一昨日噛んだ舌が痛い

10:25
ホテルを出て、痛くされている腰と右足を引きずりながら喫茶店まで来てコーヒーを飲んでいる。

昨夜は就寝時の嫌がらせは無かったように思う。しかし、寝てから一時間後の3時に突然目が覚めたがすぐに寝た。次は8時である。9時半に目覚ましをセットしているが迷わず寝た。

声の送信は目が覚めれば悪たれの連続である。「統合失調症の日記を書き続けてくれ」、「命と引き換えにその日記を更新してくれ」、「今日も音楽で恥をかかせてやろう」などだがすべて無視する。

被害は軽い頭痛とぎっくり腰にでもなっかたのような痛みである。顔を洗うのに屈んだだけで腰が痛い、椅子に座っていても痛い。しかも実感として体の状態とは無関係に痛みが右足に走る。

それと一昨日、思い切り噛まされた舌が今も痛く腹立たしい限りだ。

早く加害者が死刑になって欲しいと思う。

21:55
午後からは時間があったのでコメントで教えて頂いた「アバター」を見た。160分と言う長い映画であるが、全く時間の長さを感じさせない内容であった。劇場の都合で2Dでの上映であったが、それでも十二分に楽しめた。

これは人間の遠隔操作の被害に遭っているから余計に脳をシンクロさせて別の生き物に入り込むと言う物語に興味が出てしまったのかも知れない。

そこで感じさせられた問題であるが、資源欲しさに他の星を侵略すること、企業に雇われた兵士がいること、作り出した生き物になりすまして他の生物を騙すことである。

その後は音楽の練習をしたが強い目眩などの激しい妨害は無かったが、足腰の痛み、瞬間的に記憶を抜かれたり、考える事を出来なくされたり、演奏中に声の送信で話掛けられたりされ、実力以下の楽しくない演奏にされてしまった。

また、ライブ演奏に来ないかと誘われたが、遠慮させて頂くしかなさそうである。

24:03
帰宅後に日記の更新をしようとすると管理ページにはログイン出来るのだが、日記の更新をするページに入る事が出来なくなり「現在アクセスが集中しています」となってしまった。試しに携帯電話からログインしても同じである。

下記を書く間20分ほど経過していたが、自分のブログを表示して「管理者ページ」という所をクリックするとID、パスワードの入力画面なしに直接、日記更新の画面が現れた。先ほどはちゃんとログアウトしたはずであるが、良くあることなので気にはしない。

本日も、歌のリピート送信と声による干渉と嫌味、脅迫は途切れずに行われている。しかし、音声のボリュームは小さい。それと右腰と右太ももの痛みも途切れることなく続けられ、時々それが強力に痛くなる。今も強い痛みを右の腰に起こされ「もうよしなさい」なんて女の声で送信している。しかし、「もう、よしなさい」はこちらの台詞であり、そのような自分達が電磁波テロリストであり社会に大きな迷惑を掛けているということは全く無視して、被害者を犯罪者のように扱う声の送信に終始一貫しているのが特徴だ。

それと加害者は、罵声を連続で浴びせていると最後は喋る言葉がなくなり、無理やりこちらが困っているかのように、どんな事でも嘘でも何でも良いから押し付けてきて、そうではないと言い返すと「嘘こけ」と言って、どんな事も無理やり被害であったり、こちらが気にしていると思い込ませるような強引さも終始一貫している。

また、「悩み苦しめ」という言葉が大好で、「あんまり強がらない方がいいよ、何をされるか判らないよ」という脅迫も日常的に行われている。最後は「広報に燃えろ、恨みに燃えろ、何処に広報しても無駄だ、どうせお前らの負けだ」などとも良く言っている。そう言った発想や言動に明け暮れているのが信じられない。

また、今日の演奏妨害では、強い目眩や脳を締め付けられるような著しい不快感がなくても、自分のその場の目的を忘れさせられてしまったり、考えが浮かばなくなったり、人の話を聞いていても意識が違う場所(加害者の声が聞こえる場所)に行ってしまい、感覚からすると物思いに耽っていて他人の声が耳に入らない状態を脳の操作で作り出されていると思った。そして、最後は気持ちがそわそわして早く帰りたくなったので、それも脳の操作だと思った。

とにかく、右の足と腰が痛い。

それと心臓の不整脈のような攻撃もされている。

武器による著しい人権侵害、電磁波テロを止めさせて欲しい。


2月1日1:28

月日の経つのは早いもので、もう2月になってしまいました。いつ終わるとも分からない暴力と格闘、或いは苦しまされている被害者の方は大勢いらっしゃると思います。どうか負けないで犯罪を浮き彫りにするべく頑張ってください。それから、この被害日記を応援して下さっている方々にも感謝いたします。

寝る。

脳の遠隔リアルタイムモニター

脳の操作のトリックのひとつで、イメージ映像は初めから自分で、または、自分の脳内で描いているのではなく、こちらの意思に合わせて、遠隔から描いた物を逐次送信しているのだと思うようになった。他の感覚にもそれを当てはめて考えてみたい。


被害日記

12:05
昨夜も寒さの操作をされたので厚着をして電気毛布をかなり高温にして寝た。昨日の酷い睡眠妨害のことが恐怖ではあったが、知らない内に寝てしまい朝7時過ぎに汗だくで目が覚めた。厚着をして電気を強くしているので熱くて汗だくになるのは当たり前だが、昨日は昼過ぎまで寝ていたのに汗一つ出ていなかった。

その後、もう一度寝て10時に目覚ましで起きる。今日は被害者の会があるからだ。起床後は後頭部と肩、右の腰と太ももが不自然に痛くなる。

音声送信は弱まっているが途切れることはない。それよりも足の痛みは顔が歪むほどである。

31日1:21
明日は音楽の練習があるために都内のホテルに泊まっている。ホテルに着いたとたんに歌のリピートが始まり呟やかされている。

今日は痛みの被害が強烈であり被害者の会にいる時から顔が歪むような痛みが、腰と背筋、骨盤の横、太もも、脇腹に発生し、すべて右側である。歩くのは勿論、まともに椅子に座っていられないほどだった。

二次会でもその痛みは継続し、姿勢を保つのが困難になった。しかし、最後まで我慢をして被害者の方と話をした。駅からホテルまでは通常歩くのだが、その時は激痛ではなかったので歩きたい気分になったが何をされるか判らないのでタクシーに乗った。

本当に、この痛みは長時間強くされると救急車を呼びたくなると思う。要するに痛みは途切れないが、激痛は短い時間で断続的に行われる訳で、先ほどもバニックになるほど痛かったが横になったらすぐに治まった。

その他は声によるリアルタイムの干渉と軽い頭痛、肩の異常な凝りなどで、強い目眩などはない。風邪を引いたような感覚も時折あった。

それと思いついたことを瞬時に忘れさせられてしまう被害もあり、いま加害者によって体感として思い出させてもらったが、不整脈のような心臓の苦しさも時折あった。

寝る。

武器のデモンストレーションか

今世紀最大の極悪犯罪と言われる人間の遠隔操作。これは武器の性能を見せるためのデモンストレーションではないかと思うことさえある。こうやって毎日激しい攻撃をして、80箇所にも上る広報をさせ、克明な被害日記を書き続けさせている加害者。

私は、数えたことはないが毎日100回以上は脳内音声で聞かされている。「広報をするな」、「日記を全部削除しろ」、「そうしないと殺されるぞ」と。

私は加害者に言う「被害が完全になくなれば自然とそうなるだろう」と。

そして今夜は「たまに早く寝ようとしたのが運のつき」と声の送信をされ、睡眠妨害をされている。「風邪の諸症状でお悩みの方」なんておちょくっている。本当に、武器の力におぼれている大バカどもである。こんなことをしていると世間が許さないだろう。必ず裁かれる時が来る。

風邪の症状は、頭痛、寒気、間接など節々の痛み、脳に感じる風邪の時の雰囲気、発熱しているような雰囲気などリアルに再現されている。

寝ていると「そこに住めないようにしてやるぞ」、「いつかと同じようにしてやるぞ」と聞かせながらキーンというノイズを激しく送信し、脅迫の声を聞かせ続けてくる。「そのうちに終わりにするから、おとなしくしていなさい、広報をするのをやめなさい」なんい聞かせてくる。

強烈なマインドコントロール、脳への攻撃などによって心変わりしたり、激しい攻撃の恐怖からなかなか広報が進まないが、必ず実行するつもりでいる。

絶対に許してはいけない犯罪だ。

ここまで書くと

「敵を見させてやれ、絶対にかなわない敵だ」

というのも毎度のせりふだ。

しかし、人間の遠隔操作は絶対に許してはいけない。

2:31
執拗な攻撃が続き就寝時より一睡もできない。
発熱感は全くなく、寒くで身体が震える。電気毛布は温度はかなり上げていて、普通なら熱くてやけどでもするような温度にしている。

歌のリピート送信
声によるバカではないかと思うような語りかけ
頭痛、筋肉痛、関節痛
消化不良を思わせる胸焼け
キーンというノイズ

関係省庁の大臣への広報を計画している。

2:53
電気は消さずに、パソコンも点けたまま寝るが、攻撃は全くゆるまずに続いている。この激しさでは気の弱い人なら救急車を呼ぶとか、発狂してしまうだろう。しかし、「電気を点けたまま寝ると近所にキチガイだと思われるぞ」などとアホなことを言う加害者である。

そして、「悪いことはいわないから、あきらめな」、「一生被害からはぬけられないんだよ」、「かわいそうに」なんて聞かせてくるのが滑稽で笑ってしまった。

それと

「民主党に広報するな」、「オバマ大統領にメールを打て」

などともほざいている。

実は総務大臣には資料を出した。

あまりにも攻撃が酷いなら、今までに広報した相手とその内容を公開したいくらいである。

3:45
まだ、睡眠妨害のために眠らせてもらえない。
攻撃は続けるが、止めることを知らない連中だ。

キーンとかブーンなどのノイズ
頭痛、筋肉痛、胃痛
低体温のような異常な身体の冷え
節々の痛み
喉の痛み

そして、「これはもしかして本当の風邪だ」なんて思考をまるで自分で思ったように挿入するという手の込んだ細工をする。これでは大抵の人間は騙されてしまうだろう。しかし、それが自分の思考かどうか、なんて神経質なことを考えるとノイローゼになったりするので深くは追求しないのが一番。

「殺人以上の犯罪、人間の遠隔操作が行われている」

これだけ広報すればいい。

4:12
就寝から4時間、一睡も出来ない。
電磁波で覚醒されられているので眠れないのは当たり前だ。しかも、苦しまされている。痛い、痒い、寒いの他に、心拍数が上昇して不整脈のようになり、お腹に空気を溜められて呼吸困難になっている。

余りに攻撃が酷いので英語は出来ないがホワイトハウスにメールを出した。

当然、電磁波テロに対しての内容だ。

「寝させて欲しければあやまれ」、「子供を犠牲にしたいか」などと盛んに脅迫をしている。

4:49
全く攻撃は弱まらない。
寝ようとすると乳首にわいせつな刺激を加え、その瞬間に瞑っている目の目線が動かされたり、脳に電気が走るような覚醒感があったりで、わいせつ刺激と同時にその他の攻撃をする騙しもある。

ところで、余りに被害が酷いので「民主党」のホームページから電磁波犯罪についてなんとかして欲しいとメールを入れた。

「家を火事にする」
「会社を火事にする」
「殺されるぞ」

などの犯罪予告を頂いた。

5:26
就寝から5時間過ぎたが、全く寝させてもらえない。

覚醒
風邪のような症状(寒くて体温が上がらない)
頭痛、筋肉痛、関節痛
消化不良のような偽胸焼け
歌のリピート送信
声による途切れない罵声と脅迫
痒み、わいせつ刺激
脳への攻撃
心拍数が早く、強くなったまま5時間だ。

しかも、それらは寝られないように続けられている。

9:51
最後は頭痛薬と睡眠導入剤を飲んで無理やり寝た。
しかし、この時間に無理やり起こされ、歌のリピート送信がしていて、声では生意気な挑発をしている。こんな奴らは広報で殺してやりたいと思う。

これが日本の現状であり、国民を守れない国である。

と、書くと「かわいそうに、国家を敵にまわそう」なんて脅迫にすり換える手口も特徴である。どちらに転んでも助からないなら、徹底的に広報をしたいと思う。「暴力団がお前の命を狙うぞ」なんて脅迫も聞き飽きた。

殺意ある人権侵害、電磁波テロは絶対に許してはならない。

14:27
その後は11時、1時に起こされている。やっと起床したところだが、いまも頭痛と筋肉痛、風邪のような感じが続いている。歌のリピート送信と声による罵声もだ。キーンというノイズが強く送信している。

全く身体が休んだという感じがなく、まるで病人になってしまったかのような感じだ。

とにかく電磁波テロリストは一人残らず死刑になる必要がある。

18:09
それでも何とか仕事をこなした。
最初は脳や精神への攻撃が弱かったので、電話をしている時に「なんて穏やかなんだろう」としみじみと感じた。普段は目眩と記憶障害と執拗な声の送信や精神状態を普通でなくしてしまう攻撃が強かったので、電話をしていても普通な感覚で相手と話す事ができない。

今もボリュームは小さいが歌のリピート送信と声の送信がされていて、どちらかと言うとキーンとかシーンというノイズの方が煩い。

風邪のような症状はずっと続いているが、発熱感はない。頭痛と節々の痛みと皮膚のヒリヒリ感などだ。頭痛の場所は何日も前から同じ場所で頭部右上を硬いもので押されているような感じだ。そして疲労感がある。

日記の更新をしようとすると目眩と記憶障害が始まった。

それにしてもこのままでは殺されてしまうのではないかと思う。

24:33
その後は楽器の練習をしてサウナに行った。
楽器の練習中の嫌がらせは酷くは無かった。サウナでは少しだけリラックスできた。なぜ、リラックス出来たのかと言うと、普段は疲れた身体をほぐすためにストレッチをすると、遠隔操作による筋違いのような痛みを起こされるのでストレッチは出来ないし、激しい音声送信と脳への攻撃のために、やすらぎという言葉とは無縁である。しかし、今日は少しだけストレッチも出来たし、攻撃もそれほど激しくなかった。

と書いてから携帯電話にメモをした被害を見て思い出した。

執拗に歌のリピート送信を続けながら練習の妨害の脳内音声を聞かせる、しかも記憶を瞬時に消したり思考能力が低下する脳波を送り付けている。また急に眠くなったり、暴れだしたくなる。そして脳内音声で「みんな君が狂う所が見たくてきているんだ」と言う、狂気の世界だ。不整脈のように心拍数を狂わせたり、息が上がってしまったように苦しくなったり、息を吐ききらないうちに次の息を吸い込ませたりする。すべてテクノロジーで行っている。このメールも打っているそばから候補に上がった漢字を見てもいないのに声の送信で読み上げられる。

上記のような事をされていたようだ。

今は、右の腰と足がかなり痛い。
歌のリピート送信と声による干渉はとぎれていない。

とにかく疲れた。

寝る。

電磁波テロとの戦い

今、苦くて不味いコーヒーを飲まされながら日記の更新をしている。
昨日、NPOの街頭活動の時に遠方から来た方に久しぶりにあって話をした。なんでも午前中は厚生労働省に行っていたらしい。その方は普段ひとりで街頭でチラシ配りや署名を集めているらしい。「いつまでもこなん生活をしている訳には行かない、なるべく早く終わりにしたい」そう言っていた。また、他の方は街頭活動の後に総務省に請願の方法を聞きに行くと言っていた、更にもう一人の方は折角来たのだから「政治政党に行ってみたい」と言い一人でいなくなった。

残った我々は今後の計画や積もった話などをしていたが、金銭的に余裕のない人や、一歩前に出た活動の出来ない人でも身近なところでチラシを配ったり、何かをしている。

私も、「一日も早く、自由と人権とプライバシーを取り戻したい」と考えているが、色々と広報をしてきた感触からそう簡単には行かないと考えている。そしてどこかに突破口がないかと模索している。

現在、向いている方向は一人ひとり違うが、「早く被害をなくして人間として普通に生活がしたい」と望んでいる。普通になれば幸せなのである。被害者に取って武器による攻撃が「あり得るか、あり得ないか」などは問題ではなく「早く止めさせたい」のである。

そのようにして被害者は小さいながらもテロとの戦いをしている。


被害日記
11:11
昨夜は頭痛はやや治まったが、声の送信や歌のリピート送信がされたまま眠りについた。朝7時半ころに目が覚めた時も同じである。トイレに行ってすぐに寝た。そして10時に目が覚めたので起床したが、やはり歌のリピート送信をされていて、声では何かと語りかけてくる。

主な内容は「これ以上広報をすると」

「保健婦が来るよ、行く先は精神病院」
「仕事先に嫌われて仕事がなくなるよ」
「趣味の音楽もやめることになるよ」
「子供も叩かれるよ」
「また頭が痛くなるよ」

などだ。
そしてパソコンのスイッチを入れた瞬間に軽い眩暈と記憶障害が始まった。筋肉の痛みや頭痛なども弱いながらも起床時から行われている。

17:24
ここまで酷い攻撃はないが歌のリピート送信と声による干渉、後頭部への圧迫感と脳への攻撃(記憶障害と深く考えることが出来ない状態)が途切れることなく続いている。やや、頭痛がしていて、昨日の殺されるのではないかと思うような激しい頭痛に対する恐怖がある。

仕事が忙しいので広報に関することは何も出来ていない。それは「すべてを投げ出してもかまわないので広報に徹する」という強い意志がどこかに消えてしまっているからだ。やや、眠くてだるい感じがするので、脳の中の思考もそのようになっているのだろう。

これが遠隔マインドコントロールの恐ろしさであり、これからまた激しい攻撃に遭うとその時には「広報でテロと戦う」という強い意志が出るが、翌日になるとそれが消えてしまい、仕事に神経が行ってしまう。仕事は本来大切なものであり、被害者は日常生活の合間を見つけて広報をしている。

やはり強烈な攻撃に対する恐怖が残っている中で、その苦痛が和らいぐと多少の被害なら我慢してしまい、不自由な状態の中でも束の間の寛ぎなどで満足してしまうという方向に行ってしまうのだろうか。しかし、この状態では自分の能力の半分も発揮できないし、常に不自由な不快状態だ。これでは余りにも酷すぎないだろうか。

ここまで書くと「かわいそうに」と声の送信をして肩に痛みが出てくる。

21:02
また、拷問が始まった。
仕事が終わった後は楽器の練習をしに行った。その時は頭をボケさせたり、強い記憶障害はなかったが、帰宅後に歌のリピート送信と共に呼吸困難と意識障害が始まり、声の送信と一緒に呟かされ、無性に腹が立ち、暴れだしたくなる衝動にかられている。

意識障害を起こされているとテレビを見ている時になぜか、テレビの音声は聞こえているのに頭に入らず、声の送信の方に意識が行ってしまい、テレビの内容が理解できなくなる。しかも、強いノイズなどを送信されている自覚がないのにどうしてもテレビの音声ボリュームを上げたくなる。

そして頭痛や肩痛が始まる。

国民を守れない国では困るのだが。

CSのチャンネルを見ていたらテロなどの予兆の話が出ていた。未来の予測で、テロが起きると予測公言をして、それがもし当たったら逮捕されてしまうだろうと言っていた。それとは別に、将来世の中がどんなことになっているかの予測で掛けをしている人がいるらしい。たとえば「20年以内に雪男が発見されるだろう」などの予測である。

だったら、人間の遠隔操作が実現していることに関する予測、「そう言った技術が公開される日が来る」、「犯人が逮捕される」などと掛けでもしたいものだ。

24:17
殺人鬼と表現しても全く差し支えない加害者の果てしなき攻撃は続いている。罪の意識は全くなく、人間を人間として扱わない。リモコンの玩具のように扱っている。しかも苦痛と屈辱を受けさせる為だけに24時間だ。

声による脅迫と歌のリピート送信、脳への様々な攻撃(記憶障害、精神状態の操作)、頭痛と筋肉痛の他に風邪でも引いたのかと思うような本物そっくりの症状を再現している。ついでに偽の胸焼けまで起こされている。

