人間の遠隔操作は最悪の犯罪

10:00
BMI技術と通信技術を組み合わせ、脳科学と心理学を足したような人間の遠隔操作技術は精神への介入を含め、人間が持って生まれたあらゆる権利を強奪する、この世で最悪の犯罪である。

最悪である理由は遠隔から特定個人を狙って五感を狂わせる攻撃や、記憶や意識を狂わせる脳への攻撃が出来るからだ。しかも、被害者の言動は勿論、考えた事までリアルタイムでモニターされてしまうので手の施しようがない。

もっとも、それらの装置を使っている輩が最悪にしているのだが。

今朝は、5時半に人工夢を見て目が覚めたがトイレに行ってすぐに寝た。その後は8時半に再度人工夢を見させられた。そして、うとうとしていると、瞑っている目蓋の内側に自分の身体の輪郭を映し出されている。それは、実際の自分の身体にピタリと一致していて、自分が動けば輪郭も一緒に動くと言った感じである。ただ、実際の視野よりは視界が広いように感じた。

そして、(もうすでに思い出せなくなっているのだが)気分の悪くなるような声の送信をされて、イライラして胃の下の方に負担が掛かっていると思っていたが、それも偽の感覚を送りつけられていたと思う。イライラしたのは、いつもの暴れだしたくなる脳波の弱いものと判断した。

24:57
本日は午後よりNPOテクノロジー犯罪ネットワークの定例会があるので出掛けた。毎月必ず表れる新しい被害者の方も4、5名いた。かなり遠方からこられた方もいたようで驚いたが、被害の傾向は皆、似ていて典型的な被害者の印象を受けた。

定例会に参加される人数も毎回40~50人くらいだと思うが、効果的な防御もなく、社会的に見向きもされず、野放し状態の犯罪である。

ここまでテクノロジー武器で人を苛め抜いても良いのだろうか。

本当に、最低、最悪である。

自分の被害の方は細かいのを除いて、軽い眩暈と記憶障害、歌のリピート送信と声による干渉が全く途切れず、帰りは家に近くなると攻撃が強まり、今は頭痛をさせられている。

それと本を読んでいると、急に思考回路が別のところに行ってしまい、違う事を考えてしまう現象が良くあり、その時には声の送信をされたり、映像を挿入されたりしているが、どうもそれだけではなく脳神経に何かをされているのではないかと思う。

11月1日2:07
早いもので、もう11月だ。

晩秋の頃、葉の色づきよりも、加害者の罪は深まっている。

寝る。

長期継続の被害には要注意

2:42
就寝が12時半なので2時間ほどで覚醒させられた。
必ず目が覚めると行われるのが、「お前は嫌われている」、「お前は世間の笑われ者だ」という洗脳工作で、脳内音声で何かの質問をして、必ず無理やりそこに結論を持って行かれる。しかも、その手口は全部間違いであり、何度繰り返しても失敗であるのに必ず毎回行われている。恐らく加害者はそれをしないと気がすまないのだと思う。そんな所に加害者の心理が出ている。

ところで、体の不調などで持病だと思ってしまいたくなるような被害はないだろうか。例えば何年も前から疲れやすいとか、人間関係において同じようなパターンが繰り返されるような場合である。

被害歴の長い被害者では、もしかすると長期的に弱い被害のパターンとして行われている可能性がある。それは、まさかこんな事までやらないだろう、と思うような所にも浸透して来て毎回必ず被害を受けさせる加害者の変質性から疑いたくなってしまう。

極端な考え方だと人生そのものを作られてしまう可能性もある訳で、そう言った被害を主張する被害者がいるのも事実である。

9:13
音楽のリピート送信と共に目が覚め、起床後1分程度で後頭部に違和感が発生し、体感的に軽度の眩暈と記憶障害が発生する。それは、明らかに本来の自分ではないので不快である。声の送信も起床と同時に脅迫や誘導尋問をされていたが、30分ほど経った今では思い出せない。頭痛もして来た。

15:40
午前中は暫く、まるで暴力団ではないかと思うような罵声と品の無い貶しを脳内音声で執拗に行われたが、一時間くらいで静まり、通常の声の送信に戻った。しかし、脳への攻撃は続いていて、何かを思いついた次の瞬間にそれを忘れさせられてしまう。それは、激しい攻撃の時のように時間感覚までは失わないのだが、思い出すのに苦労をする。

先ほど、ある本の著者の方にこの犯罪についての資料を送付するために電話をした直後に、歌のリピート送信と、下品で口汚い脅迫の連続となる。来客と話をしている最中にも続けられたが、仕事が一段落するまで我慢をした。

それだけなら、まだ良いが、右の耳への不快感や著しい嫌悪感を発生させられ、脳のある部分は抑制、ある部分は興奮しているみたいな状態になり、「いても、たっても、居られない状態にしてやるぜ」と声の送信をされパニックのようにされた。

そのために塞ぎ込んだイライラ状態になり、自然に声を出して話すのに違和感が生じ、話をすると嫌悪感が強く出てしまうので、結果として無口な人にされそうになる。

最近は左右の目がちぐはぐになり、度の合っていないメガネを掛けたようにされる被害が多く、視力が急に低下してしまう被害や、視野全体が薄暗く感じる被害ももあり、そんな時に鏡をみると普段より目蓋が閉じているようだ。

今、上記を書いていると咳被害を受けさせるなど、引っ切り無しの攻撃をされている。

17:02
広報の準備としてキャロル・スミスさんの「精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について」というのを印刷して読んでいると、突然に脳神経回路が別のことろに行ってしまうような感じになり、違う事を考えてしまったり、10文字読むと先ほどの10文字を忘れてしまうなどの被害が発生し、極めて集中力がなくなる。

しかも、それを乗り越えて強引に読もうとすると、何か非常に惨めで苛められているような気持ちになってしまう。

今日も楽器の練習をするが、すでに酷い目眩と意識障害と疲労感を起こされている。やれば、やるほど苦痛にされてしまう訳だが、自分の生活は続けたいと思う。

「神に逆らい続けろ」と加害者が言うのはいつもの事だ。

21:42
また、左半身を痛くされている。吐き気もしている。

眩暈と記憶障害を起され苦労している。短期記憶をやられているようで、考えを頭の中で整理するのも大変だし、何かの予約をした時に、それに間違いがないかの確認をするのだが、カレンダーを見ながら何度やっても、間違っていないという確信が持てない。そのくらい脳への攻撃は強力だ。

楽器の練習でも「昨日の練習を思い出せ」なんて声の送信で言われ、昨日と同じように執拗に妨害を受けた。その変質性は練習するフレーズに合わせて何度でも同じ言葉を送信するなど、例えば1時間同じことを練習すると声も1時間、100回でも200回でも繰り返している。

「君は必ず後悔するぞ」
「君だけは最後まで被害者にしてやる」
「黙って従えば許してやるのに」

などと、脅迫を受ける。

24:26
激しい攻撃には遭わなかったが、声の送信を使って精神への介入を執拗に行いながら、暴れだしたくなるような脳波を送り付けられまくった。そして「怒らないでください、ごめんなさい」なんて言いながら延々と常識では考えられないような陰湿な言葉を聞かされ続けた。

思い出したが、脳への攻撃をされていると、普段は何も考えなくても体が覚えていて演奏が出来る筈なのに、そのひとつ、ひとつを考えなければ出来なくされている。

それと日常的に、身体の一部を誰かに見られているかのように強烈に意識させられてしまう事がある。例えば、マウスを動かしている右手が監視されているように感じてしまい、動き難くなってしまうことなどがある。

この装置の乱用は無差別テロである。

寝る。

ブレインジャック

8:06
電磁波犯罪、テクノロジー犯罪と言われる被害は身体に対する遠隔操作と脳に対する遠隔操作が行われている。特に脳に対する攻撃には重大な問題があり、記憶の消去・改竄、思考の読み取り・挿入、五感に対する強制送信などが行われている。それらはブレインジャックと呼ばれることもあり、脳の機能を奪い取ってしまう。

酷い場合は、匂いや味などの感覚や、記憶などの思考能力を年単位の長期に渡って麻痺させられ続ける。そして、麻痺させられた代わりに偽の感覚や思考を送られ続けるわけで、被害が止まない限り本当の感覚を知ることは不可能にされ、その被害からは絶対に逃れることが出来ない。

被害から逃れられないとか、途切れることなく続けられる、と言うのは加害者がそうしているからである。例えばそれらは、匂い、味、触覚などの直接的な感覚を狂わせるだけでなく、その時、その瞬間に何を思ったか、何を感じたか、までも思考の挿入により変えられてしまう。しかも、思考の挿入の影響力を強くする為に、脳活動の抑制や記憶力の低下という手法を常時行っている。そのために、あたかも自分で考えた事のように感じてしまっているが、そうで無い場合が多い。人間の思考や判断は過去の記憶の上に成り立っている事が多いので、記憶操作をされただけで思考や判断が変わってしまうのは当然である。

それらブレインジャックには脳内音声という声の送信が欠かせないわけで、数種類の声を常に使い分け巧みに精神侵略をしてくる。数種類の声とは、声の質ではなく、脳に対する影響の違うもののことで
あり、それは十分に研究されていると思われる。思考の挿入にはイメージ映像の送信も巧みに使われ、それも思考盗聴の一部として行われているが、酷い場合は自分の脳空間でイメージを描いているとは思えないような印象も受ける。

そして、その遠隔ブレインジャックの被害範囲は広く、体の疲労感なども実際に使った筋肉の疲労を感じなかったり、全く心当たりのない筋肉の疲労が起きたり、空腹でないのに空腹になったり、睡眠のリズムを自然でないものにしてしまうなど、あらゆる場面で見えないテクノロジーにより、自然な感覚から隔離されてしまう。そして、最後は拷問のような苦しみを受けさせられ続け、精神異常者に仕立て上げられる。

しかし、良く考えて見ると人間の心は本来独立しているものなので、そこから出て来た思考や言動は他人には理解できないものが日常的に存在している事は誰でも経験している筈で、このような共通性の少ない事柄に対し病気と判断してしまうのは短絡的すぎると思う。

被害日記

朝4時に夢を見て目が覚め、覚醒させられてしまう。トイレに行った時に「さあ日記を書こう」なんて声の送信を受けたが無視をして再度寝る。次は7時半に目が覚めたので起床するが、それと同時に頭痛と眩暈と記憶障害を露骨に発生させられ、しかも体がだるく肩と下半身が凝っている。室内で歩こうとすると足が前に出ない感じになった。声の送信や歌のリピート送信も続いている。

なぜか、目が覚めると自己嫌悪に陥るような声の送信が必ず行われる。それらは、実際に起きた出来事や考えを利用している。

このように精神侵略だけでなく、身体に対しても普通に生活出来なくなる攻撃を四六時中行ってくる。

14:46
目眩と記憶障害と声の送信は途切れない。
少し暇だったので広報を考えている所に電話をしたが留守であった。他にも広報を考えている場所があるが、どうもその気になれない。この被害にやや関係している本を読み出すと頭部圧迫感と言うか血圧が上昇しているような感じになり、頭痛と左半身の痛みが始まる。そして人糞のような臭いがしたり目眩がし、お腹は空気でパンパンになりゲップが出る。この状態は言葉では説明し難しいが苦痛であるので日記に被害報告をしようと思うと、こんなことを書いていること事態がバカバカしく思えてくる。しかし、今までと同じようにするべきと判断した。

20:27
脳への攻撃が延々と続けられているのでログイン時にパスワードを打とうとすると急にタイプスピードが落ちたり、途中で動作が止まってしまう事がある。恐ろしい。

今日は楽器の練習をすることになっていたので、仕事が終わり楽器の練習をイメージすると、自分の脳の状態が全く音楽をする状態にないことに気がつく。それは脳が眠っているような活性化されていないような感じで、テンポのある中に音符をイメージしてクイックに表現する世界とは程遠いと思った。

スタジオに行き練習をはじめたが脳の状態は同じで、意識障害の為に自分のやっている事の確認がとれず、心拍数を上げられているので落ち着いた練習にならない。しかも、身体操作の為に体が動かなくなったり、勝手に動かされたりする。しかも感覚を狂わされるので物の重さや大きさが違って感じてしまう。音の聞こえ方も頻繁に変わってしまうし、きめ細かく眩暈や意識障害に強弱を付けられてしまうので、そう言った面からも落ち着いた練習は出来ない。

そして、その状態を声の送信で「その練習の仕方では皆に笑われるぞ」、「なんでお前がいくら練習をしても上手にならないか教えてやろうか」などと徹底的に貶される。最後は「かわいそうに」、「かわいそうだから許してやろう」の連発になる。

その事を忘れないように携帯電話にメモっていると「日記を呼んだやつがお前を本当にキチガイ扱いするぞ」、「諦めて素直に従えば許してやる」と追い討ちを掛けられた。

24:11
激しい拷問状態ではないが(痛み、苦しみが弱い)、軽い眩暈と記憶障害などの脳に対する攻撃は続けられ、脳内音声に誘導されて呟かされている。両方の鼓膜が詰まったようになっている。

寝る。

被害者との交流は大切です

8:55
寒くなりました、もう10月も終わりです。

昨夜は就寝時に上を向いていると呼吸がゆっくりになってしまい、呼吸を自発的に行わないとならない被害に遭った。だから横を向いて寝た訳だが、夜中に何回か目が覚め、口の中がカラカラで喉が張り付いていた。しかし、眠り方が半端ではなく深いのですぐに眠ってしまう。目覚めも何かの夢を見させられていたようだが覚えていないし、眠くて起きられない。

それで思い出したが、被害であると確信する前に、寝ている時に息を吐いたまま呼吸が止まってしまい、ビクッとして再呼吸をして目が覚めるということが頻発した時期があった。金縛りの頻発もあった。

起床後は毎度のことで結局、歌のリピート送信と声の送信による嫌み、頭痛、筋肉痛、眩暈、記憶障害を起されてしまう。

やはり、被害者どうしの交流や情報交換は積極的に行うべきだと思う。とくに孤立させるような意識誘導や脅迫が酷い被害者はそうした方が良いと思う。私は、最近は被害者の方に電話をしなくなってしまっている。考えとしては特に大切な用件がないので面倒だからやめよう、などと言う状態である。更に、連絡したい用件があっても声の送信などによる脅迫や、思考の抑制により行動そのものを止められてしまうことがある。

極普通の知り合いどうしの連絡と同じ感覚で行うべきだと思う。

17:38
仕事が終わり一服したところだ。
被害は音声送信と記憶障害を中心は果てしなく続けられている。その変質ぶりは、まさかこんなタイミングを待っている分けがないだろう、こんなに細かく脳の操作はしないだろう、と思うような場面で行われるので驚く。

文章を読んでいる時にある言葉を読むと心臓がドキッとしたり、仕事で電話を掛けたことが間違い(電話をする必要がなかった)であると思わせたり、気が付かないように精神状態のコントロールをされる。しかも、そんな事が可能なのかと被害者であっても疑問に思ってしまう。自分のしたことを想起させられ、恥ずかしく思い、顔が赤らんでしまうような事まで可能だと思う。

記憶障害は時間感覚の喪失を伴い、加害者とのテレパシー通信でのやりとりで撹乱させながら、5分前に自分が何をしたかも忘れてしまうほどである。先ほども記憶を消されたと思ったので第三者の前で自分の行動を声に出して思い出したら、ひとつだけ家の鍵を閉めたかどうか思い出せなかったが、それ以外はなんとか思い出せた。もし、他人が居なければテレパシー通信に撹乱されたままの状態にされていただろう。

たまに被害者の方に「よく落ち着いていられますね」と言われることがあるが、興奮状態を継続されたら誰でも落ち着いてはいられなくなってしまう。それが脳の操作の恐ろしさであり、そういう精神状態にされてしまうと言う事を知ってから、心拍数が急に高くなったり、ひとつ、ひとつ噛み砕くように物事に接していない自分を発見すると気をつけるようにしている。

数ある広報計画の中から、ひとつだけ実行した。それも慌ててする必要はなく、自分のペースで行えば良いと考えるようになった。

20:20
インターネットでレーザーについて調べだすと急に攻撃が激しくなり、昨夜と同じような拷問状態になる。激しい眩暈と意識障害と体に発生する例えようのない痛み、怒りの感情が激しい。それに追い討ちを掛けるかのような声の送信。そう言った攻撃を受けていなければ声の送信は、バカの戯言にしか聞えないが、これほど酷い攻撃を受けると悪魔のように見えてくる。

実際に悪魔でなければ出来ない犯罪だと思う。

23:49
酷い攻撃を受けながらサウナに汗を流しに行った。
お腹は空気でパンパンにされたり、肛門や性器に対する猥褻な感覚も受けさせられたりして大変であったが、意地でも自分のやりたい事はやろうと思っている。

