チェンジ・ザ・ワールド

10:46
テクノロジー犯罪という、武器を使って一方的に何の罪もない一般人に対して、常識では考えられないような苦しみを途切れることなく受けさせ続ける、弱いものいじめと言うよりは、普通の人を無理やり弱者に仕立て上げてしまうような前代未聞の人権侵害。

隠蔽された人間の遠隔操作技術を使い、被害者の頭の中まで丸裸にして、それをあざ笑うかのようにその武器を使用できることの立場を誇示し続け、まるで神にでもなったかの如く人の意識の中に侵入し、肉体と精神の両面から持って生まれた人間の権利に欲しいままに干渉し、到底償うことの出来ない罪を犯し続ける犯罪者集団。

これは「生きる」という権利を奪う犯罪であり、生きていれば、生きている分だけ苦痛になるように仕組まれていて「苦しむのが嫌なら自殺しろ」という強いメッセージの含まれた犯罪であり、その類は決して最近始まったのではなく数十年前から陰で行われ続けている。けれどもテクノロジー犯罪であるので必ず証拠は取れるし、殺意に満ちた犯人も存在している。

これは破壊工作であり、テロであるので被害者の方は声を大きくして犯罪被害を主張するのが最善だと思う。

「世の中が変わらないことなんかあり得ない」

来年こそは何かが変わると信じている。


昨夜は、激しい睡眠妨害こそ無かったが就寝後6時間の朝9時半に人工夢を見させられて目が覚める。すぐに音楽のリピート送信と「笑われるぞ」という声の送信を始め、考える必要も無いことを執拗に考えさせようとして精神への侵略をする。洗脳とかマインドコントロールという奴だ。これが声の送信に合わせて精神状態・感情の操作までが巧みに行われ、その気持ちから来る体感まで再現されている。

今すでに、眩暈と記憶障害と呼吸困難と筋肉の疲労感、お腹に空気の溜まる攻撃をされている。当然、そんな状態では何もする気にはならず、何をしても楽しくはならない。

24:43
その後は何をしていたか良く覚えていないが、パソコンのソフトのダウンロードなどをしていたと思う。夕方からは買い物を兼ねて外出し、その後はずっとパソコンのCPUに関して調べていた。今、セレロンのCPUが載っているがペンティアムに交換しようと思っている。したがってほとんどの時間をパソコンの前で過ごしていたようだ。

被害の方は途切れないが、著しい妨害行為はなく、作業に集中できた。その後は風呂に入りながら湯船の中で歌のリピート送信と共に除夜の鐘を聞いた。

細かい被害はいろいろと行われているが被害報告が少ないと言うことは激しい攻撃には遭っていないということになる。

寝る。

「殺される」と書けと命令をされた

2:29
就寝から1時間ほどだと思うが、ゴキブリに角が生えてクワガタになり、それが私の足元に歩いて来て、気持ちが悪いので足で払い除けると、立っていた筈の自分が布団の中に寝ていて、実際に足を動かしていて、目が覚めた。

就寝時には、肛門刺激と性器への猥褻刺激をされ、次に心臓の鼓動を早くさせられ非常に苦しかった。その時には声の送信で気持ちの悪い声を出して盛んに脅迫をされた。そして、自分の父親が過去に掛かった病気の症状と、今、自分がやられている被害が同じだと言う夢のようなイメージの送信をされた。

不整脈や心臓が止まってしまったように感じる被害は実際に苦しいが、脳の操作で偽心臓発作を作り出している場合もあると感じた。その心臓が止まってしまったような短い時間は意識を失わせている可能性もある。実は、以前からパルス波で短い時間、意識を失わせたり、戻したりを繰り返す被害があると思っていた。

脳の操作や感覚の操作とは非常に短い、瞬間的な操作を他の操作と複合させて行っていることも考えられる。とにかく極悪犯罪者である。

声の送信によるマインドコントロールや洗脳は常に、幅の狭い考え方の世界に無理やり引きずり込んで被害者の逃げ道を無くそうとしている。

4:00
社会の迷惑どもは声の送信による脅迫を途切れる事無く喋り続け、尚かつ歌のリピート送信をして、眠りそうになると顔を痒くさせ、絶対に眠らせようとしない。

聞きたくもない音楽を24時間毎日聞かせる

眠らせないように攻撃をする

これが拷問でなければ、人権侵害でなければ何なのだ。

4:49
今夜はよほどストレスの溜まった大馬鹿どもが集まっているようで、かなり嫌な思いでもしているのだと思う。喋っている内容は全く根拠もなければ、理屈通らない。デタラメそのもので、ただ、「暴れさせてやる」、「お前の計画をメチャクチャにしてやる」、「あいつ、とうとう狂ったぞ」それを延々と数時間喋っているだけだ。ただのキチガイのストレス発散としか思えない。

このお礼は年明けに広報をすることにより返させていただく。

就寝から3時間半、一睡も出来ていない。

5:52
就寝から4時間半、寝させない拷問が続いている。

頭を「どん」という音と共に叩かれ、その振動まで再現してある。これをバーチャルリアリティーでなければ何と表現するのだろうか。因みに「バーチャルリアリティー学会」という所にも広報した。アムネスティーにも日本とイギリスに広報してある。情報通信研究機構という所では電話で「軍事技術なら可能でしょう」と返事を頂いている。

「俺達に逆らうと、酷い目にあわせるぞ」
「お前は逆らい過ぎだ」
「ご兄弟に笑われるぞ」
「父親をまず、殺してやるよ」
「いや、その前にお前を殺す」
「近所でとうとう狂ったか、なんて言って笑ってるぞ」
「創価学会の怖さを思い知れ」
「お前の一家は警察に見張られてるんだよ」
「鳩山潰しはお前だ」
「千葉景子に恨まれるぞ」

など、脳内音声であるので言いたい放題、便所の落書き以下である。

顔は見せない、名前も名乗れない、その程度のテロリストである。

6:31
就寝から5時間、一睡もさせない拷問攻撃が続いている。
加害者は囲い込みが得意で、嘘の作り話を声の送信で無理やり聞かせて、私の考えをそこに誘導して逃げ場が全くないと思わせようとする。声の送信から逃れても、近所の笑い者、どこに言っても盗み取った情報をばら撒いて笑い者にしてやる。「地元の暴力団がお前の家を焼くぞ」、「警察に逮捕させてやる」これだけでも全く一貫性のないデタラメ、馬鹿丸出しの発言である。声の送信なら他人に聞かれる心配がないからだろ。それにしても程度の低さは天下一だと思う。

先ほどから、酷い眩暈と脳を締め付ける攻撃が始まった。寝ている時にこれほど酷い攻撃をされたのは二度目である。それと、足腰の痛み攻撃、これもかなりの痛みでありとても寝られたものではない。

こんな酷い拷問は軍でもやらないだろう。

日本国内で毎日24時間行われている拷問である。

これを野放しにしていれば政府の責任となる。

12:14
その後は寒さと痒みと痛み、下世話な語りかけの中やっとの思い出寝られた。それは、ただ単に加害者が攻撃をやめたからである。11時半に目が覚め、10時間の睡眠時間の内、4時間と少し寝られた。しかし、目覚めと共に音楽のリピート送信と声の送信による嫌みが行われている。

肩や足の筋肉がかなり痛く、歩くのに支障を来たしている。

軽い眩暈と記憶障害も起きている。

それから、目覚めてすぐに第六感のようなひらめきがあり、昨夜被害者の方に送ったメールの内容に問題があるので睡眠妨害をされた、とのことであり、加害者からの嫌がらせメッセージであると確認。

あらためて睡眠妨害の元になった内容を記すと同時に、ブログを応援して下さっている皆様にも年末のご挨拶をさせてて頂きます。

「今年は色々とありました

どうか良いお年をお迎えください

加害者に取っては最悪の年になりますように。」

ここまで書くとキーンとかシューという音が強くなり、眩暈も強くなり、「また睡眠妨害をされるよ」と脅迫を頂きました。このように卑怯で薄汚い加害者には永遠に自由と人権のない時を過ごして欲しいものです。

20:04
上記のように酷い攻撃をされ、苦くまずいコーヒーを飲まされた。
午後からは銀行に行き、食事をして子供と遊び、夕方からはパソコンのデーターのバックアップをしている。先ほど夕食をすませたのだが、小さな音量で音楽のリピート送信をされているが、聞えるか、聞えないか、くらいのボリュームでも脳内に送信をされると強い影響を受けてしまい、物事に集中が出来ない。声の送信もかなり小さなボリュームで行われているが、どうしても無視が出来ず、物事に集中出来ない。更にイライラと興奮し、暴れだしたくなるような何かを弱いレベルで送られているのも感じる。それは、気が短くなり、少しの時間でも待てない気持ちになる。当然、音声攻撃による精神への介入はイライラするものだが、決してそれだけではない。

その状況とは、息を吐き切らない内に次の息を吸ってしまい、結果として息苦しくなる、過呼吸とは少し違うが似たような呼吸困難被害であり、呼吸が浅くなる被害だ。心拍数の上昇や脈の強さも同時にあるのかも知れない。それと舌を動かしたい衝動に駆られる。そして軽い目眩と軽い記憶障害を起こされたままだが、小さな音量でまるで自分の思考を言葉に変えられているかのように声の送信を執拗に続けている。それは思考のみならず文字を書いても、見ても、すべて自分の内部で発生しているかのように偽装している。また、行動を起こす時にも、よいしょ、などとまるで心の呟きのように感じてしまう。また、送信される声と一緒に呟かされてしまう現象も起きている。キーンという音もしている。

そう言った状態であると物事を深く、落ち着いて考えたり、想像の世界で何かを組み立てたりすることは難しい。とくに音楽の場合は自分の心の中でメロディーを歌い、それと同時にそれに合った伴奏を考えたりする訳だが、その時に加害者は精神へ介入して邪魔なメロディーを歌い込んでくる。

その日常的に音楽妨害をされ続けた一年間の記録をDVDにコピーしてパソコンのデータを整理していた。生演奏の音楽は、その瞬間に感じた通りに音を出し、次の瞬間には通り過ぎてしまっているので失敗したら二度と取り戻す事は出来ない。この被害により破壊された人生も取り戻すことは出来ないが、毎日途切れる事無く、人間として生活をさせない犯罪は思考の自由まで奪い、考えることの楽しさも奪い取っている。

目に見えない権利、財産、幸せを

目に見えない武器で奪い取る犯罪だ。

31日2:31
その後はパソコンのOS再インストール作業を行っていたので遅くなってしまった。ウインドウズのアップグレードをしたが動作速度が遅いので元に戻したが、ファイルシステムが変わってしまい、そこだけは元に戻らないと勘違いをしてしまい、ハードディスクをフォーマットし直してすべてをインストールし直した。ダウンロードも含め6時間掛かってしまった。

後半は頭痛や意識障害などもやられたが、なんとかすべて完了した。
歌のリピート送信、声の送信もまったく途切れない。

寝る。

日本で拷問洗脳が行われている事実

7:23
今まで何度もテクノロジー犯罪について日記に書いてきたが、この被害は24時間全く途切れる事無く続けられ、逃れることが絶対に出来ず、被害というよりは攻撃であり、拷問が24時間続けられていると表現しても全く過言ではない。苦痛と屈辱だけを途切れる事無く遠隔から特定個人にだけ、行える装置があるわけで、加害者はそれを使っていることに対する絶対的有利な立場を十二分に利用し徹底的に被害者を痛めつける。くどいようだが、テクノロジーの存在よりも、そう言った行為を何のためらいもなく執拗かつ陰湿に行える人間の存在の方が信じられない。しかも、それは陰に隠れて数十年もの間、特定の被害者を追い続けるという非常識の塊であり、破壊活動そのものである。

こう言った歴史的な人権侵害の事実を告発する文章を書いていても加害者はそれをあらゆる方面から瞬時に盗み取り、すぐに脳内音声で脅迫をしたり脳や精神、肉体に対して強烈な攻撃をしてくる。さらに、人を完全に見下したような挑発的な言葉で貶してくる。そう言った加害手口から、この犯罪のテロ性、社会問題と結びつけたがる加害者の思想が伺える。

脳内に歌や声が途切れる事なく聞える拷問がある。

テクノロジーというのはそんなことをする為にあるのかと、科学立国日本に対して問いたいと思っている。勿論、個人的には文部科学省、総務省の関係部署には何度も連絡をし、被害の説明をしそれに対して何かをして欲しいと伝えている。独立行政法人の研究所にも同じことをしている。これは重大な問題であるので解明・摘発するために動いて欲しいと思っている。

加害者はそれら広報に関して全部知っていても全く関係なく、命を絶たなければ逃れることの出来ない攻撃を24時間途切れることなく続けている。更に、子供や兄弟を同じ目にあわせてやると脅迫をされる。

日本は税金を払って苦しめられる国だと言うことになる。

これは私だけではなく他の被害者も同じだと思う。


被害日記

突然に目が覚めると他の被害者の方の夢というか回想のようなものが浮かんで来て、その人が嘘を言っている、というような流れが発想する。そして二点の問題が頭に浮かび、最初の考えは自分のもので確かにそう言ったことは有り得ると判断し、二つ目は加害者の挿入で嘘であると判断した。しかし、少し時間が経ってから考えると両方とも間違いであり、そもそも他の被害者のことが目覚めと共に頭に浮かぶこと自体、加害者が挿入したのだと思った。

何故か喉が痛い。

それと、この管理画面の中の文字一部が文字化けしている。

11:51
もう一度寝たら11時に目が覚め、ボリュームは小さいが音楽のリピート送信と声による挑発的であり非現実的な言葉を聞かされている。曲はバイバイ・ブラックバードで電子ピアノのような音で機械的にメロディーを演奏している。ベース音など他の楽器の音は聞こえない。声は「・・・さんの家に行ってみろ、お前のことをバカにして大笑いしているぞ」と実在する近所の人の名前を出している。これは毎日のことであり、たまには書いてみただけである。

そけよりも、起床時から後頭部に頭痛がして、眩暈と記憶障害、右半身の痛み(首、肩、脇腹、腰、太腿、スネ)、など明らかに被害と判るものが発生していて気分がすぐれない。

いずれにしても、精神面・肉体面から苦痛を受けさせられ

まともに人間として生活が出来ない状態にされている。

遠隔からこのような事のできる装置は武器であり、それを不特定多数に向けていて、それらを全部、病気だと決め付けてしまう社会の仕組みに問題があり、専門家が調べればすぐに判るはずである。人間の精神を遠隔から変えてしまう装置を野放しにしていると大衆マインドコントロールに発展する可能性すらあるだろう。それとも、600人の被害者と数人の死者では足りないのだろうか。

16:52
今日は仕事も休みに入り家の掃除をしていた。
しかし、音楽のリピート送信と声による陰湿な語りかけは全く途切れず、時には強い眩暈を起されて大変に迷惑を被っている。やはり日記を書き出すととたんに強い眩暈と肩や首などの筋肉が痛くなってくる。こう言った毎日の被害は同じであっても毎日日記として残す必要があると思う。口を閉じていると舌唇を吸い込んでしまい噛んでいるという被害も続いている。脳に対する攻撃が強くなりタイプミスが増えている。

被害者一人一人が、強く、被害を受けていると主張することを望みたい。

この被害は一年365日、葬式の真っ最中であろうと決して止む事のない被害であり、年末年始も全く関係ないので加害者も休みはないのである。そこまでして、特定個人の人生を破壊するために人生を捧げる輩がいるというのだから早くくたばって欲しいと願うばかりである。

19:15
インターネット上に「千葉景子法務大臣」に関する動画があったので、それを見ていると酷い攻撃をされた。激しい眩暈と意識障害により動画の内容が全く理解出来なくなる。すでに映像を見る以前から両方の耳に対するノイズ攻撃を受け周囲の音が聞えなくなっているし、タバコを吸っても味が変で非常にまずいタバコとなっている。更に、不整脈が発生し心臓が苦しくなってくる。このように政治に関するブログや動画を見ると極度に被害が強くなる傾向がある。

頭痛がして、肩などの筋肉が痛く、耳に不自然な刺激があり、眩暈がし、呼吸困難にされる。こう言った拷問のような苦痛が弱くなることはあっても24時間途切れない。このような犯罪に対して法務大臣はどう思のだろうか。

更に、加害者は脳内音声で「どこまで耐えられるかな」、「いつまで耐えられるかな」と脅迫をする。それに耐えながら動画を見ていると肛門刺激が始まり、暫くすると腰が痛くなり、耐え難い苦痛は果てし無く続く。

動画が終わると眩暈と強烈な意識障害はなくなるが、その他の被害はなくならない。

30日1:12
その後はテレビを見ていたが眠らされてしまった。
声の送信も歌のリピート送信も全く途切れていない。
21時を過ぎてからはコーヒーを飲み日記の過去記事の整理をしていた。コーヒーはすぐに苦い味にされてしまい、タバコの味がまずい時と同じイメージを感じたので恐らくタバコの味をまずくする時も苦くしているのだろう。3時間ほどの間はそれほど強い攻撃はなかったが、お腹に空気を溜める攻撃を延々と続けられた。大量のオナラが出続けるという被害である。今は「君が代」をリピート送信している。

それと神経を敏感にさせる操作もされていると思った。それは風呂上りにへその周囲の体毛の一本くらいに偶然手が軽く触れた瞬間に、例の冷たいようなくすぐったいような感覚になったので、きっとその類の神経操作があるのだろう。

寝る。

電磁波テロとの戦い

6:05
テクノロジー犯罪の被害者からみれば、これは明らかに電磁波による無差別テロである。その理由は被害者はなぜ自分が犠牲者になったのか理由が判らない。被害者は全国に分布している。しかも人数は決して少なくない。被害の傾向は一貫している。嘘だと思うなら実態調査をすればすぐに判る。悪質さ、殺意の表れは史上最高のレベルで精神への絶え間ない介入と苦痛と屈辱を受けさせる攻撃、暴力による被害者の口封じ、隠ぺい工作の働きなど全部、計画的に行われている。


熟睡の真っ只中に無理やり覚醒させられ音楽のリピート送信に始まり、脳内音声では便所の落書きとも、客の来ない回転寿司とも言えるような下劣で暴力的な言葉を繰り返し聞かせている。どれも絶対に逃れることの出来ない攻撃である。言葉の暴力が法によって処罰されるようになってから久しい。しかし、言葉の暴力が適用された例は公的な人物や位の高い人物が多いと思う。

史上最悪の犯罪

究極の人権侵害である。

「今なら、許してやるよ、だから全部嘘だと言え」

こんな脅迫が行われたが、被害が無ければ誰も何もしない。

10:43
その後は何とか眠れて10時に目が覚める。
その時は声の送信も聞えていたが、私が頭の中で考えてた言葉をすぐさまリピート送信されるので、「うっとうしくて」考えが次へ行かない。従って、いつものように加害者の嫌がる言葉を延々と繰り返し呟くことになる。また、考えをいちいち呟かされてしまう被害も日常化されている。

起床すると眩暈と記憶障害がハッキリと認識でき、右足の筋肉を痛くされ歩くのに支障を来たす。後は、次から次へと私の周囲にいる人の名前を出し「笑われるぞ」と脳内に聞かせては考えることの集中力を奪い取っている。

「広報をすると笑われるぞ」、「もっと酷い被害を受けさせるぞ」というのが加害者の決まり文句になっていて、それが原因で多くの被害者の方は積極的に活動が出来ないのだと思う。その脅しにまけないで積極的に広報をして欲しいと思う。