口の中には何かの薬品でも入っているかのように苦い味がしていて、それが口の中全体に広がっていて何をしても取れない。水を飲んでも、タバコを吸っても同じ味だ。

そして無性に腹が立ち、時折、視界に見えているものを破壊する瞬間のイメージ映像を脳内にちらつかせる。その映像は一種類ではない。たとえば遠隔操作で暴れてしまって、その時の記憶を消されてしまったらどうなるだろうか。技術的には可能だと思っているが。

この重大な犯罪、人間の遠隔操作、あり得ないとは言わないで欲しい。

寝る。

追記、上記アップ後に「法務省でお前の名前を知っているぞ」、「外国人に袋叩きにされるぞ」と声の送信をされた。

被害と自己防衛本能

電磁波犯罪における被害状況は精神病の症状として扱ってしまう傾向がある。それはテクノロジーという武器と病気の症状を正確に再現した犯罪の手口、情報の流れを利用した強力な隠蔽工作、自分に直接関係のないものには反応を示さない社会の構造、などを巧みに利用しているためだ。

人間としての自然な反応、これが被害を受けている人に現れている現象で、痛ければ「痛い」、痒いなら「痒い」というのが人間として当たり前のきわめて正常な反応であり、たとえば脳内音声という特定個人にしか聞こえない音声を24時間休み無く送信されていれば、加害者が何処にいるか判らなくても「煩い、やめろ」と声に出して言うのも当たり前である。

それは、ごく普通に誰にでも聞こえる周囲の音にたとえても同じで、周囲の音が大きければ自然に話す声は大きくなり、寝ているのに近所の音が煩くて寝られなければ「うるさい、やめろ」と言うだろう。耳にノイズを送信されて周囲の音が良く聞こえなくなるような被害でも意味は同じだ。

また「無線通信による人間の遠隔操作が全国で無差別的に数十年に渡り執拗に行われている」なんて聞いても「とても信じられない」と思うのも人間の自然な反応かも知れない。

そう言った人間の正常な反応を利用したり、更には自己防衛本能を煽り立てるような事までして、社会を混乱させているのが電磁波犯罪であり、人間の遠隔操作である。


被害日記

3:20
明日というか本日は、この犯罪に関する被害者の集まりがある。だから他の被害者から「被害が酷くて行かれなかったすいません」と連絡があった。しかし、被害者は皆同じでそう言った集まりがあると徹底して妨害をされる。だから「私だって何があるか判らないので行かれないかも知れませんよ」と返事をした。

案の定、就寝直後から「眠りたくても、眠れないようにしてあげよう」と脳内音声の送信をされ、全く眠気が無くなってしまった。しかも、全身のあちこちに次々に発生する痒み、執拗に声による語りかけをされ眠れない。語りかけの内容は陰湿であらゆる方面から不安材料を探し出して、無理やり「この先、お前の人生は最悪になる」という所に持って行かせるような誘導尋問である。とにかく寝ていられないように身体の筋肉を痛くしたり、熱くしたり、寒くしたり、あらゆる方法で執拗に攻めてくる。

電磁波テロ

これが野放しでは人類に未来はないだろう。

こうやって日記を書いていると急に眩暈と記憶障害が起き、何を書こうとしていたのかも忘れさせられてしまう。後頭部と首の付け根に強い圧迫感が発生し、糞の臭いと共に著しい不快感に襲われ、脳内音声による罵声にも煽られ、やり場のない怒りが発生する。

9:17
その後も執拗に睡眠妨害をされ、すぐには眠れなかった。やはり「卑屈な根性」という加害者が浮き彫りになるような声の送信が多かった。次は朝7時に目が覚め「ざまあみろ、まだ早い」と言われたがそのまま寝て9時に目覚ましで起きるが。歌のリピート送信をされている。

23:03
殺されるのではないかと思うほどの攻撃を受けている

これほどまでに強烈な頭痛を起こされたのは初めてで、後頭部と首の後ろが強烈に痛く頭痛薬を飲みたいと思うほどの激しさだ。しかし、吐き気も起こされているので薬を飲みたいと思わないし、テクノロジーによる頭痛なので薬を飲んでも効かないのではと思う。しかも、頭痛は一日中で肩や首の後ろの痛みも一日中、かなりの苦痛であったが、街頭活動を終え先ほど帰宅した。更に、暴れだしたくなるような脳波や暴れている所のイメージを送りつけられている。ここまで、強烈に攻撃をされると、お礼に広報をしてくなる。明日、早速行う予定であり、意思は固い。

公安調査庁に要望書を提出しました。

今日はテクノロジー犯罪被害ネットワークの街頭活動が法務省の前で行われ、演説とチラシ配りが行われた。その最中から頭痛が始まり、最初は弱かったが次第に強くなってきた。チラシを配布して受け取ってもらうと急に生ごみの臭いを感じたり、糞尿の臭いを感じたりさせられた。

歌のリピート送信と声による干渉も全く途切れなく、今も続いている。頭痛のほかに両方の肩も痛く、口の中も痛く、舌も痛い。

加害者は全員、死刑になってもらいたいと思う。

これだけの遠隔操作であるから猟奇殺人事件などにも使われていると思う。

今日も街頭活動の後に被害者数名で話をしたが、これほど酷い虐待は戦争の捕虜よりも酷いのではないかと言った話が出るほどであった。私も、この人権侵害と苦痛は最大級だと思う。

殺人以上の犯罪と言われて当たり前だと思う。


23:29
脳内音声で

「うんと悔しがらせてやれ」
「神に逆らい過ぎだ、これからも神に逆らえ」

などと送信するバカどもである。

これは間違いなく電磁波テロであり、被害者が犯罪が行われていると主張をすると強力な攻撃をして口封じをする極悪犯罪である。ただでさえ、被害を口にすると精神病扱いであるのに、ここまで攻撃をする殺意には感心する。

是非、公安調査庁には動いてもらいたいと思う。

24:56
あまりにも激しい頭痛と首の後ろ痛(こんな病気があるのか!)の為に古い頭痛薬を飲んだ。配置期限2003.3というものだ。普段、頭痛というものに縁がなく風邪も年に一度あるかないかなので薬がない。一回2錠のところを3錠飲んだ。そして、少し休んでいると声による送信は支離滅裂ではあるが、すべてをマイナスに考えさせるような誘導を盛んに続けていた。それも様々な角度から攻め込んでくる。相手にはしないが煩い。

そして、風呂に入ると「もっと痛くしてやれ」と声の送信をされ、更に頭と首の後ろが痛くなった。頭は最初は後頭部だったが、前頭部や側頭部まで痛くなった。そして、壁に頭を叩き付けるイメージを送信された。激しい痛みと暴れだしたくなるような精神状態にされているので、本当に頭を叩きつけたくなってしまう。しかし、それらをすべて無視して入浴し出てくると頭痛が弱まった。

薬が効いたのかどうか不明だが、肩や口の中は痛い。

歌のリピート送信も続いている。

寝る。

テクノロジーによる意思の伝達

人間の遠隔操作による被害では五感の操作の他に意識への介入が行われている。それは装置の特徴とも言えるもので、本人にしか見聞きできないものに関しては、遠隔操作テクノロジーを使わなくても、現実に加害者が付きっ切りで声を聞かせたり何かを見せたりすれば、似たような効果が得られると思う。それは洗脳・マインドコントロールの類である。

遠隔操作テクノロジーでは、しばしば精神状態のコントロールや感情のコントロールが行われている。それらに対してもある程度の説明が必要かも知れないが、その中には「意思の伝達」という、言葉でも映像でもないと思われる被害がある。

それは、自分の意思とは違う、他人の意思と思われるものがひらめきのように伝わってくる現象で具体的な目的を持った何かが意識の中に感じられるものだ。通常は精神状態の変化や声などにより意識誘導を行うのであるが、そう言った説明の出来ない方法により自分にはない意思を伝達されるときがある。

伝わってくる意思はやはり言語であるようで少なくとも受け取らされた側では言語として理解している。その直後にその伝わった意思と同じ内容の声の送信を受けることが多いので、もしかすると聞こえないように言葉を聞かせているのかも知れない。

以前にも書いたが、音楽を聴いていると「非常に退屈だ、つまらない」という感情がどこからともなく沸いてきて本当にそういう気持ちになったりすることがあったり、「この人の音楽の方がよっぽとマシだ」なんて感情が伝わると本当にそのように思えてしまう。それらには意思の伝達のだけでなく、自己判断をする部分や意思決定をする部分に何かの信号を送りつけているのだろう。


被害日記

9:49
昨夜はそれほどの睡眠妨害がなく8時半過ぎに目が覚め、音楽のリピート送信と共に「8時になったら起きよう」なんて声の送信をされた。しかし、良く考えてみると時間はわからないが途中に何度か目が覚め、声やイメージの送信を受けていたようだ。それらは、人の憎しみや恨みのようなイメージであったと記憶している。そのような事から、睡眠中に何かを脳内に挿入すると目覚めてから、それに関連した思考が働くとか、それに対応した言動を取るか、などの実験をしているかも知れない。

17:43
ボリュームは小さいが歌のリピート送信と声による干渉が、ほぼ途切れることなく続いている。ほぼ、というのは聞こえない時間が少しだけあると言うことだ。しかし、軽い目眩と後頭部への違和感、首の後ろが硬直するような感じ、思考の抑制というか自由な思考が出来ない状態は続いている。

筋肉の痛み、例えば足腰が痛くなり歩くのに支障が出る、突然変な臭いがするなどの被害は頻発している。それでも酷い倦怠感や無気力、ノイズの送信などの耳への強い攻撃がないので被害としては軽い方だと思うが、それでも集中力が必要な仕事は無理だろう。電話で話しをしていると急に喉が痛くなって声が出し辛くなった。

22:02
激しく攻撃をされている。
テレビを見ていると突然、人の名前が思い出せなくなった。
20時より強い記憶障害と頭痛と筋肉痛が始まり、お腹にも空気が溜まり呼吸困難となる。肩や首が痛くなり、特に右半身が痛く、右の目も変になる。と、書いていると左の肩の後ろが痛くされる。

ゴムが焼けるような臭いがしている。声の送信では訳の分からない脅迫を続け、ノイズの送信も強くなり、両方の耳の鼓膜が詰まったような不快感が発生し、頭痛はひりひりするような感じで、身体の節々が痛く、寒気がして、まるで風邪を引いたかのようになる。良く考えてみると夕方仕事で電話をしている時に喉を痛くされ、そのまま痛みが続いている。

パソコンに向かったときには咳が出るほど喉を攻撃された。これでは本当に病気と遠隔操作被害の区別が付かなくなってしまう。被害のことを良く知らなければ尚更だと思う。

24日1:09
その後は攻撃が少し弱まったので自分で演奏した音楽を聴いていた。しかし、まるで別人と思えるような気持ちの引っ込んだ演奏、全く不本意なものを聴いていると、「被害さえ受けていなければ」という気持ちが強く出てきて腹が立った。そんな時も全くお構いなしに声の送信で嫌味をメロディーに合わせて送信していた。

結局、脳への攻撃と身体への攻撃、音声送信は途切れない。

人間の遠隔操作犯罪は人類史上に残る最悪の犯罪だ。

寝る。

起きる必要のない時間に起こされる被害

4:54
就寝後3時間と少しで目が覚める。なぜ目が覚めたのか分からないが、音楽のリピート送信をバックに2,3質問をされる。それにはなぜか答えてしまう。寝ぼけているので本当にそれが自分の考えなのか、挿入されたものなのか区別はつかない。非常に眠いので無視をして寝てしまいたいのだが、寝させてもらえないと言った感じで質問をされる。

質問が終わると頭の回転が悪くなり、記憶もほとんどなくなり、どんな質問をされたか覚えていない。さっきの出来事である。その記憶障害を起こされている感じは体感として分かるもので、やはり微弱な眩暈のような、後頭部の違和感を感じる。質問の内容自体に興味がなくても覚えているすばである。そんな時には加害者がキーワードを声で聞かせてくるので思い出すのだが。

とにかく睡眠妨害は迷惑である。

11:02
そして、その後はなんとなく眠れて9時少し前に目が覚める「起きないと一生後悔するぞ」などボリュームは小さいが音楽のリピート送信と声による単発の嫌味が送信されている。しかし、眠くて起きられないので、そのままうとうとしていたら10時半くらいになった。その時は起きられたので起きてきたが、右半身の筋肉のあちこちが痛くて満足に動けない。それが絶妙に実際に使ったと思われる筋肉が筋肉痛のように痛いのだが、痛みの種類が少し違うのと、動いていると痛くなくなったり、痛かった部分の一部の痛みがなくなったりするので遠隔操作による攻撃と判る。

コーヒーを一口飲もうとすると飲み違いを起こさせようとしたり、上手く飲み違いを回避すると咳をさせられる。音楽のリピート送信と単発の声の送信、軽い眩暈と記憶障害、筋肉痛が行われている。痒み、頭痛もある。

「広報をすると逮捕されるぞ」
「政府から精神病院に入れられるぞ」

という脅迫もある。

22:10
今日は仕事が忙しく夕食も会社で弁当を食べた。
仕事中も歌のリピート送信を執拗に行われ、終始、軽い眩暈と思考能力の低下、筋肉(下半身)の痛みがあった。攻撃としては強いレベルではいが、時折、強く攻撃をされたりした。しかし、たとえばこの状態で音楽をしてもまともな演奏は不可能だし、集中力や読解力を必要とする仕事をしたらとても出来るわけが無く、イライラさせられることだろう。

夕食のときに小さいペットボトルのコーヒーを飲んだが、一口飲むごとにお腹が膨らんでいくような感じがし、最後はお腹がパンパンという状態にされた。膨満感を送信されるのか、実際に空気の注入をされるのか不明である。

また、詳細は不明だが、視覚というか視神経などが記憶や精神と関わっていて、そこを利用した攻撃をしているのではないかと思うことがある。

この殺意ある人権侵害、何とかならないだろうか。

26日1:44
上記アップ時に、実は大変な疲労感があり、眠くてたまらなかったので少し横になって寝ていた。しかし、そんな時でも睡眠妨害はされる。その後、音楽サイトにアップした曲が全部消えてなくなっているとのメールが入ったので調べてみると確かにない。内容は練習であるし特に聞く人もいないので無理にアップする必要もないが、とりあえず再度アップしておいた。

音楽のリピート送信や声の送信は途切れないがボリュームは小さい。しかし、それでも考えることは出来ないので精神と肉体を侵略されたままだ。

日記の更新を始めると急に、眩暈が強くなり、後頭部に違和感が出て、思考能力が低下する。

首と後頭部のつなぎ目

骨盤と背骨のつなぎ目

これをセットで攻撃されることが多い。

寝る。

映像送信の被害とは

人間の遠隔操作という極悪犯罪が横行していてる。それは双方向の五感情報通信を思わせる被害で、六感の領域にまで侵入してくる。さらに身体機能のほとんどの制御が可能となっているようだ。その中で脳内音声という被害者にしか聞こえない声と並んで意識の操作に有効な映像送信とはどのようなものだろうか。

私の経験では、現実に存在していて、目に映っている映像そのものの書き換えは、ほぼないと思っている。経験したのは全体の明るさの調整、色調の変化、視界の片隅に何かを挿入される、などであるが、視覚操作として、目の焦点が遠くへ行ってしまう、視力が衰える、左右の目が逆転したように感じる、などがあり、音声などのように常時被害を被っている感じはしないが、常にその影響下にあると思う。

映像送信の被害は大きく分けて二種類あり、頭の中に描くイメージ映像と目を瞑った時にあたかも瞼の中に映像を映し出されているように感じるものだ。

まず、イメージ映像は盗み取ることが出来ると思う。その自分の描いたイメージ映像は加害者によって瞬時に書き換えが可能で自分の描いた映像の一部だけを凄い速さで動かしたり、別のものに書き換えられたりしてしまう。更に、考えてもいない映像を差し込まれる被害があり、それは脳内音声と同じで加害者が送信をやめないと延々と頭に浮かんだままになってしまうと思う。映像は薄っすらとした絵の具で書いたような絵である場合が多く、コンピューターグラフィックのような物や、アニメのようなもの、動画、静止画、カラー、白黒がある。

目を瞑った時に瞼の中に映し出されているように見える映像は実にリアルであり、ビデオカメラで実際に写したものではないかと思うような時もあったが、最近はない。ただ、夜寝る時に瞼の中にノイズのようなものが見える(見てはいないがなんとなく)ので、そのノイズに紛れて実に巧妙に人の顔などを映し出しては消したりされる時がある。そんな時は見る意思がなくても目の焦点が瞼の中に出来てしまい、睡眠妨害として非常に迷惑である。

問題はそれらが迷惑なだけでなく、マインドコントロールに使われたり、勘違いや間違いを起こさせるのに使用される事だ。例えば被害の初期に自分の父親が盗聴器を仕掛けて監視しているイメージを送信されて、それが映像送信被害であると気が付かなければ、本当にそう思ってしまうだろう。実際に私は騙されていた時期があった。

他には、高速道路をオートバイで走行中に前の車との車間距離が狭くなったのでアクセルを戻そうと思った時に、アクセルを全開にするイメージ映像を挿入され、一瞬間違えそうになってしまった。しかし、脳が身体に指令を出す前に気が付いたので問題はなかったが、とっさの時に間違えてしまう可能性はないだろうか。

映像被害は音声被害と同様に精神侵略に使われる。それらは感情の操作などと合わせてサブリミナル的に行うと、幻聴や幻覚などを思わせるいたずらよりも遥かに恐ろしく危険である。また、現実の視野の中に送信された映像が見える被害もあるようだ。


被害日記

昨夜はそれほど苦労をしないで寝ることができ、睡眠時間も7時間くらい取れた。しかし、目覚めに暗い雰囲気の音楽を聞かされ、頭痛と肩や背中の筋肉痛が酷く目覚めとしては最悪であり、いまも続いている。キーンというノイズも聞こえていて音楽のリピート送信をされ、声で嫌味を聞かされ、思考の自由を奪われていると実感できる脳への攻撃もされている。

その他、細かい被害もあるが被害者はそれらを全部、強要されたまま生活をしているわけで、改めて加害者は悪魔であり人殺しだと書かせて頂く。なぜなら、上記を書いた事による脅迫と攻撃の上乗せをされたからだ。

14:22
今、音楽の練習のために東京に向かっている。音楽のリピート送信をされている。自分で練習している曲のメロディーを心の中で歌い、曲を覚えようとするとその曲の間違ったメロディーを毎回同じ場所で脳内に送信され、つられて間違えてしまう。そして今日も演奏妨害をしてやると言われ、「上手く演奏が出来ない人間の苦しみを覚えさせてやる」と加害者が言う。この犯罪にはそのような思想的な側面があることはすでに知られていて、すべての被害が精神病に仕立て上げるのではなく、さりげなく人生の妨害をされる被害もある。

22:01
今、帰るところだ。今日も演奏妨害をしっかりとやって頂いた。最初はこれと言った強い被害を感じなかったが、気持ちがこれから音楽をすると言う感じではなく何か変だと思った。演奏が始まると案の定、思考の抑制を起こされていて全く楽しくならず、アイデアが何も浮かばない。無口な人になったような感じだ。極めつけは、痛い、疲れた、などの筋肉の操作をされ全く演奏にならなかった。しかも、演奏中に「まともな演奏をさせて欲しいなら広報をするな」、「日記を全部削除しろ」など執拗に脅迫をされたり、演奏フレーズを声で指示して「言う通りにしろ、なぜ逆らうのだ」などと命令をされた。

演奏をしながら「嫌だ、お断りする」と声に出さない呟きで返したり、加害者に送信されたフレーズでないのを演奏したりで大変だった。

毎回、このような演奏妨害により実力以下の演奏をさせられているが、スタジオ内には理解者はいないし、言い訳をしても結果がすべてであるのでどうにもならない。

帰り道では人ゴミの中を歩きながら加害者の悪口を呟いていると「その言葉が気に入らない」と言い汲み取り便所の臭いを10分近く送信され続けた。

歌のリピート送信と軽い目眩と頭痛、筋肉の痛み、思考の抑制、記憶障害が激しくはないが途切れることなく続いている。

22:35
上記アップ後に左上腕が締め付けられるように痛くなり、コントロールが利かなくなり持っている携帯電話を落としそうになり、考える事が出来なくなる。改めてこんな状態では音楽の演奏なんか出来ないと思った。

