睡眠妨害は電磁波テロの得意技

6:24
歌謡曲を脳内音声で聞かされて、人工夢を少しだけ見させられて目が覚める。音のトーン調整と映像のカラー調整など独特ものものがあり、印象に残っているので良く判る。正直、手抜きである。

非常に眠いので再度眠りたいが、息を吐くタイミングに合わせて「かわいそうに」を延々と声の送信で繰り返されるのでとても寝られない。日記にログインすると、今度はそれが「バーカチョーン」に変わる。

既に、眩暈と記憶障害を起されていて、何を書くか考えることが出来ない。右肩も痛くされている。

人間の遠隔操作という殺意のある人権侵害について

政府与党はどうお考えなのだろうか

10:27
10時に夢を見て起される。先ほどは手抜きの夢であったが、今度は少し手が込んでいて、本当に自分がその夢の中で体験をしている感じであった。そして目が覚めると、声の送信による洗脳工作が執拗に行われる。頭痛もしている。音楽のリピート送信もしている。

最近は本当に「死ぬぞ」、「殺されるぞ」というのが多い。

実は、昨夜は被害に耐え切れなく、自己嫌悪のようになってしまい死んでしまいたいと言っている被害者の方と電話をしていた。酷い話である。

15:31
早いもので11月も、もう終わりだ。
フォーラムも無事終了し、仕事も一段落したので、昨日の強烈な攻撃の仕返しと言うわけではないが、広報をしたいと昨日の時点では強く思っていた。しかし、今日になると時間はあるものの頭に膜が張ったような感じで、眠くて、だるくて何もする気になれない。これが脳に対する攻撃の恐ろしさである。キーンとシーンを足したような音を送信されていて、歌のリピート送信も途切れる事無く続いている。痛み、痒みのような細かい被害も行われている。声の送信による脅迫も酷い。

17:58
加害者殿には申し訳ないが終業時のご挨拶をしなくてはならない。
その後、パソコンにて集計作業をしていると小さいながらも歌のリピート送信や貶しの声を送信され嫌な感じであったが、新しく、痛い被害が追加され、やや呼吸困難になっている。それは、右の肋骨の間が痛くなる被害で手を動かしても、動かさなくても、加害者の操作で結構な痛みを短時間ながらも繰り返し頂いている。日記を書き出すと、今度は左の肩甲骨の辺りが痛くなり、ついでに思考能力が極度に低下してきた。

20:05
また、拷問を受けている。

「絶望を見させてあげよう」と声の送信で言っている。

仕事が終わり、食べ物を買いに行く為に家を出ると、すぐに両方の鼓膜が詰まったようになり異常に煩く感じ出す。そしてキーンという音を強く送信され周囲の音が良く聞こえなくなる。次に、激しい眩暈と意識障害が始まり、スーパーの中に居る時に挙動不審にさせようと「皆がお前のことを見ているぞ」と声の送信で盛んに挑発された。

帰宅後に食事を済ませテレビを見ようとするとノイズが煩くテレビの音声が聞えない。何とか集中しようと試みるが意識障害のためにテレビの音声に集中できずに歌のリピート送信の方に意識が行ってしまう。声の送信は、まるで自分が喋っているかのように強力に脳内に侵入してくる。

そして、頭痛と異常な肩凝りが始まり、声の送信では口汚い、醜い罵りを連続で浴びせ、暴れだしたくなるような興奮する脳波を送りつけながら、イメージ映像で部屋の中の物を破壊するシーンをサブリミナルとして脳に送信して来ている。

日記に被害報告を始めると攻撃のパワーが強くなる。

電磁波テロをなんとかして欲しい。

結局、一日中、音声送信に操られて声に出さない呟きをさせられている。しかも、毎日である。人殺しと言っても全く差し支えないテロが日本で行われている。

昼間は広報が出来ないように眠くさせ

著しい倦怠感にさせ

夜になると拷問

これが毎日だ。

これが世に言う電磁波犯罪の実態だ。

21:28
全く攻撃をやめようとしない。
今度は喉が苦しく、首を絞められているような感じになり、ガラガラ声になり、痰が絡む感じだ。何故か唇を噛んでいる。意識障害が激しく眠気も出てきた。

日本はいつから自由も人権もない国になったのだろうか。

23:15
酷い意識障害と暴れだしたくなるような怒りの感情はなくなったが、今度は咳をさせられている。頭部発熱感もある。と言うわけで、必ず一つをやめると何かを変わりに出すという感じで攻撃は絶対に無くならない。

洗脳工作員と呼びたくなるくらい、ずっと、延々と、私と関係のある人の名前を次々に出しては、何か脅迫になるような、不安になるような言葉を脳内音声で聞かせ続けている。

23:56
まだ、執拗に歌のリピート送信と声による貶しと脅迫が続いている。何がそんなに悔しくて、そのような言葉ばかりを吐いているのだろうか。脳への強力な攻撃で記憶力や思考力を奪い取った被害者に向かって言葉の攻撃をし続けて勝ち誇ったような気分でいたいらしい。それでも、まだ満足が出来なく執拗に攻め続けている。

「欲ボケした奴だ」

と加害者が私に向かって言った言葉を思い出した。

寝る。

殺人予告

3:54
突然目が覚めると、蚊が飛んでいて一発で仕留める。
加害者が「上手い」と声の送信をする。気温が12℃であるが、蚊が発生した。ここ数日暖かいせいか確かに蚊を見かけていた。大きなスズメバチがいたこともある。どうやってはいったのだろうか。

「被害者の人に実際に嫌われるようにしてやる」
「被害者の日記に親殺しと書かせてやる」

「12月中に必ず君の両親のどちらかが病気で死ぬよ」
「それよりも早く、君を死なせてやるよ」

このような脅迫を頂いた。

そして、

「きっと、この日記を警察が注目するよ」

と加害者が喜んでいる。

両親は高齢である。脳内音声はそのほとんどが嘘であるが、そう言った「殺す」という脅迫をあまりにも執拗に使うのでここに記す。しかも、脳への電磁的攻撃は24時間途切れる事無く続けられているので、これまでの経緯から、殺意ある人権侵害であることは明確であり、被害者としては嘘であるかも知れないが酷い脅迫である。

電磁波犯罪、あまりにも酷すぎないか。

8:43
8時に起されてしまった。すぐに疑心暗鬼になるような声の送信が始まる。加害者は言葉巧みに、私を騙そうとしている。しかし、脳への攻撃、いや、声の送信が行われているだけで「もう、終わりにしよう」、「許してやる」などという言葉は全くの嘘であることの証明である。

何も悪い事はしていないのに「許してやる」という台詞である。武器を持っているから、圧倒的有利な立場を利用して、強烈な屈辱を味合わせているだけである。

希望を持たせて、絶望に引きずり落とす

こんな手口が得意なようだ。

もう、すでに眩暈と記憶障害が起きているが、24時間途切れる事のない声の送信による干渉には、行動を起す為の意思決定の妨害をするための命令が常に行われていることを強調したい。それは本当に常に行われていて、疑心暗鬼にさせるとともに思考誘導をして、現実の行動に大きく影響を及ぼしている。だからマインドコントロール・洗脳だと言っている。

23:35
今、やっとの思いで帰宅した。
途中、あまりに攻撃が酷いので21:30に新宿で携帯電話から被害報告のを追記したが、いま確認してみると投稿したことになっていない。一日に、脳内音声で「ザマア見ろ」という言葉を何百回聞かされるだろうか。

音声送信のドブゴミというかホラ吹きどもは一日中、嘘だけを喋っている。先ほども信号が赤になると「ざまあみろ、俺達の力を思い知れ」などと、ほざいていたが実は普段と違うタイミングで信号を通過してきたので、それ以前に普段赤で止まる信号を二つ、青でクリアーしていた。バカバカしくて相手にもしたくないが、脳内音声なので拒否できない。

今日はテクノロジー犯罪被害フォーラムが行われた。

被害者の証言やアメリカの被害者団体のマインドジャスティスからのビデオレターの紹介なども含め、すべてを取材に来たテレビ局のカメラに収められた。従ってフォーラムは成功だったと思う。しかし、会場で椅子に座っている間ずっと肩に釘を刺されたような痛みがあり、異常な眠気と疲労感に襲われ大変だった。

フォーラム終了後には音楽の練習がある為に、急いでスタジオに向かった。しかし、スタジオに入るとすぐに「ごめん、また嫌がらせをしてあげるよ」と声の送信をされ、毎度御馴染みの、曲のメロディーに合わせた嫌みの送信が止まらなくなる。

まず最初の曲で体を不自由にさせられ手が動かない。そして自分のソロになると間違ったメロディーを歌いこまれて小節の長さを間違えさせられてしまう。そして「ざまあみろ」と貶しの声を聞かせる。

その後が大変なことになった。激しい意識障害、目眩、呼吸困難、頭痛、肩痛、お腹に空気を貯める、心臓を苦しくする、記憶障害、体を不自由にする、キーンという強いノイズ、これらを全部同時に行い、演奏中に声で集中的に貶す、ここまでやられると演奏をするどころか、そこにいるだけでも大変な苦痛となる。その苦痛に耐えながら実力の一割も出せないで言い訳も出来ない不本意な演奏をしなければならないので、二重の苦痛となる。演奏が終わると「ざまあみろ、もっと下手にしてやる」、「広報するのをやめろ」、「我々に逆らうのをやめろ」と脅迫と罵声を声の送信で浴びせられ、激しい怒りと悔しい気持ちが、精神状態の操作によって湧きあがってくる。

そして、これほど酷い攻撃を受けていても記憶の消去によって何をされたか後で思い出す事ができなくなると困るので携帯電話にメモをしていると「二度と東京に来るな、音楽なんかやめちまえ」と言われ「絶対に音楽はやめない、広報は続ける」と心の中で言い返すと、「いい度胸だ、まだ逆らう気か、一番下手にしてやる」と言われ、もっと酷い攻撃を受ける。

こんな感じに楽しいはずの音楽の演奏を、ただ苦しみに耐えるだけの拷問状態にされ、激しい眩暈と意識障害を受けながらやっとの思いで新宿にたどり着き、電車から降りると時間感覚の喪失まで起され、自分がなぜそこに居るのか、これから何をするのか、少しの間わからなくされてしまい、頭痛と眩暈と吐き気の酷い中、携帯電話から被害日記を投稿したと言うわけだ。

そして、そのまま被害を受けながら帰宅し、パソコンのスイッチを入れると「パソコンが起動できなくしてあげよう」と声の送信をされたが、何事もなくパソコンが立ち上がり、常識外の余りにも酷すぎる殺意ある脳への攻撃の被害報告をした。

勿論、今も肩が痛く、歌のリピート送信をされ、眩暈と記憶障害にされ頭痛があり、キーンという音を送信され、声の脅迫を受けている。

どうも加害者は「公安調査庁」という言葉が気に入っているようで「お前、公安調査庁に殺されるぞ」と連発されている。

30日2:25
まだ軽い頭痛と吐き気がしている。

それにしても、

という感じだ。

寝る。

遠隔から人間の精神を操る犯罪

9:22
なぜか、8時過ぎに目が覚める。
すぐに歌のリピート送信と声の送信によるマインドコントロールが始まる。夢を見させられたのか、どんな内容での思考誘導があったのか明確に覚えていないのが最近の特徴で、歌を歌うが音痴になってしまい、音程をコントロール出来ない夢、被害者に対する悪い印象、被害者から悪く思われている、などが薄っすらと記憶にあるが、それがいつ刷り込まれたのか明確ではない。

そういえば、こんな経験はありませんか

自分の意志の本筋に沿って思考や言動が進んで行くなかで、それとは関係のない事に気がついたり、思い出したりすることが多いとか、強く思いついてしまい本筋に戻ってこれなくなってしまう現象。

自分で何がしたいのか、何を求めているのか、瞬間的な欲求として意味不明になってしまい、何をしても集中力が出なく、他に気が散ってしまい、満足感が無い。

声の送信と共に非常に嫌な気分になる時がある。それも、声を送信されている短い時間だけであり、特定の声の主が喋った時に限る。さらに、ただ声が聞こえている時と、外部の音声を遮断するかのように強引に脳内に聞えてくる時がある。

上記は声の送信以外に脳に対して何かの信号を送り付けていると思われる。

21:19
午前中から私用の為に出かけていた。
日記の更新のためにパソコンの前に座ると、急に、負け犬のような、惨めで、悔しい気持ちになり、やり場のない、耐え切れない怒りが込み上げてくるが、我慢するしかない。

今日も、歌のリピート送信と声による干渉と貶しは全く途切れることなく続けられ、眩暈と記憶障害も継続していて、時たまパニックになるような信号を送られたりする。それは外出中に突然行われる。

頭痛を起されたりもしたが、車の中で脳への攻撃もあり、少し慌てて頭をぶつけてしまったが、その感覚をずっと残されてしまったので、恐らく、実際の感覚を盗み取り再送信することが出来るのだと思う。それは痛みや衝撃だけでなく、五感を盗めるのかもしれない。

そう言った、通常であれば短い時間の感覚や感情、または、行為などをリピート送信されてしまい、同じ事を繰り返して行ってしまうなどの被害があるように感じてならない。また、脳活動を抑制したり、活性化したりなどの操作を上手く組み合わせているとも感じられる。

夜は楽器の練習をしたが、遠隔操作による妨害というか邪魔をされつつも根性で頑張っていると、普段より調子が良く、身体が自由に動くし、異常な疲労感や倦怠感もなかったので、今までかなり酷いことをされていたのではないかと思い腹が立った。

今日はイメージ映像の送信で自分の身体にぴったりとマッチした輪郭を送信されてしまい、その輪郭が手だとすれば、輪郭が示している手の形を真似てしまいたくなり嫌だと思った。

それにしても恐ろしい遠隔操作の技術である。

とにかく、これを野放しにされていたのでは困る。

ふてぶてしい加害者は余裕で脅迫と攻撃を続けている。

21:44
上記アップ後に両方の鼓膜が詰まったようになり、キーンという音が強く送信されて「お前、殺されるぞ」と脅迫をされた。

被害と拷問と脅迫

これでは被害者はどうすることも出来ない。

24:31
歌のリピート送信と声の送信による脅迫が続いている。
記憶障害もや頭部締め付け間も途切れることなく続いている。

従って、延々と声に出さない呟きをさせられている。

寝る。

取り締まる事の出来ない犯罪

3:42
電磁波犯罪と言われている、集団ストーカーなどを伴う陰険・陰湿な特定個人を狙った異常犯罪。これは被害者を神経症や精神病だと言うことに出来るので時と場所を選ばずに堂々と全国的に行われているが、決して新手の犯罪ではなく20年も以上前から被害を受けているという証言が数多くある。堂々と行われているのなら、すぐに取り締まられてしまうと思うかも知れないが、使用している武器が目に見えない電磁波などの為に、たとえ満員電車の中でも狙ったターゲットのみに加害を行う事ができ、しかもそれは隠蔽されたテクノロジーのために証拠の捕獲が極めて困難であるため、加害組織のやりたい放題になり被害者は増え続けている。

そう言った犯罪の認知撲滅のために開催されます。
どのような犯罪なのか統計と実例で説明をします。
fomotefura

被害日記

就寝してから2時間で起された。眠くてしかたないので眠ろうとするが、顔などを痒くされ寝させない。30分間、何度か眠りそうになると目が覚める、を繰り返した。加害者は「早く起きて日記を書け、ひりひり痛い所を増やしてやる、歩けないようにしてやる」、「必ず大恥を書かせてやる」などと声の送信で脅迫をされた。

催眠と洗脳とでも言うのか、必ず、眠っているのと起きているのの中間の時に、現実の生活の中から題材を取り出して、疑心暗鬼にさせたり、人が信用出来なくなるような言葉を聞かせてくる。音楽のリピート送信も行われ、ぐーっという低い音をさせたり、頭が枕に沈み込むような圧迫感があったりした。

