の喪失)が起きてカーテンを開けるために歩くのに苦労をした。その後は脳への攻撃が強まり、極度に思考能力が落ち、無性に腹が立って暴れだしたくなる衝動に駆られた。精神と肉体の両面から苦痛という攻撃を加えられ、起床と同時に最悪の気分にされている。

余談かもしれないがホワイトハウスからのメールは頻繁に来ている。これはホワイトハウスに「人間の遠隔操作被害」についてのメールを出してからだが、内容はそれとは関係なくアメリカの政治についてである。今日もメールが来ていて生活保護のような内容だったと思う。

11:54
今日は用事があり都内に来ているが車内で本を読もうとすると強力に眠くされてしまう。仕方がないので寝るのだが、まるで催眠状態にされているようで歌のリピート送信をされると、あたかも自分で歌っているかのように感じる。

だから脳のそのような部分に送信をしているのだと思う。

23:47
先ほど帰宅した所だ。
今日は、脳科学関係のシンポジウムを聴きに言っていた。どこで、誰が主催の講演なのかを書けないのが、この犯罪の二次被害とでも言うか、様々な問題の危険性を自分で勝手に想像してしまったり、声の送信で脅迫をされたりする。

今、研究者の方達は未来に役立つ技術の開発などをしていて、テレパシー通信や感情を伝えることが出来ないかなども視野に入っているようだ。そして常に研究対象になるのが人間の脳(身体機能も含めた)と同じ動作が出来る機械の開発のようだ。しかし、私達のような人間の遠隔操作の被害者となると、そのような研究に夢を感じることはなく、「人間が機械に支配される時代」が来ないことを祈るだけである。とりあえずロボット技術や人間の潜在意識などの研究は恐ろしく進んでいると思った。

問題は隠蔽された技術の悪用であり、通信媒体、使われている周波数が鍵になると思っている。遠隔より特定個人の脳にアクセスする方法である。それらは確かに、目に映っているものを盗み取り、声を聞かせたり、思考を挿入したり、頭の中で描いた映像を盗み取ったり、送りつけたり出来る。身体機能の遠隔操作も行っている。

当然、専門家であれば想像は付くと思うのだが。

余談であるが、素朴な疑問としてロボットやコンピューターに無いものは感情であり、より人間に近いものを求めると感情や意識を持たせることになるので、そうなると「嫌だ」という答えを出すロボットが出現するのではないかと思った。

11日1:21
被害は強烈ではないが途切れることがない。

寝る。

社会が電磁波犯罪に反応したら

電磁波による人間の遠隔操作は、この世で最悪の犯罪であり、殺人に等しい事、テロである事、人間の歴史を根底から覆してしまうこと、は何度も説明してきた。広報もかなりしてきた。なかなか社会が反応を見せない理由については説明の必要はないと思う。

しかし、そろそろハイテクの武器を手にした加害者の独壇場では無くなる可能性も出てきているように思う。

3:24
殺意ある犯罪加害者の後始末は被害者を精神病に仕立て上げ、発言力をなくさせること、それが出来なくても、人生を滅茶苦茶に破壊してしまう事だ。

今夜も寝させない攻撃を続けている。この時間まで音楽のリピート送信を続けているのも珍しい。

いくら何でもこれだけ人権を無視した犯罪が野放しでは国家として恥ずかしいのではないだろうか。

11:19
11時少し前に目が覚める。睡眠時間は7時間くらい取れたようだ。被害のために目覚めるとすぐに不快な気分にされてしまうが、今日は一瞬だけは「良く眠ったなあ」と思った。しかし、起床するとキーンという音の送信と眩暈と記憶障害が開始された。目覚めた時に暗示に掛けるような言葉を聞かせるのも毎日のことだ。背中などの筋肉も痛い。

12:36
今日は仕事中に強い被害が発生して継続している。まず、購入した部品の解析のために、それをじっくり見ようとした瞬間に視力を落とされ、ピントが合わなくなる。ついでに視野全体が暗くなり、視界が狭くなったように感じる。

次に、電気特性を調べるための準備をしていると目眩がして思考能力が極度に低下し、声の送信で憎まれ口を聞かされる。そこは他人がいる場所なので自分ひとりだけ別の世界に引き込まれてしまい、他の人と同じ部屋で同じ空気を吸っているという感覚がなくなり、そこに居る事が苦痛になる。

その後は昼食を食べながらブログ閲覧をしていると、お腹に空気が溜まり、お腹がパンパンになっしてまう。頭に尖ったものを押し付けられているような痛みも発生している。被害日記の更新を始めると右の腕が異常な疲労感に襲われキーボードを打つのが苦痛になる。

下唇を吸い込むように噛まされる被害も継続している。

「許してやれ」、「許してあげようか」という言葉を好んで聞かせる加害者だ。

19:20
余りにも攻撃が酷いので一旦、休憩を入れて被害報告をすることにした。

まず一日中、音声送信と脳への攻撃が途切れないのは同じだが、それを無視して仕事をして先ほどから書類の整理をしていたが、まず暖房が壊れているのではないかと思ってしまうくらい足元が冷えてしまった。

その後は、後頭部に対する頭痛のような強い違和感と目眩と記憶障害が発生している。それを無視して仕事を続けていると、上半身にバイブレーションのような不快感が発生し、呼吸困難になる。それはまるで水中で呼吸を止めているような感じさえした。いくら息を吸っても吸い足りない感じだし、力を入れても息が吸えないし、息を全部吐いてから吸っても上手くいかない。

そんな時も声の送信では全くとぼけた、おちょくったような言葉を聞かせてくる。

最近の記憶障害は以前のように生活全般に関してボケ老人のようになったような記憶障害ではなく、思考が働かなくなる、という傾向が強く、時間感覚がなくなったり、どうしても思い出せない、などが多い。

本当にこのキチガイのような犯罪をやめさせて欲しい。

そして、上記をワードで編集してブログにログインしようとすると「パスワードが間違っています」と表示されログイン出来ないので、自分のブログを表示して右下の「管理者ページ」をクリックすると、何もしないのに管理者ページに入ってしまった。

ハッキングやパソコンなどへの攻撃もテクノロジー犯罪の一部であることも重要である。例えば通話中の携帯電話の切断や家電の誤作動もよくある。

24:43
その後も音声送信は途切れることなく続いている。

その他の攻撃も下唇を噛まされる被害も続いている。

何とか難を逃れている。

寝る。

徹底した人生破壊工作

4:27
寝てから2時間足らずの出来事だ。
まず、就寝時に「広報すると殺すぞ」、「広報したいのなら命と引き換えにしてやる」と何度も執拗に声の送信をされた。その後眠ってしまったが、人工夢を見て目が覚める。オートバイか何かに乗って遊んでいる夢であり、ナレーションの声はいつもの脳内音声の女の声だ。夢が終わっても聞こえていた。それどころかすぐに夢の続きが見れた。非常に面白く、目が覚めたせいで機械の接続が悪くなり、次の映像を探しているような感じにしていた。