執拗な強制テレパシー通信の為に、声に出さない呟きは一日中止まることなく続いている。そして、加害者が私に呟かせているのに、「もう、やめろ、そんな事を言うんじゃない」なんて言いながら、その罰として被害を強くされる。

今も頭痛、眩暈と意識障害、呼吸困難が続いている。歌のリピート送信も止まらない。ついでに鼓膜が詰まったようになり、キーンという音を聞かされ、全身の筋肉が痛く、疲労感があり、動きが遅くなっている。今までに受けて来た被害の種類を全部やられている感じで、被害を列挙するときりがないのでこのくらいにする。

他の被害者の方からの推薦図書だそうです

ノーバート・ウィーナー著  「Cybernetics」

何度も繰り返すが殺意がなければ出来ない犯罪なので、明日は朝から広報計画を実行したいと思う。

寝る。

想像力を奪う犯罪

8:20
昨夜は就寝時にはそれほどの妨害はなく直ぐに寝てしまった。夜中に目が覚めたが時間を確認する事もなくそのまま強引に眠る。

朝は8時少し前に目が覚め、いつもと同じパターンになる。意味無く、昨日の回想から始まり、何となく自分が悪いのだという所に結論が行く。そしてすぐに声の送信で嫌みが始まり、接続状態であるテレパシー通信により言い返す。そして、着がえると「その古いティーシャツをいつまで着ているんだ」から始まり、すべての行動に声の送信で干渉され、下半身などの筋肉が不自然に疲労していたり、痛くなったりし、最後に眩暈と記憶障害と首の後ろの硬直である。ここまでで30分の出来事だ。

タバコの味が変になり、コーヒーの味もおかしい。

足腰が痛い

眩暈と記憶障害とイライラ感

これでは広報をしない訳にはいかないだろう。

ところで、精神侵略技術を用いた脳への攻撃では「人間の想像力と創造性」を奪い取ることが日常出来に行われている。想像力とは夢と希望であり、誰にも邪魔をされることのない広大なイメージ空間で自由に発想をし、それが生きるための原動力となっている。

それら夢や想像を現実のものとして形にするのが創造である。そのどちらも人間にしかないと思われる持って生まれた権利である。それがあるから人間社会は常に変化をして来ている。そして、コンピューターなどのあらゆる技術が進歩し、人工衛星などを打ち上げ、それを利用して何をするかなどを考えている訳である。

その持って生まれた人間としての権利を奪い取る犯罪に法律が適用されない筈がなく、すでにある法律を幾重にも犯していることは明白であり、「人間としての権利を集団で計画的に武器を使い強制的に奪い取る犯罪」と言えばそれだけである。証拠がなければ精神病だという理屈は最早時代遅れであり、加害者が強制的に押し付けたものと考えられるが、唯一つ、実際に体験しなければ信じられないと言う人類始まって以来の精神への介入だと言うことが弱点となっている。

12:58
お昼の被害報告である。
歌のリピート送信が目覚めた時から全く途切れずに行われ、目眩、記憶障害も続いている。そして、最近の被害として舌に妙な感覚を送りつけられるので、文字を読んだり、声に出さない呟きをしようとすると意に反した言葉に強制的に変えられてしまったり、実際に声を出して喋りたい衝動が起きているように思えてならない。

その被害についてだが、声に出さない呟きを脳内音声により任意の声質で再送信される被害があるが、加害者が極度に好まない言葉を私が繰り返して呟くと、その部分だけ違う言葉に変えられる事があったが、それと舌への説明のしようのない感覚を同時に行われ、加害者の好まない言葉を呟く事が出来なくされることがあった。呟きが一瞬、途中で止まってしまうという被害である。

それと、私が携帯電話を使用すると、ほとんど必ず相手の方が自分の声が、かなり遅れて聞こえてくるという現象があり困っている。以前は私自身がそのような現象を多く体験していたので(相手の声が全く聞こえないこともあった)携帯を買い換えたら逆になってしまった。それも何かの被害なのかと疑ってしまう。

21:19
仕事が終わり6時にパソコンのスイッチを切ったとたんに攻撃が強くなり拷問状態となる。キーンというノイズが最近にしては珍しくかなりの煩さである。頭痛や筋肉などの痛みは表現のしようがなく、肩、腕、などは締め付けられるような痛みである。歯茎なども痛くなる。

その上に異常なまでの疲労感と無気力化により何も出来なくなってしまう。

22:51
まだ、激しい攻撃が続いている。
頭痛と眩暈と意識障害。首、肩、腕、腰、足、すべて左半身に集中した痛み。声の送信では「バカボン、広報するのはやめよう、その本を読み終わる前に確実に死ぬよ」なんて、ほざいている。

さて、広報はしていないし、本を読むと何が悪いのだろうか。それよりも今日は忙しく、広報などが出来なかったので明日は、何かしたいと思う。

精神病に仕立て上げる犯罪というよりは

生きている限り苦しみ続ける犯罪と言いたい。

24:28
明日の広報計画をメモに記したが、どのくらい実行できるだろうか。

寝る。

精神病のレッテルを貼ってやる、と脅迫される

1:59
就寝してから一時間ほどの間、歌のリピート送信を続けながら、眠りそうになると垂直落下をするような感覚にさせたり、顔を痒くさせたりで寝せようとしない。

従って眠りそうになると目が覚めるを十回程度繰り返している。頭痛もさせられている。

電気を突けて日記に被害報告をしようとすると「バカ、まだ一時間しか経っていないぞ」と言う常識の無さである。歌のリピート送信はまだ続いている。キーンと言うノイズも就寝前から激しく、今も更に煩くしている。

顔の筋肉を操り、顔を作ると言う被害も行われている。ここ2日の間、歯を食い縛って寝ているのが気になる。

声の送信は愚かそのものなので相手にする必要はないが、この歴史的な人権侵害は絶対に許されるもではないのでブログに事実の報告として記している。

相変わらず「日記を消せば許してやる」などと戯言を繰り返している。

4:02
その後も心臓がドキッとして目が覚めるやり方で何度か睡眠妨害をされていたが、最後は「時計を見ろ」と言われて目が覚めた。

声では相変わらすデタラメを喋っている。頭痛が酷い。

この犯罪に国家が無視をしていれば国家の責任となる。

大概の被害者はここまで酷い攻撃をされれば黙ってしまうだろう。記憶を消して、暴行を受けた事を忘れさせてしまう手法が取られている事をお伝えする。

「徹底的に交戦してやる」と言う加害者の言葉からも加害者が異常者であり、武器の虜になっているのが良く分かる。

7:53
目覚ましにより起床するが、歌のリピート送信と声の送信で嫌みを言われる。腹が立つ。

23:22
先ほど帰宅した。
上記は宿泊先のホテルから携帯で投稿したものだ。
本日は、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの名古屋での街頭活動を応援する為に、小雨の中、新幹線で名古屋に向かった。

心配されていた雨はほとんど降っていなく傘を差さずにも何とか出来る程度であった。予定時間に待ち合わせ場所に行くと何名かの被害者の方が集まっていた。正午から90分の演説とチラシ配布であったが、人通りが極めて少なかったのでそれほどの量は配布できなかった。それでも私1人で100枚は配布したので全部で400枚程度配布出来たと思う。その後は県警本部に向かい要望書を提出したが、アポイントの関係でトラブルが生じ少し待たされた。街頭活動の前には県庁で県知事宛てに要望書を提出したらしい。

その後は食事をかねて名古屋地区の被害者の方と交流をした。生の情報であるので貴重である。

被害の方は一日中、軽い頭痛と眩暈と記憶障害を起されていて、身体の方は頭痛を含め肩、腰、足などが痛くなったり、両方の肩が異常に凝ったりした。

今は、中程度の眩暈とキーンという音と左の肩の痛みと疲労感である。音声の方は弱いが全く途切れる事なく干渉されていた。

お会いする被害者の方はいつも親切で本当に気持ちが良い。被害がなければ知り合うことも無い訳であるが、こんな被害に遭っているのだから、そう言った方達とも楽しくお付き合いさせて頂きたいと思う。

24:59
その後、ブログ閲覧をしていると眩暈や記憶障害が激しくなり、歌のリピート送信も執拗に続けられる。このように、自宅にいると被害が酷いように感じる傾向があるが、決してそうではなく、外出先でも酷い意識障害などを起されることがある。

本当に被害者は人生をボロボロにされている。

寝る。

思考の自由を奪い取られる

11:11
就寝が2時、朝7時半に目覚める。トイレに行ってから再度寝た。そして10時頃に人工夢を見させられて目が覚める。歌のリピート送信がされていて、声の送信では私の行動に対して抑止を掛けてくる。その理由はすべて根拠がない。しかも、私自身の思考を利用している。

一連の思考過程の中で一瞬だけ通り過ぎた内容が脅迫に利用できそうなら、過程であるのに結果であるように決め付けてしまい、執拗にそのことを繰り返し送信してくる。現実問題として全く脅迫として成り立たないのだが、思考の自由を奪い取る行為としては成り立っている。

そして、すぐに頭痛と眩暈と記憶障害を起される。

そして、なぜか負け犬のような惨めな気持ちにさせられ、イライラしてくる。しかし、無視をしてコーヒーを入れ顔を洗って着がえた。そしてコーヒーを飲みだすと気管が刺激され咳が出そうになる。

11:56
今日は寝起きから激しく脳に対する攻撃を加えられている。酷い眩暈と意識障害と脳を締め付けられるような感覚。首の後ろの硬直である。そして、暴れだしたくなるような衝動にかられている。

これが出来るのは殺意の現われである。

今日は、音楽の練習のために東京へ行く。毎週激しく演奏妨害をされているし、脳内音声では「今日も恥をかかせてやるよ」と盛んに脅迫をしている。昨夜、電話で話しをした被害者の方は、そろそろ遺言を作りたい、とまで言っていた。これも殺意の表れである。

こんな奴らを野放しにしている社会に責任があると思う。

22:50
明日、用事があるために都内のホテルに宿泊することにした。

今日も徹底的に音楽妨害をやってくれた。その事を記そうとしただけで加害者に知られてしまう装置が使われている為に、急にキーンと言うノイズが強くなり、鼓膜が詰まったような違和感が発生する。本当にリアルタイム監視と攻撃は厄介な存在である。

今日は、まず家を出てすぐに、階段を降りる時に顔にクモの巣が引っ掛かったようになり、そちらに気を取られ足元が危なくなった。よくある手法だ。

音楽のスタジオでは酷い意識障害にされたり、声の送信はひっきりなしで体の自由までも奪われ最悪の状態にされた。

毎度のことなので詳細は省くが、集中力を無くし気の入らない演奏にされるのだが、音の聞こえ方を周波数の高低で強弱を極端に付けたり、考えられる攻撃は全部やられたと言う感じだった。

ついでに極度に興奮させられ、壁に自分の頭を叩きつける映像を見せられ、そう言う衝動に駆られた。

スタジオ内には私はの他に何人もいるが、誰も、そのような攻撃が行われていることには気がつかない。目に見えない攻撃の恐ろしさである。

今は首を絞められているかの如く喉が苦しい。

24:15
この犯罪の特徴は常識外、攻め抜いて被害者を潰してしまうことであり、今も、それを実行している。脅迫も酷い。

もうひとつ、低俗であることも付け加える。

寝る。

電磁波犯罪の償いきれない罪

2:53
この犯罪の加害者の罪は殺人と同じか、それ以上だと被害者は異口同音に言う。それほど残酷かつ苛酷な苦しみを受けさせられているということである。

プライバシーの侵害と単に言うが、室内のすべてに監視カメラでも設置されているかのような被害であり、寝室も風呂場もトイレも全く関係なく侵害され続ける。

それらは外出先でも同じであり、突然、駆け込んだ駅などのトイレでもプライバシーはない。しかもそれらは外部からの監視と、内面からのプライバシーの盗み取りの両方を感じさせている。たとえば、トイレで排泄物が「出たぞー」なんて言われたり、「あんまり肛門を動かさないでください」なんて言われたらどんな思いをするだろうか。

24時間体制で張り付いて離れない生活妨害は「生きる」という事を奪い取られると表現出来るが、内面の自由を奪い取られる被害は、究極のプライバシーの侵害と共に、思考や行動に影響を及ぼすという遠隔支配も行われ、人間の一番大切なものを強奪する犯罪と言える。

その「生きる」を奪い取られた損害は目に見える形ではなく、値段の付けようがないので計算が成り立たない。しかも、毎日何年でも途切れる事無く続けられているので、乗算すると大変なことになる。更に、痛い、苦しいの拷問被害も同じように続けられているので、更に乗算、加算される事になる。

例えば、最近は病気や事故などによる高度障害の保険が示すように、それらはほとんど死亡に近い金額が支払いされるらしい。しかも、たった一度の出来事であってもだ。

電磁波犯罪によって精神病と診断された方は少なくないと思うが、その中には障害者の認定を受けている方も存在している筈である。

精神に影響を及ぼす出力を意図的に浴びせ続け、社会的に葬ってしまうやり方、精神病に仕立て上げてしまうやり方、この犯罪の罪の重さは、到底償い切れないだろう。

被害日記

昨日は、頭痛と意識障害が酷く大変だった。就寝時には毎回、何かをされるが昨夜は心臓を苦しくさせられた。そして就寝後2時間経たないで起され、覚醒させられてしまった。

加害者は何かと芝居を打つが、犯罪を本当にやめる気があるのなら、やめるのは簡単である。例えば、今も日記を書くのをやめれば被害をなくすような言葉を聞かせているが、すぐに歌のリピート送信をしてくる。被害がなくなれば日記は書く必要がなくなる。

9:58
その後は普通に寝られたが、朝7時過ぎに起され「ざまあみろ」と声の送信をされる。もう一度寝るが9時に人工夢を見させられ目が覚める。その夢の解説を目が覚めてから脳内音声で聞かされる。

そして、強制テレパシー通信で会話をさせられ続けたので、最後はこちらが意味のない単語を繰り返し呟く事により会話の中断に成功した。しかし、そうなると加害者は歌のリピート送信や眩暈と記憶障害をしてくる。

毎日のことであるが、非常に不愉快である。

加害者は

「恥をかけ」
「笑われろ」
「悔しがれ」

などの言葉に支配されているようだ。

25日1:38
午後からは用事の為に外出していた。
夕方帰宅したが、疲労感と眠気の為にソファーで横になって眠ろうとしたが、心臓をドキッとさせる擬似被害(心臓ではない場所を痙攣させていたが、心臓に感じる)などを執拗に受けたので眠りには就けなかった。

夜は外食を兼ね知人と話をしてから帰宅。被害者の方との連絡で電話をしたが、長期間に積もった話があり長くなってしまった。

被害は途切れないが激しさが長時間続くことがないので助かっている。

寝る。

精神病プログラムは社会の迷惑

3:35

精神病プログラムとは脳の操作とかマインドコントロール、電磁波犯罪と言われている無差別テロのことで、人間の脳に影響を及ぼす悪意を持った出力を主に特定個人に向けて行われる。それは精神侵略技術を使い、精神病の症状に似た被害や、常識では考えられない被害を受けさせられもので、プログラムと言うと機械で自動実行されているイメージが思い浮かぶが、すべてが自動ではなく人間が付きっ切りで24時間体制で行われていると言う被害者も多い。

それらの犯罪は数十年前から行われていて、被害者の中には数十年の被害を訴える人も少なくない。それほど執拗に行われているにも関わらず摘発されないのは、遠隔より目に見えない媒体を利用している事と、隠蔽された技術を使用している事により、証拠の捕獲が困難な為である。

被害者は全国に存在しているのだが、点在という形を取るために、周囲の理解を得ることが出来ずに精神病扱いである。実際には世界中に被害者が存在しているらしいが、現在のところ被害者救済の力は弱い。特に日本ではそう言った情報が入手困難であるために海外の情報に頼らざるを得ない。

警察などの機関には被害の相談が結構あると聞く。さらに人権関係などの団体にも時々相談が来ると言う。しかも最近急速な発展を遂げている脳科学やブレイン・マシン・インターフェイスなどの技術や五感情報通信の研究なども少なからず精神侵略技術に関係している可能性があるし、無線やレーザー技術も使用されているらしい。更には携帯電話のネットワークや人工衛星までも関係していると言われている。

そう言った関係筋には少なからずともこう言った犯罪被害の存在に関する情報は伝わっていると思う。従って迷惑を被っているのは被害者とその周囲だけではないかも知れない。ただ、被害報告を迷惑と受け止めるかどうかは別である。