とにかく酷い迷惑である。

9:54
その後も何度か目が覚めたが、目を開けるには至らずに、すぐに眠った。そして9時に目が覚め起床したが、声の送信で、いきなり嫌みを連続で浴びせられ腹が立った。歌のリピート送信なども、呆れて物が言えない。洗濯機を回す時に洗剤を入れようとすると「ブルーダイヤ・・・・金銀パール、プレゼント」なんて古いのをリピート送信される。そう言ったCMソングなども実は凄く多く「東京ガス」、「ヤンマーディーゼル天気予報」など煩くてたまらない。キーンという音もしている。

16:58
酷い攻撃を受ける事なく仕事を終えた。しかし、声の送信によるリアルタイムの干渉と目眩、記憶障害などは途切れる事無く続けられている。今は両方の鼓膜が詰まったような感じになっているが、キーンというノイズは小さい。ただ、思考の抑制というか思考能力の低下を強く感じている。左の尻と太ももの裏側のひりひりとした痛みは無くなっているが、右足の付け根が痛い。声では「許してやる」などと勝手に喋っている。

23:57
夕食後は楽器の練習のためにレンタルスタジオに行って来た。強烈な被害こそなかったが、意識障害や身体を不自由する遠隔操作などをされた。声の送信では、こちらが練習に専念しているのを良いことに、言いたい放題喋っていた。やはり一番多いのは、「広報をするな」という言葉で、あらゆる方面から脅迫をして「広報をしなければ許してやる」などと言ってくる。取引のようなこともして来るのですべて拒否する。

被害がなくなれば広報はしないだろう。

音声送信と記憶障害などの被害はその後も途切れる事無く続けられているが、先ほど自分で演奏した音楽をメンバーズサイトにアップするために、4~5曲演奏した中からまともなのを探している時には、それこそ酷い攻撃をされた。激しい意識障害と怒涛の如く、貶しの声の送信、呼吸困難、その上に暴れだしたくなるような激しい怒りが湧きあがってくる信号を送りつけられた。数十分の出来事であるが、大変な状態であった。

ヒステリーというかパニック信号というか、そのような信号を送りつけるのは、非常に危険であり、猟奇殺人事件などが精神への遠隔操作により起されているのではないかと強力に思いたくなる。

この極悪犯罪の悪魔達には死滅して欲しいと思う。

28日1:35
被害関係の文書を作成していたので遅くなってしまった。

時に思うのだが、加害者は何か相当に、常時、悔しい気持ちになっているのだろうか。

寝る。

国内で遠隔の拉致被害者がいる

2:34
なぜ、国家は電磁波犯罪に対して無視をするのだろうか。

被害者は、拉致、監禁、拷問という被害に対してその通りだと言っている。テクノロジー犯罪。特定個人を長期間に渡り執拗に攻撃をし続ける組織犯罪。証拠が無ければ何をしても構わない。それでは核軍縮なんて意味がないだろう。その代わりに、この究極のスパイ技術を好き勝手に使わせているのだろうか。

心臓への殺されるのではないかと思われる攻撃がなくなり、やっと眠ったと思うと「早く起きて日記を書け、ストーブを一晩中つけて置け」と脅迫をする。

ここまで来ると「殺すぞ」と脅迫をしている訳である。

被害者を精神病に仕立て上げ歴史的な人権侵害を隠蔽する。

人間の遠隔操作がないなんて言っていたら、加害者の言葉を借りれば「笑い者」である。国会で論議をしている先生方に問いたい。この問題をご存知ですか、どうするつもりですか、人間の考えを盗み取り、意思までも操る武器、どんな会話も全部盗み取れる装置、映像も盗み取れる装置、それがあれば何が出来ると思いますか。

精神病に仕立て上げただけでも殺人と同等の罪ではないか。

考える事の自由を奪う。精神だけでなく肉体の自由を奪う、それにより外出が出来なくなる。精神と肉体への絶え間ない苦痛。加害行為が目に見えないだけで拉致、監禁、拷問ではないか。

24時間体制で被害者を徹底的に苦しめ続け、その姿や心の中を全部盗み取り、承知の上で攻撃の上乗せをする。背筋が凍りつくような残虐さ。

人間である事をやめなければ出来ない犯罪だ。

脳内音声を聞かせた時に、ショックを受け心臓がドキッとしたような感覚(実際にドキッとしている)を送信するなどの小細工は沢山している。

3:32
執拗な歌のリピート送信と声による「日記をやめろ、削除しろ」という脅迫、肩、膝、腰などの関節を痛くする。テクノロジーで眠らせて、心臓を苦しくさせ、テクノロジーで覚醒させる、というのを1時間続けられている。

全く、寝させない拷問だ。

3:53
再度寝ようとしたが、呼吸困難にされた上に、息を吸ったり、吐いたりするタイミングで声の送信をされ続ける上に「家ごと滅ぼすぞ」と脅迫をされたので、カチンと来て日記に記す事にした。

これだけの被害日記を寝させないで書かせる、人を狂わすテクノロジーによる電磁波テロ、無差別テロ、に対するに意識を国家で持って欲しいと思う。

音楽のリピート送信もやめない。

9:18
その後も執拗に声の送信や痒みをやられていた。なんとか眠れたと思ったらこの時間に突然、目が覚める。歌のリピート送信とキーンという音を送信され、「まずは、最後の砦を破壊してやれ」、「もう、お前は何処にも行くところが無い」と勝手に打ち負かしたような台詞を次々に喋っている。すべてが終わってしまったような気持ちにさせる為の洗脳である。

「悔しかったら大臣に説明しろ」
「神に逆らうのはやめろ」

と挑発している。

12:34
大変な疲労感があり、加害者に潰された睡眠時間を取り戻すために、もう一度寝た。しかし、その時も陰湿な語りかけ(短い言葉)を執拗に繰り返して、なかなか寝させようとしない。やっと眠れたて今目が覚めたところだ。

歌のリピート送信と日記に対する脅迫を続けられている。

そして、パソコンに向かうと酷い眩暈と筋肉の疲労(痛みに近い)が始まる。頭痛と嫌悪感も起されている。

日記と広報は継続する。

14:23
歌のリピート送信と声の送信によるこの世のものとは思えないような口汚い中傷と、相変わらずワンパターンで意味の無い被害者の名前を出して「・・・・に嫌われているぞ」という不安な気持ちにさせる被害が途切れる事無く続いている。遅めの昼食を摂り、ブログ閲覧をすると文字が読めなくなる被害が発生する。眺めているだけで読み進めないと言った感じである。

音声送信のボリュームは小さく、記憶障害を起こされ、酷く落ち込んだような孤独な気持ちを感じるが、それも被害であると思う。それにしても12時間に及ぶ拷問のせいで一日を台無しにされてしまった。「ざまあみろ」と加害者は言っている。なんとなく感じたのだが、加害者は、かなり程度の低い、普通の人との関わりのない、普通でない人生を送って来た、下品な輩だと感じた。

上記を書くためにブログにログインすると、少しの時間だが、激しい目眩と意識障害が起こり、体の力が抜けてしまい意識を失って倒れてしまいそうになった。咳をさせられている。

20:52
延々と歌のリピート送信と声による貶し・脅迫が続いている。
頭部圧迫感と眩暈と記憶障害、肩や関節の痛み、キーンという音も途切れる事無く続いている。何と説明していいのか、異次元の世界に引きずり込まれてしまうような感覚であり、テレビの音声や本の文字などが自分の中に入ってこないで、放心状態のようになってしまう。

それは明らかに自然ではあり得ない、過去に経験のない感覚であり、脳内音声による聞えない音か、電磁波などの脳に対する照射と思われるが、何処にいても影響を受け、移動中の車の中でも変わらない。

あまりにも執拗な攻撃が続くのでイライラしてしまうが、何とか我慢をして「考える事が出来ないなら考えなければ良い」などと思っていると「自殺・発狂をさせないで長持ちさせてやるよ、生きている限り苦しませてやるよ」と声の送信で言われたので被害報告をすることにした。

今日は「大バカ、あいつはバカ」の連発をされている。

21:15
上記アップ後に「好きなだけ言わせてやってくれ、後で恥をかくのはお前らだぜ」と加害者が悪たれを声の送信でして来た。このように脳への攻撃や身体への攻撃とともに、切り無しに悪たれを聞かせてくる。普通の人間に、このような事ができる訳がない事は誰にでも理解できる。

27日1:14
少し被害が弱まっているが、無くなることはない。
今日から始まった身体被害であるが、断定はできないが、左の尻と太ももの裏側の辺りが、ひりひりと痛い。何もしなくても、ひりひりしていて歩いたりすると服に擦れて痛い。鏡で見たが何もなっていないようだ。でもひりひり痛い。

寝る。

ごみテロリストの殺意ある脅迫

1:19
就寝直後から、昨夜と同じ攻撃をされている。

仰向けに寝ようとすると呼吸が出来ない。
横を向くと眠りに入る瞬間に心臓が止まりそうになる。

そして「一晩中そうやってやるよ」と脅迫する。

薄汚いテロリストとは呼ぶにふさわしくない、社会の迷惑のゴミどもだ。武器を使って殺意ある攻撃を何年でも続け、本当は歴史的な大事件であるはずなのに、そうならないように強力な隠ぺい工作をしながら実質、殺人をしている。

脳の遠隔操作は

実質殺人である。

集団で計画的に武器を使って隠ぺい工作の下に行う最低の犯罪だ。

以下のような文章を作成した。
まだ、未完成であり少し長いが、この文章のせいか、先日広報した先が気に入らないと感じているのか知らないが、ここに掲載する。

私は確認出来る記憶上、被害歴約20年の被害者です。テクノロジー犯罪の被害に遭っていることに気が付いたのは2年半ほど前ですが、そのきっかけは24時間の脳内音声の送信被害に遭ってから半年ほど経ったある時に、自分の知らない言葉を脳内に聞かされたのでインターネットで調べている時に、偶然、同じような被害に遭っている被害者の書いたホームページにたどり着いた為です。

その時は本当にびっくりしました。そこには自分のやられていた事とほとんど同じ内容が書かれていたからです。それで自分の受けていることが犯罪被害であると確信してテクノロジー犯罪被害ネットワークに入会しました。その当時は携帯電話が盗聴されていると思っていたので公衆電話から事務所に電話を掛けて、しかも自分の名前を名乗るのも怖かったのを覚えています。その後も24時間の被害は続き、思考盗聴の存在にも気が付きました。思考盗聴に関してはインターネットで被害者の日記などを見てもとても信じられるものではなく、正直、思考盗聴被害を訴える人は少し変ではないかと思っていました。

今でも、公の場で絶対に思考盗聴は存在すると断言することは出来ませんが、ほぼ間違いないと思います。その理由は、ハイテクノロジーにより人間の脳は簡単に騙されてしまいますので、その可能性が全くないとは言い切れないからです。今回、私は脳の遠隔操作の危険性について自分の体験からお話をさせて頂きたいと思います。まずは、簡単に被害の経歴をお話したいと思います。

20年くらい前には自動車による集団ストーカー現象に悩まされていました。それは、私が車に乗って出かけると前から来る車の運転手が全員、こちらを見ているのです。しかも私の顔を確認するかのように見ているのです。どこに行っても、その状態が続きます。急に方向を変えても同じであり、絶対に逃げる事が出来ないとその時に思いました。

その件に関しての詳しい話は割合させていただきますが、丁度そのころ真夜中に夢を見て目が覚めることがあり、外が明るいので見てみると決まって満月でした。いまでも幾つかの夢は覚えています。その頃だと思いますが、ある晩にキーンという音がして両方の鼓膜が裏返ったような感じになり、周囲の音が良く聞こえなくなり、極度の緊張状態になり、言葉では説明できない、とてもその場にはいられない気持ちになってしまい自動車に乗って逃げたのを覚えています。その後も何度か夜寝ていると突然目が覚めて、そのような状態になったのを覚えています。それはあまりにも強烈なショックであり、暫くのあいだは自信喪失、自己崩壊のようになってしまい、極めて臆病になります。それと、その件に関しては加害者の存在を何故か感じる為に、人を信用出来なくなります。

それが20年ほど前の出来事です。その時は同居の両親もいたので変な音が聞こえないかと聞いてみましたが、何も聞えないと言われました。また、夜中に目が覚めるとキーンという音がかすかに聞え何故か殺戮的な気分になることがしばしばありました。従って、20年前には音声送信や精神状態の遠隔操作が可能であったと言うことになります。その後はストーカーや音被害に関してはトラウマのようになり、誰にも話せないでいましたが、無視をして忘れることによって普通に生活をしていました。

声の送信を始めて聞いたのは、正確にはいつ頃だか覚えていませんが、はっきりと覚えているのは10年ほど前のことです。家の中から、外にいる人を見ていると、何処からともなく声が聞こえ、私の噂話をしています。内容は自宅内での会話を盗聴しなければ絶対に外部の人が知っている筈のない事です。しかし、なぜかその時は窓が閉まっているのに20メートル以上も離れた所にいる人の会話が聞えてしまう事に関して変だと思いませんでした。そのように音声送信とは、なんとなく入り込んで来るのです。

その後も人を見ていたりすると、その人の考えが伝わって来てしまうように、声として言葉が伝わって来ました。その件に関しては、自分は感が良いから人の心が読めるのだと思っていました。その後は少しずつ精神への介入が始まり、自分の思考に声が干渉するようになりました。そのようにしながら声の送信は「あの方は霊能力をお持ちの方だから」などと聞かせながら異常事態だと感じさせないようにしていました。

それと、いつも誰かに監視されているというような思いがありました。自分の行動のすべてを知っている人がいる。それは何処で何をしても知られてしまい絶対に逃げられない。ということを感じる時があり、次第にその頻度が増えて行きました。それを知人に話しましたが「お前を監視する人なんかいるわけがない、その理由がないだろう」と言われました。従って気のせいだと思い込むようにしていました。

その後、数年してから24時間の音声送信となりました。24時間の音声送信にはストーリーがあり、それには実際の私の行動、私以外には誰も知らない筈の行動が組み込まれていたので大変に驚き、かなりのショックを受けました。近所の人の噂話が聞こえてしまっていると思っていたので、外出をしたり、散歩をしたりするのが大変な苦痛となってしまいました。それは周囲に自分のプライバシーが漏れてしまっていると思っていたからです。それから立ち直るのには、そんな事は絶対にあり得ない、と強く思い込むしかありませんでした。

しかし、テクノロジー被害は少しづつ増えてきて、眩暈や記憶障害、意識障害、五感の送信、映像送信、精神状態の操作、睡眠妨害など全く途切れる事無く続けられ、何処に行っても逃れることが出来ず、まるで拷問のような苦痛となりました。この犯罪被害の範囲は大変に広いので説明するだけで多くの時間を要しますが、ここで、私が強調したいのが脳の操作と思われる被害についてです。

まず、被害者は24時間体制の監視をされていて、何をしても、何を考えても常に声の送信による干渉をされ続けます。そして、目で見た物や頭の中に描いたイメージは盗み取られてしまいます。イメージ映像に関しては、その場で書き換えられてしまうと言う現象があり、自分の力より、そちらの方が強いのです。そして、脳内音声という声の送信には種類があり、自分の思考を言語に変えてしまう声、口の中の呟きを再送信する声、加害者が勝手に喋っている声、があります。声の送信は思考の挿入に使えます。それは何種類もある声の送信を巧みに使い自分の思考と区別がつかないようにされます。

思考の抑制や思考能力を極度に落とされる被害というのがあり、それらと結びつければ声の送信で思考誘導をさせ、行動をさせてしまうことも可能です。それには精神状態の操作も使われています。
次に記憶の消去・改竄が出来ると言うことです。記憶の消去は良く判りませんが、被害を受けているある一定期間の記憶や加害者が選択した記憶を思い出せなくすることが出来るようです。記憶の改竄については思い出す事が出来ない状態にした所に声の送信やイメージ映像を送りつけて被害者に勘違い、記憶違いを起こさせることにより可能です。それらは執拗に、同じ事を思い出そうとすると何度でも繰り返されます。或いは、一度間違った記憶が出来てしまえば、以後は何もしなくても記憶違いのままになるでしょう。