本当は他に新たな脳の操作に気が付いたのだが忘れさせられてしまったので、昨日の話の中から興味深い話があったので報告する。人間の脳は右と左が逆になっていて、脳内で交差しているために完全な独立ではないらしく、その部分が夢などに影響をするらしい。私が受けている被害で左右の目が逆になってしまったような感じや、右手だけに意識が行ってしまったり、左側だけに意識が行ってしまうような感覚の被害がある。従って脳のその部分に何かをしているのかも知れない。

12:55
ボリュームは小さいが歌のリピート送信が起床時から続いている。「だのにーなーぜー、何をー探してー、君はー行くのかー、そんなにしてまで」この歌は1年以上前からコーラスまで付けて執拗に歌のリピート送信として使われている。

歌のリピート送信や声の送信が考える事の自由を奪うのは勿論、脳の操作によりまともに考える事が出来なくされている毎日だ。

舌を動かしたくてたまらない衝動が起きている。

この何かをしたくなる衝動とは朝もやられたのだが、何かをした時の刺激(感覚や感情)を「もう一度得たい」と思う状態のことと考えられ、その脳波か何かを繰り返し送信されているのだと思う。朝コーヒーを飲んだ時に舌にやけどをしそうになった。しかし、その直後にもう一度コーヒーを飲みたくなり飲んでしまった。その時には舌に熱い感覚が残っていたのでそのように思った。

強い記憶障害を起こされていれば、「やけどをするほど熱かった」という記憶はされないので学習されずに同じ事を繰り返してしまうのではないかとも考えられる。また、そう言った何かの衝動の繰り返しがしたくなってしまう精神状態にされていると感じる時が良くあり、目的なき衝動が発生していると感じているが、それは加害者からみると、それ以前に行った何かの状態をリピート送信しているのだと思う。

良く、夜寝る前に加害行為を執拗に繰り返され、ネットに日記の更新をしたり加害者が嫌がるサイトの閲覧を繰り返し、終わりなきループに引きずり込まれてしまう事があるが、それも、そのような脳波か何かのリピート送信をされているのではないだろうか。

17:24
ここまではそれほど激しい攻撃はないが、声による執拗なリアルタイム監視と時折聞こえる歌のリピート送信、キーンという音により不快にされている。それと下唇を噛んだままになる被害も確認。本日は大掃除を行っていたために、頭を使って考えるような事がなかったので脳への攻撃を意識しなかった。従って被害日記に特に記すことは無いのだが、悪意あるタイミングで著しく気分の悪くなる声で歌を聞かされ、脅迫もされたので報告をすることにした。

むしろこうやって日記に追記している時の方が脳に対する攻撃が強くなり、「今夜も苦しむぞ」と声による脅迫で追い討ちを掛けられる。

24:13
歌のリピート送信は脳内に執拗に送信され止まない。
記憶障害などの脳への攻撃も止まない。
また、陰湿な声の送信も全く途切れない。
キーンという音も全く途切れない。

夕食後はテレビを見ていたが、途中から眠らされてしまった。それは目を開けていられないほどの眠気に突然襲われるのだが、頭痛や不快感も同時に行われるので、食後に心地よくなって居眠りをするのとは全く違う。そして眠り出すと急に寒くなり、さらに運悪くストーブが止まってしまう。仕方ないので起きてテレビを見ていたが、音声送信のボリュームが小さいのと、意識障害を起されていなかったので普段より集中力が出て、テレビを4時間ほど見ていた。

しかし、その間には肛門への刺激が途切れることなく続けられていた。ついでに書いてしまうが、肛門の周囲がヌルヌルしているように感じる被害というのを大分前から頻繁にやられている。それと右半身に起される痛みが酷く、頭痛、歯痛、首と肩の筋肉などで今も痛い。

脳への攻撃は耐えがたい苦しさ、強い眩暈、強い記憶障害などがなくても続けられていて、この日記を書いていても迷いが生じたり、表現する言葉が思いつかなかったり、キーボードのタイプミスが多く出る。テレビを見終わると同時に歌のリピート送信が行われ、イライラしてくる。

アメリカのオバマ大統領は「チェンジ・ザ・ワールド」と言い「世界が変わらないと言う言葉に耳を傾けるな」と言っていたそうだ。野放しとなっている究極の人権侵害、テクノロジー犯罪にもチェンジを求めたいものである。

このままでは人間として生活が出来ない。

こうやって日記を書いていると逐一加害者は声の送信で嫌みや脅迫を聞かせてくる。

寝る。

追記
ログアウト後に強い目眩と頭痛と肩と首の痛みが始まり、声の送信で集中攻撃をされ、暴れ出したくなるような怒りが脳の操作により込み上げてくる。

腹が立ったので明日の日記の冒頭部分を書いた。

「許してやる」と言う加害者の挑発的な言葉も1日に百回はきかされている。

パソコンの電源を切った後なので携帯電話よりの被害報告をした。

現代人のプライバシーはどの程度守られているか

10:37
一口にプライバシーと言っても範囲が広いので、最近は個人情報というのもプライバシーとして守らなくてはいけないようになっているらしい。しかし、ここで問題にしたいのは部屋の中での私生活に置けるプライバシーである。近年、それらが盗み取られてしまい漏洩していると主張する人がいる。中には考えていることまで盗み取られてしまうと言う人までいる。それらはすべて電磁波犯罪とかテクノロジー犯罪と言われている犯罪の被害だと思っている。

テクノロジー犯罪では室内に器具を仕掛ける必要はなく、外部からテクノロジーにより盗聴・盗撮が行えると言われている。代表的な例はレーザー光線による盗聴で外部から窓ガラスにレーザーを当てることにより、窓ガラスの微細な振動を読み取り盗聴することが出来るらしい。すでに政府要人が話をする部屋には対策が施されているらしい。

ミリ波カメラというは良く知られているが壁の向こう側の映像を映し出す事が出来るらしい。また、物体を透過する電磁波としてはエックス線があり、空港などの荷物の検査に使われているようだが、最近ではテラヘルツ波というのが注目されていて、エックス線と同じように物体を透過してしまい、さらに人体への悪影響がないとか言われている。

このブログの右リンクにある「Hacking The Mind」という記事のはテラヘルツ波による思考盗聴について書かれているようだ。しかも作者は「精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について」を書いたキャロル・スミスさんである。

さらに人間の遠隔操作被害に遭っている人達は目に映っている映像を盗み取られていると主張する。そうなるとプライバシーなんかあったものではなく、欲しいままに干渉されてしまうし、考えることの自由を奪い取られてしまうと言う被害に遭わされてしまう。このテクノロジーを悪用した犯罪、なんとかならないだろうか。

日刊工業新聞のテラヘルツに関する記事


被害日記

昨夜は就寝時にノイズと声による攻撃があったが、すぐに眠ってしまい、朝は7時半に目が覚め声の送信で覚醒させられたが、自分が予定した時間よりも早いために再度寝た。8時半過ぎまで寝られなかったがなんとか寝られて目覚ましにより10時に起床する。

起床直後から肩の後ろと腰に筋肉痛が発生し、頭痛と眩暈と記憶障害を起され腹が立つ。ボリュームは小さいが歌のリピート送信をBGMにして声の送信では「お前は寝すぎだ、もっと早起きしろ」、「その眩暈は寝過ぎたからだ」などと盛んに嫌みを言っている。コーヒーを飲むと偽胸焼けが発生。

22:15
今日は被害者の会があり、テクノロジーに詳しい方の話を聞く事が出来た。質問形式であったので色々な質問が出て、精神への介入被害について納得行くまで話は出来なかったが、すべての被害はテクノロジーで実現可能であり、良く知られているテクノロジーは数十年前に研究されていて、現在は信じられないくらい進んでいるらしい。しかし、それを実現するには膨大な費用が掛かるとの事らしい。まだ確認出来ていない事が沢山あるので核心には迫れない。

その後は音楽の練習のためにスタジオに向かったが、またも酷い攻撃を受けまともに演奏が出来なかった。

声の送信や脳への攻撃が途切れないのは説明する必要はないが、遠くを見たまま放心状態のようになって何も考えることが出来なくなってしまう攻撃と意識が薄らいで体の力が抜けてしまう攻撃、強い目眩と記憶障害にされ、無表情、無感動にされ、全く演奏にならなかった。その時には声の送信で「ざまあみろ」、「恥をかけ」、「スタジオ内で暴れさせてやる」などと徹底的に貶された。

今も放心状態のようにされ、考える事が出来なく、記憶障害になり、目の焦点も合わず、強く頭を締め付けられるような感じにされ、吐き気がしている。それと下唇を噛んだままにされる被害も受けている。

これだけやれば確実に殺意があると言えるだろう。

28日1:27
帰宅後も攻撃は続いている。
特に音楽のリピート送信が激しい。

くどいようだが、歌や音楽のリピート送信をする時には攻撃力を増すために脳の操作や精神の操作が同時に行われている。激しく苛立つような感情にされたり、まるで自白剤でも飲まされたかのように喋りたくなったり、呟いてしまったり、酷い嫌悪感に襲われたり、様々な操作が行われる。

そして「被害を受けている事を口にすると、もっと酷い被害に遭わせるぞ」、「すぐにでも発狂させられるんだぞ」と脅迫を脳内音声でされる。

歌のリピート送信と音楽のリピート送信とは別で、音楽に対しては私が練習をしている曲を盗み取ってリピートされることが多い。それが音楽を覚える為の強烈な妨害となっていて、激しい記憶障害のために新たに曲を覚えることは不可能で、以前に覚えていた曲を思い出すことも出来なくされている。更に、音楽を聞くとメロディーに合わせて嫌みの声の送信をされるので音楽を聞くことが苦痛となる。

しかし、音楽は何処に居ても耳に入るのでたとえJRの駅にいても、ホームに流れるアナウンスの短いメロディーに合わせて嫌みを送信されたり、地下鉄のホームのメロディーに合わせてやられるので電車の乗っていると駅に止まる度に酷い苦痛を受けさせられる。

結局、テクノロジー犯罪に関しては

軍事産業、軍事技術が大いに関係している

という結論になるようだ。

寝る。

要望書は鳩山総理に届いたのか

5:59
睡眠妨害により覚醒させられる。
これ以前にも一度、覚醒させられている。
音声送信による様々なノイズは低周波ノイズもあるようで、それらは普段聞えないくらいの感じで使われているのかも知れない。低周波が精神や身体に悪影響を及ぼすのは良く知られている。しかもノイズの種類は数種類あり、自在に使っているようだ。更に、脳を締め付けられる感覚という首の後ろが硬直する被害と、何か頭が細かく振動する被害を受けさせられた。しかし、すぐに眠ってしまった。

今回はどのような操作で覚醒させられたのか記憶にない。

声の送信では目覚めと共にすべての考えを「無駄」だと思わせるような、自分の思考に見せかけた言葉を挿入されたが、私はそれらすべてを否定した。気の短い加害者はすぐにそれを直接表現(自分達の言葉として)で聞かせた。「どこに広報しても創価学会員がいるからもみ消されるぞ」と聞かせた。寝る前には「君は本当に創価学会が犯人だとは思っていないだろう」などと言っていた。

私は、犯人が誰か、どんな方法でやっているか、については一切考えない。なぜなら、確証がとれないものをいくら考えても同じであるからだ。しかも、加害者は「どうだ、悔しいだろう、誰が犯人だか判るか」、「そんなに悔しいなら、ここまで来てみろ」と何年も前から酷い攻撃と共に聞かされ続けているからだ。

勿論、声の送信では加害者が誰かということについては、警察(国家)、暴力団、あらゆる宗教団体の名前が出て来ている。従って私は何も信じない。ただ、心の中で強く思っているイメージだけはある。

とにかく、

遠隔から武器を使った殺意ある究極の人権侵害

精神への介入を含む人間の遠隔操作

そられが長期に渡り特定個人を攻撃している事実

これを徹底的に世間にしらせることが大切だと思っている。

11:42
その後は何事も無く眠れたが10時半頃にに目が覚め眠くて起きられない。その、「眠くて起きられない」感覚は自然なものではなく、昼間にやられている「軽い眩暈と記憶障害」と同じなのではないかと思った。とにかく感覚的に不自然な眠さであり、通常は全身が眠いわけであるが、被害の場合「脳だけが眠い」ように感じる。

昼間に酷い攻撃を受けている時には、「眠いのに興奮している」ような状態があり、考える事が出来ずに眠くなっているのに心拍数が高くイライラしていることがある。メチャクチャである。

起床後は、引っ切り無しに嘘の連発をして私を貶してくる。よくそこまで人に泥をぬるような言葉だけが出てくると思い関心してしまう。本当に加害者はよほどのストレスを抱えているのだと思う。そして、頭に帽子を被っているいるような感覚と眩暈と考える事が出来なくなる攻撃を受ける。声の送信には常に「逆らうと攻撃を強くするぞ」という脅迫が伴っている。

11:59
上記アップ後にキーンという音が送信され、不安感が強く発生し、文字を読むことが出来なくなるほどの攻撃が開始され、歌のリピート送信も開始された。恐らく脳への攻撃は無音で出来ると思う。

15:06
今日は休みなので家にいる。
自分の演奏した音楽を録音したものが沢山あるので聞いているが、誰もいない部屋の中なのに行動や考えに逐一干渉され、挙句の果てに練習した音楽の内容に対してケチをつけられてしまい非常に気分が悪い。

脳に対する攻撃は続いていて、軽い眩暈と脳を締め付けられるような感じがしていて、何かを考えようとすると脳の芯が痺れるような感じになり、集中力が全く出なく考える事が出来ない。しかも、自分がこれから行うことの予定を口の中で呟かされてしまう。

そう言った状態であるので、気分はいつもイライラしたストレスのたまった状態であり、人とのんびり話しが出来なくなってしまう。それが毎日途切れる事無く続いているわけである。そして、暇さえあれば声の送信で憎まれ口を投げてくる加害者の相手をさせられてしまう。「拝み屋にさからうと、地獄に落ちるぞ」なんて言われるのは常であるが、私はその「拝み屋」という言葉も相手にはしない。

とにかく「うっとうしい」と言った感じだ。

20:06
その後は楽器の練習をしに行ったのだが、スタジオへ入ると精神を興奮状態にされてしまい、イライラさせられ、心拍数が上がり、慌てて切羽詰ったような心境になり、全く集中力が出ず、最後は暴れだしたくなる衝動が起きた。これには声の送信による執拗な貶しも影響している。

「下手だねえ、また間違えたぞ」
「その練習の仕方ではキチガイだと思われるぞ」
「楽器屋の店員が笑っているぞ」
「被害者の人が笑っているぞ」
「同級生がみんな笑っているのを知っているか」
「外に出てみろ、集団ストーカーが沢山待っているぞ」
「さっきから君の練習を見て笑い転げている奴がここにいるぞ」
「高校生が君の下手さを笑っているぞ」
「音楽で恥を書かせてあげたい」
「警察もお前のブログを見て笑っているぞ」
「子鹿のバンビちゃんが見ているぞ」

5秒に一度くらいの感じで「笑ってあげるよ」、「笑われているぞ」という言葉を喋り続けること2時間。しかも練習フレーズに合わせて声で嫌みを被せてきたり、勝手に曲のメロディーを送信してくるなど執拗な監視・干渉を止めない。

しかし、加害者はこちらのやることに合わせて加害行為をするので、こちらの動きに支配されているとも言えるので、そのことを指摘すると悔しがり「また、遊んであげるよ」と来たので「遊ぶというのは、引っ切り無しではなく、やりたい時にやって、やりたくない時には休むものだ」と言って差し上げた。しかし、そうやって加害者に言い返す時には練習を中断してしまうため「ざまあみろ、貴重な時間を無駄にさせたぞ」と言い返して来る。とにかく気分の悪い思いをさせられた。

その後は、食事をして帰宅したわけだが、今はお腹に空気を溜められてパンパン、更に、右の耳を中心に強い圧迫感があり頭痛と歯痛と肩痛などを起されている。眩暈と記憶障害、キーンという音、歌のリピート送信をされている。

23:14
その後も音楽を聞いていると

「もう、広報はやめろ」と言われ、「お断りする」と言うと「判らず屋」と言われる。
また、「困った親方だ」と言われたりするが、それはこっちの台詞である。

興味深いサイトがあったので知り合いにメールで知らせようとすると「今夜眠れないようにしてやる」、「明日、行かれないようにしてやる」と脅迫をされる。

録音した音楽の曲名を記入しようとすると記憶障害を強くされ思い出せなくされる。その時には声の送信で立て続けに関係ない曲の名前を聞かされるが、なんとか思い出そうとすると、それより先に加害者が曲名を言ってしまう。

これではまるで本人の知らないところで人身売買をされてしまい、個人として生きる権利を奪い取られてしまったかのようだ。

延々と1時間以上の間、1秒たりとも全く休む事無く、嫌みだけを喋り続けている加害者はある意味、哀れな存在とも言える。しかし、人を生きたまま殺すようなこの犯罪の実行犯であるので極刑にする必要があると思う。

因みに7時頃に夕食を摂った後から胸焼けがしているが、偽胸焼けだと思う。それと今日は楽器の練習の時に左の目に閃光のようなものを何度も見せられ集中力の妨げになったが、実は夜寝る時などに毎日やられている被害でもある。

結局、2時間掛かって音楽を全部聞き、2曲ほど妨害をされながらもなんとか演奏が出来たのでいつものサイトにアップした。その間も全く途切れる事無く嫌みを喋り続けている。また、時々イライラさせられたり、暴れる衝動を起させるために暴れているイメージを送信された。

24:59
その後も全く遠慮なく攻撃を続けている。
止めるということを知らないのだろうか。

寝る。

脳科学の時代

6:17
この時間に熱くて目が覚めた。それよりも前に一度目が覚めているが、その時は無視をしてそのまま眠った。しかし、今回は目覚めと共にアップテンポで歌のリピート送信をしている。クリスマスの歌だ。それよりも何よりも、目覚めた瞬間に風邪で発熱してねつが下がった時の感覚を強く感じた。それは頭部に感じるものであり、頭部が発熱して温度が下がった時の状態とそっくりであり、実際に全身が熱くて目が覚めている。

寒く感じる被害(部分的、全身)、熱く感じる被害(部分的、全身)これらは実際に体温が変化している被害とそうでない被害があると私は思っている。例えば風呂の中に居る時にお湯の中なのに直径5センチ程度の部分だけが冷たく感じたりする。

それについては説明が難しい。ここまで書くとキーンという音が耳の中に発生させられ、同時に次に書こうと思っていた内容を全部忘れさせられてしまった。ついでに「ざまあみろ」と声の送信もされた。

要するに、「脳科学の時代」なのである。

最近の脳科学の発展は民間で研究され公開している。だから無線ではないがある程度の被害の説明が出来る。それらの発展が私達のような遠隔操作被害のために役立つかどうかと言う問題である。

それにしても加害者の昨日からの攻撃は非常に激しく、何かあったのかと本当に思いたくなってしまう。しかし、常に感じるのは、どんな手段を使っても被害者に被害を受けていると言わせない手口だ。ちなみに睡眠妨害で起された時からずっと今も加害者は声の送信で私の考えについて「間違っていると」強く誘導尋問を投げかけ続けている。しかし、残念なことに加害者の言葉は最初から間違っているので簡単に論破できる。