その後も、声の送信で執拗に何か脅迫のような言葉を聞かせていたが、眠いので無視をして寝ようとするが中々眠れなかった。やっと眠れたと思ったら、また別の夢を見て目が覚めた。夜中に私が何かをしていて、新聞配達のオートバイが来るとそれが私を見張っているように感じ身を潜めている夢だ。場所は以前に住んでいたところである。目覚めると本当に新聞配達のオートバイの音がしていた。

問題はテクノロジーではなく人権侵害をされているということだ。

そして日記をアップすると「新しく恥じをかけ」、「警察に精神病院に入れられろ」と言った感じに憎まれ口を送信する。一方的かつ強制的な電磁波による攻撃は全く変わる事無く続けられていく。それによって受けた損害は計り知れないし取り戻すことも出来ない。

10:07
トラックの音か何かで目が覚めるが、ボリュームは小さいながらも音楽のリピート送信をされている。声も口数は少ないが憎まれ口を聞かせてくる。キーンという音と頭痛がしている。加害者と私の間では広報をするか、しないか、の事に関してのやり取りが多い。加害者が気にしているのだろう。

起床して着替えていると、多少の眩暈と記憶障害が起きてくる。これは脳の攻撃をされていると確認できる体感(不快な)が付属しているので直ぐに判る。今のところ被害は軽度である。

17:03
本日は脳への攻撃が余りにも強く考えることが出来なく、気分も著しく不快であり、何か断続的に意識を失っているような、脳が機能しなくされている。耳も両方とも鼓膜が詰まってしまったような感じがしているが、強いノイズを送信されている感覚はない。

そのような状態にされているので人と話しをするのにも強い違和感を感じてしまい、声の送信ではその都度「お前のことをキチガイだと思っているぞ」と嫌みを言われる。

来客との応対中も、思考回路が働かないだけでなく、自分が不自然な状態にされている事が確認出来るので、挙動不審のようになり「どう対応して良いのか判らない」状態となり、非常に困ってしまい大変な思いをしている。また、話をしていると声がガラガラになり痰が絡んで声が出し難くされる。

これは、以前に夜になるとやられていた「意識障害」とか「放心状態」と同じ酷い脳への攻撃と言ったもので少しパワーを弱くして行っているようだ。歌のリピート送信は途切れず、声の送信は「反復送信」や「なぞり送信」が多い。

とにかく広報をして欲しいと加害者は言っているが、強い攻撃をしている時だけ加害者は強気の言葉を吐き、それがなければ「お前を殺してやる」などと言う脅迫も「バカの戯言にしか聞こえない」。武器の力によって人をねじ伏せる典型的な卑怯者である。

9日1:20
その後も被害は継続しているが、強烈ではないが、著しく不快であり、考えることの自由はない。

夕食の後はテレビを見ていたがキーンと言うノイズが強く、また、意識がテレビではなく脳内音声の方に行ってしまい苦労した。お腹に空気が溜まる被害も多発しいてズボンのウエストがきつくなってしまった。軽い右肩痛や頭痛も起きている。

いま日記の更新を始めるとキーンと言う音が強くなった。

寝る。

電磁波犯罪はいつまで続けるのだろうか

この人権を完全に無視した武器による著しい人権侵害は、遠隔より人間の思考を盗み取る、思考を挿入する、考え方を変えてしまう、などを脳内音声という声を使ったり、それを使わずに行ったりしている。そして身体にも強力に作用する五感操作を含めて人間の遠隔操作をほぼ完全な形で実現している。しかし、電磁波を媒体としているならば測定すれば確実に証拠は取れるはずである。

問題はどのようにして脳の操作を行ったり、身体に強い作用を行うかということで、たとえば遠隔より3次元で人間の体の任意の場所に電気を発生させられる方法が取られているのではないだろうか。それと目に映っている映像を盗み取るには脳の中からなのか、目の中からなのか、で方法は全く異なると思う。

最近、この類の犯罪に対して社会が反応する傾向があるようだ。

6:12
昨夜は消灯後に、攻撃が強くなり就寝時も呼吸をするための筋肉の一部が動かなくなっているようで、仰向けに寝ていると苦しくて呼吸が出来ないので横を向いて寝た。お腹に空気も溜められた。

すぐに眠ってしまったが、6時前に突然、目が覚め声の送信や歌のリピート送信をされた。一時の激しい睡眠妨害や、やり場のない怒りが込み上げて来る被害がないのでパニックにはならない。

しかし、トイレに行った後にまるで生活習慣のようにパソコンのスイッチを入れて日記の更新をしてしまった理由は他ならない、執拗な音声送信である。パソコンのスイッチを入れると眩暈と記憶障害のようになり考えが浮かばなくなる。

下記のような翻訳サイトがあります。

統合失調症と電磁波の関係

右上の<前へ 次へ>というのを動かすとすべての文章が読めます。私には少し難しい感じがしたのですが何かの参考にはなると思います。

13:49
今、音楽の練習をするために都内に向かっている。

朝、被害日記を更新した後は少し睡眠妨害をされたがすぐに寝られた。目覚ましを11時にセットしてあり、鳴ると同時に目が覚めるが、今度は眠くて起きられない。やっと起床したが、酷い全身疲労と目眩を起こされていた。勿論、目覚めと同時に歌のリピート送信と声による誹謗中傷も開始される。「外は雨、出掛けるのは止めなさい」なんて声も発していた。その後も音声送信が続いているて、身体は右半分をやられている。右の目、耳への違和感や頭痛などで、下唇を吸い込むようにして噛んでしまう被害も続いている。

それほどの体感はないが、携帯電話から文字を打つのにミスが多く、何か神経を攻撃されているのだろうか、指が思ったようにコントロール出来ない感じだ。

22:50
音楽の練習が終わり帰る所だが、最近の加害者のやり方は実に巧妙で激しい拷問のような被害や暴れだしたくなるような被害が少なくなり、長時間続かなくなっている。

しかし、精神への介入や脳の操作は途切れることなく行われ、特に声の送信は完全に個人に特化した内容で執拗に続けられている。

そして被害に対する広報活動には気持ちが行かないようにされている。これもマインドコントロールなのかと思ったりもする。例えばやり場のない激しい怒りを起こさせる事が出来るならば、何かの満足感や充実感を持たせる事も可能だと思う。現在の状態では心身ともに自由がなく不本意な毎日を送るしかないのだか、激しい拷問被害の恐怖が脳裏に焼き付いているのかも知れない。