また、意識操作というのがあるようで、見聞きしたものに対しての感情の操作、退屈である、興味がある、信憑性がある、嘘である、などの判定を間違えさせるような事も可能と思われます。それらを組み合わせると少し前に自分でやった事を忘れさせてしまい、誰か他人がやったと思い込ませる事も可能となります。ほとんどの場合、それらは本人に気が付かないように行われます。そして、精神状態のコントロールも自在に出来ます。例えば喜怒哀楽のそれぞれの状態を作り出す事ができるので、それに基づいた行動を取らせることも可能となります。更にそれらには、五感の送信も常時併用されますので、自然の感覚から乖離させられてしまいかなり精度の高いバーチャル空間に被害者を閉じ込めてしまう事がでる訳です。

また、第六感のような、ひらめきのようなものを送信することも可能と思われます。そして、それらと肉体的な苦痛を混ぜ合わせ、本当に途切れる事無く、四六時中、その影響下に置かれ、細々とした被害を毎日、何年も受け続けています。脳死が人の死と判定するかの時代にこれほどの人間の遠隔操作、脳の操作とは如何に罪の重いものであるか、また、人類の未来に取って考えることの自由までをも奪い取る事の出来る技術の存在を放って置いてはならないと思います。

もし殺されたらどうしようか

1:30
就寝後も執拗な脳内音声による睡眠妨害をされている。
特に、呼吸に合わせて声の送信をされているが、呼吸を狂わせる攻撃が酷い。まず、上を向いて寝ようとすると、息が出来なくなる。それは呼吸の時に使う筋肉を動かないようにしているのだろう。どういう感じかと言うと、息を吐いたまま吸えなくなってしまう。仕方ないので横を向いて寝ると、今度は眠りに入る瞬間に息を吐いたまま、呼吸が止まってしまう。

心臓に対する攻撃、不整脈や心臓が止まってしまうような攻撃。
呼吸を止めてしまう攻撃。
記憶を消してしまう攻撃、思考をさせない攻撃。
意識を失わせる攻撃。

これだけやれば殺人未遂である。しかも殺意はある。

京都駅の階段で意識を失って転がり落ちたことがあるが、打ち所が悪ければ命を落とす事もある。加害者は笑いながら人を殺せる種類の物である。

電磁波犯罪は無差別テロである。

そう言えば、加害者は最近、私が広報した方の名前を事あるごとに出し、非常に気にしているようだ。70箇所を超える広報、更にそこから広がった広報は水面下で動いている。更に、広報したいと思う。

本当に私が殺されたら、大騒ぎをして欲しいと思う。

8:36
その後も、息を吐いたまま呼吸が数秒間止まり、心臓にドクンという強い衝撃が起こって呼吸が再開するという恐ろしい攻撃を何度か受け、まるでストレスが溜まった酔っ払いにでも絡まれているいるかのような執拗な声の送信による脅迫を受けた。その柄の悪さと言ったら大変なものである。

「いますぐ暴力団を呼んであげようか」
「いま、そこに行くと言っているぞ」
「もし、本当に来たらどうする」

など執拗に語りかけてくる。

しかし、このように文字にしてみると笑ってしまうような(絶対に無いとは言えないが)愚劣な内容であるので無視をして寝た。その後は起されることは無かったが、8時過ぎに目が覚める。

今度は、被害者の名前を出して「お前は嫌われている」という得意のフレーズに持ち込む。それには、私を騙し、行動させるだけの理由と根拠があり、現実に起こっている事柄とも関連させている。けれども、それは被害者の繋がりを破壊する為の洗脳工作であり、考える必要のない事である。

それよりも、起床と同時に、眩暈と記憶障害と頭痛と歌のリピート送信と筋肉痛を起されていることが問題であり、この歴史的な人権侵害が行われていると言うことだけに焦点を絞りたいと思う。

なぜならば、マインドマシンの性質上「人間に何かを強く思い込ませる」という洗脳操作が可能であるし、こう言った目に見えない、証拠の取れない犯罪の場合、間違った思い込みをすると、結果として自分が被害を訴えて行く範囲が狭くなるからだ。

判っていても決め付けない、断定をしない。

これが犯罪被害を前面に出すポイントだと私は思っている。加害者はこう言った内容を書くと、それに対しても被害者仲間の分断を狙って更なる脅迫に利用する。だから、被害者をある方向へと誘導、もしくは八方塞がりにしたくてしょうがないのだろう。

22:50
歌のリピート送信や声の送信は途切れる事無く続いている。
その他の被害は、もう忘れたが、眩暈のない記憶障害というのもあるようだ。今日は夕方から急に仕事モードになり、久々に集中力が出たので二時間ほどかけて、売り上げなどの集計を作りワークシートに三年分まとめてみた。その為に仕事終了時の被害報告が出来なかった。

なぜか、音声送信を引っ切り無しに受けていても、頭痛を起されても、脳を締め付けられるような感じにされても、仕事が出来た。

夕食後には、また心臓を不整脈のように苦しくされて、「早くサウナに行け」と脅されるが、無視をして自分のペースで外出した。サウナに行く途中もかなりの攻撃に遭ったが、サウナではそれほどでもなかった。良く考えると冷たい水風呂に入る時などは、心臓を狙われる可能性もあるが、それに対する恐怖感はなかった。

むしろ、今、自宅で心臓を苦しくされ「今夜も苦しくさせてやる」などと脅迫をされているが、睡眠妨害と各種攻撃の方が恐怖である。

肩や足腰の筋肉を痛くさせたり、疲労感を出す攻撃も、ほぼ一日中続けられている。それから、夕方には一時的に脳への攻撃(精神状態の操作も含む)が弱くなり、その時には声の送信がアホみたいに聞え、1人で笑ってしまった。その時に加害者は悔しそうにしていた。

そのくらい、脳への攻撃はダメージが大きいのだと思う。

考えれば、考えるほど腹が立つ。

寝る。

心配事だらけにする犯罪

13:16
昨夜は就寝が午前3時になってしまったが、久しぶりに良く眠れた。しかし、朝の7時に夢か何かを見させられて目が覚めてしまった。「ぐうたら者」、「おうちゃく者」、「起きて会社に行け」、「信用を失うぞ」などと声の送信で繰り返されたが無視をしてトイレに行ってすぐに寝る。次に目が覚めると11時であった。

また、同じような声の送信を受けたが、今度は歌のリピート送信もされていて、今も続いている。やや、目眩と記憶障害を起こされていて、不自然極まりない筋肉の疲労感と痛みも発生している。

それにしても、声の送信もそうだが、脳神経に影響を及ぼす悪意を持った出力、噂、ストーカーなどは被害者の周囲全方向に対して、何らかの不安感を抱かせたり、心配事を作らせたりしている。その手口は、はっきり言って病的であり、被害者でも「まさかそんなタイミングを待ち構えているなん信じられない」と言った印象を受ける。それを防御するには「不必要に気にしない」ことだと思う。

少し時間が経っていますが被害者の方から知らせてもらいました。

子ども、女性へのつきまとい 不審者に誓約書

このニュースも受け止め方次第だと思いますが、被害者にとって良い方向で考えられればと思います。

13:40
上記をアップすると「もう、よそうよ、相手は大きいよ」と声の送信をして攻撃を強めてくる。また、両方の鼓膜が詰まったようになり、放心状態のようになり、眠くもなってきた。

17:28
音声送信のボリュームは小さいが歌のリピート送信や音楽のリピート送信が全く途切れずに行われ、声による干渉も途切れず脅迫もされている。広報資料のセットを送って欲しいという要求が来たので、ついでにもう一箇所も含め二箇所に送付した。その時には「お前殺されるぞ」なんて声の送信をさた。

脳に対する攻撃もパワーが弱いが、目眩と記憶障害は続けられ気持ちが落ち着かず、音声送信による妨害と合わせて、文章を読んだり、人と話をするのに大変な苦労をした。後は、酷い脱力感と眠気に襲われて体を動かすのに苦労した。

脳を締め付けられるような感じ、首と後頭部の繋ぎ目の違和感、肩や腰の異常な凝り、お腹に空気が溜まる(又は呼吸困難)、やや臭いがする、イライラする、これらがセットになった拷問攻撃もパワーが弱いが時折行われている。今、まさにその状態である。目眩と記憶障害が強くなった。

17:54
下記のようなのも良いアイデアだと思いました。

Tシャツとトレーナーを作ります

20:12
夕食後にテレビを見ようとすると、何故かテレビの音声が聞こえ難い。確かにキーンという音は送信されているのだが、脳への攻撃(意識障害や放心状態)もされているのだが、歌のリピート送信もされているのだが、それだけではなく、何か別のノイズを脳内音声として送信されているように感じる。

仕方ないのでテレビのボリュームを大きくすると「近所で迷惑がられろ」と罵声を浴びせられる。頭痛も呼吸困難も起されていて、あまりに被害が酷いので被害報告をする為にパソコンのスイッチを入れると、すかさず嫌みな声で「かわいそうに」と声の送信をして、イライラする脳波を送りつけられる。

本当に悪魔であり、人を殺すことなんか何とも思わないのだろう。

24:17
脳への攻撃、歌のリピート送信は続いている。

結局、この犯罪に対して見向きもしない政府は

国民の安全を守れない、という事になると思った。

また、URLの貼り付けですが、FC2のログインが上手く行かなくなり、かつ、googleの30秒の「検索ストーリー」とか言うのがあったので「脳の遠隔操作」で検索してみました。

洗脳からマインド・コントロールの時代へ

これらの技術の応用が電磁波犯罪に使用されているのだろう。

寝る。

語りかけと思考盗聴

3:21
突然、このような時間に目が覚める理由が判らない。しかも、胃が消化不良を起こしているような感じがする。それも心当たりがない。

そう言えば、思考を読まれる、と言う被害はよく報告されている。これは嘘発見器にでも使えるのではないかと思ったりもする。

良く私がやられるのが、人と話しているときに思った事を盗み取られる現象である。

あとは言語にしたときに、そのキーワードに付随したイメージと言うか、記憶が蘇るので、それを盗み取られているようにも感じる。

それにしても良く考えた犯罪で本人にしか分からないやり方で行うため、個々のケースにおいて、証人は一人しかいない。

9:22
再度、寝たが8時に起こされてしまい、頭痛がしていた。そのまま起床し朝食後にテレビを見ていると「あんな奴に知識を付けさせるな」と声の送信で言われ、キーンという音が強く送信され、不快感が発生し急にテレビを見ても興味が湧かなくなる。

音声のボリュームは小さいが歌のリピート送信も行われている。目眩や記憶障害は気がつかないくらい弱いレベルで行われている。

24日2:27
用事のため、都内に居たが電車の中で本を読んだりすると、どうしても集中力が出なく、数行読むと、先ほど読んだ内容を忘れてしまう。或いは全く頭に入っていない。その理由は声の送信と雑念が沸いてしまう事である。周囲に神経が行ってしまう、正体不明の雑念が頭の中に発生する、記憶障害になる、などの被害は確認しているが、自分自身の集中力が欠けている可能性も否定できなく、その両方ではないかと判断した。

最初は何度も同じところを読み返したが、何度読んでも同じような状態であるので、深追いをせず、忘れても構わないので、そのまま読み進めた。

被害の方は、強い眩暈や脳を締め付けられるような感覚などは余り無く、ただひたすら肩が異常に凝る、足が疲れるなどであった。声の送信は途切れる事無く、歌のリピート送信も時たま行われていた。

こう言った被害というのは、基本的にその人の性格や身体の状態の延長線上に、されげなく作られる物であり、特に精神への介入とはそのような傾向が強いと思う。

寝る。

自由も人権もない国では困るのだが

6:10
電磁波犯罪、テクノロジー犯罪では睡眠妨害をされる被害者が多い。また、今日も夢を見させられて目が覚める。就寝時も歌のリピート送信と陰湿な手口による攻撃を受けた。まず歌のリピート送信をされ、脳内音声で私が呟くべき言葉を延々と送信され、誘導により私がその言葉を呟くと「その言葉を呟かなければ許してやるよ」なんて脅迫をされた。ここに、この犯罪のすべてがあるように思う。

とにかく脅迫が酷い。

私の身の回りに起こっている事すべてを否定し、悪い方向に考えを誘導し、結果、脅迫に変えてしまう。

そして、知らないうちに眠ってしまった。その後は何度か目が覚めたが時間の確認をしていない。最後がこの時間であり、目覚めると同時に脅迫をして来る。「活動を続けると命を落とすぞ」のようなのが多い。歌のリピート送信も目覚めとともに開始されて非常に不快だ。

「本気で嫌になるまで嫌がらせをしてやるよ」なんて脅迫もある。起して頂いたので日記の更新をすると眩暈と記憶障害も開始されキーンというノイズが強くなる。

また、「そうやって他の被害者を怖がらせろ」なんてのもある。しかし、それよりも史上最悪の人権侵害であることは被害者の方はすべてが身を持って知っている訳であり、私はそれを訴えたいと思っている。

9:58
当然のようにもう一度寝て、目覚ましにより9時半に起きたが、眠くて起きられなく、やっと起きると疲労感が酷い。6時の時はそんな事はなかったのに変な感じだ。パソコンのスイッチを入れようとすると「もう、許してあげるよ」、「あっあー、パソコンのスイッチを入れてはいかん」なんて声の送信で言われる。すると、躊躇してしまうが、パソコンのスイッチを入れるかどうかは、私が決めることなので、勇気を出してスイッチを入れた。

加害者は今日の日記のタイトルを脅迫に利用して「使ってはいけない言葉を使った」、「大変なことになるぞ」などと盛んに脅迫している。このように、すべてを脅迫の材料にして昨夜からひっきりなしに脅迫されている。すごく嫌な気持ちになる。ボリュームは小さいが歌のリピート送信もされている。

23:44
今日は被害者の会と音楽があるので午前中に家を出た。明日は用事があるので都内のホテルに泊まっている。

今日の被害は、明らかに被害と判るような極端な物ではなく、より自然に近い感じのまま続いている。音声送信のボリュームは小さいが、干渉はひっきりなしで、時折、歌のリピート送信をされた。

音楽の練習は、いつもと同じようにやられ、手足を疲れさせるなどもあったが、最悪の気分ではなく、大変ではなく楽しめた部分もあった。

強烈だったのは、休憩して食事に行った時に、急に激しい不整脈に襲われ、パニックになりそうになった事だ。気分も悪くさせられ、イライラ攻撃も同時に行われたが、それよりも心不全のような状態になれば、生命の危険もあるのでパニック信号が脳から出ないだろうか?

