私は加害者の要求には従いません

3:01
就寝は12時半頃だ。

寝る前には
「全部嘘だったと言えば許してあげるよ」
と何度も脳内音声の送信をされた。

たった今
「これじゃあ殺されちゃうよ」
と声を出してわめいている夢を見させられた。

大雨が降っていると書いてから僅か3時間の間に合成夢を作り、私にそれを見せて脅迫した。夢の中でも大雨が降っていて外は真っ暗だ。被害報告の日記を書こうとしても家のブレーカーが勝手に落ちてしまい電気が点かないのでパソコンのスイッチが入らない。何度ブレーカーを入れ直しても煙が出てしまい落ちてしまう。

携帯電話から被害日記を書こうとするが慌てているし、なぜか画面が真っ暗で操作が出来ない。だからロウソクに火を点けて、その灯りで携帯を操作しようとしていると、ガスが勝手に開いてしまいガス漏れを起す。だからロウソクに火を付けると爆発してしまう。

そうこうしていると風呂場から水が勝手に全開で噴出している。そしてパニックになってしまい「このままじゃあ殺されちゃうよ」と近所に向かって大声で叫んだ。

そんな夢である。

極めてリアルで恐怖感は大変なものだが、携帯電話は電気が点く為に真っ暗闇でも操作できる、ロウソクの火を点ける時にガス漏れを起していると爆発をしてしまうと言う発想の挿入が余りに不自然、などの点がデタラメこじ付けの被害と似ていると思った。その叫んだ声は確かに私の声に似ていたが、やや違っていた。

広報計画に対する
「やめろ」
という脅迫そのものである。

日記を書き出すと「地獄への片道切符を差し上げよう」、「出来るだけ詳しく書こう」と声の送信を受ける。夢はそれこそ恐怖そのものであった。目が覚めてから夢で良かったとつくづく思った。音楽のリピート送信も、私が最近演奏している曲をアップテンポで放送し煽り立てていた。

オートバイでの旅行も取りやめにしろと脅迫された。

結果、睡眠妨害であり、とんでもない迷惑である。

ところで、これだけ酷い被害を毎日受け続けていて、脅迫までされたら
貴方ならとうしますか?
それでも広報を続けますか?
本当に発狂させることも、殺すことも出来ると思います。

9:28
9時少し前に夢を見させられ目が覚める。
前回の夢が悪評であったので今回は人懐っこい夢であった。しかし、起床してからも声の送信(強制テレパシー接続)によりからまれるので文句を言うと、後頭部に違和感が生じて思考がボケてきた。

24:58
午後から出かけてジャーナリストの方と面会した。
本当は女性被害者が一名、来るはずだったのだが急な体調不良の為に来れなくなってしまった。取りあえず私ともう一名の被害者の方で話をした。ジャーナリストの方は真剣に話を聞いてくださり、こちらもそれに答えさせて頂いた。被害の全体を把握するのは容易な事ではないと思う。

その後は政治と宗教に関するイベントがあったので聞きに行った。そこにもジャーナリストの方がいらしたので簡単に広報させて頂いた。

そして先ほど帰宅したわけで、なんで休みの日に10時間も外出して広報しなければならないのか、なんて思ったりもする。嫌がらせとしては道に迷わせる為か、歩いているとやや目眩がして記憶障害になったりした。方向感覚がなくなってしまう被害も良く報告されている。駐車場に車を止める時なども妙に緊張させられたり、距離感が無くなってしまったりする事がある。

そのような左右の目が入れ違ってしまったような被害は、恐らくどちらかの目からの情報を強く感じるような操作が為されていると思う。

帰りには脳への攻撃が一時的になくなり、夜風に吹かれ「あー」なんてため息が出て心の底からリラックスした時間が数分はあった。しかし、その感も声による干渉を伴うリアルタイムの監視は途切れない。

車に乗り家に向かって走っていると次第に状態が悪くなり、いつものようになってしまう。加害者は本当に悪い奴だと思った。「最悪」という言葉はこの犯罪以外には使いたくないような気分である。

声による脅迫も酷い。

8月1日2:23
歌のリピート送信の中、これから就寝する。

寝る。

「やめて欲しければ舌を噛み切れ」と脅迫

2:29
この悪質な睡眠妨害。
脳の操作を絶対にやめないで攻撃の上乗せで口封じをする手口。これでは広報をしないではいられない。昨日も2箇所に資料を送付した。結果が出るまでは何も書かないが、実は広報の結果が少し出始めている。それらを究極のスパイ技術に寄って盗み取り、何処にどんな資料を送付したか、そしてどのような返答が来ているか、それらをすべてを知っている加害者だ。

それでも攻撃を全くやめようとしない加害者だ。

「泣いて謝れ」と言うのも加害者の口癖だ。

就寝直後には久しぶりに半狂乱の加害者の声が聞こえた。たまに意味不明の芝居をしたり、半狂乱で怒鳴り散らしたりしている。「やい、てめえらのせいで、こんなことになったんだぞ」なんて仲間内で文句を言っている。それを私に聞かせている。全く理解出来ない。

私のことをすべて否定して貶す手口も激しい。

目眩と記憶障害が激しいのでこれ以上書けない。

腰、肩、背中、左足などの筋肉が痛い、疲労感が激しい、という被害も日常化している。

10:14
一晩中、音楽のリピート送信をしているようだ。
その後も1時間置きに起されている感じで、何度も目が覚めているがすぐに眠らされてしまう。それはある意味睡眠妨害の手口も陰湿になったのだと思う。私が夜中に何度も起きて電気を点け、被害日記を書いていると近所の人が不思議に思うから、そのようなやり方をするのだと思う。

8時に目が覚めた時には「たまには早く起きて働け」なんて加害者はほざいた。さっき起床した時も集中的に声で嫌みを送信してイライラさせられた。しかし、言っている事は全部デタラメ、心の中を見透かしたような言葉も全部ハズレ、そのような時もある。私も芝居を打つのでそれに騙されたのかも知れないし、加害者が慌てているのかも知れない。

無気力化の程度について

やる気が出ない、身体がだるい、などから始まり強烈な疲労感や倦怠感などの被害があるが、例えばコーヒーを入れようとした時にコーヒーメーカーが少し汚れていたとする。その時に3メートル離れた所にあるテッシュを取りに戻るのが、ものすごく面倒で嫌だと感じた。瞬間的にそのような気分に出来るのだろうか。勿論、足腰がだるくて動くのに不自由にはされている。

12:32
また、日記を書こうとして漢字変換の際に「変換」キーを押すと同時に瞬時にブラウザが閉じてしまった。今日も仕事と広報と私用に忙しく、歌のリピート送信と脳への攻撃(記憶障害など各種)は全く途切れずに続けられている。その忙しさに便乗した声の送信に騙されて別のところに電話を掛けてしまうなどの被害も出た。

このような広告が東北地方で掲載されました。
広告

このような事件があったようです。
「電波が飛んできた!」 社員が社長の首絞める

被害者の方からたまに情報を頂きます。また、「このままでは殺されてしまいます」、「もう、死んでしまいたい」などと言うメールが来たりもします。被害者の方の苦しみは被害者にしかわかりません。がんばってください。勿論、私も耐えています。

20:54
この被害に遭っていると生活全般、考えられるすべての事柄に二次的被害が生じてくるのは良く知られている。その際に電磁波犯罪の被害に遭っていますと言えば、またそれで三次被害を被るために、加害者は執拗に攻撃を続けてくる。家族にも二次、三次被害が及ぶのも当然である。

今日は脳波を測ってもらいに病院へ行った。

これは、医師に対して自発的に測定をお願いしたものである。その時に医師は「脳波はてんかんを調べるくらいしか出来ませんよ、お金も掛かるし」と笑いながら言った。その前に私は「外部から何かの刺激を受けていると思っているのでそれが脳波に出るかも知れないので計りたい」と申し出た。結局、「計りたいならやめろとはいいません、お金もそれほど高くないし」という事で検査となった。

これは以前MRIの測定を申し出た時からの考えで何かが検出されないかと思っての行動だ。料金はMRIが6千円くらいで、脳波は2千円ほどだ。MRIの時は「全く健康的な脳です」と言われて終わりになった。

病院で受付を済ませて検査室の前までいくと、明らかに頭部圧迫感と意識障害がなくなった。しかし、声は聞えている。検査室は電気的にシールドされているようで扉などは金属で出来ていた。しかし、そこでも声は聞え、今度は笑いたくなるような気分させられてしまった。計測中には目を瞑っているので映像送信などをされた。後半は性器などにワイセツな攻撃を受けた。

どのような結果が出るかであるが、恐らく何も検出されないだろう。それを知っていて加害を続けるのだと思う。そうなると、測定器などに影響を来たしてしまう電波様の媒体ではないのだと思う。MRIの測定中も声は聞えるし身体に違和感はあった。

その後も仕事と広報の準備と忙しかったが夜は楽器の練習をした。そこでは異常なまでの疲労感、特に腰と首と肩の疲労が酷かった。そして意識障害を起させられ自分のやっていることの確認が取れなくなり「みんながお前の事を笑っているぞ」などとドブに吐き捨てるような言葉を連続で浴びせられ、最後には「参ったと言ってくれ」、「もう、こりごりだと言わせてやる」と脅迫をされた。

今も歌のリピート送信と記憶障害は続いている。

23:07
音楽をメンバーズサイトにアップしました。
この所、演奏中の妨害が激しく一曲通してまともに演奏が出来ませんでした。それと忙しさもあり、アップ出来ないでいました。酷い妨害に遭い、音楽への興味も無くなり掛けていましたが、それに負けてしまってはおしまいです。アップの腹いせなのか頭痛と呼吸困難を起されています。

23:55
それにしても今日の音楽スタジオでの疲労感はとんでもない強度の疲労感で痛いと表現できるような強さであり、椅子に座っているのも大変な感じだった。

雨が激しく降っている。

梅雨明けをしているはずなのだが。

寝る。

毎日の奮闘記

4:43
合成夢を見させられて目が覚める。
なぜ、目が覚めたか判らないが、目覚めとともに歌のリピート送信が始まる。キーンという音も強い。この歌のリピート送信の歌詞は全く身に覚えの無い、強制的なこじ付けで、この被害をよく表していると思う。「君のゆくみちは果てし無く遠い、、、」、「だのに何故、歯を食いしばり」を毎日、延々とリピート送信して、「君はバカ」と歌詞を入れ替えて送信している。

そのようにしてやるだけ無駄だと思い込ませたいのだろうが、逆効果であり、徹底的に全周囲に向けて広報をさせているだけとなる。昨日作成した資料は某研究所に送る。今日もある場所へ電話をする予定になっている。被害を受けている限り、延々と広報は続くだろう。人間の性格に合わせた方が良いと思う。

「殺されるぞ」という脅迫も何度も受けている。

「毎日の奮闘記」というタイトルは目覚めてから加害者に頂いた。それにしても瞬間的に記憶を消されてしまう被害というのも恐ろしいものである。

11:13
いつも寝る時には暫くの間、鼻を痒くさせられている。しかし、覚醒させられない時は知らない内に眠ってしまう。今度も合成夢を見させられて目が覚めるが、合成夢にも五感が伴っている事を書いておかなければならない。味、食感や遠心力、揺れ、物を触った感触などもしっかりとある。今日の夢はローカル線の電車で旅行に行き、訳の分からない宿に泊まり、食事をする夢だ。

目覚めると「仮面ライダー」の歌をリピートしている。キーンという音と共に、声では単発の嫌みというか脅迫を続けている。起床しようとすると足や肩の筋肉が痛く、疲労感がある。結構な時間寝ていたにも関わらず、すっきりとした爽快な目覚めではない。

すでに後頭部に違和感があり、思考能力が低下している。

昨夜、寝る時に思ったが、脳の操作というのは狙った部位だけを積極的に活動させたり出来るのかも知れない。歌のリピート送信や、声の送信などをした、その瞬間の短い時間だけ、電気が光るようなイメージで脳のある部位に瞬間的な覚醒を感じる時がある。本来、人間は自分の脳活動を感じ取ることが出来るのかという問題もあるが、何かをひらめいた瞬間には、ひらめいたという脳活動を感じているのだから、そのような信号を脳の特定の部位に送信すれば、そのようになると思う。

たとえば、痒みと共に瞬間的に脳のどこかを覚醒させたり、怒りの部位を刺激したりすれば、身体攻撃によって自分から覚醒したり、興奮したかのようにも感じさせる事ができる。

24:25
今日も仕事に広報にと忙しかった。
夕方には少し、脳の操作(思考の抑制?)が弱まった時間が途切れ途切れにあったが、なんとも気分が良く、周囲の自然環境の中に自分の気持ちが一体化されていくような、気持ちが身体から外に出て目で見える遠くまで届くような感覚、一口に言えば清々しい気持ちを感じた。それも少しの時間であった。

先ほどは自分で演奏した音楽を聞いていたら、いつもと同じように声の送信をされボロクソに貶され、頭痛と意識障害と呼吸困難とイライラとお腹に空気が溜まる攻撃を同時に受け、極度に腹が立った。

歯が浮く、歯の噛み合せがずれたような被害

こんなのを経験した人はいませんか。歯が沁みるとか痛い、というのはあります。しかし、噛み合せがずれてしまったような被害もあります。神経を敏感に増幅させるような被害なのかも知れません。それらを身体のあらゆる神経系に適用でるとすれば病気の症状も作れるでしょう。普段は勢いがあったり、身体の方で微調整して何も感じないようになっていて、そこに増幅をすれば、本来は痛みを感じない程度の虫歯が痛む、なんて事もあるかも知れません。現実はなぞですが。

寝る。

脳を直接覚醒させる技術

1:38
日本国を破壊する為に特定個人を狙い撃ちする殺人鬼。電磁波テロリストは公安調査庁でも国家公安委員会でも、全く太刀打ち出来ないほどの凶悪集団である。

私は「電磁波による無差別テロ」として公安調査庁の公益通報に資料を送っている。国家公安委員会の公益通報にも実名で通報している。しかし、全く何の効果もない。

それどころかNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークが出した要望書などは国家の主要機関にはすべて行き届いている。これを有識者が知らないと言ったら嘘になるか、よほどの時代遅れである。

それこそ日本中に巣食っているテロ集団が日本国をバカにしまくって笑っているだろう。もっとも実行部隊となっている工作員は哀れでだだ、破壊活動の為に騙されているだけで利用されているのだと思う。

集団ストーカーは実在しています。

人間の遠隔操作もかなりの完成度になっていて脳波を自在に操り、下手をすれば猟奇殺人のような事を起させることも可能です。実際にその可能性はかなり高いと思います。

それを国家は何もしないで野放しにしている。

信じられないような技術なら人間の遠隔操作だけでなく、他にも沢山あるでしょう。なのになぜ、この犯罪を無視しているのでしょうか。政治家、マスコミに至っては政権交代や選挙のことばかりで人類の未来に関して直視しません。

バカなテロリストは全く根拠のないデタラメを脳内音声で送信して芝居を打っています。替え歌を歌っては「君はバカ」と延々1時間もリピート送信をしながら眠らせないように脳を覚醒してきます。

思考盗聴も確実に行われている事実を認めた方が人類のためになります。

音声送信なら下記リンクの動画を見ればすぐにわかります。
脳内音声送信装置 ニコニコ動画

脳内音声送信装置 YouTube

しかし、実際に使用されているものはもっと高度で軍事技術以外の何物でもないと思われます。しかも、これだけ大胆に行われているので実際の軍事技術はそれよりももっと優れているでしょう。

これで精神病に仕立てられ、何も知らずに自殺した人も実は沢山いるのではないでしょうか。この犯罪組織は日本で数十年前からそう言った破壊活動をしています。

加害者はある意味社会へ挑戦状を叩き付けているのです。

なぜなら、私が被害日記を書くことを知っていてわざわざこれほど酷い攻撃を24時間続け「さあ、日記を書け」、「暴れろ、さわげ」と挑発をしているのですから。

今度、広報した先のリストを公開よようと思います。今も、加害者は「また笑い者にしてあげよう」、「偉すぎて笑いが出るよ」などと言っています。

人間の遠隔操作のターゲットは現在のところ極一般の人ばかりで職業もある種の職業の人はいないようですが、国家の要人や最先端の技術開発をしている人に向けられないという保証はないかもしれません。究極のスパイ技術に関して知る必要があります。

また、別の意味で「人間とは何を考えているのだろう」という覗き趣味の延長や心の所在を調べる欲望を満たすことにも使われているかもしれません。破壊活動にだけ使用されていると決め付ける訳には行きません。たとえば無形文化財のような知的財産を盗み取る行為にも使用できる可能性があります。音楽を演奏している一流のミュージシャンが演奏中に何を考えているか、スポーツ選手が試合中に何を思っているか、凡人には理解出来ないような奇抜なアイデアを連発する人の思考回路などを盗み取ることも可能と思われます。

それらを盗み取っても実際に訓練された才能ある人物の真似をする事は不可能ですが、ノウハウ、誰にも伝授することの出来ない世界に1人しか存在しない人物の心の中を覗き何かの参考にすることも可能です。

また、思考盗聴装置では目で見た物を盗み取れるので「国家試験フリーパス」などの問題にも発展します。受験者が問題を目で見るだけで離れた所にいる人間に問題を読ませて、脳内音声で答えを送れば全問正解にも出来ます。身体を不自由にしたり集中力を欠く脳波を送信すればスポーツなどの八百長にも適用できます。株式などのトレードにも応用できます。証拠を残さずにあらゆる犯罪に使用できる可能性がある事を知る必要があります。

そうなれば世の中のすべての価値が無くなってしまいます。

これは絶対に無視をしてはいけない犯罪です。しかも加害者がわざわざ私達にその装置の実力を教えてくれているのですから、それを無かったことには出来ません。

3:09
歌のリピート送信を全くやめようとしない。
鼻、顎や手の指などを中心にひっきり無しに異常な痒みを送信しながら、醜い憎まれ口(実現することは不可能)を次々に投げかけてくる。ほとんど加害者は精神に異常をきたしているとしか思えない。何が悔しくて、そこまでやるのか理解できない。恐らく、上の物に起こられて何が何でもあいつを病院送りにしろと指示が出ているのだと思う。

被害報告書籍の共著には部分的に書いているが、私は20年以上前にこの地で集団ストーカーにあわされている。盗聴・盗撮がなければあり得ない、現実の仄めかしも経験している。しかし、脳の操作、人間の遠隔操作はこの世に存在する最悪の犯罪なのでそれだけに焦点を絞っている。

これらの被害を訴える人が全国にいる。

どこまで行っても脳内音声での負け惜しみをやめない哀れな加害者である。この日記を読んでいれば発狂して精神病院に強制入院させられた被害者がいる事が分かると思う。

寝させない拷問

24時間の拷問

ここまでやれば立派な人殺しの称号がもらえるだろう。

宗教団体の名前と暴力団の名前を毎日だしては、その怖さを教えてやる。逆らって生きていけると思っているのか、抵抗勢力は殺す。と何年も同じ脅迫をしている。

5:53
その後も歌のリピート送信と、全く現実感のないホラ話を延々と喋り続けいた。寝ようとすると下側になっている筋肉が痛くて大変だったが、やっとの思いで寝たと思うと放尿をしている合成夢を見させられて起される。薬も飲んでいるので強烈な眠気でおきられないが、頭痛もしているし、歌のリピート送信をされているし、尿意が強いので何とか起きてトイレに行く。

「信じられない」
「まだ、逆らう気か」
「お前、大量の薬を飲む事になるぞ」
「地上で重力に逆らって生きていくようなものだぞ」

などと立て続けに脅迫される。

本当にドブゴミどもに全員、死滅してもらいたい。

よく「死にやがれ」、「くたばりやがれ」と長い時間、声を聞かせられるが、そのままドブゴミ加害者に返してやりたい。この日記はすべて事実であるで加害者の殺意があるのは完全に証明されていると思う。

どんな手段を使ってでも、人を殺してでも隠蔽したい

それが人間の遠隔操作、電磁波犯罪だ

9:43
仮面ライダー歌ので目が覚める。
キーンという音が強い。
「もう一度、寝るもよし、起きて顔を洗うのもよし。しかし、寝ると世間が君を笑うぞ、会社の人間に笑われるぞ」と言う。これから、もう一度寝るつもりだ。しかし、午後に約束があるのでそれほど寝る時間はない。私が約束がある事を忘れていなかったので加害者は「チッ、知ってやがったか」と言った。

何度も書くが、加害者には死んでもらいたい。

11:49
突然目が覚めると音楽のリピート送信をされている。
頭痛と筋肉痛が激しい。キーンという音もしている。

「子供がお前の顔を見ると笑うぜ、ねぼすけ父さん」

なんて言っている。

18:30
とりあえず仕事をしながら郵送のための資料を印刷し、仕事を終えてから同封する文書を作成した。歌のリピート送信と声による嫌味とキーンという音は全く途切れない。更に、記憶障害のような思考の抑制も続いている。一時的にイライラしたり被害が酷くなる場面もあったが、なんとか乗り切った。今は鼓膜が詰まったようにされている。

20:19
夕食後、横になった瞬間に頭部が熱く感じた。すぐに声の送信で「そこに横になるとまた頭が熱くなるぞ、今すぐに、そこから出て行け」と言われた。お腹に空気を溜められ、イライラする脳波か何かを送られている。

頭痛と目眩と記憶障害が激しく、自分が何をすべきなのかの連続性が無くなってしまい、さっきやろうと思っていた事も忘れてしまう。しかも思考能力を極端に低下させられているので何かを考えるが出来ない。