音楽の練習でもスタジオに入ると急に不快な気分にされ、やり場のない怒りに襲われたり、例に寄って一曲たりともまともに演奏をさせない。途中まで良い感じで楽しく演奏が出来たと思っていると声の送信で演奏フレーズを指示され、それと違うフレーズを演奏すると「なぜ私達の命令に従わないのだ」と声を聞かせ、すぐに攻撃をされ、まともにが出来なくなる。

以前は攻撃された事による怒りが帰宅するまで続いたりしていたが最近はそうでもなかったりする。

くどくなってしまったが声による脅迫も身近な所で被害者が増えるぞ、それはお前のせいだぞ、などとやられ本当にそうなるような怖さも感じてしまう。

8日2:14
すっかり遅くなってしまったので寝る。

執拗な睡眠妨害が続く

7:52
昨夜は多少の遠隔操作被害を受けたが知らないうちに眠っていた。
しかし、朝7時半に突然目が覚め、声の送信で「あれだけ書いたら許されない」と脅迫をされた。それを言っているのは加害者であるので、人を馬鹿にした台詞と受け止められる。すぐに眠れそうもなかったのでトイレに行き水を飲んでいると近所の人の声が聞こえた。「朝、早起きしようぜ」と加害者が言う。加害者が睡眠妨害をしているので「朝、起きられない」のである。その後、被害日記をアップするのが面倒なので忘れないようにメモに書いていると「漢字が書けない」と馬鹿にされた。椅子に座ってタバコを吸っていると肩と腰の筋肉が痛くなる。その痛みは移動する。そして「その悔しさを噛みしめろ」と言うので、それなら被害日記をアップしようとパソコンの電源を入れた。

「近所で笑われるぞ」

「近所でほのめかされるぞ」

と声で脅迫された。

何度も言っているが「私は被害がなければ何もしない」。

それから、脳への攻撃を受けていると、その瞬間に「見たもの、聞いたもの、考えたもの」だけがすべてになってしまう傾向が強く出る。それは考えと言うのは前後関係があり、複数のことが繋がっていてる(並列処理)、そこに割り込みの用事が入れば今やりかけの仕事を一時中断して割り込んだ用事をこなした後に、また戻ってやりかけの仕事をするが、たとえば割り込みの用事に全神経が行ってしまい、その他のことを全部忘れてしまったりする。早く言えば「単細胞になってしまった」ような感じで全体感で物事が出来なくなったりする。

12:36
その後も声の送信などは聞こえていたが知らないうちに眠ってしまった。目覚めるたのは11時頃なので3時間くらいは寝たと思う。しかし、目覚めると「近所に笑われろ、噂されろ」などの声を延々と聞かされた。当然、思考の挿入が行われるので、ある事柄について想起させられ、結果として「笑われろ」に持っていかれる。

起床して着替えていると脳に膜が張ったような感じになり、やや眩暈と記憶障害のようになる。いつも書いているが脳への攻撃をされていると「慌てしまい物事が落ち着いて出来ない」、「上辺だけをなぞっている」と表現しているが、実際には「階段を二段飛ばしで駆け下りる」ような感じで、行動すべきものが欠落(忘れる)してしまう事が多い。したがって文章を読んでいても、じっくりと理解しながら読めない状態にされる。

もし、その状態に逆らってじっくりと読もうとしても脳に対する攻撃が強くなるので読解力が低下して読む側から忘れてしまう。そのように何重にも攻撃をされるので、やられたら逆らえないという事になる。

ようするに脳活動を正常にさせない攻撃である。

最近、ご紹介したいブログが3つあります。

戦え!!集団ストーカー

小節・集団ストーカー「D氏への手紙」

キャプチャーされる日々

これらのブログをご存知でなければ一度目を通して頂きたいと思います。被害形態は様々ですが、どこか共通している部分があると思います。

24:47
本日も軽度であったが被害は途切れることなく続けられている。時たま攻撃が強くなったりもするが、長時間やられないので助かっている。

音声送信(歌のリピート送信、声による精神への干渉、キーンとかシャーと言うノイズ)、脳への攻撃(記憶障害、軽い眩暈、思考混乱、精神状態の操作)は途切れる事無く続けられている。その他、身体被害(頭痛、筋肉痛、後頭部や首の違和感、腰の疲労感、耳への不快感)、五感被害(匂いを感じなかったり関係のない臭いを感じる、口の中が苦くなる、痒み)、お腹に空気が溜まる(ゲップが出る、ゲップを出させない、おなら)などが色々なタイミングで行われる。

今日は買い物に行った時に強い脳への攻撃をしてやると声で脅迫をされていたので不安だったが、それほどの攻撃はなかった。その代わりに「無口な人」にされてしまい、なぜか自分から喋りだすことが出来ない感じになり聞き役になってしまったので、その時に被害でそうなっていると思ったら加害者が「ざまあみろ」と言ったので無理やり口を開いて喋ったが、声に出すまでに少し違和感を感じた。

記憶を消されてしまい次に予定していた事を突然忘れてしまったり、この被害日記に書こうと思いついた瞬間に「何を書こうとしたのか」を忘れさせられてしまう。

やっと思い出したが「無口な人」にされる被害の他に、「ある言葉を喋れなくする」被害というのもあると思う。それは、自分の中に「やってはいけないこと」という位置づけが成されているようになり、多少は強い被害による脅迫観念もあるかも知れないが、そんな時がたまにある。しかし、それは一度、勇気を出して乗り越えてしまうと後は関係なくなる。

脳の操作の被害とは関係なく、人間の言動とはそのようなものだと思うが、「やってはいけないこと」という項目が人工的に作られてしまう可能性もあるかも知れない。

寝る。

平和な世の中を電磁波で汚さないで欲しい

人間の遠隔操作という隠蔽された技術は電磁波という媒体と組み合わせることにより可能となる恐ろしい犯罪で、その装置の持っている能力は到底信じられないようなものです。そしてそれらは社会を汚染するかのように被害者を増やしながら破壊活動を続けています。それらの被害は数十年前から確認されていて特定個人の生活妨害のような形で行われていたのが次第に規模を増してきて、攻撃力も上がっています。それは技術の進歩に伴っているのか、何かの目的を達成するために行っているのか判りませんが、その破壊活動は大胆になり悪質さを極めています。