なぜなら、電磁波犯罪は現実に行われているのに、その加害者が「電磁波犯罪は無い」と言っているからだ。このことで笑わないで欲しい。声の送信とは常にそう言った内容なのだから。

11:00
その後は、何事も無く寝られたが目が覚めたのが10時半だ。
仕事に影響は出るし、世間的にも変だと思われるし、家庭的にも普通ではない。しかし、体を優先させたいと思っているので目覚ましをセットしないで寝ている。

目覚めると、脳への攻撃のためか頭痛と発熱感が少しあり、クリスマスの歌のリピート送信をされ、歯を磨いていると吐き気がして石鹸で顔を洗わなかったことを声の送信で指摘される。そのように、突然入った駅のトイレの中でも加害者にすべてを知られてしまうので、人間の目に映ったものを盗まれていると判断せざるを得ない。

12:52
昼休みのブログ閲覧が終わった所だが、いつものように政治ブログを見ようとすると「それだけは絶対に読むな、殺すぞ」とか「それに拍手をしなければ許してやろう」などと声の送信をされる。ブログやメールを読む時に「なぞり読み」をされるのも毎回必ずの被害で相手が女性なら女性の声で、男性なら男性の声で「なぞり読み」される。しかし、そのなぞりは私の呟きなどを盗み取って再送信している訳ではなく、目を移動させると勝手に読み上げて来る。だから口の中でデタラメを呟いていても目を移動するだけで加害者が読み上げてくるのである程度は内容が分かる。

それにしても仕事の妨害が激しく歌のリピート送信は全く途切れずに、脳を締め付けられる感覚、脳が痺れる感覚、考える事が出来なくなる被害、イライラする被害、などを弱いレベルで延々と続けている。

脳科学の時代であるので下記をご参照ください。

人体へのハッキング攻撃:発達する「神経工学」とその危険性

17:35
まるで加害者はヤケクソになったかのように、ひたすら歌のリピート送信を続けていた。16時過ぎに仕事が一段落したので先週に資料を送付とた人権団体二箇所に電話を掛けてみると、被害に関して理解して頂けたようであり「ご協力できることがあれば連絡します」と言うことであった。年末で忙しく資料が届いてすぐに電話をしても詳しい話には応じられないので暫くしてからまた電話をしてみたいと思う。

人権団体に電話をしてからは歌のリピート送信が一旦静まったが、仕事でFAXをしなければならなくなり、そのFAXに失敗した瞬間に激しい目眩と意識障害と脳を締め付けるような感覚と激しい怒りが湧いてきて、身体にも重力が強くなったような苦しさが発生し、拷問状態にされ、歌のリピート送信が開始された。

こう言った犯罪であるので広報は続けたいと強く思う。

22:33
酷い攻撃が止む事無く続けられている。
まず、歌のリピート送信が途切れない。それに呼吸困難と意識障害と頭痛と唇を噛ませる遠隔操作。脅迫も酷く、テレビを見ているが耳に何かをされているみたいで周囲の音は勿論、テレビの音声も良く聞えなくされている。タバコの味も匂いも常時変なものに変えられている。

人権NGOとか言うところに広報をしたわけだ。

まだ、続けようと思う。

今度は大学に広報したいと思っている。

この、武器を使って人権を踏みにじり、自殺、発狂するまで絶対にやめようとしない犯罪。こんなものを許していたら社会は破滅させられてしまう。そのくらい殺意のある極悪犯罪である。

24:50
歌のリピート送信は全く途切れずに続けられている。お腹に空気の溜まる攻撃、呼吸困難、眩暈、頭痛などが続いていて、気が付いたら12時になっていた。タバコを吸うと「本当のタバコの味を味合わせてやりてえなあ」などと声の送信をしてくる。どんな音を送信されているのか判らないが、鼓膜が詰まったようになり周囲の音が良く聞こえない。

下記、日常化している被害

味、匂い、眩暈、記憶障害、痛み、痒み、お腹に空気を溜める
感情の操作、三欲の操作、睡眠操作、音の操作、視覚操作

26日1:35
今は酷い被害が静まっているがなくなってはいない。
本当に強い攻撃をされると大変である。

寝る。

26日2:00
パソコンの電源を切ると同時に、待っていましたと言わんばかりに歌のリピート送信を開始される。「なめたらあかん、なめたらあかん、なめたら南天のど飴」などとコマーシャルをリピート送信することが多い。右の耳を中心に音声送信が多い。そして、寝ようとすると、今まで我慢していたかのように、醜い言葉を執拗に繰り返し止めようとしない。「殺し合わなければならないぞ」と脅迫も執拗に行われている。

脳内音声は武器であり

脳への攻撃は殺意の現われである。

この世で最悪の犯罪であり、信じられないのは常にテクノロジーよりも、その卑怯なやり方を承知しているのに勝ち誇ったように酔いしれるキチガイの存在だ。

遠隔操作被害の拷問性

9:22
遠隔操作被害とは電磁波犯罪、テクノロジー犯罪と言われている、特定個人に対して執拗に行われる目に見えない媒体を使って行われる人権侵害、暴力のことだ。

「拷問」という言葉の意味とは少し違うかも知れず、「暴虐」という言葉も使われるし「暴力」とも言える。その被害の特徴は

何処に居ても逃れることが出来ない

癒す事ができない

途切れる事無く続けられる

睡眠妨害を含め24時間365日の被害である

などで、精神への介入、肉体への痛み、痒みの他に、「脳への攻撃」は生まれてから一度も経験したことのない不快感であり、その不自然極まりない状態は明らかに「認識・確認」の出来る被害である。それは、強い眩暈と記憶障害、精神状態の急激な変化などがあり、「武器を使った人間の意識への攻撃」と表現するべきだと思う。

昨夜は、すぐに眠れたが朝7時過ぎくらいに一度目が覚める。すぐに眠ってしまったが次は8時半に目が覚め、音楽のリピート送信と声の送信が聞えていた。その後、少しずつ脳への攻撃が始まり、今はかなり強い眩暈と意識障害が起きている。意識障害とは感覚的に使っている言葉で気力が弱まり、思考能力が落ちる感じで、それを強めると意識を失ってしまうのではないかと思える、その延長線上にあると思っている。

その、脳への攻撃の時には様々な攻撃(力が抜けてしまう、倦怠感、痛み、痒み、イライラ、呼吸困難)も同時に行われている。目が覚めて30分でこのような状態にされてしまう。

18:35
今、朝と同じ状態にされている。苦しいと言った感じだ。

午前中から仕事が忙しく、加害者の相手をしている暇は全く無く、歌のリピート送信は曲を三曲ほど変えながら全く途切れる事無く続けられている。更に、声の送信によるリアルタイムの干渉や命令をされ、従ってしまった。何か、自分のしている事が他人に迷惑が掛かっていると思われるような、嘘ではなく、言われてみるとそうかも知れないと思うような事を声の送信で指摘されると、その行為をやめてしまう事もある。

こうやって毎日、被害日記を投稿できる被害者や、職を失わずに何らかの収入のある被害者は、まだ、ましな方だと思う。失職を余儀なくさせられてしまった被害者などは多いはずである。

トイレの中の排泄行為にまで干渉をされるので大変な迷惑となる。

22:20
かなり激しい脳への攻撃を続けられている。記憶障害と意識障害を起こされ、酷い頭痛と目眩と呼吸困難にされ、お腹は空気でパンパン、パソコンも起動出来なくされ、声の送信では歌のリピート送信をバックに集中的に罵りと脅迫を浴びせ続けている。

これには徹底的な広報が必要だと思う。

23:09
起動途中でフリーズしてしまい何度も再起動を掛けやっとネットに接続できた。夜はサウナに行きリラックスをしようと思ったが、中々そうもさせないのがこの電磁波犯罪の悪辣さである。音声被害と脳への攻撃は全く途切れる事無く続けられるが、筋肉や関節を痛くさせたり、頭痛、歯痛を起したり、強い眩暈をさせたり、精神状態を突然変えられたり、お腹が空気でパンパンになる、痒い、糞の臭いがする、などは継続ではなく断続であるのでどんなタイミングで何をして居る時にやられるかなどの決まりがないので説明も大変である。ある意味、それらの攻撃も一日中途切れる事無く続けられていると言った方が良いのかも知れない。

新たな被害を確認しました。

人とすれ違う時に1秒くらい前に見た人の動きによりどちら側にその人が移動するのかを察知して自分がどちら側に避ければぶつからないかを判断していた。しかし、実際にはすれ違う寸前まで察知と判断は続くと思う。この被害を受けていて初めて、1秒くらい前の情報のみで行動のための意思決定がされてしまい、次の瞬間に相手が自分の予想と違う動きをした場合に、瞬時に対応できずに1秒前に決定していた通りの動きを断行してしまう被害に遭ったというか確認が出来た。それも2度も続けてそんなのを感じてしまった。これは脳の操作(記憶障害など)による被害と思う。

それは初めての経験であり、例えば極めて人の多いところを歩いて居てもそのような経験はない。まして自動車の運転中にもそのようなことは一度も感じたことはない。勿論、駐車場でバックしようとすると急に眩暈をさせられるなどは良くあるが。

24:03
息が上がると言う表現がある

呼吸困難の被害にも種類があり、息が吐けなくなる、息が吸えなくなる、いくら息を吸っても吸いたりないような感覚になる、心臓が苦しくなる、息切れが激しい、複式呼吸が出来なくなる、などがあるが、バーチャル感覚の被害であったり、実際にそうなっていたり、その両方であったりする。お腹に空気が溜まる被害も呼吸困難と関係する場合もある。慌てさせる精神操作をされるときなどは呼吸が浅くなり「息があがる」という状態にされ、深呼吸をしようにも体がそうさせないようになっている事がある。

今日は終日、歌のリピート送信が途切れる事なく続けられている。それと同時に「息があがる」被害を受けさせられている。「脳を締め付けられるような感覚」(後頭部から首の付け根あたりの圧迫感)というのも経験のない気分の悪い被害である。

何があったのか知らないが加害者は責めまくっている

寝る。

追記
パソコンのディスクチェックをしたらかなり時間が掛かってしまい、その間も強烈な脳への攻撃は止まず、執拗に声の送信を垂れ流している。携帯電話にそれをメモっていると、漢字変換の時に適切な漢字が判らなくなってしまうほど酷い攻撃である。殺人行為を早くもやめさせて欲しい。以下に垂れ流しの声の送信を記す。

便所の落書き
神にさからうな
神の存在を思い知れ
子供を被害に遭わせてやる
地元暴力団に怒られるぞ
広報をやめろ
行き過ぎた広報を思い知れ
世界中から叩かれるぞ
被害者に嫌われるぞ
その日記を学会員が見て喜んでいるぞ
君の知らない所で魔の手が忍び寄ってるぞ
兄弟を被害者にしてやろう
他の被害者を見て羨め
会社を潰してやる
警察から睨まれるぞ
一生苦しめてやる
民主党を潰すぞ
お前の広報でまた人が死んだぞ
その情けない顔を皆に見せてやれ
近所の笑われ者
もう許してやる
泣き虫にしてやろう
広報で損をさせてやろう


とにかく徹底的に攻撃をして被害者に被害を受けていると言わせない手口だ。

人間の遠隔操作は人類の未来を変えてしまう

2:41
タイトルの通り、人類に、この人間の遠隔操作が行われている事を知らせ、それに付いて問いたいと、思っているのは被害者全員の願いだと思う。

実は、被害者は世界的に存在しているらしい。

またもや殺意ある睡眠妨害で就寝後一時間で覚醒させられてしまう。

昨日の出来事だが、こんなやり取りが、加害者との間にあった。

声の送信と緊張させるような精神の操作で煽られた時に、慌てないで落ち着いて加害者の言った事に対し反論をすると、君のその自信を打ち砕いてあげよう、恥をかかせてあげよう、と言い返して来た。

笑われろ

恥をかかせてやる

という言葉に加害者は支配されているのではないかと思うことが良くある。

9:33
その後は何事もなく眠れたが、予定より50分はやい9時に目が覚めてしまう。

キーンと言う音、音声送信による干渉が行われている。

23:42
日曜日から4日間、用事の為に家を空けていた。
やっと帰宅したのだが、早速パソコンのスイッチを入れるとネットワークに接続できずにIPアドレスを探している。元のルーターやハブなどの電源が入っていないのか確かめると入っていた。故障の原因を探すのが面倒なので別のパソコンから日記の更新をすることにした。

睡眠妨害付きのビジネスホテルツアーであった。疲れたと言えば、疲れたが、被害で異常な疲労感や息切れなどを起こされたりするわけで、疲れて眠くなってしまったりするが、その逆の被害もあるわけで、疲れを感じなくさせられる、眠くならなくなる、などを受けていることも確認できた。

今日の被害としては音声送信(歌のリピート送信、声による干渉)は全く途切れず、頭痛、肩や腰の痛み(特に左の肩の痛みは日常的になっている)、目眩と軽い吐き気、記憶障害や精神状態の操作などは頻発していたが、それほど酷くは無かった。

今回、特別に気が付いたのは、久しぶりに道路を走る自動車の音や、都会の騒音などが生々しく、懐かしく感じる時が少しだけあった。普段は恐らく音声送信などのせいで周囲の音の聞こえ方が違ってしまっているのだと思う。キーンという音が関係しているのかも知れない。実際に自宅に居ても音声送信が激しいために日常的に周囲の人の生活音などが聞こえなくなっているのは事実だ。

24:16
自分の部屋に戻り、ネットに接続出来なくなったパソコンを2度ほど再起動を掛けたらネットに接続できたが、声の送信では酷い罵声を連続で浴びせ、思考能力が落ち、強い眩暈を起され、背中や頭、尻などがひっきり無しに痒くなっている。声の送信の内容は、その場の思いつきでも、嘘でも何でも良く、とにかく不快・不安の上乗せをする。

一口に言えば、24時間、止む事のない被害である。

ここまで書くとキーンという音のほかに何かをされ周囲の音が聞こえなくなる。思い出したが、目の前で話している相手の声がとても小さくなり周囲の人の声が大きく聞えるという被害があり、音楽の演奏中に他の人の楽器の音が聞こえなくなったりすることがある。狙っただけを音を消す、強く聞かせる、などの細工も得意としていると思われる。

24日1:10
キーンという音、鼓膜が詰まったような感じが続いている。

寝る。

陰湿な人権侵害には徹底した広報が必要

2:11
武器を使って人間の精神や肉体を遠隔操作する犯罪。しかも、被害者が被害を受けていると主張すると口封じのために更に酷い被害を負わせる手口。

いまだ知らない人の方が圧倒的に多い。これにはテクノロジー犯罪被害ネットワークのチラシを配布するだけでも効果がある。

ホテルで遠隔からの睡眠妨害が行われていることは誰にも判らない。これほどまでの人権侵害はかつてなく、変質・変態な異常犯罪もかつてない。

キチガイに刃物とは良く言った物である。

まだ寝られない。音声送信は止めないし、眠りそうになると下に落下するような感覚にされる。かと思うと異常な痒みを連続であちこちに発生させる。それらはすべて声の送信による解説付きで行われる。

3:10
まだ、寝させない攻撃をしている。明日の予定を知っているので、時間が限られていると余計、睡眠妨害をする。

少しお金は掛かるが、テクノロジー犯罪被害ネットワークのチラシを新聞の折り込みとして入れるのが効果的と思われる。

4:15
まだ、まともに寝させない。測ったように一時間で完全に覚醒させられてしまう。しかも、覚醒させる時は全身に多発する痒みである。

その間も寝たと言うのではなく、意識があり、うなされているだけだ。だから研究され尽くしたテクノロジーだと言っている。

昨日、会った人は政務補佐官だそうだ、いま加害者が脳内音声で教えてくれた。私ははっきりと言った。脳や精神を自在に操れる人間の遠隔操作がですと。ちゃんとその事も総理大臣の秘書に伝えてくださるそうだ。

6:29
突然、目が覚めたと思うと歌のリピート送信をアップテンポで始める。やっと一時間くらいは眠ったように感じた。

これでは殺されてしまうと思うのが普通だ。

8:03
その後は執拗な声の送信が途切れることなく続けられ全く眠れなかった。テクノロジーで覚醒をさせられていた。

このような殺意に満ちたテロリストが国内で同じ日本語を喋っていると言う現実を多くの人に知ってもらいたい。

勿論、鳩山総理大臣にも

9:30
いま新幹線に乗ったところだが、何しろ睡眠がほとんど取れていない。ドブ汚れのゴミどもが全開で歌のリピート送信を脳内にしている。毎度の事ではあるが、睡眠妨害中に聞かされていた言葉は全部、嘘である事が早くも判明した。

そう言ったバカどもは早く始末されて欲しいと心より願う。

15:45
出張が終わり、ようやく都内に戻ったところだか、執拗に歌のリピート送信が行われている。それにしても酷い迷惑だ。

24:37
その後、酷く疲れたので寝ようとしたが眠れたのは10分程度で後は一時間ほど横になっていた。

その後、人に会うために出掛けていた。その間は歌のリピート送信などは無く、声も小さかった。しかし、肩や腰が痛くなったり、頭痛がしたり、思考能力が落ちるなどの被害は頻発した。

明日は音楽の用事があるので都内に泊まる事にした。今は、ホテルにいるが、キーンと言う音が煩く、声では脅迫や嫌みを浴びせられている。頭痛と肩の痛みがある。

寝る。

ネチネチと時間を掛けてイビる

4:24
就寝時もすぐには寝せずに覚醒させたまま、左半身の筋肉を痛くさせたり、心臓を苦しくさせられた。どうも左脇のリンパ腺を攻撃しているのではと思いたくなる。

その後は「呪い殺してやる」と執拗に同じ言葉を聞かされた。

それでも何とか眠ったのだが、この時間に無理やり起こされてしまい。その前から何度も起こされていたが無視して寝ていた。

全く眠った感じが無く、うなされていた、と言う感じだ。

最近は左の瞼の下を痙攣させる被害が多発している。

11:29
今、東京駅にいる。
就寝中はやはり何度も、起こされては寝て、寝ては起こされるを繰り返したが、最後は7時半に時計を確認した。8時50分にホテルのモーニングコールがセットしてあるので起床してしまうのも癪なのでそのまま寝た。

しかし、突然に目が覚めると時間はチェックアウト前の10時少し前だった。ザマアミロ、などありったけの罵声を浴びせられながら顔を洗ってホテルを出た。携帯電話の目覚ましよりはホテルの目覚ましの方が信頼出来ると思っていたが、さて、目覚ましは鳴ったのだろうか?

