「操作される脳」は現実に行われています

9:16
「操作される脳」という本が出版されている(参考書籍カテゴリー参照)。その本の内容はともかく、遠隔から人間を操作するような隠された技術があり、それを悪用をして常識では考えられない執拗な監視・干渉・暴行が行われ続けています。それらは、思考を読み取ったり、脳内音声と呼ばれるものを聞かせたり、身体を痛い・苦しいという状態にする事が出来る、というだけではなく、24時間365日葬式の真っ最中であろうと途切れることなく続けられる異常なやり方をしています。

脳の操作では喜怒哀楽などの精神状態を変えてしまうことも、記憶を消したり、改竄したりすることが可能でそれらを常時行ってきます。更に、頭痛をはじめ身体の任意の場所に痛みや痒みを発生させたり、心拍数の変化、呼吸困難などの拷問のような苦しみを受けさせたりします。恐らく、考えられる人間の生理現象(病気を含めた自然現象)を意図的に発生させる事が可能です。

重要なのは特定個人だけを狙って行えるという事です。


昨夜も睡眠妨害をされ3時と5時に目が覚め、最後は9時少し前に合成夢を見させられ、音楽のリピート送信で起された。目が覚めると、こじ付けの嫌みを脳内音声で聞かせてくるので、腹が立つというか人間の自然現象として(自分の考えや声に出さない呟きが相手に伝わるので)言い返してしまう。

結果、強制的にテレパシー通信をさせられてしまう。

精神への介入。脳内音声を聞かされ続ける、テレパシー通信接続状態にされ続ける。これだけでも精神に対する最大の暴行であると思う。

もうすでに目眩と記憶障害を起されていて、これが毎日であるので、その被害の重大さ加害者の罪の重さは計り知れず、自ずと殺意の存在は表面化してしまう。

16:16
声による干渉とキーンという音、鼓膜が詰まったような状態が続いている。16時頃から突然、酷い目眩と記憶障害と呼吸困難にさせられ、「製作」の「作」という字が書けなくなり「皆で笑ってやれ」と貶している。いつもの手口であるが下劣である。今も、漢字の変換キーを押した瞬間にブラウザが閉じてしまった。「死に絶えろ」、「殺してやる」などという脅迫もかなり多い。

20:14
頭痛と激しいノイズの送信、歌のリピート送信。
「笑われろ」という得意のフレーズ。
全く途切れる事無く執拗に続けられている。

先ほどは眠くさせられてしまい寝ていた。本日は二箇所に電磁波犯罪についての資料を発送した。まだ、到着していないのに加害者は盛んに広報した先のことについて音声送信をして来る。なんと言うか他の被害者の日記などを読んで比較すると、私の加害者は劣等感が激しく、凶暴なのかと思ってしまう。

明日も広報したいと思う。

24:43
その後は音楽を聞きながら被害報告書籍に投稿する為の原稿を書いていた。その間も声の送信は「それを出したら殺されるよ」などと脅迫をしていた。無視をして書いていたが肩と首の後ろが異常に疲れてくるという良く知られた被害を受ける。歌のリピート送信はボリュームが小さいが続いている。

記憶をかなり強力にコントロールされているようで、特に音楽の曲を思い出すことだけが出来ない。それと別の被害者の日記を読んでいたら、ある種のひらめきが起きて、自分が書物から得た知識と重なり、その件に関して日記に書こうと思ったが瞬時に忘れてしまった。

まさか、選択的に記憶の消去が出来るのだろうか。

寝る。

脳内音声攻撃を知らないとすれば

4:03
その本人にしか聞えない音声、耳をふさいでも絶対に逃れることが出来ない音声、何処に行っても聞える音声、しかも録音することが出来ない音声、方向性や距離感、なども自在に変えられる。マイクロ波で行われていると言う噂があるだけである。

もし、そんな装置を使った悪質な犯罪の存在を知らなかったらどうなるだろうか。この日記にそれを書くのは少し心苦しいが「騒音おばさん」という有名な方が一時話題になった。私達、脳内音声の被害者からみると、それこそ脳内音声攻撃をされていたのではないかと思ってしまう。

しかも、そう言ったテクノロジーの存在を知らなければどう言った結果になるだろうか。聞きたくもない音声を強制的に聞かされ続けているわけだ。そもそも、音というのは逃れる事が出来ないものであり、脳内音声でなくても耳を塞いでも聞えて来るのは良く知られている。目で見ているものは目を瞑れば、目線を移動させれば逃れることが可能だ。

その音の被害から逃れるには聞きたくない音よりも大きな音を自分で発生させるとか、それよりも大きな声を出し続ける以外に方法はない。だから、そう言った悪質な犯罪の正体を知らなければ普通は「騒音おばさん」のようになるのだと思う。興奮させられる脳の操作なんか送信されていたら大変な事になるのではないか。

電磁波犯罪はテロであり、武器による攻撃である。

眠くて意識がもうろうとしているが、

折角被害日記を書くのでついでに

こんなことを書かせていただいた。

突然、目が覚めると脳内音声で歌のリピート送信をされ、キーンという音がしている。声では得意のデタラメ、嘘八百を並べて脅迫をしたり、私が悪いのだと洗脳するかのように喋っている。この執拗な武器を使っての睡眠妨害攻撃。これ以上言葉はない。

「毎日、続くと思うけどな」と脅迫をされた。

ついでに鼻の周囲を執拗に痒くされている。

私に向かって「抵抗勢力」というのがテロリストである証だ。

8:57
その後も何度か、鼻の周囲を痒くされたり、尻、陰部などを痒くした後に目や顔を痒くして「その汚い手で顔をかけ」なんて声の送信をされたが、覚醒することなく、すぐに眠ってしまった。しかし、体の痒みが発生する場所は寝て居る時に下側になっている部分を狙ってくるので体を持ち上げたりしなくてはならず、その陰険さと、なぜ寝ている時の姿勢が判るのかという疑問も生じる。

朝は目覚ましで8時20分に起きる。

音楽のリピート送信と声による嫌み、脅迫「殺されろ」、「くたばりやがれ」をされたりしたが、頭痛とキーンという音だけで、音声はやや静かになっている。

9:51
先ほど、たまたま総務省の関係の統計調査の方が来られたので、「私も総務省の方と別の意味で連絡を取った事があります。色々と範囲が広いのですね」と言ってテクノロジーについて説明をしたら目眩と記憶障害を起こされた、ついでにパソコンの漢字変換も故障させられた。

18:59
本日はテクノロジー犯罪被害ネットワークの街頭活動の為に霞ヶ関まで行き衆議院会館の前と参議院会館の前で30分ずつ演説とチラシ配布を行った。衆議院会館の前には「みなまた病」の方達がきていたので30分したら参議院会館へと移動した。その後は与党である公明党への要望書を提出する為に会長以下5人が信濃町の公明党本部を訪れた。中に入れたのは会長だけであるが要望書を受け取るだけでなく話しを聞いてくれたそうである。

音声被害(テレパシー通信)は絶え間なく続いていた。

途中、目眩や頭痛、記憶障害を起されたりもしたが帰路へと向かう。車内では疲労感もあり、眠くなったので眠ろうとすると「擬似いびき被害」を受け寝させてもらえなかった。「おい、みっともないぞ、みんなが笑っているぞ」なんて声の送信をされながらも寝るが、すぐに「擬似いびき」を聞かされ本当に「いびき」をかいているのかと思ってしまった。

しかし、昨日もやられているし、良く考えてみると「いびき」による振動を感じなかったので音声送信ではないかと思った。「悟られてしまったか」なんて声の送信もされたが録音でもしていない限り断定は出来ない。

その後もお祭り騒ぎでもしているかのように歌のリピート送信をしている(ボリュームは小さい)。今は頭痛と左肩の痛みの被害である。色々あったがこのくらいにして置く。

22:48
被害が酷すぎて何から書くか迷ってしまう。
頭痛と脳内音声と思考盗聴は延続いている。

日曜日に録音した演奏を聞いていると腹が立って爆発寸前まで追い込まれるが、なんとか我慢をして耐え抜いた。まず、音楽にたいして普段から妨害行為を働いているので曲を覚える、曲を聴いて楽しむ、なんて事はあり得ない。音楽を聞くこと自体を苦痛にさせられている。それは曲のメロディーに合わせて嫌みの脳内音声を必ず送信されるからだ。記憶障害も合わせてメロディーは愚か曲名すら思い出せなくされている。

しかも、自分が演奏する時には必ず声の送信や脳の操作で妨害をされている。従って満足な演奏が出来ない事を承知で毎週演奏している。そのプレイバックを聞くと、あの時こんな嫌がらせを受けたなあ、なんて思い出して腹が立つし、プレイバックをしている最中にも声の送信を引っ切り無し、本当に引っ切り無しに私の演奏を貶してくる。

当然、イライラして暴れだしたくなるような脳波を送り付けてくるので、その感情はピークを遥かに超えて物を破壊してしまいたくなる。しかし、我慢をして全曲聞いた。

「あいつに音楽をやめさせてやれ」
「嫌がらせをされるのが嫌なら広報するな」
「やっぱり彼は殺さないで一生苦しめよう」

などと結果、口封じの為の脅迫をされる。

この程度の文章ではどれほど酷い攻撃か伝わらないと思うが、今始まった事ではない。音楽の演奏はリアルタイムであり、一瞬でも狂ったらすべてが終わりになり、やり直しは聞かない。しかも、心の中で歌を歌いながらアドリブをするわけで、心の中に侵入されているだけでまともな演奏は不可能であるし、楽しくならない精神状態にされていれば出て来る音も楽しくは聞こえない。

それでも加害者は喜んで笑いながら攻撃をやめない。

24:05
少し、しつこい感じもするが携帯電話の被害を追加する。

22時頃だったか、市内の知人と携帯電話で話しをしていると途中で音声が全く聞こえなくなってしまった。2秒くらいだろうか、自分の声のエコーバックも聞えないし、相手の声も聞えない。接続を遮断されてしまう事は何度も経験しているし、相手の声は聞えるが、こちらの声が相手に聞こえないという事も何度かあった。

今日の場合は両方聞えない被害であり、接続は遮断されていなかった。数秒経つと聞こえ出したので相手に聞いてみると何でもないそうである。それが数回続いた。

その後に充電をしていたが、メールか何かが来ていないか確認の為に見てみると圏外の表示になっていた。メールの確認の為にリクエストを送信しようとしたが圏外ですと表示されるので通信できない。その後、一旦電源を切り、再起動させたら通信可能になった。

変だと思う。

寝る。

電磁波犯罪には第六感の被害もある

2:48
双方向の五感情報通信のような被害と表現される事が多い人間の遠隔操作であるが、実は第六感の被害というのが中心に行われていることを見逃してはならない。潜在意識への積極的な働きかけ、何かの暗示、不安感、夢への介入、ひらめき、などの脳への介入は人間の夢と希望を奪い取ってしまうだけでなく、洗脳という行為に大変役立っていてリアルタイムで干渉される脳内音声とは別に、現実にその人間が次に取るべき行動を変えてしまったり、思想や社会観までも強制的に変えてしまう事が可能であり、実際に被害者はそうさせられている。

被害者の方はよく思い出して欲しい。何かの現象が起きた時に必ず、これは何なのか、なぜそうなったのか、犯人は誰なのか、目的は何なのか、どうすればそんな事が出来るのか、自分で納得が行くような理由を探すはずだ。そう言った正常な人間の一連の脳活動を利用して、そこに何かを挿入して結果を導くようにされていないだろうか。勿論、そう言った被害者の考え方が間違っているとか、必ず罠にはめられているとか、断定的な考えを私は持っていない。

ただ、自分自身の過去の被害を振り返ると、第六感の世界への働きかけにより現実とは少し違う被害の解釈をさせられ、それを信じていた頃があったからだ。しかし、あまり深く考えてしまっても、考えなくても良いことを考えてしまう、という被害に引きずり込まれてしまうので、見たまま感じたまま、受けた印象をそのまま「このような被害を受けています」と表現しても構わないが、第三者に説明する時には注意が必要だと思う。

精神への侵略、マインドウォーズ

記憶の消去、記憶の挿入

加害者の罪の重さは歴史的なものとなるだろう。


就寝してから1時間で強制的に起される。
鼻の周囲を集中的に痒くさせ、音楽のリピート送信をしている。目が覚めると同時に「寝てから1時間で起してやったぜ」と脳内音声を聞かせ、上半身が異常に熱くなる。勿論、エアコンを入れて寝ている。最近は暑いのか、寒いのかの区別が付かないくらいの感覚被害を受けさせられている。だから風邪をひいてしまうのかも知れない。現実との乖離、浮遊感などの被害の延長と思われる。

詳しい情報は得ていないが、もしかするとまたこの世から去ってしまった被害者の方がいるようである。

今、加害者が「公安調査庁がお前を指差しているぞ」という脅迫を送信して頂いたお陰で新たに広報をするアイデアが浮かんだ。もう、何度も加害者の送信する脳内音声よりヒントを得て広報している。早速実行させて頂きたいと思うが仕事も趣味も果てしなく妨害をされているが、やめる意思は全くないので順番に慌てずに行いたいと思う。

4:21
あれからまだ一睡もさせてもらえない。
脳を直接覚醒させられているからだ。
音楽のリピート送信と声による単発の全く意味のない語りかけが続いている。普通、これだけ酷い睡眠妨害を毎日されていたらどうなるだろうか。顔もひっきり無しに痒くされている。相変わらず「広報をしなければ許してあげよう」なんて偉そうな言葉を吐いている。

被害がなくなるまで広報はやめない。

これは人間としての当然の権利であり当たり前の行動だ。

加害者の言っている事は全部実現不可能な脅迫ばかり。

薬の効かない被害とはこのことだ。

4:50
左右の耳、鼻、横腹、背中、足の裏、額を順番に痒くされ続けている。腰を痛くされている、頭痛がしている。音楽のリピート送信をやめない、全く根拠の無いデタラメのを単発で繰り返している。

ざっとこんな感じに同じ言葉を何度でも繰り返している。

「創価にさからうとそういう目に遭うんだ」
「ああーくやしい、自由と人権が欲しい」
「みみが痒ければ血がでるまでかけ」
「警察を呼んであげるよ」
「部落差別にしてあげるよ」
「被害者を呼んでお前の理論を論破させてやるよ」
「ケツが痒ければケツをかけ」
「もっと強い薬を飲め」
「創価に嫌われろ」
「一生寝させるな」
「今日の計画をキャンセルさせろ」
「明日の街頭活動もキャンセルさせろ」
「かわいそう、寝させてあげて」
「君だけは許してあげるよ」

創価とは一体なんの事だろうか、理解に苦しむ

なぜここまで酷い攻撃をされるのか、それは加害者が一番嫌う広報を誰よりもしているからだ。それもかなり強力に行っている為に日記には記していない。

更に続けるつもりである。

今も引っ切り無しに意味のない単発の貶しを続けている。

日本国政府、一体国民の安全保障を考えた事があるのだろうか

今「麻生に会わせてやるよ」と加害者がほざいた。

その後には必ず「テレビでな」と逃げる。

5:07
それと笑い声を聞かせた後に心臓をドキッとさせる攻撃も行われる。

「明日、会ってやるよ」
「実際に会って笑い者にしてやるよ」
「集団ストーカーに会わせてやるよ」

というのも得意のフレーズだ。

これだけの犯罪、殺意がなければ出来ないでしょう。

7:57
睡眠導入剤を2日分飲んでやっと寝たと思ったら起される。

「日記を書くのをよせ、幼稚園の遠足に行かされるぞ」

なんてふざけたことをほざきやがった。

加害者は笑いながら人を殺せるようなキチガイ集団だ。

頭痛と音楽のリピート送信をしている。キーンという音もしている。

10:28
突然、目が覚めると歌のリピート送信が聞えた。
いやらいし、歌詞をもじった皮肉たっぷりの替え歌だ。
頭痛がしている。

また、薬を飲んで寝ようと思う。

いくら武器を持っていてもテロリストでなければこんな事はしないだろう。

13:15
今、目覚ましで起きたところである。
歌のリピート送信をされている。キーンという音もしている。
頭痛もしている。すべて被害だ。

結局、12時間の間に合計で6時間しか眠れていない。

しかも睡眠導入剤は半分ずつ合計3錠飲んでいる。普段は半分飲んだだけで(飲まなくても眠れない事はない)あさまでぐっすり、目が覚める事無く眠れる。被害で頭と肩、首が痛い。全身疲労と腰の痛みも被害である。これは昨日確認済みで電車の椅子に座っていると突然、腰がだるくなった。変だと思っていたら自動車に乗っている時にも腰がだるくなる。

これではまるで病気と同じである。

健康な人間を無理やり病気にする被害だ。

「嘘コケ」なんてこの日記に対してケチを付ける大バカどもだ。だから加害者のような物達には生きていられては困ると思っている。今も、口から出まかせを引っ切り無しにほざいている。今日も外出、明日も外出だ。明後日以降の広報が楽しみである。

今日も、お土産が沢山あると思う。

24:08
先ほど帰宅をしたところだ。
自宅に近づくとお腹に空気を溜める攻撃を立て続けにやられ、声では集中的に嫌みと貶しと脅迫を浴びせられた。声の方は一段落している。

自分で読んでみて壮絶な睡眠妨害の日記だと思った。

今日は音楽をして来た。

音楽は創造力が大切であり、それらを奪い取られてしまったり、コントロールされてしまっては致命的である。声によるリアルタイムの干渉が途切れることはないが全体的に被害は酷くなかった。しかし、音楽のメロディーに合わせて声の送信をしたり、演奏中に話しかけてきたり、発想を貧困にさせたり、嫌な気分にするなどの被害は受けた。

なぜか夜8時を過ぎると頭痛と目眩と吐き気がしてきた。本来、音楽を演奏する楽しみとは余計な事は考えずに夢中になることだと思う。しかし、考えなくても良い事を考えさせられたり、迷いを生じさせたりして集中力を奪い取られた。演奏中に曲の違う部分のメロディーを歌い込むという得意の嫌がらせも受けた。

結果、気が付かないレベルで脳に対する攻撃もされていると思った。

24:34
一旦、ログアウトしたが、「なのに、なぜ、歯をくいしばり、君は行くのか、そんなにしてまで」と言う歌を延々と嫌みタップリにリピート送信をしている。あたかも私の歌だと思わせるように嫌な感じをだしている。そして聞きたくもない歌を延々とリピート送信してイライラさせている。

お腹に空気を溜める攻撃も続けられている。

「広報先に会って謝れ」と脳内音声で言って来る。

普通の感覚なら加害者は常識外、倒錯した精神であることは考えなくても判る。

当然、被害者を何年でも攻め続け精神異常者に仕立て上げるのが目的であるから絶対にやめることは無いだろう。

出てくる言葉はすべて私を攻める、貶す言葉で根拠は全くなく、ただ、イヤラシイだけだ。こんなのが世の中に存在しているなんて誰も信じられないのが当たり前だ。

29日1:08
今度は、本日の音楽妨害の日記にクレームを付けるという倒錯行為に出た加害者だ。「自分の失敗を他人のせいにしないてくれ」だそうだ。そもそも私は何一つ失敗しているとは思っていない。加害者が日ごろから音楽を含む生活妨害をしていて、音楽スタジオの中の出来事まで盗み取り、ケチをつけているだけだ。

失敗というのなら、失敗させるような攻撃をしているのは事実であり、先週は目眩と記憶障害を受け続けながらの演奏であった。

バカバカしいが加害者のやり方は自分達のやっている悪事はすべて無い事を前提に厚かましく他人の精神の中に侵入しては嫌みを送信して来る。

寝る。

加害者には生きる資格はない

8:38
4時半に強制的に起された後に1時間、顔を痒くされ、全く眠れなかった。その後も薬を飲んだが、執拗な睡眠妨害で目覚ましをセットした1時間前まで寝られなかった。今日は出かける用事があるのを知っての睡眠妨害である。当然、4時半までも寝たのか、寝ていないのか判らないような不自然な睡眠だった。