このように本来、五感で感じているものを遮断して偽の情報(感覚)を常に送り付けられていると結果は誰にでも判るように周囲から浮いた不自然な人間になってしまうだろう。しかも耐え難い苦痛のオマケまでついている。

24:48
歌のリピート送信は、たまに聞えなくなる時間が少しだけある。でもすぐに開始される。その歌のリピート送信をBGMにしながら、一緒に歌い出してしまいそうになる支配力の強い声の送信で歌い込まれたりするので結局、関係の無いことを呟かされてしまう。

寝る。

殺人以上の犯罪と言われる理由

4:43
突然、夢を見させられて目が覚める。
時計を見た瞬間に男の声で「抵抗すれば、するほど被害が酷くなる事をお知らせするぜ」、すぐに女の声で「かわいそうに」と申し合わせていたかのようなすばやいタイミングで送信された。その後、「どっちが得か、よく考えてから書こうぜ」と男が脅迫した。

ブログにログインすると目が痛くて開けていられなくなる。開けても視界が白くぼやけて良く見えない。腰が痛く、まるで自然現象のようだし、以前、救急車を呼んで入院した時の痛みを思い出す。

隣の人の名前を出し、「一緒に病院へ行こうぜ」と脅迫をして来る。3時間ほど前に寝るのが遅くなった理由は下記の文章を作成していたからだ。これは、昨夜、高速道路をオートバイを運転中に考えた文章だ。あまりの苦しみの中、そんな文章を考えた。その時もリアルタイムで「それを書いたら殺されるぞ」、「書けるものなら書いてみろ」と脅迫されている。

罪もない人を自殺または発狂するまで攻撃するテロリストだ

脳死が人の死だと言われるような時代である。人間の遠隔操作とは精神侵略技術や脳の操作などと言われているが、無許可で勝手に他人の脳を直接操作してしまう犯罪であり、しかも、24時間絶え間なく続けられるという常識では考えられないやり方をしている。

しかも、精神への介入とは耐え難い苦痛を受けさせ続けるているわけで24時間絶え間なく苦しめられ続けるという想像を絶する世界である。生き地獄と表現すれば、正に現代の生き地獄である。

その理由は目に見えない媒体を利用している為、他人には理解出来なく、犯罪の証拠を見せられないことである。それと合わせて思考盗聴や記憶の消去・改竄など到底信じることが出来ないようなハイテクノロジーの洗脳行為が行われていることだ。

しかも、それらには耐え難い苦痛が伴っている。精神のプライバシーとは生まれ育った時から自分の考えは誰にも知られる事がないと信じているから成り立っているわけで、心を読み取られ、それをその場で脳内に聞える声により強制的に聞かされ続けるだけでも大変なショックであり、苦痛である。

まず、脳内音声と言われる被害者にしか聞えない音声からは何処にいても逃れる事ができない。しかし、苦痛はそれだけではなく、身体的な苦痛が伴っている。それは五感の操作であり、痛い、痒いに始まり、嗅覚・味覚の操作も日常的に行われる。

しかも、それらがすべて苦痛と屈辱を受けさせる為にだけ使われているから酷いストレスとなる。それだけならまだいいが、脳を直接操作できるために、考えることが出来なくなる思考の抑制や物忘れが激しくなる記憶障害、更には認識力を低下させるような意識障害などが、全く経験した事の無い頭部を締め付けられるような感覚や目眩とともに行われるので、これが耐え難い苦痛となる。

その他、頭痛、関節や筋肉の痛みなども同時に起されたりする。勿論、喜怒哀楽以上の精神状態のコントロールも行われている。それらを数種類同時に行い続けられるので被害者はたまったものではない。

嫌で、嫌で仕方なくても絶対に逃れる事が出来ない。

泣いて騒いでも、怒って暴れても、何をしても無駄であり、生きている限り苦しみ続けなくてはならないように延々と、この犯罪は続けられていく。これらはすべて被害者の証言により明確にされている。しかも、加害者は人間であり自分達と同じ国に住み、同じ言葉を使っている。それらは脳内に聞かされる声から明白で、社会の構造や被害者の知らない社会の事を知っていたりする。

その加害者である人間が、被害者である人間を、犯罪の性質上どれほど苦しんでいるかをすべて知った上で24時間何年でも苦しめ続けているわけであるから、その残虐性を説明するのは並大抵のことではない。しかも、これはそう言った武器・兵器に値する装置を使用しなければ不可能であり、被害実態から推測すると組織的・計画的であることも明確になる。

被害の苦しみに耐えかねて自殺してしまった被害者も確認されているし、死んでしまいたいと溢す被害者も少なくはない。その苦しみに耐えて生きていても被害が途切れる事はないので少しずつ蝕まれていくように被害者の人生は内側からも外側からも破壊され続けていく。

その損害は取り返すことの出来ない大変なものであるにも関わらず精神病扱いにされてしまったりして全く報われることがないのも苦痛の要因となっている。

説明は足りていませんが、これほどの残虐な行為を何年も続けられる人間の存在を信じられますか、
信じられないのが普通だと思います。ですからその罪の重さは計り知れません。

こうやって書いている最中も耐え難い被害は継続されています。人間の自由と人権とプライバシーを奪い続ける犯罪を野放しにすると、別の方面から知的財産を盗み取る行為にも発展する恐れもあります。

*****************
少し長い文章だが、今は判断能力を奪われているし、眠いので修正しないで掲載する。

5:04
アップした直後に「楽しませてあげるよ」、「近所にあいつはキチガイだと言いふらしてあげるよ」、「被害者全員に嫌われるぜ」と脅迫をされ、右の耳に聞えていたキーンという音が更に大きくなった。

攻撃の上乗せで口封じをするのもこの犯罪の特徴だ。

6:07
「かわいそうに」の連発。
寝ようとしても、引っ切り無しに次から次へと体中を痒くされ、歌のリピート送信をされるので全く寝ることが出来ない。

9:14
その後も歌のリピート送信を筒蹴られていた。
心臓が苦しくて目が覚める。
結局、昨日と同じように何度も目が覚めては寝る、を繰り返された。音声送信を瞬間的に大きなボリュームにして目が覚めると音を消す、という感じにやっていた。これでは寝た気がしないし病気にされてしまう。

本当は、睡眠導入剤を飲みもう一度寝たい気分だが、薬を飲んでいるイメージ映像の送信をされていたので(寝ている時に見たので合成夢となる)、ここで起床することにする。

できれば加害者全員が死に絶えて欲しい。

21:06
今日もずっと歌のリピート送信と声によるリアルタイムの貶しは途切れない。後頭部に違和感があり、やや目眩のような脳の芯が痺れるような感じで頭がボケているような、深くものを考えることの出来ない状態にされている。やはり、不機嫌な感じというか嫌悪感がありリラックスした気分には程遠いと言った状態だ。そのような状態で他人と話をするのも結構苦労する。

夕食の後に少し横になって寝ていたが、すぐに頭部が異常に熱くなり目が覚めてしまった。まるで病気にでもなったかのような発熱感であったが、汗はそれほど出ていなかった。本当にアイスノンか何かで頭を冷やしたくなるくらいだった。

今も歌のリピート送信を別の曲に換えて続けている。

22:20
Google未来のためのQ&Aに投票していると両方の耳が詰まったようになり、キーンという音が強くなる。意識障害が激しくテレビを見ても声は聞えるのだが、頭に入ってこない。身体も熱くなり、イライラしてくる。

24:05
毎回自分で演奏した音楽は録音しているので、昨日の演奏をプレイバックしていると毎回同じであるが(実際の演奏中にもやられる)ピアノのメロディーに溶け込んで聞える女の声で嫌みを送信される。それとは別に通常の声の送信でも徹底的に隙間無く、私の演奏に対して貶しを入れてくる。音楽を聞くのをやめると今度は、さっきまで聞いていた音楽のリピート送信をされる。

頭痛と歯痛を起され、お腹に空気を溜められている。
筋肉や関節の痛みも頻発している。

思考盗聴・人間の遠隔操作という人類の歴史を根底から覆してしまうテクノロジーの使用を放置していると取り返しの付かないことになると思うのだが。

寝る。

遠隔操作で性欲を弄ぶ犯罪

3:20
電磁波犯罪と呼ばれる人間を遠隔操作する犯罪は、ワイセツな被害が多い事で有名だ。海外のマインドコントロール被害者でもそのような被害があるらしい。まず、五感の操作により性器や肛門に対し様々な刺激を与えてくる。痒み、痛みに関してははワイセツというほどではないが、狙う部位としてワイセツである。ワイセツな刺激とはどんな物だろうか。それは様々だが痺れ感や、もぞもぞする感じ、くすぐられているような感じなどがある。その他、乳首というかその周辺に対し被害者の性別に関係なく刺激をして来るようだ。また、刺激のさいに冷たいような感覚のする、神経が敏感になるような、それだけは他の感覚とは別だと思えるようなものがある。

その時に、精神への操作が同時に行われないと不快な刺激となり集中力を欠くだけとなるが、性的に興奮させるような感情が湧きあがって来る事があり、それは身体の他の部位にも体感として刺激されているようにも思える。例えば、心拍数が上がり、喉の辺りから胸に掛けて言葉では説明出来ないような性的欲求のような感覚にされたりする。

恐らくは、直接的に性欲を減退させたり、増強させたりすることが可能なのだと思う。この犯罪被害ではヒステリーを起した時のような状況を作り出す事もできるので、その時には精神的にヒステリー状態にするだけでなく、身体的にもヒステリーの時に起こる感覚を再現していると思われる。

被害者は時と場所を選ばず24時間執拗な遠隔操作を受けているので、対人関係に問題が生じる事も被害として有名である。従って異性関係にも多大な問題が生じることは説明するまでもない。それらはマインドコントロールも含め異性関係を勧めてみたり阻んだりしながら恋愛感情の操作をする事も可能だ。

そしてそれを利用して被害者を精神的に追い込んだり、屈辱を受けさせたりして生活妨害・破壊活動の一部として執拗に食い込んで来る。実は、そう言った被害報告は少なくないと思う。性欲というのは人間の本能であり、そんな所にまで影響を及ぼす技術が利用されている。

それらの遠隔操作の影響力が問題となる。


被害日記

就寝時には歌のリピート送信と声による執拗な嫌み、顔などの痒みや筋肉の痛み、脳を締め付けるような感じの被害を受け、あと少しで起きてきて被害日記を書いてしまいそうになったが、我慢をしていたら知らない内に寝てしまった。

しかし、3時に息苦しくて目が覚め、他の被害者と私を比較して、私の方が劣っていると思い込ませるような言葉を投げかけられた。そのように何かと比較して「お前はダメな人間だ」と無理やり思わせるような攻撃は常であり、それを実現する為に、何かをしている時に目眩や意識障害を起させられている。身体を不自由にもさせられる。そうすれば確実に周囲にいる人間よりも劣っていることになる。

8:19
その後、薬を飲んで寝るが6時半に突然目が覚める。その時は時計を見ただけですぐに眠れた。しかし、今度は合成夢を見させられて「オイ」、「ふざけた事をかくんじゃねーえよ」、「金取られるぞ」、「警察に取り調べされるぞ」とヤクザっぽい汚い声でデタラメを送信してきた。

「責任が取れるのか」
「命で償うことになるぞ」

とドブゴミどもに言ってやりたい。

結局、小さい音では一晩中歌のリピート送信をしている。

ここまでくると集団リンチを食らっているような感じになる。

女の声で「かわいそうに」、「かわいそうだから寝させてあげて」と執拗に声の送信をしているが、「当たり前だ、おおバカども」と言ってやりたい。これから、また、薬を飲んで寝るが、果たして何時に起されるだろうか。

これほどの悪行がまかり通る世の中である。

それも数十年前から破壊活動を付けている組織である。

11:14
その後は薬を飲んで寝たが、熟睡の真っ只中に合成夢を見させられて目が覚める。時計を見ると「ざまあみろ」と声の送信。その後はキーンというノイズと歌のリピート送信をしている。

もうすでに後頭部に違和感があり、軽い記憶障害になっているが、記憶障害や思考の抑制などの脳への攻撃と頭部圧迫感や頭痛などの体感的被害は別に行っていると考えられる。

それにしても聞かされる声は低劣で根拠のない醜い言葉ばかりだ。

未来のためのQ&A

私はすでに質問を入れましたが、みなさんもどうぞ。
黙っていても絶対に人権は戻りません。
Q&Aを開いたら「非殺傷兵器」で検索してください。

12:29
狙った物事だけを記憶させないような操作が可能と思われる。たとえば音楽の曲を覚えようとしているが、たった今、聞いた曲を思い出す事が出来ない。しかし、その間に自分が何をしていたか、などはすべて覚えている。受けている攻撃の種類は頭痛と目眩と記憶障害でどれも被害であることを確実に感じ取れるものである。

さて、今日も東京まで音楽の練習に行く。
どんな攻撃が待っているだろうか。

23:26
一日中、歌のリピート送信と脳への攻撃は途切れない。
時たま、怒りが込み上げてきたりするが、それは何かの嫌がらせをした時や、得意の脳を締め付けるような攻撃と意識障害を仕掛けた時に起こる。音楽の演奏中はそれほど酷い妨害をされなかったが、被害が途切れることは全くない。

帰りの運転中にも脳を締め付けられるような攻撃と激しい嫌悪感に襲われる。当然、歌のリピート送信付きであるので運転に対する集中力は低下する。

ところで不思議に思ったことがある。

オートバイであるので耳まで覆うヘルメットを被っているが、トンネルの中に入ると高い周波数の騒音が極端に煩くなるのが不思議であった。たとえば普通にして居る時に両方の耳を両手で軽く覆うとシューっという音がすると思うが、それと同じような感じの音が極めて強くなり煩くてたまらなかった。首都高速の霞ヶ関トンネルの中で気が付いた。

脳に送られてくる音声(歌や声)には特殊な作用をするのがあり、それはあたかも自分の発想のように、ほとんど区別が付かないように脳内に侵入して来ている。たとえばAとBの歌があり、常時Aの方をリピート送信されていて、突然、Bの歌を思い出したかのように送信される。それは、下手をすると自分が思い出したから送信をされたのだと感じてしまうが、加害者が意図的にスイッチしていると感じた。

本当に自分の発想のように感じてしまう。

更に、無意識でいる時には、それらの音声送信に騙されてしまう。先ほどもメールにログインする時に何のためらいも無く、パスワードを無意識に打ち込んだらブログのパスワードであった。「ザマア見ろ」、「悔しがれ」と加害者にボロクソに貶されてしまった。そんなことを加害者は待ち構えていて、毎日何回でも繰り返している。

無意識の時以外では、意識障害や思考の抑制をさせた上で声による集中的な攻撃をして、更に興奮する脳波を送りつけた状態にしてから、そのようなサブリミナルの声の送信をして何かの操作ミスを誘発する。それも、ほぼ毎日である。

自分の発想だと騙されてしまう脳への送信

判っていても騙されてしまうと言う事は、情報を送信されている部分が、脳であれば自分の発想が起きる部位であったり、自分の発想を感じ取る部位であったり、それらの経路に当たるのではないかと思ってしまう。そのくらい高度なテクノロジーを使用していると思われる。或いは、もっと単純で脳全体に刺激をすればそうなってしまうのかも知れないが、映像を盗んだり、映像を送り付けて来るのだから高度なテクノロジーではないかと思う。

27日1:43
被害に関して思いついた事があったのでメモをしていたら遅くなってしまった。相変わらず歌のリピート送信は執拗に続けられている。

この被害が最悪と言われる理由は二つある。一つは、見えないテクノロジーである為に非被害者には実感として理解できないとこ。もう一つは、リアルタイムで監視している為に被害報告に関する事をしていると、その場で思考能力を低下させたり、無気力にさせられてしまうことだ。

寝る。

人権を考える時代だと言われているが

3:07
就寝時から声の送信による嫌みと貶しの連続、更に脳を覚醒させられてしまい、全く眠くならない。音楽のメロディーを思い出そうとすると全く思い出す事が出来なくなる。それは記憶の操作を行っている事と、脳内音声で関係のないメロディーを立て続けに送信して来るからだ。「悔しかったら思い出してみろ、お前の記憶は俺達が握っている」などと執拗に送信して来る。

無視をしているとキーンという音をさせて、「さあ、早くおもいだしなさい」なんて煽り立ててくる。更に、身体のあちこちの筋肉を痛くさせて寝られないようにする。

この時間にも全く昼間と同じように攻撃をするのだから、専門の工作員が交代で常駐しているに違いない。それにしてもキチガイ騒ぎである。夜中に大声を出したり、歌を歌ったり、加害者達は常識を遥かに超えている。

人間の遠隔操作という究極の人権侵害

この問題を放置して置いて良いのだろうか。

被害者の方は是非、大学などに広報してもらいたい。キャロル・スミスの論文とテク犯の要望書を添えて、このような犯罪が現実に行われています。それだけでも十分だと思う。実際に私が広報をしていて感じるのは、ほとんどの人が「そんなの知りませんでした」という事である。

広報というのだから、その文字の如くするべきだと思う。

加害者が一番嫌がるのが広報だ。

6:17
睡眠導入剤を飲んでやっと寝た所を強制的に起される。
このストレスは並大抵のことではなく殺意を感じる。

「かわいそうに、私達に逆らわなければ許してあげるのに」、「もう、これ以上広報するな、いままでやった事は許してやる」、「広報しなければ許してやる」、この許してやるという言葉が許せない。それを知っていて、脳の遠隔操作の装置を使っているから偉そうな言葉を吐き、自分達が世間中の支配者だと言わんばかりの言葉が許せない。

女の声で「かわいそうに」の連発

でも絶対に人権の暴虐はやめない

攻撃をすれば、するほど広報をするのが私のやり方で、今までずっとそうしてきたのを、加害者は全部見て知っている。それでも攻撃をする。

だから、

これは私に広報をさせていると思って間違いない

なぜなら、広報しなくても被害を受け続けているからだ

だから、

加害者の社会に対する挑戦でもあり

社会をバカにして、あざ笑う為に行っているテロである。

だから加害者以外の人間はその事を知る必要がある。

普通に考えれば簡単に分かる事だと思う。

9:55
その後も薬を飲んで寝たが、何度も起されてしまった。最後はワイセツな夢を見させられ、「欲求不満にして、お前に性犯罪をさせてやる」なんて言い出す始末だ。

全く寝た気のしない、疲労感とストレスの残る、うなされていたような感じだ。過去を振り返るとそんな事がよくあったと思う。もしかするとそれも被害で、浅い睡眠状態にして人間の健康を損なうという犯罪手口があるのかも知れない。これでは病気にされてしまう。

目覚めると歌のリピート送信と脳への攻撃。寝ていると、合成夢と浅い睡眠。これが毎日続く。「加害者は広報するな」と言うが、私は被害を受けている限り広報をする。

この犯罪が許されている限り、この国には人権などないからだ。

12:19
先ほどまでは、後頭部に違和感を伴う目眩と記憶障害が行われていなかったので、気分爽快で周囲の景色や雰囲気が平和で穏やかな感じがした。気持ちにもゆとりができ、生きる楽しさ、希望のような物が湧き上がり、子供とも楽しく会話が出来た。ただし、音声送信は続いているが。

ところが「もう、許してやる、広報をするな」という声の送信後、暫くするとキーンという音と共に後頭部に違和感が発生し、目眩と記憶障害が始まる。

この状態は、うつ病のような感覚で、不機嫌になり、何をするのも面倒になってしまう。両方の肩にも圧迫感というか酷い疲労感が出ている。これを毎日何年もずっと続けている加害者である。だから殺意の塊だと言っている。

20:57
睡眠妨害で覚醒させられると日記が長くなってしまう。
今日は午後から外で雑用をして汗びっしょりになってしまった。勿論、歌のリピート送信と声によるリアルタイムの干渉は途切れない。一段落付いたので室内に戻り、休憩をすると、なぜか目眩と頭痛と頭部発熱感がしている。これは熱中症の症状と同じであるが、今までの経験から被害であると判るので無視をしていたら目眩は無くなった。

楽器の練習もやってきたが、異常な疲労感や自分が何をしているのか判らなくなるような意識障害も起された。帰宅すると声の送信で集中的に嫌みと脅迫を浴びせるというパターンはいつもと同じだ。今は頭痛がしている。歌のリピート送信も続いている。脳の芯が痺れているような思考の抑制のような被害も一日中続いている。

私の子供は朝起きると吐き気と頭痛がすると言って学校を休むことが良くある。しかし、昼頃になるとすっかり治ってしまうようだ。被害でなければいいと思っているが。

人間の遠隔操作犯罪

精神への介入犯罪

24時間の暴虐

これではもう、生き地獄である。

「明日も嫌がらせをしてやる」
「今夜も睡眠妨害をしてやる」

と、すでに脅迫を頂いている。

22:53
歌のリピート送信は延々と続けられている。
従って、声には出さないが、独り言のように呟き続けさせられている。加害者はその呟きに対しても「また、あいつは同じ言葉を呟いているぞ」と脳内音声を送信し、笑っている顔や指を刺しているイメージ映像を送り付けて貶す。

私が広報をしている事を逆手に取り、「学校でも言いふらしてやる、あいつはテクノロジー犯罪の被害者なんだってよ」、「親子で笑い者にしてやる」などと盛んに嫌みを送信する。

ネットで政治関係のブログを読んだり、拍手ボタンを押す度に「また、押しやがった、悪い奴だ」と声の送信をする。さっきまでは街宣などの動画を見ていたが、その時の音声送信の貶しと言ったら酷いもので、そんな所まで干渉・妨害をされるのがこの被害の特徴だ。