けれども、私はそのようなパニック信号も遠隔から送られて来ていると感じた。
その不整脈が30分も続けられた。

その後も音楽の演奏をしたが、やはり左手と左足が普通とは思えないくらい疲れた。

その後、電車に乗るために階段を昇ると、両方の足のふくらはぎが、明らかに被害と判るような疲労をお越し、大変な苦労をしてやっと電車に乗ったら、今度は心臓がバクバクになり息が苦しくて、左肩と左腕がひきつってしまい、それも大変に苦しかった。

その後は、恐怖があるので出来るだけゆっくりと歩いた。

これで万一の事があっても心臓病と言うことになるのだろう。

今は喉が締め付けられるような感じだ。

しかし、酷すぎないだろうか、この犯罪。

寝る。

自滅プログラム

10:30
マインドマシンと呼ばれる思考盗聴、脳内音声、身体攻撃、感覚送信、感情送信と言った一連の加害行為は、個々に考えると「精神病プログラム」、「自殺発狂プログラム」、などと捉えられるが、少し広く考えると「人を不幸にするプログラム」となり、その結果、何が起こるかと言う点で考えると「自滅プログラム」という所に行き着く。

自滅であるから、加害者と争うことなく被害者が自滅してしまうわけで、そのように巧みに仕組まれた犯罪ということになる。しかし、本当は決して巧みに仕組まれている訳ではなく、無理に無理を重ねて力尽くで行っている犯罪だということは被害者なら判るはずだ。

自滅プログラムとは「仮想敵」という考え方がもとになっていて、加害者の正体や目的がはっきりしない為に、あらゆる考え方があてはまり、被害者の周囲はいつも混乱している。

つまり争わなくても良い相手と争ってしまうように仕向けられる危険が常に存在していて、実際にそのような事が被害者の周囲では起こっているように思える。

私は、「仮想敵」の行方に関しては触れたくは無く、マインドマシンと呼ばれる人間の遠隔操作という究極の人権侵害が行われている事にだけに的を絞っている。

しかし、「自滅プログラム」のようなものが存在していると主張したい。


被害日記

昨夜は、就寝時に上を向いて寝ようとすると、呼吸ができなくなり横を向いて寝た。恐らく、腹筋というか呼吸の時に使う筋肉が動かないようにされていたと思う。十分に意識をして力で呼吸をすれば出来たのでそう思ったが、その状態では寝ることは不可能だ。

就寝が3時頃になってしまったのだが、朝は9時前から睡眠妨害で起された。当然、声の送信や歌のリピート送信もされていたし、キーンという音を増強されたので再び眠ることが出来ずに1時間ほどうとうとしていた。

現在、やや眩暈と記憶障害であり、歌のリピート送信もある。

18:36
脳への攻撃は延々と続けられ、眩暈と強い記憶障害、鼓膜が詰まったような感じ、全く自然ではありえない不快な状態にされ、声の送信で執拗に貶しと脅迫を聞かされている。その執拗さは信じられない。

今、自分で演奏した曲のプレイバックを聞いている。

脳への攻撃をされ、精神状態を操られ、肉体までも操られたのでは音楽の演奏は最初から無理であり、常に不本意な演奏に終わっている。従って、そのプレイバックを聞くのは大変な苦痛であるが、音楽をやめる訳には行かないので続けている。

声の送信は演奏中もプレイバックの時も曲に合わせて嫌みを送信したり、間違ったメロディーを送信してくるので、更に苦痛の上乗せとなり、ついでにイライラする精神状態にもされる。

そして、私に向かって「エロモン、降参しなさい、私達の言う通りにしなさい」と執拗に命令をしてくる。こちらから見ると加害者は「エロモン」そのものであり、私は性的な嫌がらせに関して余り書かないが、基本的に加害者は「性的な異常者」であり、そのような性に関して執拗に付き纏い、干渉、攻撃をするのは良く知られている。

その性に関するプライバシーの侵害の仕方は想像を絶する。

20:28
酷い屈辱、貶し、罵声を浴びせられながら怒りをこらえ、録音した音楽を全部聞き、いつものサイトに一曲アップした。今も、鼓膜が詰まったようになっていて音が煩く聞え、眩暈と記憶障害が続いている。

24:38
脳への攻撃は弱くなっているが、歌のリピート送信と声によるひっきりなしの語りかけが続いている。

寝る。

自然に治してあげるから日記を書くのをやめなさい

6:08
今世紀最大の人権侵害、思考を盗み取り考えることの自由までも奪い取る人間の遠隔操作の加害者はどんな事があっても、その償いきれない行為を重ね続ける。その理由はただひとつ、償うことが出来ないので被害者を精神異常者にするまで、そうならなければ生きている限り続けなくてはならない。

就寝時はそれほど酷い攻撃は無かったが、昨日の日記を閉じるとすぐに両方の鼓膜が詰まったようになり、キーンというノイズと低いモータがうなるような音など普通では考えられない音を脳内音声で聞かされた。それも毎日のことではあるが。

しかし、数えていた訳ではないが、何度も、何度も、目が覚め、その度に日記を書くよりは寝た方が得であると思い寝ていた。それは強い覚醒と怒りの感情を送られなかっただけである。

しかし、この時間になると、陰部に執拗な痒みが発生し、覚醒する。しかも、陰湿な攻撃で痒い所が移動するというやり方である。

そして

「自然に治してあげるから日記を書くのをやめなさい」

という名言を聞かされたので早速日記の題名にさせて頂いた。

思考盗聴というが、その逆にどのような方法でこの装置を操るかの行為により加害者の性格というか何を考えているか、趣味、思考が現れると思う。人を騙す、マインドコントロールに掛ける、洗脳する、というのが主であるので、そのやり方がそれぞれの違いとなって表れる。声の種類にしても加害者が好き好んで選んだものだ。

「おめえ、ぶっ殺されるぞ」と脅迫をされた。

4時間半、ほとんど寝た気がしない。
起きてパソコンのスイッチを入れるとすぐに歌のリピート送信が開始され。何か最近はパソコンが起動するまでの時間が長いようだ。それとアクセス解析にログインできなかった。

11:41
その後、もう一度寝たが、やはり熟睡は出来ずに何度か目が覚めた。最後は10時少し前だった。音声送信のボリュームは小さいが、歌のリピート送信をしながら声による嫌みを集中的に浴びせられたので、加害者の考え方の間違いを明確に示して黙らせた。

会社に来て書類に目を通しだすと急に目眩と頭部圧迫感、思考能力の低下が始まり、そのことを日記に書こうとすると右肩や腕の筋肉が痛みと疲労感に襲われる。

最近は肝臓の部分や下腹部に針を刺すような痛みもある。

17:41
本日も来客があり、午後からは忙しかった。
歌のリピート送信や声の送信は途切れることなく続けられ、なんと表現するか、脳の芯が痺れるような感覚とともに記憶障害になったり、右半身が痛く(こめかみ、耳、歯、肩、脇の下、肝臓付近、腰、太ももなど)非常に不快である。良く考えてみると音声も右耳を中心にやられていて、右の耳にも不快感がある。

先ほど、携帯電話を使用していると、何の体感もなく(何か特別な攻撃を受けた感覚がなく)意識障害というか、自分がなぜ携帯を開いているのか、のような、携帯電話の使い方が分からなくなってしまうような、状況にされた。

24時間の拷問、とにかく酷すぎる。

昨日、階段から降りる時に、右足を下ろして、左足を下ろし、次に右足を下ろす時に、左足を下ろす映像と感覚を送信されたように感じた。有り得ないし絶対に出来ない事ではあるが危険だと思った。

22:42
「テクノロジー犯罪被害フォーラム」のチラシを2箇所に発送した。
今日も夜は楽器の練習をしたが、そこでも常人とは思えない、異常なまでの執拗な貶しの声を聞かされる。酔っ払いにからまれ喧嘩を売られているような感じになる。それは、リアルタイムで、やることなすこと、すべてにケチを付けてくる。

眩暈や記憶障害、身体を不自由にさせるのは毎回のことだが、練習中に自分で自分の音を聞き修正しようと思った事を思考盗聴により盗み取り、それを貶しの材料にする。そしてイライラして暴れだしたくなるような感情にされるが、なんとか我慢をしてやり過ごす。

帰宅後、音声送信はかなりボリュームが小さくなったが、強烈にイライラさせられたりした。その後、調べたいことがあったのでパソコンのスイッチを入れると急に激しい嫌悪感と怒りの感情が起こり、強い眩暈と頭部締め付け感が発生する。首と後頭部の付け根を狙われているようだ。これは、もう拷問である。

「日記を書くな」と執拗にせまられる。

はっきりとお断りする。

被害者が黙っていては、この犯罪はなくならない。

21日2:14
かなり酷い攻撃に晒されていたが、そのまま被害関係の文章を作成していた。時折、強力な眩暈や記憶障害を起こされたが、激しい怒りの感情送信がなくなったので何とか文章を作成できた。そのため遅くなってしまった。

被害は続いている。

寝る。

自殺・発狂プログラム

6:48
電磁波犯罪、テクノロジー犯罪と言われている強力に隠蔽工作のされている人間の遠隔操作犯罪は、思考の挿入という自分の考えでないことを考えさせたり、耐え切れないような苦しみや激しい怒りを狙った人間だけに連続で送りつけることが可能であり、実際に行われている。

その証拠に自殺を考えた被害者は多く、自殺未遂の被害者も存在し、苦しみに耐えられなくなり自殺した被害者も確認されている。

激しい拷問のような苦しみに耐えられなくて暴れてしまった被害者や、精神病院に強制入院させられてしまった被害者は数え切れないほどいる。

また、被害の苦しみから逃れたくて病院へ行き、投薬を受けている被害者も大勢いる。しかし、敵は悪意と殺意を持ったテロリストであるので、なにをしても被害から逃れることは不可能だ。

精神病とテロ被害の区別が付き難いこと、これも隠蔽工作として働いていると多くの人が考えていると同時に、この犯罪をやりやすくしている。むしろ、精神病に限らずに病気の症状を忠実に再現している犯罪だと言った方が良い。

被害を受けていると気が付かない被害者は多いはずである。その中から犯罪を犯してしまった被害者や自殺をしてしまった被害者の存在は決して否定できない。

私は、ここ数日間、暴れだしたくなるような異常な怒りを送り続けられている。それはイメージ映像と脳内音声も使われ、リアルタイムで、その場に応じたものを送信されている。しかも「お前、このことを日記に書いたら殺されるぞ」、「どこまで耐えられるか試してやる」と加害者の脅迫も聞かされている。

殺意ある電磁波テロは人間社会への挑戦である。

被害日記

昨夜も就寝時から積極的な睡眠妨害を極めて陰湿な形で実行され、3時頃までは眠らせてもらえなかった。眠りそうになると目が覚めるの繰り返しであり、陰湿な語りかけは控えめで、どちらかと言うと脳の操作によって眠っているのと起きているのの中間の状態にされているような感じであった。

目が覚めるときには必ず痒みを発生させられている。足の裏、尻、性器、顔などであるが、その痒みは全く自然の痒みと違い、その部分の神経を敏感にさせているかのようである。例えば、枕や布団に触れている顎の部分が妙にくすぐったくなったり、冷たいような感覚を伴う痒みもある。

そしてやっと眠れたと思ったら、この時間に突然、目が覚めてしまい音楽のリピート送信が始まる。「横着もの、起きて働け」、「もう一度、寝てもよし、起きてもよし、すきにしろ」なんてふざけた台詞を偉そうに聞かせてくる。

目覚めた時には全くなかった疲労感が、起きて椅子に座ると発生し、両方の肩が凝り、あちこちの筋肉が痛くなる。更に、眩暈と記憶障害と暴れだしたくなるような怒りが込み上げてきた。そして、日記を書き出すと急に眠くなってしまい、言葉が思いだせなくなる。

11:57
その後、あまりに眠いのでもう一度、寝た。
目覚めたのが11時である。音量は小さいが歌のリピート送信と声の送信による嫌みが始まる。ついでに右足の付け根の痛みのせいか、歩いたりすると薬指が痛くなる。会社に来て資料を読んでいると、「本だけは読ませてあげよう」と声の送信をされるが、急に目眩と記憶障害になり読む気がなくなる。ついでに視力も急に落ち、同じ姿勢、同じ距離で本を読んでいたのに活字が二重になり読み辛くなる。

17:23
本日も忙しく今仕事が終了した。
今日は極端に酷い攻撃が続いてないが、16時頃に仕事で書類を作成している時に10分間くらい強烈な攻撃をされた。目眩と強度の違和感・不快感を受けさせながら、印象の悪い声の種類により、やっている事に対して他人との比較などをして貶しを聞かされる。

この、違和感・不快感とは通常は目眩と記憶障害を起こされていると簡単に書いているが、目眩は運動をしなければ行動が出来る程度であり、頭部圧迫感や後頭部の違和感を伴う。体には重力が強くなったような感じがして腰や首がだるくなり、内蔵や筋肉など体のあちこちが痛くなりスムーズな動きが出来なくなる。そして思考能力の極度な低下や時間感覚の喪失、記憶の喪失などがあり、考えれば、考えるほど、考えが纏まらなくなりイライラしてくると言った感じで極度の不快感である。その時には通常、下記のような気持ちを強く感じる。

負けて打ちひしがれたような気分
間違えて恥ずかしいような気分
加害者に対し何も出来ない惨めな気分

そんなところから人間の能力を奪い取り、体制にはむかえなくさせる兵器を想像してしまう。身体能力を奪うだけでなく、思考能力をも奪い取ってしまう武器である。それを四六時中浴びせ続けているのは殺人と同じではないかと思う。

攻撃をされるとパソコンのキーボードのタイプミスや、文字を書くときの誤字・脱字が多くなる。

今も攻撃は続いている。

24:42
夕食後には楽器の練習をしに行く。すると、倦怠感が酷くやる気が起きない、それは体から来るもので、足腰が異常にだるく動くのが辛い。目眩、意識障害も酷く、耳をやられ周囲の音が異常に煩く感じる。食後だが満腹感が強くお腹がパンパンである。思考能力が落ち、やる気がしない、まるでうつ病だ。

練習中も命令をしてそれに逆らうとキーンという音を強く送信されたり、異常な筋肉の疲労感を部分的に起こさせ、妨害をする。そして、「日記をやめろ」、「少しづつ苦しめてやる、ロボットのように操ってやる」と声の送信で脅迫する。

これは、筋肉を勝手に動かして楽器の演奏のタイミングを自分が意図していないタイミングにされたり、力加減の調節が効かなくなったり、手で触っている物のタッチが変わってしまったり、声の送信により自分の考えでないフレーズがひらめいて、それをやらされてしまったりする為、操られてしまうと言う意識が強くなるが、妨害の基本は不快にさせる、下手させる、などだ。

政府は人間を玩具にする犯罪を許しているのだろうか。

最近は家から出て歩きだす時に咳払いをさせられてしまうが、本当に痰がからんでいる。

この程度の日記を書くのにも結構、勇気がいるもので、この後に酷い攻撃を食らうのではないかと言う恐怖もある。

寝る。

催眠とマインドコントロール

1:07
就寝前から、咳被害、喘息被害を受けている。
その被害も日常的になってしまった。

覚醒させられ、イライラする精神状態にされ、執拗に声の送信で、下世話な根拠のないホラ話を聞かせてくる。

「かわいそうに」
「ゆるしてあげよう」
「もっと酷い目にあうぞ」
「今日の広報で人が死ぬぞ」
「苦しんで頂こう」
「わしらに逆らうな」

たった1秒か、それ以下の短い言葉であるが、それを送信すると同時に各種脳の操作をしているようだ。嫌悪感、イライラ、びっくりしたような感じ、など。

そして、性器への猥褻な刺激とともにマインドコントロールに掛けようとも試みている。脳内音声できかされる内容は全部嘘であり、私はそう決めきっているので、ただ煩い、睡眠妨害でしかなく腹が立つ。ついでに暴れだして壁を叩くイメージ映像まで送りつけられる。

こうやって日記を書いているときにも、足の指を痛くしたり、痒くしたり、攻撃が休むことは1秒もない。記憶操作、精神状態の操作、思考への介入は自在に出来る恐ろしい装置だ。

このような装置を使って精神病に仕立て上げている

そうされた被害者は少なくはない。

2:05
脳の遠隔操作による睡眠妨害は続いている。

「なんだ、まだ2時間しか経っていないぞ」
「ちょっとのつもりで広報したのが命取り」

今日、実際にお会いして広報した方には、もうすでに2箇所から、この犯罪に関する資料を送付している。だから、加害者は嘘を言っているだけである。しかし、よほど今日、広報した方が気になるらしく名前を連発しては脅迫をしている。

記憶の消去が自在に出来るために、書く傍から忘れさせられてしまう。

頭痛も追加された。

7:14
その後も執拗に睡眠妨害の拷問が続けられた。
しかし、なんとか眠ることが出来た(加害者が眠らせた)。

目覚めると、歌のリピート送信が始まり、この世のものとは思えない醜い言葉を浴びせられる。その内容はすべて、加害行為をされたせいで起きた被害をすべて私のせいにして、自分が悪いのだと思い込ませる洗脳である。イライラさせて暴れさせようとするのを感じる。ひたすら我慢だ。「癌にして殺してやる」、「家族全員被害者にしてやる」なども非常に汚い言葉で浴びせられた。

他人に罪を擦り付ける、という特徴のある犯罪だ

脳の操作は催眠状態をも作れるのではないかと思う。

11:02
その後もう一度寝て、11時少し前に目が覚める。
寝床の中で、すでに足腰の筋肉が痛い。それは筋肉痛という感じでもあるが、そこの部分が硬くなっているような感じもする。歌のリピート送信はボリュームが小さいが行われていて、声の送信も根拠のない作り話を聞かせている。それらはすべて単発で人の名前を聞かせて「嫌われているぞ」、「笑われているぞ」の繰り返しである。