24:32
音楽から歌に換えて執拗にリピート送信している。
これも考えることをさせない攻撃であり、拷問のような苦痛となっている。加害者には全く罪の意識はないようだ。やることはワンパターンであり、脅迫のネタもいつも同じである。内容はバカみたいだが、テクノロジーによる攻撃は苛酷であり、途切れることなく続けることにより攻撃力が増している。

電磁波テロは

武器による人権侵害と暴力であるが

犯罪の範囲が余りにも広いので

その罪は償いきれないものとなるだろう

寝る。

電磁波犯罪は生体実験か

人間の遠隔操作は電磁ハラスメントなどと言われ徹底的に苦痛と屈辱を与え続けることで有名であるが、その実態を知っている人は少ない。それは犯罪の性質上被害者以外には何が起きているか判らないからだ。この犯罪は何度も説明した通り、遠隔からの拉致・監禁・拷問のようなものであり、途切れることのない攻撃により人間として生活することが困難になる。というよりは人間として生活をさせないことを目的として執拗に精神と肉体を侵略し続けているとしか思えない。また、聞いたこともない信じられないようなテクノロジーを使用しているので生体実験も兼ねているのではないかと言われている。

その苦痛はまるで奴隷の苦役のようなもので、人間を勝手に連れ去り、嫌がることを無理にさせ、逆らうと体罰を加えるのと同じであり、しかも自由な時間はなくその苦痛が途切れることもない。さらに、酷いと記憶を消してしまい、どれ程の虐待を受けたかを忘れさせてしまう。いずれにしても遠隔からの目に見えない武器による攻撃であることに違いはないのだが。


被害日記
6:49
突然に目が覚め、すぐに夢とは違う映像の送信をされ、三種類ほどの問題を想起させられた。ひとつは被害者のこと、もうひとつは会社の人のこと、もうひとつはNHKのクローズアップ現代で脳波を利用したゲームなどに関して報道されたことだ。

やはり歌のリピート送信と声による語りかけを聞かされた。そんな中から低周波被害についても想起した。車酔いとは低周波被害なのか、特定個人の共振なのか、という問題だ。

それから思った。脳内音声も音波と同じように逆の位相を持った音を耳から送り込むことによりある程度打ち消せないだろうかと。乗用車の走行ノイズはそのような方式で打ち消していると言う話を聞いたことがあるが。

12:55
その後、もう一度寝て10時過ぎに起床した。
音楽のリピート送信が行われているが、声の送信は控えめだ。しかし、起床と同時に脳に膜がはってしまったような感じになり記憶障害が起き、軽い眩暈と吐き気と薄っすらとした臭いを感じる。首の後ろの筋肉が硬直して肩の後ろの筋肉が痛い。最初は腰や太ももの筋肉が痛く歩くのに支障を来たしていたが、パソコンの前に座ると腰砕けのようになり動くのが億劫になる。ごろごろしていたい気分にされてしまうが、そういうわけには行かないので痛くても、倦怠感が酷くても、出来るだけのことはやっている。しかし、その他の音楽を聴いたり、被害に関する知識を身につけたりなどは出来ない。

それと、車酔いの件に関して加害者より「船酔い」の場合はどうなるのかとの質問が入った。

22:53
日記を書いていても、読んでいても、加害者に干渉介入される。

子供の衣類を買いに行ったが、目眩や頭部圧迫感は続き、声による干渉をされる。その後、回転寿司に行くと歌のリピート送信をされ、首の付け根が目眩とか頭部圧迫感の後遺症(内部が圧迫されているように感じる)となっているので順番待ちの間に揉みほぐしていると「こりぬいたのなら」と声の送信をされ、追加で両方の肩を痛くされた。

目眩と共に軽い吐き気がするのも、この被害の特徴だ。たべていると寿司の味を変えられまずくされた。帰りの車内では頭痛と意識障害が激しくなり、歌のリピート送信と共にイライラさせられ、やり場のない怒りが湧き上がってくる。それでも我慢をして子供と会話を続いていると激しくノイズを送信され、声が聞こえなくなり、自分の声も大きくしないと聞こえていないように感じてしまう。すると「子供が受けている被害の事を心配しろ」と声の送信で脅迫された。

ノイズの送信だけでも精神錯乱状態のようにに出来るのではないかと思うほど激しく様々なノイズを重ねて送信されていた。慌てて携帯電話に被害メモをしているが満足に文字が打てない。

家の中で家族と話しをしていても無性に腹が立って大きな声を出してしまった。しかも喉を締め付ける攻撃をされているので大きな声を出すと喉が痛く、その振動が頭に響き頭痛が酷くなる。

一日中、眩暈と頭痛、肩や首の凝りや痛み、脳の芯が痺れるような感じになり思考範囲が狭くなる被害、音声送信が途切れることなく続いている。

電磁波テロが野放しでは自由も人権もあったものではない。

23:41
急に寒くなったり、涙が出てきたり、鼻水がでたりする。
メールを見るために携帯電話を開くと、それほどの体感がなく意識障害を起こされてしまい、メールを表示はしたものの自分が何をするためにそこにいるのか、少しの間わからなくなった。日記に被害報告をしようとすると喉が痛いような圧迫間が発生した。

そけで思い出したが、先ほど喋っている時に興奮した大きな声を出してしまったが、その時にはなぜか喋っていると舌の両側を噛んでしまい、痛いので喋るのが嫌になった。

これでは殺されてしまうと思うのが普通だろう。

24日1:48
先ほどは「命をもうひとつ奪ってやる」、「次はお前かも知れないぞ」と声の送信で脅迫をされた。「もうひとつ」と言う言葉が気になる。

FC2ブログの接続が悪いようだ。最初はログイン出来なかったので携帯電話からやってみたが、それでも「アクセスが集中しています」になってしまった。少ししてからもう一度やると、今度はログイン出来たがアクセス解析などには行かれるのだが、ブログの方に行かれない。加害者は「ざまあみろ」と盛んに声で煽っている。

1:57になりやっと日記の更新が出来る。読み込むのにすごい時間が掛かった。

被害はそれほど強烈ではないが途切れることはない。

寝る。

遠隔操作による眩暈

人間の遠隔操作には音声送信や記憶障害のみならず感覚や感情の操作まで行われている。特に感情の操作は、実に細かい感情を起こさせる事が可能で、その対象まで設定する方法が確立されているようで、それには第6感のようなイメージの挿入が使われる場合がある。

感覚の操作としては「眩暈」というのがあり、痛み、痒みとならんで良く行われている。この「眩暈」というのがどんなものなのか、説明しないと判らないと思う。

眩暈と言うと思い出すのが、病気の時に発生する眩暈のような、若干の平衡感覚の狂いのような感じである。それは、風邪で熱が出た時のような感じや、寝すぎて起床した時の感じである。そう言ったハッキリしない感覚も操作できると思うが、テクノロジーによる眩暈はもっとハッキリしていてグラッとするような平衡感覚が無くなるような感じや、上下移動をしているような感覚操作をされることが多い。

しかも、眩暈をさせる時間も一瞬から数秒、または長時間、と自在に行うことが出来る。例えば、足元にあるものを拾おうとして頭を下げた時に一瞬だけグラッと来たり、エレベーターから降りた後も数秒の間はエレベーターに乗っているような感覚になっていたり、夜寝る時にストーンと垂直落下をするように感じたりする。

それを上手く利用すると重力が強くなったように感じたり、逆に上に浮かんでいくように感じたりする。通常は眩暈というと「目が回っている」ということになるので、正確には平衡感覚の喪失と表現する方が良いのかも知れない。しかし「目が回っている」という状態も作り出せると思う。

それら目眩には視覚操作が組み合わされていることが良くある。例えば、左右の目が逆転してしまったような、度数の合っていないメガネをしているような感じであったりする。

また、微弱な眩暈と吐き気と不快感を合わせると乗り物酔いのような感じにもなり、他の感覚と複合させて一つの違和感を作り出しているようだ。それらの眩暈操作は、毎回ある動作をする時に必ず行っている場合があるかも知れない。


被害日記

10:51
昨夜は酷く執拗な声による罵声の連続で就寝後もテレパシー通信による言い争いが続いた。とにかく酷かった。しばらくすると静かになったので知らない間に眠ってしまったようだが、朝7時に目が覚めて歌のリピート送信と共に声による嫌味を聞かされた。しかし、トイレに行ってすぐに寝た。そして次が10時である。「ぐうたら者め、近所で笑われているぞ」と声の送信で貶され、音楽のリピート送信をされ、目覚めから腹立たしい気分にさせられた。その後もやることなすことすべてを貶すという最悪の声の送信で攻撃された。

今も、音楽のリピート送信と軽い眩暈と記憶障害にされている。
頭痛と筋肉痛も起こされている。

13:33
今現在、音声送信はボリュームがかなり小さいが途切れることはなく続けられている。それにしても口汚い中傷の連続であり、「許してあげたいなあ」という定型句も頻繁に使われている。音楽のリピート送信も続けられている。

ここ数日はやる気が出て仕事に集中していたが、今日は腰の筋肉を緩められて、眠くされ、何もする気が起きないために、ぼうっとしている。音声送信のボリュームが小さいので考えることが出来るので、何かを考えようとすると音楽のリピート送信が邪魔になり腹が立つ。考えている時に音声送信の方に神経が行くと、その瞬間にカチッと苛立つのであるが、その瞬間を感知して怒りを送信しているように思える。

強い嫌悪感や強い目眩などがないのだが記憶障害が強く、普段行っている手順を忘れてしまったり、次に自分が何をするのか分からなくなる瞬間がある。それも、その時だけ記憶障害の信号を強くしているのだろう。

尖ったもので押されているような頭痛は継続しているが、同じ部位にたいする刺激の種類を変えることにより、痛みから別の感覚になるのだと思う。

17:56
音楽のリピート送信と声による脅迫は全く途切れない。
特に、軽い目眩と思考の抑制、頭部締め付け、首と肩の硬直が酷い。記憶障害については変質者がコントロールのツマミを握ったまま監視をしていると言った印象を受ける。何かを考えようとすると脳の芯が痺れたようになり、全く集中力がでなくなる。

嫌悪感については瞬時に人が変わってしまったかのように最悪の気分になり、他人と会話をするのが嫌になる。なぜなら気分が悪く全く楽しくならないからだ。そして、その事を嫌がったり、逃れたいと思い始めると、暴れ出したくなりヒステリーを起こしそうになる。

「キレたら終わり」と加害者は声で執拗に聞かせてくる。

被害報告を書き出すと、左半身の筋肉(肩、首、腰、足)が痛くなり口の中まで痛くなる。これは筋肉が硬直しているようにも感じる。頭痛は痛いよりもヒリヒリするような感覚である。更に、脳への攻撃が強くなると全身の力が抜け、文章を考える事もできなくなり、考えてもキーボードを操作する手が思った通りに動かなくなる。

こんな感じに一日中、休む事無く続けられているわけで、逃れたいならば自殺しかないことを加害者は知っていて毎日続けているのだから殺人と同じと言わないだろうか。

本日、国会議員の方に資料を郵送した。

18:19
今、日記をアップしたら「大そうな親方だ、家族に被害が及ぶよ」と脅迫をされた。

23:19
その後は楽器の練習をしたが、記憶障害や声の送信による妨害と筋肉を動かなくされるような被害を受けて苦労した。今も、被害は継続しているがこれ以上、被害報告をするのも疲れたと言った感じだ。

ただし

人間に誤作動を起こさせる被害は、無意識になる時や、加害者の存在を忘れた時を狙って待ち構えている時が多いとだけ報告したい。それも、普通では考えられないような場所に落とし穴を掘って待っているような感じだ。

23日1:09
被害は続いている。

寝る。

遠隔操作の家電の誤作動

テクノロジーによる人間の遠隔操作は犯罪であり、人々を苦しめるために昼夜様々なものを送信し続けている。証拠が無ければ病気であると決め付ける考え方は完全に間違っている。

なぜなら、遠隔操作は人間だけでなく機械に対しても行われる事があるからだ。例えばパソコン。これは個人レベルであれば「迷惑を金で買うインターネット」なんて文句を言えば済むが、本当は犯罪である。しかも、専門知識とそれなりの設備、犯罪捜査をする為の権限などを持っていなければ犯人特定には至らない。しかも、パソコンの操作ミスの可能性も否定出来なかったりする訳で、自分のミスが無いことを証明する手立てはない。従って「そんなことはあり得ない」と言われればそれまでだ。これと同じことが人間にも起こっていると考えれば簡単である。

昨夜も通話中の携帯電話の切断があった。たまにだが、自動車のドアロックが見ている前で勝手に開いたり、閉まったりすることがある。夏場に部屋のストーブのスイッチが勝手に入ってしまったり、冬場に冷房のスイッチが勝手に入ってしまうこともあった。

毎日、家電製品の誤作動があったら苦情になるだろう。人間の遠隔操作も稀であれば、これほどの苦情にはならないと思う。私は、パソコン起動時のハングアップ、マウスが勝手に動く、日記を更新している時に漢字の「変換」キーを押すとブラウザが瞬時に閉じてしまうなどの現象が頻繁に起きる。これも精神病なのだろうか。


被害日記
9:32
昨夜は、日記終了後に「かわいそうに、かわいそうすぎる」などと声の送信をしながら、腸に空気を溜め、おならをするとすぐに空気を溜められる、というのを執拗に繰り返された。また、おならがでそうな感じになるが実際には出ない、というのもやられた。なぜか異常に腹が立ち、イライラした。そして、「許してあげるから、広報をするな」と声の送信をされた。

そのやり場のない怒りをストレスとして体に溜めたまま就寝したのだが、少しの間は目がしみるように痛かったり、ノイズを送信されたりした。しかし、知らないうちに眠っていて6時間後の8時に目が覚める。

人工夢を見させられて目が覚め、それに関連した事柄を想起させられた。内容は仕事のことであるが、私の行ったことに関して「間違っていないか」という誘導尋問であり、過去の出来事に対する盗聴がなければ知りえない内容である。本来、考える必要の無いことを考えさせられてしまう訳だが、テレパシー通信が接続されているので、自分の行いに間違いのないことを、わざわざ心の中で加害者に対して説明した。

歌のリピート送信は目覚めた時から継続している。

その後は、まずいコーヒーを飲まされ、右肩と右の腰の筋肉を痛くされ、眩暈と記憶障害を起こされた。まずいコーヒーとは味を変えられてしまう現象で、昨日から何も口の中に入っていないのに苦いような感じになっている。

14:09
ここ数日は腰砕けのようになり強い倦怠感の被害を受けていないので仕事の方に神経が行っている。しかし、延々と繰り返される歌のリピート送信と声による干渉の為に集中が出来ない。当然、記憶障害も起こされ宅配便の宛名も自分で書いたものなのに、間違っているのではないかと不安になったりする。「間違っているのではないか」と思わせる脳の操作があるのかも知れない。

それよりも14時頃に書類に目を通していると急に激しい意識障害を起こされ、読解力が極度に低下し文字が読めなくなり、激しい嫌悪感と怒りが湧いてきた。

これは、突然に読解力が低下するから被害と認識しているだけではなく、まるでパルス波を浴びせられているかのような断続的な刺激が体にあり、意識も細切れになっているように感じるからだ。例えば、気管や喉が一秒間に10回(数えてはいない)程度の振動をしているように感じる。しかも全身ではなく、狙った部位だけが振動しているように感じる。顔がそのように揺れて感じる時もある。

あまりにも激しいので被害報告をすることにした。

今は14:28であるが強烈な被害はなくなっている。

21:33
仕事の合間を見つけ、やっと国会議員への広報文が出来た。
そのためか夕方から激しく脳を攻撃され大変な状態が続いている。しかし、記憶を消すという究極のテロなので夕方にどんな被害を受けていたか思い出せない。頭痛と眩暈と記憶障害と激しい嫌悪感があったのは覚えている。歌のリピート送信も止まらない。

そんな攻撃をされたまま車を運転してスタジオに行き、楽器の練習をするが、耳に対する攻撃をされ、ある一定の周波数の音だけが強く聞こえて煩くてたまらない。また、ノイズの送信が激しいので周囲の音が逆に小さく聞こえてくる。そして筋肉の操作のために身体が満足に動かないし、記憶障害のために何をやっているのか分からなくなり、疲労感が酷く、イライラさせられ、嫌悪感も強いので気分が著しく悪い。それが顔に出るのは当然である。

それでも練習を続けていると声の送信ではひっきり無しに嫌味と脅迫を喋り続け、最後は誘導性のある声の送信で楽器の練習フレーズを送信され、その声に騙されて間違ったフレーズを練習してしまう。その声の内容は思考盗聴のようなもので、私が練習をする時に心の中で呟いているフレーズを盗み取り、それと同じように脳内に声で送信してきている。そして、間違えると「ざまあみろ」と罵声を浴びせる下品さである。

これだから国会議員の方に広報せざるを得ない。

歌のリピート送信と激しい攻撃は続いている。

22:00
上記アップ後に「広報をするな」と声の送信をされ、右足の親指の筋肉がつってしまっている。左肩にも針を刺すような痛みがある。「殺してやる」とも言われている。帰りの車内では急に腰が痛くなり「動けなくしてやる」と脅迫をされてた。電磁波犯罪とは、こう言った凶悪なテロであると明確に被害報告をする必要がある。

24:11
その後は自分の演奏の中で、酷い脳への攻撃を受けていないものを2曲アップした。酷い攻撃を受けている演奏はまるで別人のように精彩を欠いている。アップした2曲のうち1曲はベースソロの手前で突然に異常を感じたので演奏をストップしてごまかした。しかし、その後はリズム感がなく発想が貧困になってる。

隠れサイトに不本意な演奏をアップする必要はないが、加害者が強烈に嫌がり、妨害をするのでアップをしている。今もアップするまでの間は、この世のものとは思えないような口汚い罵声の連続であった。それよりも強烈な演奏妨害のためにライブハウスなどには呼ばれても出演できないでいる。

21日1:18
歌のリピート送信、頭痛、腰痛、肩痛、声の送信による干渉、記憶障害などが続いている。

寝る。

止まらない歌のリピート送信

10:46
歌のリピート送信が止まらない。曲を何曲か変えてはいるが、一日の内に数回である。ボリュームは小さいが聞こえていると集中力は全く出ない。思惟・思索活動の妨害になる。たまに、送信が止まったかのように思う時があるが、非常に小さいボリュームで聞こえている。常に歌や音楽を脳内音声で放送されている現状だ。キーンとかシーンというノイズも目覚めると聞こえていて、それらと共に声の送信も行われている。

当然、眩暈、記憶障害、頭痛、筋肉痛なども続いている。

そんな不自然かつ不自由な状態でも激しく攻撃されないと「今日は助かった、少しは人間らしく生きられた」なんて思ってしまい、広報などをしなければ「このまま被害がなくなるかも知れない」なんて思えて来たりする。それほど強烈な電磁波による攻撃は苦痛であり、こんな拷問洗脳のようなことが平然と日常で行われていること、これは大問題だと思う。

昨夜は睡眠妨害は一度だけ、朝の7時頃に目が覚め、声の送信による語りかけなどのせいで起きてしまったが、トイレに行ってすぐに寝た。そして10時に目が覚める。起床後は、上記のようにセットになっている攻撃が始まる。

人間が機械に支配される時代を感じてしまう。

下記に翻訳した情報を載せたブログを紹介します。

統合失調症と電磁波の関係

15:14
仕事が一段落したので広報のための資料を印刷すると急に、思考能力が低下して何も思いつかなくなり、声を出して人に話しかけるのをためらってしまうほど気持ちが内面に入ってしまう。歩くのに不自然な感じが出てしまうほど体の動きが鈍くなり、疲労感のようなものが発生して動くのが面倒になる。

これが遠隔からのテクノロジー攻撃の恐ろしさである。

音楽の演奏中にもこのような攻撃をされれば、声の送信だけでなくまともに演奏が出来ないのが良くわかる。

「今夜も苦しめ」、「命と引き換えに広報しろ」などと声の送信で脅迫をされている。遠隔からの監視と攻撃、これでは被害者はどうすることも出来ないだろう。


コメントが入り、それによると「低価格脳波センサー」が発売されたそうで、購入をして普通ではない変な脳波が出ていないか調べてみたいものだ。

念じて遊ぶ「脳波トイ」とは?