これほど卑怯で卑劣で薄汚い犯罪

こんな奴らに生きていられては社会が迷惑だ。


もう、すでに頭痛と目眩と記憶障害と歌のリピートをされている。

23:12
遠征というか出張というか、ついでに広報してきた。

14時間外出して帰宅すれば、普通ならば心身の疲れを癒すなどの行為が行われるのは当然であるが、この被害を受けていると1秒たりとも休息は出来ない。何しろ脳内音声と呼ばれる精神への介入や身体に苦痛を与える攻撃が止む事がないからだ。睡眠妨害もあるので本当に心身が休まることはない。

人間がこの地上に生まれた時から持っている当然の権利を武器により強制的に奪い取る行為は憲法や世界人権宣言などあざ笑うかのように問題にもしていない、「快」を「苦」に変えてしまう悪魔の世界である。

しかも、そのような行為が行われ続けていると言う事が第三者には見えない。

今日も被害者の方と会い話しをする機会があったが、他の被害者の話を聞くと本当に極悪だと思う。人間の遠隔操作技術により騙されてしまい混乱している人、自分が死なないと家族にまで被害が及んでしまうと思い込み自殺を考えてしまった人、これらの実話が的確な表現により表沙汰になることは少ない。

本日も各種被害を受け続けている。

それほど激しい攻撃ではないが、被害を受けていない状態を考えれば雲泥の差があり、自由と人権とプライバシーは全くない。

24:40
歌のリピート送信は継続。

寝る。

あらゆる病気の症状を再現できるとすれば

2:35
電磁波犯罪と言われている見えない媒体での人間の遠隔操作。これは、あらゆる病気の症状を精密に再現出来るのではないかと思われている。私が確認しているだけでも、頭痛、歯痛、筋肉痛、関節痛、胃痛、神経痛のような痛み、肝臓痛、目の痛み、視力障害、くしゃみ、咳、しゃっくり、胸焼け、肩凝り、腰痛、倦怠感、疲労感、痒み各種、動悸、息切れ、喘息、突然の空腹感、食欲不振、目眩、立眩み、不安感、猜疑心、味覚障害、匂い障害、触覚障害、知覚障害、記憶障害(物忘れの激しさ、物を思い出せない)、思考障害(発想が狭くなる、暗算が出来なくなる、などの短期記憶の障害)など列挙するとこれだけの症状が再現出来ている。

再現というのは、経験済みの感覚と同じものである場合と、始めての感覚と、似た物を作り出していると感じるものがある。そして気になるのがエンハンスメントという言葉である。何処かの神経を敏感にすることで通常であれば感じることのない歯痛を感じてしまい、実際に歯医者に行くと虫歯であったなどである。

たとえば頭痛や胃痛で病院を訪れたとして、検査の結果原因が判らなくても患者が症状があると言えば医師は病名を付け薬を出すだろう。本人が被害であると確信できなければ病気だと思ってしまうのは当たり前だし、その被害が長期に渡って継続していれば持病ということにもなりかねない。

感覚を送信されていると言っても、その苦痛は現実に大変なものであるし、無許可で他人の脳神経に直接アクセスしているし、その苦痛は記憶の消去や洗脳行為が日常的に行われている中で服従させる為の暴力行為として付随しているので大変な罪の重さとなる。

それらが武器・兵器であり実在しているという認識が必要であるが、それらの存在の有無は別として、集団で計画的に、不特定の個人を多数、狙い撃ちにし続け、結果としてそれらの行いが社会にも多大な迷惑と不安と混乱を与えているのであるからテロであり、個別に考えても罪は重いだろう。

被害日記

就寝後2時間、熟睡の真っ只中に合成夢を見させられて目が覚める。口を開きよだれをたらして寝ていた。夢は焼き魚を食べている所であり、まず拳大の魚の頭をちぎり、その脳ミソを食べていた。

目覚めると歌のリピート送信をされ、なぜか迷わずに日記を書くためにパソコンへ向かってしまった。

9:25
何故か目が覚めた。
「むかし、むかし、浦島は、助けた亀につれられて」と歌のリピート送信をしている。声では多少の嫌みをいわれたが無視。顔を洗っていると「見た夢は黙っていてくれ」と声の送信をされたが、夢を見た記憶が無く、変だと思った。するとその後に映像を送信され夢を思い出した。

軽い頭痛とキーンという音がしている。

12:42
また、日記を書くときに変換キーを押したらブラウザが瞬時に閉じてしまった。あれから3時間以上経つが、頭の右半分への頭痛と歯痛、右肩の痛み、歌のリピート送信が止まらない。

何故か、心拍数が高くなり、何かに追い立てられるように慌てて行動してしまう。イライラ感はほとんどないが、鼓膜が詰まったようになり、思考の抑制も行われていて、やや周囲の雰囲気から乖離したようにさせられている。

広報されるのが嫌なら犯罪をやめるべきだと思う。

終始一貫、攻撃の上乗せで被害者の口封じをする。


22:28
今日も脳に対する攻撃(目眩、頭痛、記憶障害)が続いている。歌のリピート送信も延々と続けられ時たまイライラする脳波を送りつけられている。仕事をして、その合間に広報資料を作成している。

脳に対する攻撃

記憶障害、思考の制御

こんなのを毎日やられている。


殺人と同じだろう。

しかも、声による嫌みは便所の落書きよりも程度の低い嘘の上塗りで何でも良いからしゃべり続けて脳に対する攻撃とともに考える事の妨害を続ければよいと言った感じである。勿論、脅迫も延々と続けられ「広報しなければ許してやる」と高飛車に出てくる。人間もここまで落ちたら大したものである。

電磁波による殺人行為が終わるまで広報は続ける

24:06
「恥を知れ」

と加害者によく音声送信をされるのだが

寝る。

思考盗聴逆探知装置があればいいなあ

9:33
「思考盗聴逆探知装置があればいいなあ」
とは加害者が私に向けて昨日送信してきた言葉だ。
思考をなぞられるような声の被害を受けている時に私を悔しがらせる為に、私の考えとして送信してきた。実際には考えてもいない言葉を混ぜて送信して来ている。

「人を見て羨め」というのもよく送信される

朝6時半に合成夢を見させられ、出演していた女性とバーチャルで喋らされていた。バーチャルとは実際には自分の考えでもないのに、あたかも自分の考えのように台詞を脳内音声で送信され、舌が一緒に動いてしまう現象だ。その時に同時にイメージ映像のような物を送りつけられ、自分の顔の輪郭の上にもう一つの輪郭が重なり、それが口を動かして喋っているように感じる。オートバイを運転中に自分の体の上に女性の体の輪郭が重なってしまったこともある。

その後、トイレに行きもう一度寝る。次は9時に目覚める。ボリュームは小さいが音楽のリピート送信が聞え、八方塞がりのように思い込ませるような声の送信をされている。日記を書いているとキーンという音と頭痛が少ししてきた。

とにかく睡眠妨害のために生活をメチャクチャにされている

12:46
起床してから現在まで軽い頭痛と音楽のリピート送信が続いている。やや目眩と思考異常も起きていて、右の鼓膜が詰まったようになっている。

こちらには長期計画で独自の広報活動を行っている方がいます。
「バッカス & ミューズ」
私も被害報告書籍に参加する予定ですが仕事や他の分野での広報活動に時間をとられているので中々原稿が書けません。私もこの被害は精神疾患とは別枠で捉えています。この方のブログを読んでいると本当に近い将来、堤防が決壊するかのごとく何かが起きるように感じてしまうのは私だけだろうか。それから証拠の捕獲や犯人の特定は本来被害者のやる事ではないと思っている。本来、被害者は保護されるべき立場にあると思う。

23:06
今日は被害は軽い方だったと思う。
しかし、音楽のリピート送信や声による干渉は止まらない。

夜はスタジオで音楽の練習をしたが1時間ほど集中攻撃を受けた。目眩、記憶障害、筋肉の痛み・疲労感、頭痛、各種誤感覚、声による脅迫、イライラなどほとんどすべてを集中された感じだった。しかし、我慢をしてとぼけて練習をした。

帰宅後は、歌のリピート送信がなくなったように感じていたが、日記を書き出すと始まった。目眩、記憶障害、肩の痛みも受けているが、それほど強烈ではない。

また、別の広報先を加害者のアイデアにより発見してしまい電話連絡を取り、資料の送付を受け付けてくれるとの事だ。加害者が国防関係に早く広報しろと催促したのでネットで検索した時に偶然発見した。しかし、問題はまともに取り合ってくれるかと言う所である。

上記を書いていると被害が酷くなって来る。

意識が遠のく感じだ。

とんでもない極悪人である。


23:43
先ほどの日記の内容が気に入らないらしく歌のリピート送信と共に暴れだしたくなるような激しい怒りの感情にされた。以前はこの攻撃に騙されて暴れていたが、最近は我慢をしている。それは、その怒りが自分の中からではなく、送りつけられているものだと確信したからだ。

風呂の中で性器を洗っていると

その映像を何度も執拗に送りつけられた。


半分は猥褻な被害だと思っても差し支えないほどのハレンチな加害者であり、全国共通でもある。若い女性の方なんか大変だと思う。下記ブログを参考にして欲しい。
「平塚、東京、ロンドン、横浜」

ところで記憶の消去(思い出せなくする)は有名だが

薬が全く効かない、突然、薬が効く

薬を飲んでいないのに、薬を飲んだ時の感覚になる


などの被害体験のある方はいませんか。

これは、脳波(感覚)を盗み取って、再送信をしていると思われます。



寝る。

脳内音声は便所の落書きと同じだ

1:13
1時間ごとに起されている。

かなりの強度の頭痛と発熱感の中、11時に就寝した。
12時に強制的に起されたがトイレに行ってまた寝る。
今度は余りの熱さで1時に目が覚める。

頭痛は相当な痛さであり、薬は効かない。

ちなみに痛いのは後頭部、首と頭の繋ぎめ辺りであり、今までは左側を狙われていたが、今回は右側を狙われ、肩も右が痛い。と、書いていると額を痛くさせる。

音楽のリピート送信も勿論、止まらない。

昨日も終日、「I Consentrate On You」という最近私が演奏している曲をリピート放送している。従って昨日も自動車に乗っている8時間以上の間は声に出さない呟きを延々とさせられていた。

音声送信のボリュームは小さくなっているが、就寝時に消灯したとたんにキーンというノイズと低いうなるような音などをさせて積極的に睡眠を妨害する。

これでは殺されてしまうと考えるのが普通だ。

被害者は誰でも加害者に殺意があると言っている。それにしても無責任デタラメな加害者のやっている事は「便所の落書き」のようなもので誰も見てないからやれるようなものである。しかし、社会への挑戦、テロである事は否定できない。

意識操作は声の聞えない被害者にも行えます。

悪いイメージを挿入したり、連想させる事はもちろん、何かを行った時にそれを「間違いである」と判断させたり、何かを受け止めた時に「間違いである」と判断させるような意識操作は出来ます。それは嫌悪感や幸福感などを送信できれば可能で、「この人に会うといつも気分が悪い」、「この場所に行くと不安感が出る」などのように少しの感情の操作で考え方を変えてしまう事ができます。

3::50
なぜ目が覚めたか不明だ。
執拗な音楽のリピート送信は続いている。
声では徹底した脅迫をされる。

頭痛も激しい

今も声ではリアルタイムで口汚い中傷を続けている。ここまで根性がくされば、人間やめましたと言っても誰も驚かないだろう。

加害者は「やめて欲しければ謝れ」と言う。

私は精神異常者と喧嘩をするつもりはない。

電磁波テロリストは人類の最大の敵だと言いたい。

7:34
また、熟睡の真っ最中に起される。
キーンという音がかなり大きい。
声は小さい。

相変わらずインチキ頭痛が酷い。

声では憎まれ口ばかり叩いている。そこまで人を貶さなければならない理由はただ一つ、劣等感である。犯罪を犯し盗み取った情報で自分達が優位に立っていると確信し疑わない。隠れた所から暴虐の限りを尽くす電磁波テロリスト。さて、「みじめ」、「笑われ者」、「嫌われ者」と毎日私に向かって浴びせてくるが、本当に「みじめ」、「笑われ者」、「嫌われ者」なのは誰だろうか。正々堂々と名を名乗って社会に対して「自分達が脳内音声の主です」と言えるだろうか。

所詮、便所の落書き程度の物達である。

10:46
何故か目が覚める。
キーンという音が強いく音楽のリピート送信が煩い。延々同じ曲である。頭痛が酷く、目眩もしていて、左の脇腹などが理由なく痛い。

この頭痛と脇腹の痛みは間違いなく被害だ。

工作員が音声で言った「困ったものだ、お巡りさんを呼ぶよ」

この程度の頭の人間である。こちらは何度も警察に行っている。

ここまで生活を妨害すると社会人としての信用を失ってしまう。更に仕事に支障を来たす。家庭は崩壊し、結果、一家が滅びる。最近は家族も被害を受けているのではないかと思っている。

個人を狙うストーカー組織は数十年前から存在し

不自然な工作を陰で行い続けている

これは間違いのない事実だ


14:06
今、また日記を書いている最中に「変換」キーを押した瞬間にブラウザが閉じてしまった。そんな時にはブラウザを再起動させ、自分のブログを表示して「管理者ページ」をクリックするとIDもパスワードもなしに、いきなり管理画面にログインできる。

これらはサイバー警察への通報対象だろうか?

勿論、マウスポインタを勝手に動かされてしまうのは毎日のように行われているし、電源を入れてもパソコンが起動しないて途中で止まってしまう事もよくある。携帯電話が通話中に切れてしまう被害もあまりにも有名だし家電製品の誤動作の被害も実は多い。

今は会社で仕事をしているが歌のリピート送信は全く途切れずに行われている。細部まで聞こえるようなボリュームではないが、著しく思索活動の妨害になっている。気のせいか送信される歌のテンポに合わせて自分の考えが動いているように感じる。

風邪の症状は和らぎ、頭痛被害も弱くなっているが、なんというか想像力が低下していると言うか、思考の範囲が狭くなっているように感じる。それ以外は軽い被害であり、なんとか過ごしている。

潜在意識への強制介入とは何か

各種ログインの際に、間違ったIDやパスワードを打たされてしまう被害。これは重大な問題があると思う。通常は小さな声の送信に騙されて送信された通りに打ってしまっているようだが、声の送信を確認していないのに間違えて打たされてしまう事もある。

潜在意識への遠隔からの介入は

私たち被害者は自分のパソコンのパスワードの打ち間違え程度であるが、被害者ではない人たちにも可能であるとすれば、人の命を預かるような職業の人や、大金を動かす職業の人に対して向けられたらどんなことになるか、大げさではなく、真面目に考えて欲しい。

23:37
風邪の症状も峠を越したようで随分楽になった。
ここ2日間は風呂に入っていなく、風邪薬などを沢山飲んだので、夕食後はサウナに汗を流しに行ってきた。疲労感(被害と思われる)があったりで多少の不安はあったが今日一日の体感として風邪は治ったと判断した。

今は被害は軽減している。

寝る。

加害者は人間失格だ

0:12
電磁波犯罪の加害者は完全に人間失格であり、そのことに対して今更説明の必要はないと思っている。精神への介入、苦痛と屈辱を与える為に24時間途切れる事無く生活破壊を行うのであり、声の送信被害のある方なら、その内容の無意味なまでの低俗さには言葉を失ってしまう。


就寝は昨夜10時頃だ。2時間で起された。
合成夢と音楽(ジャズ)のリピート送信のために目が覚め、体が熱い。この所、体が熱いという被害が続いている。以前は頭部や腹部などを部分的に熱く感じさせる被害があったが、最近は頭部全体や上半身が熱くなるという感じだ。

これは実際に頭部などの温度が上昇していると証言をする被害者がいたり、体温が上下していると言う被害者がいる。私は横着なので温度を測った事はないが、頭部は実際に熱を持っている可能性があり、水で冷やしたりすると気持ちが良い。

マイクロ波兵器(レーザーかも知れない)というのがあり全身が熱くなってしまうというのを兵器に関する本で読んだことがある。また、頭痛、吐き気、目眩、時間感覚の喪失などはレーダー波を浴びると表れる症状らしく、声が聞こえると言うのもマイクロ波で可能と言われている。しかし、現実にはどんな方法で加害が行われているかは不明だと私は思っている。

頭痛がしている。
声の送信では「鏡に向かって喋れ」と言いたくなるような言葉を延々と就寝時から続けている。毎度のことであるが、良くそこまで自分達の犯罪を棚に上げて説教まがいの言葉を吐けるものである。

3:27
原因不明で目が覚める。
余りにも酷い睡眠妨害を2年も続けられているので睡眠導入剤を飲んでいる。それでも全く寝ることは出来ない。薬が全く効かないのが電磁波犯罪の特徴でもある。

目が覚めてトイレに行く為に起きると

「偉い、君は偉い、君の行く道は、を一生歌ってあげよう」

と意味不明の言葉を脳内音声で聞かせ、すぐに送信を開始する。

人間やめますか、それとも破壊活動をやめますか、と言った所であるが、すでに人間をやめている物達であるのでこのような暴虐を24時間365日続けるのである。酷い暴虐に耐え切れずに自殺してしまった被害者がいるのも理解できる。

この犯罪から逃れたいと思ったら命を絶つしかない。

従って、厚生労働省の自殺対策課にも広報をしている。

7:38
その後は5:55に目が覚めた記憶があるが定かではない。
7時に目覚ましで起きるが、音楽(最近私が演奏している曲)のリピート送信をされ、キーンという音がしている。声の送信では、常識では考えられないような醜く汚い言葉で私を貶し続けている。その中には「大変な事になるぞ」などの脅迫も含まれている。

頭痛がしているのが気になる。

「無駄な抵抗はやめろ」と送信される。

だから加害者が社会への挑戦をしていると私は言っている。

21:20
約12時間の出張を終えて帰宅した。

しかし、帰宅して着がえて顔を洗った後に、どっと疲れが出て昏睡状態とまでは行かないが起きられなくなってしまい1時間ほど横になっていた。目は痛くて開けられないので瞑っているし眠ってしまいたいと思っていたが眠れなかったようだ。テレビの音が良く聞こえていた。普段のボケた感じとは違い、脳の芯が目覚めている感じだった。

風邪をひいてしまったようだ。

しかし、そんな時には酷い攻撃に注意しなければならない。頭痛や喉の痛み、クシャミ、咳、発熱感である。これらがテクノロジーで簡単に出来ることは良く知られている。頭痛と一緒に目の奥が痛くなったりするが、あまりにも不自然であり、痛くなったり治ってしまったりする。しかも頭痛は頭を尖ったもので押しているような感じである。頭部の右半分を色々と痛くされている。

涙を出したり、鼻水を出すことも可能らしいと聞いているが、確かに不自然に目が潤んだり、鼻水が出たりする。

何処までが被害かの区別が付き難いので

加害者は好き放題やってくる。


それは、それで外出中にもずっと被害を受け続けていた。
自動車の中では得意のキーンという音をさせて走行ノイズと混ぜて不快感を増強させる。帰りに途中で高速道路を降りた時、18時に何故か突然、イライラ攻撃が始まり、声の送信もそれを煽るような悪質な物に変わった。同乗している人間を利用して「お前は嫌われているぞ」などと執拗に脳内音声を聞かせる。信号が赤になると「ざまあ見ろ、全部赤にしてやる」、「お前の行く先すべての道路を混雑させてやる」なんて送信もあった。

珍しくお腹に空気が溜まる攻撃が無かったが帰宅すると立て続けにされている。

頭痛と疲労感、局部的な筋肉の痛み、これだけは間違いなく被害と言える。脳科学ではエンハンスメントという言葉を良く聞くが、どのような事が可能なのだろうか。

脅迫の脳内音声も続いている。

念のために体温を測ると37.3℃であった。

23:16
しかし、この犯罪は奥が深い。
寝る。

電磁波犯罪の被害者の方へ

12:46
人間の遠隔操作や精神への介入の被害に遭っていると思ったら、それを他人に説明するのにどうしたら良いでしょうか。被害の事を上手に説明しているサイトは少なくはありませんが、果たして信用するでしょうか。それならば被害者ではない人の書いた文書を読んで頂くというのはどうでしょうか。

キャロル・スミスさんの「精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について」、ジョン・フレミングさんの「衛星サーベイランスの衝撃的な脅威」などを読んで頂ければ脳を操作するなどの悪質な犯罪について書かれています。他にもありますが、とりあえず私はこの二つを読んで頂くことにしています。加害者が誰で、とんな方法で行われているか、すべての被害が網羅されているか、までは拘りません。遠隔から精神への介入をして精神病に仕立て上げる、という事に関して書かれていれば良いのです。