24:00
最近は就寝が遅かったので

寝る。

悪魔の思考盗聴装置は実在します

12:04
思考盗聴とは何ですか、なんて聞かれた時にはどう答えれば良いだろうか。身体攻撃とは何ですか、なんて聞かれたりもする。

何しろそのような精神や身体に対する遠隔からの攻撃に対する言葉は主に被害者が作ったりしているだけである。しかし思考盗聴に関してはTHOUGHT READING とかMIND READINGという英語がある。それとは別にキャロル・スミスという人の「精神侵略技術を考慮した・・・・」の中に、突付き、お腹に空気を溜める、肛門への攻撃など、私達が受けている被害について書かれている。

思考盗聴であるが、想像している通り、頭の中で考えた事をその場で盗み取られることである。口の中の声に出さない独り言のような呟きは確実に盗み取られる。目で見ているものに関してもかなりの精度で盗み取る。それは3ミリ角の印刷された文字が目から40センチくらい離れていても読み取れるようで、その範囲は視界全体になり、本人が見ていない部分の文字を勝手に読み上げたりする。その他、頭の中のイメージ映像もダイレクトに盗み取ることが出来る。記憶というのは映像が伴っている事が多いようで、それは記憶を盗むこにも利用できそうだ。

なぜ、思考盗聴をされているのが分かるのか。それは、私が何かを思いついたと同時に加害者が脳内音声で聞かせてくるからだ。しかし、思考の方は思いついてから解決するのに1秒だとすると、それを言葉にして聞かせると数秒掛かってしまう。その間、こちらは聞きたくもない声を聞かされているので思考が出来なくなる。

また、イメージ映像を盗まれる現象についても脳内音声で想像したイメージについて解説されたり、酷い時にはイメージ映像を書き換えられてしまったり、自分で描こうとした映像とは違う映像を強制的に受信させられ、自分の好きなように頭の中にイメージを描くことが出来なくされたりもする。

当然、耳聞えている音も加害者には盗み取る事ができ、それらをひっくるめて思考盗聴と私は呼んでいる。それとこの犯罪で重要なのが外部からの監視と考えられる装置の必要性である。身体の部位を直径1ミリ以内と思われるようなピンポイントの攻撃をするには、被害者の身体の形を三次元で映像としてモニターしていなければ狙いを合わせられないからだ。仮に、脳神経の刺激による加害であっても脳の部位を正確に刺激するには建物の中にいる人間の位置を三次元でモニターしていなければ出来ない。或いは、もっと簡単な方法があるのかも知れないが。未知は未知である。


被害日記
昨夜は睡眠妨害は一度だけ、朝の6時半に起された。その後もう一度寝るが、12時まで寝ていた。最近は眠らされてしまっているのだろうか、それとも睡眠妨害をされなければそのくらい眠ってしまうのだろうか。

目覚て時計を見ると「ざまあみろ」と一発。しかし、「あいつは何時に起きても困らないようだぞ」なんて誤魔化しの芝居を入れる。と、同時に歌のリピート送信が開始され、起床してタバコを吸うと集中的に、全く隙間無く、ありったけの嫌みと貶しと脅迫を、顔を洗って、コーヒーを入れて着がえてパソコンの前に座るまで15分程度続けられた。イライラする脳波も送られていたように思う。それよりも、激しい目眩と脱力感と意識障害のようなものに襲われ、体の動きが鈍くコーヒーの豆をこぼしてしまった。左の肩と首と歯が痛く困っている。

現在、脳に対する激しい攻撃をされているのか、タイプミスが多く、速度も上がらない。勿論、肉体的に不自由にすることが出来るので、狙った位置に指が行かない、力が入らない、などの現象も起きる。

精神の自由、肉体の自由

すべての自由を奪い取る悪魔の兵器である。

また、それを使用するには殺意が必要となる。

13:21
強い、目眩と記憶障害を起され続けています。

今、気が付いたのですが

衆議院をめざす人に聞きたいこと。

「未来のためのQ&A」

というのがありました。

後で聞いてみたいと思います。皆さんもどうぞ。

22:31
歌のリピート送信と脳への攻撃(記憶障害など)は延々と続けられている。

午後から昨日の続きで仕事の書類をFAXした。昨日は酷い意識障害を受けていた為に、字が満足に書けずに諦めた。今日、新たに書いて見ると簡単に記入できた。A4の紙に100文字程度、会社名と住所と名前を書くだけだ。たったそれだけの事も、書いた内容が正しいのかどうかの確認が取れなく、不安になってしまい、2枚も書き損じてしまった。

それが終わってからは楽器の練習をしに行った。先週の日曜日にはケンタッキーで休憩する時にお盆に載せたドリンクをひっくり返してしまうほど激しい目眩をさせられ、音楽の練習でも酷い攻撃を受けたので音楽が嫌いになってしまいそうになっている。しかし、それで音楽をやめるわけには行かないので続けるつもりだ。もうすでに音楽を聞くのが嫌いになっている。なぜなら音楽を聞くと必ず、そのメロディーに合わせて脳内音声で嫌みを送信されるからだ。

演奏の妨害までされると大変な問題になる。それは、例えれば町内会の集まりや学校行事などで、人前に出て話しをする時に目眩や言語障害などを起されてしまい、全く不本意な正常ならあり得ない言動を取らされてしまったのと同じ意味を持つからだ。

もし、そこで「電磁波の影響で。。。」、「人間の遠隔操作の被害を受けています」なんて言ったらどうなるだろうか。その集まりで「電磁波犯罪」に理解を得られれば良いが、通常は説明をする機会さえないと思う。

音楽の練習をしている時も低劣の極めつけのような声の送信をやめようとしない。練習するフレーズに合わせて嫌みを送信したり、1回でも失敗すると「ほら、また間違えたよ、君には無理」なんて言う。

その後は、食事を兼ねてコーヒー豆を買いに行ったが、ショッピングセンターに到着すると同時に両方の鼓膜が詰まったような状態にされた。そしてラーメンを食べている時にスープの味に対する思考盗聴をされた。煮干のようなだしの風味に対して「かつお節の味を利かせてくれ」なんて言っていた。これは思考盗聴の読み違いで、確かに煮干、かつお節系の味であると判断していた。このように風味に関して感じただけで思考を盗み取られるようだ。

その時に思った。ラーメンの風味が本物なのか、送信された偽物なのか。ひとりで食べている時には結論は出せない。しかし、日常的に現実の感覚を遮断し、現実と違う感覚を送り続ける被害でもあるので(それが目的でなれば24時間延々と脳の操作を続ける理由がない)時たま、本当の風味を感じる瞬間があるのではないかと(送信されている事がほとんどであるが)思った。

あまり考え過ぎるのには問題もあると思うが。

とにかく一日中こんな感じに引っかき回されているわけで大変な生活である。広報関係も一段落し、広報先にも電話で確認を取ったりした。被害報告書籍の共著の原稿も送ったし、やや肩の荷が降りたようであるが、愚劣、低劣な声の送信と脳への攻撃は執拗に続けられている。

25日2:04
酷い嫌がらせを受けながら音楽を聞いていたので遅くなってしまった。やはり脳内音声は三種類同時に送信されている。

一つは、加害者の声

一つは、思考のトレース(予測的思考の先読みも含む)

一つは、強制的に喋らせる為の声

最後のは非常に危険で、舌が一緒に動いているような感覚になってしまい、全く違う言葉を呟き続けていないと一緒に喋らされてしまう。

しかも、脳に対する操作を同時に行っている。たとえばある歌をリピート送信する時にイライラして見境が無くなってしまうような脳波を送りつけるなどだ。

寝る。

ネット接続できません

4:11
何かの夢を見させられて目が覚める。確か「早すぎる?おはなし」と言う本の中の文字が見えた。フォントが重なっていて読み難いよいになっている部分で、それが音声送信によるなぞりを印刷物で表現している。目が覚めると蚊が飛んでくる音がして、手の指を実際に刺されていた。蚊取り装置はスイッチが入っていたがなぜ今の時間に刺されたのか不明だ。その時に「薬剤を見てくれ」と声の送信をされた。「薬剤」だそうだ。
起きてきてパソコンの電源を入れ、ブラウザを立ち上げ日記を書こうと思ったらインターネットに接続出来ない。FC2だけかと思ったらインターネット全般なのでプロバイダーかブロードバンドルータの故障と思い、携帯電話からアクセスしてみると繋がった。
日記を書いていると加害者は盛んにデタラメを喋り私の気分を悪くさせる。結局、言葉では無理となると目眩と記憶障害と頭痛を起こさせて来る。背中や肩の筋肉も痛い。

通信まで遮断してしまうテロリストである

携帯電話で話をしていると切れてしまう被害は有名だ。私は携帯電話の電源を切られてしまった事がある。何度スイッチを入れ直しても切られてしまう。暫くすると元に戻った。

それにしても

こんな時代であることに

早く気がついて欲しい。

13:42
4時の時には携帯電話よりの投稿であったが、結構時間が掛かり「うんと、時間を無駄にさせてやれ」なんて声の送信をされた。その後は眠れたが10時くらいまで寝ていたにも関わらず、寝起きが悪く意識が朦朧としていて、脳の操作により強力に眠らされていた、或いは、目覚めとともに頭の回転を悪くさせられた、などの被害であると感じた。

起床するとすぐに歌のリピート送信と声による単発の嫌味を連発で浴びせられる「コーヒーに毒が入っているぞ」、「コーヒーの味を変えてやる」、「トイレで笑われろ」、「会社で嫌われろ」、「お前が近所で何と言われているか、本当のことを教えてやろうか」、「インターネットがつながらないのは警察がお前を見張っているからだ」など実際の行動に合わせたり、考えてもいない事を投げつけて来たりする。

その時に思ったが、やはり人間の思考とは、思いついた瞬間にイメージ上(脳内)で処理され、その場で瞬時に解決していると言う事だ。迷いが生じたり、同じことを考えている時間が長いというのは普通ではなく、思考の抑制で頭が回らないようにされていたり、脳内音声やイメージ映像の送信による妨害のために起きているのだと明確に理解できた。

インターネットはプロバイダが上位回線を提供している会社の撤退にともない大規模なメンテナンスを行った為、ルーターとの整合に支障を来たしているようだ。それにしてもルーターの日付が変わってしまったり妙な現象も確認されている。今はルーターを外して一台のパソコンを直結しているのでパソコンより日記を書いている。

起床時より、歌のリピート送信・声の送信・記憶障害(頭の芯に違和感がある)・体の各部の痛みの被害が継続しているが、それほど強くはなく、キーボードを打つスピードも速くなっていると思う。

24日1:53
被害報告書籍の共著の原稿を仕上げていたので遅くなってしまった。目眩、記憶障害などを起されながら書いた下書きはそれほど悪くなく、読んで見るとそれほど修正の必要がなかった。書いている時は酷い迷いが生じてしまい、考えがまとまらなかった。

今日は午前中はネットが使えなかった為に電話により広報先に資料が届いたかの確認をした。それなりの手ごたえを感じた。他の方も技術的な資料を送付したり、新聞への記事広告を入れたりと少しずつ広報は進んでいる。

今また、迷いを発生させられ何を書くか判らなくなったのでやめにする。

歌のリピート送信、声の送信、後頭部に違和感を伴う記憶障害は一日中継続している。その他の細かい被害もひっきり無しだ。

寝る。

脳の操作は殺人と同じだ

2:02
テクノロジー犯罪と言われている脳の操作、或いは精神侵略技術を使ったテロ行為。これは果てし無く悪の道を歩く想像を絶する殺意の塊の犯罪である。どんなに広報をしても、どんなに街頭活動をしても、強力な隠ぺい工作の元に現在無敵とも言われている電磁波兵器を使い堂々と全国で殺人行為を続けている。

その組織は日本に存在している、日本語を話す物達で構成され、数十年前から執拗なスパイ活動を続けている。特定個人に対する破壊工作であり、その目的は常人には到底理解不能である。

自信を持って公言できるのは

電磁波犯罪、脳の操作は確実に行われていて

被害者は増え続けている

これだけだ。

その脳内音声や思考盗聴技術を使った犯罪はただひたすら陰湿な倒錯した加害方法により圧倒的有利な立場を利用し、大多数の世間には全く関係なく、ターゲットとなった特定個人に対してのみ、その有利な立場を誇示しているだけである。それだけで性格破綻者の欲望が満たされるとは到底思えないのである。

最近こんな文章を送ってみました。

テクノロジー犯罪は、人間の遠隔操作です。特にターゲットの見聞きした情報を遠隔にいる加害者に盗み取られるという被害は数多く報告されています。もし、人間の体を通して情報を盗み取っていないとしても、それと同じ意味を持ちます。それは、ターゲットが何処に居ようと、移動中であろうと関係なく、狙ったピンポイントの映像と音声を盗み取ります。

たとえば、日本全国に500人(NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークが確認している人数)の被害者がいたとします。それが何を意味しているでしょうか。テクノロジー犯罪の被害者に向けられている装置は人工衛星からターゲットを追尾して狙い撃ちしていると言う説があります。被害者の存在は、その能力をもった装置が稼動していることの証明となります。その装置のターゲットをいつでも他の人間に置き換えることが可能であるとすれば、指令とともに国家の重要人物などに向けられたらどうなるでしょうか。戦争以前の問題として国家が破壊されてしまうと思います

更に、五感を狂わせたり、第六感のような思考の挿入や意識の操作が行われています。それは人間の考え方や意識を変えるだけでなく、場合によっては実際に行動を起させる事が出来ます。テクノロジー犯罪被害ネットワークに相談に来た被害者の多くは脳内に聞える声に騙されて実際に加害者に指定された場所に行ってしまったり、精神を撹乱され通常では考えられない行動を取らされています。それは人間の精神状態を自在に操る事ができると考えられます。思考や精神状態を変えてしまいリモートコントロールで人間を操る技術は非常に危険です。猟奇殺人事件の可能性も十分に考えられます。

今は極一般の人達がターゲットにされ精神病扱いを受けていますが、その装置の実力は本当に恐ろしいものです。思考を読み取ることも可能です。イメージ映像の脳への挿入や、物忘れを激しくする操作は記憶の改竄・消去の手法へと応用できます。世間がこの犯罪に目を向けないのは変です。この犯罪を精神病だとして無視をしていたら大変なことになると考えています。

上記は特別な方に送付した資料の中の一部として使用しました。私が広報をした数は数えてみると50近くに上ります。すべて非被害者の客観資料を添付し個人的な被害については触れていません。


被害日記
就寝は12時半ころだったと思う。得意のイヤラシイ感じの歌を延々とリピートされ、声の送信では毎日同じパターンで行われている、その場で思いついた作り話を聞かせすべてを否定するという内容で、幅広く単発の話を次々に聞かせてくる。

それと同時にイライラする脳波のようなものを送りつけているようで無性に腹が立つ。しかし、薬を飲んで何とか眠りに就く事が出来たと思うと、歌のリピート送信をされて目が覚める。しかし、すぐに眠らされてしまう。睡眠中であるので眠いのは当たり前であるが、脳の操作で眠らされているような感じに、すぐに眠ってしまう。しかし、またすぐに目が覚め、歌のリピート送信をされている。

それを何度も繰り返し、嫌だなあと思っていても起きる事が出来ない。今も眠らされてしまう寸前であったが根性で起きてきて日記にすることにした。

今回の日記の目的は

眠らせたり、目覚めさせたりを繰り返す手口の紹介だ

その合間に否定的な言葉や強迫観念を持たせるようなデタラメの話を何度も聞かせてくる。全く常識では考えられないような陰険かつ非建設的な思考回路をお持ちになられている加害者である。これだけのことを毎日堂々と行うのであるから、それ相応の覚悟は出来ていると思う。

3:09
「どんどん薬を飲め、強い薬を飲め」と声の送信をする。
鼻や性器を執拗に痒くされ全く眠らせない。「あんな事を書く奴は絶対に寝させない」と言う。明日(今日)は来客がある。「全く眠らなくても平気だ」と言い返すと「毎日眠らせないぞ」と脅迫をする。なぜか痒みを発生させると同時に脳に瞬間的に強く覚醒する電気信号のようなものが走る。瞬間的に覚醒させられる。これは自然現象では絶対にあり得ないと断言する。従って痒みとともに脳に覚醒する信号を送っているし思われる。

「一家を破滅させてやる」
「会社を倒産せてやる」
「他の従業員にも被害を受けさせてやる」
「君の命が欲しい」
「精神病院に送り込んでやる」
「被害者の嫌われ者にしてやる」
「親父さんを殺してやる」
「子供に被害を受け継がせてやる」

などと立て続けに脅迫をする。

ここまでやれば死刑は確実である。被害者の会の重要な人物は死刑廃止にされては困ると嘆いていた。それほど加害者は憎まれている。電磁波による破壊活動を行っている物達はそれを承知して頂きたい。私達が潰れても、実は陰には沢山の被害ブログを出している方が大勢いる。これも当然のことで、被害者が増え続けているからだ。せいぜい世間を敵に回して欲しいと思う。

8:07
来客があるために目覚ましで起きる。
目覚めると同時に音楽のリピート送信をはじめ、声の送信では私に命令をする。更に夏の旅行に行くのをやめろと言われる。それは当たり前だ。これほど酷い攻撃を24時間続けられていて4泊もオートバイで被害のことを全く理解出来ない人と旅行に行くのは危険である。しかも、加害者が好き好んで妨害をする音楽演奏の旅行だ。

キーンという音とともに口汚い中傷を浴びせてくる。

何とかして私を精神病に仕立て上げようとしている。

この最悪の気分の目覚め、全身、特に両方の太ももの疲労感は明らかに被害であり、椅子に座って被害報告の日記を書いていると腰も疲労してくる。正直、加害者を一番苦しむ方法で殺してやりたい気持ちである。

最近、テクノロジー犯罪被害ネットワークが公明党宛に出した要望書がホームページに掲載された。それには、被害者を騙し、社会を混乱させる、猟奇殺人事件にも関係があるのでは、などの内容も書かれていた。

衆議院が解散し選挙があるらしい。この前代未聞の犯罪に触れることの出来る党が日本に存在するだろうか。人間を人間として扱わない犯罪、生きる権利を奪い取る犯罪、理由もなく罪もない人間を奴隷のようにしてしまう犯罪、自殺しない限り逃れることの出来ない犯罪。

すべての政党に行って、この問題について訊ねてみたいと思う。

昨夜は、ある被害者の方に広報の雛形のようなものをメールで送った。被害者がやるべきことは全周囲に向けた広報であると思う。ただでさえ生きたまま殺されているようなものだ。黙っていては被害者が増えるだけである。

この犯罪の犯人は何かを信じて疑わないような普通ではない思想の持ち主に思えてならない。テロであるなら特定個人の集中攻撃では破壊力が小さい。犯行声明も無い。しかも被害者の存在は加害者と悪魔の兵器の存在をアピールしている。それが犯行の理由と目的なのだろうか。

このままでは本当に殺されてしまいそうだ

本当に一家が滅びてしまいそうだ

22:25
夜は外出していて先ほど帰宅した。
階段を昇るのに苦労するような異常な疲労感が下半身を襲う。自動車に乗って帰宅する途中には全身疲労と激しい倦怠感に襲われ、何もしたくなくなってしまった。たかだかコップなどの食器を洗うことを想像しただけで嫌になり、すぐに寝てしまいたくなった。

歌のリピート送信

声によるリアルタイムの干渉

思考の抑制、記憶障害

背中、肩、足の筋肉の痛み

などは一日中行われている。

昼間は来客があり、ほぼ一日、接待という会議をしていたので被害に関することは何も出来なかった。その来客との話の最中にも弱いながらも上記被害は継続していた。お客さんが帰った後は疲労感と倦怠感に襲われ、夕食後には眠くて起きていられなくなりテレビを付けたまま少しの間寝ていた。しかし、すぐに全身のいたるところを順番に痒くされ眠れない。しかし、眠くて起きられない。そんな状態で3時間ほど横になっていた。

弱い状態の記憶障害や思考の抑制を連日継続されていると、それが自分の普通の状態と思ってしまう可能性もあり危険だと思った。

今日は皆既日食だったようでテレビのインタビューを見ると「太陽のエネルギーの凄さ、自然の偉大さ、その中で人間は生かされている、だから自然に逆らう事は出来ない」などの感想を聞き、なるほどと共感した。

自然は偉大であり、逆らうことは出来ない。

しかし、テクノロジーの虜になっている物達は愚かだと思う。


参考書籍として下記は核心に迫っていると思うが、中古しか無いらしく値段が非常に高いので購入していません。
アメリカのマインドコントロール・テクノロジーの進化

今も声の送信では行き着くところなく、果てし無く、リアルタイムで私の行動のすべてを他人と比較して劣っていると貶している。ついでに「出て行け」、「殺されろ」などと言っている。

テクノロジー犯罪被害ネットワークの提出した要望書・陳情書

23:32
なぜか非常に眠く、疲労感が激しい。他にやりたいこともあったが、頭が働かないので寝ようと思う。しかし、睡眠妨害というのが待っている。このように被害者は常に見えない攻撃の恐怖に晒されている。

寝る。

加害者はなぜ日記を書かせるのか

1:58
就寝してから1時間、全く眠らせて貰えない。
寝る前に左半身を徹底的に攻撃されて痛くて大変だった。それは擬似筋肉痛であり、肩、わき腹、足と腕、コメカミ、歯、左側が全部痛くなっていた。寝ようとしてもその痛みが取れない。少し痛みが和らいだと思っても寝られない。恐らく脳を覚醒させられているのだと思う。声の送信は控えめだが、語りかけをやめない。「広報をすると殺すぞ」と何度も脅迫をされた。