特に問題となるのは、遠隔から姿を見せずに犯罪を行う事が出来るので、加害者は何にでも成りすます事が出来る。従って社会を混乱させるには好都合である。この技術が少しでも明るみに出れば、笑い事では済まなくなるだろう。

被害日記

合成夢を見させられて目が覚める。
目覚めると夢の中で聞かされていたのと同じ音楽を脳内音声で聞かされている。そして声の送信では上記に関するいくつかの質問(誘導尋問)を受け、私が間違っていると言わせようとした。しかし、加害者の押し付けはいつも常識や事実を無視しているので簡単に論破してしまう。しかし昨夜寝る前に書いて置いた上記をアップすると「殺されるぞ」と脅迫をされた。

14:06
その後は知らない間に眠ってしまったが、朝9時過ぎに目が覚めてしまった。しかし、声の送信で「ザマアミロ」なんて言われるので、もう一度寝て10時に目が覚める。起床後は用事があったのですぐに外出し、食事も済ませ先ほど帰宅した。

頭痛と眩暈と記憶障害と音声送信と倦怠感がずっと続いている。特にレストランで食事をした時にはBGMのメロディーに合わせて嫌みを歌いこまれ続け、酷く嫌な思いをさせられた。仕方ないので、こちらも声には出さずに延々とメロディーに合わせて替え歌のように加害者に対して文句を歌い続けた。

被害は今も継続していて、朝起きてから時間の繋がりがなく、思い出せば、思い出せるレベルであるが、一筋となって感じる筈の記憶と言うか時間の流れが極めて不自然に感じるのが被害を物語っている。

14:36
上記アップ後にインターネット閲覧をしていると急に眩暈と意識障害が激しくなり、全身に痛みが発生し、文字が読めなくなる。読もうと思えば、読めなくはないのだが、著しく集中力がなくなり、何をするのも嫌になってしまう。とにかく、心身ともに疲労感が酷く、部屋の掃除も出来ない状態である。

うつ病プログラムとでも言うべきか。

加害者は「医者を呼ぼう」なんて言っている。

15:47
先週の日曜日に演奏したものを聞いている。
酷い演奏妨害をされ、途中でやめてしまう曲も出たほどだ。しかし、一番最初にやった曲がなんとか聞けるので、いつものサイトにアップした。

今も脳への激しい攻撃は続けられ、口の中が苦くなり鼻との連携もあり、変な薬を飲まされたかのような感じになっている。携帯電話で決められた手順を操作するだけなのに、それさえも訳が判らなくなってしまうほどの攻撃だ。

頭痛をさせられているが、何故か首から上に熱があるように思える。

21:38
17時頃からは用事があったので外出していたが、頭痛と意識障害が酷く大変だった。19時半頃に帰宅し、テレビを見ていると声の送信は執拗に行われたが、一瞬攻撃が止み、静かになった。頭痛や意識障害もなくなったと思う。

しかし、1時間ほどすると「許してあげよう」という声の送信と共に音も無く、急に集中力がなくなり、見ていた番組が下らなく思えて来る、番組を変えても、何を見ても興味が湧かずに楽しくならない。そして次第に意識が内面に入り込んでしまい完全に脳内音声の世界に引きずり込まれてしまった。この外的要因による意識の内面化(意識障害・現実との乖離)に問題があると思う。

今は、歌のリピート送信と痛み、眩暈と意識障害を起されている。

24:57
脳への攻撃は少し弱くなっているが、歌のリピート送信と声による嫌みが邪魔で何一つ満足に出来ない。時折、頭痛や痒みなどをしている。

と、書いていると脳への攻撃が強くなる。

こんな加害者である。

寝る。

精神病プログラムで洗脳する

9:35

言われるところのマインドコントロール被害、テクノロジー犯罪被害などは精神病と混同される事がしばしばある。それは被害者に取って納得の行かない話ではあるが、被害状況をそのまま語れば精神病の症状と同じであったりするので説明には注意が必要となる。

最近、私は二度ほど幻覚のような錯覚を見た。どちらも視界の端の方に見えている部分である。一つはUSBメモリーの黒いキャップが机の上に置いてあり、パソコンのディスプレイを眺めている時に、そのキャップに足が生えゴキブリに見えた事である。びっくりして、そのキャップを首を動かして見てしまったほどである。

もう一つはサウナの水風呂で手桶に水をすくってタオルにかけている時に、水の波紋のような波が光の加減により黒いドジョウとかヒルのように見え、びっくりしてしまい、もう一度水をすくって確かめた事だ。その原因とか理由に関しては不明であるが映像被害と受け止める事も出来る。

しかし、そんな事が頻繁にありますと他人に話したら、どう思われるだろうか。声が聞こえます、だけでもかなり疑われてしまう。ただ、最近は少し状況が変わっているので口にし易くはなっているが、結果はあまり変わらない。

そんな所から思い出してみると、普段受けている声被害に関しても、実は、名前を連呼たり、救急車のサイレンが何かの雑音に紛れて聞えてきたり幻聴を思わせるような送信が必ず含まれている。しかし、それらは意味が判らないし、ある意味滑稽でもあるので日記にも書かないし無視をしている。

それらを精神病プログラムと言うことにすれば納得が行くかも知れない。はっきり言ってしまえば病気として良くある症状を再現しているのだと思う。

加害者がなぜこんな事をするのか、すべてを理解するのは無理だが、被害者としてしまった人間を何がなんでも精神病に仕立て上げなければならない、という問題があるのでそう言ったプログラムを必ず混ぜているのだと思う。

しかし、被害者が日常的に普通の人として生活をされてしまうと困るので、睡眠妨害や記憶障害などの様々な生活妨害を行い、事実上、普通には生活をさせないのだろう。

なにを見ても聞いても「ざまあみろ」、「笑われろ」しか出ない輩であるが、これだけ酷いことを延々と続けるには、人間であると言うことを捨てなければ出来ないことであり、加害者には「人でなし」という言葉が似合うと思う。


被害日記

昨夜は就寝中に2度ほど目が覚め、声の送信をされていたが、そのまま再度眠りに就くことが出来た。最後は8時に目が覚めたが、なぜか熟睡したという印象が無いのと、声送信による語りかけのため気分が悪く9時まで横になっていた。

起床後はいつもと同じで、音楽のリピート送信をBGMに自己嫌悪になるような語りかけと脅迫を延々と繰り返し、最後は眩暈と記憶障害にされる。目覚めた時から両方の肩が異常に疲れていて、ふくらはぎの筋肉も引きつっていた。

今は頭痛も追加されている。

12:03
今日は朝から強烈な目眩と意識障害を起こされ続けている。それと同時に全身に振動するような圧迫感と体が重くなるような感じもある。歌のリピート送信も止まらない。著しい嫌悪感もあり、一歩間違えると社内での人間トラブルを引き起こしそうな予感もするので気をつけている。

更に、仕事で注文書を印刷しようとするとプリンタートラブルを引き起こされ、同じ注文書が10枚以上も印刷されてしまった。実は昨日は印刷が出来なくなっていたので業者を呼んで直してもらったばかりである。

「精神病プログラム」というタイトルが気に入らないのであれば明日もそのタイトルにさせてもらう。

激しい意識障害は時間感覚の喪失もともない、自分で何をしているのか判らなくなるほど強烈なもので、そのような状態の時にパソコンのトラブルを起こさせるので、それこそパニックになってしまう。

17:07
仕事が終わった所だが、ずっと目眩と記憶障害のような被害が強く、耳が詰まったような感じもあり、文字が読めない、読解力が低下する、首から上だけが熱を持っているような感じが続いている。

思考の抑制のような被害であるから文章を読むのに時間が掛かるのだが、何故か慌ててしまう心理にもされていて、うっかりすると物事の表面だけを通り過ぎてしまい、新しい知識などが身に付かなくなってしまう。

22:57
夜は楽器の練習をしに行ったが、脳への攻撃は基本的に途切れる事無く続けられるので、そこでも当然、嫌な思いをさせられている。今日は筋肉の遠隔操作で体を不自由にさせるなどが行われた。段々と精神侵略が深まって行き、心身ともに自由が苦痛へと変えられて行く。

帰宅後は、テレビを見ていたが執拗な歌のリピート送信と便所の落書きよりも無責任かつおごり高ぶった声の送信により酷い苦痛を受けさせられている。

例えば、テレビの声を聞いていると関係の無い声の送信や歌のリピート送信で邪魔をされる。字幕の出る映画を見ていると、その字幕を全部読み上げられてしまう。字幕を見ないようにしていると歌のリピート送信。横になっていれば肩を痛くされる。起き上がるとお腹に空気を溜められる。

とにかく、執拗にあらゆる角度から妨害をしてくる。

これで「ざまあみろ」、「いい気味だ」、「精神異常者にしてやる」などの罵声も浴びせられている。

24:59
やや被害が弱くなっているが、声では口汚い言葉を投げかけて来ている。

寝る。

思考盗聴装置で精神侵略をされる

5:04
こんな事が、いま日本各地で行われている。

思考盗聴装置(マインドマシン)による被害は多種多用であり、精神から肉体まであらゆる方法で行ってくるので説明が大変である。一言で説明するなら「生きる」という事を妨害する犯罪であり、被害に遭わされると実際に、「生きる」という範囲が狭くなってしまう。

精神の侵略というのは、本来誰にも知られる筈のない持って生まれた権利である、「考える」という事や「心のプライバシー」を盗み取られる事であり、心の中にまで攻め込まれてしまうという事実である。

しかも屈辱を受けさせると言うのが、この犯罪の特徴なので、盗み取った思考に対し脳内音声を使い
精神に介入し、屈辱を受けさせる行為が日常的に行われる。そして、それによる精神的な苦痛がトラウマとなり思考をするのが嫌になり、思考範囲が狭くなってくる。それは考えれば貶されるからだ。しかも加害者は、人なら誰でも嫌だと思うところを執拗に攻め続けてくる。

それだけならまだ良い。脳を直接攻撃するという被害があり、実際に思考能力を低下させたり、記憶を消したり、思い出せなくさせる、などを併せて行うので、強制的に思考の範囲を狭くさせ、更に精神侵略が進む。

これらは暴力の種類で言えば、押さえつけて動けない状態にして殴る、蹴るの暴行を加えるのと同じであり、遠隔から見えない武器を使用しているので、目隠しをされて暴行を受けるようなものである。


被害日記

夢を見させられていたようだ。それよりも、就寝中に脳に対する強烈な攻撃をされるようになってきたのに問題がある。激しい眩暈や意識障害を寝ている時に起されていた。だから起きられなくなり、その状態で攻撃をされた。

身体が熱くてたまらないのだが起きられない。

やっとの思いで起きてくると、まるで風邪で熱が発生した時の症状にそっくりで、頭部が発熱し、少し熱が下がった時のような感じになった。そして、音声送信では気が狂ったかのように歌のリピート送信と罵声を浴びせられた。だから加害者に言った「お前らバカじゃないのか、少し頭を冷やせ」と。

しかし、このままでは殺されてしまうのではないかと思う。

10:46
その後は、そのまますぐに寝られ、10時に目が覚めたが、小さい音で歌のリピート送信をしながら何やら脅迫めいたことを声では喋っている。

後頭部あたりの頭痛とキーンという音が右耳にしている。後は弱めの脳の攻撃と右肩、右ももが痛い。コーヒーの味が淡口になっている所がニクイ。

18:11
今日も仕事が忙しく、来客の対応もしていたが16時頃から急に歌のリピート送信が始まり、来客との話もままならなかった。その後も歌のリピート送信は続けられていたが、仕事が終わった17時過ぎにメールによる広報をしようとパソコンの前に座ると激しい意識障害と眩暈をさせられ、全身に圧迫感のような痛みが発生した。それは何とも説明し難い被害で、重力が増えて体が重くなったような、同時に腰砕けのような疲労感が発生しているような気もする。

それと同時に酷い嫌悪感と怒りが発生し、声の送信が悪魔のように聞えてくる。とにかく、パニック状態のようにされるので大変である。

19:57
先ほどの被害が弱くなってほっとしててたが、被害者の方にメールを出そうとすると急に18時の時と同じようになり、頭痛とお腹に空気が溜まる攻撃、呼吸困難を起されている。

毎日、このような拷問を受けている。

こんな犯罪は絶対に許されない。

24:23
リラックスの為にサウナに行ってきた。
そこで被害が酷くなければ、ぼうっと考えたりするが、最近では自由に考えたりする時間はまず無い。しかし、1人で裸で椅子に座っているので時たま何かを瞬時に思いついたりする。確か、思いつくのは言語ではなく瞬間的なひらめきだったと思っている。そう言った自然の状態すら思い出せなくされる途切れることのない被害である。

そのひらめきの瞬間に、女の声で関連した言葉を送信され、次にまるで自分の内部の声(思考)と区別の付かない声を送信され、最後にそれをトレースする別の男の声が聞こえた。最初は二度目の声は自分の思考だと思っていたが、後から考えると全部送信されたのではないかと思った。

とにかく、肩が痛い。

寝る。

被害者は拷問に負けないで欲しい

1:50
就寝してから40分ほどて急に覚醒させられた。眠りに入った瞬間の出来事だ。目から覚醒してしまう感じで、瞳孔が開いてしまっているのか判らないが、目蓋を見つめているという感じで全く眠れない。起きてくると一瞬、暴れたくなる衝動が起きる。

声では低俗・下世話な言葉を連発している。

それにしても毎日の拷問だ。

被害者には、いつも攻撃の恐怖や、それをまた、されるのではないかという圧力が掛かっていて、それが脅迫となっている。

声による脅迫は、もっと酷い目に遭わせてやる、盗み取ったプライバシーをばら撒いてやる、などが多いが、それこそ「あり得ない」と思い込むことにより逃れる事ができるだろう。

しかし、脳に対する攻撃を加えられると、そんな自己暗示も簡単に崩れてしまう。なぜなら自分の意志とは関係なく、猜疑心や不安感を発生させられてしまうからである。さらに精神への攻撃は無気力、倦怠感などもあり知らない間に加害者の術中にはまってしまう傾向が多いように思える。

それだけならまだ良いが、記憶障害や意識障害と言った不自然極まりない、不快感をともなう苦痛を受けさせられたり、痛み・痒みなどの身体に加えられる苦痛はただ事ではない。

それらは自分以外の人には、ほとんど判らないものであるが、被害を被っている本人とっては現実として襲い掛かってくる恐怖であり、脅迫となっている。声の送信のない被害者では思考と攻撃が連動しているために、直接的な圧力となっているようだ。

どうか被害者の方は負けないで犯罪被害だと声を出して欲しい。

8:56
起床して10分で拷問状態にされている。
酷い眩暈と記憶障害と倦怠感と痛みだ。

まず、8時少し過ぎに不自然に目が覚める。なぜ、不自然かと言うと眠り方そのものが意識を失うかのような眠り方で、目覚めても頭がスッキリしないし活力が沸かない。しかも、目覚めると脳内音声による音楽のリピート送信をされている。すぐに昨日の出来事が想起され、自分の居ない間に他人が何か不正をしている(自分を利用して金を儲けている)、というような考えが浮かんでくる。あまりにも自然に想起されるので、そのような事もあるかも知れないから気をつけようと思った。

キーンという音が強く右の耳に送信されたので、起床したが、タバコを吸っていると足腰が痛くなって来る。そして首の後ろが硬直して来て肩が痛くなり眩暈がして来る。しかも声の送信では被害者の名前を出しては「お前のせいで」、「お前が悪い」を連発する。

従って、起床後にのんびりと伸びをするとか「あーあ」なんてリラックスした状態は全く出来なくされている。コーヒーを入れようとすると頭部への違和感と記憶障害を強烈になる。これは、まるで脳に膜が張ってしまったかのような感覚であり、あらゆる感覚が現実から乖離させられてしまうのが良く感じ取れる。

そして、時間感覚もなくなり切羽詰ったような気持ちになり、理由なく慌てたような心境になり、理由なく、やるべき事もないのに、次の行動を取らなければならない強烈な気持ちにさせられる。

更に、暴れだしたくてたまらない衝動に駆られ、手に持っている物を投げつけたくなってしまう。その間も声の送信では自己嫌悪になるような言葉を繰り返している。その中で、何とか気持ちを落ち着けて行動を取ったが、一つだけズボンを違うものを手に取ってしまった。

今はその強烈な脳への攻撃は少し弱まっているが、かなりの強度であり苦痛そのものである。

17:21
本日も仕事が忙しく広報をする時間がなかった。
目眩と記憶障害のような後頭部に違和感のある脳への攻撃と声による干渉は途切れる事無く続けられている。先ほど仕事が終わってインターネットで検索を始めると急に目眩と記憶障害が激しくなり全身が振動しているような圧迫感に襲われ、同時に怒りも発生させられている。