24:36
本日はテクノロジー犯罪被害ネットワークの街頭活動が正午より、霞ヶ関の警察庁前で行われた。

天気には恵まれたが風が強くチラシを渡すのに苦労する場面もあった。相変わらず人通りは多いのだがチラシを受け取ってくれる人は少ない。

街頭活動の後は総理府へ向かい、鳩山総理大臣への要望書を提出した。予め登録した七名が中に入り話を聞いて頂いた。中々理解し難い話ではあるが、関係部署にはコピーを配布しますと言うことだった。

明日は出張があるので帰宅せず、ホテルに泊まっている。被害の方は途切れないが酷くはなかった。今は喉を絞められているような感じで苦しい。

被害に対する不安があるし、大変なハンディとなっているが、家で寝ていても被害は無くならないので仕方ないと言った所だ。

寝る。

遠隔より人工的に病気の症状を作り出す犯罪

5:35
遠隔より人工的に病気の症状を作り出す犯罪。もし、このような事が出来たとすれば大変なことにならないだろうか。私の場合は今のところ第三者によって確認できる、そのような証拠を残されたことはない。あったとしても、遠隔から攻撃をされてそうなったのだと証明が出来ないし、社会にそのような測定システムもない。

実際に、病気の症状の中には第三者が確認することの出来ないものがある。例えば、「膝の関節が痛い」と言っても見た目には何の変化もない。病院へ行きレントゲンを取ってみるが何も確認できない。医師は首を傾げても、本人は痛いのである。そうなると何かの病名を付けて治療をすると言うことになる。私は、このようなことが遠隔操作により可能であると思っている。

電磁波犯罪と呼ばれる遠隔からの精神侵略被害を今ある社会のシステムにはめ込むと以下のようになる。精神の中に他人が入り込んでくる声が聞える。しかし、周囲の人にはその声が全く聞こえない。途切れることなく続けられる精神侵略に耐えかねて病院へ行く。医師は話を聞いただけで投薬治療を始める。ここで、外部からは「精神病になったと」言うことにされる。ここで「膝の関節の病気」と「精神の病気」では社会生活を営む上で大きな違いが出ることに関しての説明はいらない。

精神侵略と呼ばれる被害には、耳鳴り(不自然な音)、眩暈、不眠、精神状態の不安定、記憶障害、意識障害、匂い味の異常、幻聴や幻覚を思わせる妄想系などがあり、それらは現実にある病気の症状に似たように加害行為が行われたり、新しい病気の症状として組み込まれたりする。

また、身体攻撃と呼ばれる被害では、頭痛、歯痛、関節痛、筋肉痛、内臓痛、息切れ、不整脈、呼吸困難、痒み、筋肉の痙攣、著しい疲労感、視力の異常、聴覚の異常、などがあり、それらも実際に存在している病気を再現しているように感じる。

どのようにして遠隔よりそれらが行われているのかについては不明な点が多いので取り上げないが、被害者にしてみれば、自然では絶対にあり得ない感覚であったり、加害者が自分達の存在を強く知らせてくるために遠隔からの攻撃であると嫌でも思うようになる。

問題は、脳や身体になんらかの影響が及んでいることを測定するための装置の必要性と、電磁波などが武器として一般人に現実に向けられていることに対する認知だと思う。

くどいようだが、被害者には、被害を受けていると言わせない為の暴力による脅迫が、加害行為と共に、常に行われている。


被害日記

突然、目が覚める。
すぐに、声の送信で「子供に奇行を取らせてやってもいいぜ、もう被害を受けているぞ、助けられるのはお前しかいない、日記を全部削除しろ」と脅迫をされる。更に、そのほか数種類の脅迫をされたが、書き出すとすぐに記憶を消去されてしまった。それまでは全部覚えていた。寝る前には「お前の家は焼かれるぞ」とも言われた。

そしてトイレにいくと声の送信で「約束通りに寝てから3時間で起してやったぜ」と言われる。

どんな脅迫を受けても本人にしか聞こえない声である。

「病院へ行け」、「笑われろ」などと今もやじっている。

11:07
また、寝てから3時間ほどで起される。二度目に寝たのが6時過ぎであったので、9時過ぎに起されれば3時間である。キーンという音と、いつもと同じように、ひねくれた嫌みを声の送信で聞かされている。軽い眩暈と後頭部の違和感と首と肩の凝り、などが起きていて非常に不快である。

自然な状態でないので、何をしても自分らしさが発揮できない。これではうつ病みたいになってしまうだろう。

いま「こころから笑われろ」とほざいている。

13:12
昼は外食をしに行き、そこで加害者につて勝手な推測などをしていると急に加害者が脳内音声で文句を言い出し、激しい歌のリピート送信が始まり、強烈な脳への攻撃が同時に始まりパニックになりそうになった。しかし、我慢に我慢を重ね、なんとか目的であるインターネットでの検索を完了させた。

頭痛、眩暈、呼吸困難、イライラ、興奮、意識障害、などをミックスしてまるで自白剤でも飲まされたかのように声を出して喋りたくて仕方なくなってしまった。簡単に言えば、耐え切れない苦痛ののために「大声を出して暴れたい衝動」を起されている感じである。それを我慢しても自分の考えや、文字を読んだ時には声に出さない呟きをさせられてしまう。

少し弱くなったが、今も続いている。
体が痛い、だるい。

23:18
今日は音楽の練習のために都内に来ていて、明日は用事があるのでホテルに泊まることにした。

音楽の練習も妨害をされ、一曲たりとも満足に演奏をさせてもらえなかった。やはり、声の送信でデタラメのメロディーを吹き込まれてしまうのと、何も発想が浮かばなくなる脳の操作、全く楽しくならない精神状態の操作、筋肉の痛み、などが障害となっている。

最初は余りにも妨害が酷いので先が思いやられたが、後半は少しだけ楽しめたのでまだ良かったが、体が疲れたので伸びをしたら、そのまま意識を失いそうにされてしまい驚いた。

その状態で演奏をしなければならないのかと不安になったが、少ししたら意識障害が無くなったので助かった。

本当に、この被害に遭っていると人生の全てを諦めなくてはならない。それは絶対に嫌だが、逃れたいと思う気持ちが強いと苦しみが倍増するので、やや諦めたくらいの気持ちでいた方が楽である。

24:18
寝る。

脳の遠隔操作による洗脳と人格改造

5:38
遠隔から特定個人を狙った脳の操作は信じられないほど研究されている。被害者である私の考えとして、人間の思考のほとんどは記憶から成り立っていて、何かがあると記憶と照らし合わせて判断しているのだと思う。恐らく記憶と言うのは五感情報の塊であり、自己意識に対してセンサーの役割をしているのが五感であり、主だった出来事が五感のセンサーから来た情報と共に記憶されて行くのだと思っている。

脳の遠隔操作被害では、記憶領域が働かなくなるような操作と五感を狂わせる操作が途切れる事無く行われている。過去の記憶を読み出そうと試みると、どうしても思い出せなくなってしまう。しかし、その現象は24時間の被害が始まってからの記憶の方が著しく、遠い過去の記憶は思い出せたりする。もっと酷いと、話をしている最中に、なぜその話題に移ったのかが判らなくなってしまう事がある。たった1分前の出来事である。

そのような物事の判断に大切な五感と記憶に途切れることなく障害を与えられ続けていれば、その人間の記憶には間違った情報が記録されてしまうことになる。記憶がおぼろな空白の期間を作られてしまうこともある。記憶の消去、情動、意識誘導が可能であるので、そう言った期間が長ければ長いほど、物事の判断に使われる大切な記憶に現実とは違う間違ったものが埋め込まれることになる。

実際にこの被害では同じことを執拗に何度でも繰り返す事がなされ、声の送信では徹底して被害者の考えや言動に対し貶し続け、人格否定をし、新しく何かを覚えようとすると極端な妨害をされる。これらは記憶の改竄や洗脳に値する行為と思われる。

また、体の動きが伴い毎日行っている連続動作もその中から一つだけ忘れさせられてしまったり、考えなくても体が動くように訓練されたことであっても、いつもと同じように体が動かなくされてしまう被害がある。

人格改造については少なくとも脳や精神に影響を与え続けていれば、躁状態にも鬱状態にも出来るし、実際にもう少し細かい精神のコントロールが可能である。そう言った精神状態に長く置かれていれば、そのような精神状態の時に感じ取った周囲の雰囲気の記憶が出来上がってしまうので、人格改造も可能となるだろう。

また、著しいプライバシーの侵害などを含め精神的にトラウマを作ることも行われるので、心の奥深くに刻み込まれた傷は生涯消えることはないだろう。しかも、被害は強力な苦痛と屈辱を与えることが中心となっていて、身体攻撃と言われる痛みや苦しみは拷問と同じである。精神と肉体の両面から途切れることのない攻撃をされるこの犯罪、究極の人権侵害以外の何物でもないだろう。しかも、口封じのための脅迫と苦痛まで付加されている。


被害日記

短めの断片的な人工夢を見させられて目が覚める。それ以前にも最低一度は目が覚めた記憶がある。例に寄って声の送信では暗示に掛けるような言葉を送信されているが、迷わずにパソコンのスイッチを入れ日記の更新を始めてしまった。すると「お前、殺されるぞ」、「日記をやめろ」、「広報をやめろ」と脅迫が始まる。歌のリピート送信もされている。

10:37
連日の睡眠妨害は執拗で、10時に目が覚めたが眠ったような気がしないという最悪の気分と疲労感である。しかも、目覚めとともに頭に帽子を被っているような感じがして、眩暈と記憶障害を起されている。実に不快である。

昨夜は1時半ころに就寝して、2時には眠ったと思うが、5時過ぎに起される。その後も眠りそうになると鼻を痒くしたり、頭の枕と接触している部分を痒くして眠らせない。やっと眠ったような気がすると7時半に目が覚める。そして、根性でもう一度寝たら10時に目が覚めたと言うわけだ。細切れで5時間ほど寝たという感じで、それが毎日である。

洗脳、人格改造の被害にお気づきの方は

物事を強く決め付けたり、強く思い込んだりしない事が大切ではないかと、個人的に思っています。勿論、どうしようと個人の自由ですし、自由意志が全くないわけではないので、正体のわからないものについて深く考えたりしないで、どんな事でも楽しむように心がけ、常に前進するするべきだと思います。

特に考え方にまで執拗に干渉され貶される被害が酷い場合は、常に複数の考え方、選択枝を残して置き、追い込まれても逃げられるようにすると良いかもしれません。

16:08
声の送信による悪たれは全く途切れることなく執拗に続けている。歌のリピート送信も激しく、今日は一人でいるので余計に煩く感じる。それと右の耳を中心とした右半分の頭痛を起こされている。目眩や記憶障害はそれほど激しくない。

24:58
その後も激しく歌のリピート送信をされ続けた。子供と一緒にいてもリピートされる為に、子供との会話も満足に出来ないし、著しく気分が悪いので、返事もぶっきらぼうになってしまう。きっかけは買い物に行った時に店で流されていたBGMのクリスマスソングである。それを執拗にリピート送信され「ざまあみろ、何処に言ってもこの歌からは逃れられないぞ」と声の送信をされる。そうすると、この時期は確かに何処に行ってもその曲が流れている。

夜は約束してあったので子供を連れて外食行ってきたが、その時はそれほど酷い被害は受けなかった。しかし、帰宅後は歌のリピート送信が始まり、呼吸困難、お腹に空気が溜まる、強い眩暈、頭痛、鼻の痒み、などを集中的に行われ、興奮させられ、慌てた行動を取らされてしまった。

結果、精神に介入されたまま、心の休まる時がない。

寝る。

脳の遠隔操作による「ひらめきと情動」

4:08
脳の遠隔操作による被害は幅広いので説明するのは大変である。しかも、被害者である私には専門の知識もなく、メカニズムも判っていない。ひらめきとか情動などの被害を認識してはいるが、それ以前に思考盗聴についてもう少し説明しなければならない。

まず、被害者である私達は脳に対する影響を常に受け続けているということが大前提になる。その中の経験から、普段、自分が考えている事は、正確に数えたことがないので判らないが、考えの中に出て来る頻度の多いものからの想像でだいたい10種類くらいではないかと思っている。現状でその10種類のうちのどれかを考えようとして、そこに神経が行った瞬間に声の送信によって言い当てられてしまう。すべてを正確にではないがほとんどは当たっている。

たとえば人物にたいする具体化されていない何かを思い浮かべようとすると、すぐに声の送信によりその名前を言い当てられてしまう。その名前から次に連想する事柄は様々であるので、そこから先までをすべて言い当てる事は出来ない。しかし、その名前に関連した記憶は、新しく起こった事柄以外はほとんど固定であるので加害者が一度盗み取ってしまえばそれを繰り返し送信すればよいだけである。

しかし、音声送信をされたような気がしないのに自分の意図しない行動を取ってしまったり、突然、脈絡に関係のないことに思考が行ってしまうことがあるので、先に加害者により「ひらめかされて」それを自分の思いつきのように感じ取っている、という可能性がなくはないと思っている。また、明らかに聞える声の送信により思考が誘導されてしまうのも事実である。

何かをひらめいたり、思いついたりした時の感覚がある。それを再現できるのなら、あたかも自分の発想に見せかけて脳のある部分を活性化させるなど出来ないだろうか。また、行動を起させるための脳の操作や感情の操作が行われていると感じることがある。それらの操作は通常、本人の意思に全く逆らった形では行われないことがあるので、その逆の行動を意図的に取ると不自然な行動になってしまうこともあり、また、気持ちがよければ誘導に従ってしまう可能性もある。

更に、目的なき情動というのもあるようで、また、間違えを起させるためのそう言った操作もあるようだ。それらに逆らうことも出来なくはないが、自発的にひらめかないように思考を著しく低下させたり、身体が満足に動かなかったら、予想外のひらめきがあったとしても動けなくなる。

そして最後は洗脳、人格改造へと行くのかも知れない。
こんなことが許されるのだろうか。


被害日記

寝たのが1時であるから3時間で起されたことになる。
歌のリピート送信がされていて、声の送信では自分の行動に対する肯定や否定をする。最初は肯定を促し、行動に移ろうとすると否定すると言ったことも多い。しかし、迷惑な睡眠妨害だ。

10:01
その後は覚醒させられる事無く眠れ、9時半に目が覚める。やはり歌のリピート送信が行われているが、声の送信は控えめである。キーンという音の方が大きく、煩い。目覚めた時は「なぜ、こんなに疲れるのだろうか」と全身疲労を感じた。後は軽度ではあるが後頭部の違和感と眩暈と記憶障害が起きている。

22:08
音声送信は、その内容が完全に把握出来ない場合が時々あるくらいまでボリュームが小さいというか、ぼかしているようだが、歌のリピート送信も途切れる事無く続けられている。眩暈や記憶障害なども軽度ではあるが継続している。痒みや筋肉の痛み、疲労感は引っ切り無しに行われている。

視力が落ちる攻撃や左右がひっくり返ってしまったような被害は人間が付きっ切りで監視していなければ出来ないタイミングで行われる。たとえば物を細部まで見たいと思い手に取ると急に良く見えなくなる。

今日は夜に楽器の練習を行ったが、体を勝手に動かされてしまう、音の聞こえ方が変になる(簡単に言うと煩く聞える)、などの妨害をされた。また、脳に対する何かをされていなければ簡単に、無意識に出来てしまうようなことが非常に大変で体は動いているのだがコントロールし切れなくて、神経が分散して、なんと言うか、パニックと言うか、自分の持っている能力を落とされているような感じにされた。

とにかく声の送信は執拗かつ陰湿である。

今日も、人権関係の団体に資料を郵送した。

24:39
その後も、脳への攻撃と音声被害が継続しているので、本当にやりたい事はできずに、毎日のことではあるが無駄な時間を過ごしている。

左肩と左足の付け根が痛い。

寝る。

加害者は不安になっているようだ

5:20
睡眠妨害により無理やり起こされる。
この所、記憶の消去が激しく大変である。

昨夜も就寝時に1時間は寝させてもらえなかった。眠りに入る瞬間に強く覚醒させるというやり方を何度も繰り返された。しかも、最初は眠りに入るタイミングを間違えていて、眠りに入らないのに強く覚醒させられた。目にまぶしいような映像を見せることもある。

一旦は眠ったが、その後も何度か目が覚めた記憶がある。しかし、無視してすぐに眠っていた。今回は加害者の「絶対に起して日記を書かせる」という強い意志により、そうさせられた。なぜなら、無視をして眠りたかったが、グーッという低い音と頭が振動している感じや、脳の締め付け、眩暈を何度も繰り返されたのでとても寝ては居られなかった。

もしかして、脳を本当に振動させているのでは、と思った。

所で、加害者の喋りを聞いていると(無視しているが聞えてしまう)どうも、自分達が言われていることを被害者に言っているように聞えることが多い。それは、他の被害者もそうであるし、私も最初からそう感じていた。残念ながら記憶の消去が激しいので加害者が喋った言葉は忘れてしまった。「散々、世間に迷惑を掛けたのだから誤れ」と送信されたのは覚えている。

消防が犯人だというように思わせる、三段階の思考誘導が行われたのは覚えている。この犯罪には無線が使われている、消防は無線を使っている、しかも24時間の待機を行っている。これがあたかも自分の考えのように伝わってきた時には本当にそう思えたが、すぐに間違いに気が付いた。無線を使うのは消防だけではないのに、なぜ「無線」から「消防」に直結したのか、これが問題である。

結果、なにがあってもブレることなく広報である。

6:50
あれから全く眠らせない。
足の指、目、鼻、顎、尻などをを耐えられない強い痒みで連続攻撃をする。音楽のリピート送信もやめない。「死ぬ、早く死ぬ」の繰り返して声を聞かせている。武器を与えられたキチガイである。起きて来てパソコンのスイッチを入れると「始まったぞ、奇行だ」と加害者がなんども叫んでいる。

「その奇行で警察に逮捕させろ」
「お前の回りを見てみろ、みんな普通に生活をしているぞ」
「ざまあみろ、悔しがれ」

電磁波テロリストはこの程度の大バカどもだ。

日本の電磁波テロは世間で処罰させるべきだ。

そのためには広報しかない。

人殺しを野放しにする国、日本、これではまずいだろう

7:21
まだ、全く眠れせない。
原因は、嘘だけをならべて意味のない声の送信
絶対になくならない異常な痒み
筋肉の強い痛み(寝ようとしている姿勢が維持できない)どんな姿勢を取っても筋肉を痛くされる
布団や枕と接している部分の痒み

「やったぞ、広報王をやっつけたぞ」
「まいったと言わせたぞ」
「ついに撃沈したぞ」
「明日からお前の家の前を警察に見張らせる」
「近所中でお前のブログを読んでわらっているぞ」
「くやしいだろう、暴れてくれ」
「やるてくれー、もう許してくれー」
「やめてほしかったら、広報するな」

ざっとこのような感じだ。

それでも攻撃を全くやめようとしないバカどもだ。ドブゴミと言いたい。

また、左の肩に釘を刺すように痛みが始まった。
眩暈と記憶障害も酷い。

11:56
簡単に言うと朝8時まで7時間に及ぶ睡眠妨害という拷問を受け、8時から11時半まで3時間半眠ったという感じになる。歌のリピート送信、声の送信による干渉と脅迫、記憶障害、筋肉の痛みなど起床時が受けている。

これだけ執拗に攻撃をするのだから、加害者は、私に広報をさせたいのだと思う。

だから、今日も広報をする。

24:36
広報のための電話をした。後日、資料を送付する。
今日は、やや緩い被害であったが、声の送信は途切れず、歌のリピート送信もされていた。被害が軽いので楽ではあったが、脳への攻撃は続いているので(後頭部と首の後ろの違和感)、どうしても深くものを考える事ができず、何かを考えようと脳内を検索するのだが、目的の所にたどり着けない。そのもどかしさでイライラする時もある。

心身共にすっきりとしない快適でない、自分本来の状態でない、これが続いているとうつ病のようにされてしまうのではないかと思う。それに加えて、におい、味、痛み、痒みの被害は日常的になっている。