「日記を書くのをやめろ」と言いながら加害をやめない。

眠らせて貰えないなら、日記でも書くしかない。

被害を受けていれば広報もせざるを得ない。

キーンとかシーンという音もかなりのレベルだと思う。それとウィーンという低いうなり音もしている。脳内音声で不可聴の極低周波を送信できるとすると、どうなるのだろうか。鼓膜が詰まったような感じというのも不思議な感覚である。

5:50
心臓が苦しくて目が覚める。と、同時に歌のリピート送信をされる。「かわいそうだから、やめてやれ」と言うが、やめない。なぜか、睡眠妨害で目が覚めるとかならず、近所の特定の人物の声がする。

殺意のある人権侵害

これほどの犯罪はかつて無かっただろう。「君の力では到底無理、君の力を見せてもらおう」と加害者が言う。では、なぜ、広報をされるのを嫌うのだろうか。「広報をすると殺す」と何度も脅迫し、広報をする度に強烈な被害を受けている。

実は、数えてはいないが30箇所以上の場所に広報している。それも大学、研究所、官公庁、新聞社、ジャーナリストなどだ。また、新たに広報をする。それにしても仕事よりも忙しいと言った感じになってしまう。

この犯罪組織は数十年前から

特定個人を狙った

破壊活動をしている。

9:58
低俗な内容の夢を見させられて目が覚める。
音楽のリピート送信もされている。顔を洗っていると両方の肩が痛くなる。しかし、すぐに、その痛みは無くなってしまい、日記を書いていると、また痛くなる。そのように不自然な痛みの発生の仕方をする。キーンという音もしている。相変わらず声の送信では、口汚い中傷をしている。

10:26
もう、後頭部に違和感が生じて、目眩と記憶障害(思考抑制)と肩の痛みを起こされている。こうやって書いていると頭痛も起こされる。こけでは頭が働かないし、倦怠感というか無気力にされてしまうので広報の資料を揃えたり、文章を書くのに何倍も時間が掛かってしまう。

加害者は「無駄な抵抗をやめろ」、「君には無理、君の力を見せてくれ」なんて言うが、どこに広報しても無駄であるなら、こんな攻撃はしないだろう。しかも声の送信では「殺されるぞ」と盛んに脅迫をしている。だから脳内音声は無責任・デタラメ・垂れ流しで「便所の落書き」と言われる。

22:17
本日も仕事の合間に広報の資料を印刷したり文章を書いたりしていた。大変な忙しさで二箇所に資料を送付するだけでも数時間必要になってしまう。しかも被害の為か、それだけエネルギーが必要なのか、非常に疲れる。絶対に広報するぞと強く思っていないと気持ちが揺らいでしまう。

それは被害を受けながらであるし、「それ以上広報すると殺されるぞ」なんて声で脅迫されれば、強烈な拷問のような被害を体験していれば誰でも怖いと思う。しかし、黙っていても被害は無くならない。

プライバシーの無い生活

考える事の自由のない生活

生きることが苦痛になってしまう生活

しかも、目で見て判る被害で無いために病気と疑われる。

年月が経てば、経つほど人生が破壊されて行き、被害が拡大する。

これでは広報せずにはいられないと思う。

今日も声によるリアルタイムの干渉は続き、思考の抑制、記憶障害も行われていた。その他の被害も単発で発生している。脳内音声のボリュームがまた一段小さくなったこと、歌のリピート送信が減ったことなどはあるが、いつ復活するかわからない。その恐怖と隣り合わせでいつもいる。

本日、二箇所に広報しました。
以前、送付した先に資料が届いたかの確認をとりました。


新しい記事ではありませんが

米軍、「テレパシー」研究を本格化

というのがあります。

一方通行の強制テレパシー通信なら現在行われていますが。

23:47
また、陰湿・陰気・陰険な雰囲気の音声送信と歌のリピート送信が始まり、何をしても「ザマア見ろ」と被せてくる。キーンと言う音も右の耳を狙って執拗に送信される。そんな時は決まって異臭がする。

もう、すでに来週の嫌がらせの予告までしている。

先物取引でもあるまいし、毎日24時間の精神介入をし続けているのに、何がそんなに悔しいのか、何の為に、なぜ、そこまでやらずにいられないのだろうか。

寝る。

電磁波犯罪のマインドコントロールに注意しよう

11:10
昨夜も二度ほど睡眠妨害をされた。
一度目は目が覚めただけでかぐに寝てしまう。「出て行け、出て行け」と盛んに脳内音声を聞かせていた。二度目は朝の七時頃で、この時は完全に覚醒されられてしまい、再度寝るのに苦労した。そして、目覚ましをセットした10時半よりも少し前になぜか目が覚めた。

音楽のリピート送信と共に「広報するな、きっと笑われるぞ」と送信されていたが、最後は「広報すると、殺されるぞ、キチガイにしてやる」などの脅迫に変わった。起床後2分程度は脳への攻撃をされていなかったので脳内音声の送信はされていても、それほど不快ではなかった。しかし、今はキーンという音と軽い目眩と後頭部に違和感、記憶障害と無気力にされている。

ところで人間の意識を変えてしまうマインドコントロール

電磁波犯罪では下品な声の送信や猥褻な被害、盗み取った情報で屈辱を与えるような手口、痛い、痒い、などが表に出て来ているが、喜怒哀楽のような精神状態のコントロールや意識誘導により思想を変えてしまうことも可能と思われる。

しかも、それらは本人に気が付かないように巧妙に行われていたりする気がしてならない。記憶の消去に関しては、記憶力が悪くなる、忘れっぽくなった、などの被害実態からも可能と思われ、イメージ映像の挿入は記憶の改竄にまで繋がる。

例えば、自分で行った事を忘れさせてしまい、そこに偽のイメージ記憶を挿入したら記憶の改竄にならないだろうか。しかもイメージ記憶というのはイメージ映像を脳に送りつける事なので、持続性を持たせる事が可能で頭から離れないようにする事も出来る。更に、いつ何時でも、それを送りつける事により突然思い出させることも可能だ。

それらに合わせて精神状態のコントロールを行っていると思える。嫌な記憶であれば嫌悪感、不安な記憶であれば猜疑心と言った具合に各種合わせて遠隔操作をしていると思う。勿論、楽しい記憶や、気持ちの良い感じにして、そこに対して集中力を出させることも可能だと思う。

騙されてしまうと危ないのがマインドコントロールであり

なかなか防ぐことが出来ないのが現状であり

あまり考えすぎても困る、という問題である。

18:19
今日は広報を兼ねて著名な方の講演会に行っていたのでNPOの定例会には出席出来なかった。
しかし、新たな広報先も出来たし、ためになる話も聴けたので有意義な時間を過ごせたと思う。
人権を無視した暴虐は相変わらずで歌のリピート送信は続いているし、行き帰りの車の中でも脳に対する激しい攻撃をされる。頭痛とノイズと鼓膜が詰まったような感じ、思考の抑制をされ続けた。
思考の抑制とは脳の活動をさせないような被害で綺麗な景色を見ても気持ち良くならないような、感動などを起こさないような操作だと思う。

23:52
被害は途切れないが、少し弱くなっている。

寝る。

全国で被害者は活動をしよう

1:40
就寝後1時間で起される。
キーンという音がしている。脳内音声では歌のリピート送信をしている。明日というか今日も用事があり出掛ける予定なので睡眠妨害をして疲れさせて外出させないようにするのは予想が付いていた。これはいつもの事である。

大阪、名古屋でも被害者の集いが開催されるようになった。

集まる人数は決して少なくないし、東京では毎月10人近い被害者が新規に定例会に出て来る。これは大変な事だと思う。

よくリピート送信される歌

「ひょっこりひょうたん島」
「ハリスの風」
「巨人の星」
「あしたのジョー」
「トムとジェリー」
「魔法使いサリー」
「アタックナンバーワン」
「もし、もし、亀よ、かめさんよ」
「ぞうさん、ぞうさん、お鼻が長いのね」
「君の行く道はね果てし無く遠い」

その他はコマーシャルソングやキャッチフレーズなどや、電話の着信メロディーや保留メロディーなどのその場で聞いた音楽や単純なメロディーの繰り返しもされる。

後は、私がよく聞くジャズの曲などだ。

現在は歯が痛い。就寝時も歯痛を起されていたし、中々寝られないように目のイタズラをされる。目を瞑っていても映像を見させたり、何も見させなくても目が目蓋の中を見ている感じになり眠れなくなる。

この犯罪は人間を人間として扱わないだけでなく、その被害の実態から来る人権侵害装置(スパイ技術、脳の操作技術)は社会の常識を根底から覆してしまう代物である。精神への介入は本当は大問題であり隠蔽させてはいけない。だから被害者が全国でテクノロジー犯罪のチラシを配布するだけでも意味があると思う。

私の日記を読んで頂いても判るように絶対にやめようとしない。徹底的に攻撃を続けてくるという特徴がある。加害者はそれほど自信があるのだと思う。しかも被害者が増え続けているとしか思えない。その理由は被害が完全になくなってしまったと言う話は聞いたことがないからだ。そのあたりの確認が取れると良いと思う。

8:09
予定の時刻よりも1時間半前に何かの夢を見させられ目が覚める。と、同時に音楽の送信をされた。そして、引っ切り無しにピンポイントでなぞりながら移動する痒みを顔に起して、絶対に寝させようとしない。しかも、むしょうにイライラして物を破壊したくなるような衝動が起き続ける。

疲労感と眠さはかなりのものだが「折角だから起きて洗濯をしよう」などと言うイメージが頭の中に思い浮かぶ。それは自分の考えだと最初は思ったが、今になって考えると加害者が挿入したものだと思う。

私の名前を連呼し、「かわいそうに」も繰り返している。

14:00
この犯罪の広報で知り合った方と話をするために都内で待ち合わせの約束をした。天気も良いのでオートバイに乗って家を出て高速道路を走っていると突然、歌のリピート送信が開始され訳が分からなくなってしまう。これは歌のリピート送信のために精神が混乱したのではなく、精神を混乱させる脳波か何かを送りつけられていると思う。その後も歌のリピート送信は途切れることなく風を切るヘルメットの中に確実に聞こえていた。当然、運転に対する文句も逐一送信されていた。目的地に到着しオートバイを駐車場に停めると。目眩と記憶障害が酷くなり放心状態に近くなる。そこから電車に乗り約束の場所に向かう途中で電話に着信があるのに気がついた。電話をしてみると、今日は体調が酷く良くないので外出出来ない、とのことだ。勿論、その方は被害者ではない。その帰りに目眩と記憶障害がかなり酷くなり、歩いていても肩、腰を痛くされるので時間もあるので携帯から被害者報告をすることにした。トレーに載せた飲み物を持って喫煙室の扉を開けようとしたら飲み物をひっくり返してしまった。どれほど酷い目眩をおこされていたかわかるだろう。その後も、君はバカ、と替え歌を延々とリピートとしている。
これから音楽の練習があるので更なる攻撃が予想される。

23:26
いつもと同じように音楽をして来た。
被害は大変酷く、スタジオ内で他の人が演奏をしていても、耳に入らない。数人で話をしていても、耳に入らない。その場にいながら、その環境での音や雰囲気、すべてを感じる事が出来ないようにされてしまう。放心状態というか思考の抑制をされた上に脳内音声でひっきり無しに話しかけられるのでそのようになる。

演奏の妨害もかなり酷かった。

目眩と記憶障害と思考の抑制をされていれば合奏が不可能であることは誰にでも判ると思う。私はそれをやられるのを承知で音楽を続けている。演奏を始めると、まず体が自由に動かない、リズムのある音楽なので他の演奏者とテンポや雰囲気が合わなければ合奏にはならない。しかし、意識障害とでも言うような酷い脳への攻撃を受けると、自分のやっている事が他人と合っているかの確認すらとれなくなってしまう。しかもどんな曲かも判らなくされてしまう。この状態では演奏は不可能であり、逃げて帰りたいような気持ちにされるが、なんとか頑張って演奏を終了させた。6時間くらいスタジオに居た。何曲も演奏をしたがすべて脳への攻撃で妨害をされ大変な苦労をさせられた。

声による脅迫も「殺してやる」、「死にやがれ」の連発だ。

とにかく大変な被害の中、オートバイに乗り、高速を走って帰宅した。帰りも歌のリピート送信を延々と続けられたので、完全に無視をした。すると「やっと彼が私達を受け入れてくれたよ、聞き入れてくれたよ」なんて声の送信をしていた。当然、聞かせられる声のほかに、私の声に出さない呟きのエコーバック、加害者が私の考えに見せかけるような思考のなぞり、三種類の脳内音声が聞こえていた。

しかし、思考盗聴は行える。考えただけでそれを声にして送信されるし、イメージ映像を頭に浮かべると的確に言い当てられる。

帰りは肩と腰の痛みと疲労が激しく運転が大変だったが、最後に寄ったパーキングからは嘘のように体が楽になり、全く疲労感が無くなってしまった。色々な被害があるものだ。

20日2:25
色々と雑用をしていたら遅くなってしまった。
被害について日記を書いてもきりがないし、通常は腹が立っても時間が経つと怒りが静まってしまうものだ。歌のリピート送信と声の送信などは続いている。

広報に対する脅迫は大変なものがある。(脳内音声で)

寝る。

証拠を見せられない加害者

5:04
加害者は脳内音声という武器を使って24時間休まずにデタラメの喋りを聞かせるが、それらは全部、嘘だと思って差し支えない。なによりも、明確な証拠を掲示できない。ここには書かないが日常的な破壊活動に関して、ある取引というか要求を出しているが一度も実行された事がない。それは例えば、地震が起きた時に「私達がやった」と加害者が言うが「もう一度やってみろ」と言っても出来ないのと同じであり、それとは全く違う集団ストーカーに関する件だが同じような要求を出しているが1年経ってもそれは実行されない。そのことをここに書かないのは加害者と私だけのやり取りであるからだ。別の被害者にもそれを語ったことはあるが、実行はされていない。

どんな誹謗中傷や盗聴・盗撮で得た情報であろうと、実際にそれを加害者であることの証明と一緒に仄めかす事は出来ない。どんなに悔しくても表に出られるような物達ではない。自信を持ってホラ吹きだと言って差し上げよう。

私達被害者に証拠がない、悔しかったらここまで来て見ろ、なんて言っているのと同じに私達も同じ事を言ってあげよう。加害者に必要なのは自身を映す鏡であり、加害者の言葉はいつも加害者自身を表している。恥知らずとは加害者のことである。


被害日記
就寝が2時過ぎだが、猛烈な被害を受けたまま寝た。頭痛とキーンというノイズや体の痒みなどだそして4時半に夢を見させられて目が覚める。同時に声の送信で「ざまあみろ起してやったぞ」に始まり「お前は嫌われ者なんだよ」、「被害者全員に嫌われているんだよ」と執拗に送信されるが、それを論破すると、今度は「お前の隣の家に住んでいる人間のことを疑え」、「昔隣に住んでいた人間の足を踏んだのを覚えているか」などと始まる。恥話が始まった。

無視をして寝ようとしていると上半身だけが熱くて寝られない。更にキーンというノイズが酷い。横を向いていると目が痛くて寝られない。反対を向くと頭痛をさせられる。顔や首の後ろや太ももなどを執拗に痒くさる。とうとう我慢出来なくなり起きてきて日記を書く事にした。

あたかも惨めで泣いているような被害がある

顔の表情の感じや気持ちそのものが、全く持って惨めで泣いているときのように感じてしまう被害がある。涙も出ていたりする。あくびをして涙が出るし「泣いてるよ」なんて言うのはいつもの事だが、本当にそんな気持ちになってしまい、顔の輪郭の上に偽の泣いている輪郭を映像送信を使って被せて泣き顔をイメージさせている。

それにしても睡眠妨害、迷惑だ。

この日記も加害者が酷い被害を受けさせるから、それにより書かされているようなものである。広報も被害がある限り続けなくてはいられない。昨日も6箇所に郵送した。また新たに紹介されているので、そこにも広報をするし、自分でも是非広報をしたい場所があるのでそれも実行する。

10:56
また、夢を見させられて目が覚める。
目覚めと共に歌のリピート送信と声による集中的な中傷をしている。夢の内容は目覚めと共に記憶から消されてしまった。声の送信は、無理のあるこじ付けで、気にしていない、実際にそうなったとしても何も困ることのない内容である。「やんぱち君」というのが名乗ってきた。「やけのやんぱち」だそうだ。実は加害者のそれぞれに名前を付けることはしていなかったが、ドブゴミとか、ここには書けないような呼び方で呼んでいた。

頭痛と記憶障害が目覚めと共に起きている。

電磁波テロリストは追い込まれているのだろうか。

19:20
目覚めてからずっと歌のリピート送信とキーンというノイズ、頭痛と目眩と記憶障害を起されている。ずっと我慢していたが、横になりテレビを見ていると糞尿の臭いが激しいのでたまらなくなり被害報告をすることにした。

声の方は何をしても「ざまあみろ」みたいな感じである。目眩と記憶障害は倦怠感も引き起こし無気力にされてしまう。また、嫌悪感やイライラ感も発生させられるので対人関係も悪くさせられてしまう。家族と話をしていてもイライラするし、声の送信で嫌がらせをされる。大変な苦痛だ。

記憶を消したり、意識の操作をされるので考えが纏まらなく物事に迷いが生じる。日記を書いていてもそのようにされるので内容も纏まらない。

鼓膜が詰まった感じ、キーンという音
声の送信、歌のリピート送信
記憶障害、意識操作
目眩、頭痛、肩痛、歯痛
嫌悪感、倦怠感、無気力
顔、陰部の痒み

これを一日中やられているわけだ

それと視力を落としたり
視界を暗くしたり
左右の目がちぐはぐになる被害もある。

24:31
風呂上りに被害者の方と電話で話しをしていた。被害は少し弱くなっている。同じ被害を訴える人は決して少なくないと思う。

寝る。

電磁波被害によるストレス

9:49
悪意を持った人間の遠隔操作による被害は多岐に亘るので簡単に説明は出来ない。しかも、加害のやり方が変化するから余計だ。そんな中で被害者が受けさせられるストレスは想像を絶するようなものとなり精神的、肉体的に苦しめられている。

ところで、具体的に受けさせられる苦痛の他に、何かもの足りない、すっきりしない、気分が悪い、タバコが吸いたい、甘い物が食べたい、などの継続性のある不自然な感覚にされた事はないだろうか。例えば、甘い物をいくら食べても、すぐにまた食べたくなる、などのような現象だ。

イライラするような、これらの気分が全部一度に押し寄せてくるような感じ、これが電磁波被害であることは確実なのだが、同じ動作を何時間でも続けさせられてしまうような精神状態にさせられる時がないだろうか。だから、そのストレスを吐き出さないと寝ることも出来なく、延々とストレスを吐きだす行動をするが次々とストレスを送りつけられるので、最後は精魂尽き果てるか、我慢をすることになる。

これはそう言ったストレス信号を脳に送りつけられていると思う

小さいレベルでは精神への介入(脳内音声を中心にした被害)は心が休まることは全くない。通常人は疲れるとひとりになりたがる。それはなぜだろうか、心を休ませたいからではないだろうか。精神への介入は心の自由、ひとりになることが絶対に許されない被害であり、それを延々と続けるのであるから、我慢、諦め、をしないと気が狂ってしまう。それを狙っている犯罪なので殺意があるのは間違いのないところだろう。

17:09
昨夜も酷い睡眠妨害はなく、朝6時半に合成夢を見させられて目がさめる。人間をばらばらに解体している所の動画だが、コミカルな漫画であったので気持ち悪くはなかった。その後もう一度寝て9時半に起きる。その時も合成夢を見させられていたと思う。起きるとすぐに声の送信と歌のリピート送信と軽い目眩と思考の抑制が始まった。

今日は仕事が忙しく来客も多い中、広報の資料をまとめ、予定通り発送した。その間、被害のほうも継続し、歌のリピート送信と声による干渉は全く途切れない。来客と話をしていても歌のリピート送信のボリュームを上げ下げして執拗に妨害をされる。何故か、5時になってから別の被害者の方の所に中日新聞の記事を送るためにコピーすると被害が酷くなる。思考の抑制も一日中行われていたが、それが更に酷くなり記憶障害を起こし、呼吸困難にもされている。首の後ろの筋肉が引きつって痛くなったりしている。それと同時に得体の知れない恐怖感に襲われ、声の送信で集中的に脅迫をされている。

恐怖感を起こさせる被害というのもあると思う。

21:26
二時間ほど前から後頭部を中心に酷い頭痛を起されている。
今は、声の送信で徹底的に攻撃をされている。
思考異常、記憶障害、イライラする脳波を送りつけられている。

遠隔から人間の意識を変えてしまうマインドコントロール

遠隔から人間の精神状態を変えてしまう事ができるのは被害者であれば気が付いている人は多いと思う。しかし、もっと恐ろしい精神への操作が可能だと思う。被害者の前に何かが掲示されたとする。それに対して真偽の判断をするのは本人の意思だと考えられている。それを覆してしまうような遠隔操作が可能だとするとどうなるだろうか。勿論、通常はそこまで考えていたのでは大変なことになってしまうので考えたり、疑ったりする必要はないと思う。

私が今までやられてきた事の中からだけでも、かなり危険な自覚し難い思考の操作が可能である。自然の生活環境の中で自分の目の前にある現実に対する感想のようなもの、人間は常に五感をフルに使い、予測的な第六感まで使い生活している。それらに対して意識する人はいない。あくまで生まれた時から自然に生きている。その自然の感覚をすべて偽物に変えてしまい現実との接点を極めて薄くしてしまうのが、この犯罪の特徴である。