それらは

他人を信用できなくさせるマインドコントロール

であり、嘘だと判っていても、一日中繰り返されると嫌なものである。

すでに頭部圧迫感と肩腰の痛み、眩暈と記憶障害が起きている。キーボードをタイプする速度もかなり低下している。思考能力の低下も感じられる。

12:39
被害は続いている。
歌のリピート送信をしながらイライラして気分の悪くなる脳波か何かを送りつけている。目眩と記憶障害も酷いが、興奮状態というか心拍数が高くなり、落ち着きが無くなり、慌ててしまう精神状態にされているので昼のブログ閲覧でも文章を読むことが出来ない。

頭部圧迫感は頭痛に近いものがあり、血圧が上昇しているのかようであり、首の後ろと腰の筋肉が異常に疲労して姿勢が悪くなり、そう言ったものをすべて含めて酷い嫌悪感となっている。ついでに暴れ出したくなるような気持ちにもされている。尻に針を刺すような痛みも頻繁に行っている。

攻めて、攻めて、攻め抜く、そう言った手口である。

どんな事があっても被害者を精神病に仕立て上げたいのだろう。

そして「その日記を消せ」、「広報をするな」と脅迫を続けられている。本日は「テクノロジー犯罪被害フォーラム」のチラシを以前に広報した方、14名に送付する予定となっている。

悪いのはすべて加害者である。被害者は負けてはいけない。

16:42
フォーラムのチラシを入れた封筒が13通完成した。それと同時に作成中は止まっていた歌のリピート送信が再開し、「かわいそうに」、「無駄の上塗りをさせてあげる」、「親子共々キチガイにしてあげる」、「会社の人もキチガイにしてやる」と脅迫を声の送信で立て続けに浴びせられた。

軽い目眩と後頭部の違和感、記憶障害は延々と続いていて、軽い頭痛と肩の凝りも起こされている。

最近、父親の様子がおかしい。夜眠れないとか、過去の記憶が次々に蘇るなどと言っている。そして、封筒が完成すると、突然、父親が現れ妙な事を言い始める。それと同時に私は無性に腹が立ってくる。その場はなんとか逃れたが、今度は極度の嫌悪感というか不快感に襲われ、耐え切れないような怒りに襲われている、これは暴れ出したくなるような状態である。

そんな時に加害者は「医者にみてもらえ」、「かわいそうすぎる」を連発して、攻撃は絶対にやめないどころか激しくする。

こんな犯罪を野放しにしている国に責任があると思う。

攻撃をされている限り絶対に広報はやめない。

17:23
パソコンを消す前にメールチェックをしたら被害者の方からメールが来ていた。なんでも、この犯罪に関係していると思われる「CIAのMKウルトラ」を題材にした映画が上映されているらしい。

殺人より恐ろしい実験だった

実験室KR-13

是非、見たいと思います。

24:53
今日はパソコンの起動時のトラブルが起きている。

夕食後はリラックスの為にサウナに行っていたが、とにかく強烈にイライラさせられる感情操作を受けていたので大変だった。基本的に、歌のリピート送信と声の送信に対して強烈に腹が立ち、やり場のない怒りが発生する。

そして、ガラス窓があれば、そこに頭を叩き付けるイメージ映像を送信されたり、テレビがあれば叩き壊すところのイメージを送りつけられ続けた。これも声の送信と同じように、場合によっては自分の内部感覚と区別が付かなくなるかも知れない。

非常に危険な脳の操作である。

こう言った技術の存在、悪用されている現実を知らせる必要がある。

とにかく、やられまくった一日である。

寝る。

快と不快とマインドコントロール

9:09
8時過ぎに人工夢を見させられて起される。昨夜は就寝が遅かったので、そのまま寝たいと思ったが、身体のあちこちを痒くされて、歌のリピート送信をされて眠れなくなる。その時に「あっ、この痒みは被害だな」とまるで自分の発想のように脳内に言語と思われる思考の挿入に気が付く。

そんな時の自分の思考は、痒みは不自然極まりないので、いちいち加害行為だとかは考えない。「またやっているな」程度であり、いくら不自然と分かっていても、痒いところを掻いて眠りたいと思うだけである。

夢の内容は、日本が異国人に占領され自由のない監視された貧しい暮らしをしていて、そこで私が言ってはいけない言葉を大きな声で言ってしまうというシーンだ。それで思い出したが、実は過去に被害である事を知らないときに、本当に日本を支配している人間は北朝鮮に住んでいる、という夢を見させられた事がある。

脳を遠隔操作で操るマインドコントロールに良く使われていると思われる手口として、加害者にとってやられては困る事を被害者がやると強烈な不快感にさせる、と言うのが良く行われる。けれども、全体的に見ると高級で地道な手法が取られる事は、ほとんどなく、短絡的、暴力的であり武器の力によって相手をねじ伏せる、という感じである。

しかし、遠隔から脳の操作を行う武器の性能(実力)は、かなりのものであるので、これだけは表面化させ廃止させる必要がある。その実力は政治的に利用できる、大変なものである。

今既に、眩暈と記憶障害と筋肉痛を起されている。

12:41
お昼のブログ閲覧が終わった。
朝から脳に対する攻撃は激しさを増し、「ドレミの歌」を延々とリピート送信している。目眩と記憶障害は勿論、意識が自分の中に入ってしまう傍観者モードにされ、右耳の鼓膜が詰まったような感じであり、キーンというノイズも右耳だけに送信されている。視力が落ちていて、度数の合っていないメガネを掛けたような感じが続いている。

それでも無視をして仕事をしていると「段々とキチガイにしてあげるよ」と声の送信で脅迫したり、何をしても「ざまあみろ」、「笑われろ」を連発し、脳への攻撃だけでなく、声の送信でも集中的に攻撃をされている。身体に対する痛みと疲労感も為されていて、足腰の痛み、右手の筋肉の疲労感が酷い。

加害者はヤケクソ状態なのではないかと思われるほど、見境のない声を送信している。

17:42
酷い攻撃が続いている。
歌のリピート送信が強力で、意識障害も酷い。体の右半分が痛く、右耳、右肩、右胸、内臓、腰、足などを疲労感、痛みで攻撃をされている。とにかく酷い。両方の耳が詰まったような感じで煩くて周囲の音が良く聞こえない。キーンと言う音も強い。

「どんなに広報しても無駄だ」
「絶対に逆らう事の出来ない権力に気が付いて」

などと声の送信で脅迫されている。

今日も仕事が忙しく、午後からは有名な方の講演会に行ったが、そこでも歌のリピート送信が激しく、そちらに気を取られてしまうと「ざまあみろ、大事な話を聞き逃したぞ」とやじられる。講演が終わってから、その先生にお会い出来たので以前に、この犯罪についての資料を送付したことを伝え、「テクノロジー犯罪被害フォーラム」のチラシをお渡しした。

精神状態の操作も盛んに行われ、暴れ出したくなるような気持ち、心臓の鼓動が早くなり慌てふためいてしまうような気持ち、にされている。

悪と言ったら、これ以上の悪は世の中にいないだろう。

18:25
タウン誌の記事です。5万部ほど配布されたようです。

shinbun

24:23
その後も脳に対する攻撃が続いていたが、21時頃には一旦静かになった。攻撃をされていても食料などの買い物には行く。その時にも声の送信で干渉されるが、何故か、ひとりで笑い出してしまう事もある。

テレビを見ていると声の送信で字幕を勝手に読み上げられてしまう。思考能力を低下させられているせいか、加害者の読み上げるスピードが結構早いと感じる。待ち構えていて真剣に読まなければ、そのスピードは出ないと思う。

その時に私は声に出さない呟きでデタラメな言葉を呟いたりするが、脳内音声であるので字幕を読み上げた声は聞えていて、大まかな内容は理解出来てしまう。勿論、声に出さない呟きも、もう一つの脳内音声で再送信されている。

とにかくすべてを妨害し、1秒たりとも途切れることはない。

寝る。

なぜ一般人がスパイ技術の餌食になるのか

5:51
夢か何かで目が覚める。
昨日、聞いた音楽のリピート送信をされている。
声の送信では自分の周囲に付け回している(見張っている人がいる)ように思わせようと、しきりにキーワードを聞かせている。脳への攻撃も続いている。日記を書きだすと、セットになっている攻撃が開始される。それは頭部圧迫感(頭痛にちかい)と肩の凝り、眩暈と記憶障害、吐き気と臭いがしてくる。これらはパワーの調整が自在であり、嫌悪感も含めてセットになっている。更に、お腹が音を立てたりして空気が溜まる。

この執拗に攻め抜いてくる手口が特徴だ。

12:48
お昼のブログ閲覧を終えたところだ。
声の送信は音量が小さいが休むことなく、リアルタイムで私の言動や思考に対して貶しを入れてきている。「日記を書くと汚すぞ」と脅迫をされ目眩が強くなった。

朝は睡眠妨害と疲労の為に目覚ましを止めていたが、9時過ぎに目が覚めてしまった。目覚めと同時に声の送信で「自分の名前を大切にしろ」、「テレビに出させられるぞ」、「マスコミに袋叩きにされろ」、「はなし家に広報させてやる」などと意味の判らない脅迫のようなものを聞かされ、歌のリピート送信も同時に行われていた。

着替えていると軽い目眩と記憶障害を起こされる。頭痛と疲労感、倦怠感もあり寝起きから気分は優れない。後頭部に違和感があり、腰砕けのようになり、無気力でまるでうつ病のようである。そのまま会社に行くが社員と話をしていると「河童の三平」という歌を執拗にリピートされ、そちらに神経が行ってしまい話を聞き逃してしまう。(嫌でもそうなってしまう)

仕事が忙しいので、それらの被害を受けながら仕事をして昼になったが、歌のリピート送信は知らないうちに消えていた。しかし、頭痛、肩痛、目眩、記憶障害は続いている。

それから関東地方の5万部のタウン誌に

NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク

の広報記事が掲載されたようです。

それにしてもスパイ行為に最適な究極の監視技術のターゲットにされてしまうと大変である。どこで何をしていても、すべてリアルタイムで加害者に知られてしまうわけであり、それには頭の中で考えたことも、目で見たものも含まれていて逃れられる場所がない。しかも究極の個人情報を盗むだけでなく、攻撃までしてくるのだから最悪である。

24:26
今日は夕方5時から緊急出張が入り、車を運転して片道180Km以上を往復して、今、帰宅した所だ。時間にして往復6時間。運転中は延々と眩暈と記憶障害、意識障害、頭痛、筋肉痛を起こされ、歌のリピート送信とデタラメ、単発の嫌みを脳内音声で送信された。更に、イライラして暴れだしたくなるような精神状態にもされ大変だった。

自動車の運転中は逃げ場がなく、注意力を落とすと事故にも繋がる。だから加害者には殺意があると言っている。何が起きても、どんな事態になろうと、目に見えない遠隔からの犯罪であり、社会的にその存在が認知されていないので、やりたい放題である。従って、現実に起きている事件、事故なども十分に疑いがある。

行きは加害者が一番嫌がる念仏(自分で考えた加害者に対する嫌み)を延々3時間、声に出さない呟きを続けていた。帰りはアホらしいので加害者の音声送信をじっくりと聞かせてもらった。

それは壮絶で、ハッキリ言ってキチガイの世界である。喋りはすべて単発で、ストーリー性も論拠もなく、人に聞かせられるような内容ではなく、全くのデタラメ、ホラの連続。それに歌のリピート送信をして「歌え、なぜ一緒に歌わないんだ」などと言ってみたり、結局、その内容は1時間もしない内に元に戻ってしまい、同じような展開の喋りが単発で始まる。

加害者は極めて気が短く、イライラしているように感じられた。こちらが何かを言い返そうものなら、醜い卑怯な台詞や絶対に実行不可能な強がりを言ってみたり、もっと酷い攻撃をしてやる、などと脅迫をするだけであり、どんな卑怯な手段を取っても自分達が「勝った」とだけ言いたいようだ。

高速道路の分岐路に差し掛かると歌のリピート送信を激しくして、突然、関係ないことを話しかけて来る。そして眩暈や意識障害を強くして道を間違えさせようと試みる。「笑われろ」、「くやしがれ」、「嫌われろ」という言葉がやはり目立った。同じ言葉を何度も繰り返したりする。

これ以上書いてもきりがないのでやめにする。

被害は強烈で今も続いていて、日記を書きながら、その次に書こうと思っている事をその場で忘れさせられてしまう。咳被害も発生している。

それと、やはり、あたかも自分の思考のように見せかける脳内音声の送信が多用されていると感じた。

17日1:24
それから、こんな手法も良く使われている。
私の名前を女の声で連呼し、その間に加害者の伝えたいメッセージを送信する。先ほどは「もう、強がりを言うのはよそう、本当にキチガイにされちゃうよ」だそうだ。

キーンという音も両方の鼓膜が詰まったような感じも延々と続いている。

2:00
まだ、攻撃が続いている。

寝る。

電磁波テロ復活

2:06
さて、睡眠妨害をされている。
世の中で一番罪の重い犯罪は電磁波犯罪であり、国家破壊に直結する重大な犯罪だ。これを黙っていたら人類は終わりになる。

思考の読み取り
脳内音声によるワイヤレス通信
五感の送信
記憶の消去・改竄
洗脳・マインドコントロール
錯乱・発狂
病気の症状の再現

これらが遠隔より何処にいても絶対に逃れられない方法にて行われているのはインターネットの被害者のブログを見れば、誰にでも判る。その内容は世界的に隠蔽されているので信じられないだけであり、その被害状況は大変なものである。大量破壊兵器と違い、陰湿な特定個人を狙った破壊工作なので、あまり騒がれないだけだ。

しかし、放って置くと大衆マインドコントロールして発展し取り返しの付かない事態発展する恐れもある。

原因は加害者が広報により追い詰められているだけだ。

昨日の日記を閉じた時から拷問状態が始まった。

被害者を極めて証拠の取りにくい方法で苦しめて拷問にかけ、口封じをするという最悪の手法である。明日は、被害者の会合があり、その前に広報のため人と会う約束がある。だから睡眠妨害をしてくる。

歌のリピート送信が止まらない
両方の鼓膜が詰まったようになる
キーンというノイズの他に低いノイズを聞かされる
猥褻な刺激を性器、乳首に行う
顔などを痒くさせる
頭の天辺から叩かれたような衝撃を加える
呼吸困難にさせる
心臓の鼓動が狂う
筋肉が部分的に痛い
酷い嫌悪感により最悪の気分になる
イライラと興奮する精神状態にされる
覚醒させられる
お腹に空気を溜められる

などを声の送信で「ざまあみろ、逮捕されるぞ」、「殺してやる、一生、不幸にしてやる」、「いい加減に逆らうのをやめろ」、「他の被害者を見習え」などと脅迫しながら延々と続けるキチガイどもだ。

特に、「一番過激な日記を書くな、削除しろ」と毎日言われている。過激なのは加害者の方でこの日記程度では表現は全く足りていない。しかも私と同じような被害を受けている被害者は沢山いる。

「笑われろ」
「恥をかけ」
「嫌われろ」
「出て行け」
「引っ越せ」
「謝れ」

などという言葉を常に脳内音声で浴びせ続ける。そして、「日記を書くと、もっと酷い目にあわせるぞ」と脅迫の上乗せをする。

電磁波による人間の遠隔操作

これを許して良いのだろうか

次は誰が被害者になるか判らないのである。

8:50
目覚めた後も一部を覚えている夢を見させられた。

いくら殺そうとして銃で撃っても死なない兵士に追いかけられ、打てば、打つほど、相手は痛みで凶暴になりながら追いかけてくる。

そんな夢だったので人工夢だと断定できる。更に、目覚めた直後から、この犯罪に対する私の認識や日記の内容に対する訂正を求めたので、逆に加害者に質問をぶつけた。しかし、加害者はそれに答えることは出来なかった。当然である。隠蔽された技術を使った犯罪者が本当の事を口に出来るわけがない。

ひとつだけ面白かったのは、どんな感覚であったか、もうすでに思い出せないが「目覚める前に目覚めている」、という感覚であり、その言葉は加害者の送信であるが、実際に私も眠っていて起こされた自分の存在を認識している。(それもトリックだと思うし、深くは考えない)それと「意識の中にもう1人の意識を作ってやる」という加害者の言葉である。