24:38
仕事が忙しく日記の更新は出来なかった。
ある意味、仕事に神経が行くようになったとも言える。
一時的に歌のリピート送信は聞こえないくらい小さくなったりしていた。暇を見て広報の準備をしていたが「やめた方がいいぞ、もっと酷い被害に遭わせるぞ」などと声の送信もされた。尖ったもので押されているような頭痛は継続していて、思考がボケて頭の回転が悪い状態も続いている。その他、細かい被害も頻発している。肛門への刺激や肩や足の痛み、足を持ち上げる筋肉を操作され転びそうになったりもした。

夕食は外食としたが、その帰り道に車を運転していると突然に頭痛と強烈な不快感というか嫌悪感に襲われ、やり場のない怒りがこみ上げてきて大変だった。そんな時には加害者の声の質も激しいものに変わる。今日は加害者が私の呟きを再送信する声に、その質の激しい威嚇用の声を使わせてくれたので、その声を利用させてもらい加害者に対して声に出さない呟きで威嚇をした。

その後は不快感が治まらないがサウナに行った。強烈な不快感はすぐに消えたが、足と肩の筋肉の痛みが継続していたのでリラックスは出来なかった。声による執拗な思考への干渉は少なめであったが、思考の抑制が強かったので、連続性のある現実的な考えは浮かばずに、同じ範囲の中だけで思考していたようだ。

帰宅すると急に歌のリピート送信が開始され、イライラした。日記の更新をしようとしていたら被害者の方から電話があり1時間ほど話をしていたが、心臓がくるしくなり息切れを起こしてしまい思ったように話せなかった。

なんでこんな人生を送らなければならないのか

これが正直な気持ちである。

寝る。

被害がなぜ世界的に共通しているのか

テクノロジー犯罪と言われている人間の遠隔操作の被害にはマニュアルがあるなどと言われ、ひとつの傾向があり、良くは知らないが世界的に共通性があるようだ。それは単純に考えると「当たり前」と言われてしまうかも知れない。傾向としては、そう言った装置を使っているので、その装置の特徴がひとつの傾向として現れる。

それは、覗き、盗聴、盗撮と言った被害であり、常識では考えられないようなプライバシーの侵害である。どのようなプライバシーの侵害かと言えば、風呂場も寝室もトイレも全く関係ないと言った感じで、外出先でも同じようにプライバシーはなくなる。そして、その奪い取ったプライバシーを利用した嫌がらせなどが傾向として現れている。また、通話中の携帯電話の切断やパソコンのトラブルや誤動作、家電製品の誤作動などもある。

あからさまなストーカー行為も世界的に共通しているようで、それらに関しては、最近は具体例などが報告されているが、恐らく大多数は正体不明であり、「そんなことはあり得ない」などと他人に話しても信じてもらえないようだ。私も経験があるが、現在は人間の遠隔操作の被害が酷く、ストーカー行為については深く言及したいと思わない。

いずれにしても使用している装置からくる傾向以外は「実際にある病気の症状を再現する」というマニュアルがあるのだと思う。だから被害者が被害の説明をすると真っ先に内的要因と思う人が多いのだろう。


被害日記

9:26
昨夜は就寝前にものすごいノイズを送信されたがなんとか眠れた。しかも7時間近くあっという間に眠っていた。しかし、8時半頃に目が覚め、音楽のリピート送信と、過去に行った自分の行動が間違っているから被害に遭ったのだと言う誘導が送信された。しかし、そんなのは問題ではなく、精神病に見せかけた人間の遠隔操作が行われている事が込ん問題なのだ。

著しい睡眠妨害をされないで寝られた

このことが前提となり、日記の更新をしない方が良いのではないかと言う気持ちになる。「黙っていれば被害が軽くなるのではないか」そのように思えて来てしまう。しかし、着替える時にズボンに足を通すために片足を上げると眩暈をさせられてしまい倒れそうにさせられる。声による脅迫や語りかけもされている。ならば勇気を出して日記の更新をしようと思った。

すると急にノイズが激しくなり、両方の鼓膜が詰まったようになり周囲の音が良く聞こえなくなり、まるで脳に膜が張ったかのように記憶障害が起き、首を動かすと筋が痛くなる。肩の筋肉も張っていて、これらの被害の上乗せによる脅迫は大変な恐怖となっている。

とにかく酷すぎる。

すると「とうとう根を上げたぞ」、「許してあげたいけどなあ」などと加害者は支配者になったかのように、もったいつけた声の送信をするが、被害は全くなくならず、の毎日だ。

17:53
今日は仕事が忙しく広報などは出来なかった。
歌のリピート送信は全く途切れず、声による干渉、軽い目眩と記憶障害、後頭部への違和感、頭痛、筋肉痛、不快感なども継続している。ここまではそれほど酷くはないが、集中を要することはしていないので、そんなものなのかも知れない。当然、歌のリピート送信をされていると声に出さない呟きで対抗するしか方法はない。

それから今日の早朝に遠方の被害者の方からメールが来ていた。

早朝にすみません。 攻撃が酷くなって一睡もできないで朝になりました。今までになかっことです。発狂か自殺に追い込むのかともおもわれます。僕の言う事聞くか?にノォです。どうして強制的なのか 他人に負担かけたくないですから できないと判断したときから すべて断ってます。
でも理由なんかなんにもならない。どうあっても攻撃は酷くなりやみません。

このように被害者は日夜、苦しまされている。

20:25
また、拷問被害が始まった。
食後に横になってテレビを見ていると、頭痛と意識障害が起き、耳には強いノイズが送信され、音声送信にも妨害をされ、テレビの内容が理解できなくなることがしばしばある。特にテレビの内容が政治に関するニュースだとそうなる。

そして、最後は眠らされてしまうのだが、眠る瞬間を狙って体をピンスポットで痒くさせて眠らせない、という攻撃になる。その攻撃は自然に眠るのを待っているのではなく、脳への信号で眠り落とし、その瞬間に痒みとびっくりしたような信号を送る、という自作自演の可能性を感じた。

また、左の肩の後ろに釘を刺したような痛みが発生している。

被害者の方は下記ニュースを読んでください。

★重大ニュース!!★News-Omnibus.Com★電子ハラスメント犯罪崩壊のシナリオが確立されました!!

確かにその通りだと思うでしょう。

20日1:03
その後は、二日間に渡り演奏した音楽を聴いていた。今日は音楽を聴く妨害が少し弱くなっている。酷い時は聞いている間ずっと声による嫌味を送信されたり、腹が立って暴れだしたくなるような脳波を送信されるが、今日は所々やられる程度だった。

日曜日の演奏は、全く元気がなくスピードもなく聞くに耐えない感じだが、翌月曜日の演奏はそれほど酷い攻撃をされなかったので少しはマシだった。しかし、良い演奏も途中から急にテンポが遅くなったり、自分のソロになると「何でこんなに下手なのだろう」と言うくらい変わってしまう。

脳への攻撃の恐ろしさだ。精神侵略攻撃であるので一時たりとも自分の演奏に酔うなどと言うことはさせない。

今も、軽い眩暈と頭痛、記憶障害と肩の痛みが続いている。
歌のリピート送信も声による語りかけも途切れない。

「広報をするな」という脅迫も相変わらずだ。

寝る。

政治家は電磁波テロをどうするつもりなのか

これほどまでに残酷で恐ろしい人間の遠隔操作による人権侵害。しかも、精神への介入と言う新しい犯罪であり、身体への苦痛は電磁波と言う武器による攻撃である。

24時間途切れることなく続けられている肉体と精神への攻撃は大変なもので、生活そのものを破壊し人生を台無しにされてしまう。

遠隔操作の被害からは何処に行っても逃れる事が出来ず、姿を見せない加害者に実質支配されているのと同じであり、それから逃れたいと思うなら生きることを止めるしかない。

さらに、この被害を精神病と決めつけ解決への道を開こうとしない力が働いている。

一体どうするつもりなのだろうか。


被害日記

4:03
寝てから二時間半後の3時半に目が覚めると音楽のリピート送信が行われて、キーンと言うノイズも送信されている。再度寝ようとすると脳の締め付けと言われている、後頭部と首の後ろに強い違和感があり、到底寝られない。グーっと言う低い音も同時に聞こえている。

そして日記の更新を声で催促される。しかし、更新を始めると「死ぬぞ」、「牢屋に入れられるぞ」と脅迫を始める。

10:03
今、電車に乗って目的地へ向かっている。結局、その後も閉じた目蓋の中が明るくなり、それを見てしまう現象になり、その間声も途切れないので、すぐには寝られなかった。

やっと眠ったと思うと痒みで目が覚めてしまい、声では罵声を浴びせていた。目覚ましをセットした時間までは寝られたが、熟睡が出来なかったようで疲労感の残る目覚めである。しかも、目覚めるとすぐに歌のリピート送信である。

このように出てきた現象だけで病気かどうかを判断するのはすでに時代遅れだと思う。

15:14
仕事は二件に挨拶をして終了したが、このまま帰るのでは早すぎると思い、音楽をやりに行こうと考えただけで、目眩と吐き気がして、思考能力が急に低下し、更に悲しい気分になる操作をされた。

ちなみに痛くて動きを悪くされていた右足は今日はなんともない。その代わりに頭痛をさせられている。音声送信は小さいが聞こえている。

23:47
先ほど帰宅した。
15時の時はイライラ脳波と心拍数が上がり異常に興奮する操作を受けていて、例の脳を締め付けられるような感覚にもされていた。苦しいので電車の中で携帯電話にメモをした。しかし、その後、実際に音楽の演奏をしに行く予定があったので怖くてアップできなかった。

音楽の演奏は、それほど酷い攻撃をされなかったので調子は良かった。何度か演奏中に声の送信で話しかけられたので、その瞬間に集中力が掛けてしまった。音声送信や軽い眩暈、記憶障害などは途切れなかったが、まあまあの演奏が出来た。と言うよりは、酷い妨害をされている時よりはマシと言った感じなのだと思う。

帰りの車内では、体を痒くされて困った。また、眠っていると音楽を送信され、まるで自分が一緒に歌っているかのような感覚になり目が覚めた。

それと、帰りの車内では15時のときのメモをアップしようと言う考えはあったのだが、酷い演奏妨害がなかったので、それと引き換えのような気持ちになり、アップしようと言う意思が起きなかった。家に近くなると歌のリピート送信のボリュームが少し大きくなり、頭痛と眩暈が強くなるので勇気を出して日記に追記をした。

被害が軽くても、一日中頭痛をさせられていた。
営業中の妨害もなかった。

一日も早く、自由と人権とプライバシーを取り戻したいものである。

19日1:34
加害者の悪意と殺意は大変なもので、今、両方の耳の鼓膜が裏返ったようになり、音の聞こえが悪くキーンというノイズを送信されている。もちろん、歌のリピート送信もとまらない。そして、頭痛と眩暈と記憶障害と首と肩の硬直と痛み。内臓の痛み。湿疹の出来ている腕に対する強烈な痒み攻撃、左の肩に釘を刺すような痛み、これらを全部一度に受けている。

この被害の傾向についての文章を書いていると「殺されるぞ」と脅迫の声を聞かされ被害が強くなった。殺人とも言えるような攻撃は絶対に止めないで、被害者の口を封じるという手口を貫いている。それは、何としても被害者を完全に精神病にしてしまわないと困るからなのだろう。

それならば犯罪をやめればすべてが終わると思うのだが。

寝る。

追記、例えば単に「頭痛」と書いているが、それにも種類と不自然さがある。種類は自然な頭痛に近いもの、強く押しても怪我をしない程度の先の細くなったもので強く押されたような痛み、頭部を移動する痛み、頭痛とまでは行かないが帽子をかぶっているような圧迫感などがあり、特に後頭部と首の付け根辺りの強烈な違和感と肩の凝りは体験したことのないものだ。

遠隔操作の意識障害と記憶障害

7:03
テクノロジー犯罪では、脳への攻撃というのが良く報告されていると思う。考えを読み取られる、考えを挿入される、などと言うのもあるが「脳への攻撃」という言葉の通り、思考の妨害や行動の妨害などに直接関係する被害について触れてみたい。

まず、被害に遭うと物忘れが激しくなるという人が多いようだが、もう少し具体的に言うと短期記憶の機能を低下させられているらしい。短期記憶とは何か、その機能が低下するとどうなるのか、など詳しくは判らないが被害を受けていると「たぶんそうなのだろう」と思うようになる。

たとえば簡単な暗算が出来なくなったり、出来たとしても確信が持てない状態になる。読解力の低下と言うのもあり、本を読んでも2,3行読むと、もう忘れていたりする。漢字の読み書きが極端に出来なくなる被害もあり、また、数日前の出来事や、数時間前の出来事を忘れてしまったりもする。

記憶障害の被害では、思い出そうとすればすぐに思い出せる筈の記憶を、どうしても思い出せなくされてしまう事がある。それは、思い出せなくする記憶の事柄を加害者が選択的に操作しているか、最初からその事柄を記憶させないようにしているかのどちらかと思われる。記憶することの妨害をしている場合は、その事柄を思い出そうすると加害者が挿入してくるので、それがきっかけで思い出すことが出来る。

意識障害と表現している被害は、外界の自然の音などからの乖離も含め、意識が遠のくような感覚もあり、放心状態のような、意識が別の空間に行ってしまっているような状態で、同時に思考能力や判断力が低下させられる。たとえば、テレビを見ているときに音声は聞こえているのに内容が理解できない、文字を見たときに文字としての認識は出来るのだが読むことが出来なくなったりする。その状態は脳内音声が聞こえている領域だけに神経が行ってしまっているように感じる。

酷い時には時間感覚の喪失を起こしたり、毎日考えることも無く行っている単純なパソコンの操作などが出来なくなり、自分のやっていることが正しいのかどうかの確認を何度しても不安になったりする。それは、秒単位で前後の繋がりがなくなってしまうので著しい記憶障害と言えるのかもしれない。

また、そのような状態にされる時には強い眩暈や頭痛、吐き気、後頭部や首の後ろに対する圧迫感や違和感、間接や筋肉の痛みなどが伴い、それは、たとえようのない不快感であり耐え難い苦痛となる。

これを武器を使った攻撃と言わなければ何と言うのだろうか。
こんな武器を平気で人に向けて何年も続けている加害者がいる。



被害日記

やはり突然に目が覚め、薄っすらと音楽のリピート送信が聞こえている。
日記の更新をすると声による脅迫が始まり、左肩の痛みと右足の痛みが出る。やや眩暈と記憶障害を感じる。

10:28
その後、もう一度寝たわけだが、その時は一時間ほど覚醒させられてしまい寝られなかった。鼻の横に異物が付着したような感覚にされ非常に不快であった。今日はこれから出掛けるので目覚ましで起きた。

声の送信では、偉そうな言葉を投げてくる。

「子供に被害を受け継がせるぞ」
「これ以上、世間を騒がせたら家族全員、被害者にしてやるぞ」

なんて感じだ。
相変わらず被害者を脅迫して口封じをする手口を使っている。歌のリピート送信もされていて、眩暈と頭部圧迫感、記憶障害にされている。キーンというノイズも強い。

19:16
今、音楽の休憩で食堂に行って来たところだが、音楽のリピート送信と目眩と記憶障害は途切れずに行われている。

食後に語り掛けが悪質になり、強烈な目眩と時間感覚の喪失、意識障害を起こされ、強烈な嫌悪感と怒りが込み上げて来て大変だったので被害報告をすることにした。

同席していた仲間には勿論、他の客にも何が起きているか分からない。だから耐えきれずに暴れてしまえば精神病とされてしまう。初めての事ではないが殺意を感じる。

ここ数日の間は肩の痛みの他に右足の筋肉を痛くされたままで大変な苦痛となっている。

なぜか、強い脳への攻撃を受けた時はお腹が空気でパンパンになる。

20:01
上記の延長のままスタジオに入り二曲演奏をしたが、リズムが合うわけもなく、力加減も、発想も、姿勢もすべてをメチャクチャにされた。

そして「もういい加減に神に逆らうのを止めて宗教団体に入れ」と演奏中に命令をされた。

それから尻に針を刺されたような痛みも昨夜から続いている。

ただひたすら加害者が殺されて欲しいと願うだけである。

24:13
その後も演奏妨害に耐えながら演奏を続けた。

明日は仕事で出張があるので都内のホテルに泊まっている。脳への攻撃、身体攻撃、音声送信は止むことなく続けられている。


記憶を消す、意識を失わせる、などの被害は、前後の繋がりを一瞬でなくしてしまうことが可能と思われ、その瞬間に別の思考を送り付け、意識や思考の再スタートをさせることもあるだろう。

今夜も睡眠妨害が行われると予測され、非常に不安だ。

寝る。

脳内音声とは

5:39
テクノロジー犯罪で言うところの脳内音声とか音声送信を自分の経験から説明すると、本人にしか聞こえない音声で、耳を通って鼓膜を振動させる音は別の、神経系統から聞こえている音声だと思っている。その理由は極めて大きな音のする音楽スタジオの中でも、へッドフォンで大きな音で音楽を聴いても、関係なく聞こえ続けるからである。しかも、周囲の音が大きくても送信してくる音声は音量を上げることなく淡々と聞こえ続けているし、鼓膜から来た音と混ざることがないからだ。さらに、音質はクリアーで雑音はなく、距離感や方向性も自在にコントロールできる。

これはあくまでも基本的なもので、音声送信すべてがそうだと言っているわけではない。送信する音声には様々な加工をすることができ、どのような事ができるかと言えば、最近のカラオケや自作音楽ソフトなどの機能はすべて利用できることになり、もっと高度な脳内音声のための特別な加工をして送信することは当然行われている。

それらは人間を騙すための細工であり、高速走行中のオートバイのエンジンの回転数が異常に高回転になっているように聞かせたり、カーステレオで聞いている音楽に合わせて口笛が聞こえてきたりする。もっとも驚いたのは、ライブハウスで自分の目の前でピアノを演奏しているのを聴いていた時に、その音がフルートの音になってしまった時である。演奏者の指の動きは目で見えているので聞こえてくるフルートの音はピアノの音階と同じであり、瞬時に音を変換してしまったのだと思う。もちろん被害者は同時に脳への強い攻撃を受けているので、正確な判断や観察力が鈍るので、わずかな時間のずれや不自然な部分まで感じ取ることは出来ないと思う。

また、動物の鳴き声に合わせて声の送信をしたり、酷い時は自分の咳払いに合わせて声の送信をされることがある。とにかく鼓膜から聞こえてくる現実の音に同調させるとか溶け込ませて聞かせることができ、たとえば、楽器だけで演奏している音楽を聞いている時にメロディーに合わせて声の送信をされるとメロディーやリズムにぴったりと一致して聞こえてくる。

また、音声送信と同時に精神状態の操作や五感の操作を行うので様々な感覚や感情を生み出している。被害初期のころなどは、すれ違い様にその人の心の声が聞こえているように感じたりして、自分には特殊な能力があるのかと思ったりもした。



就寝後3時間半で人工夢を見て目が覚める。その後すぐに、声の送信で夢の内容と自分に関係があるのだとこじつけられる。しかし、無理なこじつけであるのですべて論破し「他に何か質問はございますか」と聞くと「何も御座いません、たまには私たちにも勝たせてください、いつも勝ってばかりいるので被害を受けるのです」なんて言ってキーンという音を送信された。

すぐには寝ることが出来そうにないし、何よりも「起きて日記を書く」という事を加害者が望んでいるので、そうしたまでである。

10:58
その後、すぐに再就寝したが3時間半後の10時に目が覚める。しかし、今度は眠くて、だるくて起きられない。このままでは、また眠ってしまうので根性で起きた。キーンとシューを混ぜたようなノイズが両方の耳に聞こえていて、「ウルトラマン」の歌が遠くで聞こえている。声による干渉や脅迫も行われている。