歌のリピート送信は午後に来客があるまでは執拗に続けられていた。来客と話ている時は激しい攻撃は無かったが、思考の抑制というか頭の芯が痺れるような感じと、左半身の疲労感が続いていた。

今は頭部締め付けのような感じと左半身が引きつっているようで顎、首、肩、背筋、腰、指などすべて左側を攻撃されていて、キーボードを打つのも苦労している。

19:22
激しい意識障害と頭痛を起され、執拗な声の送信や歌のリピート送信を全くやめようとしない。音楽は酷い演奏妨害などによりトラウマにされ聞くのが嫌になっている。ならばとテレビを見ると意味のない声による語りかけをして妨害される。

更に、イライラさせられ暴れだしたくなる衝動に駆られる。

しかたないので被害報告の日記の更新をすると記憶の消去をされてしまい、たった今受けた攻撃を忘れさせられてしまう。

これでは人権のない国ということになるだろう。

これでたとえば、自宅から離れると被害が弱くなるとすれば、家に戻るのが嫌になる。それで引越しをさせられた被害者は私も含めて決して少なくない。

住めないようにする犯罪とも言えるが

結果、自殺・発狂へと導くテロである。

24:16
今は歌のリピート送信が止まっている。
しかし、自分の日記を読みながら一日を振り返ると、音声送信と眩暈・記憶障害と筋肉の痛みと精神状態のコントロール。これを延々と繰り返し、弱めたり、強めたりしているだけである。肩などの痛みはほぼ一日中である。

被害の基本は人間として進歩することの妨害である。

心身ともに病気にされてしまいそうだ。

寝る。

追記、アップしたとたんに歌のリピート送信が始まった。それから、広報の方は私が出来なくても、他の方がしてくれたり、少しずつ前進している。

精神病を作り出す犯罪の罪の重さ

4:53
就寝は2時を過ぎていただろうか、突然、目が覚めたと思うと歌のリピート送信をされ、しかも覚醒させられていて全く眠くない。いくつかの事柄を想起させられる。それらはすべて嘘であると判るが、基本的には被害者どうしの交流を妨げるものと、自分が間違っているように思い込ませるやり方で、見え透いているにもほどがある。

数人の被害者の話を聞いたが、私の加害者は愚かで凶暴なのではないかと最近、思い始めている。

ところで、精神病に仕立て上げる犯罪、精神病の症状と同じような状態を強制的に作り続けている犯罪の罪の重さはどんな程度になるだろうか。

組織的、計画的に武器を使い、長期に渡り行う犯罪。

テクノロジー犯罪と呼ばれているが、技術的には人間の遠隔操作と言った方が判りやすい。精神への介入と精神状態の操作と身体の操作、五感への刺激など遠隔操作は幅が広く信じられないくらいきめ細かく行われる。しかも、拒否することは出来ずに24時間365日途切れる事無く続けられる。

この遠隔操作は拒否することが出来ないと言うよりは、人間が自然に反応してしまう為に影響下に置かれたら絶対に逆らう事が出来ない信号であり、しかも、何処に居てもその信号出力が届いてしまうわけだ。従って逃れることは絶対に出来ない。

人間の遠隔操作は絶対に許してはいけない。

それは被害者ひとり、ひとりが強く思い、堂々と表に主張しなければならない。また、無視している社会にも責任がないとも言えない。それよりも、犯罪を行うこと事態が一番間違っている。

9:36
9時に目が覚め、歌のリピート送信をされている。夢の中ではボサノバ風の曲調に聞えていたが、良く効いてみると歌のメロディーは童謡か歌謡曲と言った感じで、一度も聴いたことのないメロディーであった。そして今も、そのメロディーをリピートしている。

声の方は口数が少ないが脅迫である。

眩暈と記憶障害も止む事無く続けられている。

記憶を消すという被害は簡単に出来るようだ。

この眩暈と何か現実離れした記憶障害を起されているような感覚以外に特別に何も感じないままに、瞬時に直前の記憶を消されてしまった。まず、コーヒーを落としている時に下にポットを入れ忘れた。これはトイレに急に行きたくなったのだが、トイレから出て来てコーヒーを落としている事に気が付いた。次に、ブログにログインする前にメールチェックをしたのだが、日記を書き終わるとメールチェックをした時の記憶がまるで夢の中と同じようなう現実とは違う記憶に感じてしまい、もう一度メールチェックをしてしまった。

この技術をよく解析してみると如何に脳の遠隔操作が恐ろしいか判ると思う。夢と現実の区別をなくす、人為と自然の区別を無くす、記憶の消去と挿入が自由自在。これは危ないと思う。

22:22
今日は朝から仕事が忙しく休む暇もなく仕事をしていた。
しかし、その間も歌のリピート送信は止まらなかったし、頭が痺れるというか脳の芯が痺れるような何とも言いようのない記憶障害というか思考の抑制のような感じが続いていた。それと、理由無き疲労感も酷く大変だった。

5時少し前に時間があったので電話を一件だけ、広報した先に掛けて話をした。いわゆる、被害者が多いのです、と言っても、世の中にはもっと沢山の困っている人がいます、と言った感じであり決して被害を否定はしなかったが、そんな感じであった。

夕食の後は、眠くさせられてしまい睡眠不足もあると思っていたので眠り込んでしまったが、痒み攻撃の連発と呼吸に合わせた声の送信や一緒に歌を歌わせられているような感覚にされたりして酷い目にあわされた。しかも、眠くて、だるくて起きられないので、その状態が長く続いた。

こういうのもある意味、監禁と拷問になるのだろう。

声による下劣な嫌みや脅迫も続いている。

24:33
テレパシー通信と記憶障害などの被害が継続している。
眠くて、だるいので、風呂で体を洗わないで出てしまおうと思ったくらいだ。首の後ろから肩にかけてのコリや痛みもある。日記にログインすると急にキーンという音が強くなり、考える事が出来なくなる。一呼吸、間を取る為に水を飲むと噎せ返りそうになった。

眩暈を送信する時には頭頂部に違和感を送信するとかの細工をしていると思う。たしか脳は知覚神経がないので何かを感じることはないのだと思う。後、わずかに目線がぶれている時もあるかも知れない。

寝る。

屈辱を受けさせる犯罪の裏側

9:18
8時半に何故か目が覚めると脳内音声による音楽の放送を聞かされている。なんとなく自然な感じに関係している人間の行いなどが想起させられる。それらは、「あの人がこんなことをしたが、その行為の意味する所は何か」というような内容で、簡単に言えば、関係のある被害者の方に対して悪いイメージを持たせる為の思考の挿入と思える。

声の送信は少しずつ思考に干渉され、何故か加害者を相手に呟かされてしまう。結果、テレパシー通信を強制的にやらされている。そして次第に声は質の悪い嫌みと罵りに変わっていく。朝の寝起きからこんな状態だと、いささか腹が立つ。

タバコを吸っていると下半身に痛みと疲労感が生じ、極めて不自然な眩暈と記憶障害が始まる。そしてイライラとやり場のない怒りが込み上げてくる。

この犯罪の被害の傾向は

私生活に干渉される
生活し辛くされる
引越しを余儀なくされる
拷問のような苦しみを受けさせられる

それらは、見えないような卑怯な手口で「屈辱を受けさせる」という点で共通している。なぜ、そこまでやるのかと言う疑問は誰でも考えると思う。前代未聞の歴史的な人権侵害ではあるが、通常考えられる事と照らし合わせると、「戦争」、「復讐」などが思い当たる。

また、見えない武器を手にした人間の狂気とも言えるし、武力により人間を服従させようとするテロとも言える。さて、この犯罪の裏には何があるのだろうか。

10:12
音楽のリピート送信をされている。
声の送信も全く意味の無い憎まれ口を引っ切り無しに浴びせて来ているが、精神状態の遠隔操作をされなければ、バカの戯言にしか聞えない。それらは、まるで躁鬱病のように憂鬱で無気力にさせ、時たまイライラさせたりしている。

鼓膜が詰まったようにされ、周囲の音が聞こえ難くなる被害がある。耳にキーンという金属音を送信される被害は多いが、どうも低い音も送信されている事もあるように感じる。

11:28
今日は集中攻撃を受けている。
先ほどから激しい意識障害と頭痛が追加され、声の送信で執拗に罵声を浴びせられている。ここまでやられれば、広報にてお返しをさせて頂くよりないだろう。来週が楽しみだ。

「書けば、書くほど、攻撃をするよ」と脅迫をされた。

攻撃パターンは毎回同じである。

13:06
延々と酷い攻撃が続いている。

「どうだ、思い知ったか、俺達の怖さを」
「マインドコントロールに逆らい続けろ」
「とうとう狂った、とうとう狂ったぞ」

などと言いたい放題である。

これらはすべてバカの戯言であるが、精神状態を普通でなくさせる遠隔操作をされていると大変な苦痛となり襲い掛かってくる。

これが、精神病を作り出す犯罪である。

2時間、音楽を聞いているが、延々とメロディーに合わせて嫌みを送信したり、音が煩くてたまらなくなる操作をされている。そしてステレオの音量が大きいから近所の迷惑になっていると脅す。

これから、都内のスタジオに音楽の練習に出かけるが、恐らく酷い攻撃をされるだろう。

24:42
今日は、かなり酷い攻撃が続いた。
音楽の練習でも遠慮なく攻撃をされ続け

「そろそろ許してやろうか」
「日記に生意気な事を書くな」
「半狂乱の日記を書かせてやろうか」

など言いたい放題、やりたい放題であった。

まず、眩暈、記憶障害、意識障害はそのまま続けられ、声の送信では生演奏のピアノ、ベースの音に被せて嫌みを歌いこまれる。そのままの状態で演奏をするが、身体操作により体が満足に動かない状態にされたり、勝手に動かされるのでリズムがずれてしまう。思考の抑制の為に発想が貧困になり、何も思いつかなくなり、楽しさも全くなく、演奏をすれば、するほど苦痛にされる。

被害としては首と肩の痛み、頭部圧迫感と血圧が上昇したかのような状態になり顔が腫れているように感じ、体が熱くなる熱被害を受ける。更に、心拍数の上昇、不自然な音の聞こえ方、呼吸困難、腹部膨満感、匂い、などをやられた。

記憶障害と意識障害と身体の勝手な操作をされただけで音楽の演奏は全く無理であることは今までに説明してきているが、力加減(音量など)まで操作されてしまった。

そしてスタジオの中では遠隔操作被害の話は通じないので演奏が失敗しても誰にも理解されない。その事に対して「ざまあみろ」と貶され、更に怒りの精神状態にされ、それに耐えなければならないと言う苛酷な状況下で数時間耐え抜いた。

今も脳への攻撃は続けられている。

これほどの犯罪が「あり得ない」で無視されている世の中はどこか狂っているとしか思えない。月面で人間が生活するような事になっても「あり得ない」で通すのだろうか。

19日1:50
耐えに、耐えて広報計画を立てると「偉い、偉すぎる」なんておちょくって、歌のリピート送信や重大な脳への攻撃を全くやめようとしない大バカどもである。

明日は、既に広報してあるところに3箇所、新たに2箇所、電話を入れる予定にした。すると「お前殺されるぞ」と脅迫をして、脳への攻撃を強めるという悪どさである。

人間の遠隔操作は絶対にに許してはいけない犯罪だ。

寝る。

被害者がそれぞれ広報するのが効果的

3:24
酷い睡眠妨害をされている。
少し寝ると心臓をドキッとさせられ目が覚める。就寝が1時頃なので2時間以上の間それをやられていた事になる。その間は寝ていたと言うよりは「うなされていた」と言った感じだ。

最後は

「ふざけた野郎だ!」

の一言とともに心臓がドキッとして目が覚めた。

そして、部屋の電気を点けると申し合わせたように新聞配達のオートバイが一台来た。そういうタイミングで目を覚めさせられたのだと思う。

「毎晩、3時まで起きていると噂にしてやれ」

と声の送信をされる。

さて、そこで一番効果のある広報は被害者の方全員が揃って広報をすることだと思う。たとえば一箇所に集中的に行うというのも良くある手法だ。また、様々な場所に行うというのも文字通り「広報」になるだろう。その際に広報のフォーマットを共通化させることも必要になる。

一番簡単なのがテクノロジー犯罪被害ネットワークのチラシを送付して「このような犯罪が行われています。どうにかしてください」だけでも構わないと思う。また、これまでに要望書などを出した場所に「要望書をお読みになられましたか、対応はしていただけるのですか」というのも良いと思う。

どこかの地域にポスティングすると言うのも良いかも知れない。

是非、お願いしたいと思います。

加害者によると今夜の睡眠妨害はアメリカの被害者団体「マインドジャスティス」とメールで連絡が取れた事に対する仕返しらしい。その内容がもう少しすると、ある紙面に掲載されるかも知れないので加害者が腹を立てているようだ。昨夜も、そのための連絡をメールでしていると酷い攻撃を受けた。

今までは公表しないでいたが、悪い事をしているのではないので文面は省略ということで、協力をしてあげます、という内容の返事が来たことをお知らせします。

11:24
その後はぐっすり眠れ10時半頃に気色の悪い声で目が覚める。
カタカナ語のような言葉が加害者は好きなようで、ある単語を何度も執拗に繰り返していた。その言葉は辞書を引かなくては意味が分からないが、調べる必要はないと思い無視した。

後は、筋肉の痛みと疲労感から始まり、軽い眩暈と記憶障害にされている。今日はコーヒーがとても美味しい。味がしない、淡口になってしまう日もある。

18日1:28
テレビを見ていたので少し遅くなった。テレビを見れたのだから意識障害や執拗な声の送信が少なかったと言える。しかし、細かい攻撃(痛み、痒み)を執拗に繰り返されていた。

今日は全体的に、それぼど激しく攻撃をされ続けることがなく、短時間の攻撃が多かった。遠隔監視と声による干渉は全く途切れないので脳への攻撃(眩暈や記憶障害)も続いている。楽器の練習中には結構、妨害をやって頂いた。

それと、自分がやろうとする行動への抑制が強く、思ったものの躊躇してしまうなどの場面もあったが、すべて実行することが出来た。

今、日記にログインすると急に眩暈と首の後ろの筋肉が締め付けられるようになり気分が悪くなった。咳被害というか喘息被害のような気管への刺激もされている。

本当に、遠隔拉致というか電子監獄のような精神への介入や身体への攻撃は重大な人権侵害であるので早急なる解決を望んでいる。

寝る。

被害者が黙っていては被害はなくならない

4:42
突然、目が覚めると、ある事柄について想起させられる。
映像付きなので人の顔などが出て、対象人物も指定されて、声の送信と共に想起させられてしまう。最後は被害報告書籍の話まで誘導され、戻り金は一体いくらになるのかと言う計算までしてしまった。

その時に一冊売れるといくらだから、10冊でいくら、100冊でいくら、1000冊でいくら、800冊ならば8掛けにする、更に全体のページ数があり、自分のページ数の比率で計算をした。

それは、すべて目を瞑り横になったままの状態で行っていた。しかし、その状態でも著しい記憶障害を起されていたので計算を何度も行った。10冊、100冊と十倍にしていく段階で10倍の時の数字を忘れてしまうので、100倍にした時に、それが本当に100倍になったのか確認がとれない。10倍の時の数字と100倍の時の数字両方が頭の中にあるから、確認がとれて次へ行かれるのだと思う。

その程度の暗算を何度もしなければ気が済まないのは私の性格が影響しているのかも知れないが、それにしても眩暈などの体感的に脳に攻撃を受けているとは思えない状況でもしっかりと記憶障害を起されていたので驚いてしまった。勿論、その時も音楽のリピート送信と声による様々な干渉はされていた。

10:45
9時過ぎに目覚めてから、歌のリピート送信と声による干渉、眩暈と記憶障害を起されているが、日記にログインすると更にそれが強くなり、「音楽とは無縁の身体にしてやるぜ」と脅迫される。これは、運動神経というかリズム感が非常に悪くなり、無気力化されてしまい活力が出なくなってしまう被害である。それでも音楽はやめないが、楽しいというよりは苦痛になってしまう。

起床すると、「パソコンが恋人、さあ日記を書こう」なんて声の送信をされたが、精神への侵略被害であるので、考えたことに干渉され、考えたく無いことを考えさせられ、呟かされてしまい、その呟きまで意に反したことを呟かされてしまう。

脳への様々な攻撃と身体への苦痛が途切れなければ何も出来ない。それが一日中続くわけで、とくにイマジネーションを必要とする分野では厳しい。

被害日記であれば、やられた事を書けばよいので、そうしているだけだ。しかし、場合に寄っては頭の中が真っ白になってしまい、気力もなくなり文章も作成出来なくなる。

文章はリアルタイムではないので後から読み直しが出来る。しかし、その他時間と共に過ぎ去ってしまうやり直しの効かない事では失敗ばかりさせられる。

このような被害であるから最悪の犯罪だと言っている。

もし、被害者に酷い暴行を加え、その記憶を消してしまい、それを何度も続けていたらどんな罪になるだろうか。人間の遠隔操作とはそう言った恐ろしい犯罪なのである。

24:53
歌のリピート送信が続いている。
テレビなどを真剣に聞こうとすると妨害の攻撃をされる。
基本はテレパシー通信接続状態であり、呟かされたりしている。その他、激しい怒りが込み上げてくる場面もあったが乗り切った。今日は楽器の練習の時に酷い攻撃をされなかったので、今までよりは快適に練習が出来た。あの疲労感と倦怠感は何だったのか信じられない。

寝る。

「広報すると恥をかくよ」と脅迫

3:15
就寝後2時間ほどで目が覚める。
音楽(ジャズ)のリピート送信をされている。声は口数が少なく、こちらの考えに反応する程度であるが、声の種類や口調はいつも同じであり、タバコを吸うと「予定通り、タバコを吸わせてあげよう」と室内での行いに干渉される。ブログにログインすると右腕の筋肉が痛くなり嫌な感じになる。

日記を書き出すとすぐに後頭部に違和感が生じて思考異常を感じる。ついでに背中や左の肩にも痛みが発生する。

「広報すると恥をかくよ」
「世間に笑われるよ」

と脳内音声で送信される事が多いが、そう言った考え方が加害者に自信を付けさせ、この犯罪をやりたい放題にさせ、被害者の口封じをしているのだと思う。

人間の遠隔操作は、脳の情報を読み出し、脳に情報を送りつける。こんな技術ではないかと思う。しかも、被害者がどの方角を向いていても被害に変化が無いという印象が強いので、ある一定の方角から狙っているという加害方法に疑問を抱いてしまう。

特に、映像被害であるが網膜にレーザーで映像を送り込むという技術はすでに知られているが、どうも脳内に映像を送りつけられているようにも思える。しかも、イメージした映像を盗み取れるのであるから、その逆も出来ると考えるべきなのだろう。

脳内音声による、自分の呟きの再送信。これも実際には声に出してはいないし、口を完全に閉じて舌が動かない状態で呟いていも、正確な日本語として、任意の声により再送信されるので、物理的な盗聴ではなく神経回路などの内部情報を盗み取っていると考えられる。

9:00
30分ほど前に目が覚める。
ボリュームは小さいが歌のリピート送信をしている。目覚めと同時に声による単発の嫌みと脅迫が始まる。今日は新しいネタを考えたようであるが、その場の思いつきなのか知らないが、過去からの私の考えや生活とはずれている為に、その場で論破した。

有効打はひとつもなく、すべて強振の空振りである

そして、その腹いせに眩暈と記憶障害を起させている。

13:59
この時間まで音声送信のボリュームは小さく、過激な攻撃もなかったが歌のリピート送信やリアルタイムでの干渉は続いている。脳への攻撃も軽い目眩と思考の抑制くらいで酷く不快な思いをさせられなかったが、客先に環境に関する資料を送付する段階になり、「お前の計算が間違っている」と言われたので心配になり再計算を行った。しかし、結果に間違いはなかった。その時に急に腹が立ってたまらなくなり、頭痛もさせられたので被害報告をすることにした。

「早く、広報を続けてくれ」と盛んに催促されている。

17:07
広報を慌ててしてもかまわないが、とりあえず資料を送った先に電話をして確認を取っている。その過程で無気力になってしまい電話を掛けることが悪いことのように思わされてしまう。しかし、声で煽り立てられるので電話をしたりする。すると今度は攻撃のパワーを増して電話をしたからそうなったんだ、苦しめ、と送信される。この手口がこの犯罪の特徴だと思っている。

相変わらず脳に対する攻撃(目眩、意識障害)と身体に対する苦痛(痛い、苦しい)が続いている。仕事が終わったのでファイルのバックアップを取ろうとするならば、通常はフォルダーを選択して、コピー、貼り付けの手順をする筈であるが、名前の変更、を知らないうちに押してしまい、なぜ自分がそんなところを押したのか、後から気が付く。

このような酷い攻撃をやめようとしない加害者の目的は

自殺させたい

だと思う。
また、次なる広報を考えなくてはならない。

23:41
しかし、激しい脅迫と今までにされて来た拷問のような被害のために恐ろしくて広報の計画や被害者間の連絡も取れなくされている。

今も、キーンとシャーを混ぜたようなノイズを送信され、呼吸困難のようにされ、左肩には釘が刺さっているような痛みがある。しかも、精神状態のコントロールは信じがたいほど自在に出来るので手の施しようがない。

「敵わぬ敵の存在を思い知れ」
「発狂させてやろう」
「一生祟られろ」

など言いたい放題。

この思考盗聴と脳内音声と身体攻撃の苦しみを我慢して時間が経ったとしても被害はなくならないし、一度しかない人生を台無しにされたまま、奴隷のように生きて行かなくてはならない。

「その怒りを広報に向けてくれ」と声の送信をする。

悪魔でなければ出来ないでしょう、こんなこと。

一日も早く悪魔には死に絶えてもらいたい。

寝る。

追記、上記アップ後にまた、暴れだしたくなるような脳波を送りつけられた。「嘘コケ」というのが口癖のようだ。

思考の自由まで奪い取る犯罪

7:14
起床予定時間より1時間以上前の5時40分頃に目が覚める。
人工夢を見させられていたと思う。微かに音楽のリピート送信が聞えているが、いきなり覚醒させられなかった為にうとうとしていた。そして30分くらいの間に少しずつ声が聞こえてきて、語りかけを始める。それらを無視して時間まで寝ようと思うが、後頭部に頭痛をさせらたので起床することにした。

しかし、脳内音声による語りかけの為ではなく、何か別の作用の為に、思考の自由を完全に奪われていることが強く実感できる。

着がえてからタバコを吸っていると足腰の筋肉が痛くなり、コーヒーを入れていると暴れだしたくなる衝動に駆られる。意識障害のようなパルスで脳を攻撃されている感じもしてくる。その間、声では引っ切り無しに誹謗中傷を投げかけてくる。歯を磨いていると歯ブラシを持つ右手に違和感があり、自由に動かす事が出来ない。しかも、腰が痛い。更に、顔を洗っていると吐き気がして来る。

ようやく、コーヒーを飲むと甘みが全く感じられない。そしてブログに被害日記を書こうとすると顔を洗う前に考えたタイトルを忘れてしまう。これは40分ほどの出来事で、このような状態が一日中延々と続く。

アメリカではオバマ大統領がノーベル平和賞を受けたそうである。大量殺傷兵器の恐ろしさは、その映像を見ただけで分かるし、核軍縮も大切だと思う。一般的な考え方として捉えてそう思う。

しかし、大衆マインドコントロールや特定個人を狙った人間の遠隔操作に関しては、どのようにお考えなのだろうか。考えることの自由まで奪われて、その苦しみが誰にも理解されないという犯罪である。

23:04
歌のリピート送信がとまらない。
意識障害と嫌悪感、身体に対する圧迫感と痛みと呼吸困難。

「これ以上広報すると殺すぞ」と脅迫をしている。

何を考えたかと言うと、テクノロジー犯罪被害ネットワークがオバマ大統領宛てに出した要望書があるので、それをアメリカの被害者団体にメールで送ってみようかと考えたわけである。それは誰にでも閲覧、ダウンロードできるPDFファイルによりアップロードされている。

陳情書、要望書

今日は、広報活動の一環として神奈川県まで行ってきた。人と会い、話をして資料を渡した。小さい活動ではあるが、何もしないよりはマシである。しかし、時間と経費が掛かっている。外出中は被害は軽減していたが、自宅に近くなると段々と被害が酷くなり、今は心身ともに痛い、苦しいの拷問時様態である。

加害者は、その苦しんでいる姿を全部見て、やっている。

悪魔そのものだと思う。

24:05
今日も、外出中にリアルタイム監視と脳内音声などによる干渉は全く途切れなかった。そして、脅し、脅迫、拷問の継続であるので、広報をさせられている、と言うことになる。

何もしなければ人権は取り戻せません。

被害者ひとり、ひとりが広報をすれば、その力は大きくなるでしょう。

寝る。

思考盗聴装置(マインドマシン)の使用実態

3:19
得意の睡眠妨害による拷問である。
加害者の言葉は直前の話の内容を完全に無視してでも、つじつまが合っていなくいも、全く関係なく、被害者である私を自分が間違っていたと言うところに無理やり持っていこうとする。そこを指摘されても気にもしないと言う常識破りである。

思考盗聴装置はマインドマシンと呼ばれていたりする。

一つの装置ですべての加害が可能かどうかは不明である。

人工衛星や携帯ネットワークを利用しているという話も聞くが、携帯電話がそれほど普及していないころから被害報告があったような印象もあるので、調べてみる必要があるかも知れない。

被害者の周囲には怪しい現象が起こったりすることが良くあり、それは被害者に対してだけとは限らない。特に、思考を読んだり、外部監視(透かし監視)の疑いのある現象が、現在の被害者が被害を確認するよりも何年も前にあったと言うことはないだろうか。

霊能力のような不思議な現象。人が何をやっているのか知っている筈がないのに見抜かれてしまうような現象が、加害行為や加害者とは全く関係がないように起こったことはないだろうか。

偶然かも知れないが、思考盗聴システムを利用して盗み取ったものを、別の人物の意識に気が付かないように転送し、突然、思い出したかのように喋らせたり、行動をさせたりする現象だ。そんなことがあったとすれば、そこから使用実態にある程度近づけると思う。

現在、被害に遭っている人が自分の思考やイメージを不特定多数の人に流されてしまうかも知れない、というのとは別の考えであり、誰も被害とか犯罪ということを感知していない所で、例えば数人から盗み取った内容を1人に転送するという形のことを言っている。しかも、それは盗んだものを直接的に転送するとは限らない。

8:06
上の部分を記そうとFC2にログインして「FC2ブログ」という所をクリックしたが、「アクセスが集中しています。・・・・」と表示され記事を書けなかったので、携帯からログインしてみると何の問題もなく記事を書くことが出来る。

だから、パソコンでもう一度ログインしてみると案の定、ちゃんとログインできた。スプーフィングとか言うなりすましによる偽ページを送りつけたのだろうか。

朝の出来事

予定よりも1時間早い7時40分に突然目覚めると音楽のリピート送信をしている。なぜか時計を見間違えて8時40分であると思い込んでしまう。強烈に眠いがどうしても起きなければならない。やっと目が覚めて時計を見直すと1時間早い。

「ざまあみろ」
「眠いのに目を開けてくれてありがとう」

と嫌みの脳内音声をきかされる。

「早く起きてもやることはある」と頭の中で考えると「負け惜しみを言うな」と脳内音声で反応する。そのまま少し横になっていると「全然、眠くならない、さっきまでの眠さはどうしたんだろう」と声の送信をされる。

起きて来てトイレに行くと、軽い頭部圧迫感と眩暈と共に明らかに記憶障害を起されていることを体感する。次に何をするべきなのかを瞬時に忘れさせられてしまう。声による脅迫も始まったが、相手にしない。着がえようとすると違うズボンをはいてしまい、そのことについて加害者に貶される。

このように人間の遠隔操作では間違った行動を取らせたり、瞬間的に記憶を消去されてしまい自分でやったことの記憶がなかったりする。

思考盗聴装置は幅広く犯罪に利用できそうに思う。

14:51
朝起きた時からずっと頭痛と目眩、歌のリピート送信、倦怠感を起こされている。記憶障害というか意識障害というか、その両方のような被害も続いているので、まるでうつ病にでもなったかのようである。仕事はなんとかこなしていたが、先ほどから新聞を読み出すと著しく集中力がなく、落ち着きもなくなってしまい、イライラしてきたので被害報告をすることにした。身体の痛み、匂いの被害も暇さえあれば行ってくる。

声による脅迫も執拗に行われているので、これ以上広報が出来なくなりそうで困っている。

だるい、気分が悪い、身体が痛い、息が苦しい、目眩がする、意識がおかしい、記憶がおかしい、これでは病気にされてしまう。

23:12
被害は少し弱くなっているが、脅迫が露骨であり、広報をするな、被害者と関わるな、のような意思が言葉と攻撃により伝わってくる。

本当に集中攻撃をされるとパニックのようになってしまう。しかし、心を落ち着けて良く考えてみると音声送信のテクニックと精神状態の操作をされていることに気が付く。

しかし、耐え難い苦痛は、耐え難い苦痛である。

寝る。

一般人をスパイの世界に引き込まないで欲しい

10:54
人間の遠隔操作被害に苦しんでいる方が、この被害を訴えて行く段階で感じるのが、中々信用してもらえないなどであるが、その次に思うのが妨害工作・隠蔽工作の存在である。

それらが行われていると考えても差し支えないのではないだろうか。通常それらを訴えると精神病扱いであるが、次に思い浮かぶのが思考の挿入であり、それらは本人に気が付かないように行うことも可能である。

私は、妨害・隠蔽工作に関しては、直接的・間接的を問わず、考えられるあらゆる方法が取られる可能性を考慮に入れる必要があると思っている。情報操作や身近な所に被害者を作るなどの手段も脅迫として利用できると思う。

ただし、肝心なのはそれらが動かぬ現実となり直接襲い掛かってくるまでは、一切気にする必要はないと言う事だ。なぜなら、そういう「有り得るかも知れない」というだけの事柄を気にさせ猜疑心を持たせる犯罪でもあるからだ。


被害日記

昨夜も就寝時には身体を痛くさせる、瞑っている目蓋の中を明るくさせる、顔の痒みなどの被害により、すぐには眠れなかった。その後は朝の6時に目が覚めたが、眠いのでそのまま寝てしまおうとすると「くしゃみの連発」被害に遭う。しかし、すぐに寝たかったので日記は書かずに再就寝した。

次に9時に起されるが、腹が立つのでまた寝る。次は10時に無意味な人工夢を見させられ、その中で猛烈に悲しくて泣いていた。そして目が覚めるとビートルズの歌の歌詞を仄めかしに使うかのように歌のリピート送信をしている。正直、意味不明で何の為にやったのか理解できない。目覚めてからも執拗に声の送信で貶しまくられた。悲しい夢と言えば、以前に夢から覚めた後、本当に涙を流して泣いていた時があったのを思い出した。

それと今日は、コーヒーを落としている最中に記憶を消されないで落とし終わるまで、その音と共にコーヒーを落としている事を意識し続けていられた。本当に久しぶりのことである。

しかし、偽の頭痛や筋肉痛、眩暈と不快感、匂い・味の被害を受けまくっている。異常な疲労感と倦怠感もあるので、思考の抑制というか文章を書くのに思い浮かばなくなっている。

15:16
昨日の演奏のプレイバックを聞いている。
するとすぐに、両方の鼓膜が詰まったようになり、演奏に関して執拗に貶しの声を送信してくる。それは音楽を聞いている限り、休む事無く延々と続けられる。しかも、自分の演奏した音楽だけではなく、カーステレオでも、駅のBGMでもすべて、毎日の攻撃である。

要するに音楽を聞かせない、覚えさせない、

実際の演奏を下手にする為の妨害被害である。

昨日は疲れていたので書かなかったが、露骨な脳への攻撃だけでなく、微妙な被害であることに気が付き難い、誤感覚(楽器の微妙なタッチの変化、音の聞こえ方の変化)、体が動き難くなる操作、精神状態の操作などを行っている。

音声送信の貶しはオヤジ声の輩が執拗に嫌みと脅迫を早口で喋っている。理解不能の世界であり、何が楽しくて生きているのだろうかと思ってしまう。

15:44
上記アップ後に、激しい意識障害を起され、暴れだしたくなる衝動に駆られる。この状態は良く考えてみると、激怒して、怒ること以外に何も考える事が出来なくなっている状態を再現していると考えられる。

考える事が出来ない思考の抑制

意識障害による現実との乖離

極度な興奮状態

これを同時に送信すれば出来上がりだ。

折角の休みを台無しにして頂いたので、明日から更なる広報の続行をさせてもらう。

20:02
ずっと脳への攻撃と痛みによる拷問被害が続いている。

その間に、音楽は聞き終わり被害者の方と電話で話し、買い物、夕食、ネット閲覧をしている。今日は右半身を狙われ、頭部右側、右目、右耳、右肩、右腕、肝臓、右足を痛くされているが、まるで自然現象のような巧妙なやり方である。

声による貶しも執拗に続いている。

21:55
記憶障害、意識障害、眩暈、右半身の痛み、歌のリピート送信が延々と続いている。それに頭痛と歯痛が追加されている。

そんな中で2年以上もの間、個人の練習から、本番のバンド演奏まで、ありとあらゆる攻撃により妨害され続けながらやり続けてきた音楽。それを録音した物を全部聞き、2曲メンバーズサイトにアップした。当然、その演奏も毎回、酷い妨害をされるので一曲としてまともなのは無い。その曲をアップさせないように攻撃も増す。

それはまるで何も出来ない奴らのやっかみのように感じる。

別に誰が聞くわけでもなく、小数の被害者の方に知らせたサイトである。

これほど酷い攻撃をされるのであるから広報も続ける。

時折、暴れだしたくなるような脳波を声の送信とともに送りつけられている。同時に脱尿でもしそうなヒステリー症状のような擬似感覚を受けさせられている。擬似感覚というのは、単なる感覚だと思わないで欲しい。一歩間違えば暴れだして発狂してしまうような恐ろしい脳への攻撃である。

こんな犯罪を野放しにさせてはいけない。

24:39
休日に家にいることは少ないので、楽しみではあったがボロボロにされた。強度の被害でないが今も継続している。色々と情報を知らせてくれる方がいるので関連情報としてリンクを貼る。

「脳から特定の記憶を消去」に成功:タンパク質の操作/マイクロ波等の照射が記憶に影響

蛇足であるが、最近は「マインドコントロールの拡張」(浜田至宇著)を読んでいる。だいぶ前に購入したものだが、被害が酷く読んではいなかった。よく、脳内音声でからかわれたりして本を叩き付けたものである。最近は邪魔をされはするが、何とか読めるので読んでいると、人体実験の歴史が書かれている。人間の脳に電極を入れてどんな反応を示すかである。

第六章の「脳の電気刺激と人間操作」という所を途中まで読んだが、その反応として示されている内容と私達が被っている被害が似ているように感じてならない。当然、それらの研究の延長線上にあるのだろうし、人間の脳であるから無線で行っていても反応は一緒だと思った。

想像の一つとして、電極に変わる媒体による刺激というのがあるかも知れない。しかし、現在ではもっと総合的な脳の操作が可能となっているのだろうが。

寝る。

夜中にホテルで

4:09
睡眠妨害など被害は何処に行っても変わらない。就寝時も多少の嫌がらせはあったがすぐに寝てしまった。

しかし、この時間に強制覚醒させられる。すると音楽のリピート送信とキーンと言う音が煩い。時計を見たら「ざまあみろ」と脳内音声を聞かされる。

10:33
今は、ホテルを出て喫茶店で日記の更新をしている。

すると加害者は「もう、やめなさい、加害者殺し」などと言いながら加害行為を続けている。

肩と首の異常なまでの疲労感と目眩と思考能力の低下、吐き気と内臓への違和感などである。

ホテルでは朝方に起こされた後は、三回ほど寒くて目が覚めたが被害であると断定は出来ない。当然、その時も声は聞こえていた。

起床は9時少し前だが歌のリピート送信をされていた。

蛇足だが、ホテルのトイレはユニットバスであるため大きな鏡が便器の前にある。それに映ったものに対して猥褻な言葉を聞かされるので、鏡をバスタオルでガードした。

午後からは被害者の会合、夕方からは音楽の練習がある。

24:53
先ほど帰宅したところだ。

歩く距離が長くなってしまったことと、睡眠時間が短いなどの理由により、疲れている。しかし、テレパシー通信が接続状態の為に、声による精神への介入と歌のリピート送信は執拗に行われている。

被害の方は、低レベルの被害が継続していて、被害者の会合でも加害者の得意技である、話をしている時に人と目が会うと首が硬直して意識が変になる、というのを数回やられた。

音楽の方では先週の酷い攻撃が記憶に鮮明に焼きついているので不安であったが、激しい攻撃はなかった。しかし、巧妙な手段により、微妙に普通ではない状態を作られ妨害をされた。左の肩が痛い、左腕が異常に疲れるというのが気になった。

それと、スタジオ内で一時的に突然スイッチが切り替わったかのように、意識障害を起し嫌悪感と怒りが込み上げ演奏も変になってしまった。

考えただけで、それを読み取られてしまうというのは本当のようだ。

場合によってはそれにより脳内音声と会話が出来るのかも知れない。

今も、脳に対する攻撃は続いている。

左の肩も痛い。

色々、思うことがあるが、細かい被害報告もあるが疲れているので省略する。

寝る。

脳への電磁的攻撃をやめさせよう

2:39
陰湿極まりない睡眠妨害だ。

今夜は就寝時から狙い済ましたように徹底的に攻撃をされている。その理由は他でもない、明日というか今日、被害者の方と会う約束があるからだ。そう言った場合、時間が決まっている場合は酷い睡眠妨害をされる。

ほぼ毎日寝ようとするとブーンという低い音がしてモールス信号のような音やキーンという音がして独特の雰囲気を作り出している。それは20年以上前から同じである。たまに鼓膜が裏返ったようになり、心臓の鼓動が耳に煩いくらいに聞えたりする。覚醒させられているので全く眠くならない。

脳への電磁的攻撃とは信じられないくらい破壊力があり、人間を狂わすことは簡単に出来る。そう言った武器を操り、執拗に攻撃をすることは決して許される問題ではない。思考の抑制や記憶の消去など遠隔操作の技術は優れている。それにやられたらお終いである。

実は、昨日も酷い攻撃をスポット的に受けていたのだが、日記を書く段階になると何も頭に思い浮かばなくなり、書けなくなってしまった。しかも、毎日のことであるので面倒で書く気にもなれない。その被害は実は大変なもので脳内音声によるリアルタイムの貶しと脅迫も全く途切れる事無く続けられ、歌のリピート送信も途切れてはいない。

ここまで執拗に特定個人を攻撃する加害者の考えは全く常人には理解出来ない。

最近は攻撃の種類も変わって来ていて、無音の脳への攻撃が多くなっている。なんて書いていると決まって「からかってあげよう」と送信されるのも聞き飽きている。言葉や貶しのパターンは最初からかわらない。

加害者も24時間付きっ切りで喋り捲るのも大変な苦労だと思う。

7:13
その後も、覚醒させられ、延々と歌のリピート送信をされたので中々寝られなかった。

そして、やっと眠れたと思うと悪夢を見させられて目が覚める。非常に不快な内容であり、心臓が苦しくて目が覚める。目覚めるとジャズのリピート送信をされ、音楽での嫌がらせを仄めかされる。

「あきらめろ、奴隷になれ」

と声の送信をされる。

「日記を書けば、書くほど、笑われるぞ」
「もっと酷い目に遭わせてやるぞ」

など脅迫が酷い。

しかし、加害者はそう言った手口で被害者の口封じを目論んでいるのが良く判るし、犯罪被害であることは明白なので、どんな目に遭わされようと考えは変わらない。広報も続ける。

すると「殺されろ」と罵声を送信される。

他の多くの被害者どうように、周囲の多くが加害者であると思い込ませようとする声の送信も増えている。今も、無音の脳への攻撃をされていて、書くべき内容が思い当たらない。頭痛と足の痛みを起されている。

武器で攻撃をして人を服従させる手段

自殺・発狂・精神病へと追い込む手段

電磁波テロ(人間の遠隔操作)とはそう言った犯罪だ。

11:24
咳をさせられ目が覚めると10時であった。
それも、1度や2度ではなく、5分間くらい咳をさせられ続けた。咳被害というのは有名であるが、昨日までの喘息・咳被害は刺激される部位が気管の下の方であったのに対し、今日のは気管の上の方だ。喉を刺激される被害もある。しかし、その悪夢のような咳も今は静まっているので助かっている。もし、咳が出っぱなしになったらどうするか、咳止めでも飲むか、なんてことまで考えてしまった。

そして、起床するとかすかに歌のリピート送信をされ、「笑ってあげよう」というキーワードを何度も聞かされている。「笑ってあげよう」というのは単発ではなく、何かの理由をつけたり、私の考えていることに関して「笑ってあげよう」と言う。

その貶しのネタは、まるで客が1人も来ない回転寿司のように思え滑稽である。そして、コーヒーを飲んでいると、味がすっぱくなったり、元に戻ったりする。また、口の中にコーヒーがある時にクシャミをさせられたりする。

痒みを発生させられる被害であるが、任意の場所の神経を敏感にすることが出来るようだ。しかも、痒くさせる方法は一つだけでは無いようだ。

例えば、上記に「無いようだ」と書くと、「無いようだ、で笑ってあげよう」と言った感じに一日中へばりついて言葉尻を捕まえて根拠なくこじつけるという手口だ。

24:47
今日は横浜に被害者5人が集まった。この時期、横浜では街中でジャズをやっているので生演奏を聞いてから食事をしながら話をした。

集まった人は偶然にも全員同じような被害者を受けていて、かつ最初に被害を確認してから10年~20年経過している。しかし、すでに被害のピークを過ぎた人もいれば、現在まさに混乱させられている人もいる。

やはり四六時中、攻撃を受けるようになると、明らかに異常である、被害であると確信するようだ。

明日も被害者の会合があるので都内のホテルに泊まっている。

本日の被害であるが、音声送信による干渉は途切れず、時たま頭痛をさせられり、肩が異常に凝ったりした。

やや目眩と記憶障害を感じたが、計算や、一人で物を考えるなどをしなかったので不快な思いをしなかった。

歌のリピート送信は夕方の食事の時から続いている。
寝る。

バーチャル劇場

6:31
二本立ての夢を見させられて無理やり起こされる。
2回、睡眠妨害で目覚めさせられたことになるが、その前にも目が覚めたような気がしている。しかし、夢の中で、寝ている夢を見てその中で目が覚めたのなら現実ではない。また、目覚めた直後にそれ以前に目覚めさせられたという記憶を挿入すれば、それと同じである。

思考の挿入では確認の取れないところが狙われる

私は、よほどの覚醒でなければ目を開けないし、時計は見ない。だから昨晩は何回、目を覚めさせられたか判らない。それは気にする必要のない事柄だ。更に、夢の中や目覚めた時に「なぜ、お前が嫌われるのか、教えてやろう」なんて言葉を聞かされても、それこそ気にする必要のない事柄である。

例えば夢の中で昨日会った人や目が合った人が登場し、会った理由や私を見た理由を聞かせてくる。そして「お前は嫌われているから睨まれたんだよ」と声を聞かせてくる。そう言った負の暗示に掛けたりする手口は最初から変わらない。

この被害は本当に多岐にわたり日常生活のあらゆる場面に干渉され、精神的に追い込む手口が使われるので説明が困難であったり、神経質のような、くどい説明になったりしてしまう。

10:10
少し前に目が覚めたが音楽のリピート送信をされている。
起きてきてタバコを吸っていると左肩に太い釘を刺されたような痛みが出る。そして右足の付け根のリンパ線のあたりも痛い。音声のボリュームは小さいが執拗に脅迫をしている。

「子供に被害を受けさせてやる」
「会社でも被害者を作ってやる」
「地域で笑われろ」

などであるが、コーヒーを入れようとしていると「コーヒーのスイッチを入れ忘れたぞ」と声の送信をされたので無視をしていると、なんと、コーヒーのスイッチは入っていて、いつスイッチを入れたのかその記憶が完全にない。

その後はコーヒーを落とすポットを入れるのを完全に忘れてしまい下にあふれていた。「もっとよく拭け、自分でやったことの尻拭いは自分でしろ」と罵声を浴びせられた。

ならば加害者にも

電磁波による無差別テロ

の尻拭いをする覚悟があるのだろうか。

いますでに頭部圧迫感と眩暈と記憶障害が起きている。

12:57
その後、会社に来て仕事の合間に本日発送する広報資料の住所を確認していると目眩と記憶障害が酷くなる。お昼のブログ閲覧の時には呼吸困難というか、息をいくら吸い込んでも、吸った気がしないという状態になり、実際に酸欠になっているのかは不明だが、眠くなりあくびが出てくる。

ついでに目蓋の下側がぴくぴくと痙攣して涙が出ているように感じたので触ってみると涙は出ていない。音楽のリピート送信と声による貶しも続いている。

10日1:32
本日も二箇所に資料を送付した。
被害の方は激しい拷問のようなのが延々と続くことはなかったが、その時々に応じて細々とやられた。内容は変わらないが、感覚送信というか物を持っている手に水ぶくれが出来ているような感じになり気持ちが悪いが無視した。当然、水ぶくれなど出来ているわけもなく、加害者が新たにプログラムして遊んでいるだけである。

痛い被害も相変わらずで右の腰から下が痛くなったり、元に戻ったりを不自然に繰り返される。激しく興奮させられないだけで著しい人権侵害である。

一応、被害日記であるので一日の被害は大まかでも記す。

脳への攻撃も続いている。

寝る。

聞える声に従った人がテレビに出ました

2:12
執拗な睡眠妨害の拷問の毎日。
寝てから1時間で無理やり起こされる。しかし、眠いので無視をしていると、顔を執拗に痒くされる。鼻の穴の中、頬、顎、など執拗に続けられる。しかも眠気を一気に飛ばすような覚醒のしかたをしない。眠いけれど寝られない状態を暫く続けるという悪辣さだ。

そして日記を書けと催促する。しかし、強烈に興奮させられている訳でもないので、この時間にわざわざ起きてパソコンのスイッチを入れるのも面倒である。あまりにも執拗な痒み攻撃と声による陰湿な語りかけのために日記を書いてあげることにした。

昨夜のテレビで確か二度目だったと思うが、韓国から日本で歌手になる為に来ていた人が、顔の整形手術のし過ぎで顔の形が崩れてしまったと言う話である。歌手になることを諦め帰国後も整形癖が治らず、自分でシリコンなどを顔に注射していたらしい。

その時の再現映像で「綺麗になりたかったら注射をしなさい」と声が聞こえたと放送されていた。一般の方は気にもとめないシーンだと思うが、私は見逃さなかった。

横須賀でタクシー運転手を殺害した米兵も声の指示に従ったと証言している。注意していると結構あるのかも知れない。

下記翻訳記事も興味深い。

ノーマン・ラビンによるプレス・リリース1994年、8月-11月

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/LIBRARY.htm
上記アドレスより転載いたしました。

また、歌のリピート送信と眩暈、記憶障害が始まった。

6:24
これが睡眠妨害による拷問である。

加害者は

「昨日、政府関係に広報したからその報復だ」

という。

ならばWHOに電話してみたいと思う。

執拗に陰部を痒くするというやり方で起された。右足の付け根が痛い。

10:13
目が覚めるが、酷い疲労感と睡眠不足な感じでほとんど寝ていないように思える。これは浅い眠りにさせるのか、目覚めた時の疲労感が偽なのか、どちらかだ。

「それ以上、広報するな、家ごと焼かれるぞ」、「ここに住めなくなるぞ」、「親がやっぱりうちの子は病気でしたと謝らせられるぞ」などと執拗に脅迫を頂く。

被害の方は体感として眩暈や記憶障害が少なく、目に見える景色(日常生活での)が新鮮というか懐かしい感じでがして、脳への影響を受けている時との差を確かに感じる。時間の感覚にしても影響を受けている時とは違いゆっくりと流れている感じがする。

しかし、メールの確認のためにログインしようとすると間違えたパスワードを打たされてしまった。もしかすると人間の遠隔操作は完成しているのではないかと思った。それを小出しに私達に見せているだけで、本当は動かされてしまうのかも知れない。

それにしても、記憶障害や意識障害とはパルス波により断続的に記憶を奪ったり、意識を失わせているのではないかといつも思う。

また、眩暈と後頭部に違和感が出てきた。

それと、憂鬱な感じと嫌悪感、最悪である。

11:38
後頭部の圧迫感と目眩、記憶障害が強くなり新聞が読めない。歌のリピート送信も始まり、やり場のない怒りが込み上げてくる。これでは広報せざるをえないだろう。何か慌てふためいた気分にもされている。

17:20
仕事が終わり、新しい資料を送付しようかと印刷をしている。
本日も音声送信のボリュームは小さいが歌のリピート送信も含めほとんど途切れない。ほとんど途切れないという事は、途切れている時があるのを確認していることになる。

意識障害とは目に映っている景色や耳に聞こえている音などの知覚からの乖離とでも言うか現実味がなくなってしまう攻撃であると強く感じた。

記憶障害とは記憶をさせない、思い出せなくする、などで記憶領域とのやりとりを阻害する攻撃であると強く感じた。

何度もそのように書いて来ているが、今日はそれを強く感じ取る事ができた。しかし、後頭部に対する強い違和感と目眩と上記のような思考出来なくされる攻撃が続いている。後頭部に違和感があるときには腰にも違和感があり、極端に言うと目が回って後ろに倒れるような感覚で、上手く表現出来ないが、注意力が自分の体の上の方に行ってしまう感じだ。

頭を使わない、注意力のいらない単純な繰り返し作業を行うのに適した状態とでも言うか。時々不快感や怒りの感情も湧き上がってくる。いずれにしても脳への攻撃をされていれば一日中、不快であることに代わりは無い。

9日1:35
少し遅くなってしまった。

それほど酷くはないが被害は継続している。

程度の問題もあるが恐怖、不安は常に離れない。

寝る。

たばこの本数が増えていませんか

3:12
また、得意の睡眠妨害という拷問をされている。
毎日の日課となってから2年以上経つが、これにより生活リズムを破壊され事実上、満足に社会生活を営めなくされている。場合によっては近所で病気なのではないかと噂されるかも知れない。

それよりも、テクノロジー犯罪という遠隔操作の攻撃の被害者にされてからタバコを吸う本数が著しく増えた、なんて方が多いようだ。私も例外ではなく増えている。

それは、ストレスによるもので、こう言った睡眠妨害で夜中に無理やり目覚めさせられてしまった時に、ついつい吸ってしまったりして、日常的にかなり喫煙回数が増えている。また、精神の操作や誘導により喫煙をさせられてしまう場合もある。

癌になります。病気になる危険が非常に高いですと明確に表示されている代物である。間接的に病気へと導いていることになる。

テクノロジー犯罪の目的は

被害者が自ら何かを起したように見せかけることである。

自爆テロというのは有名だが、それの全く逆を行く、軟弱なテロである。

就寝時から身体のあちこちを執拗に痒くされていた。今も執拗に背中や足の裏を痒くさせている。広報計画は遠慮なく進めるべきであり、他の被害者にも協力して欲しいと思っている。それが被害解決への近道だと思っている。

「あり得ない」ことが「有り得る」ようになっている時代であり、その事を知らなければならない時代だと思っている。また、それを知らせるのが被害者の使命でもあると思う。

9:39
9時過ぎあたりに、もうたまらなくダサイ夢を見させられて目が覚める。ダサイというカタカナの文字がぴたり当てはまる代物だ。私が電磁波による攻撃を受けて音楽の演奏を失敗させられたシーンを再現し、人前で笑われて恥ずかしさに耐え切れなくなり、またそんな夢を見て苦しんでいるという加害者の設定だ。

しかし、私はそのことを全く気にしていないので逆に加害者の貧困な発想に笑ってしまった。何がそんなに悔しいのだろうかと疑問に感じてしまった。

そして

「恥をかけ、人に笑われるのは誰でもいやなものだ」

と言った。

起床するとすぐに声の送信で卑屈な嫌みを投げかけてくる。それらをすべて無意味であると言い蹴ってしまうと、腹いせに眩暈をさせてくる。歯を磨いていると腰が痛くなったり、口の中がすっぱくなったり、たばこの味が苦くなったり、咳をさせられたり、「ああ、本当のコーヒーの味がなつかしい」なんてほざいたりしている。

昨夜は痒み攻撃がひどかった。それも新しい種類の痒みが追加されていた。しかし、何よりも恐ろしいのは精神状態の操作を含む脳への直接攻撃だ。

17:42
本日、郵送による広報を済ませました。
仕事が終わってから被害関係の文章を作成していると両方の耳が詰まったようになり、嫌悪感と記憶障害になってきた。それまではテレパシー通信接続状態であり呟かされ続けていたが被害は軽い方だった。しかし、また内蔵が痛い、目眩がするなどの被害が発生している。

まだ、文章作成が終わっていないのでこのまま続ける。昨日作成した文章を読んで見たら、やはり文脈が変な部分があった。この被害を受けているとそう言った思考妨害によるミスが多発する。

24:04
とりあえず頑張って文章作成を終わらせた。
明日それを印刷して読んでみて間違いがなければ被害者の方に送信をする予定だ。夜は外出をしていて、先ほど帰宅した所だが、その時は風も雨も無かった。台風が来ているようで風と雨が強くなってきたので多少心配だ。

被害は続いているが我慢できる程度である。

寝る。

人間の脳をパソコンに例えると

ところで、極端な推測であるが、精神への介入被害では、普段誰でも自分の脳で物を感じたり、考えているように思っているが、場合によってはある種の記憶領域を使えないくらいに麻痺させられていて、声の送信により自分で思い出しているかのような錯覚を起されているのではないか、なんて考えたりしてしまう。

その根拠としては、声の送信が全く途切れないこと、声の送信は思考のトレースであったり、思考をよみ取ってその続きを聞かせるなどが中心となっているからだ。それは、ある種の記憶や思考能力を奪われているなどの現象をごまかす為に声を送信し続けていると考えることが出来ないだろうか。

よく被害に遭ってから物忘れが激しくなった、ついさっきの出来事すら忘れてしまう事がある、思考能力が極端に低下する、などと言われるが、買い物に行って自分が何を買うのかを忘れてしまった時に声の送信で教えられたりもする。

イメージ映像の被害にも不審な点があり、頭の中に自分が思ってもいないイメージ映像を送りつけられたり、自発的に思い浮かべたイメージ映像を盗み取られてしまい、声の送信によって何を考えていたかを言い当てられてしまう。それだけなら不審ではないが、自分で自分の脳内に思い浮かべたイメージ映像を、その場で自分の意志とは関係なく書き換えられてしまったり、凄い速さで動かされてしまったら、どう考えれば良いだろうか。

人間の脳をパソコンに例えると、記憶装置は本体内部にあるハードディスクということになり、ネットワークで接続されたサーバーのハードディスクは外部記憶装置となる。例えばパソコンのハードディスクにデーターを記憶させないで、サーバーのハードディスクに記憶させていれば、そこでデーターの改竄や読み出し制御が自在に行えることになる。

また、ハッキングの技術が信じられないほど高度であり、セキュリティーとして設定されているファイアーウォールを問題とせずにターゲットのパソコンに侵入し、その中で何でも出来る、という考え方なら、人間の脳にも高度に侵入して何でも出来るのだろう。

いずれにしても単なる愚測である。

追記

頭の中で考えた映像が書き換えられてしまう現象であるが、口の中の呟きをリアルタイムで脳内音声として送信される被害と同じだと考えれば、ある程度は納得がいく。要するに思い浮かべた映像は自分本来のものではなく、盗み取られた後に再送信されてきたものを見ていると言うことになる。そうすれば書き換えが可能となる。その理由としては、イメージ映像の被害は映像の浮かび上がり方が強いとか、そんなに頻繁に映像を浮かべることは日常していないと思うからだ。

その盗み取ったものを再送信するというのを通信機のエコーバックモニターとして考えると違う発想が見えてくる。電話では相手の声が聞こえるスピーカーから、自分の声も同時に聞えているはずだ。それはモニターとして自分の声が相手に伝わっているのだろうという安心感を生む。それと同じように人間通信(テレパシー通信)のエコーバックとして再送信されているなら、正に通信機の世界である。しかし、内容が改竄されて戻ってくるのでは通信機としては下である。


被害日記

2:15
武器を使った歴史的な人権侵害

電磁波テロリストが今夜も大暴れしてる。就寝時から、あの手、この手で全く寝させようとしない。「広報をするな」この一点張りである。

ならば

人権侵害をやめるのが先だ。被害者を脅迫して口封じをするのは、犯罪の積み重ねになるだけだ。「あんまり強がりをするなよ」とまた脅迫をされた。

明日も広報をさせて頂く。

京都駅で地下鉄に乗るために階段を降りようとした時、意識を失わせて転落させられた。これは確実に殺意の表れだ。

6:21
悪魔の人権侵害、自殺プログラムは絶対に止まらない。

声の送信は全部嘘であるので実際に何をされたかを問題にするべきで、これだけ酷い肉体と精神への暴虐を24時間体制で行い、絶対に被害者であると言わせない、犯罪が行われている事を証言させない手口、これが悪魔の手法だ。

自殺プログラムとは悪魔がみずからの手で行っているもので、機械ではない。そもそも自殺・発狂させる為の常識を遥かに超えたテロである。

被害者に被害日記を毎日書かせたり、色々なところに広報をさせているのも自殺プログラムとして行われている。理由は説明するまでもない事だが、人権侵害を絶対に止めないという事と、被害者の取った言動を利用して脅迫の上乗せをすることだ。

睡眠妨害

歌のリピート送信で起され、身体を順番に痒くさせ、声で脅迫する。イライラする精神状態を送りつけ、仕方なく起きてトイレにいくと「もう一度、悪魔と書いて欲しい」とまで言うテロリストであるが、日記を書いていると「バカも休み休みにぬかせ」なんて普通の言葉を放つ。

更に、書いている途中で、記憶を奪う行為をして、途中で止まって考えていると「さて、なんて書こうかな」なんておちょくっている。

武器を手にしたキチガイである。

そして最後は、「この日記を読んだ暴力団がお前を殺しに来るぞ」と執拗に脅迫を繰り返している。自分達は姿を見せずに、他人どうしで争わせるように仕向ける。これも電磁波テロの悪魔の手法だ。

8:43
歌のリピート送信で目が覚める。
次から次へと曲を変えてアップテンポでまくし立てる。それでも寝ようとすると、顔を執拗に痒くさせられ目が覚めてしまうが、どうも痒みと共に脳に覚醒する信号を送っているのではと思う。電気が光るように瞬間的に痒みと同時に覚醒する。

「家族にも同じ被害を受けさせてやる」と脅迫された。

12:37
そのあと、もう一度寝て12時過ぎに目が覚めた。
やはり歌のリピート送信と右耳中心にキーンとシャーを合わせたような音がかなり煩い。それと、腰と右足の痛み。頭部圧迫感は頭痛に近いようで、全体的にヒリヒリするような感じもある。

睡眠妨害で何度も起されているが、6時の時は暴れだしたくなるような脳波を送りつけられていたと思う。無性に暴れだしたくなる衝動にかられた。自分が暴れるイメージも薄っすらと脳内に送られていた。簡単に言えば、興奮させられていた、ということだ。

17:50
5時前に次の広報先に電話をして資料を送付することの許可を得た。政府の機関である。電話を切った後に、残りの仕事をしていると急に後頭部に違和感が生じて、記憶障害のようになり、文字が読み難くなった。そして、音楽のリピート送信が始まる。「始まる」ということは、歌のリピート送信が途切れていたということになる。

放心状態のような被害があり、加害者は「傍観者モード」などと呼ぶが、それは知覚と自己の意識が分離してしまうような感じであり、物思いにふけっているような状態とでも言うか、文章を読んでいた筈なのに、ただ眺めているだけになってしまったり、テレビの音声も聞こえてはいるのだが理解するに到達しない状態になる。それと記憶障害や目眩などを同時に行うこともあるだろう。精神が分離する被害と言ったら不適切だろうか。

とにかく、その状態になると脳内音声の世界に引きずり込まれてしまう。

20:10
夕食後、また頭痛をさせられている。今度は左の眼球と左の肩の痛みと頭痛を同時に起された。それと、何事にも全く集中力が出ない精神攻撃をされた。キーンというノイズは右の耳に送信されている。

こういうのを拷問というのだろうか?

声では「もっと苦しむべき」と繰り返し送信されている。

24:45
寝る前にインターネットで、ある物を調べていると急に脳が締め付けられるようになり、思考能力がなくなり、声で「負け犬になれ」と貶される。すると本当に「負けて悔しい」ような気持ちになってくる。これは言葉で操られているのではなく、そういう精神状態を作り出す事が出来るのだと思う。ついでに糞の臭いを微かに感じたりする。

寝る。

欲望が人間の遠隔操作を生む

6:37

人間をリモートコントロールで自分の思い通りに操りたい、こんなのが加害者の切実な思いかも知れない。また、社会に恨みを持っている輩の社会に対する復讐とも受け取れる。なぜなら、苦痛と屈辱を受けさせること一点に絞った犯罪だからだ。しかも、24時間、365日、何年でも途切れることなく執拗に続けられるからだ。

そんな人間の遠隔操作には、身体の自由を奪い取る攻撃、病気に見せかける攻撃などがあるが、脳の操作では精神への介入と思考の誘導、記憶の消去や改竄というもっとも恐ろしい事が可能となっている。

それは、どんなに酷い暴虐をくり返されていても、記憶を消してしまえば被害者は酷いことをされたことすら思い出せなくされてしまうし、そう言った恨みなどを抱いている隙もなく連続で攻撃をされ続ける。
また、絶対に許せない犯罪であるという強い意志を抱いたとしても、思考の操作により、その考えを無くしてしまうことも出来る。また、拷問のような暴虐の恐怖から、それらに対する強い抵抗感を持てなくされる事が多い。

思考の操作では声を聞かせたり、イメージ映像の挿入を行ったりして被害者の意思決定を変えてしまう事が可能だと言われているが、実はそれとは違う方法、言語や映像の挿入以外の方法により、人間が次に起そうと思った、言動や意思決定を変えたり、抑制してしまう事が可能となっているだろう。

こんな恐ろしい犯罪が野放しでは人類に未来などないだろう。
また、決して少なくはない社会への訴えかけを無視している政府関係の対応も理解が出来ないし、それをあざ笑うかのように人間を玩具のように弄んでいる加害者は悪魔としか言いようがない。


被害日記

毎度の睡眠妨害で起される。
夢を見ていたようだが覚えていない。何度か目が覚めたが、眠いのですぐに寝てしまう。しかし、最後は声の送信などがあり寝られなくされてしまう。グーっという低い音を聞かされたような気もする。キーンという金属音を右耳に送信されている。頭痛をさせられている。右足の付け根や太ももの筋肉を痛くされている。歌のリピート送信もされている。

それにしても酷い脅迫で

「それ以上広報すると殺されるぞ」

の繰り返しである。

9:56
その後は9時頃に目を覚めさせられる。
眠いし、疲労感があるので、もっと寝たいと思うが声の送信が煩いので起床することにした。声の送信は嫌みと脅迫の連続だ。それが1時間近くも途切れずに早口でまくし立ててくる。

起床してすぐに軽い目眩を感じ、思考能力が極度に低下するのを感じる。右足も痛くされている。

コーヒーを入れている時に戸棚から出した砂糖を冷蔵庫に仕舞おうとしてしまったりする現象が良くある。

なぜ、冷蔵庫の方を見てしまったのか

これが問題である。

戸棚は右、冷蔵庫は左である。そのような現象には声の送信を感じない場合がある。勿論、目線の誘導というか、見る必要のないものを見てしまう現象や、視野の中にある特定のものを強烈に意識させられてしまう現象もある。

それと、昨夜就寝時に20文字程度の加害者を罵る言葉を考えて、それを単語で区切り頭文字だけを抽出することを、頭の中で文字を思い浮かべてやっていた。しかし、それが非常に困難で記憶領域が働かなくなっているか、そことの神経の行き来を強力に疎外されていると感じた。

それとは別に加害者にあだ名を付けて差し上げた

三階の人々

回転寿司

インスタント

これらについては、お会いする機会がある方には教えます。

13:13
無音の脳攻撃をされている。
音声送信のボリュームは小さいが、歌のリピート送信も行われている。目眩と記憶障害(記憶障害は当たり前になってしまったので思考の抑制、妨害とでも言いたい)が強く、後頭部への違和感も強い。

今、会社で人と話をしている時に、このような被害に遭っている為か声が大きくなる事が多いので、小さな声で喋ろうとすると、急に気持ちが萎えてしまい悲しくなり言葉が途中で詰まってしまった。

こういう被害も報告する必要があると思いブログにログインしようとした時に慌ててパスワードを入力しないでログインボタンを押したら、それまで静かだった加害者が急に「ざまあみやがれ」と騒ぎたてた。

20:21
目眩・記憶障害と眠気・だるさ、などの被害が続いていたが、それ以上エスカレートすることがなく、音声送信のボリュームも小さいままである。

しかし、物を考えたり、計画を立てたりするのに苦労するような状態だ。今日は、広報した先に電話を掛けて、どのように思うか伺ってみた。「理解は出来るが、具体的な何かは出来ません」と言った感じであった。

先ほど、夕食の後にテレビを見出すと被害が酷くなり、ノイズと頭痛と呼吸困難などが追加され、肩や腕も痛くなっている。これ以上文章を書くことが困難なのでここまでにする。鼓膜が詰まったようにもなっている。

21:38
また、拷問が始まった。

眠くて目が開いていられなくなるので、仕方無しに眠ってしまう。

すると、歌のリピート送信を始め、まるで一緒に歌わされているようになって目が覚める。更に、心臓の鼓動が2回くらい強く、早く脈を打ち、驚いて目が覚める。わざわざ足の甲を痒くさせて(簡単には手が届かない場所)目を覚めさせる。

「ざまあみろ」
「本当に殺してやりてえな」
「もっと酷い目に逢わせてやるよ」

と声の送信をされる。

明日は、新たな広報先に電話をしてみようと思う。

22:41
ただ、ひたすら全身が痛くて、苦しい、それだけだ。

頭、歯、歯茎、首、肩、腕、背中、腰、ふくらはぎ、足首

内臓も全部が痛い、呼吸困難もある。

嫌悪感と倦怠感で何もする気になれない。

思考も麻痺。

こんな攻撃だけを読んでも他人には理解できないだろう。

6日1:32
被害は少し弱くなってる。

また、遅くなってしまったが、なぜ遅くなってしまったのか理解出来ない。被害に撹乱され時間のことを忘れていたのだろう。

寝る。

被害者が自分の身を守れるのは広報か

3:50
また、睡眠妨害で起される。
目覚めるとすぐに、知人が犯人、若しくはスパイであるという第六感を挿入された。その問いが想起され、的確に答えが出るまでの一連の思考には迷いがなく、絵に描いたように展開する。起きてきてパソコンのスイッチを入れてから良く考えると、結論の出る根拠がないのでやめにする。

その間も声の送信は、思考に絡んでいる。特に誘導するような言葉は出さない。しかし、加害者は二段階、三段階手前から思考の誘導を、連想を利用してくる場合もある。

その後、「妊婦と結婚させてやる」という言葉と同時か、それより少し早く、ある女性の顔のイメージが意味なく浮かぶ。しかし、「結婚させてやる」という言葉はバーチャルリアリティーとして結合させる、という意味として加害者が良く使う。

人間の遠隔操作被害に対して被害者が出来ること

それは、こんな犯罪が行われています、という広報しかないと思う。人体実験とも考えられ、無差別テロとも考えられる、倫理というより法律や条約を無視した人権侵害が行われていると報告する。それは、自分の身を守る事と、反撃をしている事に繋がると思う。

ただ、それによる攻撃の上乗せなどがあるかも知れない。しかし、何もしなくても被害の酷い人がいるし、最初から自殺誘導や生活破壊、精神病への道を辿らされていないだろうか。最初から加害者には殺意を感じないだろうか。


再度紹介しますが、深刻な被害を受けているようです。
被害者ブログ
空っぽの生き物

9:27
8時過ぎから身体のあちこちを連続で痒くされ目が覚める。
無視して寝ていたが、右足の付け根を痛くされ目が覚める。
それでも無視していたが陰部を執拗に痒くされ寝られなくなる。

「ざまあみろ」と声の送信をされるが、そろそろ起床する時間なので、そのまま起床した。椅子に座ってタバコを吸っていると歌のリピート送信とキーンという音が僅かにしている。そして右足の付け根と膝とふくらはぎが痛くなる。それは今も続いている。

起床時からテレパシー接続状態であり、呟かされているし、嫌みを投げかけられているが、脳への攻撃は少し弱いと感じている。

それにしても人生破壊・人間破壊そのものである。

11:39
被害者の集まりの為に東京へ向かっているが、目眩と記憶障害は強くされている。

段差の少ない階段であるが、降りるときに鼻にクモの巣が引っ掛かったようになり、そちらに神経が行った時に左足が降りるべき階段がないと感じ探してしまった。これは自然に足を下ろした積もりでも動いていないのだと思う。意識は、はっきりしていた。

その時に「階段から落ちろ」と声を聞かされた。

そのようにして転ばせる方法もあるのだろう。

23:33
被害者の会合では強烈な被害はなかった。
しかし、その後の音楽では徹底的にやられた。

スタジオに入ると楽器の音(特にピアノ)の音に同調して(アドリブの音階にピタリと合って聞える)声で嫌みを途切れる事無く聞かせられ、更に語りかけも止まない。更に、音が煩く聞えたり、ある楽器の音だけが煩く聞えたりする。

自分の演奏が始まると

目眩、記憶障害、意識障害が強くなる。更に心拍数が高くなり緊張状態にされる。これは頭がボケでイマジネーションが全くない状態なのに緊張するという不自然な状態だ。意識障害が酷いとリズムが合っているかの確認が取れなくなり、他の人との意思の疎通も出来なくなる。

次に、身体が不自由で思ったように動かなくなる。更に、不快感や嫌悪感を強くされ、楽しくなくなり、とても演奏をするような気分でなくなってしまう。しかし、第三者がいるので言い訳は出来ないし演奏を途中でやめる訳には行かない。

そして、演奏が終わると「ざまあみろ、笑われろ」と徹底的に声の送信で貶しを入れ、イライラする脳波を送りつけられ、耐えがたい屈辱を受けさせられる。その内に悲しくなる精神状態にされて、被害者である自分が悲しくなったりする。悲しくなるのは、ほんの少しの時間だけだ。

ここまでやられると怒りは頂点に達し、あらゆる所に広報をしまくってやろう、という強い意志が出来あがる。そこに追い討ちを掛けるように「殺してやる、音楽を捨てさせてやる、仕事を奪ってやる」と脅迫をされる。

その後、食事に行き再度演奏をするが、その時にはそれほど酷い攻撃をされなかったので内部にいた人が「さっきまでとはまるで別人のような演奏だ」と言うほどであった。

帰りの車内でも執拗に音声送信や頭痛などをされながら帰宅した。

加害者が全く遠慮なく攻撃をするのであるから

被害者も遠慮なく広報をするべきだと思った。

しかし、脳の操作の恐ろしさは、それほど酷い攻撃をされて人権を奪われ、絶え間なく苦痛と屈辱を受けさせられていても、広報をする気持ちになれないように精神状態の操作をされてしまう所である。

人間の遠隔操作はもっとも恐ろしい重大な犯罪である。

5日1:09
こちらの考えなど、まるで関係ないかの如く、被害は続いている。

寝る。

人から無意識という状態を奪い取る犯罪

6:10
何故か目が覚めた。
薄っすらと脳内音声により音楽が聞えている。耳をそちらに傾けると極小さな音量で定型句となっている罵声を浴びせている。機械に録音した意思のない声の送信をしていると思ったら、やはり人がいて時事に絡んだ語りかけを始めた。キーンとシューという音を混ぜたような音が大きい。

それ以前に一度目が覚めているが、そのまま眠ってしまっている。今回もそう出来ると感じたので目は開けていないが、時計が6時少し前を指している映像が何処からともなく脳内に浮かんで来る。その内に身体のあちこちが痒くなり、声も意味のある事を喋りだしてくる。

こんな時間に起きてパソコンのスイッチを入れ日記を書いてからまた寝る。この行動が近所から恥ずかしい行動であると見られているような気がして、日記は書かないでトイレに行ってから寝ようと思ったが、脳を締め付けられるような感じになり、自由にものを考えられなくなり、やや興奮状態になったので日記を書く事にした。精神への操作をされていなければ、やらない行為である。


集団ストーカーやテクノロジーによる各種攻撃は「人から無意識な状態を無くさせる」というレベルでは共通していると思う。

手法はいくつもあるが、本来気にしなくても良い事を気にさせられてしまい、無意識で生活が出来なくなる。生活妨害のような生活し辛い環境を作り出し、場合に寄っては引越しをさせられたりする。その生活妨害とは何処に行っても行われるので、常に気分の悪い思いをさせられる。

テクノロジーを使用すると一人芝居、1人相撲のようになり、本当の自然な感覚などが偽のものとすり替えられてしまう。そして、不自然で無意識でなく、楽しくならない、という状態に常にされるようになる。

生活妨害の結果は、妨害されていない人は普通に、妨害をされている人は苦痛に、生きることになる。被害者でない人には何か特別に良い事がある訳ではないと思う。

10:34
10時頃に目が覚め「それだけ寝れば、もういいだろう」と声の送信をされる。しかし、目が覚めた直後に「さあ、今日は何をするかな」、「さて、やるぞ」などと言う希望、活力が無いことに気が付く。これが、問題であり、脳の操作による偽うつ病であると思っている。

そして、遠隔拉致の初期段階として疲労感、不快感、生活リズムの破壊により体を動かす機会が減り外出しなくなってしまう。そして太る。私は引きこもりでは無いが、どこに行っても脳への攻撃が続くので常に不快な生活を強いられている。

脳が締め付けられるような感覚

頭の芯が痺れるような感覚

後頭部から首にかけての疲労感

目眩と記憶障害、思考の抑制

こられは私としては自然では起きないと思っているし、CTスキャン、MRI、脳波を測ったが全く異常はないと診断されている。

今も、歌のリピート送信と憎まれ口、脳への攻撃を受けている。

監視されていると言う感覚も無意識を奪い取っている。

脳死が人の死だと判定されるような時代に脳活動に著しい妨害を加える行為、遠隔からの洗脳や拷問をする行為は誰が考えても罪の重さは最大級だと思う。24時間、365日、何年でも途切れる事無く続け、犯行には集団性、計画性がある。

14:21
目覚めた時から歌のリピート送信と声によるリアルタイムの干渉、目眩と記憶障害と思考の抑制が続いている。お金の計算などが非常にしづらく頭の中のメモリーを使えないようにされている感じだ。

例えば3つくらいの大まかな金額と名目を頭の中に保存して全部でいくらだから、いつまでに口座にその金額を確保しなければならない、などの計算にすごく時間が掛かり、自分の暗算が間違っている可能性もあるので何度もやり直したり、メモに書いたりしなければならない。その状態に毎日されているわけだが、お金の計算をするたびに脳への攻撃の酷さを感じる。

この脳への攻撃による思考能力の低下、考えれば、考えるほど、イライラさせられ思考が纏まらなくなる被害は、恐らく人類が体験したことのない苦痛だと思う。考えれば、考えるほど、妨害をしてくる被害と思って差し支えない。

15:28
今、やっとお金の計算を「まあ、いいや」のレベルで終了させた。自分で納得行くまで行うのは無理だからだ。まず、右耳と右目に極度の違和感を発生させられている。そう言った偏った攻撃が得意である。

次に、極度の目眩と思考能力の低下を起こさせ、自分で何をやるためにそこにいるのか分からなくされる。それから、呼吸困難にされ、顔や頭が痒くなる。その痒みは冷たいような感覚も伴っている。最後には、小便が漏れてしまいそうな、ヒステリーを起こしたような感覚にされる。

すべてを無視、我慢して自分のやる事をやったわけであるが、時間が数倍必要になる。

しかも、被害は継続している。

勿論、声でも執拗に挑発しているが、ある意味滑稽である。

ついでに、右腰と右の太ももを痛くされている。

京都駅の階段から意識を失って転落させられているのだから殺意を感じないわけには行かない。

24:11
夜は知人と喫茶店で会い話をした。
その時も被害は強く、たまに知人と目を合わせると首の後ろの筋肉が硬直して激しく目眩をさせられるなど、タイミングを合わせた被害を受けた。

帰宅後も声の送信をされていたがテレビを根性で見た。根性でもテレビを見て、聞いて理解できるのだから被害が軽いと判断できる。

おならを出させる攻撃、

偽胸焼けを起された。

寝る。

テクノロジーによる超常現象被害の謎

3:18
突然、目が覚めるがすぐには起さない。
再度、眠れそうな感じであったのでそうしようと思ったが、やはり覚醒させられてしまった。尻を痒くさせられ「ケツをかけ」という声の送信もよくやられている。更にイライラする精神状態にもされたので起きてきて日記を更新することにした。と、同時に新聞配達のオートバイが2台連続で来る。「ざまあみろ、新聞屋に見張られろ」なんて声の送信をされる。

実は超常現象被害というのがあり、少なからず報告されている。

私の体験では、ポルターガイストのような地震被害があり、部屋の一角だけがガタガタと音を立てて揺れているというのがあった。そこに行ってみても、足から振動は感じないが、棚の上の荷物が音を立てて揺れていた。また、物が置いてある場所から落ちるというのも一度経験している。しかし、その時はテクノロジー犯罪というのを知らなかったので十分に観察したりしなかった。

そして下記のような被害報告があります。

私の体は凄い帯電している?のか、小指一本でコンビニの大きな傘立てがたおれたり、座った椅子が壊れたり、口内に含んだ水を吐き出すと辺りの物が倒れたり飛び散ったり、口内から空気が大出している?感じで飲み物も食物も口内から飛び出す始末です。またトイレの水が逆噴射したかのようになり辺りのものが舞散るんです。一体これは何でしょうか?空気ーガス、水、超音波、電磁波のしわざではないかとおもっているのですが。 一晩中絶え間ない音声と合唱といった感じのものが続き家内は外より煩いです。髪が一晩で信じられないくらい抜けました。私の触った物が全て飛び、また私自身もゴンゴンと壁や戸にぶつかります。足の裏から電気が流れ込んでくる感じで痛くて歩行はやっとです。

この方にはとりあえずビデオ撮影をするように勧めています。撮影できれば証拠になるし、撮影することにより被害がなくなるかも知れません。物が飛ぶことがよくあると言ってました。それと空気の弾丸のようなものを当てられ髪の毛がくしゃくしゃになってしまうこともあるそうです。

これらについては説明が大変難しくなっています。同じような被害を受けている方が他にいないでしょうか。

8:06
上記アップの後、寝ようとすると珍しく脳の締め付けや、後頭部の圧迫感、目眩を行い、全身のあちこちに不自然としか言いようの無い痒みを連続で発生させられた。

両方の腎臓の痛みも追加され寝付けない。

やっと眠れたと思うとまた起される。

「日記を削除すれば許してやる」
「広報しなければ許してやる」

と言われたので

「被害がなくなれば、そうする」

と言うと

「じゃあそうしてやろう」

と言った直後に歌のリピート送信を開始される。

脳内音声とはその程度のもので絶対に信用すべきではない。

その後「なるべく克明に日記を書け、そうすれば精神病院からお迎えが来るぞ」と言われた。

11:58
なんとなく目が覚めると歌のリピート送信をしている。
声による嫌みは口数が少ない。頭のスッキリしない気分の悪い目覚めだ。ベッドから起き上がる時はなんでもないのに椅子に座ると腰と右足の付け根が痛くなる。日記を書き始めると軽い頭部締め付け感と目眩がしてくる。

12:56
今、先週録音してきた音楽を聞いているが、酷い目眩と記憶障害と耐えがたいイライラ感を送りつけられている。声は醜い中傷の連発で、逃げ場所は何処にもないぞ、苦しめ、という所に追い込まれる。頭痛も発生させられている。

イライラして、落ち着いて物を考えたり、行動が取れない状態にされている。しかもそれらは無音の攻撃であるので驚いてしまう。毎日、それをされている訳だが、過去の記憶を利用した考えの修正などが不可能で、目先にあるものだけで思考が成り立っているような感じである。

慌てて、目先のものだけを追いかける

イライラして短絡的で思慮が浅い

こんな感じの人間に仕立て上げられてしまう。

22:12
その後は軽度の被害が続いているが、調べたい事がある為にパソコンに向かうと両方の鼓膜が詰まったようになり、声による罵声も発生した。また、酷い不快感に襲われる。

下記のようなニュースがありました。

「拷問」は記憶を歪める:神経科学者の指摘

上記について、遠隔テクノロジーは直接、死の恐怖が見える形の拷問ではなくとも、記憶の消去や挿入などが可能と思われ、複数のトラウマを作られるケースが多い。しかも長期に渡って途切れる事無く継続している。

音楽をエンドレスで聞かせる「拷問」、米収容所で実践

こちらも、聞きたくも無い音楽や歌を脳内放送によって延々とリピート送信をされ、その目的が貶すこと、屈辱を与えることだと感じさせられている。そのため、長期に渡り普通に考える事が出来なくされる。しかも歌以外に誹謗中傷、罵声もエンドレスである。

22:54
上記アップ後に目眩と記憶障害が強くなり、キーンという音も強くなり、顔だけが暑く感じる被害を受けている。やや呼吸困難にもされている。

世に言う拷問・虐待行為と

テクノロジーによる拷問・虐待行為を比較したいと思う。

相手は見えない、強度の外的暴力でもない、迫り来る死の恐怖もない。しかし、途切れることなく続けられる暴虐である。脳への攻撃や五感の送信はバリエーションがあり、すべてのプライバシーを奪い取られ続ける被害、それを利用して屈辱を受けさせる手法。

被害そのものが目に見えないので被害者どうしでも、被害の程度が分からない。そして絶対に逃れることも出来ない。泣いて、騒いで、暴れても、逃れられない。加害者には罪の意識は微塵も無く、寄って集って攻撃をされている感じになる。

武器を持っているという圧倒的有利な立場を利用している。

世間には被害を認められないので精神病扱い。

これもかなり酷い行為だと思う。

3日1:23
その後は、知らないうちに被害が弱くなっている。

寝る。
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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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