危険なマインドコントロールとは、意識操作されていることに気が付き難いやり方で思考を変えられてしまう現象だと思う。脳内音声、イメージ映像のサブリミナル的な挿入のほかに「脳波を操るような意識操作」があると感じている。まず、集中力を削ぐ操作、嫌悪感を出す操作、記憶力を低下させる操作、これだけでもかなりの意識操作が出来ると思う。たとえば加害者にとって知られては困る情報に触れた時にそう言った操作をすれば人間は嫌がってそこには近づかなくなる。その逆の操作もあると思う。

それと細かいレベルでの脳の操作が可能であれば、そこに考えが到達しなくなる操作も出来るだろう。さらに掲示されたものに対して正しいか、間違っているか、(信じるか、信じないか)の判断を下す回路を制御できればこれも大変なことになる。

そのような脳の操作が行われていると考えている。

しかも我々は苦痛を絶え間なく受けさせられている。

社会はそのことに関して触れようとしない。

18日1:37
その後は被害報告書籍の共著に参加する為の出来上がった原稿を読んでいた。しかし、読んでいると五感の被害に対する具体的な説明がなく、脳への攻撃も含めて日常生活の中にどのように割り込んできているのかの説明を付けたくなってしまった。

しかし、音楽のリピート送信と目眩と記憶障害の攻撃が延々と続くので考えが纏まらず。本日の出だしに書いた「同じ動作を延々と続ける」現象をやってしまった。途中で諦めて風呂に入ると新たなアイデアが浮かんだ。分かっていてもやられてしまうのが脳の操作である。

寝る。

追記、それにしても脳内音声は便所の落書きの如く、口汚い中傷わ延々と投げかけてくる。書き忘れてしまったが、書籍に参加する原稿に対して「それを出したら殺すぞ」と脅迫をされ続けている。

電磁波犯罪は破壊活動を公然と行えるようにした

10:18
個人に対しては、この世で考えられる最悪の犯罪である電磁波犯罪。それは脳に直接アクセスして記憶の改竄、考えの挿入などを行う精神侵略型の犯罪だ。しかも24時間365日休む事無く執拗に精神侵略や身体的苦痛を与え続ける。それらは悪意と殺意のもとに集団で計画的に行われていることは間違いなく使用しているのは武器・兵器にあたる。

公然と行っていながら、ほとんどの人々は、そのことについて何も知らない。隠蔽工作が働いているし、普通に生活していれば知る必要もないからだ。例えば、人工衛星の構造、打ち上げ方など普通の人はよほど興味がなければ知りたいと思わない。まして、中に何が入っているのか、何の為に打ち上げるのかなどとなればなお更である。

従って、特に隠蔽されている電磁波犯罪に関して全く知らない人が大勢いるのは当然だと思う。目に見えない媒体。陰に隠れて犯罪が行える。しかし、それは犯罪媒体の性質上、加害者が特に隠れていると決め付けるわけには行かない。堂々と公然と遠隔からの破壊活動を行っていると考えられる。

たとえば、高圧電気が発電所から鉄塔を使って運ばれてきている。それは誰の目にも見える。しかし、それさえも電波様式で送ることができると聞いたことがある。家電製品の非接触式の充電や、ワイヤレスのヘッドフォンだってしらない人から見れば何だかわからないと思う。

12:36
昨夜は酷い睡眠妨害はなく、朝6時半に起こされた。しかし、もう一度寝て10時頃に目が覚める。目覚めと共に歌のリピート送信をされ、まくし立てるように連続で嫌味を投げつけてくる。内容は「お前の広報の仕方は間違っている、そのせいで迷惑をした人がいる、だから謝れ」という内容を人物の名前を入れ替えては延々と続けていた。最後は隣に住んでいる人の名前を出して「お前が広報した先のリストを見せてみろ、殺されるぞ」なんて脅迫もされた。

その後は会社に行き仕事をするが歌のリピート送信は止まらず、声による一方的に私を貶す嫌味も止まらない。更に、酷い目眩と記憶障害を起こされている。それは今も続いているので被害報告をすることになった。記憶障害と意識障害と思考の抑制とは明確に区別が付くときもあるが最近はそのどれもが当てはまるような感じを受ける。頭痛もしている。

この文章はFC2の管理画面だと漢字変換の誤動作が起こり文字の入力が出来ないのでワードで書いてからブログに貼り付けようとしたが、コピーした瞬間に2枚のブラウザが両方とも勝手に閉じてしまった。もう一度ブラウザを立ち上げ、自分のブログを読み込んだ後、「管理者ページ」のリンクをクリックするとIDパスワードなしで管理画面に入れる。

20:39
酷い頭痛と記憶障害を起されている。
今日は一箇所、新たにこの犯罪についての資料を送付した。仕事をしながら書類を用意するので時間がかかり、明日は6箇所に追加の資料を発送することになっている。それは既に広報済みの所でも新しい情報が出てくるので追加した方がよいと思うからだ。また、新たに広報をする先も紹介などにより増えている。

夜は楽器の練習のためにスタジオへ行った。しかし、店に到着すると気分が悪くなり、やる気がしなくなる。練習をしていると声による貶しは引っ切り無しだが、なぜか異常な疲労感に襲われたり、頭痛がしたり、肩や足の筋肉が痛くなる。いつもの事ではあるが脳に対する攻撃もされるので発想が貧困になったりする。帰り際に店員と話をしようとすると無口な人にさせられ会話にならずに、そそくさと変える。その時に「せいぜい会話をはずませてくれな」と声の送信をされる。

このように対人関係を悪くさせられる被害も数多く報告されている。

とにかく口の悪い加害者であり、自分達のことに関しては、すべてを棚に上げ、重大な犯罪を犯しているという事実は無視している。攻撃の上乗せで口封じをするやり方も変わらない。

24:25
鼓膜が詰まったようになったり、意識が薄くなったり、音楽を聞く邪魔をしたり、頭痛、歯痛、イライラ、あらゆる攻撃を仕掛けてくる。

被害がなくなるまで広報をさせられるのだろう。

それに対して加害者は

「何処まで耐えられるかな」
「寿命が縮まるぞ」

などと挑戦的だ。

寝る。

悪質な睡眠妨害

0:06
寝てから40分余り。
突然眠ったと思ったら、突然目が覚める。
音楽のリピート送信をしている。そして顔を引っ切り無しに痒くされる。毎日、一日も休まずに睡眠妨害をされてから一年か二年か。とんでもない人権侵害である。

例えば、政治関係や被害告発の動画やブログを見ると被害が酷くなる。こんな事実も誰にも判らないように毎日行われている。

キチガイに刃物というが

キチガイに遠隔操作兵器というのがこの時代である。

加害者も喋るネタがなく、苦労しているようだ。

加害者が一番嫌がる事、それは広報である。

意外に知らない人が多い。


4:05
その後も、何度も目が覚めては寝るの繰り返しをさせられた。しかも、眠っているのか、起きているのか、分からないような経験のある被害者ならご存知のやり方だ。そして眠ったと思ったら起される。実は今日は出張の為に朝早い。脳の操作で覚醒させられると、いくら薬を飲んでも眠くならないという特徴がある。また、音楽のリピート送信を始め、右足のふとももが痛くでたまらなくなる。外出できなくさせるという方法である。遠隔からの拉致だ。

全く持って生活破壊

陰険、陰湿なバカどもだ。

「早くくたばれ」という言葉をそのままお返ししたい。

5:42
あれから1時間ほど寝て目覚ましで起きる。
同時に歌のリピート送信をやや大きな音で送信して、この世のものとは思えないような醜い言葉を立て続けに送信している。嘘に嘘を塗り固めたような奴らだ。証拠がない電磁波犯罪であるが、加害者の言葉も何一つ証拠がない。たまには証拠を見せて欲しい。勿論、証拠を見せられない犯罪者であるが。それをやったらこの犯罪の意味がなくなってしまう。

「会社ごと潰してやれ、仕事がなくなるぞ」
「会社には宗教団体の人間だらけ」
「隣の人も位は低いが宗教団体だ」
「警察に逮捕させてやる」
「キチガイの日記と世間で言われているぞ」

それらの証拠を実際に見せて欲しい。NHKの世論調査みたいに1700人程度の数で世論と言わないで欲しい。日本の人口を考えて欲しい。
6:48
現在、家を出て車両で移動中だが、すでに頭痛と目眩と記憶障害を起こされている。声では嫌みと脅迫の連続だ。吐き気がして乗り物酔いのようにされている。この状態で遠方まで営業に行かなくてはならない。歌のリピート送信も継続されている。足を痛くされ歩き難いようにもされている。

18:09
今日は浜松から名古屋へ行き現在、品川を通過したところだ。声の送信とリアルタイムの干渉は全く途切れない。歌のリピート送信も午前中は大変なものがあったが何とか持ちこたえて2社ほど訪問した。加害者は「君は営業が上手だ、話をまとめるのがうまい」なんて言っていた。車窓からお茶畑が見えるとお茶の歌のを歌ったりしていた。しかし、なぜ遠くに行くと被害が弱くなるのだろうか。もう東京に着いてしまった。

20:44
途中、携帯電話から日記を書いてみた。その時も加害者は声の送信で酷く脅迫をした。そして、帰りの車内では歌のリピート送信が途中無かったが、佐野市に入ると突然、いやらしい男の声で無表情に歌のリピート送信を開始し、その他数人の声で集中的に罵声を浴びせ始める。しかも強力に後頭部に対して違和感が発生し、暴れ出したくなるような気持ちにさせられる。これはそう言った脳波を送り付けていると思う。

とにかく酷い。

酷すぎる。

「後で笑ってやるよ」
「恥だけかいてもらうよ」
「君は絶対に負けるよ」

あること無いこと、何でもいいから、卑怯な脳内音声を使って言いたい放題だ。だから、程度の低いドブゴミと言われるのだ。嫌、ドブゴミなんて甘い、再生不可能の廃棄物だと言う人までいる。被害者はみんな加害者のことを死刑にしたいと思っている。それも100回くらい殺したい。そのくらいの気持ちである。しかし、被害者は人殺しや薄汚い事が嫌いなので何一つ社会の秩序を乱すような行動には出ない。加害者は人殺しより罪が思いのは当然である。

電磁波による破壊活動は早く取り締まって欲しい。

明日からまた広報先が増えたので大変だ。

23:57
14時間に及ぶ長旅だったのでサウナに行って一汗流してきた。
先ほどの続きだが、名古屋の方に行っても精神への介入(リアルタイムでの声による監視)は途切れなく、弱いが頭痛や後頭部の圧迫感や思考の抑制はある。ただ、最近は遠方に出かけると激しい攻撃が少ないと言うだけだ。

サウナの中にていも盛んに歌のリピート送信をしたり思考に絡んでくる。サウナから出る頃になると急に声の攻撃が激しくなり、嘘だらけの嫌み、脅迫を集中的に浴びせられ口論となる。加害者は異常なくらい理屈の通らない喋りで押し込んでくる。最後は「電磁波で打ち負かしてやるよ」と言い、少しすると後頭部が痛くなり、目の奥も痛くなり、呼吸困難にされた。車の運転中の出来事だ。

「徹底的に広報する」と私が言うと

「徹底的に嫌ってあげるよ」と言い返される。

歌のリピート送信は「君のゆくみちは、はてしなく遠い、だのにーー」と言う奴で数時間リピートされている。

いつもの事ではあるが

「それ以上広報すると命の保証はないぞ」と脅迫をされた。

しかし、広報はする。

寝る。

追記、上記アップした後、頭痛と目眩と思考異常と吐き気がしてきてキーンというノイズが激しくなり、両方の鼓膜が詰まってしまったようになる。破壊活動そのものだ。

人間が人間として生きる権利とは

2:31
電磁波犯罪とか集団ストーカーと言われているのは精神侵略技術を利用した犯罪である。100%テクノロジーを利用した被害の例はほとんどないと思われる。私の場合でも実際に人間が直接行動をしなければあり得ない被害を経験している。陰湿かつ卑怯な工作員は実在している。しかし、どちらにしても正面から向かって来ないで精神を侵略する手口である。

特に最近のテクノロジーを利用した犯罪は悪質で本来であれば国家が危険に晒されている。ないしは国家が被害者を見捨てたと考えても差し支えないほどの重大で深刻な問題のはずである。遠隔から人間の脳に直接アクセスする手段は実は人類の未来を変えてしまう恐れのある犯罪でそれを解明する為に国家予算が使われるなどしなければならない。

人間が人間として生きる権利を強制的に奪い取る犯罪。これに目を向けなかったら取り返しの付かないことになるだろう。

その恐るべき兵器が、常時狙っている被害者から他の者にいつでもその照準を向ける事が出来るのだろうか。一体何人くらいの人間に対して加害を行う事が出来るのか。

大衆マインドコントロールという言葉があるが、遠隔から脳に直接アクセスするだけでなく、思考に対する影響を及ぼす技術が大勢の人間に対して行えるとすれば、これ以上恐ろしいことはない。思考に対する影響とはどんな影響だろうか。

人間が本来の感覚で自然な思考を奪い取られないようにして欲しいと思う。

就寝してから30分も経たない内に覚醒させられ「寝たいけど眠れない」と何度も声の送信をしたり、顔や体を痒くして、私が痒い所をかいている映像と音を送り付けてくる。寝ている人間に対して容赦なく襲い掛かる極悪人である。歴史的な人権侵害を野放しにしてはいけない。

弱い立場の人間を徹底的に攻撃する。弱い立場の人間を作り出し徹底的に攻撃する。本来の姿でない状態を作り出し、加害者は優越感に浸れるのだろうか、少なくとも完全な精神異常でなければ罪の意識や自分達の後ろめたさは持っているはずだ。ならば精神侵略技術の被害者を作り出して得をするのは誰だろうか。それらに対してどのように考えを持っていけば良いのだろうか。

最近は脳内音声で「死にやがれ」、「くたばりやがれ」、「早く死ね」、「事故にあわせてやれ」なんて毎日、頻繁に聞かされている。脳への攻撃も酷い。通常に考えても人間として生きる権利を強制的に奪い取られている。

6:46
無理やり起こされる。
音楽のリピート送信をしている。
声の送信では何が悔しくてそんなに嫌みばかり言うのか分からない。

「武器を持っている負けず嫌い」と言った所か。

圧倒的有利な立場で寝ている人間に攻撃をしているにも関わらず満足出来ないらしい。この世の人間とは思えないくらい醜い発想だ。そして日記に被害を書かれると「また嫌がらせをしてやる」、「いいかげんにしたまえ」なんてふざけた事を言う。

「いい加減にしろ」とはこっちの台詞だ。

10:27
10時になぜか目が覚める。
キーンという音が激しい。歌のリピート送信と、こじ付けのような無理のある嫌み、貶しを執拗に送信してくる。「ぐうたら」、「寝ぼすけ」、「笑われろ」などと罵っている。やはりテレパシー通信が成立しているので加害者に言い返してやると「口ではかなわない」と言うが嘘の連続をやめようとはしない。うそでも何でもいいから気分を悪くさせたり、不安にさせるような言葉を投げかけている。

「これに懲りて広報をやめろ」と言われたが

丁寧にお断りしておいた。

上記を書いていると頭の芯が締め付けられるような感じになり、記憶障害が起きてくる。

17:54
加害者曰く

「全くだ、あんだけ言っても分からないんだから、一生の損害を与えてやれ」、「今夜も睡眠妨害をしてやる」、「地域で笑い者にしてやる」、「親子で恥をかかせてやる」だそうだ。

本日もここまでは音楽のリピート送信は全く途切れずに行われ、声の送信はリアルタイムで私事に干渉してくる。脳を締め付けるような感じと記憶障害、目眩も行われ、夕方からは延々と肛門への刺激をされた。肩を痛くされたり、頭痛が起きたり、顔の筋肉が引きつったりする。

新しい健康保険証が届いた。臓器移植に関する項目の記入欄があり記入後にシールを貼ると誰にも見ることは出来ない。完全な個人情報である。それを記入していると加害者に知られてしまい、そのことを理由に「あいつは悪い奴だ」と攻撃をされる。

狙われたら最後プライバシーは全くないと言うことである。

そして突然、暴れだしたくなるような感情が何処からともなく発生する。たとえば手に持っているものを投げつけたくなる、周囲にあるものを破壊したくなるような衝動だ。

誰でもいいから殺したかった

ふだんは真面目でトラブルの無かったような人が急に人を殺してしまう。生活苦があったとすれば誰でも人を殺したくなるだろうか。もし、そうだとするなら、それなりの対策をする必要があると思う。私は人間の脳に直接アクセスする技術が関係していると思いたい。

精神侵略技術の犠牲者は自殺をしなければ、脳を拉致された奴隷として何に利用されるか分からない。加害者は被害者を人間扱いはしない。子供のいる親が被害者になれば子供に影響がでるのは説明するまでもなく、家族全員を不幸にしてしまう。

ここまで来ると社会を混乱させるテロだと言いたい

23:19
1時間ほど前から被害が少し和らいだが、日記の画面を開くと脳を締め付けるような感じや脇腹を痛くされる被害が復活した。

寝る。

人の幸せを奪い取る電磁波犯罪

8:18
昨夜は睡眠妨害がなかったようである。
しかし、8時少し前に突然目が覚めると音楽のリピート送信が聞えている。サテンドールという曲のメロディーだ。そして時計を見ると「ざまあみろ、もう少し寝させてやりたかったけどな」と脳内音声の送信をされる。もう1度寝ても良いと思ったが起きることにし時計をもう一度見ると「ざまあみろ、もう少し寝させてやりたかったけどな」と同じ口調でくりかえされる。2度ではなく何度か繰り返し同じ言葉を聞かせるのが特徴とも言える。酷い時は数十回くらい繰り返している時もある。

起きてきてタバコに火をつけ考え事を始めると、その考えに絡んできたり、関係のない人物の名前を聞かせて連想させたりする。精神への介入である。考えに絡まれる、思考を盗まれて監視されている中で自分らしく自然に振舞うことはできないので考えるのをやめる。人間とは普通、そのようなものだと思う。

10分も経たないうちにキーンとシャーを混ぜたようなノイズが右の耳を中心に強く聞え、後頭部に違和感が生じ目眩と記憶障害を起しだす。10分前の状態とはまるで違う世界に引きずり込まれる。

コーヒーを入れようと豆をミルに入れると「豆を無駄にするな」と言われる。豆を挽くときに普段回数を数えながら挽き具合を一定させているが、そのカウントの邪魔を声の送信でされる。砂糖の両も分かっているがスプーン何杯とか数えながら入れるがそれも数えさせない。その後、コーヒーを落としていると「味を変えてまずいコーヒーにしてやるよ」と脅迫をされる。実際にコーヒーの味を変えられて気分を悪くさせられ、高いお気に入りのコーヒーを買うのをやめているので脅迫である。

トイレに入れば毎回決まった台詞を浴びせてくる。歯を磨いていても、顔を洗っても、1秒も休まずにその行動に対する嫌みか、全く違う人間関係を破壊する為の言葉や不安を抱かせる言葉を聞かせ続けられる。

テレパシー通信のようなものが確立されているので、こちら側から文句を相手に言えば、声に出さない呟きでも加害者に聞える。イメージや頭の中で言葉を考えるだけでも加害者には通じる。しかし、一日中そんな奴らを相手にはしていられないので腹が立っても、嫌な気分にさせられても我慢をしてなるべく自分の生活、やるべき事を、精神侵略に耐えながら行う。

文字を読んだ時や声に出さない呟きをした時には別の種類の声でフィードバックというかエコーバックのように脳内音声が聞こえ続けている。それと思考のトレースと予測的思考の声の送信も実況解説のように聞え続ける。

9:41
今、すでに両方の鼓膜が詰まったような状態にされ、激しい目眩と記憶障害にされている。体や頭に熱感、もしくは発熱する被害もあるようだ。「広報するな、死をみるぞ」と盛んに脅迫している。歴史的な人権侵害を負わせながら口封じの為に攻撃の上乗せをする悪魔である。しかし、広報活動は続けさせて頂く。

17:11
朝からずっとリアルタイムの音声送信に干渉され続ける。
キーンという激しいノイズも鳴りっぱなしで、目眩と頭部圧迫感と意識障害とでも言った方が良いような被害が続いている。午前中は仕事の段取りなどをして午後から広報のための資料を印刷し文章を書いていたが結構時間が掛かるもので結局、5時まで掛かってしまった。一週間の仕事の予定と広報計画との組み合わせを考えたりしていた。

本日、二箇所に資料を発送しました。

その間も声による脅迫は酷いものだった。怖いと言えば怖いが、この犯罪を野放しには出来ないだろう。「かなわぬ敵を見せてやれ」などと強気の発言をする加害者。事実、被害者は一方的にやられるだけで防御することはできない。

現在は、天気とは正反対に不快な精神状態にされていて外に出るのもためらってしまう。脳に対する攻撃と激しいノイズ、鼓膜が詰まってしまったような感じにより、周囲の雰囲気を自然に感じ取ることが出来ない。これが長期に渡って継続されているのだから「そういう人」だと見られてしまうだろう。

上記以外の本日の被害

肛門に対する執拗な刺激

目の焦点と思われる位置にまぶしいような光

しかし、被害にやられてばかりでは困るのでこれから外に出るつもりだ。しかし、何でこんなに酷い苦労をしょわされなければならないのだろうか。苦役という世界人権宣言に出てくる言葉を思い出す。