他にも参考文献はありますが、明確にこの被害について書かれている物はほとんどないと思います。被害者の書籍であれば内山さんの「早すぎる お話」というのがあります。とにかく途切れる事無く続けられる被害で内容も多岐に渡っているので自分の被害を自分で説明するのは大変だと思います。多くの時間も必要となります。是非、このブログにリンクしてある記事を被害を他人に説明する際に使ってみてください。

現在、まるで虫歯のように前歯の同じ場所が痛む。昨夜からである。昨夜は頭をボケさせられていたので駐車場の営業時間を忘れてしまい車が出せなくなってしまったので友人宅に泊めて貰った。その際にサウナに行ったが頭痛や歯痛、頭の締め付け間が酷かった。自宅から100キロほど離れた場所にいたが被害は全く変わらずにやられていた。就寝は3時頃で朝6時半に起こされると音楽のリピート送信と少量の声の送信をされたが、すぐに寝て8時に起きた。そのまま駐車場に車を取りに言って帰宅し会社に入った。

昼休みのブログ閲覧をしていると目眩と記憶障害を起こされた。今も全く途切れずに声の送信と音楽のリピート送信をされている。

17:15
歌のリピート送信と声の送信は小さい音で続いている。
仕事が終わった所だか16時頃に突然、攻撃が激しくなった。歌のリピート送信のボリュームが少し上がり、右目と右耳を含む右半身に圧迫感というか違和感があり、イライラして側にいる人が全員自分の悪口を言っているような感じになった。今もそのような状態だ。

それで思い出した。

昨日もスタジオの前に来るとガラス越しに見えるスタジオの従業員の笑いが自分に対して向けられているように感じてならなかった。その後、ロビーにいたが、良く聞こえない話声から笑い声に展開していく対象が自分のように感じてしまった。すごく嫌な感じである。脳の操作(精神状態のコントロール)をされていなければ「何か用ですか」なんて笑いながら話しかけることが出来るのだが、そう言った精神状態にされていると、いたたまれなくなってしまい、人に話しかけることも出来なくなる。

20:41
少し風邪の症状が出ていて具合が悪い。
昨日、録音した演奏のプレイバックを聞いていると声による嫌がらせ、キーンという音の嫌がらせをされる。とりあえずプライベートサイトに新たに一曲アップした。

そのスタジオ内で携帯電話に被害メモを残したので以下に記す。これは、後からだと何をされていたかを忘れさせられてしまうので外出時などはメモをしている。

「スタジオ内では頭痛と目眩と吐き気がして来る。演奏が始まると声で嫌がらせをして来る。間違ったメロディーの送信やフレーズまで口で送信されるので演奏の邪魔になる。記憶障害、鼓膜が詰まったような感じ、無気力、無口にさせられる。」

スタジオでの練習であるのでオープンなサイトではなく、特定の人のみにサイトアドレスとパスワードを教えている。しかし、加害者はアップされるのをすごく嫌がるので多少出気が悪くてもアップすることにしている。恐らく曲を聴いても被害を受けている状態は判らなく、集中力のない演奏にしか聞えないと思う。

疲労が激しく明日も予定があるので

少し早いが、寝る。

インフルエンザウイルスと精神侵略技術

3:15
毎度、おなじみの時間である。
計ったように合成夢を見させて目を覚めさせた後、脳内音声により疑心暗鬼にさせるような言葉を聞かせてくる。目覚めてから10秒と立たないうちに音楽のリピート送信が始まった。受けた印象としてはいつ完全に目が覚めるか判らないので音楽を掛け忘れて慌てて掛けたように思えた。

「キチガイにさせてあげようか」

と脅迫された。

新型インフルエンザウイルスに関して、このところ大変な騒ぎである。しかし、それは普通の人はあまり関心がなく、むしろ行政側からの強力な働きかけにより対策がなされている。そんな中でも海外へ旅行に出かける人もいたりする。しかし、その実態は専門家が顕微鏡で撮影してやっと判るようなウイルスである。死亡率がどのくらいなのか、その恐ろしさは申し訳ないが私には判らない。

精神侵略技術というか、電磁波による人間の遠隔操作に関しても似たような考え方が出来ると思うのは私だけだろうか。普通の人には実態は調査不可能であり、非常に珍しいものである。報道などによる積極的な働きかけが無ければ誰もその存在を知る事はない。

精神への介入が始まったらどうすれば良いのだろうか。

これは明らかに精神侵略技術をしようした破壊活動であり逃れる事は出来ない。(逃れられないようなやり方で執拗に精神への介入を続けられる)被害者は日本国内だけでなく世界中に存在していると言われている。それはインターネットを使えば誰にでも調べることが出来る。実際に海外の被害者とメイルでやり取りをしている被害者の方もいる。被害の酷さに関しては私の日記を読んでもらえばある程度は想像が付くと思う。

なぜ、この問題に国連や政府機関などが触れないのだろうか。日本国内では被害者が増え続けていると思われる。思われるというのは過去に被害を受けていたが最近連絡がなくなってしまった被害者の状況などが不明のままだからである。

本当は新型インフルエンザと同じように、この犯罪の被害実態の調査・加害の方法の解明・被害を防ぐ方法・加害者の摘発などを政府レベルで行う必要があると思う。

ただし、伝染性のある病気ではないが。

途切れる事のない精神への介入は完全にプライバシーの無い生活を実現し、併せて痛みや痒みなどの苦しみも伴う。それは心の中の自分という人格の壁を突き破って侵入してくる犯罪であり、本来自分ひとりの筈の心の中に強制的に他人が介入して来て絶え間なく干渉される。それは心の休息や安らぎのない世界であり、それから逃れようとする気持ちが強ければ強いほど苦しみも大きくなり発狂への道を辿るという恐怖(狂気)の世界だ。

なぜ、人種というのが存在し、国家というのがあり、地域に分かれ、町内があり、家というのがあり、血縁というのがあり、個人が存在するのか。場合に寄ってはその敷居(境界線)を無断で跨いではいけないことになっている。

ちなみに、半日前に上記のような内容を考えていたにも関わらず、全く関係なく睡眠妨害で起されてしまった。そのくらい大胆不敵に精神侵略技術を使用した破壊活動は行われている。

寝る時から雨が降り出し今も降っている。外は薄明るく現在気温は26度だ。

9:51
その後、寝たのが4:30で7:30に起されてしまう。
そこからもう一度寝て9時過ぎに目覚ましで起きる。
目覚めと同時に音楽(ジャズ)のリピート送信をされている。声では好き勝手に喋っている。昨夜から声の聞え方が変わってきたように感じる。ボリュームは小さいが全体から聞えて来るような感じだ。頭痛と左肩の痛みが不自然である。

22日12:32
昨日は被害者の会に出た後、スタジオで音楽をしていたが、思考能力の極度な低下のために駐車場が終わる時間を忘れてしまい、自動車を出せなくなり友人宅で一泊して朝帰ってきた。

予定を忘れさせてしまうという攻撃をされた。

被害者の会では新しく参加した被害者の人数の多さに驚く。

被害は、ほぼ一日中頭が締め付けられているような感覚と肩や背中の痛みがあり、記憶障害や目眩を続けられていた。音楽の演奏中にも脳への攻撃は続いているのでアイデアが貧困になり、声の送信でも盛んに妨害をされた。

その後は頭痛と歯痛をされていた。

本日の日記に続く。

洗脳と脳死について考える

3:08
悪魔の兵器を使った犯罪はこのように行われている。
突然目が覚めると体が熱くなり汗が出て来る。
毎度の愚劣な語りかけが始まり、他の被害者名前を出して「お前のせいで迷惑を被っているぞ、日記を書くのをやめろ」と盛んに歌のリピート送信と共に繰り返す。テーマは「心配するけれど」という言葉だ。「お前の親父さんが心配しているぞ」と繰り返している。

すべては加害者の破壊活動が原因であり

それをやめれば何の問題もない。


ただ、寝ようとしても眠れない状況にされてしまうので、それならば被害日記でも書いて事実の報告でもした方がましである。

この犯罪は殺意が無ければ出来なく

加害者には相当の覚悟があるのだと思う。


「脳死と洗脳について考える」と言っても詳しい知識はない。現在気温は23℃で上半身裸である。それでも体の熱さは一向に治まらない。頭痛もしていて、キーンという音と低いモールス信号のような音がしているのも特徴だ。

脳死が人の死と考える方向は間違いなく、臓器移植に関しても脳死が確認されれば心臓が動いていても死と判断するらしく臓器移植の為の準備をするらしい。洗脳が殺人に等しいと言う考え方をどこかで読んだ事がある。被害者のほとんどは人格そのものに変化はなくても差別意識を植え付けられると言っている。今まではそんな事を考えたことは全くなく普通に生きていたのに、この犯罪に巻き込まれてしまった為にそうなってしまったらしい。

脳の操作に対する恐怖や24時間365日途切れる事の無い苦しみの為に被害者の心(脳)はずたずたに引き裂かれ生涯回復することの出来ないトラウマを作られる。それどころか10年でも20年でも延々と生活破壊を続けられている。私も20年以上前に音声送信と精神状態のコントロールの被害を確認している。

最近の脳に対する攻撃はかなり強烈で記憶の消去や改竄にまで及んでいる。その被害は時たまではなく、延々と続けられていて、その間の出来事は記憶に留まらなくなり、生涯取り戻すことの出来ない損害を現実面と精神面に生じている。ここまで来ると完全に人格を改造してしまう事ができ、それを長期に渡って実行し続けていれば結果はおのずと分かる。それを承知で加害者は破壊活動を続けている。

加害の手口はいつも同じ

攻撃をして日記を書かせる

日記を書くと更に攻撃をする。


これだけ酷い攻撃を毎日受けていて、ただ耐えるしかないなんて許されるのだろうか。こうやって書いている最中にも記憶を消すというか脳への攻撃をされこれから書こうと思っていた事を瞬時に忘れさせられてしまう。電磁波犯罪とはこういうものである。今もイライラする脳波を送りつけられ、首の後ろが硬直して、声の送信ではリアルタイムで貶しを入れている。

発狂して暴れ狂っても絶対に逃れることは出来ない

加害者の殺意は確実である。

人類史上かつてない苦痛とはこのことである。

11:35
その後は何とか寝られたが、鼻、顎、尻、太もも、目を順番に痒くされるなどの執拗な睡眠妨害をされていた。それが眠りに入る時なのか、目覚める時なのかは覚えていない。

9時に目覚めると音楽のリピート送信と声と映像を使った陰湿な嫌がらせを受ける。しかし、毎回手口は同じなので大した影響はない。

問題は強制的に脳に直接アクセスする行為である。

今も目眩と記憶異常にされている。

23:01
しかし、現実離れした日記であるが、その方向を変えるつもりは全くない。なぜなら、現実離れした被害であるからだ。

頭痛や思考異常、肩痛などは頻繁に行われたりなくなったりする。

喫茶店で被害者ではない人と話しをしていた時のことである。音声送信と頭をボケさせらる被害により目の前に居る人との会話が半分程度しか聞き取れなくなる。これは珍しい事ではなく強い音声送信をされれば嫌でもそうなってしまう。そしてなぜかお腹がパンパンに張ってしまう。帰宅後に何故か大量のゲップとオナラが出た。

キレた時の脳波を送信する事が可能だろうか

イライラさせられる事は良くあるが、キレてしまったようにイライラした自分の心を表に出してしまう事が何度かある。それは被害の事を話す相手ではないのだが、話の腰を折ってしまい自分が現在どんな状態かを話してしまうことで、日常生活の愚痴であればストレスが溜まっていれば誰にでもある現象だが、この被害の話だけは被害者同士でなければ通じない。

それとは関係なく他人と、やや冷静さを欠いて言い争いになってしまうようなことも体験している。その時の脳波をキレた時の脳波とすれば、キレると言うことはスイッチが入ってしまったようなもので、そのスイッチを遠隔から入れる事が出来るのではないかと思う。

喫茶店では被害を我慢をしながら話をしていたが、突然、心の中だけで耐え切れなくなり、別に何をする訳でもないのだが、自分の中だけでカチンと来てしまい、体が動いてしまった。ただそれだけの事だが、その瞬間に「さあ、帰ろうぜ」と絶妙なタイミングで声の送信をされた。自分が「もう嫌だから帰ろう」と思ったのが先か、声の送信でそう感じたのか全く判らないが、声の送信と同時に私の脳内に「もう、帰るか」という発想が出たように思えた。(実際には帰らなかった)

いずれにしてもカチンと来た瞬間を加害者に感知されたか、加害者によって作り出されたか、のどちらかだと思った。

24:45
寝る。

電磁波犯罪は社会への挑戦ではないのか

9:00
思考盗聴なんて有り得るのだろうか、特定の個人だけを狙ってどこにいても音声を聞かせるなんて信じられない。自動車を運転中に肛門が痒くなる被害なんて何かの勘違いだろう。頭痛は頭痛、歯痛は歯痛、疲労感は疲労しているからだ。被害者と言っているが本当は精神病なんだよ。というように思うのが、この被害を体験したことのない人が思う当たり前の印象だという事は承知している。

体の一部分がスポット的に熱くなったり、全身が熱くなったりする被害もあるが、それを外的要因であると証明するのは容易ではない。

そのような常識的な判断をあざ笑うかのようにテクノロジー犯罪は延々と続けられている。我々被害者の口にする言葉はすでに一般人としての常識を超えてしまっている。何処にいても装置を仕掛ける事無しに盗聴、或いは盗撮が可能である。人口衛星を使っているのではないか、建物を貫通してしまう特殊なレーザーが使用されているのではないか、人間を遠隔からコントロールする事が出来る、24時間監視されている、なんて口にすると普通の感覚では付いていけない。スパイ映画、SF映画の世界である。

勿論、その道に詳しい人なら話の内容を理解する事は出来るが、実際にそんな事が有り得るのだろうか、という疑問を持つ。

「なぜ、あなたが狙われたのですか」、「犯人は誰ですか」、「あなたに執拗な暴虐を繰り返すことに寄って得する人がいますか」などである。およそ誰にも信じられないような技術を使っているのに、あからさまに被害者にされているのは、ごく一般の人達である。しかも、嫌でも加害者の存在を知らされるようなやり方をされる。最初は騙しの芝居から被害を受けるが、最後は徹底した攻撃を受け続ける事になる。これはほとんど決まったパターンである。

見えない兵器を使った途切れる事のない攻撃

これを戦争に例えてみると、国境付近で敵に毎日ひどい暴行をうけているから政府に対して救済を求めたのに無視されているのと同じである。戦争でなければ生体実験のモルモットと同じであり、公的な研究所ではサルに対して実験を行うだけでも多くの資料を提出して処分の方法まで書かなければならないらしい。しかも、動物愛護団体からの苦情もあるらしい。

この犯罪は社会への挑戦でもあり、国家への挑戦でもあり、人類への挑戦とも考えられ、それを無視し続けていると、多くの問題を抱えることになると思う。


昨夜は就寝時以外は睡眠妨害がなかったと思われるが「8時に起してやったぜ」という声の送信とともに、8時に目が覚め、頭部がすっきりしない程度の頭痛と理由なき背中の筋肉の痛みと音楽のリピート送信とキーンという音を送信され、やや目眩と記憶障害が起きている。精神への介入も途切れない。

17:38
今日もそれほど酷い攻撃を受けなかったようだが、歌のリピート送信は子供の声を使っているように聞こえ、延々と続けられている。無口な人にさせられてしまうような感じで仕事で電話を掛けるのにも勇気が必要になる。

それと脳を締め付けられるような感じがして、頭がボケてしまう。言葉では上手く表現できないが全身の力が抜けてやる気が出ないような気持ちになっている。

騒ぎ立てるような気持ちにならないように被害を受けさせているのだと思う。日記を書き出すと全身に圧迫感のような痛みのような感覚がして来る。脳を締め付けるような感じとは、後頭部から首の後ろ、背中への圧迫感や痛みが伴ったりする。

23:30
声の送信で盛んに脅迫をされている。
「それ以上日記を書くと殺されるぞ」などだ。

被害の方は多少、音声送信のボリュームが小さくなっているが、意識への干渉・介入は全く途切れない。脳への攻撃(目眩、記憶障害など)も執拗に行われている。

夕方、仕事が終わった後には無気力というか憂鬱な気持ちになり外に出たくなくなってしまう。しかしそこは気合を入れて外に出る。自動車に乗り出掛けたが、その時に挙動不審になる脳波か何かを送りつけられて周囲にいる人間(視界に入る人間すべて)が全員、自分の事を見張っているような感覚になってしまう。コンビニに寄ったが、つい挙動不審になり周囲の様子を伺ってしまった。その後で、遥か50メートルくらい離れた住宅地の路地裏に子供をおんぶしている母親の姿が見えたが、その人物でさえ私を監視する為にそこに出て来たように思えてしまうくらいである。しかし、明らかに脳への刺激をされている事が分かるので落ち着くようにする。

その後、運転中に何故か意味無く勝手にルームミラーをチラリと見ている自分の姿に気が付く。それは自分の意志で後ろを確認したいと思っての動きではなく、無意識に勝手にやっているのが変だと思った。

目線の誘導という被害報告があるようだ。

まさか目の筋肉を刺激して動かしているとは考え難いので、脳波を盗み取りそれを再送信しているのかと思ったりした。ルームミラーで後方を確認する動作の脳波、若しくは確認したくなる脳波である。或いは、意識をなくす刺激を断続的に送りつけられると、なぜ自分がミラーを見たのか判らなくなってしまうのかも知れない。すべてはそういう感じがしたと言う想像にすぎないが。

精神への介入をされ続けると1秒たりとも1人にはなれなく、安らぎや休息というのと無縁になってしまう。というより、そうされてしまっている。

とにかく悪質かつ執拗である。

寝る。

殺人より罪の重い犯罪

24:28
就寝しようと思って電気を消したとたんに集中攻撃を浴びる。

頭痛、筋肉痛、痒み、キーンと言う音

脳内音声による罵声脅迫を

4,5人で重なり合うように浴びせてくる。

加害者は果たして何人死に至らしめてきているだろうか

病気でもない何も知らない人を病気にして病院送りにする。それは精神病院だけではなく、あらゆる病気にしてしまう。日本に置ける破壊活動は卑怯物の集団による陰湿な生活妨害から始まり、その歴史はあまりにも長い。ちょとした嫌がせやストーカー行為などは日常茶飯事でそれ専門に日夜活動している工作員もいれば通りすがりに嫌がらせを行う物もいる。

最近では脳内音声送信装置や身体にあらゆる感覚(被害症状)を起させる兵器をあやつり日本全国で暴れまくっている。この悪質極まりない犯罪に目をむけようとしない社会に問題があるとも言えるし、そうならないように工作をしながら破壊活動を続けているとも言える。

加害者は少し調子に乗りすぎている

この状態がいつまでも続く訳がない。


警告したいと思う。

この人権侵害に使われている装置は人間のプライバシーをすべて奪い取ってしまい、逃げる場所をなくしてしまう。パソコンの誤動作やハッキングは日常的に行われているし、電気製品の誤動作・故障も簡単だ。

その装置を使って政府の重要機関や人物に対して加害を行えば国家破壊は簡単である。それどころかスパイ行為は無音・無感覚で行えるので、もうすでにターゲットにされている人間がいるかも知れない。この装置の性能と破壊活動に使った時の恐ろしさを知っているのは被害者だけである。その被害者の口封じをする為に常識では考えられない暴虐を休まずに続けているテロリストがいる。工作員という言葉が良く使われているが正確にはどんな意味があるのだろうか。組織犯罪であることは間違いない。

絶対に許してはいけない犯罪が野放しである。

5:54
突然、目が覚めると考える必要の無い事が頭に浮かぶ。
不安になるような、心配事を作らせようとする。
ついでに映像の送信までして来た。

それは全部、加害者の発想である。私に不安を抱かせる為に何を想起させるか、内容を考えたのは加害者なので、そこからどんな事を考える人物なのか推測が付く。

歌のリピート送信が始まった、頭痛もしている。

10:28
もう一度寝て10時に目が覚めるが、目覚めとともに頭痛と疲労感、理由のない筋肉の痛みが発生している。歌のリピート送信や声による脅迫も行われている。眠気も普通ではなくやっと起きた。