しかし、鼓膜が詰まったような感じや、頭痛などの著しい不快感がないので助かっている。しかし、脳への攻撃は弱いながらも続いている。

11:06
上記アップ後に強い眩暈と軽い吐き気がしてきた。不快感、嫌悪感もしてきた。

11:14
その後、「かわいそうに」という女の声を聞かされて意識が遠のいて行く感じになる。全身の脱力感と脳を締め付けられるような感じになり首の後ろと肩に強い違和感が発生する。記憶障害も強く発生している。そして、負け犬のようないじめられているような気分になり、やり場のない怒りがこみ上げてくる。

折角の休みなのに、こう言った状態では、苦しみに耐えるだけとなり、今、どうやって時間をつぶすか悩んでいる。被害者はいつも、どうやって生き延びるか、明日を迎えるか、の中で生きている。これは大げさではなく本当の話である。だからこの犯罪を最悪のテロと言い、国会議員に広報をするのである。

「かわいそうに」という女の声は毎日100回は聞いている。

11:23
上記アップ後すぐにキーンという音が強く送信され「ぬけすけが、公安がみているぞ」と声の送信をされ、両方の鼓膜が詰まったようになる。昨日も終日、両方の鼓膜が詰まったような状態であった。肉体と精神の両方から無気力にされ何もする気になれない。

17:04
その後も、脳の締め付け感、眩暈、記憶障害などが続いている。
母と世間話をしている時などは被害が酷くイライラさせられた。
時間があったので音楽を聴いていると、5秒と休むことなく悪たれを聞かせられる。それは、メロディーに合わせた嫌味であったり、音楽を聴いて私が感じた内容への干渉であったり、加害者の独自の考えであったりで、結局、「笑われろ」、「嫌われろ」、「恥をかけ」などに持っていく。新しくサイトを作ってそこに音楽をアップしたので後で親しい被害者の方にアドレスを知らせたいと思う。

この被害は精神的に休まることがないが、肉体的にも痛みや疲労感を継続させることにより休まることがなく、本当に心身共に苦痛を受けさせられてしまう。

22:44
その後は、楽器の練習をしに行ったが、酷い目に遭わされたのは説明するのも面倒である。帰宅後は、少しの間、声は小さく、一緒に呟いてしまう操作もなく、歌のリピートもなかったが先ほどから両方開始された。ついでに軽い呼吸困難と軽い吐き気、イライラする攻撃も開始された。

肩が痛い、足が痛いなども続いている。脳への攻撃もそれほど強くないが続いている。

昨日、今日あたりは風邪で熱が出た後のような感覚になっていて気のせいか外に出たときに頭を冷やすと気持ちが良い。

とにかく酷すぎる。

毎日、この苦痛との戦いである。

ここまで書くと「うんと、悔しがらせてやる」と加害者は追い討ちを掛ける。楽器の練習の時の嫌がらせも常識では考えられないような醜い言葉の連続であり、それが休むことなく続けられるわけで、加害者はよくそこまで醜いことだけを考えて生きていられると思った。

遠隔から武器で攻撃をするのをやめてもらいたい。

17日1:24
ボリュームは小さいが歌のリピート送信は続いている。
肩や足の筋肉の痛みはかなり執拗で、眩暈と記憶障害、頭痛も起こされている。頭痛の起こし方が絶妙で、右肩痛からツボを経由して首の横から顔に上がり右の耳と顔面の半分が痛くなったりする。それはさっきまで痛かったが、今は左肩の痛みに変わり、結構強い痛みだ。

寝る。

人間の遠隔操作は最悪のテロだ

3:40
徹底した睡眠妨害、数十年に渡って狙ったターゲットを執拗に追い続け、その人生を破壊し続け、最後は精神異常者に仕立て上げてしまう犯罪。隠蔽された技術であれば誰一人としてその存在を信じようとしない。仮に信じた人間がいても、その人間に思考の挿入をすれば急に考えが変わってしまうかも知れない。

その遠隔操作の装置の実力が人を死に至らしめることが出来ると言われている記述はあるし、被害者であればそれは簡単だと思える。しかも、遠隔から病気に見せかけて殺すことが出来る。もちろん事故死に見せかけることも出来る。

使い道はそのほかにも沢山ある。

スパイ行為をするのにはこれ以上の装置はない。遠隔にいながらターゲットの見聞きしたものはすべて盗み取ることが出来、考えている事までも盗み取れる。それが、何処にいても可能である。

人間の遠隔操作はマインドコントロールが可能なので、本人にない考えを送りつけ、そのような考えを持たすことが可能だ。だから犯罪を起こさせることも出来る。

被害者は決して少なくないと思う。


3時に音楽のリピート送信と共に目が覚め「今度、広報をしたら殺してやる」、「精神病院に入れてやる」と声の送信で脅迫された。歌や音楽のリピート送信が全く途切れることなく続けられてからどのくらいの日数が経ったか覚えていられない。死ぬまで続けられるだろう。この犯罪はそう言った意味での殺人なのだ。

昨日、ある国会議員の方の事務所に直接電話を掛け資料を送付する旨を伝えた。「とりあえず送ってください」とのことである。そのことに関して脅迫の材料にされている。今はひゃっくりをさせられている。これも被害である。また、起きたついでに蛍光灯に触ってみたら、一回だけ、一瞬だけ光った。昨夜は触っている間中薄暗く光っていた。

本当に電磁波テロは殺人だと思う。

10:54
その後は、それほど苦労しないで眠れて10時に目が覚めたが、眠くて起きられない。それよりも、音楽のリピート送信をされている。昨夜、思い出せなくされていたジャズの曲を嫌味でリピート送信されているのだと思う。寝る前に曲のメロディーを思い出そうとすると、どうしても思い出せない。加害者はざまあみろとやじる。そんな時は、無理に思い出そうとしないで無視する。

今すでに、眩暈と記憶障害と頭痛をおこされている。

加害者は「電磁波テロは殺人である」という事に対して意義があると言った。その理由として「きっと君の脳はどこにも異常はないぞ」と言ったが、洗脳・トラウマなどに関して、私が生涯消えないものを記憶に作られたと言った。すると、人から聞いた話により洗脳された場合はどうするのだ、のような事を言ったので、脳内音声は拒否出来なく望んでもいないのに無理やり24時間聞かされている、しかも、脳の操作、五感操作まで行われている。それにより人格改造が行われている。失われた数十年は取り戻せない、と言った。

たとえば、事故や病気の高度障害でも保険金は度合いによるが全額出る。その後、回復して元に戻ったとしたら保険金を返さなくてはならないのだろうか。私たち被害者は我慢をしているが、常識では考えられないような苦痛を24時間受けさせられ続け、場合によっては高度障害の病気と同じような状態にされてしまうことがある。

しかも、自殺しない限り逃れられないところまで追い込む訳なので、殺意は確実、殺人と同じだろう。脳死という言葉もあるが、そこから先はこの犯罪が明るみに出てからになると思う。

21:56
軽い眩暈と記憶障害が続いている。
歌のリピート送信と声による脅迫も途切れない。
来週は仕事で出張が出来たので、国会議員の方への資料送付はやめにした。なぜなら都内に一泊することになるので何をされるか判らないからだ。実被害だけでなく、そう言った恐怖がいつも付きまとっている犯罪である。

従って仕事を優先し、夜は楽器の練習をしに行った。練習の妨害は執拗で脳への攻撃、記憶障害などで体が上手く動かない。耳は両方とも鼓膜が詰まったような感じになり高域の音が強く聞こえ煩くてたまらない。更に、筋肉を痛くしたり、感覚を狂わせたりして身体的にも体が上手く動かないようにされる。声の送信では喋りたい放題、休むことなく陰湿な語りかけや、貶しを聞かせてくる。

「許してあげよう」
「広報をするな」

などがやたらに多いが、喋っていることは全部でたらめなので、結果として被害はなくならない。それどころか練習が終わりスタジオから出た瞬間に「おーちんちん、おーちんちん、あのちんぽこよ、どこいった」と歌のリピート送信をされ今も続いている。

左の肩と腕が痛い。脳の芯が痺れるような感じ(これを軽い眩暈と呼んでいる)で自由に物を考えることが出来ない。

16日1:10
今は歌のリピート送信がとまっているが、先ほどまでは頭痛と意識障害、呼吸困難、全身への圧力のような脱力感など集中的に攻撃され、耐え難い苦痛となり我慢するのに大変だった。キーンという音や鼓膜が詰まったような状態も日常化している。送信される声と一緒に呟かされてしまう被害(声には出さないが)も日常的に行われている。

今も頭痛と肩痛、頭部圧迫感、耳への攻撃は続いている。
下唇を吸い込むようにして噛んでしまう被害もある。

寝る。

歌の脳内へのリピート送信とは

5:59
この日記には「歌のリピート送信」、「音楽のリピート送信」というのが良く出てくる。それが、どんなものなのかと言うと、歌詞が付いているのは「歌」と言い、楽器でメロディーだけを聞かせるのが「音楽」と言っている。そして、それには必ず何かの意味があり、私に対してその意味を考えさせたり、連想させたりして、嫌味を言葉で言う代わりに使われることがほとんどである。

連想させるというのは、歌詞の中に嫌味として使える部分があれば、その部分をリピートして繰り返し流している。曲名が嫌味になっている場合は、私がそれに気が付かなければ加害者の方から曲名を声の送信で知らせて来たり、場合によっては自分との関連性や嫌味としての意味の説明がある。

曲は童謡、アニメ主題歌などが主で古いものが多いが、演歌もある。たとえば「ひょこりひょうたん島」、「ハリスの風」などあったり、「ぞうさん」、「もし、もし、亀よ、亀さんよ」などもあり、雪がふれば「ゆーきや、こんこん、あられや、こんこん」と来る。

演奏形態は歌だけが聞こえていて他の楽器の伴奏などは無いように聞こえる。しかし、テンポや音程は正確であり、場合によってはオリジナルの声だけを抜き取っているのではないかと思える。また、多少の加工をして男女数人が合唱している場合、いかにも人間がその場で歌ったかのように音程が各所でずれている場合もある。その声は普段聞こえている加害者の声と同じである。

音楽のリピート送信の方は私がジャズの演奏をしているので、それに対する妨害行為として使われることから始まっている。したがって私の知らないジャズの曲や演奏をしたことのない曲をリピート送信されることはない。それも、テーマを取る楽器のみしか聞こえず、他の楽器の伴奏はない。メロディーの演奏形態は私が仲間と演奏をした時のものと同じであるので盗み取っているのだと思う。

ジャズの場合も曲名が嫌味としてこじつけられている時があり、それは文字通り「こじ付け」であり、それが嫌味であると言う所に連想させ、無理やり自分の姿と曲の歌詞などをオーバーラップさせたり、感情の遠隔操作を使って屈辱的な気持ちにさせている。

それと、携帯電話の着信メロディーや電話の保留メロディー、コマーシャルソング、自宅や自動車の中で聞いた曲をリピートされることも多い。

最近ではジャズのメロディーにあわせて替え歌のように嫌味を歌い込まれることが多い。それは、本当に何処にいても行われるので音楽を耳にするのが苦痛となってしまう。そのくらい執拗に行われている。

また、声の送信の場合は自分の知らない事や全く関係のないことを聞かされることがあるが、音楽や歌の場合は最低でも一度は耳にしたことのあるものが利用されているようだ。

途切れることのないリピート送信は拷問のようである。



6時に突然目が覚めると、最近の出来事に対して想起させられ、そのことに対する自分の責任のようなものを誘導尋問されたので、すべて論破して加害者に他に何か質問はあるかと聞いた。口ごもったようになったので恐らくは言いたい事はないのだろう。しかし、歌のリピート送信が開始され、すぐには眠れそうになかったので日記を書くことにした。ついでに上記説明文は面倒であるが寝起きに書いた。

相変わらず眩暈と記憶障害を起こされている。

12:55
上記に「6時に突然目が覚め・・」と書いてあるが5時の間違いだ。再就寝したのが7時近かったので覚えている。寝ぼけているのは事実だが、記憶障害の被害に遭うと何時に何をしたとか、数時間前の記憶をたどるのも簡単ではなくなってしまう事がある。全体感は覚えているので問題はないが、酷い迷惑である。

先日もお会いした被害者の方から聞いた話だと、24時間の被害に遭ってからの記憶は簡単に消すことが出来る、ということで意見が一致した。その方の話だと、被害が酷いので引越しをした後にタクシーに乗った瞬間に自分の住所を忘れてしまいタクシーに乗れなかったそうである。そう言った記憶の消去は、その瞬間に何かの信号を送ると、その記憶が思い出せなくなるしくみではないかと思っている。なぜなら、普段は覚えているからだ。また、その記憶を思い出そうとすると妨害が入るので、楽しくなければ神経が行かなくなるのが基本なので、結局、忘れてしまったりすることもある。

5時の後は、9時に目が覚めたが眠いので寝た。次は12時に目が覚める。本当はこう言った生活をするのは嫌なのだが、著しい睡眠妨害と「職を失うぞ」、「寝ぼすけ、世間に笑われるぞ」と言った脅迫に振り回されるのが嫌なので、あえて定時に目覚ましは掛けないでいる。

起床直後は耳に対する違和感やキーンという攻撃がないので、本当に久しく、本当の音を聞くことが出来、周囲の静寂に怖さを感じるほどであった。その時にも声の送信がされていたので、どこか遠くの方から脳内音声が響いているのが聞こえた。これは短時間のエコーとかディレイのような感じで、空とかの空間に声が響いているように聞こえた。

その後は「広報するな」と言われ、「嫌だ」と答えると歌のリピート送信をされ、少しすると歌がとまり、また同じことを数度繰り返され、次第に耳にノイズが送信され、頭部圧迫感と共に眩暈と記憶障害にされ歌のリピート送信も続けられた。声のボリュームは小さい。

つくづく、あらゆる自然な感覚を奪い取ってしまい、思考にも声で干渉され、体も痛みにより不自由にされ、普通の生活をさせない犯罪であると感じた。

21:18
被害は継続しているが仕事をして、終わった後は楽器の練習をした。歌のリピート送信は今も続いている。

珍しい現象がありました。

先ほど、自宅に戻り部屋の電気を点けようとした時にスイッチのヒモの場所を手で探っていたら、蛍光灯に触ってしまった。その時に丸い蛍光灯の4分の1ほどの範囲が薄暗く光ってしまった。変だと思い、蛍光灯から手を離してから、また、指先で触るとその部分だけが薄く暗く光る。コートの静電気かと思い、コートを脱いだが何度やっても、指で触れた部分が薄暗く光る。時間にして30秒程度の間、10回くらいは光った。体に溜まった静電気の放電であれば瞬時で終わるはずである。体にいつもと違う感覚はなかった。

相変わらず、歌のリピート送信、声、ノイズの送信、頭部圧迫感と記憶障害、体の痛みなどは続いているが、酷くはない。

24:57
今は頭痛と意識障害と呼吸困難にされている。
先ほど、自分で演奏した音楽を録音したものを聴いていたが妨害を受けた。その後は、その時に聞いた音楽をリピート送信されている。

加害者の声による脅迫は範囲が広く、家族、兄弟、職場、隣近所、市町村、地域、国、世界におよび、職業も教員、警察、政治家、暴力団などあらゆる範囲で、この犯罪と結びつけ、私に脅迫をしてくる。それも暇さえあればと言う感じだ。

それは、「嫌われるぞ」、「謝れ」、「笑われるぞ」、「殺されるぞ」などに結びつけ黙っていても脅迫、広報をしても脅迫と言ったやり方である。

寝る。

金と名誉のために人権が犠牲になる

4:57
社会で一番優先されるのが金儲け、次が名誉、その次はなんだか知らないが人権は後回しと言う感じではないかと、このごろよく思う。政治・経済・宗教について無理やり考えさせられる犯罪とも言える。


就寝時にも多少の睡眠妨害があったが寝られた。その後はこの時間に起こされてしまった。人工夢を見させられ、その映像を利用して声の送信で誘導尋問をされた。しかも記憶障害にされているので、さっきトイレの中で集中的に言われたことさえ思い出せない。イライラする脳波は送られていないようなので、こんなものだ。頭痛、後頭部が痛い。

最近、パソコンの操作で押す必要のない場所をクリックさせられてしまう被害がある。そう言った被害は無意識の時に狙われることが多く、逆に言えば無意識の時でないと出来ないのだろう。だから脳に記憶障害などの攻撃をした上でいろいろやるのだと思う。

11:19
音声送信は途切れなく、痛み、痒みもやられるが、それほど執拗ではないので寝られた。10時に目が覚めるが眠くて起きられない。歌のリピート送信も声の送信も聞こえていて、起床すると眩暈と記憶障害がハッキリと自覚できる強さで行われ、体の表面に「弱気になる雰囲気」を感じた。この「激怒した時の感覚」、「弱気になった感覚」などは気持ちだけでなく、筋肉や皮膚にも説明の出来ない感覚を伴っている。簡単に言うと筋肉に力が入れば怒り、力が入らないと弱気、というような感じだ。

その後、メールを書いていると送信される声に考えが強く阻害され、文字をも違えて送信された言葉を打ち込んでしまった。これは初めてのことであり、少しの驚きはあった。声のボリュームは決して大きくはない。

17:23
仕事が終わった所だ。
歌のリピート送信と声による干渉と罵声は全く途切れない。軽い目眩と記憶障害も継続しているが、恐ろしいのは、その記憶障害が途切れる事無く続けられていると、その状態が普通の状態になってしまい、その中で生活をしてしまう現象である。

それは、酷い苦痛や嫌悪感が発生しなければ、頭がボケて機敏な活動が出来なくても、何としてもそれから逃れたいと言う気持ちが発生しなくなるという問題だ。それは、どんなに騒いでも、暴れても逃れる事が出来ないので、耐え難い苦痛がなければ日常生活があるので、そちらを優先して何とか生き延びる方を選択するようになるのも自然である。

やはり強い記憶障害は無感覚で受けさせられてしまうようだ。声による罵りは程度が低く、全く無関係なことを無理やり押し付けてきて「恥をかけ」、「笑われろ」などと言ってきたり、行動の先読みのし過ぎで失敗していないのに「また、間違えた」と言ったり、私のミスから起きた現象までも加害者がやったかのように「ざまあみろ」と言ったりもするが、とにかく執拗で煩い。

後頭部の締め付け感と肩の凝りも続いている。

今は急に空腹になり、血糖値が著しく低下して全身に力が入らないような状態になっている。

24:40
あまりの空腹にビスケットやチョコレートを食べまくった。実は、そのようなものが常時冷蔵庫にたくさんある。最近、そのせいか太ってしまった。その後、夕食に出て、サウナに行ってきた。

このところ大変な寒さなので外出がつい億劫になってしまうが、サウナでは多少の気晴らしになり、冷えた体も温まりよかったと思った。しかし、被害の方は全く途切れないので、軽度でありイライラさせられなかったと言うだけだ。

とにかくテレパシー通信が途切れなく、そちらに意識が行っている状態が多いのが困る。その後も細かい被害はあるが、このくらいにする。

寝る。

意識の遠隔操作

脳の遠隔操作では、意識を失わせたり、思考停止状態に出来る。これは、或いは、強い記憶障害によるものかも知れない。例えば車を運転していて、いつも曲がる十字路、何も考えずに常に左折している十字路をそのまま直進してしまったり、コンビニから出て自分の車に向かうはずなのに、自分がこれから何をするのか分からなくなったりさせられる。しかし、それは極短い時間の出来事なので、次の瞬間には自分のやるべきことに気が付く。それらは強い目眩と同時に操作されるので何が起きたのか分からない場合が多い。

自動車の場合は速度が早いので通り過ぎてしまうが、歩いている場合は二、三歩である。また、そう言った操作をされる時には、意識が自分の目的とは違う方向に行っていることが多い。それは視界の中の一部であったり、意識の中の方向感覚であったりする。また、自分の身体の一部にそのように意識を向けさせることも可能だ。それを利用すると、人に見られているように感じたり、視界の中の他人を意識してしまったりする被害を生む。また、人間が自分の身体のどこかを意識してしまうのは病気の始まりで外部からの攻撃でなければ具合の悪い部分に意識が行くのだと思う。(たとえば具合が悪いところに痛みを感じたりする)