21:21
音楽のリピート送信と記憶障害が続いている。
声では延々と嫌みと脅迫を続けている。

呼吸困難も起され、空気が薄くなったような感じさえ受ける。

こうやって一日中、絶え間なく苦しめるのが電磁波犯罪である。

被害日記を「書けば、書くほど、苦しめてやるぞ」と脅迫をされた。

24:29
被害を受けながら被害報告書籍の共著への原稿を書き上げた。走り書きなのでもう一度読み直さなければならない。音楽のリピート送信も止まらない。

寝る。

人生を台無しにされたくなかったら謝れと脅迫される

3:13
寝ようとするとキーンというノイズと低いノイズを強烈に耳に送信してくる。尻に断続的に太い針を刺すような痛みを継続され、それが右足のつま先まで痛くなり、全く寝られない。声の送信では「もっと酷い被害を受けさせてやる」と執拗に脅迫をしている。

これが電磁波犯罪の実態であり

大抵の被害者はそれが怖くて広報が出来ない。

最近、お亡くなりになった被害者の方がいるようで、家族の方からその知らせが来たと言う。精神病院送りならまだマシかもしれない。自殺してしまう被害者も確認されているのだから。

声の送信は全くデタラメの連続を言っている。それは、被害者を人間扱いしていない何よりの証拠であり、罪の意識が全くない事の証明でもある。

「かわいそうに」と女の声で送信している。でも攻撃は絶対にやめない。

7:00
突然、目が覚め、昨夜の演奏の時の事を思い出させ、「かわいそうに」、「ざまあみろ」、「もっと嫌がらせしてやるぜ」などと罵りながらある人物に対する悪いイメージを送り付けている。たとえば、普段は関係ないような顔をしている人物が実は悪意のある人物である、という内容だ。

全く、そのようなものは相手にしていない。

この装置を使えば冗談ではなく人間を支配できる。

しかし、昨日やられた脳への攻撃は強力であり、マインドコントロール、洗脳として完璧なまでの力を発揮できるので、読んでいない人は読んで欲しい。

管理画面の「ブログ拍手」という部分のスクリプトが故障しているようだ。

10:30
次は9時に起されるが、何とかそのまま眠れ、10時に目覚ましで起きる。歌のリピート送信はすでに行われていた。声ではいつもの通り「君が一番、罪が重い」、「謝れ」と私を悪者に決め付けた言葉を送信してきている。

悪いのはすべて加害者であり

被害者に責任は何一つない。


昨夜、飯田橋3丁目の交差点で工事が行われていた。そこの警備員が路上でタバコを吸いながら警備にあたっていた。11時40分頃のことである。自動車を運転していても、過激な割り込みや、交通ルールを無視した常識外の運転手に出会う事がある。そんな人達が脳の操作を受けたらどんな事になるだろうか、人を殺せと言うようなイメージを送り込まれれば殺してしまうのではないだろうか。

23:37
今日も被害者の会議の為に出掛け、その後音楽の練習をし、先ほど帰宅した所だ。精神状態はそれほど興奮させられていない。だから怒りの日記を書く気にならなかったりしてしまう。しかし、昼間の会議の時にも脳を攻撃され、思考速度が遅くなると言うか、自分だけの世界に入ってしまうような感じになったりして他人の話を聞き逃してしまったりした。頭痛や肩腰の痛み、目眩、記憶障害などもされていた。

糞の臭いとでも言うか、やや弱くそれを送りつけられる被害が頭部圧迫感と目眩と記憶障害とがセットになって行われている。頭痛や腹痛、肩痛や歯痛などの痛みも加算される事が多い。

スタジオで音楽をやっている時もそれらの被害が続き、声の送信も盛んに行われ続けた。「昨日と同じ目に逢わせてやろうか」などと脅迫もされたし、演奏中に話しかけてきたりされ、いつもと同じように演奏妨害をされた。

極度に落ち着きがなくなり、イライラと興奮させられる被害(昨日と同じ)を受けた。その時は酷い嫌悪感で全身満たされる為に、その苦痛に耐えるのが精一杯である。それこそ、すぐに逃げて帰りたくなるような気持ちにされるので外出が怖くなり、家から出られなくなる被害者もいると思う。身体攻撃(痛みなど)と精神への攻撃を同時にされるので身も心も苦痛と不快感を受けさせられ続ける。

精神への介入だけで大変な苦痛である

心の自由を奪い取る犯罪、考える事を全部盗まれて脳内に聞える声により干渉され続ける被害、それは人間の心を破壊するのと同じであり、それだけでも狂ってしまう人がいるかも知れない。それに、記憶障害や思考異常が追加される。更に目眩や頭痛、身体の任意の場所への痛み、痒みまで追加される。それが睡眠妨害も含め24時間、何年も途切れる事無く行われる。想像を絶する世界だ。

お腹に空気が溜まる被害、これもポンと音を立てる時もあれば、肛門を下から突っつくような感じがする時もある。その後、ゲップやオナラが大量に出るのは有名である。

この犯罪は生きたまま人を殺すというのではないでしょうか。

現実に生命を奪い取ってしまうわけではなく、生きている限り地獄の苦しみを受け続け、楽しい、幸せだと感じる瞬間を奪い続け、すべての生活の妨害を延々と続ける。自殺をすれば被害から逃れることが出来る。

加害者はそれを平気でやれるのだから凄い。

24:23
今も全く途切れる事無く攻撃が続いている。

「笑ってあげるよ」
「ここに笑っている人間がいるぞ」
「一生苦しませてあげるよ」
「同級生でお前に会いたいと言っているのがいるぞ」
「被害者どうしで仲間割れさせてやるよ」
「お前のブログは警察が読んでいるぞ」

などと声の送信も続いている。

こんな奴らが世の中に存在する事を許しますか。

13日1:08
風呂に入ると歌のリピート送信が激しくなる。

そういえば6月の末に、もう7月になってしまう一ヶ月経つのは早いものだ、と書こうと思っていたが果てし無く続く攻撃の為にそんな余裕は無くなってしまった。

そろそろ梅雨明けだそうだ。

寝る。

広報をするなと脅迫される

9:34
昨夜は1時半に就寝し、5時半に起される。音楽の送信で目が覚めたようだがトイレに行き、すぐに寝る。しかし、6時半にまた起される。しかし、もう一度寝て最後は9時少し前に起された。目覚ましは10時にセットしていたので、これも睡眠妨害である。

目覚めると音楽がリピート送信され、声の送信はしきりに広報をするなと言ってくる。「過ぎたるは及ばざるが如し」、「お前の名前は全国的にしられているぞ」と言ってくるが、こうして現実被害は継続されているし、社会的に何の対策も立てられていない。

今もボリュームは小さいが音楽のリピート送信と声の送信が続けられ、頭を締め付けるような痺れるような感覚になり、思考異常にされていて非常に不快である。

**** 7月7日付けの中日新聞の文化欄に「心が読みとられるー注目集める脳神経倫理学ー脅かされる内心の自由ー怖い技術の悪用ー新たな倫理が必要に」という記事が掲載されたらしい。 ****

上記内容は「バッカス&ミューズ」よりの引用だが、実際に掲載されたらしく新聞を手に入れるべく働きをかけている。

24:58
遅くなってしまったので飛ばして帰ってきた。
中日新聞の記事はホンダが共同開発した考えるだけで動くロボットの話を例に上げ、技術が悪用されると怖い、心の内面の自由が脅かされてしまう、そのために倫理面での整備が必要だ、と言った感じの内容でした。

有名雑誌に寄稿しているジャーナリストのインタビューを受けてきました

被害者4人で被害について2時間近く語り、それらはすべて録音されています。記事になるかどうかは別ですが、客観資料はあるだけ全部提出しました。頭をボケさせられ、しかも興奮状態にされ、首の後ろを硬直させられていたので上手く説明出来たか分かりませんが、ほとんどの被害は話てきました。

ジャーナリストに関しては別の方も紹介して頂いているので後日、資料を送付します。国会議員の方にも新たにコンタクトが取れるようなのでそちらも後日資料を送付します。

ライブハウスに出演して来ました

酷い被害を受けているので演奏すればとんな事になるかは容易に想像出来たが、あえて出演した。勿論、演奏前も、演奏中も、演奏後も酷い脳への攻撃をされ続た。加害者は相変わらず「神に逆らうな」と偉そうな言葉を連発していた。

まず、自分の出番が来るまではお客さんなので椅子に座って見ているが、全く集中力がなく、目の前で演奏している音楽は耳入らないで加害者の送信する脳内音声の世界に強制的に引きずり込まれてしまう。更に、体がだるく、まともに椅子に座っていられない。どんな姿勢にしても落ち着かない。

その時に目の前で演奏している音楽を「下らない、下手で面白くない演奏だ」と感じさせられてしまい、更に全く楽しくなくなってしまう脳の操作をされた。その時に、あくびを連発でさせられていた。

考えを変えてしまう脳操作は確実に行えます。

たとえば、ステージにいるベース奏者を加害者が声で貶して、私にもそう感じさせる。頭の中に関係ないベース奏者の名前とイメージを挿入される。ここまでは今までも経験していたが、今日は少し違っていた。その頭に挿入された別のベース奏者のことをテレパシー通信で私が加害者に対して徹底的に貶してみたが、挿入されたベース奏者の方が上だというイメージはどうしても意識の中から消えない。

これは重大な問題です。

従って、加害者の提供した比較対照の方がすぐれている、と感じさせ続ける思考操作が可能であり、それは何にでも、どんな場面にでも応用できる。日常生活のあらゆる場面に適用されたらどうなるかを考えて欲しい。

私の演奏中には「ここにいる人間は全部われわれが容易した仲間だぞ、みんなの前で笑われろ」と声で嫌みを送信されりしたが、演奏の後は暖かい拍手を頂いた。更に演奏が終わると「お客を見返してやれ」なんて送信もされた。

その後もっと大変な事が起こる。

お客の人数を数える為に後ろを向こうとすると首が硬直して目眩がして後ろを向く事が出来ない。しかし、無理やり後ろを見て人数を確認した。25人ほどである。この被害をメモする為に携帯電話を取り出し記録を始めると日本語入力の操作がまともに出来ないほどの状態にされていた事に気が付いた。ボタンを1度押せば良い操作を2度立て続けに押してしまったりで大変な状態だった。

行動を封じ込める事が可能です。

後ろを振り返ることが出来なくなる被害は目眩が伴っていて気を失ってしまいそうな予感がするが、そうではなく、電車で前の席に座っている人間が気になったので見てみようと思ったが、目線をそちらに向ける事すら出来なくされてしまう。だから、体が動かなくなるとか、勝手に動かされてしまう、という被害は確実にあると言える。

著しい疎外感を作り出すことが出来ます。

その場にいる人間の中で自分が一番惨めであるように感じさせる事も可能で、それらはすべて脳の操作によって行われている。更に、普段無意識で行っている自分の行動、極端な例では呼吸だ。呼吸するのに意識をしている人は病気以外ではあり得ない。しかし、呼吸することを意識させる事も可能でそれらには声の送信も使われている。他の仕草に関しても同様に行える。

勿論、他人の動作に関しても、それが自分の為に故意に行われたと感じさせる事も良く行われる。

まだまた、被害は沢山受けさせられたがこのくらいにする。そんな精神状態で電車に乗り自動車を運転して帰ってきた。

ノンリーサルウェポンとか言うが、それは兵器である。兵器は国際的に理由なく人に向ける事は禁じられている。それで24時間休む事無く攻撃を続けているのだから、その兵器の特性から言っても殺人と同じかそれ以上である。

最後に携帯電話にメモをしている時に「落ち着きを取り戻したかったら、広報をやめろ」と加害者に脅迫をされた。では、何かと引き換えに加害者の言う通りにして被害から逃れられた人がいるだろうか。

被害者の方は絶対に負けないで欲しい。

2:55
加害者は攻撃をやめようとはしない。

睡眠妨害が予想される。

寝る。

電磁波犯罪は他人の命を勝手に売るようなもの

8:01
これだけ脳科学が発展している現在でも人間の自己意識とは何か、それは何処にあるのかと言うのが解明されていないらしい。現在、主流の脳機能イメージングでも脳活動のすべてが分かる訳ではないらしい。人間の心の存在、自己意識の存在に関しては古くから議論されていて哲学者なども積極的にその解明や推論を打ち立てて来た。そられの推論は脳機能イメージングに寄って間違っていた事が証明されつつあるようだが、脳機能イメージングの解釈の違いにより新たな問題も出て来ているようだ。その現在の脳機能イメージングでさえ倫理的に問題があるのではないかと指摘される方が多い。

結局、科学者や哲学者などの最終的な目的地は自己意識とは何か、どこに存在しているのかなどであり、外部からの刺激に対する心の動き、環境変化に対する心の動き、なぜ人間はものを考えるのか、などの疑問点を解決することが永遠のテーマのようである。

私達が受けている被害は遠隔からの脳機能イメージングとも思えるし、通常の脳機能イメージングよりも高度であるも考えられないだろうか。しかも、遠隔からの刺激によりあらゆる精神状態を作り出したり、現実にはない感覚(五感操作)を作り出したり、自分のものでは無い発想を起こさせたりする(イメージ映像、声の脳への挿入)。

それらの行為はかなりの人体実験を経て絶妙なまでにコントロールしている。例えばイメージ映像を脳に送り付けて来る時に心臓をドキッとさせたり、精神を興奮させたりする。しかし、それは簡単なことではなく、実際には送りつけるイメージの色や映像の光度の調整、送り付けている時間、精神を興奮させるなら、その信号の強さと持続時間、かなり実験を繰り返し、なるべく不自然でないように感じさせるまでに至ったと思われる。

そんな事をしながら人間の心を調べている可能性もある。

以前からよく言われていたが、研究者はデーターが欲しい。テロリストは人を攻撃したい。その両者の間での取引が成立した上での犯罪ではないかと思ったりする。


被害日記

昨夜も就寝時には痒みなどの妨害があったが何とか眠れた。しかし、3時半に突然目が覚め声の送信が聞えていた。合成夢を見させられていたようだが覚えていない。人間を切り刻む場面があったような事を声の送信から思い出した。

日記は書かずにそのまま寝ると、今度は8時半に目が覚める。すぐに「日記を書くのをやめれば許してやる」と声の送信をされるが「お断りする、被害がなくなれば何も書くことはない、と何度も言っている」と答えると「じゃあ、歌ってあげよう」と言い歌のリピート送信が始まる。

起きてきて着がえたり、顔を洗ったりしていると、人格を否定するような言葉を連続で投げかけてくる。強烈な貶しの連続とは「人格を否定する」という事である。自分に自信をなくし、意欲を削いでしまう。何て悪い奴らだろうか。

日記を書いていると目眩と記憶障害と頭部圧迫感が発生して鼓膜が詰まったようになる。なぜかパソコンのファンモーターの音が強く聞える。

究極の人権侵害(人間の遠隔操作)は社会問題である。

差別と言えば究極の差別であり

差別されている事、虐待され続けている事

を誰にも証明出来ない。

8:46
上記をアップした後に攻撃が強まり、お腹に空気が溜まりパンパンになる。とにかく攻撃の上乗せで責め続けるテロリストである。

23:33
先ほど、1時間ほど前から酷い攻撃を受けている。
目眩、頭痛、思考異常、記憶障害、身体への圧迫感などで、広報活動や被害者との連絡を取ると被害が酷くなったりする。声の送信では脅迫の連続だ。

今日は朝から出張で東京、千葉、茨城と海沿いに一周した感じになり400キロくらい走ってきた。一人で自動車に乗って出掛けたので酷い攻撃を受ける事が予想され大変な不安であった。案の定、行きは脳への攻撃をされ声の送信も酷かった。ただ、最近はなぜか遠くに行くと声が小さくなったり、激しい攻撃がへったりする事が多い。以前は何処に居ても攻撃の強さは変わらなかったと思う。

それでも現地で人と話しをしているとリアルタイムで私の見ているものや考えている内容に声の送信で干渉される。鼻を痒くされるなどの被害も受けた。

いつも被害のことばかりであるが、帰りにはすっかり天気が良くなり、都会的ではない見慣れない景色の為か開放的な気分になり遊びたくなったが仕事でもあるし、被害関係の他の用事が詰まっているので何処にも寄らずに帰ってきた。

その時に道路周辺に古い日本家屋というか古くなくても、まるでお城のような、神社仏閣のように見える個人宅が沢山あるのに驚いた。旧家であるので敷地面積は広いし、家の造りが古来からある木造家屋の建築様式なので、その立派な佇まいと落ち着いた雰囲気に改めて日本文化のようなものを感じた。何しろ立派な建物である。それは普通に住んでいる家だと思う。

しかし、走りながら全体を見ると、その敷地の中に建てられている幾つもの建物には意味があり、その配列や向きにも意味があるように思えて不思議な感覚になってしまった。最近見慣れた派手な広告塔のようなものや都会的な斬新な建築物とは違った良さがそこにはあった。周囲は雑木林や農作地である。

24:43
寝る。

眠った所を起したいから眠らせる

1:11
眠ったと思うと顔などを痒くさせて目を覚めさせる。
これが毎日の暴虐行為の一部である。

起きてからも執拗に鼻の周囲や顎を痒くさせている。寝る時も呼吸に合せて「死ねー」、「殺してあげたい」と連発されていたが、それ以上の事はせず、眠らせる。それは眠っている所を起されるのがどれほどのストレスかを知っているからだ。

「また恥をかかせてあげるね」と言う。

「恥知らず」という言葉が大好きな加害者だ。

恥を知っていれば、こんな卑怯な犯罪は出来ないだろう。

「笑われろ」というのも得意のフレーズだ。

加害者が知的レベルが極めて低いことは多くの被害者が語っている。

日本の迷惑

社会を混乱させるテロリスト

これが野放しでは選挙も何もあったものではない。


スパイ行為の延長技術である事は明白である。盗聴・盗撮・のぞき、人を全く信じることの出来ない物達なら、命に換えてでも欲しいと思う装置だ。しかも使い方が下品であり、低俗であり、全くなんの役にも立っていない。ただひたすら、擬似精神病を作り出し、特定個人を徹底的に苦しめる、それしかしていないわけだ。

この装置があれば、ストーカーは一人もいらない。

ストーカーの方が視界に入るとその姿は瞬時に加害者に見えてしまうわけである。視野盗撮という言葉があり、被害者の目に映ったものはカラーで詳細に本人よりも正確に盗み取る事が出来る。その映像をキャプチャー出来るとすれば(音が出来るのだから映像も出来ると思う)周囲の人間の顔のコレクションが増え続けるだろう。勿論、周囲の人間の声のサンプルだってコレクションとして取り揃えていると思う。

さて、加害者はそのようにして色々な噂をばら撒きながら、被害者を取り巻く環境をすべて盗み取っていて、更なる社会混乱を企てている、なんて事は考え過ぎだろうか。

視野盗撮に関しては仰向けにひっくり返って本を読んでいても、その小さな文字まで加害者には見えている事は確認している。いきなり開いた本の何処に目線が行くかの予知は不可能である。それとも上空から透かして裏返った文字を修正して読むのだろうか。

そんな技術はあり得ない、だから精神病だ

という考えが、この犯罪を未解決のままにしている。

倫理上、こんな技術がありますとは言えないので

このような犯罪にしか使えないのだと思う。


2:21
脳を完全に覚醒させられてしまい全く眠れない。
体全身に力がみなぎり、これから何でも出来そうな感じだ。そういう感じにさせた後に「鉄人にさせてやりてえなあ」なんて声の送信をする。後頭部には圧迫感がある。体が熱く冷房をしているのに汗が出てきそうだ。声の方は喋る材料がないので適当に思いついた言葉を単発で繰り返し、脅迫をしているだけ。眠りに入りそうになると呼吸が止まってしまうような感じになり目が覚める。「心臓を止めてやろうか」と脅迫をする。「たまに女の声でかわいそうだからやめてあげようよ」なんて言っている。

事実、人を殺せる装置だと思う。

9:09
その後も、3時、5時、7時に起されるが我慢をして寝た。
結局、9時前に合成夢を見させられ、その中で「歌おうか」という女の台詞があり、歌のリピート送信が開始され目が覚める。非常に不快な目覚めである。キーンという音が強い。声は小さい。

13:48
ひたすら「笑われろ」というキーワードに固執している。何をしても「お前は笑われているぞ」と言う結論に無理やり持って行ってしまうやり方の声の送信だ。昼休みのブログ閲覧では「国連」と「ユニセフ」について調べてみた。海外では「電磁波兵器」に関するセミナーが開かれていたり、それらに対するサービスをする企業まであるらしい。そんな事を調べていると「また、始まったぞ」なんて常識外の声を聞かせてくる。それはこちらの台詞である。朝起きてからずっと歌のリピート送信が続いているが、「ユニセフ」について調べ出すと軽い目眩がして思考能力が低下して来る。

最近はこんなやり方もある。パソコンの操作を間違ってしまったり、何かを忘れたままでいる時にそれに気が付くと、顔が熱くなり赤らんでいるようになる。私が間違えたり、忘れたりしている事は加害者しか知らない。まるで私が加害者を意識して恥ずかしくて顔がほてったのかと思ってしまう。詐欺といえば究極のヘンタイ詐欺である。

14:45
仕事のことを考えたり、電話をしようとすると激しい意識障害と吐き気、肩などの痛みが始まり時間感覚もなくなってしまう。広報活動について考えていると記憶も消されてしまう。何故かイライラする。「許して欲しければ謝れ」なんて常識外の言葉を送信している。これでは呆然としたまま時間だけが過ぎてしまい、まるで病人のようである。

22:45
酷い攻撃が続いている。
頭部圧迫感、目眩、吐き気、記憶異常、思考異常、お腹は空気でパンパン、冷房を入れているのに熱くて上半身裸、異常な疲労感、その上に、キーンという音、歌のリピート送信をされた上で