加害者のやる事は毎回同じ、考えてもいない事を脳内音声やイメージ映像の送信で何かを想起させ、さも自分の発想のように見せかけ、不安や心配事を作り出そうとしている。それに理由や根拠は全くなく、お仕着せ的に無理やりマイナスイメージを抱かせる。

この精神の侵略に対抗するには経験も必要だ。慣れてくると自分の発想ではないことが良く判る。不自然な理由は毎回、同じパターンのやり方であること、寝起きなのに次から次へとマイナスの思考を早い展開では考えないこと、脳内音声が聞こえていること、は通常あり得ない。

だから、最低でも脳内音声はすべて嘘である、自己嫌悪になりそうなマイナスイメージも自分のものではないと決め付けて考える事が大切である。イメージ映像も通常は、過去の回想などをしている時に記憶の想起に付随しては来るが、ハッキリと人の顔や景色を長時間思い浮かべることはなく瞬時である。

もしかすると、この犯罪には音声送信と同じくらいにイメージ映像の送信を多用しているのかも知れない。ずっと以前から気が付かないように映像送信の世界を日常化されている可能性もある。

とにかく加害者は執拗に攻撃を続け、私達が被害者であること、こう言った重大な犯罪が行われているという事を世間に知られたくないのだ。

後は痛みと苦痛との戦いとなる。

14:09
目覚めてから4時間になるが全く途切れる事無く「君はバカ」と歌詞を差し替えて5秒に一度くらいの頻度でリピート送信をしている。目眩と記憶障害も延々と続けられている。仕事で電話をしたときには極度の意識障害を起こされ、時間感覚の喪失まで起こした。恐らく電話の相手にも妙な人だと思われただろう。酷い迷惑行為である。

昼食の後、トイレに行く途中でオナラをすると「オナラをさせてあげてください」と声に言われてしまった。トイレで用が済んだ後に尻を拭こうとすると背中が痛くなり、後ろに手を回すのに苦労した。インチキ筋肉痛という奴だ。

この陰湿かつ執拗な途切れることの無い攻撃に根をあげてしまい、ほとんどの被害者は身を潜めてしまうのだと思う。それにしても激しい。

17:12
また、日記を書いていてる時に「変換」キーを押した瞬間にブラウザが閉じてしまった「ざまあみやがれ」という声の送信も同時に行われた。その後、もう一度ブラウザを立ち上げ管理画面のリンクをクリックするとIDもパスワードも入力しないのに管理画面にログインした。実は、それらの件に関してサイバー警察に電話で相談をした。後日、警察に行くことになっている。

目眩と記憶障害の中で仕事を終えたが、脳内音声による歌のリピート送信は全く途切れないで続けられている。更に、16時頃から背中が何もしないのに痛くなり、呼吸困難になっている。今も被害は継続している。「警察が見ているよ」なんて加害者が声の送信で言っている。

「笑われろ」

という言葉は加害者の口癖だ。

19日1:26
今、喉がイガイガしている。これも被害だろう。

夜はそれほど酷い攻撃は無かったが脳内音声による思考への介入は全く途切れないで続けられている。それと呟き(声には出さない独り言)を誘発させる為に送信されている脳内音声も途切れない。口の中で声に出さずに呟いていると、それを正確にトレースされ別の声で送信される。音楽の送信などと合わせて三種類の脳内音声が存在している。

自分の考えや計画などを呟かされてしまい、それをトレースされるので思考盗聴と呼ばれるのだろう。しかも、気分が悪いので途中で呟きを止めると、その続きを勝手に送信してきたりする。例えば「明日はスーパーに」と呟いて止まると「お菓子を買いに行こう」と続きを送信される。確かに自分の考えの中ではそういう計画であるから当たっていると言えばその通りである。しかし、24時間監視を延々と続けていれば日常的な発想は呟きの前後関係から推測は付く。こちらはどの程度当たっているかなど調べる余裕はないので統計を取ったことはない。

取りあえず、精神への介入や脳への攻撃、身体攻撃の苦痛は大変なものなので真剣に考えるとノイローゼになってしまうかも知れないので深くは考えない。被害に関してはすべて深く考えない事が一番だと思っている。だからわざとアホな事を考えたりして紛らわす。

寝る。

追記、一日中呟かされているという事も記す必要がある。

サテライト監視という言葉

1:05
今夜も就寝時から陰湿な攻撃が展開されている。
眠ったと思ったら顔を痒くさせて目をさめさせられる。執拗なまでに武器を使い人権侵害を続けるバカどもだ。睡眠のコントロールは自在と思われる。眠らせてしまうことも、覚醒させることも、その中間の状態にすることも可能だろう。眠った気がしないのに時間だけが経っている現象は正にそれだと思う。夢を見ているような状態とはその状態なのだと思う。眠っているような起きているような状態の時に脳内音声の送信を受けると夢の中で声を聞かされているような感覚になる。その時に映像を見せられれば合成夢となるのだろう。

遠隔より電磁波でそんな脳の状態を作り上げる事が出来るのだと思う。そういえば20年以上前に不思議な夢を見たり、夢付きの金縛りに遭った記憶がある。声の送信ではこれ以上憎たらしい喋り方は出来ないくらい憎たらしい喋り方で嫌みと脅迫を繰り返している。

何が目的なのだろうか、何かを信じて疑わないのだろうか。

それにしても無抵抗、眠っている人間に対してこれだけの事を毎日行うのであるから悪と言えば最右翼だと思う。

衛星サーベイランスの衝撃的な脅威
こんな記事が和訳されている。電磁波犯罪、脳の操作などに関しては現実に装置を見た人を知らない。被害者により被害の受けさせられ方が違うし、たとえ同じ被害を受けても感じ方や受け止め方も違う。だから被害者の証言や意見は一定しない。しかし、私の場合はこの記事を読むと被害の内容と多くが一致していたりする。人工衛星は無数に打ち上げられているらしく公表されていない物もあるらしらしい。

今、手元に衛星に関する資料はないが地上の探査、地底の探査、気象観測など様々な目的でにより衛星が打ち上げられている。衛星の軍事利用に関しては不勉強で何も知らないが、人間を監視したりコントロールする為の衛星があっても不思議ではないと思う。

原文はこちらにあります。
The shocking menace of satellite surveillance

元のサイト
xiandos.infomation

どちらもhttps接続でブラウザからは証明書に関する警告がでます。しかし、そのサイトにはマインドコントロールに関する項目があります。以前にも何度か紹介しています。

それと電磁波であれば地面を貫通しないと言う話を聞いたが、地層などの違いを調べるレーダーのような物があるそうで、その資料も手元にないが電磁波は地中にも届くと言うことになる。

2:11
声による酷い脅迫の連続だ。
もう一度寝ようとすると、子供の女の声を使い歌のリピート送信を続けている。痒み攻撃もやめない。

「あいつ狂うぞ」
「かわいそうだからやめてやれ」

と何度も同じ言葉を繰り返すが絶対にに歌のリピート送信をやるない。これは絶対にに眠らせないと言う加害者の殺意の現れである。

明日、公安調査庁にもう一度、追加の資料を送付する。

6:00
突然、目が覚める。
あまりにも酷い睡眠妨害の為に睡眠導入剤薬を半分だけ飲んで寝ているので、この時間に目が覚める事はあり得ない。夢か何かを見させられていた。目が覚める直前にも人の顔の映像を強くイメージさせられた。映像送信だと思う。大変な疲労感と眠気があり、シャーっという音がしている。ヨドバシカメラの宣伝の歌をリピートされている。

「おめでたい」
「大変な事になるぞ」

など声による脅迫をされている。

ここまで書くと「君の行く道は果てし無く遠い」と歌のリピート送信を始める。この執拗な攻撃が普通の精神の人間に出来る事ではないと言っている。

今思い出したが何か、選挙の事を盛んに話している。

トイレに行った後、洗面所に長さ5ミリほどの黒く細い人間の物と思われる毛が落ちていた。ストレートな毛だ。

住居侵入以外考えられない。

依然として脳内音声の送信や記憶操作が激しいので周囲の雰囲気を感じ取る能力は極度に低下していて、現実からの乖離を狙っていると思われる。

ふと、思った洗面所の髪の毛は誰の物だろうか、加害者の物であれば遺伝子鑑定で特定できる。しかし、住居侵入の証拠はないし、加害者特定に至る事は、ほぼ実現不可能である。

そこで、思った。

証拠を残す事が嫌いな加害者は自分の髪の毛など持ってくる訳がなく他人の物であろうと、ならば重大な事件の現場に、その事件の加害者であると特定されかねない証拠物をテロリストによって残されてしまったら、精度の高い遺伝子鑑定により重大な事件の犯人にされてしまう可能性も有り得る。冤罪というやつだ。

10:00
良い気持ちで熟睡している所を音楽(ジャス)のリピート送信で起された。直接の原因が音楽のリピート送信かどうかはわからないが、そう感じた。目覚めた直後に誘導尋問を受け、それに答えていた。しかし、もう忘れてしまっている。

今も声の送信で貶し、脅迫を付けている。

日記を書き始めると「君の行く道は、、、」という歌をリピートしてあげるよ、と声の送信をして、その通りに送信されている。

13:22
今、漢字変換の為に「変換」と書いてあるキーを押した瞬間にブラウザが閉じてしまった。だからもう一度ブラウザを起動させ管理画面にログインしようとするとIDもパスワードも入力しないのにログインしてしまった。これは初めての事ではない。

10時の後は意地で寝る事にした。12時過ぎに起床したが、その間にも何度か目が覚めている。ボリュームは小さくなっているが、歌のリピート送信と声による貶しと脅迫は止まらない。

お昼ごはんを食べながら被害者のブログや政治ブログを読んでいると突然、目眩と記憶障害と頭部圧迫感が発生し、右の耳の鼓膜が詰まってしまったような圧迫感があり、キーンという音がしていて非常に不快だ。そういえば昨日の出張の時も車の中で走行ノイズがやけに煩いと思っていてたら同じように右耳にキーンというノイズを送信され、耳の内部に圧迫感を発生させられていた。

それと、洗面所の髪の毛であるが、恐らく自分のものであり、自分で切ったのに、それを忘れさせられていたのだと思う。睡眠妨害でかく乱されていたので被害を拡大解釈してしまったのだと思う。

記憶を消す、思い出せなくする

という手口をを何かの錯覚に利用できると思う。

17:20
その後は目眩、記憶障害と頭部発熱感、頭痛などの被害を受けながら仕事をした。見積書の作成で計算などが必要になると、脳を締め付けられるような感じになり、考えようとすれば、するほど被害が酷くなり大変な思いで書類の作成をした。当然、声の送信ではやっている事すべてに干渉されてもいるので能率は低下し普段の2倍から3倍の時間が掛かってしまう。

まともに思考をさせない被害とも言える。

22:58
今日は頭痛と目眩と記憶障害の激しい一日だ。
延々とその被害を受けさせられ続けている。
コーヒーが無かったので買いに行った時の事だ。買い物を済ませ駐車場に戻ると強烈に頭痛が激しくなり、左半の肩、首も痛くなり、かなりの意識障害を起させられ極度にイライラさせられた。運転中であるから注意力がなくなってしまうと危険である。

そして、頭痛と首、肩の痛みと意識障害と疲労感の為に早く家に帰りたいと思ったが根性でサウナに行った。汗をかく為にサウナに行っていたが、そこでも頭痛や激しい疲労感があり、肩や腰などの筋肉が痛く大変だった。

今も、頭痛と肩の痛み、両手の握力が無くなったような感じが続いている。音声送信のボリュームは小さくなっているようだ。

とにかく被害が酷すぎて書きようがない。

頭痛、歯痛、肩痛、筋肉痛
疲労感、倦怠感
目眩、記憶障害、意識障害
イライラする感じ
痒み
便意、尿意

それぞれの被害には特徴があり、頭痛でも場所が頭頂部であったり後頭部であったり、歯痛と合併していたり、目の奥の痛みと合併したり、目眩に吐き気が伴ったり、消えてみたり、再発したり、強くなったり弱くなったりだ。

これらを一日中受け続けている。

生活をメチャクチャにされていると言った感じだ。

疲れたので寝る。

暴力で主義・主張を押し通す犯罪

1:20
電磁波テロ。遠隔から姿を見せずに執拗なまでにターゲットに対して攻撃を止む事無く続ける犯罪。これはすでに暴力を超えていると誰にでも判断できる。それは24時間365日休む事無く加害者の勝手な都合による暴虐が繰り返されるからであり、ターゲットには防ぐ方法は全く無く、ただその攻撃に耐えるだけである。その手法は誰が見てもテロそのものであり、証拠が無ければ何をしても良い、という破壊思想の表れである。

更に、犯行声明や明確な意思を表さないで犯罪だけを何十年も組織的に行っている所から見ると社会を少しずつ侵食し、破壊活動が行われていることすら誰にも気が付かないようにするという劣悪ぶりだ。人類史上最悪の破壊活動とも言われるくらいで自然現象との区別が付き難いやり方に徹している。

しかし、根本には主義・主張、犯罪の目的は必ず存在しているわけで。意味無く被害者を増やして社会を混乱させる、というか世界人権宣言を幾重にも踏みにじり究極の人権侵害によって被害者をまるで生き地獄のような世界に引きずりこんで離さないという所に重大な問題があり、そこまでやらなければならない理由は、この事件を表面化させずに進行させたいのだと思う。

被害の実態は21世紀の拉致、監禁、拷問と言えるだろう。

就寝時から陰湿な手法の睡眠妨害を続けている。脳内音声による歌のリピート送信や声による理論的でない中傷や脅迫、耳に送信されるノイズは毎日の事だが、意図的に眠らせて置いて強制的に目覚めさせ、しかし、すぐにまた眠ってしまい、また目覚めさせる。それを何度も繰り返すという悪質なやり方をする。陰湿極まりない睡眠妨害だ。しかも、目覚める理由は体のあちこちが痒くなると言う馬鹿げたものである。ノミかダニがいるから痒いのではないですか、なんて加害者は言うのだが確かに遠隔地には平和の大敵のノミ・ダニの類、人の生き血を吸っているような寄生虫がいるのだと思う。

世界で行われているテロと名の付く行為からみるとあまりに低俗な犯罪に思えるかも知れないが被害者は本当に行き地獄であり、睡眠妨害だけを例にあげても、毎日の生活の組み立ては全く不可能でそれによって受けている損害は実害と実際の睡眠妨害によって受けた精神的な苦痛と不安に脅えて生きなければならないトラウマなど計り知れないものがある。

精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

上記リンクを是非、読んで頂きたいと思う。私達の受けている被害に関して思い当たる事ばかりである。それは日本語に訳してくれた方のサイトであり原文は「Journal of Psycho-Social Studies」の中にあるようだ。「On the Need for New Criteria of Diagnosis of Psychosis in the Light of Mind Invasive Technology」

3:16
もうここまで来ると破壊カルトとしか言いようのない攻撃だ。

あれから1時間以上のひっきりなしに顔や体を痒くしている。眠りに入りそうになると耐え難い痒みを発生させる。それと同時に脳に覚醒させる信号を一瞬だけ送る。脳に光が差したかのように瞬間的に覚醒する。そしてすぐに眠ってしまう。それをなんども繰り返す。キーンという音もしたままだ。これだけ陰湿かつ執拗な攻撃を続けるのだから、くどいようだが加害者は精神破綻をしているキチガイである。

結局、12時に就寝したが、まだ全然寝ていない。

すべての権限を自分達で握っているかのような発言が目立つ。

「さあて、大声で暴れていただこうか」
「もう少し、落ち着いて書いてもらおうか」
「明日の出張は取りやめにしてもらおうか」

など言いたい放題だ。
いまも、首や指先を執拗に痒くしている。

実は、国家公安委員会の公益通報宛てに、この犯罪被害の説明の資料を送付させて頂いた。加害者より頂いたアイデアである。もう一つは最近講演活動などで有名な方の事務所に資料を送付した。これも加害者より頂いたアイデアである。すでに公安調査庁にも電磁波テロに関する資料を送付している。総務省の五感情報通信の担当の方にも送付している。こちらの方とは面会もさせて頂いている。昨日はアメリカのホワイトハウスに日本に置ける電磁波テロの実態としてメイルを送信してくださった方がいる。

国家公安委員会の公益通報は是非、利用してください。

まだ、更なる広報先があるので時間が取れれば実行したいと思う。関連書籍の著者に犯罪被害について知って頂くのも良いと思っている。

殺意が無いとは言わせない。

実際に被害を苦にして自殺した被害者がいるそうである。

今も、全身のあらゆる場所を引っ切り無しに痒くしている。こんな所まで痒く出来るのか、というくらい細部に渡って微妙な痒みを作り出す事が可能だ。

精神状態の操作は得意の範疇であるので「突然激怒する、怒りっぽい性格になる」、「物事を異常に不快に感じる」、「他人に対して強烈な猜疑心や憎しみが湧く」、「無気力、無口になる」、「ヒステリーを起しやすくなる」などは他の被害は合併させて実に巧妙に行われていると確信している。

武器を使って人の自由を奪い取るテロリストが脅迫をした。

耳を鳴らされるのが嫌なら警察に行って謝ってきな

許して欲しければ今まで広報した所に謝って来い

これが加害者の本音だと思う。

9:15
その後も痒み攻撃を続けられ中々寝られなかった。
9時に目覚ましで起床するが、酷い疲労感である。

「どっちが得か良く考えて見ろ」

と子供の女のような声で送信された。

「キチガイの奴隷になるよりは広報し続けるのが得」

と迷わずに答えが出る。

すると、その瞬間を待っていたかのように「何を、探して、君は行くのか、そんなにしてまで」と例の歌をリピート送信された。これは、健常者からみれば加害者のテーマソングにしか聞えない。なぜ、そんなにまでして、何を求めて、破壊活動に勤しんでいるのだろうか。

これは、精神異常でない人間なら当たり前の選択である。1度でも被害が完全に消えた事があり、例えば「広報をやめてくれれば、こんな状態にしてあげるよ」と言われれば考えるかも知れない。

要するに気分を悪くさせるための質問であり、

この犯罪をやめるつもりは毛頭ないのである。


21:18
12時間近い出張から戻った所だ。

「君の、行く道は果てし無く遠い」の歌をリピートされ続けた。

「君はバカ」と歌詞を入れ替えて12時間続けられている。

今も、歌のリピート送信を続けられている。

帰宅後にテレビでニュースを見ていても脳内に直接送信されるので実際に聞こえているテレビの音声よりも強く聞えてしまい、そちらに神経を奪われてしまうのでテレビのニュースを理解する事ができない。そして冤罪で17年間刑務所に入っていた人のニュースが流れると「お前も同じようにしてやる」なんて脅迫もされる。ご存知のように脳内音声はデタラメ言いたい放題垂れ流しなので何でも脅迫の材料にされてしまう。

出張は自動車で行ったが、最初は頭痛と記憶障害を起され、イライラする脳はを何度も送信してきた。それはまるでヒステリーを起した時の状態を再現しているみたいで脳波だけではなく、身体にもそのような感覚を送られているのを感じた。

感じるというのは実際には何でもないのに感じているのではなく、実際にそうなっていると判断して欲しい。痛い、痒いなども現実にそうなっている。ただし虫に刺されたのではなく神経の刺激などに寄って発生させられている訳だ。

とにかく延々と歌のリピート送信を続けられている。呼吸のタイミングに合わせて歌い込んで来たり「あいつ、とうとう俺達の歌を聞いてくれたぞ、そろそろ腹を割って話し合おうじゃないか、宗教団体に入りなさい」なんてふざけた事まで言い出す始末だ。

結局、自然な状態でいると脳内に送信されて来た歌を一緒に呟いてしまうので、全く関係ない事を呟き続けた12時間である。仕事で人と会っている時にはそれほど酷い攻撃が無かったのが救われた。しかし、そんな時に「ありがたい」とか「助けてもらった」なんて思ってはいけない。

何も送信されていないのが当たり前の状態だからだ。

それにしても凄まじい内容の日記である。特に睡眠妨害の最中の日記は後から自分で読んでも凄まじいと思う。まして被害を受けていない人からみれば、全く持って信じ難いものだろう。このような被害は私だけではなく、他の被害者も大変な迷惑を被っている。