その意識の行く場所を自分の心の中に持って行かれるものが精神侵略攻撃の手口であり、揚げ足を取るような、人格の欠点を突くような執拗な声やイメージの送信が為される。不安感や猜疑心も同じであり、外部からの侵略がなければ病気と言うことになる。考える必要のない所や、気にする必要のない所に必要以上に意識を持って行かれてしまう現象は理屈から行けば病気の始まりと言うことになり、電磁波犯罪は健康な人を病気にしてしまう犯罪と言うことになる。


被害日記

昨夜も就寝時には、鼓膜が詰まったような圧迫感と高低様々なノイズを聞かされ、瞑った瞼の中にまぶしいような光を全体的に見させられたり、頭部に強い圧迫感と頭に血が上ってしまったような感覚にされ不快であったが、それほど苦労をしないで眠れた。

しかし、6時に目が覚めた。その理由がわからない。キーンというノイズ(決して耳鳴りのような音ではない)が聞こえていた。なぜか、そのノイズに対して「結構、考えて作ったものである」と思ったらすぐに高い方の音を増強して不快にさせられた。

そして、しばらく昨日の出来事に対して回想していたが、覚醒させられてしまってすぐに再就寝出来そうにないので起きて来て日記を書くことにした。「高校の時の同級生に笑われているぞ」というキーワードを執拗に聞かされた。その前には別のキーワードを執拗に一日に100回は聞かされていたが、私は気にならないので無視していた。今回も同様だと思う。

しかし、睡眠妨害は迷惑であり、害になる。

10:42
10時に目が覚める。疲労感と眠気が強い。
ボリュームは小さいが歌のリピート送信も曲を変ながら行われている。更に、肩の懲り、首の痛みなどがあり、起床すると眩暈と記憶障害を起こされ、頭部圧迫感というか頭重のようになっている。まるでうつ病になってしまったかのようだ。

「広報するな」と声による脅迫が酷い。

12:32
誤字を一つ訂正するためにログインして漢字変換をするときに「変換」キーを押した瞬間にブラウザが閉じてしまった。以前からやられている被害である。しかも、特定のパソコンでのみ遭う被害だ。

17:39
仕事が終わりメールで国会議員の方に広報をした。
その間にも「殺す、殺されるぞ、死ぬぞ」という脅迫を受け続けた。メール送信後には目眩と記憶障害が酷くなり、携帯電話に来ていた私的なメールに返事を送信するときに、どのボタンを押すと送信になるのか判らなくなってしまった。恐ろしい限りだ。

脳科学の研究者、医者に問い合わせると全く否定的な答えが返ってくる事がある。こちらは立場が弱く、お願いをしているので強く言い返したりはしない。そんな中から「そう言った事に関しての研究をすると変な研究者だと思われてしまう」という発言も出てきたりする。こう言った社会の考え方を楯に行っている犯罪である。しかし、私も被害者でなければ、到底信じられない話なので仕方がないと思っている。

被害者はいつも「死んでしまいたい」、「殺されるかも知れない」と言っている。

加害者はいつも「病院へ行け」、「早く死ね」と言っている。

21:37
執拗な歌のリピート送信が続いている。
それとセットで行われる攻撃があり、舌を動かしたい衝動、呼吸困難がそれで、舌を動かしたい衝動は直接的に感じるわけではないが、ある意味喋りたくなる衝動と表現できるかも知れない。また、脳内に送信される声に合わせて一緒に喋りだしてしまいそうになる攻撃があるが、それの弱いものを送信されているとも考えられる。呼吸困難にも種類があるが、お腹に空気を溜められてしまい呼吸が苦しくなるのをやられているようだ。それと左肩の痛みも弱いが継続している。

夕食後は眠くなったので居眠りをしようとしたが両方の乳首をくすぐったくなるように刺激をされ衣服が触っているだけでくすぐったくて眠れないので困った。こう言うわいせつな被害もかなり多い。

脳ジャックと言われるような、本人の意思による命令系統を遮断して、外部から送りつけられた言動を取らされたりするような遠隔操作といえば専門家ならどのような技術が使われているか判るのではないだろうか。

23:48
テレビを見ていると目の見えない人の為のコンピューターインターフェイスの開発をしているようだ。それは主に、声による「ささやき」ソフトであり、画面情報を声で読み上げるものである。視覚障害者は20万人と言われているらしいが、某テレビ局によると統合失調症は国民100人から120人に1人いると言っていたように思う。それであれば、統合失調症の声が聞こえなくなる研究とかして欲しいと思った。もちろん、それにより精神侵略技術による電磁波テロに関する調査が行われることを期待している。

睡眠妨害は毎日

途切れることのない歌のリピート送信

途切れることのない眩暈と記憶障害

途切れることのない痛みと痒み

こんな事をされていたら気が狂ってしまうだろう。

加害者の殺意は強烈である。

13日1:38
「さて風呂に入って寝ようか」と思うと暴れだしたくなるような衝動を起こされ、執拗に罵声を浴びせられるので寝るのが遅くなってしまう。

風呂に入った時、水を流すと同時にキーンという音をさせ水の流れる音が煩いと錯覚を起こそうとした。また、何も音はしないのに耳の中が煩く感じる操作もある。

寝る。

悪質になっている被害

3:05
寝てから直ぐに人工夢で起こされ、この時間になっても、まだ、寝させない。歌のリピート送信も昨夜から途切れない。就寝時には肩に釘を刺したような痛みを発生させられた。

その後は、眠りそうになると、あちこち痒みが発生して眠らせない。しかし、覚醒をさせられていないので、また、少しすると眠りそうになる。すると痒みを発生させてくる。

また、そのような眠っているのと、起きている状態の中間くらいにされ、声の送信と一緒に呟かされてしまい、目が覚める。

そして「どうだ、思い知ったか、もう二度と外出するな」と脅迫される。

9:39
その後も痒みと痛みの攻撃をされたが無視していたら眠れ、目覚ましをセットした9時に目が覚める。すぐに歌のリピートが始まり、声で干渉される。少しすると頭部締め付けと目眩、思考の抑制が始まる。

昨日話した人は身内が統合失調症だと言っていた。薬を飲んでいるが治ってはいないそうだ。

詳しくは聞かなかったが、自殺しろ、出て行け、など声で貶されたり、常に誰かに監視されている気がするそうである。

もし、社会の認識が逆でそのような事があったらマインドコントロール被害です、と誰もが言うようであったらどうなるのだろうか。

23:30
疲れた、とても疲れた。
先ほど帰宅したところだが、市内に入ると、突然、歌のリピート送信が始まり、猛攻撃をされパニックになっているように感じた。腹が立つので加害者に対して呟きで反撃した。その後、精神状態の操作と呼吸困難を起こされているためにパニックに陥ったように感じていた事がわかった。

呼吸困難の種類は息を吐ききらない内に、次の息を吸い込んでしまうために息苦しくなってしまう。しかもお腹に空気が溜まる状態にもなり、少し時間が経つと大量のオナラとゲップが出る。そう言った、複数の攻撃を同時に行うためにパニックのようになってしまのだろう。今もその状態は続いている。心拍数も早くなっているようだ。

本日は被害者の有志で明治神宮にお参りに行くことになっていた。しかし、予定していた数人が被害の影響で来れなくなってしまった。初めての体験である。結局、3人でお参りをして、その後、雑談をした。

被害の方は、それほど過激ではなかったが、疲労感が激しく息切れなども起こし、肩の異常な懲りが続き日常化している左肩の痛みもあった。被害者の方と食事や話をしている時には歌のリピート送信はなかったし、遠くでなにやら声が聞こえている程度であり、会話の妨害などにはならなかった。しかし、その場の状況や会話はすべて聞かれリアルタイムで干渉はされていた。それと、微弱な眩暈と軽い記憶障害は継続していた。後は頭痛がほぼ一日中続いていた。

有意義な話ができ、集まってよかったと思ったが、開放感のない監視・干渉され、何かしらの苦痛を負わされたままの生活、早くなんとかして欲しいと、切に願う。

今、下唇を噛ませられる被害を受けている。

1:21
悪質な犯罪は止むことなく続けられる。

ホテルで寝ている時の話だ。私の部屋のドアの外で酒に酔った感じの男が数人、大きな声で話しをしている。その声で目が覚め、煩くて寝られないので「うるせえんだよ、バカ野郎」と怒鳴って追い払った夢を見た。朝、目が覚めてから突然にその事を思い出し、夢であることは確かに夢であるのだが、間違って声を出してしまうこともあるので、本当に怒鳴ってしまったのか心配になった。しかし、そんな事はないと思い、そのままホテルを後にした。

寝る。

脳の操作の罪の重さは

3:10
遠隔から姿を見せずに人間の脳を自在に操り、精神病に見せかけたり、無理やり精神病に仕立て上げてしまう犯罪、電磁波犯罪は、被害としてさまざまな報告がされているが、基本的には脳の操作であり、自然ではあり得ない状態を悪意の下に行っていて、その隠ぺい工作は強力である。しかも加害者には殺意があり自殺に追い込まれた被害者も確認されている。

精神の操作は、被害妄想、自意識過剰、不安感、ヒステリー、躁、鬱、などに分類されるが、実際にはもっと細かい操作が可能で十分に研究され、それらの操作を遠隔から行うタイミングもすべて計算されている。瞬間的に感情を高ぶらせたり、一日中イライラさせたりなど24時間体勢の監視をしながら執拗に行っている。さらに、記憶の操作も可能で、記憶の消去、記憶の改ざん、記憶できなくする操作もあり、思考能力を極度に低下させることも可能であり、そう言った脳の操作が毎日、途切れる事無く続けられているのも重大だと思う。

それらには音声や映像を被害者の脳に直接送信する技術が使われているが、物事の感じ方や、判断を勝手に外部からの送信によって本人には無いものに変えてしまう事まで出来る。被害の受けさせ方も、それぞれ違うのでそう言った脳の遠隔操作に対する認識のないままの被害者もいるだろう。

これらは、被害者に苦痛を与えたり、精神病に仕立て上げるだけでなく、洗脳、人格改造が可能であり、犯罪を起こさせることも出来るだろう。さらに、被害者の見聞きした情報をすべて遠隔より盗み取れる為にスパイ活動にも利用できる。被害者は無差別的に全国に存在していて、なぜ自分が被害者になったのか判らない人がほとんどだ。しかも数十年の被害を訴える被害者も多く、それは犯罪を長期に渡り計画的に実行している証拠でもある。

以上、その罪の重さはどの程度になるだろうか。


寝てから一時間経たないで突然目が覚め「早く日記を書け」と声の送信で命令をされ、歌のリピート送信も開始される。眠りたいので無視をしていると声による罵声を連続で浴びせられると同時に意識が覚醒して、鼻の横に異物が付着したような刺激が発生。とても寝るのは無理と判断し日記を書くことにした。すると「ザマアミロ、寝る時間を無駄にさせたぞ」、「一生眠れなくしてやる」などと送信される。

この加害者の自信、これも罪の重さに含まれる。

最近の傾向を見ると、眠るのも、目が覚めるのも、加害者が脳の操作のスイッチを入れているだけと感じている。

8:27
酷い睡眠妨害で全く寝た気がしない。
まず、加害者の徹底した悪意に対し何か仕返しをしないと腹の虫が治まらない。しかし、今日は用事があり都内に出掛けホテルで一泊する予定があるので、そこで激しく脳を攻撃されるのが怖く、我慢を強要されている。そのように武器による攻撃に対する恐怖との戦いでもあり、被害者は生きている限り脅迫をされることになる。

ハッキリ言って加害者は一人残らず死んで欲しいと思う。

それが人類の未来のため平和のための唯一だと思う。

確認できているだけでも5時に目が覚め、7時に目が覚めている。何度も目が覚めていた感じで全く寝た気がしなく疲労感が酷い。しかも、体温の操作(感覚の増強の可能性もある)により寒くて体が冷えて寝られないので電気毛布を入れ頭まで布団の中にもぐってやっと寝た。それで今は汗びっしょりで目が覚めている。すかさず歌のリピート送信による攻撃と挑発的かつ暴力的な脳内音声を聞かされ、右の耳にキーンというノイズと鼓膜が詰まった感じがしている。肩の筋肉も痛くすべてを我慢している。

精神の操作ではなく、単純にこの攻撃に対して腹が立ち、物を破壊しないと気がすまないくらいの気分にされている。本当ならば、国会議員の方にこの犯罪についてのメールを入れたい気分であが。何しろ、加害者には殺意があるので恐ろしくて犯罪を受けていますと言えなくされてしまう。他の被害者の方に仇を討って欲しいと思う。

9:59
あれから少しでも寝ようと思ったが、声の送信による語りかけが執拗で、本当に全く途切れることなく連続で喋ってくるので寝ることは不可能だ。しかも、体のあちこちを痒くされ、「また、寒くしてあげようか」と声を聞かせ、本当に寒くなる。それと思考盗聴により、語りかけに対して思った内容を声で聞かされるので、うっとうしくて腹が立つ。思考盗聴は思ったことを言語に変換して送信してくるので、ずばり当たっていないことがよくある。

ちなみに室内に冷たい風が吹いているように感じることは以前からよくやられている。空気が埃っぽく口の中にまでその粉塵が入ってくるように感じたことも何度もある。

眩暈は強いが、視界に変化があり、明るさと言うか自然の光を感じる。と、ここまで書くと「余計なことを書きやがって、またもとに戻してやろうか」と脅迫をされる。肩、背中、腰の筋肉を痛くされている。

上記アップ後に「笑ってやれ、統合失調症のご本尊様が戻ったぞ」と嫌味を送信された。本当に電磁波テロリストは一人残らず、社会の為に死んでもらいたい。健康な人を病気にしてしまう犯罪者だ。

10:31
間違っていた文字を訂正する為にログインすると後頭部と首の後ろに違和感が発生し、強烈な眩暈と重力が強くなったような感じになり、吐き気がしてくる。絶対に攻撃をやめないテロリストだ。この攻撃が強くなると癲癇のようになり痙攣して倒れてしまうような気がする。

23:53
明日は用事があるために、都内のホテルにいる。午前中は歌のリピート送信と、とめどない怒りにやられて日記の量が増えてしまった。

午後からは被害者の会合と音楽の練習があった。被害者の会合でも歌のリピート送信が止まらない。これは、初めてではないかと思う。

音楽の練習では少しの間、声による楽器のメロディーに合わせた嫌み攻撃がなく、久しぶりに他人の演奏がまともに聞けた。しかし、精神の操作をされていて、笑いの無い、無口な人にされてしまった。その後は、演奏妨害をされたが、いつもの事であるし、とくに腹が立つことも無かった。やはり、ヒステリックにさせられてしまう攻撃が危ない。

精神の操作と言うか、意識操作について感じたことがあるが、またの機会にする。

脳の遠隔操作は厄介であり、本当にこんなものを野放しにしてはいけないと思う。

寝る。

国民の安全保障とは

7:13
電磁波を利用して人間に危害を加えるテロ行為が多発している。精神への介入や身体の変調。携帯電話でさえ人間に害があるのではないかと言われている時代に、最初から人間に害を加えることを目的に開発された装置。それは完全な五感の遠隔操作が可能で第六感という領域にまで侵入して精神に危害を加えるだけでなく、三欲と呼ばれる本能の領域までも自在にコントロール出来る装置であり、それを使用して遠隔から人間に苦痛を与えることのみに的を絞って不特定多数の人間に対して行われている。その作用は狙われた不特定多数の人間だけにしか及ばないので他の人間には何も判らない。

生体実験ではないかと思われるような執拗な攻撃が繰り返され、睡眠から食事の妨害、行動の阻害、考える事の自由を奪い取り、心の中までも盗み取る。狂気の凶器と言われるような犯罪の手口は人間が人間として生きることをさせない。そして加害者はそれを喜んでいて、被害者を狂わせることを目的としているとしか思えないような非人道的な人権の暴虐を24時間途切れることなく何年でも繰り返す。その電磁波からはどこに行っても逃れられない。

さて、このようなテロの犠牲者が増え続けている今、日本は国民の安全保障が守られていると思えるだろうか。しかも、十分な調査を行わないまま無理やり、被害者は精神病という位置づけがなされている。


昨夜も睡眠妨害が行われ、2時過ぎに寝て3時間後の5時に起こされ、その後が7時である。目が覚めるといつも主に繰り返される歌がリピート送信され、右の耳に不快感があり、頭痛がしていて、肩や背中の筋肉が不自然に痛い。

脳内にテクノロジーを使って音を聞かせ続ける拷問、寝させない拷問が24時間体勢で3年間一日も途切れることなく続いている。

12:33
もう一度寝たら11時に目が覚めたが、今度は眠くて起きられなくなり、うとうとしながら12時に起床した。目覚めと同時に、声の送信で悩み事を作らせる(考える必要のないことを考えさせる)ような語り掛けをされた。そう言った声の送信による語りかけは毎日行われている。

内容は、人間関係、仕事のこと、趣味に関して、被害全般、世間の噂、などに関してだが、「あの人がこんなことを言ってたよ」、「この人があなたのことを好きになるよ」、「警視総監に呼び出されるよ」、「仕事の不具合の原因はお前の間違った発想だ」、「会社を倒産させてやる」、のように現実的ではなく自分が一度も考えたことのない内容を吹き込み、あたかも私の知らない所で何かが起きているように心配させたり、テクノロジー犯罪組織の力なら何でも出来るぞと脅迫のように聞かせられる。

起床後は軽い眩暈と記憶障害のような脳への攻撃、首の後ろから肩、背中の筋肉の硬直や疲労感があり無気力となっている。それと、思考に脳内音声で干渉される被害が著しくうっとうしい。無気力の原因は被害による脳の操作と、何をしていても攻撃をされる為に何もしたくなくなってしまう、という二次被害である。

このところ続いている歌のリピート送信もかすかに聞こえている。

余りにも酷い攻撃にさらされると広報するのが怖くなり、日記を更新するのも恐る恐るになってしまう。

17:52
午後からは私用のため外出をし、食事をした後に楽器の練習の為にスタジオに行った。声による干渉は全く途切れず、細かい身体被害は頻発。

スタジオに入ると直ぐに右の耳が煩くなり、「お前が一番大切にしている物を奪い取ってやる」と声の送信で言われる。練習を始めると右の耳に聞こえる音が煩くてたまらないので耳にティッシュを詰め込むと、今度は両方の耳に激しいノイズを送信し、強い目眩と記憶障害を強くされ、「お前の音が一番煩い、もう少し静かに練習してくれ」と加害者に言われる。

それらを無視していると脳を締め付けるような攻撃を初め、急に手が自由に動かなくなるり、さっきまで何も考える事無く出来ていたことが何度やっても同じ場所で間違えてしまう。明らかに脳の遠隔操作によるものと判るので腹が立つが我慢をしてひたすら練習を続ける。すると特定の音だけが大きく聞こえるようにされたり、手足の筋肉を硬くされ疲労感を出し動けなくされる。それでも続けていると、異常に興奮させられ(暴れだしたくなる衝動)、心拍数もあがる。頭痛も発生し声の送信では途切れることなく罵声と脅迫を浴びせてくる。

仕方ないので一旦練習をやめ携帯電話に被害状況をメモしたが攻撃は止まない。最近は激しい記憶障害という認識よりも「脳の芯が痺れる」という感じを強く受ける。その時には気が弱くなったような、腰に力が入らずに腰砕けになったような、後頭部と首の付け根に疲労感があり、軽い眩暈がして、思考や身体が自由にならない印象が強い。

また同時にヒステリックになったり、嫌悪感が強く出たりして、その状態から逃れたいと思う気持ちが強く湧き上がり、耐え切れない苦痛となっている。いずれにしても自然な状態ではありえない未体験の苦痛である。

そう言った攻撃を受けると被害報告をするのに全く躊躇はしなくなる。

相変わらず声では「もっと酷い目に遭わせてやる」と脅迫をしている。

24:59
声の送信と歌のリピート送信は続いている。
しかし、強烈な不快感やヒステリックになる攻撃を受けていないので、助かっている。頭痛や眩暈、記憶障害、筋肉の痛みなどもある。