先ほど、被害のことに関する文章を書いていると眩暈が強くなり首の後ろと腰になんとも言えない違和感が発生した。それと左半身の筋肉に強い痛みが発生した。

人間が人間として生活できない。

大問題である。

寝る。

音声送信被害と思考盗聴

1:38
電磁波犯罪と言われている被害で多く報告されているのが「考えを読まれている」という現象である。ワイヤレスで人間の遠隔操作をするということ自体、信じられないと言う人が多いのに、思考が盗まれているなどと言うと余計に信じられないと思う。

しかし、最近の技術の進歩は目覚しく、頭に電極のついた帽子のような物を被れば、ある程度の考えは読めるようになり、つい最近は頭の中に描いた映像を取り出すことが出来るというニュースが報じられたばかりだ。そうなるとハイテク技術の存在が信じられないよりも、なぜあなたがそのようなハイテク犯罪の対象になるのですか、それほどの監視技術があるならテロリストを見張れば良いのではないですか、という様に思うのが普通である。だから、一般人を狙った無差別テロだと言われている。

思考盗聴の前に、まず、どんな建物の中でも被害者の行動を一部始終監視できるテクノロジーがあるようで、特殊なカメラを使用している、生体信号を盗み取っている、被害者の目に映った映像をそのまま盗み取っている、などと言われているが、本当にどんな所にいても音声被害と同じように監視下に置かれてしまうことを知って欲しい。それと加害者は、過去に遡り、長期に渡る個人の私生活に置ける情報を部分的に持っている場合がある。

思考盗聴には種類があり、言語にすると必ず盗み取られてしまうようで、文字を読んだり、書いたりすると盗み取られてしまうが、それは思考を盗んでいるのか視界を盗んでいるのか判らないが、常に両方行われていると思われる。

また、口の中の呟きや、舌を完全な発音状態にしない呟きが盗み取られてしまう被害があり、それらは常に脳内音声によってリアルタイムで再送信されてくるので考えを盗まれていることを認識できる。自分は声を出していないのに声の送信でなぞられてしまうし、文字の読み書きの時も常に声の送信でなぞられてしまう。また、考えた内容に対応した身体攻撃をされる被害者もいるらしい。

脳内音声の送信と思考盗聴がセットになって行われると最悪の状況になり、あたかも自分の考えのように錯覚させる声の送信が行われる中で、自分の考えまでも声の送信でなぞられると、どちらが本当の考えなのか区別が付かなくなる可能性がある。更に、意識操作や精神状態の操作、記憶障害などが常に行われるようになると大変なことになる。

また、被害を受けていない時には自分の思考などについて考えたことがないので判らないが、普通は四六時中何かを考えたり、行動をする時に言語で考えたりはしないようで、反射のように無意識で行動をしていると思われる。従って反射のような突然の思いつきは加害者も読みきれないようで、無意識の状態にさせないために四六時中実況解説のような声を聞かせたり、頭の中だけの言語にならない思考をさせないために呟かずにはいられないような脳の操作が行われているようだ。

更に、思考盗聴からひらめきと情動へと脳の操作は繋がるが、反射のような行動にも支障をきたす攻撃も用意されている。生きたまま人間を殺すと言った感じである。


被害日記

睡眠妨害で起されてから次の日記を更新するのが面倒なので先に冒頭部分だけアップした。それだけ被害が酷いということだ。

2:10
就寝しようとすると声の送信で執拗に脅迫をする。

「なぜ、逆らうのだ」

と言うが、絶対に逃げられない所に強制的に追い込んで、電磁波という武器を使って24時間攻撃をし続けている殺人鬼の吐く言葉ではないと思う。これがこの犯罪のすべてである。

呼吸困難と左半身の強い痛みのために寝られない。

これが毎日続いている。

11:36
その後は加害者がすぐ傍に来ているかのように聞える声の送信で男女2人くらいの声で執拗に脅迫をしてくる。それは聞き捨てならない言葉の連続であるので、つい反応してしまいテレパシー通信により言い返してしまう。そのために中々寝られなかった。勿論、その他の身体攻撃も「また、からかってあげよう」と言いながら執拗に行われた。

やっと眠りに付いたのは3時頃だったと思う。そして、朝6時半に起されたがトイレに行ってすぐに寝て、11時に目が覚めた。最近では、目が覚めた時から頭部圧迫感と眩暈と記憶障害を起されている。

そして「世間の笑い者になっているぞ、夜更かしをして朝起きられない」

と加害者は言うが、睡眠妨害をしているのは加害者である。

頭痛と足腰の痛みがある。


私の脳内音声と思考盗聴の防御

思考盗聴と脳内音声の被害についての説明はまだ足りていないが、とりあえず自分の思考を言葉に変えて送信されたり、執拗な誘導尋問のような声の送信が邪魔な場合は「思考盗聴返し」と言われている方法が使える。これは頭に描いたイメージ映像が盗み取られるという事と、口の中の呟きが盗み取られ再送信される、と言うのを利用して常に自分の考えとは違う事を(出来るだけ下らない事)を考えると良い。

しかし、それでは自分の世界に入り込んでしまうし、他のことを考えられなくなるので、加害者の悪口を声に出さないつぶやきで念仏でも唱えるかのように続けることである。たとえば「神を冒涜したものは命を持って償え」などと何時間でも呟く。もっとバカバカしい、テレビドラマの台詞などを意味無く呟き続ける方が効果的かも知れない。

しかし、疲れるという欠点があるし、それを上回る攻撃も用意されている。

17:00
仕事が終わったところだが、どちらかと言うと暇である。
被害の方は歌のリピート送信と声による干渉はボリュームが小さいが全く途切れない。それよりも、後頭部に違和感のある目眩と記憶障害が酷く、心が休まる時がなく、しかも自分の好きなように物事を考える事が出来なくなっていて、タバコを一服して「さて、今日はこれから何をすれば良いか、何をしようかな、何かやり残したことはないかな」などと考えようとすると、全く目的にたどり着けなくなり、そのことが嫌で腹を立てると余計に気分が悪くなるという悪循環があるので、考えることの出来ないアホな状態のままでいるしかない。

本日は、関連図書の著者、人権団体の二箇所に資料を郵送した。

24:05
夜はサウナに行っていた。
音声送信のボリュームが小さく、歌のリピート送信も途切れているので、かなり楽だ。少しの間、キーンという音が無くなっていたが、実はそれも常時聞えていたので気が付かなかったが、かなりの苦痛になっているようだ。後、身体の痛みが消えた時間もあり、それも楽であった。しかし、後頭部の違和感というか思考の抑制のような被害は消えないので、自由に考えることが出来なく、うつ病のようになってしまう。

今は、キーンという音と肩や腕などの痛みが復活している。
鼻の穴の中をくすぐられる被害が多発している。

寝る。

精神の操作と音声送信

3:30
電磁波犯罪、テクノロジー犯罪の被害には音声送信というのがあるが、それには精神状態の操作が組み合わされるので非常に厄介である。

まず音声送信そのものが思惟活動の妨害であり、精神への介入であるので、それを受けさせられただけで人間の心という無形の財産の破壊につながる。しかも24時間途切れることなく、何年でも続けられるので、その間への損害は計り知れないし精神を崩壊させられてしまう恐れもある。

更に、脳の操作とも言うべき、記憶障害を起させたり、喜怒哀楽と言った感情を任意に作り出したり、意識という、ものを感じたり判断する部分にも障害を起こさせながら音声送信を続けるので大変な被害を生み出している。

たとえば、瞬間的に記憶を消してしまい、どうしてもそのことが思い出せない状態にされた時に声の送信で消した記憶を聞かされれば「支配されている」と言った印象を強く持つようになってしまう。

また、憤慨するような罵りを声の送信で聞かされた時に、やり場のない怒りが込み上げてくる時があるが、それは声に寄って腹を立てたのではなく、そう言った怒りの感情操作が行われている場合が多い。感情操作は長時間続けられたり、その言葉を聞かせている数秒の間だけ送りつけたりする。その時には心拍数が高くなったり、ヒステリーを起したかの如く体感まで付いてくる時がある。逆に、気分を落ち込ませたい場合には、そう言った感情にさせて置いて、自己嫌悪になるような言葉を聞かせ続けたり、不安感を増強させてそれを煽るような言葉を聞かせたりもする。たまにだが笑いが出る時もある。

また、思考の抑制と考えられる操作があり、自発的に発想が広がらず、無口・無感情な人になってしまい、気持ちが内に引き込んだような状態にされ、そんな時には声の送信によって思考を左右されてしまうことが多い。

更に、恐ろしいのが何かの判断を変えてしまう事ができ、例えば音楽を聞いていたり、テレビを見ている時に「退屈である」、「間違っている」など自分の意志とは関係なく強くそう思えてきてしまう被害がある。その時には必ず、そう言った方向へ仕向ける声の送信が行われているのだが、いくら自分の中で否定しても本当にそのように思えてしまうので、強い意識操作が行われているようだ。

意識というのは感情や感覚、記憶とは別であり、それらの情報の整理や監視をしている部分なので、場合によっては、その部分への介入であり、肉体と魂を分離させてしまう被害とも考えられる。そして、更に精度の高い五感の操作から、思考盗聴へと発展して被害が拡大していく。実際には体感付きの精神の操作はもう少し種類があり、思考盗聴はイメージ映像の送受信と深く関わっている。


被害日記

睡眠妨害のために、この時間になっても眠らせてもらえない。
3時半を過ぎている。寒さ被害を受けている。
広報の数に力を入れたいと思う。

9:30
その後も何度か目が覚めたが時計は確認していない。
そして9時に人工夢を見させられて目が覚めるが、暑い寒いを感じなくされてしまった。昨夜は気温が低いだけではなく、身体が温まらないとか、必要以上に寒く感じる、という被害を受けさせられたので、電気毛布を出して寝た。しかも、温度調節を上げて如何にも暖かいと感じるようにしても身体が温まらないので、更に温度を上げて寝た。

過去の経験から、その温度調節の状態では暑くて寝られなかったのは知っているがそうした。それで9時に起されると汗びっしょりなのに、

自分が暑いのか寒いのか判らなくされている。

それで、酷い疲労感と眠さと声の送信の集中攻撃の中、やっとの思い出起きてくるとイライラして暴れだしたくなるような精神状態にされ、これでもかと言うくらい憎まれ口と脅迫を浴びせられるが、日本語として成り立っていないのでバカじゃないのかと思った。ただ、暴れだしたくなるくらい腹が立ち、それをこらえているのは事実である。

「さあ、お会いしよう警察庁がお前の身体を調べたがっているぞ」

これは声の送信で加害者が大きな声で元気良く、自信満々に聞かせた言葉である。聞いた瞬間に変だと思わないだろうか。「実際にお会いしたい」という言葉や、「自分達はいつもお前の周囲に居てお前を笑っているんだぞ」という言葉を毎日聞かせている。その後も「可愛そうに」、「その日記を見て皆が笑い転げているぞ」などと延々30分ほど便所の落書きよりも質の低い、意味を成さない言葉を投げ続けていた。

結果、「日記をやめろ」、「広報するな」と言いたいだけだ。

今は、眩暈と記憶障害と頭痛と筋肉痛を起されていて、「もっと被害が酷くなるぞ」、「精神病院へ入れてやる」、「失語症にしてやる」などの脅迫もされた。

10:46
今、会社に来ているが、右目の視力を落とされ、右の耳にキーンという音を送信され、頭も右半分に違和感があり、右の肩がだるく、肝臓が痛い。腰から下の筋肉が非常にだるく、酷い目眩と記憶障害にされ、言葉では表現出来ない耐え難い苦痛を受けさせられている。

「広報をやめろ」と脅迫をされているが、お断りする。

17:50
午前中の数時間は本当に悪夢のような状態が続き大変だったが、昼にブログ閲覧をしたりメールを書いていると激しい脳への攻撃(苦痛を伴う現実感が無くなる被害)が弱まったが、一時間ほどすると今度は両方の耳が詰まったようになり、血圧が上昇しているかのような頭部圧迫感が続き、やはり思考の抑制というか考える範囲が極端に狭い、不自由な状態が続いている。右腰と右膝が痛く、歩くのに支障を来たしている。それでも本の著者への広報を含めた手紙を書いた。

21:36
帰宅後は夕食を済ませてからテレビを見ていると少し眠らされてしまった。10分程度だと思うが起きてから少しの間は脳への攻撃やがなく、凄く楽だった。しかし、すぐに頭痛と眩暈と吐き気と脳を締め付けられるような感覚にされ、しかもイライラして暴れだしたくなるようにされている。お腹に空気が溜まる攻撃と左肩の痛みもあり、執拗な歌のリピート送信もされて拷問状態だ。

今、日曜日に録音してきた音楽を聞いているが、それも声の送信で邪魔をされ大変な苦痛となっている。音楽妨害の被害も長いが、今年の4月の演奏を聞いてみると今よりも自由に演奏をしていて楽しそうに聞えた。これから苦痛と屈辱に耐えながらプレイバックを聞く。

22:28
まだ、苦痛と屈辱に耐えながら自分の演奏を聞いている。間違いなく、脳への攻撃と身体を不自由にする攻撃のために4月の時点より下手になっている。それを聞いている時も引っ切り無しに、この世の物とは思えない醜い言葉を引っ切り無しに送信している。「結婚しよう」、「拝みやに逆らうな」、「音楽なんかやめちまえ」などという言葉がやけに多く送信されている。

「自宅に居ながらにして拷問」という言葉があるが、椅子に座って音楽を聞いているだけで苦しくて暴れだしそうになる。これは自分の演奏でなくても、どんな音楽を聞いていても精神状態の操作によりそうなる。

この自殺発狂に仕向ける犯罪は広報をする以外にない。

この犯罪を知らない人がいなくなるまで広報するべきだと思う。

こんなのを野放しにしている政治家の品格を疑ってしまう。

明日も広報をする。

これほど酷い攻撃をして置きながら「もう少し落ち着いてくれ」なんて声の送信をする殺人鬼である。3Dの映画が流行っているそうだが、「どんな見え方をするのですか」と聞かれたら何と答えれば良いのだろうか。ついでに、余りにも被害が酷いので「殺されてしまう」と思い、ただ殺されてしまったのでは困るので国連にメールを出した被害者がいるらしい。殺意のある人権侵害とはこのことである。

23:01
90分間の拷問ら耐えて日曜日の演奏を全部聞いた。
眩暈と記憶障害と吐き気、体中の筋肉の痛み、後頭部と首の違和感。それと誹謗中傷の連続であり、徹底的に攻撃をし抜いて被害者を自殺に仕向ける、行き場である

こう言った精神状態に追い込まれる度に、何度でも同じ被害報告をさせて頂く。これは事実の報告、被害日記であるから。「君の心の健康を心から祈ってあげよう」と脅迫をされる。

三行上に「行き場である」と書いてあるが、激しい意識障害の為に、「行き場をなくすための嫌がらせである」と自分ではタイプをしたつもりでいたが、後から読み返すとそのようになっていた。良くあることだが、今回はそのままにしておく。

16日1:35
攻撃はまだ続いている。
音声と脳の締め付け感、眩暈、吐き気、身体の強い痛み、
拷問そのものである。

寝る。

電磁波犯罪の音声送信被害とは

6:26
電磁波犯罪、テクノロジー犯罪と言われている犯罪被害に、音声被害(声の送信)というのがある。これは被害者でない人には良く判らないと思うが、脳内音声と言われているのがそれで、どんな人ごみの中でも送信された本人にしか聞えない。

それは、脳内音声と言われているくらいなので頭の中から聞えてくる場合もあるが、距離感や方向性を持たせたり、ある種の周波数に同調させているかのように家電製品から発生するノイズに紛れ込んで聞えてきたりもする。右の耳から聞えたり、左の耳から聞えたり、空高く響き渡るように聞かせたりも出来る。そのリアルさは大変なもので、ほとんどの人は最初は現実の音声と間違えて騙されてしまうほどだ。

その聞こえ方は実際に耳に聞える音声と重なってしまったり、耳や神経を異常にさせ脳内音声ばかりが聞えてしまうようにも出来るようだ。送信ボリュームの調節も自在に出来るが、非常に小さい音量でもはっきりと言葉として伝わってくるほどの強制力を持っている。何故か同じ言葉を数回繰り返して聞かせることが多い。

しかも、人の声とは限らずに動物の鳴き声や楽器の音、ラジオやテレビの音、生活音や騒音など何でも送信できる。更に、サンプリングとでも言うのか声真似は得意であり、盗み取った音の中から必要な物だけを抽出して聞かせる技術も備えているようだ。

この、沢山の情報が混ざり合っている中から目的のものだけを抽出すると言う技術はかなり優れていて、音声を盗み取る技術だけでなく、他にも利用されていると考えられる。

脳内音声は室内に居る時だけではなく、外に居る時も、どこに居ても途切れることなく聞え続ける。地下深い地下鉄の中、山奥の洞窟の中、航行中の飛行機の中でも聞こえ、更には一般的な電波暗室の中でも聞え続ける。また、海外まで行っても同じように聞え続けるらしい。水中ではどうかと言う情報がないのだが、水深1メートル程度のプールに潜っても聞えている。

私は技術のことは判らないが、もしかすると送信方法や送信媒体が複数あるのかも知れない。それを使って目が覚めている時には途切れる事無く音声攻撃をされるのだが(人工夢にも脳内音声は使われる)、時には脳への攻撃(精神状態の操作)などを組み合わせてくるので、別の被害を生むことになる。思考盗聴との組み合わせもある。


被害報告

昨夜も、就寝時にはテクノロジーで覚醒をさせられてしまい、ついでに心臓をドキッとさせる擬似不整脈攻撃のようなのを何度も繰り返され、執拗に歌のリピート送信をされた。従って眠ったのは3時から4時頃だと思う。

そして、熟睡の真っ只中に突然目が覚める。当然、周囲の人が信用できなくなるような声の送信をされる。勿論、命の脅迫もされる。何故か、日記の更新をしている所のイメージを脳内に挿入されたと感じている。

尚、本日のタイトルは「電磁波犯罪の脳内音声の送信被害」

であったが、「内」という文字がタイトル枠では文字化けしてしまい出ないので「音声被害とは」にした。脳への攻撃と組み合わせて行われるマインドコントロールや洗脳と言った攻撃方法については別の機会に説明できればと思っている。

11:43
その後は9時に起されたが、疲労感が酷いし寝てから2時間ほどしか経っていないので、もう一度寝て、11時に目が覚める。歌のリピート送信と共に起床すると、強い眩暈と記憶障害が発生し、痛い部位が移動する筋肉の痛み攻撃をされた。これは寝ている時も執拗に繰り返され熟睡は出来ない。

本当の意識誘導被害は気が付かないように行われる

その後、コーヒーを入れていると、意識を実際の行動には関係の無いところに持って行かれる、という被害を連続で受ける。たとえば水を冷蔵庫の下の扉から出したので、戻すには同じ下の扉を開けなければならないのに、上の扉に何故か意識が行ってしまい間違って上の扉を開けそうになってしまう。砂糖を入れるスプーンも使い終わった後にカップの中に入れなければならないのに、流しに意識が行ってしまう。最後はコーヒーを落とすポットをコーヒーメーカーに差し込むのを忘れてトイレに行ってしまった。このように意識の挿入をされた感覚がないのに意識を変えられてしまう。ただし、本当にトイレに行きたいと思っていなければ騙される率は少ないだろう。

その後は足の筋肉を操作され、足を上げたつもりが上がっていなく、物にぶつかってしまった。そう言った加害行為は室内での行動を毎日、病的なまでに監視しながら、そのタイミングを待っているのである。