24:06
その後も声による脅迫や歌のリピート送信は続いている。特に歌のリピートに関しては絶妙なボリュームコントロールと複数の曲をチェンジするなどして、あたかも思考と連動しているように感じる。これは何を考えたか、或いは歌が聞えているか耳を澄ましたか、を加害者に感知されているのだと思う。

日記を書くためにパソコンの前に座ると左の脇腹が直径10センチくらいの範囲で熱くなり次第にその範囲が広がり左の上半身全体が熱くなり汗でも出てきそうな感じになった。

寝る。

電磁波犯罪はなぜ止められないのか

9:14
音声送信や身体攻撃などの電磁波犯罪はなぜ、24時間365日休む事無く続けられるのだろうか。被害歴5年以上なんて被害者も珍しくはない。しかも執拗な特定個人の私生活・精神への介入である。プライバシーは全く無く、途切れる事がないわけであるから被害者は常に生きることの妨害をされ続ける。

被害の酷かった人から「被害がなくなりました」という正式な発言を聞いた事がないのは私だけだろうか。連絡が取れなくなってしまった被害者や、被害が酷いので、もう誰とも連絡を取りたくありません。など加害者の脅迫と被害の上乗せにより姿を現さなくなった被害者は知っている。

「逆らうな」、「はむかうな」、「抵抗勢力」、「許してやる」、「実際に被害に遭うぞ」、「暴力団の実害を受けさせるぞ」などの一方的な言葉は加害者の歪んだ心理をそのまま表している。

常識では考えられない陰湿な手口の犯罪

それにしてもなぜ止めないのだろうか。

昨夜も酷いノイズと鼓膜が詰まってしまったような状態の中、知らない内に寝てしまう。しかし、5時頃に突然目が覚めて「早く睡眠妨害の日記を書け」と催促された。しかし、眠いのでトイレに行ってすぐに寝た。そして9時少し前に突然目が覚める。夢を見させられていたようだが忘れてしまった。寝ている人間に対して支配力の強い脳内音声を送信させ(一緒に呟いているような感覚のもの)、加害者が送信した言葉と一緒に自分も呟いて目が覚めてしまったようだ。

ボリュームは小さいが歌のリピート送信と私に呟かせる為の声の送信もされている。身体被害は膝や腰などが不自然に痛い。コーヒーを入れたり歯を磨く時も声により干渉される。ほとんどが嫌みであり脅迫か否定的な言葉を聞かされる。「許してあげるから広報するのをやめなさい」なんて言葉も聞かせたりする。しかし、被害は全くなくならないで今も後頭部に違和感と軽い目眩と思考能力の低下を感じている。

21:03
現在は頭痛、歯痛、筋肉痛を起され、お腹は空気でパンパン。

歌のリピート送信、声の送信による嫌がらせは途切れない。その攻撃は卑劣かつ陰湿で我慢するのは大変だが、無視して仕事を続ける。何しろ言動、思考、目で見た物、すべてに干渉され、物事をまともに考える事が出来ないような状態にされている。朝の出来事、特にどんな被害を受けたか、なんて事は夕方には忘れてしまうほどの記憶障害を起されている。

仕事の合間を見つけて広報の資料を用意したり、電話で確認を取ったりしていた。加害者はその様子を全部盗み取り、貶したり、脅迫をしたりする。勿論、仕事の内容にも同じように干渉・妨害をされる。電話でどんな話し方でアプローチをするか、などを考えていると干渉される。電話をしながら紙にメモを取っていても「下手な字」などと干渉される。

取りあえずそんな中で加害者により頂いた発想で二箇所に広報をした。

その後は、記憶障害が激しくなり1秒前に自分でやった事の確認が取れなくて困ったりした。パソコンの操作であるが、自分が連続で行っている作業なのに確実に行えているかの記憶が無くなってしまい不安になる。当然、声の送信も寄って集っての集中攻撃(貶しと罵声)を受けイライラさせられるが、すべて無視して作業を終えた。ピークでは「殺すぞ」、「殺されるぞ」などを三秒に1回くらいの頻度で聞かされた。

本当に言葉では表せない残酷な行為であり

普通の精神の人間にはとても出来ることではない。


明日は忙しいので明後日、もう一箇所に広報をする予定だ。

今も、全く遠慮なく精神への介入と身体被害を受け続けている。

21:23
それと、視力を低下させる被害があるように思える。
視界全体を暗くしてしまうような被害もあると思う。

23:21
声の送信などは途切れないが、他の被害が多少弱くなった。

疲れ気味なので

寝る。

電磁波テロは人を苦しめるように研究されている

10:17
昨夜は歌のリピート送信と格闘しながら知らない内に眠ってしまった。2時半過ぎていたと思う。しかし、朝6時半に目が覚める。他の被害者の話と同じで目が覚めると同時に完全に覚醒していて「頭もさえていて、このまま何でも出来そうな感じ」である。それでも予定の時間まで3時間あるので薬を飲んでもう一度寝た。

次は目覚ましで目が覚めるが眠くて起きられない。やっと起きてくると腰などが不自然に痛い。なによりも歌のリピート送信の問題があり、昨日と同じ曲をやられている。ボリュームが少し小さいのは加害者が様子を見ていると言った感じだ。それと頭痛とキーンという右耳を狙った金属音がしている。

今日は被害者の会合があるので出掛ける。

そうこうしていると前頭部に圧迫感と意識障害を起された。意識障害とは目眩や記憶障害とは少し違っていて、呆然としてしまうような、放心状態のような、どちらにしても思考を抑制させられる被害だ。

10:33
上記アップすると何故か肩や背中が痛くなり、イライラ感も出て来た。

23:33
執拗な歌のリピート送信
意味不明の脅迫
脳に対する攻撃(思考抑制)
精神の操作(イライラさせるなど)

全く途切れずに一日中続けられている。

今日も都内に出掛け被害者の会合と音楽の練習をして来た。音声送信のボリュームは小さいが時と場合により強く送信されるので、その時は思惟活動は出来なくなる。それは人と話をしていても、音楽の演奏中でも関係なく行われる。トイレに行って大便をすると肥溜めのような臭いを送信され、Tシャツの袖で鼻を覆うと一旦は臭いが消えたが、人権など毛頭考えない加害者は再度、肥溜めのような臭いを送信した。

音楽の演奏中に自分のソロが回って来るとメロディーの違う部分を脳内に送りつけられるので大変な事になる。間違えてしまったりすれば「ザマア見ろ、うんとイライラさせてやれ」なんて声の送信で追い討ちを掛けたり、イライラする脳波を送り付けられたりする。スタジオ内でも時たま糞の臭いがしたりした。

何処にいてもその影響下であるのは今更説明するまでもなく、目に映った景色にもその都度干渉されている。とにかく一日中張り付いていると言った感じで声の送信でデタラメを言った直後にデタラメがばれてしまうことも度々ある。それも説明するまでもない。

帰宅直後は「公安調査庁に見張られているぞ」、「暴力団に呼び出されるぞ」などの脅迫を立て続けに送信された。ここ数日は「公安調査庁」という言葉が目立つ。

後は、思考を抑制されていると外部刺激(自然の音や景色)からの反応も抑制されるので、人との会話にも一体感がなく集中力も出ず、最後は変な人にされてしまうのだろう。

とにかく脅迫が酷い。

今も日記に被害報告を書いていると頭痛がしたり、右の耳が詰まってしまったようになったり、低い音を送信され周囲の音が聞こえ難くなったり、意識障害を起されている。

24:34
集中攻撃が続いている。
歯が痛い、背中や腰の筋肉が痛い。
頭痛、目眩がする。

「だのに、なぜ、歯を食いしばり、君は行くのかそんなにしてまで」

この歌を徹底的にリピート送信し、私への嫌みのように聞かせているが、私には加害者自信の歌にしか聞えない。これほど世間を騒がせて、迷惑を掛けている犯罪は他にないし、「なぜ、そんなにしてまで」電磁波テロを続けるのだろうか。

どうしても被害者が増え続けているとしか思えない。

15日1:24
またもや、加害者の行為がもとで新たな広報先が発生した。
被害は強弱はあるが延々と続いている。

寝る。

かわいそうにと言いながら電磁波攻撃を続ける

3:37
お決まりの時間にキッチリと覚醒させられる。
丁度新聞配達のオートバイが数台駆け巡る時間だ。

寝る時も覚醒させられ「寝られるものなら眠ってみろ」、「君は許してあげるよ、その代わりに子供を被害者にしてあげるよ」と脅迫をされた。しかし、知らない内に眠ってしまう。就寝してから1時間ほどだろうか。

パソコンの電源を入れると

「また、始まったぞ、夜中に起きて日記を書くのをやめたまえ」

この言葉が、この犯罪のすべてを表していると思う。

そもそも、電磁波攻撃が先であり、睡眠妨害をされ、完全に覚醒させられてしまっている。歌のリピート送信は「君の行く道は果てし無く遠い、、、、、」と涼しそうにゆっくりとしたテンポでオールドスタイルのコーラスで懐メロ風に聞かせている。そんな所も加害集団の、表は善人で裏は悪魔みたいな所、腹の中は真っ黒だが顔だけ笑っているような雰囲気、笑いながら人を殺すみたいな所が良く表れているようでならない。

脳内音声や思考の挿入では次から次へと、疑心暗鬼にさせるような言葉や自己嫌悪に陥らせようとする言葉が繰り返される。だから脳内音声は全部嘘で絶対に信用してはいけないと言われているのだろう。

加害者によるイメージの送信は信用出来ないが「振り込め詐欺」にも関係していて、この装置が使用されているとイメージを挿入された。

7:17
合成夢を見させられて強制的に覚醒する。
突然、目が覚めるが眠くもなく、頭が冴えているというやつだ。
日記を書き出すと急にお腹が痛くなり、下痢をしそうな雰囲気を感じる。全く同じように自己嫌悪に陥らせるような暗示である。他の人よりも私は劣っている、という内容の声の送信を目覚めた直後に送信された。キーンという音が強く右耳に送信されている。

「犯罪予告をしよう、君は酷い人権侵害に遭うぞ」

と声の送信で言われたが、もうすでに究極の人権侵害に遭わされている。加害者の言葉はいつも根拠がなく、意味不明である。

それらは良く知られている事実である。

12:13
11時半に合成夢を見させられ目が覚めると歌のリピート送信が為されている。声では相変わらず全く根拠のないデタラメを次々に浴びせてくる。その内容は被害者の仲間割れを誘発させるような事、悪い噂が流れ私は外には出られない、と言った感じの連続だ。

起床してからは被害者の方からメールの返信が来ているかと思い携帯を開く瞬間に「返事なんか来る訳がない、お前は被害者で一番の嫌われ者だ」なんて送信されたが返信が来ていた。そしてメールを読んでいると両方の肩と背中が筋肉痛のように痛くて首が動かせなくなる。寝起きなので本当に体を痛めてしまったのかと思ってしまったが、少しすると治ってしまった。

それにしても「みっともない」のは加害者だと思う。

それと合成夢はすぐに忘れてしまうのもあるようで、人をメチャメチャに切りつけて殺す場面や猥褻な性行為の場面なども見させられているように思う。

12:40
先ほど被害日記をアップした後に被害者のブログを読んでいると、脳内音声により同時読みをされるのはいつもの事だが、歌のリピート送信と同時に

脳にイライラして怒りたくなる信号を送り付けられるのを感じた。

それは興奮してキレた時のような感覚に似ていた。私の場合は日常的に頭部圧迫感(後頭部に違和感)がありスッキリしないが、意味無く強制的に興奮させられる事があり、そんな時には心拍数が高くなり胃が吊り上がったような感じで全身に力がみなぎると言った感覚になるが、先ほどの送信は体感がなく脳だけが興奮した。初めての体験である。

23:04
もう、12時間になるが「だのに、なぜ、歯を食いしばり、君は行くのか、そんなにしてまで」の歌のリピート送信を全く途切れる事無く、それだけを延々と続けている。そして、右耳に不快感を送信して、その歌のせいで右耳が故障したように見せかけている。

更に、イライラする脳波を送信して一日中攻撃されている。

徹底した攻撃の上乗せで被害者をねじ伏せる手口

電磁波テロの実態である。


「許してあげよう」という声のリピート送信も為されている。

これが社会に恨みを持つ物達の犯罪の実態だ。

更に笑って「ザマア見ろ」と言っている。

来週には更なる広報の予定もあるので、ただひたすら我慢をするしかない。絶対にに許してはならない犯罪である。こちらから見ると「だのに、なぜ、歯を食いしばり、君は行くのか、そんなにしてまで」と言う歌詞は全く持って加害者そのものを表しているとしか思えない。「なぜそんなことをしてまで社会に迷惑を掛けなければならないのか」これは全国の被害者が共通して持っている認識である。テロリストの考えだけは理解出来ない。

酷い脅迫の連続も止む事はない。

24:51
今も歌のリピート送信は執拗に続けられている。

途中、被害者の方と電話で話したが脳内音声のボリュームと言うか送信の仕方を変えているのか、脳内に直接送り込まれ、神経が二系統になってしまうような感じで、結局は支配力の強い脳内音声による歌のリピート送信の方に神経を奪われ、攻撃をされている右耳に電話を当てても相手の話を聞き逃してしまう。

音楽を聞いていてると歌のリピート送信は聞えなくなるが、今度は声の送信に寄って徹底的に貶される。だから音楽を止めると、また歌のリピート送信に切り替わると言う悪質な逃げ場のない攻撃をして来る。

しかも、脳に対する攻撃もされているので普通に自由に物を考える事は出来ない。これらは私だけの被害では無く、全く同じ被害を受けている人が沢山いる。程度こそ違いはあっても精神の侵略と絶え間ない脳への攻撃という意味では同じである。

税金を取られて苦しめられる国

と言わざるを得ない。


これは政治・経済ではなく電磁波テロに関してだ。

寝る。

遠隔操作で脳を拉致する犯罪

10:32
この犯罪は拉致・監禁・暴行という犯罪に似ていると思いたくなる。しかし、誰にも拉致はされていないし、監禁もされていない、暴行と言っても犯罪者が目の前に居る訳でもない。しかし、24時間監視されながら、まるで数人が被害者に付いて来ているのと同じ意味を持っている。それは目で見た物、耳で聞いた物などをすべて加害者に知られてしまい、わざわざ脳内音声を使って、その事に干渉してくる。その監視・鑑賞は何処に居ても、何をしていても執拗に続けられる。しかも、考えた事まで盗み取り、同じように干渉されてしまう。触ったものが硬いか、柔らかいか、食べた物の味が美味しかったか、まずかったか、なども瞬時に盗み取り、やはり脳内音声でわざわざ送信される。

更に、思考の自由を奪うことを好んで行う。まずは声の送信による否定的な発言を聞かせ続ける。迷いを生じるような語りかけをしたり、人を疑いたくなるような語りかけを頻繁に聞かせてくる。音楽や歌のリピート送信なんかされると集中力は極めて低下してしまう。それよりも、人間の自然の原理として聞きたくない邪魔な音が聞こえていると、それを打ち消す為に声を出したりする方向へと行くはずである。思考の自由を奪う行為は果てし無く続けられ、脳活動を通常ではない状態にしてしまう刺激を送り付けてくる事も頻繁に行われる。脳活動の抑制、記憶障害、意識障害などの恐ろしい脳の操作や不快感、倦怠感など様々な精神状態の操作まで日常的に行われる。

これは遠隔より脳を拉致されているのと同じである。

更に身体攻撃という痛い、痒いなどの被害も多岐にわたり強制的に受けさせられる。頭痛、歯痛、関節痛などは自在に行う事が出来、これは立派な暴行であり痛みは現実の痛みそのものである。胃が痛い、心臓が苦しい、筋肉が疲労する、なども初めて受ける感覚ではなく現実にある感覚と同じである。見えない媒体によって行っているからと言いそれらは暴行ではないと言うのは間違いだと思う。そういう武器があるのだから。原子爆弾などの放射能の被害を考えて欲しい。爆弾であれば爆発するから誰にでも判るが、放射能だけが何処かに巻かれていたら、なぜ被害を受けたか誰にも判らないだろう。電磁波による攻撃も同じである。

11:29
昨夜も就寝時には歌のリピート送信や集中的に嫌みなどを浴びせられて、まるでお祭り騒ぎのようであった。やっとの思いで寝た。目が覚めたのは6時半頃で、その時も歌のリピート送信や陰湿な語りかけにより何かを気にさせたり、不安にさられた。その後、もう一度寝て9時半くらいに目が覚めるが、まったく変わらずに音楽のリピート送信と声による嫌みと脅迫、脳への攻撃をされている。

13日1:40
今日は被害者9人による集まりがあり長時間に渡り内容の濃い話が出来た。午後3時より開催された為に仕事で来られない方が居た為に夕方6時以降に二次会という形で場所を変えて続けられた。合計6時間も雑談を交えて話していた。

場所は都内であるので自動車で出掛けるが執拗な思考盗聴と音声送信による付き纏いは当然、脳に対する攻撃も全く途切れることなく続けられていた。現地に到着すると少し時間があったのでホームセンターに立ち寄ると参加予定の被害者の方と偶然会ってしまったので一緒に現地へ向かう事にした。

被害者の方達と話している間は、歌のリピート送信などはされなかったが、頭をボケさせるなどの攻撃や痛い被害を言動に合わせてやられた。しかし、周囲の雑音などもあるし話に集中をしていると音声送信はほとんど気にならない。遠くで誰かが喋っている程度である。しかし、言動にリアルタイムで反応してくるというのは有ってはならない。しかも脳内音声である。ただ、周囲が盛り上がっているので無視できるだけだ。

帰りの車内では早速嫌がらせが始まり、帰宅すると歌のリピート送信と共に罵声と脅迫の集中攻撃をされる。それはもう、集団で寄って集ってボロクソに貶されるようなものである。

とにかく悪質極まりないテロリスト達である。

結果、脳に対する攻撃は四六時中という感じだ。

思考盗聴もトリックがあるように最近は思えている。

 何かを想起させるきっかけがあり

 そこから次へと連想する過程があり

 結論へとたどり着く

例えば三段階として、こんな感じに思考の挿入が行われているとすれば、すべて自己の発想ではなく、すべて加害者が送り付けて来た思考ということになる。そんなことも行われているように感じる。しかし、頭の中に描いたイメージを盗み取る事も出来るし、確実に自分の発想を盗み取られていると感じる時もある。

しかし、大切なのは理屈ではなく

精神への介入とい犯罪が行われていると言う事実である。


寝る。

犯罪被害を無理やり日常化しないで欲しい

5:58
なぜ目が覚めたのか判らないが目が覚める。
音楽のリピート送信が為されている。曲は「ビリーボーイ」という古い有名な曲だが私には何の関係もなく演奏した事もない。加害者は「びりボーイ」言い直しそれを貶しの理由にするが、思い当たることが何一つないのでピンと来ない。そのように言葉に引っかたり、読み替えたりして貶すのが得意であり、突然「身体貸してください」を「空抱かしてください」などのように読み替えて声の送信をしたりする。

目覚めた直後にそのようなこじ付けを無理やりお仕着せたと思えば、「電波暗室に入っても声が聞こえるというのは内的要因がある」なんてイメージが突然浮かんで来たりする。何だか良く判らないが、全く気にしていない事、考えてもいない事、考える理由もない事を寝起きに、まるで自分の発想のように感じさせるように極めて巧妙に連続で挿入された。その時に自分の被害日記は誰が読んでも統合失調症そのものだ、というイメージも浮かんだ。

しかし、こちらは音楽のリピート送信と、あの醜い腐れきった声を聞かされているだけで最悪の気分となり、寝起きでもあるので全く自分の考えではないと断定できた。そんな事を次から次へと連想するような余裕はない。

更に、被害者の女性にメールを出したり、来たメールに返事を書いたりする事があるが、「お前が執拗に女性にメールを送るのは被害者の間では有名だ」なんて声で言われたが頻度が少ないので「執拗に」という言葉は全く見当違いであり、根拠の無いお仕着せをし、不安にさせ、活動し難くしようとする加害者の魂胆が手に取るように分かる。