それらはテロと呼ぶのにふさわしく政治利用するかのように人間を洗脳したりマインドコントロールに掛けてきます。それは被害者となった個人を苦しめるだけでなく、社会や国に対しての反感を煽ったり、混乱を巻き起こすのに十分な情報を被害者に植え付けます。攻撃は止む事無く続けられるのでほとんどの被害者は苦痛と屈辱にまみれて差別意識を植え付けられ立ち直ることが出来ません。

恐ろしいのは人間の遠隔操作装置の持っている能力であり、それからはどうやっても逃れることが出来ず、拒否することも出来ません。この犯罪は被害者の人生を破壊し生きている事を苦痛に変えてしまうだけでなく、社会も汚します。この装置の能力は人類の歴史、人間の努力をすべて無効にしてしまうほどのもので、人間が人間であるという根拠を奪い取ります。


被害日記

4:49
就寝時は音声送信などは静かになったのですぐに眠ってしまったが、この時間に何故か目が覚める。そして子供の頃の友達のことが連想されてきた。そしてすぐに声の送信と歌のリピート送信が始まる。凄く眠いのに再度寝ることが出来ずに、何かに誘導されるかのように日記の更新をした。就寝は2時半くらいだったと思う。

10:55
その後は久しぶりに良く寝たと思ったが、4時間しか寝ていない。音楽のリピート送信をBGMに加害者が声の送信で「朝早く起きない事に関して世間で信用をなくしているぞ」と盛んに聞かせる。軽い頭痛と疲労感があり、起きて来ると得意の憎まれ口攻撃である。

「被害を受けていることを証明できるかな」
「誰が君の言うことを信用するかな」

このような事を延々と繰り返す。
声の送信では「確認できない事柄」について終始喋っている。たとえば「会社の中ではみんなが君の悪口を言っているぞ」、「隣の家がお前を憎んでいるぞ」、などであり、個人名を出して「その人間よりお前の能力は下だ」というのは良く使われている。当然、被害を受けているので能力なんか出せる訳がない。

そして「周囲に敵を作る」ような方向に仕向ける。

これがこの犯罪の特徴とも言えるわけで、遠隔から姿を見せないで行えるので出来るわけで、家庭不和、職場や隣人とのトラブルを経験している被害者は多いと思う。しかも、「近所に犯人がいない」という保障はないわけで、しかも、どんなに遠くに行っても被害は変わらない、というオマケ付きである。

6日1:42
音声送信はボリュームが小さいが全く途切れない。
被害としては体も脳も途切れる事無く影響を受け続けていて、集中力や記憶力の妨げや、頭部の右側を狙われて右耳にノイズと痛みのような違和感が続いていたが軽度であるし忙しいので無視をして仕事をしていた。しかし時折、強い脳への攻撃を受けて眩暈のような平衡感覚がなくなるようになったり、悪質な声の送信をされたりした。

その後、夕方18時頃になると突然、強い脳への攻撃が始まり、胸から上が(脳まで含めて)振動をしているような感じになる意識障害を起こし、心拍数が上がっているような、慌ててしまい考えや行動に落ち着きがなくなり、強烈な不快感が発生し、仕事での話しが満足に出来なくなり腹が立った。

その後は楽器の練習をしに行ったが、いつものように頭の芯が痺れているような後頭部への不快感と、体の感覚が全く普段と異なってしまい練習に苦労をした。これは集中力が出ない操作ではなく思考が不自由になる操作でイマジネーションが乏しくなる。筋肉の一部に力が入らないようにされたりもする。

最後にスタジオから出ると、後頭部と首の付け根辺りに酷い疲労感と違和感が発生し、強烈な嫌悪感に襲われ、やり場のない強い怒りに襲われた。「ざまあみろ、悔しがれ」、「恥をかかせてやる」などと声では音楽も絶対に上手く行かないようにしてやるというような悪質な脅迫の上乗せをされたまま帰宅した。疲れるほど使っているとは思えない足の筋肉が異常な疲労感に襲われ、それが嫌で、嫌でたまらないと強く感じさせられたりもした。

強い被害を受けている時は、「慌ててしまう」というか「何かをやらなければいけない」ような、しかも、ひとつひとつの思考や言動が着実でなく「うわべだけをなぞっている」ような、全く落ち着きのない、安心感のない気持ちにされてしまう。被害者は日常的に軽度でもそのようにされている。

春の訪れを肌で感じ、少しだけほっとするような気持ちになりそうなのだが、加害者はそれらも奪い取ってしまう。本当はのんびりと季節や温度や空気を肌で感じ、生きていることを楽しめるはずなのだが、常に攻め込まれていて心身ともに休まることがない。

寝る。

電磁波によるマインドコントロールは犯罪を呼ぶ

この悪魔としか言いようのない極悪犯罪。
人間の遠隔操作は隠蔽されたテクノロジーのためにその技術は公開されていない。だから一般には知られていないのは当たり前で、悪用専門に研究をして来た結果であり、その技術を他に使わせないような政策まで行っているかも知れない。例えば赤外線にも波長が色々あり、その波長によっても様々な特色があり、それを細かく研究した結果はあまり知られていない。それが、レーザーやテラヘルツ、放射線などの領域になれば尚更である。それらは鉄板やあらゆる建造物を貫通して特定個人だけに影響を及ぼすことが出来る。電波暗室の中、地下深い地下鉄の中、飛行機の中、海外でも同じである。

人間の遠隔操作は信じられないような形で人間に直接作用させているので、あらゆる身体機能、脳機能に強く影響を及ぼし、特に精神状態の変化はそれ専門に研究しなければ出来ないほどのレベルである。或いは、脳波を盗み取り再送信することが出来るのかも知れない。

その強制力は大変なもので、例えば電気に触ると誰でも感電をしてしまうのと同じように、何かを送信されてしまうと強制的に受信してしまい拒否は出来ない。それは本人が気がつかないように行うことも出来るので、悪い感情を植えつけられ続ければ、間違った認識を送信させら続ければ、犯罪を起こさせてしまうことも可能だと思う。

被害日記

4:01
このところの睡眠妨害は悪質さを増して来ている。
寝るときも顔などの寝具に触れている部分の神経を敏感にさせて、あたかも寝具とふれているから「くすぐったい」、「痒い」ようにみせかけ寝られなくさせる。また、呼吸に対する妨害も執拗で今回は胸を前から棒で強く押したような痛みが発生して息をするのが大変だった。反対を向いてやっと寝たと思ったら、右の乳首を異常に敏感にさせられて目が覚める。しかも、乳首が敏感になるから目が覚めたように見せかけているが、実は脳に覚醒する信号を送っていて、それが手に取るように判る。