「死にやがれ」
「殺してやりてえなあ」
「逆らうな、強がるな」
「大声を出させてやる」
「暴れさせてやる」
「おまえ今度広報したら殺すぞ」

こんなのを延々と繰り返して聞かされている。
それが6時間とか一日中続いている。
想像を絶する世界である。

「お前らは人殺しだ」と言うと

「あなたは、生きていますよ」と答える。

「犯罪者は必ず摘発される」と言えば

「絶対に捕まらない」と言い返す。

コンビニに買い物に行こうとすると「コンビニで笑われろ」なんて罵声を浴びせられる。嫌な感じはするが実際に行って見ると誰も笑わない。何処に行くのも、何をするのも「笑われに行け」、「笑われろ」と言われる。それも一日中。それも毎日だ。

23:47
強烈な脳への攻撃、意識障害は弱まったが、その他の攻撃は続いている。今夜も睡眠妨害が予想される。睡眠妨害をされてから2年くらい経つのだろうか。

いつどこで何をされるか分からないという恐怖

この恐怖が常に脳裏に存在している

これだけでも大変な被害だと思う。


「人間の安全保障」

国連の「世界人権宣言」

テロリストの前には何の意味も持たない。

寝る。

このままでは殺されてしまいます

3:37
悪意と殺意に満ちた電磁波犯罪
脳への攻撃を延々と続けるテロリスト達。数時間前には「私、死ぬかも知れません」というメールを貰っていたが、今度はこっちが「このままでは殺されてしまうかも知れない」。そのくらいの攻撃を連日受けている。脳を攻撃するのであるから、どんなに酷い攻撃をされても、記憶を消したり、日記に書くその時に精神状態を変えてしまえば、如何に酷い攻撃をされていたかの表現が甘くなる。

実際にそんな毎日を送っている。

この睡眠妨害も常識を遥かに超えている。

今も、夢を見させられ尋問までされたのに目覚めると何の夢を見ていたのか思い出すことすら出来ない。こうやって書いている間も歌のリピート送信とキーンというノイズ、鼓膜が詰まったようにされ、首の後ろが異常に疲れ、脳をしめつけられるような感覚にされている。

声の送信では聞えるか、聞えないかくらいのボリュームで書く内容をリアルタイムでトレースしながら、間違った内容を書かせるように仕向けている。

「お前はどうする」という尋問の内容は忘れてしまったが、「お前はどうする」と聞かれた瞬間に罠にはめようとしている事に気が付いたので(眠っていたにも関わらず)「そんな事は知っているだろう」と言い答えなかった。普段も全く相手にしないが声の送信では命令と脅迫を受けている。その内容はすべて無視しているので、ここにも書かない。

被害報告書籍には20年以上に渡る被害に関して記すことにした。脳に対する攻撃の恐ろしさや、その手法などよりも、何十年も前から特定個人に対する監視・干渉と嫌がらせが行われてきている事実を知ってもらいたいと思った。

最近は人間が周囲からの雰囲気を感じ取る感覚と自分の精神の中枢との連絡がストレートではなく、そこの神経の伝達の妨害をされているようで困っている。記憶障害、意識障害、思考速度の低下などまるで認知症にでもなってしまたかのように感じる時がある。

もう一度紹介させていただきます
「脳への電磁的攻撃」:禁止判決と対策サービスも
この記事が私達の受けている犯罪にどのくらい近い物なのかが問題ですが「脳への電磁的攻撃」の存在が認められている事だけは間違いありません。

先進国と言われている日本での対応が楽しみだ。

日本は安心して生活の出来ない国

テロリストにより毎日、睡眠妨害をされる国

これは事実です。


8:41
8時少し前に突然目が覚める。
なぜか、虫刺されのようになり、そこが痒い。実は3時に目が覚めた時も蚊にさされたような後があり、寝ながらかきむしっていたので、電磁的な操作により必要以上にかきむしってしまうとまずいと思い起きてきた。虫刺されまで被害とは言わないが、それを利用して嫌がらせをするので困る。

脳神経を麻痺させられている可能性もあるようで、その痒みがダイレクトではなく、一枚膜を通しているように感じる。それは普段も良くあることで音に対してもそのように感じたりする。加害者曰く「傍観者モード」という奴で遠くを見つめるような放心状態のようにされてしまう。

目覚めると「お前のせいで被害者が増えるぞ、被害に気づいていない人を被害に気づかせるぞ、そうするとお前は恨まれて、そこには行かれなくなるぞ、それが嫌なら広報をするな」という事を何度も繰り返して聞かされた。その後も音楽のリピート送信とキーンという音、頭痛、目眩をさせながら執拗に脅迫をして来る。

「広報をすると殺すぞ」とまで言われた。

しかし、広報はさせていただきます。


17:43
また、「変換」キーを押した瞬間にブラウザが閉じてしまった。
漢字の変換もいつもと違った変換をしたりする。

脳への攻撃は一日中続けられ、頭部の右半分に違和感があり右の耳が変だ。広報については三ヶ所に送付させて頂いた。資料を用意したり文章を書いている間も声による脅迫が酷く大変だった。陰部に対する痛い攻撃も行われたりしたが、やっぱり脳への攻撃が一番大変で普通の思考が出来なくなってしまう。これを毎日延々と繰り返し、睡眠妨害も含め、ほぼ殺人である。

4時頃にメールをある所に送った瞬間から歌のリピート送信が開始されイライラしてくる。ここまで徹底的に個人を攻撃するのであれば是非、表に出て決着を付けたいものだ。

声による脅迫が酷い、「殺す」、「殺される」などの連続だ。

19:26
酷い攻撃が延々と続けられている。
歌のリピート送信をしながら、一緒に歌いだしてしまいそうになる脳内音声を送り付けて来る。人間であれば誰でも脳に直接信号を送られれば反応してしまう。そして、「また歌ったぞ」と言う。それどころか歌を聞かせる時にイライラして暴れだしたくなるような脳波を送信しているので大変である。

猟奇殺人事件と人間の遠隔操作について考える必要がある。

とにかく攻撃の上乗せで徹底的に責めてくるテロリストだ。

下記のニュースをもう一度検証してみたい。

「脳への電磁的攻撃」:禁止判決と対策サービスも

まず法廷で電磁ハラスメントの禁止命令が出る。
それを後押ししたのが
http://thejimguestshow.com/news/
の議員の方らしい。


ユネスコでは、電磁波がテロリストに使われる可能性を
取り上げる会議が昨年された。
http://www.wired.com/dangerroom/2008/12/un-investigates

非殺傷兵器に関する欧州シンポジウムでは2009年に初めて、「プライバシーを侵害するような遠隔捜査と、行動に影響させる応用例」をとりあげた
http://www.non-lethal-weapons.com/sy05index.html

非殺傷兵器の意味に関するセッションが行われた。
http://www.slavery.org.uk/nlw5.htm

これだけでも大変問題である。
さて、日本政府の対応はどうなるだろうか

23:53
激しい攻撃はやや静まったが歌のリピート送信はされている。
この加害者の執拗な遠隔からの監視・干渉技術を使った嫌がらせを上手く表現出来ないが、テレパシー通信接続状態であり、思考先読み式の声の送信というか、自分の考えは頭の中だけで瞬時に解決しているのに、声の送信でトレースされたり、わざわざ加害者の為に声に出さずに自分の考えを呟かされてしまう、そのような状態が毎日続いている。

それに精神状態を変化させるコントロールが入る。

そして、すべてを貶される。

そのストレスのやり場は無い。

寝る。(しかし、睡眠妨害をされる)

被害日記を公開することの必要性

3:27
もし、あなたの身に何かが起きたとしても誰も取り合ってくれないでしょう。沢山の被害メモを個人的に残したとしても無駄になってしまう恐れがあります。精神侵略犯罪、人間の遠隔操作犯罪、これらは強力に隠蔽されていると思いませんか。

私のように被害日記を書いていてもその扱いはどのようなものでしょうか、社会にこの犯罪を知らせることにはそれなりに効果がありますが犯罪摘発に対して専門家を動かすだけの効果はないかも知れません。しかし、すべてを無意味だと思ってしまったらお終いです。少しでも多くの被害日記の存在は何かの役に立つかも知れません。

いろいろな噂がありますが本物のテロリストは組織から永遠に抜けることは出来ないでしょう。だから被害者の身に何かあったとしても犯人は次のターゲットへと移行するだけです。精神病院に入院しても全く頭痛やその他の被害が全く治まらなかったと言うブログがありました。現在は消去されているようです。

そう言った性質の犯罪ですから被害者に対して生きている限り脳への攻撃を続けることは間違いありません。そうすれば被害者を精神異常者に仕立て上げることが出来るのです。この脳への攻撃は本当に苛酷でとても耐えられる類のものではありません。

従って耐え切れなくなった時が終わりです。

だから「精神病でした、苦しいです、楽になる薬を下さい」と言わせるまで攻撃をして来ることが容易に想像できます。攻撃の種類は想像を遥かに超えていて発狂させることは簡単に出来ます。それをしなくても記憶の操作などを長期に渡って続けていれば精神病と同じになってしまいます。

被害者が増え続けていることも見逃してはいけません。

ですから被害者の方は被害日記を書いて欲しいと思います。

人間を遠隔から攻撃して服従させる、奴隷のようにする、思い通りに操れるようにする為の人体実験かも知れません。

悪意と殺意に満ちた犯罪を隠蔽させては絶対にダメです


被害日記

就寝時もかなりの嫌がらせをされたが何とか眠った。
3時に突然目が覚めるが、大変な眠さなのでなかなか起きられない。しかし、脳内音声による脅迫が始まり、音楽のリピート送信もすぐに開始される。「毎回同じ部分のリピートだとバカの一つ覚えだと言ってバカにされるからなあ」と声で言い訳をして今回はリピートする部分が少し長くなった。具体的に言うとベースソロの部分がメロディーに変更された。勿論、脳への攻撃(記憶異常、思考異常)も行われ続けている。

「加害者に恨まれるぞ」
「君は何人殺していると思う」

などとバカけげた言葉を放送している。

4:26
全く寝させようとしない。
顔に痒みを発生させられる時、同時に瞬間的に脳に覚醒する刺激が走る。だから絶対に眠れない。顔だけでなく全身のあちこちを痒くさせたり、痛くさせたりしている。音楽のリピート送信と声による執拗な語りかけとデタラメの連続も止まらない。

睡眠とは健康の源である

そこから壊していくわけだから

健康な人を病気にする意図があるのも証明される。


本当にバカは死ななきゃ治らないのだろう。

8:26
目覚ましを8時にセットしていた。
突然、目が覚めると「時計を見てみろ」と言われる。8時少し前である。当然、目覚ましがなるまで待つ。音楽のリピート送信は曲を変えてすぐに始まる。声では盛んに語りかけを送信してくるがすべて無視して一切聞き入れない(そのためには声に出さない呟きで上から被せる以外に方法はない)。キーンというかシーンというノイズの音が大きい。

行動すべてに対して細々とした実況解説を聞かせてくる。頭の中で一瞬考えただけの事まで声の送信で言い当てられてしまう。すると「どうだ参ったか、私達は全部お見通しなんだ、それでも逆らうのか」と偉そうな事を言ってくる。

テレパシー通信接続状態である。

やや、頭を締め付けるような不快感や肩、腰などがだるい。非常に弱いレベルの攻撃ではあるが、体が覚えているので、いつもの攻撃のパワーを弱めているだけなのがすぐに判る。

加害者は「笑われろ」と言うフレーズがやたらに多い。

この装置は軍事目的に開発されたものだと思う。

17:43
長野までの日帰り出張は疲れた。

「脳への電磁的攻撃」:禁止判決と対策サービスも

下記ブログを見ていたら興味深い情報がありました。
サイバーテロとの応戦
日本の話ではありませんが、被害者の方も、そうでない方も見てください。一応、記事のアドレスを張ります。
「脳への電磁的攻撃」:禁止判決と対策サービスも

被害報告は携帯電話にメモってきたが、疲れたので要点だけを纏めると、長野県まで行っても音声送信や弱い被害は全く途切れない。しかし、不思議と「佐久」というあたりを境に頭痛や嫌悪感、記憶障害などがほとんど無くなり、帰りもその辺りから被害が強くなった。これは加害者の方で調整しているのかどうか判らない。

今は、やや静かになっているが、移動中は歌のリピート送信が途切れなかった。

23:56
上記アップしてから延々と歌のリピート送信と記憶障害、呼吸困難、食欲不振などの攻撃を受けていた。一時弱くなったがまた脳への攻撃をしている。インターネットFC2への接続を妨害されているようで普段の10倍くらい時間が掛かったり「アクセスが集中しています」の表示が出たりして中々繋がらない。やっと繋がったと思ったら今度は文字入力が出来ないのでウインドウズのメモ帳で書いている。

声の送信では「殺してやる」、「死にやがれ」の連発をしながらも、私が関わっている人物の名前を出しては疑いを持たせるような言葉を送信して来る。思考回路も通常ではなくされているので、精神的に積極性が出なくて困る。

イライラする脳波を送りつけられているのか猛烈に腹が立つ。

他の被害者から「被害が酷くてもう耐えられません、死ぬかも知れません」というメールが来た。
「殺されるなら私の方が先ですよ」返事を書いて励ました。

社会の最悪、悪と言ったらこれ以上の悪は存在しない。

寝る。

ストリートシアターについて

6:32
なぜか目が覚める。目覚めと同時に、やや猥褻な映像を見せられる。当然、脳内音声による解説付きだ。10秒程度の動画だ。人間の歩いている後姿であるが、それは全く変化なく、背景だけが移動しているように見えた。そんな事はどうでもいい。目が覚める寸前には一旦脳回路をぐちゃぐちゃ、メチャクチャにして記憶を消してから目を覚めさせているのかも知れない。

その理由は通常の睡眠からの覚醒ではないからだ。私は素人であるので人間の脳活動に関しての知識はないが、記憶が連続しているのが通常だと思っている。寝ている間も脳は動いていて記憶の整理をしているのかも知れない。それ自体を壊しているとは思えないが、目覚める瞬間に何かをしていると、いつも感じている。テレビで言えば何も映っていない砂嵐のような状態になってから目が覚めているように感じている。そして目が覚めて何かを考えだすと、それを妨害するように歌のリピート送信を始める。

寝る時間を割いていまで書かないと忘れてしまうと感じたから、わざわざ書く事にした。実は、私も集団ストーカー被害に関して思い当たることがあるのだが、人間の遠隔操作の方が被害が酷いのでそちらをメインに書いている。しかも、私の場合は精神状態のコントロールにより集団ストーカー被害に遭っていると感じる部分が多いと思っているので、実害に遭っている方がたを尊重する為に触れないようにしていた。

もし、ストリートシアターが存在するのであればストリートシアターには種類があると思った。

①完全なストリートシアターが作られ、尚且つ、それを感じさせられている場合。

②完全なストリートシアターが作られているが、それを感じさせない場合。

③少ない人員で完全なストリートシアターに見せかけ、それを感じさせる場合。

④少ない人員でストリートシアターを作るがそれを感じさせない場合。

⑤全く何もないのにストリートシアターに感じさせられる場合。

ここで完全なストリートシアターとは電車の中などの狭い範囲であるが、そのほとんどが構成員である場合を完全なストリートシアターと表現する。周囲の人間をすべて構成員で固めることは不可能に近いのと思う。また⑤の可能性は低いと思う。

何の為にストリートシアターを作るのか、理由が問題となるが、その状況下でターゲットがどんな行動を取るかの監視をしているのだと思う。そもそも個人の監視をするのが目的であり、追跡などをするのに従来のやり方では後ろめたいのでそのようなやり方になったのだと思う。尾行であれば巻かれてしまうえばそれで終わりであるが、周囲を取り囲むように先回りをしていれば、おのずからストリートシアターになってしまう。

もう一つの理由は人間の遠隔操作と同じように生活妨害であり、生活しづらい環境を作ったりするのだろう。最後は人間を使った監視システムが加担者に対しても嫌みになってしまったとか。

このような発想が突然浮かんだので書かせて頂いた。あくまでも自分の体験からのひらめきであり、想像である。

「取引をしよう、君を日本一にしてあげるよ」
「ばーか、そんな事を書いたら笑われるよ」
「集団ストーカー被害者に怒られろ」

などの声を聞かされた。

最近はたまに、やっぱり生体実験なのかと思ったりすることが良くある。何の実験か、脳の操作(人間の遠隔操作)の実験である。ただ、通常の脳科学の研究者はそんな実験はしていないので、人体実験を繰り返してきた、その道の人間がやっていると思われる。なぜなら、まっとうな科学者は「どうやったら卑屈な、惨めな気持ちになるか」なんて研究はしないからである。

7:40
社会の迷惑バカテロ様が今度は寝させない攻撃に出ている。

睡眠導入剤を半分だけ飲んでなんとなく薬が効いてきたかのように感じた。少しの間、音声がなくなった。「なんて静かなんだ、さて寝るか」と思い眠りに付きそうになると痒み攻撃で絶対に寝させない。それを何度も繰り返す。眠くなる時の感じは睡眠導入剤の効きよりも脳の操作の眠さの方が遥かに強い。

人権を奪い取る悪魔の犯罪を早くなくさせたいものだ。

被害者全員が加害者に向けて「はよ死ね」、「くたばりやがれ」

と一日中心の中で呟いていたらバカでも少しは感じるかも知れない。


バカは死ななきゃ治らない、と良く聞くが。

11:06
その後、もう半分、強い薬を飲んで寝た。
そして11時に強制的に起された。
明日は決定していないが出張の予定がある「広報すると明日寝ないで行く事になるぞ」と脅迫をされた。当然、広報の続きと新たなアクションは行う。

歌のリピート送信は目覚めと同時に聞えている。

「お前の日記を読んだ奴はキチガイの日記だと思うぞ」と脳内音声で送信された。この被害は経験者でなければ信じれないのは当然である。

しかし、電磁波犯罪は実際に行われている。

17:36
また、被害日記を書き始めるとブラウザが瞬時に閉じてしまった。この現象は会社のパソコン特有の現象だ。そんなときは、もう一度ブラウザを立ち上げ自分のブログを表示して「管理者ページ」をクリックすればIDもパスワードも無しでストレートに管理画面にログインできる。

仕事が一通り片付いた。音楽のリピート送信は昨日演奏した曲をアップテンポで脳内に放送している。それも一部分だけを延々と繰り返している。本日の被害は昨日と同じで思考能力や記憶力を低下させられた上で心拍数を少し早くさせ、慌しく、忙しく、何かに追われるような気持ちにさせられている。広報に対する義務感のような物も強く感じてしまい「急いで資料を送付しなければならない」なんて気持ちになり、今日中に発送しようと思っていた。

しかし、良く考えてみると慌てる必要は全くなく、資料の発送は後日でも差し支えないので、何を慌てていたのかと思ってしまった。

声の送信ではいつも男女数人の声がしている。

更に、その場で耳にした音楽(電話の着信メロディーなど)もすぐに脳内にリピート送信されてしまう。頭の締め付け感(痺れたような感覚)も常時されている。たとえば、音楽のリピート送信がなくなったと思うとキーンという音が強くなったり、必ず何かの被害を常時行っている。

17:59
そういえば、ツカサネット新聞の記事

「やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視」というヤフーニュースが削除されてしまったようです。ある被害者のブログに紹介されていましたが、最近アクセスしたら記事がありませんでした。

24:06
脳に対する攻撃はずっと続いている。
風呂に入る前に被害者の方にメールを出したのだが、風呂から出てきてから(30分程度)パソコンの前に座ると、メールを出した時の感覚と今の感覚との連続性がなく、「そういえばさっき、メールを出したような気がする」なんて思ってしまう。

そのくらい脳の操作とは恐ろしい犯罪である

健康な人間を無理やり精神異常者に仕立てる犯罪

こんな犯罪を野放しにしている政府に責任があると思う。

音楽のリピート送信も途切れる事無く続けられ

お腹がポンと音を立てて空気が溜まる。

そして「かわいそうに」と脳内音声を連発する。

また新たに二箇所広報をする。

寝る。

暴力による人権の剥奪と個人の抹殺

5:00
精神侵略技術による脳に対する攻撃は凄まじく、目眩や吐き気、頭痛などと共に、時間感覚の喪失、記憶障害、意識障害が起きる。思考速度の著しい低下は放心状態のようになり物を考えることが出来なくなる。時間感覚の喪失は意識障害を起された時に発生し何をしていたのか記憶があまりないが時間だけが経っている現象だ。意識障害が激しくなると気を失ってしまうのだと思う。記憶障害は読書が出来なくなったり、簡単な暗算も出来なくさせられてしまう被害で短期記憶に妨害をしていると思われる。

また、それらはすべて同じ種類のパルス波で行っていて、その有効パルス幅と休んでいるパルス幅の調節を微妙に行うことで脳の操作を行っていて、脳を操作された人間の感じ方が違うだけとも考えられる。加害行為は横軸が時間でパルス幅となり、縦軸に対応しているエネルギーの強さもコントロールしているのは当然だろう。

しかし、ある種の記憶だけを消してしまったり、どうしてもそのことだけが思い出せなくされてしまう現象があるので脳全体を加害波で攻撃しているのではなく、脳の部位別に攻撃が出来るとも考えられる。もしかすると記憶に対する加害行為が始まってからの出来事は加害者が自由に操れるのではないかと思っている。記憶喪失のようにさせられていても、加害者が妨害をしている範囲以外の記憶は思い出す事が出来る。

しかし、攻撃が酷い場合は思考異常というか考える能力を極端に低下させるという操作も同時に行われるので、そんな時には何を思い出せば良いのか、などと考える余裕はなく、ただ加害者の送信する音声に撹乱され続けてしまう。