その後「バーカボン、バーカボン」と10分くらいは連続で聞かされ、「お前のあだ名はバカボンだ」と無理やり決め付けてしまい嫌でも「バカボン」と言われれば私の事だという印象を記憶に刷り込む。それは年単位で繰り返されている。例えば、喫茶店でコーヒーを飲んで居る時に隣の客が突然「バカボンが・・・」なんて喋ったら、その「バカボン」という言葉だけが耳に残り自分が仄めかされたと思ってしまう。事実関係は調べようがないので無理である。

その後、トイレに行くと母親の話から父親の話になり、少し前に実際に私の父の話が出た時の事を連想させ、そこから、その時その場に居た女性に関係する話に連想を移し、そこまでは良かったのだが「また、あの女の事を考えているぞ」とすかさず声の送信をされたので、それも加害者が考えて用意していた策略であると判明した。実際にその女性の事を考える理由がないし、考えた事もないので不自然である。

あまりにも不自然な展開で発想が進んだり、その頭の中で想起される速度が不自然であれば誰でも変だと言うことはすぐに判る。しかし、脳への攻撃(意識障害、記憶障害)というかコントロール被害を受けていると騙されてしまうかも知れない。実際に私は何度も騙された事がある。

音声の聞こえない人に対しイメージの送信を利用したり、精神状態のコントロールを使って潜在意識に働きかけ、意識誘導をする事も可能だろう。

これらはあくまでも犯罪被害であり

病気でもなければ妄想でもなく

外部から強制的に挿入されているものだ。


延々と途切れる事無く繰り返すことにより犯罪被害に日常性を持たせてしまうと言う手法である。そして、始めは確実に被害であると分かるやり方から、最近は被害であると気づき難いやり方へと移行しつつある。

睡眠妨害のついでに少し長くなってしまった。

10::05
その後、もう一度寝て9時半に何故か目が覚める。
着がえててタバコを吸っていると、もうすでに目眩と記憶障害と脳を締め付けられるような状態にされていて、時折、肩に痛みが発生したり、不自然な疲労感がある。

音声送信では「さらりとした梅酒」のコマーシャルソングをゆっくりとしたテンポでリピート送信している。自分の呟きも脳内音声で再送信されている。呟かせようとするサブリミナルボイスも送信されている。その他の声は今の所静かでキーンという音がしている。

久しぶりに普通の感覚を思い出した。

僅かな時間(1分程度)だけ、通常の脳に戻ったように感じた。事柄の想起は間違っても音声化される事はなく、呟く事もなく、すっとイメージした瞬間に出来上がってしまうものである。しかもイメージした時に映像が強く伴う事もなく、恐らく映像が伴う記憶であっても映像の事を意識している人はいないのだと思う。

こういった苦労をさせられているのは私だけではありません。

12:37
歌のリピート送信は延々と続いている。
声は多少小さめであるが背中に釘を刺したような感じで筋肉が痛くなる被害が出ている。痛さは普段より弱いがツボを刺激されているのか肘まで影響が出たりする。

パソコンの被害としてはマウスポインタのすっ飛びが良くあるが、こうやって日記を書いている時に漢字変換のキーを押した瞬間にブラウザが閉じてしまう被害が昨日初めて発生し、今日も誤字り訂正を行っている時に発生した。

ある意味、サイバーテロと関連するだろう

現時点ではいたずらや、嫌がらせ程度であるが、被害者の中にはパソコンが動かなくなってしまう人もいるし、その技術を使用して大勢の人間に迷惑が掛かるような事や警察などのパソコンに不具合を起こさせればサイバーテロという事にならないだろうか。

23:10
夕方に会社でデジカメのマニュアルを読もうとしたら脳を締め付けられるような感じになり、糞の臭いがし、集中しようとすれば、するほど目眩がして妨害をされた。被害が酷かったので日記に書いて置こうと思ったが長くなるのでやめにした。

夜は多少静かではあるが、歌のリピート送信は全く途切れずに、声の送信でもしきりに絡んでくる。精神の操作もされているので突然イライラしたりする。脳への攻撃も音声と同じように途切れる事がないと感じている。

脳への攻撃とは

目眩
記憶異常
思考の抑制
精神状態の制御

などで

例えば、脳を締め付ける感覚と糞の臭いがセットになっているとか、目眩と頭部圧迫感がセットになるとか、各種身体被害と混ぜて行う事により特殊な嫌悪感というか気分の悪さを作り出しているようで、よくぞそこまで研究したものだと関心してしまうくらいの、人間が歴史的に受けた事の無い嫌な、最悪の気分にさせてくれる。細かい理屈は抜きにするが組み合わせ方の調整というのは本当に難しいと思う。

陰湿な語りかけが続いている。

しかし、延々と脳に対する攻撃が続いていたら後遺症が残ってしまうのではないかと思う。実際には被害に遭っている間に失ったものは大きく、取り戻すことは不可能であり、現実に人生を狂わされたという後遺症として確実に残る。その罪の重さ、社会的責任、損害賠償、慰謝料を考えただけでも歴史的なものとなりそうである。

12日10:28
昨夜は寝る時にブログにログインできないという現象が起きた。
1:30分くらいだったろうか、1度目はログイン出来たが、過去記事の管理から編集画面に移れなかった。二度目からはログインそのものが出来なかった。最後はメンテナンスのためにしばらくお待ちください、になってしまったので

寝た。

電磁波犯罪の被害者でない方へ

8:37
この犯罪は最近始まった訳ではありません。最新の科学技術を利用している訳でもありません。正確にはどのような種類の媒体が使用されているかも分かりません。しかし、合成テレパシー通信を強制的に接続され思考盗聴をされ脳内音声を聞かされるのは事実であり、五感すべてに対して現実にはあり得ない物を強制的に感じさせられ、第六感の領域にまで影響を及ぼす事も可能です。それらがどのような方法で行われているかも不明です。しかし、不快感と苦痛と屈辱を悪意と殺意の下に途切れる事無く受けさせ続ける破壊活動であることは間違いありません。

私のブログの「関連技術?」という所を見てください。公開されている技術でもここまで来ています。最近の科学の進歩は目覚しいので研究者に聞いてみましたが「理論的には可能だが今の技術では無理、軍事技術なら有り得るでしょう」などの回答を頂いています。

13:03
加害者は証拠が取れないから、被害内容が精神病に似ているから、と言う犯罪を続けるには都合の良い条件ばかりなので全く遠慮なく徹底した攻撃をしてきます。大衆マインドコントロールと言うのであればマスメディアを利用した意識操作に関する書籍はいくらでも存在しています。しかし、この電磁波犯罪というのは本人の意思には関係なく強制的に音声や映像を送りつけられてしまい、それから逃れる事は不可能です。更に潜在意識への直接介入を強制的に行ったり、精神状態のコントロールまで目に見えない媒体により行ってきます。

どのような方法でこの犯罪が行われているか判らない以上、被害者が増え続ける可能性は十分にあり、潜在的な被害者の存在も計り知れないものがあります。なぜなら、私たちのように加害者の存在を強制的に知らされている被害者とは別に、本人に気が付かないような方法で意識操作などを行う事が出来るからです。私は被害を確信する何年か前に自分の父親に盗聴されているようなイメージを第六感として感じていました。「脳の操作」と私は簡単に書いていますが、感じ方としてかなり幅広い操作が可能と思われます。

従って、この犯罪に対する被害者でない方々の認識がかなり重要な鍵を握っていると思います。現在、これらの犯罪被害に関して「やめて欲しい」、「取り締まって欲しい」と訴えているのは被害者のみです。これでは被害解決への道は中々開けません。被害者は常に被害を受け続け、その恐怖と苦痛と戦いながら訴え活動などをしています。もし、被害に遭っていない方々がご協力くだされば解決への時間は短縮されると思います。

参考書籍としてはブログの「参考書籍」にある、【操作される脳】、【超人類へ】などがこの犯罪と近いのかも知れません。

18:08
朝から忙しく記事を途中で中断して午後から付け足した。
昼休みには被害者のブログや政治関係のブログを読んだが、著しく読解力が低下して落ち着きがなくなってしまったのでほとんど読まずにランキングボタンを押した。

声のボリュームはかなり小さいが一日中へばりついている感じで、昨日の「笑われろ」のキーワードが気に入ったらしく今日も「笑われろ」を連発していた。仕事も非常にやり難かったが何とかこなした。この実況解説のような貶し、脅迫を含む声の送信は引っ切り無しに続くので映画でも作って、実際の言動に対してどのように干渉されるのか見本を示してあげたい気持ちだ。

午後からは肛門刺激を長時間やられていた。それほど被害は酷くなかったが、先ほど広報する為の封筒を用意する準備をしただけで急に脳を締め付けられるような感じになり思考能力が低下してイライラしてきた。

今はタバコを吸った時にまるで煙が目に入ったように沁みたり、咳が出そうになった。たまに物を食べている時に舌を噛みそうになってしまったり、水を飲もうとすると咽る事があるがそれも被害だと思う。

まあ、それにしても

攻撃と脅迫の上乗せで口封じをする手法

と言った所である。

22:35
この世の物とは思えないような汚い言葉を浴びせ続けている。
何時間でも延々と貶しと脅迫を喋り続けている。
それも酷いのは加害者の中の1人だ。
声の送信は他にも聞えているが、その中の1人があまりにも醜い。その発想というか私のどのような言動にも、引っ切り無しに絡んで来ては貶しと脅迫を続ける。勿論、私は1人でリラックスの為にサウナに行ったので声に出す事はない。呟きや思考に絡んでくる。何も考えなくても勝手に作り話を始めたり、知人の名前を出したりして結果、脅迫になってしまう。

サウナの中では、研究者の方に質問をしてみたいと思い、その内容を考えていた。するとすぐに攻撃が始まり、思考能力の低下、頭痛、歯痛、肩痛、目眩、吐き気、お腹に空気が溜まる、異常なイライラ感、などを起され大変な思いをした。歌のリピート送信はひっきり無し。精神状態のコントロールがあるので被害を拡大する事が出来る。脳科学の世界ではエンハンスメントという言葉が良く使われているようだが、それを行っている事もあるだろう。

「広報のし過ぎで殺されるなよ」
「チビ達も被害に遭わせてやるよ」
「まずは、お袋さんに笑わせてやるよ」
「実はお前が広報した研究所は加害者だ」
「研究所の職員が笑っているぞ」
「自衛隊がお待ちかねだぞ」
「いずれお前達の日記は訴えられるぞ」

などの言葉も送信されていた。

どこまでも卑屈な精神の持ち主である。

今は記憶を消されているのでこれ以上文章が書けない。思いついた事を書こうとしてキーボードを打っているその瞬間に内容を忘れさせられてしまう。異常な疲労感と倦怠感にも襲われている。

しかし、加害者が提供してくれた新たな広報先には確実にコンタクトを取らせて頂く。研究者への質問も確実に行わせて頂く。

徹底的に苦痛と屈辱を受けさせられる被害だ。

これほど酷い暴虐を放っていては人類に未来は無いだろう。

電磁波による破壊活動は絶対に許してはいけない。

24:23
ドブゴミ加害者は何か機嫌でも悪いのだろうか。
まだ、執拗に思考盗聴と脳内音声で絡んできている。

「お前はな、本当は町会で嫌われ者なんだよ」
「子供も学校で嫌わせてやるよ」
「隣近所全員が俺達の仲間なんだよ」
「そこいら中でお前は笑われているんだよ」

これではまるで集団ストーカーの手口と一緒ではないか。

こんな感じに延々と休む事無く嫌みと脅迫を続けている。勿論、脳に対する攻撃も全く途切れる事無く続けられている。目眩、記憶障害など。

寝る。

立場の弱い人間を徹底的に苛め抜く心理

7:31
電磁波による破壊活動の基本は盗聴・盗撮(覗き・盗み聞き)であり、その方法も通常考えられる類ではない。テクノロジー被害を訴える被害者の身の回りから盗聴・盗撮機が発見された事はないと言っても良い。しかもそれは時と場所を選ばすに盗み取ることが出来るようで移動中の自動車の中であろうと可能である。これはまるで被害者の目に映っている映像や耳に聞えている音を被害者の体を通して盗んでいるようにしか思えない。更に驚くべき事実は思考盗聴であり、考えた事や声に出さない呟き、頭の中に描いたイメージまで盗み取られてしまう。そのような被害者の方に試してもらいたい。初めて手にする本を仰向けになっていきなり開いて読む。さて加害者が脳内音声を使用して勝手に読み上げたり出来るだろうか。目隠しをして車に乗り、或いは眠っている状態で非被害者に運転をしてもらい行った事のない場所へ連れて行ってもらう。さて、どうなるだろうか。勿論、加害者は芝居を打つのが得意ではあるが。

昨夜はそれほど酷い睡眠妨害をされなかったと思ったが、朝4時に尿意により目覚める。夢を見させられていて目が覚めるがあまりの眠さにねむってしまう。またすぐに尿意で目が覚めるが起きられない。かなりの尿意であるのし、何度も目が覚めるので根性で起きてトイレに行くが思ったほど尿は出なかった。こんなやり方の睡眠妨害もあるのだろうか。

夢は冒険をしているような内容で水が溜まっているダムのような場所の堤防を崩してしまうと大変な事になるぞ、という暗示で目覚めてから「道無き道を行く」と声の送信で解説をされた。確かに夢の中ではレールのない場所を電車と同じような車輪の付いた乗り物で移動していた。

もう一度寝て7時に目覚ましで起きるが、30分くらいの間は集中的に嫌み、貶し、罵り、脅迫を脳内音声で浴びせられ大変だった。イライラさせられ爆発寸前。

姿を見せずに、個人情報を生体情報まで盗み取り、絶対に逃れることの出来ない脳内音声で徹底的に嫌がらせをする。痛い、痒いなども含め24時間365日全く休む事無く破壊活動を続ける加害者の心理は誰にも理解出来ない。

20:59
激しい頭痛と呼吸困難に襲われている。
目眩というよりは意識障害のような感じもある。

今日は出張の為、夜まで外出していたが、それほど酷い被害は無かった。しかし、声によるリアルタイム監視と「笑われろ」を何かにつけて聞かされていた。それこそ何をしても「笑われろ」と言った感じで平均すると30秒に1回くらいの割合だったかも知れない。貶しに継ぐ貶しの連続だ。

身体被害の方は軽い頭痛や体の半身の筋肉や関節の鈍い痛みで最初は右半部で、帰りには左半分が痛い、というような感じであった。鈍い痛みだと連日の睡眠妨害による疲労から発生しているのかと思ったりしてしまう。キーンという音は終始右耳に聞こえていたが音声送信のボリュームはかなり小さくなっていた。しかし、執拗なまでの歌のリピート送信が続けられた。

いつも通り自宅に近づくと声の送信による罵声や貶しが激しくなり集中攻撃をされる。その後、声の送信は少し口数が減ったが上記のような激しい攻撃の為に他の被害者のブログなどを読むことが出来ずに被害報告をすることになった。

テレビを見ていたら超能力で過去の犯罪を透視する人が外国から日本に来ていたが、その人に電磁波犯罪の犯人を透視して犯罪拠点を確定して欲しいと思った。

少し現実味がないかも知れないが、超能力も根拠はないが、リモートセンシング捜査官などは、この被害を受けている人から見れば、人工衛星による人間の監視・記録が行われているとすれば、記録保存されている情報を探し出して脳内音声や映像送信によって人に送り込めば可能と思われる。

そんなことよりも

正直、超能力者に頼んでみたい心境だ。

22:00
激しい頭痛と呼吸困難と激しい歯痛をされている。

「まだ、我々に逆らう気かね」
「広報をするのをやめなさい」
「怖さを思い知れ」
「気を狂わしてやる」
「苦しめてやる」

と声の送信で脅迫を続けている。

眠くて目を開けていられないようにされる。酷い疲労感もあるので眠る事にする。しかし、眠りそうになると顔を痒くして眠らせない。これが出来るのであるから加害者には殺意があり、被害者を自殺又は発狂に追いやる事をなんとも思わない悪魔である。

当然、加害者は破壊活動に命を掛けているのだろう。

この日記は決して大げさではない。

23:48
キーンという音が激しい、呼吸困難と激しい頭痛は弱まった。

それにしても加害者は少しやりすぎではないだろうか。

全国に被害者が居る事を忘れないで欲しい。

寝る。

精神の侵略は国家の侵略ではないのか

4:56
電磁波犯罪は放って置けばどこまでもエスカレートする。被害者が増え続けているように思えてならない。この悪魔の犯罪は殺人と同じであり、事実の一部だけを文章で報告する日記がここにある。今も睡眠妨害の為に3時間で強制的に起される。

どうやって目を覚めさせるか、鼻の脇を痒くさせ続けると言う方法である。目が覚めるまで何度でも痒くさせる。痒くさせ続けるのではなく、痒くさせてはやめ、手で鼻の脇をかかせてはやめる。それを何度も繰り返し、目が覚めなければその頻度を増やしていくと言うやり方だ。しかも、痒くてかいた場所をひりひりと痛くさせるなどの手の込んだ陰湿な攻撃をする。最後はイメージ映像の送信まで使用するという有様だ。自分が鼻が痒くてかいているイメージ映像を盛んに脳に送信して来る。こんなのを毎日昼夜を問わず延々と工作員を交代させてまで続けている。

そんなのはあり得ない病気だ

なんて言っているとその内に大変な事になるかも知れない。ただし、被害者の数を必要以上に増やしたり、本当の意味での無差別テロとしてではなく、被害者にするべき人間を選んだりしながら、じわじわと世の中を撹乱、脅迫していくのだろう。その辺りに関しては巧妙に考えながら行われていると思う。隠蔽工作が行われているのも事実である。

被害者の中から自殺者が出ているというのも事実だ。

目覚めると必ず何かの暗示に繋がるような言葉を私に脳内音声で聞かせてくる。今日は新しく、加害者の与えてくれたアイデアによる広報先に対する「そこに広報をしても無意味であり関係がない」と思えてくるような言葉を送信された。当然、音楽の送信も果てし無く卑屈に行われている。

「洗脳」、「拷問」、「暴虐」という言葉が思い浮かぶ。

それこそ被害者は戦争で言えば捕虜とか人質のようなものであり、悪魔の兵器の犠牲者なのである。加害者は大胆不敵にも私に対して「さて、歴史に残る人権侵害の日記を書こうぜ」と挑発してくる。後は、近所の人達が私がいつも不定期な時間に突然電気を点けて何かをしている事に対してどう思わせるかの工作をして来る。それに対して私には「そこの家も犯罪者の仲間だ、恨むならその家を恨め」と声の送信をする。

近所に加害者がいるかどうか、どのような手法でこの犯罪が行われているかの論議をするのが、この日記の目的ではない。被害にはそれぞれ形態があり、その居住地区の特徴を生かした犯罪の方法が取られるし、被害者の考えや、加害者の特徴によっても被害の形は変わる。同じ被害を受けても被害者に寄って感じ方、受け止め方が違うのも当然である。

電磁波犯罪の認知・撲滅

これが被害者の向いている方向である。


この日記を読んで「少しイカレている、頭がおかしいのでは」と思うのは極めて普通であり、実際に私が脳内音声や感覚の送信を受けていても「思考盗聴」をされていると言う実感が無い時に「思考盗聴」という言葉を使っているブログを読んだ時には当たり前に「この人は少しイカレている」と思った。

これは犯罪専門に数十年研究を続けて来た技術である。

更に付け加えなければならない事実として、私が日記を書き広報をするのは被害を受けているからであり、被害が無くなれば日記も書かないし広報もしない、と言うことを加害者は承知していて犯罪を続けているという事だ。

9:05
あまりにも酷い睡眠妨害の毎日だ。
これなら殺意があることの証明になるだろう。

一番気持ち良く寝ている所を強制的に起す。

「かわいそうに」
「いい気味だ」

脳内音声による歌のリピートで起したのに
電磁波で脳を覚醒させて

「かわいそうだから、静かにしてやれ」

なんてふざけた言葉を送信する。

「公安調査庁にしらべさせてやれ」なんて大声を送信していた。

脳内音声の送信スタジオでは一晩中大声を出せる可能性もあり、あらゆる音楽ソースを持って、映像の作成も出来、喋る人間はアナウンサーのようにハッキリした発音をしている。そんな印象を持っているのは私だけだろうか。