夜は食事を兼ねて知人と喫茶店で話をしていた。そこにはジャズのBGMが流れていた。恐る恐るBGMに耳を傾けてもみると、声による嫌がらせが無かったので音楽を注意深く聴くことができた。しかし、30秒もすると声による嫌味がメロディーや楽器のアドリブに溶け込んで送信されてくる。替え歌をBGMにあわせて歌い込まれると言った感じだ。

その後、待ち合わせた知人が来て雑談を始めたが、すべての会話を聞かれ、それに脳内音声で干渉される。そのうちに脳への攻撃が強くなり、目の前で喋っている人の声に意識が行かなくなり話の内容がわからなくなる。すると加害者はとぼけて「人の話はよく聞いておけよ」と言う。だから私は心の中で「代わりにあんたが聞いてくれ」と言った。

最後は、腰がだる、痛く、椅子に座っているのが苦痛になり早く帰りたくなる。それには精神の操作もされていると思う。「早く帰れ」なんて加害者が送信したりもした。しかし、耐えて時間になるまで話をした。目の前にいる知人には私にどのような事が起きているのか全く分からない訳で、そういう犯罪なのである。

寝る。

追記、パソコンのスイッチを切り、明日の準備をしていると激しく歌のリピート送信と声の送信による罵声が始まる。そして物を取ろうと屈むと目眩をさせて転ばそうとする。キーンと言うノイズもかなり煩い。

電磁波テロの狙いは

電磁波テロの狙いは社会をじわじわと脅迫し不安に陥れることではないだろうか。事実上、名も名乗らなければ、犯行声明もなく、強い隠蔽工作が行われているかの如く、被害の実態調査も行わず精神病扱いであり、しかし、被害者は増え続けている。それを表に告発しているのは被害者の一部の者のみであり、従って現在、この恐ろしい人権侵害に関して知っている人は少ない。また、一般に馴染みのない技術であり、生まれて初めて聞くような精神病を思わせるような犯罪の形態であるので理解に苦しむ。

しかし、被害者による告発が進むに連れ、加害者は何もせずに国家などに圧力を掛ける事が出来のだろう。被害者に犯罪の告発をさせているのは加害者である。それも余りにも酷い攻撃に耐えかねて、人生をぼろぼろにされた被害者が無駄な人生を送るのなら勇気を出して告発をした方が良いと判断してのことである。また、加害者は被害者に対して挑発的であり、「犯罪だと言う自信があるなら広報をしてみろ、必ず笑いものにされるぞ」と言いわざと酷い被害を受けさせ精神操作で興奮状態にさせ、広報に仕向けるという事をする。

国民が安心して暮らせない国家では困るのだが。


3:09
就寝時からキーンという音の他にうなるようなノイズを聞かせ、歌のリピート送信も続け、顔を痒く(神経を敏感にする)したり、瞑っている瞼の中に映像を見せたり、陰湿な語りかけをしたり、脳を覚醒させたりして寝させようとしない。「もうやめてあげよう」とか言っているが肩の痛みなどはなくならないし、歌のリピート送信も止まらない。

こんなことをされていたらノイローゼになってしまうだろう

それがこの犯罪の目的とも考えられるが。

4:35
歌のリピート送信はまだ続けられている。
眠りに入りそうになると(テクノロジーで意識をなくさせる)下に落下するような感覚にされ、目が覚める。すべてテクノロジーによる脳の操作だ。「一生寝られないで苦しめ」と追い討ちを掛けてくる加害者。

これでも殺意がないと言えますか

これでも被害者の口封じをしていないと言えますか

こけが事実の告発です。

「あんな事ばかり書きやがってよ」なんて言う加害者は自分のしているテロ行為に対してなんと思っているのだろうか、その責任を取る覚悟があるのだろうか。栃木県佐野市の事件は歴史に残したいと強く思う。

と、書くと暴力団の名前を出して「佐野の名誉を汚した罪で殺されるぞ」と脅迫をする。また、「不謹慎なブログで世間に迷惑を掛けているから警察に逮捕させる」なんて脅しもある。「君の夜尿症は近所で有名だぞ」、「明日、学校で笑いものにしてやる、子供にも恥をかかせてやる」、「音楽を出来なくさせてやる」、「ほかの被害者を羨め、お前だけだ、こんな事をされているのは」などとも言っているのはいつもの事だ。左肩の後ろに釘を刺したような痛みも途切れずにあるので寝ることも容易ではない。「その腕の痛みで苦しめ」と声の送信で言われるように肩からひじ、手首の方まで痛い。

それよりもテロをやめるべきだと思う。

本日も広報は続けたいと思う。

5:42
あれから、全身のあちこちにひっきり無しに痒みを発生させ続けるので全く寝られない。さらに、肩や腰の筋肉痛が酷く、どんな姿勢でも痛くて寝られない。就寝してから全く眠らせないと言う拷問だ。加害者は「広報をしたからだ」というが、

どんなに酷い目に遭っても、家族が殺されても広報はやめない


6:01
肩が痛く、腰も痛く、歌のリピート送信も全く途切れず、陰湿な語りかけが全くやむ事無く続けている。老人二人がしゃべっているように聞こえたかと思うと、男の声を女の声に見せかけて聞かせたりしている。「明るくなったら寝かせてやるよ」などと偉そうな事を言っている。日記を書く間隔が短くなると「あてつ、とうとう狂ったぞ」と言うもの毎回のことだ。何を喋っているかと言うと、近所の人が何を噂しているか、犯人が誰か、もっとも罪が重いのはお前だ、もっと苦しめてやろう、もう広報をするな、などである。

償い切れない罪とはこんなのを言うのだろう。

電磁波テロは国を崩壊させるだろう。

http://ameblo.jp/nounaionsei/

暇があったら読んでください。

11:36
その後も歌のリピート送信は途切れず、筋肉の痛みが酷く寝られなかった。この痛みというのは寝るときの姿勢を窮屈にするのに都合の良い場所が痛くなる。たまに首の後ろの筋肉が痛く(疲労して痛い感じ)なり枕の調整をするが、どんな体勢にしてもスッキリしないという結論から、精神の操作により緊張状態や落ち着かない状態を作り出されているのであり、覚醒させられているのが一番の原因と思われる。

11時丁度に目が覚めると歌ではなく、音楽のリピート送信をされている。人工夢も見させられていた。夢に関してはあまり書かないがほとんど毎日である。死んだように寝ていたようで下側になっていた耳が痛い。起床後に着替えていると急に眩暈と記憶障害が始まり、頭に膜が張ったようになる。

19:14
今日は仕事が忙しく広報は出来なかった。
しかし、歌のリピート送信は全く途切れる事無く続けられ、音が主に聞こえている右の耳には常に鼓膜が詰まったような不快感が起こされている。しかも、その状態では他人と満足に話しをすることが出来ないし、考える事も不可能で、ただ、意味なく加害者に送信された言葉を声に出さずに呟いているだけである。

これほど酷い拷問が電磁波テロとして行われている

どんなに嫌だと言っても、何処まで逃げても、絶対に逃れる事が出来ない。それは加害者に殺意があるからだ。

夕方には仕事の用で車に乗り荷物を取りに行ったが、帰りの一時間の間は頭部圧迫感と共に目眩と激しい嫌悪感に襲われ、しかも暴れ出したくなるような怒りが湧いてきて我慢するのに大変な思いをした。そして、交差点などに差し掛かると「事故を起こせ」としきりに声の送信で煽り立てる。そう言ったテロリストと戦っているという自覚がなければ、そのやり場のない怒りと、逃れることの出来ない苦しみに耐え切れずに、自ら暴れたり、事故を起こしてしまう可能性がある。私もその一歩手前まで行っている。

殺意のある人権侵害・精神への介入を絶対に許すことは出来ない。

この精神の操作では遠隔から姿を見せずに、何の関係もない人に犯罪を起こさせる事が可能である。重大な電磁波テロを放置しているのは犯罪に加担しているのと同じだ。

ここまで被害者を苦しめ続けて、その現状を知っていても絶対に加害行為をやめない。人の気を狂わせる事が簡単に出来る武器を使用したテロリストはとっくに人間をやめているのだろう。

19:36
上記アップ後に、筋肉の痛みが追加され、意識障害を起こされている。キーボードを打つのに苦労している。

24:19
その後は楽器の練習をしに行った。
まず、スタジオに入ると高域の音が著しく煩くなる操作をされた。たとえばビニール袋のがさがさする音が異常に煩く感じるのと同じだ。その後は練習フレーズにあわせて阿波踊りのようなリズムを声で延々と送信された。練習中はすべて無視しているので加害者は休まずに言いたい放題喋り続けている。しきりに周囲にいる人を意識させようとする語りかけが多い。最後は得意の脳への攻撃をされ頭の芯が痺れたようになり自分のやっている事の確認が難しくなる。

帰宅途中は歌のリピート送信が始まり、眩暈と記憶障害、お腹に空気が溜まる攻撃、呼吸困難、糞の臭いがセットになった攻撃をされイライラした。

今も、頭痛と意識障害と呼吸困難と吐き気がしている。音声送信はボリュームが小さいが歌のリピート送信もされている。首の後ろと肩が痛い。

ここまで書くと眩暈をさせられ「ついでに眩暈と書いて置け」と声の送信をされる。とにかく、徹底的に攻撃をして口封じをしようとしている。声による脅迫も酷い。なぜか、日記に被害報告をするのが怖くなって来ている。

9日2:07
その後、音楽を少し聞いたがすぐに「折角の良いメロディーを台無しにしてあげる」と送信され、嫌味を聞かされる。
風呂に入るとその音楽をリピート送信される。何の遠慮もなく、被害者を人間扱いしない、そんな被害である。

寝る。

電磁波で人間の意識を変える犯罪

5:44
電磁波犯罪では音声送信が良く使われている。音声はその被害者にしか聞こえない形が取られる。もし、同じ範囲にいる人間数人に同じことが起こったら犯罪の証人ということになるのだろうか。ひとりにしか聞こえなければ病人として扱いやすいのだろうか。

良く感じる被害として、「意識が完全に変わってしまう」という被害があり、その信号を送られる直前までの気持ちと全く関係のない気持ちに突然されてしまうことがある。その時には音の送信が良く使われていて、それが影響しているように感じる。可聴音(脳内音声)でも精神状態を変えることが出来るのだろうか、或いは、可聴音でない領域も送信出来るのだろうか。

低周波被害というのがあり、実在する音として気分が悪くなったりすることがあるらしい。そういう原理を使っているのか、脳波そのものを変えてしまっているのか、判らない。しかし、脳内音声として聞こえる音の種類と一致して、不快感や不安感が発生するのは事実である。

なぜこんな事を書いたかと言うと、せっかく眠っている所を無理やり起こされ、声の送信や痒みを発生させられたが眠いので無視して寝ようとすると、キーンという音を聞かされると同時に覚醒してしまったからだ。そのキーンという音は非常に高い音だが救急車のサイレンと同じであり、ピーポーの両方の音程を同時に和音として送信された。音(ノイズ)を数種類重ねて送信してくる手口はいつも使われている。

いずれにしても最大で連続4時間しか眠らせない傾向がある。

酷い迷惑であり、拷問である。

11:28
その後は10時に目が覚めるが、「どんぐりころころ」の歌をリピートしている。声では「起きられない」を繰り返している。起床は何の問題もなかったが、起きてくると強烈な眩暈と眠気に襲われ、そのまま倒れて眠ってしまいそうになった。また、背中などの筋肉も痛く本当にこの痛みがなくなることもない。

スイッチひとつで寝たり、起きたりさせられているのだと思う。

17:20
仕事が終わったところだが、ここまでは酷い攻撃はなかったが、小さいボリュームで歌のリピート送信と声による干渉が続いている。日記に追記をしようと思う以前に、両方の鼓膜が詰まったようになり、目眩と記憶障害、呼吸困難が発生し、激しい嫌悪感に襲われる。本日は5箇所に広報資料を送付する。これは新たな広報ではなく追加の資料の送付だ。その他、大学の研究室にも電話をしてみたが、脳の計測ではなく、計測のための装置を作っているとのことなので広報するのはやめにした。電話をした趣旨は、そう言った被害を受けている人に対して脳の計測をして何かの証拠が取れないかと言うお願いであった。

それにしても最近の攻撃や声による脅迫は酷く、広報活動や日記を書くことに対する、見えない恐怖のような圧力を感じてしまう。この手口、本当に最悪の犯罪だと思う。

21:27
その後も歌のリピート送信が全く途切れずに続けられている。戦争捕虜でもこれだけ酷い拷問には遭わないと思う。と、言うことは日本は酷い国であり、国民の安全保障など全く無い、ということになる。これは事実として被害者が思うことであるが、加害者はそれを脅迫の材料にして「非国民、そんなに日本が嫌いなら出て行け」と言う。姿を見せずに行うテロの決まり文句である。

音声は通常、右の耳に送信されていて、その右の耳に違和感、不快感を常に受けさせている。キーンというノイズも右の耳であり、これが24時間、何年も続けられている。

夜は楽器の練習に行った。しかし、日常的に音楽を聴くことを不快にされるので音楽に対する興味は減り、音楽に関わることすべてが苦痛にされるので練習にも行く気がおこらない。それでも続けなければ本当に病気になってしまうように思うので酷い妨害をされても続けている。

まず、スタジオに向かっている最中にも歌のリピート送信が途切れず、呟かずにはいられない状態にされ、運転をしながら声に出さない呟きを続ける。スタジオに到着すると右の耳だけ音が煩く聞こえる。練習を始めても歌のリピート送信は続けられ、それを無視して練習をするが筋肉が硬直したり、間接が痛くなったりする。記憶障害のために過去からの継続のある練習は出来ない。さらに、練習をしていると声の送信により引っ切り無しに貶しを入れる。それは、リアルタイムで思考内容と練習内容に干渉してくる。

そのうちに、激しいノイズを送信され自分が実際にどの程度の音量を出しているのか判らなくなったり、強い記憶障害のためにリズムの連続性を感じなくなり、リズムが合っているのか、確認が取れなくなる。もちろん、一人で練習している時も、数人で合奏している時も同じように妨害をされ続ける。すべて無視をしているが延々と勝手なことをしゃべり続けている。

そのうちに、「許してやる」、「殺したいほど憎い奴の名前を言え」、「やめて欲しければ日記を削除しろ」などと何度も繰り返す。目眩と記憶障害と筋肉、関節の痛み、お腹に空気が溜まり息が苦しくなるので一時練習を中断して携帯電話にメモを取ると「ザマアミロ無駄な時間を過ごさせたぞ」と嫌みを言われる。「今度広報をしたら殺すぞ」と脅迫もされた。これは今日だけではなく音楽をしている時は毎回である。帰宅してからは陰湿かつ卑怯な攻撃に腹が立つのは当たり前だが、暴れだしたくなる(物を破壊したくなる)精神の操作をされて大変だった。帰りの車の中では頭痛がしていたが今はなくなっている。

泣きの感情操作

負け犬のような気持ち

他人の方が自分より優れていると感じる操作

なども良く使われていると思う。

今も「お前はバカ」を連発している。

24:52
その後も執拗に歌のリピート送信が続けられている。最近は被害の影響が強く、自由な発想が出来ず、狭い範囲の思考しか出来ないので(10種類ていどか!?)その発想の内容とリピートされる歌を連動させている時もあるが、どうしても自動でやっているとは思えない。

その、考える事の自由を奪う手口は徹底的に貶したり、著しく不快な思いをさせ(精神の操作も含む)、それを長期間続けて、そこに神経が行かないようにさせる手法であり、その先に何が見えてくるかが問題となる。

生活範囲が狭くなり、思考範囲が狭くなり、心身ともに不自由な状態、それが途切れる事無く続けられれば、どうなるかと言う、その先である。

寝る。

追記、上記アップ直後に両方の鼓膜が詰まったようになり周囲の音が良く聞こえなくなり著しい不快感に襲われる。

電磁波テロリストの論法

10:03
電磁波テロリストの論法はいつも一貫して決まっている。自分達が歴史的な人権侵害を各地で繰り広げていることは無いことにして、被害を受けている事を告発する被害者に対して「その広報がテロであり、社会の迷惑だ」と言う。また、常識では考えられないような暴虐を受けていると事実を綴っている日記に対して「その過激なブログをやめろ」と脅迫をする。しかも、脳内音声を使ったテレパシー通信では、四六時中、それを基にした個人の精神侵略(洗脳)が行われている。

まず、被害を受けていなければ何の問題もなく生活できるのに、日常生活に支障を来たすような攻撃を仕掛けておいて、「それでは周囲に病気だと思われるぞ」、「みんなに笑われるぞ」と声を聞かせてくる。この論法では小学生も騙せないと思うのだが、それを毎日繰り返している。しかも、そのやり取り(テレパシー通信)は執拗であり誘導尋問のように攻め立ててくる。それを論破するのは簡単だが(基が間違っているので)次に来るのは暴力であり、眩暈、記憶障害、痛みなどであり、力ずくでねじ伏せるという所に落ち着く。もともとそう言った武器による犯罪ではあるが。


昨夜は就寝時にそれほど酷い睡眠妨害は無かったが、朝の6時過ぎ頃に一度目が覚め、その後も起こされ、最後は9時頃に起こされた。時間的にも起床の時間なので起きてきたが、「会社で笑われろ」など数分間の間攻められた。そしてそれを論破すると頭部圧迫感と眩暈と記憶障害を起こされた。音楽のリピート送信(アラウンド・ザ・ワールド)は起床と共に開始され「君の日記は地球の裏側にまで届いているぞ、世界で笑われろ」と罵られた。

18:44
今日は仕事が忙しく、今終わって一息ついた所だ。
歌のリピート送信や声の送信は全く途切れず、最後には自動車に同乗していた人の携帯電話の着信音を盗み取り、リピート送信をする始末だ。仕事中には職場で大切な話をしていると脳が痺れたような、後頭部から首の後ろが硬直するような、気が弱くなったような、落ち着きが無く、集中力が無く、そわそわしてしまい、その場から逃げ出したい気持ちになり、相手と見合ってじっくり話す事が出来なくて困った。その状態を何と説明していいのか判らないが、脳への攻撃の一種であることに間違いはない。強い目眩や強い記憶障害がなくても、そのように深く考えることの出来ない脳への攻撃が続いている。

今、日記を書き出すと軽い吐き気と肩などの痛みや、腕の締め付けのような被害が発生し、目眩と共に少し意識が遠のき、耳が詰まったようになった。キーンとシューを混ぜたような音もしている。声による脅迫もされている。

日記を書くなという圧力が凄く怖いくらいだ。

7日1:10
新しくブログを作ったという方がいらしたのでそれを読んでいて遅くなってしまった。

創価学会のハイテク兵器を使用したテロ「集団ストーカー」の告発

私は現段階では加害者、加害方法については判らないので触れないが、この方は自身の被害を過去から遡り自分なりの見解を明確に打ち出している。しかも破壊工作、テロであると言っている。

被害の方であるが、たまたまチャンネルを変えたテレビが天皇家についての番組だった。すると「見ないでくれ」なんて声の送信をされたが見ていると背中の筋肉が痛くて動けなくなった。理由は不明だ。その後、サウナに行くために車に乗ると歌のリピート送信が行われ、それから逃れるために加害者の悪口を呟くと、キーンと言うノイズが激しくなり、周囲の音がほとんど聞こえなくなる、それはすれ違っている車の走行音が全く聞こえないほどだ。また、激しい目眩と意識障害を起こされ、左半身が痛くなり、呼吸困難にされ、お腹に空気が溜まる。強烈な攻撃であったが駐車場に無事到着。

忘れないように携帯電話にメモをしていると、その状態のまま急に眠くなりやたらと文字の入ミスが発生し、時間感覚もなくなってしまう。とにかく酷い集中攻撃である。肩などの痛みも強く、口の中や歯茎なども痛くなり、吸い込むような形で唇をかんだり、頬を噛んだりしてしまう。しかし、加害者はそんな時にも全く関係なくデタラメを喋り続けている。頭痛と左腕の締め付け被害もかなりの強度で行われ、全く攻撃をやめる気配すらない。さらに、気管が焼けるような感覚になり、胃が痛くなる。