また、頭頂部や後頭部を叩かれるような衝撃を何度もやられた。唇を吸い込むようにして噛んでしまう被害も続いている。眠らせてしまうのも、覚醒させるのもテクノロジーで自由自在にされてしまう。

上記アップ後に「また睡眠妨害をしてやるよ」と犯罪予告が入った。

4:59
あれから脳内音声で三人くらいの声でひっきりなしに語りかけてきている。それは全く休まずに途切れないように、根拠のないデタラメを次から次へと喋っている。

それよりも、胸(肋骨)の筋肉を痛くされているので呼吸が出来ない。そして目には下らないアニメの静止画を連続で見せ、脳を覚醒させられているので全く眠ることが出来ない。しかも、痒みは連続が頭や顔に発生し、乳首は両方が敏感にされている。

「全く人間としての品性を持ち合わせていない殺人鬼だ」


と書けと加害者に命令をされた。

普通はここまでやられると発狂するだろう。

加害者が側にいたら多分殺すと思う。

5:18
全く加害行為を止めようとしない。恐らく覚醒させられているだけでなく、緊張した脳波にさせられているのだと思う。それと胸の筋肉が痛くて息が出来ない。

また、加害者が総理大臣と公安調査庁に広報しろと命令された。

もし、明日起床後に攻撃が酷くなければ実行したいと思う。通常は仕事が忙しいのもあるが、強度のマインドコントロールのために広報をする気持ちになれないのである。

とにかく何がそんなに悔しいのか、加害者はその都度憎まれ口をほざき続けている。理解不能の世界である。ひょっとすると加害者は精神病なのかも知れない。しかも絶対に憎まれ口をやめないのである。24時間延々と喋り続けるキチガイだ。

10:29
結局、寝てから4時間で起こされた。
最悪の気分であるが、ここまでやられて黙っている人はいないと思う。どんな姿勢で寝ようとしても身体が痛く、楽な気持ちで寝られない。これが一週間以上続いていると思うので、そろそろ広報をする気になった。数々の脅迫コメントも頂いている。他のサイトに私にしか判らないやり方で私を確定している、荒らし脅迫コメントも頂いている。

加害者には

「親をを殺してやる(被害を受けさせる)」
「子供を殺してやる(被害を受けさせる)」
「お前を殺してやる」
「仕事を出来ないようにしてやる」
「音楽が出来ないようにしてやる」

などの脅迫を受け続けていて、更に今も「もっと酷い被害を受けさせて、泣き狂わせてやる」、「殺されろ」などと多くの脅迫を頂いているが、公安調査庁と総理大臣に広報しようと思う。そうしないと次に予定している学者への広報計画へ進まないからだ。

他の被害者の方にも頑張ってこの犯罪を明るみに出して頂きたいと思う。

18:32
その後も、音声送信や身体攻撃は途切れることなく続いていたが被害としては軽度であったので仕事を優先させた。暇を見つけて広報のための資料は印刷した。べつに慌てて広報をする必要はないと思う。

しかし、仕事の最中に被害は軽いはずなのに時間感覚がなくなってしまい、午前なのか午後なのか判らなくなってしまい変だと思った。しかし、時間感覚がなくなっていると気が付いてからは元に戻った。

夕方17時を過ぎてから急に耳に激しいノイズを送信され鼓膜が詰まったようになり、著しい不快感に襲われ、激しく歌のリピートをされ、仕事に著しく障害を来たした。他人と話をしている最中にそれをやられると本当に人間関係に悪影響を及ぼしてしまう。そんな時には必ず何か慌しい気持ちにされてしまっている。

忙しく時間がないが、その時間を犠牲にしても被害報告だけはしようと思う。

先ほど、実は一度、被害報告をアップするつもりで文章を載せたのだが、なぜか「記事を保存」ボタンを押さずに違う作業をしてしまい、原文も削除してしまったので新たに書き直した。半分は偶然で半分は遠隔操作だと思っている。

21:31
その後は楽器の練習をしに行っていたが、それこそ集中攻撃を受け大変な思いをさせられた。一時間半ほどの時間であったが加害者はこちらが反論してこないのを良いことに、それこそ言いたい放題デタラメをほざきまくっていた。

「被害者と縁を切れ」という脅迫まで頂いた。

脳への攻撃は思考回路が働かなくなったり、記憶がなくなったりするだけではなく、神経をやられるので体が自由に動かなくなる。それは力加減であったり楽器の演奏手順を間違えたり、意図したように体が動かなかったり、勝手に動かされてしまったりする。

しかも、心拍数を高くされ緊張状態(興奮状態)にされ、尚且つ、思考が働かない状態なので大変なことになる。この抑制と興奮という相反する状態であり、更に発想が貧困な状態であるから、そこから自分の意思の力で電磁波による脳への攻撃に逆らって何かをやろうとすれば出てくるものは相当なものとなる。

うつ病のようになり心が開放されず、脳神経を侵され身体が自由にならない、喋るのですら強いエネルギーを必要とするような人が、それを乗り越えて何かをやろうとすれば、楽器であれば相当な物が出るだろう。

そう言った状態に無理やりされてしまい、声の送信で「うんと悔しがらせてやれ」、「ざまあみろ」、「みんながお前を笑っているぞ」なんて罵声を引っ切り無しに浴びせられている訳で、脳への攻撃をされていない本来の自分を知っているだけに心の底から加害者と戦い自分を貫かなければ負けである。勿論、暴れだしたくなるようなヒステリーの脳波を送り付けられたりもする。

筋肉も異常な疲労感を起こされ動くのが嫌な状態にされ、耳も片方だけ音が聞こえないようにされたり、逆に煩くてたまらないようにされたりする。今日は加害者の作った偽の音を実際に私が出した音にかぶせて聞かされた。

精神状態のコントロールは相当に細かく行うことが出来、スタジオへ行く時にコンビニによったのだが、自意識過剰のようになり、周囲の雰囲気と自分が合っていないように感じ、人に監視されているように感じ、更に、若い女の店員に対し強く意識をしてしまい、その店員とのやり取りを周囲が監視しているように感じてしまった。それはコンビニに入った瞬間に心拍数があがり脳への攻撃を感じたので、自分としては落ち着くように強く心がけて動作もゆっくりとさせ、何とか逃げ切った。これはその若い女の店員とどう接してよいのか判らなくされてしまう感じだった。

これでは健康な人間が病気どころか犯罪者にされてしまう。

最後は加害者は、さっきまで極悪の限りを尽くしていたのに、まるで自分は何もやっていないかのような声を聞かせた。この罪の意識の無さが加害者の特徴であり、何年でも同じことを繰り返す原因だと思っている。早く足を洗って更生して欲しいと願う。