ある程度送信するソースを用意すると、後はボタン一つで送信できるのだと思う。痛み、痒みなどもプログラムしてしまえば、やはりボタン一つで行えると思う。その理由は日常生活の中で被害者がどんな行動を取っても瞬時にその行動に対応して加害を行ってくるからだ。

12:01
その後も執拗に脳内音声による語りかけ(私の事を徹底的に貶す)をされ、再度眠りに付くのに苦労した。肩を痛くされたり、鼻を痒くもされていた。やっと眠れたと思ったら11時頃に目が覚め、歌のリピート送信をされている。疲労感が酷い。

12:47
今、被害者のブログと政治ブログを読んでいたが、音声送信のボリュームはかなり小さい。しかし、音楽のリピート送信は続けられているし、声によりリアルタイムで干渉され、貶しの声を送信されている。

それよりも後頭部に圧迫感と目眩と思考能力の低下が酷く文字をまともに落ち着いて読む事が出来ない。これも毎日のことではあるが酷い被害である。呼吸困難にもされ、肩の痛み、全身疲労、鼓膜が詰まったような感じにされている。低いブーンとうなるような音もしている。

集団ストーカー、電磁波攻撃の証言があります。
「きまぐれなオマケ」
http://geocities.yahoo.co.jp/gl/boxara
故・清水由貴子さんの音声ファイルに関連した情報です。
私は音声ファイルは聞いていませんが被害者の間では有名です。

18:01
仕事が終わり被害者の方に携帯電話からメールを送ろうとすると急にシーンという蝉でも鳴いているかのような音が両方の耳に送信され、鼓膜が詰まってしまったようになった。更に歌のリピート送信では「バラが咲いた」をずっと歌っている。

それよりも、脳に対する攻撃が酷く携帯電話でメールを送信する手順を忘れてしまいそうになったりした。今も攻撃は続いているがキーボードは普通に打てている。目眩や記憶障害などが激しいときにはそれすらもままならない。今の状態は放心状態というか遠くを見つめしまうような、起きているのに眠っているような感じだ。

それと午後から用事で30分ほど自動車で外出したが、周囲にいる人間が全員敵に見えてしまうような精神状態になった。本当はそんなに緊張感のある世の中ではなく、もっと落ち着いていて、楽しい筈なのに脳の操作により最悪の気分にされてしまう。慌しく、何かに追いまくられているような気持ちになってしまう事もある。

24:10
今日は夜は被害は軽減している。
「ぞうさん、ぞうさん、おはながながいのね」と歌のリピートをしているが口数が少ない。

寝る。

人類史上最悪の変質犯罪

5:38
昨夜、就寝は2時を過ぎていたと思う。
睡眠妨害をされたついでに被害日記を書く。
突然、目が覚めると近所の人の声が聞こえる。昨日も時間は違うが同じパターンである。加害者の意図は説明するまでも無くわかる。目覚めとともに、なじみのある男女の声を使い脳内音声で嫌みを送信する。まず、第一声は語尾のハッキリしない脅迫である。陰湿で倒錯した思想を持つ工作員であるから、被害者を精神的に追い込む手口はいつも同じだ。そうやって被害者に考えさせたり、悩ませたりするような言葉を送りつけるのが得意である。

「広報をするな」と言うのは終始一貫している。しかし、日記も書かなければ広報もしない被害者でも被害は全く軽減しないらしい。人類史上最悪の犯罪はこのようにしながら被害者を増やし続けている。

ここまで書くと「袋叩きにされるぞ」と脅迫をされた。
目眩と記憶障害も開始された。

24時間365日全く休まずに何年でも加害者が付きっ切りで監視・干渉を続け姿を見せずに行う犯罪は無差別テロには違いないが、その変質、変態ぶりは常識からかけ離れ異質である。

9:57
その後も睡眠導入剤を半分だけ飲んで寝る。なぜ半分なのか、それは一錠飲もうともっと強い薬を飲もうと脳を覚醒させられてしまうと全く寝ることが出来ないからだ。そのくらい電磁波攻撃というのは強力な武器である。

体を痒くされながらやっとの思いで寝たが9時に、眠い真っ最中に強制的に起される。暫くは目を開けることすら出来なかった。

「苦しめ、苦しめ」

と脳内音声で気分を悪くさせる。歌のリピート送信も行われている。起きて来てコーヒーを入れていると腰や膝が突然痛くなる。しかし、すぐに痛くなくなる。体のあちこちが痒くなったりもするがすぐに消える。全く自然現象と区別の付かない痛み、痒みである。

もうすでにキーンという音

軽い目眩と頭部圧迫感

思考能力の低下、記憶障害にされている。

24:07
今日は被害者の会の用事で出掛け、先ほど帰宅した。
被害が全く途切れる事がないのは説明するまでもない。

行きの車内では本を読んでいたが、歌のリピート送信、目眩、意識障害(放心状態のような感じ)、呼吸困難などをやられていた。脳の短期記憶の領域をやられていると言う噂があるが、どうもそのようで読解力がなくなったり、すぐに忘れてしまうのはその影響だと思う。しかし、それでも本を読み続けていると加害者は小さな声の送信で引っ切り無しに喋っている。

キーンという右の耳を突き刺すような音を送信され続けていたので思った。現実にその場にはない音や耳への攻撃を続ける事で被害を意識させ続けているのではないかと。それは加害者の存在を片時も忘れないようにしているとも感じた。

また、放心状態というのは自発的な脳活動が抑制されてしまい、想像力が無くなるような、起きているのに眠っているような感じで、そのような状態になると周囲の人の会話が普段より耳障りに感じる。

被害は大概、知らない内に弱くなったり感じなくなったりする。

被害者の会の用事を済ませ音楽スタジオに到着すると、また、目眩と思考障害(頭がボケて発想が貧困になる)になり、キーンというノイズを送信される。そんな状態であるから満足な演奏は出来ない。演奏中には脳内音声で話かけられたり、演奏の仕方に対して命令をされたりする。演奏に失敗すると「ざまあみろ」と声の送信で言われる。感情のコントロールをされているのかイライラして腹が立つ。やられた事を忘れさせられてしまうと困るので携帯電話にメモをするが、その時に文字の入力をするのに苦労するほどの意識障害を一時的にされた。

その後は、いつもと同じ肩の痛みや腰の筋肉を痛くされたりして非常に嫌な感じであった。帰りには異常に疲れたり、階段を上っただけで心臓がどきどきしたりしていた。肩の痛みはかなりの痛みで帰りの車内でもずっと痛かった。肩は今も痛い。

とにかく酷い攻撃の連続である。

24:47
演奏中には、ほぼ無意識の状態になっているので精神状態の操作や、微妙な身体への攻撃(体に力が入るなど)をされていても気が付かない可能性があり、今日はどうも、それをやられているのではないかと思った。

8日1:39
相変わらず被害は続いている。
声での徹底した貶しと脅迫。

「お前は嫌われているぞ」
「子供に被害を受け継がせよう」

などである。

痛い被害も苦痛である。

寝る。

マインドコントロールに騙されるな

7:04
心臓が苦しくて目が覚める。連日の睡眠妨害である。昨夜の就寝は2時を過ぎていたと思う。目が覚めるとすぐに「ザマア見ろ、毎日4時間で起してやる」と声の送信をされた。それよりも目覚めた直後の言葉「総務省に殺されるぞ」これを何度か聞かされた。その後に、高速のスライドショーのような物をイメージ映像の送信で見せられた。一枚一枚の映像のそれぞれが確認できないような速さである。しかし、その中の何枚かのイメージは、今は忘れてしまっているが何となく伝わってきた。サブリミナルとでも言うのだろうか、それよりも、頭が混乱して考えが纏まらない状況に似ていると思った。

最近の傾向として「がっかりさせる」という被害が連続している。広報をした後や、人と面会した後などに「お前笑われているんだぞ」のように声の送信をされたり、何かを失敗したようなイメージを強く抱かせてくる。そして本当にがっかりしてしまう。しかし、それほど被害の酷くない人と話をすると「良かったね、これからの展開が楽しみだね」と言う。

結果、マインドコントロールとでも言うか、被害者は常にそのような遠隔操作の支配下にある事を意識していなければならない。そうしていないとすべてが失敗のように感じてしまったりして広報活動などやらなくなってしまう。人間がなぜ生きるか、なぜ努力するか。これは明日への希望があるからである。何かをした時の充実感とは何か、ある程度の結果が出たからである。結果が出るまでに時間の掛かる物事もある。

破壊活動は絶対に許される犯罪ではなく、加害者は毎日、罪を積み重ね続けている。こま犯罪は究極の人権侵害、究極のスパイ活動でもあるので、それなりの隠ぺい工作がはたらいていたり、特殊な犯罪であるので一般の人には認知されにくい、しかし良識のある社会が許す筈がない。

マインドコントロールに騙されないようにしたい。

被害者は生活の中のあらゆる場面に対してマインドコントロールが行われる可能性がある。こんな場面でわざわざこんな事をするなんて考えられない、あり得ない、そんな被害である事を忘れないようにしたい。

考える事をさせない被害でもある。

11:38
突然9時半に目覚めると音楽(ジャズ)のリピート送信がされている。声による脅迫、嫌みもされているが(私のやっている事すべてが間違っている、失敗だ、と言うような否定ばかり)、何よりも頭痛に近い頭部圧迫感と軽い目眩・記憶障害が目覚めた時から行われている。

先週演奏した曲を録音してあったのでフレイバックしていた。今日はメロディーに合せて嫌みを歌い込んで来る被害はあまり発生しなかったので聞くのは苦痛では無かったが、演奏内容に関してケチを付けられるので、それらに対して呟きで応戦するしかなく、そうしていた。

卑怯なやり方と言ったら天下一だと思う。

取りあえず、サイトの方に一曲アップして置いたが、最後に聞いた曲の名前を思い出せなくされてしまい、非常に腹が立った。(想像するに最後の曲の名前を忘れさせようと、ずっと待っていたのだと思う)そんな所からも記憶の消去が出来ると思われる。忘れさせられるのは瞬時に忘れさせられてしまうが、思い出そうとする時には声の送信で数人が全く関係ない曲名を連続で吹き込んで来ている。

7日1:05
本日も軽い目眩と記憶障害の被害は続いている。
左の肩に釘を刺したような痛みや右の首に針を刺したような痛みが出たり、軽い頭痛なども頻発する。とにかく思考能力の低下と瞬時にやろうとしていた事を忘れさせられてしまう被害が多かった。歌のリピート送信や声による脅迫と貶しは徹底して休む事無く続けられている。耳が詰まったようになったり、脳を締め付けられるようになる被害も頻発している。

特に酷かったのが広報用の資料を印刷している時で、それこそ罵声の連続であった。加害者の声の送信がきっかけで別の方面への広報を思い立った。そこに広報する事を考えていると

「お前そこに広報すると本当に殺されるぞ」
「殺してやりたい」
「・・・君、命を大切にしてくれよ」
「謝るのなら、今のうちだぞ」

なんて言葉を連続で聞かせてくる。

脳内音声の被害とはこんな被害である。録音されれば、加害者の姿が見えていれば決して言えないような言葉を一日中きかされる。それも実況解説ならば風呂もトイレ関係なく、そのままを声で聞かされる。頭の中で考えた事に干渉されるのも重大な犯罪ではあるが。

今も後頭部に圧迫感、こめかみに頭痛、目眩と記憶障害、肩の痛み、口の中が苦くなっている。

従って、耐え難い苦痛に耐えながら、脅迫に脅えながら

広報をしているわけである。

寝る。

果てし無く挑戦的な加害者

4:23
睡眠妨害も果てし無いが、その他の工作も果てし無い。合成夢を見させて偶然を加害者の意図的な工作に仕立て上げる暗示も行われる。気にしなくても良い事を気にさせる被害でもある。それに利用する人物は何処にでもいる。実際に関わった人物を加害者側の人間に見せかける工作も行われたりする。酷い場合は肉親などである。脳の操作が可能であり意識の挿入が出来るのであるから現実に行われる可能性は高い。更に、実際にあった事に対して後悔をさせたり、悩ませたりする陰湿な手口も多い。それらにはイメージの送信や脳内音声の送信が利用される。

睡眠妨害は3時頃に1度目が覚めたがすぐに眠ってしまい、4時過ぎに完全に覚醒させられてしまった。その時に合成夢と脳内音声の送信により、何種類かの暗示を受けた。せいぜい励んでくれと言った感じである。その陰湿かつ低俗な工作にはうんざりしている。右足が付け根から酷く痛くなっていることを付け加える。

洗脳の時代

拷問付きの個人監視の時代

大衆マインドコントロールの時代

奴隷としての人間の遠隔操作の時代

せいぜい好きなだけ社会を撹乱すれば良い。

これらを戦争と呼ぶ人達がいるのも判らないではない。

9:49
その後、睡眠導入剤を半分だけ飲んで寝た。
9時に音楽のリピート送信で目が覚める。
音声のボリュームは小さいが内容は伝わる。
やはりサブリミナルは絶妙なタイミングと無意識状態を狙って行われる。パソコンの前に座り日記を書く前にメールのチェックをする為にパスワードを入力しようとした時に、何の疑いもなく間違ったパスワードを入力してしまった。しかもスペルを間違えないようにしっかりとキーボードを確認しながらである。その時にやはりタイプと同時に声の送信がトレースしていた。しかし、パスワードを入力する直前に何かを送信された記憶がない。その後は、何の体感(いつも同時に行われる不快感)なしに目眩がしたりした。

寝ている時に足がつった、起床後に全身が疲労している、なども疑わしい物である。昨日、ある事務所を訪れた時に暑くて、暑くて、1人だけ汗びっしょりになってしまったが、それも被害であるような気もしないではない。自然と被害の区別がつき難くなっている。

23:00
連日の出張で疲れた。
今日は衆議院会館まで総務省の方とのレクチャーの為に出掛けて来た。そこでも頭をボケさせられる、歌のリピート送信の為に話を良く聞き取れない、などの被害に遭っていた。全体感としては帰宅するまでは軽度の被害だったと思う。

今は頭痛、膝痛、目眩、記憶障害、歌のリピート送信、声による脅迫を受けている。世の中で最悪の犯罪だと、つくづく思う。

そういえば、普段連絡の無い被害者の方から突然メールが来て「私の資料を受け取って保管してください」と書いてありファイルが添付されていた。

この犯罪に関して、非被害者に対して説明をしている自分が極めて特殊な世界に引きずり込まれている事を改めて感じた。普通なら、盗聴・盗撮、マインドコントロール、脳の操作、などと言う言葉とは無縁であり、レーザーをガラス窓に当てて盗聴する技術すら知らないのである。

ただひたすら迷惑なだけだ。

さらに、そう言った被害の話を聞いてくださる方がいる事に感謝しなければならないとも思った。近い将来、被害者が保護をされ苦労しなくても済む日が来ると信じている。

6日1:27
今は耳が詰まったようになり、声の送信で延々と揚げ足取りのような事をされている。揚げ足取りと言えば服装や言葉使いに関しては得意としていて、何故かトイレの中やエレベーターの中での言動にまで干渉される。

左の肩と胸、脇の下から肘に掛けて痛くされている。後頭部にも圧迫感がある。

脳が酸欠になっているような眠気を感じている。

寝る。

電磁波犯罪被害の事実報告

2:35
連日の睡眠妨害は拷問のようでもあり、心身に対してこれ以上の苦しみは無いだろう。加害者は脳内音声による歌のリピート送信を徹底的に行っている。「これ以上の苦痛は無い」と書けばそれを徹底的に行う悪意と殺意の塊であり、証拠が取れない、信じられないような技術を使用している、などの圧倒的に有利な立場を利用し特定個人に対しての破壊活動を続ける。これほどまで堂々と殺人とも取れる破壊活動を全国で展開しているのだから相当の覚悟があるのだろう。

寝てから1時間で起してくれた。

昨夜も、寝る前に脳内音声と呟きに関して書いた時に実は物凄い攻撃を右耳に対して行い耳が聞えなくなるのではないかと思った。この犯罪は新しい技術ではなく、私が知っている限りでは20年以上前には特定個人に対して音声を送信したり、合成夢を見せたり、精神の操作をする事が出来ている。

寝る前の日記に付け加えなくてはならない事が一つあった。

常時、自分の声に出さない口の中の呟きを脳内音声で正確にトレースされている事だ。これはキーボードをタイプしていても行われるし、文字を読んでいても行われる。更に驚くべき事は、口の中の状態に合わせて加害者が発声する事が出来るという事と、私の喉の調節で送信される声の種類を変えられると言う事だ。

一度、不思議なので試した事があり、自動車を運転しながら実際に声を出してみると、とても言葉としては発生出来ていない。それは当たり前で完全に口を閉じたままでは言葉として発音できないからだ。そんな状態でも加害者は私の口の中の呟きを完全に再現して脳内音声で送信して来る。また、歯を磨いている時に呟いても、それを加害者がちゃんとした言葉にして送信する。

加害者は普段は普通に発音して送信しているが、たまに口を閉じた状態や、歯ブラシが入っている口の状態に近い発音を使って送信して遊んだりすることがある。それは、私の口の中の状態がどんな状態であるかをリアルタイムで知ることが出来ると言うことになる。

更に、送信されてくる自分の呟きはイメージや喉による声の高さの調節で男の声にしたり女の声にしたりすることが、私の意志により行える。ただし声の種類は加害者が送信に使っている種類に限定される。

それともう一つは、私の呟きを事実に反して送信する事である。私が加害者のことを「人殺しだ」と呟くと「人殺しではありません」と送信したりする。

その呟きのトレースと加害者が勝手に喋っている思考のトレースが混ざってしまいどれが自分の考えか判らなくなってしまう。思考のトレースは考えただけなのに声にして送信される事もある。しかし、サブリミナルによる意識の挿入があれば、それは思考盗聴にはならない。問題点が何点かあるので話が理解しにくいと思うが様々な手法を組み合わせて被害者を混乱させている。

それよりも、そんな技術の存在を国家・警察に認知してもらう方が先である。何よりも真っ先に保護されなければならない被害者がほったらかしで精神病扱いである。

今は頭痛と糞の臭いがしている。

キーンという音と疲労感もある。

「殺してやる」、「殺されろ」の連発をされている。

被害者はここまでやられても、ただ我慢をするしか方法がない。

4:09
声による嫌み(特殊な方法で盗み取った個人情報)
歌のリピート送信
ひっきりなしの痒み

全く眠らせない

「ざまあみろ、寝られないで苦しめ」

と罵声を浴びせる。

本日は警視庁前でテクノロジー犯罪被害ネットワークの街頭活動がある。朝起きる時間が決まっているので睡眠妨害をさせる。行くと何故かみんな酷い全身疲労の被害を受けさせられたりする。また、自宅から離れると被害が軽減するという加害者がいる。

ひゃっくりを出させるという被害も確実に行える。

これは絶対の自信を持って言える。タバコを吸い込むとひゃっくりが出るという被害を20年前にもやられているがそれも被害と確信した。

この被害は殺人そのものである。

破壊活動をする組織が日本全国にはびこっているのだろう。

これでは殺されてしまうと思うの当たり前だ。

まだ1時間しか寝ていない。

「徹底的に苦しめてやるよ」と脅迫されている。

6:34
また突然目が覚める。
「殺されに行け」、「大規模な集団ストーカーに遭わせてやるよ」、「公安調査庁に。。。。」と意味不明の言葉を送信した。

正直、殺されそうだ。

また、歌のリピート送信をしている。

9:33目覚ましにより9時に起きる。
早速歌のリピート送信で「ぞうさん、ぞうさん、お鼻がなかいのね」と言う歌を歌っている。声の送信では脅迫と憎まれ口の連発だ。「殺されろ」なんてもの連発している。

結果、途切れ途切れで4時間の睡眠となる。

22:30
街頭活動を終え、新しく被害者の方とも会い、帰宅した。

DENEBUさんと言う方に初めてお会いした。全く冷静で普通の人であり、ブログの内容からは想像出来ない人物であった。街頭活動の方は、それなりにチラシを受け取ってくれる人がいるので根気強く続けるべきだと思った。その後、被害者の男女7人で近くの食堂で食事をした。

街頭活動の時も食堂に居る時も、声の送信はかなり遠のき何を喋っているのか分からないくらいであった。周囲の話が盛り上がっていたので、その小さな声の内容を追う事はなかった。しかし、何処に移動してもリアルタイム監視を感じさせる声の送信は途切れない。