17:41
仕事が終了し、やっと一息付いたところだ。
途切れる事の無い歌のリピート送信と声による干渉、脳や精神への攻撃が激しく、落ち着いて考えないと、次に自分がすべきことを見失ってしまいそうである。激しい被害を受けながら仕事と広報をしているので忙しいのは当たり前である。

今日は午後から突発的に自動車で荷物を取りに行くという用事が発生し、執拗な攻撃の中、車を運転して行って来た。行きは右耳を中心にノイズを送信され、頭部も右半分だけに圧迫感が発生していた。音声送信が煩いのでラジオを聞こうとすると、声の送信とともに意識に急激な変化が生じ、どうしてもラジオの音声から神経が離れてしまい、送信される声が頭に入ってきてしまう。

やや放心状態のような遠くを見つめてしまうような精神状態にもされていたし、左右の目が入れ違ってしまったような妙な感覚にもされていたので、周囲の雰囲気を感じ取ることが出来なかった。

帰りも音声送信は酷かったが、脳への攻撃が弱まったので、今度は逆に周囲の雰囲気が良く分かり、行きにどれほど酷い攻撃を受けていたかを確認できた。今も、止む事無く攻撃が続いている。


下記ニュースはこの犯罪の関連技術として非常に重要です。

ついに頭の中まで隠せなくなったか! 脳内思考を映像でも解析成功

22:40
夕食後の8時くらいまで激しい歌のリピート送信と脳への攻撃が止まらなかった。それは、アップテンポの曲を使い、精神を興奮させるやり方で、しかも、眩暈と記憶障害をするわけでメチャクチャな攻撃と言える。その後は、10時くらいまでは攻撃が静まっていたが、眠くさせて眠りそうになると脳内に歌を送信して寝させない、という拷問を受けた。

仕方ないので広報の文章を作ろうとしてパソコンのスイッチを入れたとたんに、強い眩暈と首と後頭部に違和感が発生し、たちの悪い歌のリピート送信をされる。それは、強力な支配力を持っていてテレビを見ていても、強い力に寄って送信される声の方に意識が無理やり持っていかれてしまう。そしてイライラする脳波を送りつけ、呼吸困難にして、肩や腰の筋肉を痛くさせる。

そして、広報をするなと脅迫をする。

今日は国際的に医療支援をするNPO団体からダイレクトメールによる寄付依頼がきたので早速電話をしてみた。なぜ、住所がわかったのか、寄付金は最低いくらなのか、などであるが、ついでなのでテクノロジー犯罪についての広報資料を読んで頂けるか聞いてみた。担当がいないので明日返事をすると言っていた。そのようにどんな所にでも知っていただくと言うのが広報のやり方である。

どんなに酷い目に遭わされても広報はやめない。

広報するところは沢山あるので他の被害者に協力して欲しい。

15日1:36
一時、激しい攻撃に晒されていたが、次の日記の冒頭部を書いていると急に静まってしまった。その後、風呂に入り何となく考えていると、一日中呟かせている、文章を書く時は静かになる(酷い妨害で全く考えが浮かばない時もある)などから推測して、脳内の言語になっていない思考の読み取りは不確実なのではないかと思った。実際に思考や行動というのは複雑な考え無しに反射的に行っていることが多いと思う。

寝る。

睡眠妨害はホテルでも

3:05
この時間まで全く眠らせて貰えない。部屋に入った時はシャワーも浴びずに寝てしまいそうだったのに。

キーンという音は煩いが、声の送信は小さい。しかし、全く眠くならない。左の肩に釘が刺さっているように痛い。それと六時間以上前に食べた物が未だに消化されずに胃のなかに貯まっているようだ。左足の小指が痒いままだ。

9:32
その後、やっと寝られたと思うと4時間後の7時半に目を覚めさせられ、ざまあみろ、と声の送信をされ歌のリピート送信をされるが無視して寝る。

次は目覚ましがセットしてある9時半より少し前の9時に起こされ、歌のリピート送信をされている。全身の疲労感とキーンという金属音が酷い。

19:03
被害者の会合のあとは、音楽スタジオに向かった。当然、一曲たりとも、まともに演奏をさせないのは説明するまでもなく、酷い攻撃を受けなければ運が良いと言った感じだ。

今日も執拗に演奏妨害をされたが、たまたま、スタジオの外で休憩している時に仲間に会ったので人間の遠隔操作被害の話をしてからスタジオに戻ると、激しい意識障害にされ、気を失ってしまうのではないかと思った。

その後、食事に行ったが意識障害と音声送信は止まずに、周囲の話が耳に入らず、居たたまれない気持ちにされた。

思考の抑制をされているようで、考えることが出来なく、ただ苦しいだけだ。

23:34
途切れる事の全くない攻撃を受けながら帰宅した。
上記はすべて携帯電話からの投稿であるので最小限の被害報告となっている。例えば、行きの車両の中で「大量監視社会」という本を読み出すと眠くてたまらなくなり途中で眠ってしまったり、帰りの車内では眠ろうとすると、執拗に鼻を痒くして絶対にそこに手を持っていかせるなどをして眠らせない。そして、やっと眠ったと思うと、あたかも自分が歌っているように感じる感覚送信と声の送信を行い「あっ、やっと歌ったぞ」なんてふざけた声を聞かせられて目が覚める。常に車内で起される時は首が後ろに倒れて口が大きく開いて目が覚めている。

他の方のブログに脳内音声による「なぞり」被害のことが書かれていたが、私の場合は常に行われていて、思考のなぞり、声に出さない呟きのなぞり、本を読む時のなぞり、文字を書いている時のなぞり、などが毎日途切れる事無く行われ、ある種の言葉から歌のリピート送信へとつなげたり、看板を見るとCMソングをリピート送信したり、途切れる事無く続けられている。

音楽スタジオでの攻撃は、長年のスパイ行為により私の演奏フレーズを加害者が覚えていて、演奏中に私がやるべきフレーズを声の送信で口で言って来るので、その瞬間にリズムが途切れてしまう。更に、全くアイデアが浮かばなくなり、全く楽しくなくなってしまう脳への攻撃を受けるので無口な人が、無口な演奏をしているようになってしまう。

この殺意ある人権侵害を終わらせる為には広報しかない。

それから、ホワイトハウスにメールで広報をした方がいて、その時、私に何か要望がないかと聞かれたので短い文章を日本語で書いた。そしてそれを英文に直して送信してくれたのだが、返事が帰って来たそうで「誰もがちゃんとした医療を受けられるようにします」という少し的の外れた内容であったらしい。実は別口で海外のジャーナリストやこの犯罪に関連するところ数箇所にメール広報もしている。

うつ病攻撃というのがあり(心身ともに)、考えることが出来なくなり、何も楽しくなくなってしまい、無口な人になってしまう事がある。この犯罪は人間の精神や脳に対して信じられないくらい非常に細かく研究されていると感じている。更に、信じられないような瞬間を待っていて、被害が原因で自分が病気になってしまったのではないかと思わせる為の病的なまでのトリックも行われている思う。

加害者は何がなんでも被害者を精神異常者に仕立て上げたいのだと思う。

14日1:48
止むことのない被害、攻撃と脅迫の連続である。

寝る。

いま国内でこんな犯罪が行われている

6:25
プライバシーを盗み取られ、欲しいままに干渉され、行動の自由を奪われ、言論の自由は勿論、通信の自由も妨害される。考える事の自由を奪われ、遠隔操作の人形のように操られてしまい、拷問のように肉体や精神への苦痛と屈辱を受けさせられ続ける犯罪。それらは高度な非公開のテクノロジーを使用している為に、真の意味でプライバシーはなくなってしまい、心の中にまで侵入されてしまう。しかも、どこに居ても、それから逃れる事が出来ないという恐ろしい犯罪である。もし、それから逃れたいと思ったら自ら命を絶つしかないだろう。人類が体験したことのない遠隔操作の苦しみに耐えて生きていても加害行為は止む事無く続けられるので人生はめちゃくちゃに破壊され不幸にされてしまう。そられの加害行為は人間を人間として扱わないために憲法は勿論、世界人権宣言なども幾重にも踏みにじり平然と続けられている。人間の遠隔操作という犯罪は重大な人権侵害であるにも関わらず、まるで隠蔽工作が働いているかのように社会では精神病扱いにされ犯罪被害として取り上げられる事がない。しかも、被害者が被害を受けていると主張しようとすると攻撃を増して口封じをしようとする。殺意がなければ出来ない犯罪であり、殺人に等しいと思う。


問題となったのは上記文章で、加害者の「欲しいままに干渉する」という言葉がきっかけになり作成した。それが出来上がってから、救急車を呼びたくなるような激痛が腰と下腹部に発生した。今も声の送信による脅迫と共に右足の付け根と腰が痛む。

熟睡の真っ只中に夢を見させられて目が覚める。昨日は頭痛と胸焼け、肝臓痛をやられた。ほんものそっくりである。今まで体験したことのない苦痛は後頭部の違和感と眩暈と記憶障害だ。

被害者が黙っていたらこの犯罪はなくならない。

11:15
その後は普通に寝て10時半に目が覚める。音楽のリピート送信をされていて、キーンという音がしている。この音楽のリピート送信は非常に厄介で、物を考えることの大変な妨げになっている。声の送信でも意識を自分の考えではない所に持っていかせようと執拗に語りかけてくるので、わざとそれとは違う事を考えるので、結局は自然に物を考え、自然に行動ができない。
起床後はキーンという音が強くなり、眩暈と脱力感が発生し、右足の付け根が痛くなる。

24:17
今日は被害者数名のささやかな忘年会が行われた。同じような被害を受けている人が集まり会食をした。初めてお会いする人や、半年ぶりに会う人もいて話が盛り上がり時間の経つのを忘れてしまった。

その間は音声送信はほとんど聞こえなかったが、意識を向けると適当なことを送信していた。身体被害は腰砕けと肩と首の凝りだったが、軽い頭痛と目眩のようなものも受けた。

明日は被害者の会合と音楽の練習があるので都内のホテルに泊まっている。歌のリピート送信と筋肉の痛みと疲労感などを受けている。

寝る。

精神への介入は前代未聞の人権侵害

3:48
考えている事を盗み取り、本人にしか判らない手段により、それを知らせるやり方。これが出来れば完全犯罪が成立してしまう。しかも隠蔽された技術を使えば証拠の捕獲は困難である。あり得ないが、有り得る、になった時代だ。精神への介入は、この手の犯罪の一部分であるが中核を成すものだと思う。


就寝前にパソコンの電源を切ると、急に激しい不快感と怒りが押し寄せ、思考回路がテレビのチャンネルを切り替えたかの如く邪悪になる。声の送信はまるで悪魔のようになり、また呼吸困難にしてあげよう、と脅迫を浴びせ続ける。両方の耳が詰まったようになり、低い唸るような音がキーンと言う高い音の他に聞こえ出す。左の耳には心臓の鼓動が人工的に聞こえ出し、水を飲むとお腹に空気が溜まり、ゲップがしたくなるが出させなくされ苦しい。これだけで普通の人なら寝られないだろう。下手をすればパニックになりそうだが3年間毎日こんな感じだ。

その後は何とか寝られたが、この時間に起こされた理由が判らない。しかし、そのまま寝ようと思ったが頭と首の後ろにグーっという低い音と振動が発生して脳が閉めつけらるような感じになったので仕方なく起きた。

その時に何か夢のような映像を見せられた記憶があるがすぐに忘れてしまった。直後に加害者が私に声の送信で言った「この犯罪の存在を主張しても、生きている限り笑い者だぞ、それでも良いのか」。私は「構わない」と答えた。その後も同じ件に関して数回のやりとりがあり、「広報をすると損をするぞ」のような内容を核心を突くような形で語り掛けられたが、内容はもう忘れている。しかし、そのことに関しては「実際にそうされた時に考える」と返して加害者を黙らせたのは覚えている。

ただ、ひたすら迷惑な睡眠妨害である。

9:17
なぜか8時半に目が覚め、音楽のリピート送信と共に起床する。待っていたとばかりに声の送信で引っ切り無しに口汚い中傷(ありもしない事ばかり)を浴びせられる。テレパシー通信が成立しているので喧嘩のように言い合いになる。勿論、私は声には出さない。

「また、遊んであげるよ」と加害者が言うので、私は「遊びと言うのは、やりたい時にやって、気が向かなければやらないもの、四六時中休み無く喋り続けているのは遊びではない、しかも喋れば、喋るほど、その知性の無さが目立つだけ」と言ってやると、脳を締め付けられるような感覚になり、後頭部に違和感が生じ、眩暈と記憶障害にされる。

今、これを書いていると加害者は腹を立て、咳をさせられた。肩も痛い。

9:46
上記アップ後に加害者は相当悔しかったのだと思う。頭痛を起こされ、執拗に歌のリピート送信をして記憶障害を強めている。そして、イライラする脳波か何かを送りつけられている。だからもう一度書く。

加害者は大バカだ。
被害者の共通の認識として、「生まれてから一度もこのような変人には出会ったことが無い」というのがある。そういう輩がいるのは否定できない。

13:48
今は、頭痛と偽胸焼けと体の筋肉の異常が酷い。
午前中から機械の修理があり、大掛かりな作業をしていた。その間の攻撃が凄まじく、集中攻撃のように目眩と頭痛と記憶障害、視力不良、筋肉の硬直などの身体攻撃を浴びせながら歌のリピート送信をバックに声の送信で実況解説をしたり、貶しの恨み節を聞かせたり、精神に対するイライラ攻撃などが延々と続けられた。

機械の大きな部品が壊れたので新しいのと交換するためにしゃがんでネジを外そうとすると足の筋肉が攣ってしまったり、ネジを緩める手の筋肉に力が入らなかったり、物を目で確認しようとすると目が良く見えなくなり、その都度、声の送信で「うんと悔しがらせてやれ」、「怪我をさせてやれ」なんて言いたい放題である。そして、外を歩いている時に障害物を跨ごうとすると右足が意に反して持ち上がらずにぶつかってしまい「ざまあみろ」と罵声を浴びせられた。

電動の工具を使い部品に加工する場面もあったので危険ではあったが、すべてを無視して3時間の作業を終えた。

21:30
夜は楽器の練習をしてから帰宅し、テレビを見ていた。
しかし、ソファーに横になっていたのだが、携帯電話を取るために起き上がると、突然、腰と下腹に激痛が起こり、救急車で運ばれた時の痛みを思い出した。普通に立つことは出来ずに、歩くどころか何もしなくても激痛である。「ざまあみろ」と加害者は声の送信をしている。明日は約束があり出掛けることになっているが、さて、どうだろうか。

この極悪犯罪を絶対に野放しにしてはいけない。

23:37
その後、激痛は治まったが、執拗に脅迫をされている。
脳への攻撃(眩暈と記憶障害)も続けられている。とにかく、よくそこまで引っ切り無しに憎まれ口だけを喋り続けられるものだといつも関心している。

「許してやる」
「笑われろ」

この題材だけで毎日休む事無く脳内音声を放送している。

その後は、自分で演奏をした音楽を聞いているが、これでもかと言うくらい演奏にケチをつけ続けている。そして、イライラして暴れだしたくなるような脳波を送りつけ、暴れる映像を執拗に送信し挑発している。

練習中も実際の演奏も、脳への攻撃と声の送信と身体を不自由にする攻撃と音を不自然に聞かせる攻撃など、ありとあらゆる妨害を加え続けている。そして、その録音を聞くと「下手な演奏だ、みんなが笑っているぞ」と更に追い討ちを掛ける。

これが、電磁波テロの実際の被害報告だ。

声による脅しもはんぱではなく、暴力団がとうした、宗教団体がとうした、殺されろ、お前の広報で人が死ぬぞ、など毎日である。

しかし、被害を受けている限り広報はやめない。

絶対に許してはいけない人権侵害である。

23:56
上記アップ後に両方の鼓膜が詰まったようになり、さっきまで聞いていた音楽をリピート送信しながら「お前を精神病院送りにして終わりにしてやる」などと早口で喋り捲っている。

加害者に言わせると

放送局に広報をしたのは私だけだそうだ。

これからは研究所でも所長などに広報を考えている。

ついでに、こんな脅迫もされている「運転中に意識を失わせて追突させてあげよう」。実際に出来ることであり、だから電磁波テロだと言っている。さらに、就学前の幼児に脳内音声が聞こえたとしても統合失調症というのだろうか。

12日1:13
それにしても悪質極まりない犯罪で、付け込む隙があれば総攻撃を掛けてくる感じだ。それと「大切なものを奪い取る」というのが主体になっていると感じる。

寝る。

社会は歴史的な人権侵害に目を向けるべき

5:34
世の中には信じられないでは済まされない出来事がよくあり、それらは得てして報道されない。そのような事が多いのは誰でも感じているが、直接、自分の身に関係ないので変だと思っていても気にしない。しかし、それが歴史的な出来事で平然と一般人の身に降りかかっている事となれば話が違うのではないか。それも、著しい人権侵害であり、被害者が増え続け、その内容が人間の心の自由までをも奪い取ってしまう犯罪である。プライバシーは完全な形で奪い取られてしまう。

電磁波犯罪、思考盗聴と言われているのがそれだ。

この犯罪は証拠がないから精神病だと決め付けられてしまい、社会全体がそのように思い込まされてしまう流れになっている。これでは国民を馬鹿にしていることにならないだろうか。

電気的に人間の遠隔操作をする犯罪である。しかも、結果的に被害者に苦痛を与える為だけにしか使っていない。唯一の証人である被害者は24時間体制の人権を無視した攻撃のために口封じをされてしまう。社会はもっと被害者の苦情に耳を傾け、どれほど恐ろしい武器が一般人に向けられているかを知るべきだと思う。

国が国民を守れないのなら国家とは言わない。

しかもこの犯罪は無差別テロだ。


被害日記

毎日の睡眠妨害。昨夜も就寝時には仰向けになって寝ようとすると呼吸ができなくなり、仕方ないので横を向いて寝た。この時間に人工夢を見させられ目が覚めるが、脳内音声で携帯電話の着信音を聞かされ、ついでに、自己嫌悪になるような言葉を執拗に聞かされ、テクノロジーによって覚醒させられてしまうのでとても寝ていられない。

そして起きて来て日記を書き出すと「なぜ、そんな思いまでして日記を書くのか」と馬鹿げた質問をする。加害者が人権侵害を続けるから日記を書くわけであり、それは加害者が一番良く知っている。

しかも、日記を書き出すと極端に思考能力が低下して文章作成が困難になる。自分で書いた文章のつじつまが合わなくなる可能性が出て大変な苦労をする。更に、書きたいと思った瞬間にその内容を忘れさせられてしまう。それと考えている内容が一定せずに、思考が途中で途切れてしまい、別の思考に切り替わり、それが二転三転してしまう。それは、強い眩暈と後頭部への違和感と共に行われる。


最近、日常的に受けている被害

歌、音楽のリピート送信
声による思考や言動へのリアルタイムの干渉
眩暈、記憶障害、意識障害
任意の場所への痒み
筋肉、関節の痛み、頭痛
疲労感、倦怠感
思考能力の極端な低下
嫌悪感、耐え切れない怒り
味、匂いの送信
異常な肩のこり、筋肉の硬直
呼吸困難、咳、クシャミ
お腹に空気をためる
便意、尿意、空腹感、満腹感
触覚の異常(手に持った物の重さや大きさ、質感が変わる)
視力の低下、左右の目のピントがずれる
精神状態、感情の操作