それに関して簡単に意見を述べると、一つは加害者の意識がこちらに入り込んで、私の脳を共有している可能性、それともう一つは、脳の記憶領域を信号により別の領域を使うようにされている。などである。いずれにしても深く考える必要はないと思う。

加害者はどこまでも挑戦的であり、どこまでも悪である。

24:17
上記のように朝から強烈にやられていた。
予定通りに午前中に家を出て、スケジュールをこなし、帰宅したわけだが、興奮させられていないので日記を書くのが面倒に感じている。

途中、車内で本を読もうとすると眠くなってしまい寝てしまった。

被害者の会合では、それほどの被害は無かったが、音楽の演奏妨害ではやられた。最近のパターンでは前半は被害が酷く、後半は楽になっていたが、今日は逆であり後半に演奏妨害の被害に遭い、そのままイライラした感情でスタジオを後にし、人ごみを歩いた訳で最悪の気分にさせられた。

「さっきは惨めな思いをさせてごめん」なんて声の送信をするほどの陰湿さである。

演奏妨害の被害内容は

軽い眩暈と記憶障害
音楽のメロディーに合わせて嫌みを送信
急に雑念(言葉ではないように感じた)が湧き出す
何もアイデアが浮かばなくなり集中力がなくなる
声の送信で罵声を浴びせられる
間違ったメロディーを声の送信で歌いこまれる
身体のコントロールが効かなくなる(筋肉の操作)
心拍数の上昇
お腹に空気を溜められる

などてあるが、これらは音楽の演奏妨害のために行われるというよりは日常的に行われている訳で、やはり問題になるのは、演奏中などに何を考えたり、どんな節を歌っているか、などを盗み取られリアルタイムで干渉される精神への介入であり、そんな事をされなければならない理由が不明で、プライバシーの全くない生活がつくづく浮き彫りになった。

今も歌のリピート送信や脳への攻撃は続いている。

寝る。

NPOテクノロジー犯罪被害フォーラム

5:25
夢か何かを見させられて目が覚める。
それも一度ではなく、2度は記憶にある。わざわざ、悪い印象、疑心暗鬼にさせる為の言葉を脳内音声で聞かせる為に行っている。すべて人との間柄を悪くさせる為にだ。恐らく短時間の内に2度、目覚めさせているのだろう。

当人との間に行われた会話の中から、私への中傷・仄めかしとして使える言葉を、わざわざピックアップして想起させる。それが故意に出て来た仄めかしであると私に印象付けたいのだろう。しかも、その言葉を想起させると同時に心臓がドキッとするような、「あっやられた」と思うような刺激まで送って頂いた。

睡眠妨害をされても、イライラと腹が立つ脳波を送られていないので平然としている。下記フォーラムの開催は広報として使えるのではないだろうか。

テクノロジー犯罪被害フォーラム開催のお知らせ

10:47
この所、連日の雨である。
9時に目が覚め、10時過ぎまでゴロゴロしていた。声の送信は感じないのだが、加害者の送信により呟かされているように思った。起床すると歌のリピート送信、極めて不自然な筋肉の疲労感が発生、パソコンのスイッチを入れると軽い眩暈と脳に膜が張ったのように思考能力が落ちる。

24:48
上記アップ後には、眠くて、だるくて、動く気がしないので多少疲れが出たのかと思い少し横になっていたが、痒みなどをおこされ、「絶対に寝させない」と声の送信をされ、横にはなっていたが眠れなかった。

2時過ぎに夕方から夜に掛けての用事がある為に外出し食事をしたが、なんとなく、ほっとしたような気分になり(音声は途切れない)、久々に気持ちが緩んだ。その為か、体の疲労感も感じたのかも知れないが、どちらかと言うと被害でだるくなっていたと思う。

その後は楽器の練習をしたが、以前よりは元気が出たように思う。それは、酷い眩暈や意識障害などの被害が軽いからだと思う。しかし、記憶障害は続いているので不自由であるのは間違いない。夜は日用品の調達を兼ねて外食をして、知人と喫茶店で話しをした。

先ほど、日記の更新をする為にブログにログインすると「アクセスが集中しています」の画面になり、日記の更新画面に入れなかったので苦労した。パスワードなどを変える必要があるのかと思った。

結局、酷い耐え切れないような攻撃が長時間続くことはなかったが、細かい被害は頻発し、嫌悪感や思考の抑制、痛み、咳、などは続いている。今も非常に嫌な感じで、最悪の拷問状態の一歩手前と言った感じだ。

それにしても極悪犯罪者である。

寝る。

被害者で幸せプログラムを作ろう

10:01
このテクノロジー犯罪というか人を不幸にする犯罪、この苦しみは被害者でなければ分からないものがある。被害者同士でも、中々理解出来ない部分があったりする。それ故、孤立してしまったり、パニックになってしまったりで、絶望的に感じてしまう事が多い。

しかし、先日は来客との雑談に置いて、この犯罪とは関係なく「世の中が変わらない事なんかあり得ない、悪が栄えることなんか絶対に無い」という話を聞き、私はその言葉を加害者を十分に意識しながら聞いていた。

更に、被害者どうしの助け合い、励ましあいなどがあれば、僅かながらでも幸せを感じる事が出来るのではないだろうか。それと、決して諦めずに自分の生活を、上手く行かなくても良いので続けること。こんな所から小さな幸せプログラムなんてのが出来ないだろうか。

勿論、この犯罪を無くす為に何かもしたい。

被害日記

今朝は4時半に夢を見させられて目が覚めたが日記を書かずにトイレに行ってすぐに寝た。その後も一度目が覚めたが時間は見なかった。そして、目覚ましが鳴る9時より少し前に目が覚め起床する。相変わらず、疑心暗鬼にさせたり、猜疑心を刷り込むような音声送信が多い。脅迫のような感じではなく、普通に誰でも人を疑うようなレベルでの語りかけが多かった。

2:14
FC2に中々ログイン出来ずにいた。
先ほど、やっと管理画面にログインできたがアクセス解析などは開けるのだが、ブログ更新画面が開けなかった。仕方ないので一旦ログアウトしてから、自分のブログを表示して、そこの管理画面という所から入ったらブログの更新にたどり着けた。

以下はログイン出来なかったのでメモ帳に記録したものだ。

24:59
今日は昼から都内出張があり出かけていた。
帰りに人と会うなどしていたので遅くなってしまった。日記にログインしようとすると「誠に恐れ入りますが、5~10分ほどお待ちください。」と表示されたのでメモ帳に書いている。

本日も音声送信と精神への介入は全く途切れなかったが、極度に酷い被害は受けてはいないように思う。しかし、お腹に空気を溜める、筋肉の疲労感、眩暈、痒み、痛みなどはタイミングを見計らったように行われる。例えば、駅で約束の出口を探している時に眩暈を起され方向感覚が悪くなったり、食べ物の味が急に変わる、電車の中で若い女性が前に来ると急に心臓がドキドキしたりするなど幼稚とも思える被害があった。

しかし、記憶障害というか、本を読んでいても理解度が低下するなどの脳に対する強い影響は音声送信と同様に続いている。帰宅するとキーンという音が強くなり、声の送信による脅迫もされた。

1:34
まだ、FC2にログインできない。


以上、寝る。

人を不幸にするプログラム

5:25
テクノロジー犯罪、電磁波犯罪と言われている精神侵略技術を使った特定個人に対する攻撃は、人から幸福だと感じるすべてを奪い取ってしまう犯罪であり、それが悪魔の犯罪と言われる由縁である。どんなに楽しいことがあっても、遠隔より脳(精神)に直接影響を及ぼす技術により、気が付くとすべてが不快に感じられてしまい、最後は不幸であると思うようにされる。マインドコントロールの恐ろしさである。

被害者は24時間、目に見えない媒体を使ったマインドコントロールの影響下にあるので、その支配力は計り知れないものがある。更に、身体に耐え難い苦痛を与えるという拷問洗脳まで常時行われる。

また、精神的に快と不快の大きなギャップを経験させることにより、その落ち込みのショックを利用し不幸だと実感させる為に、一時的に快(幸福)であると感じさせる操作も使われることがある。

上記を実感し日記に書こうと思った時に、その事は「恵まれない子供に取って置け」と脅迫された。

被害日記

5時に夢を見させられて目が覚める。夢の中でアナウンスしていたのは、声の送信で聞き覚えのある声だったので人工夢である事が明らかになる。

目覚めた直後から、かなりの強度の頭痛がしていて、両方の肩も痛い。最近は嗅覚にかんして24時間、普通ではない状態(まともに匂いを感じ取ることが出来ない)にされているように思う。

9:29
9時に目覚ましで起きたが、大変な眠さで起きられなく、すぐに眠ってしまう。しかし、「お前は絶対に起きられない」と声の送信をして頂いたので、瞬時に絶対に起きるという強い意志が出て起床した。

しかし、起床すると、まるで帽子でも被ったかのような感じがして酷い頭痛と極度な疲労感がして動けない。そして、「お前は絶対に風邪をひくぞ」、「風邪の症状でお悩みのようだね」と声の送信をされる。しかし、実際に動いてみると風邪の症状で太ももの筋肉が疲労して動けないというのは無いと思い、遠隔操作による偽風邪被害と断定した。

でも、インフルエンザが蔓延しているので気を付けたいと思う。

声の送信、歌のリピート送信、疲労感、頭痛、咳、被害は続いている。

16:55
今日も仕事が忙しく来客もあり、隙間無く動いていた。
被害の方は、昨日の夜に激しくキーンという音がしてから声の送信のボリュームが下がったように感じるが、
言葉は明確に伝わってくる。

お昼に弁当を食べながらインターネット閲覧をしていると目に映る映像のダブリ現象が起きた。それは、本来、左右の目で見ている映像は一つになって見えるのだが、度の合っていないメガネを掛けた時のような被害に遭い、その時に一瞬だけ遠近感が狂い、弁当のおかずの上に、本来下側になっている筈のプラスチックのトレーの模様が見えてしまった。

次に、人前で話しをする時に風邪予防のマスクをしていたら、お腹に空気を貯められ、呼吸困難にもされ、息が出来なくなり話をするのに苦しくて大変だった。「マスクをはずせ」と声の送信で言われたが、短時間であったので、苦しいのを我慢して無視をした。

更に、最近は鼻毛をくすぐるような刺激が固定してしまい、右の鼻の穴の中に異物感があり、まるで鼻くそが付着しているような感じになっている時間が長い。

本当に大迷惑であるが、来客と話をしている時に酷い被害を受けていた頃を思い出した。その頃は、その場にいるのが精一杯でまともに話を理解出来ないし、文字を書くのもやっとやっていた。その頃から比べると被害は軽減しているのだろう。

23:52
夜は楽器の練習をしたが、最初の1分くらいは音の聞こえも良く、自分の音に酔う事が出来て気分が良かったが、その後は急に音の聞こえ方が変になり、何をやっても気分が良くならずに、脳への攻撃や身体を不自由にさせる攻撃のために下手になってしまい、かなり苦労をした。

それでも被害の酷い時から比べると良い方なのかも知れない。帰りには自動車を運転中に急に頭痛がしたりするが長時間は続かない。朝も頭痛が酷かったが知らない内になくなっていた。

歌のリピート送信や声によるリアルタイムの干渉は全く途切れないが、先ほどまでは楽だった。しかし、パソコンのスイッチを入れると「その日記だけは許さない」と声の送信をされ、両方の耳が詰まったようになり、脳への攻撃も強くなり、肩や首の筋肉が異常に凝っている。喉を攻撃され、咳が出るというか、喉が腫れているようなとんでもない表現出来ない常態になり驚いた。

本当に極悪である。

寝る。

追記、やはり不幸に感じる周波数か脳波があり、それを送りつけられてしまうと、今までの楽しい気持ちなどはすべてゴミ屑のようになり、ただひたすら、すべてが不快で最悪の気分になってしまうようである。それにやられないように我慢をして戦うしか方法はなさそうだ。

電磁波による遠隔拷問を禁止させよう

4:45
何かの夢を見させられて目が覚めた。
最近は夢をすぐに忘れてしまう事が多い。しかも、目覚めた瞬間からの自分の発想が、果たして自分のものなのか、挿入されたものなのか、明確な区別が付かない。それらは、想起される事柄により判断するより仕方がなく、執拗に同じ事を繰り返し考えたり、結論も出ないのに次の事柄が想起してくるなどの不自然さから判断している。

2年以上の24時間被害になると、本来の自分がどうであったかを忘れてしまう。しかも記憶を消す、思い出せなくするという脳への攻撃を四六時中受けているので更に、本来の自分を思い出せなくされてしまう。本来の自分とは、目覚めた直後にどのような事を、どの程度考えていたかである。

最近は、どうも思考の挿入や間違えた行動の誘発が声の送信ではなく、別の方法が取られているように思えてならない。

通常の思考の挿入は言語レベルで行われており(映像も使われる)、声の送信によって間違えた言葉を聞かされ、その結果間違えた言動を取らされる。声の指示により一連の行動を取らされてしまう事は、声の内容は全部嘘であると信じきることにより防げる。

しかし、言語や映像ではない別のもので間違いを起させる事ができるようで、そうだとすれば一連の言動の中で頼るべき記憶を操作していると思われる。それは、例えば本を読んでいる時に突然違うことを考えてしまっているのと同じように、何かの言動の途中で思考回路を別の所に飛ばされてしまうのだと思う。

言動というのはすべて記憶を辿っているのだと思う。そうでなければ次に何をするべきか判らなくなってしまう筈だ。例えば「日記を更新する」という作業は、パソコンのスイッチを入れて起動してからブラウザを立ち上げ、日記にログインする、という一連の行動である。その中で何か脳へ間違いを誘発させる為の行為を受けた印象がないのに違うパスワードを打たされてしまう現象、これはそのような事をされているのだと思う。

酷い記憶障害にされている時に単純な機械(家電の類)の操作が出来なくなってしまうことは無いだろうか。1秒前の出来事と次にやるべき事の繋がりが無くなってしまうことはないだろうか。

脳の操作は非常危険である。

痛い、苦しいの拷問も酷すぎる。

まずは事実を広く知らせることからだと思う。

11:35
その後は寝られたが、いつも目覚ましをセットしてもそれよりも早く目覚めさせられてしまうので今日は目覚ましをセットしなかった。目覚めたのは10時頃であり、仕事で緊急の連絡が入っていたので急いで出社した。

相手先に連絡したが留守であったので被害者の方と久しぶりに電話で話をした。被害を広報した先から興味深い情報を頂いたので、それを確認している。すると「その事は忘れなさい」と声の送信をされ強い目眩と記憶障害が出ている。頭部圧迫感や体の痛みもある。

17:31
お昼のブログ閲覧では目眩と記憶障害が激しく文字を眺めているだけで読むという気持ちが起きなかった。その後はやや被害は軽くなったが、音声送信と目眩と記憶障害が続いている。今日も仕事が忙しく、いま終わった所だ。

第3回テクノロジー犯罪被害フォーラム開催のお知らせ

日時 : 2009年11月29日(日)午後1時から5時
場所 : 千代田区役所区民ホール
住所 : 東京都千代田区九段南1-2-1
最寄り駅 : 地下鉄東西線・半蔵門線・都営新宿線「九段下」駅から徒歩5分
入場料 : 1,000円

23:00
夕食後にまた意識障害が強くなり、極度に眠くなったが眠らずに済んだ。その後はサウナに行っていたが、そこでも眠気と眩暈がしていて、何もしないでそのまま眠ってしまいたいと言う気持ちであった。疲労感と後頭部の違和感が酷く、思考能力が極端に落ち、声の送信により干渉されるので普通なら10分足らずで答えが出てしまうような事を2時間掛けて感かけえて、やっと帰りに結論を出した。

通常はそのような思考妨害をされると苛立つが、そこはのんびりと構えて無理をしないようにしている。なぜなら、そこで無理に考えても「ざまあみろ、どうだ悔しいだろう」なんて声の送信をされるからだ。