帰宅後は、また睡眠妨害をしてやるなどと脅迫をされるが、ここまで酷い攻撃を受け続けていると確かに恐怖であり、たとえ電磁波犯罪が終わったとしても酷い後遺症となってしまうだろう。

20年前を振り返ったり、周囲(親戚や知人)をみると実は被害を受けている人が大勢いるのではないかと思え恐ろしくなる。結局、それも「お前のせいで被害者が増えるぞ」などと脅迫の材料にされてしまうのだが、私が被害に気がつく以前の話はどうなのかと思うのである。

とにかく極悪テロリストだと思う。

24:40
その後は先週の日曜日に録音した自分の演奏を聴いていたが、声の送信で執拗に貶しを入れるというパターンで相変わらず苦しめられた。やはり、脳への攻撃をされていると音楽は無理であり、まともな演奏は全く期待できない。自分で聞いても信じられないほどに下手であり、リズムなどの関連性が全くなくなっている。

その後は、かっこいいフレーズをコピーしていたが、それこそ酷い攻撃をされ、声の送信で執拗に妨害をされた。まるで内臓も含めて脳の内部が振動しているようだった。記憶障害も酷いので4小節をコピーするのに何十回も聞いた。普通ならすべて頭の中で出来るのだが、仕方ないので紙に音符を書いて置いた。

何かこのままでは家族皆殺しにされてしまうような恐怖を感じる。

「早く寝ろ、お前は近所で噂されているんだぞ、夜更かしだと」なんて声の送信で命令されるが、元々被害のせいで寝るのが遅くなっているし、早く寝ても4時前には寝させないという極悪ぶりである。

恐らくこのように攻撃を続け、近所での評判を悪くさせつつ、暴れさせようとしているのだと思う。もし、これで近所に犯人がいると確信をしていて、その家とトラブルを起こせば、暴れたりすれば、犯罪者にされてしまう。

しかもその攻撃は強烈に耐え難い苦しさであるから大変だ。

本当に極悪テロリストだと思う。

24:52
上記アップ後に

「おめでとう、家族皆殺しにしてあげよう」

と声の送信をして攻撃はそのまま続ける。

電磁波テロとはこう言う犯罪であり、全国でこのような被害が多発している。

24:58
その後もチンピラのような声の送信は続き

「また、住めないようにしてやりてえな」

と脅迫をされる。

私は以前、強烈な攻撃で引越しを余儀なくさせられている。

5日2:02
強い攻撃は引いたようだが楽にはならない。

寝る。

何の権利があって人を苦しめる

電磁波犯罪は罪無き人間を苦しめる為に行われている。人間の遠隔操作、精神への介入、脳への攻撃、これらが目に見えない電磁波を使って無差別に行われている。被害者がどんなに苦しんでいても、加害者は全く関係なく苦しめ続け、その攻撃を止めようとはしない。武器による遠隔からの攻撃は現実に行われ、被害者を絶望へと導いている。

この被害が酷くなると24時間途切れることなく苦しめられるので、それに耐え切れなくなって病気でもないのに自ら病院へ行って投薬を受けたりするが、改善された話は聞いたことがない。

これは事実であり、精神病院に強制入院させられた被害者、自殺してしまった被害者が確認されている。にも関わらず「精神病である」という断定のもとに、この恐ろしい隠蔽されたテクノロジーに関して調査する機関はない。


被害日記
3:01

寝てから1時間で起こされるのは毎日の事であるが、脳への強い攻撃と首の骨がずれてしまったのではないかと思うような後頭部への不快感、眩暈と記憶障害、それとイライラして暴れだしそうになる脳波の送信。歌のリピート送信も止まらない。

しかも、お腹に空気を溜められ、呼吸のための筋肉も動かないようにされ、心臓を苦しくされ、呼吸困難にされて、喘息のようにされて、身体のあちこちに連続で痒みを発生させられている。「苦しめ」と脳内音声を聞かされる。心身ともに苦しめて寝させないのは拷問以外の何物でもない。脳への強い攻撃も受けて考える事も出来なくされている。

それらを被害者の思考・感情をすべて盗み取り24時間監視しながら何年も続けている。

それから逃れたいと思ったら自殺しか道はない。

人殺しそのものだ。

こんなのを24時間やられたら発狂してしまうだろう。

こういう犯罪が野放しであり被害者が増え続けていることを総理大臣に知らせたいと思っている。この現状、現実を知ってもらいたいのだが、実際に最近、総務大臣、文部科学大臣、法務大臣に出した手紙はもっと客観的なものである。

こうやって被害日記を書いている間も攻撃は全く止まらない。

4:20
先ほどの後も、後頭部と首の骨が痛く寝るのが大変だった。
やっとの思いで寝たと思ったら、突然、目が覚め「おっぱいもみもみしてやろうか」と声の送信をしている。右の乳首を異常に敏感にされ、衣服が触っていても、いなくてもくすぐったくて寝られない。今もキーンというノイズは強く送信されている。寒く感じる感覚操作をされている。歌のリピート送信も止まらない。

8:41
本当に命がけの格闘と言ったところか、この見えない敵との戦いである。一秒たりとも途切れない殺意を持った加害者の武器の出力である。

やっと眠ったと思えばこの時間に無理やり起こされる。キーンというノイズの送信が非常に煩い。頭痛がしている。歌のリピート送信も微かに聞こえ、声では脅迫の連続だ。

この途切れることの無い攻撃というのが文章では判らないと思う。

12:08
その後も根性で寝る。しかし、11時頃に一度目が覚めたが、すぐに寝てしまった。12時なると、右の腰の筋肉と太ももの筋肉が以前慢性的に痛くされていたのと同じように強く痛み、それで目が覚めた。

頭痛が酷い

また、攻撃のパターンを変えたのかも知れない。眩暈がして思考がスッキリしない。足腰の痛みは起きて来ると無くなる。「朝起きられないで、近所で笑われてくれ」と加害者の罵声がしている。しかし、それらと引き換えに睡眠妨害を受け入れるつもりは全くない。

電磁波犯罪の被害者であると強く主張するだけだ。

加害者は早く広報をしてくれと煽り立てている。

20:49
その後も音声送信(歌のリピート送信を含む)は途切れることなく続けられ(自動車に乗って移動中も)ていた。お腹に空気を溜められ苦しくなったり、喉や気管が締め付けられるようになり苦しくなったが、仕事が忙しいので無視をして仕事をした。途中、外出先で便意を催したのでトイレに行って大便をしたが個室の中の出来事は全部知られてしまう。腹が立ったので排泄後の便器の中を見ると「そんなもの見慣れているよ」と声が言い返した。