その後、1人になると多少被害の影響を受け始めたが、それほど酷くはなかった。しかし、何故か自宅に近づくと被害が酷くなり、キーンと言う音がしたり、頭痛がしてきた。

自宅に入ると得意の脅迫が始まった。

24:25
今日は、それほど酷い攻撃がなかった。
それは外出していたからだろうか。都内で仕事がらみで人に会って話しをしたが、その時に脳を締め付けられるような感じを一度、顔から全身が感電したようにブルブルと細かく振動しているように感じたのが一度あった。

相変わらず腹黒い加害者の嫌がらせは続く

先ほどは風呂の中で思考盗聴をされ、冬になると寒いのでどんな服を着るか想像しかかった瞬間に「笑ってあげるよ、そんな格好をする人はいないよ」と貶された。これは頭の中に描いたイメージ映像を盗み取る事が出来る証明でもある。そう言えば、他の被害者も自分の描いたイメージ映像を書き換えられたり、部分的に回転させられたりすると言っていた。全く私と同じだと思った。

明日も外出予定があるので睡眠妨害が予想される。寝てから1時間で強制的に起され、明るくなるまで寝させない。薬を飲んで寝ても眠い真っ盛りに強制的に起される。そんな毎日である。このストレスたるや計り知れない物があり、肉体的にもかなりの負担になる。

今、また被害が復活した

キーンという音、目眩、記憶障害、

頭部圧迫感、肩の痛み、呼吸困難など

「かわいそうに」と女の声で追い討ちを掛けている。

寝る。

電磁波犯罪は理由なき暴力だ

3:20
脳内音声や思考盗聴や五感の遠隔操作は完全に暴力であり、人権を無視した時代にそぐわない犯罪であるのは誰もが知っている。人権を重視している社会の流れに対し完全に逆らう破壊活動であり、しかも姿を見せずに被害者の独り芝居に見せる事が出来る史上最悪の手口である。この暴力性は極めて一方的で実際に痛い、苦しいの被害を受けさせ続けている。精神への介入や思考盗聴だけでも重大な犯罪である。

就寝は1時であるが、その前にも歌のリピート送信と高低数種類のノイズを送信され、声による嫌みもひっきりなし。頭痛と右半身の痛みもありやっとの思いで寝た。

しかし、悪意と殺意に満ちている加害者はやってくれる。就寝後1時間で起された。最初は少し声が聞こえる程度であったが、次第にその量が増え、体に痛みを発生させたり、胸を中心に熱くてたまらなくなる。

「どこに行っても、君だけ熱くてたまらないようにしてあげたいなあ」と脅迫をされる。しかし、その熱さも無くなってしまったり、また熱くなったりする。うつ伏せになって寝ようとすると腹と背中が痛くなる。その痛くなる場所が絶妙に設定されていて下手をすると自然現象かと思ってしまう。

「起きて早く日記を書け」と命令される。

しかし、お断りして何とか寝ようとしたが、頭痛(首と頭の接合部)と肩の痛みがあまりに酷いし、日記を書け、の命令が無くなったので遠慮なく書かせて頂くことにした。

強制的に起されてから1時間半、耐えていた。

その間に色々な被害を受けさせられた。目の痛みもあれば、閉じた目蓋に映像を見せられたり、貧血で立ち眩んだ時に見えるピンクの色に黄色の輪。あちこちの筋肉をピクピクと痙攣させたり、レーザーのような光線で体を貫かれているようなイメージ。後は日記を書き出したとたんに記憶障害にされたので忘れてしまった。

それにしてもこれほど酷い暴力はないだろう。

被害者はなぜ自分がターゲットにされたのか判らない。


始まりは加害者だ。

睡眠妨害をしているのも加害者だ。そして、被害日記を書けと命令したのも加害者だ。しかし、日記を書いた事を理由に更なる攻撃をする。

誘導性のある脳内音声を使って加害者の悪口を私に呟かせる。すると、我々の悪口を言ったな、と怒り、それを理由に、やはり攻撃の上乗せをする。

悪魔の手法

電磁波犯罪とは、こう言った自作自演の暴力なのである。

10:35
その後やっとの思いで寝たという感じだ。
10時に突然目が覚める。4時半就寝であれば5時間半の睡眠時間となる。まず、目が覚めると歌のリピート送信が聞える「はくしょん大魔王」の歌だと思う。そして時計を見ると「時間で苦しめ」、「その睡眠時間でも生きて行けるぞ」と言われる。

起きて来て着がえていると単発の嫌みを1人の男の声で投げかけてくる。新しいキーワードである。「起承転結で苦しめ」、「起承転結を読め」なんて感じだ。しかし、声の送信を無視していると次第に身体被害が増えてくる。

着替え終わって椅子に座っていると疲労感が酷いことに気が付く、次に軽い目眩がしていることにも気が付く、コーヒーを入れていると頭部圧迫感が生じ血圧が上がっているような頭に血が上っているような感じがする。その間も声では嫌みを送信し続けているので「恨みは広報に変えさせて頂く」と心の中で思うとキーンという右の耳を突き刺すような音がして来る。

結果、肩や腰の痛みの攻撃もされて、恐怖の頭痛攻撃も少しやられた。この身体攻撃を交えた声の送信や精神の操作、めちゃくちゃな洗脳というよりは、人間破壊という感じだ。

11:05
それから、コーヒーを入れている時に体が熱くなる被害を受けた。更に脳への攻撃は目眩、記憶障害の他に意識障害とでも言うか、脳に膜が張っているような不自然な違和感を感じた。それは周囲の雰囲気(音、温度、空気感)を察知する感覚がダイレクトではなく一枚膜を通しているようなイメージで言葉で説明するのが難しい。

聞かされる声は「不規則な生活で近所の人が変に思っているぞ」、「子供の学校でも噂されているぞ」とか「そのみっともない格好(服装や体型)で表に出ると笑われるぞ」などと言うのが中心である。

24:14
お昼頃まではイライラ攻撃が続き大変だった。
その後も声の送信によるリアルタイムの嫌がらせは全く途切れないが、夜8時頃までは酷い攻撃がなくある程度仕事が出来たし集中力も出たように思う。しかし、何故か夜の8時頃になると激しいノイズの送信と肩や腰の痛みなどが発生して脳に対する攻撃もされた。

歌のリピート送信が無いとかなり楽になる。

そこで思った。

自白作用のある脳の操作というのがあるのだろうか。

歌のリピート送信をされていると声には出さなくとも口の中で呟いてしまう事がよくある。この呟かされてしまうと言う現象。サブリミナル的な脳内音声を送信された時に、同時に送信された言葉を呟かされてしまうと言う現象がある。実際に呟いたのか、呟いたのと同じ感覚にされて錯覚を起しているのか、今の所不明である。舌が動いたように感じる事もある。

それとは別に歌のリピート送信をされていると呟かずにはいられくなってしまう。人間の自然現象として、たとえ脳内音声であろうと聞きたくもない歌を無理やり聞かされていれば、それを聞えなくする為に呟いてしまうのかも知れない。

その時に精神をイライラさせる脳の操作が加わっている事はよくあり爆発寸前まで追いやられる。実際に爆発した事もある。私の場合は日常的に思考の解説のように考えている事を加害者に送信されている。それは自分の考えと一致している場合もあるが、加害者が私の行動に合わせて絶え間なく喋り続けているもので、下手をすると自分の考えと区別が付かなくなってしまう。

これを脳の操作(記憶、意識、精神状態)と共に長い年月続けられているとどうなるだろうか。困った問題である。更に痛い被害、睡眠妨害などによる脅迫もあるのでもっと困ってしまう。

結果、自分の考えがわからなくなっても枠からはみ出る事はないと信じ、自制し、神経質にならないことである。今のところそれしか対策は無い。

今も、痛い。

寝る。

君の行く道は遠い。。電磁波テロ

2:35
このままでは殺されてしまうと言った感じだ。
絶対に寝させようとしない。
映像の送信、目線の移動、頭痛、引っ切り無しの痒み。
目を瞑って寝ようとしていても目が勝手に動くと困るものである。更に喘息被害について昨日の日記に書いたために余計酷くされ、呼吸困難被害と合わせて大変苦しめられている。更に胸焼け被害が起こったり、止まったりする不自然さもある。更に、お腹に空気が溜まり大量のオナラをださせ、その度に「きたねえ屁」と声の送信をするのは毎日、何十回もやられる。

「君の行く道は遠い、なのになぜ、、、」という歌を何種類かの声でかわるがわる脳内音声で送信している。時々、強い脳内音声で一緒に歌い出してしまいそうになる。今もずっと同じテンポで歌っている。まるで何かに合わせて歌っているようだ。ひたすら加害者の捻じ曲がった殺意の現れ、その集団の特徴を感じる。

「なぜここまで人を苦しめなければならないのだろうか」

徹底的に攻撃をして精神異常にしてしまいたいのだろう。

「一家が破滅するまで徹底的に攻撃を続ける」と脅迫をされている。「両親に負担を掛けて苦しめて死なせてやるよ」、「経済的に追い込んで犯罪被害の広報が出来ないようにしてやるよ」、「子供を医者に行かせてやるよ」などの脅迫の連発である。

ここまで激しく攻撃をされる理由は国会議員への広報が進んでいるからだ。どんな酷い被害を受けさせられても、それだけは実行させてもらう。明日は新聞社にも資料の送付をする。

今も、歌のリピート送信は続けられ、激しい頭痛とキーンというノイズを送信されている。

2:59
激しい頭痛だと書くと「この程度で激しいと書くのなら、本当に激しい頭痛にしてやろう」と送信してもっと激しく頭痛をされている。

栃木県佐野市の加害者のやり方だ。

8:28
夢を見させられ目が覚める。
コメカミから後頭部にかけての頭痛が酷い。
どうも奴らは頭と首の繋ぎ目あたりをねらうようだ。

日記を書き出すと急に目眩がしてキーンという音がする。頭痛も激しくなる。

11:52
その後も酷い頭痛とキーンという激しいノイズの中で何とか寝た。
目が覚めたのが11時半で音楽のリピート送信をされている。
起きてくると声の送信でひっきりなしに悪口を聞かせてくる。

自分の考えでもないのに、まるで自分の考えのように思えるような声と貶しとの両方を送信している。相変わらず頭痛が激しい。背中や肩の筋肉や足腰の筋肉も痛くされてい。眠って居る時はたぶん機械的に爆睡しているのだと思う。決して心地よい睡眠ではない。

とにかく頭痛が酷い。

17:38
何とか仕事を終えた所だが脳に対する攻撃は続いている。
頭痛もあるが、目眩と意識障害とでも言うか、正常に(自然に)物を考える事をさせないように妨害を続けている。何か用事が一つ片付いた後に「これでいい」という声を送信して、まるで自分が呟いたように見せかけた後すぐに「これでいいのだー、これでいいのだー」と天才バカボンの歌のリピート送信をする。そんな事を何度でも繰り返している。加害者の精神構造を疑ってしまう。

後は、右半身、肩や腕や首の筋肉を硬直させるとでも言うのか痛みと疲労感が出ていて頭痛も重なり、歯も痛くなる。非常に不快な攻撃であり、頭部発熱感もある。もうここまで来ると病気を作り出す犯罪だと言いたくなる。ただし、病院へ行っても治らない病気である。

良く文字を書こうとしたり、文章を読んでいる時に目の焦点が合わなくなったりする。(目眩や脳の締め付け感も同時にある)それは度の合っていないメガネを掛けた時のような感じにも似ていて視力が落ちてしまったようにも感じる。そんな時にメガネを外すと違和感が無くなったりする。

更に、テレビなどを見ている時に突然、メガネの枠が気になってしまい集中できなくなる事がある。さて、どうやるとそんな事が出来るのだろうか。

意識が薄れ脳のある部分が機能していないのではないかと思うような感じにされたり、それこそ、生命の危険というか身体に著しい障害が発生した時にそれを知らせる信号が体(脳)にあるとすれば、そんな信号を擬似的に発生させれば人間はパニック状態になるかも知れない。

脳の操作は恐ろしい。

24:05
歌のリピート送信と声の送信は全く途切れない。

それらの音声送信とともに精神状態のコントロールが行われている事もわかった。声の送信も恐らくサブリミナルと言われるような領域で聞えるか聞えないか、くらいのボリュームでも送信されると人間は影響を受けてしまう。

頭痛、肩痛などが酷くて大変な状態だ。

右半身の筋肉が凝ってしまい(力が入っている事もある)痛い。

右の耳の中も痛く、首も歯も痛い。

目眩は時々だが、記憶障害や意識障害が続いている。

徹底的に攻める、という加害者の手法だ。

何度も書くが、これが出来るのは人を何のためらいもなく殺せる、というような精神の持ち主である。24時間365日休む事無く攻め続け、苦しめ続け、その状態を観察して、更に攻撃を続けている。証拠無き隠蔽体質の最強の武器を持っていたとしても、とても常人には出来ることではない。

そのくらい苛酷な拷問(暴力)の連続である。

寝る。

追記、そして、二言目には「笑われろ」、「笑い者にされろ」、「そんな犯罪がある訳ないだろ」と憎まれ口を脳内音声で浴びせる。「恥をかけ」、「嫌われろ」、「出て行け」なんてのもお決まりの台詞だ。

電磁波犯罪はワイセツな犯罪でもある

11:27
例えば電車の中で女性の陰部を触ったりするば痴漢という事で逮捕されたりするだろう。確実な証拠がなくても逮捕される事もあるかも知れない。女性が女性を触る、女性が男性を触る、男性が男性を触る、などと言うのはあまり聞いた事がないが犯罪であるには違いない。例えばその触ったというのが手でなくて長さのある棒だったとしよう。最初から他人の陰部に刺激をする事が目的で手にした棒であり、距離を取ってのワイセツ攻撃である。その棒が目に見えない場合は被害者は大変だと思う。何処から誰がやっているか分からない。しかし、何かで陰部を執拗に刺激されているのは間違いない。さて、どうなるだろうか。

その棒の代わりの道具が電磁波のような物だと言うのがこの被害である。しかも、時と場所を選ばすに執拗にワイセツな攻撃を続ける。場合によってはワイセツな言葉を脳内音声により聴かされ続ける。痛い、痒いも含め現実に行われている犯罪である。

覗きに関してもカメラや双眼鏡と言った物に変わって別の道具が使用され、トイレも風呂も寝室も、カーテンが閉まっていようが旅先であろうが全く関係なく執拗に監視されワイセツな言葉を聞かされ続ける。

日本の現実の姿です。

安心して生活が出来ません。


就寝が4時になってしまった。
どんなに疲れていても、眠くても、安心して寝る事が出来ない。常に何をされるか判らないという不安と恐怖に付きまとわれ、事実それをされながら生きている。

就寝時も歌のリピート送信や脳内音声によるリアルタイムの嫌がらせなどを受けていたが何とか寝られた。しかし、4時にしっかりと目が覚め、脳内音声で脅迫をされた。その後はすぐに寝られ11時に目が覚める。すぐに歌のリピート送信と脳内音声による脅迫が始まる。

目覚めて5分もしないで目眩と記憶障害にされてしまい、ブログにログインするときにはパスワードを間違えて打ち込んでしまった。恐ろしいのは間違えを誘発させようとする声の送信をされた感じがなく、自分自身でも確信を持ってパスワードを入力している所である。

一つだけ確信を持てるのは

慌てて、興奮した精神状態にされている事だ。


それも強烈ではなく、やや慌てて、興奮している感じであり心拍数も上がっていると思う。

最近よく思うのだが、盗み取った脳波を再送信されているように感じる。睡眠妨害が酷いので睡眠導入剤を飲んでいるが、昼間に突然、その薬が効いている時と同じ感覚になったりする。眠気が出てくるというよりは、味のような匂いのようなその薬独特の感覚と言うのがあると思う。それを再現しているのかと思った。

15:49
今、会社で仕事をしている。
目眩はそれほど感じなし、キーボードのタイプも間違ったりはなく打てるが、頭部圧迫感と意識障害が激しい。

仕事が何種類かあり、優先順位を決めて何から行うか、時間の配分はどうするか、などを考えて複数の仕事をこなしていくが、今自分が何をするべきなのか判らなくなるような脳に対する攻撃を受けている。傍観者モードと加害者が言っているが放心状態にも近い、遠くをみてボーっとしているようになってしまう。人に話しかけられれば返答はできるが、読解力や理解力が低下してしまう。それと倦怠感というか全身疲労のようになっている。

18:58
仕事が終わり広報用の文書を作ったりしていた。
時々、胸焼けのように食道や胃がちりちりと焼けるような感じになったり、肛門に違和感が生じる。頭痛と軽い目眩と放心状態のような感じはずっと継続している。

22:08
頭痛は延々と続けられている。その強度はかなりのものだ。
先ほどから酷いノイズ(キーンという音)の送信をされている。

「広報をするなと」脅迫を続けている。

ハッキリとなんどもお断りしている。

被害がなくならない限り何処にでも広報をする。


夕食後にテレビを見ていると突然睡魔に襲われ、目が開けていられなくなり強制的に眠らされるが、執拗に体を痒くして熟睡をさせないようにする。それにしてもこの頭痛は大変なものだ。

悪魔はこのようにして犯罪を隠蔽しようとする。

寝させない。熟睡させない。連日の睡眠妨害。もう一年以上やられていると思う。これは洗脳や拷問のテクニックであり普通の神経を持った人間の出来る事ではない。専門の人殺しだと思う。

今日も研究機関に電話をして経過を聞いてみた。別の機関に電話をして書類送付の許可を得た。新聞社にも更に送りたいと思う。

「殺してやりてえ」、「キチガイにしてやる」

なんて脅迫も延々と毎日続けられているが、それが可能な武器であるので恐怖との戦いでもある。これは決して大げさな表現ではない。自殺者もいるし、今は無くなってしまったブログでは精神病院の入退院を繰り返していても頭痛などが消えなかったと書いてあった。

歌のリピート送信も延々と続けられている。ここまで書くと肝臓を痛くしたり、背中や肩の筋肉を痛くさせられる。

殺意のある電磁波犯罪を許してはいけない。



思考の誘導には十分に注意すべきである。

今まで毎日見ていたブログもある日、突然、興味が無くなってしまい見る気がしなくなったりする。もしかすると脳内音声とは別に、何かの考えを起させるための誘導や、何かの考えを否定してしまう意識誘導があると思う。例えばニュースを見ている時に「この報道は正しいのだろうか」と自分の内部で思った時に、その考えが「正しい」、「間違っている」などの最終判断「イエス」、「ノー」を潜在的に操作できると思う。勿論、自分の経験から確実な判断が下せるような事柄に関してそれは無理だと思うが。

人間の考え方を変えてしまう事が可能な犯罪だ。

2日1:09
遠隔からの脳の操作は全く途切れる事無く続けられている。

思考の操作、記憶操作、頭痛、音声送信など

特に歌のリピート送信をしながら精神を興奮状態にさせるのは得意技である。その興奮させる操作は軽度に継続したり、時々激しく興奮させたりする。脳内音声で罵声を浴びせた瞬間に僅かな時間だけムカッとさせる操作があり、罵声で腹が立って興奮したと思い込んでしまう可能性が高い。しかし、浴びせられる罵声と言うか貶しには論理的な根拠は全くなく、良く考えると腹が立つような内容ではない。

そんな感じに身体被害を受けさせて精神の操作をしたり、声を聞かせて精神の操作をしたりのセット攻撃で自作自演のテロ芝居とも感じられるが、やられている被害者にとっては大変な問題である。

喘息被害というのをご存知ですか。咳をさせられる、くしゃみをさせられる、などと言うのは良く知られていますが、その延長として気管支にパルス波と思われる刺激を送り続けることで喘息のようになると感じています。自分の経験から最初は気管の震えが大きいので不自然極まりなく感じていましたが、今日はその振動が微妙で本当に喘息のようになります。

頭痛被害は継続している。頭部が発熱しているように感じ、風邪で高熱を出し頭痛になり、その後、熱が下がった時のような感じにそっくりで

本当に病気を作り出す事が出来る犯罪だと思う。

今も日記を書いていると激しく目眩を起されている。

明日の広報が楽しみである。

寝る。
プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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