帰りは急に頭痛と意識障害が酷くなり、苛立ちのあまり胃に負担が掛かっているような感じになったが、それも作られたものだと思って無視をした。

とにかく、この極悪犯罪には広報が必要だ。

24:08
相変わらず脳に対する攻撃が酷い。声の送信による脅迫や干渉も途切れない。疲労感が酷く、仰向けにひっくり返って寝てしまいたい感覚であるが、首と腰の力が抜けてしまっているようだ。

先ほど、風呂に入って居る時に「お腹パンパン攻撃」をされた。お腹に空気を溜められたりして実際にお腹が膨らんでしまう現象もあると思うが、先ほどのは「擬似お腹パンパン」攻撃という奴で、お腹の表面に、お腹が膨らんでいるような感覚を送信されていると感じた。

テクノロジー犯罪被害フォーラムを広報に利用するのも良いだろうし、身内などでこの犯罪を理解出来ない人がいたら来てもらうというのも良いかも知れない。

NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークに報告されている被害の概要と、それぞれの被害についての説明がされます。

寝る。

さあ始まった睡眠妨害

1:10
今世紀最大の人権侵害

人を殺すことなんか何とも思わない

悪魔の遠隔操作

就寝時より身体が熱く不自然であったが、眠りに就きそうになると心臓が苦しくて目が覚める。それを何度も繰り返す。まず初めに呼吸困難から始まり、喘息のようになる。両方の鼓膜が詰まったようになりノイズのせいか周囲の音が聞こえなくなる。次に心臓が苦しくて上を向いて寝られない。横を向いても心臓が苦しく、息を吸っても吸いきれない感じである。

心臓が止まったかのようになり目が覚める。その時には覚醒する脳波を送り付けている。びっくりするような感じで何度も目が覚める。

頭を叩かれたような感覚と音を何度もさせ不快である。その感覚は頭の天辺を叩き、その振動が次第に頭の下の方に伝わってくる、得意技であるが、その伝わる速度の遅さが余りに不自然である。

「その日記を全部削除しろ、そうすれば許してやる」

徹底的に被害者を苦しめて犯罪被害であると言わせない口封じの手口は全く変わらない。そして、「日記を書くと近所で喜ぶ奴がいるぞ」、「被害者仲間と縁を切れ」などと脅迫の連続である。更に「宗教に関係している人間に近づくな」とも言った。しかし、私は加害者の脳内音声は全部デタラメだと思っているので全く相手にしない。

殺意がなければ出来ない犯罪であることだけは明確にしたい。

1:51
再度、寝ようと思ったが、心臓の苦しさと、息が吸いきれない感じが続いている。更に、少しの間、呼吸が止まってしまい、再び呼吸をしだすときに目が覚めるという現象だ。呼吸が止まると「なぜ呼吸が止まったのか不思議になる」

「お前を心臓発作で殺してやる」と声の送信で脅迫された。

「逆らうのをやめろ」という言葉を連発されたが、その言葉は大きな間違いであり、我々被害者は、このような犯罪が行われている事を知らせているだけだ。「逆らうな」とは加害者の倒錯した驕りである。

今も、頭痛と記憶障害と眩暈を起されて文章を書くのに苦労した。

この恨みは広報にて返させていただく。

2:50
まだ、悪魔の睡眠妨害は続いている。
歌のリピート送信、声の送信による脅迫、呼吸困難、心臓の苦しさ、呼吸が一旦止まる、眠らせる、覚醒させる。

幼稚な子供の声などを使っているのは殺意を隠す為であり、嫌がらせとかそんなレベルの犯罪ではない。確実に殺人の出来る装置である。

「近所で笑われろ」なんて台詞は今ではもう通用しない。

3:31
全く寝させようとしない。
そして、被害者の方に対する悪いイメージを徹底的に植えつけてくる。痒み攻撃と腰の痛み攻撃も追加された。今、パソコンは電源は入れっぱなし、部屋の電気も付けたままになっている。

7:09
その後は何とか寝られたが、また、心臓が苦しくて目が覚める。目が覚めた後も苦しいのが続いている。頭痛もしている。キーンという音が強い、声は小さくアホな言葉を繰り返している。歌のリピート送信も続いている。日記を書きだすと眩暈が酷くなる。腰の痛み攻撃も続いている。

10:23
また、目が覚めたので起床にしたが、頭痛と疲労感が酷く、声の送信では勝手な事を言っている。すべてマイナス思考になる言葉だ。恐らく睡眠妨害の時には身体攻撃だけでなく、パニックになるような脳波か何かを送り付けているのだと思う。

14:43
お客さんから電話があり話をしていると何故か話から意識がそれてしまい違う事を考えていて話を聞き逃してしまう。その話がくだらない話であると感じ、退屈になり早く話をやめたくなってしまう。そのときには目眩や頭部圧迫感なども感じた。

16:47
仕事が忙しくやっと一息ついたところだ。
最後に残った書類に目を通していると、まず慌てているというのか文章を完全に把握しないで読み飛ばしている自分に気が付く(被害を受ける前には恐らく読み飛ばしても内容を理解出来たのだと思う)、そして内容を理解しなければならないと思い最初からゆっくりと読んでみるが、声の送信に同時読みをされるので読んだ気になってしまうが、実際には自分の脳と記憶では読んでいないので読解したことにはならない。

従って、更にゆっくり丁寧に読んでいくと、どうしても何かの阻害を感じ、自分の脳と記憶に直結して読むことが出来ない。その阻害の感じは被害者に共通している頭部圧迫感や脳が痺れる感じであるが、それは体感の領域であり実際には無感覚のまま脳の機能を奪う事が出来るのだと思う。

何とか読み終わり、書類に記入してファックスにて相手に送信をしたのだが、確かに機械が動作しているのに通信履歴に表示されないので、もう一度ファックスをすると今度は履歴に残っていた。

17:00
上記メモをアップする。
目眩と記憶障害が強くなる。
歌のリピート送信も途切れない。

19:51
18時頃、仕事が終わり食材を買いにスーパーに出かけてから酷い頭痛と激しい意識障害が続いている。食後は上半身が細かく振動するような感じにもなり、呼吸困難とお腹に空気の溜まる攻撃を受けている。

頭部に熱感があるのも久しぶりで、口の中が苦くなったり、舌に針で刺すような痛みが発生している。声による脅迫も酷いが、この拷問被害はかなりの強度である。キーンという音もしていて鼓膜が詰まったようになっている。

「殺してやれ」なんて汚い声で罵声を浴びせられている。

24:33
拷問攻撃が続いている。
音楽のリピート送信、声の送信、頭痛、肩の痛み、記憶障害、眩暈などが6時間。途中、考える事も出来なくなり、携帯電話でメールを打つのに操作が出来なくなったり、言葉が浮かんで来なかったりして、普段の10倍くらい時間が掛かった。

その後は日曜日に録音した演奏のプレイバックを加害者にボロクソに貶されながら聞き、その中から一曲だけアップした。声の送信、記憶障害、眩暈、精神状態の操作、身体の操作、音の聞こえ方の操作などを受けながらの演奏だ。

今日は加害者は凶悪になっている。

これは、広報をしろと命令されていると受け止める。

マインドコントロールというか遠隔からの精神への介入の恐ろしさを知って欲しい。

寝る。

寝起に疑心暗鬼にさせられる

9:05
昨夜は就寝時などの睡眠妨害は無かった。
しかし、6時前に目が覚め、暗かったので時間が分からなかったが、周囲の雰囲気から6時頃ではないかと推測し、時計を見ると6時15分くらい前であったので判断機能は低下していないと思われる。勿論、感覚を狂わされれば間違えてしまうと思うが。

その後は9時少し前に目が覚め、歌のリピート送信と共に声の送信で疑心暗鬼にさせようとしている。すべて無視することにした。

23:19
今日は午前中から出張が入り自動車を運転して出掛けていた。同乗者がいたので日記の更新は出来なかったが極度に酷い被害もなかった。基本であるリアルタイムで干渉される音声送信と歌のリピート送信は全く途切れる事がなく、軽い眩暈と思考能力の低下、全身への疲労感、頭痛も継続していた。後は細かい被害である。

今も後頭部を中心に頭痛がしていて、肩の凝りも激しい。キーンという音が右耳だけにしているが、良く考えてみると運転中も右半身攻撃の一部として右耳が変だったと思う。

ここ数日、耐え難い苦痛、拷問のような被害が長時間続くことはないが、この不自由な状態で何とかやっていると言うか、被害が多少軽くなっているのか、いずれにしても、こんな事は絶対にあってはならないのである。

「あってはならない事ですから」という言葉であるが、24時間の音声送信になった頃に加害者が良く使っていたのを思い出した。

24:27
歌のリピート送信とキーンという音が続いている。

それにしても説明が出来ないくらい罪深い犯罪である。

寝る。

やや静かになった被害

11:30
昨夜は就寝後に暴走族のようなのが近くの道路を走っていたので目が覚めてしまった。時間は確認していない。その後は7時に目が覚め、もう一度寝たが9時に目が覚める。目覚ましは10時にセットしてあったので、絶妙に嫌な感じのする不自然な目覚めであるが起床した。

両方の肩が凝っている事と腰が疲れている。音声送信はかなり小さい。歌のリピート送信も多少聞えているし、加害者の悪口を呟くと「また、言ったな」と言い、キーンという音を右耳に送信される。更にもう一度加害者の悪口を呟くと、キーンという音が一段大きくなる。

起床後少しすると後頭部に違和感が生じて、軽い眩暈と記憶障害のような感じを受けるが、それほど酷くはない。頭の中で何かを考えても干渉されるが、強烈な不快感がない。

不気味であるので様子を見たいと思う。

昨日とは変わって今日は少し曇っていて薄ら寒い、今日も音楽の練習に出掛ける。

12:44
音楽の練習に行く前に、先週録音したのを聞いていると、ハッキリと意識障害、記憶障害を感じる。眠くされていることも、音声送信のせいも考えられるが、無音・無感覚での被害に移行してきているように感じる。

それは、日常会話などには支障を来たさないように思えるが、音楽などのように完全に覚えていなければ、前後の流れなどを確実に認識していないと絶対にダメなものをやると脳への攻撃の為に障害が生じていることを確認できる。「やい、ざまあみろ、くやしいだろう」などとホザイている。

しかも、音楽妨害は激しいのでイライラ感や頭痛も発生起されてきた。

23:58
そんなわけで音楽妨害でイライラさせられながら出かけてきた。
やはり各種細かい被害は暇さえあればと言う感じで、声の送信も歌のリピート送信も、ほぼ途切れない。

音楽の練習では、スタジオに近づくと軽い眩暈と吐き気と頭痛がしてきた。スタジオ内で音楽が始まるとメロディーに同調させた声の送信は止む事無く続けられた。演奏も当然、不本意なものにされたが極度に酷い意識障害などを起されなかったので最悪の状況は免れた。

途中休憩で食事をして居る時なども顔などが細かい微弱なバイブレーションで揺れているような感じになり、自宅に居る時ほど酷くはない眩暈と意識障害とイライラを起され、落ち着きがなくなってしまい周囲の会話に付いていけなくなったりしたが、何とか気持ちを落ち着かせて耐えた。

後半の演奏では足の筋肉が異常に疲れてしまい体が動かなくなり「私達は何もしていないぞ、頑張れ、応援をしてあげるよ」と声の送信をされたが、アイデアが浮かばなくなり、気分の悪い演奏にされた。

途切れる事無く被害は継続はしているが、あまりにも酷い耐え難い攻撃や暴れだしたくなるような衝動なとが減っていると思う。

こうして日記を書いていると後頭部と首に違和感が生じて嫌悪感が発生したり、気管支を刺激され咳が出そうになったりする。頭痛もするし、肩が異常に凝ったり、鼻が痒くなったりもする。

9日1:36
ここ何日か激しい拷問被害が無いように思うが、執拗に陰湿かつ悪質な人権侵害を続けている加害者である。

浜田至宇著 「マインドコントロールの拡張」を

やっと全部読みました。購入した当時は被害が酷くて全く本を読む事が出来なかったので、飛ばし読みで眺めただけでした。

寝る。

悪質な睡眠妨害と洗脳

4:57
人工夢を見させられて目が覚める。
夢の内容は忘れてしまったが、目が覚めた直後に必ず何かの問題を意識下に提起させ、それを執拗に考えさせようとする。普段多いのが、被害者間の仲間意識を破壊ようとする嘘の情報を聞かせる事だ。

今朝は仕事に関する事で、声の送信だけでなく、この日記を書いている最中にもその事柄が後頭部に張り付いているかの如く、意識されたまま、気になったままになっている。これは下手をすると、そのような任意に選択された事柄を意識し続けてしまう信号を送る事が出来るのかも知れない。

その前にも一度、目が覚めてすぐに寝てしまった記憶がある。

目覚めた直後から歌のリピート送信が行われている。

本当に迷惑な睡眠妨害と洗脳行為である。

10:52
次は8時過ぎに目が覚めたが根性で寝た。そして10時まで寝て起床した。音声送信のボリュームは小さいが、声の送信と歌のリピート送信をされている他、私が呟くべく加害者の悪口も送信されている。眩暈と記憶障害は軽度であるが感じ取ることが出来、記憶障害というよりは頭の回転が悪くなり深く物事を考える事ができないと言った感じだ。

日記を書いていると、キーンという音も右耳に聞こえていて、鼻の頭を冷たいような感じのする痒みが発生したり、肩や足腰の筋肉が部分的に痛くなる。それは数回やると次の場所に移動したり、無くなってしまうやり方であるが、結果として暇さえあれば何かを仕掛けてくると言った感じだ。
8日1:37
今日は用事があり午後から外出していたので遅くなってしまった。被害の方は、やや目眩と記憶障害が続き、身体攻撃もしばしばと言う感じだが、他人と話をしている限りは無視を出来た。

しかし、脳への攻撃は続いているので深く考える事は出来ないし、時たま強く攻撃を受ける。

寝る。

日常化した被害

9:29
昨夜は酷い睡眠妨害はなかった。
6時にやや快適に目が覚めたがトイレに行って、また寝た。そして今度は9時に目が覚めて起床した。ボリュームは小さいが歌のリピート送信と声の送信による嫌みは聞えている。キーンという音も右の耳にしている。そして、不自然な眩暈と後頭部に対する圧迫感のような違和感。

強弱の違いこそあれ、毎日このような感じである。

11:11
慢性化している被害

歌のリピート送信、声の送信
目眩、吐き気、記憶障害、意識障害
頭痛、歯痛、筋肉痛、関節痛
身体各所に発生する不自然な痒み
突然の眠気、覚醒
空腹感、満腹感、おなら、ゲップ
匂い、味に対する不自然な操作
目の痛み、視力に対する操作
陰部に対する猥褻な刺激
急な便意、尿意
映像の送信、映像の盗み取り、人工夢
精神状態の操作(喜怒哀楽など)
不自然な音の聞こえ方(特定の周波数の増強、減衰)
鼓膜が詰まったような感じ
テクノロジーによる盗聴・盗撮
思考盗聴、思考への介入
暑い、寒いなどの体感温度の変化

私の場合ざっと挙げただけでも、これだけの被害が変質・執拗に延々と続けられている。常に継続されている被害と、その時々でピックアップして受けさせられる被害がある。

他の被害者の方も恐らく同じような状況だと思うが、重度の拷問や混乱でなければ「生きる」という日常が大切なので無視をしていると思う。被害者はそれだけのハンディーを背負わされていることになる。

24:49
その後も一日中、歌のリピート送信が途切れることなく曲を変えたりしながら続けられている。鼻の中をくすぐられる被害や、その刺激が止まってしまい静止状態の違和感が発生したりした。

仕事がそこそこに忙しいので被害を無視していた。逆にそれほど酷い被害ではないので仕事が出来るとも言える。以前は、どんなに頑張っても本を読んだりすることは無理であったが、最近は声の送信で妨害をされながらも、同じところを何度も読み直す事はあるが、本が読める。