仕事が終わった後はインターネットで調べ物をしていたが、なぜか被害が気にならなく、仕事などの計画で明日への希望が涌いてくる。長期の計画は夢とでも言うべきもので人間が生きていくには大切なものである。

しかし、先ほど被害者の方と電話をした時に「被害はどうですか」と聞かれたので「バカのひとつ覚えのように目に映った文字を見てもいないのに読み上げてくる」と言った瞬間に加害者数名が怒り出し「私らをバカにするな」と言って歌のリピート送信を開始し、お腹に空気を溜めゲップも出せなくされ、脳への強い攻撃をされ、拷問状態になった。その上にイライラして暴れだしたくなる脳波を送りつけられ大変なことになっている。右の耳にも鼓膜が詰まったような感じがして強いノイズが送信されている。

もう、これで夢も希望もなくなった。

自分の能力を何一つ発揮することもなく、ただ苦しみながら毎日を過ごすだけである。

脳への強力な攻撃をされると、時間感覚の喪失、認知機能の低下、判断力の低下などの脳障害を起こしパニックになる。勿論、慌てたり、興奮する脳波も送りつけられているのだと思う。判断力が鈍り普段であれば何も考えなくても間違えることのない思考や動作を間違えてしまうわけで、その状態の時に加害者が声の送信で命令をしたりするわけである。その声に撹乱されて間違いを起こすこともある。しかも、自分の神経から来た間違いだけでなく、体に影響を及ぼされて間違いを起こさせる方法と両面からやられる。

攻撃が酷いとそれが延々と続くわけで強弱こそあれ、何年でもその状態にされる。本も読めなければ記憶も出来ないわけだ。

このように武器の力によって被害者を奴隷のようにしている。

24:17
先ほどのパニックのときに「タバコが吸いたい」、「甘いものが食べたい」、などの「強い欲求」が同時に沸き上がってきた。同時にと言うところが問題だ。更に、強烈な攻撃を受けていて、考える自由まで奪われているのに、それをされて「嬉しい」とか「楽しい」と言った気持ちにさせられ、一人でいるのに顔が笑いそうになってしまった。

人間の遠隔操作はマインドコントロールを越えていると思う。

その後はリラックスのためにサウナに行っていたが、そこでは声による思考への介入以外にはそれほどの攻撃を受けなかった。受けなかったと言うのは「苦痛」とか「不快」という攻撃が無かっただけで、逆に周囲にいる人に神経が行かなくなり他人のことを全く意識せずにマイペースで入浴していた。逆に言えば「周囲が気になる」遠隔操作が為されなかったと言える。

しかし、思考への介入は実にスムーズに行われ、気分を害さないように介入されると、それが誘導であろうと記憶障害を起こされていようと、その範囲内では不自由であってもそれなりに楽しく想像や計画を行うことが出来る。

しかし、そこに少しでも気分を害する介入が入ると腹が立つ。当たり前のことだが被害を受けていない人は考えの中に他人が入り込んだり、思考の誘導はされない。思考の誘導は実にスムーズに行われ、あたかも自分の発想のように方向を変えられてしまう。

最後にサウナから出て自動車を運転していると誘導された思考の先に落とし穴が掘ってあり、著しく気分を害され、歌のリピート送信と同時に暴れだしたくなる強い衝動に駆られた。それは、自分の身体を傷つけたくなるような衝動であり、はっきり言えば自殺をさせようとしていると感じた。

この極悪犯罪の餌食になると人間として生活できなくなってしまう。

将来、どのような形でこの犯罪が暴かれるか楽しみである。

4日2:18
その後も心身共に不快な状態が続いている。
たまにはパソコンのルーターに残されているハッキングリストでも見た方が良いかと思い見てみたら、いつもと同じようにルーターの日付と時計が狂っていた。そしてアタックブロックに様々なIPアドレスが記録されていたので調べてみると色々な国のIPアドレスであった。

その間も、お腹に空気を溜めたり、オナラ、ゲップなどの攻撃を執拗に繰り返された。それは、まるで胃とか腸の内圧を変えられているかのようであり、空気が溜まったり、或いは、胃腸が空気を吸い込んでいるかのように感じた。肛門に対する突付きも行われた。

常識でき考えられない陰湿なやり方である。

寝る。

自殺予防の月間のよですね

2:07
この日本全国で無差別に行われている電磁波テロ。
数十年前から特定の個人または家族を狙って執拗に生活妨害をして、人生の破壊工作をし続けるテロリストが野放し。「電磁波犯罪なんかあり得ない」なんて言うと笑い者になる時代が来るだろう。被害者によっては様々な被害報告がされているが、信じられないような残虐な手口で全く遠慮なく行われているようだ。

精神病と区別がつかないような電磁波を使い、精神病に仕立て上げるまで、生きている限り一秒も途切れる事無く苦しませ続け、その苦しみは誰にも理解されずに、自殺、発狂へと導く、悪魔としか言い様のない「人殺し」と言ってもなんら問題のない極悪犯罪だ。

「精神病」というのが強く前面に出されているが、「健康な人を病気にする」犯罪というのが正しく、痛み、痒みに始まり、あらゆる病気の症状を遠隔から電磁波で行うことが可能となっている。

こんなものを野放しにして税金の話をしないで欲しい。


被害日記

消灯をして床に就いて5分と経たないで、日記の更新となる。加害者の殺意は相当のもので、寝る前までも延々と脳と身体に対する攻撃は続いていたが、極度に酷い拷問のような苦しみがなく、精神への介入による無言の圧力や精神状態の操作が行われていたので、それらの被害を報告できないでいた。

しかし、この睡眠妨害は酷すぎる。今も下唇を吸い込むように噛んでしまう被害を受けている。これも実は日常化してしまった被害のひとつだ。

呼吸が自然に出来ないように様々な攻撃をしてくる。お腹に空気を溜める、心臓を苦しくさせる、心拍数を変える、脳内音声の送信により、呼吸に合わせて声を聞かせる、心臓の音が異常に煩く聞こえる、などをされるととてもではないが寝ることなんか出来ないし、顔を痒くしたり、腰を痛くしたり、されれば普通であれば暴れだしてしまうだろう。

しかも、精神状態の操作までされて異常に興奮なんかさせられたらひとたまりもない。

最近の日常化した被害

眩暈(平衡感覚が悪くなったような感じ)
後頭部の違和感(圧迫感や痛み)
首の付け根や肩の硬直
足腰の筋肉などの痛み
記憶障害(記憶が出来ない、思い出せない)
思考能力の低下(自由に物を考えられない)
集中力の低下
疲労感、倦怠感
イライラ、ヒステリー
声による干渉
歌のリピート送信