それらと共に常時行われているのがキーンという音の送信や後頭部に対する違和感である。眠くさせられるとか夜中に覚醒させられてしまう事もあるし、無性にイライラしたり、惨めな気持ちになったりすることもある。

人間の本能の領域のコントロールも可能と思われ、食欲の増減や便意・尿意の操作、性欲のコントロール被害も多数報告されている。ここまで来ると恐らく脳の部位別(ピンポイント)の攻撃が可能なのではないかと思ってしまう。


被害日記
また合成夢を見させられて目が覚める。目覚めと共に音楽のリピート送信をされる。内容はともかくとして「どっちを取る?」なんて目覚めた直後に声の送信をしてきた。「音楽と被害者の会」のどちらを取るかと脅迫をしている。これも人間として当たり前の権利を武器により強制的に奪い取る行為だ。

この時間であるから近所では起きている人達が多い。なぜか3時過ぎに起されることが多かったので新聞配達のオートバイの音を聞かされていたが、今朝は2台、なぜか新聞配達が来た。

9:34
予定があるので9時に目覚ましで起きる。
5時半頃に6時に寝れば9時まで3時間寝られる、なんて考えるのは毎日の事である。睡眠導入剤を半分だけ飲んで寝る。そういえば、最近は目覚めと共に歌のリピート送信がしたり、声による語りかけが始まる。少し前は、目覚めて暫くしてからだったような気がする。「バッカス & ミューズ」の内山さんの発案の被害報告書籍の共著への原稿が大方できて来た。少し長くなってしまうかも知れない。どんな人が読むのだろうか、なんて今から考えてしまった。

23:53
先ほど帰宅した所だ。
お土産が沢山あるが何から書くか、迷ってしまう。
一日中、休まずに監視しながら喋りまくって、様々な被害を負わせるという状態はいつもと同じであるが、今日は忘れ物の多い日であった。持っていくものは昨夜のうちに用意していたが、まさかの忘れ物、音楽用レコーダーである。ACアダプターは鞄に入れたが本体を忘れたのは始めての体験だ。それと家を出る時間を間違えて1時間早く出てしまった。それらが被害であるとの確証はなく、それほど困ったことでも無かったが声の送信で強烈に貶された。

久しぶりに政治関係の講演会に行ってみた。

広報目的ではなかったので名刺や資料の持ち合わせがなく、せっかく著名な方に出会ったり、紹介して頂いたりという場面があったのに何も出来なく残念であった。それでも新たな方面に、この被害のことを知ってもらうチャンスはできた。

人前で挨拶をして「人間の遠隔操作があります」と言っていると得意の攻撃をされた。首の後ろが硬直して目が回ってしまい喋れなくなると言う被害だ。俗に言う首がすくむ、という感じだ。思わず首の後ろを手で押さえて下を向いてごまかした。

その後は音楽の練習に向かった。ここでもいつもと同じように脳内音声や記憶障害などを使って演奏妨害をされた。今日は心拍数が上がり興奮状態にされた。自分が演奏するフレーズまで声の送信で言われたり、曲のどこを演奏しているか判らなくさせるために間違ったメロディーを送信された。その声に騙されて失敗をすると「みんなが見ているぞ、恥をかけ、ざまあ見ろ」なんて演奏中に聞かされる。

今日はそれ以前に加害者とテレパシー通信で「今日も嫌がらせをしてやるぜ」と言われ、「勝手にやれ、その代わり広報はさせて頂く」などと言うやり取りもあったので耐え切れずに言ってしまった。

「演奏中にメロディーの違う部分が聞える

だから上手く演奏が出来ない」

後は興奮させられていたようでテンポが速くなってしまったりした。そう言った事に対する確認が出来なくなるような認識力を低下させる脳の操作をされていたことも実感できた。

最後にこんな脅迫をされた。

「人に嫌われるようにしてやるぞ」

これは私の態度がそうさせるのではなく、対面する人に被害を受けさせて私に対する嫌なイメージを持たせてやるぞ、という脅迫である。被害者が増えるぞ、という脅迫とも受け取れる。

色々あったがこのくらいにして置く。

それと久しぶりに、ある被害者の方と偶然会う事ができた。元気そうでなによりでした。その方は実は私が電磁波犯罪の被害を受けていると気が付くきっかけになった方で「被害を受けています」というメールを出した中でひとりだけ返事を下さった方である。

6日1:48
寝る所だが、またメールのパスワードとブログのパスワードを間違えて打たされてしまった。無防備な状態でいる時に絶妙なタイミングで仕掛けてくる。一日に何回でも同じ事をやる。その度にイライラする脳波を送りつけられ腹が立つ。勿論、声の送信はひっきり無しなので「ザマア見ろ、また間違えさせてやる」などと罵声を浴びせられる。

結果、一日中そのような被害に遭いまくる

しかし、その一つのことを何時間も忘れずに腹を立てているわけにも行かないので忘れてしまう。或いは、次なる被害を受けさせられたりする。

今も、歌のリピート送信が続けられている。

寝る。

無責任・デタラメ・垂れ流し

1:38
大バカどもがまた睡眠妨害をしている。
就寝が1時頃であったので40分で起されてしまう。両方の頬を執拗に痒くさせ「さあ、リアルタイムの日記を書こうぜ」と挑発しながら音楽のリピート送信をする。今も、顔を執拗に痒くしている。

「さあ、覚悟してもらおう暴力団に殺されるぞ」

と脅迫をされている。

頭痛がして来る。加害者は少し調子に乗りすぎていないだろうか。これほど悪意と殺意に満ちていながら姿を現さずに社会を撹乱し続けている。もう、完全に世の中を乗っ取ったつもりでいるのだろう。

毎回、聞かされる言葉は同じだ。

「他の被害者は許してやろう」
「お前だけは絶対に許さない」
「子供も笑い者にしてやろう」
「近所の笑い者なんだよ、お前は」

テクノロジー犯罪、精神への介入

これは個人に特化した究極の人権侵害であると同時に社会全体に迷惑を掛け続ける最悪・最大の犯罪である。その屈折しきった根性は常識では全く考えらない。それが出来るのは殺意があるからだ。

7::22
なぜ、この時間に目覚めたのか理由がわからない。
がさがさと煩い音を脳内音声で聞かされて目が覚める。
近所の人の話し声が聞えたのでそれに合わせたのだろうか。

12:03
その後は9時に起されたが、すぐに寝られたので寝た。次は11時に目が覚める。やることは毎回同じ。夢を見させたり、目が覚める直前・直後に間違った意識を挿入してくる。それこそ、本当は自分の発想なのに「これは加害者の発想だ」なんて言葉を脳内音声でさりげなく送信することも有り得ると思う。しかし、通常は挿入される加害者の声やイメージは不自然なので判る。急いで居る時や、夢中になっている時に騙されやすい。騙されやすい状況を脳への攻撃(記憶力低下、猜疑心の増強、認識力の低下)で作り出し、そこに言いたい放題自分勝手なデタラメを吹き込んでくる手法が取られたりする。

今日も寝起きとともに歌のリピート送信をしながら自分勝手な言葉を送信されている。すでに頭痛と目眩と思考・記憶障害を起されている。体の筋肉を自在に操り動き難くすることも行う。

「泣いて謝りに行け」なんて送信している。

加害者は被害者の弱みに付け込んでいるつもりらしいが、それは全くの見当違いでその証拠に多くの被害者は屈服することなく、被害を表に訴え続けている。

一番弱みを持っているのは加害者であり

その社会的責任はあまりにも重過ぎる。

加害者は泣いて謝っても許されないだろう。


13:30
寝起きから攻撃が続いている。
疲労感と無気力になる操作もされていて折角の休みも台無しである。うつ病を作り出すことも出来るだろう。今、パソコンで音楽を聞いているがひっきりなしに攻撃をされているので日記にログインしたが、なんと、ブラウザを立ち上げた直後に自分のブログを表示して「管理者ページ」のリンクをクリックしただけで「管理者ページ」に直接入ってしまった。

パソコンのハッキング・誤動作も自在に行っている

18:10
歌のリピート送信と声による執拗な嫌がらせが続いている。
脳に対する操作も続いているので思考能力の低下と共に「物を覚えられない」、「思い出せない」という状態になっている。これを長期(何年)に渡って続けていれば脳の構造というか記憶の状態が変わってしまうだろう。そういうのを殺人と同等に扱えないのなら社会の科学に対する(人権に対しても)認識は発展途上と言えるだろう。

「ああー、許してあげたいなあ」
「私達の言うとおりにすれば許して上げられるんだけど」
「まず、そのブログを全部消しなさい」

なんて身勝手なことを送信する犯人である。

1秒たりとも休まずに精神への介入を続けている。

23:31
夜は非被害者の知り合いと喫茶店で待ち合わせをしたが、少し待たされてしまったので国の防衛に関する本を読み出すと突然、頭部圧迫感と同時に目眩と記憶異常が発生して本が読みづらくなった。お腹に空気が溜まる攻撃もされイライラしてくる。その時に待ち合わせの相手の名を呼び「羨め」と言った。これは被害者でない人間に対して羨めという得意のフレーズだ。「人を見て羨め」と良く送信される。

帰宅後は音楽を聞いていたが、メロディーに合わせた声の送信を延々と続けられ、何を聞いているのか判らなくされてしまった。音楽と言っても曲を覚えるために聞いているので酷い迷惑である。脳内音声が邪魔で聞きそびれると「ざまあみろ、大事な所を聞き逃したぞ」なんて言うのも毎日のことだ。

今もさっき聞いていた音楽をリピートされている。

24:46
これから寝るところだが、私の日記には詳細に書けない部分があり、少し現実離れしているかも知れない。何処で、誰と、何を、という部分が少し省略されている。それを全部書いてしまうのなら、声の送信で言われている事も全部書かなければならなくなってしまうだろう。

脳への攻撃(思考・記憶障害)が終日続いている為か、声の送信(音楽のリピート送信)が全く途切れない為か、半日前の出来事との連続性を感じなくなってしまい、今日の出来事とは思えなくなってしまう。確かにこれだけの被害を受けていると、落ち着いて物事を考えたり、振り返ったり、物思いにふける、という人間として当然の行為をすべて奪い取られているのでそうなってしまう。

「あんまり私達を怒らせるなよ」

なんて脅迫と身体に苦痛を与えてくる。

名実ともに歴史的な人権侵害である。

こうして書いている最中にも攻撃が強くなる。

寝る。

そろそろ犯行声明が必要な時期だと思う

3:05
現代の拉致・監禁・洗脳と言った武器による暴力の連続。電磁波テロという奴である。睡眠妨害は全く遠慮なく続けられ、その度に何かの暗示のようなものを送りつけて来る。拉致といえば脳ジャックと言われているくらいで脳を拉致している事は明白だ。監禁というのは意味が少し違うが「在宅起訴」という言葉を加害者が使っていたが、家から出られなくすること、病院に入れてしまって暫く出られなくする事はいつでも可能だし、24時間すべての人間としての活動を一部始終監視している。また、制御することも出来るし、それを実行している。洗脳をしている事に関して意義を唱える人はいないと思う。これは、社会全体を公平・公正に見ることの出来る人から見ればテロであり、侵略戦争とも言えるかもしれない。一見、無目的で下品低劣な犯罪を装っているが、被害者が感じている事はなぜか共通している。人間の遠隔操作、究極のスパイ技術、どれを取っても黙っていてはならない最大級の犯罪である。認知・広報も一年ほど前から比べると格段の差があり、そろそろ加害者は犯行声明を出さなくてはならないのではないかと思っている。

皆さんも広報をしてみては如何ですか

キャロル・スミスの論文
ジョン・フレミングの記事
テク犯の要望書のコピー(どれかを抜粋)

このような犯罪が行われていますがコメント頂ければ幸いです。

これだけで十分だと思います。私はもう少し具体的な記事(脳内音声送信装置など)も添付しているが、精神侵略技術はすでに使用されています、が大切だと思っている。日本にあるすべての大学に送ってみたらと考えている。警察や省庁、研究所、政治家なども重要ではあるが、社会学などの方面の方がたの反応は少し違う。人権や社会問題を研究している所も興味を示してくれるかも知れない。


毎度の睡眠妨害の為に起される。
音楽のリピート送信で目が覚めたのだろうか。声の送信では「もっと酷い被害に遭わせてやる」と盛んに脅迫をしている。

呟かずにはいられなくなる脳波というのがあると思う。

音楽のリピート送信をされているから、声には出さなくとも常時呟かされていると思っていたが、自白作用のある脳波とか何かを送信されているようだ。被害者の多くはそういう状態を経験していると思う。

4:22
覚醒させられてしまい全く寝られない。歌のリピート送信、頭痛、腰痛、咳、呼吸困難、引っ切り無しの痒み、目眩、吐き気、声による脅迫。

「これ以上逆らうと死ぬよ」
「家族全員が被害に遭うよ」

と言われているが、もうすでに殺されているような物であるし。家族も被害を受けていると考えても差し支えないと思う。今日は時間の約束があねので著しい睡眠妨害は予想していた。失職そせられた被害者の方は厚生労働省やその関連団体に広報をし、見えないテクノロジーで失職させられた、と言うのはどうだろうか。

とにかく広報に協力して頂きたいと思っています。
短期間に日本全国に知らせてしまう。
これがベストです。

この犯罪を全く知らない人ばかりです。

また、FC2にログインできなくされてしまったのでメモ帳に書いて置いた。FC2のログインページからIDとパスワードを入力するが「5分から10分経ってからアクセスしてください」のようなページが表示されてしまう。何度か行ったが同じだ。

8:42
目覚ましを8時少し過ぎにセットしたが、その1分くらい前に合成夢を見させられて目が覚める。目覚ましの針はアバウトで私自身、何分にセットしたのか知らない。目が覚めるとキーンという音が強く、歌のリピート送信をされている。「これ以上広報すると殺されるぞ」と脅迫をされた。

人間を奴隷にしてしまう装置による被害

全国レベルで広報をしましょう。

ただし、個人的な被害や相談ではなく、精神侵略技術が使用されている事だけを伝えるのが上手なやり方だと思います。

ウェブスプーフィングなんてやるとと思いますか。

今回もFC2にログインできず「5分から10分してから、、、」という表示を出されてしまったので試しに自分のブログを表示して「管理者ページ」という所をクリックしたらIDとパスワードの入力画面が表示されずに、いきなり管理ページに入ってしまった。単純に考えるとログインは出来ていたのに偽のページを送り付けていた。という事になる。この現象はスプーフィングと考えられる。しかも、FC2のログインページに行くには、自分のパソコンにHTMLのスタートページを用意していて、そこにFC2行きのリンクを書き込んでいる。パソコンにはウイルス対策ソフトも使用され、ブロードバンドルーターはセキュリティを高にし、アタックブロックや簡単なパケットフィルターまで使っている。

電磁波犯罪の被害者は

パソコンの不調
電気製品の故障

などの被害が多いことを知らせるのも重要だと思う。


23:16
限られた時間の中で睡眠を取りたいが睡眠妨害をされる。それをリアルタイムで日記に残したい。そんな精神状態の中で時と場合によっては眠さで意識もうろうとしていたり、被害で注意力が落ちていたりするのでタイプミスが発生する。

本日は営業活動の為に出張をした。同乗者もいたが携帯電話に被害メモを残したのそれを記す。

車に乗り出発すると気のせいか車内に陰気な雰囲気が漂っていた。ずっと歌のリピート送信をされていた(ぞうさんの歌)。胃に負担が掛かっているような圧迫感がありイライラしてくる。最近は音声送信のボリュームはかなり小さい。途中、道を間違えると「ざまあみろ」、「事故に遭わせてやりてえな」などと声の送信はリアルタイムで、その場の状況に合った内容で嫌みを言われる。最初の会社に到着した後に昼食となるが食べた後に目眩と吐き気をさせられた。なぜかお腹がパンパンになっていたが、そのように感じさせる被害があると思う。

帰りの車内でも歌のリピート送信が止まらない。従って2時間くらい声に出さない呟きで加害者の悪口を延々とリピート呟きをしていた(させられてしまう)。それ以外では加害者を処刑する場面などをイメージ映像で思い浮かべてストレス解消をした。

コーヒーの自動販売機から缶コーヒーを取ろうとして腰をかがめた時に腰を痛くさせるなど芸の細かい嫌がらせをされた。

帰宅後も歌のリピート送信が止まらずに頭痛と意識障害を起されたが無視して食事に行きサウナで一汗流してきた。サウナに行く前に酷い疲労感に襲われて行きたくなくなったが、それも無視。入浴中も歌のリピート送信や思考への介入や身体被害を受けていたが無視。サウナの帰りには思考スピードが遅くなり(頭の回転が悪くなる被害)積極的な思考が出来なくされた。

とにかく、やりたい放題、言いたい放題タレナガシである。

脅迫の酷さも大変なものである。

送信された歌はよく覚えていないが「巨人の星」、「キックの鬼」、「元祖天才バカボン」だった。

寝る。

電磁波犯罪の方法について探ってみる

5:11
電磁波犯罪という言葉が良く使われている理由であるが、電波と言ってしまうと範囲が狭くなるので電磁波と言い範囲を広めているらしい。更に超音波も利用可能であるとの説も出ている。ただ、音声送信に関しては飛行機に乗っていても海外に行っても同じであると言う話を聞いた事がある。

私に限って言えば思考盗聴(視野盗撮・イメージの盗撮)、身体被害(五感から脳の操作まで)、音声送信は直線距離で150Kmくらいなら全く関係なく地下にいても移動中の車両の中でも影響を受けることはない。

加害媒体だが超音波は障害物を貫通しないというらしい。レーザーも通常知られているものでは複数の素材を貫通する事は無いらしい。電波であればピンポイントの加害というのに問題があるとの意見も聞いた。しかし、無線であるので電波ではなかろうかと考えるのが普通だ。赤外線を窓ガラスに当てて盗聴をするとか、脳波の測定をしたなどと言う話も聞く。

音声送信に関して有力なのがマイクロ波である。パラボラのような指向性の強いアンテナを使用する事ににより特定個人に加害を受けさせることが可能かと思える。しかし、そうなると常にターゲットを監視しながらアンテナをターゲットに向けなければならないし、ターゲットとアンテナの間にいる人間が邪魔になってしまう。上空からなら狙いやすいと思うが高層ビルや地下に居れば他の人間に当たってしまう。

そこで考えられるのが、ターゲットにマイクロチップなどを埋め込む方法、電波などに反応してしまう薬品を飲ませる方法、特定個人だけが反応する成分を含んだ周波数を使う、などである。レーダー波を浴びると目眩や頭痛、時間感覚の消失などが生じるなどと書いてある書籍もある。

しかし、距離で加害を受けさせられる媒体があったらどうなるだろうか。あらゆる建築物などの障害物を貫通してしまい、目の前の人間も貫通して、焦点を定めたかのようにそのポイントでのみ効力を発揮するものである。しかし、その場合はターゲットを追跡するレーダーを使用して距離を正確に計算しなければならない事になる。そんな方法で人間を追跡する技術があるとの記述も存在している。人工衛星からの監視・攻撃という説もある。

加害者より指摘があったので人工衛星に関して補足すると、静止衛星は高度が3万キロ以上あるので通信時間が掛かってしまうということだ。電波や光の速度と距離がわかれば計算できる。しかし、高度500キロあたりに周回しているスパイ衛星があるとの情報もある。なにしろ被害はリアルタイムであり、瞬時に加害者が反応しているように感じている。どのくらいのタイムラグならばリアルタイムと感じられるのだろうか。

多くの情報を得ることの出来る時代であるが真実を掴むのは簡単ではない。私も実際にはどうやっていのか想像も付かないし、考えることはあえてしないでいる。しかし、どうしても感じてしまうのがパルス波であり、記憶障害などでもパルス間隔の調節をしてるようにも感じるし、身体被害にも振動感というのがあり、そのあたりが気になっている。

被害者の人を助けたり、加害方法などに関して調べたりする人は被害者以外にいない。


またもや、合成夢を見させられて目が覚める。音楽のリピート送信も聞えている。「時間がもったいない、日記を書くのをやめろ」などと声の送信をされている。これから一度寝る。本当に迷惑である。

10:09
また、合成夢を見させられて目が覚める。キーンという音がしていて、声の送信はボリュームが小さいが干渉してくる。軽い頭痛や脳(思考の違和感)などを軽度に受けさせられている。勿論、テレパシー通信も行われている。

22:18
今日も、激しい攻撃が続けられるという事はない。
しかし、やりたい放題と言った感じでリアルタイムで監視・干渉され、声の送信や歌のリピート送信をしたり、家電屋に買い物に行くと耳を引っ切り無しに痒くされたり、陰部刺激をしたりで、細かい被害はひっきりなしだ。聞かされる言葉は常に一方的であり、自分達に都合の良い論法?である。貶し、嫌み、脅迫は常だが「日記を書かなければ許してあげるよ」なんて言ったりする。

ここ数日の間は

「死にやがれ」
「くたばれ」
「はよ死ね」
「殺されろ」

なんて言葉が何処からとも無く、まるで私が加害者に対して思っているかのように頭に浮かんで来る。良く考えて見ると音声送信をされているのである。従って加害者が私に対して言っているのだろう。

武器により人間の自由を強奪し続ける犯罪

しかも、見えない暴虐を続ける犯罪

この装置による犯罪を甘くみない方が良いと思うのだが。

24:41
被害報告書籍の共著に参加する為の原稿を書いていたので少し遅くなってしまった。その間も捻くれているというか、いやらしい貶しを聞かされ続けていた。私と同じ被害に遭っているという方から初めてメールを頂いた。この日記を応援して下さっているようでありがたい限りだ。

寝る。
プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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