これらが一日中、途切れる事無く、毎日、続けられている。

11:32
その後に7時半に音楽を大きい音で聞かされ目が覚める。
時計を見た後、何とか眠りに就く事ができたが、次に目が覚めたのは11時である。そのことについて加害者は執拗に脅迫をするが(ぐうたら者、早く起きて仕事をしろ、信用を失うぞ)、そこは全く気にせず犯罪被害である事を強く主張したいと思う。なぜなら、すべての事柄を妨害して脅迫に変えられるので、それらすべてを気にしていたら身がもたないからである。起床後はすぐに、後頭部に違和感が発生し眩暈と記憶障害が起きる。

まずは、他人に理解してもらうことよりも自分が長持ちすることを優先したいと思っている。

それと、最近の被害として「鼻毛をくすぐられる感覚」という被害があるが、これは感覚と表現すると感覚なのかと思うかも知れないが、実際に鼻毛を直接くすぐられているのと何処と変わらない、実にリアルな感覚である。そして、そのくすぐるという加害行為は刺激を断続することにより発生しているようで、その断続を止めてしまうと異物が付着しているように感じる。その異物の付着感が鼻の穴の中や、外側に長時間に渡り継続する被害を受けている。

ここまで書くと頭痛がして来た。

20:46
歌のリピート送信と声によるリアルタイムの干渉は全く途切れないが、記憶障害などの脳に対する攻撃が少し弱まっているので、少しだけ他人事のように声を聞くことが出来た。

夕方から加害者は、一生懸命に声の送信をして私のやることに干渉をし続けている。毎日のことだが、物を食べている時に噛んでいると、そのタイミングに合わせて呟きをさせようとしてくる。しかし、私が一緒に呟かないと「喋れ」なんて言って脳への攻撃を強めたりした。加害者の喋りは、すべてが嘘で、言い訳のように聞こえた。

それと、声の送信は、物音に似せたり、合せた口真似をすることや、思考の語尾から尻取りのように次の言葉に展開したり、私の行動のくせを知っていて、身体の動きに合わせて声を送信することが多い。それも、病的なまでに。

24:36
一日中同じ被害が継続している。
酷い拷問のような耐えがたい苦痛はなかったが、筋肉への痛みや後頭部に対する違和感と共に眩暈と嫌悪感が発生する被害は時々行われている。その時に首の付け根と腰が変になる。声の送信は相変わらず何の遠慮もなく精神への介入を続けている。

加害者はどうあっても武器でねじ伏せようとする。

自分達の間違い、重大な犯罪であることを認めようとしない。

寝る。

電磁波テロを止めさせるには広報しかない

1:09
殺意ある人権侵害、電磁波テロは無差別にターゲットを決め休む事無く攻撃をする。昨夜も就寝してから30分もしないで日記の更新となったが、今日も呼吸が出来なくされてしまい、日記の更新となる。

「かわいそうに」という女の声は毎日100回は聞かされている。
就寝時には男の声で「僕も徹底的に戦ってあげるよ」なんて言ってやがった。ふざけるのもいい加減にしろと言いたい。武器を使って何の罪もない一般の人間に常識外の人権侵害と耐え難い苦痛を受けさせているだけのテロリストである。

この最悪の犯罪に対して被害者が出来ることは広報だけである。

まだまだ知らない人が多いので新聞の折込にNPOのチラシを入れるのが効果的と思われるが、費用が掛かるという欠点がある。

しかし、呼吸ができなくては死んでしまうだろう。

加害者の大好きな「公安調査庁」、「国家公安委員会」には公益通報という窓口があり、その両方に私はこのような被害があると通報している。政権が変わったので、もう一度、通報しようかと考えている。何しろ呼吸が出来なくなってしまうし、脳への攻撃が激しすぎる。

5:59
その後は何とか眠れたが(テクノロジーで眠らされた)、尻に針を刺すような強烈な痛みで目が覚め、また眠り、最後は陰部を強烈に痒くされ、脳内音声で大きな音を聞かされて目が覚める。すぐに歌のリピート送信が始まり「町内会長に指されろ」、「子供も学校で指されろ」という言葉を聞かされる。その後、右半身だけを集中的痒くされる。

悪と言ったら、これ以上はないだろう。最悪の犯罪だ。

今も何故か腰が痛い。

記憶の消去は日常的に行われている。

11:24
その後は寝られたが目が覚めたのは11時である。最近は8時前後に必ず起されていたので目覚ましは掛けていない。そして、目が覚めると加害者は用意していたかのように、私に意識させたい言葉を聞かせてくる。それは、目覚めた後、一番最初に聞かされた言葉が潜在意識に強く影響をすると思っているからだと思う。本当に、そういう意図を強く感じる。

起床後は両方の肩の後ろと背筋と腰が身に覚えのない筋肉痛を起し、着がえていると眩暈と記憶障害と頭部圧迫感がセットになった典型的な攻撃が始まる。歌のリピート送信も小さいボリュームで行われていて、声では思考に干渉して私の考えをなぞったり、その続きを勝手に喋ったりしている。

感情の送信というか脳波の送信のようなものが行われていて、催眠状態のようにすることも出来るのだと思う。声の送信や身体攻撃の裏では巧妙にそれらが行われていると常に感じている。その操作には、匂いや音が使われることもあるので音声送信のノイズも利用しているかも知れない。

ここまで書いてくると意識障害とでも言うのか、身体が凄く微弱なバイブレーションを感じ、そのバイブレーションで意識を失ったり、戻ったりしているかのように感じる。現実(自分の五感)からの乖離というか五感をセンサーとすれば、そのセンサーとそれを感じ取る自己意識との接続を妨害されているようで、しかも自己意識から出力された身体を動かす信号の伝達も妨害されているようにも思える。力が抜けてしまい、腰砕けのようになってしまう。

呼吸が出来なくなる時は、恐らく、呼吸をする為の筋肉を動かなくなるようにしているのだと思う。

17:36
仕事が終わり一休みしていると加害者が声の送信で挑発してイライラしてきたので日記の更新をすることにした。

目眩と意識障害のような現実感のない状態のまま仕事をこなしたが、声の送信と歌のリピート送信、耳が詰まったような感じ、キーンという音、筋肉痛、疲労感、集中力の無さ、無気力感が延々と続いていて、しかも、イライラと興奮させられないので日記の更新も面倒だから後にしようと考えていた。

痒み、痛み、呼吸困難、吐き気なども時たま行われているが、上手な加害の行い方として無気力にさせてしまうのがある。そうすれば被害を受けていても無口な人になってしまうだろう。

と、ここまで書くと両方の肩が非常に痛くなってくる。

本日も一件、資料を郵送した。

24:17
夜はサウナに行っていたが、そこでも少しの間お腹に空気を溜められたり、イライラしたり、異次元空間とでも言うか考えたくもない事を無理やり考えさせられるような、自宅で夜受けている拷問のような状態にされたが、すっとぼけて入浴を続けた。

その、拷問のような身体への苦痛と意識障害を起されている時には、考え方も変わってしまい、上手く説明出来ないが、気分の悪い最悪の異次元の世界へ変えられてしまう感じだ。

24時間の攻撃を受けながらの生活は大変なものである。

寝る。

電磁波犯罪にも密約はないのか

1:58
就寝後30分も経たないで被害日記の更新となる。
仰向けになって寝ようとすると呼吸が出来なくなる。「絶対にに横を向かせてやる」と脳内音声で言われる。仕方ないので横を向くと頭を叩かれる被害を2度やられる。これは頭頂部にドカンと衝撃があり、ついでに心臓をドキッとさせられる。更に、何日か前にやられた心臓が止まるような被害、息を吐いたまま呼吸が止まってしまうような被害を受け、声の送信で執拗に脅迫をされる。

「許してやってもいいがな、今まで広報した所に誤れ」
「密約に関するタイトルを付けると殺されるぞ」
「今の総理大臣を誰だと思っているんだ、子供に唾を飛ばされるぞ」
「子供がどんな目に遭わされてもいいのか」
「お前が一番先に殺されるぞ」
「助けて貰いたかったらブログを全部削除しろ」

ざっとこんなものである。

密約とは、最近ニュースになっているアメリカとの密約のことであり、そのニュースを見ている時に「電磁波犯罪にも密約があるのかも知れない」と思った。それを日記に書くためにメモをした。最近はすべてメモを取るようにしている。出掛ける時にも路線と時間などをすべて紙に書いて持っている。場合によっては地図を印刷してそれを持って行く。そうでないと脳への激しい攻撃であるので目的地に到着できないとか、家に帰れなくなってしまう恐れがあるからだ。

そして、加害者が声の送信で挑発をしたので、早速、ブログタイトルに使用することにした。これが加害者のやり方だと思って欲しい。

被害者を誘導して何かを起させたり、

何もなくても脅迫の材料として使う。



それにしても殺される可能性のある身体攻撃だ。

呼吸停止、心臓停止の機能があると言われている装置である。

しかも、激怒させたり、恐怖感に晒したりすることを行っている。

4:59
その後も執拗に眠りに入る瞬間を狙って心臓(呼吸)を止まりそうにされ、数えただけでも5回以上繰り返され、その度に声で「広報をやめろ」と脅迫をする。しかし、本当に広報をされて困るのであれば、犯罪そのものを止める筈である。だから、加害者には「政府との密約」とか「取り締まりに対する圧力」など強力なものがあるのだと思う。そのことは被害者として明確にして置きたい。出来れば70箇所に及ぶ広報先とその内容を知らせたいくらいである。

そして、いまも歌のリピート送信と脅迫を続けている。

殺意ある人権侵害について広報を続けたいと強く思う。

9:34
9時前に音楽のリピート送信で目が覚める。
両方の肩の後ろと腰に不自然な疲労感がある。すぐに、陰部への執拗な痒み攻撃が開始され、声の送信で得意の脅迫が始まるが、論拠のない誇大妄想のような脅迫なので全く気にならない。

やはり、脳への刺激がないと痒みにしても、声にしても、ただ迷惑と感じるだけで、それらと同時に怒りの感情を送りつけたり、不安感を送りつけられるので攻撃が倍増するのだと思う。

起床して着がえていると急にうつのようなマイナーな気分になる刺激を脳内に感じ、すぐにそれが強まり、眩暈と記憶障害の状態に変わってしまった。睡眠時間は1時間と3時間半だ。

10:41
政府間の密約ではないが機密解除文書がある。

下記は英語記事の翻訳版である。
テレパシー光線銃で戯れる米軍

オリジナルの英語記事の中から機密解除文書のPDFが入手できる。
Bioeffects of Selected Nonlethal Weapons(fn 1)

それらが直接、テクノロジー犯罪に関係しているかは別として、そう言った武器の開発研究、存在を示すことにはなるのではないか。

22:12
今日も一日中、歌のリピート送信と声のよるリアルタイムの干渉は途切れない。軽い眩暈と記憶障害など脳への攻撃も全く途切れない。その他、臭いや痒み、痛みも隙あらばと言った感じだ。キーンという音もしている。

仕事が夕方までに終わらせて広報資料の作成を始めた。声の送信では引っ切り無しに酷い脅迫をしてくる。資料は出来上がり封筒に入っているので明日にでも発送しようと思う。今度は放送局に宛てる。

夕食後には急に眠くなったので少し寝てしまったが、それ以降はテレビを見ている。しかし、執拗に歌のリピート送信で邪魔をしたり、時折、激しい拷問のような意識障害にされたりしている。しかも「テクノロジーで笑わせてあげよう」なんて声の送信をされ、苦痛を受けさせられているのに笑ってしまう現象まで起きる。

これがテクノロジーによる精神操作の恐ろしい所で、テクノロジーにより「嬉しい」という気分を作り出されてしまうと、「嬉しい」わけであるので強烈に拒否をしたい気持ちにはならないかも知れない。

ここまで書いてくると頭痛が発生してきたし、何となく気分が出ないのでやめる。今、歯を痛くされて思い出したが、昨夜の睡眠妨害の時も歯を痛くされていた。

24:36
新たに知り合った被害者の方に電話をしてみたところNPOに入会するそうだ。テクノロジー犯罪被害ネットワークの存在を知らない被害者の方が多いのかも知れない。

音声のボリュームは小さくなっているが歌のリピート送信と声による干渉が途切れないので声に出さない独り言を呟かされ続けている。それと、記憶障害などはそれほど強いと感じないが、考える事に対する妨害波のようなものがあるようで、何か思考がスッキリしない。

また左の肩を痛くされ、眩暈がして来たのでやめる。

寝る。

普通の生活をさせない電磁波犯罪

11:23
昨夜は2度、起されてしまった。
一度目は時間の確認をしていないが、2度目は7時頃である。仕方ないのでもう一度寝たが、今度は11時に目が覚める。睡眠妨害をされるまでは、私は規則正しい生活をしていた。規則正しいというよりは普通のごく当たり前の生活をしていた。目が覚めると加害者は嘘の連発で脅迫をしてくる「遊びほうけて朝起きられない」、「近所中の噂になってるよ」、「学校でも話題になっているよ」、「地域の名誉を汚した、この地域から出て行け」こんな感じであり、精神病に仕立て上げると同時に「普通の生活をさせない」、これも加害者の狙いである。「噂の言いふらし」という被害報告が多いのもその為だと思う。

起床するとすぐに眩暈と記憶障害が始まり、キーンという音がして、体の筋肉が痛くなる。猜疑心や不安感などを送り付けて、長期に渡り普通の考え、普通の言動、普通の生活、をさせない人生破壊の犯罪なのである。

12:39
お昼のブログ閲覧で「政治ブログ」を読んでいると声の送信による集中的な妨害を受ける。それを無視して読んでいると音楽のリピート送信をされ、それも無視していると脳への攻撃が強くなり、とても文章を読める状態ではなくなる。そして、イライラして慌てふためくような精神状態にされてしまう。

景色を見て被害を受けていない頃を思い出す操作

これには精神や身体への攻撃の強さも関係しているが、どうも視覚に対する操作が大いに関係していると思う。こちらは受けた感覚で書いているわけだが、今までも被害が無かった時を懐かしく思うような感覚とは目に映っているものから「そういえば、以前はこんな感じだったな」と連想している。今も、突然、スイッチが入ったかのように周囲が暗くなったように感じた。

目に映るものに対する視覚操作の被害というのも実はかなり多く報告されている。色が少し変になる、明るさが変わる、視力が落ちる、左右の目のバランスが合わない、目線を動かされる、視野にある特定の部分だけが異常に気になる、視野の隅に妙なものが挿入される、などで場合によっては人の顔が違って見える、現実の視野に別の映像を見せられる、など例を挙げればキリがない。

17:07
本日は一箇所、簡単な広報文と資料を郵送した。
仕事が暇であったので雑用を一気に片付けてしまった。
歌のリピート送信とキーンと言う音、声による全く途切れる事の無い干渉や中傷も行われていた。肩、腰などの痛みや疲労感と頭部に頭痛に近い違和感のある嫌な気持ちも続いている。時折、記憶障害などが激しくなったりもしている。

何故か、物事に対してやる気が出ないというか「かったるい」と言った感じにされていて、実に「上手い」、「巧妙な」被害の受けさせ方であり、被害を知らない人がこのようにされたら、病気ではないかと思ってしまうだろう。

20:08
また、酷い拷問状態にされている。
この所、夕食後にテレビを見ようとすると、激しい意識障害と激しい頭痛、激しいノイズに襲われるケースが多い。まずテレビの音声はボリュームを上げても聞こえない。注意をして聞きに行くと意識を持っていかれたり、強い音声送信により強制的に聞えなくされてしまう。記憶領域にも攻撃を受けるので、テレビの音声を聞いていても理解できないし、すぐに忘れさせられてしまう。

電磁波による無差別テロについて

明日も広報をしたいと思っている。

また「お前、必ず殺されるぞ」と脅迫をされた

8日1:06
その後、拷問のような被害は弱くなったが歌のリピート送信は継続し、キーンという音も煩く、痛み、痒み、お腹に空気を溜める、などの細かい被害が続いている。

今日は風が強い。

寝る。

執拗な睡眠妨害

3:13
寝てから1時間で起される。
まず、陰部を執拗に痒くされて目が覚め、あまりに眠いので再度寝ようと思うが、脳を締め付けるような感覚と後頭部と首の振動感により寝させない。しかも、無視をして寝ようとすると、それを次第に強くしてくる。こうなれば被害報告の日記を書くことは加害者は承知している訳で、更に、広報計画が1人では出来ないほどの量があることも承知している。余りにも酷い被害であるので、脅迫も酷いので、様子を見ながら行っているが、いずれ実行されるだろう。

10:33
その後は覚醒させられることなく寝られたが、8時半頃に陰部を執拗に痒くされ目が覚める。睡眠時間5時間であるが、本来8時間は寝たいと思っているし、そういていた。音声送信のボリュームは小さいが、歌のリピート送信や無駄な意味のない事を考えさせる為の語りかけが続いているが、一時ほど悪質かつ執拗ではない。しかし、キーンという音は相変わらず煩いし、眩暈や思考妨害も続いている。頭が痺れるというか後頭部への違和感から肩への異常な疲労感もある。

24:35
執拗な音声送信と眩暈や記憶障害などによる攻撃は全く途切れない。今日は被害者の会合と音楽の練習のために出掛け、先ほど帰宅したところだ。

行きの車内で窓から外を見た時に脳神経への影響を受けていない頃の感覚が一瞬だけ蘇った。何者にも邪魔をされることなく自由に生きていた頃の感覚だ。自然との一体感のようなものが、日の光が当たっている景色を見て懐かしかった。その後はすぐに眩暈と記憶障害に戻ってしまったが、最近は激しい記憶障害や意識障害が弱くなっているので、自分で思い出しても「よく、あのような酷い状態で時間に遅れたり、道に迷うことなく往来していたな」と言う感じだ。勿論、道に迷ってしまい車を止めた駐車場が判らなくなり、駐車場の営業時間に間に合わなくなりそうで汗びっしょりで歩き回ったこともあった。

被害者の会合はいつも通りに行われたが、話の最中に軽く脳が痺れたようになり無口な人になってしまい、頭部発熱感が酷いので席を移動した。しかし、被害はほとんど変わらなかった。

その後は音楽の練習のためにスタジオに向かったが脳への攻撃や音声送信は続いていた。スタジオに入ると楽器のメロディーに合わせて声の送信で嫌みを聞かされ、演奏中にも毎度の妨害をされ続けた。特に自分のソロの時に間違ったメロディーを脳内に歌いこまれて曲の何処を演奏しているか判らなくされてしまう。他の人が演奏している時も声の送信などが酷いので普通に音楽を聞くことは不可能である。

スタジオ内でも一瞬の間、体の痛みなどがなくなったので本当に楽になり、このテクノロジー攻撃が無くなったら劇的に人間が変わり、明るく笑いがあり、エネルギーに満ちた人生に変わってしまうと思った。そのくらい精神への影響(うつ病のようなもの)と肉体への影響(痛みと疲労感)が酷く、毎日の重荷となっている。