眩暈と記憶障害も軽めだが続いている。強い被害が長時間続くというのが無かった。いずれにしても嫌な気分であり、自由というものとは程遠い状態である。

寝る。

現実としての悪魔の存在

1:19
昨日、忙しい中やっと2件、広報の資料を送付した。

その仕返しという訳で陰湿極まりない睡眠妨害をされている。まず、喘息被害と呼吸困難に始まり。1時間の間、鼻毛をくすぐられるような感覚を執拗に送り続けられ、それと同時に脳に覚醒する信号を送りつけられる。テクノロジーにより眠らせる事も、覚醒させる事も簡単である。

その間に脳内音声で語りかけてくる言葉は悪魔そのものだ。

「一生、眠れないようにしてやろうか」
「一生、女に縁のない体にしてやろうか」
「呪われろ、一生、祟ってやる」

なぜか、噂の、「宗教団体が犯人ではない」、「宗教団体を疑うと一生苦しむぞ」というのを執拗に繰り返していた。私には全く意味が判らないので、逆に宗教団体を疑いたくなってしまう。

余りに愚かな喋りなので全く相手にはしないが、睡眠妨害という電磁波攻撃は無差別テロであり、究極の人権侵害であるので絶対に許す訳には行かない。

広報をしたのが気に入らないのなら

明日も広報をさせて頂くだけだ。

陰湿で、卑怯で、低俗で、罪の意識の全くない殺人鬼というところだ。武器を使って人権を奪い取り、拷問により被害者の口封じをする。

これ以上の犯罪は世の中に存在しない。

2:50
あれからも執拗な痒み攻撃をして寝させない。催眠状態というのだろうか、寝ているのと、起きているのの中間の状態で夢を見させて洗脳をしようとする。被害者の名前を何人も連続で出しては疑心暗鬼にさせてくる。しかし、脳内音声はすべてデタラメなので全く意味を成さないどころか、その声を聞いているだけで、その身の上が想像出来てしまい、こちらが哀れになる。

ここまで脳への攻撃をするのであるから

殺意は隠せない

「許してやろうか」という言葉を盛んに使い「広報をするな」と言ってくる。私は「すべて拒否する、被害がなければ何もしない」と言っている。テロリストと取引はしない。それよりも広報を全くしない被害者でも被害はなくならない。

8:15
何か夢を見させられて目が覚める。
やはり、全く寝た気がしないが、広報をする気だけはある。

歌のリピート送信が激しく、声の送信も執拗に追い落とそうとしてデタラメを喋っている。「この被害をご兄弟の方に引き継がせよう」、「会社の人間にも被害を受けさせよう」の他にも、人物の名前を出して全く根拠のない嘘を言うのは毎日の事であるが、脳への攻撃(眩暈と記憶障害)が激しいので気分の悪さは大変なものがある。バーチャル劇場とでも言った感じで現実とは無関係な世界に無理やり私を引きずり落として、本当にそのようになっていると思わせたいのだろう。

加害者は「笑われろ」という言葉に支配されていると思う。

ちょうど良い時間なので起床することにした。

17:01
今日も仕事が忙しく全く暇が無かった。
これは新しいプロジェクトが始まった為に忙しいわけで、来月には多少の暇が出来ると思う。

被害の方は気が狂ったかのように歌のリピート送信を続け、やること、なすこと、すべてに貶しを入れるというワザとらしい声の送信が途切れる事無く続けられていた。ここまで来るとやっている加害者もアホらしいと思いながらやっているのだろう。

それらをすべて無視して仕事をしたわけだが、目眩と後頭部に違和感があり記憶障害のような、傍観者モードのような状態が続いている。ただ、激しい痛みや苦しみがないのでやり過ごせているだけである。

このまま忙しいからと言って広報活動をしないと「拷問による口封じ」に負けたことになってしまうので以前に広報資料を送付した先に電話をしたところ、「そのような事には興味がありません」という答えが返ってきた。これが普通の人の答えだと思う。

それと、大阪の被害者の方から昨夜は被害が酷くて寝られなかったと電話があった。なんでこんな酷い事をするのだろうか、とお互いに話をした。

22:29
眩暈と記憶障害が慢性化してしまい困っている。
歌のリピート送信が執拗に行われテレビを見ていても呟かされてしまう。それも、自白作用のある脳波と言うか、呟きたくなってしまう脳波を送りつけられているように感じる。

痰が絡む被害というのは無いだろうか。

先ほどは、痰は絡んでいないのに、そのように感じてしまい咳をしたくなってしまい、咳をしてみたが全くの空咳となってしまい痰を出すことが出来なかった。それでも、痰が絡んでいるように感じた。それとは別に本当に痰が絡んで咳が出ることがあり、どうしても不自然に感じ、しかも、気管をパルス的に刺激されているように感じるのだが。

23:42
執拗な歌のリピート送信と声による干渉が途切れない。
文字を読もうとすると声の送信で全部読み上げられてしまうし、思考にも干渉され考えた事を言語化され声で送信される。それは思考の延長も含まれ考えた事の続きを作られてしまう。匂い、味、痒みなどの細かい被害も終日続いている。

寝る。

人間らしさを奪い取るという手法

8:29
思考盗聴や脳内音声による精神侵略の手法の一つとして、しばしば用いられるのは、被害者の言動の曖昧さについて声の送信で言及されるというものだ。「人間に完璧はあり得ない」というのは共通の認識であり、言動に「矛盾」が生じるのも誰にでもある筈だ。それらは決して弱みではなく、むしろ人間らしさの象徴とも言うべきものだと思う。さらに、間違えや失敗についても、その被害者に特有の事のように扱われてしまい声の送信で貶されてしまう。

それは例えば、裁判官に「貴方は現在、他人を裁いていますが過去に一度もあやまちを犯した事がありませんか、自分はどの角度から見られても他人を裁くのに適していて、後ろめたいと思ったことは一度もありませんか」などと、生まれた以降の履歴を部分的に掲げ、質問をするような事をされる。

そして、その履歴とは事実であり、かつ、当事者以外は誰も知らない筈のことである。最悪の場合は当事者本人しか知らない筈のことや、考えた内容にまで追求をされる。逆にそれが加害者の最大の武器ともなっていてる。

それらは日常的に行われるので過去の出来事よりは現在、その場での言動に対して不当に攻め込んでくる。例えば裁判官というのは極端な例であり、実際にはもっと低俗な事柄、テレビを見て何を考えたか、人と話をしている最中に相手に対して何を思ったか、などについて、心の中を盗み取り、そこを執拗に追求される。

結果、神経質にさせる、悩ませる、など考える必要のない事を無理やり考えさせ、無意識の状態でいられなくさせる為の手法としてそのような事が行われていると言うことである。

被害日記

今朝は7時前に突然として目が覚める。就寝は1時半くらいなので睡眠時間は5時間となり不自然極まりない現象である。目覚めと共に声の送信が聞えているのは毎日のことである。

とりあえず8時までは横になっていた。その間に声の送信などが激しくないので、自然に色々な事を考えていたのだが、突然に別の事を考えていることに気が付いた。さっきまで考えていた事と全く関係なく、なぜそんな所に考えが行ったのか脈絡がない。

声や映像による誘導ではなく、テレビのチャンネルが切り替わったかの如く、考えが変わってしまったようであり、そんな時には、いつ、どのようなタイミングでやられたのか辿る事が出来ない。これも思考の挿入のテクニックであり、体を動かした時などにやられる事が多いのだと思う。

今、軽い眩暈と記憶障害が発生し、頭の回転が悪くなっている。

18:09
本日は仕事も忙しかったが用意していた資料を広報のため送付した。その後は、加害者の態度ががらりと変わり、歌のリピート送信と共に悪たれを聞かされている。それ以外の被害としては、強烈な目眩や記憶障害はなく、頭痛や身体各部の痛みが発生している。

ここ数日の被害の傾向は、より自然現象に近い被害を受けており、鼓膜が詰まったような耳の内部に対する違和感のような刺激だけは不自然であるが、夕方になるまでは右半身の痛みや喉の痛みもずっとあったが、本当に筋肉を使いすぎて体が硬くなってしまった状態にそっくりであった。しかし、夕方からその状態のままパワーを上げられた、という感覚があり、被害であることをより強く認識できた。

激しい目眩や意識障害、全身に対する圧迫感のような拷問被害がないと本当に楽である。

20:28
上記アップ後に帰宅し食事を摂るが、テレビを見ているとキーンという激しいノイズと記憶障害と眩暈と強い頭痛を起される。しばらくすると目が開いていられなくなり、眠ってしまったがすぐに起され、痒み攻撃を受ける。

ピンポイントの痒みや、虫が這いずるような感覚が体のあちこちに発生する。強い頭痛は後頭部と側頭部に発生している。

23:36
その後はサウナに汗を流しに行ったが、被害は全く途切れる気配もなく陰湿に続けられている。陰湿さとは表現するのも面倒になるような細かい被害のことで、鼻の穴に何かが触れているような感覚が続いていたり、ふくらはぎの筋肉が疲れていて動かなかったり、頭にピンスポットの照射を思わせるような、冷たい感じのする痒みが続いたり、肩が凝ったり、肝臓が痛かったりなどである。

大きな被害といえば思考の抑制というか脳の半分くらいが眠っているような、思考の自由を奪われているような脳への攻撃である。記憶障害も続いている。激しい被害は一段落している。

寝る。

脳の操作による行動の誘発

5:32
睡眠妨害により覚醒させられる。
しかし、身体は眠いし、疲れている。

「出る釘は打たせてもらう」
「逆らうのはヤメロ」

と声の送信で脅迫された。

昨夜は就寝時に陰湿な恨み節を延々と声の送信で聞かされた。今、これを書いた瞬間に脳内にイメージが浮かんだ。昨日の夜に、余りに攻撃が酷いので被害者の方に、人から聞いた話をメールした、その仕返しだという感じに、そのメールを打っているシーンを脳内に一瞬だけイメージさせられた。

元々、酷い攻撃をした加害者に原因がある。しかし、それを理由にして、こちらが悪いから睡眠妨害をされたのだと勝手な理由を押し付けるのは毎度のことだ。

11:01
その後すぐに寝て9時半に人工夢と共に目が覚める。うとうとしていると最初は静かで何かの記憶がひとつだけ想起され、それに対して自分なりの判断をする。それが終わると次に違うものが想起される。次第に声の送信が脳内に侵入して来て、邪魔のない思考が出来なくなる。「ざまあみろ」なんて言われるので腹が立つが無視をして考えるのをやめる。

ところで

「脳の操作による行動の誘発」であるが、「行動を起させる」という脳波か何かがあり、そうしたいと言う強い衝動を発生させることが出来ると思われる。その為には、まず何をさせたいかと言う所から始まる。

例えば、今朝方の場合はパソコン本体をイメージ映像で送りつけられ、次に行動を起したいと言う気持ちが発生した(何が目的かは別で行動をしたいのである)、そして「早く日記を書こう」などとサブリミナル的に声の送信をされると人間は自然に行動をしてしまうようだ。

私は、それらを一旦無視して、トイレに行った後に覚醒度が強いので「日記を書くか」と自分の意志で行ったが、日中などに心身ともに覚醒している時や、脳への攻撃が強く、異常に興奮させられている時などは考えたりする余裕がなくなってしまうので、場合によっては瞬時に行動に出てしまうかも知れない。

それらは無意識で行動している時に狙われやすいと思う。

22:13
今日は休みなので部屋の掃除などもやりたかったが、コーヒーが無かったことと、天気も良い、家にいると攻撃をされる、などの理由で買い物に出掛け、帰りには知人宅に寄ってきた。広報の為の資料作りも考えてはいたが、たまには一日何もしないのも良いかと思った。

痒み、痛み、音声、脳への攻撃、すべて途切れないが、やや弱いように思う。

後は、日曜日に演奏した音楽のプレイバックを聞き、その中からまともなのをアップした。一曲だけだが、久々に肉体的、精神的な抑制が弱まった状態での演奏が出来、自分でも演奏中に快いと思ったのを思い出した。しかし、声の送信は引っ切り無しで、次にやるべきフレーズを次から次へと聞かされたり(楽器の音の口真似で、私のフレーズをそのままコピーされている。)、演奏の邪魔なる喋りを聞かされている。だから、それを払いのけながら演奏をしているので決して楽ではない。

24:58
相変わらず、激しくは無い被害が続いている。

加害者は「おーい、もう許してやるぞ」なんて言ってみたり、まるでチンピラのように脅迫をしてみたりデタラメ無責任にやっている。

寝る。

眩暈と記憶の消去

10:01
朝7時に人工夢を見させられて目が覚める。夢自体は楽しく遊んでいる夢であったが、目覚めた直後にそんな気分に便乗して女の声で心の中に入り込んでくる。そして結果は「我々加害者をバカにするな」のような所に持っていかれる。

その間に、私の日常生活に関して細々と、本当はこうするべきだ、などと間違いを指摘してくる。しかし、それ以上に間違っているものを掲示して加害者を黙らせた。

予定外の時間に目覚めさせられたのでもう一度寝て、今度は9時に目が覚める。音楽のリピート送信と、少しの回想と声の送信があり起床する。タバコを吸っていると、頭部に圧迫感が発生して、眩暈と記憶障害が発生する。この感覚は生まれてから一度も経験したことのない感覚なので被害であると確信できる。

コーヒーを入れながら着がえていると、コーヒーのお湯が沸く音が聞こえ、思い出した。下に落ちたコーヒーを入れるポットを用意していなかった。これは、記憶の消去であり、一連の関連した行動を完了させる前に次の行動に移らせてしまうという遠隔操作である。

しかも、声や映像の送信などを確認していない。

だから、別の方法で行動を誘発させられるのだと思う。

例えば、約束の時間が2時であるのに、4時だと新たに思い込んでしまうような被害もあると思う。私の場合は20分の違いであったが、乗り物の出発時間と関係しているので、大きな失敗となってしまう。しかし、早めに家を出ていたので乗り物には乗れた。

はたして、これらの記憶の消去・改竄は眩暈や記憶が変であるという実感無しに行う事ができるのだろうか。

16:23
加害者に「法律をよく読め」などと説教をされた。
私事に干渉して偉そうな事を言うのは毎度のことである。

本日は目眩と記憶障害は確認できているが軽度であり、脳内音声のボリュームも一段小さくなって、かなり遠のいていた。ほんの五分間くらいの出来事だか、思考の抑制がなくなったのか、凄いスピードで仕事が捗り、暗算というか、頭の中に次に何をするべきかという段取りが明確に記憶され、それに沿って行動が出来た。一種の快感とも言うべき数分間の出来事である。

その辺りから考えると脳への攻撃をされていると、通常の3分の1くらいしか脳が働いていないように思った。

15時半くらいから急に歌のリピート送信と共に、不快感とイライラ感が発生し、小さいながらも声の送信で憎まれ口を聞かされている。

忙しいので今日は広報活動は行っていないが、酷い被害を受けていないと、被害のことよりも周囲にある沢山の日常に気が行ってしまうのは当然とも言える。その方が楽しいわけであるから。

21:57
夕食後は眠らされてしまった。
起きてからは、記憶障害が激しく、メールを書いている最中に、自分で書こうとしている内容を忘れさせられてしまうなど極端な被害を受けている。眩暈はそれほどないが頭痛や倦怠感などの弱い被害も継続している。歌のリピート送信も続いている。

それと何故か、耳に煩いと感じる音を送信されている感じがあまりしないのに、テレビの音声が聞こえ難くなっている。

22:37
上記アップ後に拷問状態になる。

歌のリピート送信と自己嫌悪になるような声の送信

嫌悪感、倦怠感、意識障害、記憶障害

内臓の痛み、お腹に空気が溜まる、呼吸の抑制

目の痛み、肩、首を中心にした筋肉の痛み、頭痛

鼻を中心にあちこちに、ひっきり無しに発生する痒み

それらが、すべて同時に行われている。それぞれは、それほど強力ではないが延々と続けられると、ひたすら苦痛となる。声の送信では「日記をつぶしてあげよう」、「殺してやりてえよ、早く、くたばれ」などと罵声を浴びせられる。

24:09
その、拷問とか耐え難い苦痛と表現するしかない攻撃は弱まっているが、首と後頭部のつなぎ目付近に違和感があり、のぼせた感じになっている。

結局、6時以降には食事以外、これと言った事はなにも出来なかった。

寝る。
プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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