こんなのが途切れる事無く続けられているのだから大変だ。
しかも加害者の悪意と殺意が声も含めて伝わってくる。

隠蔽された武器による究極の人権侵害

決して大げさではなく自殺・発狂へ追い込むための犯罪である。

3:19
やっとの思い出寝ると、1時間で覚醒させられてしまう。
眠っていたと言うよりは寝ているのと、起きているのの中間の状態のようにされ、加害者は相変わらず脳内音声でデタラメ好き勝手な事を喋り続けていた。その内容は、ハッキリ言って「キチガイ」そのものだと思った。

今も歌のリピート送信をしている。

3:53
ひっきり無しに続く、全身に発生する痒み、頭、顔、アゴ、足、連続であるので寝られる訳がない。しかも、呼吸を乱すために声の送信も全くやめない。頭を鳴らしたり、首の骨を鳴らしたりされる。(本当になっているのかは不明だが)

手の指の関節が外れそうになる被害もある。

乳首を異常に敏感にさせたるというバカさには呆れる。

寝ていても下唇を吸い込むように噛まされている。

この季節であるから攻撃が強まるのは何となく判る気がする。

ここまでやられれば迷わずに広報を進められる。

こんなキチガイテロリストを野放しにしている国が悪いと思う。

もうすでに一度引越しをさせられているが、「お前、我々に敗北宣言を出されない内によそに引っ越せ」と言われた。今も、加害者はデタラメを好き勝手に喋っているが、証拠をみせてもらいたいものだ。

9:13
やっと眠れたが睡眠時間が短いし、「怠け者、そんなに働くのが嫌いか」と加害者に言われたので、もう一度寝ることにする。仕事をさせないように何年も妨害し、今もそれは続いている。その加害者の言葉だ。もうすでに瞬間的に記憶を消されている為に、加害者が何を喋ったかを思い出せない。そして「かわいそうに」という言葉だけでも一晩に100回は聞かされている。

広報だけは続けたい思う。

12:07
その後も、呼吸と心臓の鼓動にあわせた声の送信や痒み攻撃を執拗に行われたが、根性ですべてを無視してやらせたいだけやらせて眠った。しかし、11時に目が覚めてしまい「ざまあみろ」と声を聞かされた。それでも寝ようとすると左の肩甲骨の横に釘でも刺さったかのような痛みが起きた。それでも、無視をして1時間だけ横になっていた。

今は、歌のリピート送信とキーンと言う音、声によるほざき、眩暈と頭部圧迫感、を起こされている。


18:38
歌のリピート送信と声による干渉と貶し
脳への攻撃(目眩、軽い吐き気、記憶障害、思考の抑制)
後頭部と首の付け根の違和感、腰の違和感
舌を刺激され呟きたく衝動

時々それらが強くなったり、弱くなったりはしているが、全く途切れることなく続けられている。従って、仕事をしていても大変である。来客と話をしている時に、突然、次に話そうと思っていた話題を忘れさせられてしまった。

新聞や本を読もうとしても、読解力が低下、集中力の低下を起こされるのだが、それ以上に「脳の芯が痺れる」ような目眩と思考能力の低下現象(その現象に対する知覚と体感は常に付属している)に対して、著しい不快感が発生し、本来ならば普通に快適な気分で何でも出来る筈なのに、電磁波による攻撃のために何一つ満足に出来なくさせられていることに対し強い怒りと嫌悪感が湧き上がる。そこで加害者は追い討ちを掛けるかのように声の送信で「かわいそうに」なんて聞かせて来たり、イライラとしてヒステリーを起こしそうになる攻撃を仕掛けてくる。

この苦しみは本当に「もう、どうなってもかまわない」という気持ちが発生するので、自殺・発狂の誘発であることは間違いない。しかし、そこで暴れたり、自分に傷を付けてしまうと加害者が喜ぶだけなので、我慢をする。

このところ忙しいので広報の準備が進まないし、テロリストの武器による拷問を背景にした強力な圧力、さらにはマインドコントロール(恐怖感、弱気にさせる)を利用してくるりで本当に大変な状況に置かれている。

マインドコントロールは声の送信によるものと、考え方や精神状態を変えてものが使われている。

こんなのが許される社会ではいけないと思う。

19:07
上記はワードで文章を書いたのだが、それをアップする為にFC2にログインしようとしたがパスワードを何度入力しても、間違っています、と表示されたので携帯電話にメールで送り、携帯電話からアップした。

19:31
携帯からアップした後に誤字を訂正する為に、パソコンからログインしたが文字の入力が出来ないのでワードで文章を書いて貼り付けたら、マウス操作をした時に瞬時にブラウザが閉じてしまった。

電磁波犯罪の被害は人間だけではなく、パソコン、家電、などにも及んでいることも実は良く知られている。


20:34
集中攻撃は収まったが、なんと言うか、よほど自分を落ち着けていないと、強い精神への作用と声の送信のために撹乱されてしまう。(攻撃が強ければ、抵抗などは無理)

どのようにされるかと言うと、慌てさせられ、物事の表面だけをなぞるようになり、物事を深く理解したり、味わったり、という思考が働かなくなる。

それに逆らって、じっくりと考えようとすると、脳を働かなくされているし、声による精神への介入のために妨害をされ、結局、自分本来の自然な状態から遠ざからってしまう。

こんなことを24時間行うのは殺人と同じだと思う。

そして、集中攻撃が終わると今度は、呼吸に合わせて声の送信をされるので静寂とは無縁になる。

下唇を吸い込むようにして噛んでしまう操作も途切れることなく続けられている。

本当に人殺しだと思う。

24:10
「電磁波犯罪は殺人だ」

この言葉に対して加害者は「あんたは生きているよ」

という返事をいつも頂いている。


首と後頭部の付け根部分の強烈な違和感と眩暈

考えることの出来なくなる脳への攻撃

下唇を吸い込んでしまい噛んでしまっている被害

お腹に空気が溜まってパンパンになり息がくるしい被害

呼吸そのものが出来なくなり酸素が足りなくなる被害

音声送信(歌のリピート送信、声による罵声、耳へのノイズ)

気分を悪くさせる精神の操作

これらが延々と続いていて苦しいので明日こそ総理大臣に手紙を出したいと思う。


それから、直接の関係はないかも知れないが、マイクロウェーブ・トランスミッターというのが販売されているようです。

Electronic Communications

3日2:11
お腹を空気でパンパンにされ苦しい。

寝る。
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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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