メモを書き終えてサウナに入ると攻撃は少し弱まったが、お腹は空気が溜まってパンパンになり、左の首から肩、背中の筋肉が痛くてリラックスは出来ない。

帰宅後も左半身の筋肉が痛い。

痛みを洗脳に使っているのか思うほどだ。

寝る。

テロリストによる拷問洗脳被害

1:51
日本で有名な電磁波攻撃。
これは事実として行われているにもかかわらず、マスコミも、警察も、政治家も誰一人として調査をしない、最悪の人権侵害だ。ありえない、病気だ、と言えば加害側に加担していることになる。国内600人の被害者と数名の死者が出ている事件である。

昨夜は12時から執拗な怒りの精神操作と顔に対する執拗な痒みの攻撃と、声による加害者のストレス発散攻撃により全く眠らせない。拷問と言っても実際に軍の捕虜などでもこれほどの攻撃はないだろう。24時間365日休む事無く、姿も見せずに数十年も攻撃をし続けるテロリストだ。それが日本で野放しにされている。

昨日の日記からの続きであるが、音楽のリピート送信の中やっと眠れたと思うと鼻に異物が張り付いたような感じになり突然目が覚める。

昨日の日記に書いた広報計画はなべく早く実行したい。

「思いっきり苦しませてやる」と脅迫をされている。

しかし、眠れなくても広報は確実に行う。

「創価学会に逆らうのをやめろ」と声で盛んに煽っている。

と、書くと「その一言が命取り」と更なる脅迫をするという手口も何年も同じである。武器で遠隔から攻撃をしている馬鹿テロリストはこれほど酷い攻撃を毎日続けていて、人間の精神に強い影響をきたす攻撃をして「狂ったぞ、あいつ、狂ったぞ、精神病院へ行け」と罵る名実ともに悪魔である。


3:00
肩の筋肉の痛み、鼻や頭皮への執拗な痒み、陰部、乳首へのわいせつ攻撃、歌のリピート送信、呼吸に合わせた声の送信、心拍数を急に変えたり、突然いらいらしたり、さまざまな攻撃を加えて全く眠らせようとしない。

「ハンを突いて広報をやめろ」

としきりに脅迫をするが、「ハンを突く」という言葉が意味不明である。「キャロル・スミスに書いたメール」とか言うが、それは「マインドジャスティス」の間違いである。そのくらい加害者の言葉はでたらめであり、精神病院へ行ってもらいたいのは加害者の方である。ついでに頭痛と呼吸困難も追加された。

9:04
その後も執拗に攻撃をされたが何とか眠れた。しかし、9時前に音楽のリピート送信とともに目が覚め、酷い頭痛がしている。加害者は「許してやるよ」という言葉を何度も意図的に使うが、そう言った意味の間違った威圧的な言葉で挑発している。しかし、名も名乗れない、姿も見せられないドブゴミである。「新年早々会社を遅刻」とやじっているが、こちらは最初から定刻に出勤することは考えていない。この電磁波テロの犠牲者になったら普通の生活は無理だからだ。もちろん、これからまた寝る。

加害者を殺してやりたいと思うのが普通だと思う。

12:41
根性でもう一度寝た。頭痛が酷く寝たというよりは苦しんだという感じだ。そして突然12時に目が覚める。加害者は「精神病院へ入れてやる」、「会社を首にしてやる」、「会社を倒産させてやる」、「火事にしてやる」、「それ以上広報すると殺されるぞ」などと盛んに脅迫をしている。頭痛と眩暈と記憶障害が激しく、最近では珍しいほどの攻撃である。

しかし、どんな目に遭わされても広報は続ける。

それは加害者も承知していて、被害が酷いと広報をする気持ちが強くなるからだ。

18:07
やっと仕事が終わり、広報として送付する資料を5部ほど印刷した。発送するのは明日になってしまうが、昨夜の睡眠妨害は余りにも酷く、まるで催眠状態にでもされているのではないかと思うくらいだ。とにかく執拗に繰り返し、精神状態の様々な操作が行われているのを感じ取る事が出来た。

それは、引っ切り無しに続けられる痒みと、腹の立つ声の送信、脳の操作による興奮状態、寝たり起きたり、日記に被害報告をしたりなどの常態から一歩引いて我慢して冷静になった時に、心拍数を上げたり、暴れ出したくなるような脳波を送りつけられているのに気が付く。気が付いても、苦痛は苦痛、拷問は拷問である。

今日はここまで、軽い目眩と記憶障害、歌のリピート送信、声による干渉と脅迫、その他、痛み、痒みなどの細かい被害も途切れる事無く続いている。

20:02
夕食が終わった所だが、脳に対する攻撃は続けられ、頭痛が追加された。相変わらず凶暴性を感じる悪質な声の送信が行われている。徹底的に痛めつけて広報が出来ないようするのだろう。日記を書き出すとキーンという音が強くなり、両方の肩が急に痛くなった。

上記アップ後に意識障害も追加され、考える事ができなくなる。

さらに上記アップ後に口の中が苦くなる。

さらに上記アップ後に「いたちごっこをさせてやれ」と声の送信をされ呼吸困難が追加される。これが電磁波犯罪の被害者の口封じをする為の拷問であり、このことも事実として報告をする。

21:53
相変わらず酷い攻撃が続いている

歌のリピート送信、声の送信による干渉と罵声、キーンという音、お腹に空気の溜まる攻撃と呼吸困難、身体の各所に移動しながら発生する痛み、眩暈と記憶障害、考える事ができなくなる脳への攻撃、右の耳が詰まったような圧迫感、それにプラスして、酷い嫌悪感と暴れだしたくなるような怒り、そうかと思えば急に眠くなったりする。そして声では「お前の負けだ」、「負け犬は許してやる」と言いつつ全く攻撃を緩めない。

まさしく逃れたいと思うならば自殺するしかない

こう言った攻撃を現実に続けている。

脳の遠隔操作で自殺に追い込むことは可能だと思う。

2:22
知らない間にこんな時間になっている。
歌のリピート送信は全く途切れることがないので、無視をしたりそれを打ち消すかのように声に出さないつぶやきをしたりしながら、パソコンのメンテナンスをして、メールを2、3通出しただけである。著しい思索活動の妨害であるので邪魔が入らなければ1時間で終わる事が3時間も掛かってしまったりする。しかも、考える事ができなくなったりすれば尚さらである。

とにかく、このように苦痛を受けさせながら、あらゆる範囲に対し、考えること、活動することの自由を奪い、ある一定の方向へと導くような、或いは社会に不適合だと思われる人間に改造してしまうのだろう。電磁波による拷問洗脳には、実際に良く知られている拷問と洗脳のテクニックも使われていると思う。しかも、遠隔より24時間体制の監視と干渉を伴っているので被害者はたまったものではない。

寝る。

国際テロ組織

13:02
電磁波犯罪、テクノロジー犯罪と言われている人間の遠隔操作技術を利用した犯罪は、被害者からみるとテロであり、無差別であり、加害の手口に共通性があり、世界的に被害者が存在する。ならば国際テロ組織ということにならないだろうか。


昨夜は帰宅が遅かったので就寝は朝の5時過ぎになっしまった。声の送信による干渉の中すぐに眠れたが、11時頃に突然目が覚めると酷い頭痛がしている。歌のリピート送信をバックに声の送信はひっきり無しに続けられている。キーンという音もあり、非常に不快な状況だ。

昨日の新年会でもそうだったが、軽い脳への攻撃が続けられていて考える事が出来ないような、深く集中しようとすると途切れてしまうような状態である。「軽い脳への攻撃」という表現は、その他の耐え難い苦痛を受けさせられていないので全体感として軽いと表現している。耳への攻撃も途切れることがなく、キーンという音や鼓膜が詰まったような感じなど音声送信以外にも行われている。

18:15
強い体感がなくても脳への攻撃(特に記憶障害)は行われているようで、物が思い出せない、すぐに忘れてしまう、などが続いている。また、リアルタイム監視により、その都度脳への攻撃をされる。

昨日は、人と話をすると眩暈と記憶障害が起きて挙動不振になってしまい上手く会話が出来ないので印象を悪くする可能性を感じた。

今日は子供と食事に行ったが自動車の中で子供と話しをしている最中にも歌のリピート送信が続けられるので満足な会話は出来ない。店に入ると声の送信で悪たれを聞かされたり、急にいらいらしたりと楽しくならないようにされていると思った。それでも被害としては途切れ、途切れに行われるので集中攻撃と言ったイメージはない。

今も、肩痛、眩暈、記憶障害などの被害を受けている。最近は肛門に対する特殊な感覚刺激が頻繁に長時間行われている。

19:46
今日は睡眠時間が短いので疲れて眠くなってしまい居眠りをしようとすると1時間ほど執拗に全身のいたる所に痒みを発生させられ寝られない。場所は頭の天辺から足の裏まで、引っ切り無しに連続で痒みを発生させられる。夜寝る時にも同じことをやられるのだが、両方の乳首を敏感にさせられてしまい、仰向けになっていると衣服の重みでくすぐったくなる。仕方なく横を向いて寝ようとすると下側になっている部分を痒くさせるので体を持ち上げないと掻くことが出来ない。また、背中の手が届かない所を痒くさせてきて「ざまあみろ手が届かないだろう」などと声の送信をする。

寝ていると喉がいがらっぽくなったり、痛くなったりもする。日記に被害報告をしようとすると「命を落とすぞ」などと脅迫をされ心臓が痛くなる。肝臓に鋭い痛みが発生する時もある。歌のリピート送信はまだ続いている。キーンという音は右の耳に向けて変則的にトーンを変えたりボリュームの上げ下げをしている。

執拗に一日中攻撃を続けるテロリストである。

最近は日記を書こうと思うと忘れさせられてしまう。

昨日は新年会で音楽を聞いたが、その時は少しの間だけ音楽のメロディーに合わせた声の送信がなかった。しかし、少しするといつもと同じようにアドリブなどに合わせて嫌味を声の送信で聞かされた。

それと、声の送信でたまにやられるのだが、寝ようとする時に突然、数人のけたたましい笑い声が聞こえ、同時に心臓がドキッとする。それを数回ほど繰り返すのだが、男の声の時もあれば女の声の時もある。きっと笑い声に対する恐怖心を植え付け、日常生活において笑い声が聞こえると自分が笑われていると思うようにさせようとしているのだと思う。

20:36
上記アップ後に左の肩の後ろに釘が刺さったような痛みが発生する。こう言った痛みも筋肉痛のような痛み、内臓の痛み、強烈な肩・首の凝りなどと共に日常的にやられている。

20:54
私はCSのアンテナが繋がっているので、たまに「チャンネル桜」を見るが、その時に酷いノイズ攻撃をされたり強烈な痛み攻撃をされるので、そう言った番組を見ることを妨害されているように感じる。ネットのブログでも政治関係(保守系)のブログを読もうとすると酷い妨害をされる。

その理由がわからないが、政治的な思想背景を持った電磁波攻撃と受け止めたくなる理由である。普通であれば間違いなくそう考えるのだと思うが、何しろ相手がわからないので、そのように見せかけている可能性もなくはないと思っている。

これは決して最近始まった事ではなく最初からである。私はどちらかと言うと政治・宗教には関心のない方であった。

23:32
今は、軽い眩暈と記憶障害を起こされている。
それと、後頭部に違和感があると言うか、酔っ払っているのとは少し違うと思うが、脳が痺れると言うか、背中が丸くなり、考えるのが面倒な感じになっている。決して気持ちが良いわけではなく、明らかに脳の機能が弱くなっている、気力が落ちている、などの感覚での表現しか出来ないが、そのような状態だ。

明日から仕事なので早く寝ようと考えると「今夜も睡眠妨害をしてやる」と脅迫をされる。やはり加害者はマインドコントロールとか洗脳をしたいようで声の送信の主は役者に成り切っていて、こちらに脳内音声を聞かせる時には、狙った効果が得られるような精神の操作をしている。不安にさせたい時には、そう言った感情にさせた上で、そう言った内容の語りを聞かせている。時に、加害者はふと我に帰り自分の姿が滑稽に映ることはないのだろうか。

寝る。


24:17
追記、寝ようとすると「音声送信の加害者は自分のやっていることに対し、自分で恥ずかしくなってしまうことがあるはずだ」と書いたのがよほど気に入らないらしく、寝ようとして電気を消すとすぐにブーンとうなるような低い音をキーンという音の他に聞かせ、声で盛んに、この世の物とは思えないような嫌味と脅迫を浴びせて、鼻を執拗に痒くさせ寝させないようにする。

その最悪の卑怯な薄汚いやり方は毎日のことであるが、今日は特に酷くイライラして暴れだしたくなる衝動も起きた。従って我慢など出来るわけもなく被害報告を追記した。

明日は

良く知られた人権NGO二箇所に連絡と新たな資料の送付

ジャーナリストの方と軍事評論家に資料の送付

次に

大学二箇所に連絡を入れ

民主党にも広報と質問もしてみたいと思う。

私が民主党への広報を考えてから、加害者は「民主党に殺されろ」などと盛んに脅迫をするので是非、広報は実行したいと思っている。すると「広報が出来ないような酷い脳への攻撃をしてやる」と言い返してくる。

加害者はテロリスト以外の何者でもないと思う。

このように強烈な拷問被害が24時間絶え間なく続けば、失職してしまうのは当然で、被害者は普通の生活すら出来ないのが現状である。これを病気扱いされたらその責任は政府にあるのかも知れない。もちろん、病気扱いを報道したマスコミにも広報と質問をする予定がある。

1:02
あれからも同じような得意の睡眠妨害のノイズを脳内に送信し、枕と接している頭を執拗に痒くさせ、鼻の穴の中を痒くさせたり、背中を痒くさせたり、腰の筋肉を痛くさせたりしなが、屈辱的な言葉を休みなく聞かせ続けている。

「かわいそうに」というのも得意の台詞だ。

最後は、鼻の横に髪の毛よりも少し太いくらいの異物が付着して離れない感じにされ、とてもではないが寝られない。その間も思考盗聴による実況解説を女の声で聞かせている。

最後に「お前、ストレスで死ぬぞ」と脅迫をされたので被害報告をすることにした。もちろん、身体被害だけでストレスが発生しているのではなく、脳の操作が行われているので、暴れだしたい衝動が起きる。

この犯罪の始まりは

覗き・盗聴・盗撮などのスパイ行為が発展してテクノロジーを手に入れたわけで、人間のプライバシーを盗み取る行為を30年以上も前から行っている組織の犯罪であろう。30年前に4歳のころから声が聞こえていたという被害者がいるらしい。これも統合失調症になるのだろうか。

私、電磁波犯罪の被害者です

12:19
電磁波犯罪・テクノロジー犯罪という最悪の手口で行う犯罪の犠牲者は多い。しかし、ほとんどの被害者は「私、電磁波犯罪の被害者です」と他人に面と向かって言えない場合が多い。まず真っ先に直面するのが、「信じてもらえない」ということで、次に、「説明をするのが大変である」という問題で、それよりも「話を聞いてもらえない」、「妙な疑いを持たれてしまうので話難い」というのもある。

たとえば、何かの持病を持っている人が他人に会うたびに「私には持病があります」なんて言っていたら大変だし、嫌がられてしまう可能性もあり、就職先などでは「病気を治してから会社に来てください」なんてことにもなりかねない。

しかし、私たちの場合は犯罪の被害であり、保護されるべき被害者である。もっとも犯罪の被害にあった人が他人に会うたびに「私は犯罪の被害に遭いました」なんて言っているのも変かも知れない。だが、未解決・野放しの犯罪であり、24時間途切れることの無い著しい人権侵害であるならば話は別だと思う。

犯罪の解決を望むからこそ

「私は、電磁波犯罪の被害者です」

と言うのです。

それを言わないと、電磁波などの武器を特定個人に向けて酷い人生妨害をし続けている犯人がいることを世間はいつまでも知らないままになってしまう。「それを口にすると損をするぞ」などと脅迫をしたり、酷い攻撃をして口封じを仕掛けてくる加害者であるので大変ではあるが、勇気を出して広報をするのが解決への道だと思っている。


昨夜は全く寝た気がしない睡眠妨害をされた。それは一晩中延々と続けられ、何度も目が覚めては寝るを繰り返していて、眠りの浅い状態がずっと続いた。執拗に痒みを発生させればそのようになるし、音声送信でもそうなる。酷いと脳を締め付ける感覚と強い眩暈、全身の振動間などもやられた。寝ている人間にも攻撃を仕掛ける悪魔である。

起床後は筋肉の痛みと眩暈と記憶障害が発生している。もちろん寝ているときも同じように筋肉が痛くて寝られなかったりもする。おそらく、24時間、脳や身体への攻撃が続いているのだと思う。

4日5:18
今日は被害には関係のない仲間の新年会があり、午後から都内に出掛けていた。先ほど帰宅した所だが、新年会の間も声による干渉は途切れず細かい被害を受けた。今は歌のリピート送信と左肩の痛み、キーンという音などがある。

冬の夜空は見上げれば星が沢山あり、空気がきれいなせいか思わず見とれてしまった。

寝る。

眠りすぎ?被害が発生

13:20
昨夜の就寝時にはそれほどの被害は無かったが、2時間置きに起こされている感じで4時半、6時半、8時半と言った時間に目が覚めている記憶がある。しかし、実際に起きてきたのは6時半でトイレに行きすぐに寝た。そのときに「君は損をするぞ」などと言われた。目が覚めた時には必ず声が聞こえていた。そして最後に目が覚めたのが12時である。

起床しようとすると頭痛がひどい、右腰などの筋肉痛や疲労感もあり、今は、甘さが無く苦いだけのコーヒーを飲み、まずいタバコを吸っているが、起床後にはボリュームが小さいながらも歌のリピート送信をされながら「こんな状態で何もする気になれずにうつ病になってしまう」なんて思うほどであった。

日記を書き出すと吐き気が発生し、頭痛が酷くなり、強い眩暈と意識障害が起きる。これは体感として短い時間だけ意識が無くなるような感じで、時間感覚の連続性がなくなりコマ切れになっているように感じる。

体が痛く、眩暈や吐き気がして、脳内に歌のリピート送信をされ、まともに物を考えることが出来ずにいたら病気になってしまうと思う。さらに、倦怠感や無気力感などの上乗せをされたら大変なことになる。

ここ二日間は一日10時間寝ているようだ。

15:00
その後、音楽を聞いているが、まったく途切れることのない声の送信により、インストルメンタルのメロディーに合わせて嫌味を聞かされ、いらいらして来る。「いい気味だ、ざまあ見ろ」と言う加害者である。

この悪魔の犯罪に対しては広報で返させて頂く。

眩暈と頭痛と意識障害も続いている。

24:44
16時頃に家を出た後は23時頃まで外にいた。
まず、近くの神社にお参りに行き、おみくじを引いた。最初は手前の所から引いたが、自分が簡単に手が届く近いところから良いものは出ないと思い一番遠くから引いた。結果は「大吉」である。すべてが上手く行くと言った内容である。写真も撮ったが何となく気持ちが沈んでしまい掲載をするのをやめにした。

下記ブログにマインドジャスティスより新年のメールが来たようです。
平塚、東京、ロンドン、横浜

被害の方は、各種、途切れる事無く続けられているが、激しい攻撃がないので助かっているが、決して楽ではない。しかし、絶妙なマインドコントロールというか、そのようなもので日記を書いたりするのをためらってしまう。そのような精神の操作が行われているのだと思う。

今も、肩の痛み、吐き気、眩暈、思考の低下、音声送信はある。それといつ酷い攻撃に遭わされるか判らないという恐怖感もある。本当に困った問題である。

寝る。

3日1:57
寝ようと思いパソコンのスイッチを切ると、すかさず散々使い古した歌をリピート送信しながら「あいつはバカ」、「大バカ」を連発し、両方の鼓膜が詰まったようになり周囲の音が聞こえなくなる。さらに精神状態の操作をされやり場の無い怒りがこみ上げてくる。こう言った薄汚い手口も得意であるのでたとえ寝る前であってもパソコンのスイッチを入れなおして被害日記を書く。そういう精神状態にされる被害だ、という説明も必要である。しかし、基本的には武器による著しい人権侵害であるので被害が酷くなくても被害報告はするべきだと思う。

「お前が一番悪い、他の被害者よりも重い罪を受けさせてやる」

などと声の送信で脅迫をされた。
プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる