これではまるで病気と同じだ

12:33
朝起きると疲労感が著しい。
頭がスッキリしなく、憂鬱である。
キーンという音が常時聞こえている。

これに目眩や記憶障害、頭痛が伴い、目覚めるとすでに脳内には音楽のリピート送信が聞えていて一日中途切れない。そして、声も聞えてきて思考や独り言のような呟きに干渉され続ける。

通常は上の3行だけでも病気と判断されてしまうだろう。

昨夜は酷い睡眠妨害は発生しなかったが、8時丁度に目が覚め時計を見ると声が「ザマア見ろ」と一言。その後、もう一度寝て11時半くらいに目が覚めた。起床したが上記のような状態である。何しろ気分が優れない、「楽しい」、「意欲的である」とは程遠い状態にされている。

日記を書き出すと「今すぐにやめなさい」なんて声の送信をされ、目眩と記憶障害の度合いが強くなる。「今すぐにやめなさい」はこちらの台詞である。

17:40
思考が抑制され、憂鬱な状態が続いている。
毎日の事ではあるが休みなどで1人でいると本当に何もしたくなくなってしまう。気分だけではなく、目眩や身体的な疲労感や身体の重さを感じるなどの被害もあるので大変である。オマケに眠くさせられている。

記憶障害の例として、暑いので何か飲もうと思い自動販売機で買う物を決めてからお金を入れてボタンを押した瞬間に、予定外の品物のボタンを押していた、などと言う被害を受けた。その時にも声の送信で嫌みを言われる。

22:55
今日は音声のボリュームが小さい。
しかし、歌のリピート送信と声による干渉は全く途切れないし、思考の抑制(思い出せなくする被害、考えようとすると目眩がする)、憂鬱な気分(楽しくなく、無口な人になる)が弱いレベルで延々と続いている。疲労感、倦怠感、痛み、痒みなども時々起されているが強烈な被害でなく低レベルで継続している。

それが判る理由は、文字を見た時に「読もうとする気が起こらず」に眺めているだけとなる。読むためには相当の気力を出さなければ「面倒くさい」という感じになってしまう。それは文字に関してだけではなく、食器を洗う、部屋の掃除をする、などの雑用に関しても同じだ。

精神面でも肉体面でも行動を抑制させられている。

本当は、風呂に入って寝る前に日記の更新をしようと思っていた。しかし、食器を洗っているとアクシデントが起こる。先ほどまではかなり小さい音量であった歌のリピート送信が大きく聞えてきて、イライラと興奮してくる。そして「そのコップを叩き割れ」と声の送信をされるのが早いか、本当にコップを叩き付けてしまいたい衝動が起きる。むしょうに腹が立つ。

それで日記の更新を先にする事にした。音声送信とは別にイライラする脳波か何かを送りつけられている。思惟活動の妨害としては、常に声や歌が聞えているので脳内に静寂はない。従ってじっくりと一人で物を考えるという行為は不可能である。

テレパシー通信状態であり、聞きたくもない音声送信から逃れる為に(人間の自然現象だと思う)声には出さない独り言のような呟きを四六時中させられている。(その呟きを盗み取って再送信される)呟きをやめると急に歌のリピート送信をされる。

脳に対する攻撃を受けさせた上で更に、このような悪質な事を続けている。それに身体的な苦痛も重ねてくる。これが2年以上続いている。加害者とは、一体どんな人格をしているのだろうか。

早く加害者には死に絶えて頂たいと思う。

こうやって日記を書いていると余計に被害が酷くなると言うのも特徴だ。更なる広報をしてくれと、加害者が私に言っているようなものである。

24:23
しかし、いつになったら

人間の遠隔操作が禁止になるのだろうか。

肉体も精神もリモートコントロールの時代

寝る。
プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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