帰りも車内では顔を痒くされたり、細かい被害を執拗に行われた。

何故か親指の関節が痛くて腫れているようだ。

本当に極悪犯罪である。

7日1:02
上記アップ後に歌のリピート送信が強くなり「お前はバカだ、もっと被害が強くなるぞ」と脅迫をされる。これだから被害者は怖くて活動が出来ない。

世の中で最悪の犯罪だ。


2:08
その後も脳への攻撃と執拗な音声送信は途切れる事無く続いている。

寝る。

脳が電気的に支配される時代

マインドコントロール・洗脳・五感の操作などあらゆる感情のコントロールに至るまでの人間の遠隔操作が実際に行われ悪用の一途を辿っていることは何度も説明している。そろそろ被害者でない、一般の方も意識する時が来たように思う。その技術の詳細は明らかにされていないので被害者の証言をもとに、どの程度のことが出来るのか知るしかないないが、「信じられない」を遥かに超えた技術は完成していて、10年ほど前から被害者が急増しだし、人類の歴史を変えてしまうほどの人権侵害に苦しめられている。それは、その装置を利用して、被害者のあらゆるプライバシーを奪い取り苦痛と屈辱を受けさせ続けているからである。

狙われたら終わり、何処に行っても逃れることが出来ない。こんな被害者の印象と一致しているのがジョン・フレミングの「衛星サーベイランスの衝撃的な脅威」という右のリンクにある記事である。加害方法というよりは、その内容が被害と一致しているのは何故だろうか。是非、読んでもらいたいと思う。

更に、それらの技術を特定個人への人生破壊工作だけでなく、加害者がなんらかの利益を得るために使用するとしたら、どんな事に使えるかも考えて欲しい。すべての物事の価値・信頼をなくしてしまう事が可能であることは誰にでも想像が出来るだろう。

例えば、スペースシャトルの中でどんな実験が行われているのかなどは一般大多数の人間には知らされていないだろうし、大衆の生活にはなんら関係はないかも知れない。それと同じように人間の遠隔操作技術(精神侵略技術)も一般の人々の生活にはなんら関係がないと思われるかも知れないが、現実に日本国内でも600人を越える被害者がNPOによって確認されている。その数が多いか少ないかは、スペースシャトルによる被害者がいるかのどうかと比較して欲しい。


被害日記

昨夜は夜中に起されることは無かったが、朝7時前に脳内音声による音楽のリピート送信で目が覚め、時計を見ると声の送信で「ざまあみろ」と罵声を浴びせられる。5時間ほどしか寝ていないので、もう少し寝ていたいと思ったが、キーンとかシーンなどの様々なノイズを両方の耳に送信され、その為か覚醒してしまい再度寝られない。しょうがないので起床すると今度は眠くさせられてしまう。そして得意の軽い眩暈と記憶障害が始まり、声の送信で引っ切り無しに行動に合わせて嫌みを送信される。そして、イライラする精神状態になりイメージ映像の送信で家具を破壊するところのイメージを見せられる。

「もう、やめてくれ」なんて加害者が言っているが

それはこちらの台詞である。

24:47
今日は昼から外出し人と会っていてたりしたせいか、酷く攻撃をされることもなく、また、深く考えたりすることもしなかったので嫌な感じだと思わなかった。脳への攻撃や音声送信は全く途切れなかったが何となく過ごせた。

被害者の方との連絡も取っているが、一部、攻撃が激しく命の危険を感じ、死んでしまった時の対策まで行ったという話や、被害に疲れ死んでしまいたいと思った人の話を聞くなど、よくぞここまでやれると思う次第である。

とにかく酷すぎる。

人間を人間だと思っていたらできない犯罪だ。

寝る。

人身売買に匹敵する電磁波犯罪

4:34
電磁波犯罪と言われている、恐ろしい人間の遠隔操作犯罪。もっとも恐ろしいのは殺意ある加害者の犯行手口であり、人間を人間として生活させない為に、人身売買をされているのではないかと思ってしまう程である。実際に売買されているかどうかは別として、冷酷極まりないこの犯罪の被害者になったら、夢も希望も未来もすべて奪い取られてしまい、毎日苦しみに耐えて、ただ生きているだけの状態にされてしまう。

遠隔操作の支配力は強く、自然な感覚はすべて奪い取られ、自分の意思で行動するのには大変な苦労が伴う。それは、精神への介入と思考の挿入、感情の操作など、自然でない精神状態にされるだけでなく、身体を不自由にされたり、任意の場所に痛み、痒みを発生させるなど、五感・三欲の操作まで行われ、まるで加害者の玩具のように操られてしまうからだ。しかも、それは本当に四六時中途切れる事無く続けられ、まるで何かの復讐でもしているかのように苦痛と屈辱を受けさせられ続ける。被害者には、なぜ自分がターゲットにされたのか理解に苦しむ部分が多いようだ。

それは、何処に行っても逃れる事ができず、逃れたいと思ったら被害者は自らその命を絶たなければならないように仕向けられ、そういう加害者の意志を強く感じさせられる。また、加害者は自分達が支配しているのだと言うことを強く主張してくる。これでは自分の人生ではなく売られた生体実験の材料のようではないか。

あらゆる人権に関する法律などを踏みにじり暴虐の限りを尽くす、この犯罪に対して政府や国連どのように考えているのだろうか。


被害日記

連日の睡眠妨害は説明する必要もない。
人工夢と音楽のリピート送信で目が覚めた。その直後、夢の内容と歌の歌詞で仄めかされた。夢は自分の兄弟に頭が上がらないと言う内容だ。それはこの犯罪を認める人が少ない為に、これほどまでに酷い被害を被っているのに、身内に理解されないと言う、加害者の作り話である。歌はフランク・シナトラで英語の歌詞を日本語のように解釈して人の名前として聞かせて「その人物に気を付けろ」と嘘を言う。なぜ、嘘かと言うと「何を気を付けるのだと」問いただしても答えられないからだ。

加害者の仄めかしにも証拠がない

だから私はいつも加害者に証拠を見せろと言う。

9:27
その後は、それほど苦労することなく眠れた。目が覚めたのは9時少し前である。すぐに音楽のリピート送信が聞えていて、声の送信で、まるで自分が考えたかのように思考の挿入をされる。それは、一つの問いかけがあり、それに対して自分で答えるという形を取っていて、ちゃんと記憶を辿り、理論的に答えを出している。あたかも自分で考えて加害者の問いに対して、こちらが間違っていない事を示したように感じたが、後から考えると、すべて加害者が寝起きの私に対して挿入した思考と声の送信であると判明した。

とにかく図々しい加害者である。

そして起床すると軽い眩暈と記憶障害と肩などの疲労感が出てくる。着がえていると引っ切り無しに、何かの恨みでも晴らすかのように病的なまでの発想をもとに、すべての人間関係、周囲の出来事に対して不安を抱かせ破壊を目論むような声の送信を受ける。後頭部の違和感、キーンという音は常にしている。

24:35
夕方は時間的に忙しかったので日記の更新をしなかった。
その後も歌のリピート送信や声による干渉は途切れる事無く続いている。呟かされていると言う状態で、普通なら30分もしないで結論がでるような事も数時間掛かってしまうなど大変である。眩暈、記憶障害(最近は思考をさせない被害に移行している)や痒い、痛い、咳、なども続いているが、激しい拷問のような攻撃は、ほんの少しだけだったと思う。もし、酷い攻撃をされていたら(やり場のない怒りなど)日記への被害報告が増えていると思う。

早いもので、もう12月である。

暑さ、寒さ、季節感などを感じる余裕がないので、あえてこのように書く。

寝る。

そろそろ政権交代して欲しい

2:14
また、睡眠妨害で起される。
歌のリピート送信をしながら戦争の歴史に関して言いたい放題言っている。だったら加害者が自分達で正しい歴史の書を書き、自分の名前で出版すれば良い。特定個人に対して脳内音声で嘘を垂れ流しにするのはやめてもらいたい。睡眠妨害と言う酷い拷問を受けてから何年経つだろうか。テクノロジー犯罪は武器により、あらゆる人権を強制的に奪い取る行為であり、そのやり方の酷さは今更説明するまでもない。これ以上酷い犯罪は無いだろう。犯罪被害であるのに精神病扱いだ。

政権交代と言っても被害者と加害者の政権交代である。

善と悪の政権交代だ。

睡眠妨害と言っても、ただ寝させないのではなく、声の送信による脅迫と洗脳付きであり、激しい脳が痺れるような感覚とイライラと興奮するものを送りつけられて、とても寝てはいられない。テクノロジーで覚醒させられてしまうわけだ。

4:53
また、脳に対する攻撃(脳が締め付けられるような感じ、強い目眩)と歌のリピート送信で目が覚める。直接の理由は陰湿な痒みの移動攻撃て、陰部を痒くさせて、痒いので書くために手を持って行くと、痒みが消えてしまい、手を戻すとまた痒くさせる、を繰り返す。また、痒い場所を移動させ、いたちごっこのように起きて来るまで続ける。今も背中が痒く、手が届かない所を痒くさせている。しかし、その場所はまるでプログラムされているかのように決まった場所である。

声では相変わらす、戦争の話や、政治の話を一方的に聞かせているが、どれも断片的な論拠のない結果論である。それらは、すべて私の意識を違う所に向けさせる偽装工作である。

睡眠妨害と言う拷問に耐えられなくなり暴れさせたいのだろう。

何としても被害者を精神病に仕立て上げなくてはならない加害者の使命を感じる。かわいそうに、を執拗に繰り返すのも絶望を感じさせる為である。被害者はどんな目に遭わされようと諦めてはいけない。訴え続ける必要がある。

広報計画があるのですべて実行したいと思う。

ここまで攻撃が酷いのは加害者の立場が悪くなっているからだ。

そして、「また、寝させてあげよう、そして起してあげよう」、「毎日、睡眠妨害をしてあげよう」、「犯罪に巻き込ませて殺させてあげよう」、「詐欺に遭わせて財産を奪い取ってあげよう」などと盛んに脅迫をしている。

10:39
その後も寝ようとすると執拗に痒み攻撃をされるので、最後は無視をして痒いけど寝るという感じになる。被害者の方はご存知だと思うが、普通の痒みとそうでない痒みがあり、そうでない方は大変な痒さである。

結局、2度起されたので睡眠時間は、1時間、2時間、3時間ということになる。目覚めてからは酷い疲労感と右半身に対する筋肉の痛みがあり最悪の気分となる。起床後すぐに、眩暈と記憶障害が始まりイライラさせられた。キーンという音は右の耳だけに聞えている。無意味な声の送信による脅迫というか洗脳を続けている。

13:52
鼓膜が詰まったような感じで周囲の音からの乖離感が酷く、声の送信では知り合いにメールを出しただけなのに脅迫され、歌のリピート送信も止まらない。目眩と記憶障害と意識障害を同時に行われているように感じる。キーンというノイズも煩く、後頭部に違和感がある。。

精神状態は眠い、だるい、と言った感じだが、何かが物足りないような満足感のないような、何かをしたいのだが、それが何か分からないと言った変な感じだ。

脳の遠隔操作は重大な犯罪である。

20:30
夕方は用事があったので仕事が終わってからすぐに出掛けた。
13時の時と同じ状態が延々と続いている。従って広報に対する意欲が湧かなかったが、この連日の睡眠妨害と激しい拷問のような苦しみなので、それを忘れてはならないと思い、根性で広報資料を作成し封筒に入れた。急ぐ必要はあるが、体は一つなので慌てずに明日にでも発送しようと思う。

夜はスタジオで楽器の練習をしたが、いつもと同じように筋肉の操作をされ思ったように体が動かない、音が変に聞こえる、異常に疲れる、声の送信で邪魔をされる、などで全く楽しくならない。けれども、自滅プログラム、自殺発狂プログラムの存在があるので自分の生活を続けたいと思っている。

もし、趣味や生活を縮小したとして被害がなくなるだろうか、家の中に閉じこもることすらさせない被害である。被害者は徹底的に広報をして戦うべきだと思う。

悪いのはすべて加害者

加害者の罪は到底償いきれない。

23:43
激しい意識障害や痛みなどの拷問はないが、記憶障害と音声送信が続いている。とくに歌のリピート送信は脳内に聞えるために防ぐことができない。耳に聞える通常の音なら集中力があれば聞えなくなってしまう事もあるが、脳内に聞える音声の場合はヘッドフォンで音楽を聞こうが、それを聞えなくすることが出来ない。

従って、声に出さない呟きを利用して打ち消すことになる。一日中、歌のリピート送信をされていれば、一日中、声に出さない呟きをすることになる。しかも、そうせずにはいられなくなってしまう訳で、リピート送信をされることにより自然に反応してしまっている。

だから、加害者が私に考える事をさせないため、精神を崩壊させるためにやっているのは明白である。しかも毎日、何年も続いているのだから。記憶障害も同じである。

寝る。

思考盗聴と電磁波犯罪

2:48
電磁波犯罪という言葉は直接的な表現ではないので、直感的にどのような犯罪であるか、人それぞれ違うと思う。しかし、思考盗聴という言葉は、どんな意味か字を見てすぐに誰にでも判ると思う。ただ、それが現実に行えるかどうかについては疑問視される場合がある。けれども、すでに日本社会に置いて犯罪として行われているのが現実だ。それは、文字通り、考えた事を盗み取ってしまう訳で、思考を盗まれた事を知らせる手段として脳内音声という特定個人にしか聞えない声で知らせる。或いは、思考内容と身体への刺激を組み合わせる事により間接的に知らせる方法も取られている。しかし、目に見えない媒体を使用している為に傍から見ると何が起こっているのか全く判らない。

思考盗聴では、言語ではない考えた事、頭の中に描いたイメージ映像、が盗まれる。これから何をするかと言った未来系の思考と、過去の記憶を思い出す思考などがあるが、どちらも盗む事が可能である。

電磁波犯罪系では、生体信号のようなものを盗み取っていると思われ、どのような姿勢でいるのか、どのような筋肉を使っているのか、なども盗み取られている。また、それらは外部から建物の中を透かして監視しているのではないかと思うような事もある。目に映っている映像が、そのままそっくり色まで盗み取られているのも良く知られている。

到底、信じられない技術であり、有り得ると思ったとしても自分が被害に遭わなければ、そのような技術に興味はなく、まして殺人とも言える極悪犯罪をやめさせる行動には出ないだろう。

この犯罪は思考を盗み取るだけではなく、思考する事の自由までも奪い取ってしまうので、放っておくと大衆が電気的に支配されてしまう時代が来る恐れがある。大衆マインドコントロールという言葉がそれだ。

思考盗聴は電磁波犯罪の中に含まれていて、電磁波犯罪の被害を口にすると精神病の症状と良く似ているため、精神病扱いとなってしまう。それに関してはキャロル・スミスという方の「精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について」というのに書かれている。また、その技術が古くから研究され生体実験を行っていたことに関しては、浜田至宇著「マインドコントロールの拡張」に詳しく書かれていて、思考盗聴が行えるマインドマシンと呼ばれる装置の被害に関しては、小出エリーナ著「アメリカのマインドコントロール・テクノロジーの進化」に実例を元に書かれている。


被害日記

寝させないという拷問だ。
現代版の殺人、新しい人の殺し方、と言って全く差支えのない、悪魔の犯罪は留まる事なく続けられる。就寝時より肛門刺激を執拗に行い、体の至る所に痒みを発生させ、声の送信では便所の落書き以下の無責任な言葉を垂れ流す大バカどもである。眠りに入りそうになると、ストンと落ちる感覚にさせ、心臓をドキッとさせて起す。また、眠りそうになると肛門を刺激して、目玉を動かす。乳首を敏感にして衣服とすれるとくすぐったく眠れない。最後は左半身の筋肉を上から下まで寝ていられなくなるまで痛くして、ひっきり無しに鼻を痒くさせて、脳も覚醒させられた。

子供に被害を受けさせてやると脅迫をしたりと、徹底した攻撃を続けている。これほど執拗な攻撃をする加害者も全国を探しても珍しいと思う。それほど、罪の意識があり、摘発を恐れ、尚且つ、卑屈な育ちなのだろう。「お願いだから、暴れて」と声で言われた。

玄関の前に鳥の足が落ちていたら何と思うだろうか

徹底的に広報をしたいと思う。

4:45
やっと寝たと思うと、突然、覚醒させられる。
そして、回転寿司のように加害者の愚問の連続。

ただひたすら、迷惑な睡眠妨害だ。

拉致被害者の会とかに広報したらどうかと思った。

脳内音声で口汚い誹謗中傷を集中的に浴びせられている。

ついでにこのようなコメントが来ました。
*****************************************
No title
耳印、お前には呆れ果てた。加害者に呪い殺されるがいい。

何が脅迫だ。脅迫でもないコメントを散々消していて、よく言うな。

お前がどの様なコメントを掲載し、どの様なコメントを消すのか試してみただけのこと。

お前の姿勢に我々は呆れ果てたのだ。

お前のブログにコメントを寄せた客のメッセージを一体お前は何度消し、何人がお前に言論を封じられたのだ。アダルトのスパムを消すのとはわけが違うのだぞ。

答えれるものなら、答えてみろ。
*******************************************


このようなコメントを脅迫コメントと言うのです。それよりも、私は貴方のコメントを脅迫コメントだと言った事は一度もありません。確実に被害妄想です。私が脅迫コメントと認定したのはドコモの携帯から入るコメントです。何か大事なことを他人に知らせたいのなら、ご自分でブログを立ててください。

8:34
また突然、目が覚めた。
「もう、お前を殺すと言っているぞ」と脅迫をされた。

しかし、広報をする。

この酷い拷問を黙っているわけにはいかない。

12:20
その後も根性で寝て12時に目が覚める。ここで起床としたが、すべて加害者による脳の覚醒で自然に目が覚めたわけではない。目覚めると歌のリピート送信がアップテンポで行われ、声の送信で御馴染みの洗脳工作、更に、軽い眩暈と記憶障害と筋肉痛が始まる。

寝ていても、起きていても、一般の人に攻撃をするテロ

電磁波による無差別テロである。

これが野放しなら、どんな政策も嘘ということになるだろう。

17:45
午後は仕事のため車で出かけていた。片道1時間と少しの場所であるが、脳への攻撃は止まず、行きは意識障害、帰りは目眩と吐き気、と言った感じにされた。意識障害と呼んでいる被害は、考える事が出来なくなり、思考範囲が極めて狭くなってしまい、車の中でラジオが点いているのに、放心状態のようになってしまい、その音声に神経が行かなくなり声の送信に意識を奪われてしまう。それは周囲の音はもとより空気感までも乖離させられてしまい自然界と自分との一体感(持って生まれた当然の権利)がなくなってしまう。それは決して単一の加害ではなく目眩や頭痛、味や匂いなどを伴うことが多い。

これだけ酷い攻撃を受け続けると広報せずには居られないので、今日は一件、広報をさせて頂く旨の電話をした。

23:36
その後、激しい攻撃から中程度に下がっている。
夜はサウナに行っていたが、歌のリピート送信や強い被害は無かった。しかし、音声送信や思考への介入は執拗に続けられた。サウナから出て車を運転していると急に左半身が痛くなり、コメカミ、眼球、肩、腰、ふくらはぎ、など左側だけが痛くなって、イライラさせられた。

ゲップを出させない被害があるようだ。

炭酸飲料を飲んだ後に、「ゲップを出なくしてやる」と声の送信をされ本当にゲップが出なくなり苦しくなった。帰宅後は歌のリピート送信をされ、左の肩の後ろに鋭い痛みが発生している。これは慢性的な被害であり、あらゆる場面で大変、嫌な思いをさせられている。

先ほど被害者の方と電話で話しをしたが、脳への攻撃が酷く無かったので笑いも出て和やかな会話が出来た。

寝る。
プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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